
2022年5月23日に発売された「FFF-PCM2B」と低価格UMPCと徹底 比較!価格やスペック、ベンチマークの違い、メリット・デメリット、評価を紹介します。
※2021年12月から11.6型「FFF-PCY1B」も発売中です。
※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。
「FFF-PCM2B」の特徴
「FFF-PCM2B」の特徴をまとめてみました。
8型フルHD液晶・128GB eMMC・M.2拡張スロット
「FFF-PCM2B」は8インチで解像度1920×1200ドットのIPSディスプレイを搭載。アスペクト比16:10の光沢パネルを採用し、360度回転や10点マルチタッチ操作にも対応しています。また、128GB eMMCストレージを内蔵。別売のmicroSDカードで最大256GBまで拡張できます。そのほか、M.2 SSDの拡張スロットを搭載。メモリのような形状で簡単にストレージ容量を増やせるようになっています。
指紋認証・Type-CでPD充電・2MPカメラ
「FFF-PCM2B」は電源ボタンに指紋認証センサーを内蔵。Windows Helloを設定しておくことですばやく安全にログインできるようになっています。また、Type-Cポートを搭載し、PD充電に対応。USB2.0やUSB3.2(Gen1)、miniHDMIポートも利用できます。そのほか、前面に200万画素のWebカメラを搭載。FFFオリジナルのバックライト付き日本語キーボードやオプティカルマウス(ポインティングディバイス)も利用できます。
第10世代 N4120&6GBメモリ&Win 11 Pro
「FFF-PCM2B」は第10世代のインテル Celeron N4120 クアッドコアプロセッサを搭載。PassmarkのCPUベンチマークスコアで「2508」を記録し、快適に動作します。また、6GB DDR4メモリを搭載し、スムーズに動作。
OSはWindows 11 Pro 64bitで、BitLocker によるデバイス暗号化、Windows 情報保護 (WIP)機能、ドメイン参加機能などが利用できるほか、「Amazonアプリストア プレビュー」の10,000点以上のAndroidアプリやMicrosoft Store版「Windows Subsystem for Linux」(WSL)を利用したLinuxのGUIアプリを使うこともできます。
公式ページ FFF-PCM2B | FFF SMART LIFE CONNECTED株式会社
「FFF-PCM2B」のスペック
- 型番 FFF-PCM2B
- ディスプレイ 8インチ、解像度1920×1200ドットのIPS液晶
※16:10/グレア/10点マルチタッチ/WUXGA - プロセッサ Gemini Lake Refresh世代のインテル Celeron N4120 クアッドコア 1.10 GHz
※14nm/4コア 4スレッド/最大2.60 GHz - GPU Intel UHD Graphics 600
- RAM(メモリ) 6GB DDR4 2166MHz ※増設不可
- ストレージ 128GB eMMC
- 拡張ストレージ M.2(SATA) 2240 × 1スロット(空きスロット1)
- バッテリー 5000mAh /7.6V,2セル
- 駆動時間 約6時間(JEITA2.0) ※充電時間:3時間、AC充電時
- 電源 ACアダプター 入力:AC100-240V 50-60Hz、出力:12V 2A USB Type-C
- カメラ 前面200万画素
- ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2
- 有線LAN 非対応・利用できません
- インターフェース USB Type-C(USB3.2 Gen1/PD充電対応)×1、USB2.0×1、USB3.2(Gen1)×1、miniHDMI、microSDカードスロット(最大256GBまで)、3.5mmジャック
- センサー Gセンサー、指紋センサー
- 外部出力 miniHDMI (Type-C/1.4) 出力
- スピーカー 内蔵スピーカー(8Ω/1W)
- マイク 内蔵コンデンサーマイクロホン(ステレオ)
- キーボード FFFオリジナル日本語キー配列 バックライト機能付き[Fn+1でON/OFF可能]
- マウス オプティカルマウス(内蔵)
- 筐体の素材 フルメタル
- 360度回転 対応
- 指紋センサー 電源ボタンに搭載・Windows Hello
- OS Windows 11 Pro 64bit
- サイズ 約201 x 129 x 20 mm(突起部を除く)
- 重量 657g
- カラー ガンメタリック、フルメタルボディ
- 附属品 ACアダプター(ケーブル長さ約 115cm)、電源ケーブル (長さ約 115cm)、Mini HDMI to HDMI 変換アダプター、保証書
ベンチマークを比較
「FFF-PCM2B」と「CHUWI MiniBook」、「GPD MicroPC」(2021)、「MAL-FWTVPCM1」のベンチマークスコアを比較してみました。
※PassMark、Geekbench、3DMarkとは、主にCPUとビデオカード(以下、グラボ)の性能を数値化したベンチマークスコアの参考値を表したものです。
「FFF-PCM2B」
「FFF-PCM2B」は14nmプロセスで製造された Celeron N4120 クアッドコアプロセッサを搭載し、Passmark のCPU ベンチマークで「2508」、Geekbench 5によるベンチマークのスコアでシングルコア「427」、マルチコア「1079」を記録しています。
<CPU> Celeron N4120
Passmarkによるベンチマークスコアは「2508」(CPU)。
Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「427」、マルチコアで「1079」。
同じプロセッサは「GPD MicroPC」(2021)にも搭載されています。
Celeron J4125搭載の「CHUWI MiniBook」と比較するとスコアが約500低くなります。
Pentium Silver N5000搭載の「MAL-FWTVPCM1」と比較するとスコアが約300低くなります。
Celeron3965Y搭載の「GPD Pocket2」と比較するとスコアが約1400高くなります。
Pentium J4205搭載の「NANOTE NEXT」と比較するとスコアが約200高くなります。
<グラフィック性能>
また、GPUはCPU内蔵の Intel UHD Graphics 600 で、3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアで「391」を記録しています。
<GPU> Intel UHD Graphics 600
3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。
<総合的な性能>
Office文書作成、ネットでの調べもの、動画視聴、音楽再生、画像の編集、2Dゲームなどで快適に動作する性能を持っています。
ただし、動画の編集やエンコード、PC用の3Dゲームには不向きです。エミュレーターを利用してPSP、PS1、SFC、DC、N64、MD、FCなどのゲームはプレイできます。
「CHUWI MiniBook」
<CPU> Celeron J4125
Passmarkによるベンチマークスコアは「3013」(CPU)。
Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「430」、マルチコアで「1389」。
<GPU> Intel UHD Graphics 600
3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。
「GPD MicroPC」(2021)
<CPU> Celeron N4120 ※2021年モデル
Passmarkによるベンチマークスコアは「2494」(CPU)。
Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「427」、マルチコアで「1079」。
<GPU> インテル UHD グラフィックス 600
3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。
「MAL-FWTVPCM1」
<CPU> Intel Pentium Silver N5000
Passmarkによるベンチマークスコアは「2859」(CPU)。
Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「435」、マルチコアで「1245」。
<GPU> Intel UHD Graphics 605
3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィック性能は「414」。
「FFF-PCM2B」のメリット・デメリット
「FFF-PCM2B」のメリット・デメリットを紹介します。
メリット
・8インチのIPS液晶・10点マルチタッチ操作に対応
「FFF-PCM2B」は8インチで解像度1920×1200ドットのIPS液晶を搭載。アスペクト比16:10の光沢パネルを採用し、10点マルチタッチ操作にも対応しています。
一方、「CHUWI MiniBook」は8インチで解像度1920×1200ドットのIPS液晶を搭載しています。「GPD MicroPC」(2021)は6.0インチで解像度1280 x 720ドットのIPS液晶を搭載しています。「MAL-FWTVPCM1」は8.0インチで解像度1920×1200ドットのワイドIPS液晶を搭載しています。
・360度回転に対応・Gセンサーでタッチを制御
「FFF-PCM2B」は360度回転に対応し、ノートPCスタイルの他にタブレットスタイルでも使用できます。また、Gセンサーを搭載し、ノートPCスタイル時では画面が回転しないようになっています。
一方、「CHUWI MiniBook」、「GPD MicroPC」(2021)、「MAL-FWTVPCM1」も360度回転に対応しています。
・6GBメモリ&128GB eMMCストレージ搭載で快適に使える
「FFF-PCM2B」は6GB DDR4メモリを搭載し、遅延なくスムーズに動作します。また、128GB eMMCストレージ搭載で、別売のmicroSDカードで最大256GBまで拡張できます。
一方、「CHUWI MiniBook」は6GB LPDDR4メモリと128GB eMMCストレージを搭載しています。「GPD MicroPC」(2021)は8GB LPDDR4メモリとM.2 SSD 256GBストレージを搭載しています。「MAL-FWTVPCM1」は4GB LPDDR4メモリと128GB eMMCストレージを搭載しています。
・M.2 SSDの拡張スロットを搭載・ストレージ容量を手軽に増やせる
「FFF-PCM2B」はM.2 SSDの拡張スロットを搭載しています。メモリのような形状で簡単にストレージ容量を増やせるようになっています。
一方、「CHUWI MiniBook」はM.2 SSDで最大1TBまで拡張できます。「GPD MicroPC」(2021)はM.2 SSD拡張スロットがありません。「MAL-FWTVPCM1」はM.2 SSDで拡張できます。
・5000mAhバッテリーで6時間駆動できる・PD充電に対応
「FFF-PCM2B」は5000mAhバッテリー搭載で6時間駆動することができます。また、Type-Cポート搭載でPD充電も利用できます。
一方、「CHUWI MiniBook」と「MAL-FWTVPCM1」は3500mAhバッテリー搭載でPD充電に対応しています。「GPD MicroPC」(2021)は3100mAhバッテリー搭載でPD充電に対応しています。
・前面200万画素カメラが使える
「FFF-PCM2B」は前面200万画素カメラが使えるようになっています。また、スピーカーとマイク搭載でZoomnなどのWeb会議やチャットで活用できます。
一方、「GPD MicroPC」(2021)はカメラを搭載していません。「CHUWI MiniBook」と「MAL-FWTVPCM1」は前面200万画素カメラを搭載しています。
・Wi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 4.2に対応
「FFF-PCM2B」は高速で途切れにくいWi-Fiデュアルバンドに対応しています。また、Bluetooth 4.2に対応し、ワイヤレス機器ともスムーズに接続できます。
一方、「CHUWI MiniBook」はWi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 4.0に対応しています。「GPD MicroPC」(2021)と「MAL-FWTVPCM1」はWi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 4.2に対応しています。
・miniHDMIで映像出力できる
「FFF-PCM2B」はminiHDMIで映像出力できるようになっています。
一方、「CHUWI MiniBook」はType-CとmicroHDMIで映像出力できます。「GPD MicroPC」(2021)はHDMIで映像出力できます。「MAL-FWTVPCM1」はType-Cで映像出力できます。
・指紋認証が使える
「FFF-PCM2B」は電源ボタンに指紋センサーを搭載し、タッチするだけで安全かつスピーディーにログインできるようになっています。
一方、「GPD MicroPC」(2021)は指紋認証に対応していません。「CHUWI MiniBook」と「MAL-FWTVPCM1」は指紋認証に対応しています。
・日本語キーボードが使える
「FFF-PCM2B」は日本語キーボードが使えるようになっています。キーボード配列は同社独自の規格で、ファンクションキーを使うことで全キーを網羅しています。また、アルファベットのキーピッチを広くすることでローマ字も入力しやすくなっています。
一方、「GPD MicroPC」(2021)は英語キーボードを搭載しています。「CHUWI MiniBook」と「MAL-FWTVPCM1」は日本語キーボードを搭載しています。
・Windows 11 Pro搭載で新機能が使える
「FFF-PCM2B」はWindows 11 Pro搭載で新機能も使えるようになっています。
windows 11には、
タスクバーの中央に配置された新しいスタート画面、スナップ機能の強化(ウィンドウ整理・画面の配置)、エクスプローラーのアイコンデザインの変更(色分け・ボタン採用)、ウィジェット機能(天気予報や株価、最新のニュースなど)、設定画面(カテゴリーごとに切り替え)、タスクバーに統合されたビデオ会議「Teams」、「フォト」アプリの強化(サムネイル表示に対応)、「ペイントアプリ」、クリップボード履歴、音声入力の強化(テキスト入力)認識制度の向上、ゲーム機能の強化(HDR(ハイダイナミックレンジ)対応のディスプレイでは自動で画質向上)、マルチディスプレイ向けの設定追加
などの機能が追加されています。
一方、「CHUWI MiniBook」はWindows 10 Home 64bitを搭載しています。「GPD MicroPC」(2021)はWindows 10 Pro 64bitを搭載しています。「MAL-FWTVPCM1」はWindows 10 Pro 64bitを搭載しています。
デメリット
・有線LANが使えない
「FFF-PCM2B」は有線LAN端子がありません。使用する場合は別途アダプターを購入する必要があります。
一方、「GPD MicroPC」(2021)は有線LAN端子を搭載しています。「CHUWI MiniBook」と「MAL-FWTVPCM1」は有線LANに対応していません。
・手書き用の専用スタイラスペンが用意されていない
「FFF-PCM2B」は手書き用の専用スタイラスペンが用意されていません。
一方、「CHUWI MiniBook」は筆圧感知4096段階のChuwi HiPen H3(※別売)が用意されています。「GPD MicroPC」(2021)と「MAL-FWTVPCM1」は専用スタイラスペンが用意されていません。
「FFF-PCM2B」の評価
「FFF-PCM2B」の評価を紹介します。
スペック:★★★
通信:★★★★
機能:★★★
デザイン:★★★
使いやすさ:★★★★
価格:★★★★
<総合評価>
おそらく「FFF-PCM2B」を購入しようか迷っている人は、ドン・キホーテ「NANOTE NEXT」も選択肢に入れていることでしょう。調べてみたところ、「FFF-PCM2B」の方が全体的にスペックが少し高く、より使いやすいUMPCになっているようです。
具体的には「NANOTE NEXT」のPentium J4205プロセッサより、「FFF-PCM2B」のCeleron N4120の方がわずかにCPU性能、GPU性能が高くなっています。
また、「NANOTE NEXT」が 2050mAhバッテリー搭載なのに対し、「FFF-PCM2B」は5000mAhバッテリー搭載と2倍以上容量に差があります。この差は外出した際の「バッテリー持ち」に大きく表れるでしょう。
ただし、「NANOTE NEXT」は8GB LPDDR4メモリ搭載とメモリ容量が2GB分多く、しかもストレージはSSDです。「FFF-PCM2B」は128GB eMMCストレージ搭載と容量は2倍多いものの、SSDの処理スピードにはかないません。
おまけに「NANOTE NEXT」は税込32,780円とかなり安いです。「FFF-PCM2B」は数量限定で37,800円ですが、通常価格に戻ると57,800円になります。
けっこう迷いますが、結論としては主に外出先で使うという人は「FFF-PCM2B」の方を早めに購入することをおすすめします。反対に自宅や会社でちょこちょこ使う程度なら価格の安い「NANOTE NEXT」をおすすめします。
いずれにせよ、どんなシーンで使うのかをよく考えてから購入した方がいいですね。なお、UMPCの低価格モデルは人気ですぐに売り切れるので注意です。早めに購入することをおすすめします。
「NANOTE NEXT」も発売中!
2022年5月16日、ドン・キホーテから「NANOTE NEXT」が発売されました。
「NANOTE NEXT」のベンチマーク
「NANOTE NEXT」のベンチマークスコアを紹介します。
<CPU> Pentium J4205
Passmarkによるベンチマークスコアは「2367」(CPU)。
Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「305」、マルチコアで「1003」。
<GPU> インテル HD グラフィックス 505
3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「353」。
「NANOTE NEXT」のスペック
「NANOTE NEXT」のスペックを紹介します。
- 型番 UMPC-03-SR[SILVER]
- ディスプレイ 7インチ、解像度1920×1200ドットのIPS液晶
※10点マルチタッチ - プロセッサ Intel Pentium J4205 1.5GHz(最大2.6GHz)クアッドコア
- GPU Intel HD Graphics 505
- RAM(メモリ)8GB LPDDR4
- ストレージ SSD 64GB
- バッテリー 2050mAh /7.6V
- 駆動時間 約7時間
- カメラ 300万画素カメラ
- ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 b/g/n、Bluetooth 4.0
- インターフェース Type-C端子、USB3.0端子、microHDMI端子、3.5㎜イヤホン端子、microSDカードスロット(256GBまで対応)
- スピーカー デュアルスピーカー
- マイク あり
- Officeアプリ Office Mobile 内蔵
- OS Windows 10 Home
- サイズ (約)181×113.6×19.6(mm)
- 重量 約 560g
- カラー グレー
- 付属品 ACアダプタ(約1.6mヘッド含む)
「FFF-PCM2B」の販売・購入先
「FFF-PCM2B」は、Amazonで52,800円、楽天市場で5,2800円(税込・送料無料・ポイント5倍あり)、ヤフーショッピングで53,400円(税込・送料無料)、PREMIUM STAGE Directで51,500円(税込)で販売されています。
※発売時の価格37,800円は数量限定価格。通常価格は57,800円。
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