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海外製のスティック型ゲーム機に熱視線!おすすめ人気機種 まとめ

スティック型ゲーム機
TVのHDMI端子にブスッと挿すだけで、手軽にレトロゲームが楽しめる「スティック型ゲーム機」。Amazon Fire TV Stickのような指先サイズのボディでありながら、数千種類のゲームを内蔵し、さらにワイヤレスコントローラーが2つ付属して5,000円前後という、驚異的なコストパフォーマンスで熱視線を集めています。

本記事では、そんな人気上昇中の海外製スティック型ゲーム機を徹底比較。「Powkiddy」や「ANBERNIC」などの注目機種をピックアップし、特徴やスペック、価格の違いが一目で分かるようにまとめました。リビングのテレビで手軽に懐かしのゲームを遊びたい方は必見です。

スティック型ゲーム機とは?

スティック型ゲーム機とはテレビやディスプレイに差し込んでい使うゲーム機です。TV スティックと同じように接続端子は主にHDMIで、4K出力に対応しているものもあります。また、ゲーム機としてだけでなく一般的なTV スティックとしても使用可能なものもあり、動画視聴用のデバイスとしても利用できます。

価格は?

人気の海外製の携帯ゲーム機は1万円前後ぐらいですが、スティック型ゲーム機は5千円前後のものが多いです。しかもゲームコントローラーが2個付属し、中にはテレビ用のリモコンまで付属するものもあります。なお、日本の場合 価格が高めになる傾向があるので海外ショップで直接購入することをおすすめします。

注意点は?

いわゆる中華ゲーム機なのですべてのゲームが日本語に対応しているわけではありません。また、携帯型ゲーム機と違い、バッテリーを内蔵していないため、電源の確保が必須になります。そのほか、ボディがかなり小型化されているためにある程度 性能が制限されます。レトロゲームなのでハイスペックな仕様は必要ありませんが、高性能なものを探している人は据え置き型のゲームボックスを購入した方がいいでしょう。

海外製スティック型ゲーム機 ラインナップ 機種 一覧

現在販売されている海外製スティック型ゲーム機をまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2023/3発売・スティック型・Emuelec 4.3・S905X2・1GB DDR3メモリ・40種エミュ>

Powkiddy Y6

Powkiddy Y6

Powkiddy Y6」はEmuelec 4.3を搭載したスティック型のゲーム機。厚さ1.5cmの小型ボディにAmlogic S905X2プロセッサと1GB DDR3メモリを搭載。64GB/128GBストレージ、microSDカードスロット、USBポートを備えるほか、

40種類以上のエミュレーター、4K/60fpsの映像出力、2.4GHzワイヤレスコントローラー(2つ付属)、対戦プレイ、ゲームの追加、Type-C(給電用)、Wi-Fi、Bluetooth通信にも対応している。

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ANBERNIC PAP 1

ANBERNIC PAP 1

しっかりとゲーミングデザインされているゲームスティックです。XBOX風の本格的なゲームコントローラーも2個付属し、お買い得が高いです。

プロセッサは7039ST,CORTEX-A9クアッドコアを採用し、メモリは128GB。ストレージは64GBでmicroSDカードで最大256GBまで拡張できます。対応エミュレーターはPS1,CPS1,CPS2,NeoGeo,GBA,SFC,MD,FC,GB,GBC,SMS,GGなど。

レビュー動画

ゲームプレイの様子はYoutube動画でチェックできます。

This PAPI Game HDMI Stick Surprised Me ! – YouTube https://www.youtube.com/watch?v=ELVBRPtSeEU

対応エミュレーター

PS1,CPS1,CPS2,NeoGeo,GBA,SFC,MD,FC,GBC,GB,SMS,GGなど

収録ゲーム数

5200

スペック

  • プロセッサ 7039ST,Cortex-A9 クアッドコア
  • GPU 不明
  • RAM(メモリ) 128MB DDR3
  • ストレージ 64GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大256GBまで
  • 電源 USB
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi、Bluetooth
  • インターフェース microUSB(電源用)、microSDカードスロット、ゲームパッド接続用端子 x2、HDMI、電源ボタン
  • 映像出力 4K HD、1280 x 720 /60Hz
  • OS Linux
  • サイズ 不明
  • 重量 不明
  • カラー ブラック
  • 付属品 ワイヤレスゲームパッド x2、ワイヤレスレシーバー x2、HDアダプター x1、HDケーブル x1、充電ケーブル x1

価格

AliExpressでUS $48.22 (日本円で約6400円)で販売されています。

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Super Console X Stick

Super Console X Stick

超人気の家庭用ゲーム機「Super Console X Pro」のスティック版です。50種類以上のエミュレーターに対応し、30000~50000種以上のゲームが遊べる点は全く同じです。

また、Amlogic S905Xクアッドコアプロセッサと1GBメモリを搭載し、Wi-Fi対応でゲームダウンロードも可能な点も同じです。なお、ゲームだけでなく一般的なTV BOXとしても利用可能で、テレビ用のリモコンも付属します。コントローラーはPS2風のものが2個付属します。

なお、収録ゲームリストはYoutube動画チェックできます。

Super Console X Stick Game List “128gb” Edition – YouTube https://www.youtube.com/watch?v=IWQDHaUEORQ

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Powkiddy PK 09

Powkiddy PK 09

中華ゲーム機メーカーとして有名なPOWKIDDYのゲームスティックです。3000/10000種ゲームが遊べるようになっています。

対応エミュレーターはCPS,FC,GB,GBA,GBC,MD,FC,SFC,PS1,ATARI。プロセッサはCortex-A7デュアルコア、メモリは256MB DDR、ストレージは32GB (3000種ゲーム内蔵), 64GB (10000種ゲーム内蔵)の2種類が用意されています。

なお、この製品は4K出力には対応せず、HD出力になります。23のマルチ言語に対応し、ゲームのセーブ機能にも対応しています。コントローラーはPS2風のものが2個付属。

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4K Game Stick

4K出力に対応したゲームスティックです。OSはLinux Open Sourc (RetoroArc)を採用し、ゲームの追加にも対応します。収録ゲーム数は32GBモデルで3000種、64GBモデルで10000種になります。

対応エミュレーターはFC,GB,GBA,GBC,GBC,MD,SFC,PS1,N64,ATARI2600,ATARI7800。プロセッサはGB2でメモリは256MB DDRを搭載しています。PS2風のワイヤレスコントローラーも付属します。

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DATA FROG Y3 Mini

ジョイスティックレバー&6ボタン搭載のワイヤレスコントローラー2個が付属するゲームスティックです。対応エミュレーターはFC,SFC,GBA,SEGA,MAMEの5種類だけですが、ゲームのダウンロードで追加することができます。

そのほか、4K ULTRA HD出力に対応。25のマルチ言語にも対応しています。なお、コントローラーは市販されているAAAバッテリー(別売)を使用します。

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PSクラシック用のスティック型デバイス

ソニーから発売されているレトロゲーム機「プレイステーション クラシック」にゲームを追加できるスティック型デバイスも発売されています。プレイステーションクラシック、または対応するエミュレータでのみ使用できます。※データが破損しやすいので、購入後はすぐにPCでデータをバックアップする必要があります。

TRUE BLUE mini 128GB TWO GAMEBOX

TRUE BLUE mini 128GB TWO GAMEBOX」(第2世代モデル)はプレイステーション クラシックに直接挿して使用できるUSBドングル。128GBストレージを搭載し、6616種以上のゲームが遊べるようになっています。

また、第2世代モデルからはレトロアーチのメニュー画面にサムネイル画像(主にパッケージかカートリッジのラベル)を追加。タイトルが日本語でなくてもゲーム内容をある程度推測できるようになっています。なお、この製品ではプレイステーションだけでなく、PCエンジン、セガ、ネオジオ、MAME、N64、DS、GBAなどのゲームも遊べるようになっています。

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True Blue Mini

True Blue Mini」(初代モデル)はプレイステーション クラシックのUSBポートに差すだけでPS1ゲームを追加できるUSBドングル。エミュレーターシステムにはRetroArchを採用。ゲームリストはこちらで公開されています。

そのほか、USBハブが付属し、二人対戦をサポートファイルはLinuxフォーマットで保存されています。

公式サイト:https://www.truebluemini.com/

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失敗しない!海外製スティック型ゲーム機の選び方

見た目はどれも似ているスティック型ゲーム機ですが、中身の性能や使い勝手は機種によって異なります。「思ったより動かなかった」「使いにくかった」という事態を避けるために、購入前にチェックしておきたい4つのポイントを紹介します。

1. 動作の快適さを決める「CPU(SoC)」をチェック

スティック型は筐体が小さく排熱に弱いため、据え置き型や携帯型に比べて性能が控えめな傾向があります。特にPlayStation 1(PS1)やN64、PSPなどの3Dゲームを遊びたい場合は、搭載されているCPU(プロセッサ)の確認が必須です。

  • Amlogic S905X2 / S905X3 搭載機: 比較的性能が高く、PS1や一部のPSPゲームもスムーズに動作しやすいです(例:Powkiddy Y6など)。
  • Amlogic S905M / 古いチップ: 8bit・16bitゲーム(ファミコンやスーファミ)は問題ありませんが、3Dゲームでは動作が重くなる場合があります。

2. 「Android TV」として使えるか?(デュアルシステム)

スティック型ゲーム機の中には、ゲーム専用のシステム(EmuELECなど)だけでなく、Android OSを搭載しているモデルがあります。このタイプであれば、ゲームをしない時は「TV Stick」としてYouTubeやNetflix、Amazonプライム・ビデオなどの動画配信サービスをテレビで楽しむことができます。1台2役で使いたい方は、「Androidシステム搭載」や「TV BOX機能付き」と記載されているモデル(例:Super Console X Stick)を選びましょう。

3. 付属コントローラーのタイプと電池

ほとんどの製品に2つのワイヤレスコントローラーが付属しますが、形状や仕様に違いがあります。

形状: PS2風のグリップタイプが多いですが、レトロゲーム重視ならスーパーファミコン風のデザインも人気です。

電池: コントローラーは充電式ではなく、単4乾電池(AAA)を使用するタイプが主流です。購入後すぐに遊びたい場合は、予備の電池を用意しておく必要があります。

遅延: 付属の2.4GHzワイヤレスアダプターを使用しますが、機種によっては多少の入力遅延を感じる場合があります。シビアなアクションゲームをプレイする予定の方は、USBハブ経由で有線コントローラーが使えるかどうかも確認ポイントです。

4. UI(メニュー画面)の使いやすさと機能

何千ものゲームが収録されているため、「検索機能」や「お気に入り登録機能」があるかどうかが重要です。また、海外製のため基本言語は英語ですが、「日本語に対応しているか(システム言語の変更が可能か)」も確認しておきましょう。多くの機種では「途中セーブ・ロード」機能に対応していますが、この操作が簡単に行えるかどうかも快適に遊ぶための鍵となります。

まとめ:テレビの裏に「懐かしさ」を。スティック型で広がるレトロゲーム生活

今回紹介したスティック型ゲーム機最大の魅力は、なんといってもその「気軽さ」にあります。

携帯ゲーム機のようにバッテリー残量を気にする必要もなければ、据え置き機のように配線や設置スペースに頭を悩ませることもありません。テレビの裏に挿しておくだけで、気が向いた時にサッとコントローラーを握れば、リビングが瞬時に懐かしのゲームセンターへと早変わりします。

もちろん、数万円する高性能なエミュレーター機に比べれば性能の限界はありますが、ファミコンやスーファミ世代の名作を、家族や友人とワイワイ楽しむには十分すぎるスペックです。

5,000円前後という、ゲームソフト1本分以下の価格で手に入るタイムマシン。ぜひこの「小さな巨人」を手に入れて、もっと自由に、もっと気楽に、大画面でのレトロゲームライフを楽しんでみてはいかがさてしょうか。

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その他のおすすめゲーム製品は?

その他のおすすめゲーム機は以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

最新レトロ 家庭用ゲーム機 据え置き型 ラインナップ モデル 一覧

据え置き家庭用のゲーム機をまとめて紹介しています。

海外のレアすぎる携帯ゲーム機 ラインナップ 機種 一覧 まとめて比較

最新の中華ゲーム機をまとめて紹介しています。

Androidゲーム機 おすすめはコレだ!最新コントローラ一体型の選び方

Androidゲーム機をまとめて紹介しています。

<スティック型ストリーミング端末>

スティック型ストリーミング端末はどれがベスト? 最新の全機種と使い方を紹介!

この記事を書いた人:秋葉原ぶらり

ガジェットブロガー / 動画クリエイター。2014年からブログを開始。以来、Android端末やWindowsデバイス、ゲーム製品、Apple製品、PC周辺機器などのレビューを発信し続けている。目標は東京「秋葉原」をぶらぶらと探索する楽しさを、そのままネット上で体験できるようにすること。趣味は、写真、プログラミング、読書、小説やエッセイの文筆、デザイン制作など多岐にわたる。最新の更新情報はX:旧Twitter(URL:https://x.com/akiba_burari)やThread(URL:https://www.threads.com/@akibaburari)、でも発信中。
動画はYouTubeで(https://www.youtube.com/@秋葉原ぶらり)公開中。

Android 11で使えるタブレット 2022 最新 まとめ


2022年の最新Android 11タブレットをまとめて紹介! 特徴やスペック、価格の違いが一目で分かるようにまとめてあります。

※最新のAndroid 13タブレットはこちらの記事にまとめてあります。Android 13で使えるタブレット 2023 最新 機種 まとめ

※Android 12タブレットはこちらの記事にまとめてあります。Android 12で使えるタブレット 2022 最新 まとめ

Android 11 の注目機能

Android 11 の注目機能をまとめてみました。

スクリーンレコード

Android 11 OSには新たに「スクリーンレコード」機能が追加されています。これは画面を録画する機能で、指の操作や音声も記録することができます。アプリやゲームなどの様子も録画できるので、操作方法やゲームプレイの様子を他のユーザーと共有したいときに便利です。

バブル

Android 11 OSには新たにバブルという通知機能が追加されています。この機能を有効にするとどんなアプリを開いていても画面を切り替えずにメッセージの返信ができるようになります。今までは一度アプリを閉じてから別のメッセージアプリを開く必要がありましたが、その手間が省けて返信しやすくなっています。

メディアコントロール

Android 11 OSにはメディアコントロールという新しい再生機能が搭載されています。例えば、ニュース記事を読んでいるときに音楽を再生したいと思ったときは、画面の上部にあるクイック設定パネルの中にある「メディアコントロールボックス」をタッチ。すると、曲名や再生/停止、曲送り/曲戻しなどのボタンが表示され、アプリを切り替えることなく操作することができます。

※その他にもAndroid11には、「デバイスコントロール」(スマート家電のコントロールメニュー)、「アプリ候補」(ホーム画面に頻度の高いアプリを表示)、「ワンタイムパーミッション」(アプリ使用中のみ位置情報などを許可)などの機能が追加されています。

7インチ以上のAndroid 11タブレット 機種 ラインナップ 一覧

ここでは7インチ以上のAndroid 11タブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<7.0インチ・Fire OS・クアッドコア 2.0GHz・Type-C・2022/6/29発売>

第12世代「Amazon Fire 7」

Amazon Fire 7」(第12世代)はFire OSを搭載した7型のタブレット。厚さ9.7mmで重さ282gのボディにクアッドコア 2.0GHzプロセッサと2GBメモリを搭載。HD液晶、16GBストレージ、最大10時間駆動するバッテリー、背面200万画素のメインカメラ、前面200万画素のフロントカメラを備えるほか、

Alexa音声認識 最大1TBまでのストレージ拡張、反射防止技術、Amazon Kids、ペアレンタルコントロール、落下の耐衝撃、最低4年後までのソフトウェアのセキュリティアップデート、専用の純正カバー(別売・自立可)、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth通信にも対応している。

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<7.0型・Android 11 Go Edition・MT8166・2021/8/19発売>

「NEC LAVIE T7」

NEC LAVIE T7」はAndroid 11 Go Editionを搭載した7型のタブレット。厚さ8.3mm、重さ約240gのメタルボディにMediaTek MT8166 クアッドコアプロセッサと2GB LPDDR4Xメモリを搭載。HD画質ののワイドLED IPS液晶、32GBストレージ、3750mAhバッテリー、背面5MP(オートフォーカス)のメインカメラ、前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

Dolby Audioサウンド、モノラルスピーカー、モノラルマイク、5点マルチタッチ、microSDカードでのストレージ拡張、Micro USB×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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8インチ以上のAndroid 11タブレット 機種 ラインナップ 一覧

ここでは8インチ以上のAndroid 11タブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<8インチ・EMUI 10.1.0・Kirin 710A・LETモデル・2022/9/15発売>

「HUAWEI MatePad T 8 2022」

HUAWEI MatePad T 8 2022」はAndroid 10ベースのEMUI 10.1.0を搭載した8型のタブレット。厚さ8.55mmで重さ約310gのボディにHUAWEI Kirin 710A オクタコアプロセッサと2GBメモリを搭載。HD液晶、16GB/32GBストレージ、約5100mAhバッテリ、背面5MP(※AF対応)のメインカメラ、前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

4G LET通信(LETモデルのみ)、HUAWEI eBookモード、キッズモード、ペアレンタルコントロール、ダークモード、Eye Comfort Mode(ブルーライトカット)、最大512GBまでのストレージ拡張、microUSB 2.0 (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<8インチ・Android 11 Go・Wi-Fi 6・Allwinner A133・3GBメモリ・2022/8発売>

「Teclast P80T」

Teclast P80T」はAndroid 11 Go Editionを搭載した8型のタブレット。厚さ11mmで重さ328gのアクアブルーボディにAllwinner A133 クアッドコアプロセッサと3GB LPDDR4メモリを搭載。HD画質のIPS液晶32GB eMMCストレージ、4000mAhバッテリー、背面2MPのメインカメラ、前面0.3MPのフロントカメラを備えるほか、

最大1TBまでのストレージ拡張、デュアルスピーカー、TECLAST KS10 Bluetooth キーボード(別売)、顔認証、USB Type-C (OTG)、WiFi 6、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<8インチ・Android 12 Go・MT8168・2022/9/7発売>

「aiwa JA2-TBA0801」

「aiwa JA2-TBA0801」はAndroid 12 Go Editionを搭載した8型のタブレット。厚さ8.8mmで重さ約334gのボディにMediatek MT8168 クアッドコアプロセッサと2GBメモリを搭載。HD液晶、32GBストレージ、4400mAhバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

GPS、専用ケース、専用タッチペン、microSDカードでのストレージ拡張、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<8.7インチ・Android 11・Unisoc T616・2022/6発売>

「realme Pad Mini」

realme Pad Mini」はAndroid 11ベースのrealme UI for Padを搭載した8.7型のタブレット。厚さ7.6mmで重さ372gのメタルボディにUnisoc T616 オクタコアプロセッサと3/4GBメモリを搭載。HD+のLCD液晶、32/64GB UFS2.1ストレージ、6400mAhバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

4G LET通信、18W急速充電、リバースチャージ、デュアルスピーカー、ジャイロセンサー、顔認証、Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<8インチ・Android 11・UNISOC Tiger T310・2022/5発売>

「Headwolf FPad1」

Headwolf FPad1」はAndroid 11を搭載した8型のタブレット。厚さ9.65mmで重さ320gのボディにUNISOC Tiger T310 クアッドコアプロセッサと3GB LPDDR3メモリを搭載。HD液晶、64GBストレージ、4000mAhバッテリ、背面5MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

4G LET通信、顔認証、デュアルBOXスピーカー、最大512GBまでのストレージ拡張、10点マルチタッチ操作、Google Playストア、Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<8.8インチ・Android 11・Snapdragon 870 5G・2022/3/13発売>

「Lenovo Legion Y700」

Lenovo Legion Y700」はAndroid 11ベースのZUI 13を搭載した8.8型のタブレット。厚さ7.9mmで重さ約375gのボディにQualcomm Snapdragon 870 5G オクタコアプロセッサと8GBメモリを搭載。2.5K画質の液晶、 128GBストレージ、6550mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

冷却システム、触覚振動(デュアルX軸リニアバイブレータ)、デュアルJBLスーパーリニアスピーカー、45W急速充電、リフレッシュレート 120Hz、タッチサンプリングレート 240Hz、Wi-FI 6、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<8インチ・Android 11・Helio P22T・2021/8/19発売>

「NEC LAVIE T8」

NEC LAVIE T8」はAndroid 11を搭載した8型のタブレット。厚さ8.15mm、重さ約305gのボディにMediaTek Helio P22T(MT8768T) オクタコア プロセッサと3/6GBメモリを搭載。HD画質のワイドLED IPS液晶、32/128GBストレージ、5100mAhバッテリー、背面5MP(※オートフォーカス)のメインカメラ、前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

Dolby Atmos、モノラルスピーカ、顔認証、microSDカードでのストレージ拡張、USB Type-C (OTG・充電)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth5.0にも対応している。

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10インチ以上のAndroid 11タブレット 機種 ラインナップ 一覧

現在販売されている10インチ以上のAndroid 11タブレット 機種 ラインナップをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

※Android 12タブレットはこちらの記事にまとめてあります。

Android 12で使えるタブレット 2022 最新 まとめ

<11.2インチ・Android 12・Kompanio 1300T・サブモニター機能・JBLクアッドスピーカー・DP映像出力>

「Lenovo Tab P11 Pro(2nd Gen)」

Lenovo Tab P11 Pro(2nd Gen)」はAndroid 12を搭載した11.2型のタブレット。厚さ6.8mmで重さ約480gのボディにMediaTek Kompanio 1300T オクタコアプロセッサと6GB LPDDR4Xメモリを搭載。2.5KののワイドOLED(有機EL)液晶、128GB UFS 3.1ストレージ、8000mAhバッテリー、背面13MP(※AF対応)のメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

JBL製クアッドスピーカー、Dolby Atmosサウンド、Lenovo Freestyle(PCのサブモニター機能)、専用2-in-1キーボード、専用スタイラスペン「Lenovo Precision Pen 3」、リフレッシュレート120Hz、タッチサンプリングレート360Hz、最大1TBまでのストレージ拡張、顔認証、USB 3.2 Gen1 Type-C (OTG/DP映像出力)、Wi-Fi 6、、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android 12・MT8168・4GBメモリ・32GBストレージ・2022/9/7発売>

「aiwa JA2-TBA1002」

aiwa JA2-TBA1002」はAndroid 12を搭載した10.1型のタブレット。厚さ約9.7mmで重さ約490gのボディにMediatek MT8168クアッドコアプロセッサと4GBメモリを搭載。HD液晶、32GBストレージ、5300mAhバッテリー、背面5MPのメインカメラ(※LEDフラッシュライト付き)と前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

デュアルスピーカー、4衛星測位(みちびきを含む)、microSDカードでのストレージ拡張、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android 11・Unisoc T610・4GBメモリ・64GB ROM・Dolby Atmos・2022/8月25日発売>

「LAVIE Tab T10」

LAVIE Tab T10」はAndroid 11を搭載した10.1型のタブレット。厚さ8.5mmで重さ約460gのボディにUnisoc T610 オクタコアプロセッサと4GB LPDDRXメモリを搭載。フルHDのワイドLED IPS液晶、64GBストレージ、5100mAhバッテリー、背面8MP(AF対応)のメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

ステレオスピーカー、Dolby Atmosサウンド、ステレオマイク、顔認証、Google キッズスペース、Google エンターテインメントスペース、USB 2.0 Type-C ×1(OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<11.2インチ・Android 12・ZUI 14・Snapdragon 870/Kompanio 1300T・有機EL・筆圧ペン・キーボード・2022/8発売>

「Lenovo Xiaoxin Pad Pro 2022」

Lenovo Xiaoxin Pad Pro 2022」はAndroid 12ベースのZUI 14を搭載した11.2型のタブレット。厚さ6.8mmで重さ480gのメタルボディにQualcomm Snapdragon 870 5G/MediaTek Kompanio 1300Tプロセッサと6/8GB LPDDR5/LPDDR4xメモリを搭載。2K画質のOLED(有機EL)液晶、128GB UFS3.1ストレージ、8200mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

68W/33W急速充電(充電器使用)、JBLクアッドスピーカー(1Wx4)、Dolby Atmosサウンド、筆圧4096段階のスタイラスペン、専用キーボード、専用ケース、USB Type-C (USB3.2 Gen 1/映像出力/OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.2/5.1にも対応している。

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<10.36インチ・Android 12・Snapdragon 680 ・4G通信・2022/8発売>

「CHUWI HiPad Max」

CHUWI HiPad Max」はAndroid 12を搭載した10.36型のタブレット。厚さ8mmで重さ約440gのボディにQualcomm Snapdragon 680 オクタコアプロセッサと8GB LDDR4Xメモリを搭載。2K画質のIPS液晶、128GB UFSストレージ、7000mAhバッテリー、背面8MP(※AF対応)のメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

4G通信、クアッドステレオスピーカー、Google Widevine L1、専用キーボードカバー(※別売)、最大128GBまでのストレージ拡張、FMラジオ、Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android 12ベースのDoke OS_P3.0・Helio G85・メモリ拡張・4G通信>

「Blackview Tab 13」

Blackview Tab 13」はAndroid 12ベースのDoke OS_P3.0を搭載した10.1型のタブレット。厚さ7.7mmで重さ450gのメタルボディにMediaTek Helio G85 オクタコアプロセッサと6GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHDのIPS液晶、128GB eMMC 5.1ストレージ、7280mAhバッテリー、背面13MP+0.3MPのデュアルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

4G通信、メモリ拡張(最大10GBまで)、デュアルBOXスピーカー、PCモード、ゲームモード、最大1TBまでのストレージ拡張、専用ケース(※付属)、Blackview ワイヤレス Bluetooth キーボード(※別売)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<11インチ・Android 11・UNISOC T618・4G通信・20MPカメラ・キーボード>

「HEADWOLF HPad 2」

HEADWOLF HPad 2」はAndroid 11を搭載した11型のタブレット。厚さ7.5mmで重さ508gのアルミ合金ボディにUNISOC T618 オクタコアプロセッサと8GB LPDDR4 メモリを搭載。2K画質ののIPS液晶、256GBストレージ、7680mAhバッテリー、背面20MPのメインカメラ(AF/背景ぼかし)、前面8MPのフロントカメラ(フラッシュ)を備えるほか、

4G LET通信、20W急速充電、クアッドBOXスピーカー、ステレオサウンド、デュアルデジタルマイク(イズリダクション)、専用キーボードカバー、顔認証、Goog キッズスペース、Type-C(OTG/充電)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android 12・MT6762 Helio P22・4G通信・2022/8発売>

「Teclast P30 Air」

Teclast P30 Air」はAndroid 12を搭載した10.1型のタブレット。厚さ7.8mmで重さ420gのボディにMediaTek MT6762 Helio P22 オクタコアプロセッサと4GBメモリを搭載。フルHDのIPS液晶、64GBストレージ、6000mAhバッテリー、背面8MPのメインカメラ(AF対応/LEDフラッシュ)、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

4G通信、タッチサンプリングレート最大120Hz、ステレオスピーカー、専用ケース(自立可能・自動スリープ解除)、最大1TBまでのストレージ拡張、USB Type-C (OTG)、
Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.4インチ・HarmonyOS 2・Kirin 710A・筆圧ペン・キーボードカバー・2022/7/28発売>

「HUAWEI MatePad」(2022)

HUAWEI MatePad」(2022)はHarmonyOS 2を搭載した10.4型のタブレット。厚さ7.35mmで重さ約450gのボディにHUAWEI Kirin 710Aオクタコアプロセッサと4GBメモリを搭載。フルHD+のIPS液晶、128GBストレージ、最大12時間駆動する7250mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ(※AF対応/LEDライト付き)、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

筆圧4096段階のスタイラスペン(HUAWAI M-Pencil Package (第2世代)、専用キーボードカバー、急速充電、クアッドスピーカー(HUAWEI Histen 7.0、Harman Kardonチューニング)、トリプルマイク(ノイズ除去)、最大512GBまでのストレージ拡張、「HUAWEI AppGallery」Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<10.4インチ・Android 11・OSアップデート可・Unisoc T610・4G通信・OZO空間・2022/6月にAmazonで発売>

「Nokia T20」

Nokia T20」はAndroid 11を搭載した10.4型のタブレット。厚さ7.8mmで重さ470gのボディにUnisoc T610 オクタコアと4GBメモリを搭載。2K液晶、64GBストレージ、8200mAhバッテリ、背面8MP(AF対応)のメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

4G通信、2年間のOSアップグレードを保証、OZO空間オーディオ録音・再生、ステレオスピーカー(パワーアンプ付き)、デュアルマイク、
15W PD急速充電、 IP52防水防塵、FMラジオ、Widevine L3、顔認証、Googleキッズスペース、Google Playストア、頑丈な専用カバー&ケース(別売)、USB Type-C (USB 2.0)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android 12・4G通信・Helio P22・Googleキッズスペース・2022/7発売>

「HEADWOLF WPad 1」

HEADWOLF WPad 1」はAndroid 12を搭載した10.1型のタブレット。厚さ8.7mmで重さ500gのメタルボディにMediaTek Helio P22 MT8768 オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD液晶、128GBストレージ、6600mAhバッテリー、背面16MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

4G LET通信、Googleキッズスペース 最大256GBまでのストレージ拡張、顔認証、Google Playストア、GPS通信、Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android11・Unisoc T310・メモリ拡張5GB・2022/7発売>

「Blackview Tab 7」

Blackview Tab 7」はAndroid 11ベースのDoke OS P2.0を搭載した10.1型のタブレット。厚さ8.3mmで重さ600gのメタルボディにUnisoc T310 クアッドコアプロセッサと3GB LPDDR3メモリを搭載。HD液晶、32GB eMMC 5.1ストレージ、6580mAhバッテリー、背面5MP(※フラッシュ対応)のメインカメラ、前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

最大5GBまでのメモリ拡張、最大1TBまでのストレージ拡張、、4G通信、デュアルBOXスピーカー、顔認証、Type-C(OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.36インチ・Android 12・Snapdragon 680・2K液晶・筆圧スタイラス・キーボード・2022/6発売>

「OPPO Pad Air」

OPPO Pad Air」はAndroid 12 ベースのColorOS for Padを搭載した10.36型のタブレット。厚さ6.99mmで重さ440gのボディにQualcomm Snapdragon 680 4G オクタコアプロセッサと4/6GB LPDDR4xメモリを搭載。2K画質のLCD液晶、64GB/128GB UFS2.2ストレージ、7100mAhバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

筆圧4096段階の専用スタイラスペン、専用Bluetoothキーボード、クアッドスピーカー、ドルビーアトモス、18W PD急速充電、2048段階の輝度調整、目の保護機能、最大512GBまでのストレージ拡張、Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<10.4インチ・UNISOC T618・8GBメモリ・2K液晶・専用キーボード・2022/6発売>

「Headwolf HPad1」

Headwolf HPad1」はAndroid 11を搭載した10.4型のタブレット。厚さ7mmで重さ438gのボディにUNISOC T618 オクタコアプロセッサと8GBメモリを搭載。2K画質のIPS液晶、128GBストレージ、7000mAhバッテリー、背面20MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

4G LET通信、専用キーボードカバー、18W急速充電、クアッドスピーカー、顔認証、オートフォーカス撮影、フラッシュ、ナイトモード、最大2TBまでのストレージ拡張、Type-C(OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android 11・Unisoc T610・4GBメモリ・64GBストレージ・2022/6発売>

「Lenovo Tab M10 (3rd Gen)」

Lenovo Tab M10 (3rd Gen)」はAndroid 11を搭載した10.1型のタブレット。厚さ8.5mmで重さ約460gのボディにUnisoc T610 オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHDのワイドIPS液晶、64GBストレージ、5000mAhバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

デュアルスピーカー、ドルビー・アトモス、顔認証、Google キッズスペース、10点マルチタッチ、アイケアモード、Wi-Fi Display、最大2TBまでのストレージ拡張、Google Playストア、Type-C (OTG)、
Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<11インチ・Android 11・Helio G90T・4GBメモリ・128GBストレージ・筆圧ペン・2022/6発売>

「Lenovo Tab P11 Plus」

Lenovo Tab P11 Plus」はAndroid 11を搭載した11型のタブレット。厚さ7.5mmで重さ約490gのアルミボディにMediaTek Helio G90T オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD+のIPS液晶、128GBストレージ、7500mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

筆圧感知4096段階のスタイラスペン「Lenovo Precision Pen」、20W高速充電、最大1TBまでのストレージ拡張、Type-C (OTG)、クアッドスピーカー、Dolby Atmosサウンド、デュアルマイク、キッズモード、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<10.1インチ・Android 11・Rockchip RK3566・2022/6発売>

「BMAX MaxPad I9 Plus」

BMAX MaxPad I9 Plus」はAndroid 11を搭載した10.1型のタブレット。厚さ10.1mmで重さ480gのメタルボディにRockchip RK3566 クアッドコアプロセッサと3GBメモリを搭載。HD画質のIPS液晶、32GBストレージ、5000mAhバッテリー、背面5MP(※AF対応)のメインカメラ、前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

2つのチャンネルスピーカー(3Dサラウンドサウンド)、10点マルチタッチ操作、目の保護モード、Wi-Fiディスプレイストレージの拡張(microSD)、Type-C (OTG)、Wi-Fi 5、Bluetooth 4.0にも対応している。

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<10.6インチ・Android 12・Snapdragon 680 4G・2K・スタイラスペン・2022/5発売>

「Lenovo Xiaoxin Pad 2022」

Lenovo Xiaoxin Pad 2022」はAndroid 12ベースのZUI 13.5を搭載した10.6型のタブレット。厚さ7.45mmで重さ465gのメタルボディにQualcomm Snapdragon 680 4G オクタコアプロセッサと4/6GB LPDDR4Xメモリを搭載。2K液晶、64/128GBストレージ、7700mAhバッテリー、背面8MPのメインカメラ(※AI対応)、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

筆圧4096段階の専用スタイラスペン、Dolby Atmos対応のクアッドスピーカー、20W急速充電、顔認証、ブルーライト低減、最大1TBまでのストレージ拡張、4G通信(※対応モデルのみ)、Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<11インチ・Android 11・Snapdragon 695 5G・メモリ拡張・33W急速充電・筆圧ペン・キーボード>

「realme Pad X」

realme Pad X」はAndroid 11ベースのrealme UI 3.0 for Padを搭載した11型のタブレット。厚さ7.1mmで重さ499gのボディにQualcomm Snapdragon 695 5G オクタコアプロセッサと4/6GB LPDDR4xメモリを搭載。

2Kスクリーン、64/128GB UFS3.1ストレージ、8340mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

メモリ拡張機能(5GB分追加可)、33W急速充電、Dolby Atmos対応のクアッドステレオスピーカー、筆圧4096段階のスタイラスペン(ワイヤレス磁気充電、落書き機能)、専用のスマートキーボード(ショートカットキー機能付き)、スーパーテキスト機能(背面カメラでテキスト補正)、リアルタイム追跡(前面105度の広角カメラで自動追跡)、リバースチャージ、顔認証、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<14.6インチ・Android 12・Snapdragon 8 Gen 1・2022/6月下旬に日本で発売>

「Galaxy Tab S8 Ultra」

Galaxy Tab S8 Ultra」はAndroid 12 + One UI 4.1を搭載した14.6型のタブレット。厚さ5.5mmで重さ726gのアーマーアルミニウムボディにQualcomm SM8450 Snapdragon 8 Gen 1 オクタコアプロセッサと12GB LPDDR5メモリを搭載。Super AMOLED液晶、256GB UFSストレージ、11,200mAhバッテリー、背面13MP+6MPのデュアルカメラ、前面12MP+12MPのデュアルカメラを備えるほか、

サブディスプレイ機能、Sペン、専用2-in-1 ブックカバーキーボード、DeX機能、最大45W急速充電、Dolby Atmos対応のクアッドスピーカー、画面内指紋認証、超広角撮影、4K動画、Gorilla Glass 5、3つのマイク (ノイズキャンセリング)、5G通信(※海外モデル)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android 11・SC9863A・4GBメモリ・2022/5発売>

「Blackview Tab 12」

Blackview Tab 12」はAndroid 11ベースのDoke OS_P2.0を搭載した10.1型のタブレット。厚さ7.4mmで重さ423gのボディにUNISOC SC9863A オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD液晶、64GB UFS2.1ストレージ、6580 mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

専用ケース(付属・角度調整&自立が可)、Bluetoothキーボード(別売)、デュアルBOXスピーカー、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0に対応している。

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<10.36インチ・Android11・UNISOC T618・4G LET通信、専用キーボード・2022/4発売>

「JENESIS JT10LTE-X1S」

JENESIS JT10LTE-X1S」はAndroid 11を搭載した10.36型のタブレット。厚さ7.5mmで重さ490gのボディにUNISOC T618 オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4メモリを搭載。フルHD+のIPS液晶、64GB eMMC 5.1ストレージ、5000mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

4G LET通信、専用キーボードカバー、デュアルスピーカー(ステレオサウンド)、microSDメモリーカード(SDHC、SDXC含む)、Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android11・UNISOC T310・2022/3/11発売>

「BMAX MaxPad I10 Pro」

BMAX MaxPad I10 Pro」はAndroid 11を搭載した10.1型のタブレット。厚さ8.9mmで重さ400gのアルミボディにUNISOC T310 クアッドコアプロセッサと4GB LPDDR4メモリを搭載。フルHDのIPS液晶、64GB eMMC 5.1ストレージ、6000mAhバッテリー、背面5MPのメインカメラ、前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

4G L!T通信、ステレオスピーカー(3Dサラウンドサウンド)、最大256GBまでのストレージ拡張、VoLTE通話、Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<11インチ・Android 12・Snapdragon 8 Gen 1・2022/2発売>

「Galaxy Tab S8」

Galaxy Tab S8」はAndroid 12ベースのOne UI 4.1を搭載した11型のタブレット。厚さ6.3mmで重さ503gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 1 オクタコアプロセッサと8/12GBメモリを搭載。2K画質のTFT液晶、128/256GB UFSストレージ、8000mAhバッテリー、背面13MP+6MP(広角+超広角)のデュアルカメラ、前面12MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信(5Gモデルのみ)、Sペン(付属)、専用キーボード、Dolby Atmos対応クアッドスピーカー、リフレッシュレート120GHz、サイド指紋認証、DeXモード
USB Type-C 3.2 (OTG)、Wi-Fi6e、Bleutooth 5.2、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android11 Go・RK3566・2022/2発売>

「FFF-TAB10A0」

FFF-TAB10A0」はAndroid 11 Go editionを搭載した10.1型のタブレット。厚さ10.1mmで重さ約504gのボディにRockchip RK3566 クアッドコアプロセッサと2GBメモリを搭載。HD画質のIPS液晶、32GBストレージ、5000mAhバッテリー、背面5MPのメインカメラ、前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

最大256GBまでのストレージ拡張、ステレオスピーカー、コンデンサーマイク、5点マルチタッチタッチ操作、Google Playストア、Type-C (OTG)、Wi-Fi(2.4GHz)、Bluetooth 4.0にも対応している。

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<10.36インチ・Android11・Snapdragon・6GBメモリ・256GBストレージ・2022/2発売>

「TCL TAB MAX 10.4」

TCL TAB MAX 10.4」はAndroid 11を搭載した10.36型のタブレット。薄型軽量ボディにQualcomm Snapdragon オクタコアプロセッサと6GBメモリを搭載。フルHD+液晶、256GBストレージ、8000mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

18W急速充電、目の保護モード(ブルーライトカット)、Google アシスタント、キッズモード、USB Type-C (USB2.0/OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android11・Allwinner A133・2022/1発売>

「FFF-TAB10A1」

FFF-TAB10A1」はAndroid 11を搭載した10.1型のタブレット。厚さ10.1 mm、重さ約501gのボディにAllwinner A133 クアッドコアプロセッサと3GBメモリを搭載。HD画質のIPS液晶、32GBストレージ、6000mAhバッテリー、背面5MPのメインカメラ、前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

5点マルチタッチ操作、ステレオスピーカー(1Wx2)、最大256GBまでのストレージ拡張、USB Type-C(データ転送・充電・OTG)、Wi-Fi(2.4GH)、Bluetooth4.2にも対応している。

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<10.5インチ・Android11・Tiger T618・2022/1発売>

「Galaxy Tab A8」

Galaxy Tab A8」はAndroid 11を搭載した10.5型のタブレット。厚さ6.9mmで重さ508gのボディにUNISOC Tiger T618 オクタコアプロセッサと3/4GBメモリを搭載。フルHD液晶、32/64GBストレージ、7040mAhバッテリー、背面8MP(※AF対応)のメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

4G LET通信(※LETモデルのみ)、15W急速充電、Dolby Atmos対応のクアッドスピーカー、Samsung Knox、顔認識、キッズモード、最大1TBまでのストレージ拡張、Type-C (OTG/USB 2.0)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android11・Helio P22・タフネス・防水・2021/11/25発売>

「OUKITEL RT1」

OUKITEL RT1」はAndroid 11を搭載した10.1型のタブレット。タフなボディにMediaTek Helio P22 MT8768WA オクタコア プロセッサと4GBメモリを搭載。フルHD液晶、64GBストレージ、10000mAhバッテリー、背面16MPのメインカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

4G通信、IP68/IP69K防水防塵、耐衝撃、グローブタッチ、ペン入力対応、クアッドスピーカー (Hi-Fiサウンド対応)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.4インチ・Helio P22・4G LET通信・キーボード・2021/9発売>

「UMIDIGI A11 Tablet」

UMIDIGI A11 Tablet」はAndroid 11を搭載した10.4型のタブレット。厚さ7.95mm、重さ527gのボディにMediaTek Helio P22 MT8768  オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。2K液晶、 128GB eMMC 5.1ストレージ、8000mAhバッテリー、背面16MP(オートフォーカス対応)のメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

4G LET通信、専用キーボードカバー、サイド指紋認証、顔認証、ショートカットキー、10W急速充電、最大1TBまでのストレージ拡張、マルチタッチ操作、Type-C (OTG)、Wi-FIデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<10.1インチ・MediaTek MTK8168・microHDMI出力・ワイドFM・2021/9/4発売>

「FFF-TAB10A3」

FFF-TAB10A3」はAndroid 11を搭載した10.1型のタブレット。厚さ9.2mm、重さ約564gのボディにMediaTek MTK8168 クアッドコアプロセッサと4GBメモリを搭載。フルHDのワイドIPS液晶、64GBストレージ、背面13MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

microHDMI出力、ワイドFMラジオ、デュアルステレオスピーカー(7Ω / 0.8W×2)、最大256GBまでのストレージ拡張、10点マルチタッチ操作、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<11インチ・Android 11・Kompanio 1300T・2021/8発売>

「Honor Tab V7 Pro」

Honor Tab V7 Pro」はAndroid 11ベースのMagic UI 5.0を搭載した11型のタブレット。厚さ7.3 mm、重さ485gのボディにMediaTek Kompanio 1300T オクタコアプロセッサと6/8 GB LPDDR4xメモリを搭載。2.5K液晶、128/256 GB UFS 3.1ストレージ、7250 mAhバッテリー、背面13MP+2MPのデュアルカメラ、前面5MPカメラを備えるほか、

専用スタイラスペン「Magic Pencil 2」(筆圧4096段階)、専用キーボード「マジック フローティングキーボード」、PCモード、4G LET通信、22.5W急速充電、クアッドスピーカー、DTS: X Ultraサウンド、グローバル音声認識(日本語対応)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<10.4インチ・Android11・4G通信・Unisoc T618>

「BMAX MaxPad I11」

BMAX MaxPad I11」はAndroid 11を搭載した10.4型のタブレット。厚さ7.7mm、重さ450gのボディにUnisoc Tiger T618 オクタコア プロセッサと8GBメモリを搭載。フルHD+液晶、128GBストレージ、6600mAhバッテリー、背面13MP(※オートフォーカス対応)のメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

4G通信、デュアルスピーカー、3Dサラウンドサウンド、顔認証、10点マルチタッチ、Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.95インチ・HarmonyOS 2・Snapdragon 865・2021/7/23発売>

「HUAWEI MatePad 11」

HUAWEI MatePad 11」はHarmonyOS 2を搭載した10.95型のタブレット。厚さ7.25 mmで重さ485gのボディにQualcomm Snapdragon 865 オクタコアプロセッサと6GBメモリを搭載。2K画質ののIPS液晶、128GBストレージ、7250mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

第2世代 HUAWEI M-Pensil(別売)、スマートマジックキーボード(別売)、クアッドスピーカー(Harman Kardon チューニング)、クアッドマイク、最大1TBまでのストレージ拡張、USB Type-C 3.0 (OTG)、Wi-Fi6、2 x 2 MIMO、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android11・Unisoc SC9863A・2021/7発売>

「OUKITEL OKT1」

OUKITEL OKT1」はAndroid 11を搭載した10.1型のタブレット。厚さ8.9mmの薄型ボディにUnisoc SC9863A オクタコアプロセッサと4GBメモリを搭載。フルHD液晶、64GBストレージ、6580mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

4G LET通信、専用キーボードカバー、リバースチャージ、デュアルスピーカー、ステレオサウンド、顔認証、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<10.1インチ・Android11・13MPカメラ・2021/6発売>

「+Style タブレット」(PS-TAB-WB01)

+Style タブレット」(PS-TAB-WB01)はAndroid 11を搭載した10.1型のタブレット。厚さ10mm、重さ約505gのボディにMediaTek Helio P35 MT6765 オクタコアプロセッサと3GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHDのIPS液晶、32GB eMMCストレージ、7100mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ(HDR対応)、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

セキュリティアプリ(180日無料版)、デュアルステレオスピーカー(0.5W+0.5W)、最大128GBまでのストレージ拡張、Google Playストア GMS認証、Type-C 2.0 (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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 最新の iPadと比較

iPadはパワフルで周辺機器も充実

最新のiPadも発売されています。Androidタブレットよりも高価ですが、その分プロセッサ性能が高く、より高速に動作します。また、Androidタブレットと違い、サードパーティ製の周辺機器が充実していることも特徴的です。特にイラスト制作用のiPad用スタイラスペンが充実しており、Android用のスタイラスペンよりも滑らかに描けるというメリットがあります。グラフィック系のiPadアプリも充実しています。

iPadで使える極細スタイラスペン 2021 最新 まとめ

以下、2021年に発売されたiPadをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。ぜひ比較してみてください。

<10.9インチ・Apple M1・iPadOS 15・2022/3/18>

「iPad Air」(第5世代)

iPad Air」(第5世代)はiPadOS 15を搭載した10.9型のタブレット。厚さ6.1mmで重さ461gのボディにApple M1チップ+Neural Engineと8GBメモリを搭載。QXGA+のLiquid Retina液晶、64/256GBストレージ、最大10時間駆動する28.6Whバッテリー、背面12MPのメインカメラ、前面12MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、Apple Pencil(別売)、Magic Keyboard(別売)、122度の超広角撮影、センターフレーム、スマートHDR、Apple Pay、音声認識 Siri、指紋認証 Touch ID、デュアルステレオスピーカー、デュアルマイク、6K DisplayPort映像出力、USB 3.1 Gen 2(最大10Gb/s)データ転送、USB-Cコネクタ、Wi-Fi 6(802.11ax)、MIMO、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<8.3インチ・A15 Bionic・iPadOS 15・2021/9/24発売>

「iPad mini」(第6世代)

iPad mini」(第6世代)はiPadOS 15を搭載した8.3型のタブレット。厚さ6.3 mm、重さ293 gのボディにApple A15 Bionicチップを搭載。Liquid Retina液晶、64/256GBストレージ、19.3Whバッテリー、背面12MPのメインカメラ、前面12MPのフロントカメラを備えるほか、

Apple Pencil(第2世代)、Apple Pay、音声認識Siri、ステレオスピーカー、デュアルマイク、Touch ID
Type-C、DisplayPort映像出力、5G通信(Cellularモデルのみ)、Wi‑Fi 6、Bluetooth 5.0、GPS(GNSS/Cellularモデルのみ)にも対応している。

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<10.2インチ・A13 Bionic・iPadOS 15・2021/9/24発売>

「iPad」(第9世代)

iPad」(第9世代)はiPadOS 15を搭載した10.2型のタブレット。厚さ7.5mm、重さ487gのボディにApple A13 Bionicチップと4/6GBメモリを搭載。Retina液晶、64/256GBストレージ、32.4Whバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面12MPのフロントカメラを備えるほか、

4G通信&eSIM(※Cellularモデルのみ)、ギガビットLET (125Mbps相当)、Apple Pay、Apple Pencil(第1世代・別売)、Smart Keyboard(別売)、Touch ID、音声認識Siri、True Tone、ステレオスピーカー、デュアルマイク、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2、MIMOにも対応している。

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<11/12.9インチ・Apple M1・iPadOS 14.5・2021/5/21発売>

「iPad Pro 2021」

iPad Pro 2021」はiPadOS 14.5を搭載した11/12.9型のタブレット。厚さ5.9/6.4mmのボディにApple M1 オクタコアプロセッサと8/16GBメモリを搭載。Liquid Retina/ XDR液晶、 128/256/512GB/1TB/2TBストレージ、 28.65/40.88 Whバッテリー、背面12MP+10MP+TOFのトリプルカメラ、前面12MPのフロントカメラを備えるほか、

Apple Pencil(第2世代・別売)・Magic Keyboard (別売)、5G通信、Dolby Atmos対応のクアッドスピーカー、20W急速充電、120Hzリフレッシュレート、HDR10、ドルビービジョン、USB Type-C 4(Thunderbolt 3)、DisplayPort出力、PD充電、Face ID顔認証、5つのマイク、Apple Pay、音声認識Siri、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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Antutuベンチマークで比較

Android 11で使えるタブレットをAntutuベンチマークのスコア(総合)で比較してみました。ゲームをプレイする人はAntutu総合で約20万以上のモデルがおすすめです。ゲームをプレイしないで動画視聴、電子書籍、音楽再生などで使用する人はAntutu総合5万~10万台のモデルをおすすめします。

100万以上

「Galaxy Tab S8 Ultra」(約100万前後)、「iPad Air 第5世代」(約100万以上)、「Galaxy Tab S8」(約100万前後)、「iPad Pro 2021」(約112万以上)

70万以上

「Lenovo Tab P11 Pro(2nd Gen)」(約70万)、「Lenovo Xiaoxin Pad Pro 2022」(約70万・Kompanio 1300Tモデル)、「Honor Tab V7 Pro」(約70万)

60万以上

「Lenovo Xiaoxin Pad Pro 2022」(約63万・Snapdragon 870モデル)、「Xiaomi Pad 5 Pro 12.4」(約63万)、「OPPO Pad」(約63万)、「Lenovo Legion Y700」(約63万)、「Lenovo Tab P12 Pro」(約63万)、「Xiaomi MiPad 5 Pro」(約63万)、「Lenovo Yoga Tab 13」(約63万2千)、「Lenovo Yoga Pad Pro」(約63万2千)、「iPad mini 第6世代」(約60万)

50万以上

「Xiaomi MiPad 5」(約56万)、「HUAWEI MatePad 11」(約54万)

30万以上

「realme Pad X」(約39万)、「Galaxy Tab S7 FE 5G」(約33万)、「Lenovo XiaoXin Pad Plus」(約33万)、「TCL TAB MAX 10.4」

20万以上

「Alldocube iNote」(約27万)、「CHUWI HiPad Max」(約28万)、「Blackview Tab 13」」(約25万)、「HEADWOLF HPad 2」(約25万)、「Nokia T20」(約24万)、「ALLDOCUBE iPlay 40 5G」(約30万)、「OPPO Pad Air」(約27万)、「Headwolf HPad1」(約24万)、「Lenovo Tab P11 Plus」(約27万)、「realme Pad Mini」(約20万)、「Lenovo Xiaoxin Pad 2022」(約27万)、「JENESIS JT10LTE-X1S」(約20万)、「Galaxy Tab A8」(約24万)、「Blackview TAB 10 Pro」(約22万)、「Teclast T40 Pro」(約24万)、「Jumper EZpad M10」(約20万)、「Realme Pad」(約20万)、

「Blackview Tab 11」(約22万)、「Alldocube X GAME」(約27万)、「VASTKING KingPad M10」(約20万)、「Teclast T50」(約20万)、「CHUWI HiPad Air」(約20万)、「BMAX MaxPad I11」(約24万)、「Lenovo Yoga Tab 11」(約27万)、「Teclast T40 Plus」(約24万)、「Alldocube iPlay 40H」(約20万)、「Alldocube iPlay 40 Pro」(約24万)、「Teclast M40 Pro」(約24万)、「CHUWI HiPad Pro」(約20万)

10~20万

「HUAWEI MatePad T 8 2022」(17万)、「Teclast P20S」(11万)、「LAVIE Tab T10」(18万)、「Teclast P30 Air」(約11万)、「HUAWEI MatePad」(2022)(約17万)、「Blackview Tab 7」(約15万)、「TECLAST M40S」(約18万)、「Lenovo Tab M10 (3rd Gen)」(約18万)、「Teclast M40 Air」(約16万)、「Headwolf FPad1」(約15万)、、「BMAX MaxPad I10 Pro」(約15万)、「Alldocube Smile X」(約18万)、「ALLDOCUBE kPad」(約18万)、「Alldocube Smile 1」(約15万)、「Blackview Tab 6」(約15万)

5万~10万

「Teclast P80T」(約6万5千)、「aiwa JA2-TBA1002」(約9万4千)、「aiwa JA2-TBA0801」(約9万4千)、「HEADWOLF WPad 1」(約9万)、「Teclast P80」(2022・約6万5千)、「BMAX MaxPad I9 Plus」(約10万)、第12世代「Amazon Fire 7」(約7万)、「Blackview Tab 12」(約10万)、「ALLDOCUBE iPlay 9T」(約10万)、「Teclast P30HD」(約10万)、「FFF-TAB10A0」(約10万)、「FFF-TAB10A1」(約6万3千)、「New Bridge NBTB102」(約8万5千)、「Teclast P85」(約6万3千)、「FFF-TAB10A4」(約10万)、「OUKITEL RT1」(約10万)、「FFF-TAB10A2」(約9万4千)、「KEIAN KI-Z101E」(約10万)、「Teclast P25」(約6万3千)、「ALLDOCUBE iPlay 20P」」(約14万)、「UMIDIGI A11 Tablet」(約9万)、「FFF-TAB10A3」(約9万4千)、

「Blackview Oscal Pad 8」(約10万)、「NEC LAVIE T7」(推定で約7万)、「NEC LAVIE T8」(約10万)、「Lenovo Tab M7 (3rd Gen)」(推定で約7万)「Lenovo Tab M8 (3rd Gen)」(約10万)、「Galaxy Tab A7 Lite」(約10万)、

「Alldocube iPlay 20S」(約10万)、「Blackview Tab10」(約9万2千)「OUKITEL OKT1」(約9万)、「NEWBRIDGE」(約9万)、「Ulefone Tab A7」(約9万)、「+Style タブレット」(約8万5千)、「Vastking Kingpad Z10」(約3万7千)

ハイスペックなAndroid 11タブレットの選び方

ハイスペックなAndroid 11タブレットにはAntutuベンチマーク以外にもチェックポイントは複数あります。よく確認してから購入した方がいいでしょう。

<チェックポイント>

ディスプレイの解像度をチェック

フルHDを超える高精細な解像度であるかどうかを確認しましょう。画質は2Kであるのが望ましいです。

スピーカーの音質をチェック

4つのスピーカーを備えたクアッドスピーカー搭載であるのかどうかを確認しましょう。2つのスピーカーを備えたデュアルスピーカーとは雲泥の差があります。

防水をチェック

防水対応かどうかを確認しましょう。特に外出先で使う人は防水対応の方が安心して使えます。

4G LET対応をチェック

SIMスロットがあるかどうかを確認しましょう。自宅のみで使う人はあまり気にする必要はありません。

専用キーボード&スタイラスペンをチェック

専用キーボード(兼カバー・マグネット接続)や専用スタイラスペン(デジタルペン・筆圧検知対応)があるかどうかを確認しましょう。これらがあると用途がかなり広がるので便利です。

低価格Android 11タブレットの選び方

低価格Android 11タブレットは有名メーカーのものだけでなく、あまり知られていない新規参入メーカーのものもあります。ひと昔前までは無名メーカーのタブレットは避けられがちでしたが、最近ではかなり品質が向上したこともあり人気が出ています。

プロセッサ性能をチェック

低価格Android 11タブレットはAntutuベンチマーク5~10万程度になっています。このスコアは「動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍」なで快適に動作するレベルです。3Dゲームは一応できますが、高負荷なものには向いていないので注意してください。

メモリをチェック

低価格Android 11タブレットは3GBメモリや4GBメモリを搭載する機種が多くなっています。メモリ容量は3GBメモリでも十分ですが、4GBメモリになるとかなりスムーズで遅延が生じづらくなります。なお、軽量版のAndroid 11 Goエディッションは2GBメモリでもスムーズに動作します。

ストレージ容量をチェック

低価格Android 11タブレットは32GBか64GBストレージを搭載する機種が多くなっています。ストレージを多く使いたい人は事前にmicroSDカードでどのくらいまで容量を増やせるかチェックしておくといいでしょう。

カメラ性能をチェック

カメラの画素数は事前に調べておきましょう。特にWeb会議やオンライン授業で使う人は前面カメラの画素数が高い方が高精細で使いやすいでしょう。2MP(200万画素)でもキレイに写りますが、少々粗く感じる人もいます。

厚さ・重さをチェック

本体がどのくらいの厚さ・重さなのかは事前に調べておきましょう。最近ではほとんど薄型軽量デザインになっていますが、中にはフルメタル(金属素材)を使った機種もあり、重さにはバラつきがあります。

Android 13タブレットと比較

Android 13 OSを搭載したタブレットもあります。ぜひ比較してみてください。

Android 13で使えるタブレット 2023 最新 機種 まとめ

Android 12タブレットと比較

Android 12 OSを搭載したタブレットも販売されています。ぜひ比較してみてください。

Android 12で使えるタブレット 2022 最新 まとめ

Android 10タブレットと比較

Android 10 OSを搭載したタブレットもあります。ぜひ比較してみてください。

2021最新 Android 10 タブレット 全機種を徹底 比較! 

その他のおすすめAndroidタブレットは?

その他のおすすめAndroidタブレットは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

HDMI出力できるAndroidタブレット まとめ

HDMI出力できるAndroidタブレットをまとめて紹介しています。

Einkタブレットに新モデル続々 最新 機種を比較

Einkモノクロ液晶を搭載したAndroid タブレットをまとめて紹介しています。

2万円前後で買えるリッチなAndroidタブレット まとめ

2万円前後のAndroid タブレット(国内販売)をまとめて紹介しています。

一度は手に入れてみたい超ハイスペックなAndroidタブレット まとめ

超ハイスペックなAndroidタブレットをまとめて紹介しています。

「OUKITEL OKT1」が新登場! 海外10.1タブレットと徹底 比較!


2021年7月に発売された「OUKITEL OKT1」と海外10.1タブレットを徹底 比較!価格やAntutuベンチマーク、スペックの違い、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

「OUKITEL OKT1」の特徴

OUKITEL OKT1」の特徴をまとめてみました。

SC9863A・4GBメモリ・Android 11

OUKITEL OKT1」はUnisoc SC9863A オクタコアプロセッサを搭載。Antutu総合で約90,000点を記録し、快適に動作します。また、4GBメモリ搭載でスムーズに動作。OSはAndroid 11で「メディアコントロール」、「バブル」、「スクリーンレコード」などの新機能が使えるようになっています。

フルHD液晶・13MPカメラ・6580mAh

OUKITEL OKT1」は10.1インチのLCD液晶を搭載しています。画質は高精細なフルHDで動画も快適に視聴できます。また、背面にオートフォーカス対応の1300万画素のメインカメラを搭載。前面には500万画素カメラを搭載し、Web会議やオンライン授業で活用できるようになっています。そのほか、大容量6580mAhバッテリーを搭載。スタンバイで420時間、動画視聴で6時間駆動することができます。

リバースチャージ・4G通信・キーボード

OUKITEL OKT1」はリバースチャージに対応。スマートフォンやUSB機器に給電することができます。また、SIMスロット搭載で4G LET通信に対尾。SIMフリーで通話も利用できます。そのほか専用のキーボードカバーを用意。接続することで快適にタイピングできます。

公式ページ OUKITEL OKT1

価格を比較

OUKITEL OKT1」と「Teclast M40SE」、「BMAX i10」、「Alldocube iPlay 20S」の価格を比較してみました。

「OUKITEL OKT1」

OUKITEL OKT」は、AliExpressでUS $174.99で販売されています。

「Teclast M40SE」

Teclast M40SE」は、Amazonで22,900円(4000円OFFクーポン付き)、楽天市場で20,980円 (税込)、ヤフーショッピングで20,980円、Banggoodで16,573円、AliExpressでUS $174.49 – 187.49、Gearbestで26928 円 で販売されています。

「BMAX i10」

BMAX i10」は、Amazonで19,999円(2000円OFFクーポン付き)、楽天市場で24,183円 (税込)、ヤフーショッピングで23,578 円 (税込)、AliExpressでUS $148.56 – 157.66、Banggoodで14,189円 で販売されています。

「Alldocube iPlay 20S」

Alldocube iPlay 20S」は、Amazonで19,900円、楽天市場で18,950円 (税込)、ヤフーショッピングで18,950円 (税込)、AliExpressでUS $169.99 – 179.99 で販売されています。

Antutuベンチマークを比較

OUKITEL OKT1」と「Teclast M40SE」、「BMAX i10」、「Alldocube iPlay 20S」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

「OUKITEL OKT1」

Antutu総合で約90,000

<CPU> Unisoc SC9863A
※「Ulefone Tab A7」、「Vankyo S30」、「Teclast P20HD」、「ALLDOCUBE iplay20 pro」、「Vastking SA10」と同じプロセッサ

<プロセッサ性能を解説>

Unisoc SC9863A オクタコアプロセッサを搭載し、Antutuベンチマーク総合で約9万点を記録しています。同じプロセッサは「Alldocube iPlay 20S」、「Ulefone Tab A7」、「Vankyo S30」、「Teclast P20HD」、「ALLDOCUBE iplay20 pro」、「Vastking SA10」にも搭載されています。

動画レビューを見る限り、動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍などでは快適に動作します。

ただし、UNISOC T618搭載の「Teclast M40SE」、UNISOC Tiger T610搭載の「BMAX i10」と比較するとAntutuベンチマークスコアが約10万ほど低くなります。プロセッサ性能を重視するならこちらのタブレットの方がいいかもしれません。

「Teclast M40SE」

Antutu総合で200,000

<CPU> UNISOC T618
※「Teclast M40 /Pro」、「VASTKING KingPad K10」と同じプロセッサ

「BMAX i10」

Antutu総合で「190411」、CPUで「66002」、GPUで「30979」、MEMで「55227」、UXで「38203」。

<CPU> UNISOC Tiger T610

「Alldocube iPlay 20S」

Antutu総合で約100,000

<CPU> Unisoc SC9863A

スペックを比較

OUKITEL OKT1」と「Teclast M40SE」、「BMAX i10」、「Alldocube iPlay 20S」のスペックを比較してみました。

「OUKITEL OKT1」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1200 x 1920 ドットのLCD液晶
  • プロセッサ Unisoc SC9863A オクタコア
  • CPU Cortex-A55 Octa Core, up to 1.6GHz
  • GPU GE8322
  • RAM(メモリ) 4GB
  • ストレージ  64GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大256GBまで
  • バッテリー 6580mAh リチウムイオンポリマーバッテリー
  • 駆動時間 スタンバイで420時間、通話で26時間、ゲームで5時間、音楽で28時間、動画で6時間
  • 充電 リバースチャージ
  • 背面カメラ 13MP
    ※オートフォーカス・動画撮影・セルフタイマー
  • 前面カメラ  5MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS
  • インターフェース USB Type-C 2.0、microSDカードスロット、3.5mmイヤホンジャック
  • スピーカー デュアルスピーカー・ステレオサウンド対応
  • キーボード 専用のキーボードカバーを用意
  • 生体認証 顔認証
  • OS  Android 11
  • サイズ 厚さ8.9mm
  • 重量 不明
  • カラー ゴールド、グレイ
  • SIMカード Nano SIM(デュアルSIM)
  • 対応バンド ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル回線に対応
    4G:B1,B3,B5,B8,B20
    3G:B1,B8
    2G:B2,B3,B5,B8

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「Teclast M40SE」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920 x 1200ドットのIPS液晶  ※明るさ自動調整
  • プロセッサ UNISOC T618 オクタコア
    ※12nm
  • CPU 2xA75 + 6xA55
  • GPU ARM Mali-G52
  • RAM(メモリ) 4GB
  • ストレージ 128GB
  • 外部ストレージ microSDカード拡張可能
  • バッテリー 6000 mAh
  • 駆動時間 オンライン動画再生で9時間
  • 充電   Type-C充電
  • 背面カメラ 5MP ※オートフォーカス対応
  • 前面カメラ 2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n ( 2.4GHz/5GHz )、Bluetooth 5.0、GPS(A-GPS) ※4G LET通信に対応
  • インターフェース USB Type-C x1、Micro HDMI、3.5mmイヤホンジャック、ドッキングポート(キーボード接続用)、電源ボタン ※Wi-Fiディスプレイに対応
  • センサー Gセンサー、ビームセンサー
  • スピーカー デュアルステレオスピーカー
  • マイク 搭載・利用できます
  • キーボード   TECLAST M40SE専用キーボードケース(別売)
  • 本体の材質 メタル(金属)
  • 技適認証 対応・技適認証マーク(R211-191111)
  • Google Playストア 対応・GMS 認証取得
  • Google Meet 対応
  • OS Android 10 ※//日本語に対応
  • サイズ 241 x 159 x 9.2mm
  • 重量 520g
  • カラー ブラック

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「BMAX i10」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920 x 1080ドットのIPS液晶
    ※10点マルチタッチ
  • プロセッサ UNISOC Tiger T610 オクタコア
    ※12nm/64bit/8コア
  • CPU 2xA75 + 6xA55
  • GPU ARM Mali-G52
  • RAM(メモリ) 4GB
  • ストレージ 64GB
  • 外部ストレージ microSDカードで拡張可能
  • バッテリー 6000mAh /3.8V
  • 充電    Type-C充電に対応
  • 背面カメラ    5MP
  • 前面カメラ    2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(Galileo)、4G LET通信に対応
  • インターフェース USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • スピーカー 2つのチャンネルスピーカー
  • OS Android 10
  • サイズ 245mm x 164mm x 8.8mm
  • 重量 550g
  • カラー グレイ

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「Alldocube iPlay 20S」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920×1200 ドットのIPS液晶
    ※225ppi/10点マルチタッチ/目の保護モード(ブルーライト軽減)
  • プロセッサ Unisoc SC9863A
  • CPU Octa-core(ARM-A55×8 @ 1.6GHz+1.2GHz)
  • GPU PowerVR GE8322
  • RAM(メモリ) 6GB
  • ストレージ 64GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大128GBまで拡張可能
  • バッテリー 6000mAh
  • 充電 Type-C充電に対応・5V/2A
  • 背面カメラ 5MP ※オートフォーカス対応
  • 前面カメラ     2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac (2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(BeiDou/Glonass)※4G LET通信に対応
    ※Wi-Fi Displayサポート
  • インターフェース USB Type-C x1(OTG・充電)、3.5mmイヤホンジャック
  • スピーカー デュアルBOXスピーカー (ステレオサウンド)
  • センサー  重力センサー、光センサー
  • OS Android 11
  • サイズ 242 x 168 x 8.7mm
  • 重量 450g

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「OUKITEL OKT1」のメリット・デメリット

OUKITEL OKT1」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・高精細なフルHD液晶

OUKITEL OKT1」は10.1インチで解像度1200 x 1920 ドットのLCD液晶を搭載しています。

一方、「Teclast M40SE」は10.1インチで解像度1920 x 1200ドットのIPS液晶(明るさ自動調整)を搭載しています。「BMAX i10」は10.1インチで解像度1920 x 1080ドットのIPS液晶(10点マルチタッチ)を搭載しています。「Alldocube iPlay 20S」は10.1インチで解像度1920×1200 ドットのIPS液晶(10点マルチタッチ/ブルーライト低減)を搭載しています。

・4GBメモリ&64GBストレージで快適に使える

OUKITEL OKT1」は4GBメモリ搭載でスムーズに動作します。また、64GBストレージで、別売のmicroSDカードで最大256GBまで拡張できます。

一方、「Teclast M40SE」は4GBメモリ&128GBストレージを搭載しています。「BMAX i10」は4GBメモリ&64GBストレージを搭載しています。「Alldocube iPlay 20S」は6GBメモリ&64GBストレージを搭載しています。

・6580mAhバッテリーでType-C充電に対応

OUKITEL OKT1」は6580mAhバッテリー搭載でスタンバイで420時間、動画視聴で6時間駆動できます。また、Type-C充電も利用できます。

一方、「Teclast M40SE」、「BMAX i10」、「Alldocube iPlay 20S」は6000 mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。

・背面13MP&前面5MPカメラが使える

OUKITEL OKT1」は背面13MP(1300万画素)のメインカメラと前面5MP(500万画素)のフロントカメラが使えるようになっています。

一方、「Teclast M40SE」と「Alldocube iPlay 20S」は背面5MP(※オートフォーカス対応)&前面2MPカメラを搭載しています。「BMAX i10」は背面5MP&前面2MPカメラを搭載しています。

・Wi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0&GPSに対応

OUKITEL OKT1」は高速で途切れにくいWi-FiデュアルバンドとBluetooth 5.0に対応しています。また、GPSナビゲーションも利用できます。

一方、「Teclast M40SE」、「BMAX i10」、「Alldocube iPlay 20S」もWi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0&GPSに対応しています。

・4G LET通信に対応

OUKITEL OKT1」はSIMスロット搭載で、単体で4G LET通信が利用できます。

一方、「Teclast M40SE」、「BMAX i10」、「Alldocube iPlay 20S」も4G LET通信に対応しています。

・厚さ8.9mmmの薄型デザイン

OUKITEL OKT1」は厚さ8.9mmmの薄型デザインになっています。

一方、「Teclast M40SE」は厚さ9.2mmで重さ520gになっています。「BMAX i10」は厚さ8.8mmで重さ550gになっています。「Alldocube iPlay 20S」は厚さ8.7mmで重さ450gになっています。

・デュアルスピーカー搭載でステレオサウンド対応

OUKITEL OKT1」はデュアルスピーカー搭載でステレオサウンド対応しています。

一方、「Teclast M40SE」はデュアルスピーカー(ステレオサウンド対応)を搭載しています。「BMAX i10」は2つのチャンネルスピーカーを搭載しています。「Alldocube iPlay 20S」はデュアルBOXスピーカー (ステレオサウンド)を搭載しています。

・Android 11の新機能が使える

OUKITEL OKT1」はAndroid 11の新機能が使えるようになっています。Android 11には、

「メディアコントロール」(アプリ起動なしで再生などの設定変更)、「バブル」(他のアプリにふきだしでメッセージを表示・返信)、「スクリーンレコード」(操作などを録画)、「デバイスコントロール」(スマート家電のコントロールメニュー)、「アプリ候補」(ホーム画面に頻度の高いアプリを表示)、「ワンタイムパーミッション」(アプリ使用中のみ位置情報などを許可)などの機能が搭載されています。

一方、「Teclast M40SE」と「BMAX i10」はAndroid 10を搭載しています。「Alldocube iPlay 20S」はAndroid 11を搭載しています。

・専用キーボードが用意されている

OUKITEL OKT1」は専用キーボードカバーが用意されています。

一方、「Alldocube iPlay 20S」と「BMAX i10」は専用キーボードが用意されていません。「Teclast M40SE」は専用キーボードカバーが用意されています。

デメリット

・専用スタイラスペンが用意されていない

OUKITEL OKT1」は専用スタイラスペンが用意されていません。市販のものは利用可能です。

一方、「Teclast M40SE」、「BMAX i10」、「Alldocube iPlay 20S」も専用スタイラスペンが用意されていません。

「OUKITEL OKT1」の評価

OUKITEL OKT1」の評価を紹介します。

スペック:★★★

通信:★★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★

<総合評価>

スマホメーカーOUKITELの初となるタブレットです。最近はBlackview、Ulefoneなど主にスマートフォンを販売するメーカーがタブレットを販売するようになってきました。スマホよりもタブレットの方が売れる時代になったことが原因のようですね。

気になる「OUKITEL OKT1」の性能は、低価格ながらも4GBメモリ&64GBストレージ搭載で使いやすいタブレットになっています。フルHD液晶、6580mAhバッテリーに加えて、4G LET通信、リバースチャージ、ステレオ対応のデュアルスピーカー搭載と機能性も充実しています。

価格も200ドル以下とリーズナブルなのでお買い得度もありますね。日本で販売されるときは2万円前後でしょうか? いずれにせよ、新規メーカーの参入でAndroidタブレットの低価格化が進んでいきそうです。

「OUKITEL OKT1」の販売・購入先

OUKITEL OKT1」は、

AliExpressでUS $174.99、

で販売されています。

AliExpressで「OUKITEL OKT1」をチェックする

Amazonで「OUKITEL OKT」をチェックする

楽天市場で「OUKITEL」をチェックする

ヤフーショッピングで「OUKITEL」をチェックする

 

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Teclast M40 Proは買い?Antutuやゲーム性能、スペックを解説

Teclast M40 Pro 本体 外観。
2021年7月に発売された「Teclast M40 Pro」は、発売から数年が経った今でも中古市場で根強い人気を誇るタブレットです。

この記事では、「Teclast M40 Pro」を中古で購入して失敗しないために、Antutuベンチマークからゲーム性能、スペック、メリット・デメリットまで、徹底的に解説します。

先に結論からお伝えしましょう

Teclast M40 Proの長所(Pros):

  • 1万円台でも購入可能な圧倒的なコストパフォーマンス
  • 動画視聴やウェブ閲覧には十分な処理性能と8GB RAM
  • 4G LTE通信に対応し、Wi-Fiがない場所でも使える
  • 最大1TBまで対応のmicroSDカードスロットで容量を増やせる
  • 7000mAhの大容量バッテリーで長時間の利用が可能

Teclast M40 Proの短所(Cons):

  • 動作の不安定さやタッチ感度に問題があるとの報告
  • 「原神」などの重量級ゲームを快適にプレイするのは困難
  • ディスプレイの明るさやスピーカーの音質は価格相応
  • 製品の品質に個体差(当たり外れ)がある可能性
  • 本体が555gとやや重く、急速充電に非対応の可能性

総合評価:

Teclast M40 Proは、2万円前後という価格を最優先するなら魅力的な選択肢です。動画視聴やウェブサイトの閲覧といったライトな用途では十分な性能を発揮し、4G通信や大容量バッテリーも便利です。しかし、ゲーム性能やタッチ感度、製品の品質安定性には過度な期待はできません 。特定の用途に特化し、性能の限界を理解した上で「割り切って使える」ユーザー向けのコストパフォーマンスに優れたタブレットと言えます。

この記事で分かること

  1. Teclast M40 Proの魅力と詳しいスペック(仕様)一覧
  2. Antutuベンチマークスコアと実際の処理性能
  3. 原神やウマ娘など人気ゲームのフレームレート(FPS)と快適さ
  4. 実機レビューから分かるメリット・デメリット
  5. 項目別の詳細な評価とレビューまとめ
  6. 発売当時の価格と現在のコストパフォーマンス

この記事を最後まで読むことで、「Teclast M40 Pro」を購入するべきかどうかがはっきりと分かるはず。購入に悩んでいる人はぜひ参考にしてみてください。

公式サイト:Teclast公式サイト

日常を豊かに彩る、高コスパ・エンターテイメントタブレット Teclast M40 Pro

Teclast M40 Pro 前面 斜め

Teclast M40 Proは、優れたコストパフォーマンスを実現しながら、日常のあらゆるシーンで快適な操作性と豊かなエンターテイメント体験を提供するタブレットです。パワフルなプロセッサーと大容量メモリ、そして美しいディスプレイと迫力のサウンドシステムを、洗練された金属製のボディに凝縮。ウェブブラウジングや動画視聴、軽めのゲームまで、幅広い用途で満足できる一台です。

快適なパフォーマンスで日常をサポート

プロセッサには、2つの高性能なCortex-A75コアと6つの高効率なCortex-A55コアで構成されるUNISOC製プロセッサーを搭載しています。これにより、SNSの閲覧や動画視聴、ウェブブラウジングといった日常的なタスクをスムーズに処理します。さらに、8GBのRAMを搭載しているため、複数のアプリケーションを同時に開いても動作が安定し、快適なマルチタスクが可能です。ストレージには高速なUFS 2.1規格が採用されており、アプリケーションの起動やデータの読み込み時間を短縮します。

没入感あふれる視聴体験

Teclast M40 Proのディスプレイ

10.1インチの広視野角IPS FHDディスプレイは、卓越した演色性を備え、あらゆるコンテンツを鮮やかに映し出します。また、一部のストリーミングサービスで高画質再生が可能になるWidevine L1に対応しており、映画やドラマを本来のクオリティで楽しむことができます。サウンド面では、本体上下に2つずつ、合計4つのスピーカーを搭載した「Momentum II サウンドシステム」を採用。これにより、立体的で没入感のあるサウンドを実現し、映像コンテンツへの集中度を一層高めます。

洗練されたデザインと安心の長時間バッテリー

筐体には軽くて薄い金属素材が使用され、2.5D加工が施されたタッチスクリーンと湾曲したエッジが、滑らかな手触りと高級感のあるデザインを両立させています。また、7,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているため、一度の充電で長時間使用することができ、外出先や旅行中でもバッテリー残量を気にすることなく、動画視聴やウェブサイトの閲覧を心ゆくまで楽しむことが可能です。

充実の接続性と最新OSによる優れた操作性

Teclast M40 ProのOS画面。

4G LTE通信に対応したデュアルSIMスロットを備えており、Wi-Fi環境がない場所でもインターネットに接続できます 。また、Wi-Fi 5Bluetooth 5.0にも対応し、高速で安定したワイヤレス接続が可能です。BDS、GPS、GLONASS、GALILEOの4つの主要な衛星測位システムをサポートしているため、正確な位置情報に基づいたナビゲーションも利用できます。OSには新世代のAndroid 12を搭載し、ユーザーの好みに合わせてUIの配色やウィジェットを自由にカスタマイズできるほか、プライバシー保護機能も強化されており、よりパーソナライズされた安全な操作体験を提供します。

Teclast M40 ProのAntutuベンチマーク

Teclast M40 Proが搭載するUNISOC T618 プロセッサはAntutu V9 総合で約24万点を記録しています。

例: Antutu V9.1.0 総合で「240180」、CPUで「69132」、GPUで「51798」、MEMで「42797」、UXで「76453」

これをAntutu V10 ベンチマークに換算すると、Antutu V10 総合では約28万点、GPU性能では約4万4千点になります。

推定: AnTuTu V10 総合で「281958」、CPUで「95416」、GPUで「44687」、MEMで「69837」、UXで「72018」

Teclast M40 Proのゲーム性能

Teclast M40 Proが搭載するUNISOC T618 プロセッサのゲーム性能について、具体的なゲームタイトルとフレームレート(FPS)を交えて説明します。

原神

美しいグラフィックが特徴のオープンワールドRPGです。要求されるスペックが非常に高いため、UNISOC T618でプレイする場合、画質設定を「最低」または「低」にする必要があります。この設定で、フレームレートは平均して25〜30FPS前後で動作します。戦闘シーンやキャラクターが多く表示される街中など、負荷が高い状況では20FPSを下回ることもありますが、フィールドの探索などでは比較的安定しています。

フォートナイト

世界的に人気のバトルロイヤルゲームです。グラフィックの負荷が大きく変動します。UNISOC T618では、画質を最低設定にすることで、平均30FPS前後でのプレイが可能です。ただし、多くのプレイヤーが集まる場面や、建築物が密集するエリアではフレームレートが不安定になり、20FPS台に落ち込むことがあります。プレイ自体は可能ですが、快適な対戦環境を求めるには性能的に厳しい場面もあります。

Call of Duty: Warzone Mobile

リアルなグラフィックと大規模なマップが特徴のバトルロイヤルゲームです。このゲームは非常に高いグラフィック性能を要求します。UNISOC T618で動作させるには、グラフィック設定を「低」にする必要があります。その状態でもフレームレートは20〜30FPS程度となり、特に激しい銃撃戦や広いエリアの描画時には動作が重くなる傾向があります。

ファイナルファンタジーVII エバークライシス (Final Fantasy VII Ever Crisis)

「ファイナルファンタジーVII」の世界を舞台にしたコマンドバトルRPGです。高品質なグラフィックで描かれますが、アクション性が高くないため、フレームレートの要求は比較的緩やかです。標準設定で30FPS以上を維持し、安定したプレイが可能です。バトル中のエフェクトが多い場面でも、大きなカクつきを感じることは少なく、物語やバトルをスムーズに楽しむことができます。

ウマ娘 プリティーダービー (Uma Musume Pretty Derby)

ウマ娘を育成し、レースでの勝利を目指す育成シミュレーションゲームです。3Dで描かれるレースシーンやライブシーンが特徴です。ゲームの最適化が進んでいるため、UNISOC T618でも比較的快適に動作します。標準設定で、育成パートは滑らかに動き、レースシーンでは30FPSから場面によっては60FPS近くで動作します。高画質設定にするとフレームレートが若干低下しますが、ゲームプレイに大きな支障はありません。

マインクラフト

ブロックで構成された世界を自由に冒険・創造するサンドボックスゲームです。設定の幅が広く、描画距離やグラフィックの品質を調整することで動作の軽さが大きく変わります。描画距離を短くし、グラフィック設定を「美麗」から「高速」に近づけることで、30FPSから60FPSでの安定したプレイが可能です。MODを多数導入したり、大規模な建築物を作成したりすると負荷が上がり、フレームレートが低下することがあります。

まとめ:ゲーム性能

UNISOC T618は、グラフィック負荷が比較的軽いゲームや、画質設定を調整することで多くの3Dゲームをプレイできるプロセッサです。「ウマ娘」や「ファイナルファンタジーVII エバークライシス」のようなゲームは快適に楽しめます。一方で、「原神」や「Call of Duty: Warzone Mobile」といった高いスペックを要求する最新のゲームでは、最低設定での動作となり、場面によってはカクつきが見られます。カジュアルなゲームプレイや、幅広いジャンルのゲームを体験したい場合に適した性能を持っています。

Teclast M40 Proのメリット・デメリット

Teclast M40 Pro 本体 前面 斜め。

Teclast M40 Proは、2万円前後という手頃な価格帯でありながら、日常的な用途からエンターテイメントまで幅広く対応できるスペックを持つタブレットです 。しかし、その魅力的な価格の裏にはいくつかの注意点も存在します。ここでは、Teclast M40 Proのメリットとデメリットを、提供された情報に基づいて詳しく解説します。

【メリット】

メリット1:圧倒的なコストパフォーマンス

最大の魅力は、その高いコストパフォーマンスにあります 。セール時には1万円台後半で購入可能な価格設定でありながら、10.1インチのFHDディスプレイ、8GBのRAM、128GBのストレージ、4G LTE通信対応といった充実したスペックを備えています。動画視聴やウェブブラウジング、電子書籍の閲覧といった日常的な使い方を主とするユーザーにとって、非常に魅力的な選択肢と言えるでしょう。

メリット2:日常使いに十分な処理性能

UNISOC T616またはT618プロセッサーを搭載し、AnTuTuベンチマーク(v10)では約28万点というスコアを記録します。これは、SNS、動画視聴、ウェブブラウジングといった日常的な用途において十分快適な動作を約束する性能です。また、8GBのRAMを搭載しているため、複数のアプリを切り替えながら使用するマルチタスクもスムーズに行えます。

メリット3:充実した接続性と拡張性

Wi-Fi環境がない場所でもインターネットに接続できる4G LTE通信に対応しています。SIMスロットはデュアルSIM仕様で、スロットのうち1つはmicroSDカードと排他利用になりますが、最大1TBまでのストレージ拡張が可能です。また、BDS、GPS、GLONASS、GALILEOといった主要な衛星ナビゲーションシステムをサポートしており、地図アプリなども正確に利用できます。近年では省略されがちな3.5mmイヤホンジャックが搭載されている点も利点です。

メリット4:エンターテイメントに適した仕様

10.1インチのFHD IPSディスプレイは視野角が広く、優れた演色性を備えています。また、本体には4つのスピーカーが搭載されており、動画視聴や音楽鑑賞時に没入感のあるサウンド体験を提供します。プレスリリースによれば、一部の動画配信サービスで高画質再生が可能になるWidevine L1に対応しているとされており、エンターテイメント用途での満足度を高めています。

メリット5:大容量バッテリーと質感の高いボディ

7,000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、長時間の連続使用が可能です。これにより、外出先でもバッテリー残量を気にすることなく安心して使えます。筐体には軽くて薄い金属素材が採用されており、低価格帯の製品ながら安っぽさを感じさせない高い質感を備えています。

【デメリット】

デメリット1:動作の不安定さとタッチ感度の問題

一部のユーザーレビューでは、「wifi不安定。いや全体的に不安定」といった報告や、保証期間が過ぎた頃に画面が勝手に動き出すなどの深刻な不具合が起きたという声があります。また、タッチ感度があまり良くなく、特にスクロール操作時に「ふわふわします」といった指摘も見られます。これは、ゲームプレイ時の操作性にも影響を与える可能性があります。

デメリット2:ディスプレイとスピーカーの品質

ディスプレイはFHD解像度ですが、他の製品と比較して輝度がやや低く、色が淡いと感じる場合があります。また、Widevineレベルについては、プレスリリースではL1対応とされている一方で、レビュー記事では「L3」だったとの報告もあり、購入するモデルや時期によっては動画配信サービスで高画質再生ができない可能性があります。4スピーカー搭載ですが、音質については「シャリシャリした薄っぺらい音質」「貧弱なスピーカーが4つついてるだけ」という厳しい評価もあります。

デメリット3:重量級ゲームへの不向きとソフトウェアの細かな不満点

「原神」のような高いグラフィック性能を要求される重量級のゲームを快適にプレイするのは厳しいです。また、OSは素のAndroidに近くシンプルですが、顔認証でロックを解除した後に毎回スワイプ操作が必要であったり、細かな部分での使い勝手の悪さが指摘されています。

デメリット4:製品の品質のばらつきとサポートへの不安

ユーザーレビューには「当たり外れあるようですね」というコメントがあり、製品個体によって品質にばらつきがある可能性が示唆されています。緩衝材のない状態で届き、開封時にすでに使えなかったという報告や、カスタマーサポートの対応が不十分だったという声も挙がっています。購入する際には、こうしたリスクも考慮する必要があります。

デメリット5:やや重い本体と充電仕様

本体重量は実測値で555gと、10.1インチクラスのタブレットとしてはやや重めです。長時間手で持って使用する際には、重さが気になるかもしれません。また、急速充電のPD(Power Delivery)やQC(Quick Charge)に非対応の可能性が指摘されており、7,000mAhの大容量バッテリーを満充電にするには時間がかかる場合があります。

Teclast M40 Proのスペック(仕様)一覧

  • ディスプレイ: 10.1インチ、解像度1920 x 1200 ドットのIPS液晶
  • プロセッサ: UNISOC T618 または T616 オクタコア
    ※12nmプロセス
  • CPU: 2 x Cortex-A75 + 6 x Cortex-A55
  • GPU: ARM Mali-G52
  • RAM(メモリ): 6GBまたは8GB LPDDR4X
  • ストレージ: 128GB (eMMC 5.1 または UFS 2.1)
  • 外部ストレージ: microSDカードで最大1TBまで拡張可能
  • バッテリー: 7000mAh
  • 充電: Type-C充電
  • 背面カメラ: 8MP
  • 前面カメラ: 5MP
  • ワイヤレス通信: Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS (BDS/GLONASS,GALILEO)、4G LTE通信に対応
  • インターフェース: USB Type-C、microSDカードスロット、SIMスロット、3.5mmイヤホンジャック
  • スピーカー: クアッドスピーカー
  • オーディオ: Momentum Ⅱ サウンドシステム
  • 筐体の素材: メタル(金属)
  • OS: Android 11 または Android 12
  • サイズ: 242 × 163 × 9 mm
  • 重量: 555 g
  • カラー: シルバー
  • SIMカード: nanoSIM (デュアルSIM)
  • 対応バンド:
    4G LTE: B1, B3, B5, B7, B8, B20, B34, B38, B39, B40, B41

Teclast M40 Proの評価

Teclast M40 Pro」の各項目を評価し、コメントをまとめました。

スペック:★★★★☆
UNISOC T618/T616プロセッサと8GB RAMを搭載し、日常的なウェブ閲覧や動画視聴には十分な性能です 。ただし、「原神」のような重量級ゲームの快適なプレイは難しいでしょう。

通信:★★★★☆
Wi-Fi 5とBluetooth 5.0に加え、4G LTE通信に対応している点が大きな強みです 。GPSも4つの衛星測位システムをサポートしており、ナビゲーション用途にも活用できます。

機能:★★★☆☆
4スピーカーを搭載していますが、音質は「シャリシャリした薄っぺらい音質」との厳しい評価もあります 。急速充電に非対応の可能性や、顔認証後の操作性に細かな不満点が指摘されています。

デザイン:★★★☆☆
金属製の筐体は質感が良く、低価格ながら安っぽさを感じさせません。一方で、重量が555gと10.1インチタブレットとしては重めなため、長時間の片手での使用には向きません。

使いやすさ:★★★☆☆
一部のレビューでタッチ感度の悪さや動作の不安定さが報告されており、品質に個体差がある可能性があります 。OSは素のAndroidに近くシンプルですが、細かな点で使い勝手の悪さが指摘されています。

価格:★★★★★
セール時には1万円台で購入できることもあり、コストパフォーマンスは最大の魅力です。この価格で10.1インチFHD液晶や4G LTE通信機能を備えている点は非常に優れています。

総合評価

前モデルからOSがAndroid 11または12にアップグレードされ、バッテリー容量も7000mAhに増強されています 。また、スピーカーは4基搭載(クアッドスピーカー)となり、音の広がりは増しましたが、音質自体の評価は賛否が分かれます。

全体として、2万円前後という価格を考えればスペックは高く、特に動画視聴やウェブサイトの閲覧といったライトな用途でお買い得感の強い一台です。ただし、タッチ感度や動作の安定性、重量級ゲームのパフォーマンスには過度な期待はできません。コストを最優先し、用途を絞って使うユーザーにおすすめのタブレットです。

(参考)発売当時の価格・購入先

※「Teclast M40 Pro」の販売はすでに終了していますが、発売されていた当時の価格をそのまま残しておきます。参考にしてください。

ECサイト

  • Amazonで29,800円(7000円OFFクーポン付き)、
  • 楽天市場で24,980円 (税込)、
  • ヤフーショッピングで24,980 円、
  • AliExpressでUS $191.38、
  • 米国Amazon.comで$195.49、

で販売されています。

Amazonで「Teclast M40 Pro」をチェックする

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米国Amazon.comで「Teclast M40 Pro」をチェックする

Rakuten
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HDMI出力できるAndroidタブレット ラインナップ 機種 まとめ

HDMIタブレット
「タブレットの画面が小さすぎる。もっと大きくしたいけど、どうしたらいいか分からない・・・」

そんな悩みをもつ人に朗報です。

なんと最近、HDMI出力機能を搭載したAndroidタブレットが意外と多く発売されているんです。

具体的には、ちょっと特殊なUSB Type-Cポートを搭載し、Displayport出力が可能に。

Type-CポートからHDMIに変換するアダプター(別売)を使えば、HDMIに対応したテレビや外部ディスプレイに有線で映像出力できるというわけです。

この記事では、そんなHDMI出力に対応したAndroidタブレットのラインナップ 機種をまとめてご紹介!

メリットや注意点、フル活用する方法などもあるので、ぜひこの機会に自分にぴったりのHDMI対応タブレットを見つけてみてください。

この記事でわかること

  1. HDMI出力できるタブレットのメリット
  2. HDMI出力できるタブレットの機種を紹介
  3. HDMI出力できるタブレットの注意点(よくあるトラブルと対処法)
  4. HDMIタブレットをフル活用する方法
  5. 他のHDMI出力できるAndroid端末

紹介する機種にはリンクがあり、さらにくわしい性能や機能を確認できます。ぜひ活用してみてください。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

HDMI出力できるAndroidタブレットはなぜ人気?

HDMI出力できるAndroidタブレットはなぜ人気が高いのか? タブレットや通信の基礎知識をふまえながら解説します。

タブレットを外部出力する二つの方法

タブレットの画面を液晶ディスプレイに映す方法は大きく分けて2つあります。一つはWi-Fiを使ってワイヤレスで映像を映し出すもので、ほとんどのタブレットで利用できます。もう一つはmicroHDMI端子を搭載したタブレットで有線のケーブルで接続する方法です。こちらはタブレット本体にmicroHDMI端子が搭載されている必要があるため、対応するタブレットと対応しないタブレットがあります。

ワイヤレス出力のデメリット

ワイヤレス出力はケーブルを使わずに済むので一見便利なようにも思えます。しかし、実際に使ってみると、思った以上に途切れることがよくあり、快適に動画を視聴できないことがあります。これはネット回線が込み合っていることが原因です。最近では新型コロナの影響でテレワークが増え、自宅でWi-Fiを使う人も増えてきました。その影響で以前よりも電波が頻繁に行きかうようになっているかもしれません。

有線接続のメリット

有線接続の場合はワイヤレス接続の場合と違い、Wi-Fiネット回線を使用しません。そのため、動画視聴の際に途中で映像が止まってしまうようなトラブルもありません。しかも接続の方法はタブレットとディスプレイ・テレビをHDMIケーブルでつなぐだけです。タブレット側で特別な設定をする必要もなく、接続するだけですぐにタブレットの画面がディスプレイ・テレビに映し出されます。

【8インチ、9インチ】HDMI出力できるAndroidタブレット 機種 ラインナップ 一覧

ここでは8インチ、9インチ台のタブレットでHDMI映像出力対応のAndroidタブレット 機種ラインナップを一覧で紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

※以下は、Type-CポートからHDMIに変換するアダプター(別売)を使って有線でDP映像出力できます。

8インチ、9インチモデル

<2025/9/26 発売モデル・DP映像出力>

Xiaomi Pad Mini

Xiaomiから発売された8.8インチのタブレットです(2025年9月26日 発売)。

MediaTek Dimensity 9400+、8GB / 12GB LPDDR5X メモリ、3K液晶、256GB / 512GB UFS 4.1ストレージ、7500mAhバッテリー、背面1300万画素カメラ、前面800万画素カメラを搭載しています。

また、リフレッシュレート: 最大165Hz、デュアルUSB-Cポート、AI機能(Xiaomi HyperAIのAI文書作成・AI音声認識・AI通訳など、Google Geminiのかこって検索など)、67Wハイパーチャージ、18W有線リバース充電に対応。

DP映像出力、クアッドスピーカー、Dolby Atmos サウンド、Xiaomi フォーカスペン(別売)、USB Type-C ×2、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4にも対応しています。

Xiaomi Pad Miniの詳細を記事で確認する

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<2025/7 発売モデル・DP映像出力>

REDMAGIC Astra

REDMAGICから発売された9.06インチのタブレットです(2025年7月 発売)。

REDMAGIC OS 10.5 (Android 15.0ベース) 、Qualcomm Snapdragon 8 Elite、12GB / 16GB / 24GB LPDDR5T メモリ、OLEDディスプレイ、256GB / 512GB / 1TB UFS 4.1 Proストレージ、8,200mAhバッテリー、背面13MPカメラ、前面9MPカメラ、デュアルX軸リニアモーター (4Dバイブレーション)を搭載しています。

また、「マジックキー」、「RGBライト」、「ゲームスペース」、PAD ICE-X 冷却システム、80W 高速充電、充電分離機能(バイパス充電)、「Google Gemini AI」、リフレッシュレート: 最大165Hz、タッチサンプリングレート: 瞬時最大2,000Hz、常時最大240Hz、に対応。

DP映像出力、デュアルスピーカー、DTS:X Ultraサウンドシステム、指紋認証、顔認証、IP54防水防塵、USB Type-C (USB 3.2 Gen 2) x1、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4にも対応しています。

REDMAGIC Astraの詳細を記事で確認する

REDMAGIC日本公式サイトで「REDMAGIC Astra」をチェックする

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<2025/5 発売モデル・DP映像出力に対応>

Lenovo Legion Y700 Gen 4

Lenovoから発売された8.8インチのタブレットです(2025年5月 発売)。

Qualcomm Snapdragon 8 Elite (または 8 Ultimate Edition)、12GB / 16GB (LPDDR5X Ultra 9600) メモリ、8.8インチ(3040×1904)液晶、256GB / 512GB / 1TB (UFS 4.1)ストレージ、7600mAhバッテリー、背面13MPカメラ、前面8MPカメラ、microSDカードスロット、ZUI 15 (Android 15ベース) を搭載しています。

また、ゲーム機能(AI声紋ハンター、AIピクセル狙撃の神、超広視野モードなど)、デュアルX軸リニアモーターによる振動フィードバック、AIアシスタント「天禧パーソナルスーパーインテリジェントエージェント」、AI機能(AIライティング、AI翻訳等)、スーパーコネクト(PCや他社製スマホと連携・ファイル共有・サブディスプレイ化)に対応。

DP映像出力、最大2TBまでのストレージ拡張、68W 超高速充電、Dolby Atmos対応のデュアルスピーカー、超低遅延スタイラスペン対応、デュアルUSB-C、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4にも対応しています。

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<2025/4/10 発売モデル・USB 3.1 Type-CでHDMI映像出力が可>

ALLDOCUBE iPlay 70 mini Ultra

ALLDOCUBEから発売される8.8インチの高性能タブレットです(2025年4月10日 発売)。

Qualcomm Snapdragon 7+ Gen 3 プロセッサ、12GB LPDDR5X メモリ、8.8インチ 2.5K WQXGA IPSスクリーン (2560×1600, 最大144Hz)、256GB UFS 3.1 ストレージ、7300mAh バッテリー、背面13MPカメラ、前面5MPカメラ、Android 14ベースのALLDOCUBE OS 3.0L、ジャイロスコープセンサーを搭載しています。

また、最大144Hzのアダプティブリフレッシュレート、Qualcomm AI Engine(最大40 AI TOPS)、仮想メモリ拡張、最大1TBまでのmicroSDカードによるストレージ拡張、PD 20W急速充電、6Wリバースチャージ、DP映像出力に対応しています。

さらに、ゲームモード、4Kビデオデコード、Google Gemini連携、音声アシスタント、Googleレンズ、冷却システム、デュアルBOXスピーカー(DTS サウンド、Smart PA対応)、USB Type-C 3.1ポート(DP出力/充電/OTG/データ転送/アナログイヤホン/PD Hub対応)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4にも対応しています。

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<2024/9/26 発売モデル・USB 3.1 Type-CでHDMI映像出力が可>

Alldocube iPlay 60 Mini Turbo

Alldocubeから発売された8.4インチのタブレットです。

Android 14、Qualcomm Snapdragon 6 Gen 1、8GB LPDDR5 メモリ、フルHDのIPS液晶、128GB UFS3.1、5500 mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを搭載しています。

また、4K映像出力、18W PD急速充電、最大16GBまでのメモリ拡張、Widevine L1、最大512GBまでのストレージ拡張、ジャイロスコープ、振動モーター、自動明るさ調整、USB 3.1 Type-C (OTG)、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0に対応しています。

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<2024/2/15発売モデル・USB 3.2 Gen 2 Type-CからHDMI映像出力>

LAVIE Tab T9 T0995/HAS

NECから発売された8.8インチのタブレットです。

Android 13、Qualcomm Snapdragon 8+ Gen 1、8GB LPDDR5Xメモリ、2.5KのワイドLED液晶、128GBストレージ、6550 mAhバッテリー、背面 13MP+2MPの2眼のメインカメラ、前面 8MPのフロントカメラを搭載しています。

また、リフレッシュレート 144Hz、X軸リニアモーター、ゲームアシスタント機能、DP映像出力、ステレオスピーカー、Dolby Atmos、ステレオマイク、PD急速充電、LAVIE Tab デジタルペン3 (筆圧4096段階・別売)に対応。

ストレージ拡張 (microSD)、USB 3.2 Gen 2 Type-C x1(クライアント機能/OTG/映像出力/充電)、USB 2.0 Type-C x1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3にも対応しています。

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【10インチ】HDMI出力できるAndroidタブレット 機種 ラインナップ 一覧

ここでは10インチ台のタブレットでHDMI映像出力対応のAndroidタブレット 機種ラインナップを一覧で紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。※追記:Type-Cポートから有線でDP映像出力できるタブレットも追加しました。Type-CポートからHDMIに変換するアダプター(別売)を使って有線で映像出力できます。

※以下はType-CポートからHDMIに変換するアダプター(別売)を使って有線でDP映像出力できます。

<2025/9 発売モデル>

Lenovo Yoga Tab

Lenovoから発売された11.1インチのタブレットです(2025年9月 発売)。

Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3、12GB LPDDR5X メモリ、3.2K LTPS液晶、256GB UFS 4.0ストレージ、8860mAhバッテリー、背面13MP+2MPカメラ、前面13MPカメラを搭載しています。

また、AIで最大4K解像度までアップスケーリングする技術「Lenovo AI SuperRes (AISR)」、AI機能「Lenovo AI Now」、正確なスペクトル・色調整を行う「PureSight Pro」アルゴリズム、専用ペン「Lenovo Tab Pen Pro」(付属)、専用キーボード「Lenovo Yoga Tab Keyboard Pack」(別売)、「Smart Connect」、「手書きフィードバック」に対応。

DP映像出力、最大144Hzリフレッシュレート、顔認証、IP53防水防塵、Corning Gorilla Glass 7i、68W 急速充電、4スピーカー、Dolby Atmos、USB 3.2 Gen 2 Type-C (DP-Out対応)、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4にも対応しています。

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<2025/9/10 発売モデル>

ALLDOCUBE Ultra Pad

ALLDOCUBEから発売された12.95インチのタブレットです(2025年9月10日 発売)。

ALLDOCUBE OS 4.1 (Android 15ベース)、Qualcomm Snapdragon 7+ Gen 3、12GB LPDDR5X メモリ、2880×1840液晶、256GB UFS 3.1ストレージ、15,000 mAhバッテリー、背面13MPカメラ、前面5MPカメラを搭載しています。

また、AI機能(「Cube AI」、「Hi, Coo-bee!」、。「AIライター」、「AI会議アシスタント」、Google「Gemini」、DeepSeek、ChatGPT)、PCデスクトップモード8スピーカー(DTSオーディオ対応)、33W PD急速充電、DP映像出力、リフレッシュレート: 最大144Hz、専用スタイラスペン(4096段階筆圧検知、別売)、専用キーボード(別売)に対応。

ゲームモード、ジェスチャー操作、仮想メモリ(最大12GBまで)、microSDカードでのストレージ拡張(最大1TBまで)、Widevine L1、USB Type-C (USB 3.1 Gen2) x1、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4にも対応しています。

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<2025/9 発売モデル>

nubia Pad Pro

nubiaから発売された10.9インチのタブレットです(2025年9月 発売)。

MyOS 15.0 (Android 15)、Qualcomm Snapdragon® 8 Gen 3、8GB/12GB/16GB LPDDR5X メモリ、10.9インチ TFT液晶 (2880×1800, 144Hz)、256GB/512GB UFS 4.0 ストレージ、10,100 mAhバッテリー、背面13MPカメラ、前面20MPカメラ、3マイクアレイ (AI音声最適化、ノイズ低減機能)を搭載しています。

また、DisplayPort映像出力、ゲーム機能(Nebulaパフォーマンス制御エンジン、フローティングウィンドウ、パフォーマンス設定、仮想ジョイスティック)、6層冷却システム、AI音声最適化、充電分離(バイパス充電)機能に対応。

66W高速充電、クアッドスピーカー、DTS:X® Ultra サウンド、無線映像出力「SmartCast」(Windows PCのみ対応)、指紋認証、顔認証、USB Type-C (USB 3.2、OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4にも対応しています。

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<2025/6/26 発売モデル>

OPPO Pad 3 Matte Display Edition

OPPOから発売された約11.6インチのタブレットです(2025年6月26日 発売)。

MediaTek Dimensity 8350、8GB LPDDR5X メモリ、約11.6インチ LCD (LTPS)、256GB UFS 4.0 ストレージ、9520 mAhバッテリー、背面約800万画素カメラ、前面約800万画素カメラを搭載しています。

また、「AI機能 (ドキュメント要約・翻訳、写真編集など)」、O+ Connect、マルチウィンドウビュー、67W SUPERVOOC™フラッシュチャージ対応に対応。

映像出力、クアッドスピーカー、Holo Audio、OPPO Pencil 2 (別売り)、OPPO Pad 3 Smart Keyboard (別売り)、USB Type-C、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4に対応しています。

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<2025/5/26 発売モデル>

Galaxy Tab Active5 Pro

Samsungから発売された10.1インチのタフネス タブレットです(2025年5月26日 発売)。

Android 15、Qualcomm Snapdragon 7s Gen 3、6GB メモリ、10.1インチ WUXGA TFT液晶、128GB ストレージ、10,100mAhバッテリー、背面12MPカメラ、前面8MPカメラを搭載しています。

また、デュアルホットスワップ機能(バッテリー取り外して交換可)、No Battery Mode、「かこって検索」、「AI機能」、アクティブキー(カスタマイズ可)、Sペン(付属、IP68)、DeXモード、本体保護ケース(付属)、UHD 4K映像出力(有線・DP Alt Mode対応)に対応。

ステレオスピーカー(大音量対応)、IP68 防水防塵、MIL-STD-810H準拠の耐久性、Corning Gorilla Glass Victus+、耐衝撃(1.5m カバー装着時)、Knox Vault、NFC(前面搭載)、

最大120Hzリフレッシュレート、最大2TBまでのストレージ拡張(MicroSD)、急速充電対応(USB-C、POGO)、3.5mmイヤホンジャック、USB 3.2 Gen 1 Type-C (最大5Gbpsのデータ転送/PD/映像出力)、POGOピンWi-Fi 6E、Bluetooth 5.4にも対応しています。

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<2025/3/13 発売モデル・USB 3.2 Gen 1 Type-CポートでDP映像出力が可能>

Xiaomi Pad 7

Xiaomiから発売された11.2インチのタブレットです(2025年3月13日 発売)。

Xiaomi HyperOS 2(Android 15ベース)、Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform、8GB LPDDR5X メモリ、3.2Kの11.2インチ 液晶(3200×2136)、128GB/256GB UFS 3.1/4.0ストレージ、8850 mAhバッテリー、背面1300万画素カメラ、前面800万画素カメラを搭載しています。

また、Xiaomi HyperAI(AI音声/アート/電卓/文章生成)、Google Gemini連携、Xiaomi HyperConnect、ワークステーションモード、最大144Hz 可変リフレッシュレート、45W ターボチャージ、クアッドスピーカー(200%音量アップ)、Dolby Atmosサウンド、Miracast対応映像出力、

Xiaomi フォーカスペン対応 (低遅延, 8192段階筆圧感知, 別売)、Xiaomi Pad 7/7 Pro フォーカスキーボード対応 (フローティング, ヒンジ, 無段階調整, バックライト, タッチパッド, 別売)、USB Type-C 3.2 Gen 1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.4、に対応しています。

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<2025/2 発売モデル>

Alldocube iPlay 70S

Alldocubeから発売された10.5インチのタブレットです(2025年2月 発売)。

Android 15、Allwinner A733MX-N3X、4GB LPDDR4x メモリ、1920 x 1280 ドット解像度の液晶、128GB UFS2.2ストレージ、6000 mAhバッテリー、背面5MPカメラ、前面2MPカメラを搭載しています。

また、AI機能(AI-SR 超解像度、ジェスチャーコントロール、テキスト認識と抽出OCR機能、姿勢検出など)、映像出力(USB 3.1 Type-C)、

Widevine L1(※NETFLIXはL3 HDにのみ対応)、デュアルスピーカー(ステレオサウンド)、合計で最大12GBまでのメモリ拡張、最大1TBまでのストレージ拡張(microSD)、PD急速充電、2つのUSB Type-Cポート、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2に対応しています。

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<2025/1 発売モデル・USB 3.2 Type-C ポートからDP映像出力が可能>

Lenovo Yoga Tab Plus

Lenovoから発売された12.7インチのタブレットです(2025年1月 発売)。

Android 14(2回のメジャー OS アップグレード)、Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3、16GB LPDDR5X メモリ、3K液晶(2944 x 1840)、256 GB UFS 4.0ストレージ、10200 mAhバッテリー、背面13MP + 2MP の2眼カメラ、前面13MP フロントカメラを搭載しています。

また、Lenovo AI Now、共有機能(クロスコントロール、共有ハブ、デバイス連携)、Harman Kardonの6つのスピーカー、ドルビー・アトモス、デュアルマイク、DP映像出力、Miracast、144Hzのリフレッシュレート、45W急速充電、Lenovo Tab Pen Pro(付属)、専用のキーボードパック(別売)、USB 3.2 Type-C ポート、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4に対応しています。

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<2025/1 日本発売モデル>

Lenovo Idea Tab Pro

Lenovoから発売された12.7インチのタブレットです(2025年1月 日本発売)。

Android 14(2回のOSメジャーアップグレード)、MediaTek Dimensity 8300、8GB LPDDR5X メモリ、2944 x 1840 ドットのディスプレイ、256 GB UFS 4.0ストレージ、10200 mAhバッテリー、microSDメディアカードリーダー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを搭載しています。

また、DP映像出力、4つのJBLスピーカー、Dolby Atmos、Lenovo Tab Pen Plus(付属)、Google GeminiのAI機能(かこって検索、翻訳)、「Easy Jot」、読み上げモード、Lenovo TurboSystem、Lenovo Smart Connect、キーボードパック(別売)、フォリオケース(別売)、USB 3.2 Type-Cポート(DP映像出力に対応)、Wi-Fi 6 、Bluetooth 5.3に対応しています。

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<2025/1/15 発売モデル>

Teclast T60 AI

Teclastから発売された12インチのタブレットです(2025年1月15日 発売)。

Allwinner A733、6GB LPDDR5 メモリ、フルHD+液晶、256GB eMMC 5.1ストレージ、8000 mAhバッテリー、背面13MP+0.08MPカメラ、前面5MPカメラを搭載しています。

また、DP映像出力、「AIビデオアップスケーリング」、「AIカラー最適化」、「AIジェスチャーコントロール」、「AI姿勢認識」、「AIテキスト抽出」、PCモード、

合計 最大16GBまでのメモリ拡張、最大1TBまでのストレージ拡張、18W 急速充電、デュアル BOXスピーカー、Sweet 4サウンドシステム、フォリオケース(別売)、USB Type-C 3.0 (OTG) x1、Type-C 2.0(OTG) x1Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4に対応しています。

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<2024/11/8 発売モデル>

TECLAST P50AI

TECLASTから発売された11インチのタブレットです(2024年11月8日に発売)。

Android 15ベースのTeclast OS、Allwinner A733 プロセッサ、6GB LPDDR5 メモリ、128GB UFS3.0 ストレージ、7000 mAh バッテリー、背面13MP+補助のデュアルカメラ、前面5MPのフロントカメラを搭載しています。

また、AI機能、PCモード(マルチウインドウ)、2つのフル機能 Type-Cポート、映像出力(HDMI出力対応)、デュアルスピーカー、AIスマートチューニング、LDACロスレス、

デュアルマイク、アクティブノイズキャンセリング、18W PD急速充電、リフレッシュレート 90Hz、タッチサンプリングレート 180Hz、Widevine L1、合計で最大16GBまでのメモリ拡張、最大1TBまでのストレージ拡張、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4に対応しています。

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<2024/10/3 発売モデル・国内版・USB 3.2 Gen1 Type-Cから映像出力>

Galaxy Tab S10

Galaxy Tab S10」はAndroid 14 + One UI 6.1を搭載した12.4/14.6型のタブレット。

厚さ5.4/5.6mmのボディにMediaTek Dimensity 9300+ プロセッサと12GB メモリを搭載。

Dynamic AMOLED 2X 液晶、256GB/512GB ストレージ、背面13MP + 8MPの2眼カメラ、前面12MP(Ultra:12MP + 12MP)のフロントカメラを備えるほか、

生成AI機能「Galaxy AI」、「Gemini」、反射防止技術、45W急速充電、Sペン(付属)、AIキー付きのキーボード(別売)、クアッドスピーカー、IP68防水防塵、リフレッシュレート 120GHz、最大1.5TBまでのストレージ拡張、USB 3.2 Gen1 Type-C (OTG/DP映像出力/PD充電)、Wi-Fi 6E (Ultra:Wi-Fi 7)、Bleutooth 5.3、GPSにも対応している。

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<2024/3発売モデル・USB3.2 Gen1からHDMI映像出力>

Xiaomi Pad 6S Pro 12.4

Xiaomi Pad 6S Pro 12.4」はAndroid 14ベースのXiaomi HyperOSを搭載した12.4型のタブレット。厚さ6.26 mm、重さ590 gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 2 プロセッサと8GB / 12GB LPDDR5X メモリを搭載。3K液晶、256GB/512GB UFS 4.0 ストレージ、 10000mAh バッテリ、背面 50MP+2MP の2眼カメラ、前面 32MPのフロントカメラを備えるほか、

リフレッシュレート 144Hz (可変)、タッチサンプリングレート 360Hz、6 スピーカー、Dolby Atmos、ディレクターモード、AIアート、FocusFrame、AIカンファレンスツールボックス、指紋認証、NFC、DP映像出力(USB3.2 Gen1)、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.3にも対応している。

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<2024/2/15発売モデル>

LAVIE Tab T14

LAVIE Tab T14」はAndroid 13を搭載した14.5型のタブレット。厚さ5.9mm、重さ約735gのボディにMediaTek Dimensity 9000 プロセッサと12GB LPDDR5Xメモリを搭載。3Kの有機EL液晶、256GBストレージ、12300 mAhバッテリー、背面13MP+5MPの2眼カメラと前面13MPのフロントカメラを備えるほか、

DP映像出力、JBL製4ch/8スピーカー、Dolby Atmos、リフレッシュレート 120Hz、IP52防水防塵、、指紋認証、PD急速充電、ストレージ拡張(microSDカードで128GBまで)、筆圧ペン(別売)、着脱キーボード(別売)、専用カバー(別売)、USB 3.2 Gen 1 Type-C (OTG)、USB 2.0 Type-C、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3にも対応している。

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<2023/4発売モデル・DP映像出力>

Xiaomi Pad 6

Xiaomi Pad 6」はAndroid 13ベースのMIUI Pad 14を搭載した11型のタブレット。厚さ6.51mmで重さ490gのメタルボディにQualcomm Snapdragon 870 オクタコアプロセッサと6GB/8GB LPDDR5メモリを搭載。2.8K液晶、128GB/256GB UFS3.1ストレージ、8840mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

DP映像出力(USB3.2 Gen1)、PCミラーリング機能、33W急速充電、クアッドスピーカー、Dolby Atmosサウンド、指向性クアッドマイク、スタイラスペン 「Mi Inspiration Stylus(第2世代)」(別売)、「スマートタッチキーボード」(別売)、スマートポートレートセンタリング機能、NFCワンタッチインスタント転送機能(画像、ファイルなど)、USB Type-C (USB3.2 Gen1/OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、NFCにも対応している。

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<2023/2発売モデル・DP映像出力>

LAVIE Tab T11(T1195/FAS)

LAVIE Tab T11(T1195/FAS)」はAndroid 12を搭載した11.2型のタブレット。厚さ6.8mmで重さ約480gのボディにMediaTek Kompanio 1300T オクタコア プロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。ワイド有機EL(解像度2560×1536ドット)、256GB UFS 3.1ストレージ、8000mAhバッテリー、背面13MP(※AF対応)のメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

「つながる! LAVIE」(外部モニター機能)、有線でのHDMI映像出力、JBLクアッドスピーカー、Dolby Atmosサウンド、デュアルマイク、リフレッシュレート 120Hz、筆圧4096段階の「デジタルペン2」(別売)、「スタンドカバー付きキーボード」(別売)、 「タブレットカバー」(別売)、顔認証、Googleキッズスペース、デジタルノートアプリ「Nebo」、計算アプリ「MyScript Calculator 2」USB 3.2 Gen 1 Type-C(クライアント機能、OTG、DP映像出力、4K出力、PD急速充電、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1にも対応している。

「LAVIE Tab T11(T1195/FAS)」の詳細を確認する

NEC Directで「LAVIE Tab T11(T1195/FAS)」をチェックする

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スマートモニター「New Bridge AN-M010」も発売中!

2024年8月22日、日本の慶洋エンジニアリングからスマートモニター「New Bridge AN-M010」が発売されました。

Android TV OS搭載で11.6インチのHDディスプレイを搭載しています。

タブレットと違い、バッテリーは内蔵されていません。スマートディスプレイと違い、コンパクトな形状で、、車の後部座席に設置して使用できます。

「New Bridge AN-M010」の詳細を確認する

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HDMI出力できるAndroidタブレットの注意点

HDMI出力できるAndroidタブレットの注意点を紹介します。

画面に何も映らないトラブル

HDMI出力できるAndroidタブレットを購入して早速ディスプレイ・テレビに映し出そうとしたら画面に何も映らなかったというトラブルをよく耳にします。本体にmicroHDMI端子がついているのに、なぜ何も映らないのか疑問に思う人もいるでしょう。

原因はケーブル

実は原因は「ケーブル」にあります。HDMIケーブルは規格のバージョンアップを繰り返しており、バージョンによって対応する解像度や機能、伝送速度などが違っています。

つまり、あまりにも古い規格のHDMIケーブルは、最新のHDMI規格に対応したタブレットとは相性が悪いのです。HDMI端子だから何でも同じだろうと思って古いHDMIケーブルを使わずに新しいHDMI端子を購入した方がいいでしょう。

変換アダプターは必須

なお、AmazonなどでHDMIをmicroHDMIに変換するアダプターが販売されています。価格は千円前後なのでHDMI出力できるAndroidタブレットといっしょに購入した方がいいでしょう。

HDMIタブレットをフル活用する方法

HDMIタブレットをフル活用する方法を紹介します。

モバイルディスプレイで大画面に!

HDMI出力できるタブレットは動画視聴に最適です。テレビやディスプレイに接続することで大画面の映像が楽しめるからです。また、最近テレワークなどの影響で急速に普及した14~15.6インチの「モバイルディスプレイ」と接続することで場所を気にせず、いつでもどこでも大画面で動画を視聴できるようになります。もちろん、ゲームにも最適です。

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キーボード接続でPC代わりになる!

HDMI出力できるタブレットはBluetoothでワイヤレスキーボードと接続することでノートPCのように使うことができます。また、専用キーボードが用意されているものはマグネットで簡単に着脱可能です。Android版の公式Officeアプリも使えるのでWordやExcel、PowerPointなどのファイルも編集できます。仕事用タブレットとして活用すると効率も上がります。

モバイルルーターで通信が快適に!

HDMI出力できるタブレットは単体で通信できるものがあまりありません。そこでモバイルルーターを活用し、タブレットで自由に通信できるようにします。こうすることでスマホのデザリングで大量消費してしまうバッテリー残量を大幅に節約することができます。

大画面でゲームも快適にプレイできる!

HDMI出力できるタブレットはテレビや外部のディスプレイに接続することで大画面でゲームを楽しむことができます。また、OTGに対応したUSB端子があれば外部のゲームパッド・コントローラーとも有線で接続できます。ゲームはGoogle PlayにあるもののほかにAndroidのエミュレーターでも楽しめます。

その他のHDMI出力できるAndroid端末は?

その他にもHDMI出力できるAndroid端末はあります。ぜひ比較してみてください。

ARグラス

ARグラスの中には専用のアダプターを介してHDMI出力できるものがあります。

接続後はスマホ、PC、ゲーム機などとミラーリングし、201インチチ相当の迫力ある映像を楽しめます。

スマートグラスはARグラスを選べ! おすすめモデルと選び方を紹介

Google Pixel 8 以降のスマートフォン

Google Pixel 8 以降のスマートフォンには、USB Type-Cケーブルを利用したディスプレイミラーリング機能がサポートされています。

この機能を利用して、有線で外部モニターへ映像出力し、映画や画像、スライドなどを、大画面で楽しめます。

Google Pixel スマホ SIMフリー 全機種 ラインナップ 一覧 まとめ

スティック型ストリーミング端末

AmazonのFire TV StickシリーズやChromecast with Google TVシリーズのようなスティックタイプのストリーミング端末(デバイス)も販売されています。

ストリーミングデバイスはNetflix、hulu、Amazonプライムビデオ、Disney+、dTVなどの動画配信サービスを視聴できます。

また、アプリも追加できます。

スティック型ストリーミング端末はどれがベスト? 最新の全機種と使い方を紹介!

チューナーレステレビ

チューナーレステレビはOSにAndroid TVやGoogle TV (Chrome OS)を搭載し、Googleアシスタントを利用した音声リモコンによる操作、Chromecast機能、Google Playストアを利用したアプリの追加などが利用できます。

チューナーレステレビはどれを買う? おすすめ機種と選び方を紹介

Android TV BOX

TV BOX(Android OSを搭載)もHDMI出力に対応しています。主に動画視聴用です。本体の価格は安いもので5千円前後です。

<Android TV OSを搭載したTV BOX>

Android TV BOXが急激にハイスペック化! 最新モデル 比較

<動画配信サービス用のセットトップボックス>

メディアプレーヤー&STBで動画が快適! 全機種を比較  

ミラキャストドングル

ミラキャスト ドングルを使用することで、スマホやタブレットの画面をテレビ・ディスプレイ上に映し出すことができます。これらの製品は、Android TV BOXと違い、Wi-FiもしくはMiracastを使ったワイヤレス通信を利用することになります。価格は2〜3千円程度とかなり安いです。

スマホ画面を巨大化する激安ミラキャスト ドングル まとめ

中華ゲーム機

中華ゲーム機の中にはAndroid OSを搭載した携帯型のゲーム機があり、その中にHDMI出力に対応しているものがあります。主にゲーム用ですが、アプリを追加することで動画も視聴できます。なお、家庭内で使える据え置き型ゲーム機やスティック型ゲーム機にもAndroid OSを搭載し、動画を視聴できるモデルが販売されています。

<中華ゲーム機のまとめ記事>

海外のレアすぎる携帯ゲーム機 ラインナップ 機種 一覧 まとめて比較

<中華ゲーム機でAndroid OSを搭載したもの>

Androidゲーミングタブレット コントローラ一体型 まとめ

VRヘッドセット/ディスプレイゴーグル

VRヘッドセットの中にはAndroid OSを搭載し、単体で動画を視聴できるものがあります。また、スマホやタブレットとHDMIで接続できるディスプレイゴーグルも販売されています。

VRヘッドセットのおすすめはコレ! スマホ&PC用 全機種を比較

その他のおすすめAndroidタブレットは?

その他のおすすめAndroidタブレットは以下のページにまとめてあります。

Android 15で使えるタブレット【2025年最新】全機種を徹底比較!

最新のAndroid 15 タブレットをまとめて紹介しています。

Android 14で使えるタブレット 2024 最新 機種 まとめ

最新のAndroid 14 タブレットをまとめて紹介しています。

一度は手に入れてみたい超ハイスペックなAndroidタブレット まとめ

超ハイスペックなタブレットをまとめて紹介しています。

iPad全モデルを徹底比較!【2025年最新】最短でベストな一台を見つける方法 

Apple iPadは映像出力に対応しています。ぜひご覧ください。