中華ゲーム機で盛り上がれ! Whatsko シュミ 最新2019を比較

中華ゲーム機
2019年の中華ゲーム機をまとめて紹介!AndroidやLinux OSを搭載するもの、プログラミング対応のものもあります。

2019 中華ゲーム機の特徴

ここでは2019年 最新の 中華ゲーム機の特徴について説明していきます。

Android7.0搭載の物理コントラーラ付きゲーム機が登場!

2019年に入ってからさまざまな中華ゲーム機が登場しているが、中でも注目なのがAndroid7.0搭載の折りたたみ式ゲーム機「Whatsko Androidアーケード用互換機」だ。このゲーム機はAndroid OSを搭載した「GPD XD Plus」や「GPD XD」にそっくり。17種類のゲームフォーマットが入っており、5インチ液晶と5000mAhバッテリーで快適にゲームがプレイできるようになっている。価格は2万円ほどで、「GPD XD Plus」より1万円も安い。

今まで中華ゲーム機は独自OSにエミュレーション機能を入れたものが多く、Android OSを採用したものは少なかった(かつてはAndroid4.4が主流。スマホ用ゲームも遊べるようになることで、中華ゲーム機に興味をもつ人も増えそうだ。

セーブ機能は当たり前?! モバイルバッテリー付きモデルも

中華ゲーム機はこれまで「スムーズに動かない」、「セーブができない」といった弱点が存在していた。しかし、2019年から登場したモデルの中にはオートセーブ機能が搭載されており、自動でゲームの進行状況を保存。64ビットのクアッドコアCPUを搭載するモデルも増え、アクションゲームなどもキビキビ動作するように改善されている。また、モバイルバッテリーとしてスマホに給電できるモデルや4K画質で外部ディスプレイに出力できるゲーム機も登場。あらかじめ、4つのコントラーラが付属し、4人で楽しめるゲーム機も販売されている。

中華ゲーム機 Whatsko シュミ 2019 パートⅠ

ここでは最も人気が高い2019年の携帯型の中華ゲーム機をまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報や性能、価格などが分かるようになっています。

<ジョイスティックレバー・Android・Whatsko X15>

「PowKiddy X15」

PowKiddy X15」(Whatsko X15)はAndroid7.0を搭載した ポータブルゲーム機。DC/ONS/NGP/PSP/NDS/PS/N64/MAME/FBA/GBA/GBC/WS/FC/SFC/MD/PCEなど16種類のゲームフォーマットをサポートする。

ディスプレイは5.5インチ、解像度1280 x 720 pxのIPS液晶を搭載。5点タッチに対応するほか、本体に搭載したジョイスティックレバーと物理ボタンでスムーズにコントロールできる。CPUは4コアA53 64ビットプロセッサ1.3GHzで、2GB DDR3メモリ、32GB EMMCストレージを搭載する。また、バッテリー容量は3000mAh。HDMI出力をサポートし、外部ディスプレイやテレビに出力できる。

追記:中身は折り畳み型の「PowKiddy X18」(Whatsko Androidアーケード用互換機)とほぼ同じで設定方法もほぼ同じです(※ワンダドロイドが入ってます)。言語設定はデフォルトで中国語ですが、設定から日本語に変更可能。microSDカードからゲームROMを内蔵HDの所定の場所にコピーすることで手持ちのPS1ゲームなども遊べるようになります。

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<超人気・14000ゲーム・360度レバー>

「RG350」

RG350」は14000以上のゲームを内蔵した中華ポータブルゲーム機。Linuxシステムを採用し、PS1,CPS1,FBA,NEOGEO,POCKET,GBA,GBC,GB,SFC,MDなど20種以上のエミュレーターに対応している。液晶ディスプレイは3.5インチのIPS液晶を採用。JZ4770デュアルコア プロセッサと 512M DDR2メモリとの組み合わせでスムーズに動作するほか、16GBストレージも搭載する。また、本体には十字キーやボタンのほかに360度のジョイスティックレバーを搭載。最大128GBのストレージ拡張や音楽再生・電子書籍の閲覧にも対応する。

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<Android7.0・折りたたみ式・Whatsko Androidアーケード用互換機>

「PowKiddy X18」

PowKiddy X18」(Whatsko Androidアーケード用互換機)はAndroid7.0 OSを搭載したポータブルゲーム機。ドリームキャスト、ネオジオポケット、PSP、ニンテンドーDSなど(DC/ ONS/NGP/PSP/ NDS /PS /N64/ MAME/FBA/GBA /GBC/WS/FC/SFC/MD/PCE)17種類のゲームフォーマットをサポートする。

液晶サイズは5インチで本体は折りたたみ式。ジョイスティックや十字キーなどの物理ボタンを搭載する。また、本体に5000mAhバッテリーを搭載し、長時間プレイすることも可能。HDMI 出力に対応し、テレビや外部ディスプレイに接続して大画面でプレイできる。そのほか、Wi-Fi通信に対応。本体にはSDカードスロットも備えている。

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<7インチ・シュミ X19青春版ポータブルゲーム機 >

「PowKiddy X19」

PowKiddy X19」は10000種のゲームを内蔵した7インチの携帯ゲーム機。MD/アーケード/PSなど9種類のシミュレータがサポートされている。また、1800mAhバッテリを搭載。microSDカードで32GBまで拡張できる。そのほか、コントローラにダブルレバージョイスティックを搭載。カスタマイズも可能になっている。

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<48GB・9500種ゲーム・JXD 5.1インチ 9500 ゲーム>

「JXD game console」

JXD game console」は9500種のゲームを内蔵したポータブルゲーム機。NEOGEO / CPS FC / NES、SFC / SNES / GB / GBC / GBA / SMC / SMD / SEGA のゲームフォーマットをサポートする。ディスプレイは5.1インチLCDカラー液晶を採用。AV出力に対応し、画面を外部ディスプレイやテレビに映し出すことができる。バッテリーは充電式リチウム電池を採用。ストレージは48GB(ホスト:16GB + 32GB TFゲームカード)。セーブ機能搭載で、進行状況を6つまで保存できる。サイズは19.5 x 8.5 x 1.8cm 、 重量は 180g 。カラーはグレイを採用する。

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<セーブ機能付き・Whatsko ポータブルゲーム機 3000種 64ビット>

「PAP-KⅢ」

PAP-KⅢ」(Whatsko ポータブルゲーム機 3000種 64ビット)は3000種類のゲームが遊べるポータブルゲーム機。Arcade \ NEOGEO \ CPS \ GBA \ GBC \ GB \ SFC \ FC \ MD \ GG \ SMSなど11種類のゲームフォーマットをサポートしている。

ディスプレイは4.3インチで、16:9のTFTフルスクリーン液晶を採用。64ビット対応のデュアルコアのCPUとDDR2 SDRAM(64M)メモリでサクサクと動作する。また、「GameSave Manager」搭載で進行状況を自動で保存。microSDカードスロット搭載なほか、外部出力にも対応する(アナログTV出力/RCA・4端子ジャック)。なお、ゲームタイトル名は全て英語もしくはローマ字表示。言語は一応 日本語設定が可能になっている。バッテリー駆動時間は2時間ほど。レビューによると、収録ゲームは全部で2,660本。内訳はNEOGEO=117本、GBA=744本、SFC=270本、MD=638本、FC=713本、GBC=178本となっている。

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「RS-97 Plus」

RS-97 Plus」は3022種類のゲームが遊べるポータブルゲーム機。CPS、NEOGEO、MD、GB、GBC、アーケードなど10種類のシミュレータをサポートするほか、別途「Opendingux」や「RetroFW」などのシミュレータを導入することで、PS1ゲームも遊べるようになる。

本体には十字キーのほかに360°ゲームレバーを搭載。ディスプレイは3.0インチのIPS液晶(HD画質)で、セーブ機能も備える。また、本体には16GBのストレージを内蔵。microSDカードで最大32GBまで拡張できる。バッテリー容量は1800mAhで、製品にはAVケーブル(外部出力用)、充電ケーブルも付属する。

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ラズパイ&レトロパイゲーム機も  プログラミングでカスタマイズも可

2019年に登場している中華ゲーム機の特徴はまだある。それはラズパイ(Raspberry Pi)やレトロパイ(Retoro Pie)OSを使ったゲーム機が増えていることである。「Whatsko Raspberry Pi ポータブルゲーム機 15000種」はその名の通り15,000以上のゲームが遊べる携帯型のラズパイゲーム機で、18種類以上のエミュレーションに対応する。また、「Whatsko スーパーパンドラボックス 7S+14000」は20種以上のエミュレーションに対応する据え置き型のラズパイゲーム機で、14,000以上のゲームが遊べるようになっている。

その他にも5つのモジュール(パーツ)を組み合わせてプログラミングすることで、オリジナルゲーム機が作れる「GameShell」が登場。オープンソースのLinuxシステムを搭載し、機能モジュールとUIをカスタマイズできる 「Whatsko Linux ミニレトロゲーム機」も販売される。

<15,000以上のゲームが遊べるラズパイゲーム機>

「Whatsko Raspberry Pi  ポータブルゲーム機」

Whatsko Raspberry Pi ポータブルゲーム機」は合計15,000以上のゲームを収録した5インチのポータブルゲーム機。ラズベリーパイ モデルメインボ—ドを採用し、64ビット対応のクアッドコア(4 core 1.2GHz)CPUを搭載。FC、FDS、SFC、PCE、MD、GG、GB、GBA、GBC、セガマスターシステム、MSX、N64、PS、32X、SG1000、ATARI系、NEOGEO、CPS(FBA系)、MAME系などのエミュレーションに対応している。カードを入れ替えて新しいゲームを追加することも可能。ゲームによっては英語から日本語に言語を変更することもできる。

ディスプレイ解像度は800 x 480。HDMI出力をサポートし、テレビや外部ディスプレイにも出力できる。また、USBキーボードと マウスを接続することも可能。KODI搭載でビデオ再生、音楽再生、画像ファイルなどの閲覧などもサポートしている。サイズは20cm x 13cm x 3.5cmで、重量は600g。

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<プログラミングでオリジナルゲーム機が作れる>

「GameShell」

GameShell」(ゲームシェル)は、5つの独立したモジュールにより構成された携帯ゲーム機。メインボード(clockwork Pi)、スクリーン、キーパッド、ステレオスピーカー、バッテリーを組み合わせ、自由にプログラミングすることができる。本体にはCortex-A7クアッドコアCUPと1GB DDR3メモリを搭載。1200mAhバッテリーを搭載するほか、Micro HDMI経由での出力にも対応する。プログラミング言語はC言語、Python、LUA、LISPなどをサポート。製品にはClockworkPi OSを収録した16GBのマイクロSDカードが付属する。

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<Retoro Pie OS 搭載のゲーム機>

「Whatsko スーパーパンドラボックス 7S+14000」

Whatsko スーパーパンドラボックス 7S+14000」は14,000以上のゲームが遊べる据え置き型のゲーム。Arcade/FC/MD/N64/PSP/GBA/GB/GBC/GG/NPC/PC-Engine/SG-1000/NEOGEOなど20種以上のシミュレータをサポートする。

OSにはレトロパイ(retrorangepi)を採用。CPUにはクアッドコア1.6GHzを搭載。RAMメモリは1GBにアップグレードされている。またセーブ機能搭載で、途中でゲームを切り替えてプレイすることも可能。HDMI出力をサポートし、テレビや外部ディスプレイに出力することもできる。製品には有線コントラーロー2個、4A電源プラグ、128GB SDカード、HDMIケーブルが付属する。

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<ゲームボーイみたいに遊べる>

「レトロビット ゴーレトロ! ポータブル」

レトロビット ゴーレトロ! ポータブル」は260種類以上のゲームが遊べる携帯ゲーム機。主に収録されているゲームはストリートファイター、テトリス、1942、1943年、Son Son、ヒゲマル、伝説の翼、メガマン2、メガマン3、など。液晶は3インチで、3.5mmのヘッドフォン端子付き。電源は単4電池x4本(別売り)で、最大10時間のプレイが可能。Micro USBケーブルによる給電でも動作する。その他の主な収録ゲームは以下の通り。

バージェルティ、Strider NES、悪い男、8アイ、バッドストリートブロウラー、バイオニックコマンド、バギーポッパー、コードネーム:Viper、Commando、Dark Lord、ダッシュギャラクシー、Exed Exes、ガーゴイルクエスト2、幽霊のようなゴブリン、メガマン、マイティファイナルファイト、モーターシティパトロール、ミュータントウイルス、Nightshade、Noah’s Ark、Power Punch 2、Ra 、大使館の使命、セクション、サイドポケット、 、ターゲットレネゲード、サンダーボルト2、トレジャーマスター、トロイの木馬など。

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「Bittboy V3」

Bittboy V3」はゲームボーイデザインのポータブルゲーム機。FC/SFC/GB/GBC/GBA/SMD/SMS/PCEのゲームフォーマットをサポートする(※SDカードにゲームを内蔵せず、自分で用意する必要あり)。ディスプレイは2.4インチ、IPS液晶を搭載。セーブ機能付きでいつでも中断セーブしたところから再開できる。なお、「Bittboy V3」は縦型のゲーム機だが、横型になった「PocketGo」(中身はBittboy V3と同じ)も販売されている。

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「ポータブル 多機能 レトロゲーム機」

ポータブル 多機能 レトロゲーム機」は156種類のゲームが遊べるアーケードゲーム筐体型の携帯ゲーム機。主に遊べるゲームはストリートファイター2、テトリス、ぷよぷよ、ピンボール、大魔界村、サムライスピリットなど、海外版のメガドライブのゲームが収録されている。液晶サイズは2.5インチ(TFTスクリーン。サイズは7×3.5×3.5インチ(製品のみ)で、重量は350グラム。プレイするには別途 単三電池3本が必要になる(バッテリーはなし)。

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「パンドラボックス 9S 」

パンドラボックス 9S 」はアーケードコントローラー一体型のゲーム機。KOFシリーズ、Vampire Hunter 2、Galaxy Fight、Savage regn、Tao Taido、ストリートファイターシリーズ、サムライスピッツなど2200種のアーケードゲームを収録している。解像度は1280 × 780pxで4 K テレビでも使用可。別の 本体をつなぎ合わせて、いっしょにゲームを楽しむこともできる。インターフェースはVGA、HDMI。言語は韓国語、英語、中国語に対応している。

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その他のおすすめ携帯ゲーム機は?

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「SOYES XS」レビュー以上に使える3インチの極小スマホ


2019年1月に発売された「SOYES XS」のスペック、Antutuベンチマーク、性能、メリット、価格を紹介します。

※2020年12月、Android9.0搭載で3.46型の「SOYES S10-H」が発売されました。

※2020年9月から、2.5インチの「SOYES XS11」も発売されています。

※2020年1月から3.0インチの「SOYES S10」も発売中です。

※2019年7月から「SOYES XS-L」も発売中です。

3インチの極小Androidスマホ「SOYES XS」

手のひらよりも小さい「SOYES XS」は意外と使える

「SOYES XS」は決してハイスペックなスマホではない。MediaTek MTK6737 クアッドコア CPUと2 GB RAMの組み合わせはエントリークラスのスマホに相当し、1580mAhバッテリーは他のスマホと比べて圧倒的に少ない容量だといえるだろう。

しかし、3インチのスマホには4インチ以上のスマホにはないメリットも数多くあり、そのことを考慮すると一概に低スペックなスマホとして切り捨てるわけにはいかない。

手のひらよりも小さいボディの重さはわずか100gで、シャツのポケットにも余裕で入るサイズ。バッグに入れる必要もなく、いつでもどこでも気軽に取り出してメールやSNSをチェックできる。また、ボディが小さいため、さっと取り出して写真や動画を撮るのもラク。ウォークマン代わりにストリーミング音楽を楽しむこともできる。

「SOYES XS」は2.54インチの「Soyes 7S」、2.45インチの「Jelly Pro」など、2〜3インチ程度のスマホの中では比較的性能が高く、使い勝手に優れる面もある。その詳細は後で詳しく説明しよう。

「SOYES XS」の特徴  まとめ

SOYES XS」はAndroid 6.0を搭載した3.0型のスマートフォン。厚さ10 mmのボディにMediaTek MTK6737 クアッドコア CPUと2 GB RAMを搭載。解像度480×854 ピクセルの液晶や1580mAhバッテリー、16GBストレージ、背面500万画素、前面500万画素カメラを搭載。4Gと2GのSIMを同時に挿せる「DSSS」、デザリング、USB Type-C接続にも対応している。

「SOYES XS」のスペック  一覧

  • ディスプレイ  3.0インチ、解像度480×854 ピクセルの液晶
  • プロセッサ  MediaTek MTK6737 クアッドコア 1.1G
  • GPU  Mali T720 MP2
  • RAM(メモリ)2 GB
  • ストレージ 16GB
  • 外部ストレージ micro SDカードで最大64GBまで増設可能
  • バッテリー 1580mAh
  • 背面カメラ 500万画素
  • 前面カメラ 500万画素
  • インターフェース  USB Type-C
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 b/g/n(2.4GHz)、Bluetooth 4.0
  • OS Android 6.0
  • サイズ  91mm×47mm×10 mm
  • 重量 100 g
  • カラー ホワイト、ブラック
  • SIMカードサイズ Nano SIM+Micro SIM
  • 対応バンド  4G LET B1 / B8 / B34 / B38 / B39 / B40 / B41、2G 900 / 1800

「SOYES XS」のAntutuベンチマーク

SOYES XS」のAnTuTuアプリによるベンチマークスコアは、総合で「35785」、CPUで「19938」、GPUで「1521」、MEMで「3257」、UXで「11069」。

「SOYES XS」と「Soyes 7S」のスペックを比較

SOYES XS」のスペックと、前モデルの「Soyes 7S」のスペックを比較してみました。

ディスプレイを比較

SOYES XS」のディスプレイは3.0インチ、解像度480×854 ピクセルの液晶を搭載。画面は小さいが、ベゼル幅が狭いため比較的見やすい。また、高精細ではないものの、発色は良く快適にアプリを使用できる。

なお、前モデルの「Soyes 7S」は2.54インチで解像度は240×432ピクセル。3点マルチタッチに対応していた。

プロセッサ・メモリ・グラフィックを比較

SOYES XS」のプロセッサはMediaTek MTK6737 クアッドコア 1.1G 、RAMは2 GB を搭載。28 nmプロセスで製造された64ビット対応の4コアプロセッサで、最大1.3GHzの周波数で駆動。

グラフィック(GPU)はMali T720 MP2を採用し、YouTube動画を滑らかに再生する(※もちろん、FacebookやTwitter、LINEなどのSNS系アプリも快適に動作する)。

なお、前モデルの「Soyes 7S」は32ビットのMediaTek MTK6580 クアッドコアCPUと、1GB RAM、Mali-400 GPUを採用していた。

バッテリーを比較

SOYES XS」のバッテリー容量は1580mAh。4G LET通信で使用すると、一日持たないレベル。一日もたすためには4G LET通信をOFFにして2Gの通話のみで使用するしかない。モバイルバッテリーは携帯した方が良い。充電時間は3時間ほど。

ストレージ容量を比較

SOYES XS」のストレージ容量は16GBで、micro SDカードで最大64GBまで増設できる。

なお、前モデルの「Soyes 7S」はバッテリー容量が600mAhで、ストレージ容量が8GBだった。

カメラを比較

SOYES XS」のカメラは背面500万画素、前面500万画素。

手ブレ補正、顔検出、スマイルショット、自動シーン検出、セルフタイマー、オートフォーカス、フラッシュ、タッチフォーカス、HDR、パノラマ、ジオタグなどの機能が利用できる。

なお、前モデルの「Soyes 7S」のカメラは背面500万画素、前面30万画素だった。

通信・対応バンドを比較

SOYES XS」の通信は4G、2Gに対応。

対応バンド・ネットワーク(周波数)は 4G LET B1 / B8 / B34 / B38 / B39 / B40 / B41、2G 900 / 1800。

SIMカードサイズはNano SIM+Micro SIM。MicroSim側がSimスロット1、NanoSim側がSimスロット2として認識され、MicroSim側のSimスロット1だけが4G LETに対応する。

Wi-Fi 802.11 b/g/n(2.4GHz)、Bluetooth 4.0もサポートする。

なお、なお、前モデルの「Soyes 7S」は3G(4G HSPA+をサポート)と2Gに対応していた。

格安SIMは使えるの?

SOYES XS」はドコモ、ソフトバンク、ワイモバイルの通信網に対応。楽天モバイル、LINEモバイル、BIGLOBE、DMMモバイル、OCNモバイル、IIJmio、イオンモバイルなどの格安SIMも利用できる。なお、通信は途中で途切れることはないことを確認済み。

インターフェースを比較

SOYES XS」のインターフェースは USB Type-C。イヤホンはBluetoothでワイヤレス接続して使用する。また、本体下部にスピーカーも内蔵する。搭載センサーは加速度計。

なお、前モデルの「Soyes 7S」のインターフェースはMicroUSB2.0、micro SDカードスロット、3.5mmイヤホンジャックだった。

「SOYES XS」のメリット

SOYES XS」にはどのようなメリットがあるのだろうか? スペックや機能、2.54インチの「Soyes 7S」、2.45インチの「Jelly Pro」と比較しながら、その魅力を探っていきたい。

Jelly Proよりも液晶サイズが大きい

SOYES XS」には3.0インチ(解像度480×854)の液晶が搭載されており、2.54インチの「Soyes 7S」、2.45インチの「Jelly Pro」よりも見やすくなっている。2.45インチの場合は文字入力がかなりきつくなるが、3インチは意外なほど快適に文字入力できる。LINEやTwitterなどの文字も2.45インチのスマホよりも見やすい。

大容量1580mAhバッテリーを搭載している

SOYES XS」には大容量1580mAhバッテリーが搭載されている。これは4G LET通信で使用すると一日持たないレベルだが、2Gの通話のみで使用するとガラケー携帯並みに長持ちする。そもそも3インチサイズのスマホは主な用途が「通話」なことがほとんど。4G LET通信は必要なときだけONにすればいい。なお、「Jelly Pro」の場合は950mAhバッテリー搭載で、交換可能。前モデルの「Soyes 7S」はバッテリー容量が600mAhしかなかった。

前面にも500万画素カメラを搭載している

SOYES XS」には背面だけでなく前面にも500万画素カメラが搭載されている。高精細な写真は無理なものの、ちょっとしたセルフィー写真やプロフィール用の写真撮影なら十分活用できる。前モデルの「Soyes 7S」の前面カメラは30万画素で、「Jelly Pro」は前面200万画素カメラ。いずれもセルフィー写真やプロフィール用の写真撮影は無理だったことを考えると、「SOYES XS」はカメラ性能において使いやすくなっていることが分かる。

64ビット対応クアッドコアCPUで快適に動作する

SOYES XS」にはMediaTek MTK6737 クアッドコアCPUと2 GB RAMが搭載されており、「Jelly Pro」とほぼ同じスピードで動作する。前モデルの「Soyes 7S」は32ビットのMediaTek MTK6580 クアッドコアCPUと1GB RAM搭載だったため、動作スピードは遅く使いづらい面もあった。「SOYES XS」はパワフルに動作するわけではないが、YouTube動画もスムーズに動作し、軽いゲームであれば問題なく動作するようになっている。

USB Type-Cで高速転送できる

SOYES XS」にはUSB Type-Cポートが搭載されており、高速なデータ転送と大電力の供給が可能になっている。前モデルの「Soyes 7S」と「Jelly Pro」はmicro USBポートであるため、「SOYES XS」と比べるとデータ転送の速度が遅い。充電スピードも「SOYES XS」の方が速く、フル充電までに時間がかからない。USB Type-Cポートを搭載したパソコンとのデータのやり取りも「SOYES XS」の方がスムーズに行える。

ただし、「Jelly Pro」は4G、3G、2Gの全てに対応し、5GHzの高速Wi-Fi通信も利用できる。また、交換可能なバッテリーやジャイロスコープセンサーも搭載しているなど、「SOYES XS」にはないメリットも存在する。Android7.0で使えるというメリットもある。

「SOYES XS」の価格は?

SOYES XS」は、

Amazonで11,900円、

ヤフーショッピングで14,430円 (非課税)、

AliExpressでUS $73.88 – 100.79、

で販売されています。

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他のスマホと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「SOYES S10-H」(3.46インチ)

Banggoodで「SOYES S10-H」をチェックする

Unihertz Atom L」(4.0インチ)

Rakuten Mini」(3.5インチ)

Palm Phone」(3.3インチ)

SOYES S10」(3.0インチ・防水防塵)

iPhone SE 2」(2020・4.7インチ)

K-touch i10」(3.46インチ)

Ulefone Armor X7 Pro」(5インチ・タフネス)

Unihertz Titan」(4.6インチ)

★「Unihertz Atom」(2.45インチ)

★「SOYES XS11」(2.5インチ)

他の小さいスマホと比較

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UMIDIGIスマホがデザイン良すぎて人気! 日本の全機種を比較

UMIDIGI G5
「えっ、このデザインでこの価格!?」と、思わず二度見してしまうスマートフォン、それがUMIDIGI(ウミデジ)です。

たしかにUMIDIGIのスマートフォンは洗練されたデザインと、リーズナブルな価格設定で、日本でも安定した人気があります。

また、豊富なグローバルバンドに対応し、ドコモやau、ソフトバンク、楽天モバイル回線などのSIMで安定した通信ができるというメリットもあります。

最近では5Gモデルも数多く販売し、日本の技適認証にも対応するなど、注目するべき点が多いのも事実です。

今回の記事ではそんなUMIDIGIのスマートフォンの日本で販売されている全機種を紹介!

各モデルの特徴やスペック、価格などの違い比較することで、最適な一台を見つけられるようにお手伝いします。

この記事で分かること

  1. UMIDIGIとは?
  2. UMIDIGIスマホの特徴
  3. 2025 UMIDIGIスマホ ラインナップ 機種を紹介
  4. 2024 UMIDIGIスマホ ラインナップ 機種を紹介
  5. 2023 UMIDIGIスマホ ラインナップ 機種を紹介
  6. 2022 UMIDIGIスマホ ラインナップ 機種を紹介
  7. 2021 UMIDIGIスマホ ラインナップ 機種を紹介

各モデルの紹介にはリンクがあり、そこからさらにくわしい性能や機能、Antutuベンチマーク、価格などが分かるようになっているので、ぜひ活用して自分にぴったりのUMIDIGIスマホを見つけてみてください。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

UMIDIGIとは?

UMIDIGIは中国広東省にあるスマートフォンメーカーです。2012年以降「UMi」ブランドで低価格のスマートフォンの販売を開始し、主にヨーロッパや東南アジア、南アジア、中東、アフリカなど20ヶ国以上で販売してきました。その後、ブランド名を「UMIDIGI」に変更し、2018年以降からは日本でも注目されるメーカーになっています。

UMIDIGI 公式サイト    https://store.umidigi.com/

UMIDIGIスマホの特徴

UMIDIGIスマホ特徴についてまとめてみました。

デザインが優れている

UMIDIGIスマホは低価格ながらも、「デザイン」にこだわっています。外観はチープな感じが全くせず、洗練されたスタイリッシュなデザイン見た目の「おしゃれさ」を重要する人にぴったりなスマホであるといえます。

コストパフォーマンスが優れている

UMIDIGIスマホは低価格ながらも、コストパフォーマンスの高いという特徴があります。同じ価格帯のスマートフォンよりも全体的にスペックが高く、使い勝手もいいことで高い評価を受けています。

技適認証に対応している

UMIDIGIスマホは海外製ながらも技適認証に対応するモデルを数多く販売しています。対応するバンド数も多く、ドコモやソフトバンクのプラチナバンドに対応するなど通信面でも優れた特徴を持っています。

2025 UMIDIGIスマホ ラインナップ 機種 一覧

ここでは2025 最新UMIDIGIスマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報や特徴、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025年2月 発売>

「UMIDIGI Note 100 5G」

UMIDIGI Note 100 5G

UMIDIGIから発売された6.8インチの5Gスマートフォンです(2025年2月発売)。

Android 14、UNISOC T765、6GB/8GBメモリ、1600 x 720 pxのTFT液晶、128GB/256GBストレージ、5000 mAhバッテリー、背面50MP+2MP+2MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを搭載しています。

また、最大120Hzのリフレッシュレート、エクスプレスキー、FMラジオ機能(アンテナ内蔵、録音)、IP53防水防塵、合計で最大12GB/16GBまでのメモリ拡張、20W PD急速充電、最大1TBまでのストレージ拡張、、指紋認証、顔認証、USB Type-C (OTG)、5G通信、Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0に対応しています。

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2024 UMIDIGIスマホ ラインナップ 機種 一覧

ここでは2024 最新UMIDIGIスマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報や特徴、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/8 発売>

「UMIDIGI G9 5G」

UMIDIGI G9 5G

UMIDIGI G9 5G」はAndroid 14を搭載した6.75型の5Gスマートフォン。厚さ7.9mm、重さ189 gのボディにUNISOC T765 プロセッサと6GB LPDDR4x メモリを搭載。HD+液晶、128GB UFS 2.2 ストレージ、背面50MP + 2MP +2MPの3眼カメラ、前面8MPのフロントカメラ、仮想ジャイロスコープを備えるほか、

エクスプレスキー、リフレッシュレート 90Hz、最大12GBまでのメモリ拡張、最大1TBまでのストレージ拡張、18W PD急速充電、音量 200%、ヘッドホンなしのFMラジオ、サイド指紋認証、AI顔認証、アイケア モード、USB Type-C (OTG)、5G通信、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.3、GPSに対応している。

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<2024/6 発売>

「UMIDIGI G6 5G」

UMIDIGI G6 5G

UMIDIGI G6 5G」はAndroid 13を搭載した6.57型のスマートフォン。厚さ8.3 mm、重さ183gのボディにMediaTek Dimensity 6100+ プロセッサと6GB LPDDR4x メモリを搭載。HD+液晶、128GB UFS 2.2 ストレージ、5000 mAhバッテリー、背面50MP + 5MPの2眼カメラ、前面8MP + 2MPの2眼カメラを備えるほか、

5G通信、リフレッシュレート 90Hz、最大12GBまでのメモリ拡張、NFC/Google Pay、FMラジオ(ヘッドホンなしで使用可)、ホットキー、スピーカー、サイド指紋認証、AI顔認証、マルチタッチ、アイケア モード、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5 (802.11ac/a/b/g/n)、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

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<2024/3/7発売>

「UMIDIGI BISON X20」

UMIDIGI BISON X20」はAndroid 13を搭載した6.53型のスマートフォン。厚さ12.9 mm、重さ278 gのボディにMediaTek Helio P60 プロセッサと6GB LPDDR4X メモリを搭載。HD+液晶、128GBストレージ、 6000 mAhバッテリ、背面20MP + 2MPの2眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

2つのホットキー、FMラジオ(ヘッドセットフリー)、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810G、アウトドアツール、最大12GBまでのメモリ拡張、最大1TBまでのストレージ拡張、NFC、Google Pay、サイド指紋認証、AI顔認証、USB Type-C (OTG)、4G通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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2023 UMIDIGIスマホ ラインナップ 機種 一覧

ここでは2023年に発売されたUMIDIGIスマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報や特徴、性能、価格などが分かるようになっています。

<2023/9日本発売・6.6インチ・Android 13・UNISOC T606・防水防塵・MIL規格・冷却システム・グローブモード・指紋認証>

「UMIDIGI G5 Mecha」

UMIDIGI G5 Mecha」はAndroid 13を搭載した6.6型のスマートフォン。厚さ9.9mm、重さ225gのボディにUNISOC T606プロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。HD+液晶、128GB UFS 2.1ストレージ、6000mAhバッテリー、背面50MP+2MPの2眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

最大16GBまでのメモリ拡張、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810G、冷却システム、グローブモード、スマートBOXスピーカー、10W急速充電、アウトドアツール、FMラジオ、サイド指紋認証、AI顔認証、最大1TBまでのストレージ拡張、USB Type-C (OTG)、4G LET通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<2023/9発売・6.7インチ・Unisoc T616・最大16GBメモリ・ホットキー・NFC・サイド指紋認証・トリプルカメラ・4G通信>

「UMIDIGI A15」

UMIDIGI A15」はAndroid 13を搭載した6.7型のスマートフォン。厚さ8.6mm、重さ195gのボディにUnisoc T616 オクタコア プロセッサと8GBメモリを搭載。HD+液晶、256GBストレージ、5000mAhバッテリー、背面64MP+8MP+5MPのトリプルカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

ホットキー (ショートカットキー)、最大16GBまでのメモリ拡張、最大1TBまでのストレージ拡張、FMラジオ、NFC、サイド指紋認証、AI顔認証、ジャイロスコープ、Type-C (OTG)、4G通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<2023/7日本発売・Android 13・6.6インチ・Dimensity 700・5G通信・カスタマイズキー・ワイヤレス FMラジオ・Google Pay>

「UMIDIGI F3 Pro 5G」

UMIDIGI F3 Pro 5G」はAndroid 13を搭載した6.6型のスマートフォン。厚さ8.75 mmで重さ195gのボディにMediaTek Dimensity 700 オクタコア プロセッサと6GB/8GB LPDDR4Xを搭載。フルHD+液晶、6000mAhバッテリー、128GB/256GB UFS 2.1ストレージ、6000 mAhバッテリー、背面48MP+8MP+5MPのAIトリプルカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、カスタマイズキー(ショートカットキー)、ワイヤレス FMラジオ、NFC/Google Pay、18W急速充電、サイド指紋認証、AI顔認証、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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2022 UMIDIGIスマホ ラインナップ 機種 一覧

ここでは2022年に発売されたUMIDIGIスマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報や特徴、性能、価格などが分かるようになっています。

<2022/11発売・Android 12・MediaTek Dimensity 900・最大17GBメモリ・256GB UFS 2.1ストレージ>

「UMIDIGI A13 PRO MAX 5G」

UMIDIGI A13 PRO MAX 5G」はAndroid 12を搭載した6.8型のスマートフォン。厚さ8.76mmで重さ200gのボディにMediaTek Dimensity 900 オクタコアプロセッサと 12GB LPDDR4メモリを搭載。フルHD+液晶、256GB UFS 2.1ストレージ、5150mAhバッテリー、背面64MP+5MP+5MPのAI3眼カメラ、前面24MPのフロントカメラを備えるほか、

最大17GBまでのメモリ拡張、18W急速充電、リフレッシュレート 90Hz、タッチサンプリングレート 180Hz、最大512GBまでのストレージ拡張、FMラジオ、サイド指紋認証、AI顔認証、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<6.5インチ・Android 12・Helio P90・冷却システム・タフネス・2022/6発売>

「UMIDIGI BISON 2 /Pro」

UMIDIGI BISON 2」はAndroid 12を搭載した6.5型のスマートフォン。厚さ12.9mmで重さ280gのボディにMediaTek Helio P90 オクタコアプロセッサと6/8GB LPDDR4Xメモリを搭載。20:9のフルHD+液晶、128/256GBGB UFS 2.1ストレージ、6150mAhバッテリー、背面48MP+16MP+5MPのトリプルカメラ、前面24MPのフロントカメラを備えるほか、

冷却システム、2つのショートカットキー(カスタムキー)、18W急速充電、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810G、サイド指紋認証、シングルスピーカー、デュアルマイク、FMラジオ、NFC、Google Pay、温度計(赤外線)、Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<6.7インチ・Android 11・10000mAhバッテリ・Unisoc T610・6GBメモリ・2022/5発売>

「UMIDIGI Power 7 Max」

UMIDIGI Power 7 Max」はAndroid 11を搭載した6.7型のスマートフォン。メタルボディにUnisoc T610 オクタコアプロセッサと6GB LPDDR4Xメモリを搭載。HD+液晶、128GB eMMC 5.1ストレージ、10000mAhバッテリー、背面48MP+8MP+5MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

18W急速充電、ショートカット機能、サイド指紋認証、AI顔認証、グローバルバンド、マルチタッチ操作、底面シングルスピーカー、マイク、Type-C(OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<6.7インチ・Android 11・Helio P70・8GBメモリ・20.6:9・2022/5発売>

「UMIDIGI F3」

UMIDIGI F3」はAndroid 11を搭載した6.7型のスマートフォン。厚さ8.75mmで重さ195gのボディにMediaTek Helio P70 オクタコアプロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。20.6:9のHD+液晶、128GB UFS 2.1ストレージ、5150 mAhバッテリー、背面48MP+8MP+5MPのトリプルカメラと前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

ショートカットキー、18W急速充電、NFC、Google Pay、FMラジオ、サイド指紋認証、AI顔認証、マルチタッチタッチ操作、超広角撮影、マクロ撮影、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2、GPSにも対応している。

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<6.7インチ・Android 11・Unisoc T610・2022/3発売>

「UMIDIGI A13」(Pro)

UMIDIGI A13」(Pro)はAndroid 11を搭載した6.7型のスマートフォン。厚さ8.7mmで重さ207gのボディにUnisoc T610 オクタコアプロセッサと4/6GB LPDDR4メモリを搭載。HD+液晶、128GB eMMC5.1ストレージ、5150mAhバッテリー、背面20MP+8MP+2MP/ 48MP+8MP+5MPのトリプルカメラ、前面8MP / 16MPのフロントカメラを備ええるほか、

ショートカットキー、NFC&Google Pay、FMラジオ(ヘッドホン接続なしで使用可)、ノイズキャンセリング対応のデュアルマイク、
底面シングルスピーカー、サイド指紋認証・AI顔認証、Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<6.5インチ・Android12・Dimensity 900・タフネス・2022/2発売>

「UMIDIGI BISON GT2 5G」

UMIDIGI BISON GT2 5G」はAndroid 12を搭載した6.5型のタフネススマートフォン。厚さ12.9mmで重さ280gのボディにMediaTek Dimensity 900 オクタコアプロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD+液晶、256GB UFS 2.1ストレージ、6150mAhバッテリー、背面64MP+8MP+5MPのトリプルカメラ、前面24MPのフロントカメラを備えるほか、

冷却システム、ゲームモード、リフレッシュレート90Hz、タッチサンプリングレート180Hz、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810G、ショートカット機能、アウトドアツール、FMラジオ、サイド指紋認証、NFC、Google Pay、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<6.53インチ・Android 11・Unisoc T310・タフネス・2022/1発売>

「UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」はAndroid 11を搭載した6.53型のスマートフォン。厚さ約13mmで重さ279gのボディにUnisoc T310 クアッドコアプロセッサと4GB LPDDR3メモリを搭載。HD+液晶、64GB eMMC 5.1ストレージ、背面16MP+8MP+5MPのトリプルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

2つのショートカットキー、10W急速充電、NFC、Google Pay、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810G、FMラジオ、アウトドアツール、サイド指紋認証、AI顔認証、USB Type-C(OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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2021 UMIDIGIスマホ ラインナップ 機種 一覧

ここでは2021年に発売されたUMIDIGIスマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報や特徴、性能、価格などが分かるようになっています。

<6.53インチ・Android 11・Helio P60・タフネス・冷却システム・2021/10発売>

「UMIDIGI BISON X10 /Pro」

UMIDIGI BISON X10 /Pro」はAndroid 11を搭載した6.53型のスマートフォン。厚さ12.8/12.9 mmで重さ250/285gのボディにMediaTek Helio P60 MT6771 オクタコアプロセッサと4GB DDR4Xメモリを搭載。フルHD+液晶、 64/128GB UFS 2.1、6150mAhバッテリー、背面20MP+8MP+5MPのトリプルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

冷却システム「Liquid Cooling System 2.0」、デュアルマイク、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810G、アウトドアツール、Gorilla Glass、グローブモード、ショートカットキー、サイド指紋認証、Type-C(OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2、GPSにも対応している。

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<6.3インチ・Android 10・Helio P60・タフネス・2020/8月発売>

「UMIDIGI BISON」

UMIDIGI BISON」はAndroid 10を搭載した 6.3型のスマートフォン。厚さ12.8 mm、重さ250gのボディにMediaTek Helio P60 MT6771 オクタコア プロセッサと6GB LPDDR4Xメモリを搭載。19.5:9のフルスクリーン液晶、 128GB UFS 2.1ストレージ、5000mAhバッテリー、背面48MP+16MP+5MP+5MPのAIクアッドカメラ、前面24MPのフロントカメラを備えるほか、

IP68/ IP69Kの防水防塵、ショートカットキー、アウトドアツール、Gorilla Glass、グローブモード、18W急速充電、指紋認証(側面)、ジャイロスコープ、GPS( Glonass/Galileo )、NFC、Google Pay 、USB Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2にも対応している。

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Anker モバイルバッテリー 大容量モデルを比較


AmazonにAnker製のモバイルバッテリーが続々と登場している。最新モデルは薄型軽量化を図りつつ大容量化。USB PD対応のUSB-Cポートを備えるモデルも登場している。

公式 Ankerのモバイルバッテリー製品一覧ページ
https://www.ankerjapan.com/category/BATTERY/

最新 Anker モバイルバッテリー 大容量モデルをまとめて紹介!

2019 最新のAnker モバイルバッテリーを調べてみると、なんと容量10000mAh〜20000mAhのものに限られていた。南海トラフなどの大災害に備える人が増加し、大容量タイプのモバイルバッテリーの需要が跳ね上がったことが原因であるようだ。容量57600mAhの小型ポータブル電源「Anker PowerHouse 200」まで登場していることから、これからも大容量タイプのモバイルバッテリーが登場してきそうだ。

ただし、大容量タイプとはいっても、Ankerのモバイルバッテリーは小型軽量化が図られており、持ち運びもラクラクとできる。また、Anker独自の急速充電テクノロジー「PowerIQ」と「VoltageBoost」、サージ保護やショート防止などの独自の多重保護システムで安全に充電できるのも大きなメリット。最近ではイヤホンなどの小型電子機器やウェアラブル端末に最適な電流で安全に充電できる「低電流モード」まで搭載されており、より安全に充電しやすくなっている。価格も5千円前後で手軽に購入できるのがいい。以下、最新のAnker製モバイルバッテリーをまとめて紹介する。

USB PD対応のUSB-タイプCポート搭載 Anker 「PowerCore Slim 10000 PD」

PowerCore Slim 10000 PD」は容量10000mAhのモバイルバッテリー。USB PD対応のUSB-Cポート (最⼤18W⼊出⼒) とAnker独⾃技術PowerIQ搭載のUSB-Aポート (最⼤12W出⼒) の2ポートを備え、ほとんど全てのUSB機器を最適な速度で高速で充電できる。LED Wheelを約2秒間⻑押しすることで、イヤホン等の⼩型電⼦機器の充電に適した「低電流モード」に切り替えることが可能。USB PD対応の充電器 (別売り) と付属のケーブルを利⽤することで、わずか約3.5時間で本体を満充電することもできる。

本体は厚さ約1.4cmの薄型デザインで、マットな質感と滑りにくくスタイリッシュな表⾯のメッシュ加⼯を採用。LEDブルーライトも採用するなど細部までこだわった作りになっている。イズは149(幅)×68(高さ)×14(奥行)mmで、重量は約212g。製品にはUSB-C & USB-Cケーブル、トラベルポーチ、取扱説明書、18ヶ月保証書が付属する。

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最⼤18WのUSB-タイプCポート を備えたUSB PD対応 「PowerCore 10000 PD Redux」

PowerCore 10000 PD Redux」は容量10000mAhのUSB PD対応 モバイルバッテリー。世界最小&最軽量クラスならがも、ほとんどのスマートフォンに約2回、 タブレット端末に1回以上 充電できる。

本体にはUSB PD対応のUSB-タイプCポート (最⼤18W⼊出⼒) とAnker独⾃技術PowerIQ搭載のUSB-Aポート (最⼤12W出⼒) の2ポートを搭載。LED Wheelを約2秒間⻑押しすることで、イヤホン等の⼩型電⼦機器の充電に適した「低電流モード」に切り替えることもできる。

また、USB PD対応の充電器 (別売り) と付属のケーブルを利⽤することで、わずか約3.5時間で本体をフル充電することが可能。本体にはマットブラックのカラーリングと滑りにくく傷も⽬⽴ちにくいメッシュ加⼯、 LEDブルーライトを採用し、細部までこだわった作りになっている。製品にはUSB-C & USB-Cケーブル、トラベルポーチ、取扱説明書、18ヶ月保証書が付属する。

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重さ211gの10000mAhモバイルバッテリー「Anker PowerCore Lite 10000」

Anker PowerCore Lite 10000」は容量10000mAhのモバイルバッテリー。ほぼすべてのスマートフォンを約3回フル充電することができる。約211gの軽量ボディにUSB Type-CポートとMicro USBポートを搭載(最大2.4A出力)。最適なスピードで給電する急速充電テクノロジー「PowerIQ」と「VoltageBoost」やサージ保護やショート防止などの独自の多重保護システムにも対応している。サイズは144(幅)×72(高さ)×14.5(奥行)mmで、重量は約211g。製品にはMicro USBケーブル、トラベルポーチが付属する。

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小型で持ちやすい10000mAhモバイルバッテリー「Anker PowerCore 10000 Redux」

Anker PowerCore 10000 Redux」は容量10000mAhのモバイルバッテリー。iPhone XSを約2.6回、Galaxy S9を約2.3 回、iPad Pro(2018年モデル11型)を約1回できる。重さ約184gの小型ボディにmicro USBポートを搭載(出力5V=2.4A)。最適なスピードで充電できる急速充電テクノロジー「PowerIQ」と「VoltageBoost」、イヤホンなどの小型電子機器やウェアラブル端末に最適な電流で安全に充電できる低電流モード、安全性を追求した多重保護システムにも対応する。

ボディは従来モデル「Anker PowerCore 10000」から15%ほど細く、約52mmに抑え、人間工学に基づいた曲線デザインと滑りにくいストライプメッシュ加工で持ちやすくなっている。サイズは104(幅)×25(高さ)×52(奥行)mmで、重量が約184g。製品にはmicro USBケーブル、トラベルポーチなどが付属する。

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独自の急速充電技術を採用した超容量モバイルバッテリー「Anker PowerCore 20000 Redux」

Anker PowerCore 20000 Redux」は容量20000mAhの大容量モバイルバッテリー。一度のフル充電で、最新モデルのiPhoneを5回以上充電できる。重さ362gのボディに急速充電技術PowerIQとVoltageBoost採用の2つのUSBポートを搭載。2台同時フルスピード充電(合計最大4.8A/Qualcomm Quick Chargeは非対応)、低電流モードや多重保護システムにも対応している。製品にはmicro USBケーブル、トラベルポーチなどが付属する。サイズが65(幅)×166(高さ)×25(奥行)mm、重量が約362g。

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2つのUSBポートが使える20000mAhモバイルバッテリー「Anker PowerCore Lite 20000」

Anker PowerCore Lite 20000」は容量20000mAhのモバイルバッテリー。iPhone XS/Xを5回以上、Galaxy S9を約5回、iPad Pro(9.7型)を約2回充電できる。

重さ約387gのボディに2つのUSB-Aポート(給電用)とUSB-Cポート、micro USBポート(本体の充電用)を搭載。同社独自の急速充電テクノロジー「PowerIQ」と「VoltageBoost」(端末を2台同時にフルスピード充電可)、「低電流モード」、、サージ保護やショート防止、温度管理など、同社独自の多重保護システムにも対応している。サイズは155(幅)×71(高さ)×25(奥行)mmで、重量は約387g。製品にはmicro USBケーブル、トラベルポーチが付属する(SB-Cケーブル、LightningUSBケーブル、ACアダプターは付属せず)。

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MacBookに充電できるUSB PD対応の19200mAhモバイルバッテリー「Anker PowerCore+ 19000 PD」

Anker PowerCore+ 19000 PD」は容量19200mAhのモバイルバッテリー。iPhone XS/Xを約5回、MacBookを1回以上充電できる。

重さ約425gのボディに最大27W出力が可能なUSB Type-Cポート(USB PD対応)、最大15W出力のUSB Type-Aポート(PowerIQ 2.0対応)、最大10W出力のUSB Type-Aポート(PowerIQ対応)の3ポートを搭載し、3台の端末を同時に充電することが可能。入力にも対応したUSB Type-Cポートと付属の急速充電器(最大30W出力)で、モバイルバッテリー本体を3.5時間でフル充電できる。

また、USBハブ機能を搭載し、電源ボタンを約2秒押しでUSBハブモードへ。USB Type-Aポートを高速データ転送可能なUSBハブとして使用できる。サイズは169(幅)×77(高さ)×22(奥行)mmで、重量は約425g。製品にはUSB-C急速充電器やUSB-C&USB-Cケーブル、トラベルポーチなどが付属する。

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容量57600mAhの小型ポータブル電源「Anker PowerHouse 200」

Anker PowerHouse 200」は57600mAhの小型ポータブル電源。MacBookを3回以上、スマートフォンを約15回、ミニ冷蔵庫のような電化製品を連続で4時間以上使用できるようにする。約2.7kgの軽量ボディにシガーソケット(DC12V出力)、AC電源(100W出力)、USB Type-A、USB Type-Cという4種類の充電ポートを搭載。充電しながら給電する「パススルー充電」にも対応し、USB Power Delivery(以下USB PD)に対応したUSB-CポートもしくはDC入力ポートから本製品を充電しながら、シガーソケットとAC電源で別の接続機器へ同時充電できる。サイズが190(幅)×118(高さ)×138(奥行)mmで、重量は約2.7kg。製品にはACアダプター、電源ケーブルが付属する。

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「ワコムのペンタブレットが使いやすい!」、「初心者でも使える」

最近よくそんな声を耳にします。

たしかに、ワコムの液晶ペンタブレットは、画面に直接描き込めるので、紙に描くように直感的に思い通りの線が描けます。 また、高精細なディスプレイは色の再現度が高く、プロの現場で求められる細部へのこだわりを可能にします。 さらに、高性能なペンは筆圧や傾きを正確に検知するため、線の強弱や濃淡といった繊細な表現も思いのままです。

この記事では、そんな魅力あふれるワコムの最新ペンタブレット(液タブ・板タブ)から、スマホやタブレットで使えるスタイラスペンまで、全ラインナップを徹底的に比較・解説していきます。

この記事で分かること

  1. ワコムの最新液晶ペンタブレット(液タブ)全機種のスペック・価格比較
  2. 板タブ(液晶なしモデル)の全ラインナップとそれぞれの特徴
  3. 初心者からプロまで、目的別のおすすめモデルの選び方
  4. Cintiq Pro、Cintiq、Wacom One、Intuosシリーズの違い
  5. 筆圧レベル(2048〜8192)の違いと選び方
  6. 画面サイズ(11インチ〜32インチ)ごとの特徴と比較
  7. 4K解像度や有機ELディスプレイ搭載モデルの詳細
  8. タッチ機能の有無による操作性の違い
  9. スタイラスペンやスマートパッドなど、周辺機器の紹介
  10. 各モデルに付属するソフトウェア(CLIP STUDIO PAINTなど)の情報

この記事を最後まで読むことで、どの液晶ペンタブレットを購入するべきかどうかがはっきりと分かるはず。購入に悩んでいる人はぜひ参考にしてみてください。

【徹底比較】Wacomペンタブレットの選び方:Cintiq Pro・Cintiq・Wacom One・Intuosシリーズの違い

Wacomのペンタブレットは、プロのイラストレーターから趣味で絵を描く初心者まで、幅広い層に支持されています。しかし、一言で「ワコムのペンタブレット」と言っても、そのラインナップは多岐にわたります。ここでは、主要な4つのシリーズ「Cintiq Pro」「Cintiq」「Wacom One「Intuos」のそれぞれの特徴と違いを詳しく解説し、あなたに最適な一台を見つける手助けをします。

プロフェッショナル向け最高峰モデル「Cintiq Proシリーズ」

Cintiq Pro」シリーズは、一切の妥協を許さないプロクリエイター向けの最高峰モデルです 。24インチや32インチといった大型モデルがラインナップされており、最大の特徴はその卓越した表示性能にあります 。4K解像度の高精細なディスプレイは、Adobe RGBカバー率98%以上というプロの現場で求められる色再現性を誇ります 。

ペン先とカーソルの視差を極限まで抑えたフルフラットなガラス仕上げのディスプレイと、8192レベルの筆圧に対応した「Wacom Pro Pen 2」の組み合わせは、まるで紙に描いているかのような自然な描き心地を提供します 。価格は高価ですが、品質を最優先するプロの要求に応えるための最高仕様が詰まっています 。

本格的な制作を始めるなら「Cintiqシリーズ」

Cintiq」シリーズは、プロの描き味をより多くのクリエイターに届けるための、高性能ながらも価格を抑えた液晶ペンタブレットです。代表的なモデルである「Wacom Cintiq 16」は、フルHD解像度のディスプレイと、光の反射を抑え紙のような描き心地を実現するAGフィルムディスプレイを搭載しています 。

ペンは上位モデルの「Cintiq Pro」と同じ「Wacom Pro Pen 2」を採用しており、8192レベルの筆圧検知に対応しています 。プロレベルのペン性能を持ちながら、価格を抑えているため、本格的にデジタルイラスト制作を始めたいと考えている人に最適なシリーズと言えるでしょう 。

手軽に始められる液晶ペンタブレット「Wacom Oneシリーズ」

Wacom One」は、初めて液晶ペンタブレットを使う人や、趣味でデジタルイラストを楽しみたい方に向けたエントリーシリーズです 。フルHD解像度のディスプレイを搭載し、PCとケーブル1本で接続できる手軽さや、描きやすい角度に調整できる内蔵スタンドなど、初心者でも迷わず使える工夫がされています 。

ペンは4096レベルの筆圧に対応しており、イラスト制作には十分な性能を持っています 。近年では、指で直感的に操作できるマルチタッチ機能を搭載したモデルも登場しています 。プロモデルの描き味を体験できる手頃な価格帯が魅力で、デジタルでのお絵描きを始める第一歩として最適な選択肢です 。

初心者におすすめの板タブ「Intuosシリーズ」

Intuos」は、画面がない「板タブレット(板タブ)」のシリーズで、パソコンの画面を見ながら手元のタブレットで操作します 。液晶ペンタブレットに比べて非常に安価なため、無理なくデジタルイラスト制作を始めたい初心者や、趣味で楽しみたい人に最もおすすめされるシリーズです 。

シンプルなUSB接続モデルから、ワイヤレスで使えるBluetooth対応モデルまで、様々な種類があります 。筆圧レベルも、モデルによって1024からプロ向けの8192レベルまで幅広くラインナップされており、本格的なイラスト制作にも対応できます 。まずは低予算で始めたいという方は、このシリーズから検討すると良いでしょう 。

最新 ワコムの液晶ペンタブレット ラインナップ 機種を紹介

ここではワコム 液晶ペンタブレット をまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しい情報をチェックできるようになっています。

<2025/7/31 発売>

Wacom MovinkPad 11:描きたい瞬間を逃さない、新世代クリエイティブパッド

Wacom MovinkPad 11 本体 外観 正面。

PC不要で、いつでもどこでも本格的なお絵描き体験ができるAndroid搭載のクリエイティブパッドです 。プロクリエイターにも支持される「Wacom Pro Pen 3」が付属し 、紙のような描き心地のディスプレイを採用 。スリープ状態から直接スケッチアプリを起動できる機能も備え、創作意欲を逃しません 。

Wacom MovinkPad 11の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • プロ仕様の「Wacom Pro Pen 3」が付属し、8192レベルの筆圧検知で繊細な表現が可能 。
  • スリープ状態からペンで長押しするだけで、スケッチアプリが起動する「Quick drawing機能」 。
  • 光の映り込みや指紋汚れを抑えるAG/AFガラス加工のディスプレイで、快適な描き心地を実現 。

スペック>:Wacom MovinkPad 11

  • ディスプレイ: 11.45型 (2200×1440), IPS方式, AG/AFガラス, 90Hzリフレッシュレート
  • 機能: Quick drawing機能 , 10点マルチタッチ , Wacom Shelf
  • ペンの筆圧: 8192レベル (Wacom Pro Pen 3)
  • 付属ソフト: CLIP STUDIO PAINT DEBUT (2年ライセンス) , Wacom Canvas
  • サイズ/重量: 266×182×7mm / 588g
  • 価格帯: 69,080円 (税込)

Amazonで「Wacom MovinkPad 11」をチェックする

<2024/5/15発売>

Wacom Movink 13:ワコム史上最薄・最軽量の有機EL搭載ペンタブレット

Wacom Movink

ワコム初の13.3インチ有機ELディスプレイを搭載した液晶ペンタブレットです 。最薄部4mm、重さ420gという驚異的な薄さと軽さを実現し、どこへでも気軽に持ち運んで制作できます 。プロ仕様のWacom Pro Pen 3が付属し、USB-Cケーブル1本でPCやMac、Android端末と接続可能です 。

Wacom Movink 13の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 13.3インチのフルHD有機ELディスプレイが、プロも納得する深い黒と正確な色再現を実現 。
  • ワコム史上最薄(最薄部4mm)・最軽量(420g)で、優れた携帯性を誇る 。
  • 筆圧8192レベルのWacom Pro Pen 3が付属し、USB-Cケーブル1本でシンプルな接続が可能 。

スペック>:Wacom Movink 13

  • ディスプレイ: 13.3型 フルHD (1920×1080) 有機EL (OLED), DCI-P3カバー率 100%
  • 機能: カスタマイズ可能なタッチキー, 10点マルチタッチ
  • ペンの筆圧: 8192レベル (Wacom Pro Pen 3)
  • 付属ソフト: CLIP STUDIO PAINT EX (3ヶ月ライセンス), Capture One (3ヶ月)など
  • サイズ/重量: 最薄部4mm / 420g
  • 価格帯: 118,800円

Amazonで「Wacom Movink」をチェックする

 

<2023/8/29 発売>

Wacom One 液晶ペンタブレット 13 touch (DTH134):タッチで、もっと直感的に。

指でのタッチ操作に対応した13.3型の液晶ペンタブレット 。キャンバスの拡大・縮小や回転が直感的に行え、作業効率が飛躍的に向上します 。sRGBカバー率99%の鮮やかなフルHDディスプレイと、進化したWacom One Pen 2で、快適な創作環境を提供します 。

Wacom One DTH134の詳細を公式ページで確認する

おすすめポイント

  • 指で直感的に操作できる10点マルチタッチ機能を搭載 。
  • sRGBカバー率99%の広色域と、光の反射を抑えるAGガラスで紙のような描き心地を実現 。
  • 進化したWacom One Pen 2は、カスタマイズ可能な2つのサイドスイッチを搭載 。

スペック>:Wacom One 13 touch (DTH134)

  • ディスプレイ: 13.3型 フルHD (1920 x 1080) , IPS方式 , sRGBカバー率 99%
  • 機能: 10点マルチタッチ機能 , USB-Cケーブル1本で接続
  • ペンの筆圧: 4096レベル (Wacom One Pen 2)
  • 付属ソフト: CLIP STUDIO PAINT PROをはじめとする複数のソフトウェア(期間限定)
  • サイズ/重量: 339 x 213 x 12 mm / 0.9 kg
  • 価格帯: 7万円前後

Amazonで「Wacom One 13 touch (DTH134)」をチェックする

<2023/8/29 発売>

Wacom One 液晶ペンタブレット 12 (DTC121):コンパクトに、創作をはじめよう。

設置しやすく持ち運びやすい11.6型の液晶ペンタブレットです 。フルHD解像度とsRGBカバー率99%の豊かな色表現で、細部まで鮮明に描けます 。光の反射を抑えるAGガラスを採用し、紙のような描き心地を実現しました 。USB-Cケーブル1本で接続できる手軽さも魅力です 。

Wacom One (DTC121)の詳細を公式ページで確認する

おすすめポイント

  • AGガラスを採用した11.6型フルHDディスプレイで、紙のような描き心地とsRGBカバー率99%の正確な色再現を両立 。
  • 4096レベルの筆圧と傾き検知に対応したWacom One Pen 2には、カスタマイズ可能なサイドスイッチが2つ搭載されている 。
  • PCとUSB-Cケーブル1本で接続でき、デスク周りがすっきりするシンプルな設計 。

スペック>:Wacom One (DTC121)

  • ディスプレイ: 11.6型 フルHD (1920 x 1080) , IPS方式 , sRGBカバー率 99%
  • 機能: USB-Cケーブル1本で接続 , 環境に配慮した設計(再生プラスチック使用)
  • ペンの筆圧: 4096レベル (Wacom One Pen 2)
  • サイズ/重量: 299 x 190 x 11 mm / 0.7 kg
  • 価格帯: 5万円前後

Amazonで「Wacom One (DTC121)」をチェックする

<2020/1/16 発売モデル>

Wacom One DTC133:デジタルで描く楽しさを、この一台で。

Wacom One DTC133

初めての液晶ペンタブレットに最適な13.3型モデル。フルHD液晶の画面にアンチグレアフィルムが貼られており、紙に描くような自然な描き心地を実現しています 。PCやMac、一部のAndroid端末にも接続可能 。購入後すぐに始められるソフトウェアも付属します。

Wacom One DTC133の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • アンチグレア加工のディスプレイで、光の反射を抑えつつ紙のような描き心地を再現 。
  • 充電不要のWacom One Penは、4096段階の筆圧感知と傾き検知に対応し、自然な線を描ける 。
  • 購入特典としてCLIP STUDIO PAINT PRO(6ヶ月ライセンス)などが付属し、すぐに創作を始められる 。

スペック>:Wacom One DTC133

  • ディスプレイ: 13.3インチ フルHD (1920×1080) IPS液晶、アンチグレアフィルム採用
  • 機能: 内蔵折りたたみスタンド(19°) 、サードパーティ製ペン対応
  • ペンの筆圧: 4096レベル (Wacom One Pen)
  • 付属ソフト: CLIP STUDIO PAINT PRO (6ヶ月ライセンス)、Bamboo Paperなど
  • サイズ/重量: 357 x 225 x 14.6 mm / 1.0 kg
  • 価格帯: 2万円台

Amazonで「Wacom One DTC133」をチェックする

<2017/12/15 発売>

Cintiq 13HD comic:マンガ制作に特化した本格液晶ペンタブレット

マンガ制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT EX 1年版」を同梱した13.3型の液晶ペンタブレットです 。下書きから仕上げまで、この一台で完結できます 。3段階に角度を調節できるスタンドやショートカットキーを備え、スケッチブックのような感覚で効率的に制作を進められます 。

おすすめポイント

  • マンガ制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT EX 1年版」が付属し、購入後すぐに本格的なマンガ制作を始められる 。
  • 筆圧2048レベルと±60レベルの傾き検出に対応した「プロペン」で、繊細な描画表現が可能 。
  • 3段階(22度/35度/50度)に調節できる着脱式スタンドと、便利なショートカットキーを搭載 。

スペック>:Cintiq 13HD comic

  • ディスプレイ: 13.3インチ フルHD(1920×1080ドット)液晶
  • 機能: ショートカットキー、3段階の角度調整が可能な着脱式スタンド
  • ペンの筆圧: 2048レベル / ±60レベルの傾き検出機能
  • 付属ソフト: CLIP STUDIO PAINT EX 1年版
  • サイズ/重量: 375×248×14mm / 約1.2kg
  • 価格帯:1~2万円台

Amazonで「Cintiq 13HD」をチェックする

<2019/1/11 発売>

Wacom Cintiq 16 (DTK1660K0D):プロの描き味を、もっと身近に。

人気のプロペン「Wacom Pro Pen 2」の描き心地を、より多くのクリエイターに届ける15.6型液晶ペンタブレットです 。AGフィルムを貼ったフルHD画面は、紙に描いているかのような自然な描き心地を実現 。制作に集中できるエルゴノミクスデザインと、便利な内蔵スタンドも備えています 。

おすすめポイント

  • 筆圧8192レベルに対応した「Wacom Pro Pen 2」で、精細なストロークを表現可能 。
  • 映り込みを抑えるAGフィルムディスプレイにより、紙に描くような自然な描き心地を実現 。
  • 2つのサイドスイッチを持つエルゴノミクスを追求したペンと、内蔵スタンドで快適な制作環境を提供 。

スペック>:Wacom Cintiq 16 (DTK1660K0D)

  • ディスプレイ: 15.6インチ フルHD(1920×1080ドット)のIPS液晶
  • 機能: 内蔵スタンド 、AGフィルムディスプレイ
  • ペンの筆圧: 8192レベル(Wacom Pro Pen 2)
  • 付属ソフト: なし
  • サイズ/重量: 422×285×24.5mm / 1.9kg
  • 価格帯: 7万円台

Amazonで「Wacom Cintiq 16」をチェックする

<2018/7/26 発売>

Wacom Cintiq Pro 24 (DTH-2420/K0):プロのための、最高峰4K液晶ペンタブレット

プロクリエイターの要求に応える23.6型の液晶ペンタブレットです 。4K解像度 とAdobe RGBカバー率99%の広色域 で、実物に忠実な色彩を再現します 。高精細な「Wacom Pro Pen 2」 と視差を抑えたディスプレイ で、紙に描くような自然な描き心地を提供します 。

おすすめポイント

  • 23.6型の4K IPS液晶 は、Adobe RGBカバー率99% と約10億色の表示 でプロの求める色再現性を実現。
  • 8192レベルの筆圧に対応した「Wacom Pro Pen 2」 と視差の少ないフルフラットなガラス画面 で、直感的な描画が可能。
  • 専用PC「Wacom Cintiq Pro Engine」とドッキングでき 、パワフルな一体型制作環境を構築できる。

スペック>:Wacom Cintiq Pro 24 (DTH-2420/K0)

  • ディスプレイ: 23.6インチ、4K解像度(3840×2160ドット)のIPS液晶
  • 機能: 4K解像度 ・Adobe RGBカバー率99% ・約10億色表示 ・Wacom Pro Pen 2テクノロジー
  • ペンの筆圧: 8192レベル
  • 付属ソフト: なし
  • サイズ/重量: 677×394×47mm / 7.2kg
  • 価格帯: 14万円

Amazonで「Wacom Cintiq Pro 24」をチェックする

<2018/11/2 発売モデル>

Cintiq Pro 32:究極の制作環境を実現する、31.5型4K液晶ペンタブレット

プロフェッショナルのための31.5型4K液晶ペンタブレットです 。広大なキャンバスに、新ペンセンサーと「Wacom Pro Pen 2」テクノロジーを搭載し、紙に描くようなリアルな描き心地を実現 。ショートカットを割り当てられる「ExpressKey Remote」にも対応し、制作効率を極限まで高めます 。

おすすめポイント

  • 31.5インチの広大な4K IPS液晶を搭載し、Adobe RGBカバー率98%の正確な色再現が可能 。
  • 新ペンセンサーと8192レベルの筆圧に対応した「Wacom Pro Pen 2」で、紙のような感覚で制作できる 。
  • 17つのキーを持つ「ExpressKey Remote」に対応し、作業効率を大幅に向上させることができる 。

スペック>:Cintiq Pro 32

  • ディスプレイ: 31.5インチ、解像度3840×2160ドットのIPS液晶
  • 機能: 4K解像度 ・Adobe RGBカバー率98% ・Wacom Pro Pen 2 ・ExpressKey Remote対応
  • ペンの筆圧: 8192レベル
  • 付属ソフト: なし
  • サイズ/重量: 854×506×53.25mm / 13kg
  • 価格帯: 40万円台

Amazonで「Cintiq Pro 32」をチェックする

ワコムの板タブ ラインナップ 機種を紹介

ここでは液晶が付いていないワコム製のペンタブレット(板タブ)を紹介します。

Bluetoothに対応するペンタブレット

Wacom Intuos Small

Wacom Intuos Small」(CTL-4100K0)はBluetooth対応のペンタブレット。付属の4096の筆圧レベルに対応したWacom Pen 4Kで快適に手書き入力できる。本体にはバッテリーレスな独自のEMRテクノロジーを搭載。より薄くスリムなデザインで軽量化をし、ペン軸内部に替え芯を格納できるペントレイ、4つのエクスプレスキー、LEDライトも備えている。ラインナップはUSB接続に対応した「Smallベーシック CTL-4100」、Bluetooth/USB接続に対応した「Smallワイヤレス CTL-4100WL」、「Mediumワイヤレス CTL-6100WL」の3種類。

Amazonで「CTL-4100/K0」をチェックする

<筆圧8,192に対応したペンタブレット>

Intuos Pro

Intuos Pro」(PTH-660 K0)は筆圧8,192のペンタブレット。電磁誘導方式を採用し、付属のワイヤレスペン「Pro Pen 2」(バッテリーレス)で快適に手書き入力できる。

本体には「エクスプレスキー」と「タッチホイール」を搭載し、マルチタッチ入力にも対応。ペン入力時は筆圧や傾きが検出され、正確な描写も簡単にできる。通信はBluetoothに対応し、インターフェイスは、USB。対応OSはIntuos ProがWindows 7以降、macOS以降、Intuos Pro Paper EditionがWindows 7以降、Mac OS X 10.10以降。サイズには「Medium」と「Large」の2種類が用意されている。

なお、紙に描いたスケッチなどをワンボタンでデジタル化する機能を搭載した「Intuos Pro Paper Edition」も販売中。
Intuos Proに、オプションのFinetip Penやペーパークリップなどを追加することで「Intuos Pro Paper Edition」にアップグレードすることもできる。

Amazonで「Intuos Pro」をチェックする

<初心者でも使いやすいエントリーモデル>

Intuos Draw

Intuos Draw」(CTL-490)は筆圧1,024のペンタブレット。設定を変更することで筆圧2048レベルまで引き上げることができる。

付属のペンは力の入れ方によってペンの太さや色の濃さ、エフェクトの効果を調節することが可能。バッテリー不要で使用できる。また、本体にはショートカットとして使える「エクスプレスキー」を4つ搭載。カスタマイズが可能で、ボタンひとつで戻る/進むなどといった操作が行える。インターフェイスはUSBで、オプションのワイヤレスキットも用意されている。対応OSはWindows: Windows® 7/8/8.1/10、Mac: OS X 10.8.5以降。

Amazonで「Intuos Draw」をチェックする

<3Dモデリングが楽しめるペンタブレット>

Intuos 3D CTH-690

Intuos 3D CTH-690」は3Dモデリングに対応したペンタブレット。Pixologic社のスカルプティングソフト「ZBrush」をもとに開発され、自然で直感的なペン操作性によって3Dモデリングを行える。製品には3Dモデリング用ソフトとして「ZbrushCore」が付属。1枚で3回使える「DMM.make 3D PRINT」造形割引クーポンが付属し、DMM.makeなどの3Dプリントサービス「Shapeways」にアクセスして楽しめる。ペンの筆圧は1024レベルで、読取方式が電磁誘導方式。サイズは275.0(幅)×10.7(高さ)×217.2(奥行)mmで、重量は約480g。カラーはブラックを用意する。

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<マルチタッチ操作できるペンタブレット>

Intuos5 touch small / PTH-450/K2

Intuos5 touch small / PTH-450/K2」はマルチタッチ操作にも対応したペンタブレット。2~5本の指を使ったジェスチャー操作で「拡大・縮小」「画面のスクロール」「画像の回転」「設定内容の表示」などを行うことができる。また、カスタマイズしたジェスチャーを登録することも可能。6つのファンクションキーやタッチホイール、エクスプレスビューなどの機能も利用できる。ペンの筆圧は2048レベル、読取分解能が最高0.005mm、傾き検出レベルが±60、ペン&タッチの読み取り可能範囲が157.5×98.4mm。インターフェイスとして、USB 2.0ポートも搭載する。サイズは320.1(幅)×11.5(高さ)×207.8(奥行)mmで重量は約0.7kg。

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【目的別】ワコムペンタブレットの選び方|初心者からプロまで最適な一台を見つける

Wacomのペンタブレットは、多彩なラインナップが魅力ですが、その分「自分にはどれが合っているのか」と悩んでしまうことも少なくありません。しかし、自分のスキルレベルや利用目的をはっきりさせることで、最適な一台は自ずと見えてきます。ここでは、これからデジタルイラストを始める初心者から、品質を追求するプロフェッショナルまで、目的別におすすめのモデルとその選び方を解説します。

これから始める初心者・趣味で楽しみたい方

これからデジタルでのお絵描きを始めたい、あるいは趣味として気軽に楽しみたいという方には、液晶画面のない「板タブレット」である「Intuos」シリーズがおすすめです 。液晶付きモデルに比べて価格が手頃で、無理なくデジタル制作の世界に入ることができます 。パソコンのモニターを見ながら手元のタブレットで描くスタイルに慣れは必要ですが、基本的な描画機能は十分に備わっています 。

もし初期費用を少し出せるのであれば、画面に直接描けるエントリー向けの液晶ペンタブレット「Wacom One」シリーズも良い選択肢です 。こちらは紙に描く感覚に近いため、より直感的に操作できるでしょう 。

本格的なイラスト制作を目指す中級者の方

趣味のレベルから一歩進んで、より本格的な作品作りに挑戦したい方には、「Wacom Cintiq」シリーズが適しています 。このシリーズは、プロ向けの「Cintiq Pro」が持つ高いペン性能を、より手に入れやすい価格で実現したモデルです 。

例えば「Wacom Cintiq 16」は、プロも使用する筆圧8192レベルの「Wacom Pro Pen 2」を搭載しており、繊細な線の表現が可能です 。ディスプレイには光の反射を抑え、紙のような描き心地を再現するAGフィルムが採用されており、作品のクオリティをさらに高めたいと考える方に最適な制作環境を提供します 。

品質を追求するプロフェッショナルの方

イラスト制作を「仕事」として行うプロフェッショナルには、一切の妥協がない最高峰モデル「Wacom Cintiq Pro」シリーズをおすすめします 。液晶付きモデルは画面に直接描けるため、自分の思い描いた線を正確に描きやすいという大きな利点があります 。

特に「Cintiq Pro」シリーズは、4Kの高解像度、Adobe RGBカバー率99%という広色域、そして約10億色の豊かな色表示能力を備えています 。ペン先とカーソルの視差を最小限に抑えたフルフラットなガラスディスプレイも採用されており、道具が作品の質に直結するプロの現場では、間違いなく大きな差がつく選択となるでしょう 。

Q&A ワコムのペンタブレットの疑問に答える

ペンタブレットを選ぶ際には、筆圧レベルや画面サイズ、解像度といった専門用語が多く、疑問に思う点も少なくないでしょう。ここでは、ワコムのペンタブレット選びで特に質問の多いポイントをQ&A形式で解説します。それぞれの機能の違いを理解し、あなたの創作活動に最適な一台を見つけるための参考にしてください。

筆圧レベル(2048〜8192)の違いは?

筆圧レベルとは、ペンで描く力の強弱をどれだけ細かく検知できるかを示す数値です。数値が大きいほど、より繊細なタッチを表現できます。例えば、筆圧2048レベルのペンでも滑らかな描画は可能ですが、8192レベルに対応した「Wacom Pro Pen 2」などでは、プロが求めるごくわずかな筆圧の変化も捉え、線の太さや濃淡をより忠実に再現できます。

趣味で描く場合は4096レベルでも十分ですが、本格的なイラスト制作で、より繊細な表現を追求したいと考えるなら、筆圧8192レベルに対応したモデルを選ぶと良いでしょう。

画面サイズ(11インチ〜32インチ)ごとの特徴は?

画面サイズの選択は、作業環境や持ち運びの頻度によって決まります。「Wacom One 12」のような11〜13インチのモデルは、コンパクトで設置しやすく、気軽に持ち運べるのが特徴です。 限られたスペースでの作業や、外出先での制作が多い方に適しています。

15.6インチの「Wacom Cintiq 16」あたりになると、描画エリアに十分な広さが確保でき、本格的な制作にも対応できるバランスの取れたサイズ感になります。 一方で、24インチや32インチの「Cintiq Pro」シリーズは、広大な作業領域を提供し、頻繁な拡大・縮小操作なしに細部まで描き込めるため、据え置きでじっくり作品と向き合うプロの制作環境に最適です。

4K解像度や有機ELディスプレイ搭載モデルのメリットは?

4K解像度を搭載したモデルの最大のメリットは、その圧倒的な情報量にあります。 「Wacom Cintiq Pro 24」などが対応しており、フルHDに比べて格段に精細な表示が可能なため、作品の細部にまでこだわり抜くことができます。

また、「Wacom Movink 13」に搭載されている有機EL(OLED)ディスプレイは、自発光することで液晶では難しい「完全な黒」を表現でき、非常に高いコントラスト比を実現します。 これにより、プロも納得する正確で豊かな色彩表現が可能になり、作品の質を大きく向上させます。

タッチ機能の有無による操作性の違いは?

タッチ機能が搭載されているモデルでは、指を使った直感的な操作が可能になります。「Wacom One 液晶ペンタブレット 13 touch」のように、指でキャンバスの拡大・縮小や回転、スクロールができるため、ペンと指を使い分けることで作業効率が飛躍的に向上します。

タッチ機能がないモデルの場合、これらの操作はペンやキーボード、本体のショートカットキーで行うことになります。特に、画面を頻繁に動かしながら描くスタイルの方にとっては、タッチ機能の有無は制作のスムーズさに大きく影響する要素と言えるでしょう。

ワコムのスタイラスペン まとめ

ここではスマホやタブレットで活用できるペンタブレット(電子文具)やワコム製のスタイラスペンを紹介する。

<スマホと連携できる手書き用スマートパッド ・ワコム>

Bamboo Folio small

Bamboo Folio small」は、本体に設置した紙の上で手書きしたものをデジタル化するA5サイズのスマートパッド。スマホやタブレットと連携し、クラウドストレージ上に保存できる。本体には物理ボタンを搭載し、押すだけでスマートフォンやタブレットに保存することが可能。保存したメモやアイデアをWacom Inkspaceアプリで編集したり、エクスポートしたファイルを共有したりすることができる。

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<紙に書いたメモをすぐにシェアできる電子文具・ワコム>

Bamboo Slate

Bamboo Slate」は紙の上に書いたメモをデジタル化する電子文具。ノートに書きとめた内容をボタンを押すだけでクラウド上に保存することができる。本体には同社独自の電磁誘導方式(EMR <Electro-Magnetic Resonance>)デジタイザーを内蔵。その上にノートをセットしてデジタイザ対応の専用スマートペンで筆記することで、高精度の「デジタルインクデータ」を生成する。

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ワコム製のスタイラスペンも発売中!

<Windows 10で使えるスマートなスタイラスペン>

Bamboo Ink

Bamboo Ink」はWindows 10搭載端末で使用できるスタイラスペン。「Windows 10 Anniversary Update」で追加された手書き機能「Windows Ink」に対応し、なめらかな線を描くことができる。また、操作を割りつけられるショートカットボタンなどを搭載し、Windows 10のペン機能を活用することが可能。ワコムのアクティブ静電結合方式(AES)およびMicrosoft Penプロトコル(MPP)の2つのペン入力方式に対応し、さまざまなWindows端末で利用できる。サイズは10(直径)×147(長さ)mmで、重量は約19g。

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<1.9mmの極細スタイラスペン>

Bamboo Stylus fineline

Bamboo Stylus fineline」は先端1.9mmの極細ペン先を採用したスタイラスペン。1024レベルの筆圧感知機能にも対応し、紙の上にペンで書くように繊細なタッチで描ける。本体にリチウムイオン電池を内蔵し、USB充電で約26時間の連続使用が可能。Bluetoothは4.0 LEをサポート。カラーは、グレーとシルバー、ブルー、オレンジ、ピンクを用意する。

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<導電繊維を採用した滑らかなスタイラスペン>

Bamboo Stylus solo (第3世代)

「Bamboo Stylus solo」(第3世代)は滑りがよく、耐久性の高い導電繊維をペン先の素材を採用したスタイラスペン。ペン先に独自の導電繊維を使用することで、書き味がさらに滑らかになり、メモ書きやスケッチだけでなく、ナビゲーション操作もよりスムーズに行える。カラーは、グレー、シルバー、ブルー、グリーン、オレンジ、ピンクの6色を用意。「Bamboo Stylus duo(第3世代)」も発売されている。

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<筆圧2048レベルのiPad用スタイラスペン>

Intuos Creative Stylus 2

Intuos Creative Stylus 2」は筆圧2048レベルのiPad用スタイラスペン。2013年8月に発表したiPad用スタイラスペン「Intuos Creative Stylus」の第2世代モデルとして販売された。入力面ではペン先を細く改良することで、描き出し位置が見やすくなり、スケッチや色塗りなどを、よりきめ細かに描けるように改善。通信面ではiPadとスタイラスペンを安定して接続できるBluetooth 4.0 LEを採用している。そのほか、USB充電を採用。持ちやすいフレア形状のペンと誤操作を抑えるフラットデザインのサイドスイッチも採用されている。

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その他のおすすめ周辺機器は?

その他のおすすめ周辺機器は以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

【2024年版】イラスト上達!最新液晶ペンタブレットおすすめ機種と選び方

液晶ペンタブレットをまとめて紹介しています。

<スタイラスペン>

iPadで使える極細スタイラスペン!【2025最新】イラスト用 おすすめ10選

iPad用のスタイラスペンをまとめて紹介しています。

<手書き入力に強いタブレット>

手書きに特化したAndroid&WindowsタブレットPC まとめ

手書きに特化したAndroid&WindowsタブレットPCを紹介しています。