「Fitbit Versa」音楽も聴けるセンスのいいスマートウォッチ


Amazonでフルカラー液晶を搭載したスマートウォッチ「Fitbit Versa」が販売されている。最新のFitbit OS 2.0を搭載した注目の製品。防水対応で水泳中でも利用できる。

「Fitbit Versa」はどんなスマートウォッチなの?

フィットネスに特化した多機能なスマートウォッチ。日々のアクディビティの他に心拍数や睡眠が計測できるほか、4日間使用できるバッテリーも備えている。

また、Bluetoothヘッドホンでの音楽再生機能や電子決済「Fitbit Pay」(※日本は未対応)に対応。水深50mの防水に対応し、水泳中でも各種のアクディビティが計測できる。

そのほか、スマートフォンと連携し、通知チェックや簡易な返信(※Android)が可能。550以上のアプリがある「Fitbit App Gallery」から他社製のアプリをインストールして盤面などをカスタマイズすることもできる。

公式製品紹介ページはこちら

Fitbit スマートウォッチのまとめ記事こちら

非公式レビュー動画 ディスプレイの見え方やボディの質感・アプリ・操作の様子が分かる

「Fitbit Versa」 スペック 詳細

音楽再生&電子決済に対応したスマートウォッチ

Fitbit Versa」はFitbit OS 2.0を搭載したスマートウォッチ。水深50mの防水に対応したボディにタッチ対応のフルカラー LCD液晶を搭載。日々の活動量・心拍数・睡眠を計測できるほか、4日間以上持続するバッテリーも備えている。また、スマートフォンとも連携し、通知のチェックやワイヤレス同期、返信(※Androidのみ)が可能。Bluetoothヘッドホンに対応した音楽再生やNFCによる電子決済「Fitbit Pay」(※日本は未対応)も利用できる。

ディスプレイはどうなってる?

ディスプレイにはタッチ対応のカラー LCD液晶を搭載。明るくカラフルなタッチスクリーンで、最大輝度1,000 ニットの鮮明なグラフィックスでデータを確認できる。

何を計測できるの?

歩数や移動距離、消費カロリー、フィットネス、睡眠時間、心拍数など。水深50mの防水に対応しているため、水泳中の活動量も計測できる。また、Run、Bike、Weightsなどの15種類以上のモードで特定のトレーニングを追跡することが可能。画面上でリアルタイムの統計情報を表示し、ワークアウト後のデータを確認できる。

どんな機能が使えるの?

オーストラリア、シンガポールを含む14カ国ではNFCによる非接触決済「Fitbit Pay」が利用可能(※日本での導入は未定)。
Androidデバイスとは事前に入力したメッセージ、カスタマイズの返信機能を利用し、テキスト メッセージやメッセンジャーアプリの返信ができる。

バッテリーはどうなってる?

バッテリーにはリチウムポリマーを採用し、駆動時間は4日間以上。フル充電までの時間は2時間となっている。なお、製品には充電ケーブルが付属する。

アプリはどうなってる?

Fitbitのアプリのほかに他社製アプリをインストール可能。550以上の対応アプリがある「Fitbit App Gallery」からダウンロードできる(クロックフェイスの変更も可)。

スマートフォンと連携できるの?

スマートフォンとはBluetoothで接続し、ワイヤレスで同期することが可能。OSはiOS(Mac OS X 10.6以降、iPhone 4S以降、iPad 3と同期)、Android(Android 4.3以降)、Windowsに対応する。

また、スマートウォッチ向けのOS「Fitbit OS 2.0」が利用可能で、日・週毎の健康状態とフィットネスの状況、アクティビティ履歴、心拍数などを本体のみでチェックできる。また、2018年には予定のリマインダー、ログ機能、睡眠サマリーといった個人データを基に、アクションをうながすような機能が追加される予定になっている。

ボディはどうなってる?

ボディには丸みを帯びた四角いデザインを採用。水深50mまでの防水に対応し、水中のアクティビティも記録できる。また、クラシックバンドには、多くのスポーツ時計に使用されているものに似た柔軟で耐久性のある素材を採用している。

通信はどうなってる?

通信はWi-Fi 802.11 b/g/n、Bluetooth、NFCをサポート。

搭載センサーは?

搭載センサーは3軸加速度計、3軸ジャイロスコープ、光学心拍計、高度計周囲光センサー、振動モーター、SpO2センサー。

保存できるメモリ(容量)は?

300以上の音楽ファイルを保存することが可能(2.5GBまで)。

また、7日間の詳細なモーションデータを分単位で保存することが可能。で過去30日間のデータを合計して保存できる。そのほか、運動追跡中に1秒間隔で、他のすべての時間に5秒間隔で心拍数データを保存できる。

OSはどうなってる?

OSは、2018年において最新の「Fitbit OS 2.0」を搭載。音楽の操作やFitbit Payに素早くジャンプできる新しいショートカットメニューのほか、インタラクティブダッシュボードが使えるUIなどが利用できる。

販売されるモデルは?

通常モデルの他に布製バンドを採用したスペシャル・エディションを用意する。

サイズや重さ、色はどうなってる?

サイズはスモール(S)とラージ(L)の2種類を同梱。カラーはブラックとブラックのアルミケーシング、グレーとシルバーのアルミケーシング、ピーチとローズゴールドのアルミケーシングの3種類をラインナップする。

「Fitbit Versa」 スペック  一覧

  • ディスプレイ タッチ対応のフルカラー液晶
  • 機能 NFC電子決済「Fitbit Pay」対応
  • バッテリー 最大4日間
  • OS Fitbit OS 2.0
  • ボディ 水深50mまでの防水に対応(水泳中も利用可)
  • 通信 Wi-Fi 802.11 b/g/n、Bluetooth、NFC
  • 搭載センサー 3軸加速度計、3軸ジャイロスコープ、光学心拍計、高度計周囲光センサー、振動モーター、SpO2センサー
  • サイズ  スモール(S)とラージ(L)
  • カラー  ブラックとブラックのアルミケーシング、グレーとシルバーのアルミケーシング、ピーチとローズゴールドのアルミケーシング

「Fitbit Versa」の価格は?

日本で正式に発売されるものは税込28,490円。「Fitbit Versa」のAmazonでの価格は現在4万2千円ほど。フィットネスに特化した多機能なスマートウォッチを探している人におすすめだ。

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「Fitbit Versa」の魅力

今回新たに発売される「Fitbit Versa」にはどんな魅力があるのだろうか? Android OSではないFitbit OS 2.0を搭載する個性的なスマートウォッチの魅力に迫ってみたい。

デザインが秀逸で高級感がある

「Fitbit Versa」は「Fitbit Ionic」と比べて丸みを帯びたデザインになり、見た目がスマートに。ボディの重さも軽いので一日中身につけていても気にならない。アルミ素材を使っているので高級感もある。

ディスプレイが見やすい

「Fitbit Versa」は「Fitbit Ionic」と同様に最大輝度1,000 ニットの鮮明なカラー液晶を採用。太陽直下でも見やすいので、運動中でもデータをチェックしやすい。

アプリが豊富にある

Android Wear OSを搭載してはいないものの、「Fitbit Versa」は「Fitbit App Gallery」からアプリを無料でダウンロードできる。アプリは550以上あって、文字盤の変更もできる。

データが見やすい&分かりやすい

Fitbitアプリは分かりやすくみやすいユーザーフェースで、PCやスマホ、タブレットからでも利用できる。また、「Fitbit Versa」からOSが「Fitbit OS 2.0」になったことで、より見やすくなり、音楽再生の操作もしやすく改善されている。

バッテリー駆動時間が長い

フルカラー液晶や電子決済機能を持ちながら、「Fitbit Versa」は連続して4日間ほど使える。いちいち充電する手間がかからないので運動にも集中できる。

水泳中でも使える

水深50mの防水に対応し、水泳中でも活動量や心拍数が計測できる。雨の日でも気にせずに使えるので、ほぼつけっぱなしで使用できる。

音楽が聴ける

「Fitbit Versa」はBluetoothヘッドホンに対応した音楽再生に対応している。300以上の曲を保存することもできるので、音楽プレイヤーを持ち歩く必要がなく、運動に集中できる。

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「Fitbit Versa」と「Fitbit Ionic」の違い

Fitbit Versa」と「Fitbit Ionic」はどのように違っているのだろうか? スペックや機能を比較しながら、その違いを明らかにしてみよう。

デザインの違い

※「Fitbit Versa」は丸みを帯びたデザインを採用。
※「Fitbit Ionic」は角ばったデザインを採用。

ディスプレイの違い

※「Fitbit Versa」は1.34インチ、解像度 300×300ピクセルの液晶
※「Fitbit Ionic」は1.42インチ、解像度 348×250ピクセルの液晶

本体の厚みの違い

※「Fitbit Versa」は最厚部 1.0cm
※「Fitbit Ionic」は最厚部 1.1cm

本体の重さの違い

※「Fitbit Versa」は38g (標準バンド・Sサイズ含む)
※「Fitbit Ionic」は44g  (標準バンド・Sサイズ含む)

バンド交換の違い

※「Fitbit Versa」は専用品のほか22mmバンド可
※「Fitbit Ionic」は専用品のみ

GPSの違い

※「Fitbit Versa」はGPSを非搭載でスマホと接続する必要あり
※「Fitbit Ionic」は本体にGPSセンサーを搭載し、単体で速度や距離などを測定できる

バッテリー駆動時間の違い

※「Fitbit Versa」は4日間ほど
※「Fitbit Ionic」は5日間ほど(GPS未接続時)

価格の違い

※「Fitbit Versa」は25,389円
※「Fitbit Ionic」は27,821円

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「Fitbit Ionic」のadidasエディションも発売中!

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Amazonや楽天などでは「Fitbit Ionic」のadidasエディションも発売されている。こちらはシルバーグレーのアルミフレームや、インクブルーとアイスグレーの2色で構成された通気性のあるスポーツバンドを採用するなど独自のデザインを採用。アディダスのパフォーマンス専門家との共同開発によるadidas Trainアプリを介しての独自のコーチング機能も利用できる。

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Lenovoタブレットが新モデル登場で再び人気! 全機種を比較

Lenovoタブレット 2025
「タブレットならLenovo(レノボ)がいい」

実はそう考える人がどんどん増えています。

レノボといえばThink Padシリーズなどのパソコンで有名ですが、タブレットもコンスタントに新モデルを発売しています。

それもエントリーからミットレンジ、ハイエンド向けまで幅広くラインナップしており、最新OSを搭載しているモデルも多いのが特徴です。

また、スタイラスペンやキーボードなどの周辺機器に対応したモデルも用意。音楽に特化したモデルやSIMフリーモデル、最近ではAI機能に対応したモデルなど、個性豊かな製品を幅広く揃えています。

今回の記事ではそんな魅力あふれるLenovoタブレット全機種を紹介!

各モデルの特徴やスペック、価格などの違い比較することで、最適なモデルを選べるようにお手伝いします。

この記事で分かること

  1. Lenovoタブレットの特徴
  2. 8~9インチ台のLenovoタブレット 機種 紹介
  3. 【2025モデル】10インチ以上のLenovoタブレット 機種を紹介
  4. 【2024モデル】10インチ以上のLenovoタブレット 機種を紹介
  5. 【2023モデル】10インチ以上のLenovoタブレット 機種を紹介
  6. 【2022モデル】10インチ以上のLenovoタブレット 機種を紹介
  7. Lenovoタブレットの選び方

各モデルの紹介にはリンクがあり、そこからさらにくわしい性能や機能、価格などが分かるようになっているので、ぜひ活用して自分にぴったりのLenovoタブレットを見つけてみてください。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

Lenovoタブレットの特徴

Lenovoのタブレットは、幅広いラインナップとコストパフォーマンスの良さで人気です。

大きく分けて、Yoga Tabシリーズ、Tab Pシリーズ、Tab Mシリーズ、Tab Bシリーズの4つのシリーズがあります。それぞれの特徴をまとめると、以下のようになります。

Yoga Tabシリーズ

最もスペックが高い実質的なフラグシップモデルです。高品質なディスプレイと高音質なスピーカーを搭載し、エンターテイメントを存分に楽しめます。また、長時間バッテリーや優れた通信性能も魅力です。代表的なモデルには、「Lenovo Yoga Tab Plus」があります。

Tab P / Idea Tab / Tab Plus シリーズ

高性能でスタイリッシュなデザインが特徴のプレミアムシリーズです。高性能とスタイリッシュなデザインを両立させたプレミアムシリーズです。薄型軽量で洗練されたデザインを採用し、高画質ディスプレイを搭載しています。動画視聴やゲームなど、エンターテイメントを楽しむのに最適です。代表的なモデルには「Lenovo Idea Tab Pro」、「Lenovo Tab P12」、「Lenovo Tab Plus」があります。

Tab Mシリーズ

日常的なタスクを快適にこなせるスタンダードシリーズです。ウェブブラウジング、メールの確認、動画視聴など、一般的な用途に十分な性能を備えています。コストパフォーマンスに優れ、手軽に購入できるのも魅力です。キッズモードなど、家族で安心して使える機能を搭載したモデルもあります。代表的なモデルには「Lenovo Tab M11」があります。

Tab Bシリーズ

手頃な価格で基本性能をおさえたエントリー向けのシリーズです。手頃な価格で基本性能をおさえたエントリー向けのシリーズです。シンプルな機能と操作性を重視し、初めてタブレットを使う方や、子供用としてもおすすめです。ウェブブラウジングや動画視聴など、基本的な機能を備えています。代表的なモデルには、「Lenovo Tab B11」、「Lenovo Tab B9」があります。

8~9インチ台のLenovoタブレット  機種  一覧

ここでは8~9インチ台のLenovoタブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/6 発売モデル>

Lenovo Legion Y700 Gen 4:Snapdragon 8 Elite搭載の最強8.8型ゲーミングタブレット

Lenovo Legion Y700 Gen 4 本体正面の画面。後ろにホワイトの背面

「Lenovo Legion Y700 Gen 4」は、片手で持てる8.8インチのコンパクトボディに、現行最強クラスの性能を詰め込んだハイエンドゲーミングタブレットです。最新のSnapdragon 8 Eliteプロセッサと最大16GBのメモリを搭載し、重量級の3Dゲームも最高画質で驚くほど快適に動作します。165Hzの超高速駆動ディスプレイが、一瞬の遅延も許さないシビアなプレイを強力にサポート。さらに、充電しながらイヤホンや映像出力が同時に使える「デュアルUSB-Cポート」や、バッテリーの劣化を防ぐ「バイパス充電」など、ゲーマーが求める機能を網羅した、“最強”の名にふさわしい一台です。

Lenovo Legion Y700 Gen 4の詳細を確認する

おすすめポイント

  • Snapdragon 8 Eliteと165Hz高解像度液晶を搭載し、圧倒的なゲーミング性能を発揮
  • デュアルUSB-Cポートとバイパス充電により、充電しながらの周辺機器接続や長時間プレイが快適
  • 8.8インチの絶妙なサイズ感に、デュアルX軸リニアモーターやAIゲームアシスタント機能を凝縮

スペック>:Lenovo Legion Y700 Gen 4

  • ディスプレイ: 8.8インチ (3040×1904) 液晶, 165Hz, 600nits, DCI-P3
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 8 Elite (または 8 Ultimate Edition)
  • メモリ・ストレージ: 12GB/16GB LPDDR5X / 256GB/512GB/1TB UFS 4.1 (microSD対応 最大2TB)
  • バッテリー: 7600mAh, ゲーム連続8.2時間, 68W超高速充電, バイパス充電対応
  • カメラ: 背面13MP / 前面8MP
  • 通信性能: Wi-Fi 7 (IEEE 802.11be), Bluetooth 5.4
  • サイズ・重量: 208.54 x 129.46 x 6.99mm / 約340g
  • 機能: デュアルUSB-C, DP映像出力, デュアルX軸リニアモーター, Dolby Atmos, 顔認証
  • OS: ZUI 15 (Android 15ベース) ※対応言語は英語と中国語のみ
  • 価格帯: 6~7万円前後(AliExpress)

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<2024/11 発売モデル>

Lenovo Legion Y700 2025:Snapdragon 8 Gen 3搭載の8.8型ハイエンドゲーミングタブレット

「Lenovo Legion Y700 2025」は、8.8インチという片手で持てる絶妙なサイズ感に、フラッグシップ級の性能を凝縮したハイエンドゲーミングタブレットです。Snapdragon 8 Gen 3と165Hzの高速駆動ディスプレイにより、重量級の最新ゲームも最高画質でヌルヌル快適に動作します。ゲーマーにとって嬉しいのが、側面に配置された「デュアルUSB-Cポート」です。充電しながらの映像出力や有線イヤホン接続が可能で、バッテリーへの負荷を抑える「バイパス充電」にも対応した、本気でゲームを楽しむための最強デバイスです。

Lenovo Legion Y700 2025の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • Snapdragon 8 Gen 3と165Hz液晶により、重量級ゲームも最高設定で快適に動作
  • 2つのUSB-Cポートとバイパス充電対応で、充電しながらの周辺機器接続や長時間プレイに最適
  • 8.8インチの絶妙なサイズ感に、強力な冷却システムやデュアルリニアモーターなどゲーミング機能を凝縮

スペック>:Lenovo Legion Y700 2025

  • ディスプレイ: 8.8型 WQXGA (2560×1600) IPS液晶, 165Hz, 500nit, HDR10
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3 (8コア 最大3.4GHz)
  • メモリ・ストレージ: 12GB/16GB LPDDR5X / 256GB/512GB UFS 4.0 (microSD対応 最大1TB)
  • バッテリー: 6550mAh, ゲーム約8.9時間, 68W急速充電, バイパス充電対応
  • カメラ: 背面13MP / 前面8MP
  • 通信性能: Wi-Fi 7, Bluetooth 5.4
  • サイズ・重量: 208.54 x 129.46 x 7.79 mm / 約350g
  • 機能: デュアルUSB-C (DP出力対応), デュアルX軸リニアモーター, 冷却システム, 3.5mmジャック
  • OS: Android 14 + ZUI 16
  • 価格帯: 4~5万円前後(AliExpress)

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<2024/5 発売モデル>

Lenovo Tab B9:片手サイズに充実機能を凝縮した軽量9型タブレット

「Lenovo Tab B9」は、重さ約344g、厚さ7.99mmという驚きの軽さと薄さを実現した9インチタブレットです。片手でも扱いやすいコンパクトなメタルボディに、MediaTek Helio G80プロセッサと4GBメモリを搭載し、日常使いに十分な性能を確保しました。1~2万円台という手頃な価格ながら、Dolby Atmos対応のデュアルステレオスピーカーを搭載しており、外出先でも臨場感あふれるサウンドで動画や音楽を楽しめる、コストパフォーマンスに優れた一台です。

Lenovo Tab B9の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 重さ約344gの軽量コンパクトボディで、片手でも持ちやすく持ち運びに便利
  • Dolby Atmos対応のデュアルステレオスピーカーを搭載し、迫力のサウンドを実現
  • 1~2万円台と安価ながら、顔認証やGPS、最大2TBのストレージ拡張に対応

スペック>:Lenovo Tab B9

  • ディスプレイ: 9.0型 ワイドIPS (1340×800), 400nit, 10点マルチタッチ
  • CPU: MediaTek Helio G80 (8コア 最大2.0GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB LPDDR4x / 64GB eMMC (microSD対応 最大2TB)
  • バッテリー: 5100mAh, 動画再生最大13時間, 充電約3.5時間
  • カメラ: 背面8MP(AF) / 前面2MP(FF)
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (IEEE 802.11ac), Bluetooth 5.1, GPS
  • サイズ・重量: 約215.43 x 136.76 x 7.99 mm / 約344g
  • 機能: Dolby Atmos, デュアルスピーカー, 顔認証, OTG対応, ブルーライト低減
  • OS: Android 12 (3年間のセキュリティアップデート保証)
  • 価格帯: 1~2万円台

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<2023/8発売モデル>

Lenovo Legion Y700 2023:Snapdragon 8+ Gen 1搭載の8.8型ゲーミングタブレット

「Lenovo Legion Y700 2023」は、片手でホールドできる8.8インチのコンパクトボディに、ハイエンド級の性能を凝縮した本格ゲーミングタブレットです。Snapdragon 8+ Gen 1プロセッサと144Hzの高速駆動ディスプレイにより、激しいアクションゲームも驚くほど滑らかに動作します。最大の特徴は、側面に配置された「デュアルUSB-Cポート」です。ゲームを充電しながら、もう一方のポートで有線イヤホンやコントローラーを接続したり、映像出力を行ったりできるため、バッテリー切れを気にせず長時間プレイに没頭できます。

Lenovo Legion Y700 2023の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • Snapdragon 8+ Gen 1と144Hz液晶を搭載し、高負荷なゲームも滑らかにプレイ可能
  • 2つのUSB-Cポートを搭載しており、充電しながらのイヤホン接続や映像出力に対応
  • 8.8インチのコンパクトボディに強力な冷却システムとデュアルバイブレーターを凝縮

スペック>:Lenovo Legion Y700 2023

  • ディスプレイ: 8.8インチ 2.5K (2560×1600) IPS液晶, 144Hz, 500nit, HDR10
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 8+ Gen 1 (8コア 最大3.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: 12GB/16GB LPDDR5X / 256GB/512GB (microSD対応 最大1TB)
  • バッテリー: 6550mAh, ゲーム約6時間, 45W急速充電
  • カメラ: 背面13MP+2MP / 前面8MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (IEEE 802.11ax), Bluetooth 5.2, GPS
  • サイズ・重量: 208.94 x 129.46 x 7.6 mm / 約350g
  • 機能: デュアルUSB-C (OTG/DP映像出力), 冷却システム, デュアルX軸リニアバイブレーター
  • OS: Android 13 + ZUI 15
  • 価格帯: 5万円台(AliExpress)

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<2023/4/4発売モデル>

Lenovo Tab M9:片手サイズにエンタメ機能を凝縮した軽量メタルボディタブレット

「Lenovo Tab M9」は、重さわずか344g、厚さ7.99mmという驚異的な軽さと薄さを実現した9インチタブレットです。片手で楽に持てるコンパクトなメタルボディは、手になじむ上質な質感と耐久性を兼ね備えています。MediaTek Helio G80プロセッサを搭載し、ブラウジングや電子書籍の閲覧もスムーズ。さらに、Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載しているため、通勤中や旅先でも、臨場感あふれるサウンドで映画や音楽に没頭できる、持ち運びに最適な一台です。

Lenovo Tab M9の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 重さ約344g、厚さ7.99mmの軽量コンパクトなメタルボディで持ち運びに最適
  • Dolby Atmos対応のデュアルステレオスピーカーを搭載し、臨場感あるサウンドを実現
  • 顔認証やGPS、TÜV認証ブルーライト低減など、実用的な機能をしっかり搭載

スペック>:Lenovo Tab M9

  • ディスプレイ: 9.0型 ワイドIPS (1340×800), 10点マルチタッチ, TÜV認証ブルーライト低減
  • CPU: MediaTek Helio G80 (8コア 最大2.0GHz)
  • メモリ・ストレージ: 3GB LPDDR4x / 32GB eMMC (microSD対応 最大2TB)
  • バッテリー: 5100mAh, 動画再生最大13時間, 充電約3.5時間
  • カメラ: 背面8MP / 前面2MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (IEEE 802.11ac), Bluetooth 5.1, GPS (GLONASS, Galileo)
  • サイズ・重量: 約215.43 × 136.76 × 7.99 mm / 約344g
  • 機能: Dolby Atmos, デュアルステレオスピーカー, 顔認証, Miracast, OTG対応
  • OS: Android 12 (3年間のセキュリティアップデート保証)
  • 価格帯: 1~2万円台

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<2023/7 発売モデル>

Lenovo Tab M8 (4th Gen):片手で読書も動画も。驚異のスタミナを誇る8型軽量タブレット

「Lenovo Tab M8 (4th Gen)」は、片手で軽々と持てる約320gのコンパクトボディに、一日中使い続けられるスタミナを秘めた8インチタブレットです。最大約16時間という驚異的なバッテリー駆動時間を実現しており、外出先でも充電残量を気にせず電子書籍や動画を楽しめます。目に優しいブルーライト低減機能や「アイケアモード」を完備しているため、夜間の読書や子供の学習用端末としても安心。手軽さと実用性を兼ね備えた、毎日持ち歩きたくなる一台です。

Lenovo Tab M8 (4th Gen)の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 重さ約320g、8インチの小型軽量ボディで、片手での持ちやすさを実現
  • 5100mAhバッテリーを搭載し、最大約16時間の長時間駆動が可能
  • Android 12 Go Edition搭載で、エントリースペックでも快適な動作をサポート

スペック>:Lenovo Tab M8 (4th Gen)

  • ディスプレイ: 8.0型 HD (1280×800) IPS液晶, 10点マルチタッチ, アイケアモード
  • CPU: MediaTek Helio A22 (4コア 最大2.0GHz)
  • メモリ・ストレージ: 3GB LPDDR4x / 32GB (microSD対応 最大1TB)
  • バッテリー: 5100mAh, 駆動時間約16時間, 充電時間約4時間
  • カメラ: 背面5MP(AF) / 前面2MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (IEEE 802.11ac), Bluetooth 5.0, GPS
  • サイズ・重量: 約197.97 x 119.82 x 8.95mm / 約320g
  • 機能: デュアルスピーカー, OTG対応, Miracast, プライバシーダッシュボード
  • OS: Android 12 Go Edition (3年間のセキュリティアップデート)
  • 価格帯: 1~2万円台

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<2022/3/13発売モデル>

Lenovo Legion Y700:Snapdragon 870搭載の8.8型ハイスペックゲーミングタブレット

「Lenovo Legion Y700」は、片手でホールドしやすい8.8インチの絶妙なサイズ感に、ゲーマーが求める機能を凝縮したハイスペックタブレットです。安定した高性能を誇るSnapdragon 870と、120Hz駆動の高精細2.5K液晶の組み合わせにより、美しい映像と滑らかな操作感を実現。JBL監修のステレオスピーカーや、リアルな触覚を伝えるデュアルX軸リニアバイブレータ、長時間のプレイでも熱ダレを防ぐ大型冷却システムを搭載し、没入感のあるゲーム体験を提供します。

Lenovo Legion Y700の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 安定した性能を誇るSnapdragon 870と120Hz高解像度液晶で、快適なゲームプレイが可能
  • 8.8インチの片手で持てるサイズ感に、JBLスピーカーや強力な冷却システムを搭載
  • 3.5mmイヤホンジャックやmicroSDカードスロットを備え、実用性も高い

スペック>:Lenovo Legion Y700

  • ディスプレイ: 8.8型 2.5K (2560×1600) 液晶, 120Hz, 500nit, HDR10, Dolby Vision
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 870 5G (8コア 最大3.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: 8GB / 128GB (microSD対応)
  • バッテリー: 6550mAh, ゲーム駆動約6時間, 45W急速充電
  • カメラ: 背面13MP / 前面8MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (IEEE 802.11ax), Bluetooth 5.1, GPS
  • サイズ・重量: 約207 x 128 x 7.9mm / 約375g
  • 機能: JBLデュアルスピーカー, VC冷却システム, デュアルX軸リニアバイブレータ, 3.5mmジャック
  • OS: Android 11 (ZUI 13)
  • 価格帯: 5万円前後(AliExpress)

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【2025モデル】10インチ以上のLenovoタブレット 機種を紹介

ここでは2025年に発売された10インチ以上のLenovoタブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/9 発売モデル>

Lenovo Idea Tab Plus:学習や動画視聴に最適な12.1型AI搭載タブレット

Lenovo Idea Tab Plusの外観、カラーバリエーション

12.1インチの2.5K高解像度ディスプレイと、Dolby Atmos対応のクアッドスピーカーを搭載し、臨場感あるコンテンツ視聴が可能です。MediaTek Dimensity 6400プロセッサを採用し、専用スタイラスペンが標準付属するため、学習用途にもすぐに活用できます。高級感のある薄型メタルボディながら、大容量バッテリーと急速充電を備えたコストパフォーマンスに優れた一台です。

Lenovo Idea Tab Plusの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 12.1型2.5K液晶と90Hz駆動、Dolby Atmos対応4スピーカーによる没入感ある視聴環境
  • 専用スタイラスペン「Lenovo Tab Pen」が同梱され、追加購入なしで手書き入力が可能
  • 薄さ約6.3mmの軽量メタルボディに10,200mAhの大容量バッテリーと45W急速充電を搭載

スペック>(Lenovo Idea Tab Plus)

  • ディスプレイ: 12.1型ワイドIPSパネル (2560×1600), 90Hz, DCI-P3 96%
  • CPU: MediaTek Dimensity 6400 (オクタコア)
  • メモリ・ストレージ: 8GB (LPDDR4X) / 128GB・256GB (microSD最大2TB対応)
  • バッテリー: 10,200mAh (45W急速充電対応 / 動画再生最大13時間)
  • カメラ: 背面1300万画素 (AF) / 前面800万画素 (FF)
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.2
  • サイズ・重量: 約 278.8 x 181.1 x 6.3 mm / 約 530g
  • 機能: クアッドスピーカー, 顔認証, ペン同梱, Smart Connect
  • OS: Android 15 (Android 17までOSアップグレード保証)
  • 価格帯: 約39,820円 (128GB) / 約43,780円 (256GB)

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<2025/9 発売モデル>

Lenovo Yoga Tab:性能と創造性を両立したAI搭載ハイエンドタブレット

Lenovo Yoga Tab シーシェル 前面 正面の外観

Snapdragon 8 Gen 3を搭載した11.1インチのハイエンドAndroidタブレットです。3.2Kの高精細PureSight ProディスプレイとDolby Atmos対応4スピーカーにより、極上のエンタメ体験を提供します。特筆すべきは、高性能スタイラスペン「Lenovo Tab Pen Pro」が同梱されており、AIを活用した手書き入力や画像生成などのクリエイティブ作業も快適に行える点です。

Lenovo Yoga Tabの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • Snapdragon 8 Gen 3搭載で、重いゲームや編集作業もサクサク動作
  • 3.2Kの高解像度と最大144Hzのリフレッシュレートで映像が滑らかかつ鮮明
  • 高性能ペン「Tab Pen Pro」が標準同梱され、すぐにクリエイティブな作業が可能

スペック>:Lenovo Yoga Tab

  • ディスプレイ: 11.1型 3.2K (3200×2000) PureSight Pro液晶, 最大144Hz, Dolby Vision
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3 (8コア 最大3.4GHz)
  • メモリ・ストレージ: 12GB LPDDR5X / 256GB UFS 4.0 (microSD非対応)
  • バッテリー: 8860mAh (シリコンカーボンバッテリー), 動画再生最大12時間, 68W急速充電
  • カメラ: 背面13MP(AF)+2MP(マクロ) / 前面13MP (4K動画撮影対応)
  • 通信性能: Wi-Fi 7 (IEEE 802.11be), Bluetooth 5.4
  • サイズ・重量: 約255.5 x 165.8 x 6.2mm / 約458g
  • 機能: AI機能(Lenovo AI Now), 顔認証, 4スピーカー(Dolby Atmos), Pen同梱
  • OS: Android 15 (OSアップグレード3回/セキュリティ4年予定)
  • 価格帯: 63,800円前後

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<2025/1 発売モデル>

Lenovo Tab:高コスパでエンタメを楽しめる10.1型エントリータブレット

Lenovo Tab

「Lenovo Tab」は、2万円前後という手頃な価格ながら、フルHDを超える高精細な10.1型WUXGA IPS液晶と、高級感あるフルメタルボディを採用したエントリータブレットです。MediaTek Helio G85プロセッサを搭載し、動画視聴やブラウジングも快適。Dolby Atmos対応のステレオスピーカーが臨場感あふれるサウンドを奏でます。さらに、角度調整可能なキックスタンド付きクリアケースが標準で付属しており、購入したその日からハンズフリーでエンタメを満喫できる、満足度の高い一台です。

Lenovo Tabの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

2万円前後の手頃な価格ながら、高精細なWUXGA IPS液晶とアルミ合金ボディを採用

Dolby Atmos対応ステレオスピーカー搭載で、動画や音楽をクリアな音質で楽しめる

キックスタンド付きクリアケースが標準付属しており、購入後すぐに立てて使える

スペック>:Lenovo Tab

  • ディスプレイ: 10.1型 WUXGA (1920×1200) IPS液晶, 400nit, 60Hz
  • CPU: MediaTek Helio G85 (8コア 最大2.0GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB LPDDR4X / 64GB eMMC 5.1 (microSD対応 最大1TB)
  • バッテリー: 5100mAh, 駆動時間約9時間, 15W急速充電 (20Wアダプター付属)
  • カメラ: 背面8MP(AF) / 前面5MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (IEEE 802.11ac), Bluetooth 5.3
  • サイズ・重量: 約 235.7×154.5×7.5mm / 約 425g
  • 機能: Dolby Atmos, デュアルスピーカー, キックスタンド付きクリアケース付属, OTG対応
  • OS: Android 14 (OSアップグレード2回/セキュリティ4年予定)
  • 価格帯: 2万円前後

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<2025/1 発売モデル>

Lenovo Yoga Tab Plus:大画面3K液晶とAIを搭載したプレミアムタブレット

Lenovo Yoga Tab Plus

Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3、16GBメモリ、12.7型3K液晶を搭載した高性能タブレットです。Harman Kardon監修の6スピーカー(ウーファー4基+ツイーター2基)とDolby Atmosにより、迫力のサウンド体験を実現しています。高性能スタイラスペン「Lenovo Tab Pen Pro」が標準同梱されており、イラスト制作やメモ書きもスムーズに行えます。さらに、オンデバイスAI「Lenovo AI Now」を搭載し、ローカル環境での文書要約や検索などのAIアシスタント機能を利用可能です。

Lenovo Yoga Tab Plusの詳細を確認する

おすすめポイント

  • Snapdragon 8 Gen 3と16GBメモリ搭載で、ハイエンドな処理性能を実現
  • 12.7型3K液晶とHarman Kardon 6スピーカーによる圧倒的な没入感
  • 高性能ペン同梱に加え、オンデバイスAIによる業務効率化が可能

スペック>:Lenovo Yoga Tab Plus

  • ディスプレイ: 12.7型 3K (2944×1840) LTPS液晶, 最大144Hz, PureSight Pro
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3 (8コア 最大3.3GHz)
  • メモリ・ストレージ: 16GB LPDDR5X / 256GB UFS 4.0 (microSD非対応)
  • バッテリー: 10200mAh, 動画再生最大約12時間, 45W急速充電
  • カメラ: 背面13MP(AF)+2MP(マクロ) / 前面13MP
  • 通信性能: Wi-Fi 7 (IEEE 802.11be), Bluetooth 5.4
  • サイズ・重量: 約291.0 x 188.3 x 6.7mm / 約640g
  • 機能: オンデバイスAI(Lenovo AI Now), 6スピーカー(Harman Kardon), ペン同梱
  • OS: Android 14 (OSアップグレード2回/セキュリティ4年予定)
  • 価格帯: 8万円前後

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<2025/1 日本で発売>

Lenovo Idea Tab Pro:AI機能とJBLサウンドを搭載した12.7型3Kタブレット

Lenovo Idea Tab Pro

「Lenovo Idea Tab Pro」は、12.7インチの高精細3K液晶とJBL監修のクアッドスピーカーを搭載し、極上の映像・音楽体験を提供するプレミアムタブレットです。ハイエンド級のMediaTek Dimensity 8300プロセッサにより、3Dゲームや複数のアプリを同時に使うマルチタスクもサクサク動作します。注目すべきは、高精度なスタイラスペン「Lenovo Tab Pen Plus」が標準付属する点です。手書きメモやAIを活用した「かこって検索」、PCとのシームレスな連携など、クリエイティブな作業から仕事までこれ1台で幅広く活躍します。

Lenovo Idea Tab Proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • MediaTek Dimensity 8300と12.7型3K液晶を搭載し、エンタメからゲームまで快適に動作
  • JBL監修の4スピーカーとDolby Atmosによる高音質サウンド
  • スタイラスペン「Lenovo Tab Pen Plus」が付属し、手書き入力やAI機能を活用できる

<スペック>:Lenovo Idea Tab Pro

  • ディスプレイ: 12.7型 3K (2944×1840) 液晶, 400nit, マルチタッチ対応
  • CPU: MediaTek Dimensity 8300 (8コア 最大3.35GHz)
  • メモリ・ストレージ: 8GB LPDDR5X / 256GB UFS 4.0 (microSD対応)
  • バッテリー: 10200mAh, 駆動時間約11時間, 45W急速充電 (アダプター付属)
  • カメラ: 背面13MP(AF) / 前面8MP(FF)
  • 通信性能: Wi-Fi 6E (IEEE 802.11ax), Bluetooth 5.3
  • サイズ・重量: 約291.8 x 189.1 x 6.9mm / 約620g
  • 機能: JBL 4スピーカー, Dolby Atmos, 指紋認証, ペン付属, DP映像出力, Google Gemini AI
  • OS: Android 14 (OSアップグレード2回/セキュリティ4年予定)
  • 価格帯: 4~5万円台

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【2024モデル】10インチ以上のLenovoタブレット 機種を紹介

ここでは2024年に発売された10インチ以上のLenovoタブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/8 発売モデル>

Lenovo Xiaoxin Pad Pro 12.7 2025:高コスパな12.7型大画面エンタメタブレット(中国版)

Lenovo Xiaoxin Pad Pro 12.7 2025

AliExpressなどで購入可能な、Lenovoの12.7インチ高性能Androidタブレットです。MediaTek Dimensity 8300、8GB LPDDR5メモリ、144Hz駆動の2.9K液晶を搭載し、非常に高い処理性能を持ちながら3万円前後という価格を実現しています。JBL監修のクアッドスピーカーや45W急速充電、指紋認証など機能も充実していますが、中国版モデルのためGoogle Playに非対応である点には注意が必要です。

Lenovo Xiaoxin Pad Pro 12.7 2025の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • Dimensity 8300と144Hzリフレッシュレート対応液晶により、ゲームや映像を滑らかに楽しめる
  • JBLクアッドスピーカーとDolby Atmosを搭載し、臨場感あふれるサウンドを実現
  • 3万円前後と非常に安価だが、Google Play非対応など玄人向けの仕様

スペック>:Lenovo Xiaoxin Pad Pro 12.7 2025

  • ディスプレイ: 12.7型 2.9K (2944×1840) LCD, 144Hz, Dolby Vision, P3広色域
  • CPU: MediaTek Dimensity 8300
  • メモリ・ストレージ: 8GB LPDDR5 / 128GBまたは256GB UFS 4.0 (microSD対応 最大1TB)
  • バッテリー: 10200mAh, 日常使用約3.28日, 45W急速充電
  • カメラ: 背面13MP(AF) / 前面8MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (IEEE 802.11ax), Bluetooth 5.3
  • サイズ・重量: 291.77 x 189.16 x 6.9 mm / 615g
  • 機能: JBL 4スピーカー, Dolby Atmos, 指紋・顔認証, USB-C 3.2 Gen1(4K出力対応)
  • OS: Android 14 + ZUI 16 (Google Play非対応)
  • 価格帯: 3万円前後(AliExpress)

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<2024/7/2 発売モデル>

Lenovo Tab Plus:8つのJBLスピーカーとスタンドを内蔵したエンタメ特化タブレット

MediaTek Helio G99、8GBメモリ、11.5型2K液晶を搭載したAndroidタブレットです。最大の特徴は、JBL監修のスピーカーをなんと8基も搭載し、圧倒的な迫力のサウンドを実現している点です。さらに、175度まで無段階調整可能なキックスタンドを背面に内蔵しており、これ1台でどこでも快適に音楽や動画などのエンターテインメントを楽しめます。

Lenovo Tab Plusの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • JBLスピーカー8基とDolby Atmos、ハイレゾ対応によるタブレットを超えた高音質
  • 175度まで自由に角度調整できるキックスタンドを内蔵し、ハンズフリー視聴が快適
  • 8600mAhの大容量バッテリーと45W急速充電に対応し、長時間使用も安心

スペック>:Lenovo Tab Plus

  • ディスプレイ: 11.5型 2K (2000×1200) ワイドパネル, 90Hz, マルチタッチ対応
  • CPU: MediaTek Helio G99 (8コア 最大2.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: 8GB LPDDR4x / 256GB (microSD対応 最大1TB)
  • バッテリー: 8600mAh, ストリーミング再生約12時間, 45W急速充電
  • カメラ: 背面8MP(AF) / 前面8MP(FF)
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (IEEE 802.11ac), Bluetooth 5.2
  • サイズ・重量: 約268.3 x 174.3 x 7.8-13.6mm / 約650g
  • 機能: JBL 8スピーカー, Dolby Atmos, キックスタンド, IP52防水防塵, 顔認証, イヤホンジャック
  • OS: Android 14
  • 価格帯: 4万円前後

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<2024/2/20発売モデル>

Lenovo Tab B11:ペン同梱で学習やエンタメに最適な高コスパタブレット

Android 13を搭載した10.95インチのスタンダードタブレットです。スタイラスペン「Lenovo Tab Pen」が標準で付属しており、購入してすぐに手書きメモやイラスト制作を始められます。MediaTek Helio G88プロセッサ、クアッドスピーカー、Dolby Atmosを搭載し、動画視聴や学習用端末としてもバランスの良い性能を備えています。LTE対応モデルもラインナップされており、外出先での通信も可能です。

Lenovo Tab B11の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 3万円前後の価格帯ながら、筆圧検知対応の「Lenovo Tab Pen」が標準付属
  • Dolby Atmos対応のクアッドスピーカーとフルHD液晶で、動画や音楽を快適に楽しめる
  • IP52相当の防塵防滴性能やPCのサブモニターとして使える連携機能を搭載

スペック>:Lenovo Tab B11

  • ディスプレイ: 10.95型 FHD (1920×1200) ワイドIPS液晶, 400nit, 90Hz
  • CPU: MediaTek Helio G88 (8コア 最大2.0GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB LPDDR4X / 128GB eMMC (microSD対応)
  • バッテリー: 7040mAh, 駆動時間約10時間, 充電時間約3.6時間
  • カメラ: 背面8MP(AF) / 前面8MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (IEEE 802.11ac), Bluetooth 5.1, 4G LTE (LTEモデルのみ)
  • サイズ・重量: 約255.3 x 166.3 x 7.2mm / 約465g
  • 機能: Lenovo Tab Pen付属, クアッドスピーカー, Dolby Atmos, IP52防塵防滴, 顔認証, PC連携
  • OS: Android 13 (Android 14へアップデート可能)
  • 価格帯: 3万円前後

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<2024/2/22発売モデル>

Lenovo Tab M10a 5G:5G通信と防水防塵に対応した10.6型タブレット

Android 13、Qualcomm Snapdragon 695 5G、4GBメモリ、10.6型2K液晶を搭載したタブレットです。5G通信(NanoSIM)に対応しており、Wi-Fi環境がない外出先でも高速通信が可能です。IP53相当の防水防塵性能を備え、キッチンやアウトドアでも安心して利用できます。また、7500mAhの大容量バッテリーやDolby Atmos対応デュアルスピーカー、FMラジオなど実用的な機能を多数搭載しています。

Lenovo Tab M10a 5Gの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 5G通信に対応し、場所を選ばず高速データ通信が可能
  • IP53相当の防水防塵性能を持ち、水回りや屋外での使用も安心
  • 7500mAhの大容量バッテリーを搭載し、最大約12時間の動画再生が可能

スペック>:Lenovo Tab M10a 5G

  • ディスプレイ: 10.6型 2K (2000×1200) IPS液晶
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 695 5G (8コア 最大2.4GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB LPDDR4X / 64GB (microSD対応 最大1TB)
  • バッテリー: 7500mAh, 動画再生約12時間
  • カメラ: 背面8MP / 前面8MP
  • 通信性能: 5G (sub6/NR), 4G LTE, Wi-Fi 5, Bluetooth 5.1
  • サイズ・重量: 約253 x 160 x 8.3 mm / 約490g
  • 機能: IP53防水防塵, Dolby Atmos, 顔認証, FMラジオ, つながる!LAVIE
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 3万円前後

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<2024/1/26発売モデル>

Lenovo Tab M11:ペン同梱で2万円台!学習・エンタメに最適な高コスパタブレット

Android 13を搭載した10.95インチのスタンダードタブレットです。筆圧4096段階の「Lenovo Tab Pen」が標準で付属しており、手書きメモや学習用途にすぐに活用できます。アルミ合金製の薄型軽量ボディに、90Hz駆動のフルHD液晶、Dolby Atmos対応クアッドスピーカーを搭載し、動画視聴などのエンターテインメントも快適に楽しめます。

Lenovo Tab M11の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 2万円前後の価格ながら、筆圧感知4096段階の「Lenovo Tab Pen」が標準付属
  • 90Hzリフレッシュレートの11型液晶とDolby Atmos対応クアッドスピーカーを搭載
  • IP52相当の防塵防滴や、PCのサブモニターとして使える「Lenovo Freestyle」に対応

スペック>:Lenovo Tab M11

  • ディスプレイ: 10.95型 FHD (1920×1200) ワイドIPS液晶, 90Hz, 10点マルチタッチ
  • CPU: MediaTek Helio G88 (8コア 最大2.0GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB LPDDR4x / 64GB (microSD対応 最大1TB)
  • バッテリー: 7040mAh, 駆動時間約10時間, 充電時間約3.6時間
  • カメラ: 背面8MP(AF) / 前面8MP(FF)
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (IEEE 802.11ac), Bluetooth 5.1
  • サイズ・重量: 約255.3 x 166.3 x 7.2mm / 約465g
  • 機能: Lenovo Tab Pen付属, クアッドスピーカー, Dolby Atmos, IP52防塵防滴, 顔認証, PC連携
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 2万円前後

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【2023モデル】10インチ以上のLenovoタブレット 機種を紹介

ここでは2023年に発売された10インチ以上のLenovoタブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2023/10月発売モデル>

Lenovo TAB7:5G通信と2K高画質でエンタメも仕事も充実する万能タブレット

Android 13を搭載した、5G通信対応の10.6型タブレットです。2K高解像度ディスプレイとDolby Atmos対応ステレオスピーカーにより、臨場感あふれる映像体験が可能。PCのサブモニターとして使える「セカンドディスプレイ」機能や、IP53の防水防塵、顔認証など実用的な機能を多数搭載し、ビジネスからプライベートまで幅広く活躍する一台です。

Lenovo TAB7の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 2K解像度の高精細液晶とDolby Atmos対応スピーカーで、没入感のあるコンテンツ視聴を実現。
  • 5G高速通信に対応し、7500mAhの大容量バッテリーとIP53防水防塵で外出先でも安心。
  • PCと接続してサブ画面にできるセカンドディスプレイ機能や、書類を画像化するスマートスキャンに対応。

スペック>(Lenovo TAB7)

  • ディスプレイ: 約10.6インチ 2K TFT液晶 (2000×1200)
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 695 5G (オクタコア 最大2.4GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB / 64GB (microSDXC最大2TB対応)
  • バッテリー: 7500mAh, PD急速充電対応
  • カメラ: 背面: 8MP (スマートスキャン対応) / 前面: 8MP (センターカメラ)
  • 通信性能: 5G/4G LTE, Wi-Fi 5, Bluetooth 5.1, テザリング(最大32台)
  • サイズ・重量: 約253×160×8.3mm / 約490g
  • 機能: IP53防水防塵, セカンドディスプレイ, 顔認証, ハイレゾ再生
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 2~3万円台(中古)

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<2023/8発売モデル>

Lenovo Tab P12:12.7型3K大画面とJBLサウンドでエンタメを極めるタブレット

Android 13を搭載した12.7インチの大型タブレットです。高精細な3KディスプレイとJBL製クアッドスピーカー、Dolby Atmosの組み合わせにより、映画や動画を圧倒的な没入感で楽しめます。MediaTek Dimensity 7050と8GBメモリによる快適な動作に加え、PCと連携する「Lenovo Freestyle」や指紋認証にも対応。仕事から遊びまでマルチに活躍する一台です。

Lenovo Tab P12の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 12.7インチの広大な3K液晶とJBLクアッドスピーカーによる極上の映像・音楽体験。
  • MediaTek Dimensity 7050搭載で快適動作、PC連携機能や指紋・顔認証も完備。
  • 10200mAhの大容量バッテリーを搭載しながら、薄さ6.9mmのスタイリッシュなボディ。

スペック>(Lenovo Tab P12)

  • ディスプレイ: 12.7インチ 3K液晶 (2944 x 1840), 400 nit, マルチタッチ
  • CPU: MediaTek Dimensity 7050 (オクタコア 最大2.6GHz)
  • メモリ・ストレージ: 8GB LPDDR4X / 128GBまたは256GB UFS 2.2 (microSD最大1TB)
  • バッテリー: 10200mAh, 20W急速充電対応, 駆動約10時間
  • カメラ: 背面: 13MP (AF対応) / 前面: 8MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11ax), Bluetooth 5.1, GPS
  • サイズ・重量: 約293.4 x 190.8 x 6.9mm / 約615g
  • 機能: JBLクアッドスピーカー, Dolby Atmos, Lenovo Freestyle, 指紋/顔認証
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 3万円前後(中古)

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<2023/8発売モデル>

Lenovo Xiaoxin Pad Pro 12.7 (2023):144Hz 3K大画面とSnapdragon 870搭載の高コスパタブレット

Snapdragon 870プロセッサを搭載した、12.7インチのハイスペックAndroidタブレットです。2944×1840の高解像度3Kディスプレイは144Hzのリフレッシュレートに対応し、ゲームや映像を驚くほど滑らかに表示します。JBLクアッドスピーカーとDolby Atmosによる迫力のサウンドに加え、USB-C 3.2 Gen1による4K映像出力やPC連携機能も備えた、コストパフォーマンスに優れた一台です。

Lenovo Xiaoxin Pad Pro 12.7 (2023)の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 144Hz駆動の12.7型3K高精細ディスプレイで、ゲームも動画も圧倒的な滑らかさと美しさで楽しめます。
  • 定評のあるSnapdragon 870プロセッサとJBLクアッドスピーカーを搭載し、処理性能と音質も妥協なし。
  • USB-C 3.2 Gen1による4K映像出力やPC連携機能を備え、エンタメだけでなくデスクワークにも最適。

スペック>(Lenovo Xiaoxin Pad Pro 12.7 (2023))

  • ディスプレイ: 12.7インチ 3K LCD (2944 x 1840), 144Hz, Dolby Vision対応
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 870 (オクタコア 最大3.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: 8GB LPDDR5 / 128GBまたは256GB (microSD最大1TB)
  • バッテリー: 10200mAh, 20W急速充電対応, 駆動約9.16時間
  • カメラ: 背面: 13MP (AF対応) / 前面: 8MP (OCR文字識別)
  • 通信性能: Wi-Fi 6, Bluetooth 5.2
  • サイズ・重量: 293.3 x 190.7 x 6.9 mm / 615g
  • 機能: JBLクアッドスピーカー, Dolby Atmos, 指紋/顔認証, USB-C 3.2 Gen1 (4K出力)
  • OS: Android 13 + ZUI 15
  • 価格帯: 3万円台(AliExpress)

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<2023/6発売モデル>

Lenovo Tab B10 3rd Gen:家族みんなで楽しめる高画質・高音質スタンダードタブレット

Android 12を搭載した10.1型のファミリー向けタブレットです。高精細なフルHD IPS液晶とDolby Atmos対応デュアルスピーカーにより、動画や音楽を臨場感たっぷりに楽しめます。Googleキッズスペースやアイケアモードを搭載しており、お子様の学習や遊びにも最適。アルミニウム合金製のスタイリッシュなボディで、家族みんなで共有できる一台です。

Lenovo Tab B10 3rd Genの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • フルHD IPS液晶とDolby Atmos対応デュアルスピーカーで、クリアな映像と迫力のサウンドを実現。
  • Googleキッズスペースやブルーライト低減のアイケアモードを搭載し、家族全員で安心して利用可能。
  • 高級感あるアルミ合金製ボディに、3年間のセキュリティアップデート保証など長く使える安心設計。

スペック>(Lenovo Tab B10 3rd Gen)

  • ディスプレイ: 10.1インチ ワイドIPS液晶 (1920 x 1200), 10点マルチタッチ, アイケアモード
  • CPU: Unisoc T610 (オクタコア 最大2.0GHz)
  • メモリ・ストレージ: 3GB LPDDR4X / 32GB eMCP (microSD拡張対応)
  • バッテリー: 5000mAh, 駆動約9時間, Type-C充電
  • カメラ: 背面: 8MP (AF対応) / 前面: 5MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.0, GPS/GLONASS
  • サイズ・重量: 約239.8 x 158.6 x 8.5mm / 約460g
  • 機能: Dolby Atmos対応デュアルスピーカー, Googleキッズスペース, Googleエンターテイメントスペース
  • OS: Android 12 (2回のOSアップグレード予定)
  • 価格帯: 2~3万円台(中古)

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<2023/4発売モデル>

Lenovo Legion Y900:14.5型3K有機ELと8スピーカーで圧倒する究極のエンタメ・ゲーミングタブレット

Android 13を搭載した、14.5インチの超大型ハイエンドタブレットです。圧倒的な美しさを誇る3K有機ELディスプレイと、JBL製オクタ(8基)スピーカーが奏でる迫力のDolby Atmosサウンドで、ゲームや映画を最高の環境で楽しめます。MediaTek Dimensity 9000と12GBメモリによる強力なパフォーマンスに加え、PCのサブモニターとしても使えるDP入力機能やデュアルUSB-Cポートを備え、クリエイティブ用途にも対応するモンスターマシンです。

Lenovo Legion Y900の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 14.5インチの大画面3K有機ELディスプレイは120Hz駆動に対応し、息をのむような映像美と滑らかさを実現。
  • JBL製ウルトラリニアスピーカーを8基搭載し、タブレットの常識を覆す圧倒的な臨場感とDolby Atmosサウンドを提供。
  • MediaTek Dimensity 9000による高速処理に加え、USB-Cポートを2基搭載し、PCのセカンドモニターとしても活用可能。

スペック>(Lenovo Legion Y900)

  • ディスプレイ: 14.5インチ 3K OLED (3000×1876), 120Hz, HDR10+, Dolby Vision
  • CPU: MediaTek Dimensity 9000 (オクタコア 最大3.05GHz)
  • メモリ・ストレージ: 12GB LPDDR5X / 256GB UFS 3.1 (microSD最大1TB対応)
  • バッテリー: 12300mAh, 68W急速充電, リバース充電対応
  • カメラ: 背面: 13MP + 5MP / 前面: 13MP (122度超広角)
  • 通信性能: Wi-Fi 6e, Bluetooth 5.3
  • サイズ・重量: 327.8mm x 210.8 mm x 5.85 mm / 740g
  • 機能: JBLオクタスピーカー, DP入力(セカンドモニター機能), 指紋/顔認証, デュアルUSB-C
  • OS: Android 13 + ZUI 15
  • 価格帯: 10万円前後(AliExpress)

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<2023/4発売モデル>

Lenovo Tab P11 (2nd gen):11.5型2K画面とクアッドスピーカー搭載の万能エンタメタブレット

Android 12LとMediaTek Helio G99を搭載した、11.5型の高性能タブレットです。高精細な2K IPS液晶とDolby Atmos対応のクアッドスピーカーにより、動画や音楽を臨場感豊かに楽しめます。Wi-Fi 6e対応で高速通信が可能なほか、別売りの4096段階筆圧感知ペンやキーボードを組み合わせれば、クリエイティブな作業やビジネス用途にも対応する柔軟性の高い一台です。

Lenovo Tab P11 (2nd gen)の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 11.5インチの2K IPSディスプレイとDolby Atmos対応クアッドスピーカーで没入感ある視聴体験を提供。
  • MediaTek Helio G99プロセッサとタブレット向けOS「Android 12L」採用で、大画面でも快適な操作性を実現。
  • 最新のWi-Fi 6eに対応し、顔認証や別売ペン・キーボードによる拡張性も備えた実用的なスペック。

スペック>(Lenovo Tab P11 (2nd gen))

  • ディスプレイ: 11.5インチ 2K IPS液晶 (2000 x 1200), 400nit, Gorilla Glass 3
  • CPU: MediaTek Helio G99 (オクタコア 最大2.2 GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB LPDDR4x / 128GB UFS 2.2 (microSD最大2TB対応)
  • バッテリー: 7700 mAh, 駆動約10時間, Type-C充電
  • カメラ: 背面: 13MP (フラッシュ付) / 前面: 8MP (顔認証対応)
  • 通信性能: Wi-Fi 6e, Bluetooth 5.2, Wi-Fi Display
  • サイズ・重量: 268 x 169 x 7.4 mm / 520g
  • 機能: クアッドスピーカー, Dolby Atmos, 3.5mmジャック, 専用ペン・キーボード対応(別売)
  • OS: Android 12L (2年間のOSアップデート提供)
  • 価格帯: 4万円台(中古)

レノボ公式サイトで「Lenovo Tab P11 (2nd gen)」をチェックする

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【2022モデル】10インチ以上のLenovoタブレット 機種を紹介

ここでは2022年に発売された10インチ以上のLenovoタブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2022/12発売モデル>

Lenovo Tab P11 5G:5G対応とJBLサウンドで場所を選ばずエンタメを楽しめる高コスパタブレット

Android 12を搭載した、au版の11インチ5G対応タブレットです。Snapdragon 750G 5Gプロセッサによる高速モバイル通信が可能で、外出先でもストリーミング動画を快適に楽しめます。2K高解像度IPS液晶はDolby Visionに対応し、JBLクアッドスピーカーとの組み合わせで映画館のような没入感を提供。IP5X対応で耐久性もあり、コストパフォーマンスに優れた一台です。

Lenovo Tab P11 5Gの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 5G高速通信に対応し、Wi-Fi環境がない場所でも高画質動画やゲームをストレスなく利用可能。
  • Dolby Vision対応の2K IPSディスプレイとJBLクアッドスピーカーで、極上のエンタメ体験を実現。
  • スタイリッシュなデザインにIP5Xの性能を備え、顔認証や最大1TBのストレージ拡張にも対応。

スペック>(au Lenovo Tab P11 5G)

  • ディスプレイ: 約11インチ 2K IPS液晶 (2,000×1,200), Dolby Vision
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 750G 5G (オクタコア 最大2.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB LPDDR4X / 64GB (microSDXC最大1TB対応)
  • バッテリー: 7500mAh, Type-C充電
  • カメラ: 背面: 13MP / 前面: 8MP
  • 通信性能: 5G (下り最大2.1Gbps), Wi-Fi 5, Bluetooth 5.1
  • サイズ・重量: 約W258×H163×D7.9mm / 約506g
  • 機能: JBLクアッドスピーカー, Lenovo Premium Audio, IP5X, 顔認証
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 2万円台(中古)

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<2022/10発売モデル>

Lenovo Tab M10 Plus (3rd Gen):2K液晶と4スピーカーで動画も学習も快適な高コスパタブレット

Android 12を搭載した、10.61型のエンターテインメント向けタブレットです。高精細な2K IPS液晶とDolby Atmos対応のクアッドスピーカーを備え、映画や動画を迫力のサウンドで楽しめます。省電力なSnapdragon 680と7500mAhの大容量バッテリーにより最大12時間の長時間駆動を実現。高級感あるアルミ合金ボディで持ち運びやすく、Googleキッズスペース対応で家族での利用にも最適です。

Lenovo Tab M10 Plus (3rd Gen)の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 2K解像度の10.61型IPS液晶とDolby Atmos対応クアッドスピーカーで、没入感ある映像体験。
  • 7500mAhバッテリーで最大12時間駆動、薄さ7.5mm・重さ約465gの軽量アルミボディで持ち運びも快適。
  • Googleキッズスペースや顔認証に対応し、お子様から大人まで安心して使える高コスパモデル。

スペック>(Lenovo Tab M10 Plus (3rd Gen))

  • ディスプレイ: 10.61インチ ワイドIPS液晶 (2000×1200), FHD+, マルチタッチ
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 680 (オクタコア 最大2.4GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB LPDDR4x / 64GB (microSD最大1TB対応)
  • バッテリー: 7500mAh, 駆動約12時間, Type-C充電
  • カメラ: 背面: 8MP (AF対応) / 前面: 8MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.0, GPS/GLONASS, 4G LTE(対応モデルのみ)
  • サイズ・重量: 約 251.2×158.8×7.5mm / 約 465g
  • 機能: クアッドスピーカー, Dolby Atmos, Googleキッズスペース, 顔認証
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 1~2万円台(中古)

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<2022/9発売モデル>

Lenovo Tab P11 Pro(2nd Gen):120Hz有機ELとJBLサウンドが織りなす極上の映像体験

Android 12を搭載した、11.2型のハイスペックタブレットです。美しく鮮やかな2.5K有機EL(OLED)ディスプレイは120Hz駆動に対応し、JBL製クアッドスピーカーとDolby Atmosで圧倒的な没入感を実現します。薄さ6.8mm、重さ約480gの軽量メタルボディに高性能MediaTekプロセッサを搭載。PCのサブモニター機能や専用キーボード・ペンにも対応し、クリエイティブからビジネスまで幅広く活躍します。

Lenovo Tab P11 Pro(2nd Gen)の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 11.2インチの2.5K有機ELディスプレイは120Hzのリフレッシュレートに対応し、息をのむような映像美と滑らかな操作感を提供。
  • JBL製クアッドスピーカーとDolby Atmos対応により、タブレットとは思えない臨場感あふれるサウンド体験を実現。
  • PCのセカンドモニターとして使える「Lenovo Freestyle」や、マグネット接続の専用ペン・キーボードに対応し、作業効率も劇的に向上。

スペック>(Lenovo Tab P11 Pro(2nd Gen))

  • ディスプレイ: 11.2インチ 2.5K ワイドOLED (2560×1536), 120Hz, HDR10+, Dolby Vision
  • CPU: MediaTek Kompanio 1300T (オクタコア)
  • メモリ・ストレージ: 6GB LPDDR4X / 128GB UFS 3.1 (microSD最大1TB対応)
  • バッテリー: 8000mAh, 駆動約14時間, 急速充電対応
  • カメラ: 背面: 13MP (AF対応) / 前面: 8MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6, Bluetooth 5.1, GPS
  • サイズ・重量: 約 263.7×166.7×6.8mm / 約 480g
  • 機能: JBLクアッドスピーカー, Lenovo Freestyle, 顔認証, USB 3.2 Gen1 (DP出力)
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 3万円台(中古)

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<2022/8発売モデル>

Lenovo Xiaoxin Pad Pro 2022:120Hz有機ELとJBLサウンドが彩る高コスパハイエンドタブレット

Android 12とZUI 14を搭載した、11.2型の高性能エンタメタブレットです。120Hz駆動の2K有機ELディスプレイとJBL製クアッドスピーカーにより、圧倒的な映像美と臨場感あるサウンドを実現。Snapdragon 870(またはKompanio 1300T)の強力な処理能力に加え、映像出力対応のUSB-Cや急速充電も備えた、薄型メタルボディのハイスペックモデルです。

Lenovo Xiaoxin Pad Pro 2022の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 11.2インチの2K有機ELは120HzリフレッシュレートとHDR10+に対応し、鮮烈な映像美と滑らかな操作感を提供。
  • JBL製クアッドスピーカーとDolby Atmosの組み合わせにより、映画館のような迫力のサウンド体験が可能。
  • 用途に合わせて選べる高性能プロセッサ(Snapdragon 870/Kompanio 1300T)と、映像出力対応のUSB-Cポートを搭載。

スペック>(Lenovo Xiaoxin Pad Pro 2022)

  • ディスプレイ: 11.2インチ 2K OLED (2560×1536), 120Hz, HDR10+, Dolby Vision
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 870 5G または MediaTek Kompanio 1300T (オクタコア)
  • メモリ・ストレージ: 6GB/8GB LPDDR5/LPDDR4x / 128GB UFS 3.1 (microSD最大1TB)
  • バッテリー: 8200mAh, 68W(SD870モデル)/33W(Kompanioモデル)急速充電
  • カメラ: 背面: 13MP (AF/フラッシュ付) / 前面: 8MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6(802.11ax相当), Bluetooth 5.2/5.1
  • サイズ・重量: 263.66 x 166.67 x 6.8 mm / 480g
  • 機能: JBLクアッドスピーカー, Dolby Atmos, 映像出力, 指紋認証(SD870のみ)/顔認証
  • OS: Android 12 + ZUI 14
  • 価格帯: 3万円台(AliExpress)

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<2022/6発売モデル>

Lenovo Tab M10 (3rd Gen):家族みんなで楽しめる高画質・高音質スタンダードタブレット

Android 11を搭載した10.1型のファミリー向けタブレットです。鮮やかなフルHD IPS液晶とDolby Atmos対応のデュアルスピーカーにより、動画や音楽をクリアな画質と臨場感あるサウンドで楽しめます。Googleキッズスペースやアイケアモードを搭載しており、お子様の学習や遊びにも最適。高級感あるアルミ合金ボディで持ち運びやすく、家族全員でシェアできる一台です。

Lenovo Tab M10 (3rd Gen)の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • フルHD IPS液晶とDolby Atmos対応デュアルスピーカーで、美しい映像と迫力のサウンドを実現。
  • Googleキッズスペースやブルーライトを低減するアイケアモードを搭載し、お子様も安心して利用可能。
  • スタイリッシュなアルミ合金ボディに、顔認証や最大2TBまでのストレージ拡張など実用的な機能を凝縮。

スペック>(Lenovo Tab M10 (3rd Gen))

  • ディスプレイ: 10.1インチ ワイドIPS液晶 (1920×1200), 10点マルチタッチ, アイケアモード
  • CPU: Unisoc T610 (オクタコア)
  • メモリ・ストレージ: 4GB LPDDR4X / 64GB (microSD最大2TB対応)
  • バッテリー: 5000mAh, 駆動約9時間, Type-C充電
  • カメラ: 背面: 8MP / 前面: 5MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.0, GPS/GLONASS
  • サイズ・重量: 約 239.8 x 158.6 x 8.5 mm / 約 460g
  • 機能: デュアルスピーカー, Dolby Atmos, Googleキッズスペース, 顔認証
  • OS: Android 11 (Android 12Lへアップグレード予定)
  • 価格帯: 1万円台(中古)

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<2022/6発売モデル>

Lenovo Tab P11 Plus:2K液晶とクアッドスピーカーでワンランク上のエンタメ体験を

Android 11を搭載した11インチの高性能タブレットです。高精細な2K IPS液晶とDolby Atmos対応のクアッドスピーカーにより、映画や動画を圧倒的な臨場感で楽しめます。ゲームに強いMediaTek Helio G90Tプロセッサと128GBのストレージを搭載し、動作も快適。高級感のある薄型アルミボディに、筆圧4096段階のペン入力対応やキッズモードなど、実用的な機能を凝縮した一台です。

Lenovo Tab P11 Plusの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 2K解像度の11型IPSディスプレイとDolby Atmos対応クアッドスピーカーで、没入感あふれる映像体験。
  • パワフルなMediaTek Helio G90Tプロセッサと128GBストレージ、最大12時間駆動のバッテリーを搭載。
  • スタイリッシュなアルミ合金ボディに、顔認証や4096段階の筆圧検知ペン(別売)対応など充実の機能。

スペック>(Lenovo Tab P11 Plus)

  • ディスプレイ: 11インチ IPS液晶 (2000×1200), 400nit, 10点マルチタッチ
  • CPU: MediaTek Helio G90T (オクタコア)
  • メモリ・ストレージ: 4GB LPDDR4X / 128GB (microSD最大1TB対応)
  • バッテリー: 7500mAh, 駆動約12時間, 20W高速充電対応
  • カメラ: 背面: 13MP / 前面: 8MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.1, GPS/GLONASS
  • サイズ・重量: 約 258.4 x 163 x 7.5mm / 約 490g
  • 機能: クアッドスピーカー, Dolby Atmos, 顔認証, 筆圧4096段階ペン対応(別売)
  • OS: Android 11
  • 価格帯: 3万円台(中古)

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<2022/5発売モデル>

Lenovo Xiaoxin Pad 2022:2K液晶と4スピーカー搭載の高コスパ・エンタメタブレット

Android 12ベースのZUI 13.5を搭載した、10.6型のコストパフォーマンスに優れたタブレットです。美しく見やすい2K液晶ディスプレイとDolby Atmos対応のクアッドスピーカーにより、動画や音楽を臨場感たっぷりに楽しめます。省電力性に優れたSnapdragon 680プロセッサと7700mAhの大容量バッテリーを搭載し、長時間のエンタメ視聴や学習用途にも最適。軽量で洗練されたツートンデザインのボディも魅力の一台です。

Lenovo Xiaoxin Pad 2022の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 2K解像度の10.6型ディスプレイとDolby Atmos対応クアッドスピーカーで、没入感ある映像体験を提供。
  • 7700mAhの大容量バッテリーと省電力プロセッサにより、最大約13時間のビデオ再生が可能。
  • 4096段階の筆圧検知ペン(別売)や3.5mmイヤホンジャックに対応し、学習やクリエイティブ用途にも活躍。

スペック>(Lenovo Xiaoxin Pad 2022)

  • ディスプレイ: 10.61インチ 2K LCD液晶 (2000×1200), 400nit, ブルーライト低減
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 680 (オクタコア 最大2.4GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB/6GB LPDDR4X / 64GB/128GB (microSD最大1TB対応)
  • バッテリー: 7700mAh, 20W急速充電対応, 駆動約13時間
  • カメラ: 背面: 8MP (AI対応) / 前面: 8MP (顔認証対応)
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.1
  • サイズ・重量: 約251.2 x 158.8 x 7.45 mm / 約465g
  • 機能: クアッドスピーカー, Dolby Atmos, 3.5mmジャック, 顔認証
  • OS: ZUI 13.5 (Android 12ベース)
  • 価格帯: 2万円前後(AliExpress)

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<2022/3発売モデル>

Lenovo Tab B10 HD (2nd Gen):軽量メタルボディとDolby Atmosで手軽に楽しむ高コスパタブレット

Android 10を搭載した、10.1型のスタンダードタブレットです。高級感のあるアルミ製メタルボディは厚さ8.25mm、重さ約420gと非常に軽量で、家の中での持ち運びも快適。Dolby Atmos対応のデュアルスピーカーによる広がりのあるサウンドと、目に優しいTUV認定のブルーライト低減機能を備え、動画視聴や電子書籍、Webブラウジングなどの普段使いに最適な一台です。

Lenovo Tab B10 HD (2nd Gen)の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • Dolby Atmos対応のデュアルスピーカーを搭載し、臨場感あふれるサウンドでコンテンツを楽しめます。
  • 高級感のあるメタル素材を使用しながら、約420gという軽量ボディを実現し携帯性が抜群。
  • TUV低ブルーライト認証取得のディスプレイやキッズモード(Google Play対応)により、家族での利用も安心。

スペック>(Lenovo Tab B10 HD (2nd Gen))

  • ディスプレイ: 10.1インチ 液晶 (1280×800), 10点マルチタッチ, TUV低ブルーライト認証
  • CPU: MediaTek Helio P22T (オクタコア 最大2.3GHz)
  • メモリ・ストレージ: 2GB LPDDR4X / 32GB (microSD最大256GB対応)
  • バッテリー: 5000mAh, 駆動約10時間, Type-C充電
  • カメラ: 背面: 8MP (AF対応) / 前面: 5MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac), Bluetooth 5.0, GPS/GLONASS
  • サイズ・重量: 約 241.54 x 149.38 x 8.25mm / 約 420g
  • 機能: Dolby Atmos対応デュアルスピーカー, メタルボディ, OTG対応
  • OS: Android 10
  • 価格帯: 1万円台(中古)

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Lenovoタブレットの選び方:使用目的と予算を明確に

Lenovoのタブレット選びは、まず使用目的と予算を明確にすることから始めましょう。

クリエイティブに使うならYoga Tabシリーズ

Office文書作成や動画編集、高画質な写真の編集、3Dレンダリングなどが目的なら最上位のYoga Tabシリーズがシリーズがおすすめです。特に2025年に発売された「Lenovo Yoga Tab Plus」は強力な共有機能で、PCやスマホとも連携が可能です。また、DP映像出力やミラーリング機能にも対応しているため、外部のディスプレイと接続して作業できます。

エンターテイメント重視ならTab P / Idea Tab / Tab Plus シリーズ

エンターテイメント重視なら、高画質・高音質のTab P / Idea Tab / Tab Plus シリーズがおすすめです。映画やドラマを大画面で楽しみたい、音楽を臨場感あふれるサウンドで聴きたいという方に最適です。特に、「Lenovo Idea Tab Pro」、「Lenovo Tab P12」、「Lenovo Tab Plus」は1大画面と高性能プロセッサで、クリエイティブな作業にも対応できます。

日常使いならTab Mシリーズ

日常的な用途で使うなら、Tab Mシリーズがおすすめです。ウェブブラウジング、メールの確認、動画視聴など、一般的な用途に十分な性能を備えつつ、手頃な価格で購入できます。「Lenovo Tab M11」は、10.95インチのディスプレイとクアッドスピーカーを搭載し、筆圧対応のスタイラスペンも使えるバランスの取れたモデルです。

初心者・子供用ならTab Bシリーズ

初めてタブレットを使う方やお子様用には、Tab Bシリーズが適しています。シンプルな機能と操作性で、誰でも簡単に使いこなせます。価格もリーズナブルで、耐久性に優れたモデルもあります。Tab B11は、10.1インチディスプレイと長時間バッテリーを搭載し、基本的な機能をしっかり押さえています。

持ち運びやすさも考慮

持ち運びやすさを重視するなら、サイズと重量も重要な要素です。Yoga Tabシリーズのような大型タブレットは、自宅でじっくり使うのに向いています。外出先で使うことが多い場合は、Tab MシリーズやTab Bシリーズなど、10インチ前後のモデルがおすすめです。

その他のポイント

その他にも、プロセッサ性能、メモリ容量、ストレージ容量、バッテリー駆動時間、ストレージ容量、カメラ性能、通信性能など、考慮すべき点はさまざまです。自分の使い方に合わせて、優先順位をつけましょう。

その他のおすすめAndroidタブレットは?

その他のおすすめAndroidタブレットは以下のページにまとめてあります。

Android 15で使えるタブレット【2025年最新】全機種を徹底比較!

最新のAndroid 15 タブレットをまとめて紹介しています。

Android 14で使えるタブレット 2024 最新 機種 まとめ

最新のAndroid 14 タブレットをまとめて紹介しています。

Android 13で使えるタブレット 2023 最新 機種 まとめ

最新のAndroid 13タブレットをまとめて紹介しています。

HDMI出力できるAndroidタブレット ラインナップ 機種 まとめ

HDMI出力できるタブレットをまとめて紹介しています。

一度は手に入れてみたい超ハイスペックなAndroidタブレット まとめ

超ハイスペックなタブレットをまとめて紹介しています。

この記事を書いた人:秋葉原ぶらり

ガジェットブロガー / 動画クリエイター。2014年からブログを開始。以来、Android端末やWindowsデバイス、ゲーム製品、Apple製品、PC周辺機器などのレビューを発信し続けている。目標は東京「秋葉原」をぶらぶらと探索する楽しさを、そのままネット上で体験できるようにすること。趣味は、写真、プログラミング、読書、小説やエッセイの文筆、デザイン制作など多岐にわたる。最新の更新情報はX:旧Twitter(URL:https://x.com/akiba_burari)やThread(URL:https://www.threads.com/@akibaburari)、でも発信中。
動画はYouTubeで(https://www.youtube.com/@秋葉原ぶらり)公開中。

mouse「MT-WN1201E」超高精細で見やすい2in1タブレットPC


2018年4月にマウスコンピューターから発売された2in1 タブレットPC「MT-WN1201E」の特徴、スペック、ベンチマーク、性能、価格を紹介しています。

mouse「MT-WN1201E」の特徴

mouse「MT-WN1201E」の特徴についてまとめてみました。

フルHDの約1.5倍の情報を表示する高精細な液晶

MT-WN1201E」は12インチのフルHD+液晶(解像度2,160×1,440ドット の液晶を搭載。フルHD(1920×1080)の約1.5倍の情報を表示することができるため、細かい文字でもはっきりくっきりと表示できます。また、明るくコントラストの高い映像で動画や写真もより美しく表示できます。

キーボードカバー装着でも約1.2Kgの軽さ

MT-WN1201E」は専用キーボードケースが付属します。タブレット本体の厚さは8.0 mm、キーボードカバー含んだ場合でも重さ約1.2Kgと軽く、外出先でも軽快に使用できます。

Apollo Lake&4GBメモリで実用的な動作スピード

MT-WN1201E」はApollo Lake世代のCeleron N3450 クアッドコアプロセッサを搭載し、Passmarkベンチマークスコアで「1888」(CPU)を記録。4GBメモリの組み合わせで、Web閲覧やOfficeアプリでの文書作成、YouTubeなどの動画視聴、音楽再生、画像編集、軽めのゲームでも快適に動作します。

mouse「MT-WN1201E」

MT-WN1201E」はWindows10 を搭載した12.0型の2in1 タブレットPC。厚さ8.0 mmの薄型ボディに12インチの高解像度のフルHD+液晶を搭載。Apollo Lake世代のCeleron N3450 クアッドコアCPU、約8.4時間駆動するバッテリー、500万画素カメラ、USB Type-C端子、Windows Hello 対応の指紋認証センサーを備えるほか、Wi-Fiデュアルバンドにも対応している。

また、本体カバーと一体型となった着脱式キーボードが付属。プログラミング的思考を育む 「Minecraft」もバンドルされている。

mouse「MT-WN1201E」のスペック 一覧

  • ディスプレイ  12.0インチ解像度2,160×1,440 の液晶
    ※グレア / LEDバックライト / 10点マルチタッチ対応 / 硬度6H / Microsoft Pen Protocol(MPP)対応
  • プロセッサ  Intel Celeron N3450 4コア 1.10GHz
  • GPU  インテル   HD グラフィックス 500
  • RAM(メモリ)  4GB PC3-1866 LPDDR3 SDRAM
    ※「MT-WN1201S」は8GB オンボード / PC3-1866 LPDDR3 SDRAM
  • ストレージ  64GB eMMC
    ※「MT-WN1201S」は128GB
  • バッテリー  内蔵リチウムポリマー電池
  • 駆動時間  約8.4時間
  • ACアダプター  入力100V AC 50/60Hz、出力12V DC 24W
  • カメラ  500万画素Webカメラ
  • インターフェース   USB Type-Cx1(給電と共用)、micro SDカードリーダー、ヘッドホン / マイク コンボジャック (4極ミニジャック / CTIA準拠 )×1。ステレオスピーカー、デュアルアレイマイク
  • 通信  WiFi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2
  • OS  Windows10 Home 64bit
  • サウンド  ハイデフィニション・オーディオ
  • 生体認証 指紋認証・Windows Hello 対応
  • キーボード 日本語(87キー)・タッチパッド・ピッチ約 18mm 、ストローク約 1.5 mm
  • サイズ  283×202×8.0 mm (タブレット本体)
  • 重量   約728g (本体のみ・キーボードカバー含む場合は約1.2Kg)
  • カラー   シルバー
  • 発売日 2018年4月27日

mouse「MT-WN1201E」のベンチマーク

mouse「MT-WN1201E」のベンチマークスコアを紹介します。

<CPU> Intel Celeron N3450

Passmarkによるベンチマークスコアは「1888」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「282」、マルチコアで「931」。

<GPU> インテル   HD グラフィックス 500

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「」。

※PassMarkは主にCPUとビデオカード(以下、グラボ)の性能を数値化したベンチマークスコアの参考値として利用される。

mouse「MT-WN1201E」の性能

mouse「MT-WN1201E」の性能についてまとめてみました。

ディスプレイの性能

MT-WN1201E」は12.0インチ解像度2,160×1,440ドット の液晶を搭載。フルHD(1920×1080)の約1.5倍の情報を表示することができるフルHD+液晶ブラウザや画像、ファイルの同時表示が可能。また、広視野角(上下左右 各80度)液晶を採用し色やコントラストの変化を抑え、高い視認性を維持する。

プロセッサ・メモリ・グラフィックの性能

MT-WN1201E」はApollo Lake世代のIntel Celeron N3450 4コア 1.10GHz 、RAM(メモリ)は 4GB を搭載。グラフィック(GPU)は Intel HD グラフィックス 500 を採用し、動画やゲームを滑らかに再生する。

ボディ・筐体の性能

MT-WN1201E」は厚さ8mmの薄型デザインを採用。素材にはアルミ合金を使い、高級感のある外観になっている。サイズは 283×202×8.0 mm (タブレット本体)で、重量は 約728g (本体のみ・キーボードカバー含む場合は約1.2Kg)。カラーは シルバーをラインナップする。

Windows Hello 対応の指紋認証センサー

なお、本体の背面に Windows Hello 対応の指紋認証センサーを搭載。指紋情報を登録することで、パスワード入力の代わりにワンタッチで簡単にサインインができる。

キーボードの性能

MT-WN1201E」はピッチ約 18mm 、ストローク約 1.5 mmを確保。日本語キーボード (87キー)とタッチパッドで快適に入力できる。

mouse「MT-WN1201E」の価格は?

mouse「MT-WN1201E」は、

楽天市場で85,900円 (税込)、

ヤフーショッピングで59,800円〜 (税込)、

で販売されています。

楽天市場で「MT-WN1201E」をチェックする

ヤフーショッピングで「MT-WN1201E」をチェックする

「MT-WN1201S」も発売中!

8GBメモリ&128GB eMMC搭載の「MT-WN1201S」も発売されています。メモリとストレージ以外は「MT-WN1201E」と同じスペックになります。

Amazonで「mouse MT-WN1201SN」をチェックする

ヤフーショッピングで「MT-WN1201S」をチェックする

 

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その他のおすすめ2in1 PCは?

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2万円台で購入できるハイレゾ対応のオーディオプレーヤーをまとめて紹介!  スマホでは味わえないクオリティの高いサウンドが楽しめるものを集めてみました。

人気モデルはONKYO製 ソニーも根強い人気

2万円台で購入できるオーディオプレーヤーで特に人気が高いのはオンキヨー&パイオニアイノベーションズから発売された「private XDP-30R」だ。DACチップにESS製のSABRE「ES9018C2M」、アンプにSABRE「9601K」を搭載したハイクオリティなサウンドが楽しめるほか、タッチ対応の液晶やネットラジオなどの音楽ストリーミング再生機能も備えるなど高級機に迫る完成度になっている。

一方、バランス駆動にも対応した「ONKYO rubato DP-S1」も大人気。こちらはアルミブロック削り出しボディにDAC用ESS/ES9018C2Mとヘッドホンアンプ用オペアンプSABRE 9601Kを2基搭載したオーディオプレーヤーで、PCレスで楽曲購入もできるスグレモノだ。

そのほか、独自開発のフルデジタルアンプS-Master HXを搭載したソニーの「NW-A40」シリーズも人気が高い。Bluetooth搭載でタッチホイール操作もできる「FiiO X1 2nd」、単3電池サイズのDSD対応「Lotoo PAW Pico」なども独自性があってユニークなオーディオプレーヤーだ。

2万円前後で買えるオーディオプレーヤー まとめ パートⅠ

ここでは今最も人気がある最新のポータブルオーディオプレーヤーをまとめて紹介します。

<Cirrus LogicデュアルDACチップ搭載>

HiBy R3Pro

HiBy R3Pro」はハイレゾ対応のポータブルオーディオプレーヤー(DAP)。手のひらサイズのコンパクトボディにCirrus Logic社製DACチップ 「CS43131」 を2基搭載。3.2インチのIPSマルチタッチスクリーン、1600mAhバッテリー、USB Type-Cポートを備える。

また、DSD11.2までネイティブ対応、32bit/384kHzまでのPCM再生に対応。最大20時間の連続再生、DLNA、AirPlay、スマホから操作できる「HiBy Link」、独立したクロックシステム、HiBy OSによる使いやすいUI、Bluetoothレシーバー、Bluetoothトランスミッター、MQAフォーマットのサポート、Wi-Fi デュアルバンド、Bluetooth5.0にも対応している。

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<Android9.0&ストリーミング音楽 対応>

Sony NW-A100シリーズ

Sony NW-A100」はAndroid OS搭載のポータブルオーディオプレーヤー。厚さ1.1cmのアルミ削り出しボディにハイレゾ対応のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載。11.2MHzまでのDSD再生(リニアPCM 192kHz/24bit への変換再生)、384kHz/24bitまでのPCM再生に対応するほか、CD音源・MP3などの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングして再生する「DSEE HX」にも対応する。

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<タッチパネル&バランス出力対応・パイオニア>

private XDP-30R

private XDP-30R」はコンパクトサイズのハイレゾプレーヤー。片手で持てるコンパクトボディにタッチパネル対応の2.4型液晶を搭載。ハイレゾ音源の再生のほか、圧縮音源やストリーミング音源も高音質で再生できる。また、2.5mm 4極のバランス出力にも対応している。

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<バランス駆動に対応するオーディオプレーヤー>

ONKYO rubato DP-S1

ONKYO rubato DP-S1」はハイレゾ対応のポータブルオーディオプレーヤー。小型軽量ボディでありながら2.5mm 4極バランス駆動に対応。ツインDAC構成やフルバランス回路5.6MHzおよび2.8MHz DSDのネイティブ再生にも対応する。また、音楽ストリーミングやネットラジオの再生が可能。e-onkyo musicからのハイレゾ音源ダウンロードも利用できる。

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<外音取り込み機能も使えるハイレゾ対応ウォークマン>

Sony NW-A40シリーズ

Sony NW-A40」シリーズはハイレゾ対応のウォークマン。本体にDACモードを搭載し、PCでの高音質再生が可能。「DSEE HX」機能、外音取り込み機能、ノイズキャンセリング機能(※別途専用イヤホンが必要)を備えるほか、BluetoothのaptX、MQA再生にも対応している。

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<タッチホイール操作&Bluetooth通信に対応したハイレゾプレーヤー>

FiiO X1 2nd

FiiO X1 2nd generation」はハイレゾ音源再生に対応したコンパクトなオーディオプレーヤー。新たにタッチホイールを搭載し操作性を向上させたほか、Bluetoothでの通信も可能になっている。

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<超小型のDSD対応オーディオプレーヤー>

Lotoo PAW Pico

Lotoo PAW Pico」は単3電池サイズのポータブルオーディオプレーヤー。小型・軽量ボディを採用しながら最大192kHzまでのWAV/FLACなどとDSD 5.6MHz(PCM変換)の再生に対応する。また、GPSとモーションセンサーを搭載し、運動中の活動量も記録することができる。

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2万円前後で買えるオーディオプレーヤー まとめ パートⅡ

ここでは2万円前後で買えるお買い得なオーディオプレーヤーを紹介する。あまり知られていないものでも性能的に高いものもあるので要注意。中には一万円台で購入できるものもある。

<DACチップ2基搭載のハイレゾプレーヤー>

FiiO X3 MarkIII

FiiO X3 MarkIII」はTexas Instruments製のDACチップ「PCM5242」を左右独立で搭載したポータブルオーディプレーヤー。PCMは192kHz/32bitまでに対応。DSDは2.8MHzまで再生可能で、USB DACとしてPCと接続して高音質再生できる。

対応ファイルフォーマットはWAV、APE、WMA、FLAC、ALAC、DSF、DFFなど。ディスクリート構成のDAC、ローパスフィルタ、アンプ部も独立で搭載。ヘッドフォン出力は3.5mmのシングルエンドに加え、2.5mmバランス出力も備えている。そのほか、2.31インチのディスプレ(解像度は320×240ドット)、スクロールホイール、microSDカードスロット(最大256GBまで拡張可能)、2,350mAhバッテリーを搭載。通信はBluetooth 4.1に対応。低遅延かつ高品質にワイヤレス音楽再生できる。

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<DSD対応の薄型軽量ハイレゾプレーヤー HIFIMAN>

MegaMini

MegaMini」は重量が69gの薄型軽量ハイレゾプレーヤー。24bit/192kHzまでのハイレゾフォーマット音源に加え、DSD64までのDSD音源の再生に対応する。また、電源オフの状態から、約15秒で起動が可能。操作ボタンは前面に集約し、片手で操作しやすくしている。

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<超コンパクトサイズのハイレゾ対応ポータブルプレーヤー>

PLENUE D

PLENUE D」はハイレゾ対応ポータブルプレーヤー。OSはLinuxベースのものを搭載。PCM 192kHz/24bitを再生可能で、フォーマットはFLAC、WAV、ALAC、APE、MP3、WMA、OGG、AIFFをサポートする。

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<シンプル操作で手軽にハイレゾが楽しめるHi-Fiプレイヤー >

Aune M1s

「Aune M1s」はハイレゾ音源再生に対応したHi-Fiミュージックプレイヤー。DACに「ES9018K2M」を搭載した本格的な音質が楽しめる。また、2.4インチのIPS液晶を搭載。前面ボタンで誰でも簡単に操作できる。

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<フルアルミ合金ボディのハイレゾプレーヤー>

xDuoo X10

xDuoo X10」はハイレゾ対応のポータブルオーディオプレーヤー。DACにAKM製のAK4490を採用し、24bit/192kHzの高音質なハイレゾ再生が楽しめる。

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Nokia 携帯が日本で劇的に復活! 全機種 ラインナップをチェック


Nokiaガラケーが劇的な復活を遂げている。ガラケー(携帯)では丸みを帯びたキュートなデザインを復活させ、日本で再び人気に火がついている。

最新 Nokia 携帯 ラインナップ 一覧

ここでは最新のNokia製ガラケー(携帯)をまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<ガラケー / 携帯>

「Nokia 2720 Flip」

Nokia 2720 Flip」はKaiOSを搭載した折りたたみ式のSIMフリー フィーチャーフォン。重さ118gのボディに2.8インチ、解像度240 x 320のTFTメインディスプレイ、1.3インチ、解像度240 x 320のサブディスプレイ、4 GBストレージ、1500 mAhバッテリ、背面 200万画素カメラを備えるほか、Googleアシスタント(起動ボタンあり)、SOS送信(テキストメッセージ)、Facebook・TwitterなどのSNSアプリ、YouTube・GoogleマップなどのGoogle アプリ、Wi-Fi通信、Bluetooth 4.1、GPS通信にも対応している。

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「Nokia 8110 4G」

Nokia 8110 4G」はKaiOSを搭載した2.45 型のスライド式ケータイ。スライド式のボディに音声アシスタント機能「Google Assistant」を搭載。Googleサービス(検索、Google Map)、SNS(Facebook、Twitter)、メール同期機能(Gmail・Outlook)にも対応している。

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「Nokia 3310 (2017)」

Nokia 3310 3G」(2017)は2.4型のNokia製ガラケー(携帯)。丸みを帯びたキュートなボディに1200mAhの大容量バッテリーを搭載。LEDフラッシュ機能を備えた200万画素カメラやBluetooth 3.0での通信機能を備えている。(※ 3Gバージョンは日本で通話が可能

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「Nokia  105 (2019)」

Nokia  105 (2019)」はNokia Series 30+ OSを採用したシンプルなガラケー。丸みを帯びたボディに約1.77インチのQQVGA(120*160)液晶を搭載。4MBメモリ(ストレージ)を搭載し、最大で2,000件の連絡先と500件のSMSを保存できる。

また、800mAhバッテリーを搭載。電池パックは取り外し可能で交換できる。そのほか、FMラジオやLEDトーチライトの機能を搭載。Mini SIM (シングルSIM/デュアルSIM)カードスロットを搭載し、2G GSM 1800/900 MHzのバンドに対応する。カラーはBlue、Pink、Blackの3色をラインナップする。

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「Nokia  105 (2017)」

Nokia 105 2017」はノキア製のストレート型ガラケーの。旧モデルから全体的に丸みを帯びたデザインになり、テンキーはそれぞれが独立したボタンに変更。ディスプレイは従来の1.45インチから1.8インチへ大型化し、より見やすく改善されている。

バッテリー容量は800 mAhで、1回の充電で最長15時間ほど通話できる。そのほか、懐中電灯、FMラジオ、計算機、簡易ゲームなどの機能が利用できる。通信はGSM 対応で日本での通話は不可。海外でのみ使用できる。

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型落ちNokia 携帯 ラインナップ 一覧

日本で通話できるNokia製ガラケー(ケータイ)を紹介する。ほとんどが「Nokia N」シリーズで日本ではソフトバンクから発売されたものが多い。海外では使用せず、日本だけで通話したいという人におすすめ。

鮮やかな復活を遂げたNokiaのシンプルガラケー

以前から根強い人気があったNokiaのシンプル携帯に、新機種が続々と発売されている。2017年に発売された「Nokia 3310 」(2017)は、2018年に入って3Gバージョンが登場。これにより日本での通話も可能になり、格安SIMでの使用もできるように改善された。

また、Amazon.co.jpにはシンプルなストレート型携帯の新モデル「Nokia 105 (2017)」も入荷中。1.8インチへ大型化した液晶に15時間ほど通話できる800 mAhバッテリーを搭載するなど、使い勝手が大幅に向上している。そのほか、2018年にはスライド式曲面カバー採用の4Gケータイ「Nokia 8110 4G」も発売。スライド式のボディに音声アシスタント機能を搭載し、使い勝手が大幅に向上している。

<日本で使用できるSIMフリー端末>

「Nokia 2730 クラシック」

Nokia 2730 Classic」はストレートタイプのSIMフリーフィーチャーフォン。3G通信(WCDMA 2100MHz)に対応し、日本国内ではドコモ、ソフトバンクのSIMを利用して通話できる。

ディスプレイは2インチ、解像度240 x 320の液晶を搭載。通信は3Gと2Gに対応。対応ネットワークはWCDMAが900/2100 MHz 、GSMが850/900/1800/1900 MHz となっている。バッテリー容量は1020mAh。連続待受時間は14日、最大通話時間は3.8時間。

RAMは32MB で、MIcroSDカードで最大2GBまで拡張可能。対応言語は英語、中国語で、日本語には対応していない。SMSは発信ができても、受信はできないとの情報あり。サイズ:109.6 x 46.9 x 14.4 mm 、重量は約87g。

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<Symbian OS 9.1を搭載したシンプルなストレート型ガラケー>

「Nokia N73」

Nokia N73」(Softbank 705NK)はSymbian OS 9.1を搭載したストレート型ガラケー。フルWebブラウザを搭載するほか、Microsoft Officeドキュメントビューア、PDFビューアを搭載。オートフォーカスが利用できるCarl Zeiss製レンズを備えた315万画素カメラも搭載されている。

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<2.4型カラー液晶を搭載ストレート型ガラケー>

「Nokia N82」

Nokia N82」はSymbian OS 9.2 を搭載したストレート型ガラケー。Nokia N73 (ソフトバンク名705NK) と同等のストレートボディに2.4インチのカラー液晶を搭載。500万画素カメラ、FMラジオ機能も備えている。

ディスプレイは2.4インチ、解像度240×320の液晶を搭載。プロセッサは Texas Instruments OMAP 2420 。メモリは128MBmicroSDHCカードで8GBまで増設できる。

バッテリー駆動時間は3Gで約230時間、2G で約250時間。充電時間は約90分となっている。カメラは背面500万画素カメラ。カールツァイスのテッサーレンズを採用し、フラッシュライトも利用できる。

通信は3G、2Gに対応。対応ネットワークは3G W-CDMA (2100MHz)、2G GSM(850/900/1800/1900 MHz)。Bluetooth 2.0、A-GPSもサポートする。サイズは112 × 50.2 × 17.3 mmで、重量は114 g。カラーはブラック、ホワイトの2色をラインナップする。

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<デュアルスライド式ガラケー>

「Nokia N95」(SoftBank X02NK)

Nokia N95」(SoftBank X02NK)はSymbian OS 9.2を搭載したガラケー。デュアルスライドデザインを採用し、下方向スライドでテンキー、上方向スライドでメディアキー(メディアプレーヤー用の専用キー)が現れるようになっている。また、日本語入力「ATOK」、FMラジオに対応。3.5mmスレレオジャック搭載でイヤホンやヘッドホンも利用できる。

ディスプレイは2.6インチ、TFT液晶を搭載。メモリは64MBで、microSDカードで最大4GBまで増設できる。バッテリー持続時間は3Gで約160分、2Gで約240分。

カメラは背面504万画素CMOS、前面10万画素CMOS。カール・ツァイスレンズ採用し、オートフォーカス機能が利用できる。

通信は3G、2Gに対応。対応ネットワークは3G W-CDMA:2100MHz、2G GSM:850/900/1800/1900MHz 。サイズは99 × 53 × 21 mmで、重量は約120 g。カラーはレッド、ストームブルー、ホワイトの3色をラインナップする。

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<3G通信に対応したシンプルガラケー>

「Nokia C2-01」

Nokia C2-01」はストレートタイプの小型ガラケー。3G通信に対応しているため、日本の格安SIMで通信できる。対応ネットワークは2GがGSM850/900/1800/1900(※日本での使用は不可)、 3GはUMTS900/1900/2100(日本で使用可能)。AmazonサイトではドコモとソフトバンクのSIMが通信可能と報告されている。また、通信だけでなくSMSも利用可能。iモード、SPモードや携帯アドレスも利用できないので注意しよう。

NOKIA C2-01のスペック

  • ディスプレイは2インチ、解像度320×240の液晶
  • RAMは48MB
  • ストレージはmicroSD 最大16GB
  • バッテリーは1020mAh
  • ※待ち受け時間 GSM:最大430時間、WCDMA:最大450時間
  • カメラは320万画素(デジタルズーム/動画撮影 320p@15fps)
  • 対応ネットワーク GSM850/900/1800/1900 UMTS900/1900/2100
  • (ヨーロッパ/アジア/東南アジア/アフリカ/オセアニア/北米/中南米/ハワイ/日本/韓国含む)
  • ワイヤレス通信  Bluetooth 2.1
  • SIMサイズ Mini-SIM
  • 本体サイズ 109.8×46.9×15.3mm
  • その他 FMラジオ機能搭載 microUSB2.0 使用可能
  • 対応言語 英語+その他の言語

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<ガラケー 携帯・海外モデル・LEDフラッシュ付きセルフィーカメラ搭載  シンプルガラケー>

「Nokia 230」

Nokia 230」は2基のカメラを搭載したシンプルなフィーチャーフォン。OSには「Nokia Series 30+」を採用し、「Opera Mini Browser」や「Bing Search」、「MSN Weather」などにアクセスできる。

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<ノキアのシンプルケータイ >

「Nokia 105」

Nokia 105」はノキア製のストレート型ガラケー。防水防塵に対応するボディに1回の充電で最大35日間もつロングバッテリーを搭載。FMラジオ機能、フラッシュライト機能も備えている。

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<デザインが魅力のシンプル携帯>

「Nokia X3」

Nokia X3」はノキア製のストレート型ガラケー。メディアプレーヤー機能を搭載するほか、ステレオスピーカー、3.5mmスレレオジャック搭載で音楽も楽しめる。

ディスプレイは2.2インチ、解像度240 x 320のTFT液晶を搭載。内蔵メモリは46MB。microSDカードで最大16GBまで増設できる。

バッテリー容量は860mAhで、連続待受時間は380時間、連続通話時間は7時間30分。音楽再生時間は26時間。カメラは背面320万画素。

通信は2G GSMに対応。対応ネットワークはGSM 850, GSM 900, GSM 1800, GSM 1900。SIMカードはMini-SIMを採用。Bluetooth2.1もサポートする。

サイズは96 x 49.3 x 14.1 mm、重量は103g。カラーはレッド&ブラック、ブルー&シルバーの2種類をラインナップする。

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<ブラックベリー風のノキアスマホ>

「Nokia E72」

Nokia E72」はSymbian OS 9.3を搭載したスマートフォン。物理QWERTYキーボードを搭載し、スムーズに入力できる。

ディスプレイは2.36インチ、解像度320 x 240のTFT液晶を搭載。プロセッサは600 MHz ARM 11、内蔵メモリは250/128 MB RAM。バッテリー容量は1500 mAh。連続待受時間は3Gで576時間。連続通話時間は3Gで6時間となっている。

カメラは背面500万画素。前面にはVGAカメラを備えている。通信は3G、2Gに対応。対応ネットワークは3G UMTS/HSPDA/HSUPA/850/1900/2100 MHz (※North American version)、2G GSM 800/900/1800/1900 MHz。SIMカードはMini-SIMを採用。Wi-Fi 802.11 b/g、Bluetooth2.0、A-GPSもサポートする。

インターフェースはmicroUSB 2.0、microSDカードスロット。搭載センサーは加速度計、コンパス。サイズは114 x 58 x 10 mmで、重量は128 g 。カラーはブラックを用意する。

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<着せ替えもできるシンプル携帯>

「Nokia3100」

Nokia3100」はノキア製のストレート型ガラケー。暗所で光る蓄光素材のボディを採用。Xpress-on™カラーカバー対応で外装の着せ替えもできる。ディスプレイにはカラー液晶を採用。バッテリーの連続通話時間は2~6時間で、連続待受時間は170~410時間。

通信は2G GSM(SIMフリーではないので注意)に対応。対応ネットワークはGSM 900/1800/1900MHz。対応言語は英語・中国語(簡体字・繁体字)・フィリピン語・ベトナム語(ノキア・ジャパン扱いのアジア向けモデルの場合)。サイズは101.8 × 42.8 × 19.6 mmで、重量は85 g。

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