Motorolaスマホ 日本でシェアを拡大 全機種 ラインナップ まとめ

motorola edge 40 neo
かつては日本市場において、存在感が薄かったモトローラ製のスマートフォン。しかし、ここ数年で状況は一変しました。SIMフリー市場を中心に人気を集め、徐々にシェアを拡大。家電量販店だけでなく、MVNO各社での取り扱いも増え、今や注目のメーカーの一つとなっています。

豊富なラインナップと高いコストパフォーマンス

モトローラの躍進を支えているのは、なんといっても豊富なラインナップと高いコストパフォーマンスです。エントリーモデルからハイエンドモデルまで、幅広いニーズに対応できる機種が揃っており、しかも価格は比較的リーズナブル。「安かろう悪かろう」ではなく、しっかりと使えるスマートフォンを求めるユーザー層に、モトローラの製品は刺さっているのです。

例えば、2万円台から購入できるエントリーモデルの「moto g」シリーズは、普段使いには十分すぎる性能を持ち、SNSや動画視聴、Webブラウジングなどを快適に楽しみたい人に最適です。

また、「moto g PRO」や「motorola edge」シリーズといったミドルレンジモデルは、カメラ性能や処理能力が向上しており、ワンランク上の使い心地を求める人に最適です。

その他にも、革新的な折りたたみスマートフォン「razr」シリーズを用意するなど、ラインナップは他のスマホ メーカーと比べても群を抜いて充実しています。

今回の記事ではそんな充実したラインナップをもつモトローラスマホの全機種を紹介!

各スマホの特徴やスペック、価格などの違い比較することで、最適な一台を見つけられるようにお手伝いします。

この記事で分かること

  1. モトローラとは?
  2. モトローラスマホの主要シリーズ
  3. 2026 モトローラスマホ ラインナップ機種を紹介
  4. 2025 モトローラスマホ ラインナップ機種を紹介
  5. 2024 モトローラスマホ ラインナップ機種を紹介
  6. 2023 モトローラスマホ ラインナップ機種を紹介
  7. 2022 モトローラスマホ ラインナップ機種を紹介
  8. Motorolaスマホの特徴
  9. モトローラスマホの選び方
  10. モトローラのスマホの評判:壊れやすいか?

各スマホの紹介にはリンクがあり、そこからさらにくわしい性能や機能、Antutuベンチマーク、価格などが分かるようになっています。ぜひ活用して自分にピッタリのモトローラ スマホを見つけてみてください。

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このページ内の目次

モトローラについて:どこの国のどんなメーカー?

「モトローラのスマホはどこの国のメーカー?」と疑問に思う方も多いかもしれません。結論から言うと、発祥はアメリカですが、現在のスマホ部門は中国のレノボ(Lenovo)グループ傘下となっています。

歴史を辿ると、モトローラ(Motorola)は、1928年にアメリカ合衆国イリノイ州シカゴでポール・ガルビンとジョセフ・ガルビン兄弟によって設立された「ガルビン・マニュファクチャリング・コーポレーション」を前身とする通信機器メーカーです。

当初は家庭用ラジオの電源装置を製造していましたが、その後、カーラジオのブランド「Motorola」を立ち上げ、これが社名となりました。無線通信技術に強みを持ち、世界初の携帯電話を開発するなど、モバイル通信の歴史においてアメリカを代表する企業として重要な役割を果たしてきました。

2011年には、モトローラ・モビリティ(携帯電話部門)とモトローラ・ソリューションズ(法人向け無線通信部門)に分社化されました。現在、一般的にスマートフォンの「モトローラ」と呼ばれるのは、モトローラ・モビリティを指すことが多いです。同社は現在、レノボ(Lenovo)の傘下に入っており、アメリカ発祥のブランド力とレノボの製造・開発力を掛け合わせて製品を展開しています。

販売拠点

モトローラ・モビリティは、北米、中南米、ヨーロッパ、アジアなど、世界各国でスマートフォンや関連製品を販売しています。特に、中南米やインドなどの新興国市場において高いシェアを誇っています。これらの地域では、手頃な価格帯の製品を中心に展開し、幅広い層のユーザーを獲得しています。

公式ストア

モトローラは、公式オンラインストアを通じて、SIMフリースマートフォンやアクセサリーなどを直接消費者に販売しています。また、各国の家電量販店や携帯電話キャリアのショップなど、様々な販売チャネルを通じて製品を提供しています。

モトローラ公式オンラインストア

日本での販売

日本では、モトローラ・モビリティ・ジャパンが事業を展開しており、公式オンラインストアのほか、家電量販店(ヨドバシカメラ、ビックカメラなど)やMVNO(格安SIM事業者)を通じてSIMフリースマートフォンを販売しています。また、一部の携帯電話キャリアからも端末が販売されています。近年はeSIM対応の機種も増えており、手軽に通信プランを切り替えることができると注目を集めています。

Amazonや楽天市場での販売

モトローラのスマートフォンは、Amazonや楽天市場などの主要なオンラインショッピングモールでも販売されています。「Motorola ストア」という公式ストアページもあり、安心して購入することができます。並行輸入品や中古品も流通しているため、購入時には販売元や商品の状態をよく確認することが重要です。

公式ページ  :motorola.co.jp

モトローラスマホの主要シリーズとその特徴

2026年現在のモトローラのスマートフォンは、主に3つのシリーズで展開されており、予算や用途に合わせて選びやすくなっています。

1. motorola razr(レーザー)シリーズ

最先端の技術と個性が光る、折りたたみスマホ

モトローラの代名詞とも言える、縦に折りたためる革新的なフォルムが最大の特徴です。胸ポケットにすっぽり収まるコンパクトなサイズ感でありながら、開けば一般的なスマホと同じ大画面で操作できます。閉じたままでも様々な操作ができる大型のアウトディスプレイを搭載するなど、デザイン性と実用性を高い次元で融合させたプレミアムなシリーズです。

【代表的な機種】 motorola razr 60 ultra、motorola razr 60、motorola razr 50 など

2. motorola edge(エッジ)シリーズ

最高峰の性能と美しさを追求したハイエンドモデル

モトローラの技術力を結集したフラッグシップおよびハイエンドのシリーズです。ゲームもサクサク動く高性能なプロセッサー、プロレベルの撮影が可能な高画質カメラ、美しく滑らかなディスプレイなどを惜しみなく搭載しています。洗練された高級感のあるデザインや超急速充電なども魅力で、妥協のない最高のスマホ体験を求める方に最適です。

【代表的な機種】 motorola edge 60、motorola edge 60 pro、motorola edge 50 pro など

3. moto g(モト ジー)シリーズ

エントリーからミドルまでカバーする、圧倒的高コスパの大黒柱

モトローラの中で最もラインナップが豊富で、日本市場でも非常に人気が高い主力シリーズです。おサイフケータイや防水防塵に対応した日本特化のミドルレンジモデル(50番台〜など)から、1万円台で購入できる「moto g05」のような手頃なエントリーモデル(一桁〜10番台など)まで、多種多様な機種が揃っています。以前は入門機として「moto e」シリーズがありましたが、現在はこの「moto g」シリーズに統合され、幅広いユーザーのニーズにしっかり応えるバランス感覚に優れたシリーズとなっています。

【代表的な機種】 moto g66j 5G、moto g05、moto g64 5G など

2026 Motorola スマホ ラインナップ一覧リスト

ここでは2026 最新の モトローラのスマートフォン ラインナップ機種を紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2026/2/20 発売モデル>

motorola edge 60

クアッドカーブとレザー背面が映える、薄型軽量のAI搭載スマートフォン

motorola edge 60 正面の外観

「motorola edge 60」は、高級感あるデザインと高いコストパフォーマンスを両立したスマートフォンです。手になじむ美しいクアッドカーブディスプレイとレザー調の背面を採用し、約179gと軽量です。ソニー製センサー搭載の5,000万画素3眼カメラや、最大4,500ニトの超高輝度pOLEDディスプレイ、毎日の操作を助ける「moto ai」を搭載し、上質な体験を提供します。

motorola edge 60の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • ソニー製「LYTIA 700C」センサーや光学3倍望遠を備えた、妥協のないプロレベルの高画質3眼カメラ
  • 最大4,500ニトの圧倒的な明るさを誇る、鮮やかで美しい6.7インチのPANTONE認証ディスプレイ
  • 5,200mAhの大容量バッテリーや防水・耐衝撃性能を備えながら、約179gの軽さを実現した洗練されたデザイン

スペック>(motorola edge 60)

  • ディスプレイ: 約6.7インチ 2,712×1,220 (Super HD) pOLED
  • CPU: MediaTek Dimensity 7400
  • メモリ: 8GB
  • ストレージ: 128GB
  • バッテリー: 5,200mAh
  • カメラ: 背面約5,000万画素+約5,000万画素+約1,000万画素、前面約5,000万画素
  • その他: IP68防水防塵、MIL-STD 810H、指紋/顔認証、おサイフケータイ対応
  • 価格帯: 一括価格45,800円(税込・UQ mobile)

UQ mobile(格安スマホ)で「motorola edge 60」をチェックする

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2025 Motorola スマホ ラインナップ一覧リスト

ここでは2025 最新の モトローラのスマートフォン ラインナップ機種を紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/12/12 発売モデル>

motorola razr 60 ultra

AIと大画面を極めたプレミアムな縦折りスマホ

motorola razr 60 ultraの前面 外観

7.0インチのメイン画面と業界最大級4.0インチのアウト画面を持つ折りたたみスマホです。Snapdragon 8 Eliteを搭載し、独自の「Moto AI」やGoogle Geminiに対応しています。IP48の防水防塵、アルカンターラなどの高級素材、50MPの高画質トリプルカメラを備え、閉じたままでも快適にあらゆる操作が可能なフラッグシップモデルです。

motorola razr 60 ultraの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 業界最大級4.0インチのアウト画面は、アプリ起動や動画視聴も閉じたまま快適に操作可能です。
  • 最新Snapdragon 8 Eliteと「Moto AI」搭載で、画像生成や要約など高度なAI機能を利用できます。
  • 全レンズ50MPの高画質カメラと、68W急速充電対応の4,700mAhバッテリーで一日中活躍します。

スペック>(motorola razr 60 ultra)

  • メインディスプレイ: 約7.0インチ Super HD (2992×1224) pOLED, 165Hz, 4500nit
  • アウトディスプレイ: 約4.0インチ pOLED (1272×1080), 165Hz, 3000nit
  • CPU: Snapdragon 8 Elite Mobile Platform
  • メモリ: 16GB LPDDR5X
  • ストレージ: 512GB UFS 4.0
  • バッテリー: 4,700mAh (68W有線/15Wワイヤレス充電対応)
  • カメラ: 背面:メイン50MP+超広角50MP / 前面:50MP
  • その他: IP48防水防塵, おサイフケータイ, Wi-Fi 7, Bluetooth 5.4
  • 価格帯: 199,800円 (税込)

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<2025/10/10 発売モデル>

motorola razr 60

AIが進化し耐久性も向上した大型アウトディスプレイ搭載の折りたたみスマホ

motorola razr 60の外観。ホワイト。

モトローラの折りたたみ式5Gスマートフォンです。メイン約6.9インチ、アウト約3.6インチの大型ディスプレイを搭載し 、閉じたままでもアプリ操作や通話が快適に行えます。AIパフォーマンスが向上した「moto ai」を搭載し、音声の書き起こしや要約に対応。CPUはMediaTek Dimensity 7400X 、バッテリーは4,500mAhを搭載。チタン製の強度の高いヒンジプレートを採用し、IP48の防水防塵性能を備えるなど耐久性も向上しています。おサイフケータイにも対応しています。

motorola razr 60の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 閉じたままでもアプリ操作やAI機能が使える3.6インチ大型アウトディスプレイ
  • チタン製ヒンジプレートの採用とIP48防水防塵対応による耐久性の向上
  • AIパフォーマンスが向上し、音声要約なども可能な「moto ai」搭載

スペック>(motorola razr 60)

  • ディスプレイ: メイン 約6.9インチ pOLED (FHD+, 120Hz) / アウト 約3.6インチ pOLED (90Hz)
  • CPU: MediaTek Dimensity 7400X
  • メモリ: 12GB (※SIMフリーモデル)
  • ストレージ: 512GB (※SIMフリーモデル)
  • バッテリー: 4,500mAh (30W有線充電 / 15Wワイヤレス充電対応)
  • カメラ: 背面: 約50MP(メイン, OIS) + 約13MP(超広角/マクロ) / 前面: 約32MP
  • その他: おサイフケータイ対応 , IP48防水防塵 , 指紋/顔認証 , nanoSIM/eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 135,800円 (税込、モトローラ公式オンラインストア価格)

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<2025/7/10 発売モデル>

moto g66j 5G

高い耐久性と充実機能を両立した高コスパスマホ

moto g66j 5G グレーミスト 本体外観

モトローラから登場したコストパフォーマンスに優れた5Gスマートフォンです 。3万円台という価格ながら、120Hz駆動の滑らかな6.7インチ大画面ディスプレイを搭載しています 。カメラはソニー製LYTIA™ 600センサー採用の5,000万画素メインカメラと超広角カメラを備えます 。特筆すべきはIP68/IP69の高い防水・防塵性能と、米国国防総省のMIL規格に準拠した堅牢性で、アウトドアなど様々な環境で安心して使えます 。5,200mAhの大容量バッテリーやおサイフケータイにも対応し、普段使いで求められる機能を網羅しています 。

moto g66j 5Gの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • IP68/IP69の高い防水・防塵性能と、MIL規格に準拠したタフなボディ 。
  • 一日中安心して使える5,200mAhの大容量バッテリーと30Wの急速充電 。
  • おサイフケータイに対応し、ソニー製センサー搭載の5,000万画素カメラで写真撮影も楽しめる点 。

スペック> moto g66j 5G

  • ディスプレイ: 約6.7インチ FHD+ (2,400 x 1,080), LCD, 120Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 7060
  • メモリ:  8GB (最大24GBまで拡張可能)
  • ストレージ:128GB (最大2TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 5,200mAh、30W TurboPower™ チャージ対応
  • カメラ:背面: 50MP(メイン)+8MP(超広角) / 前面: 32MP
  • その他:おサイフケータイ, 30W急速充電, IP68/IP69防水防塵, MIL規格, 指紋認証, 顔認証, Wi-Fi 5, Bluetooth 5.4,
  • 価格帯:3万円台

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<2025/7/4 発売モデル>

motorola edge 60 pro

AIとタフネスを宿した、超急速充電プレミアムスマホ

motorola edge 60 pro 本体 ダズリングブルーの正面。

モトローラが放つ、AI機能を搭載したプレミアム5Gスマートフォンです 。高性能な「MediaTek Dimensity 8350 Extreme」を搭載し、あらゆる操作が快適に行えます 。カメラはソニー製LYTIA™センサー採用の約5,000万画素メイン、約5,000万画素超広角、約1,000万画素光学3倍望遠からなる高機能トリプルカメラシステムを装備し、「moto ai」が撮影をアシストします 。特筆すべきは125Wの超急速充電で、5,000mAhの大容量バッテリーを短時間で充電可能です 。IP68/IP69の防水防塵とMIL規格に準拠した堅牢性も備え、美しさとタフさを両立した一台です 。

motorola edge 60 proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • わずかな時間で充電できる125Wの超急速充電と、ワイヤレス充電にも対応した5,000mAhの大容量バッテリー 。
  • 「moto ai」がアシストする、光学3倍望遠付きの高性能トリプルカメラシステム 。
  • IP68/IP69の防水防塵性能と、米国国防総省の調達基準MIL-STD-810Hに準拠した高い耐久性 。

スペック> motorola edge 60 pro

  • ディスプレイ: 約6.7インチ Super HD (2,712×1,220), pOLED, 120Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 8350 Extreme
  • メモリ: 12GB (+ RAMブースト対応)
  • ストレージ: 256GB (UFS 4.0、外部メディア非対応)
  • バッテリー: 5,000mAh、125W TurboPower™ チャージ対応、15W ワイヤレス充電対応
  • カメラ: 背面: 約5,000MP(メイン/OIS)+約5,000MP(超広角/マクロ)+約1,000MP(3倍光学望遠/OIS) / 前面: 約5,000MP
  • その他: おサイフケータイ , 125W急速充電 , IP68/IP69防水防塵 , MIL-STD-810H , 指紋認証 , 顔認証 , Wi-Fi 6E , Bluetooth 5.4
  • 価格帯: 7万円台

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<2025/3/14 発売モデル>

moto g05

質感とバッテリーに優れた高コスパスマホ

moto g05

1万円台から購入できる高いコストパフォーマンスを誇る4Gスマートフォンです。エントリーモデルながら、高級感のあるヴィーガンレザーの背面デザインを採用。90Hz駆動の6.7インチ大画面、AI対応の5000万画素カメラ、5200mAhの大容量バッテリーを搭載し、日常使いには十分な性能と機能を持つ一台です。

moto g05の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 1万円台から購入できる手頃な価格と、価格以上の高級感を持つヴィーガンレザーのデザイン
  • 長時間の使用でも安心の5,200mAhの大容量バッテリー
  • 90Hz駆動の6.7インチ大画面とDolby Atmos対応ステレオスピーカーによる迫力の視聴体験

スペック> moto g05

  • ディスプレイ: 約6.7インチ HD+ (1,612 x 720), LCD, 90Hz
  • CPU: MediaTek Helio G81 Extreme
  • メモリ: 8GB(RAMブースト対応)
  • ストレージ: 128GB(microSDで最大1TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 5,200mAh、18W急速充電対応
  • カメラ: 背面: 約5,000万画素(メイン) / 前面: 約800万画素
  • その他: IP52等級の防水防塵性能、指紋認証、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、NFC対応
  • 価格帯: 1万円台

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2024 Motorolaスマホ ラインナップ一覧リスト

ここでは2024 最新の モトローラのスマートフォン ラインナップ機種を紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/9/27 発売モデル>

motorola razr 50

大型アウトディスプレイ搭載!閉じたまま快適操作できる折りたたみスマホ

motorola razr 50

モトローラの折りたたみ式5Gスマートフォンです。メイン約6.9インチ、アウト約3.6インチの大型ディスプレイを搭載し、閉じたままでもメッセージの送受信やQRコード決済などが快適に行えます。CPUはMediaTek Dimensity 7300X、バッテリーは4,200mAhを搭載。moto aiを搭載した50MPメインカメラは、本体を自立させたフレックスビュースタイルでの撮影も可能です。IPX8の防水性能やおサイフケータイにも対応しています。

motorola razr 50の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 閉じたままでもアプリ操作やQRコード決済が可能な3.6インチ大型アウトディスプレイ
  • IPX8防水性能とおサイフケータイ(FeliCa)対応で普段使いも安心
  • 本体を自立させて様々な角度で撮影できるフレックスビュースタイル

スペック>(motorola razr 50)

  • ディスプレイ: メイン 約6.9インチ pOLED (FHD+, 120Hz) / アウト 約3.6インチ pOLED (90Hz)
  • CPU: MediaTek Dimensity 7300X
  • メモリ: 12GB (※SIMフリーモデル)
  • ストレージ: 512GB (※SIMフリーモデル)
  • バッテリー: 4,200mAh (30W有線充電 / 15Wワイヤレス充電対応)
  • カメラ: 背面: 約50MP(メイン, OIS) + 約13MP(超広角/マクロ) / 前面: 約32MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IPX8防水, 指紋/顔認証, nanoSIM/eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 7~9万円台

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<2024/7/12 発売モデル>

motorola edge 50 pro

125W急速充電と高性能カメラ搭載のIP68防水スマホ

motorola edge 50 pro

Android 14を搭載した6.7インチの高性能スマートフォンです。Qualcomm Snapdragon 7 Gen 3と12GBメモリを搭載し、滑らかな144Hzリフレッシュレートの有機ELディスプレイを備えています。背面には50MPメインを含む3眼カメラ、前面にも50MPカメラを搭載。最大の魅力は125Wの急速充電で、わずか19分でフル充電が可能です。さらに、IP68の強力な防水防塵性能やおサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、日常使いで活躍します。

motorola edge 50 proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 125Wの急速充電に対応し、わずか19分で4500mAhバッテリーをフル充電可能
  • IP68の高い防水防塵性能と、おサイフケータイ(FeliCa)対応で普段使いに便利
  • リフレッシュレート144Hzの滑らかな6.7インチ有機ELディスプレイ

スペック>(motorola edge 50 pro)

  • ディスプレイ: 6.7インチ pOLED (有機EL), 2712 x 1220 px, リフレッシュレート 144Hz
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 7 Gen 3
  • メモリ: 12GB LPDDR4X (RAMブースト対応)
  • ストレージ: 256GB UFS2.2
  • バッテリー: 4500mAh (125W急速充電 / 10Wワイヤレスパワーシェアリング対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 13MP + 10MP / 前面: 50MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP68防水防塵, 指紋/顔認証, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 5万円前後

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<2024/6/28 発売モデル>

moto g64 5G

5000mAhバッテリーとOIS付50MPカメラ搭載の高コスパスマホ

moto g64 5G

Android 14を搭載した6.5インチスマートフォンです。MediaTek Dimensity 7025と8GBメモリを搭載し、120Hzのリフレッシュレートに対応した滑らかなディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、30Wの急速充電にも対応。背面には光学式手ブレ補正(OIS)付きの50MPメインカメラを搭載し、暗所でも鮮明な撮影が可能です。IP52の防水防塵性能やNFC/おサイフケータイ®にも対応しており、日常使いに便利な機能が充実しています。

moto g64 5Gの詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリーと30W急速充電
  • 光学式手ブレ補正(OIS)搭載の50MPメインカメラ
  • NFC/おサイフケータイ®に対応し、IP52防水防塵も備える

スペック>(moto g64 5G)

  • ディスプレイ: 約6.5インチ LCD (2400 x 1080, FHD+), リフレッシュレート 120Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 7025
  • メモリ: 8GB LPDDR5
  • ストレージ: 128GB (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5,000mAh (30W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 約50MP(メイン, OIS) + 約2MP(マクロ) / 前面: 約16MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP52防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 2~3万円台

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<2024/5/24発売モデル>

motorola edge 40 neo

IP68防水と144Hz有機EL搭載の薄型軽量高コスパスマホ

motorola edge 40 neo

Android 13を搭載した6.55インチの薄型軽量スマートフォンです。MediaTek Dimensity 7030と8GBメモリを搭載し、144Hzの滑らかなリフレッシュレートの有機ELディスプレイを備えています。5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しながら、最薄部7.79mm、重さ約170gの薄型軽量デザインを実現。68Wの急速充電にも対応しています。IP68の高い防水防塵性能やおサイフケータイ(FeliCa)も搭載し、コストパフォーマンスに優れています。

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おすすめポイント:

  • 5,000mAhの大容量バッテリーと68Wの急速充電
  • IP68の高い防水防塵性能と、おサイフケータイ(FeliCa)対応
  • 144Hzの滑らかな表示が可能な6.55インチ有機ELディスプレイ

スペック>(motorola edge 40 neo)

  • ディスプレイ: 6.55インチ pOLED (有機EL), 2400 x 1080 (FHD+), リフレッシュレート 144Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 7030
  • メモリ: 8GB LPDDR4X
  • ストレージ: 256GB UMCP
  • バッテリー: 5,000mAh (68W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 13MP / 前面: 32MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP68防水防塵, 指紋/顔認証, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 3万円前後

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<2024/3/22発売モデル>

moto g24

5000mAh大容量バッテリーと90Hz液晶搭載のエントリースマホ

Android 14を搭載した6.6インチのエントリースマートフォンです。MediaTek Helio G85と8GBメモリ、RAMブースト機能を搭載し、最大16GBまでメモリ拡張が可能です。5000mAhの大容量バッテリーと、90Hzのリフレッシュレートに対応した滑らかなHD+ディスプレイを備えています。背面には50MPメインカメラを搭載し、Dolby Atmos対応ステレオスピーカーやNFCも備え、基本機能が充実しています。

moto g24の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリー搭載
  • RAMブースト機能で最大16GBまでメモリ拡張が可能
  • Dolby Atmos対応ステレオスピーカーと90Hz滑らかディスプレイ

スペック>(moto g24)

  • ディスプレイ: 6.6インチ IPS LCD (1612 x 720, HD+), リフレッシュレート 90Hz
  • CPU: MediaTek Helio G85
  • メモリ: 8GB LPDDR4X (RAMブーストで最大16GBまで拡張可能)
  • ストレージ: 128GB eMMC 5.1 (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (5W充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 2MP / 前面: 8MP
  • その他: NFC対応, IP52防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック, デュアルSIM (DSDV)
  • 価格帯: 1~2万円台

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2023 Motorolaスマホ ラインナップ一覧リスト

2023 モトローラのスマートフォン ラインナップ一覧リストを紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2023/11/22発売モデル>

motorola razr 40

おサイフケータイ対応!144Hz有機EL搭載の薄型折りたたみスマホ

Android 13を搭載した折りたたみ式スマートフォンです。展開時7.35mmの薄型ボディに、Qualcomm Snapdragon 7 Gen 1と8GBメモリを搭載。メインには144Hzリフレッシュレート対応の6.9インチ有機ELディスプレイを備えています。4,200mAhバッテリーは30W急速充電とワイヤレス充電に対応。背面64MPカメラ、IP52防水防塵、おサイフケータイ(FeliCa)も搭載し、デザインと実用性を両立しています。

motorola razr 40の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • おサイフケータイ(FeliCa)対応で日常の支払いが便利
  • リフレッシュレート144Hzの滑らかな6.9インチ大画面有機ELディスプレイ
  • IP52の防水防塵性能を備え、薄型軽量デザイン

スペック>(motorola razr 40)

  • ディスプレイ: メイン 約6.9インチ pOLED (2640×1080, FHD+), リフレッシュレート 最大144Hz / アウト 約1.5インチ OLED (194×368)
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 7 Gen 1
  • メモリ: 8GB
  • ストレージ: 256GB
  • バッテリー: 4,200mAh (30W有線充電 / 5Wワイヤレス充電対応)
  • カメラ: 背面: 64MP + 13MP / 前面: 12MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP52防水防塵, 指紋/顔認証, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 4万円前後

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<2023/7/6発売モデル>

motorola edge 40

IP68防水・おサイフ・ワイヤレス充電対応の薄型高性能スマホ

Android 13を搭載した6.55インチの薄型軽量スマートフォンです。MediaTek Dimensity 8020と8GBメモリ、高速なUFS3.1ストレージを搭載し、144Hzの滑らかな有機ELディスプレイを備えています。厚さ7.58mm、重さ約171gのスリムなボディに、IP68の高い防水防塵性能、おサイフケータイ(FeliCa)、68W急速充電、15Wワイヤレス充電と充実した機能を搭載しています。

motorola edge 40の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • IP68の高い防水防塵性能と、おサイフケータイ(FeliCa)対応
  • 68W急速充電に加え、15Wワイヤレス充電にも対応
  • 144Hzリフレッシュレートの有機ELディスプレイと薄型軽量デザイン

スペック>(motorola edge 40)

  • ディスプレイ: 6.55インチ pOLED (有機EL), 2400 x 1080 (FHD+), リフレッシュレート 144Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 8020
  • メモリ: 8GB LPDDR4X
  • ストレージ: 256GB UFS3.1
  • バッテリー: 4400mAh (68W急速充電 / 15Wワイヤレス充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 13MP / 前面: 32MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP68防水防塵, 指紋/顔認証, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 4~5万円台

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<2023/6/16 発売モデル>

moto g53j 5G

5000mAhバッテリーとおサイフケータイ対応の120Hzエントリースマホ

Android 13を搭載した6.5インチスマートフォンです。Qualcomm Snapdragon 480 5Gと8GBメモリを搭載し、120Hzのリフレッシュレートに対応したHD+ディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、18Wの急速充電にも対応。背面には50MPメインカメラを搭載し、IP52の防水防塵性能やNFC/おサイフケータイ®にも対応しており、エントリーモデルながら日常使いに便利な機能が充実しています。

moto g53j 5Gの詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリーと120Hzの滑らかなディスプレイ
  • NFC/おサイフケータイ®に対応し、IP52防水防塵も備える
  • Dolby Atmos対応ステレオスピーカーと3.5mmイヤホンジャック搭載

スペック>(moto g53j 5G)

  • ディスプレイ: 6.5インチ LCD (1600 x 720, HD+), リフレッシュレート 120Hz
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 480 5G
  • メモリ: 8GB LPDDR4x (※moto g53y 5Gは4GB)
  • ストレージ: 128GB (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (18W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 2MP / 前面: 8MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP52防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 1~2万円台(中古)

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<2023/4/21 発売モデル>

moto g13

5000mAhバッテリーと50MPトリプルカメラ搭載のエントリースマホ

Android 13を搭載した6.5インチスマートフォンです。MediaTek Helio G85と4GBメモリを搭載し、90Hzのリフレッシュレートに対応したHD+ディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、30Wの急速充電(※チャージャー別売)にも対応。背面には50MPメインカメラを含む3眼カメラを搭載し、Dolby Atmos対応ステレオスピーカーやNFCも備え、基本機能が充実しています。

moto g13の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリー搭載
  • 50MPメインカメラを含むトリプルカメラシステム
  • Dolby Atmos対応ステレオスピーカーと90Hz滑らかディスプレイ

スペック>(moto g13)

  • ディスプレイ: 6.5インチ IPS LCD (1600 x 720, HD+), リフレッシュレート 90Hz
  • CPU: MediaTek Helio G85
  • メモリ: 4GB LPDDR4x
  • ストレージ: 128GB eMMC 5.1 (microSDで最大512GB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (30W急速充電対応 ※チャージャー別売)
  • カメラ: 背面: 50MP + 2MP + 2MP / 前面: 8MP
  • その他: NFC対応 (おサイフケータイ非対応), IP52防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック
  • 価格帯: 1~2万円台(中古)

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2022 Motorolaスマホ ラインナップ一覧リスト

2022 モトローラのスマートフォン ラインナップ一覧リストを紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2022/9/30発売モデル>

moto g32

5000mAhバッテリーとFHD+液晶搭載のエントリースマホ

Android 12を搭載した6.5インチスマートフォンです。Qualcomm Snapdragon 680 4Gと4GBメモリを搭載し、90Hzのリフレッシュレートに対応したフルHD+高解像度ディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、30Wの急速充電(※チャージャー別売)にも対応。背面には50MPメインカメラを含む3眼カメラを搭載し、Dolby Atmos対応ステレオスピーカーやNFCも備え、基本機能が充実しています。

moto g32の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリーと30W急速充電(※チャージャー別売)
  • 90Hzリフレッシュレート対応のFHD+(2400 x 1080)高解像度ディスプレイ
  • Dolby Atmos対応ステレオスピーカーと3.5mmイヤホンジャック搭載

スペック>(moto g32)

  • ディスプレイ: 6.5インチ LCD (2400 x 1080, FHD+), リフレッシュレート 90Hz
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 680 4G
  • メモリ: 4GB LPDDR4x
  • ストレージ: 128GB eMMC 5.1 (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (30W急速充電対応 ※チャージャー別売)
  • カメラ: 背面: 50MP + 8MP + 2MP / 前面: 16MP
  • その他: NFC対応 (おサイフケータイ非対応), IP52防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック
  • 価格帯: 1~2万円台(中古)

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<2022/8発売モデル>

moto razr 2022

Snapdragon 8+ Gen 1搭載の高性能折りたたみスマホ

Android 12ベースのMYUI 4.0を搭載した縦折りスマートフォンです。ハイエンドのQualcomm Snapdragon 8+ Gen 1プロセッサを搭載し、メインに144Hzリフレッシュレート対応の6.7インチ有機EL、サブに2.7インチの有機ELディスプレイを備えています。3500mAhバッテリーは33Wの急速充電に対応。Flex View機能で本体を好きな角度で固定でき、Dolby Atmos対応デュアルスピーカーで迫力あるサウンドを楽しめます。

moto razr 2022の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • ハイエンドCPU「Qualcomm Snapdragon 8+ Gen 1」搭載
  • 144Hz対応の6.7インチメイン有機ELと2.7インチのサブ有機ELディスプレイ
  • 好きな角度で固定できる「Flex View」とDolby Atmos対応デュアルスピーカー

スペック>(moto razr 2022)

  • ディスプレイ: メイン 約6.7インチ OLED (2400×1080, FHD+), リフレッシュレート 144Hz / カバー 約2.7インチ OLED (800×573)
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 8+ Gen 1
  • メモリ: 8GB / 12GB
  • ストレージ: 128GB / 256GB / 512GB
  • バッテリー: 3500mAh (33W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 13MP / 前面: 32MP
  • その他: サイド指紋認証, Wi-Fi 6e, Dolby Atmos, Flex View (※防水・おサイフケータイ非対応)
  • 価格帯: 約11万9000円~(発売時)

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<2022/7/15発売モデル>

moto e32s

5000mAhバッテリーと90Hz液晶搭載のエントリー4Gスマホ

Android 12を搭載した6.5インチスマートフォンです。MediaTek Helio G37と4GBメモリを搭載し、90Hzのリフレッシュレートに対応した滑らかなHD+ディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、15Wの急速充電にも対応。背面にはAI対応の16MPメインカメラを含む3眼カメラを搭載し、IP52の防水防塵性能も備え、日常使いに十分な基本性能を持っています。

moto e32sの詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリー搭載
  • 90Hzリフレッシュレートの滑らかな6.5インチディスプレイ
  • IP52の防水防塵性能と指紋/顔認証に対応

スペック>(moto e32s)

  • ディスプレイ: 6.5インチ LCD (1600 x 720, HD+), リフレッシュレート 90Hz
  • CPU: MediaTek Helio G37
  • メモリ: 4GB
  • ストレージ: 64GB (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (15W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 16MP + 2MP + 2MP / 前面: 8MP
  • その他: IP52防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック (※NFC・おサイフケータイ非対応)
  • 価格帯: 1~2万円台(中古)

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<2022/6/3発売モデル>

moto g52j 5G

IP68防水防塵とおサイフケータイ対応!5000mAh大容量バッテリースマホ

Android 11を搭載した6.8インチのスマートフォンです。Qualcomm Snapdragon 695 5Gと6GBメモリを搭載し、120HzリフレッシュレートのFHD+大画面ディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、日本市場向けのIP68防水防塵とおサイフケータイ(FeliCa)に対応。背面には50MPメインカメラを含む3眼カメラを搭載し、日常使いに最適な機能が充実しています。

moto g52j 5Gの詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • IP68の高い防水防塵性能と、おサイフケータイ(FeliCa)対応
  • 5000mAhの大容量バッテリー搭載
  • 120Hzリフレッシュレート対応の6.8インチFHD+大画面ディスプレイ

スペック>(moto g52j 5G)

  • ディスプレイ: 6.8インチ IPS液晶 (2460 x 1080, FHD+), リフレッシュレート 120Hz
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 695 5G
  • メモリ: 6GB LPDDR4x (※「moto g52j 5G Ⅱ」は8GB)
  • ストレージ: 128GB (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (15W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 8MP + 2MP / 前面: 13MP
  • その他: おサイフケータイ対応, IP68防水防塵, 指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック, eSIM (DSDV)
  • 価格帯: 2~3万円台(中古)

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<2022/6発売モデル>

motorola edge30 PRO

Snapdragon 8 Gen 1搭載のハイエンドパフォーマンススマホ

Android 12を搭載した6.7インチのハイエンドスマートフォンです。Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1プロセッサと12GBの大容量メモリ、高速なUFS3.1ストレージを搭載し、非常に高いパフォーマンスを発揮します。ディスプレイは144Hzリフレッシュレートの滑らかな有機ELを採用。背面には50MPメイン+50MP超広角のデュアルカメラ、前面にも60MPの高画素カメラを搭載。68Wの急速充電と15Wワイヤレス充電にも対応しています。

motorola edge30 PROの詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 高性能CPU「Snapdragon 8 Gen 1」と12GBメモリによるパワフルな動作
  • 144Hzリフレッシュレートの滑らかな6.7インチ大画面有機ELディスプレイ
  • 68Wの急速充電と15Wワイヤレス充電に対応

スペック>(motorola edge30 PRO)

  • ディスプレイ: 6.7インチ 有機EL (2400 x 1080, FHD+), リフレッシュレート 144Hz
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1
  • メモリ: 12GB LPDDR5
  • ストレージ: 256GB UFS3.1
  • バッテリー: 4800mAh (68W急速充電 / 15Wワイヤレス充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 50MP + 2MP / 前面: 60MP
  • その他: IP52防水防塵, 指紋/顔認証, Wi-Fi 6, Ready For機能 (※NFC FeliCa非対応)
  • 価格帯: 3~5万円台(中古)

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<2022/1/28発売モデル>

moto g31

5000mAhバッテリーと有機ELディスプレイ搭載のエントリースマホ

Android 11を搭載した6.4インチスマートフォンです。MediaTek Helio G85と4GBメモリを搭載し、フルHD+の有機ELディスプレイを備えています。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、背面には50MPメインカメラを含む3眼カメラを搭載。IP52の防水防塵性能やDolby Atmos対応スピーカーも備え、コストパフォーマンスに優れたモデルです。

moto g31の詳細を記事で確認する

おすすめポイント:

  • 5000mAhの大容量バッテリー搭載
  • フルHD+解像度の6.4インチ有機ELディスプレイ
  • 50MPメインカメラを含むトリプルカメラシステム

スペック>(moto g31)

  • ディスプレイ: 6.4インチ AMOLED (1080 x 2400, FHD+), リフレッシュレート 60Hz
  • CPU: MediaTek Helio G85
  • メモリ: 4GB LPDDR4x
  • ストレージ: 128GB eMMC 5.1 (microSDで最大1TB拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh (10W急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP + 8MP + 2MP / 前面: 13MP
  • その他: NFC対応 (おサイフケータイ非対応), IP52防水防塵, 指紋/顔認証, Dolby Atmos
  • 価格帯: 1~2万円台(中古)

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Motorolaスマホの特徴

モトローラ製スマートフォンは、高いコストパフォーマンスに加えて、以下のような特徴があります。これらの特徴は、ユーザーの多様なニーズに応えるものとなっています。

ピュアなAndroid体験

モトローラ製スマートフォンは、GoogleのAndroid OSをベースに、独自のカスタマイズを最小限に抑えた「ピュアAndroid」に近いOSを搭載しています。これにより、シンプルで直感的な操作性を実現し、Googleからの最新アップデートも比較的早く提供されます。メーカー独自のアプリや機能が少ないため、動作が軽く、ストレージ容量を圧迫しないのもメリットです。

高いコストパフォーマンス

モトローラは、エントリーモデルからミドルレンジ、ハイエンドモデルまで幅広いラインナップを展開していますが、特にミドルレンジモデルにおいては、価格以上の性能を持つ製品が多く、高いコストパフォーマンスを誇ります。例えば、高性能なプロセッサー、大容量バッテリー、高画質のカメラなどを搭載しながら、比較的安価に購入できるモデルが多数存在します。

独自のMotoエクスペリエンス

モトローラは、「Motoエクスペリエンス」と呼ばれる独自の機能を追加しています。

例えば、「Motoアクション」では、スマートフォンを振ってカメラを起動したり、手首をひねってライトを点灯したりするなど、ジェスチャー操作で様々な機能を簡単に利用できます。

また、「Motoディスプレイ」では、スリープ状態でも通知を確認したり、一部の操作を行ったりすることができます。これらの機能は、スマートフォンの使い勝手を向上させ、より便利に活用できます。

長持ちバッテリーと急速充電

多くのモデルで大容量バッテリーを搭載しており、長時間の利用が可能です。さらに、TurboPower™充電に対応しているモデルでは、短時間の充電で長時間使用できるだけの電力を供給できます。例えば、「数分の充電で数時間使用可能」といった急速充電技術は、忙しい現代人にとって大きなメリットとなります。

デザイン性

モトローラのスマートフォンは、シンプルながらも洗練されたデザインが特徴です。メタル素材やガラス素材を組み合わせた高級感のあるモデルや、個性的なカラーバリエーションを持つモデルなど、幅広いデザインの製品が提供されています。また、持ちやすさや操作性にも配慮した設計がなされています。

DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)対応

多くのモデルがDSDVに対応しており、2枚のSIMカードを同時に利用できます。これにより、仕事用とプライベート用で電話番号を使い分けたり、通信料金の安いSIMカードを組み合わせて利用したりするなど、柔軟な使い方が可能です。

モトローラスマホの選び方:重要なポイントとは?

モトローラのスマートフォンは、幅広いラインナップがあり、自分の使い方や予算に合わせて最適なモデルを選ぶことができます。以下のポイントを参考に、自分にぴったりの一台を見つけてください。

予算とシリーズで絞り込む

まず、予算を決めて、それに合ったシリーズを選びましょう。モトローラは、大きく分けて「moto g」シリーズ、「moto e」シリーズ、「motorola edge」シリーズ、「motorola razr」シリーズがあります。

  • 1.moto gシリーズ: ミドルレンジモデルが中心で、バランスの取れた性能と価格が魅力です。幅広いユーザーにおすすめできるシリーズです。
  • 2.moto eシリーズ: エントリーモデルで、価格を重視する方におすすめです。基本的な機能を備え、普段使いには十分な性能を持っています。
  • 3.motorola edgeシリーズ: ハイエンドモデルで、高性能なCPU、美しいディスプレイ、高機能カメラなどを搭載しています。最高の性能を求める方におすすめです。
  • 4.motorola razrシリーズ: 折りたたみスマートフォンで、個性的なデザインと最先端の技術が特徴です。

プロセッサー(CPU)の性能を確認する

スマートフォンの処理速度を左右する重要な要素がプロセッサー(CPU)です。

Qualcomm Snapdragonシリーズが採用されることが多く、型番の数字が大きいほど高性能になります。(例:Snapdragon 8 Gen 2 > Snapdragon 7 Gen 1 > Snapdragon 695)

ゲームや動画編集など、負荷の高い作業を頻繁に行う場合は、高性能なプロセッサーを搭載したモデルを選びましょう。

Webサイトの閲覧やSNS、動画視聴などが主な用途であれば、ミドルレンジのプロセッサーでも十分快適に利用できます。

メモリ(RAM)とストレージ(ROM)の容量を確認する

メモリ(RAM)は、複数のアプリを同時に起動したり、スムーズに切り替えたりするために必要な要素です。

4GB以上が一般的ですが、より快適さを求めるなら6GB以上、ゲームなどをよくプレイするなら8GB以上がおすすめです。

ストレージ(ROM)は、アプリや写真、動画などのデータを保存するための容量です。

64GB以上が一般的ですが、写真や動画をたくさん保存したい場合は、128GB以上のモデルを選ぶと安心です。

microSDカードに対応しているモデルであれば、後からストレージ容量を増やすことも可能です。

ディスプレイのサイズと画質を確認する

ディスプレイのサイズは、持ちやすさや操作性に影響します。

大画面で動画やゲームを楽しみたい場合は、6インチ以上のモデルがおすすめです。

片手で操作したい場合は、6インチ以下のコンパクトなモデルが適しています。

画質は、解像度(例:FHD+)やディスプレイの種類(例:有機EL、液晶)によって異なります。

有機ELディスプレイは、鮮やかで美しい映像を楽しめますが、液晶ディスプレイは比較的安価です。

カメラの性能を確認する

カメラの性能は、画素数だけでなく、センサーサイズ、レンズの明るさ(F値)、手ブレ補正機能の有無なども重要です。

夜景をきれいに撮りたい場合は、センサーサイズが大きく、F値が小さい(明るい)レンズを搭載したモデルを選びましょう。

また、動画撮影を重視するなら、手ブレ補正機能が充実しているモデルがおすすめです。

バッテリー容量と充電速度を確認する

外出先で長時間使用する場合は、バッテリー容量が大きいモデルを選びましょう。

5000mAh以上の大容量バッテリーを搭載しているモデルも増えています。

また、急速充電に対応しているモデルであれば、短時間で充電できるため、バッテリー切れの心配を軽減できます。

その他の機能

防水・防塵性能おサイフケータイ(FeliCa)対応、指紋認証、顔認証など、自分の使い方に必要な機能があるかどうかも確認しましょう。

特に、日本国内で利用する場合は、おサイフケータイ対応の有無は重要なポイントになります。

モトローラのスマホは壊れやすい?噂の真相とリアルな口コミ・評判を徹底検証

モトローラのスマホは壊れやすい」というネット上の口コミ・評判を見かけて、購入を迷っていませんか?

実際に検索してみると、「画面が反応しない」「すぐ故障した」といった声がいくつか見つかります。一方で「コスパ最高で長く使えている」という意見も多く、実際のところどうなのか気になりますよね。

ここでは、モトローラのスマートフォンが壊れやすいと言われる理由や、実際の耐久性、そして折りたたみモデルにおけるリアルなトラブル事例まで、最新情報を交えて詳しく解説します。

モトローラのスマホで多い“壊れやすい”という口コミ

ネット上やSNS、レビューサイトでよく見かける「モトローラ スマホ 壊れやすい」といった声の主な内容は以下の通りです。

  • タッチパネルやディスプレイが突然反応しなくなる
  • 指紋認証が1〜2年で効かなくなる
  • 電源ボタンや音量ボタンが押しづらくなる
  • スピーカーやマイクの不具合
  • 充電ができなくなる

特に、価格を抑えたミドルレンジやエントリーモデルでこれらの報告が目立ちます。しかし、すべてのユーザーがこうしたトラブルを経験しているわけではなく、使い方やモデルによる個体差も大きいのが実情です。

モトローラのスマホが壊れやすいと言われる4つの理由

では、なぜモトローラのスマホは「壊れやすい」というイメージを持たれがちなのでしょうか。主な理由は以下の4点です。

1. コストパフォーマンス重視の設計による弊害

モトローラは他社と比べて非常に価格競争力が高く、特にエントリーモデル(moto gシリーズの廉価機種など)は部品や設計をシンプルにすることで低価格を実現しています。その結果、ハイエンド機に比べて落下や衝撃に対する耐久性、防水防塵性能が控えめになり、物理的な故障に繋がりやすい側面があります。

2. 頻繁なモデルチェンジの影響

新機種を投入するサイクルが早いため、十分な品質検証や安定したソフトウェアアップデートが追いつかないケースがあるようです。発売直後のモデルで、初期不良やソフトウェアの不具合が話題になることも「壊れやすい」という印象に繋がっています。

3. ソフトウェアや部品の個体差

指紋認証やタッチパネルなど、特定のパーツで不具合報告が集中することがあります。ただし、工業製品である以上、こうした部品の個体差や初期不良はモトローラに限らず、どのスマートフォンブランドでも一定数発生する問題です。

4. 折りたたみモデル(razr)特有の構造リスク

「motorola razr」などの折りたたみスマホは、その複雑な構造上、ヒンジ部分の故障やディスプレイの折り目割れといった特有のリスクを抱えています。これはモトローラ特有の問題ではなく、折りたたみスマホ全般の課題と言えます。

【事例】折りたたみスマホ「motorola razr 40」が2ヶ月で故障した件

折りたたみスマホの耐久性については、実際に「壊れやすい」という経験をしたユーザーのリアルな事例があります。

あるユーザーは、型落ちで安くなっていた「motorola razr 40」を購入しました。胸ポケットに入るサイズ感や大画面、フェイクレザーの質感などを非常に気に入っていましたが、購入からわずか2ヶ月で、折りたたみ部分の中央に黒い画素欠けが発生してしまったそうです。

サポートの対応に不満の声も

このユーザーは修理を依頼しましたが、モトローラの修理センターでの検証結果は「外部からのストレスによる破損・故障(外的要因)」と判断され、約5万円の有償でのディスプレイ交換を提示されました。

ユーザー自身は「落下などはさせておらず大事に使っていた。折りたたみ部分の故障なのに、開け閉めの力を外部ストレスとされるのは納得がいかない」と主張しましたが判定は覆らず、消費者センターに相談しても解決しなかったとのことです。

この事例からわかるように、折りたたみスマホはまだ発展途上の技術であり、メーカーの想定以上にデリケートな扱いが求められること、そしてメーカー保証の範囲内で無償修理を受けられるハードルが意外と高いという点には注意が必要です。

壊れやすいスマホを避ける!モトローラ機の選び方と対策

「モトローラのスマホは壊れやすい」という声は確かに存在しますが、モデル選びと使い方次第でリスクは大幅に減らせます。

耐久性の高いモデルを選ぶ

長く安心して使いたいなら、価格の安さだけで選ばず、「Gorilla Glass」などの強化ガラスを採用したモデルや、IP68相当の高い防水・防塵規格を備えた「motorola edge」シリーズなどのハイエンドモデルがおすすめです。

ケースとフィルムで物理的に保護する

落下や衝撃から守るため、購入後すぐに保護ケースと画面保護フィルムを装着しましょう。

初期不良はすぐにサポートへ

購入直後に動作がおかしいと感じたら、すぐに初期不良としてサポートに連絡し、対応を仰ぐことが重要です。

まとめ:モトローラのスマホは本当に壊れやすいのか?

「モトローラのスマホは壊れやすい」という声は、価格を抑えたエントリーモデルを中心に存在するのは事実です。また、折りたたみモデルは構造上のデリケートさから、故障リスクが比較的高いと言えます。

しかし、すべての機種が壊れやすいわけではなく、近年のハイエンドモデルでは耐久性が大きく向上しています。モトローラの強みである「コスパの良さ」や「ピュアなAndroid体験」を存分に活かすためには、自分の使い方に合った耐久性を持つモデルをしっかりと見極め、ケースなどで保護しながら大切に扱うことが何よりの対策となります。

その他のおすすめAndroidスマホは?

その他のおすすめAndroidスマホは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

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この記事を書いた人:秋葉原ぶらり

ガジェットブロガー / 動画クリエイター。2014年からブログを開始。以来、Android端末やWindowsデバイス、ゲーム製品、Apple製品、PC周辺機器などのレビューを発信し続けている。目標は東京「秋葉原」をぶらぶらと探索する楽しさを、そのままネット上で体験できるようにすること。趣味は、写真、プログラミング、読書、小説やエッセイの文筆、デザイン制作など多岐にわたる。最新の更新情報はX:旧Twitter(URL:https://x.com/akiba_burari)やThread(URL:https://www.threads.com/@akibaburari)、でも発信中。
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