ガーミンのスマートウォッチ 買うならどれ? 人気モデルを比較

ガーミン スマートウォッチ
「ガーミンのスマートウォッチが欲しいけれど、どれにしたらいいか分からない・・・。」

そんな悩みを持っている方へ。

数あるスマートウォッチブランドの中でも、高精度なGPSと豊富な機能で圧倒的な人気を誇る「ガーミン」。ランニングやサイクリングなどのスポーツを楽しむ方はもちろん、健康管理を意識している方にもおすすめです。

しかし、いざガーミンのスマートウォッチを買おうと思っても、種類が多くてどれを選べばいいのか迷ってしまいますよね?

そこで今回は、ガーミンの人気モデルを用途別に徹底比較!各モデルの特徴やスペック、価格などの違いを比較することで、最適な一台を見つけられるようにお手伝いします。

【この記事で分かること】

  1. ガーミン スマートウォッチの特徴
  2. 2025 ガーミン スマートウォッチ ラインナップ機種を紹介
  3. 2024 ガーミン スマートウォッチ ラインナップ機種を紹介
  4. 2023 ガーミン スマートウォッチ ラインナップ機種を紹介
  5. 2022 ガーミン スマートウォッチ ラインナップ機種を紹介
  6. ガーミン スマートウォッチ 代表的シリーズを解説
  7. ガーミン スマートウォッチの選び方

各モデルの紹介にはリンクがあり、そこからさらにくわしい性能や機能、ベンチマーク、価格などが分かるようになっています。ぜひ活用して自分にピッタリのガーミン スマートウォッチを見つけてみてください。

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ガーミンのスマートウォッチの特徴

ガーミン(Garmin)のスマートウォッチにはどんな特徴があるのだろうか? ここではその主なものを簡単に紹介する。

独自OSでもAndroidのWear OSより使いやすい

ガーミンのスマートウォッチはAndroidのWear OSを搭載せず、アプリを自由に追加することはできない。しかし、日々の活動量、心拍数や睡眠の質、GPSによる距離、ペース、位置情報など、必要なものはすべて計測し、記録することができる。トレーニング中は余計なことに煩わされずに集中できた方がいいので、むしろAndroidのWear OSがない方が使いやすい。

スポーツ特化でシンプル機能・バッテリーも長持ち

ガーミン製スマートウォッチの最大のメリットはスポーツに特化したシンプルな機能を備えていることにある。運動中でもランニングや、ウォーキング、バイク、水泳などのスポーツの種類を自動で設定してくれるので、切り替えの操作は不要。常に目の前の運動に集中することができる。また、AndroidのWear OSを搭載していないのでバッテリーの持ちもいい。いちいち充電せずにすむのでスムーズにトレーニングを始められる。

多彩なラインナップで用途に合わせて選択できる

ガーミンのスマートウォッチはタッチ操作に対応するものやリストバンド型の活動量計、ランニング用ウォッチ、登山用、アナログ時計風のものなどさまざまなものが用意されている。また、高精度なGPS機能や心拍測定機能など充実した機能を備えているものもあり、スマートフォンとの連携も可能。用途に合わせてさまざまなものを選択できる。

「Garmin Connect」で仲間とシェアする楽しみがある

ガーミンのスマートウォッチは「Garmin Connect」を利用できるという大きなメリットがある。測定したデータを「Garmin Connect」にアップロードすれば、シンプルで見やすいインターフェースで日々のアクティビティを確認できる。また、友人や知人とデータをシェアして楽しむという使い方もあり。互いに切磋琢磨してトレーニングに励むことでより高い効果が得られる。

2025 ガーミン最新スマートウォッチ ラインナップ 一覧

ここではガーミンの2025 最新スマートウォッチ ラインナップを一覧で紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報や性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/6/26 発売>

Garmin Venu X1

Garmin Venu X1 本体 ブラック 正面

Garminから発売された独自OS搭載のスマートウォッチです(2025年6月26日に発売)。

2インチのAMOLED タッチスクリーン、スマートウォッチモードで約8日間駆動できるバッテリー、GPSセンサー、第5世代光学式心拍計センサーを搭載しています。

また、フルカラーの地図機能、ゴルフ機能、LEDフラッシュライト機能、高度な分析機能(「トレーニングレディネス」、「持久力スコア」など)、100種類以上のスポーツアプリ、ヘルスケアモニタリング機能(皮膚温度・「睡眠コーチ」、「Body Battery」、「お昼寝検出」)、スマート機能(音声コマンド、音声操作、株価トラッカー、電卓、カレンダー、スマホ探索など)に対応。

通話機能、決済(Suica/Garmin Pay)、音楽再生(単体)、マルチGNSS、通知の受信(LINE対応)、天気予報、Connect IQアプリ、Bluetooth、Wi-Fi、ANT+、5気圧防水にも対応しています。

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<2025/5/9 発売>

Garmin Instinct 3 Tactical(AMOLED/Dual Power)

Garmin Instinct 3 Tactical AMOLED 本体 前面
Garminから発売される独自OS搭載のタフネスGPSスマートウォッチです(2025年5月9日に発売)。

AMOLEDカラー液晶(1.3インチ)/MIPモノクロ液晶(0.9インチ)、4GB内蔵メモリ、スマートウォッチモードで約24日間/GPSモードで約40時間稼働するバッテリー(AMOLEDの場合)、Garmin Elevate光学式心拍計、ABCセンサー(高度計、気圧計、電子3軸コンパス)、ジャイロセンサー、加速度計、温度計を搭載しています。

また、通知に画像表示(AMOLEDのみ)、ソーラー充電(Dual Powerのみ)、Applied Ballisticsによる精密射撃、ラッキングアクティビティ、LEDフラッシュライト、ステルスモード、ジャンプマスター、ナイトビジョンモード、キルスイッチ、マルチGNSS、SatIQ機能搭載)、トラックバックルーティング、Garmin Messengerアプリに対応。

血中酸素トラッキング、Body Battery、ストレス計測、睡眠・回復機能の強化: 睡眠コーチ、昼寝検出、HRVステータス、モーニングレポート、MIL規格準拠の耐久性(耐熱・耐衝撃・耐水性)、Garmin PayおよびSuicaによるキャッシュレス決済機能、Connect IQ・Garmin Connectなどのアプリ連携、ゲーム機能(GameOnアプリ対応など)、Bluetooth・ANT+通信、10気圧防水にも対応しています。

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<2025/4/10 発売>

Garmin vivoactive 6

Garmin vivoactive 6

Garminから発売された独自OS搭載のスマートウォッチです(2025年4月10日に発売)。

直径1.2インチ(30.4 mm)の鮮やかなAMOLEDタッチスクリーン(常時表示オプション対応、390 x 390ピクセル)、スマートウォッチモードで約11日間(常時表示モードで約5日間)、GPSモードで約21時間駆動できるバッテリー、8GBのメモリ、Garmin Elevateリストベース心拍計、内蔵センサー(コンパス、ジャイロスコープ、加速度計、環境光センサー、別売りのtempeセンサーで温度測定も可能)を搭載しています。

また、80種類以上のスポーツアプリ(車いすモード対応)、「スマート起床アラーム」、カスタマイズ可能なモーニングレポート、「MOVEアラート」、「モビリティアクティビティ」、SuicaおよびGarmin Payによる非接触決済、音楽再生・音楽保存機能、セーフティ機能(事故検出・援助要請)、高精度なマルチGNSS(GPS、GLONASS、Galileo、みちびき、BeiDou)、クイックリリースに対応した20mmバンドに対応しています。

さらに、血中酸素、睡眠モニタリング(睡眠スコアと睡眠コーチ)、Body Battery、ストレスレベル計測、呼吸、スマートフォン通知(テキストメッセージ、着信、アプリ通知など)、ワイヤレス接続(Bluetooth, ANT+, Wi-Fi)、Garmin Connectアプリ、Connect IQストア、Garmin Messengerアプリ、Garmin Golfアプリとの連携、5気圧防水にも対応しています。

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<2025/1/10 海外で発売>

Garmin Instinct 3

Garmin Instinct 3

ガーミンから発売されたタフネス仕様のGPSウォッチです(AMOLED、Solar、Eの3モデルを用意)。

AMOLED液晶(半透過MIP液晶)、最大18日間駆動するバッテリー(ソーラーは最大28日)を搭載しています。

また、LED フラッシュライト(※Eモデルはなし)、30種類以上のスポーツモード、モーニングレポート、ヘルススナップショット機能、昼寝検出、ワークアウトの作成、

SATIQテクノロジーによるGNSSマルチバンド、バッテリーセーバーウォッチモード、安全性と追跡機能、ライブトラック機能

10気圧防水、MIL-STD-810CONNECT IQ ストア、スマート通知(LINE対応)、Bluetoothにも対応しています。

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2024 ガーミン最新スマートウォッチ ラインナップ 一覧

ここではガーミンの2024 最新スマートウォッチ ラインナップを一覧で紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報や性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/8/29 発売>

Garmin Enduro 3

Garmin Enduro 3

「Garmin Enduro 3」はAndroid、iOSに対応したGPSウォッチ(スマートウォッチ)。重量 63 g のチタンボディに直径1.4インチ (35.56 mm)のディスプレイを搭載。32 GBストレージ、約36日間(ソーラー充電利用で+54日間) 駆動できるバッテリーを備えるほか、

LEDフラッシュライト(赤色LEDモード、ストロボモード)、マップ機能(日本詳細地形図、海外大陸地図)、音楽再生(2000曲保存、ストリーミング音楽アプリ対応)、パワーセーブモード、「Garminシェア」機能、アプリ「Garmin Messenger APP」、

10気圧防水、「MIL-STD-810」、「セーフティ トラッキング」(事故・転倒検出)機能、抗菌ナイロン織りの「UltraFit 2 Nylon Strap」バンド、Suica決済、Garmin Pay、100種類以上のスポーツアプリ、VO2Max(最大酸素摂取量)、GNSSマルチバンド、SatIQ(衛星自動選択モード)機能、Bluetooth、ANT+、Wi-Fiにも対応している。

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<2024/2/29発売>

Garmin Forerunner 165

Garmin Forerunner 165」はランニングGPSウォッチ。厚さ11.6 mmで重さ39gのボディに1.2インチのAMOLED(有機ELスクリーン)を搭載。スマートウォッチモードで約11日間駆動するバッテリー、4GBの内蔵メモリ/履歴、光学式心拍センサーを備えるほか、

音楽再生(※Musicモデルのみ/最大450曲を保存)、25種類以上のワークアウトモード、モーニングレポート、ランニングダイナミクス、ランニングパワー、レース予想タイム、ガーミン コーチ、Garmin Pay、Suicaキャッシュレス決済、SatIQ(衛星自動選択モード)機能、セーフティ & トラッキング機能、5気圧防水、、Connect IQ アプリストア、Wi-Fi、Bluetooth、ANT+、GPS、NFCにも対応している。

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2023 ガーミン最新スマートウォッチ ラインナップ 一覧

ここではガーミンの2023 最新スマートウォッチ ラインナップを一覧で紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報や性能、価格などが分かるようになっています。

<2023/10/11発売・1.2インチ・AMOLED・11日間バッテリ・30種スポーツ・睡眠コーチ・お昼寝・音楽・Suica・Wi-Fi・防水>

Garmin vivoactive 5

Garmin vivoactive 5」は独自OSを搭載したスポーツ・ヘルスケア用のスマートウォッチ。厚さ11.1mm、重さ23gのボディに1.2インチのAMOLEDスクリーンを搭載。スマートウォッチモードで約11日間 駆動できるバッテリー、4GBの内蔵メモリ/履歴を備えるほか、

30種類以上のスポーツアプリ、睡眠スコア、睡眠コーチ、お昼寝検出、音楽再生、事故検出、車いすモード、ランニング機能、低電力モード、Garmin Pay/Suica決済、4衛星測位に対応したGPS、5気圧防水、Wi-Fi、Bluetooth、ANT+にも対応している。

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<2023/8発売・1.4インチのAMOLED・最大14日間バッテリ・通話機能・スリープコーチ・車椅子モード・30種スポーツ・GPS>

Garmin Venu 3

Garmin Venu 3」は独自OSを搭載したスポーツ・ヘルスケア用のスマートウォッチ。厚さ12mmのケースに直径1.4インチのAMOLEDスクリーンを搭載。最大14日間 駆動するバッテリー、スピーカー、マイク、GPSセンサーを備えるほか、

スリープコーチ、車椅子モード、30種類以上のスポーツアプリ、モーニングレポート、動画ワークアウト、音声プロンプト、音楽再生機能、「セーフティ トラッキング」(事故・転倒検出)機能、Garmin Pay(非接触型決済)、5気圧防水、Wi-Fi、Bluetooth、GPS、ANT+にも対応している。

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<2023/6/8発売・チタンケース・LEDフラッシュライト・ソーラー充電・フルカラー地図・第5世代 心拍計・60種スポーツ>

Garmin fenix 7 Pro

Garmin fenix 7 Pro」はガーミンの独自OSを搭載したスマートウォッチ。厚さ14.1mm~14.9mmのチタン製ケースに1.2~1.4インチの 半透過メモリインピクセル(MIP)スクリーンを搭載。32GBのフラッシュメモリ、ソーラーバッテリーを備えるほか、

LEDフラッシュライト、ソーラー充電、フルカラー地図の表示・ナビゲーション、第5世代 心拍計による高精度な計測、60種類のスポーツモード、「ヒルスコア」、「持久力スコア」、10気圧防水、「MIL-STD-810」の耐熱、耐衝撃、「SatIQ」(衛星自動選択モード)、Garmin PayとSuicaのキャッシュレス決済、音楽再生、、通知機能、Connect IQ アプリストア、GPS、Bluetooth、ANT+にも対応している。

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<2023/5発売・ソーラー充電・フラッシュライト・1.1インチ・ミリタリーモデル・Garmin Pay/Suica>

Garmin Instinct 2X

Garmin Instinct 2X」はアウトドア用のタフネスGPSウォッチ。厚さ14.5 mmで重さ67gのボディに1.1インチのモノクロ半透過MIPスクリーンを搭載。40日間 駆動するバッテリーを備えるほか、

ソーラー充電、フラッシュライト、GNSSマルチバンド(みちびきGPSを含む)、Garmin Pay/Suicaキャッシュレス決済、セーフティ&トラッキング機能、トラックバックルーティング機能、10気圧防水、「MIL-STD-810」(耐熱、耐衝撃、耐水)、30種類以上のスポーツモード、ヘルスケア機能(血中酸素、心拍、睡眠、VO2 MAXの計測)、CONNECT IQ ストア、Bluetooth、ANT+にも対応している。

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<2023/3/2発売・ランニング用・1.3AMOLED・13日バッテリ・Wi-Fi通信・音楽再生>

Garmin Forerunner 265

Garmin Forerunner 265」はランニング用のGPS内蔵スマートウォッチ。厚さ12.9mmで重さ47gのボディに1.3インチのAMOLED(有機ELスクリーン)を搭載。スマートウォッチモードで約13日間駆動するバッテリー、8GBの内蔵メモリ/履歴、光学式心拍センサーを備えるほか、

音楽再生(最大500曲を保存)、30種類以上のワークアウトモード、モーニングレポート、ランニングダイナミクス、ランニングパワー、Garmin Pay、Suicaキャッシュレス決済、SatIQ(衛星自動選択モード)機能、セーフティ & トラッキング機能5気圧防水、、Connect IQ アプリストア、Wi-Fi、Bluetooth、ANT+、GPS、NFCにも対応している。

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<2023/2/9発売・アナログ針・デジタル表示・ワイヤレス充電>

Garmin vivomove Trend

Garmin vivomove Trend」は独自OSを搭載したスポーツ・ヘルスケア用のハイブリット型スマートウォッチ。厚さ11.9 mmで重さ28.3 gのボディにアナログ針を備えたタッチ対応のモノクロLCD液晶を搭載。スマートウォッチモードで約5日間、時計モード約6日間駆動するバッテリーを備えるほか、

ワイヤレス充電(Qi規格)、14種類のスポーツモード、キャッシュレス決済(Suica/Garmin Pay)、事故検出、セーフティ機能、血中酸素(睡眠中を含む)・心拍数・睡眠・ストレス・呼吸数・Body Battery、・フィットネス年齢・週間運動量(週、日単位)・月経周期の計測、Garmin Connect Mobileアプリ、、天気、スマートフォンの音楽操作、デバイス探索、通知機能(電話、メール、SNS)、5気圧防水にも対応している。

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2022 ガーミン最新スマートウォッチ ラインナップ 一覧

ここではガーミンの2022 最新スマートウォッチ ラインナップを一覧で紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報や性能、価格などが分かるようになっています。

<2022/11/11発売・アナログ針>

Garmin Instinct Crossover

Garmin Instinct Crossover」は独自OSを搭載したアウトドア用のタフ スマートウォッチ。厚さ16.2 mmで重さ65gのボディにモノクロ半透過メモリインピクセル (MIP)スクリーンを搭載。スマートウォッチモードで最大28日間駆動するバッテリーを備えるほか、

アナログ表示(アナログ針)、RevoDriveテクノロジー、10気圧の防水、ルートバック機能、リファレンスポイント、事故・転倒検出機能、血中酸素・心拍・睡眠・ストレス・VO2 MAX(最大酸素摂取量)の計測、30種類以上のスポーツモード、Gamin Pay(キャッシュレス決済)、節電モード(バッテリーセーバーウォッチ モード)、ソーラー充電(※対応モデルのみ)、4つの衛星測位にも対応している。

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<2022/9/16発売・独自OS・血中酸素・事故検出・25種スポーツGarmin Pay&Suica決済・Musicモデル>

Garmin Venu Sq 2

Garmin Venu Sq 2」は独自OSを搭載したスポーツ・フィットネス用のスマートウォッチ。厚さ11.1mm、重さ38gのボディに1.41インチのAMOLEDディスプレイを搭載。スマートウォッチモードで約11日間駆動できるバッテリー(省電力モード付き)、第4世代の光学心拍センサーを備えるほか、

25種類以上のスポーツモード、セーフティ&トラッキング機能(事故検知機能)、音楽再生(Musicモデルのみ対応)、Garmin Pay(Suica決済に対応)、血中酸素・ストレス・心拍・睡眠・ストレス・VO2 maxの計測、5気圧防水、常時表示、CONNECT IQストア、Bluetooth、ANT+にも対応している。

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<2022/6/16発売・ランニング用・モーニングレポート機能、HRVステータス、血中酸素・VO2Max>

Garmin Forerunner 255

Garmin Forerunner 255」は独自OSを搭載したランニング用のスマートウォッチ。厚さ12.9mmのボディに直径1.3インチ(33mm)のの半透過スクリーンを搭載。4GBメモリ(ストレージ・music対応モデルのみ500曲を保存可)、スマートウォッチモードで約14日間駆動できるバッテリーを備えるほか、

モーニングレポート機能、HRVステータス、レースウィジェット、ランニングパワー、
30種類以上のスポーツアクティビティ計測(トライアスロンを含む)、血中酸素、VO2Max、Garmin Coach、Suica決済、Garmin Pay
GNSSマルチバンド対応 (GLONASS,Galileo,みちびき補完信号)、5気圧防水、天気情報、スマホ探索、通知の受信、音楽再生(※musicモデルのみ)、Bluetooth、ANT+にも対応している。

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<2022/4/22発売・OLED液晶・血中酸素・SOS発信・スマートバンド>

Garmin vivosmart 5

Garmin vivosmart 5」は独自OSを搭載したスポーツ・フィットネス用のスマートバンド。重さ24.5/26.5gのボディに0.41インチ x 0.73インチのOLED液晶を搭載。7回のアクティビティデータ、14日間のライフログデータを保存できる内蔵メモリ、光学心拍センサーを備えるほか、

コネクテッドGPS、セーフティ & トラッキング機能(SOS発信、メッセージ、現在地の送信)、血中酸素の計測、スポーツモード、5気圧防水、スマホ探索、音楽コントロール、通知の受信、Garmin Connectアプリ、バンドの交換、Bluetooth、ANT+にも対応している。

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<2022/4/1発売・ダイビング対応・タフネス・Suica決済・30種スポーツ・10気圧防水>

Garmin Descent G1

Garmin Descent G1」は独自OSを採用したダイビング&スポーツ用のスマートウォッチ。厚さ15.2mmのボディに0.9インチの半透過モノクロスクリーンを搭載。

ダイビングログの保存(200回)、ダイブモード、水面マルチGNSS、電子コンパス、30種類のスポーツモード、10気圧防水、米国規格MIL-STD810(耐寒・耐熱・耐衝撃)、血中酸素飽和度(SpO2)、VO2Max、Body Battery、みちびきGPS(GPS/GLONASS/GALILEO)、ソーラー充電(※「Descent G1 Dual Power」のみ対応)にも対応している。

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<2022/2/11発売・タフネス・Suica決済・ルートバック・10気圧防水>

Garmin Instinct 2

Garmin Instinct 2」は独自OSを採用したスポーツ・アウトドア向けのタフネススマートウォッチ。厚さ14.5mmで重さ52gのボディに0.9インチのモノクロ半透過メモリインピクセル(MIP)スクリーンを搭載。32MBメモリ、スマートウォッチモードで約28日間駆動するバッテリーを備えるほか、

Suicaキャッシュレス決済、Gamin Pay、事故・転倒検出機能、トラックバックルーティング機能
10気圧防水、耐熱・耐衝撃性、睡眠スコア、血中酸素、VO2 MAX(最大酸素摂取量)、Body Battery、ストレスレベル、30種類以上のスポーツアクティビティ計測、4システム測位GPS、Bluetooth通信にも対応している。

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<2022/2/3発売・通話機能・音声アシスタント・33mmサイズ・>

Garmin Venu 2 Plus

Garmin Venu 2 Plus」は独自OSを搭載したスポーツ・アウトドア用のスマートウォッチ。厚さ12.6mmで重さ51gのボディに1.3インチ(33mm)の高解像度AMOLEDスクリーンを搭載。最大650曲を保存できるストレージ、スマートウォッチモードで約9日間駆動できるバッテリーを備えるほか、

通話機能、音声アシスタント(Siri、Googleアシスタント、Bixby)、血中酸素、VO2Max(最大酸素摂取量)、25種類以上のスポーツアクティビティ計測、動画ワークアウト、Garmin Pay(Suicaキャッシュレス決済)、音楽再生(Amazon Music、LINE Musicなど)、急速充電、5気圧防水、GPS(内蔵)、Wi-Fi、Bluetooth通信にも対応している。

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ガーミン代表シリーズ解説:Forerunner, fēnix, Venu, Instinct の特徴

ガーミンのスマートウォッチは多岐にわたるシリーズ展開が魅力ですが、その中でも特に人気が高く、中心的な存在となっているのが「Forerunner」「fēnix」「Venu」「Instinct」の4つのシリーズです。それぞれに明確なコンセプトと特徴があり、ターゲットとするユーザー層や利用シーンが異なります。

これらのシリーズの違いを理解することは、数あるガーミンウォッチの中から最適な一台を選ぶ上で非常に重要です。ここでは、各シリーズが持つ独自の魅力と機能について、詳しくご紹介していきます。

Forerunnerシリーズ:ランナーと共に進化するパートナー

Forerunner(フォアランナー)」シリーズは、その名の通り、ランナーのために設計されたGPSランニングウォッチです。初心者からシリアスランナー、エリートアスリートまで、あらゆるレベルのランナーのニーズに応えるモデルがラインナップされています。

軽量設計で走りやすく、距離やペース、タイムといった基本的なデータ測定はもちろん、心拍数、VO2 Max(最大酸素摂取量)、トレーニング負荷、リカバリータイム、ランニングダイナミクス(接地時間バランスや上下動比など、別売センサーが必要な場合あり)といった高度な分析機能を提供します。

最近のモデルでは、日常的な健康管理機能や音楽再生機能、キャッシュレス決済(Suica対応モデル)なども搭載され、ランニング以外のシーンでも活躍するパートナーとなっています。パフォーマンス向上を目指す全てのランナーにおすすめのシリーズです。

fēnixシリーズ:あらゆる挑戦に応える、究極のマルチスポーツGPSウォッチ

fēnix(フェニックス)」シリーズは、ランニング、サイクリング、スイミング、ゴルフ、スキー、登山など、あらゆるアクティビティに対応するガーミンのフラッグシップ・マルチスポーツGPSウォッチです。高級感のある素材(チタンやステンレススチールなど)を使用し、優れた耐久性と長いバッテリー寿命を誇ります。

高度なトレーニング分析機能、詳細な地図機能、気圧高度計やコンパスといったナビゲーション機能も充実しており、過酷なアウトドア環境下でもパフォーマンスを発揮します。太陽光充電に対応したモデルもあり、長期間のアクティビティでも安心して使用できます。

機能性、堅牢性、デザイン性のすべてにおいて妥協したくない、本物志向のアスリートやアウトドア愛好家に最適なシリーズと言えるでしょう。価格帯は高めですが、その多機能性と信頼性に見合った価値を提供します。

Venuシリーズ:日常を彩る、美しさとスマート機能の両立

Venu(ヴェニュー)」シリーズは、色鮮やかなAMOLED(アクティブマトリクス式有機EL)ディスプレイを搭載し、日常的な健康管理とフィットネス機能、そしてスマートウォッチとしての利便性を高いレベルで融合させたシリーズです。心拍数、血中酸素トラッキング、睡眠スコア、ストレスレベル、Body Batteryといった健康モニタリング機能が充実しており、日々の健康意識を高めるのに役立ちます。

ヨガやピラティス、筋トレなどのワークアウトメニューも豊富に内蔵。Suicaによるキャッシュレス決済や音楽保存・再生機能も搭載し、スマートフォンを取り出すことなく様々な用事を済ませられます。デザイン性も高く、ビジネスシーンからカジュアルまで、様々な服装に合わせやすいのも魅力です。アクティブなライフスタイルを送りながらも、ファッション性を重視したい方におすすめです。

Instinctシリーズ:どんな環境でも頼れる、タフネスGPSウォッチ

Instinct(インスティンクト)」シリーズは、アメリカ国防総省が定めるMIL規格(MIL-STD-810G)に準拠した、非常に高い耐熱性、耐衝撃性、耐水性を備えたタフネスGPSウォッチです。アウトドアでの過酷な使用を想定して設計されており、傷つきにくいディスプレイや、操作しやすい物理ボタンが特徴です。GPS、GLONASS、Galileo、みちびき(補完信号)に対応し、過酷な環境でも正確な位置情報を提供します。

また、ソーラー充電機能を搭載したモデルでは、驚異的なバッテリー持続時間を実現し、長期間の冒険でもバッテリー切れの心配を軽減します。独自のモノクロ(またはカラーMIP)ディスプレイは、直射日光下でも高い視認性を確保しつつ、省電力にも貢献しています。登山、釣り、ハンティング、サーフィンなど、タフな環境で活動するアウトドア愛好家にとって、最も信頼できるパートナーとなるでしょう。

まとめ:あなたのライフスタイルに寄り添うシリーズは?

ここまでご紹介したように、「Forerunner」はランナー向け、「fēnix」はマルチスポーツ・アウトドアのフラッグシップ、「Venu」は日常使いと健康管理、スタイリッシュさを重視、「Instinct」はタフネスとアウトドアに特化、というように、各シリーズは明確な個性を持っています。

もちろん、シリーズ間で機能が重なる部分もありますが、主要なコンセプトとターゲットを理解することで、ご自身の活動内容や重視するポイント(機能、デザイン、耐久性、バッテリー、予算など)に最も合致するシリーズが見えてくるはずです。これらの情報を参考に、ぜひあなたにぴったりのガーミンスマートウォッチを見つけてください。

ガーミンスマートウォッチの選び方:最適な一台を見つけるために

ガーミン(Garmin)は、高精度なGPS技術と多彩な健康・フィットネス機能で知られるスマートウォッチの人気ブランドです。ランニングやサイクリング、ゴルフ、登山といった本格的なスポーツ愛好家から、日常的な健康管理や通知機能、キャッシュレス決済などを求める方まで、幅広いニーズに応える豊富なラインナップが魅力です。

しかし、選択肢が多いからこそ、どのモデルを選べば良いか迷ってしまうかもしれません。ここでは、ご自身のライフスタイルや目的に合ったガーミンスマートウォッチを選ぶためのポイントを、順を追って解説していきます。

利用目的から選ぶ:あなたの活動に最適なシリーズは?

まず最初に考えるべきは、スマートウォッチを主にどのような目的で使いたいか、ということです。例えば、ランニングやマラソンのパフォーマンス向上を目指すなら、ランニングダイナミクスやトレーニング分析機能が充実した「Forerunner」シリーズが最適です。

ゴルフが趣味であれば、コース情報やショット追跡機能を搭載した「Approach」シリーズが役立ちます。登山やトレイルランニングなど、過酷な環境での使用を想定するなら、堅牢性とバッテリー持続時間に優れた「fēnix」や「Instinct」シリーズが候補となるでしょう。

日常的な健康管理やフィットネス、スタイリッシュなデザインを重視するなら、「Venu」や「vívoactive」シリーズがおすすめです。このように、主な利用シーンを明確にすることで、最適なシリーズを絞り込むことができます。

重視する機能で絞り込む:GPS、健康管理、決済、音楽など

次に、具体的にどのような機能が必要かを考えましょう。ガーミンの強みであるGPS精度は、多くのモデルで高いレベルを誇りますが、より精密な測位を求めるならマルチバンドGNSS対応モデルを検討すると良いでしょう。

心拍数測定はもちろん、血中酸素トラッキング、睡眠スコアストレスレベル計測、Body Batteryといった健康管理機能は、多くのモデルに搭載されていますが、その詳細度や分析機能はモデルによって異なります。

また、Suicaなどのキャッシュレス決済機能や、スマートフォンなしで音楽を聴ける音楽保存機能の有無も、日常生活での利便性を大きく左右します。バッテリーの持続時間も重要な選択基準です。

一度の充電でどれくらい使用したいか、スマートウォッチモードでの稼働時間やGPSモードでの稼働時間を確認しましょう。必要な機能をリストアップし、優先順位をつけることで、さらにモデルを絞り込めます。

デザインと装着感も大切:日常を彩るスタイルと快適さ

スマートウォッチは毎日身につけるものだからこそ、デザインや装着感も重要な要素です。ガーミンのスマートウォッチは、スポーティーなデザインから、ビジネスシーンにも合う洗練されたデザインまで多岐にわたります。

ケースの素材(繊維強化ポリマー、ステンレススチール、チタンなど)やカラーバリエーション、ディスプレイの種類(AMOLEDやメモリインピクセル)もモデルによって異なります。

特にディスプレイは、視認性やバッテリー消費に影響します。また、手首のサイズに合ったケースサイズを選ぶことも快適な装着感のためには不可欠です。

多くのモデルで大小複数のサイズが用意されている場合があるので、実際に試着してみるのが理想的ですが、難しい場合はスペック表でケースサイズや重量を確認しましょう。自分の好みやファッションスタイル、装着するシーンに合わせて、最適なデザインとサイズのモデルを選びましょう。

予算に合わせて検討する:機能と価格のバランス

ガーミンスマートウォッチの価格帯は、搭載されている機能や素材、デザインによって幅広く設定されています。高機能なハイエンドモデルは多機能で高性能ですが、その分価格も高くなります。

一方で、基本的な機能に絞ったエントリーモデルや、特定のスポーツに特化したモデルは、比較的手頃な価格で購入できます。まずは、ご自身の予算の上限を決めておくことが大切です。

その上で、先に考えた利用目的や必要な機能と照らし合わせ、予算内で最もニーズに合ったモデルを探しましょう。最新モデルだけでなく、少し前のモデルも性能的には十分な場合が多く、価格が下がっている可能性もあるため、選択肢に入れて検討するのも良い方法です。機能と価格のバランスを見極めることが、満足のいく選択につながります。

まとめ:最適な一台を見つけるために

ガーミンスマートウォッチを選ぶ際は、まずご自身の利用目的を明確にし、それに合ったシリーズを絞り込むことから始めましょう。次に、必要な機能、好みのデザインや装着感、そして予算を考慮して、候補となるモデルを比較検討します。

各シリーズの特徴を理解することも、選択の助けとなるでしょう。機能が多くなれば価格も上がる傾向にあるため、本当に必要な機能を見極めることが重要です。焦らず、じっくりと比較検討し、ライフスタイルを豊かにしてくれる、最適なガーミンスマートウォッチを見つけてください。

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Motorolaスマホ 日本でシェアを拡大 全機種 ラインナップ まとめ

motorola edge 40 neo
かつては日本市場において、存在感が薄かったモトローラ製のスマートフォン。しかし、ここ数年で状況は一変しました。SIMフリー市場を中心に人気を集め、徐々にシェアを拡大。家電量販店だけでなく、MVNO各社での取り扱いも増え、今や注目のメーカーの一つとなっています。

豊富なラインナップと高いコストパフォーマンス

モトローラの躍進を支えているのは、なんといっても豊富なラインナップと高いコストパフォーマンスです。エントリーモデルからハイエンドモデルまで、幅広いニーズに対応できる機種が揃っており、しかも価格は比較的リーズナブル。「安かろう悪かろう」ではなく、しっかりと使えるスマートフォンを求めるユーザー層に、モトローラの製品は刺さっているのです。

例えば、2万円台から購入できるエントリーモデルの「moto g」シリーズは、普段使いには十分すぎる性能を持ち、SNSや動画視聴、Webブラウジングなどを快適に楽しみたい人に最適です。

また、「moto g PRO」や「motorola edge」シリーズといったミドルレンジモデルは、カメラ性能や処理能力が向上しており、ワンランク上の使い心地を求める人に最適です。

その他にも、革新的な折りたたみスマートフォン「razr」シリーズを用意するなど、ラインナップは他のスマホ メーカーと比べても群を抜いて充実しています。

今回の記事ではそんな充実したラインナップをもつモトローラスマホの全機種を紹介!

各スマホの特徴やスペック、価格などの違い比較することで、最適な一台を見つけられるようにお手伝いします。

この記事で分かること

  1. モトローラとは?
  2. Motorolaスマホの特徴
  3. 2025 モトローラスマホ ラインナップ機種を紹介
  4. 2024 モトローラスマホ ラインナップ機種を紹介
  5. 2023 モトローラスマホ ラインナップ機種を紹介
  6. 2022 モトローラスマホ ラインナップ機種を紹介
  7. モトローラスマホの選び方

各スマホの紹介にはリンクがあり、そこからさらにくわしい性能や機能、Antutuベンチマーク、価格などが分かるようになっています。ぜひ活用して自分にピッタリのモトローラ スマホを見つけてみてください。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

モトローラについて:どんなメーカー?

モトローラ(Motorola)は、1928年にアメリカ合衆国イリノイ州シカゴでポール・ガルビンとジョセフ・ガルビン兄弟によって設立された「ガルビン・マニュファクチャリング・コーポレーション」を前身とする通信機器メーカーです。

当初は家庭用ラジオの電源装置を製造していましたが、その後、カーラジオのブランド「Motorola」を立ち上げ、これが社名となりました。無線通信技術に強みを持ち、世界初の携帯電話を開発するなど、モバイル通信の歴史において重要な役割を果たしてきました。

2011年には、モトローラ・モビリティ(携帯電話部門)とモトローラ・ソリューションズ(法人向け無線通信部門)に分社化されました。現在、一般的に「モトローラ」と呼ばれるのは、レノボ傘下のモトローラ・モビリティを指すことが多いです。

販売拠点

モトローラ・モビリティは、北米、中南米、ヨーロッパ、アジアなど、世界各国でスマートフォンや関連製品を販売しています。特に、中南米やインドなどの新興国市場において高いシェアを誇っています。これらの地域では、手頃な価格帯の製品を中心に展開し、幅広い層のユーザーを獲得しています。

公式ストア

モトローラは、公式オンラインストアを通じて、SIMフリースマートフォンやアクセサリーなどを直接消費者に販売しています。また、各国の家電量販店や携帯電話キャリアのショップなど、様々な販売チャネルを通じて製品を提供しています。

モトローラ公式オンラインストア

日本での販売

日本では、モトローラ・モビリティ・ジャパンが事業を展開しており、公式オンラインストアのほか、家電量販店(ヨドバシカメラ、ビックカメラなど)やMVNO(格安SIM事業者)を通じてSIMフリースマートフォンを販売しています。また、一部の携帯電話キャリアからも端末が販売されています。近年はeSIM対応の機種も増えており、手軽に通信プランを切り替えることができると注目を集めています。

Amazonや楽天市場での販売

モトローラのスマートフォンは、Amazonや楽天市場などの主要なオンラインショッピングモールでも販売されています。「Motorola ストア」という公式ストアページもあり、安心して購入することができます。並行輸入品や中古品も流通しているため、購入時には販売元や商品の状態をよく確認することが重要です。

Motorolaスマホの特徴

モトローラ製スマートフォンは、高いコストパフォーマンスに加えて、以下のような特徴があります。これらの特徴は、ユーザーの多様なニーズに応えるものとなっています。

ピュアなAndroid体験

モトローラ製スマートフォンは、GoogleのAndroid OSをベースに、独自のカスタマイズを最小限に抑えた「ピュアAndroid」に近いOSを搭載しています。これにより、シンプルで直感的な操作性を実現し、Googleからの最新アップデートも比較的早く提供されます。メーカー独自のアプリや機能が少ないため、動作が軽く、ストレージ容量を圧迫しないのもメリットです。

高いコストパフォーマンス

モトローラは、エントリーモデルからミドルレンジ、ハイエンドモデルまで幅広いラインナップを展開していますが、特にミドルレンジモデルにおいては、価格以上の性能を持つ製品が多く、高いコストパフォーマンスを誇ります。例えば、高性能なプロセッサー、大容量バッテリー、高画質のカメラなどを搭載しながら、比較的安価に購入できるモデルが多数存在します。

独自のMotoエクスペリエンス

モトローラは、「Motoエクスペリエンス」と呼ばれる独自の機能を追加しています。

例えば、「Motoアクション」では、スマートフォンを振ってカメラを起動したり、手首をひねってライトを点灯したりするなど、ジェスチャー操作で様々な機能を簡単に利用できます。

また、「Motoディスプレイ」では、スリープ状態でも通知を確認したり、一部の操作を行ったりすることができます。これらの機能は、スマートフォンの使い勝手を向上させ、より便利に活用できます。

長持ちバッテリーと急速充電

多くのモデルで大容量バッテリーを搭載しており、長時間の利用が可能です。さらに、TurboPower™充電に対応しているモデルでは、短時間の充電で長時間使用できるだけの電力を供給できます。例えば、「数分の充電で数時間使用可能」といった急速充電技術は、忙しい現代人にとって大きなメリットとなります。

デザイン性

モトローラのスマートフォンは、シンプルながらも洗練されたデザインが特徴です。メタル素材やガラス素材を組み合わせた高級感のあるモデルや、個性的なカラーバリエーションを持つモデルなど、幅広いデザインの製品が提供されています。また、持ちやすさや操作性にも配慮した設計がなされています。

DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)対応

多くのモデルがDSDVに対応しており、2枚のSIMカードを同時に利用できます。これにより、仕事用とプライベート用で電話番号を使い分けたり、通信料金の安いSIMカードを組み合わせて利用したりするなど、柔軟な使い方が可能です。

公式ページ  :motorola.co.jp

2025 Motorola スマホ ラインナップ一覧リスト

ここでは2025 最新の モトローラのスマートフォン ラインナップ機種を紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/12/12 発売モデル>

motorola razr 60 ultra:AIと大画面を極めたプレミアムな縦折りスマホ

motorola razr 60 ultraの前面 外観

7.0インチのメイン画面と業界最大級4.0インチのアウト画面を持つ折りたたみスマホです。Snapdragon 8 Eliteを搭載し、独自の「Moto AI」やGoogle Geminiに対応しています。IP48の防水防塵、アルカンターラなどの高級素材、50MPの高画質トリプルカメラを備え、閉じたままでも快適にあらゆる操作が可能なフラッグシップモデルです。

motorola razr 60 ultraの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 業界最大級4.0インチのアウト画面は、アプリ起動や動画視聴も閉じたまま快適に操作可能です。
  • 最新Snapdragon 8 Eliteと「Moto AI」搭載で、画像生成や要約など高度なAI機能を利用できます。
  • 全レンズ50MPの高画質カメラと、68W急速充電対応の4,700mAhバッテリーで一日中活躍します。

スペック>(motorola razr 60 ultra)

  • メインディスプレイ: 約7.0インチ Super HD (2992×1224) pOLED, 165Hz, 4500nit
  • アウトディスプレイ: 約4.0インチ pOLED (1272×1080), 165Hz, 3000nit
  • CPU: Snapdragon 8 Elite Mobile Platform
  • メモリ: 16GB LPDDR5X
  • ストレージ: 512GB UFS 4.0
  • バッテリー: 4,700mAh (68W有線/15Wワイヤレス充電対応)
  • カメラ: 背面:メイン50MP+超広角50MP / 前面:50MP
  • その他: IP48防水防塵, おサイフケータイ, Wi-Fi 7, Bluetooth 5.4
  • 価格帯: 199,800円 (税込)

Amazonで「motorola razr 60 ultra」をチェックする

<2025/10/10 発売モデル>

motorola razr 60:AIが進化し耐久性も向上した大型アウトディスプレイ搭載の折りたたみスマホ

motorola razr 60の外観。ホワイト。

モトローラの折りたたみ式5Gスマートフォンです。メイン約6.9インチ、アウト約3.6インチの大型ディスプレイを搭載し 、閉じたままでもアプリ操作や通話が快適に行えます。AIパフォーマンスが向上した「moto ai」を搭載し、音声の書き起こしや要約に対応。CPUはMediaTek Dimensity 7400X 、バッテリーは4,500mAhを搭載。チタン製の強度の高いヒンジプレートを採用し、IP48の防水防塵性能を備えるなど耐久性も向上しています。おサイフケータイにも対応しています。

motorola razr 60の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 閉じたままでもアプリ操作やAI機能が使える3.6インチ大型アウトディスプレイ
  • チタン製ヒンジプレートの採用とIP48防水防塵対応による耐久性の向上
  • AIパフォーマンスが向上し、音声要約なども可能な「moto ai」搭載

スペック>(motorola razr 60)

  • ディスプレイ: メイン 約6.9インチ pOLED (FHD+, 120Hz) / アウト 約3.6インチ pOLED (90Hz)
  • CPU: MediaTek Dimensity 7400X
  • メモリ: 12GB (※SIMフリーモデル)
  • ストレージ: 512GB (※SIMフリーモデル)
  • バッテリー: 4,500mAh (30W有線充電 / 15Wワイヤレス充電対応)
  • カメラ: 背面: 約50MP(メイン, OIS) + 約13MP(超広角/マクロ) / 前面: 約32MP
  • その他: おサイフケータイ対応 , IP48防水防塵 , 指紋/顔認証 , nanoSIM/eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 135,800円 (税込、モトローラ公式オンラインストア価格)

Amazonで「motorola razr 60」をチェックする

<2025/7/10 発売モデル>

moto g66j 5G:高い耐久性と充実機能を両立した高コスパスマホ

moto g66j 5G グレーミスト 本体外観

モトローラから登場したコストパフォーマンスに優れた5Gスマートフォンです 。3万円台という価格ながら、120Hz駆動の滑らかな6.7インチ大画面ディスプレイを搭載しています 。カメラはソニー製LYTIA™ 600センサー採用の5,000万画素メインカメラと超広角カメラを備えます 。特筆すべきはIP68/IP69の高い防水・防塵性能と、米国国防総省のMIL規格に準拠した堅牢性で、アウトドアなど様々な環境で安心して使えます 。5,200mAhの大容量バッテリーやおサイフケータイにも対応し、普段使いで求められる機能を網羅しています 。

moto g66j 5Gの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • IP68/IP69の高い防水・防塵性能と、MIL規格に準拠したタフなボディ 。
  • 一日中安心して使える5,200mAhの大容量バッテリーと30Wの急速充電 。
  • おサイフケータイに対応し、ソニー製センサー搭載の5,000万画素カメラで写真撮影も楽しめる点 。

スペック> moto g66j 5G

  • ディスプレイ: 約6.7インチ FHD+ (2,400 x 1,080), LCD, 120Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 7060
  • メモリ:  8GB (最大24GBまで拡張可能)
  • ストレージ:128GB (最大2TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 5,200mAh、30W TurboPower™ チャージ対応
  • カメラ:背面: 50MP(メイン)+8MP(超広角) / 前面: 32MP
  • その他:おサイフケータイ, 30W急速充電, IP68/IP69防水防塵, MIL規格, 指紋認証, 顔認証, Wi-Fi 5, Bluetooth 5.4,
  • 価格帯:3万円台

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<2025/7/4 発売モデル>

motorola edge 60 pro:AIとタフネスを宿した、超急速充電プレミアムスマホ

motorola edge 60 pro 本体 ダズリングブルーの正面。

モトローラが放つ、AI機能を搭載したプレミアム5Gスマートフォンです 。高性能な「MediaTek Dimensity 8350 Extreme」を搭載し、あらゆる操作が快適に行えます 。カメラはソニー製LYTIA™センサー採用の約5,000万画素メイン、約5,000万画素超広角、約1,000万画素光学3倍望遠からなる高機能トリプルカメラシステムを装備し、「moto ai」が撮影をアシストします 。特筆すべきは125Wの超急速充電で、5,000mAhの大容量バッテリーを短時間で充電可能です 。IP68/IP69の防水防塵とMIL規格に準拠した堅牢性も備え、美しさとタフさを両立した一台です 。

motorola edge 60 proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • わずかな時間で充電できる125Wの超急速充電と、ワイヤレス充電にも対応した5,000mAhの大容量バッテリー 。
  • 「moto ai」がアシストする、光学3倍望遠付きの高性能トリプルカメラシステム 。
  • IP68/IP69の防水防塵性能と、米国国防総省の調達基準MIL-STD-810Hに準拠した高い耐久性 。

スペック> motorola edge 60 pro

  • ディスプレイ: 約6.7インチ Super HD (2,712×1,220), pOLED, 120Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 8350 Extreme
  • メモリ: 12GB (+ RAMブースト対応)
  • ストレージ: 256GB (UFS 4.0、外部メディア非対応)
  • バッテリー: 5,000mAh、125W TurboPower™ チャージ対応、15W ワイヤレス充電対応
  • カメラ: 背面: 約5,000MP(メイン/OIS)+約5,000MP(超広角/マクロ)+約1,000MP(3倍光学望遠/OIS) / 前面: 約5,000MP
  • その他: おサイフケータイ , 125W急速充電 , IP68/IP69防水防塵 , MIL-STD-810H , 指紋認証 , 顔認証 , Wi-Fi 6E , Bluetooth 5.4
  • 価格帯: 7万円台

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<2025/3/14 発売モデル>

moto g05:質感とバッテリーに優れた高コスパスマホ

moto g05

1万円台から購入できる高いコストパフォーマンスを誇る4Gスマートフォンです。エントリーモデルながら、高級感のあるヴィーガンレザーの背面デザインを採用。90Hz駆動の6.7インチ大画面、AI対応の5000万画素カメラ、5200mAhの大容量バッテリーを搭載し、日常使いには十分な性能と機能を持つ一台です。

moto g05の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 1万円台から購入できる手頃な価格と、価格以上の高級感を持つヴィーガンレザーのデザイン
  • 長時間の使用でも安心の5,200mAhの大容量バッテリー
  • 90Hz駆動の6.7インチ大画面とDolby Atmos対応ステレオスピーカーによる迫力の視聴体験

スペック> moto g05

  • ディスプレイ: 約6.7インチ HD+ (1,612 x 720), LCD, 90Hz
  • CPU: MediaTek Helio G81 Extreme
  • メモリ: 8GB(RAMブースト対応)
  • ストレージ: 128GB(microSDで最大1TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 5,200mAh、18W急速充電対応
  • カメラ: 背面: 約5,000万画素(メイン) / 前面: 約800万画素
  • その他: IP52等級の防水防塵性能、指紋認証、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、NFC対応
  • 価格帯: 1万円台

Amazonで「moto g05」をチェックする

2024 Motorolaスマホ ラインナップ一覧リスト

ここでは2024 最新の モトローラのスマートフォン ラインナップ機種を紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/9/27 発売モデル>

motorola razr 50:大型アウトディスプレイ搭載!閉じたまま快適操作できる折りたたみスマホ

motorola razr 50

モトローラの折りたたみ式5Gスマートフォンです。メイン約6.9インチ、アウト約3.6インチの大型ディスプレイを搭載し、閉じたままでもメッセージの送受信やQRコード決済などが快適に行えます。CPUはMediaTek Dimensity 7300X、バッテリーは4,200mAhを搭載。moto aiを搭載した50MPメインカメラは、本体を自立させたフレックスビュースタイルでの撮影も可能です。IPX8の防水性能やおサイフケータイにも対応しています。

motorola razr 50の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 閉じたままでもアプリ操作やQRコード決済が可能な3.6インチ大型アウトディスプレイ
  • IPX8防水性能とおサイフケータイ(FeliCa)対応で普段使いも安心
  • 本体を自立させて様々な角度で撮影できるフレックスビュースタイル

スペック>(motorola razr 50)

  • ディスプレイ: メイン 約6.9インチ pOLED (FHD+, 120Hz) / アウト 約3.6インチ pOLED (90Hz)
  • CPU: MediaTek Dimensity 7300X
  • メモリ: 12GB (※SIMフリーモデル)
  • ストレージ: 512GB (※SIMフリーモデル)
  • バッテリー: 4,200mAh (30W有線充電 / 15Wワイヤレス充電対応)
  • カメラ: 背面: 約50MP(メイン, OIS) + 約13MP(超広角/マクロ) / 前面: 約32MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IPX8防水, 指紋/顔認証, nanoSIM/eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 7~9万円台

Amazonで「motorola razr 50」をチェックする

<2024/7/12 発売モデル>

motorola edge 50 pro:125W急速充電と高性能カメラ搭載のIP68防水スマホ

motorola edge 50 pro

Android 14を搭載した6.7インチの高性能スマートフォンです。Qualcomm Snapdragon 7 Gen 3と12GBメモリを搭載し、滑らかな144Hzリフレッシュレートの有機ELディスプレイを備えています。背面には50MPメインを含む3眼カメラ、前面にも50MPカメラを搭載。最大の魅力は125Wの急速充電で、わずか19分でフル充電が可能です。さらに、IP68の強力な防水防塵性能やおサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、日常使いで活躍します。

motorola edge 50 proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 125Wの急速充電に対応し、わずか19分で4500mAhバッテリーをフル充電可能
  • IP68の高い防水防塵性能と、おサイフケータイ(FeliCa)対応で普段使いに便利
  • リフレッシュレート144Hzの滑らかな6.7インチ有機ELディスプレイ

スペック>(motorola edge 50 pro)

  • ディスプレイ: 6.7インチ pOLED (有機EL), 2712 x 1220 px, リフレッシュレート 144Hz
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 7 Gen 3
  • メモリ: 12GB LPDDR4X (RAMブースト対応)
  • ストレージ: 256GB UFS2.2
  • バッテリー: 4500mAh (125W急速充電 / 10Wワイヤレスパワーシェアリング対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 13MP + 10MP / 前面: 50MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP68防水防塵, 指紋/顔認証, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 5万円前後

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<2024/6/28 発売モデル>

moto g64 5G:5000mAhバッテリーとOIS付50MPカメラ搭載の高コスパスマホ

moto g64 5G

Android 14を搭載した6.5インチスマートフォンです。MediaTek Dimensity 7025と8GBメモリを搭載し、120Hzのリフレッシュレートに対応した滑らかなディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、30Wの急速充電にも対応。背面には光学式手ブレ補正(OIS)付きの50MPメインカメラを搭載し、暗所でも鮮明な撮影が可能です。IP52の防水防塵性能やNFC/おサイフケータイ®にも対応しており、日常使いに便利な機能が充実しています。

moto g64 5Gの詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリーと30W急速充電
  • 光学式手ブレ補正(OIS)搭載の50MPメインカメラ
  • NFC/おサイフケータイ®に対応し、IP52防水防塵も備える

スペック>(moto g64 5G)

  • ディスプレイ: 約6.5インチ LCD (2400 x 1080, FHD+), リフレッシュレート 120Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 7025
  • メモリ: 8GB LPDDR5
  • ストレージ: 128GB (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5,000mAh (30W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 約50MP(メイン, OIS) + 約2MP(マクロ) / 前面: 約16MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP52防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 2~3万円台

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<2024/5/24発売モデル>

motorola edge 40 neo:IP68防水と144Hz有機EL搭載の薄型軽量高コスパスマホ

motorola edge 40 neo

Android 13を搭載した6.55インチの薄型軽量スマートフォンです。MediaTek Dimensity 7030と8GBメモリを搭載し、144Hzの滑らかなリフレッシュレートの有機ELディスプレイを備えています。5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しながら、最薄部7.79mm、重さ約170gの薄型軽量デザインを実現。68Wの急速充電にも対応しています。IP68の高い防水防塵性能やおサイフケータイ(FeliCa)も搭載し、コストパフォーマンスに優れています。

motorola edge 40 neoの詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 5,000mAhの大容量バッテリーと68Wの急速充電
  • IP68の高い防水防塵性能と、おサイフケータイ(FeliCa)対応
  • 144Hzの滑らかな表示が可能な6.55インチ有機ELディスプレイ

スペック>(motorola edge 40 neo)

  • ディスプレイ: 6.55インチ pOLED (有機EL), 2400 x 1080 (FHD+), リフレッシュレート 144Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 7030
  • メモリ: 8GB LPDDR4X
  • ストレージ: 256GB UMCP
  • バッテリー: 5,000mAh (68W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 13MP / 前面: 32MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP68防水防塵, 指紋/顔認証, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 3万円前後

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<2024/3/22発売モデル>

moto g24:5000mAh大容量バッテリーと90Hz液晶搭載のエントリースマホ

Android 14を搭載した6.6インチのエントリースマートフォンです。MediaTek Helio G85と8GBメモリ、RAMブースト機能を搭載し、最大16GBまでメモリ拡張が可能です。5000mAhの大容量バッテリーと、90Hzのリフレッシュレートに対応した滑らかなHD+ディスプレイを備えています。背面には50MPメインカメラを搭載し、Dolby Atmos対応ステレオスピーカーやNFCも備え、基本機能が充実しています。

moto g24の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリー搭載
  • RAMブースト機能で最大16GBまでメモリ拡張が可能
  • Dolby Atmos対応ステレオスピーカーと90Hz滑らかディスプレイ

スペック>(moto g24)

  • ディスプレイ: 6.6インチ IPS LCD (1612 x 720, HD+), リフレッシュレート 90Hz
  • CPU: MediaTek Helio G85
  • メモリ: 8GB LPDDR4X (RAMブーストで最大16GBまで拡張可能)
  • ストレージ: 128GB eMMC 5.1 (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (5W充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 2MP / 前面: 8MP
  • その他: NFC対応, IP52防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック, デュアルSIM (DSDV)
  • 価格帯: 1~2万円台

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2023 Motorolaスマホ ラインナップ一覧リスト

2023 モトローラのスマートフォン ラインナップ一覧リストを紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2023/11/22発売モデル>

motorola razr 40:おサイフケータイ対応!144Hz有機EL搭載の薄型折りたたみスマホ

Android 13を搭載した折りたたみ式スマートフォンです。展開時7.35mmの薄型ボディに、Qualcomm Snapdragon 7 Gen 1と8GBメモリを搭載。メインには144Hzリフレッシュレート対応の6.9インチ有機ELディスプレイを備えています。4,200mAhバッテリーは30W急速充電とワイヤレス充電に対応。背面64MPカメラ、IP52防水防塵、おサイフケータイ(FeliCa)も搭載し、デザインと実用性を両立しています。

motorola razr 40の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • おサイフケータイ(FeliCa)対応で日常の支払いが便利
  • リフレッシュレート144Hzの滑らかな6.9インチ大画面有機ELディスプレイ
  • IP52の防水防塵性能を備え、薄型軽量デザイン

スペック>(motorola razr 40)

  • ディスプレイ: メイン 約6.9インチ pOLED (2640×1080, FHD+), リフレッシュレート 最大144Hz / アウト 約1.5インチ OLED (194×368)
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 7 Gen 1
  • メモリ: 8GB
  • ストレージ: 256GB
  • バッテリー: 4,200mAh (30W有線充電 / 5Wワイヤレス充電対応)
  • カメラ: 背面: 64MP + 13MP / 前面: 12MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP52防水防塵, 指紋/顔認証, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 4万円前後

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<2023/7/6発売モデル>

motorola edge 40:IP68防水・おサイフ・ワイヤレス充電対応の薄型高性能スマホ

Android 13を搭載した6.55インチの薄型軽量スマートフォンです。MediaTek Dimensity 8020と8GBメモリ、高速なUFS3.1ストレージを搭載し、144Hzの滑らかな有機ELディスプレイを備えています。厚さ7.58mm、重さ約171gのスリムなボディに、IP68の高い防水防塵性能、おサイフケータイ(FeliCa)、68W急速充電、15Wワイヤレス充電と充実した機能を搭載しています。

motorola edge 40の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • IP68の高い防水防塵性能と、おサイフケータイ(FeliCa)対応
  • 68W急速充電に加え、15Wワイヤレス充電にも対応
  • 144Hzリフレッシュレートの有機ELディスプレイと薄型軽量デザイン

スペック>(motorola edge 40)

  • ディスプレイ: 6.55インチ pOLED (有機EL), 2400 x 1080 (FHD+), リフレッシュレート 144Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 8020
  • メモリ: 8GB LPDDR4X
  • ストレージ: 256GB UFS3.1
  • バッテリー: 4400mAh (68W急速充電 / 15Wワイヤレス充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 13MP / 前面: 32MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP68防水防塵, 指紋/顔認証, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 4~5万円台

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<2023/6/16 発売モデル>

moto g53j 5G:5000mAhバッテリーとおサイフケータイ対応の120Hzエントリースマホ

Android 13を搭載した6.5インチスマートフォンです。Qualcomm Snapdragon 480 5Gと8GBメモリを搭載し、120Hzのリフレッシュレートに対応したHD+ディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、18Wの急速充電にも対応。背面には50MPメインカメラを搭載し、IP52の防水防塵性能やNFC/おサイフケータイ®にも対応しており、エントリーモデルながら日常使いに便利な機能が充実しています。

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おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリーと120Hzの滑らかなディスプレイ
  • NFC/おサイフケータイ®に対応し、IP52防水防塵も備える
  • Dolby Atmos対応ステレオスピーカーと3.5mmイヤホンジャック搭載

スペック>(moto g53j 5G)

  • ディスプレイ: 6.5インチ LCD (1600 x 720, HD+), リフレッシュレート 120Hz
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 480 5G
  • メモリ: 8GB LPDDR4x (※moto g53y 5Gは4GB)
  • ストレージ: 128GB (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (18W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 2MP / 前面: 8MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP52防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 1~2万円台(中古)

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<2023/4/21 発売モデル>

moto g13:5000mAhバッテリーと50MPトリプルカメラ搭載のエントリースマホ

Android 13を搭載した6.5インチスマートフォンです。MediaTek Helio G85と4GBメモリを搭載し、90Hzのリフレッシュレートに対応したHD+ディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、30Wの急速充電(※チャージャー別売)にも対応。背面には50MPメインカメラを含む3眼カメラを搭載し、Dolby Atmos対応ステレオスピーカーやNFCも備え、基本機能が充実しています。

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おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリー搭載
  • 50MPメインカメラを含むトリプルカメラシステム
  • Dolby Atmos対応ステレオスピーカーと90Hz滑らかディスプレイ

スペック>(moto g13)

  • ディスプレイ: 6.5インチ IPS LCD (1600 x 720, HD+), リフレッシュレート 90Hz
  • CPU: MediaTek Helio G85
  • メモリ: 4GB LPDDR4x
  • ストレージ: 128GB eMMC 5.1 (microSDで最大512GB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (30W急速充電対応 ※チャージャー別売)
  • カメラ: 背面: 50MP + 2MP + 2MP / 前面: 8MP
  • その他: NFC対応 (おサイフケータイ非対応), IP52防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック
  • 価格帯: 1~2万円台(中古)

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2022 Motorolaスマホ ラインナップ一覧リスト

2022 モトローラのスマートフォン ラインナップ一覧リストを紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2022/9/30発売モデル>

moto g32:5000mAhバッテリーとFHD+液晶搭載のエントリースマホ

Android 12を搭載した6.5インチスマートフォンです。Qualcomm Snapdragon 680 4Gと4GBメモリを搭載し、90Hzのリフレッシュレートに対応したフルHD+高解像度ディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、30Wの急速充電(※チャージャー別売)にも対応。背面には50MPメインカメラを含む3眼カメラを搭載し、Dolby Atmos対応ステレオスピーカーやNFCも備え、基本機能が充実しています。

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おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリーと30W急速充電(※チャージャー別売)
  • 90Hzリフレッシュレート対応のFHD+(2400 x 1080)高解像度ディスプレイ
  • Dolby Atmos対応ステレオスピーカーと3.5mmイヤホンジャック搭載

スペック>(moto g32)

  • ディスプレイ: 6.5インチ LCD (2400 x 1080, FHD+), リフレッシュレート 90Hz
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 680 4G
  • メモリ: 4GB LPDDR4x
  • ストレージ: 128GB eMMC 5.1 (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (30W急速充電対応 ※チャージャー別売)
  • カメラ: 背面: 50MP + 8MP + 2MP / 前面: 16MP
  • その他: NFC対応 (おサイフケータイ非対応), IP52防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック
  • 価格帯: 1~2万円台(中古)

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<2022/8発売モデル>

moto razr 2022:Snapdragon 8+ Gen 1搭載の高性能折りたたみスマホ

Android 12ベースのMYUI 4.0を搭載した縦折りスマートフォンです。ハイエンドのQualcomm Snapdragon 8+ Gen 1プロセッサを搭載し、メインに144Hzリフレッシュレート対応の6.7インチ有機EL、サブに2.7インチの有機ELディスプレイを備えています。3500mAhバッテリーは33Wの急速充電に対応。Flex View機能で本体を好きな角度で固定でき、Dolby Atmos対応デュアルスピーカーで迫力あるサウンドを楽しめます。

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おすすめポイント:

  • ハイエンドCPU「Qualcomm Snapdragon 8+ Gen 1」搭載
  • 144Hz対応の6.7インチメイン有機ELと2.7インチのサブ有機ELディスプレイ
  • 好きな角度で固定できる「Flex View」とDolby Atmos対応デュアルスピーカー

スペック>(moto razr 2022)

  • ディスプレイ: メイン 約6.7インチ OLED (2400×1080, FHD+), リフレッシュレート 144Hz / カバー 約2.7インチ OLED (800×573)
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 8+ Gen 1
  • メモリ: 8GB / 12GB
  • ストレージ: 128GB / 256GB / 512GB
  • バッテリー: 3500mAh (33W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 13MP / 前面: 32MP
  • その他: サイド指紋認証, Wi-Fi 6e, Dolby Atmos, Flex View (※防水・おサイフケータイ非対応)
  • 価格帯: 約11万9000円~(発売時)

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<2022/7/15発売モデル>

moto e32s:5000mAhバッテリーと90Hz液晶搭載のエントリー4Gスマホ

Android 12を搭載した6.5インチスマートフォンです。MediaTek Helio G37と4GBメモリを搭載し、90Hzのリフレッシュレートに対応した滑らかなHD+ディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、15Wの急速充電にも対応。背面にはAI対応の16MPメインカメラを含む3眼カメラを搭載し、IP52の防水防塵性能も備え、日常使いに十分な基本性能を持っています。

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おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリー搭載
  • 90Hzリフレッシュレートの滑らかな6.5インチディスプレイ
  • IP52の防水防塵性能と指紋/顔認証に対応

スペック>(moto e32s)

  • ディスプレイ: 6.5インチ LCD (1600 x 720, HD+), リフレッシュレート 90Hz
  • CPU: MediaTek Helio G37
  • メモリ: 4GB
  • ストレージ: 64GB (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (15W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 16MP + 2MP + 2MP / 前面: 8MP
  • その他: IP52防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック (※NFC・おサイフケータイ非対応)
  • 価格帯: 1~2万円台(中古)

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<2022/6/3発売モデル>

moto g52j 5G:IP68防水防塵とおサイフケータイ対応!5000mAh大容量バッテリースマホ

Android 11を搭載した6.8インチのスマートフォンです。Qualcomm Snapdragon 695 5Gと6GBメモリを搭載し、120HzリフレッシュレートのFHD+大画面ディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、日本市場向けのIP68防水防塵とおサイフケータイ(FeliCa)に対応。背面には50MPメインカメラを含む3眼カメラを搭載し、日常使いに最適な機能が充実しています。

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おすすめポイント:

  • IP68の高い防水防塵性能と、おサイフケータイ(FeliCa)対応
  • 5000mAhの大容量バッテリー搭載
  • 120Hzリフレッシュレート対応の6.8インチFHD+大画面ディスプレイ

スペック>(moto g52j 5G)

  • ディスプレイ: 6.8インチ IPS液晶 (2460 x 1080, FHD+), リフレッシュレート 120Hz
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 695 5G
  • メモリ: 6GB LPDDR4x (※「moto g52j 5G Ⅱ」は8GB)
  • ストレージ: 128GB (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (15W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 8MP + 2MP / 前面: 13MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP68防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 2~3万円台(中古)

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<2022/6発売モデル>

motorola edge30 PRO:Snapdragon 8 Gen 1搭載のハイエンドパフォーマンススマホ

Android 12を搭載した6.7インチのハイエンドスマートフォンです。Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1プロセッサと12GBの大容量メモリ、高速なUFS3.1ストレージを搭載し、非常に高いパフォーマンスを発揮します。ディスプレイは144Hzリフレッシュレートの滑らかな有機ELを採用。背面には50MPメイン+50MP超広角のデュアルカメラ、前面にも60MPの高画素カメラを搭載。68Wの急速充電と15Wワイヤレス充電にも対応しています。

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おすすめポイント:

  • 高性能CPU「Snapdragon 8 Gen 1」と12GBメモリによるパワフルな動作
  • 144Hzリフレッシュレートの滑らかな6.7インチ大画面有機ELディスプレイ
  • 68Wの急速充電と15Wワイヤレス充電に対応

スペック>(motorola edge30 PRO)

  • ディスプレイ: 6.7インチ 有機EL (2400 x 1080, FHD+), リフレッシュレート 144Hz
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1
  • メモリ: 12GB LPDDR5
  • ストレージ: 256GB UFS3.1
  • バッテリー: 4800mAh (68W急速充電 / 15Wワイヤレス充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 50MP + 2MP / 前面: 60MP
  • その他: IP52防水防塵, 指紋/顔認証, Wi-Fi 6, Ready For機能 (※NFC FeliCa非対応)
  • 価格帯: 3~5万円台(中古)

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<2022/1/28発売モデル>

moto g31:5000mAhバッテリーと有機ELディスプレイ搭載のエントリースマホ

Android 11を搭載した6.4インチスマートフォンです。MediaTek Helio G85と4GBメモリを搭載し、フルHD+の有機ELディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、背面には50MPメインカメラを含む3眼カメラを搭載。IP52の防水防塵性能やDolby Atmos対応スピーカーも備え、コストパフォーマンスに優れたモデルです。

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おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリー搭載
  • フルHD+解像度の6.4インチ有機ELディスプレイ
  • 50MPメインカメラを含むトリプルカメラシステム

スペック>(moto g31)

  • ディスプレイ: 6.4インチ AMOLED (1080 x 2400, FHD+), リフレッシュレート 60Hz
  • CPU: MediaTek Helio G85
  • メモリ: 4GB LPDDR4x
  • ストレージ: 128GB eMMC 5.1 (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (10W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 8MP + 2MP / 前面: 13MP
  • その他: NFC対応 (おサイフケータイ非対応), IP52防水防塵, 指紋/顔認証, Dolby Atmos
  • 価格帯: 1~2万円台(中古)

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モトローラスマホの選び方:重要なポイントとは?

モトローラのスマートフォンは、幅広いラインナップがあり、自分の使い方や予算に合わせて最適なモデルを選ぶことができます。以下のポイントを参考に、自分にぴったりの一台を見つけてください。

予算とシリーズで絞り込む

まず、予算を決めて、それに合ったシリーズを選びましょう。モトローラは、大きく分けて「moto g」シリーズ、「moto e」シリーズ、「motorola edge」シリーズ、「motorola razr」シリーズがあります。

  • 1.moto gシリーズ: ミドルレンジモデルが中心で、バランスの取れた性能と価格が魅力です。幅広いユーザーにおすすめできるシリーズです。
  • 2.moto eシリーズ: エントリーモデルで、価格を重視する方におすすめです。基本的な機能を備え、普段使いには十分な性能を持っています。
  • 3.motorola edgeシリーズ: ハイエンドモデルで、高性能なCPU、美しいディスプレイ、高機能カメラなどを搭載しています。最高の性能を求める方におすすめです。
  • 4.motorola razrシリーズ: 折りたたみスマートフォンで、個性的なデザインと最先端の技術が特徴です。

プロセッサー(CPU)の性能を確認する

スマートフォンの処理速度を左右する重要な要素がプロセッサー(CPU)です。

Qualcomm Snapdragonシリーズが採用されることが多く、型番の数字が大きいほど高性能になります。(例:Snapdragon 8 Gen 2 > Snapdragon 7 Gen 1 > Snapdragon 695)

ゲームや動画編集など、負荷の高い作業を頻繁に行う場合は、高性能なプロセッサーを搭載したモデルを選びましょう。

Webサイトの閲覧やSNS、動画視聴などが主な用途であれば、ミドルレンジのプロセッサーでも十分快適に利用できます。

メモリ(RAM)とストレージ(ROM)の容量を確認する

メモリ(RAM)は、複数のアプリを同時に起動したり、スムーズに切り替えたりするために必要な要素です。

4GB以上が一般的ですが、より快適さを求めるなら6GB以上、ゲームなどをよくプレイするなら8GB以上がおすすめです。

ストレージ(ROM)は、アプリや写真、動画などのデータを保存するための容量です。

64GB以上が一般的ですが、写真や動画をたくさん保存したい場合は、128GB以上のモデルを選ぶと安心です。

microSDカードに対応しているモデルであれば、後からストレージ容量を増やすことも可能です。

ディスプレイのサイズと画質を確認する

ディスプレイのサイズは、持ちやすさや操作性に影響します。

大画面で動画やゲームを楽しみたい場合は、6インチ以上のモデルがおすすめです。

片手で操作したい場合は、6インチ以下のコンパクトなモデルが適しています。

画質は、解像度(例:FHD+)やディスプレイの種類(例:有機EL、液晶)によって異なります。

有機ELディスプレイは、鮮やかで美しい映像を楽しめますが、液晶ディスプレイは比較的安価です。

カメラの性能を確認する

カメラの性能は、画素数だけでなく、センサーサイズ、レンズの明るさ(F値)、手ブレ補正機能の有無なども重要です。

夜景をきれいに撮りたい場合は、センサーサイズが大きく、F値が小さい(明るい)レンズを搭載したモデルを選びましょう。

また、動画撮影を重視するなら、手ブレ補正機能が充実しているモデルがおすすめです。

バッテリー容量と充電速度を確認する

外出先で長時間使用する場合は、バッテリー容量が大きいモデルを選びましょう。

5000mAh以上の大容量バッテリーを搭載しているモデルも増えています。

また、急速充電に対応しているモデルであれば、短時間で充電できるため、バッテリー切れの心配を軽減できます。

その他の機能

防水・防塵性能おサイフケータイ(FeliCa)対応、指紋認証、顔認証など、自分の使い方に必要な機能があるかどうかも確認しましょう。

特に、日本国内で利用する場合は、おサイフケータイ対応の有無は重要なポイントになります。

その他のおすすめAndroidスマホは?

その他のおすすめAndroidスマホは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

2万円台で買えるリッチなスマホ おすすめの全機種 ラインナップ 一覧

2万円前後のAndroidスマホをまとめて紹介しています。

注文殺到で売れまくり! 3万円台で買えるハイスペックスマホ まとめ

3万円台のハイスペックなAndroidスマホをまとめて紹介しています。

5万円台のハイスペックスマホ ラインナップ 機種 一覧 リスト

5万円前後のハイスペックなAndroidスマホをまとめて紹介しています。

選ばれし者だけが使う究極のハイスペックスマホ まとめ

超ハイスペックなAndroidスマホをまとめて紹介しています。

超小型UMPCが続々! 最新の極小Windows ノートPC まとめ

UMPC top
「ノートPCよりもUMPCが欲しい」

実は最近、そう考える人が増えています。

たしかにUMPCは通常のノートパソコンよりも小さく薄く、重さも軽くなっています。

また、ほとんどの機種が360度回転に対応し、タブレットモードなどの2in1スタイルで使えるのも魅力です。

しかも最近の機種は手のひらに収まるほどのコンパクトサイズながら、驚くほどパワフルに進化しています。

その性能は通常のノートPCと遜色なく、場所を選ばずに作業やエンターテインメントを楽しむのに十分なほどです。

この記事ではそんな魅力あふれる超小型UMPCの、そもそもUMPCとは何かという基本的な情報から、その魅力的な特徴、そして2022年から2025年までの最新ラインナップ機種を詳しく紹介!

各モデルの特徴やスペック、価格などの違い比較することで、最適な一台を見つけられるようにお手伝いします。

この記事で分かること

  1. UMPCとは?
  2. 超小型UMPCの特徴と魅力
  3. 2025 UMPC ラインナップ機種を紹介
  4. 2024 UMPC ラインナップ機種を紹介
  5. 2023 UMPC ラインナップ機種を紹介
  6. 2022 UMPCラインナップ機種を紹介
  7. UMPCの選び方

各モデルの紹介にはリンクがあり、そこからさらにくわしい性能や機能、ベンチマーク、価格などが分かるようになっています。ぜひ活用して自分にピッタリのUMPCを見つけてみてください。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

UMPCとは? ~ 超小型PCの定義

UMPCとは、Ultra-Mobile PC(ウルトラモバイルPC)の略称で、その名の通り「超小型の携帯性に優れたパソコン」を指します。明確な定義はありませんが、一般的には、A5用紙サイズ以下(おおよそ7~8インチ以下)のディスプレイを搭載し、Windows OSで動作する、キーボード付きの小型PCを指すことが多いです。

スマートフォンよりも高い処理能力を持ち、一般的なノートパソコンと同様に、文書作成、ウェブブラウジング、動画視聴など、様々な作業を行うことができるのが特徴です。

UMPCの特徴:小型・軽量だけじゃない!

UMPCの最大の特徴は、その圧倒的なコンパクトさと軽さです。カバンの中に簡単に収まり、どこへでも気軽に持ち運ぶことができます。しかし、UMPCの魅力はそれだけではありません。

多くの場合、フルサイズのキーボードを備えているため、長文の入力も快適に行えます。また、Windows OSを搭載しているため、使い慣れたソフトウェアや周辺機器をそのまま利用できるのも大きなメリットです。

ノートPCやタブレットとの違いは?

小型のPCというと、ノートPCやタブレット端末を思い浮かべる方もいるでしょう。UMPCは、これらのデバイスとは異なる独自のポジションを確立しています。

一般的なノートPCよりもさらに小型・軽量でありながら、キーボード入力を主体とした作業に最適化されています。一方、タブレット端末と比較すると、より高い処理性能を持ち、Windowsのフル機能を利用できる点が強みです。つまり、UMPCは「携帯性」と「機能性」を高い次元で両立した、ユニークな存在なのです。

超小型UMPCの特徴と魅力

超小型UMPCは、従来の小型デスクトップPCやスティックPCとは一線を画す、独自の魅力を持っています。ここでは、その特徴を詳しく見ていきましょう。

小さなボディに高性能を凝縮

かつての超小型PCは、性能面で妥協が必要なケースも少なくありませんでした。しかし、近年のUMPCは、高性能CPUや高速SSDの搭載により、驚くほどパワフルに進化しています。

処理性能の向上により、ウェブブラウジングやオフィスワークはもちろん、負荷の高い作業も快適にこなせるようになりました。動画編集や、ある程度の3Dゲームなども楽しめるモデルも登場しており、用途の幅が大きく広がっています。

抜群の携帯性で、どこでも活躍

超小型UMPCの最大の強みは、その圧倒的な携帯性です。多くのモデルが500g~800g程度の軽量設計で、一般的なノートPCの半分程度の重さしかありません。

バッテリー駆動が可能で、電源コンセントがない場所でも作業ができます。Wi-Fi対応はもちろん、一部のモデルではSIMカードを挿入して4G LTE/5G通信を利用することも可能。場所を選ばず、インターネットに接続できるのは大きな魅力です。

タッチ操作、ペン入力、そして多様なスタイル

多くのUMPCはタッチ操作に対応しており、直感的な操作が可能です。ディスプレイが360度回転する2-in-1タイプなら、タブレットのように使ったり、テントモードで動画を鑑賞したりと、利用シーンに合わせて柔軟にスタイルを変えられます。

さらに、一部のモデルでは筆圧感知に対応したスタイラスペンが利用でき、手書き入力やイラスト制作も可能です。物理的なゲームコントローラーを内蔵したり、着脱可能なゲームパッドに対応したりするモデルもあり、ゲームプレイに特化した使い方もできます。

2025 超小型UMPC 最新モデル ラインナップ 一覧

ここでは2025 最新の超小型のノートPC(UMPC)を紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/05 発売>

OneXPlayer G1

ONEXPLAYER G1 本体 正面

OneXPlayer社から発売されるノートPC兼ポータブルゲーミングPCです(2025年5月発売予定)。

AMD Ryzen™ AI 9 HX 370/AMD Ryzen™ 7 8840Uプロセッサ、32GB/64GBのLPDDR5Xメモリ、8.8インチのLTPS液晶(2560×1600解像度)、1TB/2TB/4TBのPCIe 4.0×4 SSDストレージ、51.975Whバッテリー、2MPのWindows Hello対応カメラ、Windows 11 Homeを搭載しています。

また、脱着式でRGBバックライト付きの物理キーボード、ホール効果ジョイスティック&リニアトリガーを備えたゲームコントローラー部、144Hzリフレッシュレート、Harmanチューニングのデュアルスピーカー、Oculinkポートに対応。

65WのGaN急速充電(バイパス充電対応)や、電源ボタン一体型の指紋認証センサー、2つのUSB4 Type-Cポート、USB 3.2 Type-Aポート、microSDカードスロット 4.0、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2にも対応しています。

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<2025/3/13 発売>

TENKU MOBILE S10+

TENKU MOBILE S10+ 本体 正面

TENKUから発売された10.51インチのモバイルノートPC/UMPCです(2025年3月13日発売)。

インテル プロセッサー N150 (4コア/4スレッド、最大 3.6GHz)、16GB LPDDR5 4800 MHz メモリ、WUXGA (1920x 1200) 16:10のIPS液晶(10点マルチタッチ)、1TB SSD ストレージ、約 8時間駆動する28.88Wh バッテリー、2.0MPのフロントカメラ、Windows 11 Homeを搭載しています。

また、2in1 Yogaモード(タブレットモード)、45W PD急速充電、ステレオスピーカー、冷却システム、フルサイズ日本語キーボード、大型ガラス製タッチパッド、2つのUSB 3.1 Type-C ポート (フル機能)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、に対応しています。

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2024 超小型UMPC 最新モデル ラインナップ 一覧

ここでは2024 最新の超小型のノートPC(UMPC)を紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/12/6 発売>

GPD Pocket 4

GPD Pocket 4

GPDから発売された8インチのUMPCです(2024年12月6日 発売)。

AMD Ryzen AI 9 HX 370 / Ryzen AI 9 365 / Ryzen 7 8840U、16GB/32GB/64GB LPDDR5x メモリ、解像度2560 x 1600ドットのLCD液晶、1TB/2TB M.2 NVMe 2280 SSD ストレージ、45Wh リチウムポリマーバッテリー、5MPのWebカメラを搭載しています。

また、100W PD急速充電、リフレッシュレート 144Hz、最大 2TBのストレージ拡張、2つのハイパーリニアスピーカー、デュアルマイク、360度回転、180度開閉、HDMI映像出力、別売の拡張モジュール(4G LTE/SIMフリー、KVM、EIA-RS232)、筆圧4096段階アクティブペン対応(別売)、冷却システム、指紋認証、

USB4 Type-C (40Gbps/PD充電/DP映像出力) x1、USB 3.2 Gen2 Type-C (10Gbps/PD充電/DP映像出力)x1、USB 3.2 Gen2 Type-A (10Gbps)x1、USB 2.0 Type-A HighSpeed (480Mbps)x1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3、有線LAN通信に対応しています。

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<2024/12/13 発売>

GPD DUO

GPD DUO

GPD DUO」はデュアルスクリーンを搭載したWindows ノートPC。

厚さ23.8mm、重量 約 2285gのアルミニウム合金ボディに 13.3インチで解像度2880 x 1800のAMOLEDディスプレイを2枚搭載。AMD Ryzen AI 9 HX 370、32GB/64GBメモリ、1TB/2TB NVMe SSD ストレージ、80Wh バッテリー、500万画素Webカメラ、デュアルマイク、2つのハイパーリニアスピーカーを備えるほか、

18インチの画面、4画面出力、HDMI入力機能、100W PD 急速充電、筆圧4096段階のスタイラスペン(Surface ペン対応・別売)、360度回転(タブレットスタイル)、ストレージ拡張(M.2 SSD/最大 16TB)、チクレットキーボード、冷却システム、指紋認証、

USB4 Type-C(40Gbps/フル機能)x 1、OCuLink(PCIe 4.0 x 4, 63Gbps)x 1、HDMI 2.1 x 1、Type-C(10Gbps/フル機能)x 1、USB 3.2 Type-A(5Gbps) x 2、Wi-Fi 6E、MU-MIMO、Bluetooth 5.3にも対応している。

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<2024/7 発売>

GPD Pocket 3 W11(7505)

GPD Pocket 3 W11(7505)

GPD Pocket 3 W11(7505)」はWindows 11 Homeを搭載した8インチのUMPC。サイズ 約198 x 137 x 20 mm、重量 725 gのアルミボディにIntel Pentium Gold 7505 プロセッサと16GB LPDDR4x-3733 メモリを搭載。512 GB M.2 2280 NVMe1.3 PCIe3.0 ストレージ、最大約15時間駆動する38.5Whバッテリー、前面200万画素のWebカメラ、デュアルスピーカーを備えるほか、

筆圧4096段階のスタイラスペン、4K 2画面出力、45W PD急速充電、指紋認証、HDMI映像出力、冷却ファン、Thunderbolt 4 x1、USB 3.2 Gen2 Type-A x2、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2、2.5G ギガビット有線LAN通信にも対応している。

「GPD Pocket 3 W11(7505)」の詳細を確認する

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<2024/6/27 予約受付開始・発送は8月初旬>

One-Netbook X1 Mini

One-Netbook X1 Mini

One-Netbook X1 Mini」はWindows 11を搭載した8.8型の3in1 UMPC(ポータブルゲーミングPC)。厚さ20 mm、重量 約 710 gのボディにAMD Ryzen 7 8840U プロセッサと16GB/32GB/64GB LPDDR5X-7500 メモリを搭載。解像度 2560 x 1600ドットのLPTS液晶、512GB/1TB/2TB (M.2 2230/2242 PCle 4.0×4)ストレージ、65.02 Wh (16890mAh)バッテリー、OCuLink ポートを備えるほか、

Harman AudioEFX、リフレッシュレート 144 Hz、100WのPD急速充電、6軸ジャイロセンサー、冷却システム、X1 コントローラー(別売)、X1 キーボード(別売)、X1 タッチペン(別売)、指紋認証、顔認証、OneXConsole (管理用コンソール)、USB4 Type-C (フル機能) x2、USB 3.2 Type-A x1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2024/4 下旬発売>

GPD WIN Mini 2024

GPD WIN Mini 2024」はWindows 11 Homeを搭載した7型(クラムシェル型)のポータブルゲーミングPC。サイズ 約 168 x 109 x 26 mm、重さ約520gのボディにAMD Ryzen 7 8840U / Ryzen 5 8640Uプロセッサと16GB/32GB LPDDR5-6400 メモリを搭載。フルHDのLTPS液晶、512GB / 2TB M.2 NVMeストレージ、44.24Wh バッテリーを備えるほか、

カスタムキー (L4 / R4)、デュアルリニアモーター、AAC スーパーリニア・デュアルスピーカー、DTS: X Ultra サウンド エフェクト、6軸設計のジャイロスコープ、リフレッシュレート 最大120GHz、PD高速充電、最大2TBまでのストレージ拡張(microSD)、

冷却システム、バックライト付きのQWERTYキーボード、ホール効果ジョイスティック、エルゴノミクスデザイン、USB 4.0 (40Gbps/DP/PD) ×1、USB 3.2 Gen 2 Type-C(10Gbps/PD)×1、USB Type-A(10Gbps) x1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2024/3/22発売>

TENKU MOBILE S10

TENKU MOBILE S10」はWindows 11 Homeを搭載した10.51型のUMPC。厚さ17.2 mm、重さ約 920 gのアルミ合金ボディにインテル N100 プロセッサと16GB LPDDR5 メモリを搭載。フルHD液晶、1TB SSDストレージ、28.88 Wh バッテリ、2MPフロントカメラを備えるほか、

ステレオスピーカー、冷却システム、360度回転、10点マルチタッチ、フルサイズ日本語キーボード、USB3.1 Type-C (フル機能) x 2、Wi-Fi 6 、Bluetooth 5.2 にも対応している。

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<2024/3/30発売>

ONEXPLAYER X1

ONEXPLAYER X1」はWindows 11を搭載した3 in 1 PC。厚さ 13 mm、重さ約 789 gのボディにIntel Core Ultra 7 155HプロセッサとIntel Arc グラフィックス、32GB/64GB LPDDR5Xメモリを搭載。10.95インチのWQXGA液晶、1TB/2TB/4TB (M.2 2280 PCle 4.0×4)ストレージ、65.02Whバッテリー、TFカードスロットを備えるほか、

着脱可能なX1コントローラー、Harman AudioEFXオーディオ、振動モーター、6軸ジャイロセンサー、冷却システム、高精度なジョイスティック、リニアトリガー、管理コンソール「OneXConsole」、100W PD急速充電、取り外し可能な磁気キーボード、キックスタンド、筆圧4096段階のスタイラスペン、USB4 Type-C (フル機能) ×2、USB 3.2 Type-A ×1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2にも対応している。

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2023 超小型UMPC 最新モデル ラインナップ 一覧

ここでは2023 最新の超小型のノートPC(UMPC)を紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2023/12/20発売・10.1型・Core i7-1250U・Windows11・Harman スピーカー・カーフレザー・日本語キーボード>

OneMix5(国内版)

OneMix5」(国内版)はWindows 11 Homeを搭載した10.1型のUMPC。厚さ15mm、重さ979gのカーフレザーボディにIntel Core i7-1250U プロセッサと16GB/32GB LPDDR5メモリを搭載。2.5KのLTPS液晶、1TB/2TB M.2 SSDストレージ、11000mAh (42.35Wh)バッテリーを備えるほか、

HARMAN社認定 デュアルステレオスピーカー、ステレオサウンド2.0、日本語キーボード、筆圧4096段階のスタイラスペン入力、65W PD急速充電、指紋認証、360度回転、10点マルチタッチ、最大2TBまでのストレージ拡張(microSDカードスロット)、USB4 Type-C x 1(4K映像出力/PD給電)、UBS3.2 Type-C x1、USB3.2 Type-A x1、UBS3.0 Type-C x1、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2023/10発売・10.1型・Core i7-1250U・Windows11・Harman スピーカー・筆圧ペン入力・65W PD急速充電・USB-C 4.0>

One-Netbook 5(海外版)

One-Netbook 5」(海外版)はWindows 11を搭載した10.1型のUMPC。厚さ15mm、重さ970gのボディにIntel Core i7-1250U プロセッサと16GB/32GB LPDDR5メモリを搭載。2.5KのLTPS液晶、1TB/2TB M.2 SSDストレージ、11000mAh (42.35Wh)バッテリーを備えるほか、

Harman 監修デュアルスピーカー、ステレオサウンド、筆圧4096段階のスタイラスペン入力、65W PD急速充電、ショートカットキー、冷却システム、指紋認証、10点マルチタッチ、USB-C 4.0 x 1(4K映像出力)、USB-C 3.2 x 1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2023/12月下旬 /日本 発売・7インチ・Ryzen 7 7840U / Ryzen 5 7640U・OCuLink・カスタムキー・QWERTYキーボード>

GPD WIN Mini(2023)

GPD WIN Mini」(2023)はWindows 11 Homeを搭載した7型のポータブルゲーミングPC。厚さ26mm、重さ約520gのボディにAMD Ryzen 7 7840U / Ryzen 5 7640Uプロセッサと16GB/32GB LPDDR5メモリを搭載。フルHDのLTPS液晶、512GB / 2TB M.2 NVMeストレージ、44.24Whバッテリーを備えるほか、

OCuLink、カスタムキー (L4 / R4)、デュアルリニアモーター、AAC スーパーリニア・デュアルスピーカー、DTS: X Ultra サウンド エフェクト、6軸設計のジャイロスコープ、リフレッシュレート 最大120GHz、PD高速充電、最大2TBまでのストレージ拡張(microSD)、冷却システム、バックライト付きのQWERTYキーボード、ホール効果ジョイスティック、エルゴノミクスデザイン、USB 4.0 (40Gbps/DP/PD) ×1、USB 3.2 Gen 2 Type-C(10Gbps/PD)×1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2023/8/19発売・Ryzen 7 7840U・着脱式コントローラー・磁気キーボード・筆圧ペン・キックスタンド・国内版>

ONEXPLAYER 2 Pro

ONEXPLAYER 2 Pro」はWindows 11を搭載した着脱式のゲーミングUMPC。厚さ23~40mm、重さ約848gのボディにAMD Ryzen 7 7840Uプロセッサと16GB/32GB LPDDR5Xメモリを搭載。8.4インチの2.5K液晶、1TB/2TB M.2 SSD ストレージ、65.5Whバッテリー、4.0 TFカードスロットを備えるほか、

着脱可能なコントローラー、取り外し可能な磁気キーボード、キックスタンド、筆圧4096段階のスタイラスペン、ハーマン認定スピーカー、デュアル振動モーター、6軸ジャイロセンサー、冷却システム、高精度なジョイスティック、リニアトリガー、管理コンソール「OneXConsole」、「GAME CENTER」、100W PD急速充電、USB-C 4.0、USB 3.2 ×1、USB-A 3.0 ×1、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2023/8発売・第12世代 Intel N100・12GB LPDDR5・512GB SSD・45W PD2.0急速充電・M.2拡張・冷却システム>

MiniBook X N100

MiniBook X N100」はWindows 11 Homeを搭載した10.51型のUMPC。厚さ17.2mm、重さ約920gのアルミ合金ボディに第12世代 Intel N100プロセッサと12GB LPDDR5メモリを搭載。タッチ対応のフルHD+液晶、512GB SSDストレージ、26.6Wh (7.6V/3800mAh)バッテリー、microSDカードスロットを備えるほか、

45W PD2.0急速充電、M.2のストレージ拡張スロット、フルサイズキーボード、冷却システム、360度回転、タブレットモード、USB Type-C (OTG・フル機能)、Type-C(充電・データ転送用)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 4.2にも対応している。

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2022 超小型UMPC 最新モデル ラインナップ 一覧

ここでは2022 最新の超小型のノートPC(UMPC)を紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2022/12/28日本で予約開始・6インチ・スライド式キーボード・4G LTEモジュール・ドッキングステーション>

GPD WIN 4

GPD WIN 4」はWindows 11 Homeを搭載した6型のポータブルゲーミングPC。厚さ28mmで重さ約598gのボディに AMD Ryzen 7 6800U オクタコアプロセッサと16GB/32GB LPDDR5メモリを搭載。フルHD(HD)液晶、PCIe 4.0規格のM.2 SSD 1TB/2TBストレージ(容量上限なし)、45.62Whバッテリーを備えるほか、

スライド式メカニカルキーボード、4G LTEモジュール、AACスーパーリニアデュアルスピーカー、65W急速充電、冷却システム、デュアルモーター、ドッキングステーション(有線LAN対応)、USB 4.0ポート(外付けeGPUボックス接続)、USB 3.2 Gen 2 Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2022/12/19クラファン開始/8.4インチ・着脱式・Ryzen 7 6800U・筆圧ペン・磁気キーボード>

ONEXPLAYER 2

ONEXPLAYER 2」はWindows 11を搭載した8.4型のポータブルゲーミングPC(UMPC)。厚さ39.8mmのボディにRyzen 7 6800U オクタコアプロセッサとRadeon 680M GPUグラフィックス、16GB/32GB LPDDR5メモリを搭載。2.5K液晶、M.2 SSD 512GB/1TB/2TB (PCIe 3.0 2280)ストレージ、65.5Whバッテリー、4.0 TFカードスロットを備えるほか、

着脱可能なコントローラー、筆圧4096段階のスタイラスペン、磁気キーボード、100W 急速充電、デュアルステレオスピーカー(ハーマン認定チューニング)、冷却システム、振動モーター、ジャイロセンサー、キックスタンド、USB-C 4.0(DP1.4/4K出力/eGPUボックス)、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2022/12/16発売・10.1インチ・Windows 11・筆圧ペン・USB 4.0ポート・指紋認証>

OneMix4S

OneMix4S」はWindows 11 Homeを搭載した10.1型のUMPC。厚さ11〜17mmで重さ769gのボディに第12世代インテル Core i3-1210Uプロセッサと16GB LPDDR5メモリを搭載。2.5K液晶(タッチ対応)、M.2 SSD 512GBストレージ、10000mAhバッテリー(動画視聴で約8時間)を備えるほか、

筆圧検知2048段階または4096段階のタッチペン(※別売)、PD 45W急速充電、360度回転、QWERTY日本語キーボード(バックライト付き)、指紋認証(電源ボタン・Windows Hello対応)、USB 4.0(DP映像出力・高速データ転送・充電・外付けeGPUボックス接続)×1、USB 3.2 Type-C ×1、Type-C(フル機能) ×1、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<2022/10発売・10.1インチ・Ryzen 7 6800U・Windows 11・QWERTYキーボード>

GPD WIN MAX2

GPD WIN MAX2」はWindows 11を搭載した10.1型のゲーミングUMPC。厚さ23mmで重さ1005gのボディにAMD Ryzen 7 6800Uオクタコアプロセッサと16GB/32GB LPDDR5メモリを搭載。解像度2560×1600ドットのIPS液晶、1TB/2TB M.2 2280 SSDストレージ、67Whバッテリー、前面200万画素のWebカメラを備えるほか、

4G LTE通信モジュール、100W PD急速充電、クアッドスピーカー、筆圧4096段階のスタイラスペン(※Surfaceペンと互換性あり)、M.2 2230 SSDでのストレージ拡張(※PCIe 4.0サポート)、ゲームパッド(カバーで隠せる)、高精度ジョイスティック(ホールセンサー)、QWERTYキーボード(バックライト付き)、指紋認証(側面の電源ボタン)、USB4 x1、Type-C(フル機能/USB 3.2 Gen 2)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、MU-MIMOにも対応している。

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<2022/5/23発売・8インチ・Celeron N4120・Windows 11 Pro・360度回転>

FFF-PCM2B

FFF-PCM2B」はWindows 11 Proを搭載した8型のUMPC。厚さ20 mmで重さ657gのボディにGemini Lake Refresh世代のインテル Celeron N4120 クアッドコアプロセッサと6GB DDR4メモリを搭載。フルHDのIPS液晶、128GB eMMCストレージ、5000mAhバッテリー、前面200万画素カメラを備えるほか、

指紋認証、M.2 SSDでのストレージ拡張(スロットあり)、360度回転、10点マルチタッチ操作、バックライト付き日本語キーボード、ポインティングデバイス、miniHDMI映像出力、USB Type-C(OTG/PD充電)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2にも対応している。

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<2022/3発売・10.8インチ・Celeron N5100・12GBメモリ>

Chuwi MiniBook X

Chuwi MiniBook X」はWindows 11/10を搭載した10.8型のUMPC。厚さ17.2mmで重さ899gのアルミボディにIntel Celeron N5100 クアッドコアプロセッサと12GB LPDDR4Xメモリを搭載。タッチ対応の2K液晶、SSD 512GBストレージ、28.88Whバッテリーを備えるほか、

筆圧4096段階のスタイラスペン(別売)、45W急速充電、sRGBカバー率100%、360度回転、フルサイズのQWERTY英語キーボード、ファンレス&静音動作、Type-C (OTG・フル機能)、Wi-Fi、Bluetoothにも対応している。

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<2022/3/1発売・8インチ・Celeron J4125・Windows 10・360度回転>

CHUWI MiniBook(J4125)

CHUWI MiniBook」(J4125)はWindows 10を搭載した8型のUMPC。厚さ19.3mmで重さ663gのボディにGemini Lake Refresh世代のIntel Celeron J4125 クアッドコアプロセッサと6GB LPDDR4メモリを搭載。タッチ対応のフルHD IPS液晶、128GB eMMCストレージ、3500mAhバッテリー、前面Webカメラを備えるほか、

360度回転、筆圧4096段階のChuwi HiPen H3(※別売)、M.2 SSDでのストレージ拡張(最大1TBまで)、PD急速充電、日本語キーボード、マルチタッチパッド、ポインティングデバイス、USB Type-C (フル機能)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.0にも対応している。

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<2022/1/31発売・7.0インチ・Core i7-1195G7>

ONEXPLAYER Mini

ONEXPLAYER Mini」はWindows 11を搭載した7.0型のゲーミングUMPC。厚さ23mm~、重さ589gのボディにTiger Lake世代のIntel Core i7-1195G7 クアッドコアプロセッサと16GB LPDDR4xメモリを搭載。フルHDのIPS液晶、M.2 SSD 512GB/1TB/2TB、10455mAhバッテリーを備えるほか、

専用クレードル(別売・着脱可能)、100W急速充電、フロントステレオデュアルスピーカー、10点マルチタッチ、100%sRGB、2×USB 4.0 Type-C、1×USB 3.0 Type-C、Wi-Fi 6、Bluetooth5.0にも対応している。

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<2022/1発売・8.0インチ・Core i7-1195G7/Pentium Silver N6000>

GPD Pocket 3

GPD Pocket 3」はWindows 10を搭載した8.0型のUMPC。厚さ20 mmで重さ725gのアルミ合金ボディにIntel Pentium Silver N6000/Core i7-1195G7プロセッサと 8/16GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHDのIPS液晶、M.2 SSD 512/1TBストレージ、38.5Whバッテリー、200万画素Webカメラを備えるほか、

筆圧感知4096段階のスタイラスペン、45W PD急速充電、10点マルチタッチ操作、Gorilla Glass 5、AACリニア ステレオスピーカー x2、指紋認証、折り畳み式(180度回転)、Thunderbolt 4、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0、有線LANにも対応している。

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あなたにぴったりの一台を見つける!UMPCの選び方

超小型UMPCは、その多様なモデルと機能性から、どれを選べば良いか迷ってしまう方もいるかもしれません。そこで、ここでは、あなたのニーズに合った一台を見つけるためのポイントをご紹介します。

1. 使用目的を明確にする

まず最初に、UMPCをどのような目的で使用したいかを具体的に考えましょう。例えば、外出先での文書作成やメールチェックなどのビジネス用途がメインなのか、それとも動画視聴やゲームなどのエンターテインメント用途が多いのかによって、必要なスペックや機能が変わってきます。複数の目的がある場合は、どの用途を最も重視するかを明確にしておくと、機種選びがスムーズになります。

2. 性能(スペック)をチェックする

使用目的が明確になったら、次に性能(スペック)を確認しましょう。

CPUとメモリ

ビジネス用途が中心であれば、基本的な処理能力を持つCPUと、複数のアプリを同時に快適に使える程度のメモリ(8GB以上が推奨)があれば十分でしょう。一方、動画編集やゲームなど、より高い処理能力を求める場合は、高性能なCPUと大容量のメモリ(16GB以上が推奨)を搭載したモデルを選ぶと良いでしょう。

ストレージ

保存したいデータ量に合わせて、ストレージ容量を選びましょう。文書ファイルや写真が中心であれば、256GB程度でも十分かもしれませんが、動画やゲームをたくさん保存したい場合は、512GB以上のストレージ容量を持つモデルがおすすめです。また、後から容量を増設できるかどうかも確認しておくと安心です。

3. サイズと重量、携帯性を考慮する

UMPCの最大の魅力はその携帯性です。普段持ち歩くバッグのサイズや、移動時の負担にならない重さを考慮して、最適なサイズと重量のモデルを選びましょう。実際に店頭などで手に取ってみるのがおすすめです。

4. 入力方式と操作性を確認する

UMPCの操作方法は、モデルによって様々です。キーボードの打ちやすさ、タッチスクリーンの反応、スタイラスペンの使い心地など、実際に触ってみて、自分が最も快適に操作できると感じるモデルを選びましょう。ゲームをプレイする予定がある場合は、ゲームコントローラーの有無や操作感も重要なポイントになります。

5. バッテリー駆動時間をチェックする

外出先で長時間使用する可能性がある場合は、バッテリー駆動時間も重要なチェックポイントです。カタログスペックだけでなく、実際の使用状況に近いレビューなどを参考に、十分な駆動時間を持つモデルを選びましょう。

6. 予算を決める

最後に、予算を設定しましょう。UMPCは、搭載されている機能や性能によって価格帯が大きく異なります。あらかじめ予算を決めておくことで、選択肢を絞りやすくなります。

これらのポイントを踏まえて、あなたのライフスタイルや使用目的にぴったりの超小型UMPCを見つけてください。

ポータブルゲーミングPCと比較

他にポータブルゲーミングPCも販売されています。ぜひ比較してみてください。

ポータブルゲーミングPCはどれを選ぶべきか? 最新の全機種と選び方を紹介

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AYANEOのポータブルゲーミングPCがやはり最強か? 全機種 まとめ

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その他のおすすめ小型PCは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

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リビングにふさわしい超小型デスクトップPC ラインナップ 機種 まとめ

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「Essential Phone」スペック、ベンチマーク、特徴、拡張性、価格


Android 10で使える5.71 型のスマートフォン「Essential Phone」のスペック、ベンチマーク、特徴、拡張性、価格を紹介! Android の父 Andy Rubinが手がけたスマホの魅力に迫っていきます。

360°専用カメラが使えるベゼルレススマホ「Essential Phone」

Essential Phone」はAndroid 7.1 を搭載した5.71 型のスマートフォン。防水防塵に対応した頑強なボディにベゼルレスのフルスクリーン液晶を搭載。1300万画素のデュアルカメラを備えるほか、USB Type-C経由での高速充電、Wi-Fiデュアルバンド、VoLTE、4K動画撮影にも対応している。なお、オプションで世界最小のパーソナル360°カメラ、ハイレゾ対応イヤホンなどが用意されている。

公式ページ「Essential Phone」
https://www.essential.com/jp/phone

「Essential Phone」のスペック 一覧

  • ディスプレイ  5.71 インチ、解像度1312 x 2560 pxのIPS液晶
    ※アスペクト比: 19:10 / 輝度: 500 nits / コントラスト比: 1:1000 以上 / 504 ppi / 10 fingers Multitouch / Corning Gorilla Glass 5
  • プロセッサ   Qualcomm MSM8998 Snapdragon 835 オクタコア
  • ※10 nm / 64bit / 8コア / 最大2.45 GHz
  • ※4×2.45 GHz Kryo & 4×1.9 GHz Kryo
  • GPU   Adreno 540 (710MHz / 64bit)
  • RAM(メモリ)  4GB
  • ストレージ容量   128 GB
  • バッテリー容量   3040 mAh
  • 駆動時間   連続待受時間は3 日間(スタンバイ時)
  • 充電 27Wの急速充電、 USB Power Delivery 2.0
  • 背面カメラ  1300万画素+1300万画素
  • 13 MP= f/1.9, 1/3.1″, PDAF, Laser AF
    13 MP= B/W, f/1.9, 1/3.1″, PDAF, Laser AF
  • 前面カメラ  800万画素
  • 8 MP, f/2.2
  • 動画撮影  背面 2160p@30fps, 1080p@60fps, 720p@120fps 前面2160p@30fps
  • インターフェース USB Type-C
    ※3.5mm イヤホンジャックは非搭載
  • マイク ノイズキャンセリングおよびビーム形成を備えたマイク x 4
  • スピーカー 大音量ラウドスピーカー
  • センサー 指紋(リアマウント)、加速度計、ジャイロ、近接、コンパス、気圧計 スナップオンアクセサリ(オプション)
  • OS  Android 7.1(Android 10 にアップグレード可能) ピュアAndroid
  • 防水 IP54の防水・防塵に対応
  • サイズ  141.5 x 71.1 x 7.8 mm
  • 重量  185 g
  • カラー   Halo Gray, Stellar Gray,Ocean Depths, Copper Black,Black Moon, Pure White
  • 付属品  ナイロンタイプの Type-C ケーブル、Type-C 仕様の USB チャージャー、Type-C – 3.5mm の変換アダプタ、SIM ピン
    ※Essential PhoneのHalo Grayモデルのみ「Amazon Alexa」のフル機能を内蔵している
  • SIMカード Nano SIM
  • 対応バンド
    4G LTE (FDD):Bands 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 20, 21, 25, 26, 28, 29, 30 (TDD):Bands 38, 39, 40, 41、
    3G CDMA:800, 1900 MHz UMTS:850, 900, 1700/2100, 1900, 2100 MHz、
    2G GSM:850, 900, 1800, 1900 MHz

「Essential Phone」のベンチマーク


Essential Phone」のAnTuTuアプリによるベンチマークスコアは、総合で「202453」、CPUで「71043」、GPUで「80550」、MEMで「8758」、UXで「42102」。

※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。

「Essential Phone」の特徴

Essential Phone」の特徴をまとめてみました。

全面ベゼルレスのIPS液晶・フルスクリーンモードで大迫力

Essential Phone」は5.71 インチ、解像度1312 x 2560 のIPS液晶を搭載。ピクセル密度504 ppi輝度 500 nitsコントラスト比1:1000 以上の明るく色鮮やかな液晶で、美しい映像を再現できます。

また、アスペクト比19:10のフルスクリーンで、端から端まで広がる全面ベゼルレス仕様を採用。Google マップやホームアプリなどの一部のアプリではフルスクリーンモードで利用できるようになっています。

そのほか、10点マルチタッチ操作に対応。液晶表面は堅牢なゴリラガラス 5 ( Gorilla Glass 5 )を採用し、落下の衝撃にも耐える強度を持っています。

Snapdragon 835&4GBメモリで爆速動作・ゲームも快適

Essential Phone」はQualcomm  Snapdragon 835MSM8998 オクタコアプロセッサを搭載。10 nmプロセスで製造された64bit対応の8コアプロセッサで、最大2.45 GHzの周波数で駆動できます。

また、Antutuベンチマークスコアは総合で「202453」点を記録。大容量4GBメモリAdreno 540  GPU グラフィックスの組み合わせで、負荷の高い3Dゲームも快適にプレイできます。

大容量128 GBストレージを搭載・3040 mAhバッテリーで3日間駆動

Essential Phone」は大容量128 GBストレージを搭載。大量のアプリや動画、音楽、写真ファイルを保存することができます(※microSDカードスロットはありません)。また、連続スタンバイで最大3日間駆動する3040 mAhバッテリーを搭載。27Wの急速充電に対応するほか、USB Power Delivery 2.0対応でUSB Type-C経由での高速充電も利用できます。

13MPのデュアルカメラ・本格的なモノクロ撮影も

Essential Phone」は背面に1300万画素+1300万画素のデュアルカメラを搭載。世界最薄となるカラーと白黒センサーのデュアルシステムを採用し、200%も多く光をとらえることが可能です。また、光の入りにくい場所でも色彩と細部を豊かに表現した写真を撮影することが可能。「True Monochrome」モードを搭載し、本格的なモノクロ撮影も利用できます。

そのほか、 f/1.9の明るいレンズを搭載。高速オートフォーカス「PDAF」やレーザーオートフォーカス(レーザーAF)が利用可能なほか、LEDフラッシュ、顔認識、HDR撮影、スローモーション、タッチフォーカス、パノラマ、ジオタグなどの機能も利用できます。

Wi-Fiデュアルバンドに対応・Bluetooth 5.0&GLONASS通信も

Essential Phone」は高速で途切れづらいWi-Fiデュアルバンドに対応。2.4GHz帯と5GHz帯の両方の周波数を使うため、安定した通信が利用できます。また、Bluetooth 5.0をサポートし、ワイヤレスイヤホンやヘッドホンとも接続可能。アメリカの人工衛星A-GPSとロシアの人工衛星GLONASSの両方を使った強力なGPS通信も利用できます。

ノイキャン対応マイクを搭載・大音量スピーカーも

Essential Phone」はノイズキャンセリングおよびビーム形成を備えたマイクを4つ搭載。クリアな音声で通話することができます。また、大音量のスピーカーを本体に内蔵。別途スピーカーを用意することなく、音楽を楽しむことができます。なお、3.5mm イヤホンジャックは非搭載で、イヤホンを使用する場合はUSB Type-C 対応のものか、付属のアダプタを利用します(※別売で専用の3.5mm変換アダプターが販売されている)。

チタン&セミラックの美しいボディ・防水防塵にも対応

Essential Phone」のボディにはロケット製造や人工骨に使われるチタン素材セラミック素材を採用。通常のスマートフォンで使用されるアルミニウム素材と違い、「へこむ・曲がる」などの変形がなく、傷もつきにくくなっています。また、硬いコンクリートの上に落ちても、耐える強度を持ち、ケースなしで使用可能。IP54の防水・防塵に対応し、雨の日でも安心して使用できます。

最新OSに常にアップデート・Android 10まで

Essential Phone」は発売時にAndroid 7.1でしたが、常に最新のOSにアップデートされるため、Android 10で使用することができます。なお、プリインストールアプリは電話や SMS、カメラなどの標準アプリと、Google アプリのみ。独自アプリはEssential 社製のカメラアプリだけで、余計なアプリは入っていません。カスタマイズは最小限で、GoogleのNexus(Pixel)シリーズのようなピュアAndroidと同じように使用することができます。

「Essential Phone」の魅力

「Essential Phone」の魅力はいったいどこにあるのでしょうか? 他のスマートフォンと比べて明らかになるのは、「拡張性」を備えている点です。

専用の世界最小の360°カメラが使える

Essential Phone」の最大の魅力は「世界最小の360°カメラ」が使えることにあります。通常の360°カメラはスマートフォンに取り付けるとかなり目立ってしまうが、Essential Phoneの専用360°カメラはスマホ本体のデザインとも非常にマッチします。

また、ただ単に小さいだけでなく、カメラ性能も非常に高く、1200万画素のデュアルカメラに、f1.8の明るいレンズと3Dマイクを搭載。フィッシュアイレンズのために210° の超広角撮影が可能で、4Kでの動画撮影は可能です。取り付けはマグネット式で簡単に着脱できます。価格は$199。モトローラのmoto mods対応カメラが28,894円であることを考えると安いといえます。

なお、この他にハイレゾ対応の専用イヤホンなどが発売中($99)。今後は「Essential Phone 用ドック」も発売される予定になっています。

専用オプションはこれから続々と発売

また、Essential ではタッチ対応ディスプレイを搭載したスマートスピーカー「Essential Home」を開発中です。すでに販売されている「Essential Phone」との強力な連携機能が搭載される可能性が非常に高く、実現すれば、「Essential Phone」に対する評価も大きく変わります。(※Essential PhoneのHalo Grayモデルのみ「Amazon Alexa」のフル機能を内蔵しています)。

エレガントでスタイリッシュ&しかも頑丈

Essential Phone」はデザイン面でも一風変わった特徴を持っています。外観はフルスクリーン表示が可能なベゼルレス液晶(※Gorilla Glass 5を採用)で、四隅に角がないスタイリッシュな印象を持っています。しかし、その一方で軽くて頑丈なチタン素材を採用しており、うっかり落とした際にも耐える頑強さも兼ね備えています。もちろん、防水防塵(IP54)にも対応。非常に高い強度を持つために別売のケース不要で利用できるのも魅力的です。

ピュアAndroidスマホとして使える

忘れてはならないのは「Essential Phone」のOSはほとんどピュアAndroidと同じであるということです。Essential社独自のカスタマイズはカメラアプリぐらいで、カスタマイズは最小限なものに抑えられています。Android OSを開発したAndy Rubinが手がけたスマホだけあってGoogle アプリとの相性も抜群に良く、アップデートも頻繁に行われているため、最新のAndroid 10にもアップグレードできます。

「Essential Phone」のカメラ性能は本当に低いのか?

「Essential Phone」はなぜかカメラ性能が低いと思われています。しかしCNETが検証した結果によれば、Google Pixelと同等の性能を持っていることがわかります。公開されている15枚の画像を見る限り、カメラ性能は低いどころか、むしろ非常に高いと思われます。

「Essential Phone 」は本当に高いのか?

Essential Phone 」と同様の機能を持つMotoModsで拡張できるスマホ「Moto Z2 Play」が約5万円(Amazon.co.jp)であることを考えると、一概に高いとはいえません。

落下にも耐える強固なボディで防塵防水(IP54)にも対応し、別途ケースを購入する必要がない点も忘れてはなりません。また、Google Pixel ( Amazon.co.jpで約8万円 ) などのピュアAndroidとほぼ同じOSを搭載している点や付属品が充実している点を考えると、むしろ安いといえます。

「Essential Phone」の価格は?

Essential Phone」は、

Amazon.co.jpで59,400 円+ ¥(+501配送料)、

楽天市場で27,800円 (税込・中古品)〜、

ヤフーショッピングで36,122円(税込・中古品)〜、

AliExpressでUS $160.00〜、

米国 Amazon.comで$592.56 + $54.97 Shipping

で販売されています。

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「Essential Phone」の対応バンドを詳細にチェック!

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Essential Phone」の対応バンドは以下のようになっています。

4G LTE (FDD):Bands 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 20, 21, 25, 26, 28, 29, 30 (TDD):Bands 38, 39, 40, 41、
3G CDMA:800, 1900 MHz UMTS:850, 900, 1700/2100, 1900, 2100 MHz、
2G GSM:850, 900, 1800, 1900 MHz

SIMカードはNano SIMを採用しています。

以下、「Essential Phone」の対応バンドを詳細に紹介していきます。

「Essential Phone」のドコモ回線対応状況

Essential Phone」の4G LTE通信は日本全国で利用できるバンド1、 東京・名古屋・大阪の高速通信バンド3に対応。地下や郊外でも繋がりやすいプラチナバンドの19には対応していません。3G通信は日本全国で使えるバンド1に対応していますが、極一部の山岳地帯や農村地区をサポートするFOMAプラスエリア(バンド6の800MHz帯と、バンド19の800MHz帯)には非対応なので該当地域へ行くときは注意が必要です。

Essential Phone」はドコモLTE通信バンドのほとんどに対応し、3Gも主なバンドに対応しているので大部分のエリアで快適な通信が可能です。

主なドコモ回線SIM:楽天モバイル、LINEモバイル、BIGLOBE、DMMモバイル、OCNモバイル、IIJmio、イオンモバイルなど

「Essential Phone」のソフトバンク回線、ワイモバイル回線の対応状況

※ソフトバンクとワイモバイルは同じ回線を利用しています。

Essential Phone」の4G LTEは、メインとなる バンド1、エリアが広い元Emobile回線のバンドの3、通信エリアを広くカバーするプラチナバンドの8に対応。また、モバイルWiFiやSoftbank Airなどに使われる、通信方式の異なるTDD-LTEのバンド41にも対応。3Gも通信に必要なバンド1および8に対応しています。

Essential Phone」はソフトバンクやワイモバイルのスマホと同じように通信できる対応バンドを持っています。

「Essential Phone」のau回線対応状況

Essential Phone」はau VoLTE SIMのバンドに対応し、通話もデータ通信も行えることになっています。しかし、au回線は対応バンドが合致していても、うまく通信できない場合があります。実機レビューなどでau VoLTE SIMが利用できるのを確かめた上で、購入した方がいいでしょう。

その他のおすすめAndroidスマホは?

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Teclast タブレット 全機種を比較! ハイスペック モデルもあり

Teclast tablet
タブレットを探していると、よく目にする「Teclast」というメーカー。実は意外と人気が高いんです。

人気の秘密は「圧倒的なコスパの高さ」です。

初心者用から中級者・上級者用まで幅広くラインナップを備え、価格も手頃。同じ価格帯のタブレットと比べて性能が良いため、人気はどんどん上がっています。

この記事ではそんなTeclastのタブレットをできるだけ全機種 を紹介!

それぞれのスペックや特徴、価格などの違いを比較することで、最適な一台を見つけられるようにお手伝いします。

この記事で分かること

  1. TECLASTとは?
  2. TECLASTタブレットの安全性
  3. 8インチのTeclastタブレット 機種 紹介
  4. 10インチのTeclastタブレット 機種 紹介

それぞれの機種にはリンクがあり、さらにくわしい性能や機能を確認できるようになっています。ぜひ活用してみてください。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

TECLASTとは?

TECLAST(テクラスト)は中国の広州(コウシュウ)市に拠点を置くパソコン、タブレット、家電製品 製造メーカーです。

低価格でありながら高品質でデザイン性に優れた製品をラインナップし、アジアや欧米、北米、南米などグローバルに展開しています。

TECLASTタブレットの安全性は?

TECLASTでは落下テストや圧力テストなどの厳しいテストを課しており、それをクリアした製品を販売しています。そのため、比較的 頑丈で、高い耐久性を備えているといえます。また、セキュリティ上の問題で情報漏洩などのリスクなどは報告されていません。

すぐに壊れるのは本当か?

高い耐久性を備えたTECLAST タブレットは基本的にすぐに壊れることはありません。万が一、トラブルが生じた際には販売元に問い合わせて交換などの対応がとられています。また、製品には12ヶ月の長い保証サービスがとられています。

偽情報を流す悪質サイトに注意を!

有名な話ですが、「○○○タブレットはどこの国のメーカー?評判は良いのか?」といったタイトルで検索上位を狙い、間違った情報ばかりを流すサイトがあります。そのサイトは以前から中国系のメーカーに対して、「すぐに壊れるという情報があります」、評判として「このようなツイートがあります」という文言で批判的な内容を記載しています。

実際にそのツイートを調べたらわかりますが、ほとんどが裏垢を使った偽情報です。このようなサイトが検索上位にランキングされることで、TECLASTの評判を下げようとしているのです。

もしTECLAST タブレットが本当にすぐに壊れるのなら、YouTubeなどのレビュー動画でも同じ指摘がされるはずですが、そのような指摘は聞いたことがありません。偽情報にはくれぐれもご注意ください。

8インチのTeclastタブレット

ここでは8インチのTeclastタブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/5 発売モデル>

TECLAST T50 Mini:コンパクトながらパワフル!持ち運びに最適な8.7インチタブレット

8.7インチのコンパクトな筐体に、パワフルなMediaTek Helio G99プロセッサを搭載したAndroid 15タブレットです 。AnTuTuベンチマークで約40万点を記録し、日常使いから軽めのゲームまで快適に動作します 。最大120Hzの高リフレッシュレートディスプレイによる滑らかな操作感も魅力です 。SIMカードによる4G LTE通信やGPSも内蔵し、外出先での使用にも適しています 。

おすすめポイント

  • Helio G99と120Hzディスプレイ搭載で、価格以上の快適なパフォーマンスを発揮 。
  • 約368gと軽量なメタルボディで、片手で持ちやすく携帯性に優れている 。
  • 4G LTE通信とGPSに対応し、動画視聴からカーナビまで多用途に使える 。

スペック> TECLAST T50 Mini

  • ディスプレイ: 8.7インチ IPSディスプレイ (1340×800)、最大120Hzリフレッシュレート
  • CPU: MediaTek Helio G99 (MT8781) オクタコア (2× A76 @2.2GHz + 6× A55 @2.0GHz)
  • メモリ・ストレージ: 最大20GB RAM (8GB + 12GB拡張)、128GB ROM (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5100mAh
  • カメラ: 背面13MP+補助0.08MP、前面5MP
  • 通信性能: デュアル4G LTE、Wi-Fi (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.2
  • サイズ・重量: 212.8mm × 125.4mm × 8.2mm、368g
  • 機能: GPS/B1C/GLONASS/Galileo対応、ジャイロスコープ、コンパス、各種センサー
  • OS: Android 15
  • 価格帯: 1万円台後半(通常価格20,900円、セール時15,900円~)

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<2024/6発売>

Teclast M50 Mini:持ち運びに最適!SIMフリー対応の軽量コンパクトタブレット

Teclast M50 Mini

2024年6月に発売された、Android 14を搭載した8.7インチのコンパクトタブレットです。重さ約322g、厚さ8.3mmの薄型軽量メタルボディで、片手での操作や持ち運びに優れています。Unisoc T606プロセッサと最大16GBの拡張メモリで、日常使いには十分なパフォーマンスを発揮。4G LTE通信に対応しているため、Wi-Fiがない場所でもインターネットやナビとして活用できます。Widevine L1にも対応し、1~2万円台という手頃な価格で動画視聴から電子書籍まで楽しめる、コストパフォーマンスの高い一台です。

Teclast M50 Miniの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 抜群の携帯性: 8.7インチのコンパクトサイズと約322.5gの軽量ボディで、どこへでも気軽に持ち運べます。
  • SIMフリーでどこでも繋がる: 4G LTE通信に対応しているため、Wi-Fiがない外出先でもインターネットに接続可能です。
  • 充実のエンタメ機能: 高画質で動画を楽しめるWidevine L1に対応。3.5mmイヤホンジャックも搭載し、有線イヤホンも使用できます。

スペック>(Teclast M50 Mini)

  • ディスプレイ: 8.68インチ、解像度1340 x 800 (HD)
  • CPU: Unisoc T606 オクタコア (最大1.6GHz)
  • メモリ・ストレージ: RAM 6GB LPDDR4X (+10GB拡張)、ストレージ 128GB (microSDで最大1TB拡張可)
  • バッテリー: 5000 mAh
  • カメラ: 背面:13MP + 0.3MP / 前面:5MP
  • 通信性能: 4G LTE, Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.0
  • サイズ・重量: 212.8 x 125.8 x 8.3 mm / 322.5g
  • 機能: AI顔認証, Widevine L1対応, デュアルスピーカー, GPS, 3.5mmイヤホンジャック
  • OS: Android 14
  • 価格帯: 1~2万円台

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<2023/9発売・8インチ>

TECLAST P85T:コスパ最強!Wi-Fi 6搭載の8インチ入門タブレット

2023年9月に発売された、Android 13 / 14を搭載した8.0インチのコンパクトタブレットです 。重さ340gの軽量なアルミ合金ボディに、Allwinner A523プロセッサと最大8GB(または10GB)の拡張メモリを搭載し、ウェブ閲覧や動画視聴などの日常的なタスクを軽快にこなします 。この価格帯では珍しい次世代規格のWi-Fi 6に対応し、より高速で安定した通信が可能です 。Widevine L1や3.5mmイヤホンジャックも備え、1万円前後という驚異的な価格でエンターテイメントを楽しめる、最初の一台やサブ機に最適なモデルです 。

TECLAST P85Tの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 圧倒的なコストパフォーマンス: 1万円前後という非常に手頃な価格で、基本的な性能と便利な機能を備えています。
  • 価格を超えた高速通信: この価格帯では珍しいWi-Fi 6と、高音質コーデックLDAC対応のBluetooth 5.2を搭載しています。
  • 持ち運びに便利な軽量コンパクト設計: 8インチ、340gの軽量ボディで、電子書籍や動画鑑賞のために気軽に持ち運べます。

スペック>(TECLAST P85T)

  • ディスプレイ: 8インチ、解像度800 × 1200 ドットのIPS
  • CPU: Allwinner A523 (8コア、最大1.8GHz)
  • メモリ・ストレージ: RAM 4GB LPDDR4X (+拡張機能あり)、ストレージ 64GB (microSDで最大1TB拡張可)
  • バッテリー: 5000 mAh
  • カメラ: 背面:2MP / 前面:0.3MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11ax), Bluetooth 5.2 (AAC/LDAC対応)
  • サイズ・重量: 201.7 × 122.4 × 9.1 mm / 340g
  • 機能: Widevine L1対応, デュアルスピーカー, 3.5mmイヤホンジャック, ペアレンタルコントロール
  • OS: Android 13 / Android 14
  • 価格帯: 1万円前後

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<2023発売モデル>

Teclast P80T(2023):動画視聴や読書に特化!超軽量コスパタブレット

Android 12を搭載した8インチのコンパクトタブレットです。重さ約328gと軽量で、片手での操作や持ち運びに適しています。Allwinner A133クアッドコアプロセッサと最大8GBの拡張メモリを備え、動画視聴やウェブサイトの閲覧、電子書籍といった基本的な用途を想定して作られています。ステレオスピーカーや3.5mmイヤホンジャック、microSDカードスロットも搭載。1万円前後という非常に手頃な価格で、お子様用や、特定の用途に絞った2台目として最適な入門モデルです。

Teclast P80Tの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 究極のコストパフォーマンス: 1万円前後で購入可能で、タブレットの基本的な機能を体験できる、非常に入門しやすい価格設定です。
  • 持ち運びやすい軽量デザイン: 重さ約328gと軽く、8インチのコンパクトなサイズなので、外出先での読書や動画視聴に便利です。
  • 基本的なエンタメ機能: ステレオスピーカー、3.5mmイヤホンジャック、最大1TBまで拡張できるmicroSDカードスロットを備え、動画や音楽を楽しむための基本機能が揃っています。

スペック>(Teclast P80T)

  • ディスプレイ: 8インチ、解像度1280×800 ドットのIPS液晶
  • CPU: Allwinner A133 クアッドコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 4GB (+4GB拡張)、ストレージ 64GB (microSDで最大1TB拡張可)
  • バッテリー: 4000mAh
  • カメラ: 背面:2MP / 前面:0.3MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0 (GPS非対応)
  • サイズ・重量: 211 × 127 × 11 mm / 328g
  • 機能: デュアルステレオスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、ペアレンタルコントロール
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 1万円前後

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[2025版]10インチ以上のTeclastタブレット

ここでは2025年に発売された10インチ以上のTeclastタブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/8/1 発売>

TECLAST ArtPad Pro:描画からコンテンツ鑑賞まで、万能な高コスパ大画面タブレット

TECLAST ArtPad Pro 本体 正面の外観。

電子書籍やWeb閲覧に最適なアスペクト比7:5の12.7インチ大画面を搭載したタブレットです 。MediaTek Helio G99プロセッサと最大20GBの拡張RAMにより、日常的な操作や軽めのゲームを快適に楽しめます 。4096段階の筆圧検知に対応したペンが利用でき、「Art Note」アプリでの手書きメモもスムーズです 。クアッドスピーカーによる高品質なサウンドも特徴で、創造活動からエンターテイメントまで、幅広い用途に高いコストパフォーマンスで応える一台です 。

TECLAST ArtPad Proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 広々とした表示領域: 12.7インチの大画面と、漫画や雑誌が見やすいアスペクト比7:5のディスプレイ。
  • 多彩な独自機能: ペンでの手書きに便利な「Art Note」アプリや、ワンタッチで表示モードを切り替えられる「スマートボタン」を搭載。
  • 優れたコストパフォーマンス: 3万円台から購入可能な価格設定でありながら、日常使いには十分な性能と多機能性を実現しています。

スペック>(TECLAST ArtPad Pro)

  • ディスプレイ: 12.7インチ IPS、解像度2176 x 1600、リフレッシュレート60Hz
  • CPU: MediaTek Helio G99 オクタコア (2x Cortex-A76 @ 2.2GHz + 6x Cortex-A55 @ 2.0GHz)
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB (+12GB拡張で最大20GB) 、ストレージ 256GB UFS (MicroSDカードで拡張可能)
  • バッテリー: 10000mAh 、30W超高速充電対応
  • カメラ: 背面:13MP (補助レンズ、LEDフラッシュ付き) / 前面:8MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11 a/b/g/n/ac) , Bluetooth 5.2 , 4G LTE
  • サイズ・重量: 279mm × 211mm × 7.2mm / 674g
  • 機能: 4096段階筆圧検知ペン対応 (Teclast T-Pen) , クアッドスピーカー , スマートボタン , 顔認証
  • OS: Android 15 (ArtOS)
  • 価格帯: 3万円台~4万円台 (Amazon通常価格42,900円、発売記念価格32,400円など)

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<2025/7 発売モデル>

TECLAST T65:大画面と高コスパを両立したタブレット

13.4インチの大画面と最大120Hzのリフレッシュレートが特徴のAndroid 15タブレットです 。Unisoc T7280プロセッサを搭載し、動画視聴やウェブ閲覧などの日常的な用途に適しています 。SIMカード対応でGPSも内蔵しており、カーナビとしても利用可能です 。2万円台から購入できる高いコストパフォーマンスも魅力です 。

おすすめポイント

  • 120Hz対応の13.4インチ大画面で、動画や電子書籍を快適に楽しめる。
  • SIMカードとGPSに対応し、外出先での通信やカーナビとしても活用できる。
  • 2万円台という手頃な価格で、普段使いには十分な性能を持つ。

スペック> TECLAST T65

  • ディスプレイ: 13.4インチ IPSディスプレイ (1920 × 1200)、最大120Hzリフレッシュレート
  • CPU: Unisoc T7280 オクタコアプロセッサ (2× A75 @ 2.2GHz + 6× A55 @ 1.8GHz)
  • メモリ・ストレージ: 最大20GB RAM (8GB + 12GB拡張)、128GB ROM (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 8000mAh
  • カメラ: 背面13MP、前面5MP
  • 通信性能: デュアル4G LTE、Wi-Fi (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • サイズ・重量: 310mm × 201mm × 8.5mm、720g
  • 機能: GPS/BDS/GLONASS/Galileo対応、3.5mmイヤホンジャック、デュアルステレオスピーカー
  • OS: Android 15
  • 価格帯: 2万円台(通常価格28,900円、セール時20,900円~)

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<2025/1/15 発売>

Teclast T60 AI:AI機能で日常を便利に。高コスパな12インチタブレット

Teclast T60 AI

Teclastから発売された12インチタブレットです。Allwinner A733プロセッサと3TOPsのNPUを搭載し、「AIビデオアップスケーリング」や「AIジェスチャーコントロール」など、日常生活を豊かにする多彩なAI機能を実現しました。90Hzのリフレッシュレートに対応した滑らかなディスプレイ、Wi-Fi 6、DP映像出力可能なUSB-Cポート、PCモードなども備え、エンターテイメントから軽作業まで幅広く対応します。これだけの機能を持ちながら2万円台という優れたコストパフォーマンスが最大の魅力です。

Teclast T60 AIの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 多彩なAIアシスト機能: 動画を高画質化する「AIビデオアップスケーリング」や、ジェスチャーで操作できる機能など、NPUを活用した便利なAI機能を多数搭載しています。
  • 優れた接続性と拡張性: 高速なWi-Fi 6に対応するほか、外部モニターへの映像出力(DP Alt Mode)が可能なUSB Type-C 3.0ポートを備え、PCモードと合わせて生産性を高めます。
  • 圧倒的なコストパフォーマンス: 90Hz対応の12インチ大画面、Wi-Fi 6、豊富なAI機能などを搭載しながら、2万円台という手頃な価格を実現しています。

スペック>(Teclast T60 AI)

  • ディスプレイ: 11.97インチ、解像度2000 x 1200 (FHD+)、リフレッシュレート90Hz
  • CPU: Allwinner A733 (8コア、最大2.0GHz、3TOPs NPU搭載)
  • メモリ・ストレージ: RAM 6GB LPDDR5 (+10GB拡張)、ストレージ 256GB eMMC 5.1 (microSDで最大1TB拡張可)
  • バッテリー: 8000 mAh (18W 急速充電対応)
  • カメラ: 背面:13MP + 0.08MP (AI対応) / 前面:5MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11ax), Bluetooth 5.4
  • サイズ・重量: 283 x 178.2 x 8.4 mm / 624g
  • 機能: AI機能 (ビデオ/カラー/ジェスチャー等), DP映像出力, PCモード, デュアルBOXスピーカー
  • OS: Android 15ベースのTeclast OS
  • 価格帯: 2万円台

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[2024版]10インチ以上のTeclastタブレット

ここでは2024年に発売された10インチ以上のTeclastタブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/11 発売・超大型・14インチ>

Teclast T70:迫力の14インチ大画面!エンタメも作業もこなす高性能タブレット

Teclast T70

2024年11月に発売された、Android 14を搭載した14インチの超大型タブレットです。MediaTek Helio G99プロセッサと最大20GBの拡張メモリを搭載し、日常使いからマルチタスクまで快適なパフォーマンスを提供します 。92%の画面占有率を誇る大画面は、T-Colour 4.0技術により鮮やかな映像を描き出し、クアッドスピーカーとSweet 4サウンドシステムが臨場感あふれる音響体験を実現。4G LTE通信にも対応し、自宅でも外出先でも大画面でエンターテイメントや作業を楽しめる一台です。

Teclast T70の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 圧巻の14インチ大画面: 映画や動画、電子書籍を圧倒的な迫力で楽しめる14インチの大型ディスプレイを搭載しています 。画面分割機能を使えば、PCのように広々と作業することも可能です。
  • 快適なパフォーマンス: パフォーマンスと電力効率のバランスに優れたMediaTek Helio G99プロセッサと、8GBのRAM(最大20GBまで拡張可能)でスムーズな動作を実現します。
  • 充実のエンタメ機能: 4つのハイパワースピーカーとSweet 4サウンドシステムによる迫力の音響に加え 、高画質な動画ストリーミングが可能なWidevine L1にも対応しています。

スペック>(Teclast T70)

  • ディスプレイ: 14インチ、解像度 1920 x 1200 ドットのIPS (WUXGA)
  • CPU: MediaTek Helio G99 (8コア, 最大2.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB (+12GB拡張)、ストレージ 256GB UFS (microSDで最大1TB拡張可)
  • バッテリー: 10,000 mAh (18W PD急速充電対応)
  • カメラ: 背面:13MP + 0.1MP / 前面:8MP
  • 通信性能: 4G LTE, Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.2, GPS
  • サイズ・重量: 327.2 x 219 x 8.2 mm / 770g
  • 機能: クアッドスピーカー, Widevine L1, 顔認証, 3.5mmイヤホンジャック
  • OS: Android 14
  • 価格帯: 3万円台

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<2024/11/8 発売・Android 15・Teclast OS>

TECLAST P50AI:AI搭載で多機能!映像出力もできる11インチ高コスパタブレット

TECLAST P50AI

2024年11月に発売された、最新のAndroid 15ベースTeclast OSを搭載した11インチタブレットです。NPUを内蔵したAllwinner A733プロセッサと高速なLPDDR5メモリ、UFS3.0ストレージを搭載し、AI機能によるアシストと快適な操作感を実現しています。90Hzのリフレッシュレートに対応した滑らかなディスプレイを備え、Wi-Fi 6や映像出力が可能な2つのフル機能USB-Cポート、PCモードなど、1万円台という価格帯ながら生産性を高める機能を豊富に備えた、非常に多機能でコストパフォーマンスに優れた一台です。

TECLAST P50AIの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 優れた接続性と拡張性: 1万円台の価格で、高速なWi-Fi 6、映像出力とPD充電に対応したフル機能USB-Cポートを2つも搭載しています。
  • AIプロセッサと90Hzの滑らかディスプレイ: AI処理に特化したNPUを内蔵したプロセッサと、90Hzの高リフレッシュレートディスプレイにより、スムーズな操作感と快適な視聴体験を提供します。
  • PCモードと映像出力で作業も可能: 外部モニターに接続してマルチウインドウで作業ができるPCモードに対応しており、エンターテイメントだけでなく軽作業もこなせます。

スペック>(TECLAST P50AI)

  • ディスプレイ: 11インチ、解像度1280 x 800 IPS (90Hzリフレッシュレート)
  • CPU: Allwinner A733 (8コア、最大2.0GHz、3TOPs NPU)
  • メモリ・ストレージ: RAM 6GB LPDDR5 (+10GB拡張)、ストレージ 128GB UFS3.0 (最大1TB拡張可)
  • バッテリー: 7000 mAh (18W PD急速充電対応)
  • カメラ: 背面:13MP+補助 / 前面:5MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11ax), Bluetooth 5.4 (GPS非対応)
  • サイズ・重量: 約 258 x 170 x 8 mm / 約 530g
  • 機能: PCモード, 映像出力対応 (デュアルUSB-C), デュアルスピーカー, 3.5mmジャック
  • OS: Android 15ベースのTeclast OS
  • 価格帯: 1万円台

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<2024/7/24 発売>

Teclast T50 Plus:90Hz液晶と大容量メモリ搭載!SIMフリー対応の11インチ高コスパタブレット

Teclast T50 Plus

2024年7月に発売された、Android 14を搭載した11インチタブレットです 。90Hzリフレッシュレートに対応した滑らかなフルHDディスプレイを搭載し、ウェブサイトの閲覧や動画視聴を快適に楽しめます。Unisoc T620プロセッサと8GBメモリ、256GBの高速UFSストレージを備え、優れたパフォーマンスを発揮します 。SIMフリーの4G LET通信に対応しているため、Wi-Fi環境がない場所でも使用可能です。クアッドスピーカーや大容量バッテリーも搭載し、2万円台という価格でエンターテイメントから日常使いまで幅広く応える、バランスの取れた一台です。

Teclast T50 Plusの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 90Hzリフレッシュレートの滑らかなディスプレイ:フルHD解像度の11インチディスプレイは90Hzのリフレッシュレートに対応しており、スクロールや動画再生が非常に滑らかです。
  • 8GBメモリと256GBストレージの大容量:8GBのRAMと256GBのUFSストレージを搭載し、複数のアプリを同時に使用する際も快適に動作し、多くのデータを保存できます。
  • SIMフリー4G LET通信対応の汎用性:SIMカードを挿入して単体で通信できるため、外出先や移動中でもインターネットに接続でき、様々なシーンで活躍します。

スペック>(Teclast T50 Plus)

  • ディスプレイ: 11インチ、解像度 1920 x 1200 IPS (FHD, 90Hzリフレッシュレート)
  • CPU: Unisoc T620 (8コア, 最大2.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB LPDDR4X (+8GB拡張)、ストレージ 256GB UFS 2.2 (最大1TB拡張可)
  • バッテリー: 8000 mAh (18W PD急速充電対応)
  • カメラ: 背面:13MP / 前面:8MP
  • 通信性能: 4G LTE, Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.0, GPS
  • サイズ・重量: 厚さ 7.8 mm / 520g
  • 機能: クアッドスピーカー , Widevine L1 , 顔認証 , 3.5mmヘッドホンジャック
  • OS: Android 14
  • 価格帯: 2万円台

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<2024/7/5発売>

Teclast T50 Max:Helio G99搭載!ゲームも動画も快適な高性能11インチタブレット

Teclast T50 Max

2024年7月5日に発売された、Android 14を搭載した11インチの高性能タブレットです。人気の高いMediaTek Helio G99プロセッサと、8GBのRAM(最大20GBまで拡張可能)、256GBのUFSストレージを搭載し、ゲームから日常のマルチタスクまで快適にこなします。90Hzリフレッシュレートの滑らかなフルHDディスプレイとクアッドスピーカーが、没入感のあるエンターテイメント体験を提供。SIMフリーの4G LET通信にも対応しており、2万円台という価格ながら場所を選ばずに使える万能性が魅力です。

Teclast T50 Maxの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • Helio G99プロセッサによる高い処理性能: ゲームや要求の厳しいアプリも快適に動作させる、信頼性の高いMediaTek Helio G99プロセッサを搭載しています。
  • 90Hzリフレッシュレートの滑らかなディスプレイ: 11インチのフルHDディスプレイは90Hzのリフレッシュレートに対応し、スクロールや動画、ゲームの動きを非常に滑らかに表示します。
  • 大容量メモリと4G通信対応の万能性: 8GB RAMと256GBストレージの大容量に加え、4G LTE通信に対応しているため、自宅でも外出先でもパワフルに使用できます。

スペック>(Teclast T50 Max)

  • ディスプレイ: 11インチ、解像度 1920 x 1200 IPS (FHD, 90Hzリフレッシュレート)
  • CPU: MediaTek Helio G99 (8コア, 最大2.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB LPDDR4X (+12GB拡張)、ストレージ 256GB UFS (最大1TB拡張可)
  • バッテリー: 8000 mAh (18W PD急速充電対応)
  • カメラ: 背面:13MP / 前面:8MP
  • 通信性能: 4G LTE, Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.2, GPS
  • サイズ・重量: 厚さ 7.8 mm / 520 g
  • 機能: クアッドスピーカー, Widevine L1, 顔認証, 3.5mmヘッドホンジャック
  • OS: Android 14
  • 価格帯: 2万円台

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<2024/4発売・13インチ>

Teclast T65 Max:Helio G99搭載!動画視聴や作業が捗る13インチ超大画面タブレット

Teclast T65 Max

2024年4月に発売された、Android 14を搭載した13インチの超大型タブレットです。人気のMediaTek Helio G99プロセッサと8GBメモリ、256GBのUFSストレージを搭載し、快適なパフォーマンスを実現します。PCの画面サイズに迫る12.95インチのフルHDディスプレイは、動画視聴や複数アプリでの作業に圧倒的な迫力と効率を提供。クアッドスピーカーや10,000mAhの大容量バッテリー、4G LET通信機能も備え、場所を選ばずに使えるエンターテイメント・ワークステーションとして活躍します。

Teclast T65 Maxの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • PCに迫る13インチの超大画面: 12.95インチの広大なディスプレイで、動画コンテンツや電子書籍を圧倒的な没入感で楽しめます 。画面分割機能を使えば、PCのように快適な作業が可能です。
  • Helio G99による安定したパフォーマンス: 定評のあるMediaTek Helio G99プロセッサ、8GBのRAM、256GBのUFSストレージを搭載し、日々のタスクからエンターテイメントまでスムーズに動作します。
  • 4G LTE対応と大容量バッテリー: SIMフリーの4G LET通信に対応し、Wi-Fiがない環境でもインターネットに接続できます 。10,000mAhの大容量バッテリーにより、長時間の使用も安心です。

スペック>(Teclast T65 Max)

  • ディスプレイ: 12.95インチ、解像度 1920 x 1200 IPS (FHD)
  • CPU: MediaTek Helio G99 (8コア, 最大2.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB (+12GB拡張)、ストレージ 256GB UFS (microSDで最大1TB拡張可)
  • バッテリー: 10,000 mAh (18W PD急速充電対応)
  • カメラ: 背面:13MP + 0.1MP / 前面:8MP
  • 通信性能: 4G LTE, Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.2, GPS
  • サイズ・重量: 305 x 199 x 8.2 mm / 710g
  • 機能: クアッドスピーカー, Widevine L1, 顔認証, 3.5mmイヤホンジャック
  • OS: Android 14

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<2024/3発売・11インチ>

Teclast T50HD:256GB大容量ストレージ搭載!SIMフリー対応の11インチ高コスパタブレット

2024年3月に発売された、Android 14を搭載した10.95インチのタブレットです。重さ500gの薄型軽量ボディに、2万円台のタブレットとしては大容量な256GBのUFSストレージを搭載し、多くのアプリやメディアファイルを保存できます。 SIMフリーの4G LTE通信に対応しているため、Wi-Fi環境がない場所でもインターネットに接続可能。フルHDの美しいディスプレイはWidevine L1をサポートし、動画視聴にも最適です。ストレージ容量と通信の自由度を重視する方に適した、バランスの良い一台です。

Teclast T50HDの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 256GBの大容量UFSストレージ: 2万円台という価格帯ながら256GBのストレージを搭載しており、写真や動画、アプリなどを容量を気にせずたっぷり保存できます。
  • SIMフリー4G LET通信に対応: Wi-Fiがない環境でも、SIMカードを挿入すれば単体でインターネット通信が可能です。 GPSも搭載しているため、カーナビ代わりにも活用できます。
  • 薄型軽量な11インチ大画面: 10.95インチのフルHD大画面にもかかわらず、重さ500g、厚さ7.9mmと薄型軽量で、持ち運びにも便利です。

スペック>(Teclast T50HD)

  • ディスプレイ: 10.95インチ、解像度 1920 x 1200 IPS (FHD)
  • CPU: UNISOC T606 (8コア)
  • メモリ・ストレージ: RAM 6GB LPDDR4 (+8GB拡張)、ストレージ 256GB UFS (最大1TB拡張可)
  • バッテリー: 8000 mAh
  • カメラ: 背面:13MP+補助 / 前面:8MP
  • 通信性能: 4G LTE, Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.0, GPS
  • サイズ・重量: 257.1 x 169.2 x 7.9 mm / 500g
  • 機能: デュアルスピーカー, Widevine L1, 顔認証, 3.5mmヘッドホンジャック
  • OS: Android 14
  • 価格帯: 2万円台 (発売記念価格は19,900円)

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<2024/4/20発売>

TECLAST P50:1万円台で買える!SIMフリー対応の11インチ大画面タブレット

2024年4月20日に発売された、Android 14を搭載した10.95インチのタブレットです。1万円台という手頃な価格ながら、SIMフリーの4G LTE通信に対応し、GPSも搭載しているため、外出先でも活躍します。UNISOC T606プロセッサと6GBのRAM(最大14GBまで拡張可能)を搭載し、ウェブ閲覧や動画視聴といった日常的な用途には十分な性能です。大容量8000mAhバッテリーやWidevine L1にも対応しており、大きな画面でエンターテイメントを楽しみたい方の入門機として最適な一台です。

TECLAST P50の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 1万円台という圧倒的なコストパフォーマンス: 11インチの大型サイズで4G LTE通信にも対応しながら、1万円台半ばという非常に手頃な価格で入手できます。
  • SIMフリー4G LET通信とGPSに対応: Wi-Fiがない場所でもインターネットに接続したり、ナビゲーションとして利用したりできるため、幅広いシーンで活用できます。
  • 大容量8000mAhバッテリー: 動画視聴やウェブ閲覧など、長時間の使用を可能にする大容量バッテリーを搭載しています。

スペック>(TECLAST P50)

  • ディスプレイ: 10.95インチ、解像度1280 x 800 ドットのIPS (HD)
  • CPU: UNISOC T606 (8コア)
  • メモリ・ストレージ: RAM 6GB LPDDR4X (+8GB拡張)、ストレージ 128GB (最大1TB拡張可)
  • バッテリー: 8000 mAh
  • カメラ: 背面:13MP+補助 / 前面:5MP
  • 通信性能: 4G LTE, Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.0, GPS
  • サイズ・重量: 258 x 170 x 8.6 mm / 543g
  • 機能: デュアルスピーカー, Widevine L1, 顔認証, 3.5mmヘッドホンジャック
  • OS: Android 14
  • 価格帯: 1万円台

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[2023年版]10インチ以上のTeclastタブレット

ここでは2023年に発売された10インチ以上のTeclastタブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2023/12/15発売>

TECLAST P30T:最新OSとWi-Fi 6対応のエントリータブレット

最新のAndroid 14をいち早く搭載した10.1インチのタブレットです。厚さ7.8mm、重さ440gの薄型軽量なメタルボディに、日常利用に適したAllwinner A523オクタコアプロセッサを搭載。Wi-Fi 6やBluetooth 5.4といった最新の通信規格に対応し、安定したネットワーク接続を実現します。1万円台という手頃な価格ながら、動画視聴やウェブブラウジングなど、基本的な用途を十分にこなせるエントリーモデルです。

TECLAST P30Tの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 最新OSと通信規格: いち早くAndroid 14を搭載し、高速なWi-Fi 6にも対応しています。
  • 優れたコストパフォーマンス: 1万円台という低価格で、基本的な機能をしっかり押さえています。
  • 薄型軽量デザイン: 厚さ7.8mm、重さ440gのメタルボディで、持ち運びにも便利です。

スペック>(TECLAST P30T)

  • ディスプレイ: 10.1インチ HD IPS液晶 (1280×800)、タッチサンプリングレート120Hz
  • CPU: Allwinner A523 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 4GB (+仮想6GB)、ストレージ 128GB (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 6000mAh、Type-C充電 (5V/2A)
  • カメラ: 背面5MP、前面2MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4
  • サイズ・重量: 242mm × 161mm × 7.8mm・440g
  • 機能: デュアルスピーカー、デュアルマイク、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、ワイヤレス投影
  • OS: Android 14
  • 価格帯: 1万円台

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<2023/10発売・12インチ>

TECLAST T60:2K大画面と4G通信対応の多機能タブレット

12インチの2K高解像度ディスプレイを搭載したAndroidタブレットです。Unisoc T616オクタコアプロセッサと最大16GBのメモリを備え、動画視聴から日常的な作業までスムーズにこなします。4G LTE通信に対応しているため、Wi-Fi環境がない場所でもインターネットに接続可能。厚さ7.8mmの薄型メタルボディに、高音質なクアッドスピーカーや18W急速充電対応のバッテリーを内蔵し、エンターテインメントから実用まで幅広く使える一台です。

TECLAST T60の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 12インチの2K大画面: 2000×1200の高解像度ディスプレイで、迫力ある映像体験が楽しめます。
  • 4G LTE通信に対応: SIMカードを挿入すれば、場所を選ばずにインターネットへ接続できます。
  • 充実のエンタメ機能: 高音質なクアッドスピーカーとWidevine L1対応で、動画配信サービスを高画質・高音質で満喫できます。

スペック>(TECLAST T60)

  • ディスプレイ: 12インチ 2K IPS液晶 (2000×1200)、フルラミネーション、タッチサンプリングレート120Hz
  • CPU: Unisoc T616 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB (+仮想8GB)、ストレージ 256GB (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 8000mAh、18W急速充電対応
  • カメラ: 背面13MP(AIデュアル)、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 厚さ7.8mm・558g
  • 機能: クアッドスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、各種センサー
  • OS: Android 13 / 14
  • 価格帯: 2~3万円台

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<2023/10発売>

TECLAST T45HD:薄型軽量ボディに4G通信を搭載したフルHDタブレット

10.5インチのフルHDディスプレイを搭載したAndroid 13タブレットです。厚さ7.5mm、重さ505gの薄型軽量なメタルボディに、UNISOC T606プロセッサと最大16GBのメモリを備え、日常的な操作を快適にこなします。4G LTE通信とVoLTE通話に対応し、外出先でも高い接続性を確保。Widevine L1もサポートしているため、動画配信サービスを高画質で楽しむことができ、コストパフォーマンスに優れた一台です。

TECLAST T45HDの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 薄型軽量デザイン: 厚さ7.5mm、重さ505gのスタイリッシュなメタルボディで、持ち運びにも便利です。
  • 4G LTEとVoLTE通話対応: Wi-Fiがない環境でも通信でき、音声通話も可能です。
  • フルHDの美しい画面: 10.5インチのフルHD IPS液晶で、動画やウェブサイトを鮮明に表示します。

スペック>(TECLAST T45HD)

  • ディスプレイ: 10.5インチ フルHD IPS液晶 (1980×1200)、リフレッシュレート60Hz
  • CPU: UNISOC T606 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB (+仮想8GB)、ストレージ 128GB (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 7200mAh、Type-C充電 (5V/2A)
  • カメラ: 背面13MP(AIデュアル)、前面8MP
  • 通信性能: 4G LTE (VoLTE対応)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 厚さ7.5mm・505g
  • 機能: デュアルスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、重力/ホールセンサー
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 2万円台

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<2023/8発売>

Teclast M50 Pro:軽量ボディに高性能を凝縮した4G対応タブレット

10.1インチのフルHDディスプレイを搭載したAndroid 13タブレットです。重さ435g、厚さ7.8mmの軽量薄型メタルボディに、Unisoc T616オクタコアプロセッサと256GBの大容量ストレージを搭載し、快適なパフォーマンスを発揮します。4G LTE通信に対応しているため、場所を選ばずにインターネット接続が可能。高音質なクアッドスピーカーも備え、動画視聴から日常作業まで幅広く活躍するバランスの取れた一台です。

Teclast M50 Proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 軽量・薄型デザイン: 重さ435g、厚さ7.8mmのメタルボディで、優れた携帯性を実現しています。
  • 十分なパフォーマンス: Unisoc T616プロセッサと大容量256GBストレージで、スムーズな動作と十分な保存領域を確保しています。
  • 充実の機能: 4G LTE通信や高音質なクアッドスピーカー、Widevine L1に対応し、エンタメ用途にも最適です。

スペック>(Teclast M50 Pro)

  • ディスプレイ: 10.1インチ フルHD IPS液晶 (1920×1200)、タッチサンプリングレート120Hz
  • CPU: Unisoc T616 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB (+仮想8GB)、ストレージ 256GB (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 6000mAh、Type-C充電
  • カメラ: 背面13MP、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE (VoLTE対応)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 厚さ7.8mm・435g
  • 機能: クアッドスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、Gセンサー
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 2万円台

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<2023/8発売>

Teclast T40 Air:薄型軽量ボディと2K液晶を両立した4Gタブレット

10.4インチの2K高解像度ディスプレイを搭載したAndroid 13タブレットです。厚さ7.5mm、重さ460gの薄型軽量ボディに、Unisoc T616オクタコアプロセッサと256GBの大容量ストレージを搭載し、快適なパフォーマンスを実現します。4G LTE通信に対応しているため、外出先でもインターネットに接続可能。高音質なクアッドスピーカーや18Wの急速充電も備え、携帯性と性能を両立させた一台です。

Teclast T40 Airの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 薄型軽量デザイン: 「Air」の名にふさわしい、厚さ7.5mm、重さ460gの優れた携帯性を誇ります。
  • 高精細な2Kディスプレイ: 10.4インチの2K液晶とT-Colour 3.0技術により、鮮やかで美しい映像を楽しめます。
  • 充実の基本性能: 4G LTE通信、256GBの大容量ストレージ、高音質なクアッドスピーカーを搭載し、幅広い用途に対応します。

スペック>(Teclast T40 Air)

  • ディスプレイ: 10.4インチ 2K IPS液晶 (2000×1200)、タッチサンプリングレート120Hz
  • CPU: Unisoc T616 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB (+仮想8GB)、ストレージ 256GB (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 7200mAh、18W急速充電対応
  • カメラ: 背面13MP(AIデュアル)、前面8MP
  • 通信性能: 4G LTE (VoLTE対応)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 厚さ7.5mm・460g
  • 機能: クアッドスピーカー、顔認証、各種センサー
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 2万円台

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<2023/8発売>

Teclast P26T:Wi-Fi 6対応の超高コスパエントリータブレット

Android 13を搭載した10.1インチのタブレットです。Allwinner A523オクタコアプロセッサと最大8GBのメモリを備え、ウェブブラウジングや動画視聴などの基本的なタスクに対応します。1万円台という非常に手頃な価格ながら、最新のWi-Fi 6規格やBluetooth 5.2に対応し、安定した高速通信が可能です。Widevine L1もサポートしているため、動画配信サービスを高画質で楽しむことができ、コストパフォーマンスを重視する方に最適な一台です。

Teclast P26Tの詳細を確認する

おすすめポイント

  • 圧倒的なコストパフォーマンス: 1万円台という低価格で、基本的な機能を備えたタブレットが手に入ります。
  • 最新の通信規格: エントリーモデルながら、高速なWi-Fi 6とBluetooth 5.2に対応しています。
  • エンタメ鑑賞に対応: Widevine L1をサポートしており、動画配信サービスを高画質で楽しめます。

スペック>(Teclast P26T)

  • ディスプレイ: 10.1インチ HD IPS液晶 (1280×800)、リフレッシュレート60Hz
  • CPU: Allwinner A523 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 4GB (+仮想4GB)、ストレージ 64GB (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh、Type-C充電
  • カメラ: 背面5MP+0.3MP、前面2MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11ax)、Bluetooth 5.2
  • サイズ・重量: 245.8 x 153.4 x 10.2mm・511g
  • 機能: デュアルスピーカー、デュアルマイク、3.5mmイヤホンジャック、重力/ホールセンサー
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 1万円台

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<2023/8発売>

Teclast P40S:軽量ボディと大容量ストレージが魅力のエントリータブレット

Android 12を搭載した10.1インチのタブレットです。MediaTek MT8183オクタコアプロセッサと最大12GBのメモリ、128GBのストレージを備え、1万円台の価格帯で優れた基本性能を発揮します。重さ407gという軽量設計で、持ち運びにも便利です。動画視聴やウェブブラウジング、電子書籍の閲覧など、日常的な利用においてコストパフォーマンスの高さを実感できる一台です。

Teclast P40Sの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 優れた基本性能とストレージ: MediaTek MT8183プロセッサと128GBの大容量ストレージで、快適な動作環境を提供します。
  • クラス最軽量級のボディ: 重さわずか407gで、10.1インチタブレットの中でも特に携帯性に優れています。
  • スタイリッシュなデザイン: 鮮やかなミントグリーンのカラーと、持ちやすいラウンドエッジ加工のメタルボディが特徴です。

スペック>(Teclast P40S)

  • ディスプレイ: 10.1インチ HD IPS液晶 (1280×800)
  • CPU: MediaTek MT8183 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 6GB (+仮想6GB)、ストレージ 128GB (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 6000mAh、Type-C充電 (5V/2A)
  • カメラ: 背面13MP、前面5MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 242.0 x 160.0 x 9mm・407g
  • 機能: デュアルスピーカー、3.5mmイヤホンジャック、ホール/Gセンサー
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 1万円台

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<2023/6発売>

Teclast T50 Pro:Helio G99搭載の高性能2Kタブレット

MediaTek Helio G99プロセッサを搭載した、11インチの高性能Androidタブレットです。2K解像度の美しいフルラミネーションディスプレイと、最大20GBのメモリ、高速な256GB UFS2.2ストレージを組み合わせ、ゲームや動画編集も快適にこなします。厚さ7.5mm、重さ480gのCNC加工されたアルミニウムユニボディは、高級感と持ちやすさを両立。4G LTE通信や18WのPD急速充電にも対応し、場所を選ばずパワフルに使える一台です。

Teclast T50 Proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • パワフルなHelio G99プロセッサ: 高性能なCPUと高速なUFS2.2ストレージにより、アプリの起動やゲームプレイが非常にスムーズです。
  • 高品質なディスプレイとボディ: 11インチの2Kフルラミネーション液晶と、CNC加工の美しいアルミニウムユニボディを採用しています。
  • 充実した機能: 4G LTE通信、18W PD急速充電、高音質なクアッドスピーカーなど、便利な機能が満載です。

スペック>(Teclast T50 Pro)

  • ディスプレイ: 11インチ 2K IPS液晶 (2000×1200)、タッチサンプリングレート120Hz
  • CPU: MediaTek Helio G99 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB (+仮想12GB)、ストレージ 256GB UFS2.2 (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 8000mAh、18W PD急速充電対応
  • カメラ: 背面20MP、前面8MP
  • 通信性能: 4G LTE、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.2、GPS
  • サイズ・重量: 厚さ7.5mm・480g
  • 機能: クアッドスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、各種センサー
  • OS: Android 13 / 14
  • 価格帯: 2万円台

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<2023/4発売>

TECLAST T40S:2K高精細ディスプレイ搭載のバランス型タブレット

Android 12を搭載した10.4インチのタブレットです。MediaTek MT8183オクタコアプロセッサと最大16GBのメモリ、高速な128GB UFS2.1ストレージを組み合わせ、快適な動作を実現します。高精細な2K解像度のフルラミネーションディスプレイは、T-Colour 2.0技術により鮮やかな色彩を表現。動画視聴や電子書籍の閲覧、ウェブブラウジングなど、幅広い用途で活躍するバランスの取れた一台です。

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おすすめポイント

  • 美しい2Kディスプレイ: 10.4インチのフルラミネーション2K液晶で、没入感のある映像体験を提供します。
  • 安定したパフォーマンス: MediaTek MT8183プロセッサと8GBメモリ、高速なUFS2.1ストレージでスムーズな操作が可能です。
  • 高音質スピーカー: 大型デュアルステレオスピーカーとSWEET IIIサウンドシステムにより、迫力あるサウンドを楽しめます。

スペック>(TECLAST T40S)

  • ディスプレイ: 10.4インチ 2K IPS液晶 (2000×1200)、タッチサンプリングレート120Hz
  • CPU: MediaTek MT8183 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB (+仮想8GB)、ストレージ 128GB UFS2.1 (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 6000mAh、Type-C充電
  • カメラ: 背面13MP、前面5MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 248 x 157 x 8mm・478g
  • 機能: デュアルスピーカー、顔認証、ライト/近接センサー
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 2万円台

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<2023ニューモデル >

Teclast T50:ソニー製カメラ搭載の11インチ2Kタブレット

11インチの2K高精細ディスプレイを搭載したAndroidタブレットです。UNISOC T616オクタコアプロセッサと最大16GBのメモリを組み合わせ、快適な操作性を実現。最大の特徴は、タブレットとしては高画素なソニー製センサー採用の20MP背面カメラで、美しい写真撮影が可能です。高級感のあるCNC加工のアルミニウムユニボディに、4G LTE通信や高音質なクアッドスピーカーも備え、エンターテインメントからクリエイティブな用途まで幅広く対応します。

Teclast T50 2023の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 高画質なソニー製センサーカメラ: オートフォーカス対応の20MP背面カメラを搭載し、タブレットでも綺麗な写真が撮影できます。
  • 美しいディスプレイとボディ: 11インチの2Kフルラミネーション液晶と、CNC加工による美しいアルミニウムユニボディが魅力です。
  • 充実のエンタメ性能: 4G LTE通信、高音質なクアッドスピーカー、Widevine L1対応で、動画視聴にも最適です。

スペック>(Teclast T50 2023)

  • ディスプレイ: 11インチ 2K LCD (2000×1200)、タッチサンプリングレート120Hz
  • CPU: UNISOC Tiger T616 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB (+仮想8GB)、ストレージ 256GB UFS2.1 (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 7500mAh、18W PD急速充電対応
  • カメラ: 背面20MP (ソニー製センサー)、前面8MP
  • 通信性能: 4G LTE (VoLTE対応)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 厚さ7.9mm・510g
  • 機能: クアッドスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、各種センサー
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 2万円台

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<2023ニューモデル>

Teclast M40 Pro:4G通信と高音質スピーカー搭載の万能タブレット

Android 12を搭載した10.1インチのタブレットです。UNISOC T616オクタコアプロセッサと8GBのメモリを組み合わせ、日常的なブラウジングから動画視聴までスムーズにこなします。4G LTE通信に対応しているため、Wi-Fi環境がない場所でもインターネットに接続可能。Momentum Ⅱサウンドシステムを搭載したクアッドスピーカーは、迫力あるサウンド体験を提供し、エンターテインメント用途に最適な一台です。

Teclast M40 Pro 2023の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 迫力のクアッドスピーカー: Momentum Ⅱサウンドシステムを備えた4つのスピーカーで、臨場感あふれるサウンドを楽しめます。
  • 安定したパフォーマンス: UNISOC T616プロセッサと8GBメモリにより、様々なアプリを快適に動作させます。
  • 便利な4G LTE通信: SIMカードを挿入すれば、外出先でもインターネットやナビゲーションが利用できます。

スペック>(Teclast M40 Pro 2023)

  • ディスプレイ: 10.1インチ フルHD IPS液晶 (1920×1200)
  • CPU: UNISOC T616 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB LPDDR4X、ストレージ 128GB (MicroSDで最大128GBまで拡張可能)
  • バッテリー: 7000mAh、Type-C充電
  • カメラ: 背面8MP (オートフォーカス対応)、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 厚さ9.3mm・540g
  • 機能: クアッドスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、Gセンサー
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 2万円台

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<2023ニューモデル>

Teclast P25T:Wi-Fi 6に対応したベーシックな高コスパタブレット

Android 12を搭載した10.1インチのタブレットです。Rockchip RK3566クアッドコアプロセッサと4GBのメモリを搭載し、ウェブブラウジングや動画視聴などの基本的なタスクをこなします。1万円台という手頃な価格帯でありながら、次世代規格のWi-Fi 6に対応し、安定した高速通信を実現。滑りにくい波形テクスチャのボディデザインも特徴で、コストパフォーマンスを重視する方に最適なエントリーモデルです。

Teclast P25T 2023の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 優れたコストパフォーマンス: 1万円台で購入可能で、基本的な機能をしっかり押さえています。
  • 次世代Wi-Fi 6対応: エントリーモデルながら高速で安定したWi-Fi 6通信に対応しています。
  • 実用的なデザイン: 滑り止めの波形テクスチャ加工が施され、持ちやすさに配慮されています。

スペック>(Teclast P25T 2023)

  • ディスプレイ: 10.1インチ HD IPS液晶 (1280×800)
  • CPU: Rockchip RK3566 クアッドコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 4GB、ストレージ 64GB (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh、Type-C充電
  • カメラ: 背面5MP (オートフォーカス対応)、前面2MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11ax)、Bluetooth 5.0
  • サイズ・重量: 244.0 x 169.0 x 9.3mm・543g
  • 機能: デュアルスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 1万円台

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[2022年版]10インチ以上のTeclastタブレット

ここでは2022年に発売された10インチ以上のTeclastタブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2022/12発売>

Teclast P40HD:軽量4G対応のフルHDエンタメタブレット

Android 12を搭載した10.1インチのタブレットです。重さ420gという軽量なメタルボディに、UNISOC T606オクタコアプロセッサとフルHD解像度のディスプレイを搭載。4G LTE通信に対応しているため、Wi-Fiがない場所でもインターネットやVoLTE通話が可能です。動画視聴やウェブサイトの閲覧、電子書籍など、日常的なエンターテインメント用途に適した、携帯性と実用性を兼ね備えた一台です。

Teclast P40HDの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 優れた携帯性: 重さわずか420gの軽量メタルボディで、持ち運びに非常に便利です。
  • フルHDの高精細液晶: 1920×1200の高解像度ディスプレイで、動画や画像を美しく表示します。
  • 便利な4G LTE通信: SIMカードを挿せば、外出先でもインターネット接続やVoLTEによる音声通話が可能です。

スペック>(Teclast P40HD)

  • ディスプレイ: 10.1インチ フルHD IPS液晶 (1980×1200)
  • CPU: UNISOC T606 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 4GB LPDDR4X、ストレージ 64GB eMMC 5.1 (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 6000mAh、Type-C充電 (5V/2A)
  • カメラ: 背面5MP、前面2MP
  • 通信性能: 4G LTE (VoLTE対応)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 240.0 x 160.0 x 8.4mm・420g
  • 機能: デュアルスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 2万円台

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<2022/11/27発売>

TECLAST P30S:フルHD+液晶にアップグレードした高コスパタブレット

Android 12を搭載した10.1インチのタブレットです。アップグレードにより、ディスプレイはフルHD+解像度になり、メモリとストレージもそれぞれ6GBと128GBに増強されました。MediaTek MT8183オクタコアプロセッサを搭載し、動画視聴やウェブブラウジングを快適にこなします。スタイリッシュなインディゴブルーのメタルボディも特徴で、1万円台の価格帯で高い基本性能と美しい画面を両立した、コストパフォーマンスに優れたモデルです。

TECLAST P30Sの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • フルHD+の高精細ディスプレイ: 1920×1200解像度のIPS液晶で、HD画質の旧版から大幅に向上しました。
  • 強化された基本性能: メモリが6GB、ストレージが128GBに増量され、よりスムーズな操作が可能です。
  • バランスの取れたプロセッサ: 高性能なCortex-A73コアを含むMT8183を搭載し、安定したパフォーマンスを提供します。

スペック>(TECLAST P30S アップグレード版)

  • ディスプレイ: 10.1インチ フルHD+ IPS液晶 (1920×1200)
  • CPU: MediaTek Kompanio 500 MT8183 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 6GB LPDDR4X、ストレージ 128GB eMMC 5.1 (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 6000mAh、Type-C充電 (5V/2A)
  • カメラ: 背面5MP (フラッシュ対応)、前面2MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 243.0 x 160.0 x 8.4 mm・515g (推定値)
  • 機能: PureSound Audio スピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 1万円台

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<2022/11/1発売>

Teclast M40 Plus:大容量メモリ搭載のフルHDエンタメタブレット

Android 12を搭載した10.1インチのタブレットです。MediaTek MT8183オクタコアプロセッサに、8GBの大容量メモリと高速な128GB UFS2.1ストレージを組み合わせ、スムーズなマルチタスクを実現します。フルHDのIPS液晶と没入感のあるサウンド対応のデュアルスピーカーで、動画視聴に最適。7000mAhの大容量バッテリーも搭載し、長時間の利用が可能なバランスの取れた一台です。

Teclast M40 Plusの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 大容量メモリと高速ストレージ: 8GBのRAMと128GBのUFS2.1ストレージにより、アプリの起動やデータの読み書きが快適です。
  • 高品質なカメラセンサー: 背面にソニー製、前面にサムスン製のセンサーを採用し、タブレットとしてはカメラ機能が充実しています。
  • 長持ちバッテリー: 7000mAhの大容量バッテリーで、最大10時間の動画視聴が可能です。

スペック>(Teclast M40 Plus)

  • ディスプレイ: 10.1インチ フルHD IPS液晶 (1920×1200)
  • CPU: MediaTek Kompanio 500 (MT8183) オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 8GB LPDDR4X、ストレージ 128GB UFS2.1 (MicroSDで最大128GB拡張可能)
  • バッテリー: 7000mAh、Type-C充電
  • カメラ: 背面8MP (ソニー製センサー)、前面5MP (サムスン製センサー)
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 24.3 x 16.0 x 1.01 cm・530g
  • 機能: デュアルスピーカー、3.5mmイヤホンジャック、Gセンサー
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 2万円台

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<2022/8発売>

Teclast P20S:4G LTE対応の多機能エントリータブレット

Android 12を搭載した10.1インチのタブレットです。MediaTek Helio P22オクタコアプロセッサと4GBメモリを搭載し、ウェブブラウジングや動画視聴など日常的なタスクをこなします。最大の特徴は、1万円台の低価格ながら4G LTE通信とVoLTE通話に対応している点です。これにより、Wi-Fi環境がない場所でもインターネット接続や音声通話が可能。コストパフォーマンスを重視しつつ、外出先でもタブレットを使いたい方に最適な一台です。

Teclast P20Sの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 便利な4G LTE・VoLTE対応: SIMカードを挿入すれば、場所を選ばずにデータ通信や音声通話が可能です。
  • 優れたコストパフォーマンス: 4G通信、GPS、メタルボディなど、1万円台とは思えない充実した機能を備えています。
  • サムスン製カメラセンサー: 背面カメラにはオートフォーカス対応のサムスン製センサーを採用し、エントリーモデルながら画質に配慮しています。

スペック>(Teclast P20S)

  • ディスプレイ: 10.1インチ HD IPS液晶 (1280×800)
  • CPU: MediaTek Helio P22 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 4GB LPDDR4、ストレージ 64GB eMMC 5.1 (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 6000mAh、Type-C充電
  • カメラ: 背面5MP (Samsung製センサー)、前面2MP
  • 通信性能: 4G LTE (VoLTE対応)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 243.8 x 163.0 x 10.2mm・525g
  • 機能: ステレオスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 1万円台

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<2022/8発売>

Teclast P30 Air:薄型軽量ボディが魅力のフルHD・4Gタブレット

Android 12を搭載した10.1インチのタブレットです。「Air」の名にふさわしい、厚さ7.8mm、重さ420gの薄型軽量なメタルボディが最大の特徴です。MediaTek Helio P22オクタコアプロセッサとフルHDの高精細液晶を搭載し、4G LTE通信にも対応。携帯性に優れ、外出先での動画視聴やウェブブラウジング、電子書籍の閲覧に最適な、コストパフォーマンスの高い一台です。

Teclast P30 Airの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 驚きの薄さと軽さ: 厚さ7.8mm、重さ420gの「Air」ボディで、どこへでも気軽に持ち運べます。
  • フルHDの高精細ディスプレイ: 1920×1200解像度のフルラミネーション液晶で、美しい映像を楽しめます。
  • 便利な4G LTE通信対応: SIMカードを挿せば、Wi-Fiがない場所でもインターネットやVoLTE通話が可能です。

スペック>(Teclast P30 Air)

  • ディスプレイ: 10.1インチ フルHD IPS液晶 (1920×1200)、タッチサンプリングレート120Hz
  • CPU: MediaTek Helio P22 オクタコア
  • メモリ・ストレージ: RAM 4GB、ストレージ 64GB (MicroSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 6000mAh、Type-C充電
  • カメラ: 背面8MP (Samsung製センサー)、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE (VoLTE対応)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 240.0 x 160.0 x 7.8mm・420g
  • 機能: ステレオスピーカー、顔認証
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 1万円台

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