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CHUWI CoreBook Xのスペック、ベンチマーク、メリット・デメリット


2020年12月に発売された「CHUWI CoreBook X」のスペック、ベンチマーク、メリット・デメリット、評価、価格を紹介します。

2021年5月Core i5-8259U搭載の新モデルが発売されました。スペック、ベンチマーク情報を追記しています。

CHUWI CoreBook Xの特徴

CHUWI CoreBook X」の特徴をまとめてみました。

2K画質のフルスクリーンIPS液晶・3:2で見やすい

CHUWI CoreBook X」は14インチのIPS液晶を搭載しています。解像度は2160×1440ドットで2K画質。現実に近いリアルな映像で動画を楽しめます。また、アスペクト比3:2を採用。16:9よりも少し縦長になることで、WordやExcelなどのOffice文書作成も快適にこなせます。

Kaby Lake&16GBメモリでパワフル動作

CHUWI CoreBook X」はKaby Lake世代のIntel Core i5-7267U デュアルコアプロセッサを搭載。Passmarkベンチマークスコアで「4155」(CPU)を記録しています。また、大容量16GBメモリを搭載し、複数の同時作業でもスムーズに動作。GPUにはインテル Iris Plus グラフィックス 650を搭載し、動画編集もパワフルにこなすことができます。

SSD 256GB内蔵・最大1TBまで拡張できる

CHUWI CoreBook X」はSSD 256GBストレージを内蔵。HDDストレージと比べてOSやアプリの起動も高速になっています。また、拡張スロットを搭載し、M.2SSDで最大1TBまで増設することが可能。microSDカードで最大128GBまで拡張することもできます。

CHUWI CoreBook X(2021)のスペック

  • ディスプレイ 14インチ、解像度2160×1440ドットのIPS液晶
    ※3:2/2K画質/フルラミネーション
  • プロセッサ    Intel Core i5-8259U
    旧モデルはKaby Lake世代のIntel Core i5-7267U デュアルコア 3.10 GHz
    ※14nm/2コア/4スレッド/最大3.50 GHz
  • GPU Intel Iris Plus Graphics 655,300–1.05GHz
    ※旧モデルはインテル Iris Plus グラフィックス 650
  • RAM(メモリ) 8GB DDR4 ※増設できます
    旧モデルは16GB DDR4 2133MHZ
  • ストレージ SSD 256GB
  • 拡張ストレージ M.2 SSDで最大1TBまで、microSDカードで最大128GBまで
  • バッテリー 46.2Wh (11.55V/4000MA)
  • 駆動時間 8時間
  • 充電 PD2.0急速充電に対応
  • 電源 ACアダプター 19V/3.42A
  • カメラ 前面 100万画素
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/ac/b/g/n、Bluetooth4.2
  • キーボード バックライト付き
  • インターフェース   USB Type-A 3.0 ×1、USB Type-C×1(PD充電、外部出力、データ転送)、microSDカードスロット、3.5mmイヤホンジャック
    ※旧モデルはUSB Type-A 3.0 ×1、USB Type-C×1(PD充電、外部出力、データ転送)、microSDカードスロット、3.5mmイヤホンジャック
  • スピーカー  1.5Wステレオスピーカー x2
  • OS Windows 10 Home 64bit
  • 材質 メタル(金属)&プラスチック
  • サイズ  310 × 229.5 × 20.6 mm
  • 重量 約1.5kg
  • カラー ダークグレイ
  • 付属品 ACアダプター×1、充電ケーブル×1、マニュアル×1

CHUWI CoreBook X(2021)のベンチマーク

2021年モデルのベンチマーク

<CPU>  Intel Core i5-8259U

Passmarkによるベンチマークスコアは「8207」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「949」、マルチコアで「3815」。

<GPU>  Intel Iris Plus

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080]  によるグラフィックスコアは「1885」。

※旧モデルのベンチマーク

<CPU> Intel Core i5-7267U

Passmarkによるベンチマークスコアは「4155」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「850」、マルチコアで「1964」。

<GPU> インテル Iris Plus グラフィックス 650

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「1607」。

※動画編集、画像編集、写真の現像、動画のエンコードなどグラフィック性能を必要とする作業も十分にこなせる性能です。もちろん、Office文書作成、ネットでの調べもの、音楽や動画の再生、画像の編集、2Dゲームなどで快適に動作します。ただし、3Dゲーム用とするにはグラフィック性能が足りません。

CHUWI CoreBook Xのメリット・デメリット

CHUWI CoreBook X」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・2K画質のフルスクリーン液晶が圧倒的に高精細で見やすい

CHUWI CoreBook X」は14インチ、解像度2160×1440ドットのIPS液晶を搭載しています。2K画質で非常に高精細なため、画像編集、動画編集などのクリエイティブな作業に適しています。

一方、「HP Pavilion 14-dv0000」と「Teclast F7 Plus」は14.0インチ、解像度1920×1080ドットのIPS液晶(フルHD画質)、「ALLDOCUBE i7Book」は 14.1インチ、解像度1920×1080 ドットのIPS液晶(フルHD画質)を搭載しています。

・16GBメモリとSSD256GBストレージで快適に使える

CHUWI CoreBook X」は16GB DDR4メモリを搭載し、スムーズに動作します。また、高速なSSD256GBストレージを搭載し、OSやアプリの起動も高速になっています。

一方、「HP Pavilion 14-dv0000」は 8GB DDR4メモリ&256/512GB SSD (PCIe NVMe M.2)を搭載、「ALLDOCUBE i7Book」は8GBメモリ&256GB SSD M.2を搭載、「Teclast F7 Plus」は 8 GB LPDDR4メモリと 128/256GB SSDストレージを搭載しています。

・8時間動作する46.2Whバッテリー・PD充電に対応

CHUWI CoreBook X」は8時間動作する46.2Whバッテリーを搭載しています。また、Type-C端子搭載で高速なPD充電も利用できます。

一方、「HP Pavilion 14-dv0000」は最大 8時間のバッテリーでPD充電に対応、「ALLDOCUBE i7Book」は51.3WhバッテリーでPD充電に対応、「Teclast F7 Plus」は8時間駆動する38WhバッテリーでPD充電に対応しています。

・Wi-Fiデュアルバンド&BLuetooth 4.2に対応

CHUWI CoreBook X」はWi-FiデュアルバンドとBLuetooth 4.2に対応しています。

一方、「HP Pavilion 14-dv0000」はWi-Fi 6&Bluetooth 5.0に対応、「ALLDOCUBE i7Book」はWi-Fiデュアルバンド&BLuetooth 4.2に対応、「Teclast F7 Plus」はWi-Fiデュアルバンド&BLuetooth 4.0に対応しています。

・厚さ2.06cmで重さ約1.5kgの薄型軽量ボディ

CHUWI CoreBook X」は厚さ2.06cmで重さ約1.5kgの薄型軽量デザインになっています。

一方、「HP Pavilion 14-dv0000」は厚さ17.5 mmで重さ約 1.42 kg、「ALLDOCUBE i7Book」は厚さ16.6mmで重さ1.35kg、「Teclast F7 Plus」は厚さ 14.9 mmで重さ1.5kgになっています。

・M.2 SSDで最大1TBまで拡張できる

CHUWI CoreBook X」は拡張スロットを搭載し、M.2 SSDで最大1TBまで拡張することができます。

一方、「HP Pavilion 14-dv0000」は拡張スロットを搭載していないため、M.2 SSDでストレージ容量を増やすことができません。

「ALLDOCUBE i7Book」はSSD M.2で最大1TBまで ( 2280/SATA3.0/PCIE ×1 / 拡張スロットあり)、「Teclast F7 Plus」はM.2 SSDスロット搭載でストレージ容量を拡張できるようになっています。

デメリット

・Wi-Fi 6に対応していない

CHUWI CoreBook X」は次世代通信規格「Wi-Fi 6」(IEEE 802.11ax)に対応していません。従来よりも約4〜10倍の速度が出る超高速ワイヤレス通信が利用できないので不便です。

一方、「HP Pavilion 14-dv0000」はWi-Fi 6に対応しています。「ALLDOCUBE i7Book」と「Teclast F7 Plus」はWi-Fi 6に対応していません。

・USB Type-A端子が1つしかない

CHUWI CoreBook X」はUSB Type-A 3.0端子を一つだけ搭載しています。複数のUSB機器が同時に使えないため、USBハブポートが必要になります。

一方、「HP Pavilion 14-dv0000」はSuperSpeed USB Type-A 5Gbps ×2、「ALLDOCUBE i7Book」はUSB 3.1 Gen1 Type-A x 2、「Teclast F7 Plus」はUSB3.0 x2搭載しています。

CHUWI CoreBook X(2021)の価格・購入先

Amazonで58,825円(タイムセール)、

楽天市場で50,800円(税込)、

ヤフーショッピングで50,800円(税込)、

AliExpressでUS $570.84、

米国Amazon.comで$579.00 + $20.12 shipping、

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「wena 3」とSuica対応スマートウォッチを徹底 比較!


2020年11月27日にソニーから発売された「wena 3」とSuica 対応スマートウォッチを徹底 比較して紹介! 価格や計測できること・機能、スペックの違いをはじめ、メリット・デメリットも紹介します。

※2022年1月28日、ソニー「wena3 Frosted Black Edition Styled for Xperia」も発売されました。製品情報を追記しています。

※2022年1月28日のアップデートでカメラシャッター、ミュージックコントロール機能が追加されました。

「wena 3」の特徴

wena 3」の特徴をまとめてみました。

おサイフケータイ&Alexa音声認識に対応

wena 3」はNFC(Felica)搭載でおサイフケータイが利用可能。Suicaだけでなく、楽天EdyやiD、WAON、LINE Pay、QUIC Payなどを利用して電子マネー決済できます。また、音声認識のAmazon Alexaに対応。ボタンを押して話しかけるだけで天気や交通情報、カレンダーの予定などを確認することができます。

デュアル光学式心拍センサー・VO2 Maxを計測

wena 3」はSony独自のデュアル光学式心拍センサーを搭載。手首や指の動きによって発生するノイズを除去することでより正確な心拍数を計測することができます。また、最大酸素摂取量(VO2 Max)の計測に対応。1分間に摂取できる酸素量の最大値を計測することで、どのくらいの持久力(体力)があるのかを確認することができます。そのほか、睡眠(4段階の眠りの深さ)やストレスレベルの計測が可能。その日のエネルギー残量(=Body Energy)をチェックすることもできます。

バックル部に有機EL液晶・ヘッドは自由に交換可能

wena 3」は一般的なスマートウォッチと異なり、バックル部に有機ディスプレイを搭載。LINE・メール・電話・スケジュール・天気予報・アラームなどの通知を見やすく表示することができます。また、ヘッド(時計部)は今まで使用してきた時計などを利用して自由に取り付けることが可能。有名デザイナーがデザインしたおしゃれなヘッドも複数用意されています。

wena 3」と、「Fitbit Charge 4」、「Garmin VENU SQ」、「Apple Watch SE」の計測できること・機能を比較してみました。

「wena 3」

計測できること

最大酸素摂取量(VO2 Max)、歩数、消費カロリー、移動距離(ペース・ルート・GPSセンサーなしでスマホが必須)、心拍数、睡眠(4段階の眠りの深さ)、ストレスレベル、エネルギー残量

機能

おサイフケータイ、Amazon Alexa音声認識、通知(LINE・メール・電話・スケジュール・天気予報・アラーム)、デュアル光学式心拍センサーによるモニタリング、Qrio Lock、紛失防止(スマホ or wena3 から探索可能)、5気圧防水

※カメラシャッター、ミュージックコントロール機能を追加(1月28日アップデート)

「Fitbit Charge 4」

計測できること

消費カロリー、歩数、上昇階段、心拍数(24時間)、睡眠、距離・スピード(GPSセンサー搭載・リアルタイム)、「相対SpO2」(血中酸素飽和度)、ワークアウト強度(ルート・心拍数ゾーンごと)、女性の健康状態

機能

Fitbit Pay 、Spotifyのコントロール、クイック返信機能(テキストで返信)、エクササイズ自動認識機能、運動リマインダー、着信・カレンダーの予定・スマートフォンのアプリの通知、テキストメッセージの受信、やることリスト、アプリ通知、呼吸セッション(心拍数にもどづく)、天気予報やタイマー、文字盤カスタマイズ、目覚まし機能「スマートウェイク」(近日対応予定)

スポーツモード 屋外ワークアウトモード、20種類以上のエクササイズモード(ランニング、スイミング、クロストレーナー、スポーツなど・GPS使用は7種類)

「Garmin VENU SQ」

計測できること

歩数、消費カロリー、距離・ルート・ペース(GPS内蔵)、VO2 max(最大酸素摂取量)/フィットネス年齢、心拍数、睡眠、ストレスレベル、呼吸数、ブレスワーク、生理周期、水分補給、スポーツモード(20種類・アプリ内蔵)

機能

Garmin Pay(Suicaに対応)、GARMIN COACH(ランニングコーチからアドバイス)、Body Battery エネルギーモニタリング、セーフティ機能(事故検知機能)、音楽再生(Musicモデルのみ対応)、通知(電子メールやテキスト、アラートを受信)、Move IQ、オリジナルワークアウトの作成・ダウンロード、CONNECT IQストア(アプリやウィジェット、ウォッチフェイスなどをダウンロード)

「Apple Watch SE」

計測できること

消費カロリー、心拍数、睡眠、距離、ペース、ラップ、ケイデンス、高度(山の高さを計測)、月経周期など。

スポーツモード(ランニング、ウォーキング、ヨガ、サイクリング、ダンス、高強度のインターバルトレーニングなど)

機能

Apple Pay、「ファミリー共有設定(Family Setup)」機能、「Schooltime Mode」、アクティビティの計測(ムーブ、エクササイズ、スタンドの3つのシンプルな指標で表示)、海外における緊急通報、緊急SOS、転倒検出、GymKit(ワークアウト測定)、ノイズアプリ、コンパス、音声認識「Siri」、天気、カレンダー、リマインダー、App Store、トランシーバー、カメラリモート、スマートフォンの通知・着信、音楽再生

スペックを比較

wena 3」と、「Fitbit Charge 4」、「Garmin VENU SQ」、「Apple Watch SE」のスペックを比較してみました。

「wena 3」のスペック

  • ディスプレイ(バックル部) 有機ELディスプレイ、フルカラーLED x1
    ※Corning® Gorilla® Glass
  • ヘッド(時計部) 18-24mmのものfr取り付け可能
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 不明
  • バッテリー リチウムイオン電池
  • 駆動時間 約1週間
    ※バッテリーが切れた後、約24時間 駆動できる
  • 充電 約1.5時間・wena 3専用充電コネクター、USB Type-Cケーブル
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth 5.0
  • NFC&おサイフケータイ 対応・Suica 利用可能
  • インターフェース USB Type-C
  • センサー 加速度センサー、静電タッチセンサー、マイク、照度センサー、心拍センサー
  • 防水 5気圧
  • 音声アシスタント Alexa
  • 材質 SUS316L(バックル部)
  • OS 独自OS
  • 対応OS iOS 11.0以上 / Android 6.0以上
  • バンドの種類 metal(高級感)、leather(カジュアル)、rubber(スポーーティ)
  • 重量
    metal 80.0g
    leather 38.0g
    rubber 32.0g

「Fitbit Charge 4」のスペック

  • ディスプレイ 大型タッチスクリーン
    ※バックライト(環境光に自動的に対応)
  • バッテリー駆動時間 7日間(GPS使用時は最大5時間)
  • ワイヤレス通信 Bluetooth Low Energy(BLE)
  • NFC 対応(Fitbit Payに対応)
  • 防水 水深50mまでの耐水仕様
  • 対応OS Apple iOS 11 以降、Android OS 7.0 以降、または Windows 10 v1607 以降
  • サイズ 22.7(幅)×35.8(高さ)×12.5(奥行)mm
  • 重量 不明
  • カラー  ブラック、ローズウッド、ストームブルー/ブラック
    ※「Charge 4 Special Edition」は専用のグラナイト/ブラックの織バンド+交換可能な従来のブラックバンドが付属
  • データの同期  iOS や Android のデバイスと自動的に同期・データや傾向、目標の達成状況を Fitbit ダッシュボードに表示
  • アプリ Fitbit アプリ

「Garmin VENU SQ」のスペック

  • ディスプレイ 1.3インチ、解像度240x240pxのタッチフルカラー液晶
    ※33.1mm / LCD/ Corning Gorilla Glass 3/常時表示モード
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 不明
    ※VENU SQ MusicはSpotifyやAmazon Music、LINE Musicなどのストリーミング配信サービスの楽曲とプレイリストをローカルにダウンロード可能。最大500曲まで保存できる
  • バッテリー駆動時間 スマートウォッチモード:約6日間、GPS+音楽モード:約6時間、GPSのみ:約14時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth
  • GPS 内蔵・GLONASS/みちびき(補完信号)/Galileo
  • Garmin Pay 対応・「Suica」対応
  • インターフェース 充電端子
  • ストラップ クイックリリースバンド・20mm
  • 防水 5 ATM・5気圧防水・50m防水
  • 内蔵スポーツアプリ 20+
  • OS 独自OS
  • サイズ 33.1mm
  • 重量 37.6g
  • カラー VENU SQ:Shadow Gray/Slate、White/Light Gold、Orchid/Metallic Orchid
    ※VENU SQ Music:Black/Slate、Light Sand/Rose Gold、Navy/Light Gold、Moss/Slate

「Apple Watch SE」のスペック

  • ディスプレイ
    44mm、解像度368 x 448 pxのRetina液晶(977平方ミリメートルの表示領域)
    40mm、解像度324 x 394pxのRetina液晶(759平方ミリメートルの表示領域)
    ※LTPO OLED/輝度 1,000nit
  • プロセッサ S5 SiP(64ビットデュアルコアプロセッサ搭載)
    ※S3と比べて最大2倍高速
  • チップ W3 Appleワイヤレスチップ
  • ストレージ 32GB
  • バッテリー リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
    最大18時間
  • 充電 磁気充電ケーブル
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11b/g/n 2.4GHz、Bluetooth 5.0
    ※GPS + Cellularモデルもあり
  • NFC&Apple Pay 対応・利用できます
  • スピーカー&マイク 搭載・利用できます
  • センサー GPS/GNSS、コンパス、常時計測の高度計、第二世代の光学式心拍計、加速度センサー、ジャイロスコープ、環境光センサー
  • 防水 50m防水(5気圧防水・水泳の記録も可能)
  • ケース材質
    GPS + Cellularモデル アルミニウムケース(シルバー、スペースグレイ、ゴールドの仕上げから選択可能)
    GPSモデル アルミニウムケース(シルバー、スペースグレイ、ゴールドの仕上げから選択可能)
    Apple Watch Nike アルミニウムケース(シルバー、スペースグレイの仕上げから選択可能)
    ※セミラックとサファイアクリスタル裏蓋
  • OS watchOS 7
  • サイズ 44mm、40mm
  • 重量
    40 mm(GPS+Cellular) 30.68g
    44 mm(GPS+Cellular) 36.36g
    40 mm(GPS) 30.49g
    44 mm(GPS) 36.20g
  • カラー シルバー、ゴールド、スペースグレイ

wena 3」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・大画面の有機EL液晶・タッチ&スワイプ操作でアプリにアクセス

wena 3」はタッチ対応の大画面 有機EL液晶を搭載。スワイプ操作ですばやくアプリにアクセスし、LINEやメール、電話などの通知やスケジュール、天気予報などもチェックできます。

一方、「Fitbit Charge 4」はバックライト付きの大型タッチスクリーン液晶(明るさ自動調整)を搭載、「Garmin VENU SQ」は1.3インチ、解像度240x240pxのタッチフルカラー液晶(常時表示モード・ゴリラガラス)を搭載、「Apple Watch SE」は40/44mm、解像度324 x 394px(or 解像度368 x 448 px)のRetina液晶を搭載しています。

・おサイフケータイでSuicaが使える

wena 3」はNFC(Felica)搭載でおサイフケータイが利用可能。楽天EdyやiD、WAON、LINE Pay、QUIC Payのほかに、交通系ICカード「Suica」が利用できます。
Suicaではwena3本体だけで残高確認が利用できます。また、鉄道・バス・お買いものの他に「タッチでGo!新幹線」、「スマートEX」を利用した新幹線への乗車が利用できます。

一方、「Fitbit Charge 4」はFitbit Payに対応、「Garmin VENU SQ」はGarmin Payに対応、「Apple Watch SE」はApple Payに対応し、電子マネー決済が利用できます。

・音声認識Amazon Alexaが使える

wena 3」は音声認識のAmazon Alexaに対応。ボタンを押して話しかけるだけで天気や交通情報、カレンダーの予定などを確認することができます。また、Alexaスキルを追加することで、さまざまな機能を利用することも可能です。

一方、「Fitbit Charge 4」は音声認識に対応していません(※Fitbit Sense、Fitbit Versa 2およびFitbit Versa 3は音声認識に対応)。「Garmin VENU SQ」は音声認識に対応していません。「Apple Watch SE」は音声認識「Siri」に対応しています。

・「wena 3」は最大酸素摂取量(VO2 Max)を測定できる

wena 3」は最大酸素摂取量(VO2 Max)を測定し、どのくらい持久力(体力)があるのかを測定することができます。そのほか、睡眠(4段階の眠りの深さ)やストレスレベル、エネルギー残量(=Body Energy)も測定できます。

一方、「Apple Watch SE」はVO2 maxの計測に対応していません。「Fitbit Charge 4」はVO2 Maxの測定に非対応(※相対血中酸素飽和度SpO2の計測に対応)です。「Garmin VENU SQ」はVO2 maxの計測に対応(ストレス&呼吸数も対応)しています。

・1週間駆動するバッテリー&予備で1週間プラス

wena 3」は1週間駆動するバッテリーを搭載。バッテリーがなくなっても予備電力がなくなるまで交通系IC機能・電子マネー機能を利用することができます。

一方、「Fitbit Charge 4」は7日間(GPS使用時は最大5時間)駆動するバッテリーを搭載、「Garmin VENU SQ」はスマートウォッチモード:約6日間(GPS+音楽モード:約6時間)駆動するバッテリーを搭載、「Apple Watch SE」は最大18時間駆動するバッテリーを搭載しています。

・3種類のバンドを用意

wena 3」はmetal(高級感)、leather(カジュアル)、rubber(スポーーティ)の3種類のバンドを用意しています。

一方、「Fitbit Charge 4」、「Garmin VENU SQ」、「Apple Watch SE」には3種類のバンドが用意されていません。

デメリット

・GPSセンサーが内蔵されていない

wena 3」はGPSセンサーが搭載されていないため、スマートフォンなしで移動距離・ペース・ルートなどを計測することができません。

一方、「Fitbit Charge 4」と「Garmin VENU SQ」はGPSセンサーを内蔵し、スマホなしで移動距離・ペース・ルートなどを計測できます。「Apple Watch SE」はGPS搭載モデルも用意されています。

・血中酸素が計測できない

wena 3」は「相対SpO2」(血中酸素飽和度)を測定できません。ウイルスなどで体に異常が生じた場合、すばやく察知することができないので不便です。

一方、「Fitbit Charge 4」は「相対SpO2」(血中酸素飽和度)を計測できます。「Garmin VENU SQ」と「Apple Watch SE」は「相対SpO2」(血中酸素飽和度)を計測できません。

・スポーツモードがない

wena 3」は豊富なスポーツモードが用意されていません。スポーツの種類ごとに活動量が計測できないので不便です。

一方、「Fitbit Charge 4」は屋外ワークアウトモード&20種類以上のエクササイズモードを搭載、「Garmin VENU SQ」は20種類のスポーツモードに対応、「Apple Watch SE」は6種類以上のスポーツモードに対応しています。

「wena3 Frosted Black Edition Styled for Xperia」も発売開始!

2022年1月28日、スマートフォン「Xperia 1 III」に合わせたデザインを採用した時計「wena3 Frosted Black Edition Styled for Xperia」も発売されました。

スマートフォンのカメラアプリのシャッターをwena3からアイコンを押すことで遠隔操作できる「カメラシャッター」と、ディスプレイ画面に表示されるアイコンを用いて、音楽の再生と一時停止、曲の送り戻し、ボリュームをコントロールできる「ミュージックコントロール」に対応しています。

また、バックル部にwena 3を搭載しているので機能もそのまま利用できます。Wena 3はSuicaにも対応しているので鉄道・バス・お買いもので電子マネー決済も利用できます。

※現在、売り切れで販売されていないようです。

公式ページ   wena 3 Frosted Black Edition Styled for Xperia | Xperia

「wena 3」の販売・購入先

wena 3」は、

Amazonで25,740円(Black WNW-A21A/B)、

楽天市場で26,400円 (税込・Black WNW-A21A/B)、

ヤフーショッピングで26,400 円 (税込・Black WNW-A21A/B)、

ビックカメラで26,400円 (税込・Black WNW-A21A/B)、

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MINISFORUMのハイスペックな小型PC ラインナップ まとめ

MINISFORUM AI X1
「ミニPCならMINISFORUM(ミニスフォーラム)のハイスペックモデルが一番いい」

実は最近、そういう評判をよく耳にします。

たしかにMINISFORUMのミニPCは、高性能CPUや大容量メモリ、高速SSDを搭載したモデルが豊富で、デスクトップPCに匹敵するパフォーマンスを実現しています。コンパクトながらもパワフルな処理能力を持つため、動画編集やゲームといった高負荷な作業を行うのにピッタリです。

多彩なラインナップが魅力

さらに、MINISFORUMの魅力は多彩なラインナップにあります。CPUの種類やメモリ容量、ストレージ構成など、様々なスペックのモデルが用意されているため、自分のニーズや予算に合わせて最適な一台を選ぶことができます。また、コンパクトでスタイリッシュなデザインで、オフィスやインテリアにも自然と溶け込むのも魅力的です。

評判の高さの背景にあるもの

その他にも複数のUSBポートやDisplayPort、HDMIポートなどを備え、インターフェースも充実し、拡張性も抜群!優れた冷却システムで長時間 安定したパフォーマンスを維持できるなど魅力的な要素が満載です!

この記事ではそんなMINISFORUMのハイスペックモデルをできるだけ全機種を紹介!各モデルの特徴やスペック、価格などの違いを比較することで、最適な一台を見つけられるようにお手伝いします。

この記事で分かること

  1. MINISFORUMとは?
  2. MINISFORUMミニPCの特徴
  3. 2025 MINISFORUMミニPC ラインナップ機種を紹介
  4. 2024 MINISFORUMミニPC ラインナップ機種を紹介
  5. 2023 MINISFORUMミニPC ラインナップ機種を紹介
  6. 2022 MINISFORUMミニPC ラインナップ機種を紹介
  7. MINISFORUMミニPCの選び方
  8. BIOSをアップデートする方法
  9. MINISFORUMミニPCのクーポンコードをゲットする方法

各モデルの紹介にはリンクがあり、そこからさらにくわしい性能や機能、ベンチマーク、価格などが分かるようになっています。ぜひ活用して自分にピッタリのMINISFORUM ミニPCを見つけてみてください。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

MINISFORUMとは?

MINISFORUMは、中国・深センを拠点とするミニPCのリーディングカンパニーです。研究開発から製造、販売までを一貫して行うことで、高品質な製品を競争力のある価格で提供しています。その事業展開はグローバル規模で、アジア、北米、ヨーロッパなど世界中のユーザーに支持されています。

日本市場においてもMINISFORUMの存在感は高まっており、公式ウェブサイト(Minisforum JP)や楽天市場店(Minisforum楽天市場店)を通じて、最新のミニPCを直接購入することが可能です。 これにより、日本語でのサポート体制も整い、安心して製品を選ぶことができます。

安全に使える? 耐久性は?

MINISFORUMのミニPCは、厳格な品質管理体制のもとで製造されており、セキュリティ面についても安心して利用できます。バックドアやスパイウェアなどの懸念は不要です。また、ミニPCは一般的にデスクトップPCよりも壊れやすいというイメージがありますが、MINISFORUMの製品は耐久性にも優れています。厳しい耐久テストをクリアしており、公式には約7年間の使用に耐える設計とされています。

OSライセンスは? MS Officeは付属する?

OSについては、多くのMINISFORUM製ミニPCにはWindows 11がプリインストールされています。これらはMicrosoftの正規ライセンスを取得しており、OEM版WindowsであってもUEFIにライセンスキーが埋め込まれているため、OSの再インストールもスムーズに行えます。ただし、ベアボーンキットにはOSが付属していないため、別途購入が必要です。

また、Microsoft OfficeはMINISFORUM製品には含まれていません。必要な場合は別途購入する必要がありますのでご注意ください。

MINISFORUM ハイスペックモデルの特徴

MINISFORUMのハイスペックモデルは、小型PCの枠を超えた性能と多機能性を兼ね備えています。 コンパクトな筐体に秘められたその実力は、多くのユーザーを魅了しています。

パワフルな処理能力

最大の特徴は、その処理能力の高さです。高性能CPUを搭載することで、動画編集や3Dモデリング、ゲームなど、負荷の高い作業もスムーズにこなせます。 最新のCPUを搭載したモデルでは、従来のミニPCでは考えられなかったレベルのパフォーマンスを実現しています。マルチタスクも快適に行えるため、作業効率の向上に大きく貢献します。

豊富なインターフェース

ハイスペックモデルはインターフェースも充実しています。複数のUSBポート、DisplayPort、HDMIポート、そして高速なネットワーク接続など、様々な周辺機器を接続可能です。複数のディスプレイ出力に対応しているモデルも多く、生産性をさらに高めることができます。

拡張性の高さ

ストレージやメモリをカスタマイズできるモデルも用意されています。SSDやメモリを増設することで、より快適な動作環境を実現できます。 将来的なアップグレードにも対応できるため、長く使い続けることができます。

スタイリッシュなデザイン

高性能だけでなく、デザイン性にも優れています。スタイリッシュでコンパクトな筐体は、デスク周りのスペースを有効活用できます。 どんなインテリアにも調和する洗練されたデザインは、所有する喜びも満たしてくれます。

2025 MINISFORUM 最新ハイスペックモデル ラインナップ 一覧

ここでは2025 MINISFORUM 最新ハイスペックモデルをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/11/19 発売モデル>

Minisforum X1 Lite:OCuLink対応、デスクトップ級の拡張性を持つ高性能ミニPC

Minisforum X1 Liteの外観

Minisforum X1 Liteは、AMD Ryzen 7 255とRadeon 780Mを搭載した高性能ミニPCです。約0.67kgの小型軽量ボディながら、OCuLinkポートによる外部GPU(eGPU)接続に対応し、グラフィック性能を大幅に強化可能です。最大128GBのメモリやデュアルSSDスロットを備え、クリエイティブ用途やゲームにも対応する拡張性とパワーを凝縮しています。

Minisforum X1 Liteの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • OCuLinkポートを搭載しており、外部GPUを接続することでデスクトップ並みのグラフィック性能へ拡張可能です。
  • 最大128GBのDDR5メモリと合計最大8TBのストレージに対応し、ワークステーションのような高い柔軟性を持ちます。
  • USB4、HDMI 2.1、DisplayPort 1.4を備え、最大3画面の同時出力や高速データ転送が可能です。

スペック>:Minisforum X1 Lite

  • CPU: AMD Ryzen™ 7 255 (8コア/16スレッド, 最大4.95GHz)
  • GPU: AMD Radeon™ 780M (12CU, 最大2600MHz)
  • メモリ: DDR5-5600MHz SODIMM×2スロット (最大128GB)
  • ストレージ: M.2 2280 PCIe4.0 NVMe SSD×2スロット (最大8TB)
  • 主なインターフェース: OCuLink, USB4, HDMI 2.1, DP 1.4, 2.5G LAN, USB 3.2 Gen2
  • サイズ/重量: 130×126×47.2mm / 約0.67kg
  • OS: Windows 11 Pro (ベアボーンキットを除く)
  • 価格帯: 53,590円(ベアボーン)~95,999円(32GB+1TB通常価格)

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<2025/5/31 発売モデル>

Minisforum UM750L Slim:USB4搭載、Zen 4採用のハイコスパ・静音ミニPC

Minisforum UM750L Slimは、AMD Ryzen 5 7545Uを搭載した高効率・高コスパなミニPCです。USB4ポートを備え、ケーブル1本での映像出力と給電(PD)に対応します。デュアルSSDスロットによる最大4TBまでのストレージ拡張が可能で、静音ファンによる優れた冷却性能も実現。日常のオフィスワークやマルチメディア用途に最適な一台です。

おすすめポイント

  • AMD Ryzen 5 7545U(Zen 4)を搭載し、手頃な価格ながらスムーズなマルチタスク処理を実現します。
  • USB4ポートを搭載しており、最大8K映像出力やPD給電(入力/出力)に対応し、配線をシンプルにまとめられます。
  • M.2 SSDスロットを2基備えストレージ拡張が容易なほか、図書館レベルの静音性(35dB以下)で快適に作業できます。

スペック>:Minisforum UM750L Slim

  • CPU: AMD Ryzen™ 5 7545U (6コア/12スレッド, 最大4.9GHz)
  • GPU: AMD Radeon™ Graphics (740M)
  • メモリ: 16GB LPDDR5-6400MHz (オンボード)
  • ストレージ: 1TB M.2 2280 PCIe4.0 SSD (空きスロット×1, 最大4TB)
  • 主なインターフェース: USB4, HDMI 2.1, DP 1.4, 2.5G LAN, USB 3.2 Gen2
  • サイズ/重量: 130×126.5×50.4mm / 約0.67kg
  • OS: Windows 11 Pro
  • 価格帯: 51,190円~65,599円(構成・セールによる)

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<2025/4/27 発売モデル>

Minisforum MS-A2:10G LAN×2とRyzen 9 9955HX搭載、拡張性に優れたワークステーションミニPC

Minisforum MS-A2 本体 正面

Minisforum MS-A2は、AMD Ryzen 9 9955HX(16コア/32スレッド)を搭載したハイエンド・ワークステーションミニPCです。PCIe 4.0 x16拡張スロットや合計3つのM.2スロットを備え、システム構成の自由度が極めて高いのが特徴です。また、デュアル10G SFP+ポートとデュアル2.5G LANによる強力なネットワーク性能を持ち、ホームサーバーや高度なクリエイティブ用途に最適です。

Minisforum MS-A2の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • デュアル10Gbps SFP+ポートとデュアル2.5Gbps LANを搭載し、圧倒的な高速ネットワーク環境を構築可能です。
  • PCIe 4.0 x16拡張スロット(x8動作)と3つのM.2スロット(U.2対応含む)を備え、用途に応じた柔軟な拡張ができます。
  • AMD Ryzen 9 9955HXと高性能冷却システムにより、高負荷な作業でも安定したパフォーマンスを発揮します。

スペック>:Minisforum MS-A2

  • CPU: AMD Ryzen 9 9955HX (16コア/32スレッド, 最大5.4 GHz)
  • GPU: AMD Radeon 610M (統合グラフィックス)
  • メモリ: DDR5-5600MHz SODIMM×2スロット (最大96GB)
  • ストレージ: M.2 NVMe/U.2 SSDスロット×3 (最大12TB以上拡張可能)
  • 主なインターフェース: 10G SFP+ x2, 2.5G LAN x2, PCIe x16スロット, USB Type-C (Alt DP)
  • サイズ/重量: 196x189x48mm / 約1.4kg
  • OS: Windows 11 (ベアボーンキットを除く)
  • 価格帯: 165,990円(ベアボーン)~239,799円(96GB + 2TB)

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<2025/4 発売モデル>

MINISFORUM AI X1 Pro:Ryzen AI 9 HX 370搭載、OCuLink対応の次世代AIミニPC

MINISFORUM AI X1 Pro

MINISFORUM AI X1 Proは、最新のAIプロセッサ「AMD Ryzen AI 9 HX 370」を搭載したハイエンドミニPCです。OCuLinkポートによる外部GPU接続に対応するほか、最大3つのM.2 SSDスロット(合計最大12TB)を備え、圧倒的な拡張性を誇ります。電源アダプターを内蔵したスマートな筐体に、Copilotボタン、指紋認証、Wi-Fi 7などの先進機能を凝縮したプロフェッショナル向けモデルです。

MINISFORUM AI X1 Proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 最新のAMD Ryzen AI 9 HX 370とRadeon 890Mを搭載し、AI処理やグラフィック性能が大幅に向上しています。
  • OCuLinkポート、3基のM.2 SSDスロット、最大128GB対応のメモリスロットなど、デスクトップ級の拡張性を備えています。
  • 電源アダプター内蔵の筐体に、Copilotボタン、指紋認証、Wi-Fi 7、デュアル2.5G LANなど最新機能をフル装備しています。

スペック>:MINISFORUM AI X1 Pro

  • CPU: AMD Ryzen AI 9 HX 370 (12コア/24スレッド, 最大5.1GHz)
  • GPU: AMD Radeon™ 890M (グラフィックス周波数 2900MHz)
  • メモリ: DDR5-5600MHz SODIMM×2スロット (最大128GB)
  • ストレージ: M.2 2280 PCIe4.0 NVMe SSD×3スロット (最大12TB)
  • 主なインターフェース: OCuLink, USB4, HDMI 2.1, DP 2.0, 2.5G LAN×2, SDカードスロット
  • サイズ/重量: 195×195×42.5mm / 約1.5kg
  • OS: Windows 11 Pro
  • 価格帯: 122,399円(ベアボーン)~180,799円(64GB+1TB)

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2024 MINISFORUM 最新ハイスペックモデル ラインナップ 一覧

2024 MINISFORUM 最新ハイスペックモデルをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/12 発売モデル・マザーボード>

MINISFORUM BD795i SE:Ryzen 9 7945HX搭載、PCIe 5.0対応の超高性能Mini-ITXマザーボード

MINISFORUM BD795i SE

MINISFORUM BD795i SEは、16コア32スレッドの強力なプロセッサ「AMD Ryzen 9 7945HX」をオンボードで搭載したMini-ITXマザーボードです。PCIe 5.0 x16スロットを備えており、高性能なグラフィックボードを組み合わせることで、コンパクトながらハイエンドデスクトップに匹敵するゲーミングPCやワークステーションを構築可能です。

MINISFORUM BD795i SEの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 16コア32スレッドのRyzen 9 7945HXを搭載しており、圧倒的なマルチスレッド性能を発揮します。
  • PCIe 5.0 x16スロットを装備し、次世代の高速グラフィックボードや拡張カードに対応します。
  • 一般的なMini-ITX規格(170x170mm)のため、好みの小型ケースを使用して柔軟なPC自作が可能です。

スペック>:MINISFORUM BD795i SE

  • CPU: AMD Ryzen 9 7945HX (16コア/32スレッド, 最大5.4GHz)
  • GPU: AMD Radeon 610M (内蔵) / PCIe 5.0 x16スロットによる拡張
  • メモリ: DDR5-5200 SODIMM×2スロット (最大64GB)
  • ストレージ: M.2 2280 PCIe4.0 SSDスロット×2
  • 主なインターフェース: PCIe 5.0 x16, USB-C (Alt DP), HDMI 2.0, DP 1.4, 2.5G LAN
  • サイズ/重量: Mini-ITX規格 (170×170mm)
  • OS: 非搭載(マザーボード単体)
  • 価格帯: 84,990円

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<2024/11 発売モデル>

Minisforum AI370:Ryzen AI 9 HX 370搭載、次世代AI性能と超小型ボディを両立したハイエンドミニPC

Minisforum AI370

Minisforum AI370は、Zen 5アーキテクチャの最新プロセッサ「AMD Ryzen AI 9 HX 370」を搭載したハイエンドミニPCです。NPU単体で50 TOPSという強力なAI処理能力を持ち、CopilotなどのAI機能を快適に利用可能です。わずか470gの超軽量ボディに、Radeon 890Mグラフィックスやデュアル2.5G LANを凝縮し、ゲームからクリエイティブワークまで幅広く対応します。

Minisforum AI370の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 最新のRyzen AI 9 HX 370を搭載し、システム全体で最大80 TOPS(NPU単体50 TOPS)のAI演算性能を発揮します。
  • 内蔵GPU最高峰のRadeon 890MとLPDDR5X-7500MHzメモリにより、高いグラフィック性能と処理速度を実現しています。
  • USB4、HDMI 2.1、DP 2.0を備え、最大3画面の同時出力や8K映像出力に対応するほか、デュアルLANも搭載しています。

スペック>:Minisforum AI370

  • CPU: AMD Ryzen™ AI 9 HX 370 (12コア/24スレッド, 最大5.1GHz, Zen 5)
  • GPU: AMD Radeon™ 890M (16CU)
  • メモリ: 32GB LPDDR5X-7500MHz (オンボード)
  • ストレージ: 1TB M.2 2280 PCIe4.0 SSD (空きスロット×1, 合計最大4TB)
  • 主なインターフェース: USB4, HDMI 2.1, DP 2.0, 2.5G LAN×2, USB 3.2 Gen2
  • サイズ/重量: 127×130×46.9mm / 約470g
  • OS: Windows 11 (Copilot インストール済み)
  • 価格帯: 179,980円

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<2024/10/16発売モデル・ベアボーンPC>

MINISFORUM 129i7:Core i9-12900HK搭載、Mini-ITX規格の高性能ベアボーンPC

MINISFORUM 129i7

MINISFORUM 129i7は、第12世代インテル Core i9-12900HKプロセッサとマザーボード「AR1290」を採用したMini-ITX規格のベアボーンPCです。400WのTFX電源を内蔵しており、安定した電力供給を実現。モバイル向けハイエンドCPUの性能をデスクトップ環境で活かせるほか、VGAを含む3画面出力や豊富なUSBポートを備え、高い拡張性と汎用性を誇ります。

MINISFORUM 129i7の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 14コア20スレッドのCore i9-12900HKを搭載し、専用CPUクーラーと400W TFX電源により安定した高性能を発揮します。
  • Mini-ITX規格を採用し、豊富なインターフェース(USBポート計11基、VGA/HDMI/DP出力)で新旧周辺機器に幅広く対応します。
  • M.2 SSDスロット2基に加え、2.5インチドライブスロットも備えており、用途に合わせたストレージ構成が可能です。

スペック>:MINISFORUM 129i7

  • CPU: Intel Core i9-12900HK (14コア/20スレッド, 最大5.0GHz)
  • GPU: Intel Iris Xe グラフィックス (CPU内蔵)
  • メモリ: DDR4-3200MHz SO-DIMM x2 (最大64GB)
  • ストレージ: M.2 2280 PCIe 4.0 SSD x2 / 2.5インチ SATA HDD/SSD x1
  • 主なインターフェース: USB 3.2 Gen2 x4, USB 3.2 Gen1 Type-C, USB 2.0 x6, 2.5G LAN, VGA, HDMI 1.4, DP 1.4
  • 電源: 400W TFX電源内蔵
  • サイズ/重量: 128 x 127 x 55.6 mm (※提示されたスペックデータ準拠) / 約580g
  • OS: ライセンスなし (Windows 11 / 10, Linux対応)
  • 価格帯: 57,980円(ベアボーン)~85,980円(完成品)

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<2024/9 発売モデル>

MINISFORUM UM760 Slim:Ryzen 5 7640HS搭載、拡張性とコスパに優れたスリムミニPC

MINISFORUM UM760 Slimは、AMD Ryzen 5 7640HSプロセッサを搭載したコストパフォーマンスに優れるミニPCです。約595gの軽量・スリムなボディに、USB4ポートやデュアルSSDスロットを搭載。最大96GBまでのメモリ増設やRAID構成への対応など、将来的なアップグレードの余地も十分に確保されており、ビジネスからエンターテインメントまで幅広く活用できます。

MINISFORUM UM760 Slimの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • AMD Ryzen 5 7640HS(6コア/12スレッド)とRadeon 760Mを搭載し、日常的なタスクから軽いクリエイティブ作業まで快適に処理します。
  • M.2 PCIe4.0 SSDスロットを2基備えており、最大8TBまでのストレージ拡張やRAID 0/1構成による高速化・冗長化が可能です。
  • USB4ポート、HDMI 2.1、DisplayPort 1.4を搭載し、最大8K映像出力や3画面同時出力に対応して生産性を高めます。

スペック>:MINISFORUM UM760 Slim

  • CPU: AMD Ryzen™ 5 7640HS (6コア/12スレッド, 最大5.0GHz)
  • GPU: AMD Radeon™ 760M
  • メモリ: 16GB DDR5-4800MHz (SODIMM×2スロット, 最大96GB)
  • ストレージ: 1TB M.2 2280 PCIe4.0 SSD (スロット×2, 最大8TB, RAID対応)
  • 主なインターフェース: USB4, HDMI 2.1, DP 1.4, 2.5G LAN, USB 3.2 Gen2
  • サイズ/重量: 126.8×130×50mm / 約595g
  • OS: Windows 11 Pro
  • 価格帯: 79,999円(16GB+1TBモデル)

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<2024/7/23 発売モデル>

Minisforum MS-A1:CPU交換可能、4基のSSDスロットを備えた拡張性抜群のミニワークステーション

Minisforum MS-A1

Minisforum MS-A1は、デスクトップ向けのAM5ソケットを採用し、CPUの交換・アップグレードが可能な高性能ミニPCです(AMD Ryzen 7 8700Gなどを搭載)。最大96GBのメモリに加え、合計4つのM.2 SSDスロットを搭載できるため、コンパクトながらサーバー級の大容量ストレージを構築可能です。さらに、OCuLinkポートやPCIe x16スロット(x8動作)、USB4、デュアル2.5G LANを備え、外部GPU接続や高速ネットワーク環境にも対応するプロフェッショナル仕様の一台です。

Minisforum MS-A1の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • AM5ソケットを採用しており、Ryzen 8000G/7000シリーズなどのデスクトップ用CPUへ交換可能です(最大100W対応)。
  • M.2 SSDスロットを4基搭載しており、RAID構成や大容量データ保存に適した強力なストレージ環境を構築できます。
  • OCuLinkポートとUSB4ポートを搭載し、外部GPU(eGPU)との高速接続や最大8Kの映像出力に対応します。

スペック>:Minisforum MS-A1

  • CPU: AMD Ryzen™ 7 8700G (8コア/16スレッド, AM5ソケット・交換式)
  • GPU: AMD Radeon™ 780M (CPU内蔵)
  • メモリ: DDR5-5200MHz SODIMM×2スロット (最大96GB)
  • ストレージ: M.2 2280 SSDスロット×4 (PCIe 4.0×4等、構成により異なる)
  • 拡張スロット: PCIe 4.0 x16スロット×1 (x8動作, ハーフハイト対応)
  • 主なインターフェース: OCuLink, USB4, HDMI 2.1, DP 2.0, 2.5G LAN×2, USB 3.2 Gen2
  • サイズ/重量: 189.5 x 186 x 48 mm / 重量不明
  • OS: Windows 11
  • 価格帯: 41,580円(ベアボーン)~127,980円(8700G+32GB+1TBモデル)

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<2024/7/10 発売モデル>

MINISFORUM AtomMan G7 Pt:Ryzen 9 7945HX & RX 7600M XT搭載、超高性能ゲーミングミニPC

AtomMan G7 Pt

MINISFORUM AtomMan G7 Ptは、AMD Advantage認定を受けたハイエンドゲーミングミニPCです。16コアのRyzen 9 7945HXと独立GPUのRadeon RX 7600M XTを搭載し、AAAタイトルのゲームや重いクリエイティブ作業を快適に処理します。独自の冷却システム「Cold Wave Ultra」やデュアルRGBバックライトを備え、PCIe 5.0 SSDスロットやWi-Fi 7にも対応した次世代仕様のマシンです。

MINISFORUM AtomMan G7 Ptの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • AMD Ryzen 9 7945HXとRadeon RX 7600M XT(8GB)を搭載し、デスクトップ並みの強力なゲーミング性能を発揮します。
  • ミニPCとしてはいち早くPCIe 5.0 SSDスロットやWi-Fi 7に対応しており、超高速データ転送と通信が可能です。
  • 「Cold Wave Ultra」冷却システムとRGBライティングを搭載し、高負荷時の安定動作とゲーミングPCらしいデザインを両立しています。

スペック>:AtomMan G7 Pt

  • CPU: AMD Ryzen™ 9 7945HX (16コア/32スレッド, 最大5.4GHz)
  • GPU: AMD Radeon™ RX 7600M XT (GDDR6 8G)
  • メモリ: 32GB DDR5-5200MHz SODIMM×2スロット (最大96GB)
  • ストレージ: 1TB M.2 2280 PCIe4.0 SSD (空きスロット: PCIe 5.0対応)
  • 主なインターフェース: USB-C (Alt DP), HDMI 2.1, DP 2.0, 2.5G LAN, USB 3.2 Gen2
  • サイズ/重量: 268 x 153.5 x 61 mm (縦置き) / 重量不明
  • OS: Windows 11
  • 価格帯: 172,780円(ベアボーン)~207,180円(32GB+1TB)

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<2024/7/4 発売モデル> ※出荷は8月10日

MINISFORUM UH125 Pro:Core Ultra 5搭載、OCuLink対応の高性能AIミニPC

MINISFORUM UH125 Pro

MINISFORUM UH125 Proは、Intel Core Ultra 5 125Hプロセッサを搭載した高性能ミニPCです。AI処理に特化したNPUとIntel Arcグラフィックスを内蔵し、処理能力が大幅に向上しています。本体にCopilotボタンを備えるほか、OCuLinkポートによる外部GPU接続、デュアル2.5G LAN、USB4ポート×2など、次世代の拡張性と接続性をコンパクトなボディに凝縮しています。

MINISFORUM UH125 Proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 最新のIntel Core Ultra 5 125H(14コア/18スレッド)を搭載し、内蔵NPUによるAI処理やIntel Arcグラフィックスによる高い描画性能を発揮します。
  • OCuLinkポートを装備しており、外部GPU(eGPU)を接続することで、デスクトップ並みのグラフィック性能へ拡張可能です。
  • USB4×2、HDMI 2.1、DisplayPort 2.0による最大4画面の同時出力に対応し、CopilotボタンでAIアシスタントへ即座にアクセスできます。

スペック>:MINISFORUM UH125 Pro

  • CPU: Intel Core Ultra 5 125H (14コア/18スレッド, 最大4.5GHz)
  • GPU: Intel® Arc™ graphics (2.2GHz)
  • メモリ: 32GB DDR5-5600MHz (SODIMM×2, 最大96GB)
  • ストレージ: 1TB M.2 2280 PCIe 4.0 SSD (拡張スロット: M.2 2230 PCIe 4.0, 合計最大6TB)
  • 主なインターフェース: OCuLink, Copilotボタン, USB4 x2, HDMI 2.1, DP 2.0, 2.5G LAN x2
  • サイズ/重量: 145×145×54mm / 約803g
  • OS: Windows 11
  • 価格帯: 75,980円(ベアボーン)~107,980円(32GB+1TB)

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<2024/6/25 発売モデル>

MINISFORUM UM890 Pro:OCuLink搭載、Ryzen 9 8945HS採用の高性能ミニPC

MINISFORUM UM890 Proは、強力なAMD Ryzen 9 8945HSプロセッサを搭載したハイエンドミニPCです。OCuLinkポートを標準装備しており、外部GPU(eGPU)との高速接続によりグラフィック性能を大幅に拡張可能です。冷却システム「Cold Wave 2.2」や液体金属冷却の採用により高負荷時でも安定して動作し、RAID構成対応のデュアルSSDスロットやデュアル2.5G LANなど、クリエイターやゲーマーに最適な機能を備えています。

MINISFORUM UM890 Proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • Ryzen 9 8945HS(8コア/16スレッド)とRadeon 780Mを搭載し、高い処理能力とAI性能を発揮します。
  • OCuLinkポートを搭載しており、ボトルネックの少ない環境で外部GPUを接続し、性能を強化できます。
  • USB4×2、デュアル2.5G LAN、RAID対応のデュアルM.2 SSDスロットなど、拡張性と通信性能に優れています。

スペック>:MINISFORUM UM890 Pro

  • CPU: AMD Ryzen™ 9 8945HS (8コア/16スレッド, 最大5.2GHz)
  • GPU: AMD Radeon™ 780M (12コア, 2800MHz)
  • メモリ: DDR5-5600MHz (32GB/64GB, 最大64GB)
  • ストレージ: M.2 2280 PCIe4.0 SSD (512GB/1TB, 空きスロットあり, RAID対応)
  • 主なインターフェース: OCuLink, USB4 x2, HDMI 2.1, DP 1.4, 2.5G LAN x2, USB 3.2 Gen2
  • サイズ/重量: 127 x 130 x 66.6 mm / 重量: 704g
  • OS: Windows 11 Pro
  • 価格帯: 111,999円(32GB+1TB)~130,399円(64GB+1TB)

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<2024/5/20発売モデル>

Minisforum AtomMan X7 Ti:4インチ画面搭載、Core Ultra 9採用のハイエンドミニPC

Minisforum AtomMan X7 Tiは、本体天面に4インチのタッチスクリーンを搭載したユニークかつ高性能なミニPCです。第14世代 Intel Core Ultra 9 185Hプロセッサを採用し、強力なAI処理能力とIntel Arcグラフィックスによる高い描画性能を備えています。OCuLinkポート、内蔵カメラ、Wi-Fi 7など、最先端の機能をコンパクトなボディに詰め込んだフラッグシップモデルです。

Minisforum AtomMan X7 Tiの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 4インチのタッチスクリーンを搭載し、システム監視やパフォーマンス調整、時計表示などを指先で直感的に操作可能です。
  • Intel Core Ultra 9 185HとOCuLinkポート(最大64Gbps)を備え、AI処理から外部GPU接続によるゲーミングまで幅広く対応します。
  • 顔認証対応の1080Pカメラ、Wi-Fi 7、デュアル5G LANポートを搭載し、通信速度やセキュリティ機能も最高峰のスペックです。

スペック>:Minisforum AtomMan X7 Ti

  • CPU: Intel Core Ultra 9 185H (16コア/22スレッド, 最大5.1GHz)
  • GPU: Intel® Arc™ graphics
  • メモリ: DDR5-5600MHz SODIMM (最大96GB)
  • ストレージ: M.2 PCIe 4.0 SSDスロット×2 (最大4TB)
  • 主なインターフェース: 4インチタッチ画面, OCuLink, USB4 x2, HDMI 2.1, DP 2.0, 5G LAN x2, 1080Pカメラ
  • サイズ/重量: 145 x 145 x 48.6 mm / 863g
  • OS: Windows 11
  • 価格帯: 95,420円(整備済み品参考価格)

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<2024/4/15発売モデル・タブレットPC>

MINISFORUM V3:Ryzen 7 8840U搭載、モニターにもなる高性能3-in-1 AIタブレット

MINISFORUM V3は、強力なAI処理能力を持つAMD Ryzen 7 8840Uを搭載した、世界初のハイエンド3-in-1タブレットPCです。薄さ9.8mmのマグネシウム合金ボディに、165Hz駆動の2.5Kディスプレイを搭載。PCやゲーム機の映像を入力して「モバイルモニター」としても使えるVLink機能を備え、タブレット、ノートPC、モニターの3役を1台でこなす革新的なデバイスです。

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おすすめポイント

  • AMD Ryzen 7 8840U(AIエンジン内蔵)とRadeon 780Mを搭載し、タブレットながらハイエンドPC並みの処理能力とグラフィック性能を誇ります。
  • VLink(DP-in)ポートを搭載しており、他のPCやゲーム機などを接続して、高画質なサブモニターとして活用可能です。
  • 14インチ2.5K液晶はリフレッシュレート165Hzに対応し、付属の着脱式キーボードや筆圧4096段階のVペンでクリエイティブ作業も快適に行えます。

スペック>:MINISFORUM V3

  • CPU: AMD Ryzen™ 7 8840U (8コア/16スレッド, 最大5.1GHz, AIエンジン搭載)
  • GPU: AMD Radeon™ 780M (グラフィックス周波数 2700MHz)
  • メモリ: 32GB LPDDR5-6400MHz (オンボード)
  • ストレージ: 1TB M.2 2280 PCIe4.0 SSD
  • 主なインターフェース: USB4 x2, VLink (DP-in) x1, SDカードスロット, 指紋/顔認証
  • サイズ/重量: 318 x 213.8 x 9.8 mm / 約930g (本体のみ)
  • OS: Windows 11 Pro
  • 価格帯: 191,980円

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2023 MINISFORUM 最新ハイスペックモデル ラインナップ 一覧

2023 MINISFORUM 最新ハイスペックモデルをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2023/12/28発売・Core i9-13900H・U2 M.2 NVMEスロット・PCIe 4.0×16スロット・10Gbps SFP+ポート・8K 3画面出力>

「Minisforum MS-01」

Minisforum MS-01」はWindows 11 Homeを搭載した小型ワークステーションPC。サイズ 196 x 189 x 48 mmのボディにIntel Core i9-13900H/Core i9-12900H プロセッサと32GB DDR5メモリを搭載。1TB M.2 SSD ストレージを備えるほか、

U.2&M.2 NVME SSDスロット(最大24TB)、PCIe 4.0×16スロット(グラボ追加)、光ファイバー/LANケーブルに対応した10Gbps SFP+ポート、8K 3画面出力、冷却システム、デュアルUSB4、デュアルギガビット有線LAN通信、Wi-Fi6、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2023/12/8発売・マザーボード・Mini-ITX 規格・Core i9-13900HX・4つのM.2 2280 PCIe4.0 SSD・グラボ追加>

「MINISFORUM AR900i」

MINISFORUM AR900i」はMini-ITX 規格のマザーボード。厚さ1.6 mmのボディに第13世代のインテル Core i9-13900HX プロセッサを搭載。DDR5-5600のメモリスロット、4つのM.2 2280 PCIe4.0 SSD スロット、M.2 2230 Wi-Fi カード用のスロットを備えるほか、

3画面表示(HDMI、USB-C、DisplayPort1.4)、8K表示、優れた放熱設計、1つのUSB3.2 Gen2 Type-Cポートと、2つのUSB3.2 Gen1 Type-Aポート、1つのUSB-C (4K@60Hz)ポート、Wi-Fi6E通信、Bluetooth 5.3、2.5G ギガビット有線LANにも対応している。

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<2023/11発売・Ryzen 7 7840HS・8K 4画面・最大96GBメモリ・最大16TBストレージ・Oculink・PD給電・DIYエッチング>

「MINISFORUM UM780 XTX」

MINISFORUM UM780 XTX」はWindows 11を搭載したミニPC。厚さ47mmの小型ボディにAMD Ryzen 7 7840HS プロセッサと32GB/64GB DDR5 メモリを搭載。1TB M.2 SSDストレージを備えるほか、

8K 4画面 出力、最大96GBまでのメモリ拡張、最大16TBまでのストレージ増設、PD給電、Oculink ポート(外部GPU接続)、冷却システム、バックライトエッチング(DIYエッチング)、スタンド(付属)、VESAマウント、HDMI映像出力、DP映像出力、USB 4 (8K@60Hz/Alt PD)×2、USB3.2 Gen2 Type-A ポート ×4、高速Wi-Fiカード(Wi-Fi 6E,BlueTooth 5.2)、デュアル ギガビット有線LAN通信にも対応している。

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<2023/11/30発売・マザーボード・Mini-ITX 規格・Ryzen 7 7745HX・M.2 2280 PCIe5.0 SSD スロット・グラボ追加>

「MINISFORUM BD770i」

MINISFORUM BD770i」はMini-ITX 規格のマザーボード。厚さ1.6 mmのボディにAMD Ryzen 7 7745HX プロセッサを搭載。DDR5 メモリスロット、M.2 2280 PCIe5.0 SSD スロット、PCIe 5.0 X16コネクタ、M.2 2230 キー E スロットを備えるほか、

3画面 出力、最大8K表示、、冷却システム(※ファンは別売)、グラフィックボードの追加、HDMI2.0映像出力、DisplayPort1.4映像出力、USB3.2 Gen2 Type-Cポート×1(Alt DP) 、USB3.2 Gen1 Type-Aポート ×2、USB2.0 Type-Aポート ×2、高速Wi-Fi カード、2.5G ギガビット有線LAN通信にも対応している。

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<2023/8発売・Core i7-12650H・Displayport・4K 3画面出力・USB-C 3.2・PD給電・冷却システム・2.5インチHDD拡張>

「MINISORUM UN1265」

MINISORUM UN1265」はWindows 11 Proを搭載した小型PC。厚さ54.3mm、重さ900gの小型ボディにintel Core i7-12650Hプロセッサと16GB/32GB DDR4メモリを搭載。512GB/1TB SSD M.2ストレージを備えるほか、

4K 3画面出力(HDMI 2.0/DP 1.4/USB-C 3.2)、冷却システム「CLOD WARE 1.5」、PD給電、VESAマウント、AV1 デコード、インテル クイック・シンク・ビデオ、ストレージ拡張(2.5インチ SATA HDD/SSDスロット)、最大64GBまでのメモリ拡張、USB-C 3.2 Type (Alt DP/Data/PD給電) ×1、USB-A 3.2 (Gen2) ×4、USB-A 2.0 ×1、Wi-Fi6E、BlueTooth 5.2、2.5Gのギガビット有線LAN通信にも対応している。

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<2023/7/8発売・Arc A730M グラフィックス・Core i7-12650H・4K 4画面出力・冷却システム・Wi-Fi 6e>

「MINISFORUM HN2673」

MINISFORUM HN2673」はWindows 11 Proを搭載したミニPC。厚さ67mmの小型ボディにintel Core i7-12650Hプロセッサと Intel Arc A730M グラフィックス、16GB/32GB/64GB DDR4メモリを搭載。512GB/1TB M.2 SSDストレージ、2つの2.5インチ拡張スロットを備えるほか、

4K 4画面出力、冷却システム、ストレージ拡張(2.5inch HDD/SSD、M.2対応)、静音動作、2つのUSB-C 3.2 Gan2ポート(4K出力)、2つのUSB-A 3.2 Gan2ポート、2つのUSB-A 2.0ポート、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.3、2.5Gギガビット有線LAN通信にも対応している。

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<2023/6発売・超小型・Ryzen 7 6800U・8K 3画面出力・2つのUSB4 Type-Cポート・冷却システム>

「MINISFORUM EM680」

MINISFORUM EM680」はWindows 11 Proを搭載した超小型のミニPC。厚さ43mmのメタルボディにAMD Ryzen 7 6800U オクタコア プロセッサと16/32GB LPDDR5 メモリを搭載。512GB M.2 SSD ストレージを備えるほか、

8K 3画面出力、2つのUSB4 Type-Cポート(PD電源供給/40Gbps/DP映像出力)、冷却システム「COLD WAVE 2.0」、ストレージ拡張(TFカート)、USB3.2 Type-A (Gen2) ×3、HDMI 2.1 ×1、Wi-Fi 6E、BlueTooth 5.3にも対応している。

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<2023/5発売・Ryzen 9 7940HS・DDR5メモリ・8K 4画面出力・指紋認証・Wi-Fi 6e・RAIDO・RAID1構成>

「MINISFORUM UM790 Pro」

MINISFORUM UM790 Pro」はWindows 11 Proを搭載したミニPC。厚さ47mmの小型ボディにAMD Ryzen 9 7940HS プロセッサと16GB/32GB/64GB DDR5メモリを搭載。512GB/1TB M.2 ストレージを備えるほか、

8K 4画面 出力、RAIDO・RAID1構成、冷却システム「COLD WAVE 2.0」、画像表示型BIOS、ストレージ拡張、最大64GBまでのメモリ拡張、VESAマウント、2つのUSB 4.0 Type-Cポート (Alt PD/40G/DP出力) 、4つのUSB3.2 Type-A (Gen2) ポート、Wi-Fi 6E、BlueTooth 5.2、ギガビット有線LAN通信に対応している。

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<2023/5発売・Ryzen 5 5600H・4K 3画面出力・2つのType-C・Windows 11 Pro>

「MINISFORUM UM560XT」

MINISFORUM UM560XT」はWindows 11 Proを搭載した小型PC。厚さ47mmの小型ボディにAMD Ryzen 5 5600Hプロセッサと16GB/32GB DDR4メモリを搭載。256GB/512GB M.2 2280 PCIe SSDストレージ、2.5インチの拡張スロット、2つのHDMI 2.0 (4K@60Hz) ポートを備えるほか、

4K 3画面出力、SATA HDD/SSDでのストレージ拡張(無制限)、冷却システム、VESAマウント、USB3.2 Gen2×2 ,USB2.0 ×2、Type-C (USB3.2 DP1.4) ×1、Type-C(USB3.2 Data Only 前側)×1、Wi-Fiデュアルバンド、BlueTooth、2.5Gギガビット有線LAN通信にも対応している。

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<2023/4発売・タブレットPC・13.4インチ・第11世代 Core i5 /  i7・Thunderbolt 4.0ポート・筆圧ペン・キーボード>

「Minisforum V2」

Minisforum V2」はWindows 11 Proを搭載した13.4型の2in1 タブレットPC。厚さ9.4mmで重さ904.5gのアルミ合金ボディに第11世代 Intel Core i5-1135G7 / Intel Core i7-1165G7プロセッサと16GB/32GB LPDDR4メモリを搭載。4K液晶、NVMe SSD 512GB/1024GBストレージ、41.3Whバッテリー、Webカメラを備えるほか、

2つのThunderbolt 4.0ポート、65W PD急速充電、筆圧4096段階のスタイラスペン「Wacom AES 2.0」(付属)、専用キーボードカバー(付属)、スタンド(165°の角度調整)、紋認証、顔認証(Windows Hello対応)、強力な放熱設計、USB 3.2 Type-C、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<2023/4発売・Windows 11 Pro・Core i7-12650H・4K 4画面出力・冷却システム・デュアル有線LAN>

「MINISFORUM NAB6」

MINISFORUM NAB6」はWindows 11 Proを搭載した小型PC。厚さ54.7mmの小型ボディにインテル Core i7-12650Hプロセッサと16GB/32GB DDR4メモリを搭載。512GB/1TB M.2 SSD (PCIe 4.0)ストレージ、3つのUSB-C 3.2ポート、4つのUSB-A 3.2 (Gen2)ポートを備えるほか、

4K 4画面出力、冷却システム、M.2で最大2TBまでのストレージ拡張、2.5インチSATA HDD/SSDでのストレージ拡張、最大64GBまでのメモリ拡張、VESAマウント、Wi-Fi、Bluetooth、ギガビット有線LAN通信にも対応している。

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<2023/3/20発売・Ryzen 9 6900HX・RX 6600M・8K 4画面出力・USB-C 4.0・Windows 11 Pro>

「MINISFORUM HX99G」

MINISFORUM HX99G」はWindows 11 Proを搭載した小型PC。厚さ69.3mmのボディにAMD Ryzen 9 6900HXプロセッサとRadeon RX 6600Mグラフィックス、16GB DDR5メモリを搭載。M.2 2280 256GB/512GB/1TBストレージ、M.2拡張スロット、を備えるほか、

8K 4画面出力、2つのUSB-C 4.0ポート(DP映像出力/外付けeGPUボックス接続)、最大64GBまでのメモリ拡張、M.2でのストレージ拡張、冷却システム、1×USB 3.2 (Gen2)、3×USB 3.2 (Gen1) 、2×HDMI、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、ギガビット有線LAN通信にも対応している。

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<2023/3月下旬発売・Ryzen 7 7735HS・8K 3画面出力、USB 4.0ポート・冷却システム>

「MinisForum UM773 Lite」

MinisForum UM773 Lite」はWindows 11 Proを搭載したミニPC。厚さ47mmの小型ボディにAMD Ryzen 7 7735HSプロセッサと16GB/32GB/64GB DDR5メモリを搭載。512GB/1TB M.2 SSDストレージを備えるほか、

8K 3画面出力、USB 4.0ポート(8K映像出力、5V/3A電源出力)、最大64GBまでのメモリ拡張、2.5インチSATA HDD/SSDストレージ拡張、HDMI映像出力、VESAマウント、冷却システム、USB 3.2 Gen2 Type-A x2、USB 2.0 Type-A (Gen2) x2、Wi-Fi、Bluetooth、ギガビット有線LAN通信にも対応している。

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<2023/2/13発売・Windows 11 Pro・Ryzen 5 5625U・5MPカメラ、デュアルスピーカー、デュアルマイク>

「MINISFORUM MC560」

MINISFORUM MC560」はWindows 11 Proを搭載した小型PC。縦長の小型ボディにAMD Ryzen 5 5625Uプロセッサと16GB DDR4メモリを搭載。M.2 SSD 256GB/512GBストレージ、5MPカメラ、3Wデュアルスピーカー、デュアルマイクを備えるほか、

AIノイズリダクション、4K 2台同時出力、最大64GBまでのメモリ拡張、M.2 SSDで最大2TBまでのストレージ拡張、HDMI映像出力、USB3.2 Gen2 x2、Wi-Fi、Bluetooth、ギガビット有線LANにも対応している。

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<2023/3発売・第12世代 Core i5-1240P・4K 4画面出力、2つの Thunderbolt 4ポート>

「Minisforum NUCG5」

Minisforum NUCG5」はWindows 11 Proを搭載した小型PC。厚さ61.6mmで重さ700gの炭素繊維複合材料ボディに第12世代 Intel Core i5-1240Pプロセッサと16GB/32GB DDR4メモリを搭載。PCIe接続のM.2 SSD 256GB/512GB ストレージを備えるほか、

4K 4画面出力、2つの Thunderbolt 4ポート(DP映像出力・外付けeGPUボックス接続)、3つのUSB 3.2ポート、4K 4画面出力、最大64GBまでのメモリ拡張、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.2、2.5G ギガビット有線LANにも対応している。

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<2023/1発売・Windows 11 Pro・Ryzen 5 4500U・8GBメモリ・M.2 256GB・Wi-Fi 6>

「MINISFORUM UM450」

MINISFORUM UM450」はWindows 11 Proを搭載した小型PC。厚さ48.2 mmで重さ約550 gのボディにAMD Ryzen 5 4500U ヘキサコア プロセッサと8GB DDR4メモリを搭載。M.2 SSD 256GBストレージ、2.5インチの拡張ベイを備えるほか、

4K3台同時出力、ストレージ拡張(2.5インチSSD/HDD)、メモリ拡張(最大64GB)、冷却ファン、ケンジントンロック、VESAマウント、2つのHDMIポート、Type-C (DP1.4, 4K映像出力)、ギガビット有線LAN通信、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2023/1発売・Ryzen 7 5800H・4K3台同時出力、GaN電源>

「MINISFORUM UM580B」

MINISFORUM UM580B」はWindows 11 Proを搭載した小型PC。厚さ46.5 mmで重さ約600 gのボディにAMD Ryzen 7 5800H オクタコアプロセッサと16GB/32GB DDR4メモリを搭載。M.2 SSD 512GB (NVMe 2280)ストれレージを備えるほか、

4K3台同時出力、GaN電源、最大64GBまでのメモリ拡張、2.5インチ拡張ベイ(SATA SSD/HDD)、2つのHDMIポート、冷却ファン、USB 3.2 Gen2 Type-C (support DP1.4, 4K@60Hz)、VESAマウント、ケンジントンロック、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、ギガビット有線LAN通信にも対応している。

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<2023/1発売・第12世代Core i9-12900H・ Intel Iris Xe・4K 4画面出力・冷却システム>

「Minisforum NAD9」

Minisforum NAD9」はWindows 11 Proを搭載したミニPC。厚さ67mmの小型ボディに第12世代のインテルCore i9-12900Hプロセッサと Intel Iris Xe GPUグラフィックス、 16GB/32GB/64GBメモリを搭載。M.2 SSD 512GB/1TBストレージを備えるほか、

4Kでの4画面同時出力、冷却システム、メモリ拡張(最大64GBまで)、2.5インチ拡張ベイ(HDD/SSD搭載可)、ストレージ拡張(M.2で最大2TBまで)、2つのUSB-C 3.2ポート、2つのHDMIポート、Wi-Fi、Bluetooth、2つの有線LAN通信にも対応している。

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2022 MINISFORUM 最新ハイスペックモデル ラインナップ 一覧

2022 MINISFORUM 最新ハイスペックモデルをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2022/12/25発売・Ryzen 9 6900HX・Radeon 680M・外部GPU接続>

「MINISFORUM UM690」

MINISFORUM UM690」はWindows 11 Proを搭載した小型PC。厚さ47mmで重さ約600gのボディにZen 3+世代のAMD Ryzen 9 6900HXプロセッサとRadeon 680M GPUグラフィックス、16GB/32GB/64GB DDR5メモリを搭載。M.2 SSD 512GB/1TBストレージ、SATA拡張スロットを備えるほか、

4Kでの3台同時出力、外部GPU接続(USB 4.0)、冷却システム、2.5インチHDD/SSDでのストレージ拡張、4つのUSBポート(USB3.2&USB2.0)、VESAマウント、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth、ギガビット有線LAN通信にも対応している。

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<2022/11発売・Windows 11 Pro・Ryzen 9 5900HX・Radeon RX 6600Mグラフィックス>

「Minisforum HX90G」

Minisforum HX90G」はWindows 11 Proを搭載した小型PC。厚さ69.3mmのカーボンファイバー製ボディにAMD Ryzen 9 5900HX オクタコアプロセッサとRadeon RX 6600M GPUグラフィックス、16GB DDR4メモリを搭載。M.2 SSD 256GB/ 512GBストレージ、2.5インチ拡張ベイを備えるほか、

4画面同時出力(2つのHDMI 2.0ポートと2つのディスプレイポート)、冷却システム(7本のヒートパイプ・デュアルファン)、最大2TBまでのM.2ストレージ拡張(※2.5HDD/SSDは容量無制限)、1×USB-C (Gan1)、4×USB3.2 (Gen2、背面)、1×USB3.1 (Gen1、前側) 、Wi-Fi、Bluetooth、有線LAN通信にも対応している。

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<2022/10発売・Core i5-11400H/Core i7-11800H・Windows 11 Pro・ベアボーンモデルもあり>

「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」

MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」はWindows 11 Pro(※OSなしのベアボーンモデルもあり)を搭載した小型PC。厚さ36mmのボディにインテルCore i5-11400H/Core i7-11800HプロセッサとDDR4 8/16/32GBメモリを搭載。M.2 256GB/512GB (2280 NVMe PCIe)ストレージを備えるほか、

4K3画面表示(HDMI 2.0、DisplayPort、Type-Cポート)、Wi-Fi/Bluetoothモジュール(M.2 2230規格)、ストレージ拡張用のPCIe 4.0スロット、最大64GBまでのメモリ拡張、最大2TBまでのストレージ拡張、VESAマウント、ギガビット有線LANにも対応している。

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<2022/8発売・Ryzen 7 4800U・Windows 11 Pro>

「MINISFORUM UM480」

MINISFORUM UM480」はWindows 11 Proを搭載した小型PC。厚さ48.2mm、約586gのボディにAMD Ryzen 7 4800U オクタコアプロセッサと8GB/16GB DDR4メモリを搭載。M.2 SSD 256GB/512GBストレージ(NVMe 2280)、2.5インチの拡張ベイを備えるほか、

ストレージ拡張、メモリ拡張、4K同時出力、冷却ファン、ケンジントンロック、VESAマウント、デジタルマイク、2つのType-C、2 × USB3.2 Gen2、2 × USB 2.0、Wi-Fi 5、Bluetooth、有線LAN通信にも対応している。

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<2022/7発売・Windows 11 Pro・Ryzen 7 5700G・グラフィックボードの追加>

「MINISFORUM EliteMini B550」

MINISFORUM EliteMini B550」はWindows 11 Proを搭載した小型PC。厚さ67mmで重さ約1.16kgのボディにAMD Ryzen 7 5700Gプロセッサと 32GB DDR4メモリを搭載。M.2 SSD 512GB NVMeストレージを備えるほか、

グラフィックボードの追加、最大64GBまでのメモリ拡張、M.2 SSD/2.5HDDでのストレージ拡張、CPUの交換、3画面4K出力、4つのHDMIポート(4K@60Hz)、4つのDisplay ポート(4K@60Hz)、冷却システム、VESAマウント、有線LAN通信、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2022/3/19発売・Ryzen 9 4900H・Windows 10 Pro・放熱設計>

「MINISFORUM EliteMini HM90」

MINISFORUM EliteMini HM90」はWindows 10 Proを搭載した小型PC。厚さ55.5mmで重さ約820gのボディにAMD Ryzen 9 4900H オクタコアプロセッサと16GB DDR4メモリを搭載。M.2 SSD 512GBストレージ(拡張可能)、2つの拡張ベイを搭載するほか、

最大64GBまでのメモリ拡張、2.5インチのSSD/HDDでのストレージ拡張、放熱設計、冷却ファン、3台同時に4K出力、2つのUSB 3.1ポート、4つのUSB3.0ポート、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1、ギガビット有線LAN通信にも対応している。

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<2022/2/9発売・Ryzen 5 3550H・Windows 10 Pro>

「MINISFORUM UM350」

MINISFORUM UM350」はWindows 10 Proを搭載した小型PC。厚さ51.3mmで重さ約453gのボディにAMD Ryzen 5 3550H クアッドコアプロセッサと8GB DDR4メモリを搭載。M.2 SSD 256GBストレージ、拡張ベイを備えるほか、

最大64GBまでのメモリ拡張、2.5インチHDD&SSDでの拡張、ツールレス構造、4K映像出力、DisplayPort出力、VESAマウント、冷却ファン、Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2、有線LAN通信にも対応している。

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【2025年版】メインマシンにも最適!後悔しないMINISFORUMハイスペックミニPCの選び方

コンパクトながらパワフルな性能で人気のMINISFORUM。その中でもハイスペックモデルは、もはやサブマシンではなく、本格的な作業やゲームもこなせるメインマシンとしての実力を備えています。しかし、選択肢が豊富だからこそ、どのモデルを選べば良いか迷う方も多いでしょう。

ここでは、2025年現在の最新トレンドを踏まえ、MINISFORUMのハイスペックミニPCを選ぶ上で失敗しないための重要なポイントを解説します。価格だけでなく、あなたの用途に最適な性能を見極め、長く快適に使える一台を見つけましょう。

1. 用途を明確に:どんな作業で使いたいか?

まず最初に、「そのPCで何をしたいか」を具体的にイメージしましょう。用途によって重視すべきスペックが変わってきます。

  • 動画編集・エンコード、3Dレンダリング、RAW現像: CPU性能、大容量メモリ、高速ストレージ、可能であればグラフィックス性能が重要。
  • AAAクラスのPCゲーム: 高性能CPUに加え、特にグラフィックス性能(内蔵GPUまたは外部GPU接続)が最重要。高リフレッシュレートモニターを使うなら、対応するポートも確認。
  • プログラミング、仮想環境、大規模データ処理: CPU性能(特にコア数・スレッド数)、大容量メモリが重要。
  • 高度なマルチタスク、ビジネス用途: 安定したCPU性能、十分なメモリ(最低16GB、快適性を求めるなら32GB以上)、高速ストレージ。
  • AI関連の作業(ローカル実行など): NPU(Neural Processing Unit)搭載のCPU、十分なメモリとストレージ。

2. CPU:性能の心臓部を見極める(2025年トレンド)

PCの頭脳であるCPUは、処理速度全体を左右します。ハイスペックモデルを選ぶなら、妥協は禁物です。

最新世代のCPUをチェック: Intelなら「Core Ultraシリーズ(第1世代以降)」、AMDなら「Ryzen 8000/9000シリーズ」などが現在の主流です。これらのCPUは高性能コアと高効率コアを組み合わせ、電力効率も向上しています。

グレードの選択: 快適性を求めるなら、Intel Core Ultra 7/9 や AMD Ryzen 7/9 クラスがおすすめです。特に「H」や「HS」といった型番末尾を持つモバイル向け高性能CPUが、ミニPCではよく採用されます。

  • コア数・スレッド数: 動画編集やプログラミングなど、並列処理が多い作業ではコア数・スレッド数が多いほど有利です。
  • NPUの有無: AI機能(OS標準機能、対応アプリケーション)を快適に使いたい場合、NPU搭載CPUが有利になります。最新世代のCPUには標準的に搭載される傾向にあります。

3. メモリ(RAM):快適動作の生命線は「32GB以上」が基準

メモリ容量は、複数のアプリケーションを同時に動かしたり、重いデータを扱ったりする際の快適性に直結します。

  • DDR5メモリが主流: 最新のハイスペックモデルは、より高速なDDR5メモリを採用しています。
  • 最低32GBを推奨: ハイスペックと呼ぶなら、32GBは欲しいところです。これにより、多くの作業でメモリ不足を感じることなく、スムーズな動作が期待できます。
  • 64GBも視野に: 動画編集、仮想環境の多用、大規模なプログラミングなど、メモリを大量に消費する用途がメインなら、64GB搭載モデルや、後から増設できるモデルを選ぶと安心です。
  • デュアルチャネル: メモリは2枚組(例: 16GBx2=32GB)で搭載することで帯域幅が倍増し、特に内蔵GPUの性能を引き出す上で重要です。

4. ストレージ:速度と容量で妥協しない NVMe SSD 1TB以上が基本

OSやアプリの起動、データの読み書き速度に大きく影響するのがストレージです。

  • NVMe SSDは必須: ハイスペックモデルでは、従来のSATA接続SSDよりも圧倒的に高速な「NVMe SSD」が標準です。
  • PCIe Gen 4 (またはGen 5) を確認: NVMe SSDの中でも、PCIe Gen 4対応ならさらに高速です。一部の最新モデルではGen 5対応のものも出てきています。速度を重視するならチェックしましょう。
  • 容量は最低1TB、できれば2TB以上: OS、アプリ、作業データ、ゲームなどを考慮すると、512GBではすぐに手狭になります。最低でも1TB、予算が許せば2TB以上を選ぶと、容量不足のストレスから解放されます。
  • セカンドストレージ: モデルによってはM.2スロットが2つあり、後からSSDを増設できる場合があります。データ用とOS用で分けたい場合や、将来的な容量増設を見越すなら確認しましょう。

5. グラフィックス性能:進化する内蔵GPUと外部接続

ミニPCは基本的にCPU内蔵GPU(iGPU)を利用しますが、その性能は近年大きく向上しています。

  • 最新iGPUの実力: AMD Ryzenの「Radeon Graphics (RDNA 3/3+)」やIntel Core Ultraの「Arc Graphics」は、設定次第で多くのPCゲームをプレイできたり、動画編集支援機能が強化されたりしています。
  • dGPU搭載モデルも存在: 一部の大型モデル(MINISFORUMのNeptuneシリーズなど)では、ラップトップ向けの専用GPU(dGPU)を搭載しているものもあります。ゲーム性能を重視するなら検討の価値があります。
  • 外部GPU (eGPU) という選択肢: Thunderbolt 4 や USB4 ポートがあれば、外付けのグラフィックボード(eGPUボックスが必要)を接続して、デスクトップPC並みのグラフィックス性能を得ることも可能です。将来的なパワーアップを見据えるなら重要なポイントです。

6. 接続性:拡張性と将来性を左右するポート類

周辺機器との接続や将来的な拡張性を考えると、搭載ポートの種類と数は非常に重要です。

  • USB4 / Thunderbolt 4 は最重要: 高速データ転送(最大40Gbps)、高解像度ディスプレイ出力、そして前述のeGPU接続など、多くのメリットがあります。ハイスペックモデルには搭載されていてほしいポートです。
  • 高速ネットワーク: 有線LANは2.5GbE以上が標準になりつつあります。Wi-Fiも最新規格の「Wi-Fi 6E」や「Wi-Fi 7」に対応していると、より高速で安定した無線通信が可能です。
  • 映像出力: 複数のモニターを使いたい場合、HDMI (できればHDMI 2.1) や DisplayPort の数とバージョン、対応解像度・リフレッシュレートを確認しましょう。USB4/ThunderboltポートもDisplayPort Alternate Modeに対応していれば映像出力に使えます。

7. 冷却性能と静音性:小型筐体の永遠の課題

高性能なCPUやGPUは、それだけ多くの熱を発します。小型なミニPCでは、この熱をいかに効率よく排出し、安定動作と静音性を両立させるかが重要です。

  • 冷却機構をチェック: MINISFORUMはモデルによって、液体金属グリスの採用や、大型ファン、ヒートパイプ、ベイパーチャンバーなど、工夫を凝らした冷却システムを搭載しています。製品ページやレビューで確認しましょう。
  • 静音性: 高負荷時のファンノイズは、作業への集中や快適性に影響します。レビュー動画などで実際の動作音を確認できると理想的です。静音性を重視するなら、TDP(熱設計電力)がやや低めのCPUを選んだり、BIOS等で動作モードを調整できるモデルを選ぶのも手です。

まとめ:最適な一台はあなたの使い方次第

MINISFORUMのハイスペックミニPCは、非常に魅力的でパワフルな選択肢です。しかし、最高のスペックを追い求めるだけでなく、

  • 自分の主な用途を明確にする
  • 譲れないスペック(CPU、メモリ、ストレージ等)を決める
  • 将来性(拡張性、ポート類)を考慮する
  • 予算とのバランスを見る

これらの点を考慮し、比較検討することが、後悔しないPC選びの鍵となります。ぜひこの記事を参考に、あなたのニーズにぴったり合った、頼れるメインマシンとなるMINISFORUMを見つけてください。購入前には、候補モデルの最新レビューを確認することも忘れずに!

MINISFORUM ミニPCのBIOSをアップデートする方法

MINISFORUM ミニPCのBIOSをアップデートする方法は、機種によって若干異なりますが、基本的な手順は以下の通りです。

1. 現在のBIOSバージョンを確認する

まず、現在使用しているBIOSのバージョンを確認します。

Windowsの場合:

「スタート」メニューをクリックし、「システム情報」と入力してEnterキーを押します。システム情報ウィンドウで、「BIOSバージョン/日付」を確認します。

BIOS設定画面の場合:

PC起動時に「DEL」キーまたは「F2」キーを連打してBIOS設定画面に入ります。BIOS設定画面で、バージョン情報が確認できる項目を探します (Mainタブなどにあります)。

2. 最新のBIOSファイルをダウンロードする

MINISFORUMの公式サイトのサポートページから、お使いの機種に対応する最新のBIOSファイルをダウンロードします。

MINISFORUMサポートページ にアクセスします。

minisforum https://www.minisforum.com/new/support?lang=en#/

製品カテゴリーまたは検索バーからお使いの機種を探します。

製品のページで、「BIOS」または「Firmware」の項目を探し、最新のBIOSファイルをダウンロードします。

3. BIOSアップデートファイルをUSBメモリにコピーする

ダウンロードしたBIOSアップデートファイルを解凍し、FAT32でフォーマットしたUSBメモリにコピーします。

4. BIOSをアップデートする

Windowsの場合:

解凍したフォルダ内のアップデート実行ファイル (exeファイルなど) をダブルクリックして実行します。

画面の指示に従ってアップデートを進めます。アップデート中はPCの電源を切らないでください。

BIOS設定画面の場合:

PC起動時に「DEL」キーまたは「F2」キーを連打してBIOS設定画面に入ります。

BIOS設定画面で、「Flash」または「Update」といった項目を探し、USBメモリにコピーしたBIOSアップデートファイルを選択します。

画面の指示に従ってアップデートを進めます。アップデート中はPCの電源を切らないでください。

アップデート完了後

BIOSのアップデートが完了したら、PCを再起動します。BIOS設定画面で、バージョンが最新になっていることを確認してください。

注意点

  • BIOSのアップデートは、PCの動作に影響を与える可能性があります。必ず、お使いの機種に対応する正しいBIOSファイルをダウンロードしてください。
  • アップデート中は、PCの電源を切ったり、USBメモリを抜いたりしないでください。
  • BIOSのアップデートに失敗すると、PCが起動しなくなる可能性があります。不安な場合は、MINISFORUMのサポートに問い合わせるか、PCに詳しい人に依頼してください。

MINISFORUMのクーポンコードを取得する方法

MINISFORUMのクーポンコードをゲットするには、いくつかの方法があります。

MINISFORUMの公式サイトを利用する

MINISFORUMの公式サイトでニュースレターを購読すると、新製品情報やセール情報とともにクーポンコードが届くことがあります。また、公式サイトでクーポンコードが公開されている場合もあります。

SNSを利用する

MINISFORUMの公式TwitterやFacebookなどのSNSアカウントをフォローすると、クーポンコードが発表されることがあります。

AliExpressを利用する

AliExpress内にあるMINISFORUMの公式ストア トップページに割引クーポンが表示されており、それをクリックすることで自動的に割引価格で購入できるようになります(AliExpressの登録は必要です)。

クーポンコードを利用する際の注意点

  • クーポンコードには有効期限があります。
  • クーポンコードは、一部の製品にのみ適用される場合があります。
  • クーポンコードは、他の割引と併用できない場合があります。
  • クーポンコードを利用する際は、必ず利用規約を確認してください。

なお、MINISFORUMは、定期的にセールやキャンペーンを実施しています。セール期間中は、クーポンコードがなくても割引価格で購入できる場合があります。こまめに公式サイトやSNSをチェックして、お得な情報を見逃さないようにしましょう。

※AliExpressでの購入方法・支払い方法はこちらのページで紹介しています。
AliExpressで激安ガジェットをお得に購入する方法を徹底 解説

この続きはこちら!

MINISFORUMのニューバージョンモデル(リニューアルされた新製品)は以下のページにまとめてあります。

MINISFORUMのニューバージョンモデル 2024 ラインアップ まとめ

MINISFORUMの激安モデルは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

「MINISFORUM」の激安ミニPC 全機種 ラインナップを徹底 比較!

その他のおすすめ小型PCは?

その他のおすすめ小型PCは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

激安で買える海外製の小型PC 最新 機種 ラインナップ まとめ

海外製の小型PCをまとめて紹介しています。

Intel N150ミニPCはこう選べば正解!2025最新の性能・価格を比較

最新のN150ミニPCをまとめて紹介しています。

ミニPCはインテル N100 搭載モデルを選べ! 2024 最新機種と選び方

最新のN100ミニPCをまとめて紹介しています。

リビングにふさわしい超小型デスクトップPC ラインナップ 機種 まとめ

国内で販売されたリビング用の小型PCをまとめて紹介しています。

「ASUS E410MA」の特徴、スペック、ベンチマーク、増設、価格


2021年2月に発売された「ASUS E410MA」の特徴、スペック、ベンチマーク、増設、価格を紹介します。

※2021年4月、11.6型「ASUS B1100FKA」が発売されます。

※2021年2月から、15.6型「ASUS E510MA-EJ200T」も発売中。

※2020年 8 月20日から11.6型「ASUS E210MA」も発売中です。

「ASUS E410MA」の特徴 まとめ

ASUS E410MA」はWindows 10を搭載した14型のノートPC。厚さ17.95mm、重さ約1.37kgのボディにGemini Lake Refresh世代のインテル Celeron N4020 デュアルコア プロセッサと 4GB DDR4メモリを搭載。フルHDののTFT液晶(ノングレア)、SSD 256GBストレージ、約11.8時間駆動するバッテリー、30万画素Webカメラを備えるほか、

NumberPad(テンキーとして使えるタッチパッド)、180度開閉、ファンレスの静音動作、ステレオスピーカー(2W×2)、アナログマイク、86キー日本語キーボード、USB3.1 Type-C(データ転送のみ)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

公式ページ
https://www.asus.com/Laptops/For-Home/Everyday-use/ASUS-E410/

「ASUS E410MA」のスペック

  • 型番 E410MA-EK267T
  • ディスプレイ 14.0インチ、解像度1920×1080ドットのTFT液晶
    ※フルHD/ノングレア/狭額縁/NanoEdge/画面比率78%
  • プロセッサ Gemini Lake Refresh世代のインテル Celeron N4020 デュアルコア
    ※14nm/64bit/2コア/2スレッド/最大2.80 GHz
  • GPU インテル UHD グラフィックス 600
  • RAM(メモリ) 4GB DDR4-2400
    ※オンボード
  • ストレージ SSD 256GB (PCI Express 3.0 x2接続)
  • バッテリー ACアダプターまたはリチウムイオンバッテリー (3セル)
  • 駆動時間 約11.8時間
  • 充電時間 3時間
  • カメラ 30万画素Webカメラ
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11ac/a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB3.1 (Type-C Gen1/データ転送のみ) ×1、USB3.0×1、USB2.0×1、HDMI ×1、カードリーダー、音声出力
  • キーボード 86キー日本語キーボード・ポインティングデバイス、NumberPad マルチタッチ対応のタッチパッド (テンキーとして使用可能)、バックライト付き、キートラベル1.4mm
  • Officeソフト なし
  • 180度開閉 対応
  • オーディオ ステレオスピーカー内蔵 (2W×2)、アナログマイク内蔵、ハイ・デフィニション・オーディオ準拠
  • 静音動作 対応・ファンレス
  • OS Windows 10 Home (S モード) 64ビット
  • サイズ 幅325.4mm×奥行き217.4mm×高さ17.95mm
  • 重量 約1.37kg
  • カラー スターブラックメタル
  • 付属品 ACアダプター、製品マニュアル、製品保証書

「ASUS E410MA」のベンチマーク

ASUS E410MA」のベンチマークスコアを紹介します。

<CPU> Celeron N4020

Passmarkによるベンチマークスコアは「1621」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「391」、マルチコアで「687」。

<GPU> インテル UHD グラフィックス 600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080]  によるグラフィックスコアは「391」。

<プロセッサ性能を解説>

Office文書作成、ネットでの調べもの、音楽や動画の再生、画像の編集、2Dゲームなどで快適に動作する性能を持っています。ゲームはPS1、FC、SFCなどのエミュレーターなら快適に動作します。ただし、負荷の高い3Dゲームは遊べないので注意しましょう。

「ASUS E410MA」の増設

ASUS E410MA」の増設について紹介します。

メモリの増設

ASUS E410MA」は4GB DDR4-2400メモリを搭載していますが、8GBに交換・増設することが可能のようです。スロットは1つしかありません。

ストレージの増設

ASUS E410MA」はSSD 256GB (PCI Express 3.0 x2接続)を搭載していますが、512GBまで交換・増設できるようです。

「ASUS E410MA」の価格は?

ASUS E410MA」は、

Amazonで29,500円(セール特価)、

楽天市場で60,120円 (税込・Office Home and Business 2019付き)、

ヤフーショッピングで35,240 円、

ASUS 公式ストアで44,800円 (税込)、

米国Amazon.comで$350.29 (日本発送は+ $51.91)、

で販売されています。

Amazonで「ASUS E410MA」をチェックする

楽天市場で「ASUS E410MA」をチェックする

ヤフーショッピングで「ASUS E410MA」をチェックする

ASUS公式ストアで「ASUS E410MA」をチェックする

米国Amazon.comで「ASUS E410MA」をチェックする

 

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「ASUS E410MA」のセール・クーポン情報

現在、ASUSではさまざまなセールが開催されており、クーポンも配布されています。以下のページからセール情報をまとめてチェックできます。

キャンペーン一覧|ASUS Store(エイスースストア)
https://jp.store.asus.com/store/asusjp/html/pbPage.allcampaign/

ASUS 公式オンラインストア「ASUS Store Online」

他のノートPCと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「ALLDOCUBE GTBook

★「VASTKING K100」(14.1インチ)

★「CHUWI CoreBook X」(2021)

★「TECLAST F6S」(13.3インチ)

★「TENKU SlimBook 14」(14.1インチ)

★「ASUS B1100FKA」(11.6インチ・360度回転)

FFF-PC03B

CHUWI GemiBook

BMAX S13

Alldocube VBook」(13インチ)

CHUWI GemiBook Pro」(14インチ)

Chuwi HeroBook Pro+」(13.3インチ・3K液晶)

BMAX X14」(14.1インチ)

★「ASUS VivoBook 14 M413DA」(14インチ)

★「ASUS E510MA-EJ200T」(15.6インチ)

ThinkBook 14 Gen 2(AMD)」(14インチ)

HP Pavilion 14-dv」(14インチ)

MAL-FWTVPCM1」(8インチ)

★「ASUS E210MA」(11.6インチ)

他のASUS ノートPCと比較

他にもASUS ノートPCが販売されています。ぜひ比較してみてください。

ASUS ノートPC 最新モデル ラインナップ 一覧 まとめ

その他のおすすめノートPCは?

その他のおすすめノートPCは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

エントリー向けWindows10ノートPCが激安に! 全機種を比較 

低価格で購入できるWindowsノートPCをまとめて紹介しています。

中華ノートPCが激安! 最新 全機種 ラインナップ 一覧

最新の中華ノートPCをまとめて紹介しています。

超小型PCが続々! 最新の極小WindowsPC 全機種を比較

超小型ノートPCやスティックPC、小型デスクトップPCを紹介しています。

Andoroidアプリが使える最新 Chromebook ラインナップ 一覧 

Andoroidアプリ対応の最新 Chromebookをまとめて紹介しています。

<モバイルディスプレイ>

デカくて薄い最新モバイルディスプレイ まとめ

「Android One S8」と人気の格安スマホを徹底 比較!

Android One S8
2020年12月17日からワイモバイルから発売される「Android One S8」(京セラ製)とと人気の格安スマホを徹底 比較して紹介! 価格やAntutuベンチマーク、スペック、カメラ性能の違いに加えて、メリット・デメリットも紹介します。

「Android One S8」の特徴

Android One S8

Android One S8」の特徴をまとめてみました。

Android 11の新機能が使える

Android One S8」は最新のAndroid 11 OSを搭載。新機能として「メディアコントロール」(アプリ起動なしで再生などの設定変更)、「バブル」(他のアプリにふきだしでメッセージを表示・返信)、「スクリーンレコード」(操作などを録画)、「デバイスコントロール」(スマート家電のコントロールメニュー)、「アプリ候補」(ホーム画面に頻度の高いアプリを表示)、「ワンタイムパーミッション」(アプリ使用中のみ位置情報などを許可)が使えるようになっています。

Helio P65&4GBメモリ&64GBストレージで快適

Android One S8」はMediaTek Helio P65 MT6768 オクタコアプロセッサを搭載。Antutu総合で約158000点を記録し、3Dゲームも快適にプレイできます。また、大容量4GBメモリとカスタマイズされていないピュアなAndroid One OSでスムーズに動作。大容量64GBストレージを内蔵し、大量のアプリや写真、動画などのファイルも余裕をもって保存できます。

おサイフケータイに対応・IP68防水&MILタフボディ

Android One S8」はNFC(FeliCa)搭載でおサイフケータイにも対応。WAON(ワオン)、Suica(スイカ)、iD(アイディー)、楽天Edy(エディ)などの電子マネー決済も利用できます。また、30分間の水没にも耐えられるIP68防水防塵に対応。MIL規格(MIL-STD-810G)に準拠し、耐衝撃・耐寒・耐熱などのタフネス性能も兼ね備えています。

公式ページ
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/lineup/s8/

Antutuベンチマークを比較

Android One S8

Android One S8」と、「Xperia 8 Lite」、「Galaxy A41」、「OPPO Reno3 A」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

「Android One S8」

Antutu総合で約158000

<CPU> MediaTek Helio P65 MT6768
※「Galaxy A41」と同じプロセッサ

「Xperia 8 Lite」

Antutu総合で約105,000

<CPU> Qualcomm Snapdragon 630
※「AQUOS sense 3」と同じプロセッサ

「Galaxy A41」

Antutu総合で「158633」、CPUで「59921」、GPUで「32602」、MEMで「33473」、UXで「32637」。

<CPU> Mediatek MT6768 Helio P65

「OPPO Reno3 A」

Antutu総合で約170,000

<CPU> Qualcomm Snapdragon 665
※「moto g8 plus」と同じ

「Android One S8」のスペック

  • ディスプレイ 約6.26インチ、解像度2,280×1,080 pxのTFT液晶
    ※9:19/フルHD+/ウェットタッチ/グローブタッチ
  • プロセッサ MediaTek Helio P65 MT6768 オクタコア
    12nm/8コア/最大2.0GHz
  • CPU Arm Cortex-A55,  Arm Cortex-A75
  • GPU ARM Mali-G52 MC2
  • RAM(メモリ) 4GB
  • ストレージ 64GB
  • 外部ストレージ microSDXC™(最大1TB)
  • バッテリー 4,100mAh
  • 駆動時間  連続通話時間:約2,030分(3G)/ 約2,170分(4G LTE™)/ 約1,080分(GSM)、連続待受時間:約960時間(3G)/ 約860時間(4G)/ 約930時間(4G LTE)/ 約1,020時間(GSM)
  • 充電 約150分
  • 背面カメラ 16MP+8MP
  • 前面カメラ 8MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.1、GPS/GLONASS/BeiDou/Galileo/QZSS対応
  • NFC(FeliCa)&おサイフケータイ  対応
  • デザリング 最大10台
  • インターフェース USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • 防水 IPX5 / IPX8
  • 防塵 IP6X
  • 耐久性 MIL規格(MIL-STD-810G)に準拠・耐衝撃・耐寒・耐熱
  • 生体認証 AI顔認証
  • Google アシスタント 対応・物理的な起動ボタンあり
  • OS Android 11
  • サイズ 約76×162×8.7㎜(突起部を除く)
  • 重量 約169g
  • カラー ホワイト / ペールブルー / ブラック
  • SIMカード Nano SIM
  • 付属品 クイックスタート、お願いとご注意、SIM取り出しピン(試供品)

カメラ性能を比較

Android One S8

Android One S8」と、「Xperia 8 Lite」、「Galaxy A41」、「OPPO Reno3 A」のカメラ性能を比較してみました。

「Android One S8」

背面カメラ  16MP+8MP
前面カメラ  8MP
超広角 対応・135°
望遠 非対応・望遠レンズなし ※ズーム機能あり
マクロ撮影 非対応
機能 超広角撮影(歪み補正)、AIシーン検出(撮影に適した色味を自動で適応)、ポートレート(背景ぼかし)、クイックSNS(カメラ起動時にスワイプするだけで他アプリに共有・投稿)
マニュアル(ISO感度、ホワイトバランス、シャッタースピードの調整)、タイムラプス、Google Lens

「Xperia 8 Lite」

背面カメラ  12MP + 8MP AI対応
前面カメラ 8MP
超広角 非対応 ※21:9撮影モードあり
望遠 非対応 ※光学2倍ズーム機能あり
マクロ撮影 非対応
機能 背景ぼかし、光学2倍ズーム、プレミアムおまかせオート(13種類のシーン×4つのコンディションを自動認識)、21:9での動画撮影、ポートレートセルフィ―(5つの効果)、4K動画撮影、電子式手ブレ補正(Steady Shot)、スローモーション

「Galaxy A41」

背面カメラ  48MP+8MP+5MP
前面カメラ  25MP
超広角 対応 123˚
望遠 非対応(望遠レンズなし)
マクロ撮影 対応
機能 ライブフォーカス機能、ポートレート、背景ぼかし、高速オートフォーカス「PDAF」、HDR、パノラマ、LEDフラッシュ、超広角、マクロ

「OPPO Reno3 A」

背面カメラ  48MP+8MP+2MP+2MP
前面カメラ 16MP
超広角 対応・119度
望遠 非対応(望遠レンズなし)
マクロ撮影 対応
機能 ナイトモード、ポートレートモード、超広角モード、背景ぼかし(ポートレート)、パノラマモード、プロモード、フォトタイマー、レベリング、バーストモード、顔認識、HDR 、歪み補正(超広角)、カスタム透かし、AI透かし、全画面フレーム 、リアカメラAIシーン検出(27認識可能なタグ)、マクロカメラ

「Android One S8」のメリット・デメリット

Android One S8

Android One S8」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・フルHD+画質の大型液晶が見やすい

Android One S8」は約6.26インチ、解像度2,280×1,080 pxのTFT液晶を搭載しています。アスペクト比は9:19でフルHD+画質になります。

一方、「Xperia 8 Lite」は約6.0インチ、解像度2520×1080 pxの液晶(21:9 )を搭載、「Galaxy A41」は6.1インチ、解像度2400 x 1080 pxのSuper AMOLED液晶(20:9)を搭載、「OPPO Reno3 A」は6.44 インチ、解像度2400×1080 pxの有機EL液晶(20:9)を搭載しています。

・4GBメモリ&64GBストレージで快適に使える

Android One S8」は4GBメモリを搭載し、遅延なくスムーズに動作します。また、64GBストレージ搭載で、microSDXCカードで最大1TBまで拡張することができます。

一方、「Xperia 8 Lite」と「Galaxy A41」は4GBメモリ&64GBストレージを搭載、「OPPO Reno3 A」は6GBメモリ&128GBストレージを搭載しています。

・4100mAhバッテリーでPD充電に対応

Android One S8」は4100mAhバッテリーを搭載し、長時間動作できます。また、Type-C端子搭載で高速なPD充電も利用できます。

一方、「Xperia 8 Lite」は2870mAhバッテリー搭載でPD充電&STAMINAモード&いたわり充電に対応、「Galaxy A41」は3,500mAhバッテリー搭載で15W急速充電に対応、「OPPO Reno3 A」は4,025mAhバッテリー搭載でQuick Chargeに対応しています。

・Wi-Fiデュアルバンド&Bluetooth5.1&みちびきGPSに対応

Android One S8」はWi-FiデュアルバンドとBluetooth5.1に対応しています。また、GLONASS、BeiDou、Galileoの他にみちびき(QZSS)対応のGPS通信も利用できます。

一方、「Xperia 8 Lite」と「OPPO Reno3 A」はWi-Fi デュアルバンド&Bluetooth 5.0&GPSに対応、「Galaxy A41」はWi-Fi デュアルバンド&Bluetooth 5.0&GPS(A-GPS, GLONASS, GALILEO, BDS)に対応しています。

・厚さ8.7㎜で重さ約169gの薄型軽量ボディ

Android One S8」は厚さ8.7㎜で重さ約169gの薄型軽量デザインになっています。

一方、「Xperia 8 Lite」は厚さ約8.1mmで重さ約170g、「Galaxy A41」は厚さ約8.1mmで重さ約160g、「OPPO Reno3 A」は厚さ8.2mmで重さ約175gになっています。

・おサイフケータイが使える

Android One S8」はNFC(FeliCa)搭載でおサイフケータイにも対応。WAON(ワオン)、Suica(スイカ)、iD(アイディー)、楽天Edy(エディ)などの電子マネー決済も利用できます。

一方、「Xperia 8 Lite」、「Galaxy A41」、「OPPO Reno3 A」もおサイフケータイに対応しています。

・IP68防水防塵&(MIL-STD-810Gのタフネス性能

Android One S8」は30分間の水没にも耐えられるIP68防水防塵に対応。MIL規格(MIL-STD-810G)に準拠し、耐衝撃・耐寒・耐熱などのタフネス性能も兼ね備えています。

一方、「Xperia 8 Lite」、「Galaxy A41」、「OPPO Reno3 A」もIP68の防水防塵に対応しています。ただし、MIL規格(MIL-STD-810G)には対応していません。

・グローブタッチ&ウェットタッチに対応

Android One S8」は手袋の上からでも操作できる「グローブタッチ」と濡れた手でも操作できる「ウェットタッチ」に対応しています。

一方、「Xperia 8 Lite」、「Galaxy A41」、「OPPO Reno3 A」は「グローブタッチ」や「ウェットタッチ」には対応していません。

・Google アシスタントの起動ボタンがある

Android One S8」はGoogle アシスタントの起動ボタンを搭載し、すばやく音声検索が利用できるようになっています。

一方、「Xperia 8 Lite」、「Galaxy A41」、「OPPO Reno3 A」はGoogle アシスタントの起動ボタンを搭載していません。アプリからGoogleアシスタントを利用することはできます。

・Android 11の新機能が使える

Android One S8」はAndroid 11の新機能が使えるようになっています。Android 11には、「メディアコントロール」(アプリ起動なしで再生などの設定変更)、「バブル」(他のアプリにふきだしでメッセージを表示・返信)、「スクリーンレコード」(操作などを録画)、「デバイスコントロール」(スマート家電のコントロールメニュー)、「アプリ候補」(ホーム画面に頻度の高いアプリを表示)、「ワンタイムパーミッション」(アプリ使用中のみ位置情報などを許可)などの機能が追加されています。

一方、「Xperia 8 Lite」、「Galaxy A41」、「OPPO Reno3 A」はAndroid 10搭載でAndroid 11の機能は使えません。

デメリット

・有機EL液晶でない

Android One S8」はTFT液晶です。有機EL液晶と比べると、発色、コントラストの高さでやや劣ります。

一方、「Galaxy A41」と「OPPO Reno3 A」は有機EL液晶を搭載しています。「Xperia 8 Lite」はIPS TFT液晶(トリルミナスディスプレイ for mobile)を搭載しています。

・強力な急速充電機能がない

Android One S8」は強力な急速充電機能がありません。

一方、「Galaxy A41」は15W急速充電、「OPPO Reno3 A」はQuick Chargeに対応しています。

「Android One S8」の販売・購入先

Android One S8」は、

Amazonで3980円(※ワイモバイルSIM契約必須)、

楽天市場で18,000円(税込・送料無料・未使用品・SIMロック解除)、

ヤフーショッピングで18,000円(税込・送料無料・未使用品・SIMロック解除)、

で販売されています。

また、

ワイモバイルで分割36回払いで月々2678円(シンプルSプラン・端末価格は割引で18,000円)で販売されています。

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