注文殺到で売れまくり! 3万円台で買えるハイスペックスマホ まとめ


スマホの低価格化がどんどん進んでいる。かつては5〜6万円するような高級モデルが、今では3万円前後で買えるように。SIMフリー端末が普及した影響もあって、エントリーモデルから買い替える人も増えている。

目次

3万円台で買えるハイスペックスマホ パート Ⅰ

「AQUOS sense 3」「arrows M05」「OPPO Reno A」「TCL PLEX」「Xiaomi Mi 9 Lite」

3万円台で買えるハイスペックスマホ パート Ⅱ

「ASUS ZenFone Max Pro M1」(ZB602KL)「Huawei Mate 20 lite」「Moto G7 Plus」「Sony Xperia XA2」

3万円台で買えるハイスペックスマホ パートⅢ

「Xiaomi Mi Max 3」「Huawei honor 9」 「Nokia 6.1 Plus」「OPPO K1」「Samsung Galaxy A6+」

3万円台で買えるハイスペックスマホ パートⅣ

「Xiaomi Mi Max 2」「HTC U Play」「AQUOS sense lite SH-M05」「OPPO AX7」

3万円台で買えるハイスペックスマホをまとめてチェック!

3万円台で買えるハイスペックなスマホをまとめて紹介する。最新モデル以外にも未だに売れ続けている人気モデルも加えてある。Amazonで4万円以上するモデルでもEXPANSYSなどで安くなっているモデルもあるので、ぜひチェックしてみてほしい。

3万円台で買えるハイスペックスマホ パート Ⅰ

ここでは最新かつ最も人気の高いスマホを中心に紹介する。

AIツインカメラ&4,000mAhバッテリ搭載の「AQUOS sense 3」

AQUOS sense 3」はAndroid9.0を搭載した5.5型のスマートフォン。厚さ約8.9mmのボディにQualcomm Snapdragon 630 オクタコアプロセッサと4GBメモリを搭載。18:9のフルスクリーンIGZO液晶、 64GBストレージ、4,000mAhバッテリー、背面 1,200万画素+1,200万画素、前面800万画素カメラを備えるほか、

顔認証、指紋認証、Google アシスタント、エモパー(音声認識)、NFC、おサイフケータイ、AI機能(カメラ)、IPX5・IPX8の防水、IP6Xの防塵、USB Type-C、Bluetooth5.0、ヒカリエモーション(9色12パターン)、文字入力「S-Shoin3.1」、耐衝撃(落下)、MIL規格(MIL-STD-810H)、ハイレゾ音源の再生にも対応している。

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おサイフケータイ対応で通話しやすい「arrows M05」

arrows M05」はAndroid 9.0を搭載した5.8型のスマートフォン。厚さ8.8mmのボディにQualcomm Snapdragon 450 オクタコア プロセッサと3GBメモリを搭載。ノッチ付きのフルスクリーン液晶、32GBストレージ、2,880mAhバッテリ、背面 約1,310万画素+500万画素のデュアルカメラ、前面 約800万画素 のフロントカメラを備えるほか、

指紋認証、「Exlider」、IP68の防水防塵、おサイフケータイ、NFC ( FeliCa )、耐衝撃、MIL規格、ブルーライトカット、「はっきり文字」、電話・電話帳・メッセージを見やすくて分かりやすい表示にできる「かんたんセット」、よく使うアプリや連絡先をかんたんに配置したUI「シンプルホーム」、「はっきりボイス」、「ゆっくりボイス」、「でかボリューム」、「スーパーダブルマイク」、Wi-Fiデュアルバンド、USB Type-Cにも対応している。

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19.5:9 有機EL液晶&ディスプレイ指紋認証 対応の「OPPO Reno A」

OPPO Reno A」はColorOS 6 (Android 9ベース)を搭載した6.4型のスマートフォン。厚さ7.8mmのボディにQualcomm Snapdragon 710 オクタコアプロセッサと6GB メモリを搭載。19.5:9のフルスクリーン液晶、64GB or 128GBストレージ、3600 mAhバッテリー、背面1600万画素 + 200万画素、前面 2500万画素カメラを備えるほか、

ディスプレイ指紋認証、顔認証、IP6X・IP67の防水・防塵、OTG(USB On-The-Go)、NFC(FeliCa・おサイフケータイ対応)、DSDV、USB Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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リアル映像が楽しめるNXTVISIONディスプレイ搭載の「TCL PLEX」

TCL PLEX」はAndroid 9.0を搭載した6.53型のスマートフォン。厚さ 7.99mmのボディにQualcomm Snapdragon 675 オクタコアプロセッサと6GB メモリを搭載。19.5:9のフルスクリーン液晶、128GB ストレージ、3820mAhバッテリ、背面 48MP + 16MP + 2MPのトリプルカメラ 、前面 24MPのフロントカメラを備えるほか、スマートキー(側面の物理キー)、急速充電、Super Bluetooth(最大4デバイスとペアリング)、3Dホログラフィック仕上げ(ボディ)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、NFC、USB Type-Cにも対応している。

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Sony AIトリプルカメラ搭載の「Xiaomi Mi 9 Lite」

Xiaomi Mi 9 Lite」はAndroid 9.0ベースのMIUI 10を搭載した6.39型のスマートフォン。厚さ8.67mmのボディにQualcomm Snapdragon 710 オクタコアプロセッサと6GBメモリを搭載。19.5:9のフルスクリーン有機EL液晶、 64/128GB UFS2.1 ストレージ、4030mAhバッテリ、背面 48MP+8MP+2MP、前面32MPカメラを備えるほか、

顔認証、画面内指紋認証、18W急速充電、NFC、ブルーライト低減、Game Turbo 2.0、Mi Turbo、NFC(Google Pay)、IR Remote (家電操作)、スマートPA + 大音量スピーカー、Wi-Fiデュアルバンド、USB Type-Cにも対応している。

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3万円台のスマホは魅力が満載! 

3万円台のスマホは、高精細な液晶で動画視聴も快適なうえに、パワフルなプロセッサでゲームやアプリもサクサク。省電力機能や急速充電に対応して大容量バッテリーで外出先でもバッテリー切れの心配なく使用できる。

また、1〜2万円程度のスマホと違い、カメラ性能も格段に進化。背面に2つのレンズを備えた「デュアルカメラ」搭載したモデルも続々と登場している。

そのほか、音楽はハイレゾ音源再生に対応し、ヘッドホンでも高音質なサウンドが楽しめるように。通信面では高速LET通信に加えて、安定した通信を可能にするWi-Fiデュアルバンドにも対応する。

今現在 3万円台のスマホは、今後も値下げされて販売される可能性が高い。エントリーモデルで物足りなく感じている人は、どのくらい性能・機能面に差があるのかチェックしてみよう!

 

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<目次>

3万円台で買えるハイスペックスマホ パート Ⅰ

3万円台で買えるハイスペックスマホ パート Ⅱ

3万円台で買えるハイスペックスマホ パートⅢ

3万円台で買えるハイスペックスマホ パートⅣ