OUKITELスマホは長寿命でコスパよし! 全機種を比較


OUKITEL製スマートフォンの人気が徐々に上がってきている。災害時でも長時間の駆動が可能な大容量バッテリーを搭載。今流行りの18:9フルスクリーン液晶やデュアルカメラを備えつつ、高いコストパフォーマンスを実現している。

目次

OUKITEL スマホ まとめ パートⅠ

「OUKITEL C17 Pro」「OUKITEL C16 PRO」「OUKITEL C13 PRO」「OUKITEL C15 PRO」「OUKITEL C12 PRO」「OUKITEL C11 PRO」「OUKITEL C8」

OUKITEL スマホ まとめ パートⅡ

「OUKITEL Y1000」「OUKITEL Y4800」「OUKITEL U18」「OUKITEL U23」「OUKITEL U25 PRO」「OUKITEL WP1」「OUKITEL WP2」「OUKITEL WP5000」

OUKITEL スマホ まとめ パートⅢ

「OUKITEL K3」「OUKITEL K7 Pro」「OUKITEL K7」「OUKITEL K7 POWER」「OUKITEL K9」「OUKITEL K12」

OUKITEL スマホ まとめ パートⅣ

「OUKITEL K5000」「OUKITEL K6000 Plus」「OUKITEL MIX 2」「OUKITEL K10000 Pro」

 

OUKITELスマホの特徴・メリット

大容量バッテリーで長時間 使える

OUKITELスマホはこれまでに10000mAhバッテリー搭載の「OUKITEL K10000 Pro」やタフネススマホ「OUKITEL K10000 MAX」などを発売し、高い評価を得てきた。その流れは最新モデルにも継承され、11000mAhバッテリー搭載のフラグシップモデル「OUKITEL K10」、10000mAhバッテリー搭載の「OUKITEL K7」、10,000 mAhバッテリ搭載の6型タフネススマホ「OUKITEL WP2」、Helio P23&10000mAhバッテリ搭載の「OUKITEL K7 Pro」などが登場している。

また、大容量6080mAhバッテリを搭載した「OUKITEL K3」、6000mAhバッテリ搭載で7.12型の「OUKITEL K9」、5000mAhバッテリー搭載の「OUKITEL WP1」 も登場。サムスンGalaxyシリーズと同じInfinity液晶を搭載した「OUKITEL K5000」(5000mAh)、21:9のフルスクリーン液晶やソニー製デュアルカメラ、顔認証 機能を備えた「OUKITEL U18」(4000mAh)も登場している。

高コスパで性能が高い

OUKITELスマホの魅力はなんといっても高いコストパフォーマンスだろう。2019年には、AIトリプルカメラ&19.5:9液晶の「OUKITEL C17 Pro」、3GBメモリ&Helio A22搭載の5.7型スマホ「OUKITEL C16 PRO」 、Android9.0で使える6.18型スマホ「OUKITEL C13 PRO」、6.0型の「OUKITEL C15 PRO」が一万円台で発売。

19:9液晶&顔認証に対応した6.18型スマホ「OUKITEL C12 PRO」、3GB RAM&指紋センサー搭載の5.45型スマホ「OUKITEL C11 PRO」が一万円前後で販売されるなど高コスパなスマホが続々と登場している。

個性的な新モデルが続々と登場

10000 mAhバッテリ&ソニーカメラ搭載の6.0型スマホ「OUKITEL K7 POWER」が1万7千円ほどで販売中だ。2019年にはAndroid 9.0を搭載した7.12型の「OUKITEL K9」や10000mAhバッテリと19.5:9液晶を搭載した「OUKITEL K12」 が販売されている。個性的な新モデルが次々と登場するのもOUKITELスマホの大きな特徴だ。

 

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OUKITEL スマホ まとめ パートⅡ

OUKITEL スマホ まとめ パートⅢ

OUKITEL スマホ まとめ パートⅣ

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