「HEADWOLF WPad 1」と最新の低価格タブレットと徹底 比較!


2022年7月に発売される「HEADWOLF WPad 1」と最新の低価格タブレットと徹底 比較!価格やAntutuベンチマーク、スペックの違い、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※2023年3月、「HEADWOLF WPad 3」が発売されました。

※2023年3月7日、「HeadWolf Wpad 2」が発売されました。

※2022年7月、11型「HEADWOLF HPad 2」が発売されました。

※2022年6月、10.4型「Headwolf HPad1」が発売されました。

※2022年5月から8型「Headwolf FPad1」も発売中です。

「HEADWOLF WPad 1」の特徴

HEADWOLF WPad 1」の特徴をまとめてみました。

フルHD液晶・128GBストレージ・6600mAhバッテリ

HEADWOLF WPad 1」は10.1インチで解像度1920×1200ドットのフルHD液晶を搭載。7mmベゼルを採用したワイドな画面で、画面比率84.5%を実現しています。また、128GBストレージを搭載。別売のmicroSDカード最大256GBまで拡張できます。そのほか、6600mAhバッテリーを搭載。Type-C充電も利用できます。

Helio P22&4GBメモリ・Android 12

HEADWOLF WPad 1」はMediaTek Helio P22 MT8768 オクタコアプロセッサを搭載。Antutuベンチマーク総合で約12万前後を記録しています。また、4GB LPDDR4Xを搭載し、スムーズに動作。OSはAndroid 12で、新機能も使えるようになっています。

16MPカメラ・4G通信・Googleキッズスペース

HEADWOLF WPad 1」は背面に1600万画素カメラを搭載。前面には800万画素カメラを搭載し、Web会議やチャットなどに活用できます。また、SIMスロットを搭載し、単体で4G LET通信が利用可能。Bluetooth 5.0GPSも利用できます。そのほか、Googleキッズスペースが利用可能。子供向けのコンテンツやアプリを利用できるほか、保護者による使用制限機能(ペアレンタルコントロール機能)も利用できます。

公式サイト HEADWOLF Wpad1タブレット

価格を比較

HEADWOLF WPad 1」と「TECLAST M40S」、「Blackview Tab 12」、「ALLDOCUBE iPlay 9T」の価格を比較してみました。

「HEADWOLF WPad 1」

HEADWOLF WPad 1」は、Amazonで24,999円(5000円OFFクーポン付き)、楽天市場で29,537円 (税込・送料無料)、ヤフーショッピングで27,748 円(税込・送料無料)、AliExpressでUS $149.99、Banggoodで29,921円、米国 Amazon.comで$169.99で販売されています。

「TECLAST M40S」

TECLAST M40S」は、Amazonで25,900円(6000円OFFクーポン付き)、楽天市場で34,600円36,490 円、ヤフーショッピングで36,490 円36,490 円、AliExpressでUS $149.99 – 158.48で販売されています。

「Blackview Tab 12」

Blackview Tab 12」は、Amazonで20,900円(4000円OFFクーポン付き)、楽天市場で25,244円 (税込)、ヤフーショッピングで23,996 円、AliExpressでUS $143.99、Banggoodで24,033円、米国 Amazon.comで$149.99 で発売されています。

「ALLDOCUBE iPlay 9T」

ALLDOCUBE iPlay 9T」は、Amazonで13,549円、ヤフーショッピングで15,176円、AliExpressでUS $114.72で販売されています。

Antutuベンチマークを比較

HEADWOLF WPad 1」と「TECLAST M40S」、「Blackview Tab 12」、「ALLDOCUBE iPlay 9T」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

「HEADWOLF WPad 1」

AnTuTu総合で約120,000

例:Antutu総合で「113983」、CPUで「16271」、GPUで「28738」、MEMで「28738」、UXで「39427」。

<CPU> MediaTek Helio P22 MT8768
※「UMIDIGI A11 Tablet」、「HUAWEI MatePad T8」と同じプロセッサ

<プロセッサ性能を解説>

12nmプロセスで製造されたMediaTek Helio P22 MT8768 オクタコアプロセッサを搭載し、Antutuベンチマーク総合で約12万前後を記録しています。同じプロセッサは「UMIDIGI A11 Tablet」、「HUAWEI MatePad T8」にも搭載されています。

UNISOC T610搭載の「TECLAST M40S」と比較すると、スコアが約6万低くなります。

UNISOC SC9863A搭載の「Blackview Tab 12」と比較するとスコアが約2万高くなります。

Rockchip RK3566搭載の「ALLDOCUBE iPlay 9T」と比較するとスコアが約2万高くなります。

性能的には動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍、写真撮影などで快適に動作します。

Androidの3Dゲームは動作しますが、負荷が高いアプリでは遅延が生じることがあります。PSP、PS1、SFC、DC、N64、MD、FCなどのエミュレーターは快適に動作します。

「TECLAST M40S」

Antutuベンチマーク総合で約180,000

<CPU> UNISOC T610

「Blackview Tab 12」

Antutu総合で99,323

<CPU> UNISOC SC9863A

「ALLDOCUBE iPlay 9T」

Antutuベンチマーク総合で約100,000

<CPU> Rockchip RK3566

スペックを比較

HEADWOLF WPad 1」と「TECLAST M40S」、「Blackview Tab 12」、「ALLDOCUBE iPlay 9T」のスペックを比較してみました。

「HEADWOLF WPad 1」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920 x 1200 ドットの液晶
    ※FHD/画面比率84.5%/224ppi/7mmベゼル
  • プロセッサ MediaTek Helio P22 MT8768 オクタコア
    ※12nm/64bit/8コア
  • GPU IMG Ge8320 650MHz
  • RAM(メモリ) 4GB LPDDR4X
  • ストレージ 128GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大256GBまで
  • バッテリー 6600 mAh /3.8V
  • 充電 Type-C
  • 背面カメラ 16MP
  • 前面カメラ 8MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(GPS/BDS/GLONASS)
  • インターフェース Type-C (OTG)、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー Gセンサー
  • スピーカー デュアルスピーカー
  • マイク 内蔵
  • 生体認証 顔認証
  • 筐体の素材 メタル(金属)
  • Googleキッズスペース 対応
  • OS Android 12 ※Google Playストア
  • サイズ 243.5 x 157.1 x 8.7mm
  • 重量 500g
  • カラー グレー
  • SIMカード NanoSIM
  • 対応バンド ドコモ、ソフトバンク回線に対応
    4G FDD:B1/3/5/7/8/17/20 TDD:B40
    3G WCDMA: B1/2/5/8
    2G GSM: B2/3/5/8

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「TECLAST M40S」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920 x 1200ドットのIPS液晶
    ※16:10/FHD/ガラス/広視野角/ブルーライト低減/読書モード
  • プロセッサ UNISOC T610 オクタコア
    ※12nm/64bit/8コア/最大2.0GHz
  • CPU 2xA75 + 6xA55
  • GPU ARM Mali-G52
  • RAM(メモリ)4GB LPDDR4
  • ストレージ 128GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大1TBまで拡張可能
  • バッテリー 6000mAh
  • 駆動時間 オンライン動画再生で9時間
  • 充電 Type-C充電、AC 100-240V 50/60Hz 0.3A、出力DC 5.0V–2.5A
  • 背面カメラ 5MP ※オートフォーカス
  • 前面カメラ 2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(A-GPS/Beidou/Glonass/Galileo)、4G通信
  • インターフェース USB Type-C x1、3.5mmイヤホンジャック、ドッキングポート(キーボード接続用)
  • センサー Gセンサー、ビームセンサー
  • スピーカー デュアルステレオスピーカー
  • オーディオ Momensumシステム 、2Ch ステレオ
  • マイク あり
  • キーボード TECLAST KS10 Bluetooth キーボード(別売)
  • 筐体の材質 メタル(金属)
  • 生体認証 顔認証
  • OS Android 11 ※Google Playストア対応/日本語に対応
  • サイズ 243 x 163 x 9.3mm
  • 重量 527g
  • カラー ブラック

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「Blackview Tab 12」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1200 x 1920 pxのIPS液晶
    ※16:10/FHD/In-cell/画面比率80%/輝度3.0 x 106
  • プロセッサ UNISOC SC9863A オクタコア
    ※28nm/64bit/8コア/最大1.6GHz
  • GPU IMG GE8322
  • RAM(メモリ) 4GB LPDDR4X
  • ストレージ 64GB UFS2.1
  • 拡張ストレージ microSDカードで最大512GBまで
  • バッテリー 6580 mAh
  • 駆動時間 スタンバイで432時間、通話で20時間、Webで5.7時間、ゲームで4.8時間、音楽で9.8時間、動画で4時間
  • 充電 Type-C充電
  • 背面カメラ 13MP ※Sony IMX258/HDR機能
  • 前面カメラ 8MP ※GC5035
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS、4G通信
  • インターフェース USB Type-C (OTG)
  • スピーカー デュアルBOXスピーカー
  • マイク あり
  • キーボード Bluetoothキーボード(別売)
  • ケース 専用ケース(付属)・角度調整&自立が可
  • FMラジオ 対応
  • 筐体の素材 金属、メタルフレーム
  • OS Android 11 + Doke OS_P2.0
  • サイズ 239.2 x 157.93 x 7.4mm
  • 重量 423 g
  • カラー ブルー、シルバー、グレー

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「ALLDOCUBE iPlay 9T」のスペック

  • ディスプレイ 10.5インチ、解像度1920×1280ドットのIPS液晶
    ※220ppi/1,600万色/広視野角/コントラスト比1500:1/輝度400cd m2/静電容量式マルチタッチ
  • プロセッサ Rockchip RK3566 クアッドコア
  • GPU ARM G52 2EE
  • RAM(メモリ) 3GB
  • ストレージ 32GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大2TBまで
  • バッテリー 5300mAh /3.8V
  • 充電 Type-C・5V/2A
  • 背面カメラ 5MP
  • 前面カメラ 2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n(2.4Ghz/5Ghz)、Bluetooth 5.0、GPS
  • インターフェース USB Type-C x2 (USB 2.0/OTG/データ転送/充電)、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー 重力センサー
  • スピーカー デュアルBOXスピーカー
  • マイク サポート
  • 生体認証 顔認証
  • OS Android 11
  • サイズ 246.0 x 172.0 x 8.6mm
  • 重量 477g
  • カラー グレー&ブラック

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「HEADWOLF WPad 1」のメリット・デメリット

HEADWOLF WPad 1」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・10.1インチのフルHD液晶・画面比率84.5%で見やすい

HEADWOLF WPad 1」は10.1インチで解像度1920×1200ドットのフルHD液晶を搭載しています。7mmベゼルを採用したワイドな画面で、画面比率84.5%を実現。動画も快適に視聴できます。

一方、「TECLAST M40S」は10.1インチで解像度1920×1200ドットのIPS液晶(ブルーライト低減)を搭載しています。「Blackview Tab 12」は10.1インチ、解像度1200 x 1920 pxのIPS液晶(画面比率80%)を搭載しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は10.5インチ、解像度1920×1280ドットのIPS液晶(1600万色)を搭載しています。

・4GBメモリ&128GBストレージ搭載で快適に使える

HEADWOLF WPad 1」は4GB LPDDR4Xを搭載し、スムーズに動作します。また、128GBストレージを搭載し、別売のmicroSDカードで最大256GBまで拡張できます。

一方、「TECLAST M40S」は4GB LPDDR4メモリと128GBストレージを搭載しています。「Blackview Tab 12」は4GB LPDDR4Xメモリと64GB UFS2.1ストレージを搭載しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は3GBメモリと32GBストレージを搭載しています。

・6600mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応

HEADWOLF WPad 1」は6600mAhバッテリーを搭載し、2日間以上駆動できます。また、Type-C充電も利用できます。

一方、「TECLAST M40S」は6000mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「Blackview Tab 12」は6580mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は5300mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。

・Wi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0&GPSに対応

HEADWOLF WPad 1」は高速で途切れにくいWi-Fiデュアルバンドに対応しています。また、Bluetooth 5.0やGPSも利用できます。

一方、「TECLAST M40S」、「Blackview Tab 12」、「ALLDOCUBE iPlay 9T」もWi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0&GPSに対応しています。

・SIMフリーの4G LET通信に対応

HEADWOLF WPad 1」はSIMスロットを搭載し、SIMフリーの4G LET通信が利用できます。

一方、「ALLDOCUBE iPlay 9T」は4G LET通信が利用できません。「TECLAST M40S」と「Blackview Tab 12」はSIMフリーの4G LET通信に対応しています。

・背面16MPカメラ&前面8MPカメラが使える

HEADWOLF WPad 1」は背面に1600万画素カメラを搭載。前面には800万画素カメラを搭載し、Web会議やチャットなどに活用できます。

一方、「TECLAST M40S」は背面5MP(※オートフォーカス対応)&前面2MPカメラを搭載しています。「Blackview Tab 12」は背面13MPカメラ&前面8MPカメラを搭載しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は背面5MPカメラ&前面2MPカメラを搭載しています。

・Googleキッズスペースに対応

HEADWOLF WPad 1」はGoogleキッズスペースに対応し、子供向けのコンテンツやアプリを利用できるほか、保護者による使用制限機能も利用できます。

一方、「TECLAST M40S」、「Blackview Tab 12」、「ALLDOCUBE iPlay 9T」はGoogleキッズスペースに対応していません。

・Android 12の新機能が使える

HEADWOLF WPad 1」はAndroid 12搭載で新機能も使えるようになっています。

Android 12には、

「Material You」(新UI・壁紙の色を抽出)、新しいウィジェットデザイン、拡大鏡機能、Extra dim(夜間の輝度を抑制)、盗撮・盗聴の防止機能(マイク&スピーカーの有効化ボタン)、Scrolling Screenshot(ページ・画面全体をスクリーンショット)、スクリーンショットの編集機能、Wi-Fiパスワードのかんたん共有設定、「クイックタップ」(2回タップで撮影)、位置情報の精度を選択(正確・アバウトから選択)

などの機能が追加されています。

一方、「TECLAST M40S」と「ALLDOCUBE iPlay 9T」はAndroid 11を搭載しています。「Blackview Tab 12」はAndroid 11ベースのDoke OS_P2.0を搭載しています。

デメリット

・専用キーボードが用意されていない

HEADWOLF WPad 1」は専用キーボードが用意されていません。

一方、「TECLAST M40S」と「Blackview Tab 12」は純正のBluetoothキーボード(別売)が用意されています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は専用キーボードが用意されていません。

「HEADWOLF WPad 1」の評価

HEADWOLF WPad 1」の評価を紹介します。

スペック:★★★

通信:★★★★

機能:★★★

デザイン:★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★★

<総合評価>

HEADWOLFの最新10型タブレットになります。HEADWOLFからはすでに8型「Headwolf FPad1」、10.4型「Headwolf HPad1」が発売されていますが、「HEADWOLF WPad 1」はそれらよりもスペックを抑えた低価格なタブレットになっています。

価格は安いですが、フルHD液晶や128GBストレージ、6600mAhバッテリを搭載するなどコスパは高めです。SIMカードを用意すれば単体で4G LET通信が利用できるので非常に便利です。

また、最新のAndroid 12 OSを搭載し、新機能も利用可能。Googleキッズスペースにも対応するなど新しい要素を取り入れています。

発売時の価格はUS$199.99(Banggood)。低価格でも快適に使える10型のタブレットを探している人におすすめです。

「HEADWOLF WPad 1」の販売・購入先

HEADWOLF WPad 1」は、

Amazonで24,999円(5000円OFFクーポン付き)、

楽天市場で29,537円 (税込・送料無料)、

ヤフーショッピングで27,748 円(税込・送料無料)、

AliExpressでUS $149.99、

Banggoodで29,921円、

米国 Amazon.comで$169.99、

で販売されています。

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他のタブレットと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「HEADWOLF WPad 3」(MT8183・7700mAhバッテリ)

★「HeadWolf Wpad 2」(Unisoc T616・最大12GBメモリ)

★「CHUWI HiPad XPro」(Android 12・Unisoc T616)

★「Blackview Oscal Pad 10」(Unisoc T606・最大14GBメモリ)

★「Blackview Tab 7 Pro」(UNISOC T606・Android 12)

★「BMAX I11 PLUS」(Android 12・Unisoc T616)

★「Teclast P40HD

★「Alldocube iPlay50

★「TECLAST P30S

★「OUKITEL RT2」(タフネス仕様・Android 12)

★「Redmi Pad

★「Blackview Tab 13

★「OPPO Pad Air

★「CHUWI HiPad Max

★「Teclast P25T

★「HEADWOLF HPad 2」(11インチ)

TECLAST M40S

Blackview Tab 12

ALLDOCUBE iPlay 9T

BMAX MaxPad I10 Pro

Alldocube Smile X

Lenovo Tab M10 (3rd Gen)

Teclast M40 Air

CHUWI HiPad Air

Lenovo Tab B10 HD (2nd Gen)

Teclast P30HD

他のHEADWOLFタブレットと比較

他にもHEADWOLFのタブレットが販売されています。ぜひ比較してみてください。

HEADWOLFタブレットが圧倒コスパで快進撃中! 最新の全機種を比較 

その他のおすすめAndroidタブレットは?

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Android 12で使えるタブレット 2022 最新 まとめ

最新のAndroid 12タブレットをまとめて紹介しています。

Android 11で使えるタブレット 2022 最新 まとめ

Android 11 OS搭載タブレットをまとめて紹介しています。

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Android 10 OS搭載タブレットをまとめて紹介しています。

HDMI出力できるAndroidタブレット まとめ

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2in1スタイルで使えるAndroidタブレット まとめ

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2万円前後のAndroid タブレット(国内販売)をまとめて紹介しています。

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「Withings ScanWatch Horizon」と最新スマートウォッチを徹底 比較!


2022年7月18日に発売された「Withings ScanWatch Horizon」と最新スマートウォッチを徹底 比較!価格や計測できること・機能、スペックの違いに加えて、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※2024年4月10日、「ScanWatch Light」が発売されました。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

「Withings ScanWatch Horizon」の特徴

Withings ScanWatch Horizon」の特徴をまとめてみました。

PMOLEDスクリーン・回転ベゼル・30日バッテリ

Withings ScanWatch Horizon」は1.6インチのPMOLEDスクリーンを搭載。手首を上げるだけで自動で点灯し、スマートフォンからの通知も見やすく表示できます。また、回転ベゼル(デジタルクラウン)を搭載。アクティブや機能にスムーズにアクセスできます。そのほか、最大30日間駆動できるバッテリーを搭載。約2時間でフルチャージすることもできます。

・血中酸素・心拍アラート・睡眠分析

Withings ScanWatch Horizon」は血中酸素飽和度SpO2)の計測に対応。トレーニング後の体の異常をすばやく検知できます。また、心拍数の「低下」「上昇」「乱れ」を検知し、アラート発信することが可能。睡眠のサイクルや睡眠時間、中断回数、規則性などを計測できるほか、就寝中の呼吸の乱れを検知することもできます。

ダイバーズウォッチ機能・10気圧防水・30種スポーツモード

Withings ScanWatch Horizon」はダイバーズウォッチ機能を搭載。レーザーでステンレス鋼に刻印された目盛で潜水時間を確認できるほか、暗闇で光る時計針やインジケーターや反射を防ぐコーティングが施されたサファイアガラスも採用されています。また、10気圧防水に対応。ダイビングなどのマリンスポーツでも使用できます。そのほか、30種類のスポーツモードに対応。自動でアクティブを検出し、専用のHealth Mateアプリで計測結果を確認できます。

公式ページ Hybrid Smartwatch with ECG & Heart Rate – ScanWatch Horizon | Withings

価格を比較

Withings ScanWatch Horizon」と「Garmin Venu 2 Plus」、「FOSSIL Gen 6 Hybrid」、「Amazfit GTR 3 Pro」の価格を比較してみました。

「Withings ScanWatch Horizon」

Withings ScanWatch Horizon」は、Amazonで58,800円(※ScanWatchは35,315円)で販売されています。

「Garmin Venu 2 Plus」

Garmin Venu 2 Plus」は、Amazonで49,555円、楽天市場で49,849円 (税込)、ヤフーショッピングで54,780円、ビックカメラで54,510円 (税込・5,451ポイント)、米国Amazon.comで$469.99で販売されています。

「FOSSIL Gen 6 Hybrid」

FOSSIL Gen 6 Hybrid」は、Amazonで36,667円(FTW7062)、楽天市場で31,900円 (税込・FTW7068)、ヤフーショッピングで34,650円 (税込・FTW7068)で販売されています。

「Amazfit GTR 3 Pro」

Amazfit GTR 3 Pro」は、Amazonで39,800円(10%OFFクーポン付き)、楽天市場で39,800円 (税込)、ヤフーショッピングで39,800円 (税込)、AliExpressでUS $211.99、米国Amazon.comで$229.99で販売されています。

計測できること・機能を比較

Withings ScanWatch Horizon」と「Garmin Venu 2 Plus」、「FOSSIL Gen 6 Hybrid」、「Amazfit GTR 3 Pro」の計測できること・機能を比較してみました。

「Withings ScanWatch Horizon」

計測できること

血中酸素飽和度SpO2)、心拍数、睡眠、呼吸、歩数、消費カロリー、上昇階段、距離・ペース・ルート(GPSセンサーなし・要スマホ接続) ※日本では「心電図機能」が未対応になります。

30種類以上のスポーツモード(自動検出に対応)

機能

ダイバーズウォッチ機能、心拍アラート、アクティビティの自動検出(30種類以上のスポーツに対応)、スマートフォンの通知(バイブレーション対応)、ストップウォッチ、アラーム、時計、日付 ※常時点灯には対応していません

「Garmin Venu 2 Plus」

計測できること

血中酸素飽和度(SpO2)、呼吸数、水分補給トラッキング、歩数、消費カロリー、移動距離・速度・ペース(GPS)、心拍数、睡眠、VO2Max(最大酸素摂取量)、上昇階数、週間運動量、フィットネス年齢、ストレスレベル、ライフログ、Body Batteryのエネルギー、気圧、高度、温度、生理周期

25種類以上のスポーツアクティビティ計測(ランニング、サイクリング、水泳、ゴルフなどに加え、屋内クライミング、ボルダリング、HIIT高強度インターバルトレーニングなど)

機能

通話機能(発信/応答)、音声アシスタント(Siri、Googleアシスタント、Bixby)

「睡眠スコア」(睡眠の質を0~100までの数値で示す)、「筋力トレーニング」(トレーニング時に鍛えた筋肉部位をグラフィックで表示する)、ヘルススナップショット(2分間のセッションを記録して、心拍数2や心拍変動、呼吸数、ストレス、血中酸素レベルなどの主な統計データを記録)、

動画ワークアウト(ワークアウトをアニメーションで表示)、通知機能(電話・メールなど)、Garmin Pay(Suicaキャッシュレス決済)、音楽再生機能(Amazon Music、LINE Musicなどのプレイリストなど、650曲を保存可能)、Garmin Coach(最適なトレーニングプランを提案)、Moveバー(運動を促すアラート)、バッテリー節約モード、ゴルフ機能

「FOSSIL Gen 6 Hybrid」

計測できること

血中酸素飽和度(SpO2・24時間)、、心拍数(センサーの連続トラッキングと信号精度を向上)、睡眠、歩数、消費カロリー、距離・ペース・ルート(GPSなし)

スポーツモード(数十種類)

機能

Amazon Alexa音声認識、ボタンのカスタマイズ(アプリで割り当て)、新デザインの専用アプリ「Fossil Smartwatches」、3気圧防水、モード切替(日付、世界時計、目覚まし、通知)、スマホのミュージックコントロール、リモートカメラ(スマホ必須)、アラーム、スマホ探索、天気情報、ストップウォッチ、目標トラッキング、所要時間(現在地から目的までかかる時間)など

「Amazfit GTR 3 Pro」

計測できること

血中酸素飽和度(SpO2・24時間モニタリング)、呼吸数、心拍数(アルゴリズム採用・24時間モニタリング)、睡眠(浅い、深い、REM急速な眼球運動を計測)、ストレス、消費カロリー、歩数、距離・ペース(※GPSセンサーあり)

150種のスポーツモード

機能

BioTracker PPG 3.0バイオトラッキング光学センサー(高精度な計測)、「PAI 健康評価システム」、「心臓の健康検出」機能、Bluetooth通話機能、Amazon Alexa、オフラインの音声アシスタント、音楽再生(単体で可能)、ウォッチフェイスの変更(数十種類のウォッチフェイスから選択可能)、心拍数アラート(異常を検知)、クイックアクセス(右スワイプで通知、イベント、天気、音楽、バックグラウンドアプリの表示をスマートに表示)、画面の180度回転、パスワードロック、常時表示、ウォッチフェイスの変更(写真アップロード対応・アニメーションで15種類・カスタマイズで23種類)、回転式クラウンでの操作

スペックを比較

Withings ScanWatch Horizon」と「Garmin Venu 2 Plus」、「FOSSIL Gen 6 Hybrid」、「Amazfit GTR 3 Pro」のスペックを比較してみました。

「Withings ScanWatch Horizon」のスペック

  • ディスプレイ 1.6インチ、PMOLEDスクリーン
    ※42mm
  • ケース 316Lステンレス鋼
  • 回転ベゼル(デジタルクラウン) あり
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 不明
  • バッテリー駆動時間 最大30日間
  • 充電 100%まで約2時間、80%まで約1時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth
  • GPS センサー なし・スマホ接続が必要
  • インターフェース 充電端子、ボタン
  • センサー 3軸 加速度、光学式心拍センサー、多波長PPGセンサー
  • 防水 10ATM(10気圧防水・100m防水)
  • 筐体の素材 サファイアガラス
  • バンド ステンレス製(付属)、交換可能
  • 対応アプリ Withings Health Mate
    ※iOS 12.0以降、watchOS 3.0以降、Android 8.0以降
  • OS 独自OS
  • サイズ 270×42×13.7mm
  • 重量 72g
  • カラー グリーン、ブルー
  • 付属品 充電用USBケーブル、フェルトケース、クイックガイド、付替え用シリコンバンド、ピンパンチ、ピン打ち用ハンマー、ベルト調整用固定台

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「Garmin Venu 2 Plus」のスペック

  • ディスプレイ 1.3インチ (33mm)、解像度416×416 pxのAMOLEDスクリーン
    ※タッチ対応/カラー表示/Corning Gorilla ガラス3
  • ベゼル ステンレススチール
  • プロセッサ 不明
  • 内蔵メモリ/履歴 200時間のアクティビティデータ
  • ストレージ 最大650曲を保存
  • バッテリー駆動時間 スマートウォッチモードで約9日間、GPS+音楽モードで約8時間、GPSモードで約24時間
  • 充電 急速充電
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi、Bluetooth(R)
  • 衛星測位  GPS/GLONASS/GALILEO/みちびき(補完信号)
  • インターフェース 充電端子、ボタン(※右側面に音声アシスタントボタンあり)
  • センサー 光学式心拍計、血中酸素トラッキング、コンパス、
    ジャイロセンサー、加速度計、温度計、気圧高度計など
  • 防水 5ATM(50m防水) ※水泳で利用可
  • スピーカー&マイク あり
  • 音声アシスタント Siri、Googleアシスタント、Bixbyに対応
  • バンド シリコン素材、クイックリリースバンド互換性あり(20 mm業界標準)
  • OS 独自OS
  • サイズ 43.6 x 43.6 x 12.6 mm
  • 重量 51.0 g
  • カラー 「Black/Slate」「Powder Gray/Passivated」「Ivory/Cream Gold」の3色

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「FOSSIL Gen 6 Hybrid」のスペック

  • ディスプレイ タッチ対応
  • ケースサイズ Machine:45mm、Stella:41mm
  • プロセッサ FOSSIL Q-インテル Atom
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 16 MB
  • バッテリー駆動時間 最大2週間 ※使用状況により異なる
  • 充電時間 60分間で80%までチャージ
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth 5.0 LE
  • GPS 非対応
  • インターフェース 3つのボタン(カスタマイズ可能・機能の割り当て)
  • センサー 加速度計、心拍数
  • 防水 3気圧
  • マイク あり
  • 音声認識 Amazon Alexa (リマインダーの設定、お買い物リストへのアイテム追加、天気予報の確認など)
  • ストラップ幅 Machine:24mm、Stella:18mm
  • アプリ Fossil Smartwatches
  • 対応OS 最新のAndroidまたはiOS
  • OS FOSSILスマートウォッチ(ハイブリッドアプリ) ※独自OS
  • 重量 不明
  • カラー
    Gen 6 Hybrid Machine・・・ブラック、シルバートーン、スモーク
    Gen 6 Hybrid Stella・・・ローズゴールドトーン、シルバートーン、ツートーンカラー

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「Amazfit GTR 3 Pro」のスペック

  • ディスプレイ 1.45インチ、解像度480 x 480 pxのAMOLED液晶
    ※有機EL/331ppi/Tempered glass/Anti-fingerprint coating/画面比率70.6%/最大輝度1000nit
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 不明 ※470曲の音楽ファイルを保存可
  • バッテリー 450mAh
  • 駆動時間 最大12日間、節電モードで最大30日間、GPSモードで最大35時間
  • 充電 マグネット端子、2時間でフルチャージ
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 WLAN 2.4GHz、Bluetooth 5.0
  • GPS センサー内蔵(GLONASS,Galileo,BDS,QZSS)
  • インターフェース 充電端子、クラウン
  • センサー 加速度センサー、気圧センサー、周囲光センサー、温度センサー、ジャイロスコープセンサー、地磁気センサー
  • スピーカー サポート
  • マイク サポート
  • 音声アシスタント   AmazonのAlexa音声認識
  • モーター リニアモーター
  • 防水 5 ATM (5気圧防水)
  • 筐体の素材 アルミニウム合金
  • アプリ Zepp App
  • OS 独自OS
  • 対応OS Android 7.0以上、iOS 12以上
  • サイズ 46 x 46 x 10.7mm
  • 重量 43g
  • カラー Brown Leather、Infinite Black
  • ストラップ 交換可能・22mm・155-218mm
  • バックル クラシック ピン バックル

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「Withings ScanWatch Horizon」のメリット・デメリット

Withings ScanWatch Horizon」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・1.6インチのPMOLEDスクリーンが見やすい

Withings ScanWatch Horizon」は1.6インチのPMOLEDスクリーンを搭載。手首を上げるだけで自動で点灯し、スマートフォンからの通知も見やすく表示できます。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」は1.3インチ (33mm)で解像度416×416 pxのAMOLEDスクリーンを搭載しています。「FOSSIL Gen 6 Hybrid」は1.7/1.6インチのタッチ対応スクリーンを搭載しています。「Amazfit GTR 3 Pro」は1.45インチで解像度480x480pxのAMOLEDスクリーンを搭載しています。

・回転ベゼルで操作できる

Withings ScanWatch Horizon」は回転ベゼル(デジタルクラウン)を搭載し、アクティブや機能にスムーズにアクセスできます。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」と「FOSSIL Gen 6 Hybrid」は回転ベゼルを搭載していません。「Amazfit GTR 3 Pro」はデジタルクラウンを搭載しています。

・血中酸素の計測に対応

Withings ScanWatch Horizon」は血中酸素飽和度SpO2)の計測に対応。トレーニング後の体の異常をすばやく検知できます。また、心拍数の「低下」「上昇」「乱れ」を検知し、アラート発信することが可能。睡眠のサイクルや睡眠時間、中断回数、規則性などを計測できるほか、就寝中の呼吸の乱れを検知することもできます。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」、「FOSSIL Gen 6 Hybrid」、「Amazfit GTR 3 Pro」も血中酸素の計測に対応しています。

・30種類のスポーツモード・自動検出に対応

Withings ScanWatch Horizon」は30種類のスポーツモードに対応。自動でアクティブを検出し、専用のHealth Mateアプリで計測結果を確認できます。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」は25種類以上のスポーツモードに対応しています。「FOSSIL Gen 6 Hybrid」は数十種類のスポーツモードに対応しています。「Amazfit GTR 3 Pro」は150種類のスポーツモードに対応しています。

・最大30日間駆動できるバッテリーを搭載・充電も速い

Withings ScanWatch Horizon」は最大30日間駆動できるバッテリーを搭載しています。また、100%まで約2時間、80%まで約1時間で充電できます。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」はスマートウォッチモードで約9日間駆動でき、急速充電にも対応しています。「FOSSIL Gen 6 Hybrid」は最大2週間駆動でき、60分間で80%までチャージできます。「Amazfit GTR 3 Pro」は最大12日間駆動でき、2時間でフルチャージできます。

・10気圧防水に対応

Withings ScanWatch Horizon」は10気圧防水に対応。ダイビングなどのマリンスポーツでも使用できます。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」と「Amazfit GTR 3 Pro」は5気圧防水に対応しています。「FOSSIL Gen 6 Hybrid」は3気圧防水に対応しています。

・ダイバーズウォッチ機能に対応

Withings ScanWatch Horizon」はダイバーズウォッチ機能を搭載。レーザーでステンレス鋼に刻印された目盛で潜水時間を確認できるほか、暗闇で光る時計針やインジケーターや反射を防ぐコーティングが施されたサファイアガラスも採用されています。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」、「FOSSIL Gen 6 Hybrid」、「Amazfit GTR 3 Pro」はダイバーズウォッチ機能がありません。

デメリット

・音声アシスタントが使えない

Withings ScanWatch Horizon」は音声アシスタント機能が使えません。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」は音声アシスタント(Siri、Googleアシスタント、Bixby)に対応しています。「FOSSIL Gen 6 Hybrid」と「Amazfit GTR 3 Pro」はAmazon Alexa音声認識に対応しています。

・GPSセンサーが内蔵されていない

Withings ScanWatch Horizon」はGPSセンサーが内蔵されていません。利用するにはスマホ接続が必須になります。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」と「Amazfit GTR 3 Pro」はGPSセンサーを内蔵しています。「FOSSIL Gen 6 Hybrid」はGPSセンサーが内蔵されていません。

「Withings ScanWatch Horizon」の評価

Withings ScanWatch Horizon」の評価を紹介します。

スペック:★★★

通信:★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★

<総合評価>

Withingsから発売された最新スマートウォッチになります。Withingsは2017年2月にノキアに統合されていましたが、2018年5月に共同設立者のエリック・キャリールが経営権を撮り戻し、再び「Withings」という名称になっています。

Withings ScanWatch Horizon」は健康管理機能を備えた「ScanWatch」がベースになっており、新たにダイバーズウォッチ機能が追加されています。

この機能はステンレス鋼にレーザーで刻印された目盛で潜水時間を確認できるというもので、その他に暗闇で光る時計針やインジケーター、反射を防ぐコーティングが施されたサファイアガラスが採用されています。

その他の機能は「ScanWatch」とほぼ同じで、血中酸素や心拍数、睡眠、呼吸数の計測に対応。30種類のスポーツモードは自動検出機能に対応しており、事前に設定しなくても自動でアクティビティを計測できます。

発売時の価格は58,800円(Amazon.co.jp)。ダイバーズウォッチ機能のないScanWatchは35,315円とけっこうお買い得。エレガントなデザインを採用した防水スマートウォッチを探している人におすすめです。

「Withings ScanWatch Horizon」の販売・購入先

Withings ScanWatch Horizon」は、

Amazonで58,800円(※ScanWatchは35,315円)、

で販売されています。

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★Withings「ScanWatch Light

Garmin Venu 2 Plus

FOSSIL Gen 6 Hybrid

Amazfit GTR 3 Pro

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Xiaomi Watch S1

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Apple Watch Series 7

Fossil Gen 6」(Razer X)

SKAGEN Falster Gen 6」(Wear OS)

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「Powkiddy X70」の画面デカ! 低価格な携帯ゲーム機と徹底 比較


2022年7月に発売された「Powkiddy X70」と低価格な携帯ゲーム機を徹底 比較!価格や収録ゲーム数、対応エミュレーター、スペックの違いに加えて、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※2023年3月、「Powkiddy RK2023」が発売されました。

※2022年から4.3型「Powkiddy X39」も発売中です。

「Powkiddy X70」の特徴

Powkiddy X70」の特徴をまとめてみました。

7型TN液晶・3Dレバー・ボタン配置変更

Powkiddy X70」は7.0インチで解像度1024x600pxのTNスクリーンを搭載。大画面でレトロゲームを楽しむことができます。また、本体に2つの3Dジョイスティックレバーを搭載。十字キーと四つのボタン、ショルダーボタンR/Lも搭載し、快適に操作できます。そのほか、ボタンのカスタマイズ機能を搭載。ゲームごとにボタンの配置を変えることができます。

10種エミュ・クアッドコア・最大64GB拡張

Powkiddy X70」は10種類のエミュレーターに対応。スーパーファミコンやPS1、メガドライブ、ゲームボーイ、ネオジオ、カプコンなどのレトロゲームをプレイすることができます。また、 ATM7051 クアッドコアプロセッサと128MB LPDDR2メモリを搭載。「Powkiddy X39」と同じプロセッサとメモリで快適に動作します。そのほかTFカードスロットを搭載。最大64GBまで保存できます。

HDMI出力・ゲームパッド・ステレオスピーカー

Powkiddy X70」は本体にminiHDMI端子を搭載。テレビや外部モニターと接続し、大画面でゲームを楽しむことができます。また、2つのUSBポートを搭載。有線で外部のゲームパッドと接続し、対戦プレイを楽しむことができます。そのほか、0.8Wのステレオスピーカーを搭載。MP3音楽ファイルやflv、MP4の動画ファイルも再生できます。

公式ページ Handheld Game Players – Powkiddy official store

価格を比較

Powkiddy X70」と「Miyoo Mini」、「RGB10S」、「Powkiddy X39」の価格を比較してみました。

「Powkiddy X70」

Powkiddy X70」は、Amazonで10,999円、ヤフーショッピングで10,899 円、AliExpressでUS $49.38、米国 Amazon.comで$82.99で販売されています。

「Miyoo Mini」

Miyoo Mini」は、Amazonで9,999円、ヤフーショッピングで9,499 円、AliExpressでUS $32.47、Banggoodで9,047円、米国 Amazon.comで$69.99で販売されています。

「RGB10S」

RGB10S」は、Amazonで12,999円、ヤフーショッピングで13,699円、AliExpressでUS $77.7、Banggoodで13,429円で販売されています。

「Powkiddy X39」

Powkiddy X39」は、Amazonで6,999円、ヤフーショッピングで7,999 円、AliExpressでUS $24.23、Banggoodで6,219円 で販売されています。

収録ゲーム数・対応エミュレーターを比較

Powkiddy X70」と「Miyoo Mini」、「RGB10S」、「Powkiddy X39」の収録ゲーム数・対応エミュレーターを比較してみました。

「Powkiddy X70」

収録ゲーム数

数百から数千 ※販売先によって異なります。ゲームはmicroSDカードに収録

対応エミュレーター

CPS,FBA,FC,GB,GBA,GBC,NEOGEO,SFC,MD,PS1など10種類以上

「Miyoo Mini」

収録ゲーム数

3000以上 ※モデル・販売先によって異なっています。ゲームはmicroSDカードに収録

対応エミュレーター

PS1,CPS1/2/3、FBA,GBA,GBC,GB,SFC,FC,MD,SMS,GG,NEOGEO,PCE,WSCなど16種以上

「RGB10S」

収録ゲーム数 3000/5000+/10000+ ※販売先によって異なります

対応エミュレーター PSP, N64, DC, NDS,PS1, CPS1, CPS2, FBA, NEOGEO, NEOGEO POCKET, GBA, GBC, GB, SFC, FC, MD, SMS, GG, HANDY, MSX, ST, WSC, POKEMINI, transfer gamesなど20種類以上

「Powkiddy X39」

収録ゲーム数

数百から数千 ※販売先によって異なります

対応エミュレーター

CPS,FBA,FC,GB,GBA,GBC,NEOGEO,SFC,MD,PS1 (10種類)

スペックを比較

Powkiddy X70」と「Miyoo Mini」、「RGB10S」、「Powkiddy X39」のスペックを比較してみました。

「Powkiddy X70」のスペック

  • ディスプレイ 7.0インチ、解像度1024 x 600 pxのTNスクリーン
  • プロセッサ ATM7051 クアッドコア 900MHz
  • GPU ARM Mali-400MP2
  • RAM(メモリ) 128MB LPDDR2
  • ストレージ TFカード使用、最大64GB
  • バッテリー 3500mAh
  • ワイヤレス通信 なし
  • インターフェース Type-C x1(充電/OTG)、USB x2(ゲームパッド接続用)、TFカードスロット x1、miniHDMI x1、3.5mmイヤホンジャック
  • スピーカー ステレオスピーカー(0.8W)
  • 外部ゲームパッド(2つまで接続可)
  • カメラ なし
  • 音楽 MP3 (flv,mp4)
  • OS linux
  • サイズ 236 x 115 x 13.2 mm
  • 重量 不明
  • カラー グレー

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「Miyoo Mini」のスペック

  • ディスプレイ 2.8インチ、解像度640 x 480 pxのIPSスクリーン
  • プロセッサ SigmaStar SSD202D x2 Cortex A7@1.2GHz
  • GPU 2D GPU
  • RAM(メモリ) 128MB DDR3
  • ストレージ 32GB (microSD/※販売先によって異なります)
  • 外部ストレージ microSDカードで最大128GBまで
  • バッテリー 1900mAh /3.7v ※交換可能
  • 駆動時間 4~5時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 非対応
  • インターフェース Type-C、TFカードスロット、3.5mmオーディオジャック
  • スピーカー 本体前面の下部にあり
  • セーブ 対応・最大10レコードまで
  • ゲームの追加 対応
  • 振動(バイブレーション) 対応
  • 言語 英語、中国語
  • OS Linux (Retoroarch)
  • サイズ 93.5 x 65 x 18mm
  • 重量 110g
  • カラー ホワイト、グレー

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「RGB10S」のスペック

  • ディスプレイ 3.5インチ、解像度480×320 pxのIPS液晶
    ※OCAフルフラット/防塵/広視野角
  • プロセッサ RockChip RK3326 クアッドコア
  • CPU ARM Cortex-A35 Quad Core 1.5Ghz
  • GPU Mali-G31 Dvalin
  • RAM(メモリ) 1GB DDR3
  • 外部ストレージ microSDカード 32GB / 64GB / 128GB ※いずれかが付属します
  • バッテリー 3000 mAh
  • 充電 5V/2A
  • 駆動時間 8時間
  • 充電 Type-C (5V/2A)、時間:2.5時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi (2.4GHz/5GHz)
  • インターフェース USB Type-C (充電) 、USB Type-C(OTG)、3.5mmイヤホンジャック ※microHDMI端子がないため外部ディスプレイに出力できません
  • スピーカー 1W、前面シングル
  • ボタン ボタン:A、B、X、Y、L1 / L2、R1 / R2、アナログジョイスティック、選択、開始、電源オン
  • ゲームの追加 対応
  • システム言語 日本語、英語、中国語
  • 筐体の素材 プラスチック
  • OS  EmuELEC (Open Source Linux)
  • サイズ 144 x 63.8 x 16 mm
  • 重量  340 g
  • カラー ホワイト
  • 付属品 説明書、Type-C ケーブル、ボタンカバー

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「Powkiddy X39」のスペック

  • ディスプレイ 4.3インチ、解像度480 x 272 pxのIPS液晶
  • プロセッサ ATM7051、クアッドコア / ARM Cortex A9
  • GPU ARM Mali-400MP2
  • RAM(メモリ) 128MB LPDDR2 900MHz
  • 外部ストレージ microSDカードで32GB ※最大64GBまで。販売先によって異なります。
  • バッテリー 2500mAh
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 なし
  • インターフェース Type-C (電源用) x1、USB x2、TFカードスロット x1、miniHDMI x1、3.5mmイヤホンジャック x1、ボリュームボタン x1、電源ボタン x1
  • スピーカー 0.8Wスピーカー
  • 音楽再生 対応
  • 言語 英語、中国語
  • ゲームの追加 対応
  • OS OpenSource Linux
  • サイズ 不明
  • 重量 不明
  • カラー ブラック

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「Powkiddy X70」のメリット・デメリット

Powkiddy X70」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・7インチのHD液晶が見やすい

Powkiddy X70」は7.0インチで解像度1024x600pxのTNスクリーンを搭載。大画面でレトロゲームを楽しむことができます。

一方、「Miyoo Mini」は 2.8インチで解像度640x480pxのIPS液晶を搭載しています。「RGB10S」は3.5インチで解像度480×320 pxのIPS液晶を搭載しています。「Powkiddy X39」は4.3インチ、解像度480 x 272 pxのIPS液晶を搭載しています。

・2つのジョイスティックレバーで操作できる

Powkiddy X70」は本体に2つの3Dジョイスティックレバーを搭載。十字キーと四つのボタン、ショルダーボタンR/Lも搭載し、快適に操作できます。

一方、「Miyoo Mini」はジョイスティックレバーがありません。「RGB10S」と「Powkiddy X39」は1つのジョイスティックレバーを搭載しています。

・10種類のエミュレーターに対応

Powkiddy X70」は10種類のエミュレーターに対応。スーパーファミコンやPS1、メガドライブ、ゲームボーイ、ネオジオ、カプコンなどのレトロゲームをプレイすることができます。

一方、「Miyoo Mini」は16種以上のエミュレーターに対応しています。「RGB10S」は20種類以上のエミュレーターに対応しています。「Powkiddy X39」は10種類以上のエミュレーターに対応しています。

・ATM7051 クアッドコアプロセッサと128MB LPDDR2メモリ搭載

Powkiddy X70」はATM7051 クアッドコアプロセッサと128MB LPDDR2メモリを搭載し、レトロゲームが快適に動作します。

一方、「Miyoo Mini」はSigmaStar SSD202Dデュアルコアプロセッサと128MB DDR3メモリを搭載しています。「RGB10S」はRockChip RK3326 クアッドコアプロセッサと1GB DDR3メモリを搭載しています。「Powkiddy X39」はATM7051 クアッドコアプロセッサと128MB LPDDR2メモリを搭載しています。

・3500mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応

Powkiddy X70」は3500mAhバッテリーを搭載しています。また、Type-C充電も利用できます。

一方、「Miyoo Mini」は1900mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「RGB10S」は3000mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「Powkiddy X39」は2500mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。

・miniHDMI端子で映像出力できる

Powkiddy X70」はminiHDMI端子を搭載しています。テレビや外部モニターと接続し、大画面でゲームを楽しむことができます。

一方、「Miyoo Mini」と「RGB10S」はminiHDMIポートを搭載していません。「Powkiddy X39」はminiHDMIポート搭載で映像出力できます。

・2つのゲームパッドを接続できる

Powkiddy X70」は2つのUSBポートを搭載。有線で外部のゲームパッドと接続し、対戦プレイを楽しむことができます。

一方、「Miyoo Mini」はゲームパッドと接続できません。「RGB10S」は1つのゲームパッドと接続できます。「Powkiddy X39」は2つのゲームパッドと接続できます。

・ステレオスピーカー搭載・音楽再生も可

Powkiddy X70」は0.8Wのステレオスピーカーを搭載。MP3音楽ファイルやflv、MP4の動画ファイルも再生できます。

一方、「Miyoo Mini」はフロントスピーカーを搭載しています。「RGB10S」は1Wの前面シングルスピーカーを搭載しています。「Powkiddy X39」は0.8Wスピーカーを搭載しています。

・厚さ13.2mmの薄型ボディ

Powkiddy X70」はサイズ236x115x13.2mmになっています。重量はまだ不明です。

一方、「Miyoo Mini」はサイズ93.5 x 65 x 18mmで重さ110gになっています。「RGB10S」はサイズ144 x 63.8 x 16 mmで重さ340 gになっています。「Powkiddy X39」はサイズ・重量が不明です。

デメリット

・PSP・N64・DCゲームがプレイできない

Powkiddy X70」はPSP・N64・DCゲームがプレイできません。

一方、「RGB10S」はPSP・N64・DCゲームをプレイできます。「Miyoo Mini」、「Powkiddy X39」はPSP・N64・DCゲームがプレイできません。

・Wi-Fi通信やBluetoothに対応していない

Powkiddy X70」はWi-FiやBluetooth通信に対応していません。ワンランク上の中華ゲーム機には対応しているものがあります。

一方、「RGB10S」はWi-Fi (2.4GHz/5GHz)に対応しています。

「Miyoo Mini」、「Powkiddy X39」はWi-FiやBluetooth通信に対応していません。

「Powkiddy X70」の評価

Powkiddy X70」の評価を紹介します。

スペック:★★★

通信:なし

機能:★★★

デザイン:★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★★

<総合評価>

Powkiddyから発売された7インチの携帯ゲーム機です。Powkiddyからは以前も7インチサイズの携帯ゲーム機が発売されていましたが、今回発売された「Powkiddy X70」は低価格なエントリー向けゲーム機になっています。

プロセッサやメモリは「Powkiddy X39」と同じで、レトロゲームの動作状況もほぼ同じになると予想されます。「Powkiddy X39」のプレイ動画はYouTubeなどで多く公開されており、FCやMD、ゲームボーイなどは快適に動作するようです。スーパーファミコンはギリギリ動作できているレベルで、ときどき音が途切れることがあるとの報告があります。

7インチの大画面なので、アクションやシューティングよりもシュミレーションなどの文字を多く扱うゲームに最適で、今までテキスト文字が見づらかったゲームも快適にプレイできます。

発売時の価格は9,999円。7インチのレトロ携帯ゲーム機を探している人におすすめです。

「Powkiddy X70」の販売・購入先

Powkiddy X70」は、

Amazonで10,999円、

ヤフーショッピングで10,899 円、

AliExpressでUS $49.38、

米国 Amazon.comで$82.99、

で販売されています。

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★DATA FROG「M17」(4インチ・RK3126・EmuELEC 4.3)

★「Powkiddy RK2023」(RK3566・Open Linux)

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Xiaomi Smart Band 7 Pro を詳細にレビュー!性能と評価は?

Xiaomi Smart Band 7 Pro top
Xiaomi Smart Band 7 Pro」をレビュー!できることや新機能、他の大型スマートウォッチとの比較・違い、メリット・デメリット、スペック、評価、詳細な価格情報もあるので、ぜひ参考にしてみてください。

※製品名が「Xiaomi Mi Band 7 Pro」から「Xiaomi Smart Band 7 Pro」に変更されました。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」とは?

Xiaomi Smart Band 7 Pro」(シャオミ スマートバンド 7 プロ)は2022年10月28日に日本で発売された中国 シャオミ製のスマートバンド(スマートウォッチ)です(※グローバル版は2022年7月に発売)。

1.64インチのAMOLEDディスプレイを搭載し、110種類以上のスポーツモードに対応しています。

前モデルには2022年7月に日本で発売された「Xiaomi Smart Band 7」があります。

このスマートバンドは「110種類のスポーツモードに対応しているのに安い」、「バッテリーが長持ちで、最大14日間も使えるのが便利」と評判でした。

新モデルはシャオミ初のProモデルのスマートバンドで、1.64インチの見やすい大画面が搭載されていることで話題になっています。

もちろん、6色のカラフルな純正ストラップ(バンド)も用意していますよ。

それでは早速どんなスマートウォッチなのか、その価格や特徴(メリット)をくわしく見ていきましょう。

この製品の購入はこちら→ Amazon リンク

公式サイト:Xiaomi Smart Band 7 Pro – Xiaomi Japan

1.64インチのAMOLEDスクリーン・画面比率70%で見やすい

Xiaomi Smart Band 7 Pro」は1.64インチで解像度280 x 456 pxのカラーAMOLEDスクリーンを搭載しています。

このディスプレイは画面比率70%でベゼルの幅が狭いため、

Xiaomi Smart Band 6 と比べて約 84 %、Xiaomi Smart Band 7と比べて約 50 % 大きくなっています。

また、正方形に近いデザインで、LINEやメールなどの受信通知やメッセージ、アクティビティの計測結果も見やすく表示できます。

そのほか、常時表示に対応し、時刻や日付を常に表示しておくことが可能。

150種類以上の文字盤デザイン(ウォッチフェイス)を用意し、アプリを利用してカスタマイズすることもできます。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」は1.47インチのAMOLEDカラースクリーン(画面占有率65%)を搭載しています。

「OPPO Watch Free」は約1.64インチで解像度280x456pxの有機ELスクリーンを搭載しています。

「realme Band 2」は1.4インチで解像度167x320pxのTFTスクリーンを搭載しています。

GPS内蔵で距離やペース・ルートを計測できる

Xiaomi Smart Band 7 Pro」はGPSセンサーを内蔵し、単体で距離やペース、ルート情報を取得することができます。

そのため、スマートフォンを必要とせず、単体で位置情報を取得できます。

Xiaomi Smart Band 7 Pro」が対応している衛星測位システムは5つあります。

  • GPS
  • BeiDou
  • GLONASS
  • Galileo
  • QZSS

これらの衛星測位を利用することで、より広範囲で正確な位置情報を取得できるようになっています。

ワークアウト終了後は、Mi Fitnessアプリでルートや距離、ペースなどの詳細データを確認できます。

前モデルと比較

前モデル Xiaomi Smart Band 7はGPSセンサーを内蔵していませんでした。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」、「OPPO Watch Free」、「realme Band 2」はGPSセンサーを搭載していません。

117種類のスポーツモードに対応

Xiaomi Smart Band 7 Pro」は117のスポーツモードに対応し、14のプロスポーツモードも利用できます。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」は96種類のスポーツモードに対応しています。

「OPPO Watch Free」は100種類以上のスポーツモードに対応しています。

「realme Band 2」は90種類のスポーツモードに対応しています。

ランニング機能が使える

Xiaomi Smart Band 7 Pro」は新たにランニング機能を搭載しています。

この機能では計測したデータをもとに強度の異なる10のランニングコースを用意。

初心者から上級者まで、レベルに合わせたコースを選択できます。

また、バンドが振動し画面が点灯して、心拍数と速度の目標達成をサポート

目標のタイムと心拍数を提示しつつ、要件を満たさない場合は振動で知らせてくれます。

なお、ランニング中は、距離、時間、ペース、心拍数、消費カロリーなどのデータをリアルタイムで確認できます。

トレーニング終了後はMi Fitnessアプリで、ペース、心拍数、歩数、消費カロリーなどランニングの記録を詳細に分析したり、走ったルートを確認したりできます。

信号待ちなどで停止した際には自動的に計測を一時停止する自動ポーズ機能も利用できます。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」はランニングモードを搭載しています。

「OPPO Watch Free」はランニングコース機能を搭載しています。

「realme Band 2」はランニングに特化した機能を搭載していません。

血中酸素の計測に対応・睡眠呼吸の質も測定できる

Xiaomi Smart Band 7 Pro」は血中酸素飽和度の計測に対応し、血液中の酸素レベルを継続的に測定し、健康状態を把握できます。

また、新たに睡眠呼吸の質の測定が追加されました。この機能は前モデル Xiaomi Smart Band 7では利用できません。

そのほか、前モデル Xiaomi Smart Band 7で利用できたPAI (Personal Activity Intelligence) が廃止されました。

PAIは、心拍数データに基づいて身体活動レベルを数値化するものでしたが、Smart Band 7 Proでは、より詳細な健康データを提供することに重点を置いたため、廃止になったようです。

そのほか、心拍数、睡眠、ストレス、呼吸数、女性の健康管理も計測できます。

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」の主な健康管理機能

常時血中酸素レベル測定・・・血液中の酸素レベルを継続的に測定し、健康状態を把握できます。

心拍数モニタリング・・・24時間心拍数を測定し、安静時心拍数や運動中の心拍数を記録します。心拍数の変化から、健康状態や運動強度を把握できます。

睡眠モニタリング・・・睡眠時間、睡眠の深さ(レム睡眠、深い睡眠、浅い睡眠)、睡眠呼吸の質を測定し、睡眠の質を評価します。Smart Band 7 Proでは、新たに睡眠呼吸の質の測定が追加されました。

ストレスモニタリング・・・ストレスレベルを測定し、リラックスするための呼吸エクササイズを提案します。

女性の健康トラッキング・・・生理周期を記録し、排卵日を予測します。

呼吸エクササイズ・・・画面の指示に従って呼吸することで、リラックス状態に導きます。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」、「OPPO Watch Free」、「realme Band 2」も血中酸素の計測に対応しています。

5気圧防水に対応・屋内の水泳でも利用できる

Xiaomi Smart Band 7 Pro」は5ATMの防水性能を備えています。

5ATMとは5気圧防水、50m防水とも呼ばれ、

水深50メートルに相当する水圧に耐えられることを意味します。

利用できるシーンは屋内の水泳(プール)、シャワー、雨天時の屋外、手洗いなどの洗面所、です。

ただし、サウナや温泉など、高温の場所での使用は避けてください。

石鹸やシャンプーなどが付着した場合や海水に浸かった後は真水で洗い流す必要があります。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」、「OPPO Watch Free」、「realme Band 2」も5気圧防水に滞欧しています。

厚さ11mmのメタルボディで高級感あり

Xiaomi Smart Band 7 Pro」は従来のスマートバンドとは一線を画す、スタイリッシュで洗練されたデザインになっています。

具体的には、スマートウォッチのような rectangular デザインとメタルフレームを採用し、より洗練された印象に。

厚さ11mm重さ約20.5gの薄型軽量で快適な装着感も実現しています。

本体カラーは、グラファイトグレーとライトゴールドの2色展開です。

YouTube動画でも紹介しています。ぜひご覧ください。

純正ストラップについて

オプションでシャオミ純正のカラフルなストラップも用意されています。

シャオミ 純正 ストラップ

Xiaomi Smart Band 7 Pro TPUストラップ

軽くて耐久性に優れた素材です。カラーはブラック、ブルー、オレンジ、イエロー、オリーブ、アイボリーを用意しています。

Xiaomi Smart Band 7 Pro レザー調シリコンストラップ

上質な質感のレザー調シリコン素材です。カラーはグリーン/イエロー、グレー/ブルーを用意しています。

Xiaomi Smart Band 7 Pro 蛍光ストラップ

暗闇で光る蛍光素材です。カラーはグリーン、オレンジを用意しています。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」は厚さ9.99mmで重さ約16gになっています。

「OPPO Watch Free」は厚さ10.6mmで重さ約20.9gになっています。

「realme Band 2」は厚さ約12.1mmで重さ約27.3g(ストラップ含む)になっています。

Bluetooth 5.2 BLEに対応

Xiaomi Smart Band 7 Pro」はBluetooth 5.2 BLEに対応し、スマートフォンとスムーズに接続できます。

Bluetooth 5.2 BLEは従来よりも低消費電力で駆動できるようになり、

複数のデバイスが近接した環境でも安定した接続が確保されます。

また、LE Audioに対応し、ワイヤレスイヤフォンやヘッドセットで、音声の品質が向上しています。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」はBluetooth 5.0 BLEに対応しています。

「OPPO Watch Free」はBluetooth 5.0に対応しています。

「realme Band 2」はBluetooth 5.1に対応しています。

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」のデメリット

Xiaomi Smart Band 7 Pro」のデメリットを紹介します。

アプリをインストールできない

Xiaomi Smart Band 7 Pro」はスマートウォッチのようにアプリをインストールして機能を拡張することはできません。

NFCは中国版のみ対応・電子マネー決済、Suica決済を利用できない

Xiaomi Smart Band 7 Pro」のNFC機能は電子マネー決済に対応していますが、中国版のみ対応で、日本では利用できません。Suicaなどの電子決済機能も利用できません。

一方、「Huawei band 7」、「OPPO Watch Free」、「realme Band 2」はNFCに対応していません。

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」のスペック

  • ディスプレイ 1.64インチ、解像度280 x 456pxのカラースクエアAMOLEDスクリーン
    ※326ppi/画面比率84%/2.5D曲面ガラス/輝度500nit(調節可)
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ)  不明
  • ストレージ  不明
  • バッテリー 235mAh リチウムイオンポリマー電池
  • 駆動時間 通常使用で12日間、頻繁な使用で6日間
  • 充電 磁気充電(5分の充電で8時間 使用可)、:約1時間でフルチャージ
  • 充電 磁気充電、時間:約1時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth 5.2 BLE
  • NFC 対応(※中国版のみ)
  • センサー 加速度センサー、ジャイロスコープセンサー、光学式心拍数センサー、周囲光センサー
  • インターフェース 充電端子
  • 振動モーター ローターモーター
  • カバー素材 2.5D湾曲ガラスカバー
  • リストバンド 素材:TPU
  • 防水 5ATM(5気圧防水)
  • アプリ Mi Fitness
  • 対応OS Android6.0またはiOS10.0以降
  • OS 独自OS
  • サイズ 44.7×28.8×11mm ※手首サイズ130〜205mm
  • 重量 約20.5g(リストバンドを含まない)
  • カラー(フレーム) ライトゴールド、ダーク
  • 付属品 充電ケーブル x1、マニュアル x1、バンドストラップx1
  • ストラップ アイボリー、オリーブ、オレンジ、ブルー、ブラック、ピンクの6色
    ※別売で「ヴァン・ゴッホ グリーン」と「モネ グレー」の革製バンドも発売

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」の計測できること・機能 まとめ

Xiaomi Smart Band 7 Pro」の計測できること・機能をまとめてみました。

計測できること

距離・ペース・ルート(GPS内蔵)、血中酸素飽和度(SpO2)、心拍数、睡眠(24時間・血中酸素と心拍と連動)、ストレス、呼吸、女性の周期、歩数、消費カロリー、PAI活力指数

110種類のスポーツモード(14のプロスポーツモードを含む/画面上にランニングコースを表示)

機能

ランニング機能、常時表示(画面OFFでも時刻・日付表示)、「クイックコール返信」(電話に出られなかったときに相手にメッセージを送る)、「スケジュールビュー」(カレンダーの予定表示)、音声アシスタント(※中国版)

ウォッチフェイス・文字盤カスタマイズ(150種類以上)、スマホの音楽コントロール、カメラのリモートシャッター、カレンダー、時計(目覚まし時計)、ストップウォッチ、ライト(懐中電灯)、タイマー(カウントダウン)、天気情報、リマインダー、アラーム、スマホ探索、スマホのロック解除(MIUI)、アクティビティゴールの設定、アプリアラート、アイドルアラート機能(座りすぎ防止)、通知・メッセージの受信、NFC(※中国版のみ)

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」の評価

Xiaomi Smart Band 7 Pro」の評価を紹介します。

スペック:★★★

通信:★★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★★★

<総合評価>

2022年5月に発売された「Xiaomi Mi Band 7」の上位モデルになります。

ディスプレイは正方形に近い1.64インチのカラーAMOLEDスクリーンになり、月間カレンダーも表示できるほど見やすくなりました。それに伴い、新しいUIも採用し、従来モデルとは比較にならないほど使いやすくなっています。

また、ボディはプラスチック素材からメタル素材に変更し、高級感がアップ。GPS内蔵で距離・ペース・ルート表示が可能になり、新たにランニング機能も搭載されています。

ヘルスケアに関する計測機能はあまり変わっていませんが、血中酸素や心拍数、睡眠、ストレスなど一通り必要なものには対応しています。

一応「Xiaomi Mi Band 7」の上位モデルという位置づけですが、外観のデザインとディスプレイ変更により、かなり違った製品になっていますね。「Xiaomi Mi Band 7 Pro」はスポーツ・フィットネスだけでなく、ファッション性を重視しており、日常生活でより便利に使えるように改善されています。

おそらく、この傾向は今後さらに強化され、名称が異なるさらに上位モデルのスマートバンドを投入してくるでしょう。それは「HUAWEI WATCH FIT 2」と競合するような製品になると予想されます。

Xiaomi Smart Band 7 Pro」の発売時の価格はUS $61.90(AliExpress)。GPS内蔵でこの価格はかなり安いです。日本で発売されたらかなり人気が出ることは間違いないでしょう。大型液晶を搭載した高性能なスマートバンドを探している人におすすめです。

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」の価格・販売先

Xiaomi Smart Band 7 Pro main

ECサイト

Amazonで8,980円 (税込)、

楽天市場で12,210円 (税込・送料無料)、

ヤフーショッピングで7,980円(送料無料)、

AliExpressで4,283円、

米国 Amazon.comで$57.00、

で販売されています。

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おすすめの類似製品を紹介

Xiaomi Smart Band 7 Pro」に似た性能をもつスマートバンドも販売されています。

「Xiaomi Smart Band 9 Pro」

シャオミから発売されたスポーツ・健康管理用のスマートバンドです(2024年11月14日に発売)。

1.74インチの有機EL(AMOLED)液晶、標準モードで14日間、AOD(常時表示)で6日間 駆動する350mAhバッテリー、GPSセンサー、光学式心拍数センサー、周囲光センサーを搭載しています。

また、リニアモーターによる繊細なバイブレーション、太陽光下でも見やすい最大輝度1200nit、自動調光機能、方位・方角を示すコンパス機能、睡眠機能(覚醒ステージ、睡眠呼吸の質のモニタリング)、血中酸素レベルの測定(24時間の常時測定)、心拍数の測定(精度向上)、

150種類以上のスポーツモード(6種類を自動検出)、文字盤デザインのカスタマイズ、通知の受信(LINEを含む)、音声アシスタント Alexa、5ATM(5気圧防水)、Mi Fitnessアプリ、Bluetooth 5.4に対応しています。

価格は、Amazonで9,280円、楽天市場で9,280円(送料無料)、AliExpressで11,011円、です。

関連記事:Xiaomi Smart Band 9 Pro レビュー! 8 Proとの違いは?

「HUAWEI WATCH FIT 3」

ファーウェイから発売されたHarmonyOS搭載のスマートウォッチです(2024年5月22日 発売)。

1.82インチのAMOLEDタッチスクリーン、10日間駆動できるバッテリー、回転クラウン、9軸IMUセンサー を搭載しています。

また、カロリー管理機能、サービスウィジェット、タスクマネージャー、スマートサジェスト機能、100種類以上のワークアウトモード、Bluetooth通話、音楽再生(保存)、アニメーション動画、AIランニングコーチ機能、

5衛星測位のGPS(距離・ペース・ルート)、文字盤のカスタマイズ、リフレッシュレート 60Hz、自動輝度調整機能、心拍数・睡眠(乱れ検知機能)・血中酸素・ストレス・呼吸の測定、5気圧防水、Bluetooth 5.2に対応しています。

価格は、Amazonで21,800円(税込)、楽天市場で21,800円(送料無料)、ヤフーショッピングで23,980円、AliExpressで15,532円、米国 Amazon.comで$149.86、です。

関連記事:「HUAWEI WATCH FIT 3」の変更点とできることを解説

「Xiaomi Smart Band 9」

シャオミから発売されたAndroid 8.0、iOS 12.0以降に対応したスマートバンドです。

1.62インチのAMOLED タッチ液晶、最大21日間駆動する233mAhバッテリー、ジャイロスコープセンサー、光学式心拍センサー、リニアモーター搭載で、

150種類以上のスポーツモード、バイタリティ・スコア、20の振動モード、200種類以上の文字盤デザイン、自動輝度調整、複数のランニングモード、新しいランニングクリップ(別売)、リフレッシュレート 60Hz、常時表示、専用アプリ「Mi Fitness」、:高精度な睡眠測定、スリープアニマル、血中酸素(24時間)、心拍数(24時間)、睡眠(24時間)、ストレスレベル、呼吸数、女性の健康、5気圧防水、Bluetooth 5.1 BLEに対応しています。

価格は、Amazonで5,480円(税込)、楽天市場で5,480円(送料無料)、AliExpressで6,896円、米国 Amazon.comで$41.00 です。

関連記事:「Xiaomi Smart Band 9」とBand 8、Proの違いを解説

「Fitbit Charge 6」

Fitbitから発売されたスマートバンドです(2023年9年29日発売)。

1.52インチのフルカラータッチスクリーン、最大7日間駆動するバッテリー、GPSセンサー、ナビゲーションボタン、Fitbit OSを搭載しています。

また、AIアルゴリズムによるより正確な測定(心拍、睡眠、血中酸素、エナジースコアなど)、Google マップ、Google ウォレット、YouTube Music 音楽再生、エクササイズマシン接続、40種類以上のエクササイズモード、

エクササイズの自動認識、Fitbit Pay ウォレット、Suica決済、常時表示モード、Gorilla Glass、距離・ペースの測定、 5気圧防水、「アクセシビリティ機能」(テキスト単語を拡大)、クイックリリース(バンド交換)、新しいFitbitアプリ、Bluetoothに対応しています。

価格は、Amazonで19,997円、楽天市場で22,980円、ヤフーショッピングで23,800円(送料無料)、Fitbit公式サイトで23,800円、Google ストアで23,800円(分割12回払いも可)、AliExpressで26,842円、米国 Amazon.comで$149.00 です。

関連記事:グーグル化した「Fitbit Charge 6」とCharge 5を比較

「Redmi Watch 5 Lite」

シャオミから発売されたスマートウォッチです(2024年10月10日発売)。

1.96インチのAMOLEDディスプレイ、最大18日駆動する470 mAh バッテリー、スピーカー、デュアルマイク(ノイズリダクション)、GPSセンサー、Xiaomi HyperOSを搭載しています。

また、マルチGNSS(距離、ペース、ルートの測定)、150種類以上のスポーツモード、Bluetooth通話、ウィジェット機能(音声アシスタント、カレンダーを含む)文字盤デザインのカスタマイズ(200種類以上)、5気圧防水、Mi Fitness アプリ、Bluetooth 5.3に対応しています。

価格は、Amazonで6,480円(税込)、楽天市場で6,480円(送料無料)、ヤフーショッピングで6,480円(送料無料)、AliExpressで6,428円、米国 Amazon.comで$78.80、です。

関連記事:「Redmi Watch 5 Lite」とActive、Watch 4を比較

他のシャオミスマートウォッチと比較

他にもシャオミのスマートウォッチも販売されています。2024モデルもあるので、ぜひ比較してみてください。

Xiaomi スマートウォッチ&スマートバンドの全機種を徹底 比較!

その他のおすすめスマートウォッチは?

その他のおすすめスマートウォッチは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

スポーツ&健康管理に使えるスマートバンド 最新 機種 まとめ

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Fitbitスマートウォッチが人気上昇! 全モデルを比較

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「Xiaomi 12S Ultra」と最強カメラ搭載スマホと徹底 比較!


2022年7月に発売された「Xiaomi 12S Ultra」と最強カメラ搭載スマホと徹底 比較!価格やAntutuベンチマーク、スペック、カメラ性能の違い、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※2022年10月、「Xiaomi 12T Pro」(2億画素カメラ)が発売されました。

※2022年2月から「Xiaomi Mi 12 Pro」も発売中です。

「Xiaomi 12S Ultra」の特徴

Xiaomi 12S Ultra」の特徴をまとめてみました。

ライカ3眼カメラ・ソニー1型センサー・超広角&望遠

Xiaomi 12S Ultra」はライカと共同開発した3眼カメラを搭載。50.3MPカメラにソニーの1インチセンサーIMX989を採用し、暗所でもノイズを最小限に抑え、明るくきれいな映像を撮影できます。また、120度の超広角撮影が可能な48MPカメラを搭載。超広角時でもオートフォーカスが利用できるようになっています。

そのほか、120mmの望遠撮影が可能な48MPカメラを搭載。、5倍光学ズーム、120倍のデジタルズームが利用できるほか、望遠撮影時でも強力な光学手ブレ補正機能が利用できるようになっています。

6.73型AMOLED液晶・UFS 3.1ストレージ・67W急速充電

Xiaomi 12S Ultra」は6.73インチで解像度3200×1440ドットのサムスン製AMOLED液晶を搭載。10ビットの色深度に対応した2K液晶で、ドルビービジョンやHDR10+にも対応しています。また、UFS 3.1規格のストレージを256GB/512G搭載。バッテリー容量は4860mAhで、67W急速充電、50Wワイヤレス充電、10W逆ワイヤレス充電が利用できるようになっています。

Snapdragon 8+ Gen 1&最大12GBメモリ・MIUI 13

Xiaomi 12S Ultra」はQualcomm Snapdragon 8+ Gen 1 オクタコアプロセッサを搭載。Antutuベンチマーク総合で約100万以上を記録しています。また、8GB/12GB LPDDR5メモリを搭載し、スムーズに動作。OSはAndroid 12ベースのMIUI 13で新機能も使えるようになっています。

公式ページ  Xiaomi 12S Ultra

価格を比較

Xiaomi 12S Ultra」と「AQUOS R7」、「Xperia 1 IV」、「OnePlus 10 Pro」の価格を比較してみました。

「Xiaomi 12S Ultra」

Xiaomi 12S Ultra」は、AliExpressでUS $1,059.00楽天市場で208,800円 (税込)、ヤフーショッピングで181,520 円で販売中です。

「AQUOS R7」

AQUOS R7」は、ドコモで一括198,000円・分割月額で4,993円、ソフトバンクで分割月額3,945円(※48回払い)で販売されています。

「Xperia 1 IV」

Xperia 1 IV」は、Amazonで143,577円(XQ-CT72)、楽天市場で149,800円 (税込・SOG06・SIMロック解除)、ヤフーショッピングで147,800 円(税込・SOG06・未使用品)で販売されています。

また、キャリア版はドコモで一括190,872円・分割月額5,302円(32回払い)、ソフトバンクで分割月額4,155円(48回)・一括199,440円、auで192,930円(税込)・分割月額4,830円(23回・実質負担金:111,090円)、米国 Amazon.comで$1,599.99で販売されています。

「OnePlus 10 Pro」

OnePlus 10 Pro」は、AliExpressでUS $659.00、楽天市場で114,345円(税込)、米国Amazon.comで$799.99で販売されています。

Antutuベンチマークを比較

Xiaomi 12S Ultra」と「AQUOS R7」、「Xperia 1 IV」、「OnePlus 10 Pro」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。

「Xiaomi 12S Ultra」

Antutu総合で「1029309」、CPUで「248004」、GPUで「458561」、MEMで「153037」、UXで「169707」。

<CPU> Snapdragon 8+ Gen 1

<プロセッサ性能を解説>

4nmプロセスで製造されたQualcomm Snapdragon 8+ Gen 1プロセッサを搭載し、Antutuベンチマーク総合で約100万を記録しています。同じプロセッサはASUS「ROG Phone 6 Pro」などにも搭載されています。

Snapdragon 8 Gen 1搭載の「AQUOS R7」と比較するとスコアが約20万高くなります。

Snapdragon 8 Gen 1搭載の「Xperia 1 IV」と比較するとスコアが約10万高くなります。

Snapdragon 8 Gen 1搭載の「Xperia 1 IV」と比較するとスコアが約30万高くなります。

性能的には負荷の高いAndroidの3Dゲームがサクサクと動作するレベルです。また、PS2、Xbox、PSP、PS1、SFC、DC、N64、MD、FCなどのエミュレーターも快適に動作します。

もちろん、動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍、写真撮影などでも快適に動作します。

「AQUOS R7」

Antutu総合で「819596」、CPUで「145674」、GPUで「388060」、MEMで「145861」、UXで「140001」。

<CPU> Snapdragon 8 Gen 1

「Xperia 1 IV」

Antutu総合で「916480」、CPUで「219626」、GPUで「397690」、MEMで「148815」、UXで「150349」。

<CPU> Snapdragon 8 Gen 1

「OnePlus 10 Pro」

Antutu総合で「695573」、CPUで「130161」、GPUで「398370」、MEMで「95416」、UXで「71626」。

<CPU> Snapdragon 8 Gen 1

スペックを比較

Xiaomi 12S Ultra」と「AQUOS R7」、「Xperia 1 IV」、「OnePlus 10 Pro」のスペックを比較してみました。

「Xiaomi 12S Ultra」のスペック

  • ディスプレイ 6.73インチ、解像度3200 x 1440 ドットのSamsung AMOLED
    ※522ppi/最大輝度1500nits/DCI-P3色域/ドルビービジョン/HDR10+/HLG/TrueColor/コントラスト比8,000,000:1
  • リフレッシュレート 最大120Hz
  • タッチサンプリングレート 最大240Hz
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 8+ Gen 1 オクタコア
    ※4nm
  • GPU Adreno GPU
  • RAM(メモリ)8GB / 12GB LPDDR5
  • ストレージ 256GB / 512GB UFS 3.1
  • バッテリー 4860mAh
  • 充電 67W急速充電、 50Wワイヤレス充電、10W逆ワイヤレス充電
  • 背面カメラ 48MP+50.3MP+48MP
  • 前面カメラ 32MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、4×4 MIMO、GPS
  • NFC 対応 ※Mi Pay利用可
  • インターフェース USB Type-C (OTG)
  • センサー 超音波距離センサー、環境光センサー、加速度センサー、ジャイロスコープ、電子コンパス、X軸リニアモーター
    、赤外線リモコン、バロメーター、リアライト(色温度)センサー、フリッカーセンサー、レーザーフォーカスセンサー
  • 防水防塵 IP68
  • オーディオ 対称ステレオスピーカー、ハーマン・カードンによるサウンド、ドルビーアトモス
  • 振動モーター X軸リニアモーター
  • 冷却システム VC液体冷却
  • 生体認証 ディスプレイ内指紋認証
  • 筐体の素材 全面:Gorilla Glass Victus、背面:革のように見えるシリコン製
  • OS Android 12ベースのMIUI 13
  • サイズ 163.17 x 74.92 x 9.06mm
  • 重量 225g
  • カラー モミグリーン、クラシックブラック
  • 付属品 電源アダプター、USB Type-Cデータケーブル、携帯電話保護ケース、スクリーンプロテクター(工場で携帯電話に取り付けられています)、ピン、
    マニュアル(3つの保証証明書を含む)
  • SIMカード NanoSIM
  • 対応バンド   ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au、楽天モバイル回線に対応
    5G:n1 / n3 / n5 / n8 / n28a(アップリンク:703MHz-733MHz、ダウンリンク:758MHz-788MHz)/n38 / n40 / n41 / n77 / n78 / n79
    4G B26 TDD-4G:FDD-LTE:B1 / B2 / B3 / B4 / B5 / B7 / B8 / B12 / B17 / B18 / B19 / LTE:B34 / B38 / B39 / B40 / B41 / B42
    3G:WCDMA:B1 / B2 / B4 / B5 / B6 / B8 / B19
    2G:GSM:B2 / B3 / B5 / B8; CDMA 1X:BC0

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「AQUOS R7」のスペック

  • ディスプレイ 約6.6インチ、解像度1260×2730ドットのPro IGZO OLED
    ※WUXGA+/有機EL/最大輝度2000nit/コントラスト比2000万:1/10億色/Dolby VISION/Rich Color
  • リフレッシュレート 1~240Hz
  • プロセッサ Qualcomm SM8450 Snapdragon 8 Gen 1 オクタコア
    ※4nm/64bit/8コア/最大3.0 GHz
  • CPU 1×3.00 GHz Cortex-X2 & 3×2.50 GHz Cortex-A710 & 4×1.80 GHz Cortex-A510
  • GPU Adreno 730
  • RAM(メモリ) 12GB LPDDR5
  • ストレージ 256GB UFS 3.1
  • 外部ストレージ microSDXCカードで最大1TBまで
  • バッテリー 5000mAh
  • 充電 急速充電、ワイヤレス充電
  • 背面カメラ 47.2MP+1.9MP ※電子式手ブレ補正
  • 前面カメラ 12.6MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 6 (802.11 a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5.2、GPS (Glonass/Beidou/Galileo/QZSS)、5G通信
  • NFC&おサイフケータイ 対応
  • インターフェース USB Type-C (OTG)、3.5mmイヤホンジャック
  • スピーカー 広帯域のBOX構造スピーカー
  • 防水防塵 IP68
  • 生体認証 顔認証、画面内指紋認証(3D超音波指紋センサー「Qualcomm® 3D Sonic Max」)
  • OS Android 12
  • サイズ 測定中
  • 重量 測定中
  • カラー ブラック、シルバー

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「Xperia 1 IV」のスペック

  • ディスプレイ 約6.5インチ、解像度3840×1644 pxのOLED液晶
    ※21:9/有機EL/4K/HDR対応/X1™ for mobile/リアルタイムHDRドライブ/4Kアップスケーリング/HDRリマスター/クリエイターモード
  • リフレッシュレート 最大120Hz
  • タッチサンプリングレート 最大240Hz
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1
  • GPU Adreno GPU
  • RAM(メモリ) 12GB
  • ストレージ 256GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大1TBまで
  • バッテリー 5000mAh
  • 充電 ワイヤレス充電
  • 背面カメラ 12.2MP+12.2MP+12.2MP
  • 前面カメラ 12.2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 6 (802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5.2、5G通信
  • インターフェース USB Type-C (OTG)、3.5mmイヤホンジャック(4極ヘッドセットCTIA規格対応)
  • スピーカー ステレオスピーカー(フロント)
  • オーディオ Dolby Atmos、360 Reality Audio、360 Upmix
  • NFC&おサイフケータイ 対応
  • 防水防塵 IP68
  • FMラジオ 対応
  • 生体認証 サイド指紋認証
  • OS Android 12
  • サイズ 約71mm×約165mm×約8.2mm(最厚部 約9.7mm)
  • 重量 約187g
  • カラー ブラック、アイスホワイト、パープル

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「OnePlus 10 Pro」のスペック

  • ディスプレイ 6.7インチ、解像度3216 x 1440 pxの流体AMOLED液晶
    ※20.1:9/525 ppi/sRGB/Display P3/10-bit Color Depth/Corning® Gorilla® Glass/LTPO 2.0
  • リフレッシュレート 120 Hz
  • プロセッサ Qualcomm SM8450 Snapdragon 8 Gen 1 オクタコア
    ※4nm/64bit/8コア/最大3.0 GHz
  • GPU Adreno 730
  • RAM(メモリ) 8GB LPDDR5
  • ストレージ 128GB UFS 3.1
  • バッテリー 5000 mAh
  • 充電 65W急速充電、50Wワイヤレス充電
  • 背面カメラ 48MP+8MP+50MP
  • 前面カメラ 32MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 6(802.11 a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5.2(aptX & aptX HD & LDAC & AAC)、GPS(A-GPS/GLONASS/BDS/GALILEO)、2×2 MIMO、5G通信
  • NFC 対応
  • インターフェース USB Type-C 3.1 (OTG)
  • スピーカー ドルビーアトモス対応ステレオスピーカー
  • 冷却システム 5層3Dパッシブ冷却システム
  • 生体認証 画面内指紋認証
  • OS Android 12ベースのOxygenOS 12.1
  • サイズ 163 x 73.9 x 8.55 mm
  • 重量 200.5 g
  • カラー ボルカニックブラック、エメラルドフォレスト

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カメラ性能を比較

Xiaomi 12S Ultra」と「AQUOS R7」、「Xperia 1 IV」、「OnePlus 10 Pro」のカメラ性能を比較してみました。

「Xiaomi 12S Ultra」

背面カメラ  48MP+50.3MP+48MP
前面カメラ  32MP
超広角 対応
望遠 対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応
機能 Leicaプロフェッショナル光学レンズ

(カメラの仕様)

50.3MP(メインカメラ)=SonyのIMX989センサー(1インチ、f/1.9、23mm、8P、OIS光学手ブレ補正、Octa-PD位相焦点

48MP(広角カメラ)=13mm、128度、1/2インチ、f2.2/AFオートフォーカス

48MP(望遠カメラ)=120mm、1/2インチ、f1.4、OIS光学手ブレ補正、ズームEIS手ブレ補正

(その他の機能)

ドルビービジョン、ライカマスターレンズパック、スーパーナイトシーン2.0、ドキュメントモード、VLOGビデオ、美顔補正、超広角エッジ歪み補正、IDカードコピーモード、音声字幕、ビデオフィルター、ビデオビューティー、ビデオスーパーアンチシェイク、カウントダウンカメラ

<カメラ性能を解説>

カメラ性能についてはYouTube動画の方で詳しく解説しています。「Xiaomi 12S Ultra」シャオミのライカスマホ降臨! 性能をざっくり解説 

「AQUOS R7」

背面カメラ 47.2MP+1.9MP
前面カメラ 12.6MP
超広角 対応
望遠 非対応・レンズなし・デジタルズームは利用可能
マクロ撮影 非対応
機能 「全画素オートフォーカス Octa PD AF」、ハイレゾモード、高速化されたAIシーン認識(人物・顔・瞳)、ポートレートモード(モノクロセンサー使用)、暗所のノイズ低減
光学的な背景ぼかし、電子式手ブレ補正、超広角撮影、6倍デジタルズーム、夜景モード、8K動画撮影

「Xperia 1 IV」

背面カメラ  12.2MP(超広角16mm)+12.2MP(広角24mm)+12.2MP(望遠85-125mm)+3D iToFセンサー
前面カメラ  12.2MP
超広角 対応
望遠 対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応
機能 ZEISSレンズ
(背面)
望遠光学ズーム(85mmから125mmまで)、FlawlessEye™対応のハイブリッド手ブレ補正、広いダイナミックレンジモード、RAW撮影、瞳AF、リアルタイム瞳AF、リアルタイムトラッキング、最高20コマ/秒のAF/AE追随高速連写、最高60回/秒のAF/AE演算処理

(前面)4K HDR

(動画撮影) 4K 120fps スローモーション撮影、Videography Pro、オブジェクトトラッキング、瞳AF、Vlogアクセサリー対応、ライブ配信、Cinematography Pro、Photography Pro

「OnePlus 10 Pro」

背面カメラ  48MP(メイン)+8MP(望遠)+50MP(超広角)
前面カメラ  32MP
超広角 対応・150度
望遠 対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応
機能
(背面)
IMX789センサー(ノイズリダクション)、第2世代のナチュラルカラーキャリブレーション、魚眼モード、ハッセルブラッドプロモード、ナチュラルカラーソリューション(3つの背面カメラで12ビットRAWをキャプチャ)

ナイトスケープ、ウルトラHDR、スマートシーン認識、ポートレートモード、パノラマ、チルトシフトモード、長時間露光、150度の超広角、デュアルビュービデオ、レタッチ、ムービーモード、XPanモード、フォーカスピーキング、犬猫の顔認識、Rawファイル、Raw Plusファイル、フィルター、超安定、ビデオナイトスケープ、ビデオHDR、ビデオポートレート、フォーカスロック、タイムラプス、マルチオートフォーカス(全ピクセル全方向PDAF + LAF + CAF)、デュアルLEDフラッシュ

(前面)Sony IMX 615、AI輝度、手ブレ補正

(動画撮影)4K120fps、8K24fps、スーパースローモーション、タイムラプス

「Xiaomi 12S Ultra」のメリット・デメリット

Xiaomi 12S Ultra」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・6.73インチのサムスン製AMOLED液晶・ドルビービジョン&HDR10+対応で色鮮やか

Xiaomi 12S Ultra」は6.73インチで解像度3200×1440ドットのサムスン製AMOLED液晶を搭載。10ビットの色深度に対応した2K液晶で、ドルビービジョンやHDR10+にも対応した色鮮やかな映像が楽しめます。

一方、「AQUOS R7」は約6.6インチで解像度1260×2730ドットのPro IGZO OLED液晶を搭載しています。「Xperia 1 IV」は約6.5インチで解像度3840×1644 pxのOLED液晶を搭載しています。「OnePlus 10 Pro」は6.7インチで解像度3216x1440pxの流体AMOLED液晶を搭載しています。

・リフレッシュレート最大120Hz&タッチサンプリングレート最大240Hzに対応

Xiaomi 12S Ultra」はリフレッシュレート最大120Hzに対応し、より滑らかな映像再生が可能になっています。また、タッチサンプリングレート最大240Hzに対応し、よりすばやい反応でタッチ操作できるようになっています。

一方、「AQUOS R7」はリフレッシュレート最大240Hzに対応しています。「Xperia 1 IV」と「OnePlus 10 Pro」はリフレッシュレート最大120Hzに対応しています。

・最大12GBメモリ&最大512GBストレージ搭載で快適に使える

Xiaomi 12S Ultra」は8/12GB LPDDR5メモリ搭載でスムーズに動作します。また、256/512GB UFS 3.1ストレージ搭載で大量の写真や動画ファイルを保存できます。

一方、「AQUOS R7」は12GB LPDDR5メモリ&256GB UFS 3.1ストレージを搭載しています。「Xperia 1 IV」は12GBメモリと256GBストレージを搭載しています。「OnePlus 10 Pro」は8GB LPDDR5メモリと128GB UFS 3.1ストレージを搭載しています。

・4860mAhバッテリー搭載で67W急速充電、 50Wワイヤレス充電、10W逆ワイヤレス充電に対応

Xiaomi 12S Ultra」は4860mAhバッテリー搭載で約2日以上駆動できます。また、67W急速充電、 50Wワイヤレス充電、10W逆ワイヤレス充電も利用できます。

一方、「AQUOS R7」は5000mAhバッテリー搭載で急速充電、ワイヤレス充電に対応しています。「Xperia 1 IV」は5000mAhバッテリー搭載でワイヤレス充電に対応しています。「OnePlus 10 Pro」は5000mAhバッテリー搭載で65W急速充電、50Wワイヤレス充電に対応しています。

・Wi-Fi 6&Bluetooth 5.2に対応

Xiaomi 12S Ultra」は従来よりも約4〜10倍の速度で通信できる次世代通信規格「Wi-Fi 6」(IEEE 802.11ax)に対応しています。また、Bluetooth 5.2に対応し、ワイヤレス機器とスムーズに接続できます。

一方、「AQUOS R7」、「Xperia 1 IV」、「OnePlus 10 Pro」はWi-Fi 6&Bluetooth 5.2に対応しています。

・5G通信に対応

Xiaomi 12S Ultra」は5G通信に対応し、わずか数秒で動画ファイルをダウンロードできます。

一方、「AQUOS R7」、「Xperia 1 IV」、「OnePlus 10 Pro」も5G通信に対応しています。

・厚さ9.06mmで重さ225gの薄型軽量デザイン

Xiaomi 12S Ultra」は厚さ9.06mmで重さ225gの薄型軽量デザインになっています。

一方、「AQUOS R7」は厚さ9.3mmで重さ208gになっています。「Xperia 1 IV」は厚さ約8.2mmで重さ約187gになっています。「OnePlus 10 Pro」は厚さ8.55mmで重さ200.5gになっています。

・IP68防水防塵に対応

Xiaomi 12S Ultra」は深さ2mまでの水没に30分耐えられるほか、埃を完全にシャットアウトすることもできます。

一方、「AQUOS R7」と「Xperia 1 IV」はIP68防水防塵に対応しています。「OnePlus 10 Pro」は防水防塵に対応していません。

・冷却システム搭載でゲームも快適

Xiaomi 12S Ultra」はVC液体冷却システムを搭載し、長時間のゲームプレイでも安定して動作します。

一方、「AQUOS R7」と「Xperia 1 IV」は冷却システムがありません。「OnePlus 10 Pro」は5層3Dパッシブ採用の冷却システムを搭載しています。

・ディスプレイ内指紋認証に対応

Xiaomi 12S Ultra」はディスプレイ内指紋認証に対応し、タッチするだけで安全かつスピーディにログインできます。

一方、「Xperia 1 IV」はサイド指紋認証に対応しています。「AQUOS R7」と「OnePlus 10 Pro」は画面内指紋認証に対応しています。

・Android 12ベースのMIUI 13搭載で新機能も使える

Xiaomi 12S Ultra」はMIUI 13の新機能が使えるようになっています。

MIUI 13には、

新しいゲームモード(フローティングウィンドウでゲームを開始)、ゲームターボ、カメラとマイク使用時のアイコン表示、スーパー壁紙、オーバースクロール時のアニメーション、片手操作モード、サイドバー、サウンドとバイブレーションの追加設定、ユーザー補助機能、緊急情報と緊急通報、指紋認証のロック画面設定、ピクチャー イン ピクチャー(PIP)の変更、ジェスチャーショートカット、ネットワーク診断、メモリフュージョンテクノロジー(仮想メモリの拡張)

などの機能が追加されています。

また、Android 12の新機能も利用できます。Android 12には、

「Material You」(新UI・壁紙の色を抽出)、新しいウィジェットデザイン、拡大鏡機能、Extra dim(夜間の輝度を抑制)、盗撮・盗聴の防止機能(マイク&スピーカーの有効化ボタン)、Scrolling Screenshot(ページ・画面全体をスクリーンショット)、スクリーンショットの編集機能、Wi-Fiパスワードのかんたん共有設定、「クイックタップ」(2回タップで撮影)、位置情報の精度を選択(正確・アバウトから選択)

などの機能が追加されています。

一方、「AQUOS R7」と「Xperia 1 IV」はAndroid 12を搭載しています。「OnePlus 10 Pro」はAndroid 12ベースのOxygenOS 12.1を搭載しています。

デメリット

・おサイフケータイが使えない

Xiaomi 12S Ultra」の中国版はNFC対応ですが、日本のおサイフケータイには対応していません。

一方、「AQUOS R7」と「Xperia 1 IV」はおサイフケータイに対応しています。「OnePlus 10 Pro」はNFC対応でGoogle Payに対応しています。

「Xiaomi 12S Ultra」の評価

Xiaomi 12S Ultra」の評価を紹介します。

スペック:★★★★★

通信:★★★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★★★

使いやすさ:★★★★★

価格:★★★★

<総合評価>

ライカと共同開発したカメラを搭載したシャオミの最新スマホになります。

同様のカメラを搭載したスマホには「AQUOS R7」がありますが、「Xiaomi 12S Ultra」はライカカメラに似たデザインを採用しており、なおかつライカカメラのように使える機能を搭載するなど、よりライカカメラに近いスマホになっています。

カメラの写りに関しては動画を見れば分かる通り、完成度が非常に高く、圧巻の出来栄えです。特にスナップ時の写りが最高で、さり気なく映した写真が「名作」レベルに仕上がります。このカメラがあれば、SNSでも大反響になることは間違いなく、そういう意味でかなり価値が高いスマホであるといえます。

発売時の価格はUS $1,059.00(AliExpress)。カメラに強い高性能なスマホを探している人におすすめです。

※YouTube動画でも紹介しています。「Xiaomi 12S Ultra」シャオミのライカスマホ降臨! 性能をざっくり解説

「Xiaomi 12S Ultra」の販売・購入先

Xiaomi 12S Ultra」は、

AliExpressでUS $1,059.00、

楽天市場で208,800円 (税込)、

ヤフーショッピングで181,520 円、

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★「Xiaomi 12T Pro」(2億画素カメラ)

★「Xperia 5 IV

★「Google Pixel 7 /7 Pro

AQUOS R7

Xperia 1 IV

OnePlus 10 Pro

Xperia 5 Ⅲ

Galaxy S22 Ultra

Google Pixel 6

Xiaomi Mi 12 Pro

motorola edge30 PRO

ASUS ZenFone 8

iPhone 13 Pro

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