ASUS ノートPC 最新モデル おすすめ ラインナップ 機種を比較


「ASUSのノートPCを使ってみたい」

実はそう考える人が増えています。

ASUSのノートPCといえば薄型軽量、スタイリッシュのZenbookシリーズや、高性能でクリエイティブなVivobookシリーズをはじめ、ラインナップが非常に豊富なことが特徴です。

11インチから16インチまで幅広い品揃えで、中には2画面ディスプレイを搭載したモデルや液晶付きタッチパッドを備えたモデルまで、実に多種多様な機種が用意されています。

しかし、その一方であまりにも機種が多く、「どれを選んでいいのか、分からない」と機種選びで困ってしまう人も多くいるようです。

そこで今回はASUSノートPCの最新モデルの中から、特におすすめの機種をピックアップして紹介!

各モデルの特徴やスペック、価格などの違い比較することで、最適な一台を選べるようにお手伝いします。

この記事で分かること

  1. ASUS ノートPCの魅力
  2. ASUS ノートPC 各シリーズの特徴
  3. 【2025】ASUS ノートPC 機種 紹介
  4. 【2024】ASUS ノートPC 機種 紹介
  5. 【2023】ASUS ノートPC 機種 紹介
  6. 【2022】ASUS ノートPC 機種 紹介
  7. 【2021】ASUS ノートPC 機種 紹介
  8. ASUS ノートPCの選び方

各モデルの紹介にはリンクがあり、そこからさらにくわしい性能(ベンチマークの結果)や機能、価格などが分かるようになっているので、ぜひ活用して自分にぴったりの一台を見つけてみてください。

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ASUS ノートPCの魅力

最新ASUS  ノートPC の魅力をまとめてみました。

洗練されたデザインが魅力   強度・冷却性も抜群

ASUSノートPCは卓越したデザインが魅力です。例えば、「ZenBook Sシリーズ」や「VivoBook 15シリーズ」、を見ると、そのデザイン性の高さに驚かされます。アルミニウム合金製のボディは非常に薄く、軽くできており、細部にわたって品のある仕上がり。

13〜14インチの大きめのサイズながらも片手でもラクラクと持てるほどコンパクトなサイズにまとまっています。また、CNCフライス加工プロセスを採用し、ボディの強度も向上。本体が熱くなりすぎないように冷却効果を考慮して設計するなど細かいところにもこだわって作られています。

超狭額ベゼル液晶で見やすさ向上

ASUSの最新ノートPCには「超狭額ベゼル液晶ディスプレイ」が搭載されており、画面の見やすさが大幅に向上しています。ベゼル幅はわずか数ミリとなり、画面占有率が90%以上に向上に。

一回り大きなサイズのノートPCを使っているかのような錯覚を覚えるほど画面が大きく、見やすく感じます。カフェなどの店内で作業しているときには、やはりできるだけ画面が大きい方が作業しやすくなります。外出先でも自宅や会社で作業しているのと変わらない感覚で作業できるのがASUSの最新ノートPCの大きなメリットです。

タッチパッドがディスプレイ化した「NumberPad」

ASUSのノートPCにはタッチパッドがディスプレイ化した「NumberPad」を備えたモデルがあります。

これらのモデルはタッチパッドをテンキーとして活用し、数字や記号を直接打ち込むことができます。

また、拡張ディスプレイモードではタッチパッドに映像を映し出し、よく使うアプリのアイコンを表示させてすばやくアクセスしたり、動画・音楽を再生したり、Microsoft Officeや映像編集アプリのツールチップ表示したりすることができます。

ASUSノートPC 各シリーズの紹介

ASUSは、高性能なゲーミングPCからスタイリッシュな薄型モデルまで、幅広いニーズに対応するノートPCを展開しています。ゲーミングPCやChromebookを除いても、ビジネスシーンで活躍するモバイルノートPCから、クリエイティブな作業に最適なハイスペックモデルまで、多様な選択肢が用意されています。

その中でも特に注目すべきは、ZenbookシリーズとVivobookシリーズです。

洗練されたデザインと高性能を両立:Zenbookシリーズ

Zenbookシリーズは、薄型軽量とスタイリッシュなデザインを両立させた、プレミアムモバイルノートPCです。高いモビリティを保ちながら、優れたパフォーマンスと洗練されたデザインを求めるユーザーに最適です。ビジネスシーンでの使用はもちろん、外出先でのクリエイティブな作業にも対応できます。

個性を彩る、多彩な選択肢:Vivobookシリーズ

一方、Vivobookシリーズは、多彩なカラーバリエーションと個性を表現するデザインが特徴です。高性能なCPUやGPUを搭載したモデルも多く、写真編集や動画編集などのクリエイティブな作業にも対応できます。また、日常的な tasks を快適にこなせるバランスの取れたモデルも充実しており、幅広いユーザーのニーズに応えます。

ビジネスシーンの頼れる相棒:ExpertBookシリーズ

ZenbookシリーズとVivobookシリーズ以外にも、ExpertBookシリーズなど、ビジネスに特化したモデルもラインナップされています。ExpertBookシリーズは、堅牢性とセキュリティに優れ、ビジネスシーンで安心して使用できます。

このように、ASUSのノートPCは、ユーザーのニーズに合わせて最適な一台を選ぶことができます。デザイン性、パフォーマンス、モビリティなど、重視するポイントを考慮して、あなたにぴったりの一台を見つけてください。

【2025】ASUS ノートPC 機種 紹介

ここでは2025年に発売されたASUS ノートPC 機種を紹介します。リンク先からさらにくわしい性能や機能、価格などが分かるようになっています。

<2025/2/21 発売>

ASUS Vivobook 14 (X1407QA)

ASUS Vivobook 14 (X1407QA)

ASUSから発売された14インチのノートPCです(2025年2月21日発売)。

Snapdragon X X1-26-100、16GB LPDDR5X (8448MHz) メモリ、フルHD+ (1920×1200) のノングレアIPS液晶、512GB (PCIe 4.0 x4 NVMe/M.2) ストレージ、約 29 時間 駆動するバッテリー、207万画素 IR Webカメラ、Windows 11 Homeを搭載しています。

また、CopilotのAI機能(コクリエイター、ライブキャプションなど)、ASUS独自のAIアプリ(StoryCube、ASUS Adaptive Dimming、Adaptive Lock、ASUS AI Noise Cancelation)、HDMI映像出力、

大型タッチパッド、ジェスチャー操作、ステレオスピーカー (スマートアンプ, ASUS Audio Booster, Dolby Atmos,Snapdragon Sound)、2つのUSB4 Type-Cポート(PD給電対応、DP映像出力機能付き)、ErgoSenseキーボード、Wi-Fi 6E、Bluetoothに対応しています。

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<2025/2/5 発売>

「ASUS Zenbook SORA (UX3407)」

ASUS Zenbook SORA UX3407

ASUSから発売された14インチのノートPCです(2025年2月5日発売)。

Snapdragon X X1-26-100 / Snapdragon X Elite X1E-78-100、16GB/32GB LPDDR5X-7500 メモリ、1920 x 1200ドットのワイドTFTカラー液晶、SSD 512GB / SSD 1TB ストレージ、70Whバッテリー(約23時間 / 約29時間)、207万画素赤外線(IR) Webカメラ、Windows 11 Home 64ビットを搭載しています。

また、CopilotのAI機能、ASUS Pen 2.0(4,096段階の筆圧感知)、ステレオスピーカー内蔵 (1Wx2)、Dolby Atoms、Snapdragon Sound、84キー日本語キーボード (イルミネートキーボード・JIS配列) 、

USB3.2 (Type-A/Gen2) x1、USB4 (Type-C/Power Delivery対応) x2、HDMI x1、Wi-Fi 6E/Wi-Fi 7、Bluetooth 5.3/5.4に対応しています。

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【2024】ASUS ノートPC 機種 紹介

ここでは2024年に発売されたASUS ノートPC 機種を紹介します。リンク先からさらにくわしい性能や機能、価格などが分かるようになっています。

<2024/3/6発売>

「ROG Zephyrus G14」

ROG Zephyrus G14」はWindows 11 Homeを搭載した14型のゲーミング ノートPC。厚さ15.9~16.3 mm、重さ約 1.5kgのボディにAMD Ryzen 9 8945HS プロセッサとNVIDIA GeForce RTX 4070 グラフィックス、32GB LPDDR5Xメモリを搭載。3K 有機EL液晶、SSD 1TB (PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2)、73Whバッテリ、207万画素 赤外線(IR) カメラを備えるほか、

スラッシュライティング、冷却システム「ROG Intelligent Cooling」、6スピーカー、Dolby ATOMS、3D アレイマイク、双方向AIノイズキャンセリング、HDMI映像出力、Windows Helloによる顔認証、RGB イルミネートキーボード、USB4 Type-C (DATA/DP/PD) x 1、USB3.2 Gen2 Type-C (DATA/DP) x 1、USB3.2 Gen2 Type-A x 2、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3にも対応している。

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<2024/3/13発売>

「ASUS Zenbook Duo UX8406」

ASUS Zenbook Duo UX8406」は Windows 11を搭載した14型のノートPC。厚さ14.6~19.9mm、重さ約1.65kgのボディにインテルCore Ultra 9 185H、Intel Arc Graphics、32GBB LPDDR5X-7467メモリを搭載。2つの3K有機ELタッチ液晶、M.2 SSD 1TBストレージ、75Whバッテリ、207万画素赤外線(IR)カメラを備えるほか、

ASUS Pen 2.0 (筆圧感知4096段階)、ステレオスピーカー(Dolby ATMOS、harman/kardon)、デタッチャブルフルサイズキーボード、仮想キーボード、キックスタンド、専用 スリーブケース(別売)、MIL-STD 810H(耐衝撃)、冷却システム、Thunderbolt 4ポート、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3にも対応している。

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【2023】ASUS ノートPC 機種 紹介

ここでは2023年に発売されたASUS ノートPC 機種を紹介します。リンク先からさらにくわしい性能や機能、価格などが分かるようになっています。

【2022】ASUS ノートPC 機種 紹介

ここでは2022年に発売されたASUS ノートPC 機種を紹介します。リンク先からさらにくわしい性能や機能、価格などが分かるようになっています。

<2022年5月12日発売・13.3インチ・Core i5-1035G1・有機EL>

「ASUS ZenBook 13 OLED」

ASUS ZenBook 13 OLED」はWindows10を搭載した13.3型のノートPC。厚さ13.9~14.9mmで重さ約1.14kgのボディにIce Lake世代のインテルCore i5-1035G1 クアッドコアプロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHDの有機EL液晶、約16.2時間駆動するバッテリー、M.2 SSD 512GBストレージ、92万画素赤外線(IR)カメラを備えるほか、

DCI-P3 100%、HDR、Harman Kardon認証、ステレオスピーカー(1W×2)、MIL-STD 810G(耐衝撃)、PD高速充電、Thunderbolt 3 (Type-C) ×2、USB3.2 (Type-A/Gen1)×1、有線LAN、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1に対応している。

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<2022/9/29発売・14.5インチ・Windows 11・Ryzen™ 9 6900HX / Ryzen™ 7 6800H>

「ASUS Vivobook S 14X OLED」

ASUS Vivobook S 14X OLED」は Windows 11を搭載した14型のノートPC。厚さ17.9~18.4mmで重さ約1.63kgのボディにAMD Ryzen™ 9 6900HX / AMD Ryzen™ 7 6800Hプロセッサと16GB DDR5メモリを搭載。有機EL液晶(解像度2,880×1,800ドット)SSD 512GBストレージ、約9.9時間駆動する70Whバッテリー、92万画素Webカメラ(プライバシーシールド)を備えるほか、

リフレッシュレート 120Hz、HDMI映像出力、アレイマイク(ノイズキャンセリング)、冷却システム、180度開閉、指紋認証、WPS Office 2、日本語イルミネートキーボード、USB 3.2 Gen1 Type-Aポート、2つのUSB3.2 Gen2 Type-Cポート、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<2022/3/10/発売・14インチ・ Core i3-1005G1 >

「ASUS X415JA」

ASUS X415JA」はWindows 11を搭載した14型のノートPC。厚さ20.4mmで重さ約1.53kgのボディにIce Lake世代のインテル Core i3-1005G1 デュアルコアプロセッサと4GB DDR4メモリを搭載。フルHDののワイドTFT液晶、SSD 128GBストレージ、92万画素Webカメラを備えるほか、

デュアルステレオスピーカー、Microsoft Office 365 Personal (1年間使用権)、USB3.2 (Type-C Gen1/データ転送のみ) ×1、USB3.2 (Type-A Gen1)×1、USB2.0×2、86キー日本語キーボード、 HDMI出力、Wi-Fiデュアルバンド、、Bluetooth 5.0にも対応している。

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【2021】ASUS ノートPC 機種 紹介

ここでは2021年に発売されたASUS ノートPC 機種を紹介します。リンク先からさらにくわしい性能や機能、価格などが分かるようになっています。

<11.6インチ・2021/4発売・ASUS Pen・360度回転・予約販売>

「ASUS B1100FKA」

ASUS B1100FKA」はWindows 10 Pro Educationを搭載した11.6型の2in1 PC。厚さ20mm、重さ約1.4kgのボディにJasper Lake世代のインテル Celeron N4500 デュアルコアプロセッサと4GB DDR4メモリを搭載。HD+ののワイドTFTカラー液晶(タッチ対応)、64GB eMMCストレージ、約10.7時間するバッテリー、背面1258万画素Webカメラ(オートフォーカス対応)、前面92万画素Webカメラ(3次元ノイズリダクション・スライド式のプライバシーシールド)を備えるほか、

360度回転、筆圧4096段階のASUS Pen(付属)、MIL規格(MIL-STD-810H)、86キー日本語キーボード(抗菌・防滴仕様)、2Wデュアルステレオスピーカー、USB Type-C、
有線LAN、Wi-Fiデュアルバンド(2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<2021/11/25発売・13.3インチ・Win11・Pentium Silver N6000・有機EL液晶・>

「ASUS Vivobook 13 Slate」

ASUS Vivobook 13 Slate」はWindows 11を搭載した13.3型のタブレットPC。厚さ8.25mmで重さ約785gのボディにIntel Pentium Silver N6000デュアルコアプロセッサと4/8GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHDの有機EL液晶、eMMC 128GB / SSD 256GBストレージ、12.9時間駆動する50Whバッテリー、背面1258万画素のメインカメラ、前面491万画素のフロントカメラを備えるほか、

専用キーボードカバー(マグネットで着脱)、筆圧感知4096段階のASUSペン、急速充電、AIノイズキャンセリングテクノロジーステレオスピーカー (1W×2) / クアッドスピーカー (2W×4)、USB Type-C (OTG) ×2、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<2021 / 2  発売・14インチ・Celeron N4020>

「ASUS E410MA」

ASUS E410MA」はWindows 10を搭載した14型のノートPC。厚さ17.95mm、重さ約1.37kgのボディにGemini Lake Refresh世代のインテル Celeron N4020 デュアルコア プロセッサと 4GB DDR4メモリを搭載。フルHDののTFT液晶(ノングレア)、SSD 256GBストレージ、約11.8時間駆動するバッテリー、30万画素Webカメラを備えるほか、

NumberPad(テンキーとして使えるタッチパッド)、180度開閉、ファンレスの静音動作、ステレオスピーカー(2W×2)、アナログマイク、86キー日本語キーボード、USB3.1 Type-C(データ転送のみ)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<2021 / 2  発売・15.6インチ・Celeron N4020 >

「ASUS E510MA-EJ200T」

ASUS E510MA-EJ200T」はWindows 10を搭載した15.6型のノートPC。厚さ18.1mm、重さ約1.57kgのボディにGemini Lake Refresh世代のインテル Celeron N4020プロセッサと4GBメモリを搭載。フルHDのノングレア液晶、eMMC 128GBストレージ、約9.8時間駆動するバッテリー、30万画素Webカメラを備えるほか、

180度開閉、Type-C(データ転送のみ)、HDMI出力、USB3.2ポート×1、USB2.0×1、日本語キーボード、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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ASUS ノートPCの選び方:ぴったりの一台を見つけるためのガイド

ASUSノートPCは、高性能なゲーミングPCからスタイリッシュな薄型モデルまで、幅広いラインナップを展開しており、多様なニーズに対応しています。自分にぴったりのASUSノートPCを選ぶには、いくつかのポイントを押さえることが重要です。

使用目的を明確にしよう

まず、ノートPCをどのような目的で使うのかを明確にしましょう。ビジネスシーンでの使用がメインであれば、持ち運びやすさ、バッテリー駆動時間、セキュリティ機能を重視する必要があります。ExpertBookシリーズやZenbookシリーズは、これらの要素を満たす優れた選択肢となるでしょう。一方、クリエイティブな作業を行う場合は、高性能なCPUやGPU、広いディスプレイ、大容量メモリを搭載したVivobook ProシリーズやProArt Studiobookシリーズがおすすめです。日常的なタスクを快適にこなしたい場合は、バランスの取れた性能と価格を備えたVivobookシリーズが適しています。

シリーズの特徴を知ろう

ASUSノートPCは、それぞれ異なる特徴を持つシリーズに分類されています。Zenbookシリーズは、薄型軽量でスタイリッシュなデザインと高いモビリティ、優れたパフォーマンスを両立させています。Vivobookシリーズは、多彩なカラーバリエーションと個性的なデザインが特徴で、高性能なCPUやGPUを搭載したモデルも充実しています。ExpertBookシリーズは、堅牢性とセキュリティに優れ、ビジネスシーンで安心して使用できます。ProArt Studiobookシリーズは、クリエイター向けの高性能モデルで、優れた処理能力と正確な色再現性を備えています。

スペックをチェックしよう

CPU、メモリ、ストレージ、ディスプレイ、グラフィックス、バッテリー駆動時間、インターフェースなど、ノートPCのスペックは多岐にわたります。CPUは処理性能を左右する重要な要素であり、Core i5以上がおすすめです。ベンチマークの結果もしっかりと確認しましょう。メモリは8GB以上、ストレージはSSDで256GB以上が快適に動作する目安です。ディスプレイはサイズ、解像度、パネルの種類を確認しましょう。ゲームや動画編集をするなら、専用のGPUを搭載したモデルを選びましょう。持ち運びが多い場合は、長時間駆動するモデルを選びましょう。必要なポートの種類や数もチェックしましょう。

価格を比較しよう

予算に合わせて、最適なモデルを選びましょう。セール情報などをうまく活用することをおすすめします。

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人気急上昇の最新「スマートテレビ」をまとめて紹介!特徴や機能の違いが一目で分かるようにまとめてあります。

チューナーレスのスマートテレビが大人気に!

2018年から徐々にチューナーレスの「スマートテレビ」の人気が高まってきた。YouTubeやNetflix、hulu、Amazon Primeビデオなどの動画サービスを利用する人が急増し、手軽な価格のメディアプレーヤーを利用する人も増加。Android TV OSを利用したテレビの価格も下がり始めている。

3万円台のスマートテレビも登場!

Android TV OSを搭載していないスマートテレビでは、ビデオ・オン・デマンド対応の32V型ハイビジョン液晶テレビ 「Hisense SMART 32BK1」、19型のパナソニック「プライベート・ビエラ UN-19FB8」が3万円台で発売中。スマートTVアプリが使える43V型 液晶テレビ パナソニック「VIERA TH-43FX600」は7万円台で販売されている。

これらはAndroid TV OSは搭載されていないものの、YouTube、NETFLIX(ネットフリックス)、DAZN、TSUTAYA TV、U-NEXTなどに対応しており(※モデルによって対応サービスが異なる)、ネットに接続して気軽にストリーミング動画を楽しむことが可能だ。

最新のスマートテレビをまとめて紹介!

ここでは最新のスマートテレビをまとめて紹介します。

<2023年10月中旬以降に発売>

「Xiaomi TV A Pro」

Xiaomi TV A Pro」はGoogle TV OSを搭載したチューナーレステレビ。ベゼルレスのフルスクリーンデザインを採用し、YouTube、Netflix、Amazon Prime Videoといったネット動画配信サービスをリモコン操作で楽しめる。

また、Chromecast built-in対応で、スマートフォンやタブレットなどのデバイスで見ていた写真や動画のキャストも可能。

リモコンは、NetflixやYouTubeにすぐつなげるショートカットボタンを搭載するほか、Googleアシスタントによる音声操作にも対応する。

そのほか、32型、43型、55型、65型の4サイズで展開し、解像度は、32V型がHD(1366×768ドット)、43V型/55V型/65V型が4K(3840×2160ドット)。

3系統(32V型は2系統)のHDMI入力端子、2つの12Wスピーカー(32型は10W×2)を備えるほか、

動画の検索、アプリのストリーミング、音楽の再生、テレビの音声操作、鮮明な画面を提供するDolby Visionテクノロジー、高速モーションもスムーズに表示するMEMCテクノロジー、リフレッシュレート60Hz、Dolby AudioとDTS-Xのデュアルデコーディングテクノロジー、Bluetoothリモコン(付属・最大10m)、Wi-Fi 5 (2.4GHz/5GHz)にも対応している。

※画像をクリックすると、Youtubeショート動画が再生され、製品の外観を詳しくチェックできます。

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<2023年10月上旬発売モデル>

グリーンハウス「GH-GTV40A-BK」

GH-GTV40A-BK」はGoogle TVを搭載した40V型液晶テレビ。テレビ放送だけでなく、Google TVを利用して、YouTubeやNetflix、Amazon Prime Videoなどのさまざまなネット動画配信サービスを視聴できる。

Google TVではユーザーの好みにあわせておすすめコンテンツを一括表示することが可能。Chromecast機能でスマートフォンで見ていた映像やゲームなどを大画面で楽しんだり、付属の音声操作対応リモコンを使用したGoogle アシスタント機能で、お気に入りのテレビ番組を音声で探して再生したりできます。

また、本体に地上デジタルとBS・110度CSデジタル放送用のチューナーを、それぞれ2つ搭載。市販のUSB外付けHDDを接続することで、番組表からの録画予約や視聴中の番組をダイレクトに録画、裏番組の録画を利用できます。

液晶の解像度は1920×1080ドットのフルHDでベゼルレスフレーム、広視野角のVAパネルを採用。輝度が230カンデラ、コントラスト比5000:1、応答速度が(9.5ms)に対応。通信は、Wi-Fi 5とBluetooth 5.1に対応する。そのほか、2系統のHDMI端子を搭載し、HDMIケーブルを同梱。サイズは893(幅)×212(奥行)×558(高さ)mm(スタンド含む)。重量は約5.3kg(本体のみ)。

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<2023年7月下旬発売モデル>

「MAXZEN JV32DS06 / JV40DS06」

MAXZEN JV32DS06 / JV40DS06」はGoogle TVを搭載したスマートテレビ。NetflixやYouTubeなどのプリインストールアプリに加えて、Google Playでアプリをダウンロードできる。

また、「Chromecast」に対応し、スマートフォンやタブレットから動画やゲームをワイヤレスで伝送することが可能。「Google アシスタント」対応で音声で操作できる。

そのほか、地上/BS/110度CSデジタルのWチューナーを搭載。別売りの外付けUSB HDDを利用して裏番組の録画も利用できる。

ラインナップは32型「JV32DS06」と40型「JV40DS06」の2種類。画素数は、32V型モデル「JV32DS06」が1366×768ドット、40V型モデル「JV40DS06」が1920×1080ドット。直下型LEDバックライトを採用し、2系統のHDMI入力端子を備えている。

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<Amazon Alexa・2022年2/17発売>

「FUNAI Fire TVスマートテレビ」

FUNAI Fire TVスマートテレビ」はAmazon Alexaを搭載したスマートテレビ。音声でコンテンツ検索、動画の操作、アプリの起動、音楽再生、HDMI入力の切り替えが可能になっています。

また、USBポートを搭載し外付けHDDで番組録画も可能(※録画できるのは地上波、BS/CSおよび4K放送のみ)。

主に4K液晶モデルとハイビジョン液晶モデルの2種類が用意されています。

4K液晶モデルは解像度3840×2160ドットでHDR、エンジン「クリアピクス2」をサポート。BS4K/110度CS4Kチューナー×2、地上/BS/110度CSデジタルチューナー×2を備えています。

ハイビジョン液晶モデルは解像度が1366×768ドットで地上/BS/110度CSデジタルチューナー×2(視聴専用、残りは録画専用)を搭載しています。。

インターフェースはHDMI入力×3(HDMI入力1のみARC対応)、ビデオ入力×1、ヘッドホン×1、光デジタル音声出力×1、LAN×1、USB×2。

通信はWi-Fi 5とBluetoothに対応。

ラインアップは、4K液晶テレビ3機種(55V型「FL-55UF340」、50V型「FL-50UF340」、43V型「FL-43UF340」)、およびハイビジョン液晶テレビ1機種(32V型「FL-32HF140」)の4機種。

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<Web OS・2022/3/15発売>

LG「32LX7000PJB」

LG「32LX7000PJB」はWeb OSを搭載した32型のスマートテレビ。AIを活用したα5 AIプロセッサーを搭載し、音声で電源のオン/オフ、音量調整、WEB検索などを行うことができます。

OSは最新のwebOS 22を採用。さまざまな動画配信サービスの「VODコンテンツ」やクラウドゲーミングサービス「NVIDIA GeForce NOW」にも対応しています。

また、AIで映像のジャンルに合わせて音質をチューニングすることが可能。L/Rのステレオサウンドを5.1chの立体的なサウンドに変換して楽しむこともできます。

そのほか、画質はフルHDでHDR機能を搭載。「HDR10 Pro」「HLG」「HGiG」規格にも対応しています。チューナー数は、地上/BS/110度CSデジタルチューナー×2。サイズは736(幅)×464(高さ)×180(奥行)cm、重量は4.7kg(いずれもテレビスタンド含む)。

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<Android TV・2021/6/18発売>

TCL「P725/P615」

TCL「P725/P615」はAndroid TVを搭載したスマートテレビ。YouTube、Amazonプライムビデオ、Hulu、Netflixなど、豊富な動画サービスに対応しています。

また、クロームキャスト機能内蔵で、スマートフォンで見ている映像をテレビの大画面へ映し出すことが可能。Googleアシスタントの音声操作にも対応しています。

液晶の解像度は3840×2160ドットでHDR機能をサポート。

HDR 10」「HLG」「Dolby Vision」規格に対応し、繊細な部分まで明暗をくっきり分けることで、風景の奥行き感をよりリアルに表現する「マイクロディミング技術」も利用できます。

そのほか、チューナーのBS4K/110度CS4Kチューナー×2基、地上/BS/110度CSデジタルチューナー×2基を搭載。ラインアップは、「P725シリーズ」が43V型「43P725B」、「P615シリーズ」が50V型「50P615」、43V型「43P615」です。

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<Andorid TV OS採用の40型4Kテレビ ・ピクセラ>

「PIX-40VM100」

PIX-40VM100」はAndorid TV OSを採用した40型の4Kテレビ。Androidの豊富なテレビ向けアプリケーションをインストールできる。また、YouTubeやU-NEXTなどの4K対応コンテンツも楽しめむことも可能。Chromecast機能で、スマートフォンの画面をテレビ側で再生することもできる。リモコンはGoogleアシスタントによる音声操作に対応する。

対応サービスはYouTubeやNetflix、Xit、U-NEXT、Abema TV、DMM.com、Google Play ムービー&TV&Music、Google Play ストア。2018年12月1日から本放送が開始される「新4K衛星放送」にも対応する。インターフェースはHDMI ×2(1系統はARC対応)、USB 2.0(録画用×1、サービスマン専用×1)、AN ×1(10/100/1000Base-T)、スピーカー(2個)。40型の「PIX-40VM100」の他に50V型「PIX-50VM100」も発売される。

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<Android TV OSを搭載した43V型4K液晶テレビ>

「Sony BRAVIA KJ-43X7500F」

Sony BRAVIA KJ-43X7500F」はAndroid TV OSを搭載した43V型4K液晶テレビ。YouTubeやNetflixなどのストリーミング動画・Spotify、Google Musicなどのストリーミング音楽などが楽しめる。また、Google アシスタント 搭載で音声操作による録画が可能。スマートフォンで見ている動画を大画面に映しだすこともできる。対応サービスはYouTubeやNetflix、dTV、U-NEXT、Abema TV、Google Play ムービー&TV&Music、Amazon prime video、hulu、dアニメストア、Rakuten TV、DAZN、Spotify。そのほか、BS4K/CS4K放送、「スカパー!ハイブリッド」にも対応する。

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<ビデオ・オン・デマンド対応の32V型ハイビジョン液晶テレビ >

「Hisense SMART 32BK1」

Hisense SMART 32BK1」はVODデマンド(ビデオ・オン・デマンド)サービスに対応した32V型ハイビジョン液晶テレビ。YouTube、acTVlia(アクトビラ)、TSUTAYA TV、U-NEXT、クランクイン! ビデオに対応している。また、見やすく選びやすい「番組表(EPG)」も利用可能。液晶には直下型LEDバックライトを搭載した、IPSパネルを採用し、広視野でクリアな映像が楽しめる。そのほか、USBハードディスク(市販品)を接続することで、高画質に番組を録画することが可能。ダブルチューナー搭載で裏番組録画も可能になっている。

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<ビデオ・オン・デマンド対応の19型スマートテレビ>

「プライベート・ビエラ UN-19FB8」

プライベート・ビエラ UN-19FB8」はビデオ・オン・デマンドに対応した19型の液晶テレビ。YouTube、NETFLIX(ネットフリックス)、DAZN(ダゾーン)などが視聴できるほか、radikoでラジオも楽しめる。対応サービスはYouTube、NETFLIX、DAZN、dTV、hulu、radiko。地上デジタル/BS/110度CS放送にも対応。ネット動画(YouTube/NETFLIX)のコンテンツをプライベート・ビエラにキャストして、続きを見ることもできる。そのほか、本体には高音質で楽しめるバスレフポート付スピーカーボックス(3W×2)を搭載。USBハードディスク(別売)を接続することで、直接番組を録画することもできる。

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<スマートTVアプリが使える43V型 液晶テレビ・パナソニック>

「VIERA TH-43FX600」

VIERA TH-43FX600」はビデオ・オン・デマンド対応の43V型 液晶テレビ。「Netflix」などのVODサービスで提供されている4K映像の映画やドラマを再生できるほか、専用の無料アプリ「Panasonic Media Access」で放送中の番組や録画番組をスマートフォン・タブレットで視聴することもできる。そのほか、「お部屋ジャンプリンク」、裏番組録画、遠隔録画予約サービスにも対応する。

対応サービスはYouTube、dTV、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、アクトビラ ビデオ・フル、ひかりTV、デジタル・コンサートホール、AbemaTV、Paravi(パラビ)、スカパー!オンデマンド、DAZN(ダゾーン)、ビデオパス、Hulu、U-NEXT、Rakuten TV、DMM.com、TSUTAYA TVなど。アプリには専用の「スマートTVアプリ」を使用する。

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<スマホの画面を映し出せる>

「LG Smart TV 32LB5810」

LG Smart TV 32LB5810」はインターネット(Wi-Fi)接続に対応するスマート機能を搭載した32型液晶テレビ。テレビに映している映像をホームネットワーク上の別の部屋にあるスマホ/タブレットで同時に視聴できるセカンドディスプレイ機能が利用できる。また、外部接続機器の中のコンテンツをテレビ側から一斉検索できる「ネットワークファイルブラウザー」にも対応。NFC対応スマートフォンと連携する「Tag On」やスマートフォンの画面を映し出すミラキャスト機能も利用できる。そのほか、地上/BS/110度CSデジタルチューナーを2基ずつ搭載。裏番組/繰り返し録画、外付けUSB-HDDへの録画にも対応する。

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<Android TV OS搭載の40型4K液晶テレビ シャープ>

「AQUOS 4T-C40AJ1」

AQUOS 4T-C40AJ1」はAndroid TV OS搭載の40型4K液晶テレビ。NETFLIX、dTV、hulu、Amazon prime video、TSUTAYA TV、GYAO、DAZN、Abema TV、スカパー ondemandに対応している。

機能面では地上デジタル放送やフルHDのブルーレイソフト、ネット動画などあらゆるコンテンツを4K液晶パネルに最適な高精細映像に変換する「4K-Master アップコンバート」に対応。音声を前方に導く新機構で、聞き取りやすさを高める「FRONT OPENフロントオープン SOUND SYSTEMサウンドシステム」にも対応している。また、ココロビジョンAI(人工知能)が、家族の好みを学習して気になる番組や情報を提案。4Kチューナーを接続すれば、2018年12月1日から始まる「新4K衛星放送」を高画質で楽しめる。

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この続きはこちら!

動画配信サービスを視聴できるチューナーレステレビ

は他にも販売されています。Android TV OS、Google TV OS搭載でアプリも追加できます。ぜひチェックしてみてください。

チューナーレステレビはどれを買う? おすすめ機種と選び方を紹介

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Andoroidアプリが使える最新 Chromebook ラインナップ 一覧

Chromebook-2025
最新のChromebookは、その手軽さと起動の速さ、そしてセキュリティの高さから、ビジネス用途だけでなく、教育現場や個人利用においても非常に人気が高まっています。特に、Androidアプリが使えるようになったことで、Chromebookの可能性は大きく広がり、普段スマートフォンやタブレットで利用している様々なアプリを、より大きな画面と快適なキーボード操作で楽しめるようになりました。

たとえば、本格的な画像編集アプリ「Snapseed」(Google)を使えば、写真の加工や編集が簡単で、細かな作業も快適に。「Netflix」や「YouTube」などの動画配信アプリを使って大画面で迫力ある映像を楽しんだり、動画編集ソフト「Clipchamp」や「PowerDirector」を使って手軽に動画編集を楽しんだりすることができます。

この記事では、そんなAndroidアプリに対応した最新のChromebookのラインナップを、2025年モデルから過去のモデルまで遡って詳しくご紹介!各モデルの特徴やスペック、価格などの違いを比較することで、最適な一台を見つけられるようにお手伝いします。

この記事で分かること

  1. 最新Chromebookの特徴
  2. 2025 最新Chromebook ラインナップ機種を紹介
  3. 2024 最新Chromebook ラインナップ機種を紹介
  4. 2023 最新Chromebook ラインナップ機種を紹介
  5. 2022 最新Chromebook ラインナップ機種を紹介
  6. 最新Chromebookの選び方

各モデルの紹介にはリンクがあり、そこからさらにくわしい性能や機能、ベンチマーク、価格などが分かるようになっています。ぜひ活用して自分にピッタリのChromebookを見つけてみてください。これからChromebookの購入を検討されている方はもちろん、最新の情報に関心のある方も必見です!

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

最新Chromebookの特徴:Androidアプリ連携でさらに進化

近年のChromebookは、単なる軽量で高速なウェブブラウザ搭載デバイスという枠を超え、その利便性と多機能性において目覚ましい進化を遂げています。特に、Androidアプリとの連携機能は、Chromebookの可能性を大きく広げ、ビジネス、教育、エンターテイメントといったあらゆるシーンで活躍するデバイスへと成長しました。

より堅牢に、より直感的に:進化するハードウェア

最新のChromebookは、耐久性の面で大きく進化しています。多くのモデルが、日常生活での衝撃や落下に耐えられるよう、堅牢な設計を採用しています。中には、米国国防総省の定めるMIL規格に準拠したモデルもあり、より過酷な環境下での利用にも耐えうる製品が登場しています。

また、Androidアプリの利用を前提としたタッチ操作対応モデルが主流となり、直感的な操作が可能になりました。さらに、ディスプレイが180度または360度回転する2-in-1モデルも豊富にラインナップされており、タブレットのように使用したり、テントモードで動画視聴を楽しんだりと、多様な使い方が可能です。

内蔵または別売りのスタイラスペンに対応したモデルも増えており、手書きでのメモやイラスト制作など、よりクリエイティブな作業もChromebook上で行えるようになっています。

AndroidアプリとGoogle Playのシームレスな統合

現在販売されている最新のChromebookのほとんどが、AndroidアプリGoogle Playストアに対応しています。これにより、スマートフォンやタブレットでお馴染みの様々なアプリを、Chromebookの大画面と快適なキーボード操作で利用できるようになりました。

ビジネスシーンでは、Microsoft Office Online(Word、Excel、PowerPoint)といったOfficeソフト(※Web版)を活用して、ドキュメント作成や表計算、プレゼンテーション資料の作成などがスムーズに行えます。動画編集ソフトとしては、Clipchamp(マイクロソフト)、PowerDirectorAdobe Premiere Rushなどを利用して、手軽に動画編集を楽しむことができます。画像編集であれば、Microsoft Designer (Web版)、Snapseed (Google)といったアプリで写真の加工や編集が簡単に行えます。

これらのアプリを活用することで、Chromebookは単なるウェブブラウジング端末ではなく、より多用途なデバイスへと進化を遂げました。

Linuxアプリへの対応:開発者からクリエイターまで

多くの最新Chromebookは、Linux OSにも対応しており、開発者や特定のソフトウェアを利用したいユーザーにとって大きなメリットとなっています。簡単な設定を行うだけでLinux環境を起動でき、ターミナルコマンドを通じて様々なLinuxアプリケーションをインストールして利用することが可能です。例えば、画像編集ソフトとしてはGIMP on Chromebook(※Linux版)なども利用できます。プログラミングに必要な開発環境や、その他のLinuxアプリケーションも利用可能です。

その他の進化:パフォーマンス、バッテリー、セキュリティ

上記の点以外にも、最新のChromebookは、処理性能の向上、バッテリー駆動時間の延長、そしてChrome OSならではの強固なセキュリティ機能など、様々な面で進化を続けています。これらの進化により、最新のChromebookは、より快適で安全なコンピューティング体験を提供し、多様なニーズに応えることができる、非常に魅力的なデバイスとなっています。

2025 最新Chromebook ラインナップ 一覧

ここでは2025 最新のChromebookをを紹介します。リンク先からさらに詳しい情報を閲覧できるようになっています。

<2025/3/21 発売>

aiwa Chromebook S11

aiwa Chromebook S11

aiwaから発売された11.6インチのChromebookです(2025年3月21日発売)。

Intel N100 (4コア/4スレッド、最大3.4GHz)、4GB メモリ、1366 x 768のIPS液晶(タッチ対応)、64GB ストレージ、約 10 時間 駆動する内蔵リチウムポリマー (5,900mAh/7.7V) バッテリー、前面100万画素カメラ、背面500万画素カメラ、ChromeOSを搭載しています。

また、、78キー日本語キーボード、USI 2.0 タッチペン(4,096段階筆圧検知、傾き検知対応、充電式、付属)、ハンドル、MIL-STD-810H準拠の耐久性、microSDスロット、Androidアプリ、Google Playストア、Microsoft Officeファイル互換、USB Type-C (USB3.2 Gen2、PD、DisplayPort) x2、USB3.2 Gen1 x2、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2に対応しています。

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<2025/3/25 発売>

ASUS Chromebook CX14(CX1405CKA)

ASUS Chromebook CX14(CX1405CKA)

ASUSから発売された14インチのChromebookです(2025年3月25日発売)。

インテル Celeron N4500 (2コア、最大2.8GHz)、4GB/8GB LPDDR4X-2933 メモリ、フルHD (1920×1080) のノングレア液晶、64GB eMMC ストレージ、92万画素Webカメラ(プライバシーシャッター付き)、ChromeOSを搭載しています。

また、和紙のようなテクスチャー、ステレオスピーカー、アレイマイク、HDMI映像出力、日本語キーボード、MIL-STD-810H準拠、Google One AI プレミアムとYouTube Premiumの3ヶ月無料利用権、Titan Cセキュリティチップ、Officeファイルの閲覧・編集(Word、Excel、PowerPoint)、再生プラスチック、

USB 3.2 Gen 1 Type-C ポート(映像出力、給電対応)、USB 3.2 Gen 1 Type-A ポート、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3に対応しています。

ASUS Chromebook CX14(CX1405CKA)の詳細を確認する

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2024 最新Chromebook ラインナップ 一覧

ここでは2024 最新のChromebookをを紹介します。リンク先からさらに詳しい情報を閲覧できるようになっています。

<2024/11 発売>

「Lenovo Chromebook Duet Gen 9」

Lenovo Chromebook Duet Gen 9

レノボから発売された10.95インチのデタッチャブル型 Chromebookです(2024年11月 発売)。

MediaTek Kompanio 838、4GB LPDDR4Xメモリ(Amazon限定品Duet 11は8GB)、WUXGA液晶(解像度1920 x 1200 ドット)、128GB eMMC 5.1ストレージ、29Whrバッテリー、背面8MPカメラ(AF対応)、前面5MPカメラ、Chrome OSを搭載しています。

また、Lenovo USI Pen 2(付属・筆圧4096段階)、フォリオキーボード(付属)、フォリオスタンド(付属・キックスタンド付き)、プライバシーシャッター、Waves MaxxAudioテクノロジー、防滴、MIL-STD-810H規格、

30W急速充電(専用AC使用)、4K映像出力、USB3.2 Gen1 Type-C(DP映像出力、PD充電) x2、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3に対応しています。

「Lenovo Chromebook Duet Gen 9」の詳細を確認する

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<2024/9/4 発売>

「ASUS ExpertBook CX54 Chromebook Plus(CX5403)」

ASUS CX54 Chromebook Plus

ASUS ExpertBook CX54 Chromebook Plus(CX5403)」はChrome OSを搭載した14インチのノートPC。厚さ16.9 mm、重さ約1.4kgのボディにIntel Core Ultra 5 115U プロセッサと16GB LPDDR5X-6400 メモリを搭載。解像度 2560 x 1600ドットのワイドTFTカラー液晶、SSD 128GB、63Wh バッテリー、829万画素Webカメラを備えるほか、

MIL-STD-810H、指紋認証、180度開閉、ステレオスピーカー (1Wx2)、アレイマイク、78キー日本語キーボード (イルミネートキーボード、JIS配列)、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3にも対応している。

「ASUS ExpertBook CX54 Chromebook Plus(CX5403)」の詳細を確認する

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<2024/7 発売>

「IdeaPad Slim 3i Chromebook Plus Gen 8」

IdeaPad Slim 3i Chromebook Plus

レノボ「IdeaPad Slim 3i Chromebook Plus Gen 8」はChrome OSを搭載した14型のノートPC。厚さ 19.3 mm、重さ約 1.5kgのボディに第12世代のIntel Core i3-N305 プロセッサと8GB LPDDR5 メモリを搭載。フルHDのIPS液晶、128GB eMMC ストレージ、最大11時間 駆動するバッテリー、フルHD 1080pのWebカメラ (プライバシーシャッター付)を備えるほか、

Waves MaxxAudio 対応の高音質スピーカー、MIL規格、PD急速充電、HDMI映像出力、マイクミュートキー、USB 3.2 Gen 2 Type-C x1、USB 3.2 Gen 1 Type-A x2、Wi-Fi 6E、Bluetoothにも対応している。

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<2024/4/25発売>

「HP Chromebook Plus x360 14」

HP Chromebook Plus x360 14

HP Chromebook Plus x360 14」はHP製でChrome OSを搭載した14型の2-in-1 Chromebook。サイズ 約 323 x 210.3 x 20.4 mm、重さ約 1.5kgのボディにインテル N200 / Core i3-N305 プロセッサと8GB LPDDR5-4800 メモリを搭載。

フルHDのワイドIPS液晶、インテル N200 / Core i3-N305 プロセッサ、128GB UFS / 256GB UFS ストレージ、Webカメラ 約92万画素 / 約207万画素を備えるほか、

360度回転、急速充電、ファストチャージ機能(45分で50%まで)、デュアルスピーカー、デュアルマイク、バックライト キーボード 、イメージパッド (タッチジェスチャー対応)、SuperSpeed USB Type-C 5Gbpsx2 (Power Delivery, DisplayPort 1.4) x1、SuperSpeed USB Type-A 5Gbpsx1、Wi-Fi 6E (IEEE 802.11ax)、 Bluetooth 5.3にも対応している。

「HP Chromebook Plus x360 14」の詳細を確認する

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<2024/2/14発売>

「ASUS Chromebook Plus CM34 Flip」

ASUS Chromebook Plus CM34 Flip」はChrome OSを搭載した14型の2in1 PC。厚さ 20.7 mmで重さ約1.85kgのボディにAMD Ryzen 3 7320C / AMD Ryzen 5 7520C プロセッサと8GB LPDDR5-5500 メモリを搭載。フルHDのワイドTFTカラー液晶、 SSD 128GB (NVMe/M.2) ストレージ、約13.5時間 駆動する 63Whバッテリー、207万画素 HD Webカメラ(プライバシーシールド付き)を備えるほか、

筆圧4096段階の「ASUS USI Pen」(本体に収納可能)、指紋認証、イルミネート日本語キーボード(アンチバクテリア加工)、MIL-STD810H準拠の耐衝撃、ステレオスピーカー、HDMI映像出力、360度回転、タッチ操作、ケンジントンロック、Google Playストア、Android/Linuxアプリ、2つのUSB3.2 Gen2 Type-C ポート(PD充電/DP映像出力/データ転送)、USB3.2 (Type-A/Gen2) ×1、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3にも対応している。

「ASUS Chromebook Plus CM34 Flip」の詳細を確認する

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<2024/1発売>

「Acer CB314-4H-F14」

Acer CB314-4H-F14」はChrome OSを搭載した14型のノートPC。厚さ20.50mm、重さ約 1.43kgのボディに第12世代 (Alder Lake) Intel N100 プロセッサと4GB LPDDR5-6400MHzメモリを搭載。フルHDのIPS LCD液晶、32GB eMMC / 64GB PCIe NVMeストレージ、約10.5時間 / 11.5時間駆動する50Whバッテリー、HDウェブカメラを備えるほか、

DTS Audio対応のデュアル ステレオスピーカー、MIL-STD 810H(耐衝撃)、Acer FineTip キーボード(78キー/日本語)、OceanGlass タッチパッド(耐湿)、Acer TNR (テンポラルノイズリダクション) 、セキュリティチップ TPM、ゼロタッチ登録、USB 3.2 Gen 1 Type-C ×2(最大5Gbps/PD充電/DP映像出力)、USB 3.2 Gen 1 Type-A ×2(最大5Gbps)、Wi-Fi 6E、2×2 MU-MIMO、Bluetooth 5.1以上にも対応している。

「Acer CB314-4H-F14」の詳細を確認する

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2023 Chromebook ラインナップ 一覧

2023 のChromebookをを紹介します。リンク先からさらに詳しい情報を閲覧できるようになっています。

<2023/12/22発売・10.1インチ・MediaTek Kompanio 520・4G通信・筆圧ペン・日本語キーボード・Wi-Fi 6>

「ASUS Chromebook CM30 Detachable」

ASUS Chromebook CM30 Detachable」は10.1型の着脱式 2in1 Chromebook。厚さ8.95mm、重さ609gのボディにMediaTek Kompanio 520 (8186) プロセッサと4GB LPDDR4X メモリを搭載。フルHDのワイドTFTカラー液晶(タッチ対応)、eMMC 64GB ストレージ、12時間駆動する38Whバッテリー、背面503万画素のメインカメラ、前面503万画素のフロントカメラを備えるほか、

4G LET通信、筆圧4096段階のASUS USI Pen(付属)、スタンド付きカバー(付属)、MIL-STD 810H規格、78キー日本語キーボード (JIS配列)、Google playストア、Androidアプリ、USB3.2 Gen1 Type-C (Data/給電/DP映像出力) ×1、nanoSIMスロット ×1、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2023/8発売・12.2インチ・Intel N100・360度回転・ステレオスピーカー・USB3.2 Gen2 Type-C・PD充電・DP映像出力>

「IdeaPad Flex 3i Chromebook」

IdeaPad Flex 3i Chromebook」は360度回転に対応した12.2型のChromebook。厚さ18.4mm、重さ約1.25kgのボディに第12世代 (Alder Lake) Intel N100プロセッサと4GB LPDDR5メモリを搭載。フルHDのIPS液晶、64GB eMMC 5.1ストレージ、最大12時間駆動する47Whバッテリー、前面:720p HDカメラ (プライバシーシャッター付)を備えるほか、

ステレオスピーカー(2.0Wx2)、フルサイズ日本語キーボード、デジタルアレイ マイクロホン(ミュートキー付き)、マルチタッチ操作、USB3.2 Gen2 Type-C (Powerdelivery 対応、DisplayPort 出力機能付き) x1、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<2023/5発売・14.0インチ・Kompanio 520・8GBメモリ・タッチ対応・360度回転・USIペン>

「ASUS Chromebook CM14 Flip」

ASUS Chromebook CM14 Flip」はChrome OSを搭載した14型の2-in-1 PC。厚さ18.3~20.8mmで重さ約1.56kgのボディにMediaTek Kompanio 520 オクタコア プロセッサと8GBLPDDR4Xメモリを搭載。フルHDのワイドTFTカラー液晶、64GB eMMCストレージ、約12.1時間駆動するバッテリー、92万画素Webカメラ(Face AI対応/プライバシーシールド付き)を備えるほか、

筆圧4096段階の「ASUS USI Pen」(本体に収納可能)、防滴キーボード(アンチバクテリア加工)、MIL-STD810Hに準拠した高い耐久性、デュアル ステレオスピーカー、360度回転、タッチ操作、ケンジントンロック、ゼロタッチ登録、Google Playストア、Android/Linuxアプリ、2つのUSB3.2 Type-C Gen1ポート(PD充電/DP映像出力/データ転送)、USB3.2 (Type-A/Gen1) ×1、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1にも対応している。

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2022 Chromebook ラインナップ 一覧

2022 Chromebookをを紹介します。リンク先からさらに詳しい情報を閲覧できるようになっています。

<13.3インチ・Kompanio 1200・8GBメモリ・M.2 SSD 256GB・タッチ対応・360度回転・USIペン・2022/11発売>

「HP Chromebook x360 13b」

HP Chromebook x360 13b」はChrome OSを搭載した13.3型のノートPC。厚さ18mm (最厚部)で重さ約1.34kgのボディにMediaTek Kompanio 1200 オクタコアプロセッサと8GB LPDDR4xメモリを搭載。フルHDのワイドIPS液晶、M.2 SSD 256GB (PCIe NVMe)、最大16時間駆動するバッテリー、約92万画素のWebカメラ(シャッター付き)を備えるほか、

USI ペン(別売) 、タッチ操作、360度回転、高速充電「HP Fast Charge」、B&O デュアルスピーカー、デュアルマイク(音量調整)、ファンレス設計、静音動作、USB Type-C (PD充電、DP1.4映像出力)、Wi-Fi 6 (802.11ax)、 Bluetooth 5.3にも対応している。

「HP Chromebook x360 13b」の詳細を確認する

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<2022/12発売・11.6インチ・360度回転・タッチ・Celeron N4500・MIL-STD 810H>

「ASUS Chromebook Flip CX1」

ASUS Chromebook Flip CX1」はChrome OSを搭載した11.6型の2 in 1 ノートPC。厚さ25.2cmで重さ1.32kgのボディに第11世代(Jasper Lake)のインテル Celeron N4500 デュアルコアプロセッサと8GB LPDDR4Xメモリをを搭載。タッチ対応のフルHD液晶、32GB eMMCストレージ、約10時間駆動する42Whバッテリー、前面92万画素Webカメラを備えるほか、

360度回転、ステレオスピーカー (2W×2)、MIL-STD 810H、日本語キーボード(フルサイズの78キー)、Google Playストア、Androidアプリ、Linuxアプリ、Type-C (USB 3.2/OTG)、Wi-Fi 6通信、Bluetoothにも対応している。

「ASUS Chromebook Flip CX1」の詳細を確認する

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<15.6インチ・第11世代Core i3/5・360度回転・2022/10/26発売>

「ASUS Chromebook Vibe CX55 Flip」

ASUS Chromebook Vibe CX55 Flip」はChrome OSを搭載した15.6型の2in1 PC。厚さ1.85cmで重さ1.95kgのアルミ合金ボディにIntel Core i3-1115G4/Core i5-1135G7プロセッサと8G/16GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHDのワイドビュー液晶、M.2 SSD 128GB、57WHrsバッテリー、720p HD カメラを備えるほか、

360度回転、マルチタッチ操作、リフレッシュレート144Hz、ゲーミングキーボード、アンチゴースト機能、ステレオスピーカー、harman/kardon認証、アレイマイク、Google アシスタント、Titan C セキュリティ チップ、2つのType-C(映像出力/充電)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1にも対応している。

「ASUS Chromebook Vibe CX55 Flip」の詳細を確認する

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<12インチ・Kompanio 820・タッチ&360度回転・ASUS USI Pen・2022/7発売>

「ASUS Chromebook Flip CM3200FM」

ASUS Chromebook Flip CM3200FM」はChrome OSを搭載した12型の2in1 PC。厚さ16.8mmで重さ約1.15kgのボディにMediaTek Kompanio 820 (MT8192) オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD+液晶、128GB eMMCストレージ、約15時間駆動するバッテリー、92万画素Webカメラを備えるほか、

筆圧4096段階のASUS USI Pen(別売)、360度回転、/10点マルチタッチ、デュアルステレオスピーカー(2W×2)、アレイマイク、78キー日本語キーボード (JIS配列)、Google Playストア、Androidアプリ、フル機能Type-C(PD高速充電、映像出力、データ転送)、Wi-Fi デュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

「ASUS Chromebook Flip CM3200FM」の詳細を確認する

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<10.95インチ・Snapdragon 7c Gen2・タッチ対応・専用スタイラスペン&フォリオキーボード付属・2022/7発売>

「IdeaPad Duet 370 Chromebook」

IdeaPad Duet 370 Chromebook」はChrome OSを搭載した10.95インチの2in1タブレットPC。厚さ7.9mmで重さ約516.5gのボディにQualcomm Snapdragon 7c Gen2 オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。2K液晶、128GB eMMCストレージ、約12時間の29Whrバッテリー、背面8MP(AF対応)のメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

筆圧4096段階のLenovo USIペン(付属)、フォリオキーボード(付属)、専用のペンホルダー付きスタンドカバー(付属)、ステレオスピーカー(1.0Wx2)、デジタルアレイマイクロホン、10点マルチタッチ、Google Playストア、Androidアプリ、Type-C(PD充電/DP映像出力) x2、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1に対応している。

「IdeaPad Duet 370 Chromebook」の詳細を確認する

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<11.6インチ・AMD 3015Ce・4G LET通信・ペン入力・360度回転・タッチ対応・2022/4/22発売>

「Lenovo 300e Chromebook Gen 3」

Lenovo 300e Chromebook Gen 3」はChrome OSを搭載した11.6型のノートPC。厚さ19.9mmで重さ約1.33kgのボディにAMD 3015Ce デュアルコアプロセッサと4GB DDR4メモリを搭載。HD+液晶(10点マルチタッチ対応)、32GB eMMCストレージ、約10.8時間駆動するバッテリー、背面500万画素、前面HD 720p Webカメラ(プライバシーシャッター付)を備えるほか、

4G LET通信、Lenovo 電子デジタルペン(本体に収納可)、360度回転、MIL規格、耐衝撃、ステレオスピーカー、デジタルマイクロホン、78キーフルサイズキーボード(JIS配列・耐水性)、Type-C(映像出力対応)、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<14インチ・Ryzen 3 3250C・タッチ対応・2022/3発売>

「HP Chromebook 14b」

HP Chromebook 14b」はChrome OSを搭載した14型のノートPC。厚さ16.5mmで重さ約1.51kgのボディにAMD Ryzen 3 3250C デュアルコアプロセッサと8GB DDR4メモリを搭載。フルHDのワイドIPS液晶(タッチ対応)、M.2 SSD 128GBストレージ、最大10時間30分駆動するバッテリー、約92万画素のWebカメラ(物理シャッター付き)を備えるほか、

指紋認証、PD急速充電、B&O Playデュアルスピーカー、デュアルマイク、バックライトキーボード (日本語配列)、Google Playストア、Androidアプリ、2つのフル機能Type-Cポート、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<14インチ・第11世代Core i3/Core i5・タッチ&360度回転・USIペン・2022発売>

「HP Chromebook x360 14c」

HP Chromebook x360 14c」はChrome OSを搭載した14型のノートPC。厚さ17.9mmで重さ約1.52 kgのボディにIntel Core i3-1125G4 / Core i5-1135G7プロセッサと8GB DDR4メモリを搭載。タッチ対応のフルHDワイドIPS液晶、M.2 SSD 128/256GB、最大10.5時間駆動するバッテリー、約92万画素のWebカメラ(カメラキルスイッチ付き)を備えるほか、

360度回転、USIペン(別売)による手書き入力、Audio by Bang & Olufsen デュアルスピーカー、指紋認証リーダー、
バックライトキーボード (日本語配列)、PD高速充電、Gorilla Glass 5、フル機能Type-C×2、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0にも対応している。

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2021 Chromebook ラインナップ 一覧

2021のChromebookをを紹介します。リンク先からさらに詳しい情報を閲覧できるようになっています。

<14インチ・Core i3-1115G4・タッチ対応・2021/11/16発売>

「FMV Chromebook WM1/F3」

FMV Chromebook WM1/F3」はChrome OSを搭載した14型のノートPC。厚さ19.9 mmで重さ約1.29 kgのボディにTiger Lake世代のインテル Core i3-1115G4(or Celeron 6305) デュアルコアプロセッサと4GB DDR4メモリを搭載。フルHDのTFT液晶、64GB eMMC(or SSD128GB)ストレージ、10時間駆動する51Whバッテリー、約92万画素のHD Webカメラを備えるほか、

タッチ操作(非タッチモデルもあり)、Google Play、Androidアプリ、ステレオスピーカー、モノラルマイク、打ちやすい日本語キーボード、
Type-C (OTG/DisplayPort映像出力/PD充電)、USB3.2 Gen2 Type-A ×2、Wi-Fi 6、MU-MIMO、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<11.6インチ・Celeron N4500・360度回転・タッチ対応・2021/12/3発売>

「IdeaPad Flex 360i Chromebook」

IdeaPad Flex 360i Chromebook」はChrome OSを搭載した11.6型のノートPC。厚さ18.45mmで重さ約 1.25kgのボディにJasper Lake世代のIntel Celeron N4500 デュアルコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。HD画質のIPS液晶、32GBストレージ、約10時間駆動するバッテリー、HD720pのWebカメラ(プライバシーシャッター付)を備えるほか、

360度回転、10点マルチタッチ、PD充電、ステレオスピーカー、デジタルアレイマイク、Google Playストア(Androidアプリ)、Linuxアプリ、Type-C (OTG/充電/映像出力)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<14インチ・Pentium Gold 7505/Core i5-1135G7・タッチ・180度開閉・2021/12/3発売>

「IdeaPad Slim 560i Chromebook」

IdeaPad Slim 560i Chromebook」はChrome OSを搭載した14型のノートPC。厚さ16.6mm、重さ約1.49kgのボディにPentium Gold 7505/Core i5-1135G7プロセッサと4/8 GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHDのIPS液晶、M.2 SSD 128/256GBストレージ、10時間駆動するバッテリー、HD 720p Webカメラ (プライバシーシャッター付き)を備えるほか、

Wi-Fi 6、デュアルステレオスピーカー、180度開閉、10点マルチタッチ、Google Playストア、Androidアプリ、Linuxアプリ、USB3.0 Type-C (フル機能) x2、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<13.3インチ・Snapdragon 7c Gen2・タッチ・着脱キーボード・USIペン・2021/11/16発売>

「Lenovo IdeaPad Duet 560 Chromebook」

Lenovo IdeaPad Duet 560 Chromebook」はChrome OSを搭載した13.3型の2in1タブレットPC。厚さ7.23mmで重さ約700gのボディにSnapdragon 7c Gen2 オクタコア プロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHDの有機EL液晶、64/128GB eMMCストレージ、15.5時間駆動するバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

USIペン(付属)、フォリオキーボード(付属)、クアッドステレオスピーカー、デジタルアレイ マイク、PD充電、10点マルチタッチ、Google Play、Androidアプリ、Linuxアプリ、USB3.0 Type-C(フル機能) x2、、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1にも対応している。

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<11インチ・Snapdragon 7c・4G通信・着脱キーボード・USIペン・2021/12発売>

「HP Chromebook x2 11」

HP Chromebook x2 11」はChrome OSを搭載した11型のタブレットPC。厚さ7.55mm、重さ560gのボディにQualcomm Snapdragon 7c オクタコアプロセッサと4/8GB LPDDR4xメモリを搭載。タッチ対応で2K画質のIPS液晶、64/128GB eMMCストレージ、最大 11 時間駆動するバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

4G LET通信(セルラーモデルのみ)、マグネティックキーボード(日本語配列・付属)、「HP ワイヤレスリ チャージャブル USI ペン」(別売)、キックスタンド、指紋認証、デュアルアップファイアリングスピーカー、USB Type-C(USB Power Delivery、DisplayPort 1.2) ×2、
Wi-Fiデュアルバンド、MU-MIMO、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<14インチ・タッチ&360度回転・AMD 3015Ce・MIL-STD 810H・2021/10/1発売>

「ASUS Chromebook Flip CM1」

ASUS Chromebook Flip CM1」はChrome OSを搭載した14型のノートPC。厚さ18.6mm、重さ約1.65kgのボディにAMD 3015Ce デュアルコアプロセッサと8GB DDR4メモリを搭載。フルHDのTFT液晶、64GB eMMCストレージ、約11.6時間駆動するバッテリー、背面503万画素のメインカメラ、前面92万画素のフロントカメラを備えるほか、

360度回転、10点マルチタッチ操作、MIL-STD 810H、デュアルステレオスピーカー、アレイマイク、防滴仕様の日本語キーボード、フル機能Type-C、Wi-Fi デュアルバンド(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<10.1インチ・MT8183・着脱キーボード・ASUS USI ペン・MIL規格・2021/10/1発売>

「ASUS Chromebook Detachable CZ1」

ASUS Chromebook Detachable CZ1」はChrome OSを搭載した10.1型のタブレットPC。厚さ15.11mm、重さ約750g(本体+キーボード時)のボディにMediaTek Kompanio 500 (MT8183)プロセッサと4GBメモリを搭載。タッチ対応でフルHDののワイドTFTカラー液晶、128GB eMMCストレージ、約11.5時間駆動するバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面1.92MPのフロントカメラを備えるほか、

ASUS USIペン(付属)、デタッチャブルキーボード(付属)、MIL-STD-810H、ラバー加工、ディンプル仕上げ、ステレオスピーカー(1W×2)、アレイマイク、Type-C(フル機能)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2にも対応している。

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<11.6インチ・MediaTek MT8183 ・タッチ&360度回転・2021モデル>

「IdeaPad Flex 360 Chromebook」

IdeaPad Flex 360 Chromebook」はChrome OSを搭載した11.6型のノートPC。厚さ17.45mm、重さ約1.2kgのボディにMediaTek MT8183 オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。HD+画質のIPS液晶、32/64GBストレージ、約16.0時間駆動するバッテリー、前面HD720pカメラ(プライバシーシャッター付)を備えるほか、

360度回転、10点マルチタッチ操作、デュアルステレオスピーカー、フル機能Type-C、PD充電、Display Port出力、USB2.0 x1、microSDメディアカードリーダー x1、日本語78キーキーボード、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2にも対応している。

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<14インチ・Pentium Silver N6000・タッチ対応・360度回転・2021/7/発売>

「HP Chromebook x360 14b」(2021)

HP Chromebook x360 14b」(2021)は14型の2in1ノートPC。厚さ18.5 mm、重さ約1.6kgボディにインテル Pentium Silver N6000 クアッドコアプロセッサと8GB LPDDR4メモリを搭載。フルHDのワイドIPS液晶(タッチ対応)、128GB eMMCストレージ、最大11時間駆動するバッテリー、HP Wide Vision HD Webcam (約92万画素)を備えるほか、

360度回転、USIペン(別売り) の手書き入力、B&O Playデュアルスピーカー、内蔵デュアルマイク、バックライトキーボード (日本語配列)、フル機能Type-C ×2、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0、Google Playストア、Android&Linux アプリにも対応している。

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<14インチ・MT8183・2021/5/20発売>

「IdeaPad Silm 360 Chromebook」

IdeaPad Silm 360 Chromebook」はChrome OSを搭載した14型のノートPC。厚さ18.6mm、重さ約 1.4kgのボディにMediaTek MT8183 オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD液晶(IPS/TN)、64GB eMMCストレージ、14.7時間以上駆動するバッテリー、前面HD 720pのWebカメラを備えるほか、

タッチ操作(IPS版のみ)、ステレオスピーカー、Google Playストア、Androidアプリ、Linuxアプリ、USB 2.0 Type-C(PD充電、Display Port出力)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2にも対応している。

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<15.6インチ・AMD Ryzen 5・360度回転・MIL規格・2021/5/20発売>

「ASUS Chromebook Flip CM5」

ASUS Chromebook Flip CM5」はChrome OSを搭載した15.6型の2in1PC。厚さ18.5mm、重さ約1.95kgのボディにAMD Ryzen 5 3500C クアッドコアプロセッサと8GB DDR4メモリを搭載。フルHD画質ののワイドTFTカラー液晶、SSD 256GBストレージ、約11.2時間駆動するバッテリー、92万画素Webカメラを備えるほか、

360度回転、10点マルチタッチ、USIスタイラス(別売)、2台同時出力、HDMI出力、99キー日本語キーボード (イルミネートキーボード、JIS配列)、米軍規格MIL-STD810H、USB3.2 (Type-A/Gen2) ×1、Type-C 3.2 ×2、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<12インチ・MT8183・360度回転・2021/5/20発売>

ASUS「Chromebook Flip CM3」

ASUS「Chromebook Flip CM3」はChrome OSを搭載した12型の2in1 タブレットPC。厚さ16.8mm、重さ約1.14kgのボディにMediaTek MT8183 オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。3:2のHD+液晶、64GB eMMCストレージ、約15.6時間駆動するバッテリー、92万画素Webカメラを備えるほか、

360度回転、ASUS USI Pen(別売・筆圧4096段階)、78キー日本語キーボード (JIS配列)、エルゴリフトデザイン、ステレオスピーカー(2W×2)、アレイマイク、Type-C(映像出力/充電/転送)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2、GPSにも対応している。

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<10.5インチ・MT8183・2in1・2021/3/17発売>

ASUS「Chromebook Detachable CM3000」

ASUS「Chromebook Detachable CM3000」はChrome OSを搭載した10.5型のタブレットPC。厚さ7.9mm、重さ約506gのボディにMediaTek MT8183 オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHDのワイドTFTカラー液晶、64/128GB eMMCストレージ、12時間駆動するバッテリー、背面800万画素のメインカメラ、前面192万画素のフロントカメラを備えるほか、

脱着式キーボード(付属)、スタイラスペン(付属)、スタンドカバー(付属)、Google Playストア、Androidアプリ、Linuxアプリ、PD充電、USB2.0 (Type-C)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2にも対応している。

ASUS「Chromebook Detachable CM3000」の詳細を確認する

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最新Chromebookの選び方:あなたに最適な一台を見つけるために

最新のChromebookを選ぶ際には、まずご自身の利用目的やライフスタイルを明確にすることが大切です。Chromebookは、その多様なモデルと機能によって、幅広いニーズに対応できるデバイスですが、最適な一台を選ぶためには、いくつかの重要なポイントを押さえておく必要があります。

利用目的を明確にする

Chromebookをどのような目的で使用したいのかを具体的に考えることから始めましょう。例えば、主にウェブ閲覧や文書作成などの基本的な作業が中心であれば、比較的エントリーモデルでも十分かもしれません。

一方、動画編集やゲームなど、より負荷の高い作業を想定している場合は、高性能なプロセッサや十分なメモリを搭載したモデルを選ぶ必要があります。また、外出先での利用が多い場合は、軽量でバッテリー駆動時間の長いモデルがおすすめです。教育現場での利用であれば、耐久性に優れたモデルや、手書き入力に対応したモデルも検討すると良いでしょう。

サイズと携帯性

Chromebookの画面サイズと重さは、携帯性に大きく影響します。持ち運びの機会が多いのであれば、11インチから13インチ程度のコンパクトで軽量なモデルが適しています。自宅やオフィスでの据え置き利用が中心であれば、14インチ以上の大画面モデルを選ぶことで、より快適に作業できます。また、2-in-1タイプのモデルであれば、タブレットとしても利用できるため、多様なシーンで活躍します。

処理性能とストレージ

Chromebookの動作速度や快適さを左右するのが、プロセッサとメモリです。一般的なウェブ閲覧や文書作成であれば、比較的低スペックのモデルでも問題ありませんが、複数のアプリを同時に使用したり、グラフィック処理を伴う作業を行う場合は、Core iシリーズ以上のプロセッサや8GB以上のメモリを搭載したモデルを選ぶと良いでしょう。

ストレージ容量は、主にクラウドストレージを利用することを前提としているため、内蔵ストレージが少なくても困ることは少ないですが、オフラインで多くのファイルを保存したい場合は、より大容量のストレージを搭載したモデルを選ぶか、microSDカードなどで容量を拡張できるモデルを選ぶと良いでしょう。

Androidアプリの互換性

Androidアプリを利用したい場合は、購入前にそのChromebookがAndroidアプリに対応しているかを確認することが重要です。現在販売されているほとんどのChromebookはAndroidアプリに対応していますが、念のため、製品の仕様やメーカーのウェブサイトなどで確認しておきましょう。また、特定のAndroidアプリの動作を重視する場合は、実際にそのアプリが問題なく動作するかどうかをレビューなどで確認することをおすすめします。

画面の品質と入力方式

画面の解像度や表示品質は、長時間の作業における目の疲れに影響します。高解像度のディスプレイであれば、文字や画像がより鮮明に表示され、快適に作業できます。タッチ操作に対応しているかどうかも、Androidアプリの利用頻度やタブレットのように使いたいかどうかによって重要なポイントとなります。また、キーボードの打ちやすさやタッチパッドの操作感も、日々の作業効率に大きく影響するため、可能であれば実際に店頭で触ってみることをおすすめします。

バッテリー駆動時間

外出先で長時間使用する可能性がある場合は、バッテリー駆動時間の長さを確認することが重要です。多くのChromebookは、10時間以上のバッテリー駆動時間を実現していますが、利用状況によって変動するため、レビューなどを参考に、実際の使用感を確認しておくと良いでしょう。

接続性とポート類

Wi-FiやBluetoothの規格、USBポートの種類と数、HDMIポートの有無など、必要な接続機能が備わっているかを確認しましょう。特に、外部ディスプレイや周辺機器を接続する機会が多い場合は、必要なポートが揃っているかどうかが重要になります。最新のモデルでは、高速なデータ転送や充電に対応したUSB Type-Cポートを搭載していることが多いです。

予算

最後に、予算も重要な検討要素です。Chromebookは、比較的安価なモデルから高機能なモデルまで、幅広い価格帯で販売されています。上記のポイントを踏まえながら、ご自身の予算に合わせて最適な一台を選びましょう。高価なモデルが必ずしも自分に最適とは限りません。必要な機能と予算のバランスを見つけることが大切です。

これらのポイントを考慮しながら、ご自身のニーズに最も合った最新のChromebookを見つけて、快適なデジタルライフを送ってください。

メーカー別にChromebookを比較

メーカー別にChromebookをまとめています。ぜひ比較してみてください。

HPのChromebook

リンク先からHPのChromebookのラインナップをはじめ、さらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

HP Chromebook 買うならどれがベスト? 全機種を徹底 比較!

LenovoのChromebook

リンク先からLenovo Chromebookのラインナップをはじめ、さらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

レノボ Chromebookは高性能でコスパよし! 最新 機種 まとめ

ASUSのChromebookと比較

リンク先からASUS Chromebookのラインナップをはじめ、さらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

ASUS Chromebookが最高に使いやすい 最新 全機種を比較

AcerのChromebookと比較

リンク先からAcer Chromebookのラインナップをはじめ、さらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

AcerのChromebookが高コスパで人気! 全機種を比較

最新ガラケー携帯 買うならどれ? 人気モデルを比較


新たなガラケー携帯が続々と登場している。最新モデルはスマホ並みの性能を持ち、4G LETにも対応。電子ディスプレイを搭載するモデルや通話とSMSに特化したSIMフリーモデルも登場している。

ガラケーに新モデルが続々  SIMフリーのストレート&カード型が人気

スマートフォンが普及する中、ガラケー携帯は高い需要を保ちつつ独自の進化を続けてきた。その流れは2018〜2019年にかけても衰えることなく、新たな製品を次々に生み出してきた。

折りたたみ型に新モデルが続々

従来の折りたたみ式のガラケー携帯では2018年に長寿命なバッテリーを持つ「DIGNOケータイ2」、見やすさ・聞き取りやすさにこだわった「かんたんケータイ KYF38」が登場。2019年2月には聞きやすさが向上した「AQUOSケータイ SH-02L」(シャープ製)が、4月にはソフトバンクとワイモバイルから「AQUOS ケータイ 3」が発売された。

また、2019年5月にはau(KDDI)から4G LTE対応ガラケー携帯「GRATINA  KYF39」(京セラ製)が発売。2019年夏にはソフトバンクから折りたたみ型のガラケー「かんたん携帯10」が発売される予定になっている。そのほか、2019年7月にはシャープ製のフィーチャーフォン「ドコモ ケータイ SH-03L」が発売された。

SIMフリーのストレート&カード型が人気に

また、ストレート型ガラケー携帯では2018年に4G LTE対応のau「INFOBAR xv」が発売。海外からは4G LET通信とスライド式カバーを採用した「Nokia 8110 4G」が発売され、ストレート型携帯の人気に火がついた。2019年4月に発売されるシンプルな国産SIMフリーガラケー携帯「un.mode phone 01」は早くも高い注目が集まっている。

一方、その勢いに乗るかのように軽量で薄型のカード型ガラケー携帯も登場。「NichePhone-S 4G」やドコモの電子ペーパーディスプレイ搭載の「カードケータイ KY-01L」にも注目が集まった。

ガラケーのように使えるスマホ? スマホ用の子機も登場

ガラケー携帯の根強い人気が続く中、ドコモやau、ソフトバンクなどの携帯各社からガラケーのように使えるスマホも登場している。その名も「らくらくスマートフォン me F-01L」(ドコモ)、「かんたんスマホ」(ソフトバンク・ワイモバイル)、「シンプルスマホ4」(ソフトバンク)、「おてがるスマホ01」( UQ mobile)などだ。

名前を見て分かるとおり、携帯各社は「スマホもけっこう使いやすいよ!」ということをアピールし、なんとかガラケーからスマホに乗り換えてもらおうとしている。なお、ドコモは通話のしづらさに不満を持つスマホユーザー向けにスマホ用の通話子機「ワンナンバーフォン ON 01」を発売している。スマホからガラケーに乗り換えさせないための策なのだろうか? たしかに文字が大きくて見やすく、音も非常に聞き取りやすい。これならスマホ初心者でも安心して使えることだろう。

最新 ガラケー携帯 ラインナップ パートⅠ

ここでは最新ガラケー携帯をまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2023年10月20日以降に+Styleで発売開始>

「Mode1 RETRO2」

Mode1 RETRO2」はAndroid 13を搭載した折りたたみ式のSIMフリー 4Gケータイ。レザー調のボディにMediaTek Helio G85プロセッサと4GBメモリを搭載。

3.5インチのIPS液晶( 1,440×720ドット)、バックライト付きのテンキー、64GBストレージ、2500mAhバッテリー、背面48MPカメラ、前面13MPカメラを備えるほか、

指紋認証機能、タッチ操作、microSDXC(最大1TB)、nanoSIM×2(DSDV対応)、NFC(FeliCa非対応)、Google Playストア、USB Type-C、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0にも対応している。

サイズは約52(幅)×112(高さ)×20(奥行)mm(折りたたみ時)、重量は約145g。
カラーは、シープホワイト、ウルフブラックの2色を用意する。

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<2022年3月4日+Styleで発売開始>

「Punkt. MP02 New Generation」

Punkt. MP02 New Generation」は独自OSを搭載した2型のフィーチャーフォン(ガラケー)。厚さ14.4mmで重さ100gのグラスファイバー製ボディにQualcomm Snapdragon 210プロセッサと2GBメモリを搭載。半透過LCDスクリーン、16GBストレージ、1280mAhバッテリーを備えるほか、

1.5Wスピーカー、ノイズキャンセリング対応のマイク、IP52防水防塵、SMS、QRコード表示、4G VoLTE通話、バイブレーション、USB Type-C (給電&データ転送用)、Wi-Fi( 2.4 GHz)、 Bluetooth 4.2 ( A2DP)にも対応している。

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<2021年6月11日に発売開始>

「Niche Phone-S+」

Niche Phone-S+」は独自OS(Android6.0ベース)を搭載した0.96型のフィーチャーフォン(ガラケー)。厚さ9.5mmで重さ約52gのボディにMediaTek MT6737M クアッドコアプロセッサと512MBメモリを搭載。モノクロ有機ELスクリーン、1000mAhバッテリーを備えるほか、

SMS (※SMS契約が必要)、音声録音(ボイスレコーダー)、アラーム、ストラップホール、VoLTE通話、テザリング機能、音楽再生、プレフィックス発信、Wi-Fi(2.4GHz)、Bluetooth 4.0にも対応している。

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<現代に蘇ったストレート型ガラケー携帯の名機>

「INFOBAR xv」

INFOBAR xv」は4G LTE対応のストレート型ガラケー携帯。厚さ14mmのスリムなボディにQualcomm Snapdragon 210 MSM8909クアッドコアCPUと1GB RAMを搭載。

3.1インチ(解像度800×480ドット)WVGA液晶、8GB(最大32GB)、1500mAhバッテリー(通話 約600分/待受 約530時間)、約800万画素カメラ、フレームレステンキーを備えるほか、テザリング、Wi-Fi、Bluetooth、LINE、「+メッセージ」、「スマホ音声アシスタント呼出機能」、置き時計機能(充電中)も備えている。SIMカードはau Nano IC Card 04。サイズは48(幅)×138(高さ)×14(奥行)mmで、重量は約114g。カラーは、NISHIKIGOI、NASUKON、CHERRY BERRYの3色を用意する。

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<聞き取りやすさが向上した折りたたみ式ガラケー>

「AQUOSケータイ SH-02L」

AQUOSケータイ SH-02L」(シャープ製)は折りたたみ式のガラケー携帯。厚さ17.2mmのボディにQualcomm MSM8909クアッドコア(1.1GHz)CPUと1GB RAMを搭載。3.4型のQHD液晶(960×540ドット)、8GBストレージ、1680mAhバッテリー、従来モデル「SH-01J」と比較して面積が約15%拡大した「でかレシーバー」を備える。

また、おサイフケータイ、ワンセグ、VoLTE通話(EVS-WB対応)、Wi-Fi接続、デザリング、PCメール、赤外線通信、IPX5/8の防水とIP5Xの防塵、電池への負担が少ない充電「インテリジェントチャージ」、卓上ホルダー(付属)での充電、microSDHCメモリーカード(最大32GB)、レシーバーから自分の声が聞こえる「スムーズトーク」、強化したバイブレーション(振動)、ボイスレコーダー機能、海外ローミング機能にも対応する。

サイズは51(幅)×115(高さ)×17.2(奥行)mm(折りたたみ時)で、重量は約120g。カラーはゴールド、ピンク、ブラックを用意する。

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<電子ペーパーディスプレイ搭載>

「カードケータイ KY-01L」

カードケータイ KY-01L」(京セラ製)は4G LET通信に対応したカード型のガラケー携帯。防水ボディに2.8インチ(解像度480×600ドット)の電子ペーパーディスプレイを搭載。380mAhバッテリー(通話 約110分/ 待受 約100時間)、USB Micro-B端子を備えるほか、VoLTE、Wi-Fiテザリング、IPX2相当の防水性能、Bluetooth 4.2にも対応する。SIMカードはnanoUIM(ドコモ)。サイズは55(幅)×91(高さ)×5.3(奥行)mmで、重量は約47g。カラーは Ink Blackを用意する。

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<スマホよりも話しやすい通話用子機>

「ワンナンバーフォン ON 01」

ワンナンバーフォン ON 01」(ZTE製)はスマートフォンと接続して利用できる通話用子機。月額税別500円で、1つの電話番号を2台で共有できる「ワンナンバーサービスに対応している。

機能面では、ワンナンバーフォンで通話しながら、親機のスマホでネット・動画の閲覧が可能。親機のスマートフォンをオフィスや自宅に置いたまま、ワンナンバーフォンだけ持って外出することもできる。本体には約1.5型有機EL液晶と従来の携帯電話と同様にハードキーを搭載。高音質な通話が可能なVoLTEにも対応する。サイズは54(幅)×110(高さ)×7.0~7.3(奥行)mmで、重量は約55g。カラーはWhiteを用意する。

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<シンプルな国産SIMフリーガラケー携帯>

「un.mode phone 01」

un.mode phone 01」は通話とSMSに特化したSIMフリーのガラケー携帯。手のひらサイズのコンパクトボディに2.4インチ、解像度240×320のQVGA液晶を搭載。大容量1450mAhのバッテリーを搭載し、連続待受200時間、連続通話5時間の駆動が可能。操作しやすい大型ボタンを備え、最大32GBのmicroSDメモリーカードも利用できる。カメラ機能は非搭載。ストラップホールもあり。

通信は3G、2Gに対応。対応バンドは、W-CDMAが800MHz/2100MHz、GSMが850MHz/900MHz/1900MHz。Bluetooth 4.0もサポートする。サイズは57(幅)×124(高さ)×19(奥行)mmで、重量は102g。カラーは、ブラック、ホワイト、レッド、シルバー、マットブラックを用意する。

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最新 ガラケー携帯 ラインナップ パートⅡ

ここでは型落ちしたガラケー携帯をまとめて紹介する。

<LET通信に対応したカード型ガラケー>

「NichePhone-S 4G」

NichePhone-S 4G」はAndroid 6.0(※ 独自カスタマイズ)を搭載したカードサイズの携帯電話。4G LET通信に対応し、テザリングが利用可能。ボイスレコーダー機能、Bluetooth通信、音楽再生機能、サイドキーによるボリューム調節、ワンタッチマナーモード、スピーカーホン、プレフィックス発信機能も備えている。

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<スライド式曲面カバー採用の4Gケータイ>

「Nokia 8110 4G」

Nokia 8110 4G」はKaiOSを搭載した2.45 型のスライド式ケータイ。スライド式のボディに音声アシスタント機能「Google Assistant」を搭載。Googleサービス(検索、Google Map)、SNS(Facebook、Twitter)、メール同期機能(Gmail・Outlook)にも対応している。

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<LINE&ワンセグ対応ガラケー>

「DIGNO ケータイ2」

DIGNO ケータイ2」(701KC)は折りたたみ式のガラケー。防水・防塵・耐衝撃性能を備えたタフなボディに3.4型 TFT液晶を搭載。大容量1700mAhバッテリーを備えるほか、ワンセグ、FMラジオ(ワイドFM対応)、LINEアプリ独自機能「でか受話音」、ソフトバンクの「連携しよう」アプリにも対応している。

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「DIGNO ケータイ2」のスペック

  • ディスプレイは3.4インチ、 解像度854×480ドットのTFT液晶
    ※サブディスプレイは0.9インチの有機EL
  • プロセッサはクアッドコア(1.1GHz)
  • メモリ (RAM)は1GB
  • ストレージ容量(ROM)は8GB(最大32GBまで)
  • バッテリー容量は 1,700mAh
  • カメラは背面800万画素(CMOS)
  • 通信 4G LET、3G 、Wi-Fi(IEEE802.11b/g/n) 、Bluetooth 4.1
  • 防水防塵 IPX58/IP5X相当
  • サイズ 約51×113×17.1mm
  • 重量 約137g
  • カラー ホワイト、ピンク、ブルー、ブラック

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「かんたんケータイ KYF38」

かんたんケータイ KYF38」(京セラ製)は折りたたみ式のガラケー携帯。防水防塵ボディにQualcomm Snapdragon 210 MSM8909クアッドコアCPUと1GB RAMを搭載。

3.4インチ(854×480ドット)のFWVGA液晶、8GBストレージ(最大32GB)、1500mAhバッテリーを備えるほか、Wi-Fi 802.11b/g/n、Bluetooth 4.1、、IPX5/IPX8の防水、IP5Xの防塵、「でか文字」、「でか時計」、電池残量や電波強度を大きく表示する「でかピクト」、「聞こえ調整」、振動するディスプレイ部に耳を当てて声を聞く「スマートソニックレシーバー」、卓上ホルダーのスピーカーから大音量で着信を知らせる「おうちモード」、スピーカーフォンで通話が可能な「みんなde通話」にも対応している。

SIMカードは au Nano IC Card 04を採用。サイズは51(幅)×115(高さ)×17.9(奥行)mmで、重量は142g。カラーは、シャンパンゴールド、ロイヤルブルー、ワインレッドを用意する。

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最新 ガラケー携帯 ラインナップ パートⅢ

ここではガラケー携帯のように使えるスマートフォンをまとめて紹介する。いずれも大きな文字で見やすいUIを採用しており、着信音も聞き取りやすく工夫されている。通信障害などトラブルに対処できるモデルもある。

<初心者でも安心して使える4.7型スマホ>

「らくらくスマートフォン me F-01L」

らくらくスマートフォン me F-01L」はAndroid 8.1を搭載した4.7型のスマートフォン。防水防塵ボディにQualcomm Snapdragon 450 SDM450 オクタコアCPUと3GB RAMを搭載。HD画質の有機EL液晶、2110mAhバッテリー、32GBストレージ、約1310万画素、前面約500万画素カメラを備えるほか、ワンセグ、おサイフケータイの利用も可能。 緊急時ブザー、音声読み上げ機能、IPX5、8の防水性能、IP6Xの防じん性能にも対応している。SIMカードはドコモnanoUIMカードを採用。サイズは70(幅)×143(高さ)×9.3(奥行)mm。重量は140g台。ボディカラーは、ピンク、ブラック、ゴールドの3色を用意する。

「らくらくスマートフォン me F-01L」のスペック

  • ディスプレイは4.7インチ、解像度720×1280ドットの有機EL液晶
  • プロセッサはQualcomm Snapdragon 450 SDM450 オクタコア 1.8GHz
  • GPUはAdreno 506
  • RAMは 3GB
  • ストレージは 32GB(最大400GB)
  • バッテリーは2110mAh
  • カメラは背面約1310万画素、前面約500万画素
  • 通信はWi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.2、4G、3G、2G
  • インターフェースはUSB Type-C
  • OSはAndroid 8.1

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<トラブルが起こっても困らない>

「かんたんスマホ 705KC」

かんたんスマホ 705KC」はAndroid 8.1を搭載した5.0型のスマートフォン。防水防塵ボディにQualcomm Snapdragon 430 MSM8937 オクタコアCPUと3GB RAMを搭載。HD画質のTFT液晶、2600mAhバッテリー、32GBストレージ、約1300万画素、前面 約500万画素カメラを備えるほか、VoLTE、VoLTE、防水:IPX5・IPX7、防塵:IP5X、スマートフォンの操作で困った場合に、起動するだけでトラブル内容を検知して解決する「押すだけサポート」にも対応する。

SIMカードはUSIM(ソフトバンク・ワイモバイル用)。サイズは71(幅)×147(高さ)×9.2(奥行)mm、重量は約142g。ボディカラーはライトブルー、ライトピンクを用意する。

「かんたんスマホ」のスペック

  • ディスプレイは約5.0インチ、解像度1280×720のTFT液晶
  • プロセッサはQualcomm Snapdragon 430 MSM8937 オクタコア1.4GHz
  • GPUはAdreno 505
  • RAMは3GB
  • ストレージは32GB(最大256GB)
  • バッテリーは2600mAh
  • カメラは 背面 約1300万画素、前面 約500万画素
  • 通信はWi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.2、4G、3G、2G
  • インターフェースはUSB Type-C
  • OSはAndroid 8.1

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<音声検索も使える>

「シンプルスマホ4」

シンプルスマホ4」(シャープ製)はAndroid 8.0を搭載した5.0型のスマートフォン。防水防塵ボディにQualcomm Snapdragon 430 MSM8937 オクタコアCPUと3GB RAMを搭載。HD画質のIGZO液晶、2800mAhバッテリー、32GBストレージ、約1310万画素、前面 約500万画素カメラを備えるほか、音声検索、VoLTE(HD+)、ワンセグ、バッテリーの劣化を防ぐ「インテリジェントチャージ」、物理ボタン(電話・メール・ホーム)にも対応している。サイズ約71×143×9.4mmで、重量は約148g。カラーラインナップはシャンパンシルバー、ネイビー、ピンクを用意する。

「シンプルスマホ4」のスペック

  • ディスプレイは5インチ、解像度1280×720ドットのIGZO液晶
  • プロセッサはQualcomm Snapdragon 430 MSM8937 オクタコア1.4GHz
  • GPUはAdreno 505
  • RAMは3GB
  • ストレージは32GB(最大400GB)
  • バッテリーは2800mAh
  • カメラは背面1310万画素、前面500万画素
  • 通信はWi-Fi 802.11b/g/n(2.4GHz)、Bluetooth4.2
  • インターフェースはUSB Type-C
  • OSはAndroid 8.0

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その他のおすすめガラケー携帯は?

その他のおすすめガラケー携帯は以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

小さくて使いやすい!  超人気 ストレート ガラケー まとめ

ガラケー代わりに使える スマホ用 Bluetooth子機 まとめ

海外のレアな4G・3G ケータイ まとめ

SIMフリーで音質がいいガラケー 携帯 人気モデルを比較 

中古ガラケーが人気再燃で大ヒット! コスパよし機種 まとめ  

<小さいスマホ>

小さくてかわいい ちびちびスマホ 全機種を比較

<Nokia>

Nokiaスマホ&携帯が日本で劇的に復活! 全機種チェック 

<京セラ>

京セラのタフなTORQUEスマホ&携帯が激安に! 全機種を比較

シャープ・AQUOSケータイ

AQUOSケータイ 乗り換えるならどれがいい? 全機種を比較

ALLDOCUBE タブレット 激安コスパで独走! 最新 全機種を比較

ALLDOCUBE-top
ALLDOCUBEタブレットのコスパが最高に高い」最近、よくそういう噂を耳にします。たしかにALLDOCUBEタブレットはミッドレンジの性能が高めのラインナップが多く、価格も他メーカーに比べて比較的安いものが多くあります。

また、安いからと言って妥協せず、デザインにも凝っており、高級感もバツグン!薄型軽量で、4G LET対応のSIMフリーモデルが多いなどお買い得な点も多々あります。

今回の記事ではそんな魅力あふれるALLDOCUBEタブレットを、できる限り全機種を紹介!

各モデルの特徴やスペック、価格の違い比較することで、最良の一台を見つけられるようにお手伝いします。

この記事で分かること

  1. ALLDOCUBE タブレットとは?
  2. ALLDOCUBE タブレットの特徴(メリット)
  3. 8インチのALLDOCUBE Androidタブレット 機種を紹介
  4. 10インチ以上のALLDOCUBE Androidタブレット 機種を紹介
  5. ALLDOCUBE のWindowsタブレット 機種を紹介
  6. Antutuベンチマークで比較

各モデルの紹介ではリンクがあり、そこからさらにくわしい性能や機能、ベンチマーク、価格などが分かるようになっているので、ぜひ活用して自分にぴったりのALLDOCUBE タブレットを見つけてみてください。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

ALLDOCUBE タブレットとは?

ALLDOCUBEは、中国深圳に拠点を置く、比較的新しい電子機器メーカーです。

2008年に設立され、グローバル展開を視野に、高品質でコストパフォーマンスに優れたタブレット製品の開発・製造・販売を行っています。

世界中で展開

ALLDOCUBEのタブレットは、中国をはじめとして、アジア、ヨーロッパ、北米、南米など、世界中の多くの地域で販売されています。

特に、Amazonなどのオンラインストアを通じて、グローバルに販売網を広げています。

また、ALLDOCUBEのタブレットは、その高いコストパフォーマンスから、世界中の幅広い層のユーザーに支持されています。

特に、手頃な価格で、充実した機能をもち、ラインナップが豊富であることが好評のようです。

日本での販売

日本では、主にAmazon.co.jpや楽天市場などのオンラインストアでALLDOCUBEのタブレットを購入することができます。

これらのオンラインストアでは、様々なモデルのスペックや価格を比較検討し、自分にぴったりの一台を選ぶことができます。

ALLDOCUBE タブレットの特徴(メリット)

ALLDOCUBE タブレットにはどのようなの特徴(メリット)があるのでしょうか? 一つずつ確認してみましょう。

圧倒的なコストパフォーマンス

ALLDOCUBE タブレットの最大の魅力は、なんといってもそのコストパフォーマンスの高さです。 一般的に、タブレット端末は高価なものが多く、手軽に購入するには躊躇してしまうことがあります。 しかし、ALLDOCUBE のタブレットは、同程度のスペックを持つ他社製品と比較して、非常にリーズナブルな価格で提供されています。

日常使いに十分な高性能

価格が安いからといって、性能が低いわけではありません。 動画視聴やネットサーフィン、簡単なゲームなど、日常的な使用には十分な性能を備えています。 例えば、高画質の動画もスムーズに再生できますし、複数のアプリを同時に起動しても動作が重くなることはありません。

豊富なラインナップで自分にぴったりの一台を

また、ラインナップが豊富なのも ALLDOCUBE タブレットの魅力の一つです。 画面サイズや性能、価格帯など、様々なモデルが用意されているため、自分のニーズにぴったりの一台を見つけることができます。 例えば、持ち運びやすさを重視するならコンパクトなモデル、動画視聴やゲームを楽しむなら大画面のモデルを選ぶことができます。

具体的には、以下のようなラインナップがあります。

  • ハイスペックモデル: ゲームやクリエイティブ作業に最適な高性能モデル → 例:iPlay 60 Mini Turbo
  • 大画面モデル: 動画視聴やネットサーフィンに最適な大画面モデル → 例: iPlay 60 Pad Pro、iPlay 70 Pro
  • スタンダードモデル: 普段使いに最適なバランスの取れたモデル → iPlay 60 Pro
  • コンパクトモデル: 持ち運びやすさ重視のコンパクトモデル → 例:iPlay 50 Mini

シンプルで洗練されたデザイン

さらに、デザインがシンプルで洗練されているのも ALLDOCUBE タブレットの特徴です。 飽きのこないデザインで、長く愛用することができます。 薄型で軽量なモデルも多く、持ち運びにも便利です。

まとめ:ALLDOCUBE タブレットが選ばれる理由

ALLDOCUBE タブレットは、価格、性能、デザイン、ラインナップなど、様々な面で優れたバランスを持つ製品と言えるでしょう。 タブレット入門機としてはもちろん、普段使いのタブレットとしてもおすすめです。

8インチのALLDOCUBE Androidタブレット 機種  一覧

ここでは8インチのALLDOCUBE Androidタブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/5/17 発売モデル>

ALLDOCUBE iPlay 70 mini Pro:高性能な8.4インチ小型タブレット

ALLDOCUBE iPlay 70 mini Pro 本体 正面

持ち運びに便利な8.4インチのAndroidタブレットです。 MediaTek Dimensity MT8791を搭載し、AnTuTuスコア50万点以上を記録する十分な処理性能を持っています。 90Hz対応の滑らかなディスプレイ、4G LTE通信機能、Wi-Fi 6を備え、外出先での動画視聴やウェブ閲覧、ナビ利用まで快適にこなせます。

ALLDOCUBE iPlay 70 mini Proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 持ち運びやすいコンパクト設計:厚さ7.3mm、重量約310gの薄型軽量ボディで、どこへでも気軽に持ち運べます。
  • 価格以上のパワフルな性能:AnTuTuスコア50万点を超えるプロセッサと高速なUFS3.1ストレージを搭載し、日常使いからゲームまでストレスなく楽しめます。
  • どこでも繋がる通信機能:4G LTEのデュアルSIMに対応し、Wi-Fiのない環境でも通信が可能です。GPSも搭載しており、カーナビとしても活用できます。

スペック>(ALLDOCUBE iPlay 70 mini Pro)

  • ディスプレイ: 8.4インチ IPS FHD+ (1920×1200)、リフレッシュレート90Hz、輝度450nit
  • CPU: MediaTek Dimensity MT8791 (オクタコア 最大2.4GHz)
  • メモリ・ストレージ: 8GB / 256GB (UFS3.1)、microSDカードで最大1TBまで拡張可能
  • バッテリー: 6050mAh、18W急速充電(PD)対応
  • カメラ: 背面13MP (AF対応)、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE (デュアルSIM)、Wi-Fi 6 (802.11ax)、Bluetooth 5.4、GPS
  • サイズ・重量: 202.7 × 126 × 7.3 mm / 310g
  • 機能: デュアルBOXスピーカー、6軸ジャイロスコープ、Widevine L1対応
  • OS: ALLDOCUBE OS 4.1L (Android 15ベース)
  • 価格帯: 2万円台

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<2025/4/10 発売モデル>

ALLDOCUBE iPlay 70 mini Ultra:ゲームもこなす8.8インチ高性能タブレット

ALLDOCUBE iPlay 70 mini Ultra

コンパクトながら非常に高い性能を誇る8.8インチのAndroidタブレットです。Qualcomm Snapdragon 7+ Gen 3プロセッサと144Hz対応の2.5Kスクリーンを搭載し、本格的な3Dゲームも滑らかに楽しめます。冷却システムやゲームモードも備え、携帯性とパフォーマンスを両立させた一台です。

ALLDOCUBE iPlay 70 mini Ultraの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  1. フラッグシップ級の処理性能:CPUにSnapdragon 7+ Gen 3、メモリに高速なLPDDR5X 12GBを搭載し、高負荷なゲームやアプリも快適に動作します。
  2. 美麗で滑らかなディスプレイ:2.5K(2560×1600)の高解像度に加え、最大144Hzのアダプティブリフレッシュレートに対応し、非常に滑らかな映像表示が可能です。
  3. 優れた拡張性と機能:USB Type-CポートからのDP映像出力や、6Wのリバースチャージ(逆充電)など、小型ながら多彩な機能を備えています。

スペック>(ALLDOCUBE iPlay 70 mini Ultra)

  • ディスプレイ: 8.8インチ 2.5K IPS (2560×1600)、リフレッシュレート最大144Hz、輝度500nit
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 7+ Gen 3 (オクタコア 最大2.8GHz)
  • メモリ・ストレージ: 12GB (LPDDR5X) / 256GB (UFS 3.1)、microSDカードで最大1TBまで拡張可能
  • バッテリー: 7300mAh、20W急速充電(PD)・6Wリバースチャージ対応
  • カメラ: 背面13MP (AF/LEDフラッシュ対応)、前面5MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11ax、2×2 MIMO)、Bluetooth 5.4
  • サイズ・重量: 208.2 × 129.6 × 7.9 mm / 335g
  • 機能: デュアルBOXスピーカー(DTS)、DP映像出力、冷却システム、ゲームモード、ジャイロスコープ
  • OS: ALLDOCUBE OS 3.0L (Android 14ベース)
  • 価格帯: 4万~5万円台

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<2025/4 発売>

ALLDOCUBE iPlay 60 mini:1万円で買える多機能タブレット

ALLDOCUBE iPlay 60 mini 本体 正面

1万円前後という低価格ながら、日常利用に十分な機能を持つ8.68インチのAndroidタブレットです。Unisoc T606プロセッサを搭載し、ウェブ閲覧や動画視聴などをスムーズにこなせます。90Hzリフレッシュレートのディスプレイに加え、4G LTE通信やGPS、FMラジオ機能も備えており、価格以上の価値を提供する一台です。

ALLDOCUBE iPlay 60 miniの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 驚きのコストパフォーマンス:1万円前後という価格で、90Hzのリフレッシュレートに対応したディスプレイや4G LTE通信機能を搭載しています。
  • どこでも繋がる通信機能:Wi-Fi環境がない場所でもインターネットに接続できる4G LTEに対応し、SIMカードを挿入すれば通話も可能です。GPS機能も搭載しており、ナビとしても活用できます。
  • 持ち運びに便利なサイズ感:約350gと軽量で、片手でも操作しやすいコンパクトなサイズなので、通勤や旅行などどこへでも気軽に持ち運べます。

スペック>(ALLDOCUBE iPlay 60 mini)

  • ディスプレイ: 8.68インチ IPS (800×1340)、リフレッシュレート90Hz、輝度400nit
  • CPU: Unisoc T606 (オクタコア 1.6GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB / 64GB、microSDカードで最大512GBまで拡張可能
  • バッテリー: 4000mAh
  • カメラ: 背面5MP (AF対応)、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE (デュアルSIM)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 212 × 124.6 × 8.7 mm / 350g
  • 機能: デュアルBOXスピーカー、3.5mmイヤホンジャック、FMラジオ、Widevine L1
  • OS: Android 15
  • 価格帯: 1万円前後

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<2024/9/26 発売モデル>

Alldocube iPlay 60 Mini Turbo:パワフルな8.4インチエンタメタブレット

持ち運びやすい8.4インチサイズに、十分な性能を詰め込んだAndroidタブレットです。Qualcomm Snapdragon 6 Gen 1プロセッサと高速なUFS3.1ストレージを搭載し、フルHD解像度の美麗な画面で動画視聴からゲームまで快適に楽しめます。薄型軽量な金属ボディも魅力です。

Alldocube iPlay 60 Mini Turboの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • クラスを超える処理性能:CPUにSnapdragon 6 Gen 1、メモリにLPDDR5、ストレージにUFS3.1を採用し、2万円台のタブレットとしては非常にスムーズな動作を実現しています。
  • 高精細な映像体験:フルHD解像度のIPS液晶とWidevine L1対応により、Netflixなどの動画配信サービスを高画質で楽しめます。また、USB-C経由での4K映像出力にも対応しています。
  • 薄型軽量で優れた携帯性:厚さ7.9mm、重さ約310gとスリムで軽く、片手でも扱いやすいサイズ感のため、どこへでも気軽に持ち運んで利用できます。

スペック>(Alldocube iPlay 60 Mini Turbo)

  • ディスプレイ: 8.4インチ IPS (1920×1200)、輝度350nit、Widevine L1対応
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 6 Gen 1 (オクタコア 最大2.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: 8GB (LPDDR5) / 128GB (UFS3.1)、microSDカードで最大512GBまで拡張可能
  • バッテリー: 5500mAh、18W急速充電(PD)対応
  • カメラ: 背面13MP (AF対応)、前面5MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0
  • サイズ・重量: 202.7 × 126 × 7.9 mm / 310g
  • 機能: デュアルBOXスピーカー、DP映像出力、3.5mmイヤホンジャック、ジャイロスコープ
  • OS: Android 14
  • 価格帯: 2万円台

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<2024/5/23 発売モデル>

Alldocube iPlay 60 mini Pro:コスパ抜群の多機能タブレット

日常使いに十分な性能を持つ、8.4インチのコンパクトなAndroidタブレットです。MediaTek Helio G99プロセッサを搭載し、ウェブ閲覧や動画視聴、SNSなどを快適に楽しめます。4G LTE通信やGPS、顔認証、3.5mmイヤホンジャックなど豊富な機能を備え、携帯性と実用性を両立した一台です。

Alldocube iPlay 60 mini Proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 価格以上の快適な動作:CPUにMediaTek Helio G99、メモリ8GBを搭載し、この価格帯では十分な処理性能を発揮します。日常的なアプリはストレスなく動作します。
  • どこでも使える通信機能:4G LTE通信に対応しているため、Wi-Fiがない場所でもインターネットやVoLTE通話が可能です。GPSも搭載しており、ナビとしても活用できます。
  • 豊富な便利機能:フルHD画質の動画配信を楽しめるWidevine L1や、顔認証、ステレオスピーカー、3.5mmイヤホンジャックなど、便利な機能が充実しています。

スペック>(Alldocube iPlay 60 mini Pro)

  • ディスプレイ: 8.4インチ IPS (1920×1200)、輝度320nit、Widevine L1対応
  • CPU: MediaTek Helio G99 (オクタコア 最大2.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: 8GB (LPDDR4) / 128GB、microSDカードで最大512GBまで拡張可能
  • バッテリー: 6050mAh、18W急速充電(PD)対応
  • カメラ: 背面13MP (AF対応)、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE (VoLTE)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.2、GPS
  • サイズ・重量: 202.7 × 126 × 7.9 mm / 310 g
  • 機能: デュアルBOXスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、ジャイロスコープ
  • OS: Alldocube OS 3.0 (Android 14ベース)
  • 価格帯: 1~2万円台

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<2023/12発売モデル>

ALLDOCUBE iPlay 50 mini NFE:超軽量なFHDエンタメタブレット

292gという軽さを実現した、持ち運びに最適な8.4インチのAndroidタブレットです。Unisoc T606プロセッサを搭載し、フルHD解像度の画面でウェブサイトや動画コンテンツを楽しめます。4G LTE通信やGPS、Netflixの高画質再生が可能なWidevine L1にも対応しており、外出先でのエンターテイメントにぴったりの一台です。

ALLDOCUBE iPlay 50 mini NFEの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 驚きの軽さと薄さ:重量わずか292g、厚さ7.5mmという非常にスリムで軽量なデザインで、長時間の持ち運びでも負担になりません。
  • 高精細な映像体験:フルHD解像度のディスプレイとWidevine L1に対応しているため、Netflixなどの動画配信サービスを1080pの高画質で楽しむことができます。
  • 多彩な通信機能:4G LTEによるデータ通信やVoLTE通話に対応し、Wi-Fiがない場所でも利用可能です。GPSも搭載しているため、地図アプリのナビ機能も使えます。

スペック>(ALLDOCUBE iPlay 50 mini NFE)

  • ディスプレイ: 8.4インチ IPS (1920×1200)、輝度300nit、Widevine L1対応
  • CPU: Unisoc T606 (オクタコア 最大1.6GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB (LPDDR4) / 128GB (UFS2.1)、microSDカードで最大512GBまで拡張可能
  • バッテリー: 4000mAh、18W急速充電(PD)対応
  • カメラ: 背面5MP (AF対応)、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE (VoLTE)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.2、GPS
  • サイズ・重量: 202.7 × 126 × 7.5 mm / 292g
  • 機能: BOXスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、振動モーター
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 1~2万円台

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<2023/10 発売モデル>

ALLDOCUBE iPlay 50 Mini Lite:動画視聴に最適な8インチタブレット

動画鑑賞や電子書籍の閲覧に最適な、8インチのAndroidタブレットです。Allwinner A523プロセッサを搭載し、ウェブサイトの閲覧やSNSなど日常的なタスクをこなします。高画質な動画ストリーミングが可能なWidevine L1やデュアルBOXスピーカーを備えており、1万円台という手頃な価格でエンターテイメントを楽しめる一台です。

おすすめポイント

  • 手頃な価格でエンタメを楽しむ:1万円台という低価格ながら、動画配信サービスを高画質で視聴できるWidevine L1に対応しています。
  • 迫力あるサウンド:デュアルBOXスピーカーを搭載しており、動画や音楽をステレオサウンドで楽しむことができます。
  • 読書に適したモード搭載:ディスプレイには、ブルーライトを抑えて目への負担を軽減するリーディングモードが備わっており、長時間の読書にも適しています。

ALLDOCUBE iPlay 50 Mini Liteの詳細を記事で確認する

スペック>(ALLDOCUBE iPlay 50 Mini Lite)

  • ディスプレイ: 8インチ IPS (1200×800)、Widevine L1対応、リーディングモード
  • CPU: Allwinner A523 (オクタコア 最大1.8GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB (LPDDR4) / 64GB、microSDカードで最大512GBまで拡張可能
  • バッテリー: 4000mAh
  • カメラ: 背面5MP (AF対応)、前面5MP
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0
  • サイズ・重量: 211 × 126 × 9.6 mm / 322g
  • 機能: デュアルBOXスピーカー、ステレオサウンド、3.5mmイヤホンジャック
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 1万円台

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<2023/8 発売モデル>

Alldocube iPlay 50 Mini Pro:高性能で超軽量な8インチタブレット

厚さ7.5mm、重さ292gの非常にコンパクトなボディに、十分な性能を詰め込んだ8インチのAndroidタブレットです。MediaTek Helio G99プロセッサを搭載し、フルHDの美麗な画面で動画視聴から日常的なアプリ、ゲームまで快適に楽しめます。4G LTE通信やGPSも備え、外出先での利用にも最適な一台です。

Alldocube iPlay 50 Mini Proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 価格以上のパワフルな性能:CPUにMediaTek Helio G99、メモリ8GB、ストレージ256GBを搭載し、2万円台とは思えないスムーズな動作を実現しています。
  • 圧倒的な携帯性:重量わずか292g、厚さ7.5mmというスリムで超軽量な金属ボディで、どこへでも気軽に持ち運べます。
  • 多機能で便利:4G LTE通信によるVoLTE通話やGPSに対応し、Wi-Fiがない場所でも活躍します。顔認証や3.5mmイヤホンジャックも備えています。

スペック>(Alldocube iPlay 50 Mini Pro)

  • ディスプレイ: 8インチ IPS (1200×1920)、輝度300nit、Widevine L1対応
  • CPU: MediaTek Helio G99 (オクタコア 最大2.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: 8GB (LPDDR4) / 256GB (UFS2.2)、microSDカードで最大512GBまで拡張可能
  • バッテリー: 5000mAh、18W急速充電対応
  • カメラ: 背面13MP (AF対応)、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE (VoLTE)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.2、GPS
  • サイズ・重量: 202.7 × 126 × 7.5 mm / 292g
  • 機能: BOXスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、振動モーター
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 2万円台

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<2023/5/10 発売モデル>

Alldocube iPlay 50 Mini:超軽量な8インチ多機能タブレット

厚さ7.5mm、重さ292gの非常にコンパクトなボディが特徴の8インチAndroidタブレットです。Unisoc T606プロセッサを搭載し、フルHDの美麗な画面で動画視聴やウェブ閲覧を楽しめます。4G LTE通信やGPS、顔認証など1万円台とは思えない豊富な機能を備え、携帯性と実用性を両立しています。

Alldocube iPlay 50 Miniの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 圧倒的な携帯性: 重量わずか292g、厚さ7.5mmというスリムで超軽量なデザインで、どこへでも気軽に持ち運べます。
  • 高精細な映像体験: フルHD解像度のディスプレイとWidevine L1に対応しているため、動画配信サービスを1080pの高画質で楽しむことができます。
  • 多彩な通信機能: 4G LTEによるデータ通信やVoLTE通話に対応し、Wi-Fiがない場所でも利用可能です。GPSも搭載しているため、ナビとしても活用できます。

スペック>(Alldocube iPlay 50 Mini)

  • ディスプレイ: 8インチ IPS (1200×1920)、輝度300nit、Widevine L1対応
  • CPU: Unisoc T606 (オクタコア 最大1.6GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB (LPDDDR4) / 64GB、microSDカードで最大512GBまで拡張可能
  • バッテリー: 4000mAh
  • カメラ: 背面5MP (AF対応)、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE (VoLTE)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 202.7 × 126 × 7.5 mm / 292g
  • 機能: BOXスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 1万円台

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10インチのALLDOCUBE Androidタブレット 機種  一覧

ここでは10インチのALLDOCUBE Androidタブレットをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/9/10 発売モデル>

ALLDOCUBE Ultra Pad:13インチの大型高性能タブレット

ALLDOCUBE Ultra Padの本体 外観 グレー 正面。

12.95インチの大型Androidタブレットです。Snapdragon 7+ Gen 3を搭載し、AnTuTuベンチマークで約140万点を記録する高い処理性能を誇ります。2.8K解像度と144Hzリフレッシュレートの美麗なディスプレイ、15,000mAhの大容量バッテリーを備え、動画鑑賞からゲーム、PCモードでの作業まで幅広く対応します。

ALLDOCUBE Ultra Padの詳細を記事で読む

おすすめポイント

  • 大画面・高精細ディスプレイ:12.95インチの2.8K(2880×1840)高解像度ディスプレイと、最大144Hzのリフレッシュレートで、非常に滑らかで没入感のある映像体験が可能です。
  • 準ハイエンド級の高いパフォーマンス:CPUにSnapdragon 7+ Gen 3を搭載し、メモリは12GB、ストレージは高速なUFS 3.1を採用。多くの重量級ゲームも快適に動作する性能を持っています。
  • 圧倒的なバッテリー容量:タブレットとしては最大級の15,000mAhバッテリーを搭載し、動画再生で14時間以上、音楽再生では最大6日間の長時間駆動を実現します。

スペック>(ALLDOCUBE Ultra Pad)

  • ディスプレイ: 12.95インチ IPS液晶 (2880×1840)、リフレッシュレート最大144Hz、輝度700nit
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 7+ Gen 3 (オクタコア 最大2.8GHz)
  • メモリ・ストレージ: 12GB (LPDDR5X) / 256GB (UFS 3.1)、microSDカードで拡張可能
  • バッテリー: 15,000mAh、33W急速充電(PD)対応
  • カメラ: 背面13MP (AF対応)、前面5MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11ax)、Bluetooth 5.4
  • サイズ・重量: 約291.61 × 191.08 × 7.6 mm / 約710g
  • 機能: 8スピーカー (DTSサウンド)、DisplayPort映像出力、PCモード、Widevine L1対応
  • OS: ALLDOCUBE OS 4.1 (Android 15ベース)
  • 価格帯: 54,999円(発売記念クーポン適用で44,999円)

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<2025/2 発売>

Alldocube iPlay 70S:AI機能搭載の10.5インチタブレット

Alldocube iPlay 70S

AIによるアシスト機能が特徴の10.5インチAndroidタブレットです。Allwinner A733MX-N3Xプロセッサを搭載し、動画視聴やウェブ閲覧などの日常的なタスクをこなします。超解像度技術やジェスチャーコントロールといったAI機能に加え、Wi-Fi 6への対応や映像出力が可能なUSB Type-Cポートを備え、幅広い用途に対応する一台です。

Alldocube iPlay 70Sの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 多彩なAI機能: AIによる超解像度技術で映像をより鮮明に表示するほか、ジェスチャーコントロールやテキスト認識など、便利なアシスト機能を利用できます。
  • 高速な通信と優れた拡張性: 次世代規格のWi-Fi 6に対応し、高速で安定したワイヤレス通信が可能です 。また、映像出力も可能な2つのUSB Type-Cポートを備えています。
  • 鮮やかなディスプレイ: 10.5インチのフルHD(1920 x 1280)ディスプレイは、sRGBカバー率100%、輝度400nitと明るく色鮮やかで、動画コンテンツの魅力を引き出します。

スペック>(Alldocube iPlay 70S)

  • ディスプレイ: 10.5インチ IPS (1920×1280)、輝度400nit, 100% sRGB
  • CPU: Allwinner A733MX-N3X (オクタコア 最大2.0GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB (LPDDR4x) / 128GB (UFS2.2)、microSDで最大1TBまで拡張可能
  • バッテリー: 6000mAh、PD急速充電対応
  • カメラ: 背面5MP (AF対応)、前面2MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11ax)、Bluetooth 5.2
  • サイズ・重量: 246.15 × 172.08 × 8.7 mm / 重量不明
  • 機能: AI機能, 映像出力(USB-C), デュアルスピーカー, 3.5mmイヤホンジャック
  • OS: Android 15
  • 価格帯: 1~2万円台

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<2025/2 発売モデル>

Alldocube iPlay 70 Pro:高精細2.5K液晶搭載の11インチタブレット

Alldocube iPlay 70 Pro

動画視聴やブラウジングに最適な、10.95インチのAndroidタブレットです。MediaTek Helio G99プロセッサを搭載し、2.5K解像度の高精細な大画面で、迫力ある映像を楽しめます。クアッドスピーカーや4G LTE通信、GPSも備えており、エンターテイメントから日常使いまで幅広く活躍する一台です。

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おすすめポイント

  • 高精細な2.5Kディスプレイ:2560 x 1600解像度の10.95インチ大画面を搭載。輝度も480nitと明るく、鮮明な映像で動画や電子書籍を楽しめます。
  • バランスの取れた高い性能:CPUにMediaTek Helio G99、メモリ6GB、ストレージ256GBを搭載し、日常的なアプリやゲームをストレスなく快適に操作できます。
  • 充実のエンタメ機能:臨場感あふれるサウンドを再生するクアッドBOXスピーカーに加え、高画質ストリーミングが可能なWidevine L1に対応しています。

スペック>(Alldocube iPlay 70 Pro)

  • ディスプレイ: 10.95インチ IPS (2560 x 1600)、輝度480nit、Widevine L1対応
  • CPU: MediaTek Helio G99 (オクタコア 最大2.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: 6GB (LPDDR4X) / 256GB (UFS 2.2)、microSDで最大1TBまで拡張可能
  • バッテリー: 7000mAh、18W急速充電対応
  • カメラ: 背面5MP (AF対応)、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.2、GPS
  • サイズ・重量: 253 × 164.6 × 7.6 mm / 471g
  • 機能: クアッドBOXスピーカー、顔認証
  • OS: ALLDOCUBE OS Lite (Android 14ベース)
  • 価格帯: 2万円前後

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<2024/12/20 発売モデル>

Alldocube iPlay 60 Pro:90Hz対応の11インチ多機能タブレット

90Hzのリフレッシュレートに対応した、10.95インチの大画面Androidタブレットです。MediaTek Helio G99プロセッサを搭載し、滑らかな画面表示でウェブサイトの閲覧や動画視聴、ゲームなどを快適に楽しめます。クアッドスピーカーや4G LTE通信、GPSも備え、エンターテイメントから日常使いまで幅広く対応するバランスの取れた一台です。

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おすすめポイント

  • 滑らかな90Hzディスプレイ:10.95インチのフルHD+解像度のディスプレイは90Hzのリフレッシュレートに対応しており、スクロールや動画再生が非常に滑らかです。
  • バランスの取れた性能:CPUにMediaTek Helio G99を搭載し、日常的なアプリから一部のゲームまでストレスなく動作する、価格と性能のバランスに優れた構成です。
  • 充実のエンタメ機能:臨場感あふれるサウンドを再生するクアッドBOXスピーカーに加え、高画質ストリーミングが可能なWidevine L1に対応しています。

スペック>(Alldocube iPlay 60 Pro)

  • ディスプレイ: 10.95インチ IPS (1920×1200)、リフレッシュレート90Hz、輝度450nit
  • CPU: MediaTek Helio G99 (オクタコア 最大2.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: 6GB (LPDDR4X) / 128GB (UFS2.2)、microSDで最大1.5TBまで拡張可能
  • バッテリー: 7000mAh、18W急速充電(PD)対応
  • カメラ: 背面5MP、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.2、GPS
  • サイズ・重量: 256.8 × 168.3 × 7.95 mm / 約520g
  • 機能: クアッドBOXスピーカー、顔認証、FMラジオ
  • OS: ALLDOCUBE OS Lite (Android 14ベース)
  • 価格帯: 1~2万円台

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<2024/7 発売モデル・12インチ>

Alldocube iPlay 60 Pad Pro:12.1インチ大画面の多機能タブレット

90Hzのリフレッシュレートに対応した、12.1インチの大型2K液晶を搭載したAndroidタブレットです。MediaTek Helio G99プロセッサと大容量10000mAhバッテリーを備え、動画視聴やウェブ閲覧、電子書籍などを大画面で快適に楽しめます。クアッドスピーカーや4G LTE通信、33Wの急速充電にも対応し、エンターテイメントから軽作業までこなせる一台です。

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おすすめポイント

  • 大画面で滑らかなディスプレイ: 12.1インチの2K(2560 x 1600)高解像度ディスプレイは90Hzのリフレッシュレートに対応しており、大画面で非常に滑らかな映像体験が可能です。
  • 長時間使える大容量バッテリー: 10000mAhの大容量バッテリーを搭載し、長時間の利用が可能です。33WのPD急速充電に対応しているため、充電時間も短縮できます。
  • 充実した機能: 4G LTE通信、4衛星測位GPS、臨場感のあるクアッドスピーカー、顔認証など、価格以上の便利な機能が豊富に搭載されています。

スペック>(Alldocube iPlay 60 Pad Pro)

  • ディスプレイ: 12.1インチ IPS (2560 x 1600)、リフレッシュレート90Hz、輝度450nit
  • CPU: MediaTek Helio G99 (オクタコア 最大2.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: 8GB (LPDDR4X) / 128GB、microSDで最大1TBまで拡張可能
  • バッテリー: 10000mAh、33W急速充電(PD)対応
  • カメラ: 背面16MP (AF対応)、前面8MP
  • 通信性能: 4G LTE、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.2、GPS
  • サイズ・重量: 278 × 180 × 7.4 mm / 約537g
  • 機能: クアッドBOXスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、FMラジオ
  • OS: ALLDOCUBE OS 3.0 (Android 14ベース)
  • 価格帯: 2~3万円台

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<2024/3/20 発売モデル>

Alldocube iPlay 60 Lite:11インチ大画面の格安タブレット

動画視聴やウェブサイトの閲覧に最適な、10.95インチの大画面を搭載したAndroid 14タブレットです。UNISOC T606プロセッサと大容量8000mAhバッテリーを備え、日常的なタスクを長時間こなせます。4G LTE通信やGPS、Netflixなどの高画質再生が可能なWidevine L1にも対応し、1万円台という手頃な価格で多機能性を実現した一台です。

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おすすめポイント

  • 大画面エンターテイメント: 11インチ近い大画面とWidevine L1対応により、動画配信サービスを迫力ある画面で楽しめます。
  • 長時間使える大容量バッテリー: 8000mAhのバッテリーを搭載し、通常使用で約10時間、音楽再生なら32時間と、長時間の利用が可能です。
  • 便利な通信機能: Wi-Fi環境がない場所でも使える4G LTE通信に対応しているほか、GPSも搭載しているため、外出先でも幅広く活用できます。

スペック>(Alldocube iPlay 60 Lite)

  • ディスプレイ: 10.95インチ IPS (1200 x 800)、輝度300nit、Widevine L1対応
  • CPU: UNISOC T606 (オクタコア)
  • メモリ・ストレージ: 4GB (LPDDR4X) / 128GB、microSDカードで最大1TBまで拡張可能
  • バッテリー: 8000mAh
  • カメラ: 背面13MP (AF対応)、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE (VoLTE)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 256.8 × 168.3 × 8.4 mm / 544 g
  • 機能: デュアルBOXスピーカー、ステレオサウンド
  • OS: Android 14
  • 価格帯: 1~2万円台

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<2023/11 発売モデル>

Alldocube iPlay 60:11インチ大画面のエンタメタブレット

動画視聴やウェブ閲覧に最適な、10.95インチのフルHD大画面を搭載したAndroid 13タブレットです。UNISOC T606プロセッサと7000mAhの大容量バッテリーを備え、日常的なタスクを快適にこなします。臨場感あふれるクアッドスピーカーや4G LTE通信、GPSも搭載しており、エンターテイメント用途にぴったりの一台です。

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おすすめポイント

  • 迫力の大画面エンタメ体験: 11インチ近いフルHD解像度のディスプレイと、四隅に配置されたクアッドBOXスピーカーにより、没入感のある映像とサウンドを楽しめます。
  • 長時間使える大容量バッテリー: 7000mAhのバッテリーを搭載し、約8時間の連続使用が可能です。18Wの急速充電にも対応しています。
  • 便利な通信機能: Wi-Fi環境がない場所でもインターネットに接続できる4G LTE通信に対応。GPSも搭載しているため、地図アプリなども活用できます。

スペック>(Alldocube iPlay 60)

  • ディスプレイ: 10.95インチ IPS (2000 x 1200)、輝度300nit、Widevine L1対応
  • CPU: UNISOC T606 (オクタコア 最大1.6GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB (LPDDR4X) / 128GB、microSDカードで最大1TBまで拡張可能
  • バッテリー: 7000mAh、18W急速充電対応
  • カメラ: 背面16MP+2MP、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 259.1 × 163.7 × 7.95 mm / 520g
  • 機能: クアッドBOXスピーカー、3.5mmイヤホンジャック、FMラジオ
  • OS: Android 13
  • 価格帯: 2万円台

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<2023/1/16 発売モデル>

Alldocube iPlay 50 Pro:高性能な2K液晶搭載タブレット

2K解像度の10.4インチ高精細ディスプレイを搭載したAndroidタブレットです。MediaTek Helio G99プロセッサと8GBメモリを備え、動画視聴やゲーム、ウェブ閲覧など様々な用途で快適なパフォーマンスを発揮します。4G LTE通信やGPSも搭載しており、自宅でも外出先でも活躍するバランスの取れた一台です。

Alldocube iPlay 50 Proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 価格以上のパワフルな性能: CPUにMediaTek Helio G99、メモリ8GBを搭載し、2万円台とは思えないスムーズな動作を実現。日常使いからゲームまで幅広く対応します。
  • 高精細な2Kディスプレイ: 2000 x 1200解像度の10.4インチIPS液晶を搭載。高精細で美しい画面で動画や電子書籍を楽しめます。
  • 便利な通信機能: Wi-Fiのない場所でも使える4G LTE通信に対応し、VoLTE通話も可能です。GPSも搭載しているため、カーナビとしても活用できます。

スペック>(Alldocube iPlay 50 Pro)

  • ディスプレイ: 10.4インチ IPS (2000 x 1200)、2Kフルビュー
  • CPU: MediaTek Helio G99 (オクタコア 最大2.2GHz)
  • メモリ・ストレージ: 8GB (LPDDR4X) / 128GB (UFS2.1)、microSDで最大2TBまで拡張可能
  • バッテリー: 6000mAh、18W急速充電対応
  • カメラ: 背面8MP (AF対応)、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE (VoLTE)、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.2、GPS
  • サイズ・重量: 248 × 157.8 × 8.4 mm / 466g
  • 機能: デュアルBOXスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、3軸ジャイロ
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 2万円台

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<2022/12 発売モデル>

Alldocube iPlay 50S:10.1インチ大画面の格安タブレット

動画視聴やウェブサイトの閲覧に適した、10.1インチのAndroid 12タブレットです。Unisoc T606プロセッサと6000mAhのバッテリーを搭載し、日常的なタスクをこなします。4G LTE通信やGPS、FMラジオにも対応しており、1万円台という手頃な価格で基本的な機能を網羅した一台です。

Alldocube iPlay 50Sの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 多彩な通信機能: Wi-Fi環境がない場所でも使える4G LTE通信に対応。4つの衛星測位システムに対応したGPSも搭載しているため、外出先でも幅広く活用できます。
  • 日常使いに十分なバッテリー: 6000mAhのバッテリーを搭載し、約7時間の連続使用が可能。一日の利用にも対応できます。
  • 便利な機能を搭載: 顔認証や3.5mmイヤホンジャック、FMラジオなど、日常で役立つ便利な機能が搭載されています。

スペック>(Alldocube iPlay 50S)

  • ディスプレイ: 10.1インチ IPS (1280 x 800)、HD画質
  • CPU: Unisoc T606 (オクタコア)
  • メモリ・ストレージ: 4GB (LPDDR4X) / 64GB、microSDカードで最大512GBまで拡張可能
  • バッテリー: 6000mAh
  • カメラ: 背面5MP (AF対応)、前面2MP
  • 通信性能: 4G LTE、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 241.6 × 160.4 × 9.6 mm / 重量不明
  • 機能: デュアルBOXスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、FMラジオ
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 1~2万円台

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<2022/11下旬 発売モデル>

Alldocube iPlay50:2K液晶搭載の10.4インチ多機能タブレット

2K解像度の10.4インチ高精細ディスプレイを搭載したAndroid 12タブレットです。Unisoc Tiger T618プロセッサを備え、動画視聴やウェブ閲覧、電子書籍など様々な用途で快適なパフォーマンスを発揮します。4G LTE通信やGPSも搭載しており、自宅でも外出先でも活躍するバランスの取れた一台です。

Alldocube iPlay50の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 高精細な2Kディスプレイ: 2000 x 1200解像度の10.4インチIPS液晶を搭載しており、高精細で美しい画面で動画や電子書籍を楽しめます。
  • 日常使いに十分な性能: Unisoc T618プロセッサを搭載し、ウェブ閲覧、SNS、動画視聴といった日常的なタスクをスムーズにこなします。
  • 便利な通信機能: Wi-Fiのない場所でも使える4G LTE通信に対応。GPSも搭載しているため、カーナビとしても活用できます。

スペック>(Alldocube iPlay50)

  • ディスプレイ: 10.4インチ IPS (2000 x 1200)、2Kフルビュー
  • CPU: Unisoc Tiger T618 (オクタコア 最大2.0GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB/6GB (LPDDR4X) / 64GB/128GB、microSDで最大2TBまで拡張可能
  • バッテリー: 6000mAh
  • カメラ: 背面8MP (AF対応)、前面5MP
  • 通信性能: 4G LTE、Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 5.0、GPS
  • サイズ・重量: 246.7 × 156.5 × 8.2 mm / 475g
  • 機能: デュアルBOXスピーカー、顔認証、3.5mmイヤホンジャック、3軸ジャイロ
  • OS: Android 12
  • 価格帯: 2万円前後

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ALLDOCUBE のWindowsタブレット  一覧

ここでは ALLDOCUBE のWindows タブレット をまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報が分かるようになっています。

<2023/9 発売モデル>

ALLDOCUBE iWork GT 12:Ryzen 5搭載の12.6インチWindowsタブレットPC

AMD Ryzen 5プロセッサとWindows 11を搭載した、パワフルな12.6インチのタブレットPCです。16GBのLPDDR5メモリと高速なSSDストレージを備え、ビジネス作業からクリエイティブな活動まで幅広く対応します。2K解像度の高精細ディスプレイや豊富なインターフェースも魅力で、ノートPCのように使える一台です。

ALLDOCUBE iWork GT 12の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • ノートPC級の高いパフォーマンス: CPUにAMD Ryzen 5 7520U、メモリに16GB LPDDR5、ストレージに512GB SSDを搭載し、快適な動作で生産性を高めます。
  • 高精細なディスプレイとペン入力: 2160×1200解像度の12.6インチ2Kディスプレイを搭載。別売りのアクティブペンを使えば、4096段階の筆圧検知による手書き入力も可能です。
  • 豊富なインターフェース: 映像出力や急速充電に対応した2つのUSB Type-Cポートに加え、USB Type-Aポートも1つ備えており、様々な周辺機器を接続できます。

スペック>(ALLDOCUBE iWork GT 12)

  • ディスプレイ: 12.6インチ IPS (2160 × 1200)、2K解像度、3:2アスペクト比
  • CPU: AMD Ryzen 5 7520U (4コア/8スレッド 最大4.3GHz)
  • メモリ・ストレージ: 16GB (LPDDR5) / 512GB (PCle SSD)、microSDカードで拡張可能
  • バッテリー: 5500mA、45W急速充電(PD)対応
  • カメラ: 背面5MP、前面2MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11ax)、Bluetooth 5.0
  • サイズ・重量: 厚さ11mm / 915g
  • 機能: デュアルスピーカー、デュアルマイク、冷却システム、MPP2.0ペン対応
  • OS: Windows 11
  • 価格帯: 9~10万円台

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<2022/3 発売モデル>

Alldocube iWork GT:Core iシリーズ搭載の11インチWindowsタブレットPC

インテルCore iシリーズプロセッサとWindows 11を搭載した、高性能な10.95インチのタブレットPCです。8GBメモリと高速なSSDストレージを備え、ビジネス用途でも快適なパフォーマンスを発揮します。2K解像度の高精細なディスプレイや豊富なインターフェースも魅力で、携帯性と生産性を両立した一台です。

Alldocube iWork GTの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • ノートPC級の高いパフォーマンス: CPUに第11世代インテルCore i3/i5/i7プロセッサを搭載し、快適な動作で生産性を高めます。
  • 高精細な2Kディスプレイ: 2000 x 1200解像度の10.95インチディスプレイを搭載。フルラミネーション加工により、鮮明な映像表示が可能です。
  • 豊富なインターフェース: 2つのフル機能USB Type-Cポートに加え、USB Type-AやMicroHDMIも備えており、様々な周辺機器を接続できます。

スペック>(Alldocube iWork GT)

  • ディスプレイ: 10.95インチ IPS (2000×1200)、2K解像度
  • CPU: Core i3-1115G4 / Core i5-1135G7 / Core i7-1165G7
  • メモリ・ストレージ: 8GB (LPDDR4x) / 256GB/512GB (SSD)、microSDで最大512GBまで拡張可能
  • バッテリー: 3900mA、45W急速充電(PD)対応
  • カメラ: 背面5MP、前面1MP
  • 通信性能: Wi-Fi 6 (802.11ax)、Bluetooth 5.1
  • サイズ・重量: 259 x 163 x 10.58 mm / 610g
  • 機能: デュアルBOXスピーカー、デュアルマイク、冷却システム
  • OS: Windows 11
  • 価格帯: 10万円前後

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<2021/ 6 発売モデル>

Alldocube iWork 20:キーボード付きの10.1インチWindowsタブレット

Windows 10 Homeを搭載した、手頃な価格の10.1インチタブレットPCです。Intel Celeron N4020プロセッサと4GBメモリを備え、ウェブ閲覧や書類作成などの基本的なタスクに対応します。本体にキックスタンドを内蔵し、専用キーボードも利用できるため、ノートPCのように使うことも可能です。

Alldocube iWork 20の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 2-in-1の多様性: 本体に角度調整が可能なキックスタンドを内蔵し、マグネット接続の専用キーボードと組み合わせることで、ノートPCとしてもタブレットとしても利用できます。
  • 豊富なインターフェース: フル機能のUSB Type-C、USB 3.0 Type-A、microHDMIポートなどを備え、様々な周辺機器との接続が可能です。
  • 手頃な価格: 3万円台から購入可能で、Windows OSを搭載した2-in-1デバイスとしては非常にコストパフォーマンスに優れています。

スペック>(Alldocube iWork 20)

  • ディスプレイ: 10.1インチ IPS (1920 × 1080)
  • CPU: Intel Celeron N4020 (デュアルコア 最大2.80 GHz)
  • メモリ・ストレージ: 4GB (LPDDR4) / 128GB (eMMC)、microSDで最大256GBまで拡張可能
  • バッテリー: 3150mAh
  • カメラ: 前面200万画素
  • 通信性能: Wi-Fi 5 (802.11ac)、Bluetooth 4.2
  • サイズ・重量: 249.9 x 168 x 9.2 mm / 600g
  • 機能: デュアルスピーカー、デュアルマイク、キックスタンド、4K映像出力
  • OS: Windows 10 Home
  • 価格帯: 3~4万円台

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Antutuベンチマークで比較

ここでは、AlldocubeのタブレットをAntutuベンチマークのスコア(総合)で比較してみます。ゲームをプレイする人は Antutu V10 ベンチマーク 総合で約30万以上のモデルがおすすめです。ゲームをプレイしないで動画視聴、電子書籍、音楽再生などで使用する人は、Antutu V10 ベンチマーク 総合で 20万前後のモデルでも問題なく使用できます。

100万以上

ALLDOCUBE Ultra Pad (約 140万)、ALLDOCUBE iPlay 70 mini Ultra (約 140万)

50万以上

ALLDOCUBE iPlay 70 mini Pro (約 52万)、Alldocube iPlay 60 Mini Turbo (約 55万)

30万以上

Alldocube iPlay 70S(約 32万)、Alldocube iPlay 70 Pro (約 40万)、Alldocube iPlay 60 Pro (約 40万)、Alldocube iPlay 60 Pad Pro (約 40万)、Alldocube iPlay 60 mini Pro (約 40万)、Alldocube iPlay 50 Mini Pro (約40万)

20万以上

ALLDOCUBE iPlay 60 mini (約 27万)、Alldocube iPlay 60 Lite (約 29万)、Alldocube iPlay 60 (約23万)、ALLDOCUBE iPlay 50 mini NFE (約23万)

10万以上

Alldocube iPlay 50 Mini (約18万)、ALLDOCUBE iPlay 50 Mini Lite (約16万)

比較して分かること

Antutuベンチマークを使った比較から、Alldocubeタブレットの特徴について以下の点が分かります。

1. 幅広い価格帯:

Alldocubeは、10万円台から50万円台まで、幅広い価格帯のタブレットを展開しています。 これにより、予算やニーズに合わせて選択肢が多いことが特徴です。

2. シリーズ展開:

“iPlay 60” や “iPlay 50″ のように、シリーズで複数のモデルを展開していることが分かります。 シリーズ内で、”Pro”、”mini”、”Lite” などのバリエーションがあり、性能や機能、サイズが少しずつ異なっているようです。

3. 低価格帯の充実:

特に、20万円以下の低価格帯に多くのモデルを投入していることが分かります。 “iPlay 50” シリーズは、10万円台からラインナップされており、エントリーユーザーやコストパフォーマンスを重視するユーザーをターゲットにしていると考えられます。

4. 高価格帯モデルの存在:

50万円台の “iPlay 60 Mini Turbo” のような高価格帯モデルも存在します。 このことから、Alldocubeは低価格帯だけでなく、高性能・高機能を求めるユーザーにも対応する製品を提供していることが分かります。

推測される特徴:

コストパフォーマンス: 低価格帯のモデルが多いことから、全体的にコストパフォーマンスを重視した製品が多いと考えられます。

多様なニーズへの対応: 幅広い価格帯とシリーズ展開から、様々なユーザーのニーズに対応することを目指していると考えられます。

入門機としての位置づけ: 低価格帯モデルは、タブレット入門機として、初めてタブレットを使うユーザーにも適している可能性があります。

ただし、上記のデータは価格とモデル名のみであり、具体的なスペックや機能に関する情報はありません。 より詳細な分析を行うためには、各モデルのCPU、メモリ、ストレージ、ディスプレイサイズ、バッテリー容量などの情報が必要です。

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