一度は手に入れてみたい超ハイスペックなAndroidタブレット まとめ


「最高のタブレットを手に入れたい!」

実はそう思っている人がどんどん増えているんです。

現在はタブレットが普及し、だれもがタブレットを使うことが当たり前になっています。

ネットでの調べもの、動画視聴、ゲーム、ビデオ通話、そしてAI機能など、その用途は多岐にわたっています。

しかしその一方で、低価格なタブレットの性能がユーザーの求める処理性能に追いつかなくなりつつあるのも事実です。

新しい機能が追加され、より便利に使えるようになったとしても、処理に時間がかかってしまうのでは意味がありません。

そのため、より性能が高く、高速に処理できるタブレットを求める人がどんどん増加しているのです。

この記事ではそんなニーズに応えるために、最高のスペックをもつ「超高性能」なタブレットをできる限り全機種 紹介!

各モデルの特徴やスペックの違い比較することで、最適な一台を見つけられるようにお手伝いします。

この記事で分かること

  1. 超ハイスペックAndroidタブレットの魅力
  2. 2025 超高性能 タブレット 機種 紹介
  3. 2024 超高性能 タブレット 機種 紹介
  4. 2023 超高性能 タブレット 機種 紹介
  5. 2022 超高性能 タブレット 機種 紹介
  6. 超ハイスペックタブレットの選び方

各モデルにはリンクがあり、そこからさらに詳しい性能や機能、価格などが分かるようになっているので、ぜひ活用して自分にぴったりの一台を見つけてみてください。

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超ハイスペックAndroidタブレットの魅力

超ハイスペックAndroidタブレットの魅力は、まさに「何でもできる」そのポテンシャルの高さにあります。

圧倒的な処理能力でストレスフリー

まず、最新のCPUとGPUを搭載し、メモリも大容量であるため、どんなアプリもゲームもサクサク動作し、ストレスフリーな操作感を実現します。例えば、動画編集ソフト「Adobe Premiere Rush」を使った動画編集や、「原神」や「Apex Legends Mobile」のようなゲームなど、負荷の高い作業もスムーズにこなせるので、クリエイティブな活動にも最適です。

高精細ディスプレイで視覚体験を向上

そして、高精細で美しいディスプレイも魅力の一つ。鮮やかな色彩と滑らかな映像表示で、etflixやAmazon Prime Videoなどの動画視聴やゲームはもちろん、「Kindle」などの電子書籍やWebサイトの閲覧も快適です。まるで印刷物のような美しさで、写真やイラストを鑑賞するのもおすすめです。

エンターテイメント機能も充実

さらに、エンターテイメント性を極める機能も充実しています。高音質スピーカーを搭載したモデルなら、映画館のような臨場感で動画を楽しめます。中にはクアッドスピーカーや6スピーカー、8スピーカーを搭載してモデルもあります。また、筆圧感知に対応したスタイラスペン対応モデルなら、メモを取ったり、絵を描いたり、クリエイティブな表現も思いのまま。本格的なイラスト制作も可能です。

どこへでも連れて行ける携帯性

携帯性も魅力の一つ。薄型軽量で持ち運びやすく、外出先でも手軽に利用できます。大画面であっても非常に薄型で軽いモデルが多いため、カフェで作業したり、旅行先で景色を写真に撮ったり、様々なシーンでフル活用できます。

あらゆるシーンで活躍する頼もしいパートナー

超ハイスペックAndroidタブレットは、単なる娯楽ツールではありません。仕事、学習、趣味など、あらゆる場面であなたの可能性を広げてくれる、頼もしいパートナーです。超ハイスペックなタブレットを使えば、外出先でもオフィスにいるような感覚で仕事ができますし、趣味のイラスト制作や写真編集にも活用できます。この機会にぜひ最適な一台を見つけて、新しいことにどんどんチャレンジしてみましょう!

2025 最新ハイスペックタブレット ラインナップ 一覧

ここでは2025 最新のハイスペックAndroidタブレットをまとめて紹介します。

<2025/9 発売モデル>

Lenovo Yoga Tab

Lenovo Yoga Tab シーシェル 前面 正面の外観

Lenovoから発売された11.1インチのタブレットです(2025年9月 発売)。

Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3、12GB LPDDR5X メモリ、3.2K LTPS液晶、256GB UFS 4.0ストレージ、8860mAhバッテリー、背面13MP+2MPカメラ、前面13MPカメラを搭載しています。

また、AIで最大4K解像度までアップスケーリングする技術「Lenovo AI SuperRes (AISR)」、AI機能「Lenovo AI Now」、正確なスペクトル・色調整を行う「PureSight Pro」アルゴリズム、専用ペン「Lenovo Tab Pen Pro」(付属)、専用キーボード「Lenovo Yoga Tab Keyboard Pack」(別売)、「Smart Connect」、「手書きフィードバック」に対応。

DP映像出力、最大144Hzリフレッシュレート、顔認証、IP53防水防塵、Corning Gorilla Glass 7i、68W 急速充電、4スピーカー、Dolby Atmos、USB 3.2 Gen 2 Type-C (DP-Out対応)、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4にも対応しています。

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<2025/9/26 発売モデル>

Xiaomi Pad Mini

Xiaomi Pad Mini グレー 正面 外観

Xiaomiから発売された8.8インチのタブレットです(2025年9月26日 発売)。

MediaTek Dimensity 9400+、8GB / 12GB LPDDR5X メモリ、3K液晶、256GB / 512GB UFS 4.1ストレージ、7500mAhバッテリー、背面1300万画素カメラ、前面800万画素カメラを搭載しています。

また、リフレッシュレート: 最大165Hz、デュアルUSB-Cポート、AI機能(Xiaomi HyperAIのAI文書作成・AI音声認識・AI通訳など、Google Geminiのかこって検索など)、67Wハイパーチャージ、18W有線リバース充電に対応。

DP映像出力、クアッドスピーカー、Dolby Atmos サウンド、Xiaomi フォーカスペン(別売)、USB Type-C ×2、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4にも対応しています。

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<2025/9/10 発売モデル>

ALLDOCUBE Ultra Pad

ALLDOCUBE Ultra Padの本体 外観 グレー 正面。

ALLDOCUBEから発売された12.95インチのタブレットです(2025年9月10日 発売)。

ALLDOCUBE OS 4.1 (Android 15ベース)、Qualcomm Snapdragon 7+ Gen 3、12GB LPDDR5X メモリ、2880×1840液晶、256GB UFS 3.1ストレージ、15,000 mAhバッテリー、背面13MPカメラ、前面5MPカメラを搭載しています。

また、AI機能(「Cube AI」、「Hi, Coo-bee!」、。「AIライター」、「AI会議アシスタント」、Google「Gemini」、DeepSeek、ChatGPT)、PCデスクトップモード8スピーカー(DTSオーディオ対応)、33W PD急速充電、DP映像出力、リフレッシュレート: 最大144Hz、専用スタイラスペン(4096段階筆圧検知、別売)、専用キーボード(別売)に対応。

ゲームモード、ジェスチャー操作、仮想メモリ(最大12GBまで)、microSDカードでのストレージ拡張(最大1TBまで)、Widevine L1、USB Type-C (USB 3.1 Gen2) x1、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4にも対応しています。

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<2025/9 発売モデル>

nubia Pad Pro

nubia Pad Pro 本体 外観 前面と背面

nubiaから発売された10.9インチのタブレットです(2025年9月 発売)。

MyOS 15.0 (Android 15)、Qualcomm Snapdragon® 8 Gen 3、8GB/12GB/16GB LPDDR5X メモリ、10.9インチ TFT液晶 (2880×1800, 144Hz)、256GB/512GB UFS 4.0 ストレージ、10,100 mAhバッテリー、背面13MPカメラ、前面20MPカメラ、3マイクアレイ (AI音声最適化、ノイズ低減機能)を搭載しています。

また、DisplayPort映像出力、ゲーム機能(Nebulaパフォーマンス制御エンジン、フローティングウィンドウ、パフォーマンス設定、仮想ジョイスティック)、6層冷却システム、AI音声最適化、充電分離(バイパス充電)機能に対応。

66W高速充電、クアッドスピーカー、DTS:X® Ultra サウンド、無線映像出力「SmartCast」(Windows PCのみ対応)、指紋認証、顔認証、USB Type-C (USB 3.2、OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4にも対応しています。

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<2025/7 発売モデル>

REDMAGIC Astra

REDMAGIC Astra 本体ブラック 正面

REDMAGICから発売された9.06インチのタブレットです(2025年7月 発売)。

REDMAGIC OS 10.5 (Android 15.0ベース) 、Qualcomm Snapdragon 8 Elite、12GB / 16GB / 24GB LPDDR5T メモリ、OLEDディスプレイ、256GB / 512GB / 1TB UFS 4.1 Proストレージ、8,200mAhバッテリー、背面13MPカメラ、前面9MPカメラ、デュアルX軸リニアモーター (4Dバイブレーション)を搭載しています。

また、「マジックキー」、「RGBライト」、「ゲームスペース」、PAD ICE-X 冷却システム、80W 高速充電、充電分離機能(バイパス充電)、「Google Gemini AI」、リフレッシュレート: 最大165Hz、タッチサンプリングレート: 瞬時最大2,000Hz、常時最大240Hz、に対応。

DP映像出力、デュアルスピーカー、DTS:X Ultraサウンドシステム、指紋認証、顔認証、IP54防水防塵、USB Type-C (USB 3.2 Gen 2) x1、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4にも対応しています。

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<2025/6/26 発売>

OPPO Pad 3 Matte Display Edition

OPPO Pad 3 本体シルバー 正面

OPPOから発売された約11.6インチのタブレットです(2025年6月26日 発売)。

MediaTek Dimensity 8350、8GB LPDDR5X メモリ、約11.6インチ LCD (LTPS)、256GB UFS 4.0 ストレージ、9520 mAhバッテリー、背面約800万画素カメラ、前面約800万画素カメラを搭載しています。

また、「AI機能 (ドキュメント要約・翻訳、写真編集など)」、O+ Connect、マルチウィンドウビュー、67W SUPERVOOC™フラッシュチャージ対応、クアッドスピーカー、Holo Audio、OPPO Pencil 2 (別売り)、OPPO Pad 3 Smart Keyboard (別売り)、USB Type-C、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4に対応しています。

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<2025/5 発売>

Lenovo Legion Y700 Gen 4

Lenovo Legion Y700 Gen 4 本体正面の画面。後ろにホワイトの背面

Lenovoから発売された8.8インチのタブレットです(2025年5月 発売)。

Qualcomm Snapdragon 8 Elite (または 8 Ultimate Edition)、12GB / 16GB (LPDDR5X Ultra 9600) メモリ、8.8インチ(3040×1904)液晶、256GB / 512GB / 1TB (UFS 4.1)ストレージ、7600mAhバッテリー、背面13MPカメラ、前面8MPカメラ、microSDカードスロットを搭載しています。

また、

ゲーム機能(AI声紋ハンター、AIピクセル狙撃の神、超広視野モードなど)、デュアルX軸リニアモーターによる振動フィードバック、AIアシスタント「天禧パーソナルスーパーインテリジェントエージェント」、AI機能(AIライティング、AI翻訳等)、スーパーコネクト(PCや他社製スマホと連携・ファイル共有・サブディスプレイ化)に対応。

DP映像出力、最大2TBまでのストレージ拡張、68W 超高速充電、Dolby Atmos対応のデュアルスピーカー、超低遅延スタイラスペン対応、デュアルUSB-C、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4にも対応しています。

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<2025/5 発売>

Xiaomi Pad 7 Ultra

Xiaomi Pad 7 Ultra 本体 正面 ミストパープルグレー

Xiaomiから発売された14インチのタブレットです(2025年5月 発売)。

「Xiaomi HyperOS 2」(Android 15ベース)、XRing O1(玄戒O1)プロセッサおよび16コア Immortalis-G925 GPU、12GB/16GB LPDDR5T RAM、14インチ 3.2K OLEDディスプレイ、256GB/512GB/1TB UFS 4.1ストレージ、12000mAhバッテリー (16.9時間ストリーミング再生駆動)、背面5000万画素カメラ 、前面3200万画素超広角カメラ 、ジャイロセンサー、Z軸リニアモーターを搭載しています。

また、AI機能(AI音声認識、AIマジックペイント、AIアート、AI文章生成、AIビデオ会議ツールボックス、Gemini)、Xiaomiフォーカスタイラスペン (別売、8192段階筆圧検知)、PCクラス フローティングキーボード (別売、マグネシウム合金製)、ステレオ8スピーカー (16.5cc超大型サウンドチャンバー)、Dolby Atmos、空間オーディオ、Hi-Res & Hi-Res Wireless Audio認証 (MP3, FLAC, AAC等対応)、4マイク (マルチシーン集音、ノイズリダクション対応)に対応。

120Hzアダプティブリフレッシュレート、最大輝度1600nits、120W 超高速充電、7.5W 有線リバース充電 (PD3.0/PD2.0/MI FC2.0対応)、指紋認証(側面)、Miracast対応映像出力、USB Type-C (USB3.2 Gen2 最大10Gbps)、NFC (Xiaomiスマートフォンとのファイル転送)、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4にも対応しています。

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<2025/1 日本 発売>

Lenovo Yoga Tab Plus

Lenovo Yoga Tab Plus

Lenovoから発売された12.7インチのタブレットです(2025年1月 発売)。

Android 14(2回のメジャー OS アップグレード)、Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3、16GB LPDDR5X メモリ、3K液晶(2944 x 1840)、256 GB UFS 4.0ストレージ、10200 mAhバッテリー、背面13MP + 2MP の2眼カメラ、前面13MP フロントカメラを搭載しています。

また、Lenovo AI Now、共有機能(クロスコントロール、共有ハブ、デバイス連携)、Harman Kardonの6つのスピーカー、ドルビー・アトモス、デュアルマイク、DP映像出力、Miracast、144Hzのリフレッシュレート、45W急速充電、Lenovo Tab Pen Pro(付属)、専用のキーボードパック(別売)、USB 3.2 Type-C ポート、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4に対応しています。

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<2025/1 AliExpress発売>

OnePlus Pad 2

OnePlus Pad 2

OnePlusから発売された12.1インチのタブレットです(2025年1月 AliExpressで発売)。

Android 14ベースのOxygenOS 14.1、Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3、12GB LPDDR5x メモリ、3K液晶(3000 x 2120)のLCDディスプレイ、256GB UFS 3.1 ストレージ、9510 mAh バッテリー、背面13MPカメラ、前面8MPカメラを搭載しています。

また、AI機能、最大20GBまでのメモリ拡張、6スピーカー、Dolby Atmos、67W SUPERVOOC急速充電、スタイラスペン「Stylo 2」(別売)、「OnePlus Smart Keyboard」(別売)、大型オープンキャンバス、スマートビジョン、スマートフォンとの連携機能、USB Type-C (USB3.2 Gen1/OTG) 、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4、に対応しています。

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2024 最新ハイスペックタブレット ラインナップ 一覧

ここでは2024 最新のハイスペックAndroidタブレットをまとめて紹介します。

<2024/11発売・ゲーミング>

Lenovo Legion Y700 2025

レノボから発売された8.8インチのゲーミングタブレットです(2024年11月 発売)。

ZUI 16(Android 14)、Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3、12GB/16GB LPDDR5X メモリ、256GB/512GB UFS4.0 ストレージ、6550mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを搭載しています。

また、デュアル 超線形スピーカー(ステレオ)、Dolby Atmos、冷却システム、

68W急速充電(スーパーフラッシュチャージ)、バイパス充電、デュアルX軸リニアモーター、超広視野モード、ゲームアイランド、3段階のパフォーマンスモード、

最大1TBまでのストレージ拡張、USB Type-C 3.1 Gen2 (OTG/DP映像出力) x2、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2に対応しています。

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<2024/11/13発売・日本国内版・ゲーミング>

REDMAGIC Nova(日本版)

Nubia Technologyから発売された10.9インチのゲーミングタブレットです。

REDMAGIC OS 9.5(Android 14ベース)、Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3 リーディングバージョン、12GB / 16GB LPDDR5X メモリ、256GB / 512GB UFS 4.0 ストレージ、10100mAh バッテリー、背面50MPのメインカメラ、前面20MPのフロントカメラを搭載しています。

冷却システム「PAD ICE 2.0」、80W急速充電、充電分離機能、リフレッシュレート 最大144Hzタッチサンプリングレート 最大840 Hz、「REDMAGICゲームスペース」、「X Gravityプラットフォーム」、左右対称4スピーカー、DTS:X Ultra認証、3つのマイク、X軸リニアモーター、Type-C USB 3.1 Gen2、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4に対応しています。

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<2024/10/3 発売・国内版>

Galaxy Tab S10

Galaxy Tab S10」はAndroid 14 + One UI 6.1を搭載した12.4/14.6型のタブレット。

厚さ5.4/5.6mmのボディにMediaTek Dimensity 9300+ プロセッサと12GB メモリを搭載。

Dynamic AMOLED 2X 液晶、256GB/512GB ストレージ、背面13MP + 8MPの2眼カメラ、前面12MP(Ultra:12MP + 12MP)のフロントカメラを備えるほか、

生成AI機能「Galaxy AI」、「Gemini」、反射防止技術、45W急速充電、Sペン(付属)、AIキー付きのキーボード(別売)、クアッドスピーカー、IP68防水防塵、リフレッシュレート 120GHz、最大1.5TBまでのストレージ拡張、USB 3.2 Gen1 Type-C (OTG/DP映像出力/PD充電)、Wi-Fi 6E (Ultra:Wi-Fi 7)、Bleutooth 5.3、GPSにも対応している。

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<2024/3発売・Android 14ベース>

Xiaomi Pad 6S Pro 12.4

Xiaomi Pad 6S Pro 12.4」はAndroid 14ベースのXiaomi HyperOSを搭載した12.4型のタブレット。厚さ6.26 mm、重さ590 gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 2 プロセッサと8GB / 12GB LPDDR5X メモリを搭載。3K液晶、256GB/512GB UFS 4.0 ストレージ、 10000mAh バッテリ、背面 50MP+2MP の2眼カメラ、前面 32MPのフロントカメラを備えるほか、

リフレッシュレート 144Hz (可変)、タッチサンプリングレート 360Hz、6 スピーカー、Dolby Atmos、ディレクターモード、AIアート、FocusFrame、AIカンファレンスツールボックス、指紋認証、NFC、DP映像出力(USB3.2 Gen1)、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.3にも対応している。

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<2024/2/15発売・ゲーミング>

LAVIE Tab T9 T0995/HAS

LAVIE Tab T9 T0995/HAS」はAndroid 13を搭載した8.8型のタブレット。厚さ7.6 mm、重さ約 365 gのボディにQualcomm Snapdragon 8+ Gen 1 プロセッサと8GB LPDDR5Xメモリを搭載。2.5KのワイドLED液晶、128GBストレージ、6550 mAhバッテリー、背面 13MP+2MPの2眼のメインカメラ、前面 8MPのフロントカメラを備えるほか、

リフレッシュレート 144Hz、X軸リニアモーター、ゲームアシスタント機能、DP映像出力、ステレオスピーカー、Dolby Atmos、ステレオマイク、PD急速充電、LAVIE Tab デジタルペン3 (筆圧4096段階・別売)、ストレージ拡張 (microSD)、USB 3.2 Gen 2 Type-C x1(クライアント機能/OTG/映像出力/充電)、USB 2.0 Type-C x1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3にも対応している。

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<2024/2/15発売・14.5インチ>

LAVIE Tab T14

LAVIE Tab T14」はAndroid 13を搭載した14.5型のタブレット。厚さ5.9mm、重さ約735gのボディにMediaTek Dimensity 9000 プロセッサと12GB LPDDR5Xメモリを搭載。3Kの有機EL液晶、256GBストレージ、12300 mAhバッテリー、背面13MP+5MPの2眼カメラと前面13MPのフロントカメラを備えるほか、

DP映像出力、JBL製4ch/8スピーカー、Dolby Atmos、リフレッシュレート 120Hz、IP52防水防塵、、指紋認証、PD急速充電、ストレージ拡張(microSDカードで128GBまで)、筆圧ペン(別売)、着脱キーボード(別売)、専用カバー(別売)、USB 3.2 Gen 1 Type-C (OTG)、USB 2.0 Type-C、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3にも対応している。

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2023 最新ハイスペックタブレット ラインナップ 一覧

ここでは2023 最新のハイスペックAndroidタブレットをまとめて紹介します。

<2023/8発売・Android 13・Snapdragon 8+ Gen 1・リフ 144Hz・USB-C 3.1 Gen2・冷却システム・振動・Wi-Fi 6>

Lenovo Legion Y700 2023

Lenovo Legion Y700 2023」はAndroid 13 + ZUI 15を搭載した8.8型のゲーミングタブレット。厚さ7.6mmで重さ350gのボディにQualcomm Snapdragon 8+ Gen 1 オクタコア プロセッサと12GB/16GB LPDDR5Xメモリを搭載。解像度2560 x 1600 pxのIPS液晶、256GB/512GBストレージ、6550mAhバッテリー、背面13MP+2MPの2眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

デュアル ステレオスピーカー、Dolby Atmosサウンド、冷却システム、デュアルX軸リニアバイブレーター、45W急速充電、リフレッシュレート 144Hz、タッチサンプリングレート 240Hz、USB-C 3.1 Gen2 (OTG/DP映像出力) 、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<2023/8発売・12.7インチ・Android 13・3K液晶・Snapdragon 870・USB-C 3.2 Gen1・映像出力・PC連携・Wi-Fi 6>

Lenovo Xiaoxin Pad Pro 12.7

Lenovo Xiaoxin Pad Pro 12.7」はAndroid 13 + ZUI 15を搭載した12.7型のタブレット。厚さ6.9mmで重さ615gのボディにQualcomm Snapdragon 870 オクタコアプロセッサと8GB LPDDR5メモリを搭載。3K液晶、128GB/256GBストレージ、10200mAhバッテリー、背面13MPカメラ、前面8MPカメラを備えるほか、

リフレッシュレート 144Hz、20W急速充電、JBLクアッドスピーカー、Dolby Atmosサウンド、デュアルマイク、最大1TBまでのストレージ拡張、「スーパーファイル」機能、「スクリーンキャスティング」機能、指紋認証、顔認証、ワイヤレス磁気キーボード(別売)、筆圧ペン(別売)、保護ケース(別売)、USB-C 3.2 Gen1 (OTG/4K映像出力)、Wi-Fi 6、Bleutooth 5.2にも対応している。

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<2023/7発売・11インチ・Android 13・Snapdragon 8 Gen2・IP68防水防塵・Sペン・クアッドスピーカー>

Galaxy Tab S9

Galaxy Tab S9」はAndroid 13 + One UI 5.1を搭載した11型のタブレット。厚さ5.9mmで重さ498gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen2 プロセッサと8GB/12GBメモリを搭載。解像度1600 x 2560 pxのDynamic AMOLED 2X液晶、128GB/256GB UFSストレージ、8400 mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面12MPのフロントカメラを備えるほか、

IP68防水防塵、Sペン(付属)、AKG監修 クアッドスピーカー、45W急速充電、リフレッシュレート 120GHz、最大1TBまでのストレージ拡張、DeXモード、画面内指紋認証、バックライト付きキーボードカバー(別売)、USB Type-C 3.2 (OTG)、5G通信(対応モデルのみ)、Wi-Fi 6e、Bleutooth 5.3、GPSにも対応している。

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<2023/8/4に日本で発売・Android 12・3D表示・12.4インチ・Snapdragon 888・2.5K液晶・リフ120Hz・Dolby Atmos>

nubia Pad 3D

nubia Pad 3D」はAndroid 12を搭載した12.4型のタブレット。厚さ8.4mmで重さ約780gのボディにQualcomm Snapdragon 888 オクタコアプロセッサと8GB/12GBメモリを搭載。2.5K液晶、128GB/256GBストレージ、9070mAhバッテリー、背面16MP+16MPカメラ、前面8MP+8MPカメラを備えるほか、

3D表示(静止画・動画)、独自の3D関連アプリ、33W急速充電、リフレッシュレート 120Hz、クアッドスピーカー、Dolby Atmosサウンド、専用ケース、USB Type-C 3.1 (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1に対応している。

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<2023/6発売・10.95インチ・Android 13・Google Tensor G2・ハブモード、Chromecast、Google Meet・充電スピーカー付属>

Google Pixel Tablet

Google Pixel Tablet」はAndroid 13を搭載した10.95型のタブレット。厚さ8.1 mmで重さ493gのボディにGoogle Tensor G2プロセッサと8GB LPDDR5メモリを搭載。解像度 2560 x 1600 pxのタッチスクリーン、128GB/256GB UFS 3.1ストレージ、27Whバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

ハブモード、Chromecast、Google Meet(HDビデオ通話)、充電スピーカーホルダー(付属) 、クアッドスピーカー、トリプルマイク、Google アシスタント、指紋認証、消しゴムマジック、HDR撮影、5年間のセキュリティアップデート、「Google Pixel Tablet Case」(別売)、USB Type C 3.2 Gen 1 (OTG)、Wi-Fi 6、 2×2 MIMO、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<14.5インチ・Android 13 + ZUI 15・Dimensity 9000・JBL オクタスピーカー・PCセカンドモニタ・2023/4発売>

Lenovo Legion Y900

Lenovo Legion Y900」はAndroid 13 + ZUI 15を搭載した14.5型のタブレット。厚さ5.85mmで重さ740gのボディにMediaTek Dimensity 9000 オクタコア プロセッサと12GB LPDDR5Xメモリを搭載。3K液晶、256GB UFS3.1ストレージ、12300 mAhバッテリ、背面13MP+5MPの2眼カメラ、前面13MPのフロントカメラを備えるほか、

JBL オクタスピーカー、Dolby Atmosサウンド、DP映像出力、PCセカンドモニター機能、68W急速充電、リバース充電、最大1TBまでのストレージ拡張、筆圧4096段階のスタイラスペン(別売)、専用ファンシーキーボード(別売)、指紋認証、顔認証、USB 3.2 Gen 1 Type-C (DP映像出力/高速充電/オーディオ出力)、USB 2.0 Type-C (充電/DP入力/オーディオ出力)、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.3にも対応している。

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<2023/4発売・11インチ・Android 13+MIUI Pad 14>

Xiaomi Pad 6 Pro

Xiaomi Pad 6 Pro」はAndroid 13ベースのMIUI Pad 14を搭載した11型のタブレット。厚さ6.51mmで重さ490gのメタルボディにQualcomm Snapdragon 8+ Gen 1 オクタコアプロセッサと8GB/12GB LPDDR5メモリを搭載。2.8K液晶、128GB/256GB/512GB UFS3.1ストレージ、8600mAhバッテリー、背面50MP+2MPのメインカメラ、前面20MPのフロントカメラを備えるほか、

DP映像出力(USB3.2 Gen1)、PCミラーリング機能、67W急速充電、クアッドスピーカー、Dolby Atmosサウンド、指向性クアッドマイク、スタイラスペン 「Mi Inspiration Stylus(第2世代)」(別売)、「スマートタッチキーボード」(別売)、スマートポートレートセンタリング機能、NFCワンタッチインスタント転送機能(画像、ファイルなど)、USB Type-C (USB3.2 Gen1/OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、NFCにも対応している。

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<11.6インチ・Android 13ベースのColorOS 13.1・Dimensity 9000・12GBメモリ・67W急速充電・筆圧ペン>

OPPO Pad 2

OPPO Pad 2」はAndroid 13ベースのColorOS 13.1を搭載した11.61型のタブレット。厚さ6.5mmで重さ552gのボディにMediatek Dimensity 9000 プロセッサと12GB LPDDR5xメモリを搭載。解像度2000 x 2800 pxのLTPS液晶、256GB/512GB UFS 3.1ストレージ、9510mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

67W急速充電(スーパーフラッシュ充電)、クアッドスピーカー、Dolby Atmosサウンド、筆圧4096段階のOPPO Pencil、スマートタッチキーボード、顔認証、USB Type-C 2.0 (OTG)、Wi-Fi 6 、2×2 MIMO、Bluetooth 5.3にも対応している。

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<2023/4発売・Android 13・MediaTek Dimensity 9000・スタイラスペン・キーボード>

OnePlus Pad

OnePlus Pad」はAndroid 13ベースのOxygenOS 13.1を搭載した11.61型のタブレット。厚さ6.54mmで重さ555gのボディにMediaTek Dimensity 9000 オクタコア プロセッサと8GB LPDDR5メモリを搭載。

7:5のLCD液晶(解像度2800x2000px)、128GB UFS 3.1ストレージ、9510 mAh(36.99Wh)バッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

クアッドスピーカー、Dolby Atmos、67W急速充電、専用スタイラスペン「OnePlus Stylo」、専用キーボード「OnePlus Magnetic Keyboard」、リフレッシュレート最大144Hz、タッチサンプリングレート最大144Hz、セルラーデータ共有、クロススクリーン伝送、顔認証、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3にも対応している。

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<2023/2/16発売・Android 12・11.2インチ・外部モニーター・有線HDMI出力・キーボード・筆圧ペン・4スピーカー>

LAVIE Tab T11(T1195/FAS)

LAVIE Tab T11(T1195/FAS)」はAndroid 12を搭載した11.2型のタブレット。厚さ6.8mmで重さ約480gのボディにMediaTek Kompanio 1300T オクタコア プロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。ワイド有機EL(解像度2560×1536ドット)、256GB UFS 3.1ストレージ、8000mAhバッテリー、背面13MP(※AF対応)のメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

「つながる! LAVIE」(外部モニター機能)、有線でのHDMI映像出力、JBLクアッドスピーカー、Dolby Atmosサウンド、デュアルマイク、リフレッシュレート 120Hz、筆圧4096段階の「デジタルペン2」(別売)、「スタンドカバー付きキーボード」(別売)、 「タブレットカバー」(別売)、顔認証、Googleキッズスペース、デジタルノートアプリ「Nebo」、計算アプリ「MyScript Calculator 2」USB 3.2 Gen 1 Type-C(クライアント機能、OTG、DP映像出力、4K出力、PD急速充電)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1にも対応している。

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2022 最新ハイスペックタブレット ラインナップ 一覧

ここでは2022最新のハイスペックAndroidタブレットをまとめて紹介します。

<2022/9発売・11.2インチ・Android 12・Kompanio 1300T・サブモニター機能・JBLクアッドスピーカー・DP映像出力>

Lenovo Tab P11 Pro(2nd Gen)

Lenovo Tab P11 Pro(2nd Gen)」はAndroid 12を搭載した11.2型のタブレット。厚さ6.8mmで重さ約480gのボディにMediaTek Kompanio 1300T オクタコアプロセッサと6GB LPDDR4Xメモリを搭載。2.5KののワイドOLED(有機EL)液晶、128GB UFS 3.1ストレージ、8000mAhバッテリー、背面13MP(※AF対応)のメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

JBL製クアッドスピーカー、Dolby Atmosサウンド、Lenovo Freestyle(PCのサブモニター機能)、専用2-in-1キーボード、専用スタイラスペン「Lenovo Precision Pen 3」、リフレッシュレート120Hz、タッチサンプリングレート360Hz、最大1TBまでのストレージ拡張、顔認証、USB 3.2 Gen1 Type-C (OTG/DP映像出力)、Wi-Fi 6、、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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超ハイスペックAndroidタブレットの選び方【2025年版】

2025年現在、Androidタブレットは単なるコンテンツ消費デバイスから、クリエイティブな作業や本格的なゲーム、さらにはPCの代替となりうる生産性ツールへと進化を遂げています。特に「超ハイスペック」と呼ばれるモデルは、最新技術の粋を集めた最高峰の体験を提供します。

ここでは、ゲーマー、クリエイター、そして最高の性能を求めるすべてのユーザーに向けて、後悔しないための選び方を徹底解説します。

1. パフォーマンスを司る「CPU」をチェック

タブレットの快適さを決める最も重要な要素がパフォーマンスです。特にプロセッサ(SoC)とメモリ(RAM)は絶対に妥協してはいけないポイントです。

プロセッサ (SoC): 最新・最上位モデルを選ぼう

プロセッサは、あらゆる処理を担うタブレットの頭脳です。2025年のハイエンドモデルでは、以下のいずれかを搭載していることが望ましいでしょう。

  • Qualcomm Snapdragon シリーズの最上位プロセッサ
  • MediaTek Dimensity シリーズの最上位プロセッサ

これらのチップは、前世代からCPU・GPU性能が飛躍的に向上しており、高負荷な3Dゲームや4K動画編集、複数のアプリを同時に動かすといった作業もスムーズにこなします。AI処理能力も高く、AIを活用した新機能の快適性にも直結します。

メモリ (RAM): 16GBが理想、規格は「LPDDR5X」が必須

メモリは、アプリを一時的に展開しておく作業スペースです。容量が大きければ大きいほど、多くのアプリを同時に開いたり、重いアプリを動かしたりしても動作が安定します。

  1. 最低ライン: 12GB
  2. 理想: 16GB以上

また、データの転送速度を左右する規格も重要です。現行最速クラスの「LPDDR5X」規格に対応しているかを確認しましょう。

2. 最高の視覚体験を実現する「ディスプレイ」

タブレットの満足度を大きく左右するのがディスプレイの品質です。美麗な映像世界に没入するため、以下のスペックに注目してください。

  • 解像度とリフレッシュレート: WQHD+以上・120Hz以上は譲れない
  • 解像度: WQHD+(約2800×1752ピクセル)以上が標準です。解像度が高いほど、文字や画像が精細に表示されます。
  • リフレッシュレート: 1秒間に画面が更新される回数を示す値で、120Hz以上は必須。144Hzや165Hzに対応するゲーミングモデルなら、スクロールやゲーム映像が驚くほど滑らかになります。
  • パネル品質: 有機EL(OLED)がもたらす圧倒的な画質
  • パネルの種類は画質に直結します。超ハイスペックを求めるなら有機EL(OLED)ディスプレイが最適です。
  • 特長: ピクセル自体が発光するため、完全な「黒」を表現でき、コントラスト比が極めて高いのが魅力です。色再現性にも優れ、HDRコンテンツの魅力を最大限に引き出します。
  • 輝度: 屋外での視認性やHDR性能に関わるため、ピーク輝度が1000nit(ニト)以上のモデルを選ぶと良いでしょう。

3. 速度と容量を両立する「ストレージ」

アプリの起動やデータの読み書き速度、そして保存できるデータ量も重要です。

規格は「UFS 4.0」が絶対条件

ストレージのデータ転送速度を定めた規格です。「UFS 4.0」は旧世代のUFS 3.1に比べて約2倍の速度を誇り、OSの起動、アプリのインストール、大容量ファイルの移動などが格段に速くなります。

容量と拡張性: 256GB以上、SDカード対応も確認

内蔵ストレージ: 最低でも256GB、ゲームや動画を多く保存するなら512GB以上あると安心です。

外部ストレージ: microSDカードに対応していれば、後から手軽に容量を拡張できます。特に高画質な動画を撮影・編集するユーザーにとっては重要なポイントです。

4. 利便性と将来性を高める「接続性と付加機能」

最高の本体性能を外部とつなぎ、活用するための機能もチェックしましょう。

通信規格: Wi-Fi 7対応で未来も安心

最新の無線LAN規格「Wi-Fi 7 (IEEE 802.11be)」に対応しているモデルがのぞましいです。Wi-Fi 6/6Eに比べて高速・低遅延・安定性が向上しており、オンラインゲームや高画質ストリーミングを快適に楽しむための必須条件です。

ポート類: 映像出力対応のUSB-C 3.2以上が鍵

USBポートは単なる充電端子ではありません。

  • 規格: USB 3.2 Gen1以上に対応していれば、外付けSSDなどへの高速なデータ転送が可能です。
  • 映像出力 (DisplayPort Alternate Mode): この機能に対応していれば、USB-Cケーブル1本で外部モニターに画面を出力できます。タブレットをデスクトップPCのように使う「PCモード」と組み合わせることで、生産性が飛躍的に向上します。

付加価値: スタイラスペンとサウンド

  • スタイラスペン: 低遅延で高精細な筆圧検知に対応したペンが付属、または利用可能かを確認しましょう。メモ書きから本格的なイラスト制作まで、タブレットの活用シーンが大きく広がります。
  • サウンド: 4つ以上のスピーカー(クアッドスピーカー)と、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応しているモデルは、動画やゲームで臨場感あふれるサウンド体験が可能です。

まとめ

超ハイスペックなAndroidタブレットを選ぶ際は、単一の性能だけでなく、全体のバランスを見極めることが重要です。

  • 性能の核: Snapdragon 8 Gen 4等の最新SoCと16GBのLPDDR5Xメモリ
  • 視覚体験: 高精細な有機ELディスプレイと120Hz以上のリフレッシュレート
  • データアクセス: UFS 4.0ストレージによる圧倒的な速度
  • 拡張性: Wi-Fi 7と映像出力対応のUSB-Cポート

これらのポイントを押さえ、ご自身の利用目的(ゲーム、クリエイティブ、ビジネス)に最も合った一台を見つけてください。

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2インチ・3インチ台の極小ミニスマートフォンをまとめて紹介! 日本だけでなく、海外の珍しいモデルも豊富に紹介しています。

極小 ミニスマホとは?

極小ミニスマホとは2〜3インチ台のスマートフォンを意味します。通常のスマホは5〜6インチ台が一般的なサイズになっているため、2〜4インチほど小さいことになります。

メリット

本体が小さいので、胸ポケットに入れて持ち運ぶことができます。100g前後と軽く、通知や着信にもすばやく対応できます。また、ファッション性に優れるキュートな外観も魅力的です。価格も一万円前後で買えるものが多くなっており、サブ機として気軽に購入しやすいというメリットがあります。

デメリット

液晶ディスプレイが小さくなるために、Webサイトなどのテキストは見づらくなります。また、スクリーンキーボードも小さいため、メールなどのテキスト入力するのも苦労します。また、本体が小さいために、カメラの性能、機能も制限されます。一般的なスマートフォンと比べてスペックが低くなる傾向もあるので注意しましょう。

ただし、液晶ディスプレイが小さいために低スペックでも軽快に動作します。一般的なスマートフォンと比べてバッテリー容量が少なくても長く駆動する場合があります。

極小ミニスマホの選び方

極小ミニスマホは大きく分けて、「2インチ台」のものと、「3インチ台」のものに分けられます。2インチ台のものは最も小さく軽量になりますが、3インチ台のものと比べると、ディスプレイがやや見づらくなる傾向があります。

ガラケー携帯のように「通話専用」にするなら「2インチ台」のものを選択した方がいいですが、Webサイトを閲覧したり、メールでテキスト入力を頻繁にするのなら、なるべく3インチ台のものを選んだ方がいいでしょう。

2インチ台の極小ミニスマホをサイズ別に比較

ここでは2インチ台の極小ミニスマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報が分かるようになっています。今回紹介する機種は以下の通り。

「SOYES XS11」「Melrose S9 Plus」 「Jelly Pro」「Unihertz Atom」「Soyes 7S」

<2.5インチ・Android 6.0・激安モデル>

「SOYES XS11」

SOYES XS11」はAndroid 6.0を搭載した2.5型のスマートフォン。厚さ9mm、重さ94gのボディにMediaTek MTK6580M クアッドコア プロセッサと1GBメモリを搭載。2.5インチの液晶、8GBバッテリー、1000mAHバッテリ、背面2MPのメインカメラ、前面0.3MPのフロントカメラを備えるほか、USB Type-C端子、Wi-Fi(2.4GHz)、Bluetooth 4.0にも対応している。

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<2.45インチ・Android 7.0>

「Melrose S9 Plus」

Melrose S9 Plus」はAndroid 7.0を搭載した2.45型のスマートフォン。厚さ8.8mmのボディにMediaTek MTK6737 クアッドコアCPUと2GB RAMを搭載。解像度240 x 432 ピクセルの液晶、8GB or 32GB ストレージ、1580mAhバッテリー、背面500万画素、前面200万画素カメラを備えるほか、5GHz帯の高速Wi-Fi通信、Bluetooth4.1にも対応している。

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<2.45インチ・Android7.0>

「Jelly Pro」

Jelly Pro」はAndroid7.0を搭載した2.45型のスマートフォン。4G LTE通信が利用できるほか、Google Playストアに対応。5GHzの高速Wi-Fi通信、交換可能なバッテリー、AR拡張ゲームが遊べる「ジャイロスコープセンサー」にも対応している。

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<2.45インチ・Android 8.1>

「Unihertz Atom」

Unihertz Atom」はAndroid 8.1を搭載した2.45型のタフネススマートフォン。IP68の防水ボディにオクタコアCPUと4GB RAMを搭載。ゴリラガラスを仕様した頑強な液晶や64GBストレージ、ジャイロセンサーを搭載。指紋認証、4G+4GのDSDV、NFC、OTG、GPS(GLONASS)にも対応している。また、別売の専用オプションとして「Unihertz Atom アームバンド」と「Unihertz Atom バイクマウント」を用意。腕や自転車に取り付けて使用できるようになっている。

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<2.4インチ・Android 5.1>

「Soyes 7S」

SOYES 7S」はAndroid 5.1を搭載した2.54型のスマートフォン。4G HSPA+での通信をサポートするほか、Google Playストアも利用できる。

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3インチ台の極小ミニスマホをサイズ別に比較

ここでは3インチ台の極小ミニスマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しい情報が分かるようになっています。今回紹介する機種は以下の通り。

「Unihertz Jelly Star」「OUKITEL K16」「Unihertz Jelly 2」「SOYES S10」「SOYES XS」「Palm Phone」「SOYES S10-H」「K-touch i10」「Melrose 2019」「SOYES S10 MAX」「Anica K-Touch M17」「SOYES XS-L」「Rakuten Mini」

<2023/8発売・3.0インチ・Android 13・Helio G99・透明ボディ・光るギミック・プログラマブルキー・赤外線ポート>

「Unihertz Jelly Star」

Unihertz Jelly Star」はAndroid 13を搭載した3.0型のスマートフォン。厚さ18.7mm、重さ116gのボディにMediaTek Helio G99 (MT6789)プロセッサと8GBメモリを搭載。解像度480 x 854 pxのLCD液晶、256GB UFS 2.2ストレージ、2000mAhバッテリー、背面48MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

シースルーデザイン、LEDライティング(光るギミック)、プログラマブルキー、デザリング、NFC、FMラジオ、指紋認証、顔認証、USB Type-C (OTG)、4G LET通信、グローバルLET、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

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<2023/5発売・3.5インチ・MT8788・最大14GBメモリ・128GBストレージ・3050mAhバッテリ・プレミアムレザー>

「OUKITEL K16」

OUKITEL K16」はAndroid 13を搭載した3.5型のスマートフォン。厚さ15.7mmで重さ185gの超小型ボディにMediaTek MT8788 オクタコアプロセッサと8GBメモリを搭載。HD液晶、128GBストレージ、3050mAhバッテリー、背面48MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

プレミアム・レザー(背面)、最大14GBまでのメモリ拡張、10W急速充電、NFC、Google Pay、顔認証、USB Type-C (OTG)、4G通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<3.0インチ・Android 10・2021/5発売>

「Unihertz Jelly 2」

Unihertz Jelly 2」はAndroid 10を搭載した3型のミニスマートフォン。厚さ6.5mm、重さ110gのボディにMediaTek Helio P60 オクタコア プロセッサと6GBメモリを搭載。解像度480 x 854 pxの液晶、128GB UFS 2.1ストレージ、最大13時間駆動する2000mAhバッテリー背面16MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ、NFC(Felica)、ショートカットキー、グローバルバンド、デザリング、FMラジオ、顔認証、指紋認証、USB Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2、GPS (Beidou+Glonass)にも対応している。

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<3.0インチ・Android 6.0>

「SOYES S10」(SERVO S10)

SOYES S10」はAndroid 6.0を搭載した3.0型のスマートフォン。手のひらサイズの極小ボディにMediaTek MTK6737M クアッドコア プロセッサと3GBメモリを搭載。解像度480×854 pxの液晶、32GBストレージ、1900mAhバッテリ、背面500万画素のメインカメラ、前面500万画素のフロントカメラを備えるほか、 IP68の防水防塵、耐衝撃、SOSボタン、プッシュ・トゥ・トーク (PTT : Push to Talk)、サラウンドサウンド、顔認証、指紋認証、NFC、USB Type-C、デュアルSIMスタンバイにも対応している。

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<3.0インチ・Android 6.0>

「SOYES XS」

SOYES XS」はAndroid 6.0を搭載した3.0型のスマートフォン。厚さ10 mmのボディにMediaTek MTK6737 クアッドコア CPUと2 GB RAMを搭載。解像度480×854 ピクセルの液晶や1580mAhバッテリー、16GBストレージ、背面500万画素、前面500万画素カメラを搭載。4Gと2GのSIMを同時に挿せる「DSSS」、デザリング、USB Type-C接続にも対応している。

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<3.3インチ・Android 8.1>

「Palm Phone」

[amazonjs asin=”B07QL6W6V5″ locale=”JP” title=”Palm Phone 3GB/32GB 防水 IP68 Oreo 8.1 小型 スタイリッシュ SIMフリースマートフォン【日本正規代理店品】”]

Palm Phone」はAndroid 8.1を搭載した3.3型のスマートフォン。IP68の防水・防塵ボディにQualcomm Snapdragon 435(MSM8940) オクタコアCPUと3GB RAMを搭載。ピクセル密度 445ppi の高精細なHD液晶、8時間ほど駆動する800mAhバッテリー、32GBストレージ、1200万画素 、前面800万画素カメラ、ジャイロセンサーを備えるほか、2D 顔認証、Googleアシスタント(側面ボタンで起動)、ライフモード(通知オフで節電)、Gorilla Glass 3、Bluetooth4.2に対応している。

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<3.46インチ・Android 9.0・2020/12発売の最新モデル>

「SOYES S10-H」

SOYES S10-H」はAndroid 9.0を搭載した3.46型のスマートフォン。厚さ 10.5 mm、重さ60gのボディにMediaTek MTK6580M クアッドコアプロセッサと3GBメモリを搭載。解像度340 x 800 pxのTFT液晶、32/64GBストレージ、2100mAhバッテリー、背面5MPのメインカメラ、前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

顔認証、PD充電、最大128GBまでのストレージ拡張、Google Play、Wi-Fi デュアルバンド、Bluetooth 4.0、GPS(AGPS、Beidou)にも対応している。

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<3.46インチ・Android 8.1>

「K-touch i10」

K-touch i10」はAndroid 8.1を搭載した3.45型のスマートフォン。厚さ9.5mmの極小ボディにMediaTek MT6739V/CWA クアッドコアCPUと3GB RAMを搭載。3.45インチのIPS液晶、1260mAhバッテリー、64GBストレージ、背面800万画素、前面500万画素カメラを備えるほか、3D 顔認証、指紋認証、DSDS同時待受(4G VoLTE+4G/3G)、デザリング、4K動画撮影、スローモーション撮影、OTG、OTA、マルチ言語対応(※日本語対応)にも対応している。

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<3.4インチ・Android 8.1>

「Melrose 2019」

MELROSE 2019」はAndroid 8.1を搭載した3.4型のスマートフォン。厚さ8.8mmのボディにMediaTek MT6739V/WA クアッドコアCPUと1GB RAMを搭載。解像度800 x 340 ピクセルの液晶、2,000mAhバッテリー、8GBストレージ、背面500万画素、前面200万画素カメラを備えるほか、指紋認証にも対応している。

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<3.5インチ・Android 10・2021モデル>

「SOYES S10 MAX」

SOYES S10 MAX」はAndroid 10を搭載した3.5型のスマートフォン。厚さ17.5mmのタフボディにMediaTek Helio P22 (MT6762) オクタコアプロセッサと4GBメモリを搭載。HD+画質ののIPS液晶、64/128GBストレージ、2400/3800mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

IP68の防水防塵、ショートカット(SOS/PPTに割り当て)、サイド指紋認証、AI顔認証、Google Playストア、USB Type-C (OTG)、、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<3.5インチ・Android8.1>

「Anica K-Touch M17」

Anica K-Touch M17」はAndroid 8.1を搭載した3.5型のスマートフォン。厚さ0.9 mmのボディにMediaTek MT6737 クアッドコアプロセッサと1GBメモリ(2/3/4/6GBモデルもあり)を搭載。HD画質のIPS液晶、 16GBストレージ(32/64/128GBモデルもあり)、2300mAhバッテリ、背面800万画素、前面500万画素カメラを備えるほか、顔認証、USB Type-C、4G LET通信、Wi-Fi通信、Bluetooth 4.0にも対応している。

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<3.5インチ・Android9.0>

「SOYES XS-L」

SOYES XS-L」はAndroid 9.0を搭載した3.5型のスマートフォン。厚さ10mmのボディにMediaTek MT6739CW クアッドコア CPUと3 GB RAMを搭載。解像度340×800 ピクセルの液晶、1350 mAhバッテリー、32GBストレージ、背面1300万画素、前面800万画素カメラを備えるほか、顔認証、2枚のSIMを同時に挿して使える「DSDS」、デザリング、USB Type-C接続 にも対応している。

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<3.6インチ・Android 9.0>

「Rakuten Mini」

Rakuten Mini」はAndroid 9.0を搭載した3.6型のスマートフォン。厚さ8.6mm、重さ約79gのボディに Qualcomm Snapdragon 439 オクタコア プロセッサと3GBメモリを搭載。HD画質のTFT液晶、32GBストレージ、1,250mAhバッテリー、背面 約1,600万画素のメインカメラ、前面 約500万画素のフロントカメラを備えるほか、おサイフケータイ、NFC、顔認証、IPX2 / IP5Xの防水防塵、シンプルで使いやすいUI、USB Type-C、Bluetooth 5.0にも対応している。

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4インチのスマホと比較する

4インチ台のミニスマホも販売されています。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。ぜひ比較してみてください。

<2023/11発売モデル・4.5インチ・Helio G99・最大15GBメモリ・256GB UFS・防水防塵・MIL規格・カスタムボタン>

「DOOGEE Smini」

DOOGEE Smini」はAndroid 13を搭載した4.5型のスマートフォン。厚さ13.5mm、重さ155gのボディにMediaTek Helio G99 オクタコア プロセッサと8GBメモリを搭載。qHD+液晶、背面ディスプレイ、256GB UFSストレージ、3000mAhバッテリー、背面50MP+2MPの2眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

最大15GBまでのメモリ拡張、イージーランチャー、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STG-810H対応、カスタムボタン(ショートカットキー)、アウトドアツール(デジタルツールキット)、サイド指紋認証、4G LET通信、NFC/Google Pay、FMラジオ、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<2023/7発売・Android 13+Doke-OS 3.1・Helio G99・最大16GBメモリ・カスタマイズキー・冷却システム・防水防塵・MIL>

「Blackview N6000」

Blackview N6000」はAndroid 13ベースのDoke-OS 3.1を搭載した4.3型のタフネス スマートフォン。厚さ18.4mm、重さ208gのボディにMediaTek Helio G99 オクタコア プロセッサと8GBメモリを搭載。QHD+液晶、256GB UFS 2.1ストレージ、3380mAhバッテリー、背面48MPのメインカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

最大16GBまでのメモリ拡張、カスタマイズキー(ショートカットキー)、冷却システム、18W急速充電、2.5Wリバースチャージ、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STG-810H、アウトドアツール、NFC/Google Pay 、指紋認証、顔認証、デザリング、FMラジオ 、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<2022/3/18発売・4.7インチ・iOS 15・A15 Bionic>

「iPhone SE」(第3世代)

iPhone SE」(第3世代)はiOS 15を搭載した4.7型のスマートフォン。厚さ7.3mmで重さ144gのボディにA15 Bionicチップ + 16コアNeural Engineと4GBメモリを搭載。Retina液晶、64GB/128GB/256GBストレージ、ビデオ再生で最大15時間駆動するバッテリー、背面12MPのメインカメラ、前面7MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、Qiワイヤレス充電、高速充電、スマートHDR 4・Deep Fusion・フォトグラフスタイル、ステレオスピーカー、マイク、IP67防水防塵、音声認識Siri、Wi‑Fi 6、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<4.0インチ・Android 10・IP68防水防塵・MIL-STD-810G>

「Unihertz Atom L」

Unihertz Atom L」はAndroid 10を搭載した4.0型のスマートフォン。厚さ17.5mm、重さ232gのボディにMediaTek Helio P60 オクタコア プロセッサと6GB LPDDR4Xメモリを搭載。解像度1136 x 640 pxの液晶、128GBストレージ、4300mAhバッテリー、背面48MPのメインカメラと前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

IP68防水防塵、MIL-STD-810G、NFC、Google Pay、顔認証、指紋認証、急速PD充電、USB Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2にも対応している。

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<2020/8/27発売・ iOS 13・4.7インチ>

「iPhone SE 2」(2020)

iPhone SE 2」(2020)は iOS 13を搭載した4.7型のスマートフォン。厚さ 7.3 mm、重さ148 gのボディにApple A13 Bionic プロセッサと 3 GBメモリを搭載。HD+画質のRetina液晶、64 / 128 / 256GBストレージ、 ビデオ再生で最大13時間 駆動する1821 mAhバッテリー、背面12MPのメインカメラ、前面 7MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ、IP67の防水防塵、 eSIM、18Wの急速充電(30分で50%まで回復)、Qiワイヤレス充電、
NFC、Apple Pay、指紋認証、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<4インチ・Android 9.0・防水防塵に対応>

「CUBOT Kingkong Mini」

CUBOT Kingkong Mini」はAndroid 9.0を搭載した4.0型のスマートフォン。厚さ12.1mm、重さ約122gのボディにMediatek Helio A22 MT6761 クアッドコア プロセッサと3GBメモリを搭載。QHD +画質のフルスクリーンIPS液晶、32GBストレージ、2000 mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

懐中電灯(LEDフラッシュライト)、防水防塵、耐衝撃、ジャイロセンサー、2.5Dガラス、USB Type-C、 Wi-Fi デュアルバンド、Bluetooth 4.2、GPS( A-GPS )にも対応している。

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<4.6インチ・Android 9.0・2020/7発売>

「Unihertz Titan」

Unihertz Titan」はAndroid 9.0を搭載した4.6型のスマートフォン。厚さ16.65 mm、重さ303gのボディにMediaTek Helio P60 MT6771 オクタコア プロセッサと6GB メモリを搭載。アスペクト比 1:1のスクウェアな液晶、128GBストレージ、6000mAhバッテリー、背面16MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

QWERTYキーボード、ワイヤレス充電(Qi対応)、PD急速充電(15W)、IP67の防水防塵、顔認証、指紋認証、NFC、USB Type C (OTG)、FMラジオ、ゴリラガラス、ジャイロセンサー、コンパス、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.1にも対応している。

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5インチのスマホと比較する

5インチ台のミニスマホも販売されています。ぜひ比較してみてください。

<2023/7発売・5.7インチ・Android 13・Dimensity 700・IP67防水防塵・アルコール除菌・おサイフケータイ>

「AQUOS wish3」

AQUOS wish3」はAndroid 13を搭載した5.7型のスマートフォン。厚さ8.9mmで重さ約162gのボディにMediaTek Dimensity 700 オクタコア プロセッサと4GB LPDDR4xメモリを搭載。HD+のTFT液晶、64GBストレージ、3730mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、IP67防水防塵、MIL-STD-810H(耐衝撃)、アルコール除菌、NFC、おサイフケータイ、顔認証(マスク対応)、サイド指紋認証(Y!mobileと楽天モバイル向けは非対応)、Payトリガー、Clip Now、かんたんモード、ジュニアモード、インテリジェントチャージ、アウトドアビュー、「AIオート」、「オートHDR」、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、BLuetooth 5.3、GPSにも対応している。

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<5.7インチ・Android 12・ Snapdragon 695・5G通信・ハンドソープ洗浄・IP68防水防塵・2022/10月下旬に発売>

「BASIO active」

BASIO active」はAndroid 12を搭載した5.7型のスマートフォン。厚さ約9.4mmで重さ約174gのボディにQualcomm Snapdragon 695 5G オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。HD+液晶、64GB UFS 2.2ストレージ、4000mAhバッテリー、背面12MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、ハンドソープ洗浄、アルコール除菌、マイナンバーICチップ、決済アプリの高速起動、元気だよメール、PD3.0急速充電、IP68防水防塵、指紋認証、顔認証、NFC(※おサイフケータイは非対応)、最大1TBまでのストレージ拡張、リッチカラーテクノロジーモバイル、アウトドアビュー、リラックスビュー、はっきりビュー、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<5.5インチ・Android 12・5G通信・Snapdragon 480 5G・2022/6発売>

「Xperia Ace III」

Xperia Ace III」はAndroid 12を搭載した5.5型のスマートフォン。厚さ8.9mmで重さ約162gのボディにQualcomm Snapdragon 480 5G オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4xメモリを搭載。HD+液晶、64GBストレージ、4500mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、おサイフケータイ、IP68防水防塵、いわわり充電(劣化しにくい)、LDAC(ワイヤレスでもハイレゾの高音質)、ハイレゾ音源の再生、サイド指紋認証、Gorilla Glass Victus、かんたんホーム(見やすい文字とアイコン)、NFC、FMラジオ、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<5.8インチ・Android 12・Dimensity 700・2022/10月下旬発売>

「Galaxy A23 5G」

Galaxy A23 5G」はAndroid 12を搭載した5.8型のスマートフォン。厚さ9mmで重さ約168gのボディにMediaTek Dimensity 700 5G オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4xメモリを搭載。HD+のTFT液晶、64GB UFS 2.2ストレージ、4000mAhバッテリー、背面50MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、IP68防水防塵、おサイフケータイ、ステレオスピーカー、NFC(Felica)、FMラジオ、デザリング、緊急速報メール、指紋認証、顔認証、

「Galaxy使い方相談」、「かんたんモード」、「Smart Switch」、カメラの高速起動(電源キーの2度押し)、手のひらシャッター、通話の自動録音、「端末リモート追跡」、「SOSメッセージを送信」、Type-C(OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<5.1インチ・Android11・Snapdragon 480・有機EL・2022/2/14発売>

「Rakuten Hand 5G」

Rakuten Hand 5G」はAndroid 11を搭載した5.1型のスマートフォン。厚さ9.5mmで重さ約134gのボディにQualcomm Snapdragon 480 オクタコアプロセッサと4GBメモリを搭載。HD+画質のAMOLED(有機EL)液晶、128GBストレージ、2630mAhバッテリー、背面64MP+2MPのデュアルカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ、IP68防水防塵、ディスプレイ内指紋認証、eSIM、NFC、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<5.0インチ・MIL-STD対応・2020 / 5月発売の最新モデル>

「Ulefone Armor X7 Pro」

Ulefone Armor X7 Pro」はAndroid 10を搭載した5.0型のタフネススマートフォン。厚さ14.6mm、重さ 234gのボディにMediaTek Helio A20 MT6761VWE クアッドコア プロセッサと4GBメモリを搭載。HD画質のIPS液晶、32GBストレージ、4000mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

IP68 / IP69Kの防水防塵、NFC、Google Pay、GLONASS&GalileoのGPS通信、強化ガラス、グローブタッチ、顔認証、指紋認証、PTT(プッシュツートーク)、ショートカットキー、SOSボタン、水中撮影、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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キッズ(子供)用の極小スマホ  機種  一覧

ここではキッズ(子供)用のちびちびスマホをまとめて紹介します。今回紹介する機種は以下の通りです。

「キッズケータイ F-03J」「mamorino4」「mamorino3」「みまもりケータイ2」

<2.0インチ・防犯ブザー&GPS搭載>

「キッズケータイ F-03J」

キッズケータイ F-03J」は子供用のストレート型ガラケー。防水防塵のボディに防犯ブザーとGPS搭載。防犯ブザーをひっぱるとブザーと同時に、電話発信し、位置情報も送信できる。

ディスプレイは2.0インチ、解像度240×320のTFT液晶を搭載。プロセッサはMSM8916 1.2GHz クアッドコアで、RAMは512MB。内蔵メモリ(ストレージ)は4GBを搭載する。バッテリー容量は1,000mAhで、連続待受時間は約570時間、連続通話時間は約370分。Bluetooth(4.1)通信にも対応する。ボディはIPX5/IPX8の防水、IP6Xの防塵に対応。素材の色を生かしたほか、抗菌コートでいつも清潔に保てる。サイズは約91×49×16.8mm(H×W×D)で、重量は約80g。

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<2.8インチ・4G LTE&VoLTEに対応のキッズ携帯>

「mamorino4」

mamorino4」は防水防塵のキッズケータイ。4G LTEとVoLTEに対応するほか、防犯ブザー、ブザー鳴動時に居場所を保護者へ通知する機能、SMS(Cメール)、ライト、タイマー、ストップウォッチ、歩数計、録音、ボイスチェンジ機能などが利用できる。

ディスプレイは約2.8インチ、解像度320×240の液晶を搭載。タッチ対応の液晶で、ホーム画面に戻るホームボタン以外はタッチパネルで操作する。メモリは512MBで、ストレージ容量は4GB。バッテリー容量は1200mAh。通信はauの4G LTEに対応。Bluetooth 4.2、GPSもサポートする。ボディは防水・防塵・耐衝撃に対応。サイズは約56×99×15.5mmで、重量は約105g。カラーはプリンセスパープル、サニーイエロー、スポーティーブルーの3色をラインナップする。

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<2.0インチ・3G通信&GPS搭載のキッズ携帯>

「mamorino3」

mamorino3」はau 3G通信に対応したキッズケータイ。通話のほかにメール(Eメール、Cメール)、防犯ブザー、緊急速報メール、防犯ライト、GPS機能などを備えている。

ディスプレイは約2.0インチ、320×240のTFT液晶を搭載。バッテリー容量は770mAh。連続通話時間は約260分で、連続待受時間は約890時間。ボディは防水(IPX5/IPX8)・防塵(IP5X)、耐衝撃性能を搭載し、MIL規格(米軍納品用規格)をクリア。そのほか、大規模災害発生時の災害ダイヤル、災害用伝言板サービスもサポート。保護者の携帯電話からmamorino3の現在地を確認できるほか、学校向けの電源オフ機能、現在地の通知機能(リアルタイム)、アラーム機能も利用できる。サイズは約48×88×18.9mmで、重量は約80g。カラーはブルー、ピンク、ホワイトの3種類をラインナップする。

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<1.2インチ・ボタン一発でメール送信できる>

「みまもりケータイ2」

みまもりケータイ2」は子供用のストレートガラケー。本体中央のボタンのほか、サイドキーで、発信先や閲覧メールの選択、電話/メールの着信音や通話音量などを設定・操作できる。

音声発信は3件、着信20件までが登録可能。最初にかけた方が電話に出られなくても、次の登録者の方へ自動でかけなおすことができる。また、居場所を知らせる「位置情報付きメール」機能を搭載。ボタンを押すだけで、あらかじめ登録した番号に電話で連絡でき、同時に位置情報付きメールも送信できる。そのほか、ストラップを引くことで大音量のブザーを鳴らすことが可能。同時に位置情報付きメールを送信できる(宛先は最大20件)。

ディスプレイは 1.2インチ、解像度 96×64ドットのLCD 液晶(モノクロ)を搭載。バッテリー容量は770mAhで、連続待受時間は 約350時間(約2週間)、連続通話時間は約230分(約3.8時間)となる。通信方式は W-CDMA方式(国内のみ) 。ボディは IPX5の防水に対応する。サイズは幅約48×厚さ約15.9×縦約82mm (W×D×H)で、重量は約69.8g(本体のみ46.3g) 。カラーはフレッシュホワイト、チャームピンク、クールネイビー の3色をラインナップする。

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ミニスマホをかわいくフル活用する方法

ミニスマホで撮影した写真をフォトプリンターで印刷すると、手帳や日記などに張り付けることができます。旅行の記録、料理のレシピを作成できるほか、自作のステッカーやラベル、ポストカードもできるのでおすすめです。

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「Wiko Tommy」VoLTE対応のおしゃれなスマホ

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AmazonでWiko(ウイコウ)製のおしゃれなSIMフリースマホ「Wiko Tommy」が販売されている。高音質な通話が可能なVoLTEに対応するほか、本体に2つのマイクを搭載し、音声が聞こえづらい場所でもはっきりと相手の声を聞き分けられるという。

また、上り最大150 Mbpsの高速LET通信規格 にCat.4に対応。バッテリーは交換可能で、ソニー製の800万画素カメラも備えている。

Amazonでの「Wiko Tommy」の価格は現在 13,285円(中古)。高音質な通話が可能で、センスのいいおしゃれなAndroid6.0スマホを探している人におすすめだ。

公式製品紹介ページはこちら

2マイク&VoLTE対応のAndroidスマホ「Wiko Tommy」

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Wiko Tommy」はAndroid 6.0を搭載した5型のスマートフォン。厚さ8.9mmの薄型軽量ボディにVoLTE対応の2つのマイクを搭載。ソニー製の800万画素カメラを備えるほか、Cat.4(上り最大150 Mbps)の高速LET通信にも対応している。

ディスプレイはどうなってる?

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ディスプレイは5インチ、解像度1280×720のIPS液晶を搭載。オンセル技術により画面の明るさを向上させるとともに、IPSパネルと組み合わせてどの角度からも見やすくなっている。

プロセッサやメモリ、グラフィックはどうなってる?

プロセッサはQualcomm Snapdragon 210 MSM 8909+ クアッドコア 1.3GHz 、RAMは2GBを搭載。グラフィック(GPU)には Qualcomm製の Adreno 304 (400 MHz)を採用し、重いゲームや動画を滑らかに再生できる。

バッテリーやストレージ容量はどれくらい?

バッテリー容量は 2500mAh。バッテリーは交換式で、新しく交換することで長期間使用することができる。ストレージ容量は16GBで、micro SDカードで最大64GBまで増設できる。

カメラはどうなってる?

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カメラは背面800万画素、前面500万画素。

1/4(1.4 µm pixel)サイズのソニー製センサーを搭載し、タッチフォーカス、顔認識、パノラマ、HDR撮影などの機能が利用できる。また、f/2.0のレンズの明るいレンズで暗所でも美しい写真がとれるほか、720p@30fpsでの動画撮影も可能。前面カメラには1/5(1.12µm pixel)サイズのセンサーとf/2.8の明るいレンズで快適にセルフィー写真が撮影できる。

通信はどうなってる?

通信は4G LET(Cat. 4対応 上り最大150 Mbps/ 下り最大50 Mbps)、3G、2Gに対応。

対応ネットワークは4G LET B1/B3/B8/B18/B19、3G B1/B19、2G 850MHz/900MHz/1800MHz/1900MHz。SIMスロットはデュアルSIM仕様(※同時待受DSDSには対応しない)で、SIMカードサイズMicro SIMを採用。WiFi 802.11 b/g/n 、Bluetooth4.1、GPS(A-GPS)もサポートする。

インターフェースはどうなってる?

インターフェースはmicro USB 、micro SDカードスロット、3.5mmステレオジャック。搭載センサーは加速度センサー、光センサー、近接センサー、磁気センサー、ジャイロスコープ。

ボディはどうなってる?

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ボディは洗練された高級感のある仕上がり。側面は美しいシルエットでエレガントさを感じさせる。また、高音質通話が可能なVoLTEに対応した2つのマイクを搭載し、快適に通話できる。

サイズや重さ、色はどうなってる?

サイズは145.9×71.5×8.9mm で、重量は約145g。カラーはブリーン、フラッシュレッド、トゥルーブラックの3種類をラインナップする。なお、専用ケースや専用アクセサリーなども発売予定。2017年は、新たに複数のスマートフォンを投入する予定になっている。

「Wiko Tommy」のスペック

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  • ディスプレイは5インチ、解像度1280×720(294ppi)のIPS液晶
  • プロセッサはQualcomm Snapdragon 210 MSM 8909+ クアッドコア 1.3GHz
  • ※ARM Cortex-A7
  • ※GPU: Qualcomm Adreno 304 (400 MHz)
  • RAMは2GB
  • ストレージ容量は16GBで、micro SDカードで最大64GBまで増設可能
  • バッテリー容量は 2500mAh(取り外し可能)
  • カメラは背面800万画素、前面500万画素
  • OSはAndroid 6.0 Marshmallow

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ニコン「COOLPIX A900」はプレミアム画質の最強コンデジだ


ニコンの高級コンパクトデジカメ「COOLPIX A900」を紹介!手のひらサイズのコンパクトさながら、有効2029万画素のCMOSセンサーを搭載し、圧倒的な高画質を実現している。

また、広角24mmのワイドな画角で撮影できるほか、光学35倍ズーム搭載で840mm相当(35mm判換算)までカバーすることが可能。フルHDの4倍の高画素となる「4K UHDムービー」(3840×2160/30p対応)で鮮やかで色彩豊かな動画が撮影可能。「SnapBridge」機能でスマートフォンと常時接続することもできる。

4K対応&光学35倍ズーム搭載のコンパクトデジカメ ニコン「COOLPIX A900」

ニコン「COOLPIX A900」は光学35倍ズームを備えたコンパクトデジカメ。4K動画に対応し、撮影した動画から高画質な静止画を切り出すことができる。

公式製品紹介ページはこちら

ニコン「COOLPIX A900」のスペック

  • 有効画素数 2029万画素
  • 撮像素子 1/2.3型原色CMOS
  • 総画素数 2114万画素
  • レンズ 光学35倍ズーム、NIKKORレンズ
  • 焦点距離 4.3-151mm(35mm判換算24-840mm相当の撮影画角)
  • 開放F値 f/3.4-6.9
  • レンズ構成 11群13枚(EDレンズ4枚)
  • 電子ズーム倍率 最大4倍(35mm判換算で約3360mm相当の撮影画角)
  • ダイナミックファインズーム 最大2倍(35mm判換算で約1680mm相当の撮影画角)
  • 手ブレ補正機能 レンズシフト方式と電子式の併用(静止画、動画)
  • 補正効果 4.0段(静止画)
  • シャッター メカニカルシャッターとCMOS電子シャッターの併用
  • 測光モード ・マルチパターン測光 中央部重点測光 スポット測光(電子ズームが2倍以上のとき)
  • 露出補正 露出補正(±2段の範囲で1/3段刻み)可能
  • ISO感度 ISO 80~1600、ISO 3200(P、S、A、Mモード時に設定可能)
  • オートフォーカス方式 コントラスト検出方式
  • 電池寿命 静止画撮影時 約270コマ(EN-EL12使用時)動画撮影時(実撮影電池寿命) 約50分(1080/30p、EN-EL12使用時)
  • 動作環境 使用温度 0℃~40℃ 使用湿度 85%以下(結露しないこと)
  • 通信方式 Bluetooth標準規格 Ver.4.1
  • 付属品 ストラップ、Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL12、本体充電ACアダプター EH-73P、USBケーブル UC-E21

キレイに撮影できる?

COOLPIX A900」の撮像素子には有効2029万画素の1/2.3型原色CMOSセンサーを搭載。超望遠撮影時にも被写体の細部までより高精細な映像が撮影できる。

サンプル画像はこちら

4K動画のサンプルはこちら

レンズやズームはどうなってるの?

COOLPIX A900」のレンズには光学35倍ズームのNIKKORレンズを搭載。広角24mm相当から超望遠840mm相当(35mm判換算)までカバーするほか、ダイナミックファインズーム機能で70倍の望遠撮影も行える。

また、本体には「クイックバックズームボタン」を搭載。一度見失った被写体でも、すぐに捉え直すことができる。

軽快に撮影できる?

COOLPIX A900」の撮影時は高速AFと短いライムラグで軽快に撮影することが可能。構図を大きく変えたときや手ブレを感知するたびに、自動的にピントを合わせ直す「プリAF」も採用し、ブレやすい望遠時や暗い場所でも鮮明な写真が撮影できる。

高速連写できる?

COOLPIX A900」の連写は最大画像サイズ(20M[5184×3888])で約7コマ/秒、約7コマまで。被写体の動きが速くても、決定的な瞬間をより確実に高画質で撮影できる。

スマホと連携できる?

COOLPIX A900」の機能面ではニコンの対応カメラとスマートフォンをBluetooth Low Energyで常時接続する機能「SnapBridge」を搭載。

撮影した写真をスマートフォンに自動送信や、写真共有サービス「NIKON IMAGE SPACE」への自動アップロードスマートフォンからリモート撮影が行える。

手ブレ補正は使えるの?

COOLPIX A900」はレンズシフト方式と電子式を併用した、補正効果4.0段の手ブレ補正機能を搭載。ブレやすいシーンでも手ブレを高精度に抑えることができる。

マクロモードは使える?

COOLPIX A900」はレンズ前約1cmまで近づいて撮影できる「マクロモード」を搭載。

撮影した画像は36種類のエフェクトをかけることが可能で、自動撮影された写真から明るい部分のみを合成し、1枚の写真として記録する「比較明合成」機能も利用できる。

4Kで動画撮影できる?

COOLPIX A900」の動画機能では、静止画の切り出しも可能な4K UHD(3840×2160/30p対応)動画撮影に対応。最長約7分のステレオ音声付きで、フルHDの4倍の高画素となる「4K UHDムービー」で撮影できる。

チルトは回転できるの?

COOLPIX A900」の背面にはチルト方式3型液晶モニター(約92万ドット)を搭載。約180度回転可能で、自分撮りから、ハイアングル、ローアングルなど、さまざまな目線で撮影できる。

液晶はどうなってるの?

COOLPIX A900」の液晶モニターは省電力で明るいRGBW方式を採用。約92万ドットの高精細表示で、メニューの文字まで鮮明に表示する。

外部メディアやバッテリーはどうなってる?

COOLPIX A900」の外部記録メディアは、SD/SDHC/SDXCメモリーカードをサポート。バッテリーはリチウムイオン充電池「EN-EL12」を使用。静止画撮影時で約270コマ撮影できる。

ボディはどうなってるの?

COOLPIX A900」のボディは機能性とデザイン性を追求した高級感のある仕上がり。カメラ設定を片手でスムーズに変更できる撮影モードダイヤルやコマンドダイヤルで快適に操作できる。

サイズや重さ、色はどうなってる?

COOLPIX A900」のサイズは113(幅)×66.5(高さ)×39.9(奥行)mm(突起部除く)で、重量は約299g(電池、メモリーカード含む)。カラーはブラックとシルバーの2種類をラインナップする。

COOLPIX A900 のレビュー&口コミ・評価

全体的に画質がいいというレビューが目立つ。望遠の威力も絶大でかなり遠くのものでもシャープに撮影できるようだ。

ボディは軽く、ホールドしやすいそう。4Kでの撮影もさまざまな設定が可能で、快適に撮影できる。画質にこだわるなら、このNikon A900は最高のデジカメといっていいだろう。

【画質について】

光学35倍はやはり色々なシーンで活躍してくれます。 息子の野球の撮影が主用途ですが、一眼だと不可能な「金網に差し込んで写す」事が出来るので、一眼を使用している他の方達を尻目に金網の映り込まない写真を撮る事が出来、出来栄えも一般的レベルの方達からは「一眼?」と言われる様なレベルの写真も撮れます。

いゃあ~ 素晴らしい模写ですね。 望遠端でも破綻せず綺麗でシャキッとした絵が撮れます。

とても綺麗です。 撮像素子が1/2.3サイズと小さいですが、色、精細感などよく描写出来ていると思います。

【機能性について】

手ブレ補正機構 ・AF自動追尾機能など最低限の機能が付いていますので、きれいに写真が撮れます

【液晶について】

液晶は大きいので(3インチ92万ドット)、とても見やすく、きれいです。

4K動画なので綺麗に撮れます。
シャッタースピードや絞りも設定できるので下手に一眼を買うよりいいと思います。

望遠がここまでできると素人的にはいうことないです。なんでも取れそう!
富士山と月と鴨を撮りました。

【ホールド感について】

300g程度でホールド感はいいとは言えませんが、手ブレ補正機構があるので問題ありません。

Nikon「COOLPIX A900」の価格は?

Nikon「COOLPIX A900」は、

Amazonで45,800円、

楽天市場で22,100円 (税込・中古)、

ヤフーショッピングで19,480円 (税込・中古)、

カメラのキタムラで20,680(税込・中古)、

で販売されています。

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「CDレコ CDRI-W24AIW」ワイヤレスでスマホ録音するレコーダー


アイ・オー・データ製で音楽CDをワイヤレスで録音できるCDレコーダー「CDRI-W24AIW」を紹介!従来のCDレコーダーはパソコンと接続して操作しなければならなかったが、この製品ではパソコンは不要。ケーブルも使用せずにワイヤレスでスマホやタブレットに録音できる。

また、アプリ「CDレコアプリ」で歌手名や曲名などを自動取得することが可能。再生ランキングやアーティスト情報、アルバム解説など、さまざまな音楽情報を集められる新機能「CDブックレット」も利用できる。

スマホ・タブレットにワイヤレスで録音できるCDレコーダー「CDレコ CDRI-W24AIW」

CDRI-W24AIW」は音楽CDをワイヤレスで録音できるCDレコーダー。AndroidスマホやiPhoneなどにケーブルやパソコンを介することなく、CDを直接録音できる。

「CDレコ CDRI-W24AIW」のスペック

  • タイプ 外付
  • 電源 添付のACアダプターより電源供給
  • ※モバイルバッテリー[別売]による電源供給も可能
  • 質量 約310g(ACアダプター含まず)
  • 質量(梱包時) 約660g
  • 外形寸法 約137(W)×152(D)×22(H)mm ※突起部を除く
  • インターフェイス USB 3.0/2.0
  • コネクタ形状 USB(USB 3.0 Micro-B)
  • ディスクローディング方式 トレイタイプ
  • 設置条件 水平のみ ※垂直不可
  • 読み込み対応フォーマット CD-DA(Audio CD)
  • 読み込み対応メディア CD-ROM、音楽用CD-R、音楽用CD-RW、DVD-R、DVR-RW
  • 書き込み対応フォーマット CD-DA(Audio CD)、ISO9660(CDレコバックアップ)
  • 書き込み対応メディア 音楽用CD-R、音楽用CD-RW、DVD-R、DVD-RW
  • 取り込みファイル形式 Android:AAC(拡張子:m4a)、FLAC Level5(拡張子:flac)
  • iOS:AAC、ALAC
  • 無線LAN規格 IEEE802.11n/g/b
  • 無線周波数 2.4GHz帯
  • 無線チャンネル 1~13ch
  • 無線セキュリティ WPA2-PSK(TKIP/AES)、WPA-PSK(TKIP/AES)
  • 無線用アンテナ 内蔵アンテナ×1
  • 使用温度範囲 5~35℃
  • 使用湿度範囲 20~80% ※結露なきこと
  • 保証期間 1年保証

AndroidとiOSに対応 PC不要で録音

取り込み可能な対応ファイル形式は、AndroidでAACとFLAC Level5、iOSでAACとALAC。対応OSはAndroidとiOSで、パソコンがなくても、音楽CDをスマートフォンに取り込むことができる。
(※AndroidスマートフォンとはUSBケーブルで簡単に接続することが可能。)

アプリで簡単取り込み・曲情報も自動で取得

CDの取り込み・再生にはアプリ「CDレコアプリ」を使用。CDのタイトルや歌手名、曲名、ジャケット画像に加え、再生曲の歌詞を自動で取得できる。

多彩な再生機能・iTunesからの取り込み・Air Play対応

再生機能では、プレイリスト機能やシャッフル再生など基本機能のほか、iTunesから取り込んだ曲も再生可能。Air Play対応でAirPlay対応機器やBlutoothスピーカーなどからでも音が出せる。

再生ランキングやアーティスト情報もチェック

機能面では新たに「CDブックレット」機能を搭載。利用状況から集計した再生ランキングやアーティスト情報、アルバム解説など、さまざまな音楽情報を集められる。

スマホからオリジナルCDが作成できる・バックアップ機能も搭載

また、「CD書き出し」機能で、スマートフォンに取り込んだ曲をCD-R/RWへ書き出すことが可能。DVD-R/RWへのバックアップ機能も利用できる。

歌詞を見ながらの歌の練習もバッチリ

歌うタイミングで色が変わる「歌詞機能」も搭載。再生中に「歌詞」ボタンを押すことで、歌詞をみながら音楽が楽しめる。

DVDも観られる

そのほか、専用のDVD再生アプリ「DVDミレル for CDレコ」(別売)を追加購入し、スマートフォンやタブレットでDVDを再生することが可能。CDの初回特典DVDも、映画のDVDもスマートフォンだけで楽しむことができる。

モバイルバッテリーからでも駆動できる

電源は、付属のACアダプター、別売りのモバイルバッテリー(出力2.1A以上)を使用。

サイズや重さ、色はどうなってる?

サイズは137(幅)×22(高さ)×152(奥行)mm。重量は約310g。カラーはホワイトのみを用意する。

「CDRI-W24AIW」の価格

Amazonでの「CDRI-W24AIW」の価格は現在 7,664円 (税込・送料無料)。音楽CDをワイヤレスでスマホやタブレットに録音したいと考えている人におすすめだ。

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