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「Kobo Clara HD」の特徴、機能・できること、スペック、価格


2018年6月6日に発売された「Kobo Clara HD」の特徴、機能・できること、スペック、価格を紹介します。

※2022年9月26日、6型「Kobo Clara 2E」が発売されました。

「Kobo Clara HD」の特徴 まとめ

「Kobo Clara HD」は6インチの電子書籍リーダー。厚さ8.3 mm、重さ166 gのボディに解像度1448 x 1072 ドットのCarta E Ink HD タッチスクリーン液晶を搭載。約8GBのストレージ、microUSB(充電端子)を備えるほか、

ComfortLight PRO (フロントライト内蔵、ナチュラルライト機能)、高速ページめくり機能、楽天Kobo電子書籍ストア(端末から電子書籍を購入)、楽天ポイントで電子書籍を購入、専用スリープカバー、Wi-Fi(2.4GHz)通信にも対応している。

「Kobo Clara HD」の機能・できること

Kobo Clara HD」の機能・できることを紹介します。

ComfortLight PRO(フロントライト)、高速ページめくり機能、楽天Kobo電子書籍ストア(端末から電子書籍を購入)、楽天ポイントで電子書籍を購入、専用スリープカバー(マグネット接続・スタンド・スリープモードでON/OFF自動切り替え・ローズレッド、ブルー、ブラックの3種類カラー)

「Kobo Clara HD」のスペック

  • ディスプレイ 6インチ、解像度1448 x 1072 ドットのCarta E Ink HD タッチスクリーン
    ※300 ppi
  • フロントライト ComfortLight PRO (フロントライト内蔵、ナチュラルライト機能)
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 約8GB (テキストベースの本:約 6,000 点分 / コミック:約 150 点分)
  • バッテリー駆動時間 数週間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信  Wi-Fi 802.11b/g/n(2.4GHz)
  • インターフェース microUSB(充電端子)
  • 対応ファイルフォーマット EPUB / EPUB3 / PDF / JPEG / GIF / PNG / BMP / TIFF / TXT / HTML / RTF / CBZ / CBR / MOBI
  • OS 独自OS
  • 対応PC  Windows 7 もしくはそれ以上Mac OS X 10.9 もしくはそれ以上
  • サイズ 157.0 x 111.0 x 8.3 mm
  • 重量 166 g
  • カラー ブラック
  • 型番  N249-KJ-BK-S-EP

「Kobo Clara HD」の価格は?

Kobo Clara HD」は、

Amazonで15,180円、

楽天市場で15,180円 (税込)、

ヤフーショッピングで15,180円 (税込)、

で販売されています。

Amazonで「Kobo Clara HD」をチェックする

楽天市場で「Kobo Clara HD」をチェックする

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他のEinkタブレットと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報や機能・できること、価格などが分かるようになっています。

★「Kobo Clara 2E」(6インチ)

★「Kobo Elipsa」(10.3インチ)

★「Kobo Libra H2O」(7インチ)

★「Kobo Nia」(6インチ)

Kindle Oasis 2019」(7インチ)

Likebook P6」(6インチ)

Boox Nova3」(Android 10・7.8インチ)

Boox Nova3 Color」(カラー表示・7.8インチ)

Supernote A6X」(7.8インチ)

LikeBook Ares Note」(7.8インチ)

Likebook P10」(10.3インチ)

その他のおすすめタブレットは?

その他のおすすめタブレットは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

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Einkタブレットに新モデル続々 最新 機種 ラインナップを比較

Eink-tablet top
Android OSを搭載したE ink タブレットが続々と発売されています。

E ink タブレットはGoogle Playストアのアプリを自由に使えることで注目を集めてきました。

近年ではその性能が飛躍的に上がったことで、さらに人気が集まっています。

もちろん、 E inkタブレットは、従来のタブレットとは異なり、目の負担の少ない電子ペーパーディスプレイを採用。

一度の充電で数週間使えるなど、一般的なAndroidタブレットにはないメリットがあります。

もちろん、各メーカー独自の機能カラー対応モデルもあり、筆圧対応のペンで手書きができるなど魅力がたくさんあります。

本記事ではそんなE inkタブレットをできる限り全機種(BOOXMeebookなど)を紹介。

各モデルの性能や特徴、価格などの違いや選び方もあるので、

ぜひ活用して、自分にぴったりのE inkタブレットを見つけてみてください。

この記事でわかること

  1. Einkタブレットの特徴
  2. 6インチのE inkタブレット 機種 紹介
  3. 7インチのE inkタブレット 機種 紹介
  4. 10インチのE inkタブレット 機種 紹介
  5. 13インチのE inkタブレット 機種 紹介
  6. E ink タブレットの選び方

各モデルは、6インチから13インチまでのサイズ別で、2025、2024、2023モデルをスペック、特徴、価格の違いが分かるようにまとめています。

リンク先からさらに詳細な性能や機能などが分かるようになっているので、ぜひ活用してみてください。

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Einkタブレットの特徴

最新のEinkタブレット特徴についてまとめてみました。

クアッドコアプロセッサで動作が高速化

従来のモノクロEink搭載タブレットキビキビと動作せず、少々使いづらい面がありました。しかし、最新モデルではクアッドコアCPUや2GBメモリを搭載し、従来ようりも高速に動作するように改善。従来通りGoogle Playに対応するほか、専用アプリの機能も改善され、2画面同時表示なども可能になっています。

手書き機能の強化で使いやすさがアップ

Einkタブレットの最新モデルでは手書き機能が強化され、4096段階の筆圧感知に対応するモデルも登場しています。手を認識するタッチパネルやパームリダクション機能を搭載するなど強力な手書き機能でより便利に使えるように進化しています。

13.3インチの大型モデルも登場・PC連携も可

最新のEinkタブレットは、Kindleやkoboよりも圧倒的に大きい13.3インチモデルも販売されています。通常のタブレットよりも高精細で細かい字もくっきりはっきりと見えるというメリットがあるほか、2つのドキュメントを同時に表示したり、PCの画面をEinkタブレット上で映し出したりする機能も利用できるようになっています。

6インチ Einkタブレット ラインナップ 機種  一覧

ここでは6インチ前後のEinkタブレットをまとめて紹介します。

<2025/11/18 発売モデル>

BOOX Palma 2 Pro

BOOX Palma 2 Pro ブラック 正面の外観

Onyx から発売された6.13インチのカラーE inkタブレットです(2025年11月 発売)。

Android 15、Kaleido 3 カラー電子ペーパー(カラー150ppi/モノクロ300ppi)、オクタコアCPU(Snapdragon 750G)、8GBメモリ、128GBストレージ、3950mAhバッテリー、フロントライトを搭載しています。

また、専用スタイラスペン「InkSense Plus」(別売・筆圧4096段階)、データ通信、SIMカード(※eSIMは非対応)、「EinkWise」機能、メモアプリ「Notes」、AI機能、「スマートボタン」、撥水設計、マグネット式2-in-1ケース(別売)に対応。

カメラのスキャン機能(OCR機能・「DocScan」アプリ)、指紋認証センサー、自動回転用Gセンサー、デュアルスピーカー、BSR技術、Google Playストア、サードパーティのアプリ、3年間のアップデート保証、Type-C(OTG)、microSDカード(最大2TB)、Nano SIM(5G対応)、Wi-Fi、Bluetooth 5.1に対応しています。

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<2025/4 発売モデル>

Bigme HiBreak Pro

Bigme HiBreak Pro 本体 正面

Bigmeから発売された6.13インチのE Ink 5Gスマートフォンです(2025年4月発売)。

Android 14、MediaTek Dimensity 1080 オクタコアプロセッサ (2.4GHz)、ARM Mali-G68 MC4 GPU、8GBメモリ、824×1648ピクセルの6.13インチHD E Ink 白黒ディスプレイ (300PPI、フリッカー・ブルーライトなし)、256GBストレージ、4500mAhバッテリー (18W急速充電対応)、背面20MPカメラ (写真テキスト認識OCR機能付き)、前面5MPカメラ、ジャイロスコープセンサーを搭載しています。

また、調整可能な36レベルの暖色・寒色フロントライト、Bigme “SSS”Super Refresh技術およびxRapid refresh algorithmによる高速リフレッシュレート (21 F/S)、自動ゴースト除去機能 (Auto Ghosting removal / Mininum Ghosting)、無料の音声テキスト変換、BigmeGPT 4.0、xReaderアプリによるテキスト翻訳、内蔵のテキスト読み上げ (TTS)に対応。

Google Play ストア、ハイライトと注釈機能、柔軟なレイアウト設定、指紋認証によるロック解除、NFC、指紋認証ボタン、リフレッシュボタン、USB Type-C(OTG)、5G/4G通信、Wi-Fi、Bluetooth 5.2、高精度GPSに対応しています。

Bigme HiBreak Proの詳細を確認する

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<2024/10/24 発売モデル>

BOOX Palma 2

BOOX Palma 2

Onyx から発売されたスマートフォン風デザインの6.13型E-inkタブレットです(2024年10月24日 発売)。

Android 13、オクタコア プロセッサ、6GB LPDDR4X メモリ、18:9のCarta1200フラットスクリーン、128GB UFS2.1 ストレージ、3950 mAhバッテリー、16MPのスキャンカメラを搭載しています。

指紋認証、スマートボタン(AIアシスタントの起動を含む)、デュアルスピーカー、デュアルマイク、専用フリップフォールドケース(別売)、2色フロントライト、明るさ自動調整、

最大2TBまでのストレージ拡張、10GBのOnyxクラウドストレージ(無料)、防滴、カスタムウィジェット、BOOX スーパーリフレッシュ、Gセンサー(自動回転)、USB-C (OTGサポート)、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0に対応しています。

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<2024/8/26 発売モデル>

BOOX Go 6

BOOX Go 6

Android 12を搭載した6型のE inkタブレットです(2024年8月26日 発売)。

厚さ6.8 mm、重さ146 gのボディにQualcomm 2.0GHz オクタコア プロセッサと2GB LPDDR4X メモリを搭載。HD Carta 1300 ガラス スクリーン、32GB eMMC ストレージ、1500 mAhバッテリー、microSDカードスロット、マイクも搭載しています。

また、ストレージ拡張、マグネットカバー(別売)、2色フロントライト、Google Playストア(サードパーティ製アプリの追加)、10GBのOnyxクラウドストレージ(無料)、USB Type-C (OTG/オーディオ ジャックとして使用可)、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0にも対応しています。

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<2024/6 発売モデル・カラー表示対応>

Meebook M6C

Android 11を搭載したカラー対応の6.0型 E inkタブレットです(2024年6月 発売)。

厚さ7.1mmで重さ180gのボディにRockChip RK3566プロセッサと3GBメモリを搭載。白黒:300ppi、カラー150ppiのE Ink Kaleido 3 タッチスクリーン、32GBストレージ、2200 mAhバッテリーも搭載しています。

また、最大1TBまでストレージ拡張、2色フロントライト(24段階・暖色と寒色)に対応。

Google Playストア(電子書籍アプリおよびサードパーティ製アプリの追加)辞書(翻訳)、読書モード(ダーク色)、ZReaderアプリ、オリジナルレザーケース(付属)、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応しています。

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<2023/9/19日本発売>

BOOX Palma

Android 11を搭載した6.13型のE-inkタブレットです(2023年9月19日 発売)。

厚さ8.0mm、重さ160gのボディにQualcomm 8コアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。18:9のCarta1200フラットスクリーン、3950mAhバッテリー、128GB UFS2.1ストレージ、Gセンサー、スピーカー、マイク、microSDカードスロットも搭載しています。

また、16MPカメラ(LEDフラッシュ付)、ページめくりボタン、ファンクションボタン、カスタムウィジェット、防滴、BOOX Super Refreshに対応。

最大2TBまでのストレージ拡張、2色フロントライト、OTAアップデート、Google Playストア、専用ソフトケース(別売)、USB-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応しています。

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<2023/5発売モデル>

BOOX Poke5

Android 11を搭載した6型のE inkタブレットです(2023年5月 発売)。

厚さ6.8mmで重さ160gのボディに Qualcomm クアッドコアプロセッサと2GB LPDDR4Xメモリを搭載。300ppiのHD E Ink Cartaスクリーン、32GB eMMCストレージ、1500mAhバッテリーも搭載しています。

また、ストレージ拡張 (microSDカード)、2色フロントライト(寒色と暖色・明るさ調整可能)、マグネットカバー(別売)、録音(マイク内臓)に対応。

オーディオブック・ファイルの再生、Google Playストア、OTAアップデート、USB Type-C(OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応しています。

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<2023/4発売モデル>

Meebook M6

Android 11を搭載した6.0型のE inkタブレットです(2023年4月 発売)。

厚さ7.1mmで重さ190gのボディにクアッドコア 1.8GHzプロセッサと3GBメモリを搭載。300ppiのHD E Inkスクリーン、32GBストレージ、2200 mAhバッテリーも搭載しています。

また、最大1TBまでストレージ拡張、2色フロントライト(24段階・暖色と寒色)に対応。

Google Playストア(電子書籍アプリおよびサードパーティ製アプリの追加)辞書(翻訳)、読書モード(ダーク色)、ZReaderアプリ、オリジナルレザーケース(付属)、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応しています。

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7インチ Einkタブレット ラインナップ 機種  一覧

ここでは7インチ台のEinkタブレットをまとめて紹介します。

<2025/1 発売モデル・カラー対応>

Meebook M8C

Meebook M8C

Boyueから発売された7.8インチのカラー対応E inkタブレットです(2025年1月 発売)。

Android 14、オクタコア 2.2GHz、4GBメモリ、64GBストレージ、3200 mAhバッテリー、microSDカードスロット、フロントライト(2色)、を搭載しています。

また、専用デジタルペン(筆圧感知)、デュアル スピーカー、デュアル マイク、5つのリフレッシュモード、ノート機能、アプリケーション管理機能、フォントの変更、色調整機能、EPUBドキュメントの表示最適化機能、メモ帳機能、ジェスチャーコントロール機能、Google Playストア、USB Type-C (OTG対応)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2に対応しています。

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<2024/6/6 発売モデル・カラー対応>

BOOX Go Color 7

BOOX Go Color 7

Android 12を搭載したカラー対応の7型 E inkタブレットです(2024年6月6日 発売)。

厚さ6.4 mm、重さ約 195 gのボディに2.4GHzオクタコア プロセッサと4GB LPDDR4X メモリを搭載。Kaleido 3 (Carta 1200)液晶、64GB UFS2.2 ストレージ、2300 mAhバッテリー、microSDカードスロットも搭載しています。

また、ページめくりボタン、ストレージ拡張、スピーカー、マイク、BOOX スーパーリフレッシュテクノロジー、Gセンサー(自動回転)、撥水設計(水をはじく加工)に対応。

2色フロントライト、磁気ケース「Go Color 7 マグネットケース」(別売)、サードパーティ製アプリの追加、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0にも対応しています。

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<2023/7発売モデル>

Meebook M7

Android 11を搭載した6.8型のE inkタブレットです(2023年7月 発売)。

厚さ7.4mm、重さ235gのボディにCortex A55 クアッドコア 1.8GHz プロセッサと3GBメモリを搭載。300ppiのCarta 1200 Einkスクリーン、32GBストレージ、2900 mAhバッテリー、スピーカーも搭載しています。

また、ページめくりボタン、オーディオブック・音楽の再生、ストレージ拡張(最大1TBまで)に対応。

2色フロントライト(24段階・暖色と寒色)、Google Playストア、サードパーティ製アプリの追加、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応しています。

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<2023/6発売モデル>

BOOX Page

Android 11 + BOOX Firmware V3.3を搭載した7型のE inkタブレットです(2023年6月 発売)。

厚さ6.0mm、重さ195gのボディにQualcomm Advanced オクタコアプロセッサと3GB LPDDR4Xメモリを搭載。HD E Ink Carta 1200 スクリーン、32GB eMMCストレージ、2300mAhバッテリー、microSDカードスロットも搭載しています。

また、ページめくりボタン、ストレージ拡張 (microSD)、300ppiの高精細なモノクロ表示、自動回転(Gセンサー内蔵)、クラウドストレージ保存、フロントライト (暖色/寒色)に対応。

スピーカー(音楽、オーディオブックの再生)、マイク(録音)、send2booxファイル転送、サードパーティ製アプリの追加、マグネットカバー(別売)、USB-C ポート (OTG/オーディオ ジャック用) 、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応しています。

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<2023/6発売モデル・カラー対応>

BOOX Tab Mini C

Android 11を搭載した7.8型のE inkタブレットです(2023年6月 発売)。

厚さ8.3mmで重さ約264gのメタルボディにQualcomm Advanced オクタコア プロセッサと専用GPU、4GB LPDDR4Xメモリを搭載。カラー対応の電子ペーパーディスプレイ「Kaleido 3」、64GB UFS2.1ストレージ、5000mAhバッテリーも搭載しています。

また、カラー表示(4096色・150 ppi)、モノクロ表示 (300ppi)、筆圧検知4096段階の「BOOX Pen Plus」(付属)、磁気 保護ケース(ペン収納可・別売)、デュアルスピーカー(オーディオ再生)に対応。

フロントライト(寒色・暖色)、Gセンサー(自動回転)、TUSB-C ポート (OTG/オーディオ ジャック用) 、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応しています。

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<2023/7/24 発売モデル>

Bigme S6 Color

Android 11を搭載した7.8インチのE-inkタブレットです(2023年7月24日 発売)。

厚さ6.9 mmのボディにオ​​クタコア 2.3 GHzプロセッサと6GBメモリを搭載。カラー表示(100ppi )とモノクロ表示(300ppi )に対応したE-inkスクリーン、128GBストレージ、3000mAhバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラも搭載しています。

また、4G通信、最大1TBまでのストレージ拡張、筆圧4096段階のスタイラスペン、ノート機能(100種類以上のテンプレート)に対応。

Google playストア(Androidアプリ)、フロントライト(36段階で調節)、高品質のスピーカー、デュアルマイク、指紋認証、磁気ケース、Type-C (OTG)、Wi-Fi 5 (2.4GHz)、Bluetooth 5.0にも対応しています。

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10インチ Einkタブレット ラインナップ 機種  一覧

ここでは10インチ台のEinkタブレットをまとめて紹介します。

<2025/10/27 発売モデル>

BOOX Note Air5 C

BOOX Note Air5 Cの正面 外観

Onyxから発売された10.3インチのカラー表示対応E inkタブレットです(2025年10月27日 発売)。

Android 15、解像度 B/W: 2480×1860・カラー: 1240×930ドットのKaleido 3スクリーン、Qualcomm 8コアプロセッサ、6GBメモリ、64GBストレージ、3,700mAhバッテリー、デュアルスピーカー、マイクを搭載しています。

また、AIアシスタント機能、「物理音量ロッカーボタン」、Pogoピン(キーボード接続用)、専用ケース(閉じたまま充電可)、「BOOX EinkWise」機能、BOOX Super Refresh (BSR) テクノロジー、メモアプリ「Notes」、PDFアプリ「NeoReader」、フロントライト CTM(暖色・寒色)、オーディオ再生(音楽再生)に対応。

筆圧4096段階のBOOX Pen3(付属)、純正キーボードカバー(別売)、純正カバー(別売)、自動回転用Gセンサー、指紋認証センサー、Google Playストア、サードパーティのアプリ、Type-C(OTG、オーディオジャック対応)、microSDカードスロット、Wi-Fi、Bluetooth 5.1にも対応しています。

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<2024/10/24 発売モデル>

BOOX Note Air4 C

BOOX Note Air4 C

ONYXから発売されたカラー表示対応の10.3型 E inkタブレットです(2024年10月24日に発売)。

Android 13、オクタコアプロセッサ、6GBメモリ、10.3インチのKaleido 3 スクリーン、64GB ストレージ、3700 mAhバッテリーを搭載しています。

また、150 ppiのカラー表示、300 ppiの高精細なモノクロ表示、筆圧4096段階のBOOX Pen Plus (別売) 、デュアルスピーカー(オーディオブック、音楽再生)、マイク(録音)、ストレージ拡張(microSDカード)、BOOXスーパーリフレッシュ、「BOOX Drop」、

マグネットケース(別売)、2色フロントライト(寒色、暖色)、自動回転(Gセンサー)、アートマジック、スマート スクライブ機能、指紋認証(電源ボタンにセンサー内蔵)、Google Playストア、USB-Cポート (OTG)、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.1に対応しています。

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<2024/6/11 発売モデル>

BOOX Go 10.3

BOOX Go 10.3」はAndroid 12を搭載した10.3型のE-inkタブレット。厚さ4.6 mm、重さ375 gのボディにQualcomm 2.4GHz オクタコア プロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。

10.3インチの HD Carta 1200 ガラス スクリーン、64GB UFS2.2ストレージ、3700 mAhバッテリーを備えるほか、

300 ppiのモノクロ表示、筆圧4096段階のBOOX Pen Plus (別売) 、デュアルスピーカー(オーディオブック、音楽再生)、マイク(録音)、「BOOX Drop」、3つ折り保護ケース(別売)、2色フロントライト(寒色、暖色)、自動回転(Gセンサー)、アートマジック、スマート スクライブ機能、スタンバイ モード、Google Playストア、サードパーティ製アプリの追加、USB-Cポート (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<2024/5 発売モデル>

Meebook M103

Meebook M103」はAndroid 11を搭載したE inkタブレット。厚さ6.8 mm、重さ 435 gのボディにCortex A55 クアッドコア 1.8GHz プロセッサと4GBメモリを搭載。解像度 1404 x 1872 ドットのE-ink Carta 1200 スクリーン、64GBストレージ、4600 mAh バッテリー、microSDカードスロットを備えるほか、

筆圧タッチペン、デュアル スピーカー、デュアル マイク、最大1TBまでのストレージ拡張、寒色・暖色の2色フロントライト(色温度調整)、専用 レザーケース(付属)、PDFファイルの拡大・縮小、EPUBファイルの読み込み、画面分割(現在のドキュメント、異なるドキュメント、翻訳)、フォント変更(無制限、インストール可)、クラウド保存、ノート機能(テンプレート)、Google Playストア、USB Type-C (OTG対応)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2023/12発売モデル>

BOOX Note Air3

BOOX Note Air3」はAndroid 12を搭載したカラー対応のE-inkタブレット。厚さ5.8mm、重さ450gのボディにQualcomm 2.4GHz オクタコア プロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。10.3インチの HD Carta 1200 ガラス スクリーン、64GB UFS2.2ストレージ、3700 mAhバッテリーを備えるほか、

300 ppiのモノクロ表示、筆圧4096段階のBOOX Pen Plus (別売) 、デュアルスピーカー(オーディオブック、音楽再生)、マイク(録音)、ストレージ拡張(microSDカード)、BOOXスーパーリフレッシュ、「BOOX Drop」、3つ折り保護ケース(別売)、2色フロントライト(寒色、暖色)、自動回転(Gセンサー)、アートマジック、スマート スクライブ機能、スタンバイ モード、指紋認証(電源ボタンにセンサー内蔵)、Google Playストア、USB-Cポート (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<2023/11/2発売モデル>

BOOX Tab Ultra C Pro

BOOX Tab Ultra C Pro」はAndroid 12を搭載したカラー表示対応の10.3型E-inkタブレット。厚さ6.6mm、重さ450gのボディにQualcomm 8コア 2.8GHz プロセッサと6GB LPDDR4Xメモリを搭載。Kaleido 3スクリーン+Carta1200ガラススクリーン、128GB UFS 3.1ストレージ、4600 mAhバッテリー、背面16MPカメラ(LEDフラッシュ付)を備えるほか、

ページめくりボタン、トラックパッド内蔵 磁気キーボードカバー(別売)、4つのモード(HDモード、バランスモード、高速モード、超高速モード)、筆圧4096段階のBOOX Pen2 Pro(別売)、最大2TBまでのストレージ拡張、2色フロントライト、デュアル ステレオスピーカーによる音楽再生、ジェスチャー操作、

カラー表示 (150 ppi)、モノクロ表示(300ppi)、BOOXスーパーリフレッシュ、スマート スクライブ機能、自動回転(Gセンサー)、指紋認証、人間工学に基づいた3つ折りケース(別売)、USB-Cポート (OTG/オーディオジャック)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<2023/10/17発売モデル>

BOOX Note Air3 C

BOOX Note Air3 C」はAndroid 12を搭載したカラー対応のE-inkタブレット。厚さ5.8mm、重さ430gのボディにQualcomm 2.4GHz オクタコア プロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。10.3インチのKaleido 3 スクリーン、64GB UFS2.2ストレージ、3700 mAhバッテリーを備えるほか、

150 ppiのカラー表示、300 ppiのモノクロ表示、筆圧4096段階のBOOX Pen Plus (別売) 、デュアルスピーカー(オーディオブック、音楽再生)、マイク(録音)、ストレージ拡張(microSDカード)、BOOXスーパーリフレッシュ、「BOOX Drop」、3つ折り保護ケース(別売)、

2色フロントライト(寒色、暖色)、自動回転(Gセンサー)、アートマジック、スマート スクライブ機能、指紋認証(電源ボタンにセンサー内蔵)、Google Playストア、USB-Cポート (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<2023/5発売モデル>

BOOX Tab Ultra C

BOOX Tab Ultra C」はAndroid 11を搭載したカラー表示対応の10.3型E-inkタブレット。厚さ6.7mmで重さ480gのボディにQualcomm Advanced オクタコアプロセッサと専用GPU、4GB LPDDR4Xメモリを搭載。E-Ink Carta 1200 ガラス スクリーン、128GB UFS2.1ストレージ、6300mAhバッテリー、背面16MPのスキャンカメラを備えるほか、

150ppiのフルカラー表示、300ppiのモノクロ表示、テキスト変換(スキャンカメラ使用)、4モード(HDモード、バランスモード、高速モード、超高速モード)、スタイラスペン「BOOX Pen2 Pro」(付属)、マグネットキーボードカバー(別売)、ハイパーリンク、記録マーク、クラウド同期、ウィジェット、BOOXスーパーリフレッシュ、
自動回転、デュアルスピーカー、デュアルマイク、指紋認証、NeoReader(アプリダウンロード)、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi (2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.0、Google Playストア(Androidアプリの追加)にも対応している。

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<2022発売モデル>

Bigme inkNoteS

Bigme inkNoteS」はAndroid 11を搭載した10.3型のE-inkタブレット。厚さ6.6 mmの薄型ボディにオクタコア 2.3GHzプロセッサと4GBストレージを搭載。解像度1872 x 1404のE-ink液晶、64GBストレージ、4000mAhバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

4G LET通信、筆圧4096段階のスタイラスペン入力、最大512GBまでのストレージ拡張、録音機能、手書き文字からテキスト変換、スキャンOCR機能、音楽・オーディオ再生、音声コントロール、指紋認証、Google playストア、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi通信、Bluetoothにも対応している。

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<2022/12発売モデル>

Lenovo YOGA Paper

Lenovo YOGA Paper」はAndroid 12 + ZUI UIを搭載した10.3型のE-inkタブレット。厚さ5.5mmの薄型ボディにRockchip RK3566クアッドプロセッサと4GBメモリを搭載。解像度1800×1200ドットのE-ink液晶、64GBストレージ、10週間駆動する3550mAhバッテリーを備えるほか、

筆圧4096段階のスタイラスペン、9種類のペン、70種類以上のテンプレート、OCR機能、他デバイスとのデータ共有、画面分割、録音、辞書、ホワイトボード、色温度調整、輝度調整、

ドキュメントファイルの表示(text,PDF,doc,ePubなど)、自動スリープ/シャットダウン、電子書籍アプリ、カレンダー、時計、アプリの追加(Android)、Wi-Fi通信、、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<2022/11/16発売モデル>

BOOX Tab Ultra

BOOX Tab Ultra」はAndroid 11を搭載した10.3型のE-inkタブレット。厚さ6.7mmで重さ480gのボディにQualcomm オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4Xメモリを搭載。E-Ink Carta HDスクリーン、128GB UFS2.1ストレージ、6300mAhバッテリー、背面16MPカメラを備えるほか、

4モード、スタイラスペン「BOOX Pen2 Pro」、キーボード付き2-in-1磁気ケース、ハイパーリンク、記録マーク、クラウド同期、ウィジェット、BOOXスーパーリフレッシュ、
自動回転、デュアルスピーカー、デュアルマイク、指紋認証、NeoReader(アプリダウンロード)、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi (2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<2022/6発売モデル>

BOOX Note Air2 Plus

BOOX Note Air2 Plus」はAndroid 11を搭載した10.3型のタブレット。厚さ5.8mmで重さ440gのボディにQualcomm Snapdragon 665 オクタコアプロセッサを搭載。227dpiのHD Carta Einkスクリーン、64GB UFS2.1ストレージ、3700mAhバッテリーを備えるほか、

筆圧4096段階のBOOX Pen Plus(ワコムペン)、物理ボタン付きのマグネティックケース(別売)、デジタルノート機能、自動回転(重力センサー)、2色フロントライト(寒色及び暖色)、「BOOX Drop」(PC間で高速データ転送)、5GBの無料クラウドストレージ、Android 11、Google Playストア(Androidアプリの追加)、シングルスピーカー(音楽再生)、USB Type-C (OTG)、
Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<2022/6発売モデル>

Meebook P10 PRO

Meebook P10 PRO」はAndroid 11を搭載した10型のE inkタブレット。厚さ8.5mmで重さ458gのボディにクアッドコア1.8GHzプロセッサと3GBメモリを搭載。HD画質のE-ink Cartaスクリーン、64GBストレージ、スタンバイで5週間駆動する3900mAhバッテリーを備えるほか、

筆圧対応の専用デジタルペン、2色フロントライト、シングルスピーカー、専用ケース(付属)、Google Playストア、Type-C (OTG/充電)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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<2022/6発売モデル>

HUAWEI MatePad Paper

HUAWEI MatePad Paper」はHarmonyOS 2を搭載した10.3型のEinkタブレット。厚さ6.65mmで重さ約360gのボディにKirin 820E ヘキサコアプロセッサと4GBメモリを搭載。227ppiのE Inkスクリーン、64GBストレージ、スタンバイで約4週間駆動する約3625mAhバッテリーを備えるほか、

指紋認証、筆圧4096段階の第2世代 M-Pencil(スタイラスペン入力・付属)、急速充電(22.5W充電器が付属)、32段階のバックライト明るさ調整、リフレッシュレート調整、デュアルスピーカー、クアッドマイク、HUAWEI AppGallery(アプリ追加)、HUAWEI Books(ブックストア)、専用カバー(付属)、USB 2.0 Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2にも対応している。

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13インチEinkタブレット ラインナップ 機種  一覧

ここでは13インチ台のEinkタブレットをまとめて紹介します。

<2025/4 発売>

BOOX Tab X C

BOOX Tab X C 本体 正面

Onyx から発売された13.3インチのカラーE inkタブレットです(2025年4月 発売)。

Android 13、Kaleido 3 カラーePaperスクリーン、2.8GHz オクタコア プロセッサ(BSR搭載、最大2.84 GHz)、6GBメモリ、128GBストレージ、5,500mAhバッテリーを搭載しています。

また、フロントライト (CTM付き、暖色・寒色、調整可能)、筆圧4096段階・傾き検知対応のBOOX InkSpire stylus(別売、磁気ワイヤレス充電対応)、Sleek keyboard cover(別売)、自動回転用Gセンサー、内蔵デュアルスピーカーに対応。

分割画面モード、クラウドストレージ、BOOXDropでのファイル転送、ウィジェットカスタマイズ可能なホーム画面、Google Playストア、サードパーティアプリサポート(Smart Writing Tools、NeoReaderなど)、BOOX スーパーリフレッシュテクノロジー、USB-Cポート(OTG/オーディオジャック対応)、Wi-Fi + Bluetooth 5.0にも対応しています。

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<2024/12 発売>

BOOX Note Max

BOOX Note Max

Onyx から発売された13.3インチのE inkタブレットです(2024年12月 発売)。

Android 13、解像度3200 x 2400ドットのCarta 1300スクリーン、2.8GHz オクタコア プロセッサ、6GBメモリ、128GBストレージ、3,700mAhバッテリーを搭載しています。

また、筆圧4096段階のBOOX Pen Plus(付属)、純正キーボードカバー(別売)、マグネット式の純正カバー(別売)、自動回転用Gセンサー、デュアルスピーカー、Google Playストア、サードパーティのアプリ、Type-C(OTG)、Wi-Fi、Bluetooth 5.0に対応しています。

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<2023/1発売>

BOOX Tab X

BOOX Tab X」はAndroid 11を搭載した13.3型のE inkタブレット。厚さ6.8mmで重さ560gのボディにQualcomm Advanced オクタコア プロセッサと6GB LPDDR4Xメモリを搭載。解像度2200 x 1650ドットのCarta1250 スクリーン (207dpi)、128GB UFS2.1ストレージ、6300mAhバッテリーを備えるほか、

筆圧4096段階の「BOOX Pen2 ProBOOX」(消しゴム付き)、デュアルスピーカー、自動回転、BOOX スーパーリフレッシュテクノロジー、4つの新しい更新モード、4モード、、最新の BOOX ファームウェア(デバイス間でデータ共有)、三つ折りケース (付属)、USB-C ポート (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

BOOX Tab Xの詳細を記事で確認する

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Einkタブレットの選び方

E inkタブレット選び、なかなか迷いますよね!用途や好みに合わせて選ぶのが重要です。いくつかポイントを整理して、あなたにぴったりの一台を見つけましょう!

1. 画面サイズと解像度

サイズ: 6インチ~13.3インチまで様々。持ち運びやすさ重視なら小型、資料や漫画を読むなら大型を選ぶようにしましょう。

  • 6~8インチ:文庫本サイズ。軽くて持ち運びやすい。
  • 10.3インチ:A5サイズ。雑誌や漫画に最適。
  • 13.3インチ:A4サイズ。資料閲覧や書き込みに便利。

2. カラー or モノクロ

カラーか、白黒のモノクロか、液晶を決めましょう。省電力でシンプルに使いたいならモノクロ液晶で十分です。漫画などでカラーも読みたい人は、カラー表示対応モデルを選びましょう。

  • モノクロ: E inkの得意分野。コントラストが高く、目に優しい。価格もお手頃。
  • カラー: 写真やイラストを楽しみたい方へ。ただし、モノクロに比べるとまだ発展途上。

3.ストレージ

電子書籍や資料をたくさん保存するなら容量は重要です。16GB、32GB、64GBが主流です。microSDカードスロットが搭載されているものは最大1TBまで拡張・増設が可能です。

4.スタイラスペン

筆圧対応のスタイラスペンに対応するモデルがあります。4096段階の筆圧感知に対応したモデルは本格的なイラスト制作も可能です。

5.機能

各メーカーで読書しやすいように独自の機能が搭載されています。発売時にはなかった新機能もアップデートを通して利用できることもあるのでよく調べましょう。

たくさんあって、迷ってしまいがちですが、各モデルの記事を参考に、自分にぴったりのE inkタブレットを見つけてくださいね!

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「カードケータイ KY-01L」電子ディスプレイ搭載の極小スマホ


2018年11月22日にドコモから発売された「カードケータイ KY-01L」の特徴、機能、スペック、魅力、価格を紹介します。

「カードケータイ KY-01L」の特徴

カードケータイ KY-01L」(京セラ製)は4G LET通信に対応したカード型のガラケー携帯。防水ボディに2.8インチ(解像度480×600ドット)の電子ペーパーディスプレイを搭載。380mAhバッテリー(通話 約110分/ 待受 約100時間)、USB Micro-B端子を備えるほか、VoLTE、Wi-Fiテザリング、IPX2相当の防水性能、Bluetooth 4.2にも対応している。

「カードケータイ KY-01L」の機能

カードケータイ KY-01L」の機能を紹介します。

Webサイトの閲覧、電子ペーパー(目が疲れにくい)、防水IPX2、Wi-Fi、デザリング、VoLTE通話、Bluetooth、緊急速報

「カードケータイ KY-01L」のスペック  一覧

  • ディスプレイ  2.8インチ(解像度480×600ドット)の電子ペーパーディスプレイ
  • プロセッサ  Qualcomm Snapdragon 210 MSM8909W クアッドコア 1.094GHz
  • RAM(メモリ)  1GB
  • ストレージ  8GB
  • バッテリー  380mAhバッテリー
  • 駆動時間  通話 約110分/ 待受 約100時間   ※ LTE 約 100時間 / 3G 約 100時間
  • インターフェース  USB Micro-B端子(USB2.0 High Speed)
  • 通信  4G LET(受信速度100Mbps/送信速度37.5Mbps)、3G(W-CDMA)、VoLTE、Wi-Fiテザリング、Bluetooth 4.2に対応
  • 防水     IPX2相当
  • サイズ 55(幅)×91(高さ)×5.3(奥行)mm
  • 重量  約47g
  • カラー   Ink Black
  • SIMカード nanoUIM(ドコモ)

「カードケータイ KY-01L」の性能

カードケータイ KY-01L」の性能を紹介します。

ディスプレイの性能

カードケータイ KY-01L」のディスプレイは2.8インチ、解像度480×600ドットの電子ペーパーディスプレイを搭載。太陽光の下でも字がはっきりと見える反射型ディスプレイで、どんな角度からでも高い解像度で見ることができる。また、モノクロの電子ペーパーを採用しているため、目への負担も軽減。静止画面の消費電力がゼロのため、長時間駆動できる。

バッテリーの性能

カードケータイ KY-01L」のバッテリー容量は380mAh。連続通話 時間は約110分、連続待受 時間は約100時間となっている。また、LTE 通信利用時で約 100時間、 3G通信利用時で 約100時間駆動する。

通信の性能

カードケータイ KY-01L」は4G LET、3Gに対応(2Gには非対応)。4G LET利用時は受信速度100Mbps、送信速度37.5Mbpsを実現している。また、高音質通話が可能な「VoLTE」に対応。Wi-Fiテザリング、Bluetooth 4.2もサポートする。

ボディ・筐体の性能

カードケータイ KY-01L」のボディはIPX2相当の防水に対応。厚さ約5.3mmで、手のひらにもすっぽりと収まるサイズを実現している。また、小型軽量のため、ランニングやトレーニングでも携帯することが可能。ホルダーに入れて首からぶら下げることも可能になっている。

ユーザーインターフェースの性能

カードケータイ KY-01L」のユーザーインターフェース(UI)には、9つのアイコンを表示。電話、連絡先、メッセージ、カレンダー、時計、電卓、ウェブ、メモ帳、設定などのアイコンがある。インターネットのブラウジングでは通常のスマホと同様にWebサイトを閲覧することが可能。電子ディスプレイのため、活字が読みやすくなっている。ただし、動画は閲覧不可。動作は通常のスマホよりも遅くなっている。

「カードケータイ KY-01L」の魅力

カードケータイ KY-01L」の魅力は電子ディスプレイを採用していることにある。このディスプレイを採用したおかげで、静止画面の消費電力がゼロになり、より長時間駆動できるようになっている。

また、AmazonのKindleと同様に、あまり目に負担がかからないのも魅力的。ネットにつながっていると、ついつい時間を忘れて過ごしがちになるが、この「カードケータイ KY-01L」はモノクロ電子ペーパー採用のため、目があまり疲れない。まるで、Kindleで読書しているような感じである。

ちなみに、「カードケータイ KY-01L」には、ブラウザが用意されており、Webページもキレイに表示される。動作はややもたつく感があるが、活字はかなりキレイに表示されるので、スマホでよくネットの記事を読む人にとっては有り難い。

ただし、「カードケータイ KY-01L」には3.5mmのジャックがなく、有線イヤホンが使えない(※イヤホンを使用するにはBluetoothでワイヤレス接続する)。通常のスマホのようにさまざまなアプリをGoogle Playストアからダウンロードして使えないのも不便だ。「カードケータイ KY-01L」は、あくまでも「通話」がメインで使用するしかなさそうだ。それが主な用途なら「カードケータイ KY-01L」は十分に役立ってくれるだろう。

「カードケータイ KY-01L」の価格は?

カードケータイ KY-01L」は、

Amazonで16,980円、

楽天市場で17,980円 (税込・中古・ほぼ新品)、

ヤフーショッピングで27,500 円、

で販売されています。

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Sony「dpt-rp1」紙に限りなく近い13型デジタルペーパー


AmazonでEink液晶を搭載した13型のデジタルペーパーSony「dpt-rp1」が販売されている。紙に限りなく近い感覚で描けるデジタルペーパーとして注目の製品。多彩な2画面表示機能も備えている。

Sony「dpt-rp1」はどんなデジタルペーパーなの?

解像度1650×2200ドットの電子ディスプレイを搭載した13型のデジタルペーパー。独自開発の薄型ノンスリップパネルと新開発したスタイラスペンで紙に描くような書き心地を実現している。

ボディは厚さ5.9mm、重さ349gでどんな場所でも気軽に持ち歩くことが可能。約10,000ファイルのPDF文書が保存可能なほか、クラウドストレージ上でデータをやり取りすることもできる。

そのほか、文書を見比べる、文書を読みながらノートに書き込むなど多彩な2画面表示機能を搭載。Marvell IAP140プロセッサ搭載で図や表などを瞬時に拡大することもできる。

紙ノートと同様に使える13型デジタルペーパー Sony「dpt-rp1」

Sony「dpt-rp1」は紙のように使えるA4サイズのデジタルペーパー。前モデル「DPT-S1」よりも軽量化したボディに解像度1650×2200ドットのEink液晶を搭載。Marvell IAP140プロセッサ搭載でページ送り速度を最大約2倍に高め、字体を滑らかに表現したり、図や表などを瞬時に拡大したりすることもできるようになっている。

ディスプレイはどうなってる?

ディスプレイは13インチ、解像度1650×2200ドットのEink電子ペーパーディスプレイを搭載。
文書を見比べるための2画面表示が可能なほか、ペンによる手書きのコピー&ペースト、[☆]、[*]の2種類のマークによる検索機能なども利用できる。

ストレージはどうなってる?

ストレージ容量は16GB(使用可能領域約11GB)。約1万ファイルの電子文書をPDF形式で保存できる。また、「Digital Paper App」で同期したフォルダーはクラウド上のストレージサービスなどと連携が可能。さまざまな機器間での文書ファイルの閲覧・共有・バックアップが行える。

対応ファイルはどうなってる?

サポートするファイルフォーマットは「PDF」になっている。

バッテリー駆動時間はどうなってる?

バッテリー駆動時間は最長約3週間(Bluetooth/Wi-Fi機能オフ時)。

ボディはどうなってる?

ボディには重さ約349g、厚さ約5.9mmのコンパクト(A4サイズ相当)デザインを採用。

手書き入力できるの?

、新規に独自開発したノンスリップパネルを画面に採用。ペン先と描画位置のズレが少なく、ペンの動きに対する遅延も少ないため、、紙に近い書き心地を実現している。また、2種類の芯から書き味を選択可能。静電容量タッチパネルと充電式アクティブスタイラスペンの組み合わせで、画面の端まで細部までしっかりと書き込める。

そのほか、消しゴムやハイライトに切り換える2つのボタンをペンに装備。切り換える度にメニューを表示して選択する手間を省き、効率的に作業できる。

アプリ(ソフト)はどうなってる?

アプリにはPC用の「Digital Paper App」を用意。
ワイヤレス通信でPDFファイルの出し入れや管理を簡単に行うことができる。なお、パソコンの印刷メニューからプリンターとして「デジタルペーパー」を選択することで、様々なファイルをPDFに変換することが可能。変換したファイルはデジタルぺーパーに転送してすぐに活用できる。

インターフェースはどうなってる?

インターフェイスはmicroUSB端子。アプリの同期機能で、フォルダやクラウドストレージと同期できる。対応OSはWindows 7/8/10、Mac OS X。

セキュリティはどうなってる?

設定時間の経過後に画面を自動ロックするほか、欧米の暗号規格に準拠した方式で本体内のデータを暗号化することが可能。Digital Paper Appとペアリングされた端末間でしか文書ファイルの交換ができない仕組みのため、USBインターフェースからの不用意なデータ抜き出しを防止できる。

また、FeliCaカードやおサイフケータイをデジタルペーパーにかざすことでロック解除が可能。おサイフケータイ対応のスマートフォン・携帯電話を登録することで、よりスピーディにロック解除できる。

サイズや重さ、色はどうなってる?

サイズは224(幅)×302.6(高さ)×5.9(奥行)mmで、重量は約349g。カラーはホワイトのみを用意する。

Sony「dpt-rp1」のスペック

  • ディスプレイが13.3型フレキシブル電子ペーパー(1650×2200ドット)
    ※16階調グレースケール、タッチパネルが静電容量方式ペン入力対応
  • プロセッサー Marvell IAP140
  • ストレージ 16GB(使用可能領域約11GB)
  • インターフェイス microUSB端子
  • サポートファイルフォーマット PDF
  • 通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.2
  • バッテリー駆動時間 最長約3週間(Bluetooth/Wi-Fi機能オフ時)
    ※充電時間は約3.5時間(ACアダプタ)/約5.5時間(USB)
    ※スタイラスペンの電池持続時間は約1カ月
  • サイズは224(幅)×302.6(高さ)×5.9(奥行)mm
  • 重量は約349g
  • 付属品 スタイラスペンやUSBケーブル、替芯、芯抜きなど

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「Kobo Libra 2」の特徴、機能・できること、スペック、価格


2021年10月20日に発売された「Kobo Libra 2」の特徴、機能・できること、スペック、メリット、価格を紹介します。「Kobo Libra H2O」や「Kobo Sage」との違いも合わせて掲載しています。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

「Kobo Libra 2」の特徴

Kobo Libra 2」はKoboの独自OSを搭載した7.0型のタブレット。厚さ9.0mmで重さ215gのボディに解像度1680 x 1264ドットのCarta flush E Ink HDスクリーンを搭載。32GBストレージ、数週間駆動するバッテリーを備えるほか、

物理ボタンでページめくり、フロントライト ComfortLight PRO、IPX8の防水、楽天Kobo電子書籍ストア、スリープカバー(自立可能・マグネットで着脱)、パワーカバー(バッテリー内蔵・充電可)、Wi-Fi(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth通信にも対応している。

公式ページ
https://books.rakuten.co.jp/event/e-book/ereaders/kobolibra2/

「Kobo Libra 2」の機能・できること

Kobo Libra 2」の機能・できることを紹介します。

物理ボタンでページめくり、IPX8防水、ComfortLight(フロントライト・明るさ調整)、300ppiの高精細なモノクロ表示、、タップ&スワイプ操作、自動回転、Type-C充電、スリープカバー(自立可能・マグネットで着脱)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth、ソフトウェアアップデート、「スリープカバー」(自立可能・4色カラー)、「ベーシックスリープカバー」(オートスリープ機能付き・グレーカラー)、楽天Kobo電子書籍ストア(端末から電子書籍を購入)、楽天ポイントで電子書籍を購入

「Kobo Libra 2」のスペック

  • ディスプレイ 7.0インチ、解像度1680 x 1264ドットのCarta flush E Ink HDスクリーン
    ※300dpi/Carta 1200
  • フロントライト ComfortLight PRO (フロントライト内蔵、ナチュラルライト機能)
  • ページめくり 画面のタップ / スワイプ操作、ページめくりボタン付き
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 32GB (テキストベースの本:約 28,000 点分 /
    コミック:約 700 点分)
  • バッテリー駆動時間 数週間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth
  • インターフェース USB Type-C、ボタン、ページめくりボタン、電源ボタン
  • スピーカー なし
  • 防水 IPX8 規格準拠
    (水深 2 m / 最大 60 分耐久)
  • OS Koboの独自OS
  • サイズ 161.6 x 144.6 x 9.0 mm
  • 重量 215 g
  • カラー ホワイト、ブラック

「Kobo Libra 2」のメリット・デメリット まとめ

「Kobo Libra 2」のメリット・デメリットをまとめてみました。

メリット

Carta 1200採用で黒の締りが良くなり、コントラストが向上した。

本体横にページめくりボタンがあるため、ページめくりをスムーズに行える。

ページめくりボタンのついたグリップ部は左右どちら向きにも配置できる。逆さにして反対側の手で持てる。

ページめくりボタンは設定で入れ替えることもできる。デフォルトでは、下が「進む」、上が「戻る」になっている。

IPX8の防水に対応しているため、お風呂で使える。

一度の充電で数週間使えるため、充電の手間がいらない。

フロントライト ComfortLight PROがあるため、暗いシーンでも快適に読書できる。

デメリット

ケーブルとクイックスタートガイド類などは付属するが、充電器は付属しない。

Kindle Oasisに比べて、ページめくりの速度が圧倒的に遅い。

7インチのテキスト表示は文庫本よりやや大きいサイズだが、単行本サイズと呼ぶにはやや小さい。

前モデル「Kobo Libra H2O」との違い

2019年9月発売に発売された前モデル「Kobo Libra H2O」との違い・変更点をまとめてみました。

  • Micro USBからUSB Type-Cに変更
  • ストレージ容量が約8GBから約32GBに変更された
  • E Ink電子ペーパー「Carta」から「Carta 1200」に変更された
  • 重さが192gから215gになった
  • ボタンおよびグリップまわりの形状を変更した
  • ボタンを含めたレスポンスが少し高速化した
  • 新たにCarta 1200を採用し、従来に比べて黒が引き締まり、コントラスト差がはっきりした

上位モデルの8型「Kobo Sage」との違い

2021年10月に発売された「Kobo Sage」との違い・変更点をまとめてみました。

  • スタイラスペンに対応していない
  • バッテリ内蔵カバーなどのオプションは用意されていない
  • 見開き表示は8型のKobo Sageと比べて、1インチ小さく、小さく感じる。
  • フロントライトの調節は段差のある「Kobo Libra 2」の方が調節しやすくて良い

「Kobo Libra 2」の価格は?

Kobo Libra 2」は、

楽天市場で23,980円 (税込)、

ヤフーショッピングで23,980円、

米国Amazon.comで$ $189.99 (日本円で約26,891円)、

で販売されています。

楽天市場で「Kobo Libra 2」をチェックする

ヤフーショッピングで「Kobo」をチェックする

Amazonで「Kobo Libra 2」をチェックする

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★「Kobo Elipsa 2E」(10.3インチ・ペン入力)

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