
2022年10月中旬に発売される「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」と売れ筋ミニPCを徹底比較!価格やスペック、ベンチマークの違いに加えて、メリット・デメリット、評価を紹介します。
※2022年3月10日から発売されている「MINISFORUM EliteMini TH50」のスペック情報を追記しました。
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」の特徴
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」の特徴をまとめてみました。
第11世代Core i5/7プロセッサ搭載で高速動作
「MINISFORUM EliteMini TH60」はインテルCore i5-11400Hプロセッサを搭載。6コア、12スレッド、最大4.5GHz駆動のCPUで、Passmarkベンチマークスコアで「15962」(CPU)を記録しています。一方、「MINISFORUM EliteMini TH80」はインテルCore i7-11800Hプロセッサを搭載。8コア、16スレッド、最大4.6GHz駆動のCPUで、Passmarkベンチマークスコアで「21200」(CPU)を記録しています。
最大64GBメモリ・M.2ストレージ・PCIe 4.0スロット
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」はメモリ用のDDR4 SO-DIMMスロットを2つ搭載。最大64GBまで拡張できます。また、NVMe規格のM.2ストレージを最大2TBまで搭載することが可能。ストレージ拡張用のPCIe 4.0スロットも搭載しています。
4K3画面表示・M.2 Wi-Fiモジュール・超省スペース設計
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」は映像出力に対応したHDMI 2.0、DisplayPort、Type-Cポートを搭載。4K画質で3台のモニターに同時出力することができます。また、M.2 2230規格のWi-Fi/Bluetoothモジュールに対応。本体にモジュールを接続することでワイヤレス通信が利用できるようになっています。
そのほか、サイズ177.8×182×36mmの超省スペース設計を採用。VESAマウント対応で、モニターの背面に設置することもできます。
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」のスペック
- プロセッサ
TH60:Core i5-11400H (6コア/12スレッド/最大4.5GHz)
TH80:Core i7-11800H (8 コア/16スレッド/最大4.6GHz) - GPU Intel UHD Graphics 1.4GHz
- RAM(メモリ) DDR4 8/16/32GB×2 デュアルチャンネル (SODIMM スロット×2、合計最大64GBまで)
※ベアボーンモデルはメモリ非搭載 - ストレージ 256GB/512GB M.2 2280 NVMe PCIe (最大2TBまで)
※ベアボーンモデルはストレージ非搭載 - 拡張ストレージ M.2 2280 NVMe PCIe 4.0 Slot
- 電源 DC 19V(電源アダプター含み)
- カメラ なし
- ワイヤレス通信 ※M.2 2230 WIFI サポート(Wi-Fi , BT)
- 有線LAN 対応・2.5Gigabit Ethernet
- インターフェース USB 3.2 (Gen2) ×4、Type-C ×1、USB 3.2 (Gen1) ×1、HDMI出力、DisplayPort ×1、有線LAN ×1、3.5mmコンポジャック ×1、ヘッドフォンジャック ×1、マイク ×1
- VESAマウント 対応 (100×100mm規格)
- OS Windows 11 Pro or OSなし(※ベアボーンモデル)
- サイズ 177.8×182×36mm
- 重量 約 665 g
- カラー シルバー
- 付属品 電源アダプター、HDMI ケーブル、取り付けブラケット、取扱説明書(日本語対応)
ベンチマークを比較
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」と「Mac mini M1」、「CHUWI LarkBox X」、「ASRock DeskMeet B660」のベンチマークスコアを比較してみました。
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」
<CPU> Core i5-11400H
Passmarkによるベンチマークスコアは「15962」(CPU)。
Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「1327」、マルチコアで「5662」。
<CPU> Core i7-11800H
Passmarkによるベンチマークスコアは「21200」(CPU)。
Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「1458」、マルチコアで「7790」。
<GPU> Intel UHD Graphics
3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは約「2300」。
※PassMark、Geekbench、3DMarkとは、主にCPUとビデオカード(以下、グラボ)の性能を数値化したベンチマークスコアの参考値を表したものです。
<プロセッサ性能を解説>
「MINISFORUM EliteMini TH60」はインテルCore i5-11400Hプロセッサを搭載。6コア、12スレッド、最大4.5GHz駆動のCPUで、Passmarkベンチマークスコアで「15962」(CPU)を記録しています。
一方、「MINISFORUM EliteMini TH80」はインテルCore i7-11800Hプロセッサを搭載。8コア、16スレッド、最大4.6GHz駆動のCPUで、Passmarkベンチマークスコアで「21200」(CPU)を記録しています。
どちらのモデルもGPUはCPU内蔵のIntel UHD Graphicsとなり、3DMark Fire Strikeによるグラフィックスコアで「1428」を記録しています。
性能的にはOffice文書作成、ネットでの調べもの、動画視聴、音楽再生、画像の編集ムなどで快適に動作する性能を持っています。
グラフィック性能はあまり高くありませんが、動画編集ソフトは問題なく使用できます。
SteamなどのPCゲームはあまり負荷がかからない軽めのゲームのみ動作します。PS2を含めたPSP、PS1、SFC、DC、N64、MD、FCなどのエミュレーターは快適に動作します。
「Mac mini M1」
<CPU> Apple M1チップ
Passmarkによるベンチマークスコアは「15147」(CPU)。
Geekbench 5 によるベンチマークのスコアはシングルコアで「1634」、マルチコアで「7220」。
3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは約「9000」。
※GeForce GTX1050Ti(スコア:6600)以上のグラフィック性能を発揮
iGPU-FP32 (単精度GFLOPS)パフォーマンスで「2600」
「CHUWI LarkBox X」
<CPU> AMD Ryzen 7 3700U
Passmarkによるベンチマークスコアは「7332」(CPU)。
Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「834」、マルチコアで「2968」。
<GPU> Radeon™ RX Vega 10
3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「2230」。
「ASRock DeskMeet B660」
※ベアボーンPCでCPUは非搭載
<CPU> Intel Core i5-12600K ※例
Passmarkによるベンチマークスコアは「27520」(CPU)。
Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「1853」、マルチコアで「11583」。
<GPU> インテル UHD グラフィックス 770
3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは約「2813」。
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」のメリット・デメリット
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」のメリット・デメリットを紹介します。
メリット
・8/16/32GB DDR4メモリ搭載・最大64GBまで拡張できる
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」は8/16/32GB DDR4メモリを搭載しています。また、2つのSODIMM スロットを搭載し、最大64GBまで拡張することができます(※ベアボーンモデルはメモリ非搭載です)。
一方、「Mac mini M1」は8GBメモリを搭載しています。「CHUWI LarkBox X」は8GB DDR4メモリを搭載しています。「ASRock DeskMeet B660」はDDR4メモリを最大128GBまで搭載することができます。
・ M.2 256GB/512GBストレージ搭載・最大2TBまで拡張できる
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」はM.2 256GB/512GB (2280/NVMe/PCIe)ストレージを搭載しています(ベアボーンモデルはストレージ非搭載です)。また、M.2で最大最大2TBまで拡張できます。
一方、「Mac mini M1」はSSD 256GB/512GBストレージを搭載しています。「CHUWI LarkBox X」はM.2 SSD 256GB (PCIe)ストレージを搭載しています。「ASRock DeskMeet B660」はM.2 64Gbps×2、SATA 6Gbps×3を搭載することができます。
・PCIe 4.0拡張スロットを搭載
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」はPCIe 4.0規格のストレージ用拡張スロットを搭載し、ストレージ容量を増やすことができます。
一方、「Mac mini M1」、「CHUWI LarkBox X」、「ASRock DeskMeet B660」はPCIe 4.0拡張スロットを搭載していません。
・M.2 2230規格のWi-Fi/Bluetoothモジュールに対応
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」はM.2 2230規格のWi-Fi/Bluetoothモジュールに対応し、モジュールを装着することで、Wi-Fi/Bluetooth通信が利用できるようになります。
一方、「Mac mini M1」はWi-Fi6&Bluetooth 5.0に対応しています。「CHUWI LarkBox X」はWi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 4.2に対応しています。「ASRock DeskMeet B660」はWi-Fiモジュール用のM.2スロットを装備しています。
・ギガビット有線LAN通信に対応
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」は2.5Gのギガビット有線LAN通信に対応しています。
一方、「Mac mini M1」はGigabit Ethernetを搭載しています。「CHUWI LarkBox X」は2つの有線LAN端子(Gigabit Ethernet)を搭載しています。「ASRock DeskMeet B660」はIntel I219-V ギガビットイーサネットを搭載しています。
・4K3画面表示に対応
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」は映像出力に対応したHDMI 2.0、DisplayPort、Type-Cポートを搭載。4K画質で3台のモニターに同時出力することができます。
一方、「Mac mini M1」はThunderbolt 3/USB 4×2とHDMI 2.0で映像出力できます。「CHUWI LarkBox X」はDisplayPort x1、HDMI 2.0 x1で映像出力できます。「ASRock DeskMeet B660」はDisplayPort×1、HDMI×1、VGA×1で映像出力できます。
・手のひらサイズの小型ボディ・VESAマウント対応
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」はサイズ177.8×182×36mmの超省スペース設計を採用しています。また、VESAマウント対応で、モニターの背面に設置することもできます。
一方、「Mac mini M1」はサイズ197×197×36mmで重さ1.2kgになっています。「CHUWI LarkBox X」はサイズ127×127×49 mmで重さ460gになっています。「ASRock DeskMeet B660」はサイズ 168×236.1×221.6mmになっています。
・OSなしのベアボーンモデルも用意
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」は通常モデルのほかに、OS・メモリ・ストレージが搭載されていないベアボーンモデルも用意しています。
一方、「Mac mini M1」と「CHUWI LarkBox X」はベアボーンモデルが用意されていません。「ASRock DeskMeet B660」はベアボーンモデルのみ販売されています。
・Windows 11 Pro搭載で新機能も使える
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」はWindows 11 Pro搭載で新機能も使えるようになっています。
Windows 11には、
タスクバーの中央に配置された新しいスタート画面、スナップ機能の強化(ウィンドウ整理・画面の配置)、エクスプローラーのアイコンデザインの変更(色分け・ボタン採用)、ウィジェット機能(天気予報や株価、最新のニュースなど)、設定画面(カテゴリーごとに切り替え)、タスクバーに統合されたビデオ会議「Teams」、「フォト」アプリの強化(サムネイル表示に対応)、「ペイントアプリ」、クリップボード履歴、音声入力の強化(テキスト入力)認識制度の向上、ゲーム機能の強化(HDR(ハイダイナミックレンジ)対応のディスプレイでは自動で画質向上)、マルチディスプレイ向けの設定追加
などの機能が追加されています。
一方、「Mac mini M1」はmacOS Big Surを搭載しています。「CHUWI LarkBox X」はWindows 10 Home(※Windows 11にアップグレード可能)を搭載しています。「ASRock DeskMeet B660」はWindows、もしくはLinux OSが搭載可能です。
デメリット
・Thunderbolt/USB4ポートがない
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」はThunderbolt/USB4ポートがないため、外付けeGPUボックスと接続できません。
一方、「Mac mini M1」はThunderbolt/USB4ポートを搭載しています。「CHUWI LarkBox X」と「ASRock DeskMeet B660」はThunderbolt/USB4ポートがありません。
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」の評価
「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」の評価を紹介します。
スペック:★★★★
通信:★★★★
機能:★★★★
デザイン:★★★★
使いやすさ:★★★★
価格:★★★★
<総合評価>
MINISFORUMから発売された第11世代Core i5/7プロセッサ搭載のミニPCです。従来モデルよりも薄く小型で、外観のデザインがMac miniに似ています。
プロセッサはCore i5-11400H、Core i7-11800Hで、Core i5の方は「Mac mini M1」とPassmarkのCPUベンチマークスコアがほぼ同じでした。しかし、グラフィック性能は「Mac mini M1」の方が圧倒的に高いので、グラフィック系のアプリを多く使う人はMacの方がいいかもしれません。
ただし、「MINISFORUM EliteMini TH60/TH80」の方は価格の安いベアボーンモデルも用意しています。すでにPCを持っていて、ストレージやメモリ、OSを自分で用意できるという人は、「Mac mini M1」のおよそ半額程度で購入できます。
ベアボーンモデルの価格は4万9,590円から。OSやストレージ、メモリを搭載した完成品でも5万7,590円なのでかなりお買い得ではないでしょうか?コスパの高い高性能なミニPCを探している人におすすめです。
「MINISFORUM EliteMini TH50」も発売中!
2022年3月10日から「MINISFORUM EliteMini TH50」も発売されています。
スペックは以下の通りです。「MINISFORUM EliteMini TH60/80」との違いが分かるように記載してあります。
「MINISFORUM EliteMini TH50」のスペック
- プロセッサ Core i5-11320H (4コア/8スレッド/最大4.5GHz)
TH60:Core i5-11400H (6コア/12スレッド/最大4.5GHz)
TH80:Core i7-11800H (8 コア/16スレッド/最大4.6GHz) - GPU Intel Iris Xe Graphics
TH60/80:Intel UHD Graphics 1.4GHz - RAM(メモリ) 16GB LPDDR4 ※オンボード
TH60/80:DDR4 8/16/32GB×2 デュアルチャンネル (SODIMM スロット×2、合計最大64GBまで)
※ベアボーンモデルはメモリ非搭載 - ストレージ M.2 2280 256GB/ 512GB PCIe 3.0 SSD (拡張上限なし)
TH60/80:256GB/512GB M.2 2280 NVMe PCIe (最大2TBまで)
※ベアボーンモデルはストレージ非搭載 - 拡張ストレージ 2×2.5 インチ SATA HDD/SSD スロット(SATA 3.0 6.0Gb/s) (7mm以内対応、拡張上限なし)
TH60/80:M.2 2280 NVMe PCIe 4.0 Slot - 電源 DC 19V(電源アダプター含み)
- カメラ なし
- ワイヤレス通信 ※M.2 2230 WIFI サポート(Wi-Fi,BlueTooth)
- 有線LAN 対応・2.5Gigabit Ethernet
- インターフェース 1×Thunderbolt 4、2×USB 2.0、4×USB 3.1 (Gen2)、1×ディスプレイポート、1×HDMI 2.0、2×2500Mpbs LAN(RJ45)、1×DC 19V/ 3.42A(裏側のUSB-C端子)、1×3.5mm オーディオジャック、1×音声入力、1×Clear CMOS
TH60/80:USB 3.2 (Gen2) ×4、Type-C ×1、USB 3.2 (Gen1) ×1、HDMI出力、DisplayPort ×1、有線LAN ×1、3.5mmコンポジャック ×1、ヘッドフォンジャック ×1、マイク ×1 - VESAマウント 対応 (100×100mm規格)
- OS Windows 11 Pro or OSなし(※ベアボーンモデル)
- サイズ 149.6×149.6×55.5mm
TH60/80:177.8×182×36mm - 重量 820g
TH60/80:不明 - カラー シルバー
- 付属品 電源アダプター、HDMI ケーブル、取り付けブラケット、取扱説明書(日本語対応)
「MINISFORUM EliteMini TH50」のベンチマーク
「MINISFORUM EliteMini TH50」のベンチマークスコアを紹介します。
<CPU> Core i5-11320H
Passmarkによるベンチマークスコアは「10802」(CPU)。
Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「1361」、マルチコアで「4746」。
<GPU> Intel Iris Xe Graphics
3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「4739」。
「MINISFORUM EliteMini TH50」の価格は?
「MINISFORUM EliteMini TH50」は、
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この記事を書いた人:秋葉原ぶらり
ガジェットブロガー / 動画クリエイター。2014年からブログを開始。以来、Android端末やWindowsデバイス、ゲーム製品、Apple製品、PC周辺機器などのレビューを発信し続けている。目標は東京「秋葉原」をぶらぶらと探索する楽しさを、そのままネット上で体験できるようにすること。趣味は、写真、プログラミング、読書、小説やエッセイの文筆、デザイン制作など多岐にわたる。最新の更新情報はX:旧Twitter(URL:https://x.com/akiba_burari)やThread(URL:https://www.threads.com/@akibaburari)、でも発信中。
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