レトロゲームをHDMIで!おすすめコンバーターとソフトを紹介【2024年版】

レトロゲーム用コンバーター
往年の名作が蘇るレトロゲーム用のコンバーターが人気になっています。スーパーファミコンやメガドライブ、PSなどの古いゲーム機をHDMI接続させるコンバーに人気が集中し、売り切れが続出するほどです。

そこで今回は古いレトロなゲーム機を復活させるコンバーターを紹介!接続端子に関するもの、映像に関するもの、特定のゲーム機に関するものなどさまざまなものがあるので、ぜひ参考にしてみてください。

この記事でわかること

  1. レトロゲーム用のコンバーターの基礎知識 … 3つの種類(映像・接続・機種別)、HDMI変換の仕組み、アップスケール
  2. 映像に関するコンバーター … RetroScaler2x、低遅延(ラグなし)、ラインダブラー方式、高画質化
  3. 接続端子に関するコンバーター … PS2、DC、SFC、PCエンジン、Xbox、GC、専用HDMIケーブル
  4. 特定のゲーム機に関するコンバーター … ゲームボーイ・FC・MD拡張アダプター、ネオジオミニ用、PSクラシック用
  5. レトロゲーム用コンバーターの選び方 … 遅延対策、アスペクト比(4:3)切替、画質の違い(RGB/S端子)、汎用型と専用型
  6. 最新レトロゲーム界隈のトレンド … 実機のHDMI化需要、復刻ハードブーム、互換機の進化、2025年最新事情
  7. おすすめのレトロゲーム ソフト … 名作復刻版、オムニバスソフト、新作カセット、インディーゲーム

レトロゲーム用のコンバーターとは?

レトロゲーム用のコンバーターとは、昔のゲーム機を最新のテレビでプレイできるようにするための変換機のことです。

昔のゲーム機と最近のテレビでは、映像や音声の出力方式が異なるため、そのままでは接続できません。そこで、コンバーターを使って信号を変換することで、昔のゲーム機を新しいテレビに繋いで遊ぶことができるようになります。

コンバーターには、大きく分けて3種類があります。

  1. 映像に関するもの(解像度をアップスケール・遅延を最小限におさえる)
  2. 接続端子に関するもの(AV端子やS端子、RGB端子からHDMIへ変換)
  3. 特定のゲーム機に関するもの(レトロフリーク用のコンバーターなど)

それぞれ、目的が違っているので、自分が何に利用したいのかをよく考えてコンバーターを選ぶ必要があります。

映像に関するレアなコンバーターを紹介!

ここでは古いレトロなゲーム機の映像をアップスケールして高解像度にしたり、遅延を少なくしたりするコンバーターを紹介します。

RetroScaler2x

「RetroScaler2x」は、古いゲーム機の映像信号(コンポジット、S端子、コンポーネント)をデジタルのHDMI信号に変換して出力できる高性能コンバーターです。最大の特徴は、映像処理による遅延がほぼゼロであること。アクションゲームやシューティングゲームなど、シビアな操作が求められるジャンルでも快適にプレイ可能です。複雑な設定は不要で、本体のボタンを押すだけで入力切り替えや画質フィルターのON/OFFが直感的に行えます。

おすすめポイント

遅延ゼロの「ラインダブラー」方式: 内部でバッファリングを行わないため、入力から出力までのラグを感じさせません。

3種類の入力に対応: 一般的な赤・白・黄の「コンポジット」だけでなく、高画質な「S端子」や「コンポーネント」入力にも対応しており、幅広いレトロゲーム機を接続できます。

スムージング機能: ドットのギザギザを目立たなくするフィルター機能を搭載しており、好みに合わせて映像の質感を変更できます。

スペック

  • 映像入力: コンポジット(RCA)、S端子、コンポーネント(YPbPr)
  • 映像出力: HDMI(デジタル音声出力対応)
  • 出力解像度: 480p / 576p(ラインダブラー方式)
  • 電源: microUSB(5V/1A以上推奨)
  • 主な機能: スムージングフィルター、入力ソース切替
  • 対応ハード: FC, SFC, MD, SS, DC, PS1, PS2, GC, Wii, Xbox ほか

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接続端子に関するレアなコンバーターを紹介!

ここでは古いレトロなゲーム機をHDMI接続できるようにする、「接続に関する」コンバーター(アダプター)を中心に紹介します。

HDMIブースター(PCE用)

【説明】 PCエンジン本体の背面にある「拡張バス」に接続するだけで、現代のテレビやモニターへHDMI出力が可能になる変換アダプターです。面倒な改造は一切不要で、本体背面に差し込むだけの手軽さが魅力。また、HDMIポートだけでなく「メガドライブ2用のAV端子」も搭載しているため、手持ちのMD2用ケーブルを使ってブラウン管テレビなどへ出力することも可能です。

おすすめポイント

  • 拡張バス接続で鮮明な映像: 背面の拡張バスから直接映像信号を取得するため、RF接続やコンポジット接続に比べてノイズの少ないクリアな映像を楽しめます。
  • アップコンバートなしの等倍出力: あえてアップスケーリングを行わず、実機の解像度(240p)をそのまま出力するため、遅延が少なく、レトロゲーム本来のドット感を味わえます。
  • 2通りの出力に対応: HDMI出力に加え、メガドライブ2規格のAV出力端子も装備しており、環境に合わせた使い分けが可能です。

スペック

  • 接続端子(本体側): PCエンジン背面 拡張バス
  • 出力端子: HDMI / メガドライブ2用AV端子(9ピン)
  • 対応機種: 初期型PCエンジン(白)、PCエンジンコアグラフィックス、PCエンジンコアグラフィックスII
  • 出力解像度: 240p(アップコンバート機能なし)
  • 別途必要なもの: HDMIケーブル、またはメガドライブ2用AVケーブル
  • 注意点: 拡張バスのない機種(PCエンジンシャトル)や、形状が異なる機種(PCエンジンデュオ系、スーパーグラフィックス)には使用不可

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HDMIコンバーター(DC用) CC-DCHDC-BK

コロンバスサークルから発売されている、ドリームキャスト専用のHDMIコンバーターです。ドリームキャスト本体背面の映像出力端子に接続するだけで、手軽にHDMI出力が可能になります。VGA出力に対応していないゲームでも(S端子やコンポジット相当の画質で)出力できる互換性の高さが魅力。外部電源が不要なため、配線周りもスッキリまとまります。

おすすめポイント

  • 外部電源不要: ドリームキャスト本体からの給電で動作するため、USBケーブルなどの余計な配線が不要です。
  • 幅広いソフトに対応: VGA対応・非対応問わず、多くのドリームキャスト用ソフトを表示可能です。
  • ケーブル付属: 1.5mのHDMIケーブルが同梱されており、買ってすぐに接続できます。

スペック

  • 映像入力: ドリームキャスト映像出力端子
  • 映像出力: HDMI
  • 対応解像度: 480i, 480p, 576i
  • 電源: 不要(本体から供給)
  • 付属品: HDMIケーブル(1.5m)

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<プレステ2をHDMI接続させるコンバーター>

HDMIコンバーター(PS2用) CC-P2HDC-BK

プレイステーション2本体の「AVマルチ出力端子」に接続し、HDMI出力に変換するアダプターです。この手の製品は海外製の安価なものが多い中、日本のメーカー(コロンバスサークル)製である点が大きな安心材料。内部回路の調整により、安価なコンバーターで発生しがちな映像ノイズや表示遅延を低減させています。

おすすめポイント

  • 低遅延・低ノイズ: ゲームプレイに支障が出ないよう、変換によるラグやノイズを抑えた設計になっています。
  • 音声出力端子搭載: 3.5mmオーディオ端子を搭載しているため、スピーカー非搭載のPCモニターに接続する場合でも、外部スピーカーへ音を出力可能です。
  • 縦置き・横置き両対応: コンパクトな設計で、PS2本体を縦置きしても干渉しにくいデザインです。

スペック

  • 映像入力: PS2 AVマルチ出力端子
  • 映像出力: HDMI / 3.5mmステレオミニジャック
  • 出力解像度: 480i, 480p
  • 電源: microUSBケーブルより給電
  • 対応機種: PlayStation 2
  • 付属品: 給電用microUSBケーブル、HDMIケーブル

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<スーパーファミコンをHDMI出力させるコンバーター >

HD LINK CABLE for SUPER NINTENDO [SNES]

POUND Technology社製のスーパーファミコン(SNES)専用HDMI変換ケーブルです。本体の出力端子から直接HDMIに変換し、720p相当にアップスケールして出力します。ケーブル一体型のため、別途HDMIケーブルを用意する必要がなく、これ1本で完結するのが特徴です。

おすすめポイント

  • 720pアップスケール: アナログ画質を720pデジタル信号に変換するため、現代のテレビでも文字や輪郭がくっきりと表示されます。
  • アスペクト比切替: 画面比率を4:3と16:9で切り替え可能(※モニター側の機能に依存する場合あり)。
  • SFC専用設計: ゲームキューブやN64と端子は同じですが、本製品はSFCのRGB信号に特化しているため、最高画質のRGB画質をベースにした美しい映像が楽しめます。

スペック

  • 映像入力: スーパーファミコン マルチアウト端子
  • 映像出力: HDMI(720pアップスケール)
  • 電源: microUSB(5V/1A)
  • 対応機種: スーパーファミコン(国内版/海外版 SNES)※New FC/N64/GCは非対応
  • ケーブル長: 約2m(全体)

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<ドリームキャストをHDMI出力させるコンバーター POUND>

HD LINK CABLE FOR DREAMCAST

ドリームキャストの最高画質である「VGA信号」を内部で利用し、HDMIに変換する高画質ケーブルです。コンポジット(赤・白・黄)のぼやけた映像とは一線を画す、ドリームキャスト本来のシャープな映像をHDMIで楽しめます。

おすすめポイント

  • VGAベースの高画質: ドリームキャストのVGA出力をHDMIに変換しているため、非常に鮮明で色鮮やかな映像が出力されます。
  • シンプル接続: 巨大な変換ボックスなどを介さず、ケーブル1本でスマートに配線できます。
  • 注意点: VGA出力に対応していない一部のゲームソフトでは映像が表示されない場合があります。

スペック

  • 映像入力: ドリームキャスト AV端子
  • 映像出力: HDMI(480p / 720p)
  • 電源: microUSB(5V/1A)
  • 対応機種: ドリームキャスト
  • 必須条件: VGA出力に対応したゲームソフトであること

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<XboxをHDMI出力させるコンバーター POUND>

HD LINK CABLE FOR ORIGINAL XBOX SYSTEM

初代Xboxに対応したHDMIコンバーターケーブルです。コンポーネント映像信号を利用してHDMI化するため、初代Xboxが持つ最大出力(480p, 720p, 1080i)を損なうことなく、クリアな映像でプレイ可能です。

おすすめポイント

  • 高解像度対応: 初代Xboxの一部のゲームが対応している720pや1080iのHD画質をそのままHDMIで出力できます。
  • 文字がくっきり: コンポジット接続では潰れてしまいがちな文字情報も、デジタル変換により読みやすくなります。
  • 簡単セットアップ: 本体背面に挿し、USBで給電するだけのプラグアンドプレイで動作します。

スペック

  • 映像入力: 初代Xbox AV端子
  • 映像出力: HDMI
  • 対応解像度: 480i, 480p, 720p, 1080i(ソフト側に依存)
  • 電源: microUSB(5V/1A)
  • 対応機種: 初代Xbox

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<初代プレステをHDMI出力させるコンバーター POUND>

HD LINK CABLE for PLAYSTATION 2

初代PlayStationおよびPlayStation 2の両方に対応したHDMI変換ケーブルです。PS1/PS2が出力するRGB信号をソースとして使用し、720pにアップスケーリングして出力します。特に初代PS1のゲームをHDMIで綺麗に遊びたい場合に重宝します。

おすすめポイント

  • PS1/PS2両対応: 多くのコンバーターが「PS2専用」である中、本製品は初代PS1でも高画質なRGB画質で利用可能です。
  • RGB画質: コンポジット信号ではなくRGB信号を使用するため、色の滲みが少なく、ドットが際立つ映像になります。
  • 720p出力: 現代のテレビと相性の良い720p解像度に自動変換して出力されます。

スペック

  • 映像入力: PS AVマルチ出力端子
  • 映像出力: HDMI(720pアップスケール)
  • 電源: microUSB(5V/1A)
  • 対応機種: PlayStation 1, PlayStation 2, PS One

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<ゲームキューブをHDMI出力させるコンバーター>

GCHD ゲームキューブ用HDMIアダプター

ゲームキューブ本体の「デジタルAV出力端子」に直接接続する高性能アダプターです。アナログ変換を挟まず、デジタル信号をデジタルのままHDMIとして取り出すため、ゲームキューブの映像としては最高峰の画質(480pプログレッシブ)を実現します。一般的に「EON GCHD Mk-II」などが有名です。

おすすめポイント

  • 最高画質・低遅延: アナログ変換プロセスがないため、画質の劣化や遅延が理論上発生しません。実機最強の映像美を求める人向け。
  • Wii用ケーブルも利用可: モデルによっては、Wii用のコンポーネントケーブルを接続できる端子を備えているものもあります。
  • 注意点: 初期型のゲームキューブ(型番 DOL-001)にしか搭載されていない「デジタルAV出力ポート」を使用するため、後期の本体では使用できません。

スペック

  • 映像入力: GC デジタルAV出力ポート
  • 映像出力: HDMI
  • 対応解像度: 480p(プログレッシブ)対応
  • 対応機種: ニンテンドーゲームキューブ(DOL-001 / 背面にデジタルポートがある機種のみ)
  • 機能: ラインダブラー機能、OSDメニュー対応(モデルによる)

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<レトロゲームを高画質で遊べるようにするコンバーター>

REX-AV2HD-4K

ラトックシステムなどの国内メーカーが販売する、高機能なアップスキャンコンバーターです。 コンポジット(赤白黄)だけでなく、高画質な「S端子」入力にも対応。さらに映像を最大4K解像度までアップスケールする強力な画像処理エンジンを搭載しています。

おすすめポイント

  • 4Kアップスケール: レトロゲームのSD画質を、フルHD(1080p)や4K(2160p)まで引き上げて出力できます。
  • S端子入力対応: セガサターンやSFCなどで、コンポジットよりもドットがくっきりとしたS端子画質を入力ソースにできます。
  • アジャスト機能: レトロゲームで発生しがちな「画面の端が切れる」現象を防ぐため、表示サイズを%単位で縮小調整できる機能を搭載しています。

スペック

  • 映像入力: コンポジット(RCA)、Sビデオ端子
  • 映像出力: HDMI
  • 出力解像度: 4K(60Hz), 1080p, 720p, 変換なし(パススルー)
  • 電源: ACアダプター付属
  • 主な機能: 画面サイズ縮小機能(アジャスト)、画質調整

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<PS2&PS1をHDMI出力にするExcelvan>

PS2専用HDMI接続コネクター

「PS2 to HDMI」などの名称で広く普及している、安価で定番の変換ドングルです。PS2本体の背面に直挿しするコンパクトな形状で、場所を取りません。とりあえず低予算でPS2をHDMI化したい場合の入門機として最適です。

おすすめポイント

  • 圧倒的な安さ: 1,000円〜2,000円程度で購入できるコストパフォーマンスの良さが最大の特徴。
  • コンパクト: ケーブルレスのドングルタイプなので、テレビ裏の配線が邪魔になりません。
  • PS1も(一応)映る場合あり: 公式にはPS2専用ですが、PS2本体の設定(コンポーネント映像出力)を変更することで、PS1ソフトも表示できる場合があります(テレビとの相性に依存します)。

スペック

  • 映像入力: PS2 AVマルチ出力端子
  • 映像出力: HDMI / 3.5mmオーディオ端子
  • 対応解像度: 480i, 480p, 576i
  • 電源: mini USB または microUSB(製品による)
  • 対応機種: PlayStation 2(※設定でYCbCr出力にする必要あり)

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<ファミコンやゲームキューブも遊べる激安コンバーター>

コンポジット (RCA) → HDMI 変換コンバーター

「AV2HDMI」などの名称で知られる、最も汎用的な箱型の変換コンバーターです。 スーパーファミコン、セガサターン、PCエンジン、N64など、赤・白・黄色のケーブル(コンポジット端子)を持つあらゆるレトロゲーム機をHDMIに変換できます。

おすすめポイント

  • 高い汎用性: メーカーや機種を問わず、RCA端子さえあればビデオデッキでもゲーム機でも何でも接続可能です。
  • 720p/1080p切替: 出力解像度をスイッチ一つで切り替えられます(※画質自体が劇的に向上するわけではありません)。
  • 激安価格: 数百円〜千円程度で入手可能。画質よりも「とにかく映ればOK」という用途に最適です。

スペック

  • 映像入力: コンポジット(RCA / 赤・白・黄)
  • 映像出力: HDMI
  • 出力解像度: 720p / 1080p(スイッチ切替)
  • 電源: mini USB または microUSB給電
  • 対応機種: コンポジット出力を持つすべての機器

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特定のゲーム機に関するレアなコンバーターを紹介

ここではレトロゲーム機で使えるレアなコンバーターを紹介します。

<コロンバスサークル>

GB用 拡張コンバーター(16ビットポケットHDMI用)

コロンバスサークル製「16ビットポケットHDMI」(別売のSFC互換機)のカセット差込口に接続することで、ゲームボーイおよびゲームボーイカラーのソフトが遊べるようになる拡張アダプターです。本製品の最大の特徴は、接続する本体によって出力方法が変わる点。「16ビットポケットHDMI」で使用すればHDMI出力でクリアな映像を楽しめ、実機の「スーパーファミコン」で使用すれば付属のAVケーブル経由でテレビに出力可能です。

おすすめポイント

  • 大画面でGBプレイ: 小さな画面でしか遊べなかったゲームボーイソフトを、テレビの大画面で楽しめます。
  • HDMIとAVの2Way: 最新の互換機ではHDMI、実機ではアナログAV接続と、環境に合わせて使い分けが可能です。
  • カラー対応: ゲームボーイカラー専用ソフトにも対応しており、幅広いライブラリを活用できます。

スペック

  • 対応ソフト: ゲームボーイ、ゲームボーイカラー(※一部動作しないソフトあり)
  • 接続対象(HDMI出力): 16ビットポケットHDMI(別売)
  • 接続対象(AV出力): スーパーファミコン実機、SFC互換機
  • 出力端子: HDMI(16ビットポケット接続時)、側面AV出力端子
  • 付属品: AV端子ケーブル
  • 備考: 本製品単体では動作しません。別途、親機となるSFC互換機や本体が必要です。

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<コロンバスサークル>

FC用 拡張コンバーター / MD用 拡張コンバーター

スーパーファミコンの差込口を利用して、他機種のゲームを遊べるようにする拡張コンバーターシリーズです。「FC用」はファミコンソフト、「MD用」はメガドライブソフトに対応しています。 上記のGB用と同様に、「16ビットポケットHDMI」などのHDMI対応互換機に挿せばHDMI出力で、実機のスーパーファミコンに挿せばAVケーブル経由でプレイが可能になります。

おすすめポイント

  • SFC本体を有効活用: 押入れに眠っているスーパーファミコン本体があれば、このアダプターだけでファミコンやメガドライブ機として復活させることができます。
  • 配線がスッキリ: 複数のゲーム機をテレビに繋ぐ必要がなく、SFC本体一台で複数のハードを賄えるため、テレビ周りの配線を減らせます。
  • クリアな映像: HDMI対応の互換機と組み合わせることで、ドットくっきりのデジタル映像で往年の名作を楽しめます。

スペック

  • 対応ソフト: [FC用] ファミコンソフト / [MD用] メガドライブソフト
  • 接続対象(HDMI出力): 16ビットポケットHDMI(別売)
  • 接続対象(AV出力): スーパーファミコン実機、SFC互換機
  • 出力端子: HDMI(親機依存)、側面AV出力端子
  • 付属品: AV端子ケーブル
  • 備考: 互換機や実機の種類によっては、一部動作しないソフトや音声の乱れが生じる場合があります。

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<PS4/PS3のコントローラーが使える>

NEOGEO mini用 スーパーコンバーター

SNKの「NEOGEO mini」本体のコントローラー端子(USB Type-C)に接続し、PS4やPS3用のコントローラーを使用可能にする変換アダプターです。 NEOGEO mini付属のパッドでは操作しにくい格闘ゲームも、使い慣れた家庭用コントローラーや、本格的なアーケードスティックでプレイできるようになります。

おすすめポイント

  • アケコン対応: PS4/PS3対応のアーケードスティックが使えるため、ゲームセンターの感覚で『KOF』や『サムライスピリッツ』などの格闘ゲームを本格的に楽しめます。
  • ボタン配置設定: アーケードスティック使用時にはボタン配置を自由に設定できるため、自分のプレイスタイルに合わせた環境構築が可能です。
  • ワイヤレスプレイ: PS4コントローラー(DualShock 4)などを無線接続すれば、画面から離れて快適にプレイできます。

スペック

  • 対応ハード: NEOGEO mini、PC(※ファームウェア更新でPS Classic等に対応する場合あり)
  • 対応コントローラー: PS4、PS3用コントローラー、アーケードスティック(有線/無線)
  • 接続インターフェース: USB Type-C(本体側)、USB Type-A(コントローラー側)
  • 主な機能: ボタンマッピング、連射設定機能

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Whatsko PS1 Mini USBフラッシュドライブ

「プレイステーション クラシック」のコントローラーポートに挿入するだけで利用できる、ゲーム追加用のUSBドングルです。 本体の改造などは不要で、ドングルを挿した状態で電源を入れるだけで、標準収録されていない数千タイトルのPS1ゲームリストにアクセスできるようになります。(※製品名は販売時期や代理店により異なりますが、機能は「True Blue Mini」と同等です)

おすすめポイント

  • プラグ&プレイ: 面倒なパソコンでの書き込み作業や本体の分解は一切不要。挿すだけで簡単に導入できます。
  • 膨大なライブラリ: 標準の20タイトルでは物足りない場合でも、このドングルがあれば名作からマイナータイトルまで幅広く遊べます。
  • ジャンル別収録: 格闘、アクション、RPGなど、ジャンルごとにパック分けされて販売されているモデルもあります。

スペック

  • 対応機種: プレイステーション クラシック(SCPH-1000Rシリーズ)
  • 接続方式: USBコントローラーポートへの接続(USB 2.0)
  • 機能: ゲームタイトルの拡張・追加起動
  • 注意点: 2人プレイをする場合は、別途USBハブが必要になる場合があります。

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レトロゲーム用コンバーターの選び方

一口に「HDMIコンバーター」と言っても、数千円で買えるものから高機能なものまで性能はピンキリです。「買ったけれど画質が悪かった」「遅延でゲームにならなかった」という失敗を防ぐために、以下の4つのポイントをチェックしましょう。

1. 「専用ケーブル型」か「汎用ボックス型」か

まずは形状と接続方法で選びます。

専用ケーブル型(初心者おすすめ)

  • 特徴: 「PS2用」「ドリームキャスト用」のように、特定のゲーム機の端子に直接挿すタイプ。
  • メリット: ケーブル1本で完結するため配線がスッキリします。また、その機種に最適化されているため、画質や相性のトラブルが少ないのが魅力です。
  • デメリット: ゲーム機ごとに買い揃える必要があります。

汎用ボックス型(複数持ち・コスパ重視)

  • 特徴: 赤・白・黄色のケーブル(AVケーブル)などを差し込んでHDMIに変換する箱型のタイプ。
  • メリット: ファミコン、スーファミ、セガサターンなど、AVケーブルがあるゲーム機なら何でも使えます。1台あれば使い回せるので経済的です。
  • デメリット: コンポジット信号(赤白黄)を使う安価なモデルは、画質がぼやけやすく、文字が潰れて見えることがあります。

2. 画質の良さは「入力信号」で決まる

「HDMI接続だから高画質になる」とは限りません。コンバーターがどの信号を元にしているかが重要です。

コンポジット信号(黄色端子)由来

多くの安価な汎用コンバーターがこれです。元の映像がぼやけているため、HDMIにしても「ボヤッとしたまま」表示されます。

S端子・RGB・コンポーネント信号由来

「RetroScaler2x」や「POUND製ケーブル」などがこちらです。コンポジットよりも圧倒的に鮮明な信号を使うため、ドットの輪郭がクッキリした美しい映像になります。画質にこだわるなら、こちらのタイプを選びましょう。

3. アクションゲームなら「遅延対策」をチェック

RPGやシミュレーションなら気になりませんが、アクション、シューティング、格闘ゲームを遊ぶなら「遅延(ラグ)」は命取りです。

一般的なアップスキャンコンバーター: 映像をきれいに処理しようとするあまり、ボタンを押してから画面が反応するまでにわずかな遅れが生じることがあります。

ラインダブラー方式(RetroScaler2xなど): 映像処理を最低限に抑え、遅延ゼロで出力する機能を持った製品です。シビアな操作を求めるゲーマーにはこちらが必須です。

4. 画面比率(アスペクト比)の切替機能

昔のテレビは「4:3(正方形に近い)」、今のテレビは「16:9(横長)」です。安価なコンバーターの中には、強制的に横長(16:9)に引き伸ばして出力してしまうものがあります。キャラクターが太って見えてしまうのが嫌な場合は、**「4:3 / 16:9 切り替えスイッチ」**がついている製品を選びましょう。

最新レトロゲーム界隈のトレンド:HDMI化と新作ソフトの波

レトロゲームを取り巻く環境は、この数年で大きく進化しました。現在のレトロゲーム市場のトレンドについて解説します。

「実機をHDMIで遊ぶ」がスタンダードに

2018年頃に起きた「ニンテンドークラシックミニ」や「メガドライブミニ」などの復刻ハードブームは、レトロゲーム人気を決定づける大きな転機となりました。しかし現在は、それらで満足しきれないファンたちが「押入れに眠っている実機と当時のカセットを使って、綺麗な映像で遊びたい」というニーズを強く持っています。

かつてはサンコーなどの一部メーカーに限られていた映像コンバーターですが、現在はAmazonなどで多種多様な製品が入手可能になりました。 初期の製品は「とりあえず映ればいい」というものが多かったのに対し、最近は「遅延ゼロ」「アスペクト比の維持(4:3表示)」「高画質なアップスケーリング」など、品質にこだわった製品が主流になっています。

また、コロンバスサークルなどの国内メーカーもこの動きを牽引しており、FC/SFC/MDなどの互換機用拡張アダプターや、HDMI出力を標準搭載した互換機を積極的に展開しています。

「名作オムニバス」や「復刻カートリッジ」の定着

レトロゲーム人気の高まりと共に、「複数の名作を一本にまとめたソフト」の需要も定着しました。 かつてはいわゆる「海賊版」のイメージもありましたが、現在はライセンスを取得した正規の「復刻コレクション」としての発売が増えています。

ジャレコやデータイースト、カルチャーブレーンなどの名作をまとめた「8ビット/16ビットコレクション」シリーズなどがその代表例です。 これらは、カセットを頻繁に入れ替える手間がなく、HDMI互換機などと組み合わせて手軽に往年の名作を一気に楽しめるアイテムとして、ライトユーザーからコレクターまで幅広く支持されています。

ファミコン向け「新作」ソフトが熱い!

「古いゲーム機で新しいゲームを遊ぶ」というカルチャーも完全に定着しました。 8bitミュージックと美麗なドット絵が融合した「キラキラスターナイト DX」や、カセット型音楽アルバム「8BIT MUSIC POWER」シリーズのヒットを皮切りに、現在も多くのクリエイターがファミコンやメガドライブ向けの新作ソフト(インディーゲーム)を物理カセットでリリースしています。

また、PC向けには「プロジェクトEGG」などが展開する「ドラゴンスレイヤークロニクル」のように、PC-8801やMSX2などの貴重なパソコンゲームをWindows上で手軽に遊べるようにしたパッケージも根強い人気を誇ります。 レトロゲームはもはや「懐かしむだけのもの」ではなく、現役のエンターテインメントとして進化し続けています。

おすすめのレトロゲーム ソフトを紹介

ここではレトロゲームのソフトを中心に紹介します。復刻されたものや新作、複数のゲームを収録したものやWindows タブレットやPCで遊べるものがあるので、ぜひチェックしてみてください。

<MD/MD互換用の人気ゲームソフト>

グレイランサー

約27年前に発売された横スクロールシューティングゲーム「グレイランサー」を復刻した人気ゲームソフト。プレイヤー機に装備された2つのガンナーの性能を自由に設定できるほか、3方向に攻撃するマルチや追尾式にするシャドウなどの設定も変更できる。

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JNNEX R-TYPE III & スーパーR-TYPE 16ビットゲームカートリッジ

R-TYPE III & スーパーR-TYPE 16ビットゲームカートリッジ」は名作シューティングゲーム「R-TYPE III」「スーパーR-TYPE」を収録したゲームソフトの復刻版。スーパーファミコン向けに1993年に発売されたシューティングゲーム「R-TYPE III」と、1991年に発売された「スーパーR-TYPE」を収録している。

なお、1989年発売のアクションゲーム「ホーリー・ダイヴァー」を復刻したファミコン用ソフト「ホーリー・ダイヴァー 8ビットゲームカートリッジ」も発売中。こちらは、JNNEXが販売するファミコン・スーパーファミコン互換機「レトロビット・レトロデュオ」向けの新作ゲームカートリッジとなっている。

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<ファミコン向け新作アクションゲーム>

キラキラスターナイト DX

キラキラスターナイト DX」はFC/FC互換機向けのジャンピングアクションゲームソフト。主人公「キララちゃん」を操り、夜空から降ってくる無数の星を集めていく。漫画家のRIKI氏が監修・製作したジャンピングアクションゲーム「キラキラスターナイト」をベースに制作され、滑らかなアニメーションや色数の制限に縛られながらもポップな色使いの映像も楽しめることで人気を博している。

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<レトロな8ビットサウンドが楽しめる>

8BIT MUSIC POWER FINAL

8BIT MUSIC POWER FINAL」(CC-FC8MF-BL)はファミコン向けのカセット型の音楽アルバム。ファミコン(8bitゲーム機)の内蔵音源チップを利用してレトロなサウンドが楽しめる。2016年1月に発売されたファミコンカセット型音楽アルバム「8BIT MUSIC POWER」の続編として制作され、新たに新曲を18曲 追加。クリエイター陣はPCゲームやアーケードゲームで音楽を担当したスタッフに加え、アニメやチップチューンで活躍中のアーティストも参加し、8bitゲーム機ならではの音楽が楽しめるようになっている。

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<セガのゲームを豊富に収録する>

820 in 1 ゲームカード

820 in 1 ゲームカード」はメガドライブで使えるゲームカートリッジ。メガドライブ、ジェネシス、マスターシステム(セガマークシリーズ)、ゲームギア(海外版)のソフト 820種が収録されている。対応ゲーム機は純正のメガドライブとなるが、コロンバスサークルのメガドライブ互換機「MD COMPACT(MDコンパクト)でも動作が確認されている。他のメガドライブ互換機で動作するかどうかは不明。

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<SFC&FCゲームを複数収録>

16ビットコレクション & 8ビットコレクション

16ビットコレクション」はスーパーファミコン用のゲームソフト。データイーストやカルチャーブレーンなどのレトロゲームが複数収録されており、一つのゲームカセットで複数のゲームが遊べるようになっている。収録ゲーム別に複数のソフトを用意。ファミコン版の「8ビットコレクション」も発売され、収録ゲーム別に4種類用意されている。

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<懐かしの名作RPGゲームを複数収録>

ドラゴンスレイヤークロニクル

ドラゴンスレイヤークロニクル」はWindows のRPGゲームソフト。PC-8801版の「ドラゴンスレイヤー」や「ザナドゥ」、MSX2版の「ロマンシア」、PCE版の「風の伝説ザナドゥ」など懐かしのRPGゲームが複数収録されている。対応OSはWindowsXP(SP3),Vista(SP2),7(32bit/64bit版 共にSP1)。Windows8.1やWindows10でも動作できることが確認されている。なお、Windowsタブレットでも動作可能。8インチや10インチのWindowsタブレットを使用してプレイする人が多い。

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まとめ:最新の環境で、あの頃の興奮をもう一度

押入れの奥に眠っているスーパーファミコンやプレステ2。久しぶりに電源を入れてみたいと思っても、今のテレビには「赤・白・黄」の端子がなく、接続すらできないことがほとんどです。

しかし、今回紹介した「HDMIコンバーター」を使えば、そんな懐かしの名機たちが最新のテレビで鮮やかに蘇ります。

単に接続できるようにするだけでなく、ぼやけた画質をクッキリとしたデジタル映像に変えたり、アクションゲームの大敵である遅延を解消したりと、「当時よりも快適な環境」で遊べるのが最新コンバーターの大きな魅力です。

面倒な設定はほとんどありません。ケーブルを一本繋ぐだけで、タイムスリップの準備は完了です。 ぜひあなたの用途に合ったコンバーターを手に入れて、色褪せない名作の数々を思う存分楽しんでください。

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その他のおすすめゲーム製品は?

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この記事を書いた人:秋葉原ぶらり

ガジェットブロガー / 動画クリエイター。2014年からブログを開始。以来、Android端末やWindowsデバイス、ゲーム製品、Apple製品、PC周辺機器などのレビューを発信し続けている。目標は東京「秋葉原」をぶらぶらと探索する楽しさを、そのままネット上で体験できるようにすること。趣味は、写真、プログラミング、読書、小説やエッセイの文筆、デザイン制作など多岐にわたる。最新の更新情報はX:旧Twitter(URL:https://x.com/akiba_burari)やThread(URL:https://www.threads.com/@akibaburari)、でも発信中。
動画はYouTubeで(https://www.youtube.com/@秋葉原ぶらり)公開中。

ワイモバイルのAndroid Oneスマホが人気! 全機種を比較


ワイモバイルのAndroid One スマホをまとめて紹介します。特徴やスペック、価格などの違いがすぐに分かるようにまとめてあります。※本ページはアフィリエイト広告・プロモーションを含んでいます。

ワイモバイルのAndroid Oneスマホ  ラインナップ 一覧

ここでは最新のワイモバイル Android Oneスマホを紹介します。リンク先からさらに詳しい情報が分かるようになっています。

<Android 13・6.1インチ・Dimensity 700・2023/1/19発売>

「Android One S10」

Android One S10」はAndroid 13を搭載した6.1型のスマートフォン。厚さ8.9mmで重さ約169gのボディにDimensity 700 オクタコア プロセッサと4GB LPDDR4xメモリを搭載。フルHD+のTFT液晶、64GB eMMC 5.1ストレージ、4380mAhバッテリー、背面16MP+16MPの2眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

PD-PPS高速充電、抗ウイルスコート(ボディと液晶)、アルコール除菌、ウェットタッチ、グローブタッチ/抗菌、IP68防水防塵、MIL規格(耐衝撃)、バッテリーケアモード、Wi-Fi テザリング、緊急速報メール、、Google アシスタントの起動ボタン、最大1TBまでのストレージ拡張、指紋認証(背面)、顔認証、USB Type-C (PD-PPS対応/OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

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<Android 12・6.1インチ・京セラ・ Snapdragon 480 5G・2022/3/24発売>

「Android One S9」

Android One S9」はAndroid 12を搭載した6.1型のスマートフォン。厚さ約8.9mmで重さ約166gのボディにQualcomm Snapdragon 480 5G オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4xメモリを搭載。フルHD+のTFT液晶、64GB eMMC 5.1ストレージ、4500mAhバッテリー、背面16MP+16MPのデュアルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

抗菌・抗ウイルス、泡洗浄、アルコール除菌、NFC、おサイフケータイ 対応
IP68防水防塵、耐衝撃・MIL規格、Wi-Fiテザリング、緊急速報メール、Googleアシスタント専用キー、指紋認証(背面)、顔認証、USB Type-C (OTG)、
Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<Android 11・6.26インチ・京セラ・ Helio P65・2020/12/17発売>

「Android One S8」

Android One S8」はAndroid 11を搭載した6.26型のスマートフォン。厚さ8.7㎜、重さ約169gのボディにMediaTek Helio P65 MT6768 オクタコア プロセッサと4GBメモリを搭載。9:19のフルHD+ IPS液晶、64GBストレージ、4,100mAhバッテリー、背面16MP+8MPのデュアルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ、NFC(FeliCa)、IP68の防水防塵、MIL-STD-810G(耐衝撃、耐寒、耐熱)、ウェットタッチ、グローブタッチ、Google アシスタント(起動ボタンあり)、超広角撮影、AIシーン認識、クイックSNS、タイムラプス、Google Lens、Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth5.1、みちびきGPS(GLONASS、BeiDou、Galileoを含む)、にも対応している。

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<IGZO液晶&4,000mAhバッテリ搭載>

「Android One S7」

Android One S7」はAndroid 10を搭載した5.5型のスマートフォン。厚さ8.9mmのボディにQualcomm Snapdragon 630 オクタコアプロセッサと3GBメモリを搭載。フルHD+のIGZO液晶、32GBストレージ、4,000mAhバッテリ、背面1,200万画素、前面800万画素カメラを備えるほか、おサイフケータイ、ハイレゾ音源再生、防水防塵、耐衝撃、MIL規格、インテリジェントチャージ、Google 最新OS&セキュリティのアップデート、スマートリプライ、Google アシスタント、Google レンズ、Wi-Fiデュアルバンド、NFC、USB Type-Cにも対応している。

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<防水防塵&おサイフケータイ対応>

「Android One S6」

Android One S6」はAndroid 9.0を搭載した5.84型のスマートフォン。厚さ8.9mmのボディにMediaTek Helio P35 MT6765 オクタコア プロセッサと3GBメモリを搭載。おサイフケータイ(NFC ・ FeliCa )、指紋認証、IPX5/IPX8の防水性能、IP6Xの防じん性能、ウェットタッチ、グローブタッチ、超広角135度の撮影(カメラ)、Googleレンズ、「クイックSNS」、「ダイレクトSNS」、USB Type-CBluetooth 5.0、赤外線によるデータ移行にも対応している。

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<スナドラ835搭載のハイスペックスマホ>

「Android One X5」

Android One X5」は Android 9.0を搭載した6.1型のスマートフォン。防塵・防水( IP65/IP68 )のボディにQualcomm Snapdragon 835 オクタコアCPUと4GB RAMを搭載。

19.5:9のフルスクリーンIPS液晶や1,600万画素のAIカメラ、GoogleアシスタントやGoogleレンズを起動させる物理キー(側面)、3,000mAhの大容量バッテリー、ジャイロスコープを備えるほか、NFC、Wi-Fiデュアルバンド、ハイレゾ再生、急速充電 (QuickCharge 3.0)にも対応している。

また、カスタマイズされていないピュアなAndroid 9.0 OSを搭載し、「Google アシスタント」や「Googleフォト」「Googleマップ」「YouTube」アプリをプリインストール済み。発売から24カ月の間に最低1回以上のアップデートと、発売から3年間毎月のセキュリティーアップデートが保証されている。

対応バンドは FDD-LTE: Band 1/3/8/28(国内)、 1/2/3/4/8/12/17(海外)、TDD-LTE(AXGP含む): Band 41(国内)
3G(W-CDMA): 国内Band I/VIII、海外Band I/II/IV/VIII、2G GSM: 海外850MHz/900MHz/1,800MHz/1,900MHz。
SIMカードはnanoSIMを採用。搭載センサーはGPS, Gセンサー, 近接センサー, 光センサー, デジタルコンパス, ジャイロスコープ, 指紋センサー, NFC。サイズは約72×7.9×153mmで、重量は約158g。カラーは ニューモロッカンブルー、ミスティックホワイトを用意する。

「Android One X5」のスペック

  • ディスプレイは 6.1インチ、解像度3,120×1,440ドットの IPS液晶
  • プロセッサはQualcomm Snapdragon 835 オクタコア 2.45GHz+1.9GHz
    ※GPUはAdreno 540
  • RAMは 4GB
  • ストレージは 32GB(最大512GB)
  • バッテリーは 3,000mAh
  • カメラは 背面1,600万画素、前面800万画素
  • 通信は WiFi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェースは USB Type-C、 3.5mmオーディオジャック、 microSD(Max 512GB),
  • OSは Android 9.0

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<スナドラ450搭載の防水防塵スマホ>

「Android One S5」

Android One S5」は Android 9.0を搭載した5.5型のスマートフォン。防水・防塵・耐衝撃( IPX5/IPX8 / IP6X / MIL )のアルミボディにSnapdragon 450 オクタコアCPUと3GB RAMを搭載。

18:9 フルHD+のIGZO液晶や大型ピクセルセンサーとF値2.0レンズを搭載の1,200万画素カメラを備えるほか、Wi-Fiデュアルバンド、緊急速報メール、Google バックアップ、GPS、国際ローミングにも対応している。

また、カスタマイズされていないピュアなAndroid 9.0 OSを搭載し、「Google アシスタント」や「Googleフォト」「Googleマップ」「YouTube」アプリをプリインストール済み。発売から24カ月の間に最低1回以上のアップデートと、発売から3年間毎月のセキュリティーアップデートが保証されている。

対応バンドはFDD-LTE(Bands 1, 2, 3, 8) TDD-LTE(Bands 41) W-CDMA(900/1900/2100MHz) GSM(900/1800/1900MHz)。ワイモバイルとソフトバンクの通信網のみ利用できる。SIMカードはnanoSIMを採用。搭載センサーはGPS, Gセンサー, デジタルコンパス, 近接センサー, 光センサー。サイズは約71×約148×約8.1mm(突起部を除く)で、重量は約149g。カラーはクールシルバー、ダークブルー、ローズピンクを用意する。

「Android One S5」のスペック

  • ディスプレイは 5.5インチ、解像度2,160×1,080の液晶
  • プロセッサは Qualcomm Snapdragon 450 SDM450 オクタコア1.8GHz
    ※GPU: Adreno 506
  • RAMは 3GB
  • ストレージは 32GB (最大512GB)
  • バッテリーは 2,700mAh
  • カメラは 背面1,200万画素、前面800万画素
  • 通信は WiFi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2
  • インターフェースは USB Type-C
  • OSは Android 9.0

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<ワンセグ&FeliCa対応の5.5型スマホ>

「Android One X4」

Android One X4」はAndroid 8.1 (Android9.0にアップグレード可)を搭載した5.5型のスマートフォン。防水防塵(IPX5、IPX8 / IP6X)のボディにQualcomm Snapdragon 630 SDM630 オクタコアCPUと3GB RAMを搭載。18:9のフルHD+ IGZO液晶や1640万画素カメラ、3100mAhの大容量バッテリーを備えるほか、ワンセグ、FeliCa(おサイフケータイ&Google Pay)、 NFC、VoLTE にも対応している。

対応バンドは4G LTE:1/2/3/4/5/8/18/19/26/28/41、3GW-CDMA:1/2/4/5/6/8/19、4バンドGSM。SIMカードはnano SIM。
搭載センサーはGPS, Gセンサー, 近接センサー, 光センサー, デジタルコンパス, ジャイロスコープ, 指紋センサ, NFC。
サイズは約71×151×8.9mmで、重量は約157g。カラーはオーシャンブルー、パールホワイト、ボルドーピンクを用意する。

「Android One X4」のスペック

  • ディスプレイは5.5インチで、解像度2160×1080ドットのIGZO液晶
  • プロセッサは Qualcomm Snapdragon 630 SDM630 オクタコア (2.2GHz×4+1.8GHz×4)
  • RAMは 3GB
  • ストレージは32GB(最大400GBまで)
  • バッテリーは3100mAh
  • カメラは背面1640万画素、前面約800万画素
  • 通信はWiFi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェースはUSB Type-C、 3.5mmオーディオジャック
  • OSは Android 8.1 (Android9.0にアップグレード可)

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<ハイブリッドシールド搭載の頑強スマホ>

「Android One S4」

Android One S4」はAndroid 8.0 (Android9.0にアップグレード可)を搭載した5.0型のスマートフォン。防水・防塵・耐衝撃(IPX5 IPX7 / IP5X / MIL)ボディに Qualcomm Snapdragon 430 MSM8937 オクタコアCPUと3GB RAMを搭載。高強度ディスプレイ「ハイブリッドシールド」を採用したフルHD液晶や1300万画素カメラ(背面)を備えるほか、
VoLTE (HD+)、Massive MIMO、赤外線通信、Wi-Fiテザリングにも対応している。

対応ネットワークは4G FDD-LTE(Bands 1, 2, 3, 4, 8) TDD-LTE(Bands 41)、3G W-CDMA(900/1700/1900/2100MHz) 、2G GSM(900/1800/1900MHz)。SIMカードはnanoSIMを採用する。搭載センサーは GPS, Gセンサー, 近接センサー, 光センサー。サイズは145×72×8.4mmで、重量は130g。カラーはホワイト、ブラウンブラック、ライトブルー、ピンクを用意する。

「Android One S4」のスペック

  • ディスプレイは 5.0インチ、解像度1920×1080の液晶
  • プロセッサは Qualcomm Snapdragon 430 MSM8937 オクタコア ( 1.4GHz x4 + 1.1GHz x4 )
    ※GPU: Adreno 505
  • RAMは 3GB
  • ストレージは 32GB
  • バッテリーは 2600mAh
  • カメラは 背面1300万画素、前面500万画素
  • 通信は WiFi 802.11 b/g/n, Bluetooth 4.2
  • インターフェースは USB Type-C、 3.5mmオーディオジャック、microSD(Max 256GB)
  • OSは Android 8.0 (Android9.0にアップグレード可)

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<落下時の衝撃にも耐えるタフなピュアなAndroidスマホ>

「Android One X3」

Android One X3」はAndroid 8.0を搭載した5.2型のスマートフォン。防水防塵に対応したタフなボディにハイブリッドシールドを採用した強固な液晶を搭載。Googleのアップデートで最新のOS・セキュリティが受けられる。また、「Google アシスタント」「Googleフォト」「Google マップ」「YouTube」もプリインストール済み。指紋センサー、Wi-Fiテザリング (最大10台)、ワンセグ 、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC 、赤外線 、歩数計 にも対応している。

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「Android One X3」のスペック

  • ディスプレイは5.2インチ、解像度1920×1080のTFT液晶
  • プロセッサはQualcomm SDM630 オクタコア 2.2GHz+1.8GHz
  • GPUはQualcomm Adreno 508
  • RAMは3GB
  • ストレージ容量は32GBで、micro SDカードで最大256GBまで増設可能
  • バッテリー容量は2,800mAh
  • カメラは背面1300万画素、前面800万画素
  • OSはAndroid 8.0(Android9.0へアップグレード可)

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<スナドラ 430搭載の防水防塵スマホ・SIMロック解除あり>

「Android One S3」

Android One S3」は Android 8.0 (Android9.0にアップグレード可)を搭載した5型のスマートフォン。防水防塵(IPX5/8 IP6X)ボディにQualcomm Snapdragon 430 MSM8937 オクタコアCPUと3GB RAMを搭載。フルHDのIGZO 液晶や1310万画素カメラ(背面)を備えるほか、テザリング、VoLTE (HD+) 、緊急速報メール、Google バックアップ、国際ローミングにも対応している。

対応バンドはFDD-LTE(Bands 1, 2, 3, 8) TDD-LTE(Bands 41) W-CDMA(900/1900/2100MHz) GSM(900/1800/1900MHz)。SIMカードはnanoSIMを採用する。搭載センサーは GPS, Gセンサー, デジタルコンパス, 近接センサー, 光センサー。サイズは144×71×8.5mmで、重量は143g。カラーはネイビーブラック、ホワイト、ピンクを用意する。

「Android One S3」のスペック

  • ディスプレイは 5.0インチ、解像度1920×1080のIGZO 液晶
  • プロセッサは Qualcomm Snapdragon 430 MSM8937 オクタコア ( 1.4GHz x4 + 1.1GHz x4 )
    ※GPU: Adreno 505
  • RAMは3GB
  • ストレージは32GB
  • バッテリーは2700mAh
  • カメラは背面1310万画素、前面500万画素
  • 通信は WiFi 802.11 b/g/n Bluetooth 4.2
  • インターフェースはUSB Type-C、 3.5mmオーディオジャック、microSD(Max 256GB)
  • OSは Android 8.0 (Android9.0にアップグレード可)

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<エッジ・センス搭載の防水防塵スマホ>

「Android One X2」

Android One X2」はAndroid 8.0 (Android9.0にアップグレード可)を搭載した5.2型のスマートフォン。防水防塵(IPX5/IPX7、IP5X)のボディにQualcomm Snapdragon 630 SDM630 オクタコアCPUと4GB RAMを搭載。フルHDのSuper LCD 3 液晶や背面1600万画素、前面1600万画素カメラを備えるほか、側面を握ってGoogle アシスタントやカメラを起動できる「Edge Sense」、アクティブ・ノイズキャンセレーション機能(ハイレゾ対応イヤホンを同梱)、おサイフケータイ、Wi-Fiデュアルバンドにも対応している。

対応バンドは4G FDD-LTE(2.5GHz/2.1GHz/1.7GHz/1.5GHz/900MHz)、3G W-CDMA(900MHz/2.1GHz)
、 2G GSM(850MHz/900MHz/1.8GHz/1.9GHz)。SIMカードはnanoSIMを採用する。サイズは約73×149×8.1mmで、重量は約142g。カラーはサファイア ブルー、アイス ホワイトを用意する。

「Android One X2」のスペック

  • ディスプレイは5.2インチ、解像度1920×1080のSuper LCD 3 液晶
  • プロセッサは Qualcomm Snapdragon 630 SDM630 オクタコア 2.2GHz×4+1.8GHz×4
  • RAMは 4GB
  • ストレージは64GB(最大256GB)
  • バッテリーは 2600mAh
  • カメラは 背面1600万画素、前面1600万画素
  • 通信は WiFi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェースはUSB Type-C
  • OSは Android 8.0 (Android9.0にアップグレード可)

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<タフに使える防水防塵スマホ・SIMロック解除モデルあり>

「Android One S2」

Android One S2」はAndroid 7.0を搭載した5型のスマートフォン。Googleによる最新OSアップデートサービスが受けられるほか、防水防塵・耐衝撃性能に対応。像面位相差オートフォーカスが利用できる1300万画素カメラや歩数計を備え、高音質通話が可能なVoLTE/HD Voiceや赤外線通信も利用できる。

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「Android One S2」のスペック

  • ディスプレイは5インチ、解像度1280×720のTFT液晶
  • プロセッサはQualcomm Snapdragon 425 MSM8917 クアッドコア 1.4GHz
    ※GPU:Qualcomm Adreno 308
  • RAMは2GB
  • ストレージ容量は16GBで、micro SDカードで最大256GBまで増設可能
  • バッテリー容量は 2,300mAhカメラは背面1300万画素、前面200万画素
  • OSはAndroid 7.0(Android 8.1にアップデート可)

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<FeliCa&防水に対応したAndroid Oneスマホ   ワイモバイル>

「Android One X1」

Android One X1」はAndroid 7.1を搭載した5.3型のスマートフォン。Googleによる最新のOSが常に利用できるほか、おサイフケータイ(FeliCa)、VoLTE(HD+)、ワンセグに対応。指紋認証、NFC、防水、Wi-Fiテザリングにも対応している。

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「Android One X1」のスペック

  • ディスプレイは5.3インチ、解像度1920×1080の IGZO液晶
  • プロセッサはQualcomm Snapdragon435 MSM8940 Octa-core 1.4GHz
  • ※GPU: Adreno 505
  • RAMは3GB
  • ストレージ容量は32GBで、micro SDカードで最大256GBまで増設可能
  • バッテリー容量は3900mAh
  • カメラは背面1640万画素、前面800万画素
  • OSはAndroid 7.1.1 (Android9.0へアップグレード可)

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<防水防塵&IGZO液晶のAndroid Oneスマホ ワイモバイル・SIMロック解除品もあり>

「Android One S1」

Android One S1」はAndroid 7.0を搭載した5型のスマートフォン。防水防塵に対応したボディにQualcomm Snapdragon 430と2GB RAMを搭載。フルHDのIGZO液晶や1,310万画素カメラを備えている。また、カスタマイズされていないピュアなAndroid OSを搭載し、Googleの最新のOSにアップデートできる。

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「Android One S1」のスペック

  • ディスプレイは5インチ、解像度1,920×1,080のIGZO TFT液晶
  • プロセッサはQualcomm Snapdragon 430 MSM8937 1.4GHz+1.1GHz(オクタコア)
  • RAMは2GB
  • ストレージ容量は16GBで、micro SDカードで最大256GBまで増設可能
  • バッテリー容量は 2,530mAh
  • カメラは背面1,310万画素、前面800万画素
  • OSはAndroid 7.0(Android 8.1にアップグレード可)

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<ワンセグ・防水防塵機能を備えたAndroid Oneスマホ ワイモバイル>

「Android One 507SH」

Android One 507SH」はAndroid 6.0を搭載した5型のスマートフォン。防水防塵に対応したボディにSnapdragon 617 MSM8952と2GB RAMを搭載。HDのIGZO液晶や1310万画素カメラ(背面)、3010mAhバッテリーを備えている。また、最新のAndroid OSを利用できるほか、最新のセキュリティ機能も自動で毎月アップデートされる。

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「Android One 507SH」のスペック

  • ディスプレイは5インチ、解像度1280×720のIGZO液晶
  • プロセッサは MSM8952 オクタコア 1.5GHz + 1.2GHz
  • RAMは2GB
  • ストレージは16GB(microSDXCカードで最大200GBまで増設可能)
  • バッテリーは3010mAh
  • カメラは背面1310万画素、前面500万画素
  • OSはAndroid 6.0(Android9.0へアップデート可)

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Libero シリーズも発売中!

ワイモバイルからはLibero シリーズも発売されています。ぜひ比較してみてください。

<2024/2/29発売>

「Libero Flip」

Libero Flip」はAndroid 13を搭載した折り畳み(タテ折り)スマホ。厚さ7.3mm、重さ約214gのボディにQualcomm Snapdragon 7 Gen 1 プロセッサと6GBメモリを搭載。約6.9インチの有機EL液晶、1.43インチのサブ液晶、128GBストレージ、4310mAhバッテリ、背面 50MP+2MPの2眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ、33W 急速充電、IP42防水防塵、デザリング、指紋認証、顔認証、NFC、Felica、シンプルホームUI、電話録音機能、4K動画撮影、ジェスチャー撮影、USB Type-C (OTG)、5G通信、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2に対応している。

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Y!mobile オンラインストアで「Libero Flip」をチェックする

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ヤフーショッピングで「Libero」をチェックする

<2023/12/7発売・6.6インチ・Dimensity 700・4GB+128GB ・50MP 3眼カメラ・IP67防水防塵・おサイフケータイ・5G通信>

「Libero 5G IV」

Libero 5G IV」はAndroid 13を搭載した6.6型のスマートフォン。厚さ8.6mm、重さ約194gのボディにMediaTek Dimensity 700 5G プロセッサと4GBメモリを搭載。フルHD+液晶、128GBストレージ、4420 mAhバッテリー、背面50MP+2MP+2MPの3眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

シンプルモード、通話録音、NFC/おサイフケータイ (Felica) 、 IP67防水防塵、サイド指紋認証、顔認証、22.5W急速充電、最大1TBまでのストレージ拡張、Wi-Fiデザリング、被写体認識AI機能、マクロ撮影、手ブレ補正(静止画/動画)、USB Type-C (OTG)、5G通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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中古ワイモバイル Android Oneスマホが人気!

ワイモバイルのAndroid Oneスマホが中古市場で人気になっている。本来であればワイモバイルかもしくはソフトバンクの通信網しか使えないが、SIMロック解除品(「Android One S1「S2」「S3」)も多く出回っており、ドコモやauの通信網を使った格安SIMでも利用できる場合がある。また、ソフトバンク回線を利用した格安SIMであれば、SIMロック解除なしでそのまま通信できる場合がある(※事前に動作確認が必要)。

現在中古市場で最も人気が高いのは「Android One X3」、「Android One X2」。スペックが比較的高めで価格も2万円前後と安いこともあり、入荷次第すぐ売り切れる状態が続いている。また、最新モデルが入荷した影響で「Android One X4」や「Android One S4」も販売されている。価格は2万円台の半ばほどになっているが、性能的にはまだまだ新しく、十分使えるレベルだ。

この続きはこちら!

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Blackview top
最新のBlackviewのタフネススマホをまとめて紹介!。2024、2023モデル多数あり。価格やスペックの違いが型番別に一目で分かるようにまとめています。

Blackview とは?

Blackviewは、2013年3月に起業家のXu Ming(David Xu)によって設立されたグローバル規模の企業(※中華スマホではない)。高品質で低価格なスマホをヨーロッパやアメリカ、東南アジアで多く販売しており、特にアウトドアに特化したタフネス仕様のスマートフォン(略してタフネススマホ)に人気があります。

実は中華スマホじゃなかった!

現在展開しているのは、米国、ロシア、ウクライナ、イタリア、スペイン、イギリス、フランス、ドイツ、日本、チェコ共和国、ギリシャ、アルジェリア、シンガポール、マレーシア、フィリピン、ラオス。中国では展開しておらず、いわゆる「中華スマホ」ではありません。なお、日本国内ではBlackview の公式サイトをはじめ、Amazon.co.jpやヤフーショッピングなどのオンラインストアでも購入できるようになっています。

タフネススマホの最高峰モデル「Blackview BV9900 / Pro」

2020の最新モデル「Blackview BV9900 / Pro」はAI対応のクアッドカメラを搭載。4380mAhの大容量バッテリで長時間駆動できるほか、心拍数・気圧・湿度・紫外線も計測できるようになっている。また、Pro版では熱を可視化するサーマルカメラで完全な暗闇でも動物の姿をとらえることも可能です。

また、同じく2019年に発売された「Blackview BV9800 / Pro」はMdiaTek MT6771V/CT Helio P60 オクタコア プロセッサと6GBメモリを搭載。 Sony 48MPカメラを備えるほか、新たに熱を可視化するサーマルカメラを搭載しています。

そのほか、「Blackview BV9700 PRO」は、MediaTek  Helio P70プロセッサと6GB メモリを搭載。心拍モニターや大気質モニターといった新しい機能が使えるほか、全な暗闇でも明るく美しく撮影できる外付けの「ナイトビジョンカメラ」も利用できるようになっています。

9000番台のBlackview タフネス スマホ

ここでは9000番台のBlackview タフネス スマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/1/17発売・6.78インチ・サブ液晶・Dimensity 8020・最大24GBメモリ・8800 mAh・120W急速充電・5G・Wi-Fi 6>

「Blackview BL9000」

Blackview BL9000」はAndroid 13ベースのDokeOS 4.0を搭載した6.78型の5Gスマートフォン。厚さ17mm、重さ413gのタフボディにMediaTek Dimensity 8020プロセッサと12GB LPDDR4Xメモリを搭載。2.4Kのメイン液晶、1.32インチのサブ液晶、512GB UFS3.1ストレージ、8800 mAhバッテリ、背面50MP+13MPの2眼カメラ、前面50MPのフロントカメラを備えるほか、

120W急速充電、最大24GBまでのメモリ拡張、リフレッシュレート最大120Hz、冷却システム、 X軸リニアモーター、カスタマイズキー、Corning Golilla Glass 7(Victus)、グローブモード2.0、IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H、アウトドアツール、USB3.0 Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0、 GPSにも対応している。

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<2023/5発売・6.7インチ・Helio G99・最大21GBメモリ・15080mAhバッテリ・33W充電・ライト&距離計>

「Blackview BV9300」

Blackview BV9300」はAndroid 12ベースのDoke-OS 3.1を搭載した6.7型のタフネス スマートフォン。厚さ22.8mmで重さ520gのタフボディにMediaTek Helio G99 オクタコアプロセッサと12GB LPDDR4X メモリを搭載。2.3K液晶、 256GB UFS 2.1ストレージ、15080mAhバッテリー、背面50MP+8MP+2MPの3眼カメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるほか、

100ルーメンのライト(もしくはレーザー距離計)、最大21GBまでのメモリ拡張、ゲームモード、冷却システム、スマートPA BOXスピーカー、3Dサラウンドサウンド、グローブモード、IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H、カスタマイズキー、リフレッシュレート 120GHz、タッチサンプリングレート 240Hz、サイド指紋認証、顔認証、ストラップフック、最大1TBまでのストレージ拡張、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5 のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、 GPSにも対応している。

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<6.6インチ・Helio G96・最大14GBメモリ・256GB UFS 2.1・4G通信・カスタマイズキー・サイド指紋・2023/1発売>

「Blackview BV9200」

Blackview BV9200」はAndroid 12ベースのDoke-OS 3.1を搭載した6.6型のスマートフォン。厚さ13.6mmで重さ310gのボディにMediaTek Helio G96 オクタコア プロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。2.4K画質のIPS液晶、256GB UFS 2.1ストレージ、5000mAhバッテリー、背面50MP+8MP+0.3MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

リフレッシュレート120GHz、66W急速充電、、30Wワイヤレス充電、リバースチャージ、デュアルBOXスピーカー、HARMAN オーディオEFX、カスタマイズキー、アウトドアツール、ストラップフック、IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H、グローブモード、ゴリラガラス 5、NFC、Google Pay、サイド指紋認証、顔認証、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、 GPSにも対応している。

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8000番台のBlackview タフネス スマホ

ここでは8000番台のBlackview タフネス スマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/9 発売>

「Blackview BV8100」

Blackview BV8100

Blackview BV8100」はAndroid 14 ベースのDoke-OS 4.0 を搭載した6.5型の4Gスマートフォン。

厚さ18.15 mm、重量 360 gのボディにMediaTek Helio G99 プロセッサと8GB LPDDR4X メモリを搭載。

2.4K液晶、256GB UFS 2.1ストレージ、8800 mAhバッテリー、背面50MP + 13MPの2眼カメラ、前面32MPのフロントカメラ、ジャイロスコープを備えるほか、

デュアルLEDライト(照明モード、SOSモード)、45W急速充電、リバースチャージ(5W逆充電)、カスタマイズキー、グローブモード、

IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H、アウトドアツール、最大16GBまでのメモリ拡張、最大1TBまでのストレージ拡張、リフレッシュレート 120Hz、タッチサンプリングレート 240Hz、冷却システム、ゲームモード、NFC/Google Pay、USB Type-C (OTG)、4G LET通信、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<2024/1/17発売>

「Blackview BL8000」

Blackview BL8000」はAndroid 13ベースのDokeOS 4.0を搭載した6.78型の5Gスマートフォン。厚さ17mm、重さ385gのタフボディにMediaTek Dimensity 7050プロセッサと12GB LPDDR5 メモリを搭載。2.4Kのメイン液晶、1.32インチのサブ液晶、512GB UFS3.1ストレージ、8800 mAhバッテリ、背面50MP+8MP+2MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

33急速充電、最大24GBまでのメモリ拡張、リフレッシュレート最大120Hz、冷却システム、 カスタマイズキー、Golilla Glass 5、グローブモード2.0、IP68/69K防水防塵、MIL-STD-810H、アウトドアツール、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0、 4衛星測位のGPSナビゲーションにも対応している。

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<6.58インチ・Android11・5G通信・Dimensity 700・暗視撮影・2022/5発売>

「Blackview BL8800 5G」

Blackview BL8800 5G」はAndroid 11ベースのDoke OS 3.0を搭載した6.58型のスマートフォン。厚さ17.7mmで重さ365gのボディにMediaTek Dimensity 700 MT6833 オクタコアプロセッサと 8GB LPDDR4Xメモリを搭載。

フルHD+の液晶、128GB UFS2.1ストレージ、8380mAhバッテリー、背面50MP+20MP(暗視撮影)+8MP(超広角)+2MP(深度用) のクアッドカメラ、前面16MPカメラを備えるほか、

5G通信、液体冷却システム、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810H、ショートカット機能、アウトドア機能、グローブタッチ、デュアルスピーカー、FMラジオ、サイド指紋認証、顔認証、NFC、Google Pay、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド(2.4GHz/5Ghz)、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<6.58インチ・Android11・Helio G96・4G通信・8380mAhバッテリー・暗視撮影・2021/12月発売>

「Blackview BV8800」

Blackview BV8800」はAndroid 11ベースのDoke-OS 3.0を搭載した6.58型のタフネススマートフォン。厚さ17.7mmで重さ365gのボディにMediaTek Helio G96 オクタコアプロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD+液晶、128GB UFS2.1ストレージ、8380mAhバッテリー、背面50MP+20M+8MP+2MPのクアッドカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

33W急速充電、リバースチャージ、90Hzリフレッシュレート、・ナイトビジョン(暗視撮影)、IP68/ IP69K防水防塵、MIL-STD-810G(耐衝撃・耐寒・耐熱・完全防水)、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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7000番台のBlackview タフネス スマホ

ここでは7000番台のBlackview タフネス スマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<6.1インチ・Android 12ベース・50MPカメラ・メモリ拡張10GB・2022/10発売>

「Blackview BV7200」

Blackview BV7200」はAndroid 12ベースのDoke-OS 3.0を搭載した6.1型のタフネス スマートフォン。厚さ16mmで重さ288gのボディにMediaTek Helio G85 MT6769Z オクタコアプロセッサと6GB LPDDR4Xメモリを搭載。HD+液晶、5180mAh(※耐寒仕様)バッテリー、128GB EMCPストレージ、背面50MP+8MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

表示灯(ロック中でも通知を表示)、最大10GBまでのメモリ拡張、18W急速充電、リバースチャージ、IP68/69Kの防水防塵、MIL-STD-810H、BOXスピーカー、サイド指紋認証、最大1TBまでのストレージ拡張、ストラップフック、アウトドアツール、NFC、Google Pay、Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、 GPSにも対応している。

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6000番台のBlackview タフネス スマホ

ここでは6000番台のBlackview タフネス スマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2023/8発売・6.56インチ・Android 13+Doke-OS 3.1・Helio A22・13000mAhバッテリ・大音量BOXスピーカ・防水・MIL>

「Blackview BV6200」

Blackview BV6200」はAndroid 13を搭載したDoke-OS 3.1を搭載した6.56型のタフネス スマートフォン。厚さ19.2mm、重さ438gのボディにMediaTek Helio A22 クアッドコア プロセッサと4GBメモリを搭載。HD IPS液晶、64GBストレージ、13000mAhバッテリー、背面13MP+0.3MPの2眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

98 DBの大音量BOXスピーカー、Hi-Fiサウンド、最大8GBまでのメモリ拡張、ショートカットキー、18W急速充電、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STG-810H、アウトドアツール、ジャイロスコープ、コンパス、デザリング、顔認証、USB Type-C(OTG)、3.5mmイヤホンジャック、4衛星測位、GPSナビゲーション、4G LET通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<2023/7発売・Android 13+Doke-OS 3.1・Helio G99・最大16GBメモリ・カスタマイズキー・冷却システム・防水防塵・MIL>

「Blackview N6000」

Blackview N6000」はAndroid 13ベースのDoke-OS 3.1を搭載した4.3型のタフネス スマートフォン。厚さ18.4mm、重さ208gのボディにMediaTek Helio G99 オクタコア プロセッサと8GBメモリを搭載。QHD+液晶、256GB UFS 2.1ストレージ、3380mAhバッテリー、背面48MPのメインカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

最大16GBまでのメモリ拡張、カスタマイズキー(ショートカットキー)、冷却システム、18W急速充電、2.5Wリバースチャージ、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STG-810H、アウトドアツール、NFC/Google Pay 、指紋認証、顔認証、デザリング、FMラジオ 、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<5.7インチ・Android 11・Helio P35・サーマルカメラ・2021/10発売>

「Blackview BV6600 Pro」

Blackview BV6600 Pro」はAndroid 11を搭載した5.7型のスマートフォン。厚さ18mmで重さ325gのボディにMediaTek Helio P35 MT6765V/CA オクタコアプロセッサと4GB LPDDR3メモリを搭載。HD+液晶、64GB eMMCストレージ、8580mAhバッテリー、背面16MP+5MP+サーマルカメラ(熱を可視化)のトリプルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

18W急速充電(9V/2A)、リバースチャージ、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810G、Dragontrail Glass、NFC、Google Pay、
最大128GBまでのストレージ拡張、顔認証、サイド指紋認証、USB Type-C、Wi-Fi デュアルバンド(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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5000番台のBlackview タフネス スマホ

ここでは5000番台のBlackview タフネス スマホをまとめて紹介します。

<6.1インチ・Android 12ベース・Doke-OS 3.1・Helio P35・最大7GB・6580mAhバッテリ・グローブモード・リバースチャージ>

「Blackview BV5300 Pro」

Blackview BV5300 Pro」はAndroid 12ベースのDoke-OS 3.1を採用した6.1型のスマートフォン。厚さ15mm、重さ273gのボディにMediaTek Helio P35 オクタコア プロセッサと4GB LPDDR3メモリを搭載。HD+ののIPS液晶、64GB EMCPストレージ、6580mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

最大7GBまでのメモリ拡張、2.5Wリバースチャージ、NFC/Google Pay、IP68/IP69K防水防塵、グローブモード、MIL-STG-810H、最大512GBまでのストレージ拡張、トリプルスロット、10点マルチタッチ操作、FMラジオ、顔認証、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<6.0インチ・Android 12・Helio G35・メモリ拡張・ショートカットボタン・グローブモード・リバースチャージ>

「Blackview BV5200 Pro」

Blackview BV5200 Pro」はAndroid 12ベースのDoke-OS 3.0を搭載した6.0型のタフネススマートフォン。厚さ13.65mmで重さ268gのボディにMediaTek Helio G35 オクタコアプロセッサと4GB LPDDR3メモリを搭載。HD+液晶、32GB eMMCストレージ、5180mAhバッテリー、背面13MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

メモリ拡張(最大7GBまで)、ショートカットボタン、リバースチャージ、グローブモード、強化ガラス、NFC&Google Pay、microSDカードスロット(最大1TBまで)、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STG-810H、アウトドアツールUSBデザリング、FMラジオ、顔認証、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<6.36インチ・Android 11・ Dimensity 700・5G通信>

「Blackview BL5000 5G」

Blackview BL5000 5G」はAndroid 11ベースのDoke OS 2.1を搭載した6.36型のスマートフォン。厚さ12.8mm、重さ270gのボディにMediaTek Dimensity 700(MT6833) オクタコア プロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。パンチホール式のFHD+液晶、128GB UFS2.2ストレージ、5280mAhバッテリー、背面12MP+16MPのデュアルカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、ゲームモード、30W急速充電、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810G対応・耐衝撃、耐寒、耐熱、NFC、Google Pay、サイド指紋認証、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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4000番台のBlackview タフネス スマホ

ここでは4000番台のBlackview タフネス スマホをまとめて紹介します。

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/11/発売>

「Blackview BV4800 Pro」

Blackview BV4800 Pro

Blackviewから発売された6.56インチの防水スマホです(2024年11月発売)。

UNISOC T606、4GB LPDDR4メモリ、HD+液晶、5180mAhバッテリー、背面16MP +2MPの2眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを搭載しています。

また、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STG-810H、カスタマイズキー(ショートカットキー)、グローブモード、アウトドアツール、最大12GBまでのメモリ拡張、タッチサンプリングレート 120Hz、5Wリバースチャージ、NFC、Google Pay、デザリング、FMラジオ、指紋認証、顔認証、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0、GPSに対応しています。

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非タフネスのBlackviewスマホ ラインナップ  一覧

ここではタフネス仕様でないBlackviewスマホをまとめて紹介します。

<2024/11 発売>

「Blackview SHARK 9」

Blackviewから発売された6.78インチの5Gスマートフォンです(2024年11月発売)。

Android 14ベースのDoke OS 4.0、Unisoc T820、8GB LPDDR4X メモリ、256GB UFS2.2 ストレージ、5000 mAhバッテリー、背面 50MP + 2MP + 2MPの3眼カメラ、前面 8MPのフロントカメラを搭載しています。

また、AI機能(カメラ)、最大24GBまでのメモリ拡張、リフレッシュレート 90Hz、タッチサンプリングレート 180Hz、最大2TBまでのストレージ拡張、18W急速充電、冷却システム、NFC、Google Pay、3年間のAndroid OTA アップデート、技適認証、5G通信、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0、GPSに対応しています。

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<2023/10発売・6.78インチ・2.4K液晶・Helio G99・最大16GBメモリ・サイド指紋・5000mAhバッテリ・33W急速充電>

「Blackview SHARK 8」

Blackview SHARK 8」はAndroid 13 + Doke OS 4.0を搭載した6.78型のスマートフォン。厚さ8.35mmで重さ198.3gのボディにMediaTek Helio G99 プロセッサと8GBメモリを搭載。2.4KのIPS液晶、128GB/256GB UFS2.2ストレージ、5000mAhバッテリー、背面64MPのメインカメラ、前面13MPのフロントカメラを備えるほか、

リフレッシュレート 120Hz、最大16GBまでのメモリ拡張、33W急速充電、スマートK BOXスピーカー、冷却システム、最大1TBまでのストレージ拡張、NFC/Google Pay、サイド指紋認証、顔認証、USB Type-C (OTG)、4G LET通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<2023/9発売・6.5インチ・Android 13ベース・Helio G99・Harmanスピーカー・3眼カメラ・最大24GBメモリ・冷却>

「Blackview A96」

Blackview A96」はAndroid 13ベースのDokeOS 3.1を搭載した6.5型のスマートフォン。厚さ8.6mm、重さ193.9gのボディにMediaTek Helio G99 オクタコア プロセッサと8GB/12GB LPDDR4X メモリを搭載。2.4KのIPS液晶、256GB UFS2.2ストレージ、4380 mAhバッテリー、背面48MP+8MP+0.3MPの3眼カメラ、16MPのフロントカメラを備えるほか、

Harman Kardon BOXスピーカー、Harman AudioEFX オーディオ、最大24GBまでのメモリ拡張、18W急速充電、冷却システム、サイド指紋認証、顔認証、最大1TBまでのストレージ拡張、NFC/Google Pay、USB Type-C (OTG)、4G LET通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、 Bluetooth 5.0、GPSに対応している。

「Blackview A96」の詳細を確認する

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<2023/8発売・6.67型・Helio G99・最大24GBメモリ・2.4K液晶・108MP3眼カメラ・66W急速充電・リフ 120Hz・4G通信>

「Blackview A200 Pro」

Blackview A200 Pro」はAndroid 13 + Doke OS 4.0を搭載した6.67型のスマートフォン。厚さ8.55mm、重さ196gのボディにMediaTek Helio G99 オクタコアプロセッサと12GBメモリを搭載。2.4K画質のAMOLED曲面液晶、256GBストレージ、5050mAhバッテリー、背面108MP+8MP+2MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

最大24GBまでのメモリ拡張、66W急速充電、スマートPA BOXスピーカー、リフレッシュレート 120Hz、タッチサンプリングレート 240Hz、画面内指紋認証、顔認証、最大1TBまでのストレージ拡張、ゴリラガラス 5、NFC/Google Pay、USB Type-C (OTG)、4G通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSに対応している。

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<6.5インチ・Android 11・Helio A22・3GBメモリ・2022/3発売>

「Blackview A55」

Blackview A55」はAndroid 11ベースのDoke OS 2.1を搭載した6.5型のスマートフォン。厚さ9.1mmで重さ196gのボディにMediaTek MT6761V Helio A22 クアッドコアプロセッサと3GBメモリを搭載。HD+液晶、16GBストレージ、4780mAhバッテリー背面8MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

技適認証、4G LET通信、トリプルスロット、FMラジオ、最大64GBまでのストレージ拡張、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.1、GPSにも対応している。

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<6.5インチ・Android 11・Helio P70・8GBメモリ・2022/2発売>

「Blackview A95」

Blackview A95」はAndroid 11ベースのDoke OS 2.1を搭載した6.5型のスマートフォン。厚さ8.55mmで重さ195gのボディにMediaTek Helio P70 MT6771T オクタコアプロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。HD+液晶、128GB UFS 2.1ストレージ、4380mAhバッテリー、背面20MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

18W急速充電、BOXスピーカー、ゲームモード、最大1TBまでのストレージ拡張、サイド指紋認証、Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<6.67インチ・Android 11・Helio P70・6GBメモリ・2021/6発売>

「Blackview A100」

Blackview A100」はAndroid 11+ Doke OS 2.0を搭載した6.67型のスマートフォン。厚さ8.8mm、重さ195gのボディにMediaTek Helio P70 MT6771T オクタコアプロセッサと6GB DDR4+UMCPメモリを搭載。フルHD+画質のIPS液晶、128GB eMMC5.1ストレージ、4680 mAhバッテリー、背面12MP+DepthのSonyメインカメラ、前面8MPのSamsungフロントカメラを備えるほか、

18W急速充電、NFC、Google Pay、サイド指紋認証、最大128GBまでのストレージ拡張、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2、GPS(GLONASS+Beidou+Galileo)にも対応している。

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OSCALスマホ   ラインナップ   一覧リスト

BlackviewのサブブランドであるOSCALスマホ も販売されています。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2023/2/13発売・Android 12ベース・Doke OS 3.0・Helio G85・合計10GBまでのメモリ拡張>

「Blackview Oscal S80」

Blackview Oscal S80」は Android 12ベースのDoke OS 3.0を搭載した6.53型のスマートフォン。厚さ18.9mmで重さ460gのボディにMediaTek Helio G85 MT6769Z オクタコア プロセッサと6GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD+液晶、128GB eMMC5.1ストレージ、13000 mAhバッテリー、背面12MP+8MP+2MPの3眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

最大で合計10GBまでのメモリ拡張、ショートカットボタン、33W急速充電、リバースチャージ、3色のインジケータライト、IP68/IP69Kの防水防塵、MIL-STD-810H、アウトドアツール、サイド指紋認証、顔認証、冷却システム、NFC/Google Pay、最大1TBまでのストレージ拡張、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth、GPSにも対応している。

「Blackview Oscal S80」の詳細を確認する

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<2022/10発売・6.5インチ・Android 12ベース・UNISOC T606 ・最大14GBメモリ・タッチサンプリングレート 180GHz>

「OSCAL C80」

Blackview OSCAL C80」はAndroid 12 ベースの Doke OS 3.0を搭載した6.5型のスマートフォン。厚さ8.55mmで重さ188gのボディにUNISOC T606 オクタコア プロセッサと8GB LPDDR4xメモリを搭載。HD+液晶、128GB eMMC 5.1ストレージ、5180mAhバッテリー、背面50MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

最大14GBまでのメモリ拡張、リフレッシュレート 9OHz、タッチサンプリングレート 180GHz、18W急速充電、リニアスピーカー、最大1TBまでのストレージ拡張、4つの衛星測位、トリプルスロット、防汗、耐摩耗性、4G LET通信、サイド指紋認証、顔認証、Type-C(OTG)、Wi-Fi 5のデュアルカメラ、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

「OSCAL C80」の詳細を確認する

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Blackviewセール情報

Blackviewセール情報を紹介します。

BlackviewはAliExpressで公式に販売されており、セール販売も行っています。安く購入するにはAliExpressを利用した方がいいでしょう。

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Blackview タブレットも発売中!

最新のBlackview タブレットも販売されています。ぜひチェックしてみてください。

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<タフネス タブレット>

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自炊スキャナーでペーパーレス! おすすめ最強モデルを比較


部屋を掃除した後、大量の書類が出てきて処分に困ったという経験はないだろうか? 紙データで一番困るのは、何が必要で必要でないのか一目で判断しづらいところ。思い切って捨ててみたものの、後で必要だったことに気がついて後悔することもある。しかし、スキャナーでペーパーレス化すれば、そんな手痛い失敗に合わずに済む。

一度スキャンして取り込んだ文書データはPDFファイルにすることで「検索」できるようになる。仮にファイルが大量にあっても、パソコンのハードディスクに保存しておけばいつでも必要なときに検索して取り出すことが可能だ。もちろん、スキャナーを用意すればアナログ写真や名刺、レシート、メモ、カードなども簡単にスキャンしてデータすることができる。会議などで使用する紙データをペーパーレス化することで大幅な経費削減にもつながる。

書籍の自炊化に強い富士通のドキュメントスキャナー

最近ではさまざまなタイプのスキャナーが登場しているが、書籍の自炊化に強いのはやはりドキュメントスキャナーだろう。古くなった中古本であっても、断裁さえしておけば、きれいに読み取ってくれる。人気が高いのはやはり富士通 PFU「ScanSnap iX500」。読み取りスピードも早く、あっという間に自炊データを作成できることで根付いよい人気を誇る。なお、富士通 PFUからは6年ぶりの最新モデル「ScanSnap iX1500」が発売中。こちらはタッチパネルとクラウド連携に対応し、より簡単に自炊データを作成できるようになっている。

断裁しないドキュメントスキャナーが人気

また、富士通PFUからは断裁不要のオーバーヘッド型スキャナー「ScanSnap SV600」も発売中。この断裁しないでスキャンするタイプ(ドキュメントカメラ/書画カメラ)は海外からも多数発売されており、低価格化も進んでいる。そのほか、A3原稿を一度にスキャンできるフラットベッドスキャナ「400-SCN025」も発売中。綴じしろの影が映らずにスキャンできるフラッドヘッドスキャナー「400-SCN033」のようなタイプ(ブックスキャナーとも呼ばれる)の人気も高い。

スキャナー製品 まとめ パートⅠ

<大画面タッチパネルが使えるドキュメントスキャナー PFU>

「ScanSnap iX1500」

PFU「ScanSnap iX1500」はタッチパネル搭載のドキュメントスキャナー。4.3型の大画面タッチパネルで、直感的に操作できるほか、画面上に登録しておいたアイコンを押すだけで整理や活用などをスムーズに行える。「ScanSnap Cloud」と連携したクラウドサービスも利用可能。新しくなった専用ソフトウェア「ScanSnap Home」で、原稿の読み取りやコンテンツの閲覧、編集、管理、検索、アプリケーションへの連携できるほか、データの生成や管理をサポートする学習機能も利用できる。スキャン速度はA4カラー両面で毎分30枚(300dpi)。通信はWi-Fi 802.11a/b/g/n/acをサポート。サイズは292(幅)×152(高さ)×161(奥行)mmで、重量は3.4kg。

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<A3原稿を一度にスキャンできるフラットベッドスキャナ>

「400-SCN025」

400-SCN025」はA3対応のフラットベッドスキャナ。見開きの雑誌や大きめの写真、A4用紙2枚も1度でスキャンできる。原稿カバーは一般的な横開き式ではなく、上開き(縦開き)式を採用し、他の物とぶつかることなく開閉することが可能。カバーは工具不要で簡単に取り外すことが可能で、厚手の本などもラクラクとスキャンできる。

機能面では「Batch Scan」機能を搭載し、複数の原稿を1度に同時にスキャンし、自動で分割して保存することが可能。スキャンモードとしてカラー、グレー、モノクロの3モードが利用できる。対応サイズは最大299×427mm。解像度は最大2400dpiに対応する。サイズは576(幅)×72(高さ)×406(奥行)mmで、重量は約4.6kg。

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<本を裁断せずにスキャンできるフラットヘッドスキャナー>

「400-SCN033」

400-SCN033」は本を裁断せずにスキャンするためのブックスキャナー。ガラス面までの間のエッジを約6mmとし、綴じしろの影を映すことなくキレイにスキャンすることができる。A4サイズ(300dpi/カラー)の場合、1枚あたり約7秒の高速スキャンが可能。原稿カバーは持ち上がる構造で、分厚い本もしっかり押さえてスキャンできる。

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<Wi-Fi内蔵の高速ドキュメントスキャナー・富士通 PFU>

「ScanSnap iX500」

ScanSnap iX500」はPFUの最新パーソナルドキュメントスキャナー。本体にWi-Fiを内蔵し、タブレット端末やスマートフォンと連係できる。専用アプリケーション「ScanSnap Connect Application」で、タブレット端末やスマートフォンからスキャンが可能。スキャン済みの原稿は、PDFやJPEG形式で直接タブレット端末などに保存される。

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<断裁不要のオーバーヘッド型スキャナー>

「ScanSnap SV600」

ScanSnap SV600」は本を裁断せずに非破壊でスキャンできるドキュメントスキャナー。最大A3サイズまでの新聞や書籍・雑誌の見開きなどを断裁不要でスキャンできる。

機能面では見開きにした本の湾曲を自動的に補正する「ブック補正」や「ページめくり検出」機能を搭載。高被写界深度レンズ、高指向性LED光源、ライン型CCDセンサーを組み合わせた「Versatile Imaging Technology」を搭載し、ムラを最小限に抑えながら、均一で読みやすいドキュメントを作成できる。また、複数枚の原稿を自動的に切り出す「マルチクロップ」機能を搭載。PDF編集ソフト「Adobe Acrobat Standard」や、名刺管理ソフト「CardMinder」なども付属する。サイズは210(幅)×383(高さ)×156(奥行)mmで、重量は3kg。

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スキャナー製品 まとめ パートⅡ

ここではビジネス用のモバイルスキャナーを中心に紹介する。価格も一万円程度とそれほど高くはなく、気軽に購入しやすい。会議で使用する紙をペーパーレス化して印刷代を節約したい人、職場のデスクが書類だらけになっている人、名刺がたまり過ぎて整理できずに困っている人におすすめしたい。

<超コンパクトなA4モバイルスキャナー>

「EPSON ES-60WB/WW」

EPSON ES-60WB/WW」は、Wi-Fi対応のA4モバイルスキャナー。机の中にも収納できるコンパクトサイズで、A4サイズの原稿を1枚あたり4秒で高速スキャンできる。

解像度は600dpi×600dpiで、読み取り解像度は50~1200dpi(1dpi刻み)。名刺やレシート、学校からのお知らせ文書のほか、医療機関での保険証のスキャン、店舗での売上報告用のジャーナル用紙のスキャンなどにも利用できる。本体にはバッテリーを搭載し、フル充電でA4サイズ原稿を約300枚スキャンすることが可能。Wi-FiとUSB接続を切り替えて使用できるほか、充電状況やWi-Fiの接続状況をアイコンで表示する液晶パネルも備えている。サイズは272(幅)×33.8(高さ)×47(奥行)mmで、重量は約300g。カラーはブラックとホワイトの2色を用意する。

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<たまった名刺をデータ化する>

「400-SCN051」

400-SCN051」はA6サイズまでの原稿に対応した名刺スキャナー。名刺管理ソフト「Plustek MobileOffice A6 Simplex Series」「Presto! BizCard 6」が付属し、スキャンの実行、データ管理・編集、CSVファイルへの書き出しなどが行える。

対応サイズはA6の他に、はがき、KG、Lサイズ。光学解像度は1200dpi(ハードウェア解像度は1200×1200dpi)で、1枚あたり約5.5秒(カラー、300dpi)でスキャンできる。対応OSは、Windows 10/8.1/8/7で、インターフェイスはUSB 2.0。電源はUSBバスパワーを利用する。サイズは174.5(幅)×38.5(高さ)×60.5(奥行)mmで、重量は約190g(本体のみ)。

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<A4サイズのドキュメントスキャナー>

「400-SCN050」

400-SCN050」はA4サイズに対応したドキュメントスキャナー。一度にA4までの用紙を20枚セットできるほか、両面のスキャンにも対応する。

本体にはカード専用スロットを搭載し、名刺や厚手のカードのスキャンもスキャンすることが可能。付属ソフト「Plustek MobileOffice AD480」を利用すれば、PDF変換やOCR化、印刷なども行える。保存形式はJPEG、TIFF、PDF、PNG、Windows Bitmap。Evernote、ペイント、Windows Photo Viewer、PageManagerへ直接転送することもできる。解像度は600dpi。サイズは288.5(幅)×98(奥行)×75(高さ)mmで、重量は約1.3kg(本体のみ)。

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<2通りの使い方ができるモバイルスキャナー>

「400-SCN040」

400-SCN040」は2通りの使い方ができるモバイルスキャナー。A4サイズまでの書類や書籍に本体をかざしてスキャンできるほか、本体の中に原稿を差し込んでスキャンすることもできる。

スキャン解像度は、300・600・1200dpiの3種類から選択可能。保存形式は、PDF・JPEGの2種類から選択できる。また、スキャンデータはmicroSDカードに保存することが可能。スキャン結果は本体の液晶画面ですぐに確認できる。対応サイズは名刺サイズやA4サイズ。電源はアルカリ乾電池で、コードレスでスキャンすることができる。

このほか、別売りのカードリーダー(Android用400-GADR002W・ iPhone・iPad用 400-ADRIP07WN)を接続することで、スマートフォンに直接保存することが可能。製品にはOCRソフト「MagicScan Pro」、専用ドックも付属する。サイズは260(幅)×39(奥行)×26.5(高さ)mmで、重量は約146g。

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<カラー液晶のモバイルスキャナ・サンワサプライ>

「ハンディスキャナ 400-SCN032」

ハンディスキャナ 400-SCN032」はカラー液晶を搭載したハンディスキャナ。パソコンを使用しなくてもスキャン結果をその場で確認することができる。スキャン可能な幅は最大21.6cm。A4の原稿でもらくらくと読み取ることができる。

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スキャナー製品 まとめ パートⅢ

ここではスキャナーの中でも極めて珍しいタイプのものを紹介する。辞書として使えるもの、スマホにスキャンできるもの、マウスでスキャンできるものなどがあり、これからも増えていくと予想される。

<データをシェアできる超小型ハンディスキャナー>

「PenPower BeeScan NX-600」

PenPower BeeScan」はポケットに入れて持ち運べるハンディスキャナー。スマートフォンなどとBluetoothでワイヤレス接続でき、パソコンがなくても外出先で即座に画像を取り込み、クラウド上で共有できる。対応サイズは最大B4サイズまで。スキャナーでページ全体をなぞることで、ページ全体の綺麗なスキャナ画像として出力できる。

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<なぞるだけで意味が瞬時にわかるペン型電子辞書>

「シャープ ナゾル」

シャープ ナゾル」はペン先に搭載されたスキャナーでなぞることで簡単にその意味を調べられるペン型電子辞書。書籍や新聞、雑誌などを読んでいて、わからない言葉があったときに瞬時に意味を調べられる。ディスプレイは2.6インチ、15文字×3行表示のモノクロ液晶を搭載。文字の読み取りが可能な範囲は約6ポイント(約2.1mm大)~約22ポイント(約7.8mm大)。履歴は100件まで保存できる。

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<発音も分かる電子ペン辞書>

「ナゾル2」

ナゾル2」は英語や中国語の活字をなぞると意味を液晶画面に表示するペン型の電子辞書。発音を音声で確認できる機能を備えるほか、覚えたい単語を登録して繰り返し学習することもできる。

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「ナゾル 和英モデル」(BN-NZ1N)

ナゾル 和英モデル」(BN-NZ1N)はペン型スキャナー辞書の和英モデル。わからない日本語をなぞるだけで英語の表現が調べられる。

辞書には「グランドコンサイス和英辞典」を採用。日常生活のあらゆる分野から、法律、経済など社会系、動物、植物、医学など科学系の各種専門語やビジネス用語、スポーツ用語、固有名詞、慣用表現などを調べられる。液晶は2.6インチのモノクロ3行表示。電源には単4形アルカリ/Ni-MH乾電池×2を使用し、約30日連続して使用できる。サイズが158(幅)×21(高さ)×36(奥行)mmで、重量が約86g(電池含む)。製品には単4形アルカリ乾電池×2が付属する。

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<iPhoneに直接取り込めるアルバムスキャナー>

「Omoidori PD-AS01」

Omoidori PD-AS01」はiPhoneをセットして使用するアルバムスキャナー。内部のLEDフラッシュが2方向から光って撮影を開始し、反射していない部分を瞬時に合成することでキレイに取り込める。

機能面では写真に印字された日付を自動で認識して、Exifデータを変更することが可能。集合写真など大きいサイズの写真は、写真を半分ずつスキャンし、1枚の画像に自動で合成することもできる。また、自動トリミング、顔向き補正、赤目補正などの機能も搭載。スキャン後はアプリを通じてプリントやフォトブックの注文が行なえる。ファイルは450dpi~600dpi程度のJPEG形式で出力。対応機種は、iPhone 6s/6/SE/5s/5で、iPhone SE/5s/5は付属のアタッチメントを使って対応する。電源は単4電池×2。サイズは112(幅)×142(高さ)×158(奥行)mm(使用時)で、重量は310g(電池含む)。

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<マウスでスキャンできる>

「KINGJIM MSC10」

KINGJIM MSC10」はキングジム製のマウス型スキャナ。400dpiのスキャンセンサーを内蔵し、マウスのスキャンボタンでスキャナに切り替えられる。ソフトには、トリミングやコントラストなどの簡易編集機能を搭載。OCR機能で文字を取り込むこともできる。保存サイズはA4までで、保存形式はPDF/JPG/TIFF/BMP/PNG/XLS/DOC。マウスのセンサーはレーザーで解像度は1,200dpi。対応OSは、Windows 7/8.1。サイズは約60×115×37mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約110g。

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その他のおすすめガジェット製品は?

その他のおすすめガジェット製品は以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

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OPPO A5 5G
コスパの高い最新 OPPO スマートフォンをまとめて紹介!。2024、2023モデル多数あり。サイズ、特徴、スペック、価格の違いがひと目で分かるようにまとめてあります。

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OPPOスマホとは? 使って大丈夫なの?

OPPOは中国を拠点とするスマホメーカーです。日本ではファーウェイほどの認知度はありませんが、世界第5位のシェアをもつグローバル規模のスマホメーカーでもあります。サムスン、アップル、ファーウェイの次に有名なスマホメーカーで、日本法人の「OPPO Japan」(2017年設立・2018年2月9日から日本市場への参入)もあるので安心です。

なお、OPPOスマホはファーウェイとは違い、「個人情報が盗まれる」といったセキュリティの脆弱性を指摘する報道は一切ありません。ColorOS という独自のUIは採用していますが、内部は通常のAndroid OSと全く同じなため、Sonyやサムスン、Xiaomiなどのスマートフォンと同じ感覚で使用できます。

最新OPPOスマホの魅力と進化した特徴

かつてOPPOのスマートフォンは、優れたコストパフォーマンスで注目を集めていましたが、現在のOPPOはそれだけにとどまりません。革新的な独自技術を次々と実用化し、スマートフォンの体験そのものを新たな次元へと引き上げています。驚異的なスピードを誇る急速充電、AI技術が創造する芸術的なカメラ性能、そして高負荷なタスクも快適にこなすパフォーマンス。

ここでは、日々進化を続ける最新OPPOスマホの具体的な特徴と、それがユーザーの毎日にどのような利便性をもたらすのかを詳しく解説します。

驚異の充電体験を実現する「SUPERVOOC™」

かつての「VOOCフラッシュチャージ」は「SUPERVOOC™」へと飛躍的な進化を遂げ、OPPOスマホを象徴する技術の筆頭となりました。最新モデルでは67Wや80Wといった高出力の急速充電がミドルレンジのスマートフォンにも標準的に搭載され、わずか十数分の充電で1日の利用に十分なバッテリー残量を確保することも可能です。朝の忙しい時間や、外出前のわずかな時間で充電が完了するため、「バッテリー切れの不安」からユーザーを解放します。

この圧倒的な充電速度は、もはや一部のハイエンドモデルだけの特権ではなく、多くのOPPOユーザーが享受できる大きなメリットとなっています。

AIが創造する芸術的なカメラ性能

最新のOPPOスマホは、AI技術を駆使したカメラ性能で「ポートレートの達人」と称されるほどの評価を確立しています。5000万画素を超える高精細なメインカメラに加え、超広角や望遠カメラを組み合わせることで、あらゆるシーンで最適な構図の撮影を可能にします。さらに特筆すべきは、生成AIを活用した編集機能の搭載です。

撮影した写真に写り込んでしまった不要な人や物を、AIが自動で認識して自然に消去する「AI消しゴム」のような機能は、誰でも簡単にプロのような完璧な一枚を創り出すことを可能にしました。もはやスマートフォンは「記録する」だけの道具ではなく、AIと共に「創造する」ツールへと進化しているのです。

快適さを極めるパフォーマンスと冷却技術

ゲーム体験を最適化する機能も、「HyperBoost」へと進化を遂げています。AIがゲームのシーンをリアルタイムで認識し、プロセッサーの動作やネットワークを最適化することで、フレームレートを安定させ、より滑らかで没入感のあるプレイ体験を提供します。また、高性能なプロセッサーの能力を最大限に引き出すため、ベイパーチャンバーなどを活用した強力な冷却システムを搭載するモデルが増えています。

これにより、長時間のゲームプレイや高画質な動画撮影といった高負荷な作業時でも、オーバーヒートによる性能低下を防ぎ、常に安定したパフォーマンスを維持します。

日常を彩る洗練されたデザインと直感的なOS

薄型軽量で手に馴染む洗練されたデザインは、OPPOの哲学として最新モデルにも受け継がれています。加えて、多くのモデルで採用されている高リフレッシュレートの有機ELディスプレイは、驚くほど滑らかなスクロールと鮮やかな色彩表現を実現し、SNSの閲覧から動画視聴まで、あらゆる操作を格段に心地よいものに変えてくれます。

さらに、独自OSの「ColorOS」も進化を続けており、直感的な操作性に加え、録音した音声の文字起こしや要約をAIが自動で行うなど、日々の作業を効率化するインテリジェントな機能が充実。ハードウェアの性能だけでなく、ソフトウェアの面からもユーザーの毎日をスマートに支えています。

OPPOスマホ 日本向けラインナップ  機種 一覧

ここでは最新OPPOスマホラインナップ一覧で紹介します。

日本向けモデルは、「OPPO A5 5G」「OPPO A5x」「OPPO Reno14 5G」「OPPO Reno13 A」「OPPO Find X8」「OPPO A3 5G」「OPPO Reno11 A」「OPPO A79 5G」「OPPO Reno10 Pro 5G」「OPPO Reno9 A」、「OPPO A77」「OPPO Reno7 A」「OPPO A55s 5G」、「OPPO Reno5 A」、「OPPO A54 5G」、「OPPO A73」、「OPPO Reno3 A」、「OPPO A5 2020」、「OPPO Reno A」

現在、日本向け国内モデル)として発売されている最新OPPPスマホは上記の機種のみです。2018年に日本で発売されたモデルには、「R11s」「R15 Neo」「R15 Pro」「Find X」「R17 Neo」「AX 7」「R17 Pro」「Reno 10x Zoom」がありますが、2020年現在、スペックがかなり古くなっているため、これらのモデルの購入する人は激減しています。

※以下、紹介するモデルは、リンク先からさらに詳しいスペック情報が分かるようになっています。

<2025/12/4 発売モデル>

OPPO A5 5G:6,000mAh大容量バッテリーと頑丈ボディで長く使える1台

OPPO A5 5Gの前面 外観

OPPO A5 5Gは、日常の使いやすさと耐久性を追求したエントリー向け5Gスマートフォンです。最大の特徴は6,000mAhの大容量バッテリーで、45W急速充電にも対応し、外出先でも電池切れの心配がありません。ボディはIPX5/IP6X防水防塵に加え、MIL規格準拠の耐衝撃性能を備えたタフな設計です。約6.7インチの120HzディスプレイやAI機能による写真編集機能、おサイフケータイ・マイナンバー機能も搭載しており、コストパフォーマンスに優れたモデルです。

OPPO A5 5Gの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 6,000mAhの大容量バッテリー搭載で、45W急速充電により約37分で50%まで充電可能です。
  • IPX5/IP6X防水防塵とMIL規格準拠の耐衝撃性能を備え、水濡れや落下に強く安心して使えます。
  • 120Hz駆動の約6.7インチ大画面に加え、「AI消しゴム」などの画像編集機能やおサイフケータイに対応しています。

スペック>(OPPO A5 5G)

  • ディスプレイ: 約6.7インチ, HD+(1604×720), LCD, リフレッシュレート最大120Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 6300 (オクタコア 2.4GHz×2 + 2.0GHz×6)
  • メモリ: 4GB LPDDR4X (最大8GB相当まで拡張可能)
  • ストレージ: 128GB UFS 2.2 (最大1TB microSDXC対応)
  • バッテリー: 6,000mAh (45W SUPERVOOC / 33W PPS対応)
  • カメラ: 背面: [広角]約5,000万画素 + [深度]約200万画素 / 前面: 約800万画素
  • その他: IPX5/IP6X防水防塵, おサイフケータイ, 側面指紋/顔認証, 3.5mmイヤホンジャック、AI機能
  • 価格帯: 約32,800円 (販路・契約により約1万円台〜3万円台)

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<2025/7/17 発売>

OPPO Reno14 5G:AIカメラで切り撮る、夜の輝き

OPPO Reno14 5G 本体正面 ルミナスグリーン

日本で約2年ぶりとなるOPPOのミドルハイスマートフォンです 。高性能CPU「Dimensity 8350」と、シリーズ史上最大となる6,000mAhの大容量バッテリーを搭載 。暗所撮影に強いAI対応のトリプルカメラや、最高水準のIP69防水防塵性能を備え、価格と性能のバランスに優れた一台です 。

OPPO Reno14 5Gの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • AIフラッシュ撮影と5,000万画素の望遠カメラにより、暗い場所でも鮮やかで立体的な写真撮影が可能です 。
  • 6,000mAhの大容量バッテリーと80Wの急速充電に対応し、終日の利用でも安心です 。
  • 最高水準のIP69防水防塵性能とMIL規格の耐衝撃テストをクリアしたタフ設計で、アウトドアでも安心して使えます 。

スペック> OPPO Reno14 5G

  • ディスプレイ: 約6.6インチ/フルHD+(2,760×1,256)/ AMOLED / リフレッシュレート120Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 8350 / オクタコアCPU:3.35GHz×1+3.2GHz×3+2.2GHz×4
  • メモリ: 12GB(※最大24GB相当まで拡張可能)
  • ストレージ: 256GB(※外部メモリ非対応)
  • バッテリー: 6,000mAh / 80W SUPERVOOC™フラッシュチャージ対応
  • カメラ: アウトカメラ3眼(広角/望遠/超広角)、インカメラ約5,000万画素
  • インカメラ: 約5,000万画素
  • その他: IP69/IP68防水防塵 、指紋/顔認証 、デュアルSIM対応 、おサイフケータイ非対応
  • 価格帯: 79,800円(税込)

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<2025/6/26 発売>

OPPO Reno13 A:心躍るAI体験を、もっと身近に。

OPPO Reno13 A 本体ルミナスネイビーの正面

2025年6月26日に発売されたOPPO「Reno Aシリーズ」の最新モデルです 。最新のOPPO AI機能を搭載し、写真編集や文章作成などをサポート 。CPUには「Snapdragon® 6 Gen 1」を搭載しています 。シリーズ最大の5,800mAh大容量バッテリーと、IP69の最高水準の防水防塵性能を備え、長く安心して使える一台です 。

おすすめポイント

  • 最新のOPPO AI機能により、写真のぼけ除去やガラスの反射除去、文章の要約などが手軽に利用できます 。
  • Reno Aシリーズ史上最大の5,800mAh大容量バッテリーを搭載し、4年間使っても性能が落ちにくい長寿命設計です 。
  • 最高水準のIP69防水防塵性能と耐衝撃設計で、お風呂やアウトドアなど様々なシーンで安心して使えます 。

OPPO Reno13 Aの詳細を記事で確認する

スペック> OPPO Reno13 A

  • ディスプレイ: 約6.7インチ/フルHD+(2,400×1,080)/ AMOLED / リフレッシュレート120Hz
  • CPU: Qualcomm® Snapdragon® 6 Gen 1 / オクタコアCPU:2.2GHz×4+1.8GHz×4
  • メモリ: 8GB(※最大16GB相当まで拡張可能)
  • ストレージ: 128GB(※microSDXC™ 最大1TB対応)
  • バッテリー: 5,800mAh / 45W SUPERVOOC™フラッシュチャージ対応
  • カメラ: アウトカメラ3眼(広角/超広角/マクロ)、インカメラ約3,200万画素
  • その他: IP69/IP68防水防塵、指紋/顔認証、デュアルSIM対応、おサイフケータイ®対応
  • 価格帯: 4~5万円前後

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<2024/12/12 発売>

OPPO Find X8:カメラの巨匠、ハッセルブラッドと描く未来

OPPO Find X8

2024年12月に発売されたフラッグシップスマートフォン。最新CPU「Dimensity 9400」と16GBの大容量メモリを搭載し、あらゆる操作が快適です。カメラの巨匠ハッセルブラッドと共同開発した5000万画素トリプルカメラはプロ級の写真を撮影可能。80Wの急速充電とIP69防水防塵・耐衝撃性能も備え、性能と信頼性を両立した一台です。

OPPO Find X8の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • カメラの巨匠ハッセルブラッドと共同開発した50MPトリプルカメラシステムで、誰でもプロ品質の撮影体験ができます。
  • 最新CPU「Dimensity 9400」と大容量16GBメモリを搭載し、高負荷なゲームも快適。80Wの有線、50Wの無線急速充電にも対応しています。
  • IP69/IP68の最高水準の防水防塵性能に加え、米軍MIL規格の耐衝撃性もクリアし、あらゆる環境で安心して使用可能です。

スペック> OPPO Find X8

  • ディスプレイ: 6.6インチ / 2760 x 1256 / AMOLED / リフレッシュレート120Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 9400 / 8コア (最大3.63GHz)
  • メモリ: 16GB(※最大28GBまで拡張可能)
  • ストレージ: 512GB
  • バッテリー: 5630mAh / 80W有線・50W無線急速充電対応
  • カメラ: アウトカメラ3眼(50MP+50MP+50MP)、インカメラ32MP ※ハッセルブラッド監修
  • その他: IP69/IP68防水防塵、MIL規格準拠の耐衝撃、指紋/顔認証、NFC(おサイフケータイ非対応)
  • 価格帯: 12万円前後

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<2024/12/12 発売>

OPPO A3 5G:4年後も続く安心感。毎日に、タフな一台

OPPO A3 5G

2024年12月に発売されたエントリー5Gスマートフォン。4年間使っても劣化しにくい長寿命な5100mAhバッテリーを搭載。日常の水滴や衝撃にも強いIP54防水防塵とMIL規格準拠のタフ設計が魅力です。最大1TBのストレージ拡張やおサイフケータイ、イヤホンジャックなど、普段使いに便利な機能も充実しています。

OPPO A3 5Gの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 劣化を抑え4年後も安心して使える5100mAhの長寿命バッテリーを搭載。45Wの急速充電にも対応しています。
  • IP54の防水防塵性能と、米軍MIL規格に準拠した耐衝撃性で、普段使いからアクティブなシーンまで安心して利用できます。
  • おサイフケータイに対応し、最大1TBのSDカードも利用可能。便利な3.5mmイヤホンジャックも搭載しています。

スペック> OPPO A3 5G

  • ディスプレイ: 約6.7インチ / 1604 x 720 / LCD / リフレッシュレート120Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 6300 / 8コア (最大2.4GHz)
  • メモリ: 4GB(※最大8GBまで拡張可能)
  • ストレージ: 128GB(※microSDXCカードで最大1TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 5100mAh / 45W急速充電対応
  • カメラ: アウトカメラ2眼(50MP+2MP)、インカメラ8MP
  • その他: IP54防水防塵、MIL-STD-810H準拠、指紋/顔認証、おサイフケータイ対応、3.5mmイヤホンジャック
  • 価格帯: 3万円前後

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<2024/6/27 発売>

OPPO Reno11 A:頼れる急速充電に、進化した高性能

OPPO Reno11 A

2024年6月27日に発売された人気の「Reno A」シリーズ最新モデル 。高性能CPU「Dimensity 7050」と、約48分で満充電できる67W急速充電に対応した5000mAhバッテリーを搭載しています 。約6400万画素のトリプルカメラにはAI編集機能も備わり 、性能と使いやすさを両立した薄型軽量のスマートフォンです 。

OPPO Reno11 Aの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • シリーズで初めて67Wの急速充電に対応し、約48分で100%まで充電可能 。5000mAhの大容量バッテリーは4年後も使える長寿命設計です 。
  • 最大約6,400万画素の高精細トリプルカメラを搭載 。写真に写り込んだ不要なものを消せる「AI消しゴム」などの便利な編集機能も利用できます 。
  • 高性能CPU「Dimensity 7050」を搭載し、軽快な操作感を実現 。約6.7インチの大画面ながら、薄さ約7.6mm、重さ約177gと薄型軽量なデザインも魅力です 。

スペック>(OPPO Reno11 A)

  • ディスプレイ: 約6.7インチ/フルHD+(2412×1080)/有機EL/リフレッシュレート120Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 7050 / オクタコアCPU:2.6GHz×2+2.0GHz×6
  • メモリ: 8GB(※最大16GB相当まで拡張可能)
  • ストレージ: 128GB(※microSDXC™ 最大2TB対応)
  • バッテリー: 5,000mAh / 67W急速充電対応
  • カメラ: アウトカメラ3眼(広角64MP/超広角8MP/マクロ2MP)、インカメラ32MP
  • その他: IP65防水防塵 、ディスプレイ指紋認証・顔認証 、おサイフケータイ®対応
  • 価格帯: 48,800円(税込)

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<2024/2/15発売>

OPPO A79 5G:サクサクが3年続く。大画面・大音量・大容量バッテリー

36ヶ月間のシステム劣化防止機能を備え、長く快適に使えるエントリースマートフォン。約6.7インチの大画面フルHD+液晶と、迫力あるステレオスピーカーを搭載しています。5000mAhの大容量バッテリーは33Wの急速充電に対応。おサイフケータイやイヤホンジャックなど、普段使いに便利な機能も充実しています。

OPPO A79 5Gの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 36ヶ月間システムの劣化を防ぐ機能と5000mAhの大容量バッテリーで、長く安心して使えます。
  • 約6.7インチの大画面と、最大300%まで音量がアップするステレオスピーカーで、動画や音楽を存分に楽しめます。
  • おサイフケータイに対応し、キャッシュレス決済もスムーズ。便利なイヤホンジャックや最大1TBのストレージ拡張も可能です。

スペック> OPPO A79 5G

  • ディスプレイ: 約6.7インチ / フルHD+(2400 x 1080) / TFT-LCD / リフレッシュレート90Hz
  • CPU: MediaTek Dimensity 6020 / 8コア (最大2.2GHz)
  • メモリ: 4GB(※最大8GBまで拡張可能)
  • ストレージ: 128GB(※microSDXCカードで最大1TBまで拡張可能)
  • バッテリー: 5000mAh / 33W急速充電対応
  • カメラ: アウトカメラ2眼(50MP+2MP)、インカメラ8MP
  • その他: IP54防水防塵、サイド指紋認証・顔認証、おサイフケータイ対応、3.5mmイヤホンジャック
  • 価格帯: 2万円台

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<2023/10/6 発売>

OPPO Reno10 Pro 5G:28分ワンダフルチャージ! 

2023年10月6日に発売されたミドルハイスマートフォン 。最大の特長は、約28分で100%まで充電できる80Wの急速充電です 。光学2倍ズーム対応の望遠カメラを含むフラッグシップ級のカメラシステムを搭載し 、プロ品質のポートレート撮影が可能 。4年間長持ちする大容量バッテリーとサクサク快適な操作感も魅力です 。

OPPO Reno10 Pro 5Gの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 約28分で100%まで充電できる80W SUPERVOOC™急速充電に対応 。4年間長持ちする4,600mAhの大容量バッテリーも搭載しています 。
  • 光学2倍ズームに対応した約3200万画素の望遠カメラを搭載 。一眼レフで撮影したかのような、背景をぼかしたプロ品質のポートレートが楽しめます 。
  • 薄さ約7.9mm、重さ約185gの薄型軽量な3Dカーブデザインを採用 。120Hzリフレッシュレート対応の約6.7インチ有機ELディスプレイで、なめらかで美しい映像体験を提供します 。

スペック>(OPPO Reno10 Pro 5G)

  • ディスプレイ: 約6.7インチ/フルHD+(2412×1080)/有機EL/リフレッシュレート120Hz
  • CPU: Qualcomm® Snapdragon™ 778G 5G
  • メモリ: 8GB(※最大16GB相当まで拡張可能)
  • ストレージ: 256GB(※外部メモリ非対応)
  • バッテリー: 4,600mAh / 80W SUPERVOOC™フラッシュチャージ対応
  • カメラ: アウトカメラ3眼(広角50MP/望遠32MP/超広角8MP)、インカメラ32MP
  • その他: IP54防水防塵、ディスプレイ指紋認証・顔認証、おサイフケータイ®対応
  • 価格帯: 86,800円(税込) ※OPPO公式オンラインショップ価格

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<2023/6/22発売モデル>

OPPO Reno9 A:長くサクサク使える「OPPO Glow」採用の万能ミドルレンジ

OPPO Reno9 Aは、独自の背面加工「OPPO Glow」によるガラスの質感が美しい、薄型軽量の5Gスマートフォンです。Snapdragon 695 5Gと8GBの大容量メモリを搭載し、最大16GB相当への拡張や「システム劣化防止機能」により、長期間快適な動作が続きます。約6.4インチの有機ELディスプレイ、IP68の最高等級防水防塵、おサイフケータイなど、日本市場で求められる機能を網羅したバランスの良い一台です。

OPPO Reno9 Aの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 独自加工「OPPO Glow」を施したガラスボディは、指紋がつきにくく高級感があり、薄さ約7.8mm・重さ約175gと非常に持ちやすい設計です。
  • 物理8GBメモリに加え最大16GB相当まで拡張可能で、システム劣化防止機能により36ヶ月使用しても操作感の劣化を5%以内に抑えます。
  • IP68防水防塵やおサイフケータイ、画面内指紋認証に対応し、鮮やかな90Hz有機ELディスプレイで動画やゲームも快適に楽しめます。

スペック>(OPPO Reno9 A)

  • ディスプレイ: 約6.4インチ, FHD+(2400×1080), 有機EL(AMOLED), リフレッシュレート最大90Hz
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 695 5G (オクタコア 最大2.2GHz)
  • メモリ: 8GB LPDDR4x (仮想メモリ機能で最大16GB相当まで拡張可能)
  • ストレージ: 128GB UFS 2.2 (最大1TB microSDXC対応)
  • バッテリー: 4,500mAh (18W急速充電 / USB PD・QC2.0対応)
  • カメラ: 背面: 48MP(広角)+8MP(超広角)+2MP(マクロ) / 前面: 16MP
  • その他: IP68防水防塵, おサイフケータイ, 画面内指紋/顔認証, FMラジオ, 3.5mmジャック
  • 価格帯: 2万円台(中古)

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<2022/10/6発売モデル>

OPPO A77:33W急速充電とステレオスピーカー搭載の快適エントリースマホ

OPPO A77は、5,000mAhの大容量バッテリーと、同価格帯では希少な33W急速充電「SUPERVOOC」を搭載したエントリーモデルです。わずか5分の充電で3時間の通話が可能で、忙しい朝でも安心です。128GBの余裕あるストレージに加え、臨場感あふれるステレオスピーカーや「ウルトラボリュームモード」を採用。IP54防水防塵、指紋・顔認証など実用的な機能を薄さ約8.0mmのボディに凝縮した、動画視聴や日常利用に最適な一台です。

OPPO A77の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 33W急速充電に対応した5,000mAhバッテリーを搭載し、短時間での充電と長時間の電池持ちを実現します。
  • エントリー機ながらステレオスピーカーとDIRAC3.0を搭載しており、迫力あるサウンドでコンテンツを楽しめます。
  • 128GBの大容量ストレージを標準搭載し、IP54防水防塵対応で急な雨や水しぶきでも安心して使用できます。

スペック>(OPPO A77)

  • ディスプレイ: 約6.5インチ, HD+(1612×720), LCD, 最大輝度600nit
  • CPU: MediaTek Helio G35 (オクタコア 最大2.3GHz)
  • メモリ: 4GB LPDDR4X
  • ストレージ: 128GB eMMC 5.1 (最大1TB microSDXC対応)
  • バッテリー: 5,000mAh (33W SUPERVOOC急速充電対応)
  • カメラ: 背面: 50MP(広角)+2MP / 前面: 8MP
  • その他: IP54防水防塵, ステレオスピーカー, 側面指紋/顔認証, 3.5mmジャック, NFC非対応
  • 価格帯: 1万円台(中古)

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<2022/6/23発売モデル>

OPPO Reno7 A:薄型軽量ボディに「システム劣化防止機能」を搭載した長く愛せる1台

独自の背面加工「OPPO Glow」によるマットな質感と、厚さ約7.6mm・重さ約175gの薄型軽量ボディが魅力の5Gスマートフォンです。システム劣化防止機能を搭載し、36ヶ月使用しても動作の劣化を5%以内に抑制します。約6.4インチ有機ELディスプレイ、IP68防水防塵、おサイフケータイ、画面内指紋認証など、日常に必要な機能を網羅しつつ、長く快適に使える工夫が詰まっています。

OPPO Reno7 Aの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 星空のような輝きと指紋が目立たない「OPPO Glow」デザインを採用し、薄く軽いので持ち運びに最適です。
  • 「システム劣化防止機能」により36ヶ月使ってもサクサクとした操作感が続き、4,500mAhバッテリーで電池持ちも安心です。
  • 鮮やかな有機ELディスプレイは90Hz駆動に対応し、IP68防水防塵やおサイフケータイなど日本向け機能も完備しています。

スペック>(OPPO Reno7 A)

  • ディスプレイ: 約6.4インチ, FHD+(2400×1080), 有機EL(AMOLED), リフレッシュレート最大90Hz
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 695 5G (オクタコア)
  • メモリ: 6GB LPDDR4x (仮想メモリ機能で最大11GB相当まで拡張可能)
  • ストレージ: 128GB UFS 2.2 (最大1TB microSDXC対応)
  • バッテリー: 4,500mAh (18W急速充電 / システム劣化防止機能搭載)
  • カメラ: 背面: 48MP(広角)+8MP(超広角)+2MP(マクロ) / 前面: 16MP
  • その他: IP68防水防塵, おサイフケータイ, 画面内指紋/顔認証, 3.5mmジャック
  • 価格帯: 1~2万円台(中古)

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Realme スマホのラインナップ  機種 一覧

ここではOPPOのサブブランドRealmeのスマートフォン ラインナップ 機種をまとめて紹介します。

<2022/11発売モデル>

realme 10 Pro+

realme 10 Pro+」はAndroid 13ベースのRealme UI 4.0を搭載した6.7型のスマートフォン。厚さ7.78mmで重さ約173gのボディにMediaTek Dimensity 1080 オクタコアプロセッサと8GB/12GBメモリを搭載。フルHD+画質のAMOLED液晶、128GB/256GBストレージ、5000mAhバッテリー、背面108MP+8MP+2MPの3眼メインカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

メモリ拡張機能(最大+8GBまで)、67W急速充電、デュアルステレオスピーカー、光学式の画面内指紋認証、NFC、リフレッシュレート120Hz、タッチサンプリングレート360Hz、X軸リニアモーター、X-touch 誤タッチ防止アルゴリズム、ウルトラセンシング画質エンジン、USB Type-C 2.0 (OTG)、5G通信、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

realme 10 Pro+の詳細を記事で確認する

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【OPPOスマホの選び方】自分に最適な一台を見つけるために

OPPOのスマートフォンは、洗練されたデザインと先進的なカメラ機能、そして驚異的なスピードを誇る急速充電技術で、多くのユーザーから高い支持を得ています。しかし、そのラインナップは多岐にわたるため、どれが自分に最も合っているのか迷ってしまう方も少なくないでしょう。

大切なのは、ご自身のライフスタイルやスマートフォンに求める機能を明確にし、それぞれのモデルが持つ特徴と照らし合わせることです。価格、性能、デザインなど、様々な角度から製品を比較検討することで、あなたの毎日をより豊かにする、まさに「これだ」と思える一台にきっと出会えるはずです。

ライフスタイルで選ぶ3つのシリーズ

OPPOのスマートフォンは、主に「Find Xシリーズ」「Renoシリーズ」「Aシリーズ」の3つのシリーズに大別されます。それぞれのシリーズが異なるコンセプトを持っているため、ご自身の使い方に合ったシリーズから選ぶのが最適なモデルを見つける近道です。例えば、常に最先端の技術に触れていたい、最高のカメラ性能や処理能力を求めるのであれば、フラッグシップモデルである「Find Xシリーズ」が筆頭候補となるでしょう。このシリーズはOPPOが持つ技術の粋を集めた、まさに妥協のない一台を求める方に最適です。

一方で、多くの方にとって最もバランスの取れた選択肢となるのが「Renoシリーズ」です。特に日本市場向けに開発されている「Reno A」系統のモデルは、日常使いに十分な性能と美しいポートレートが撮影できるカメラ機能に加え、防水・防塵やおサイフケータイといった、日本ユーザーのニーズにきめ細かく応える機能を搭載しています。デザイン性と実用性、そしてコストパフォーマンスを高い次元で両立させており、スマートフォン選びで失敗したくないと考える方にこそおすすめしたいシリーズと言えるでしょう。

そして、スマートフォンの利用は通話やSNS、ウェブサイトの閲覧が中心で、とにかく価格を抑えたいという方には「Aシリーズ」が最適です。基本的な性能はしっかりと押さえつつ、大容量バッテリーを搭載しているモデルが多く、充電の心配をせずに一日中安心して使いたいライトユーザーの期待に応えます。初めてスマートフォンを持つ方や、2台目のサブ機としても非常に魅力的な選択肢であり、OPPOの品質を手軽に体験できる入門シリーズとしての役割を担っています。

譲れない機能で選ぶ

シリーズごとの特徴を掴んだら、次は個別の機能に目を向けてみましょう。OPPOスマホの大きな魅力の一つがカメラ性能です。AIが被写体を認識し、自然で美しい仕上がりに補正してくれる機能や、暗い場所でも明るく鮮やかに撮影できる夜景モードは、多くのモデルで高い評価を得ています。特に人物を撮る機会が多い方は、背景をぼかして被写体を際立たせるポートレート機能が充実している「Renoシリーズ」以上を選ぶと、その実力を存分に感じられるでしょう。

また、忙しい現代人のライフスタイルに欠かせないのが、短時間で充電が完了する急速充電技術です。OPPO独自の「SUPERVOOC™」は、他の追随を許さない圧倒的な充電スピードを誇ります。朝の準備中や少しの休憩時間だけでも、活動するのに十分なバッテリーを確保できるため、充電忘れの不安から解放されます。この急速充電の対応ワット数はモデルによって異なるため、ご自身の生活の中でどれくらいの速さが必要かをイメージしながら選ぶことが重要です。外出が多く、バッテリーの心配をしたくない方にとっては、非常に重要な選択基準となります。

価格と性能のバランスで選ぶ

最終的には、予算と求める性能のバランスをどこに置くかが選択の決め手となります。一般的に「Aシリーズ」は2万円台から4万円台、「Renoシリーズ」は4万円台から8万円台、そして「Find Xシリーズ」はそれを超える価格帯で展開されています。最新のゲームを最高設定で快適にプレイしたい、動画編集などもスマートフォンで行いたいといった高い処理性能を求めるなら、やはり上位シリーズが適しています。

しかし、Webサイトの閲覧や動画視聴、SNSといった日常的な使い方であれば、ミドルレンジの「Renoシリーズ」やエントリーの「Aシリーズ」でもストレスを感じることはほとんどありません。ご自身がスマートフォンに支払える金額と、絶対に譲れない機能を天秤にかけ、最も納得感のある一台を選び出すことが、満足度の高いスマートフォン選びの秘訣です。

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