「OUKITEL MIX 2」超ワイドで迫力満点の大型スマホ


AmazonでAndroid 7.0 を搭載した5.9型のスマートフォン「OUKITEL MIX 2」が販売されている。アスペクト比18:9のフルディスプレイを搭載する注目のスマホ。カメラやバッテリの性能にも優れている。

圧倒的に画面が見やすい「OUKITEL MIX 2」の魅力

「OUKITEL MIX 2」の魅力はなんといっても巨大なベゼルレス液晶に限る。今流行りのアスペクト比18:9のフルディスプレイを搭載しており、しかも5.9インチの大型サイズ。ベゼルがないので、通常の6型よりも画面でワイドで見やすくなっている。また、6GB RAMやMediaTek P25を搭載しており、動作も非常にサクサク。負荷のかかる3Dゲームでもスムーズに動作するので安心だ。

おまけにカメラは。2100万画素+200万画素のデュアルカメラで背景ぼかしも楽しめる。前面には強力なフラッシュライトを備えた1300万画素カメラを搭載しているのでセルフィーも思う存分楽しめる。

そのほかにも4080mAhバッテリを搭載しており、2日間ほど連続使用できる。9V/2Aの急速充電にも対応するほか、リバースチャージ機能や節電モードも備えている。バッテリーに関しては他のスマホよりも圧倒的に快適に感じることだろう。

OUKITELスマホのまとめ記事はこちら

超ワイド液晶搭載のハイスペックな大型スマホ「OUKITEL MIX 2」

OUKITEL MIX 2」はAndroid 7.0 を搭載した5.9型のスマートフォン。二重ガラスを採用した美しいボディに、アスペクト比 18:9のフルディスプレイを搭載。2100万画素+200万画素のデュアルカメラや前面1300万画素カメラを備えるほか、急速充電、リバースチャージ、節電モードにも対応している。

公式ページ「OUKITEL MIX 2」
https://www.oukitel.com/products/k/mix-2-81.html

ディスプレイはどうなってる?

ディスプレイは5.9インチ、解像度 2160 x 1080 の液晶を搭載。アスペクト比 18:9の発色に優れる美しい液晶で快適にアプリや動画を楽しめる。

プロセッサやメモリ、グラフィックはどうなってる?

プロセッサはMediaTek MTK6757V ( Helio P25 ) Octa Core 2.3GHz 、RAMは6GBを搭載。

グラフィック(GPU)はMali T880 を採用し、動画やゲームを滑らかに再生する。

バッテリーやストレージ容量はどれくらい?

バッテリー容量は4080mAh。駆動時間は16時間。通常で2日間使用できる。また、9V/2Aの急速充電に対応し、短時間で充電を完了させることが可能。リバースチャージ機能で他のスマホにも給電できる。

ストレージ容量は64GBで、micro SDカードで最大256GBまで増設できる。

カメラはどうなってる?

カメラは背面2100万画素+200万画素、前面1300万画素。

F2.0の明るいレンズを採用し、背景をぼかした写真を撮影することが可能
オートフォーカス、フラッシュ、タッチフォーカス、HDR、パノラマ、ジオタグなどの機能が利用できる。

また、前面の右下にはフラッシュライトを搭載し、暗い場所でも明るいセルフィー写真が撮影することが可能。
4K動画での撮影にも対応する。

通信はどうなってる?

通信は4G、3G、2Gに対応。

対応ネットワーク(周波数)は4G FDD-LTE: B1/B3/B7/B8/B20、3G WCDMA: B1/B8、2G GSM: 850/900/1800/1900MHz。

SIMカードはnano SIM + nano SIMを採用。

WiFi 802.11 a/b/g/n(2.4GHz)、Bluetooth 4.2、GPS(A-GPS)もサポートする。

インターフェースはどうなってる?

インターフェースはmicro USB、microSDカードスロット、3.5mmステレオジャック。

搭載センサーはAmbient Light Sensor,Geomagnetic Sensor,Gravity Sensor,Gyroscope,Proximity Sensor。

ボディはどうなってる?

前面と背面に二重ガラスをを採用。水や埃から本体を保護できる。

どんな機能が利用できるの?

そのほか、バッテリー消費量を抑える節電モード「Super Power Saving Mode」が利用可能。片手でもらくらくと持てる「One-hand Mode」や簡単にスクリーンショットが撮れる「3 Fingers Screenshot」も利用できる。

サイズや重さ、色はどうなってる?

サイズは15.78 x 7.50 x 0.88 cmで、重量は207g 。カラーはブラック、ブルー、シルバーの3種類をラインナップする。

「OUKITEL MIX 2」のスペック

  • ディスプレイは5.9インチ、解像度 2160 x 1080 の液晶
    ※アスペクト比 18:9 /10点タッチ/ INCELL / Pixel FHD+
  • プロセッサはMediaTek MTK6757V ( Helio P25 ) Octa Core 2.3GHz
  • GPUはMali T880
  • RAMは6GB
  • ストレージ容量は64GBで、micro SDカードで最大256GBまで増設可能
  • バッテリー容量は4080mAh
  • カメラは背面2100万画素+200万画素、前面1300万画素。
  • OSはAndroid 7.0

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VRヘッドセットのおすすめはコレ!スマホ、PC用 全機種を比較して紹介

VRヘッドセット top
最新のVRヘッドセットをまとめて紹介!Meta、PICOなどの2024、2023モデル多数あり。価格や機能、特徴の違いが一目で分かるようにまとめてあります。

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最新VRヘッドセット ラインナップ 一覧

ここでは最新のスタンドアローン型VRヘッドセット、HMDをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024年10月18日発売>

HTC「VIVE Focus Vision」

HTC「VIVE Focus Vision」

HTC「VIVE Focus Vision」はVIVEポート ストアに対応したMRヘッドセットです。

Qualcomm Snapdragon XR2、5K解像度のディスプレイ、12 GB LPDDR5メモリ、128 GBストレージ、2時間使用できるバッテリー(着脱、交換可能)、内蔵予備バッテリー、microSDカードスロット、トラッキングカメラ x 4、アイトラッキングカメラ x 2、高解像度フルカラーパススルーカメラ x 2、赤外線センサー、深度センサーを搭載しています。

また、アイトラッキング、フェイストラッキング、ハンドトラッキング(コントローラーなし)、高解像度フルカラーパススルー、DisplayPortモード、視野角(FOV) 最大120度、リフレッシュレート 90 Hz、自動IPD調整、視度調整、専用アプリ「VIVEマネージャー」(設定、管理)、USB 3.2 Gen 1 Type-C ポート x 1、DisplayPort 対応 USB 3.2 Gen 1 Type-C ポート x 1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2 + BLEに対応しています。

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<2024/10/15 発売>

「Meta Quest 3S」

Meta Quest 3S

Meta Quest 3S」はMetaストアに対応したMRヘッドセット。コンパクトボディにQualcomm Snapdragon XR2 Gen 2 プラットフォームと8GBメモリを搭載。

解像度1832 x 1920ドットのInfinite Display、フレネルレンズ、128GB、256GBストレージ、平均2.5時間駆動する4324mAhバッテリー、18 PPDの2つのRGBカメラを備えるほか、

MR世界の体験、「カラーパススルー」、「Xbox Cloud Gaming」、Meta Quest Touch Plusコントローラー(触覚フィードバック・付属)、40%音量アップしたステレオスピーカー、空間オーディオ、

リフレッシュレート 90Hz、120Hz、調節可能なソフトストラップ、USB Type-C、3.5mmイヤフォンジャック、PC接続、Wi-Fi 6E、Bluetoothにも対応している。

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<2024/9/20 発売>

「PICO 4 Ultra」

PICO 4 Ultra

PICO 4 Ultra」はPico Store、Steam VRに対応したPICO OS 5.0 OS搭載のMRヘッドセット。

厚さ84mm、重さ440gのボディにQualcomm Snapdragon XR2 Gen 2 チップセットを搭載。2.56インチのMini-LEDディスプレイ(片目 解像度 2160 x 2160 px)、12GB LPDDR5メモリ、256GB UFS 3.1ストレージ、5700mAhバッテリー、32MPのカラーシースルーカメラx2、iToF深度センサーカメラx1、環境トラッキングカメラx4を備えるほか、

MR(複合現実)世界の体験、モーショントラッカー「PICO Motion Tracker」(全身トラッキング・別売)、パノラマワークスペース、PICO 4 Ultraコントローラー、リフレッシュレート 90Hz、45W急速充電(QC 4.0 / PD 3.0)、デュアルステレオスピーカー、空間オーディオ、4つのマイク、メガネの装着(スペーサー同梱)、Wi-Fi 7、2×2 MIMO、Bluetooth 5.3にも対応している。

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<2024/2/22発売>

「DPVR P2」

DPVR P2」はスタンドアロン対応のVRヘッドセッド。軽量ボディにQualcomm Snapdragon XR1 プロセッサと6GBメモリを搭載。5.46インチで解像度3664×1920ドットの高解像度ディスプレイ、 128GBストレージ、最大4時間駆動できる5700mAhバッテリ、microSDカードスロットを備えるほか、

タッチパッド操作、ストレージ拡張(最大1TB)、IPD 瞳孔間距離の調整(58mm/64mm/70mm)、リフレッシュレート 75Hz、3DoFトラッキング、専用コントローラー(3DoF対応)、デュアル ステレオスピーカー、サラウンドサウンド再生、専用チャージングドックでの充電、DCポートからの給電、、ジャイロスコープ(傾きの検知)、ノイズキャンセリング対応 Bluetooth イヤホン(※別売)、USB Type-C、Wi-Fi、Bluetooth 5.0 BLEにも対応している。

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<2023/10/10発売・Snapdragon XR2 Gen 2・Infinite Display・MR機能・カラーパススルー・Xbox Cloud Gaming・Wi-Fi 6E>

「Meta Quest 3」

Meta Quest 3」はMetaストアに対応したMRヘッドセット。厚さ98mm、重さ515gのボディにQualcomm Snapdragon XR2 Gen 2 プラットフォームと8GBメモリを搭載。解像度2064 x 2208ドットのInfinite Display、次世代パンケーキレンズ、128GB、512GBストレージ、平均2.2時間駆動するバッテリー、18 PPDの2つのRGBカメラを備えるほか、

MR世界の体験、「カラーパススルー」、「Xbox Cloud Gaming」、Meta Quest Touch Plusコントローラー(触覚フィードバック・付属)、40%音量アップしたステレオスピーカー、、空間オーディオ、リフレッシュレート 90Hz、120Hz (テスト機能使用時)、調節可能なソフトストラップ、USB Type-C、3.5mmイヤフォンジャック、PC接続、Wi-Fi 6E、Bluetoothにも対応している。

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<2023/4発売・PC接続・Steam VR・90度のフリップアップ・視野角 116°・リフレッシュレート 120Hz>

「DPVR E4」

DPVR E4」は6DoFに対応したPC接続用のVRヘッドマウントディスプレイ(HMD)。重さ280gの軽量ボディに5.64インチ、解像度3664×1920ドットの高解像度ディスプレイを搭載。DP1.4 x1、USB3.2 ×1、6軸センサーを備えるほか、

Steam VR、90度のフリップアップ、メガネをしたままでの装着、視野角 116°の映像再生、リフレッシュレート 120Hz、瞳孔間距離(IPD)の調整(※専用ソフト「DPVR Assistant 4」で調整)、専用コントローラー(6DoF対応で振動・非触覚機能に対応)にも対応している。

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アユート公式(アキハバラe市場)で「DPVR E4」をチェックする

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<2023/2月以降に発売・VRとMRに対応・Snapdragon XR2>

「VIVE XR Elite」

VIVE XR Elite」はVRとMRの両方に対応したHTCのXRヘッドセット。エルゴノミックデザインの軽量ボディにQualcomm Snapdragon XR2 プロセッサと12GBメモリを搭載。両目3840 x 1920pxのディスプレイ、128GBストレージ、取り外し可能な26.6 Whバッテリークレードルを備えるほか、

IPD調整(メガネなしで使用可)、XRパススルー機能、最大リフレッシュレート90Hz、ハンドトラッキング機能、6DoF、デュアルスピーカー、空間オーディオ、「VIVEストリーミング」、「VIVERSE」 (メタバース)、PC接続、単体での使用、Viveport ストアにも対応している。

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<2023/2/22発売・PS5接続・視線トラッキング・テンペスト3Dオーディオ技術・フレッシュレート最大120Hz・PC接続>

「PlayStation VR2」

PlayStation VR2」はPS5と接続できる次世代のVRデバイス。小型軽量化したボディに解像度2000x2040pxのOLEDディスプレイを搭載。6軸モーションセンサー、4つのカメラを備えるほか、

PC接続、「インサイド・アウト・トラッキング」、「視線トラッキング」、6軸モーションセンサー、「シースルービュー」、「フォービエイテッド・レンダリング」技術、「Senseコントローラー」、「フィンガータッチ」、

「テンペスト3Dオーディオ技術」、「ヘッドセットフィードバック」、ゲームの録画機能(別売のPS5用HDカメラを利用)、HDR機能、リフレッシュレート最大120Hz (90Hz可変)、視野角110度、IPD(瞳孔間距離) 調整、USB Type-C、マイク、ステレオヘッドホンジャックにも対応している。

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プレイステーションVR公式サイトで「PlayStation VR2」をチェックする

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<2022/10/7発売・フィットネス機能・モーショントラッカー・4K・8GBメモリ・PC接続・スタンドアロン・Snapdragon XR2>

「PICO 4」

PICO 4」はPico Store、Steam VRに対応したPICO OS 5.0 OS搭載のVRヘッドセット。厚さ80mm、重さ295gのボディにQualcomm Snapdragon XR2チップセットを搭載。2.56インチFast-LCDスクリーン、8GBメモリ、128GB/256GBストレージ、5300mAhバッテリーを備えるほか、

6DoF高精度トラッキング、モーショントラッカー(両足に装着・3DoF)、フィットネス機能、マルチプレイヤーシネマ、シースルー機能、キャスト機能、「PICO Worlds」1200ppiの4K+画質、最大リフレッシュレート90Hz、視野角105度、HyperSense振動コントローラー(6DoF・触覚フィードバック)、20W急速充電(QC 3.0)、デュアルステレオスピーカー、空間オーディオ、デュアルマイク、メガネの装着(スペーサー同梱)、Wi-Fi 6、2×2 MIMO、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<2022/ 6/24発売・4K・6GBメモリ・PC接続・スタンドアロン・Snapdragon XR2>

「Pico Neo3 Link」

Pico Neo3 Link」はSteamVR、Pico Storeに対応したスタンドアロンのVRヘッドセット。重さ約385gのボディにQualcomm Snapdragon XR2プロセッサと6GBメモリを搭載。256GBストレージ、最大3時間駆動するバッテリーを備えるほか、

4K解像度、PC接続、6DoF操作、最大リフレッシュレート120Hz、
正確なトラッキング(4つの広角カメラ)、コントローラー操作(32個の光学センサーを搭載)、瞳孔間距離(IPD)の3段階の調節、USB 3.0、DisplayPort、3.5mmヘッドフォン出力、
Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<2020/10/13/ 日本で発売>

「Meta Quest 2」

Meta Quest 2」はPC不要で使えるスタンドアロン型のVRヘッドセット。重さ503gのボディに解像度1,832×1,920ドットのLCDディスプレイを搭載。 Qualcomm Snapdragon XR2プロセッサ、6GBメモリ、64/256GBストレージを備えるほか、

6DoF(体の前後・左右・上下の動きを認識)、90Hzリフレッシュレート(アップデートでに対応)、ハンドトラッキング機能(バーチャル空間でのジェスチャー操作)、Oculus Link機能(PCと接続)、PCゲーム・Steamゲーム(対応するゲームのみ)、VRゲーム、動画の視聴(YouTube、DMM、Netflix、Amazonプライム・ビデオなど)、Oculus Questストア、Oculus Riftストア、通話・メール、USB Type-C、Wi-Fi 6、Bluetoothにも対応している。

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その他のおすすめ動画製品は?

その他のおすすめ動画製品は以下のページにまとめてあります。Android OS搭載モデルや4K対応モデルもあるので、ぜひ比較してみてください。

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タフネススマホの最新モデル 全機種 ラインナップを一覧でまとめて比較


「タフネススマホって何?ふつうのスマホよりもいいの?」

最近、よくそんな声を耳にします。

近年、予期せぬ災害への備えとして、スマートフォンに求める性能も大きく変化し、通常のスマートフォンよりも頑丈で、長持ちする機種が注目され始めました。

タフネススマホは、過酷な環境下での使用を想定して設計された、非常に耐久性の高いスマートフォンです。

一般的なスマートフォンが持つ防水・防塵性能に加え、耐衝撃性、耐振動性、耐温度変化など、さまざまな外的要因に対する強さを備え、災害時でも大いに役立つことが期待されています。

また、なんといっても魅力なのは超大容量バッテリーを搭載し、通常のスマートフォンよりも長く駆動できることです。

災害時では、電源の確保が困難になることが予想されます。そんな時、充電できない状況が続いても、長持ちするバッテリーを搭載したタフネススマホは、情報収集や連絡手段として、非常に心強い存在となります。数日間充電できない状況でも、通話やSNSでの安否確認、ライトとしての利用など、必要最低限の機能を維持できる可能性があります。

今回の記事では、そんな過酷な環境下でも大いに役立つ最新のタフネススマホをできる限り全機種 紹介!

各モデルの特徴やスペック、価格などの違い比較することで、最適な一台を見つけられるようにお手伝いします。

この記事で分かること

  1. タフネススマホの主なメーカー
  2. Blackviewのタフネススマホを紹介
  3. Ulefoneのタフネススマホを紹介
  4. DOOGEEのタフネススマホを紹介
  5. OUKITELのタフネススマホを紹介
  6. UMIDIGIのタフネススマホを紹介
  7. その他のタフネススマホ(海外)を紹介
  8. 日本で販売されたタフネススマホを紹介
  9. 最新 タフネススマホの選び方

各モデルにはリンクがあり、そこからさらにくわしい性能や機能、Antutuベンチマーク、価格などが分かるようになっています。ぜひ活用して自分にぴったりのタフネススマホを見つけてみてください。

タフネススマホの主要メーカー

タフネススマホ市場は、一般的なスマートフォン市場とは異なり、独自のメーカーが多数存在します。中でも、以下のメーカーは特に注目されています。

Blackview(ブラックビュー):

中国のスマートフォンメーカーで、タフネススマホ分野で高いシェアを誇ります。幅広いラインナップを展開しており、高性能モデルからエントリーモデルまで、ニーズに合わせた選択肢が豊富です。比較的コストパフォーマンスに優れたモデルが多いのも特徴です。

Ulefone(ユーリフォン):

Blackviewと同様に、中国を拠点とするタフネススマホメーカーです。耐久性に加えて、大容量バッテリーや特殊機能を搭載したモデルも多く、アウトドア愛好家などから支持されています。ユニークなデザインのモデルも特徴的です。

DOOGEE(ドゥージー):

こちらも中国のメーカーで、タフネススマホだけでなく、一般的なスマートフォンも手がけています。デザイン性に優れたモデルや、特定の機能に特化したモデルなど、個性的な製品展開が特徴です。比較的手頃な価格帯のモデルが多いのも魅力です。

OUKITEL(オウキテル):

中国のスマートフォンメーカーで、特に大容量バッテリーを搭載したモデルに強みを持っています。10000mAhを超える超大容量バッテリーを搭載したモデルもラインナップしており、長時間の使用が可能です。ソーラー充電に対応したモデルなど、ユニークな機能を持つ製品もあります。

UMIDIGI(ユミディジ):

中国のスマートフォンメーカーで、タフネススマホだけでなく、スマートウォッチなども手がけています。比較的安価なモデルが多く、エントリーユーザーにもおすすめです。スタイリッシュなデザインのモデルも展開しています。

その他メーカー

上記以外にも、

  • CAT(キャット): 建設機械で有名なキャタピラー社のブランド。非常に高い耐久性を誇るモデルを展開。
  • KYOCERA(京セラ): 日本のメーカー。国内キャリアからもタフネススマホを発売しており、信頼性が高い。
  • Samsung(サムスン): Galaxyシリーズの一部として、タフネス性能を備えたモデル(XCoverシリーズなど)を展開。
  • AGM
  • CUBOT

これらのメーカーもタフネススマホ市場で存在感を示しています。

Blackviewのタフネススマホ

ここではBlackviewのタフネススマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/9 発売>

「Blackview BV8100」

Blackview BV8100

Blackview BV8100」はAndroid 14 ベースのDoke-OS 4.0 を搭載した6.5型の 4G スマートフォン。

厚さ18.15 mm、重量 360 gのボディにMediaTek Helio G99 プロセッサと8GB LPDDR4X メモリを搭載。

2.4K液晶、256GB UFS 2.1ストレージ、8800 mAhバッテリー、背面50MP + 13MPの2眼カメラ、前面32MPのフロントカメラ、ジャイロスコープを備えるほか、

デュアルLEDライト(照明モード、SOSモード)、45W急速充電、リバースチャージ(5W逆充電)、カスタマイズキー、グローブモード、

IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H、アウトドアツール、最大16GBまでのメモリ拡張、最大1TBまでのストレージ拡張、リフレッシュレート 120Hz、タッチサンプリングレート 240Hz、冷却システム、ゲームモード、NFC/Google Pay、USB Type-C (OTG)、4G LET通信、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<2024/1/17発売・6.78インチ・サブ液晶・Dimensity 8020・最大24GBメモリ・8800 mAh・120W急速充電・5G・Wi-Fi 6>

「Blackview BL9000」

Blackview BL9000」はAndroid 13ベースのDokeOS 4.0を搭載した6.78型の5Gスマートフォン。厚さ17mm、重さ413gのタフボディにMediaTek Dimensity 8020プロセッサと12GB LPDDR4Xメモリを搭載。2.4Kのメイン液晶、1.32インチのサブ液晶、512GB UFS3.1ストレージ、8800 mAhバッテリ、背面50MP+13MPの2眼カメラ、前面50MPのフロントカメラを備えるほか、

120W急速充電、最大24GBまでのメモリ拡張、リフレッシュレート最大120Hz、冷却システム、 X軸リニアモーター、カスタマイズキー、Corning Golilla Glass 7(Victus)、グローブモード2.0、IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H、アウトドアツール、USB3.0 Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0、 GPSにも対応している。

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<2024/1/17発売>

「Blackview BL8000」

Blackview BL8000」はAndroid 13ベースのDokeOS 4.0を搭載した6.78型の5Gスマートフォン。厚さ17mm、重さ385gのタフボディにMediaTek Dimensity 7050プロセッサと12GB LPDDR5 メモリを搭載。2.4Kのメイン液晶、1.32インチのサブ液晶、512GB UFS3.1ストレージ、8800 mAhバッテリ、背面50MP+8MP+2MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

33急速充電、最大24GBまでのメモリ拡張、リフレッシュレート最大120Hz、冷却システム、 カスタマイズキー、Golilla Glass 5、グローブモード2.0、IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H、アウトドアツール、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0、 4衛星測位のGPSナビゲーションにも対応している。

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<2023/7発売・Android 13+Doke-OS 3.1・Helio G99・最大16GBメモリ・カスタマイズキー・冷却システム・防水防塵・MIL>

「Blackview N6000」

Blackview N6000」はAndroid 13ベースのDoke-OS 3.1を搭載した4.3型のタフネス スマートフォン。厚さ18.4mm、重さ208gのボディにMediaTek Helio G99 オクタコア プロセッサと8GBメモリを搭載。QHD+液晶、256GB UFS 2.1ストレージ、3380mAhバッテリー、背面48MPのメインカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

最大16GBまでのメモリ拡張、カスタマイズキー(ショートカットキー)、冷却システム、18W急速充電、2.5Wリバースチャージ、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STG-810H、アウトドアツール、NFC/Google Pay 、指紋認証、顔認証、デザリング、FMラジオ 、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<2023/5発売>

「Blackview BV9300」

Blackview BV9300」はAndroid 12ベースのDoke-OS 3.1を搭載した6.7型のタフネス スマートフォン。厚さ22.8mmで重さ520gのタフボディにMediaTek Helio G99 オクタコアプロセッサと12GB LPDDR4X メモリを搭載。2.3K液晶、 256GB UFS 2.1ストレージ、15080mAhバッテリー、背面50MP+8MP+2MPの3眼カメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるほか、

100ルーメンのライト(もしくはレーザー距離計)、最大21GBまでのメモリ拡張、ゲームモード、冷却システム、スマートPA BOXスピーカー、3Dサラウンドサウンド、グローブモード、IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H、カスタマイズキー、

リフレッシュレート 120GHz、タッチサンプリングレート 240Hz、サイド指紋認証、顔認証、ストラップフック、最大1TBまでのストレージ拡張、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5 のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、 GPSにも対応している。

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<2023/1発売>

「Blackview BV9200」

Blackview BV9200」はAndroid 12ベースのDoke-OS 3.1を搭載した6.6型のスマートフォン。厚さ13.6mmで重さ310gのボディにMediaTek Helio G96 オクタコア プロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。2.4K画質のIPS液晶、256GB UFS 2.1ストレージ、5000mAhバッテリー、背面50MP+8MP+0.3MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

リフレッシュレート120GHz、66W急速充電、、30Wワイヤレス充電、リバースチャージ、デュアルBOXスピーカー、HARMAN オーディオEFX、カスタマイズキー、アウトドアツール、ストラップフック、IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H、グローブモード、ゴリラガラス 5、NFC、Google Pay、サイド指紋認証、顔認証、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、 GPSにも対応している。

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Ulefoneのタフネススマホ

ここではUlefoneのタフネススマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/3/30 発売>

Ulefone Armor 30 Pro

Ulefone Armor 30 Pro

Ulefoneから発売されたデュアルディスプレイ搭載のタフネス5Gスマートフォンです(2025年3月30日発売)。

約6.95インチのメインディスプレイ(1080 x 2460 pxのFHD+)、約3.4インチのサブディスプレイ(412 x 960 px、IPS、60Hz)、MediaTek Dimensity 7300X、16GBメモリ(最大16GBの仮想メモリ拡張可能)、512GBストレージ、12800mAhバッテリー、背面50MPメイン+64MPナイトビジョン+50MP超広角のトリプルカメラ、前面32MPのフロントカメラ、Android 14(2025年第3四半期にAndroid 15へアップデート予定)を搭載しています。

また、Dual Screen Mirroring機能(ミラーリング)、最大118dBの大音量「Haloスピーカー」、RGBライトシステム「Infinite Halo 2.0」、冷却システム、120Hzリフレッシュレート、66W急速充電、10W有線リバース充電、uSmartコネクターに対応しています。

さらに、側面指紋認証(電源キー一体型)、顔認証、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810H準拠の耐衝撃性能、Corning Gorilla Glass 5 (メイン・サブディスプレイ)、NFC (Google Pay対応)、最大2TBまでのストレージ拡張 (microSD)、USB Type-C (OTG)、5G通信、Wi-Fi 6E (802.11ax)、Bluetooth 5.4、GPSにも対応しています。

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<2025/3 発売>

Ulefone Armor 28 Ultra

Ulefone Armor 28 Ultra

Ulefoneから発売された6.67インチのスマートフォンです(2025年3月 発売)。

MediaTek Dimensity 9300+、16GBメモリ(仮想RAMで最大32GB)、FHD+ AMOLEDディスプレイ、サブ液晶、1TBストレージ、10600 mAhバッテリー、背面50MP (Sony IMX989) + 64MP (OV64B ナイトビジョン) + 50MP (Samsung JN1 超広角)の3眼カメラ、前面50MP (Samsung JN1)のフロントカメラ、Android 14 (Android 15へアップデート対応) を搭載しています。

また、AI機能、AI熱画像技術(※対応しないモデルもあり)、リフレッシュレート 120Hz、ピーク輝度2200nits、Corning Gorilla Glass Victus、120W急速充電、50Wワイヤレス充電、バッテリー節約モード(省電力モード)、IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H準拠、顔認証、指紋認証、USB 3.2 Gen 2 Type-C、5G通信、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4、GPSに対応しています。

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<2024/10 発売>

Ulefone Armor Mini 20T Pro

Ulefone Armor Mini 20T Pro

Ulefoneから発売された4.7インチの防水防塵スマホです。

Android 14、MediaTek Dimensity 6300、8GB メモリ、解像度720 x 1600 pxのIPS液晶、256GB UFS2.2 ストレージ、6200 mAhバッテリー、背面50MPのメインカメラ、前面32MPのフロントカメラを搭載しています。

また、最大500ルーメンのLEDライト、警告灯、サーモグラフィーカメラ、最大16GBまでのメモリ拡張、最大2TBまでのメモリ拡張、33W急速充電、15Wワイヤレス充電、リバース充電、

NFC/Google Pay、IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H、アウトドアツール、カスタムキー、グローブモード、FMラジオ(ヘッドホンなしで使用可)、サイド指紋認証、顔認証、USB 2.0 Type-C (OTG)、5G通信、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.2、GPSにも対応しています。

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DOOGEEのタフネススマホ

ここではDOOGEEのタフネススマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/12 発売>

DOOGEE Blade GT

DOOGEE Blade GT

DOOGEEから発売された6.72インチの5Gスマートフォンです。

MediaTek Dimensity 7050、12GBメモリ、フルHD+液晶、256GBストレージ、5500 mAhバッテリー、背面48MP + 5MPの2眼カメラ、前面20MPのフロントカメラを搭載しています。

また、RGBライト機能、リフレッシュレート 120Hz、AIカメラ機能、18W急速充電、1216 レベル リニア防水スピーカー(スマート PA 付き)、バッテリー節約モード(省電力モード)、IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H準拠、顔認証、指紋認証、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi: 5、Bluetooth 5.2、GPSに対応しています。

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<2024/8 発売>

DOOGEE S200

DOOGEE S200

DOOGEE S200」はAndroid 14を搭載した6.8インチの5Gスマートフォン。

厚さ16.0 mmのチタン合金ボディにMediaTek Dimensity 7050 プロセッサと12GB DDR5 メモリを搭載。6.78型の2.4K液晶、1.32インチのAMOLED サブ液晶、256GBストレージ、10100 mAhバッテリー、背面100MP + 20MP + 2MPの3眼カメラ、前面20MPのフロントカメラを備えるほか、

リフレッシュレート 120Hz、33W急速充電、OTG逆充電(リバースチャージ)、IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H、アウトドアツール 高音質 スピーカー、サイド指紋認証、Google Pay、USB Type-C (OTG)、5G通信、Wi-Fi 6、Bluetoothにも対応している。

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<2023/11発売>

DOOGEE V30 Pro

DOOGEE V30 Pro」はAndroid 13を搭載した6.58型のタフネス スマートフォン。厚さ17.9 mmのタフボディにMediaTek Dimensity 7050 プロセッサと12GBメモリを搭載。20:9のフルHD+液晶、10800mAhストレージ、512GBストレージ、背面200MP+24MP+16MPのトリプルカメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、最大32GBまでのメモリ拡張、最大2TBまでのストレージ拡張、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STG-810H、33W急速充電、リバースチャージ、デュアルステレオスピーカー、カスタムボタン(ショートカットキー)、デジタルツールキット(アウトドアツール)、FMラジオ、サイド指紋認証、NFC、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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OUKITELのタフネススマホ

ここではOUKITELのタフネススマホを紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/5 発売>

OUKITEL WP35

「OUKITEL WP35」

OUKITEL WP35」はAndroid 14を搭載した6.6型のタフネス スマートフォン。厚さ15.3 mm、重さ360gのボディにMediaTek Dimensity 6100+ プロセッサと8GB LPDDR4X メモリを搭載。2.4Kの液晶、256GB UFS2.2ストレージ、11000 mAhバッテリー背面 64MP + 8MP +2MPの3眼カメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるほか、

最大24GBまでのメモリ拡張、ダイヤモンドパターンのデザイン、18W 急速充電、IP68/IP69K 防水防塵、MIL-STD-810H、最大2TBまでのストレージ拡張、FMラジオ、指紋認証、顔認証、USB Type-C 2.0 (OTG) 、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.2、4衛星測位のGPSにも対応している。

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<2023/11発売・6.78インチ・Dimensity 8050・1.8サブ液晶・11000 mAh・108MP3眼カメラ・120W急速充電・5G+Wi-Fi 6>

「OUKITEL WP30 Pro」

OUKITEL WP30 Pro」はAndroid 13を搭載した6.78型のタフネス スマートフォン。厚さ19mmのボディにMediaTek Dimensity 8050 プロセッサと12GB LPDDR4xメモリを搭載。2.4Kのメイン液晶、1.8インチのサブ液晶、512GB UFS 3.1ストレージ、11000 mAhバッテリー、背面108MP+20MP+5MPの3眼カメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるほか、

120W急速充電、最大24GBまでのメモリ拡張、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810H、プログラマブルキー(ショートカットキー)、アウトドアツール、リフレッシュレート 120GHz、サイド指紋認証、顔認証、NFC/Google Pay、5G通信、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<2023/9発売>

「OUKITEL WP27」

OUKITEL WP27」はAndroid 13を搭載した6.8型のタフネス スマートフォン。厚さ15.3mm、重さ328gのボディにMediaTek Helio G99 (MT6789) プロセッサと12GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD+液晶、256GB UFS 2.2ストレージ、 8500mAhバッテリー、背面64MP+20MP+2MPのAIトリプルカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

リフレッシュレート 120GHz、カスタムキー(SOS発信)、エクストリームモード(節電モード)、33W急速充電、5Wリバースチャージ、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810G、アウトドアツール、最大1TBまでのストレージ拡張、NFC/Google Pay、指紋認証、顔認証 (Face ID)、USB Type-C (OTG)、4G LET通信、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<2023/3発売>

Oukitel WP22

Oukitel WP22」はAndroid 13を搭載した6.58型のスマートフォン。厚さ19mmで重さ398gのタフボディにMediaTek Helio P90 オクタコア プロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD+液晶、256GBストレージ、10000mAバッテリー、背面48MP+20MP+2MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

125dbの大音量スピーカーによるクリアなサウンド、リフレッシュレート 90Hz、プログラマブルキー(ショートカットキー)、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810H、リバースチャージ、4K動画撮影、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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UMIDIGIのタフネススマホ

ここではUMIDIGIのタフネススマホを紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2022/2発売>

UMIDIGI BISON GT2 5G

UMIDIGI BISON GT2 5G」はAndroid 12を搭載した6.5型のタフネススマートフォン。厚さ12.9mmで重さ280gのボディにMediaTek Dimensity 900 オクタコアプロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD+液晶、256GB UFS 2.1ストレージ、6150mAhバッテリー、背面64MP+8MP+5MPのトリプルカメラ、前面24MPのフロントカメラを備えるほか、

冷却システム、ゲームモード、リフレッシュレート90Hz、タッチサンプリングレート180Hz、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810G、ショートカット機能、アウトドアツール、FMラジオ、サイド指紋認証、NFC、Google Pay、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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その他のタフネススマホ

ここでは上記以外のメーカーのタフネススマホを紹介します。

<2024/2発売>

TANK MINI

TANK MINI」はAndroid 13を搭載した4.3型のタフネス スマートフォン。厚さ23.3mm、重さ240gのボディにMediaTek Helio G99 プロセッサと12GB メモリを搭載。IPS液晶(解像度 1200 x 540 px)、256GBストレージ、5800mAhバッテリー、背面100MPのメインカメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるほか、

距離測定、ライト機能、33W急速充電、リバースチャージ、IP68防水防塵、耐衝撃、耐寒、耐熱、アウトドアツール、赤外線リモコン、指紋認証、顔認証、USB Type-C (OTG)、4G通信、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<2022/11発売>

Unihertz TANK

Unihertz TANK」はAndroid 12を搭載した6.81型のスマートフォン。厚さ23.9mmのタフボディにMediaTek Helio G99 オクタコアプロセッサと 8GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD+画質の液晶、256GB UFS 2.2ストレージ、22000mAhバッテリー、背面108MP(AI対応)+20MP(ナイトビジョンカメラ)+2MP(マクロ)の3眼カメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるうほか、

フラッシュライト機能(3段階で調整・DJモード)、カスタマイズキー、アウトドアツール、SOS発信、4K HDR ビデオ録画、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810H、リフレッシュレート90Hz、指紋認証、顔認証、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 4.2、GPSにも対応している。

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Unihertz TickTock 5G

Unihertz TickTock 5G」はAndroid 11を搭載した6.5型のスマートフォン。厚さ14.9mmで重さ308gのボディにMediaTek Dimensity 700 オクタコアプロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD+液晶+背面1.3インチのサブスクリーン、128GB UFS 2.1ストレージ、6000mAhバッテリー、背面48MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、30W急速充電、2つのショートカットキー、赤外線リモコン機能、IP68防水防塵、FMラジオ、NFC、Type-C(OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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日本で販売されたタフネススマホ

ここでは日本で販売されたハイスペックなタフネススマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

日本で再評価されたガテン系 タフネススマホ

京セラから発売された「DURA FORCE PRO」(2018 / 日本向けSIMフリーモデル)は工事現場や製造業などの過酷な環境下で使用できるスマホのニーズが上がり、もともとは海外向けだったものを日本でリメイクして再販売されることになった。

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンから発売されることになった「CAT S41」(2018 / SIMフリー)も、建設機械メーカー・キャタピラーによる工事現場用のスマートフォンで同様のニーズがあったものと思われる。今後はSIMフリーで工事現場や製造業でも使えるスマホが増えていきそうだ。

<2024/3/1発売>

「DuraForce EX」

DuraForce EX」はAndroid 13を搭載した5.8型のタフネス スマートフォン。厚さ14.9 mm、重さ約248 gのボディにMediaTek Dimensity 700 プロセッサと4GBメモリを搭載。HD+液晶、64GBストレージ、4270mAhバッテリ、背面16MP + 8MPの2眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

ダイレクトボタン、バーコード読取り、IPトランシーバー、IP68防水防塵、MIL-STD-810H規格、「ハイブリッドシールド」、「グローブタッチ」、「ウェットタッチ」、ウォームスワップ、指紋認証、顔認証、USB Type-C(OTG)、5G通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPS(4衛星測位)にも対応している。

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<2023/10/19発売・5.4インチ・Android 13・Snapdragon 7 Gen1・マクロ撮影・29項目・おサイフケータイ・Wi-Fi 6>

「TORQUE G06」

TORQUE G06」はAndroid 13を搭載した5.4型のタフネス スマートフォン。厚さ14.6mm、重さ約234gのボディにQualcomm Snapdragon 7 Gen1 プロセッサと6GBメモリを搭載。フルHD+の有機EL液晶、128GBストレージ、4270mAhバッテリー、背面16MP+64MP+2MPの3眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

マクロ撮影、「虫眼鏡フォト」、IP68防水防塵、MIL-STD-810H (29項目の試験をクリア)、グローブタッチ、ウェットタッチ、HYBRID SHIELD、おサイフケータイ、フロントステレオスピーカー、「みんスピ」、ワイヤレス充電、PD 急速充電、泡ハンドソープでの洗浄、アルコール除菌シートのふき取り、最大1TBまでのストレージ拡張、マスク顔認証、サイド指紋認証、USB Type-C、ANT+、NFC、5G通信、Wi-Fi 6、、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<5.5インチ・2021/3/26発売の最新モデル>

「TORQUE 5G」

TORQUE 5G」はAndroid 11を搭載した5.5型のタフネススマートフォン。厚さ14.8mm、重さ248gのボディにQualcomm Snapdragon 765 オクタコアプロセッサと6GBメモリを搭載。フルHDのIPS液晶、128GBストレージ、4000 mAhバッテリー、背面24MP+16MPのデュアルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、Hybrid Shield、ウェットタッチ、グローブタッチ、ワイヤレス充電、NFC、おサイフケータイ、IP68の防水防塵、MIL-STD-810H、急速充電(USB Power Delivery 2.0)、Wi-Fiテザリング(最大10台接続)、顔認証(マスクでも可)、指紋認証(側面)、フロントステレオスピーカー、みんスピ(Bluetoothで音楽を共有)、最大1TBまでのストレージ拡張、USB Type-C、ANT+™、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.2、GPS(GLONASS、BeiDou、GALILEO、みちびきQZSS)にも対応している。

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「DuraForce PRO 2」

DuraForce PRO 2」はAndroid 9.0を搭載した5.0型のスマートフォン。厚さ13.6mm&重さ約235gのボディにQualcomm Snapdragon 630 オクタコアプロセッサと4GBメモリを搭載。フルHDのTFT液晶、64GBストレージ、3,240mAhバッテリー、背面13MP+8MPのデュアルカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

グローブタッチ、ウェットタッチ、高強度ガラス「Dragontrail Pro」、トランシーバーボタン、前面デュアルフロントスピーカー、IP68の防水防塵、MIL-STD-810G、、Qiワイヤレス充電、指紋認証(側面)、Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、NFC、Bluetooth 5.0、GPS (GLONASS/BeiDou/Galileo/QZSS対応)に対応している。

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「TORQUE G04」

TORQUE G04」はAndroid 9.0を搭載した5.0型のスマートフォン。防水防塵・耐衝撃ボディにQualcomm Snapdragon 660 オクタコアCPUと4GB RAMを搭載。濡れた手やグローブでも操作できるフルHD液晶や2,940mAhバッテリー、64GBストレージ、背面2,400万画素+800万画素+800万画素、前面800万画素カメラ、100dB(3kHz)/10㎝の大音量フロントステレオスピーカーを備えるほか、

指紋認証、米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810G」、水中撮影、NFC、Wi-Fiデュアルバンド、GPS通信 (GLONASS、BeiDou、Galileo、みちびきQZSS)、IPX5/8相当の防水性能、IP6X相当の防塵性能、ANT+の通信機能、スピーカー機能「みんスピ」、緊急ブザー、ダイレクトボタン(受話、アプリの起動、ウィジェット切り替え)、急速充電(USB PD2.0)、ワイヤレス充電、読み上げ機能(歩行距離や高度の変化、消費カロリーなどを音声で通知)、圏内・圏外通知機能(音声で通知)
にも対応している。

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最新 タフネススマホの選び方

タフネススマホを大きく分類してみると、ハイスペックなハイエンド向けモデル、中級レベルのミッドレンジモデル、エントリークラスの初心者向けの3つに分けられる。

このうち、もしも海や山に出かけるなどの軽めのアウトドアや工事現場に使うといった用途であれば、中級レベルのミッドレンジモデルやエントリークラスの初心者向けモデルでも十分役立つ。

中級レベルのミッドレンジモデルは上位モデルには及ばないスペックながらも、強力なタフネス性を持ち、軽快に動作する。一方、エントリークラスのタフネススマホは2019年に入ってからは低価格でも本格的なタフネス性を持つスマホやスタイリッシュなデザインをもつものも登場しており、通常のスマホよりも頑強で壊れにくい。

現在発売されているものは海外製のものが多いが、比較的種類が多いので、自分の気に入ったものも見つかりやすい。

価格も1万円台から3万円程度のものが多いので、自分の必要としているスペックと機能を持ったタフネススマホを選ぶのがベストだ。

ハイスペックなタフネススマホは慎重に選べ!

さて、問題はリスクのある高山や寒冷地などにも出かける人のために必要となるハイスペックなハイエンド向けモデルを選ぶ場合だ。これに関しては単純に「ごつくて頑丈」「男らしいデザイン」といった中身のない軽はずみな基準で選ぶべきではない

なぜなら、高山や寒冷地などでは一瞬の油断が大きなリスクを招き、命を失いかねないからだ。道に迷ったとき、「寒さで動作しない」「通信できない」、「正常にGPSが動作しない」といったトラブルが起これば即アウト。スマホは万が一の危機を乗り越えるための重量な切り札でもあるため、ベストなものを慎重に選んでおきたい。

ハイスペックなタフネススマホはここをチェックせよ!

ハイスペックなタフネススマホを選ぶ際、どのようなところをチェックすればいいのだろうか?

頑丈であることは非常に重要だが、最新のハイスペックなタフネススマホはどれも強力な防水・防塵・耐衝撃、耐寒、耐熱性を備えており、アメリカ国防総省制定MIL規格(MIL-STD-810G)に準拠したテストやさまざまな耐久テストもクリアするほどのタフネス性を持っている。頑丈さやタフネス性といった観点では、なかなか見分けがつかないのが現状だ。

そこで。頑丈さやタフネス性以外の注目ポイントをいくつか上げておこう。ハイスペックなタフネススマホを選ぶ際に参考にしてほしい。

GPSの精度は?

GPSがなぜ重要なのかというと、道に迷ったとき、正確な現在位置と、自分の進んでいる方向をリアルタイムで知る必要があるからだ。この機能を利用するためには、GPSだけでなく、本体にジャイロセンサーと電子コンパスが備えられている必要があるが、ハイスペックなタフネススマホはほぼすべてこの2つは搭載されているはずだ。問題はGPSの精度で、どれだけ正確な位置が把握できるかということが重要になる。

「Blackview BV9600 Pro」などのハイスペックなタフネススマホは、A-GPS(アメリカ)とGLONASS(ロシア)に対応しており、、通常4.9m(16フィート)以内の測位精度が、1.5m以下まで正確に測位できるというメリットがある。

一方、日本で発売される予定のau「TORQUE G04」はGLONASS、BeiDou、Galileoに加えて、日本の衛星測位システム「みちびきQZSS」にも対応しており、高精度な測位が期待できる(※実際の測位データは現在公開されていない)。

グローバルバンドに対応しているか?

海外の名高い高山や寒冷地に出かける際に、重要になるのが「通信」だ。日本にいるときはそれほど気にならないが、海外では使えるSIMが限られることもあり、現地のSIMをスムーズに使えるかどうかも重要な要素となる。「Blackview BV9600 Pro」などのハイスペックなタフネススマホは、SIMフリーでグローバルバンドに対応しているため、日本を含めた世界各地のあらゆるバンド(ネットワーク)に対応することが可能だ。

一方、日本で発売予定の「TORQUE G04」はau通信網のみに対応しており、海外で使用する場合は「データローミング」(※日本で使っているキャリアの電波が海外などで使用できない場合、提携している現地の携帯会社の電波を使って通信を行なうこと)が必要になる。ただし、アメリカなどでは使用できても、それ以外の場所ではデータローミングが利用できない場合もある。

海外に頻繁にでかける人はできるだけ、グローバルバンドに対応したハイスペックなタフネススマホを選んだ方がいいだろう。

画面は見やすいか?

最近のスマホは5.5〜6インチほどが多くなっており、大きめのディスプレイを搭載していることが当たり前になりつつある。タフネススマホの場合はたんに大きればいいというわけではないが、どうしても地図アプリを利用することが多くなるため、ディスプレイはやはり大きい方が良い。5インチ前後のスマホの場合は地図が通常のスマホよりも小さく表示され、いちいち拡大させなければならないのが面倒だ。

物理ボタンはついているか?

ハイスペックなタフネススマホには本体の側面に物理ボタンがついており、指紋認証やSOS緊急連絡機能、トランシーバー機能などが利用できるものがある。過酷な自然環境下では吹雪などゆっくりとタッチ操作する余裕がない場合があるため、できるだけ物理ボタンがついたものを選んだ方がいい。

本体は片手で持てるか?

ハイスペックなタフネススマホはごつくて重いものが多いが、できるだけ片手でもラクに持てるほど軽いものを選んだ方がいい。軽ければ軽いほどポケットから取り出してすぐに使える。本体が重ければ、スマホを取り出すのもおっくうになる。

激安のタフネススマホも発売中!

激安で買えるタフネススマホはこちらのページで紹介しています。ぜひ比較してみてください。

激安で買えるタフネススマホ 最新モデル ラインナップ 一覧 まとめ

タフなタブレットを手に入れよう!

アウトドア用のタフネス タブレットも販売されています。ぜひ比較してみてください。

アウトドアで使えるタフなタブレット 最新 機種 まとめ

タフなスマートウォッチを手に入れよう!

タフネス仕様の頑丈なスマートウォッチも販売されています。ぜひチェックしてみてください。

アウトドアで使えるタフなスマートウォッチ 全機種を比較

その他のおすすめAndroidスマホは?

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2万円台のAndroidスマホをまとめて紹介しています。

注文殺到で売れまくり! 3万円台で買えるハイスペックスマホ まとめ

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5万円台のハイスペックスマホ ラインナップ 機種 一覧 リスト

5万円前後のAndroidスマホをまとめて紹介しています。

Google ガジェットで遊び倒す! 全製品を総チェック


Googleから発売されたガジェットをまとめて紹介!メディアプレーヤー、スマートスピーカー、VRヘッドセットなどを掲載しています。

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動画&音楽から始まったGoogle ガジェット伝説

「Google ガジェット」といえば真っ先に「Chromecast」 を思い浮かべる人も多いのではないだろうか? 低価格で手軽にスマホをテレビに写し出せる製品は発売直後からヒットし、その後もアナログオーディオ機器をワイヤレス化する「Chromecast Audio」、 4K動画対応の「Chromecast Ultra」と続々と新しい製品を世に送り出してきた。この時点ではGoogleは主に音楽や動画などのエンターテイメント性を備えた製品に注力していたと考えてもいいだろう。

VR&AI製品に軸を変えて進化したGoogle ガジェット

しかし、最近のGoogleガジェットはAIアシスタント機能を備えたスマートスピーカー「Google Home」「Google Home mini」やスマホで手軽にバーチャル空間が楽しめるVRヘッドセット「Daydream View」、「Google Cardboard」など、VR&AI製品に軸足を変えてきている。アプリ中心の楽しみ方から、AIやVRと連携することで得られる未知のエンターテイメント性を提案しようとしているのであろうか?

いずれにせよ、スマートスピーカーやVRヘッドセットを通してスマホ&タブレットの楽しさ・活用の幅がぐんと広がったことは言うまでもない。新たなGoogle ガジェットを活用することで、その楽しさや活用の幅がさらに多様なものへと広がっていくことだろう。

Google ガジェット ラインナップ  一覧

Google ガジェットをまとめて紹介します。

<スマートスピーカー・音声対話で操作できる多機能なスマートスピーカー>

Google Home

Google Home」は対話型デジタルアシスタントを利用できるスマートスピーカー。「OK, Google」と話しかけるだけで、会話を通じて、検索、予定の確認、アラーム、音楽の再生など様々なアシスタントを受けられる。

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<ミニサイズのスマートスピーカー>

Google Home mini

Google Home mini」はコンパクトサイズのGoogle アシスタント対応スマートスピーカー。「Google Home」と同じ機能が使うことが可能で、OK Google」と話しかけることでGoogle検索、音楽再生、予定の確認、リマインダー、ニュースのチェック、アラームなどの機能が利用できる。

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<自分オリジナルのスマートスピーカーが作れる>

Google AIY Voice Kit

Google AIY Voice Kit」はRaspberry Pi 3と組み合わせてスマートスピーカーを構築できるセミキット。「Google Assistant SDK」などと連携することで「Raspberry Pi」を音声アシスタントに変えることができる。

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<アプリ不要で360度映像が楽しめるVRヘッドセット>

Daydream View

Daydream View」はスマートフォンを装着して使用するVRヘッドセット。YouTubeやGoogle Playムービーなどに用意されたVRコンテンツが臨場感豊かに楽しめる。

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<ダンボールで気軽に楽しめるVRヘッドセット>

Google Cardboard

Google Cardboard」は組み立て式のダンボール製ヘッドマウントディスプレイ。本体に付属するレンズと手持ちのスマートフォンを組み合わせることで手軽にバーチャルな世界が楽しめる。

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<Wi-Fi ルーター・音声認識 Google アシスタント が使える>

Google WiFi

Google WiFi」(AC1200)は音声認識(Googleアシスタント)対応のWi-Fiルーター。製品は3台で1セットの構成で屋内のさまざまな場所に設置してWi-Fi環境を構築できるほか、自動で最新のセキュリティ機能にアップデートする機能を備えている。

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<4K解像度&HDRに対応したGoogleのメディアプレーヤー>

Chromecast Ultra

Chromecast Ultra」はテレビに接続して映像を視聴するメディアプレーヤー。新たに4K解像度に対応し、より高精細な映像の視聴が可能になっている。

動画再生の処理能力は従来モデルより1.8倍に高速化。画質面では、4K解像度に加えて、HDRにも対応する。

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<Android TV OSを搭載したGoogleのセットトップボックス>

Nexus Player

Nexus Player」はテレビとHDMI接続して利用するセットトップボックス。Android TV OSを搭載し、アプリ形式で「ビデオマーケット」や、「Hulu」などの動画が楽しめる。

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Chromecast

Chromecast」は、テレビに接続してさまざまなアプリを楽しめるデバイス。Wi-Fi経由でスマートフォンやタブレットからコンテンツを受信し、テレビやディスプレイに表示させることができる。

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Rakuten
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その他のおすすめGoogle製品は?

その他のおすすめGoogle製品は以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

<スマートフォン>

Google Pixel スマホ SIMフリー 全機種 ラインナップ 一覧 まとめ

その他のおすすめガジェット製品は?

その他のおすすめガジェット製品は以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

<スマートスピーカー/スマートディスプレイ>

スマートスピーカーのオススメは? Alexa Google全機種を比較 

Samsung タブレットはやっぱりお買い得? 全機種 ラインナップを比較


Androidタブレットの中で特に人気の高いのがSamsung(サムスン)です。スマートフォン「Galaxy」シリーズで培われた高い技術力とブランドイメージを背景に、高性能なモデルから手頃な価格帯のモデルまで、多彩なタブレットを展開しています。

特に有機ELディスプレイやSペンによる手書き入力に対応した高性能モデルは大人気!動画視聴やウェブ閲覧といった日常的な用途に最適なコストパフォーマンスに優れたモデルも人気があります。

この記事ではそんな大人気のSamsung タブレットを全機種 紹介!各モデルの特徴やスペック、価格などの違いを比較することで、最適な一台を見つけられるようにお手伝いします。

この記事で分かること

  1. Samsungとは?
  2. Samsung タブレットの魅力
  3. 最新 Samsung タブレットのラインナップ 機種を紹介
  4. Antutuベンチマークで比較
  5. Sペンに対応しているモデルと対応していないモデル
  6. Samsung タブレットの選び方

各モデルの紹介にはリンクがあり、そこからさらにくわしい性能や機能、ベンチマーク、価格などが分かるようになっています。ぜひ活用して自分にピッタリのSamsung タブレットを見つけてみてください。

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Samsungとは?

サムスン(Samsung)は、韓国に本社を置く、世界をリードする多国籍テクノロジー企業です。日本においてはスマートフォン「Galaxy」シリーズのメーカーとして広く認知されていますが、実際には半導体、テレビ、ディスプレイパネル、生活家電など、エレクトロニクス分野で非常に幅広い事業を展開しています。

長年にわたり技術革新を続け、高品質で先進的な製品を世界市場に供給しており、特にメモリ半導体やスマートフォン、テレビの分野では世界トップクラスのシェアを獲得しています。その技術力とブランド力は、タブレット製品にも注がれています。

Samsung タブレットの魅力

Samsung製タブレット、特に「Galaxy Tab」シリーズが多くのユーザーに選ばれるのには、いくつかの明確な理由があります。単に選択肢が多いというだけでなく、製品そのものに他社にはない魅力が備わっているからです。ここでは、その主な魅力を掘り下げてみましょう。

美しさと薄さを両立するディスプレイ

Samsungタブレットの大きな魅力としてまず挙げられるのが、その卓越したディスプレイ品質です。特にハイエンドモデルである「Galaxy Tab S」シリーズに採用されている有機EL(Super AMOLED)ディスプレイは、非常に鮮やかな色彩表現と、引き締まった深い黒色のコントラストが特徴です。

これにより、動画鑑賞や写真の閲覧において、被写体のディテールや色彩を忠実に、そして美しく再現します。液晶ディスプレイとは一線を画すこの高画質は、エンターテインメント体験を格段に向上させるだけでなく、有機ELパネル自体の特性により、本体の薄型化・軽量化にも貢献しています。

用途に応えるパフォーマンスと信頼性

Samsungタブレットは、エンターテインメント用途はもちろん、ビジネスや学習用途まで、様々なシーンでの利用を想定したパフォーマンスを備えています。比較的安価なモデルであっても、日常的なウェブサイトの閲覧や動画視聴、電子書籍の読書などは快適に行えます。

上位モデルになれば、複数のアプリを同時に使用するマルチタスクや、高いグラフィック性能を要求するゲームもスムーズに動作します。また、スマートフォン開発で培われた無線通信技術により、安定したWi-Fi接続が期待でき、バッテリー性能も実用的なレベルにまとめられており、安心して持ち出して使うことができます。

創造性を刺激する「Sペン」対応(対応モデル)

一部のモデル(主にGalaxy Tab Sシリーズ)では、Samsung独自の高機能スタイラスペン「Sペン」が利用できることも、他社製品にはない大きなアドバンテージです。Sペンは筆圧検知に対応しており、まるで紙にペンで書いているかのような自然な書き心地を実現しています。これにより、手書きメモの作成はもちろん、本格的なイラストレーションやデザイン作業、PDFへの注釈記入など、タブレットの活用方法が大きく広がります。

単なるコンテンツ消費端末としてだけでなく、創造的な活動や生産性向上のためのツールとしても、Samsungタブレットは高いポテンシャルを秘めているのです。

多様なニーズに応える選択肢と連携

高性能なフラッグシップモデルから、手頃な価格で購入できるエントリーモデルまで、幅広いラインナップが用意されている点もSamsungタブレットの魅力です。画面サイズや性能、価格帯が異なる多様な選択肢の中から、自分の予算や使い方に最適な一台を見つけやすいでしょう。

さらに、Galaxyスマートフォンやワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」、スマートウォッチ「Galaxy Watch」など、他のSamsung製デバイスとの連携機能も充実しており、デバイス間でシームレスにデータを共有したり、連携操作を行ったりすることが可能です。これにより、Samsung製品で揃えることで、より便利で快適なデジタルライフを実現できます。

Samsung タブレット ラインナップ 機種  一覧

ここでは最新のサムスン製タブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/11/28 発売モデル・Android 16・5Gモデルあり>

Galaxy Tab A11+: AI機能と90Hz画面搭載の高コスパ11型タブレット

Galaxy Tab A11+の前面 外観

Samsungの11インチAndroidタブレットです。エントリーモデルながら、リフレッシュレート90Hzの画面やDolby Atmos対応クアッドスピーカーを搭載し、動画視聴に最適です。AI機能「Gemini」や「かこって検索」を標準装備するほか、PCライクな操作が可能なSamsung DeXや3画面分割のマルチウインドウにも対応。最大2TBのmicroSDカード対応や、顔認証、イヤホンジャック搭載など、実用的な機能を備えています。

Galaxy Tab A11+の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 90Hz駆動の11インチ画面と4つのスピーカーで動画やゲームが快適
  • AIアシスタント「Gemini」や「かこって検索」などの最新機能を標準搭載
  • PC風に使えるSamsung DeXや最大2TBのSDカード対応など機能が充実

スペック> Galaxy Tab A11+

  • ディスプレイ: 約11.0インチ TFT (1920 x 1200), 最大90Hz
  • CPU: MediaTek MT8775 (オクタコア 2.5GHz + 2GHz)
  • メモリ・ストレージ: RAM 6GB / ROM 128GB (microSD 最大2TB対応)
  • バッテリー: 7,040mAh (最大25W 超急速充電対応)
  • カメラ: 背面約800万画素 (AF) / 前面約500万画素
  • 通信性能: Wi-Fi 5, Bluetooth 5.3, 5G (※モデルによる)
  • サイズ・重量: 約257.1 x 168.7 x 6.9mm / 約477g (Wi-Fiモデル)
  • 機能: Samsung DeX, Gemini, かこって検索, クアッドスピーカー
  • OS: Android 16 (One UI 8.0)
  • 価格帯: 約39,600円 (Wi-Fi) ~ 47,300円 (5G)

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<2025/9/19 発売モデル>

Galaxy Tab S10 Lite:創造性を刺激するAIタブレット

Galaxy Tab S10 Liteの本体 前面と背面の外観

2025年9月19日に発売される、AI機能を搭載した10.9インチのタブレットです。日常の幅広いシーンで活躍する付属のSペンは、メモ書きから本格的なイラスト制作まで快適に行えます。Exynos 1380プロセッサと大容量バッテリーを備え、動画視聴や複数アプリの同時利用もスムーズ。価格と性能のバランスが取れた、コストパフォーマンスに優れた一台です。

Galaxy Tab S10 Liteの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • アイデアをすぐに形にできるSペン付属:思考の速度でメモやスケッチができ、手書きの数式を自動計算するなど、学習や仕事の効率を大幅に向上させます。
  • 一日中使える大容量バッテリー:8,000mAhのバッテリーを搭載し、最大16時間の動画再生が可能です。25Wの急速充電にも対応し、約120分でフル充電できます。
  • 便利なAI機能:画面上で気になったものを丸で囲むだけで検索できる「かこって検索」や、写真に写り込んだ不要なものを消せる「AI消しゴム」など、便利な機能が満載です。

スペック>(Samsung Galaxy Tab S10 Lite)

  • ディスプレイ: 約10.9インチ TFT液晶 (2,112×1,320), 90Hzリフレッシュレート
  • CPU: Exynos 1380 (オクタコア 2.4GHz, 2GHz)
  • メモリ・ストレージ: 6GB / 128GB (microSDで最大2TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 8,000mAh (動画再生 最大16時間)、25W急速充電対応
  • カメラ: 背面 約800万画素 / 前面 約500万画素
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11 a/b/g/n/ac/ax), Bluetooth v5.3
  • サイズ・重量: 約165.8 x 254.3 x 6.6 mm / 約524g
  • 機能: Sペン付属 (Bluetooth非対応)、顔認証、デュアルスピーカー (Dolby Atmos®)
  • OS: Android 15
  • 価格帯: 56,430円(税込)※発売記念キャンペーンで6,600円割引あり

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<2025/5/26 発売モデル>

Galaxy Tab Active5 Pro:過酷な現場を変える、究極のタフネスタブレット

Galaxy Tab Active5 Pro 本体 正面 グリーン

2025年5月26日に発売された、米国国防総省の規格に準拠した高い耐久性とIP68防水防塵性能を誇る業務用タブレットです。電源を切らずに交換できる10,100mAhの大容量バッテリーと、手袋のままでも操作可能な高感度タッチが特徴。過酷な現場作業からアウトドアまで、あらゆるシーンで最高のパフォーマンスを発揮します。

Galaxy Tab Active5 Proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 現場基準の耐久性能:落下や衝撃、振動に強い米国国防総省のMIL-STD-810H規格に準拠。さらにIP68の防水・防塵性能を備え、ディスプレイは傷に強いCorning® Gorilla® Glass Victus®+で保護されています。
  • 作業を止めないバッテリー:10,100mAhの大容量バッテリーは着脱式で、電源を入れたまま交換できる「デュアルホットスワップ」に対応。バッテリー無しで直接給電できる「No Battery Mode」も搭載しています。
  • 過酷な環境でも快適な操作性:屋外でも明るく見やすい最大600nitsのディスプレイを搭載し、手袋をつけたままでもスムーズなタッチ操作が可能。付属のSペンも防水防塵に対応しています。

スペック>(Samsung Galaxy Tab Active5 Pro)

  • ディスプレイ: 約10.1インチ TFT液晶 (1,920×1,200), 120Hzリフレッシュレート, Gorilla Glass Victus+
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 7s Gen 3 (オクタコア)
  • メモリ・ストレージ: 6GB / 128GB (microSDで最大2TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 10,100mAh (着脱式、デュアルホットスワップ対応)
  • カメラ: 背面 約1200万画素 / 前面 約800万画素
  • 通信性能: Wi-Fi 6E (802.11 a/b/g/n/ac/ax), Bluetooth v5.4, NFC対応
  • サイズ・重量: 約170.2 x 242.9 x 10.2 mm / 約680g
  • 機能: Sペン・保護ケース付属、MIL-STD-810H準拠、IP68防水防塵、指紋/顔認証
  • OS: Android 15
  • 価格帯: 10万円台(Samsungオンラインショップ価格 110,000円)

Amazonで「Galaxy Tab Active5 Pro」をチェックする

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<2025/4/18 発売モデル>

Galaxy Tab S10 FE:AIとSペンで創造性を解き放つ、高性能タブレット

Galaxy Tab S10 FE

2025年4月18日に発売された、高性能プロセッサ「Exynos 1580」を搭載し、AI機能とSペンを標準装備したプレミアムタブレットです。10.9インチと13.1インチの2サイズ展開で、創作から学習、エンタメまで幅広く対応。IP68防水防塵性能も備え、どこでも安心して使えます。性能と価格のバランスが取れた一台です。

Galaxy Tab S10 FE / S10 FE+の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 進化したパフォーマンス:新プロセッサ「Exynos 1580」を搭載し、従来モデルよりCPU性能が最大35%、GPU性能が最大53%向上しました。マルチタスクや負荷の重いゲームも快適に動作します。
  • SペンとAIで生産性が向上:付属のSペンと「かこって検索」などのAI機能がシームレスに連携。手書きの数式を自動で解く「数式ソルバー」や、メモをきれいに整える「手書き入力のヘルプ」機能で、学習や仕事の効率が飛躍的にアップします。
  • 高い耐久性と屋外でも見やすい大画面:最上位モデルと同等のIP68防水防塵に対応。さらに、屋外の明るさに応じて視認性を高める「ビジョンブースター」機能を搭載し、外出先でもクリアな画面で作業ができます。

スペック>(Samsung Galaxy Tab S10 FE)

  • ディスプレイ: 約10.9インチ TFT液晶 (2,304×1,440), 最大90Hzリフレッシュレート
  • CPU: Exynos 1580 (オクタコア)
  • メモリ・ストレージ: 8GB / 128GB (microSDで最大2TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 8,000mAh (最大45W急速充電対応)
  • カメラ: 背面 約1300万画素 / 前面 約1200万画素
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11 a/b/g/n/ac/ax), Bluetooth v5.3
  • サイズ・重量: 約165.8 x 254.3 x 6.0 mm / 約497g
  • 機能: Sペン付属、IP68防水防塵、指紋認証 (電源ボタン)
  • OS: Android 15
  • 価格帯: S10 FE:7万円台、S10 FE+:9万円台

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<2024/10/3 発売モデル・国内版>

Galaxy Tab S10:Galaxy AIと最高峰の性能を宿す、プレミアムタブレット

Galaxy Tab S10

2024年10月発売のプレミアムタブレット。MediaTek Dimensity 9300+と12GBメモリで最高峰の性能を実現。生成AI「Galaxy AI」を搭載し、付属のSペンやAIキー付きキーボードで創造性を加速させます。12.4型と14.6型の鮮やかな有機ELディスプレイは、エンタメからプロの作業まで対応します。

Galaxy Tab S10の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 最高レベルのパフォーマンス:MediaTek Dimensity 9300+プロセッサと12GBメモリを搭載し、高負荷な作業や最新のゲームもスムーズにこなす圧倒的な処理能力を誇ります。
  • 生成AI「Galaxy AI」搭載:Googleの「Gemini」を含む高度なAI機能を活用可能。付属のSペンや別売りのAIキー付きキーボードと組み合わせることで、作業効率と創造性を劇的に向上させます。
  • 没入感の高い有機ELディスプレイ:12.4インチと14.6インチの大型Dynamic AMOLED 2Xディスプレイは、反射防止技術と120Hzのリフレッシュレートで、映像コンテンツやクリエイティブワークに圧倒的な没入感をもたらします。

スペック>(Samsung Galaxy Tab S10+)

  • ディスプレイ: 12.4インチ Dynamic AMOLED 2X (2800 x 1752), 120Hzリフレッシュレート
  • CPU: MediaTek Dimensity 9300+ (オクタコア, 最大3.4GHz)
  • メモリ・ストレージ: 12GB / 256GB (microSDで最大1.5TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 10,090mAh (最大16時間の動画再生、45W急速充電対応)
  • カメラ: 背面 1300万画素 + 800万画素 / 前面 1200万画素
  • 通信性能: Wi-Fi 6E (802.11 a/b/g/n/ac/ax), Bluetooth 5.3
  • サイズ・重量: 185.4 x 285.4 x 5.6 mm / 571g
  • 機能: Galaxy AI、Sペン付属(リモート操作対応)、IP68防水防塵、画面内指紋認証
  • OS: Android 14 + One UI 6.1
  • 価格帯: 16万円台

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<2024/7/31 発売モデル>

Galaxy Tab S6 Lite 2024:Sペンで、学びも遊びも思いのままに。

薄型軽量ボディに、充電不要で使えるSペンが付属した10.4インチタブレット。PCのように使えるDeXモードや、AKG監修のデュアルスピーカーを搭載し、学習からエンタメまで幅広く活躍します。手頃な価格で創造性と生産性を高められる、コストパフォーマンスに優れた一台です。

Galaxy Tab S6 Lite 2024の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 充電不要のSペンが付属:4096段階の筆圧検知に対応した本格的なSペンが同梱されており、追加購入なしですぐに手書きメモやイラスト制作を始められます。
  • PCのように使えるDeXモード:DeXボタンを押すだけで、複数のウィンドウを開いて作業できるPCのようなデスクトップ環境に切り替え可能。タブレット一台で生産性が向上します。
  • 薄型軽量と充実のエンタメ性能:厚さ7mm、重さ465gの持ち運びやすいデザインに加え、AKGチューニングのデュアルスピーカーとDolby Atmos対応で、臨場感のあるサウンドを楽しめます。

スペック>(Galaxy Tab S6 Lite 2024)

  • ディスプレイ: 10.4インチ TFT液晶 (2000 x 1200, WUXGA+)
  • CPU: Exynos 1280 (オクタコア, 最大2.4GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB / 64GB (microSDで最大1TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 7,040mAh (動画再生 最大14時間)、15W急速充電対応
  • カメラ: 背面 800万画素 / 前面 500万画素
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11 a/b/g/n/ac), Bluetooth 5.3
  • サイズ・重量: 244.5 x 154.3 x 7 mm / 465g
  • 機能: Sペン付属、DeXモード、AKG監修デュアルスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック
  • OS: Android 14 + One UI 6.1
  • 価格帯: 5万円台

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<2023/10/23発売>

Galaxy Tab A9+:大画面エンタメとマルチタスクを手頃な価格で

90Hz駆動の滑らかな11インチ大画面と、Dolby Atmos対応のクアッドスピーカーで、迫力あるエンタメ体験を実現するタブレット。PCのように最大3画面で作業できるDeXモードも搭載。薄型軽量デザインで、動画視聴から軽快なマルチタスクまで、日常のあらゆる場面で活躍するコストパフォーマンスに優れた一台です。

Galaxy Tab A9+の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 滑らかな11インチ大画面:リフレッシュレート最大90Hzに対応した11インチのディスプレイで、スクロールや動画が滑らかに表示され、快適な視聴体験を提供します。
  • 臨場感あふれるクアッドスピーカー:4つのスピーカーとDolby Atmosサウンドにより、映像や音楽を立体的で臨場感のあるサウンドで楽しめます。
  • 効率的なマルチタスクを実現するDeXモード:最大3つのアプリを分割表示できるDeXモードに対応。手頃な価格ながら、PCのように複数の作業を同時にこなすことができます。

スペック>(Galaxy Tab A9+)

  • ディスプレイ: 11インチ TFT液晶 (1920 x 1200, WUXGA), 最大90Hzリフレッシュレート
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 695 (オクタコア, 最大2.4GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB / 64GB (microSDで最大1TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 7,040mAh (15W急速充電対応)
  • カメラ: 背面 800万画素 / 前面 500万画素
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11 a/b/g/n/ac), Bluetooth 5.1
  • サイズ・重量: 168.7 x 257.1 x 6.9 mm / 480g
  • 機能: DeXモード、クアッドスピーカー (Dolby Atmos対応)、顔認証
  • OS: Android 13 + One UI 5.1
  • 価格帯: 3万円前後

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<2023/10/19発売>

Galaxy Tab S9 FE:Sペンと防水性能を備えた、創造性を広げるタブレット

付属のSペンで創造性を発揮し、IP68防水防塵対応で場所を選ばず使える10.9インチタブレット。90Hzの滑らかなディスプレイとAKG監修スピーカーでエンタメも快適。PCのように使えるDeXモードも搭載し、趣味から勉強、仕事までこなせるバランスの取れた一台です。

Galaxy Tab S9 FEの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • Sペン標準付属&IP68防水防塵:クリエイティブな作業に最適なSペンが付属。さらに、タブレット本体はIP68防水防塵に対応しており、屋外や水回りでも安心して使用できます。
  • 明るく滑らかなディスプレイ:屋外でも視認性を高める「ビジョンブースター」と、最大90Hzのリフレッシュレートに対応した10.9インチディスプレイで、動画やブラウジングを快適に楽しめます。
  • PCのように使えるDeXモード:ボタン一つでPCのようなマルチウィンドウ環境に切り替え可能。別売りのキーボードと組み合わせることで、文書作成などの生産性を大きく向上させます。

スペック>(Galaxy Tab S9 FE)

  • ディスプレイ: 10.9インチ TFT液晶 (2304 x 1440, WUXGA+), 90Hzリフレッシュレート
  • CPU: Exynos 1380 (オクタコア, 最大2.4GHz)
  • メモリ・ストレージ: 6GB / 128GB (microSDで最大1TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 8,000mAh (最大18時間の動画再生、45W急速充電対応)
  • カメラ: 背面 800万画素 (広角) / 前面 1200万画素 (超広角)
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11 a/b/g/n/ac/ax), Bluetooth 5.3
  • サイズ・重量: 165.8 x 254.3 x 6.5 mm / 523g
  • 機能: Sペン付属、DeXモード、IP68防水防塵、画面内指紋認証、AKG監修スピーカー
  • OS: Android 13 + One UI 5.1
  • 価格帯: 6万円台

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<2023/7 発売モデル>

Galaxy Tab S9:最高峰の性能と有機ELを搭載した防水プレミアムタブレット

Snapdragon 8 Gen 2を搭載した11インチの高性能タブレット。鮮やかな有機ELディスプレイは120Hzに対応し、滑らかな映像体験を提供します。IP68防水防塵性能と付属のSペンで、場所を選ばず創造性を発揮できます。エンタメからクリエイティブまでこなす、妥協のない一台です。

Galaxy Tab S9の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • フラッグシップ級のパフォーマンス:Qualcomm Snapdragon 8 Gen 2プロセッサを搭載し、高負荷のゲームや専門的なアプリもスムーズに動作させます。
  • 鮮やかな有機ELディスプレイ:120Hzのリフレッシュレートに対応したDynamic AMOLED 2Xディスプレイにより、深みのある黒と鮮やかな色彩で、圧倒的な没入感の映像を楽しめます。
  • 安心のIP68防水防塵:タブレット本体と付属のSペンがIP68防水防塵に対応。キッチンなどの水回りや、急な雨が心配な屋外でも安心して使用できます。

スペック>(Galaxy Tab S9)

  • ディスプレイ: 11インチ Dynamic AMOLED 2X (1600 x 2560), 120Hzリフレッシュレート
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 8 Gen 2 (オクタコア, 最大3.36GHz)
  • メモリ・ストレージ: 8GB/12GB / 128GB/256GB (microSDで最大1TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 8,400mAh (45W急速充電対応)
  • カメラ: 背面 1300万画素 / 前面 1200万画素
  • 通信性能: Wi-Fi 6e (802.11 a/b/g/n/ac/ax), Bluetooth 5.3
  • サイズ・重量: 254.3 x 165.8 x 5.9 mm / 498g
  • 機能: Sペン付属、DeXモード、IP68防水防塵、画面内指紋認証、AKG監修クアッドスピーカー
  • OS: Android 13 + One UI 5.1
  • 価格帯: 10万円台

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<2023/6/23発売モデル>

Galaxy Tab S6 Lite 2023:Sペンで広がる、手軽な創造体験

充電不要のSペンが付属し、手軽にメモやイラストが楽しめる10.4インチタブレット。PCのように使えるDeXモードで生産性を高め、AKG監修のデュアルスピーカーでエンタメも満喫。薄型軽量で持ち運びやすく、日々のあらゆるシーンで活躍するコストパフォーマンスに優れた一台です。

Galaxy Tab S6 Lite 2023の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 充電不要のSペンが付属:4096段階の筆圧検知に対応した本格的なSペンが同梱されており、追加費用なしで、すぐに豊かな手書き体験を始めることができます。
  • PCのように使えるDeXモード:DeXモードを搭載しており、タブレットをPCのようなデスクトップ環境で利用可能。複数のウィンドウで効率的に作業を進められます。
  • 薄型軽量と臨場感あるサウンド:厚さ7mm、重さ465gの持ち運びやすいデザインに加え、AKGがチューニングしたデュアルスピーカーとDolby Atmosにより、没入感のあるオーディオ体験を提供します。

スペック>(Galaxy Tab S6 Lite 2023)

  • ディスプレイ: 10.4インチ TFT液晶 (2000 x 1200, フルHD+)
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 720G (オクタコア, 最大2.3GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB / 64GB (microSDで最大1TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 7,040mAh (動画再生 最大15時間)、15W急速充電対応
  • カメラ: 背面 800万画素 / 前面 500万画素
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11 a/b/g/n/ac), Bluetooth 5.0
  • サイズ・重量: 244.5 x 154.3 x 7 mm / 465g
  • 機能: Sペン付属、DeXモード、AKG監修デュアルスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック
  • OS: Android 13 + OneUI 5.1
  • 価格帯: 5万円前後

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<2022/6 発売モデル>

Galaxy Tab S8 Ultra:シリーズ史上最大、究極の没入体験を

圧倒的な14.6インチ有機ELディスプレイを搭載した、シリーズ史上最大・最薄のタブレット。Snapdragon 8 Gen 1と12GBメモリで最高峰のパフォーマンスを発揮。超低遅延のSペンも付属し、PCのように使えるDeXモードやサブディスプレイ機能で、創造性と生産性を極限まで高めます。

Galaxy Tab S8 Ultraの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 圧巻の14.6インチ大画面: Super AMOLED(有機EL)と120Hzリフレッシュレートがもたらす、ノートPCに匹敵する広大で滑らかな表示領域で、究極の没入感を実現します。
  • デュアルインカメラと高性能マイク: 広角と超広角の2つのインカメラと、ノイズキャンセリング対応の3つのマイクを搭載し、高品質なビデオ会議やオンラインコミュニケーションが可能です。
  • PCとしても使える高い拡張性: PCのように使える「DeXモード」に加え、PCのサブディスプレイとしても利用可能。別売りの専用キーボードを組み合わせれば、本格的な作業もこなせます。

スペック>(Galaxy Tab S8 Ultra)

  • ディスプレイ: 14.6インチ Super AMOLED (1848 x 2960), 120Hzリフレッシュレート
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1 (オクタコア, 最大3.0GHz)
  • メモリ・ストレージ: 12GB / 256GB
  • バッテリー: 11,200mAh (45W急速充電対応)
  • カメラ: 背面 1300万画素+600万画素 / 前面 1200万画素+1200万画素
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11 a/b/g/n/ac/ax), Bluetooth 5.2
  • サイズ・重量: 326.4 x 208.6 x 5.5 mm / 726g
  • 機能: Sペン付属、DeXモード、サブディスプレイ機能、画面内指紋認証、クアッドスピーカー
  • OS: Android 12 + One UI 4.1
  • 価格帯: 11万~12万円台

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<2022/2発売>

Galaxy Tab S8+:創造性と生産性を解放する、大画面プレミアムタブレット

息をのむほど美しい12.4インチ有機ELディスプレイと、当時最速級のプロセッサSnapdragon® 8 Gen 1を搭載したプレミアムタブレット。超低遅延に進化したSペンが付属し、紙のような書き心地を実現。エンタメからマルチタスクまで、あらゆる体験を最高レベルに引き上げる一台です。

Galaxy Tab S8+の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 約12.4インチの有機ELディスプレイ:鮮やかな色彩と深みのあるコントラストを表現するSuper AMOLEDディスプレイを搭載。最大120Hzのリフレッシュレートで、圧倒的な没入感の映像体験を提供します。
  • 紙のような書き心地のSペン:超低レイテンシーを実現した最新のSペンが付属。イラスト制作からメモ書きまで、ストレスなく自然な感覚でアイデアを形にできます。
  • フラッグシップ級のパフォーマンス:当時Galaxyタブレット史上最速のプロセッサSnapdragon® 8 Gen 1を搭載し、高グラフィックのゲームもラグなく快適にプレイできます。

スペック>(Galaxy Tab S8+)

  • ディスプレイ: 12.4インチ Super AMOLED (2800 x 1752), 120Hzリフレッシュレート
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1 (オクタコア)
  • メモリ・ストレージ: 8GB / 128GB (microSDで最大1TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 10,090mAh (45W急速充電対応)
  • カメラ: 背面 1300万画素+600万画素 / 前面 1200万画素
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11 a/b/g/n/ac/ax), Bluetooth 5.2
  • サイズ・重量: 285.0 x 185.0 x 5.7 mm / 567g
  • 機能: Sペン付属、DeXモード、画面内指紋認証、AKG監修クアッドスピーカー
  • OS: Android 13 (One UI)
  • 価格帯: 10万円台

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Antutuベンチマークで比較

ここではサムスン タブレットをAntutuベンチマーク(バージョン 10 総合スコア)で比較していきます。

ゲーム用であれば、最低限Antutu総合で20万以上、できれば30万以上が望ましいです。

動画視聴や電子書籍、音楽再生、Webでの調べもの程度であればAntutu総合10万~20万程度でも快適です。

Antutu 100万以上

Galaxy Tab S10 (180万) 、Galaxy Tab S9 (150万) 、Galaxy Tab S8 Ultra / S8 (110万)

Antutu 50万以上

Galaxy Tab A11+(68万)、Galaxy Tab S10 Lite (58万)、Galaxy Tab Active5 Pro (75万)、 Galaxy Tab S10 FE (88万) 、Galaxy Tab S9 FE (51万)

Antutu 30万以上

Galaxy Tab S6 Lite 2024 (43万) 、Galaxy Tab A9+ (40万) 、Galaxy Tab S6 Lite 2023 (40万)

Sペンに対応しているモデル 一覧

基本的にサムスンのタブレットはSペンに対応しています。

Sペン対応モデル

Galaxy Tab S10 Lite, Galaxy Tab Active5 Pro,Galaxy Tab S10 FE / S10 FE+,Galaxy Tab S10,Galaxy Tab S6 Lite 2024,Galaxy Tab S9 FE,Galaxy Tab S9,Galaxy Tab S6 Lite 2023,Galaxy Tab S8 Ultra,Galaxy Tab S8

Sペンに対応していないモデルは以下の通りです。

Galaxy Tab A11+、Galaxy Tab A9+

Samsung タブレットの選び方:自分に最適なモデルを選ぶポイントとは?

Samsungタブレット」のラインナップは多岐にわたるため、自分にとって最適な一台を選ぶには、いくつかの重要なポイントを考慮する必要があります。デザインやブランドイメージだけで選んでしまうと、実際の使用感や機能がニーズに合わず後悔することも。

ここでは、後悔しないSamsungタブレット選びのために、確認すべき項目を順に解説していきます。ご自身の使い方や予算と照らし合わせながら、最適なモデルを見つけるための参考にしてください。

まずは主な用途を明確に

タブレット選びで最も重要なのは、「何に一番使いたいか」という主な用途を明確にすることです。例えば、動画視聴やウェブサイト閲覧、電子書籍が中心であれば、必ずしも最高スペックのモデルは必要ありません。

一方で、高度なグラフィックのゲームを楽しみたい、イラスト制作や動画編集に活用したい、あるいはビジネスでOfficeアプリなどを駆使したいといった場合は、高性能なプロセッサや大容量メモリを搭載したモデルが適しています。用途によって必要な性能や機能が大きく異なるため、ここを最初に定めることが、最適なモデル選びへの第一歩となります。

画面サイズと携帯性のバランス

次に考慮したいのが画面サイズです。大画面モデル(11インチ以上など)は、動画の迫力やマルチタスクのしやすさ、Sペンでの描画領域の広さといったメリットがありますが、その分、本体が大きく重くなり、携帯性はやや劣ります。逆に、8インチ程度の比較的小型なモデルは、片手でも持ちやすく、カバンに入れて気軽に持ち運べる手軽さが魅力ですが、表示領域は限られます。

自宅での利用がメインか、外出先へ頻繁に持ち出すかなど、利用シーンに合わせて最適なサイズを選びましょう。一般的には、携帯性と視認性のバランスが良い10〜11インチクラスが人気です。

Sペンの必要性を判断

Samsungタブレットの大きな特徴である「Sペン」を使いたいかどうかも、重要な選択基準です。手書きでメモを取りたい、本格的なイラストを描きたい、PDFに直接書き込みたいといったニーズがあるなら、Sペン対応モデル(主にGalaxy Tab Sシリーズ)が必須となります。Sペンの有無は、タブレットの活用方法を大きく左右するだけでなく、製品の価格帯にも影響します。

もし手書き入力の必要性を特に感じないのであれば、Sペン非対応のモデル(主にGalaxy Tab Aシリーズなど)を選ぶことで、予算を抑えることも可能です。

性能と予算の兼ね合い

タブレットの快適さを左右する処理性能(CPUやメモリ容量)も確認が必要です。先に考えた主な用途を実現するために、どの程度の性能が必要かを見極めましょう。最新ゲームや動画編集など高い負荷がかかる作業には高性能なチップと潤沢なメモリが求められますが、一般的な用途であればミドルレンジの性能でも十分快適です。

当然ながら、高性能なモデルほど価格は高くなる傾向にあります。Galaxy Tab Sシリーズは高性能・高価格帯、Tab Aシリーズは性能を抑えめにした手頃な価格帯という位置づけが基本です。予算と必要な性能のバランスを慎重に考慮しましょう。

通信機能とストレージ容量

最後に、通信機能とストレージ容量もチェックしましょう。主に自宅や職場などWi-Fi環境のある場所で使うならWi-Fiモデルで十分ですが、外出先でも単体でインターネットに接続したい場合は、モバイルデータ通信が可能なセルラーモデル(LTE/5G対応)が必要です。セルラーモデルは本体価格や維持費(通信契約)が高くなる点を考慮に入れましょう。

また、アプリや写真、動画、ダウンロードしたコンテンツをどれだけ保存したいかによって、必要なストレージ容量が決まります。多くのSamsungタブレットはmicroSDカードによる容量拡張に対応していますが、頻繁に大容量データを扱うなら本体ストレージが大きい方が安心です。

サムスンのGalaxy製品(スマホ、スマートウォッチ、イヤホン)を紹介

ここではサムスンのGalaxy製品を紹介します。タブレットの他に、スマートフォン、スマートウォッチ、完全ワイヤレスイヤホンなどがあります。

人気復活のサムスンGalaxyスマホを激安でゲット! 最新 比較

サムスンのGalaxyスマホも発売中です。Galaxyタブレットと強力に連携できるのでおすすめです。ぜひチェックしてみてください。

サムスンの Galaxy スマートウォッチが人気に 全機種を比較

サムスンのGalaxy スマートウォッチも販売中です。Galaxyタブレットと強力に連携できます。ぜひチェックしてみてください。

最新 完全ワイヤレス どれが一番いい? 機能・スペックを徹底 比較!

サムスンのGalaxy Buds イヤホンも販売中です。Galaxyタブレットと強力に連携できます。ぜひチェックしてみてください。

その他のおすすめAndroidタブレットは?

その他のおすすめAndroidタブレットは以下のページにまとめてあります。

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