Burari のすべての投稿

「Nreal Air」(XREAL Air) ARグラスと最新VRヘッドセットを徹底 比較!

Nreal Air(XREAL Air)
2022年7月1日にAmazonで発売された「Nreal Air」(XREAL Air)と最新VRヘッドセットを徹底 比較!価格、できること・機能、スペックの違いに加えて、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※2023年5月、Nrealはブランド名を「XREAL」に変更しました。それにより、「Nreal Air」も「XREAL Air」に変更されています。

※オプション「Nreal Streaming Box」も発売中です。

「Nreal Air」(XREAL Air) の特徴

Nreal Air(XREAL Air)

Nreal Air」(XREAL Air) の特徴をまとめてみました。

130インチのAR拡張現実・メガネ型・ヒンジ&テンプル調整

Nreal Air」(XREAL Air) は対応するスマートフォンやPCと接続し、ミラーリングで動画やブラウジング、ゲームなどを130インチの大画面で楽しむことができます。また、メガネのような形状のため、気軽に装着することが可能。頭全体を覆うVRヘッドセットと違い、周囲の様子も確認できます。そのほか、メガネのヒンジ最大40度まで調整することが可能。テンプル(高さ)は3段階で調整することができます。

有機EL・3DoF・デュアルスピーカー

Nreal Air」(XREAL Air) は解像度3840 × 1080 ピクセル(両眼)の有機ELディスプレイを搭載。sRGB 108%1677.3万の色表示にも対応し、高精細で色鮮やかな映像を映し出せます。また、3軸3DoF ヘッドトラッキングに対応。頭・首の回転や傾きを感知することができます。そのほか、2つの開放型スピーカーを搭載し、高音質なサウンド再生が可能。ノイズキャンセル対応のデュアルマイクも利用できます。

最大5時間バッテリ・Streaming Box・度入りレンズ

Nreal Air」(XREAL Air) はAir Casting モードで最大5時間のビデオストリーミングが可能。「MR Space」機能で複数のコンテンツを表示して楽しむこともできます。また、オプションで「Nreal Streaming Box」を用意。USB-CのDisplayPort Alternate Modeに対応していないスマートフォンでも「Nreal Air」のコンテンツ(AR拡張現実)を楽しむことができます。そのほか、オプションで「Nreal Air」対応の度付きインサートレンズを用意。JUNGINZAのHP(https://junginza.com/nreal)上からオンラインで注文することができます。

できること・機能を比較

Nreal Air(XREAL Air)

Nreal Air」(XREAL Air)と「Pico Neo3 Link」、「Meta Quest 2」、「VIVE Flow」のできること・機能を比較してみました。

「Nreal Air」(XREAL Air)

できること

ミラーリング(※スマホ・PC接続必須)、動画視聴(4mで130インチ、6mで201インチ)、Webサイトの閲覧、ゲームなど

※基本的にミラーリング接続したスマホのコンテンツはすべて閲覧できます。

機能

MR Space機能(複数コンテンツ表示)、低ブルーライト・フリッカーフリー、3DoF ヘッドトラッキング、デュアルスピーカー、ノイズキャンセリング(マイク)、度入りレンズ、「Nreal Streaming Box」(別売)

「Pico Neo3 Link」

できること

4K動画の視聴、VRゲーム(PCゲーム対応)、動画視聴(Amazonプライムビデオ、YouTube、Netflix、、huluなど)、アート鑑賞、瞑想、フィットネス、SteamVR・Pico Storeからのアプリダウンロード

機能

PC接続(DisplayPort利用)、6DoF操作、最大120Hzのリフレッシュレート、正確なトラッキング(4つの広角カメラ)、コントローラー操作(32個の光学センサーを搭載)、瞳孔間距離(IPD)の3段階の調節

「Meta Quest 2」

できること

VRゲーム、対応するPCゲーム、Steamゲーム、動画の視聴(YouTube、DMM、Netflix、Amazonプライム・ビデオなど)、Oculus Questストア・Riftストアからのアプリダウンロード、通話・メール(Facebookアカウントを利用)、バーチャル空間でのコミュニケーション(「バーチャルキャスト」など)、チャット(「VRChat」など)、リモートワーク(「Infinite Office」など)、バーチャル空間での観光・旅行 など

機能

ハンドトラッキング機能(バーチャル空間でのジェスチャー操作)、Oculus Link機能(PCと接続)、6DoF対応

「VIVE Flow」

できること

スマホと接続しミラーリング、動画視聴(YouTube、Netflix、Amazonプライムビデオ、huluなど)、バーチャル会議、VRプレゼン(「VIVE Sync」)、ゲーム(VIVEPORTからダウンロード)、アート鑑賞(STYLYアプリ利用)、瞑想(アプリ利用)

※基本的にスマホのミラーリングを利用するため、5G通信も利用可能です。

機能

視度調整、冷却機能、スマホとペアリング(Bluetooth)、簡単な着脱(2段階ヒンジ)、ジェスチャー操作、189gの軽量設計、75Hzのリフレッシュレート、100°の視野角、空間オーディオ(スピーカー)、ノイズキャンセリング(マイク)

「Nreal Air」(XREAL Air)のスペック

  • ディスプレイ 解像度3840 × 1080 ピクセル(両眼)の有機EL
    ※sRGB 108%/8ビット深度で1677.3万色/輝度最大400nits/コントラスト比 100,000:1/~46度FoV、49ピクセル/度(PPD)、指紋防止コーティング、反射防止コーティング、低ブルーライト・フリッカーフリー
  • 見え方 4mで130インチ(Air Casting 使用時)、6mで201インチの大画面モードを実装(MR Space 使用時)
  • トラッキング 3DoF ヘッドトラッキング
  • IPD(瞳孔間距離)  なし
  • バッテリー駆動時間 Air Casting モードで最大5時間のビデオストリーミングが可能
  • インターフェース Type-C
  • センサー 加速度センサー、ジャイロスコープ、磁力計、近接センサー
  • オーディオ 2つの開放型スピーカー、デュアルマイクロフォンアレイ、無指向性MEMSマイクロフォン、バスブースト、仮想レンダリング、エコーキャンセル、ノイズキャンセル、ビームフォーミング、スピーチエンハンスメン
  • コントロール スクリーンのオン/オフボタン、画面の明るさ調整ボタン
  • アプリストア スマホのGoogle Playストアなどを利用
  • アプリ 「Nebula」
  • コントローラー  なし
  • サイズ 148mm × 52mm × 159mm(使用時)、148mm × 52mm × 60mm(収納時)
    ※頭幅のサイズ:120-186mm に対応
  • 重量 約79g
  • カラー グレー
  • 付属品 トラベリングケース、ノーズパッド3種、視力矯正レンズフレーム、USB Type-C ケーブル(着脱式)、クリーニングクロス
  • オプション Nreal Streaming Box(別売)

「Nreal Air」(XREAL Air)のメリット・デメリット

Nreal Air(XREAL Air)

Nreal Air」(XREAL Air)のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・有機ELディスプレイ・sRGB 108%対応で低ブルーライト対応

Nreal Air」(XREAL Air)は解像度3840 × 1080 ピクセル(両眼)の有機ELディスプレイを搭載。sRGB 108%、1677.3万の色表示にも対応し、高精細で色鮮やかな映像を映し出せます。また、低ブルーライト・フリッカーフリーに対応し、目の疲れも軽減できます。

一方、「Pico Neo3 Link」は解像度3664×1920ピクセルのディスプレイを搭載しています。「Meta Quest 2」は解像度1,832×1,920ドットの高速スイッチLCDディスプレイを搭載しています。「VIVE Flow」は合計3.2k (2 x 2.1” LCD片目あたり1600 x 1600)のディスプレイを搭載しています。

・3DoFヘッドトラッキングに対応

Nreal Air」(XREAL Air)は3軸3DoF ヘッドトラッキングに対応。頭・首の回転や傾きを感知することができます。

一方、「Pico Neo3 Link」、「Meta Quest 2」、「VIVE Flow」は6DoFに対応しています。

・ビデオ再生で最大5時間駆動できるバッテリーを搭載

Nreal Air」(XREAL Air)はAir Casting モードで最大5時間のビデオストリーミングが可能です。

一方、「Pico Neo3 Link」は最大3時間駆動できます。「Meta Quest 2」はゲームで約2時間、動画視聴で約3時間駆動できます。「VIVE Flow」は最大2時間駆動できます。

・デュアルスピーカー搭載で音がいい

Nreal Air」(XREAL Air)は2つの開放型スピーカーを搭載し、高音質なサウンド再生が可能。ノイズキャンセル対応のデュアルマイクも利用できます。

一方、「Pico Neo3 Link」は3D立体音響に対応するステレオスピーカーと無指向性デュアルマイクを搭載しています。「Meta Quest 2」はスピーカー&マイクを内蔵しています。「VIVE Flow」は空間オーディオ対応のステレオスピーカーとエコーとノイズキャンセリング機能付きデュアルマイクを搭載しています。

・重さ約79gのメガネ型で気軽に携帯できる

Nreal Air」(XREAL Air)は重さ約79gのメガネ型で気軽に携帯することが可能です。また、スマホと接続することで、4Gや5G通信機能も利用できます。

一方、「Pico Neo3 Link」は重さ約385gで室内専用です。「Meta Quest 2」は重さ503gで室内専用です。「VIVE Flow」は重さ189gで室内専用です。

・度入りレンズを導入できる

Nreal Air」(XREAL Air)はオプションで「Nreal Air」対応の度付きインサートレンズを用意。JUNGINZAのHP(https://junginza.com/nreal)上からオンラインで注文することができます。

一方、「Pico Neo3 Link」は度入りレンズを導入できません。「Meta Quest 2」は度入りレンズを導入することができます。「VIVE Flow」は度入りレンズ導入不可ですが視度調整機能があります。

デメリット

・視度調整機能がない

Nreal Air」(XREAL Air)は視度調整機能がありません。

一方、「VIVE Flow」は視度調整機能があります。

「Pico Neo3 Link」と「Meta Quest 2」は視度調整機能がありません。

・スマホ・PC接続が必須

Nreal Air」(XREAL Air)はスマホ・PC接続が必須になります。

一方、「Pico Neo3 Link」、「Meta Quest 2」はスマホ・PC接続なしで使用できます。「VIVE Flow」はスマホ・PC接続が必須になります。

「Nreal Air」(XREAL Air)の評価

Nreal Air」(XREAL Air)の評価を紹介します。

スペック:★★★★

通信:×(スマホの通信機能を利用)

機能:★★★★

デザイン:★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★

<総合評価>

AR拡張を現実を利用したメガネ型デバイスです。VRヘッドセットと違い、気軽に携帯できてどんな場所でも利用できるというメリットがあります。また、VRヘッドセットと違って周囲の様子も確認できるというメリットもあります。

ただし、VRヘッドセットよりも迫力が劣り、没入感が劣るというメリットもあります。購入する前に、「気軽」に装着できる方がいいのか、それとも「迫力」があった方がいいのかを検討した方がいいでしょう。

ちなみに自分はMeta Quest 2を所有していますが、最近では全く使わなくなりました。とにかく頭に付けるのが面倒で、なおかつメガネのままで装着しづらいんですよね。度入りレンズを導入すればいくぶんか快適になるでしょうが、それにしても装着が面倒です。将来的には「Nreal Air」のようなメガネ型デバイスに移行しようと思います。

Nreal Air」(XREAL Air)の価格は現在45,980円(Amazon)。別売で「Nreal Streaming Box」も発売されているので、DisplayPort Alternate Modeに対応していないスマホユーザーにもおすすめです。

「Nreal Air」(XREAL Air)の販売・購入先

Nreal Air」(XREAL Air)は、

Amazonで45,980円、

楽天市場で45,980円 (税込・送料無料)、

ヤフーショッピングで50,578円 (税込・送料無料)、

AliExpressでUS $380.24、

米国 Amazon.comで$379.00、

で販売されています。

Amazonで「XREAL Air」をチェックする

楽天市場で「XREAL Air」をチェックする

ヤフーショッピングで「XREAL Air」をチェックする

AliExpressで「XREAL Air」をチェックする

米国 Amazon.comで「XREAL Air」をチェックする

Rakuten
楽天市場

最新の人気アイテムを
チェック!


Yahoo! Shopping
Yahoo!ショッピング

お得なポイント還元を
今すぐチェック!

他のARグラスと比較

他にもARグラスが販売されています。ぜひ比較してみてください。

スマートグラスはARグラスを選べ! おすすめモデルと選び方を紹介

その他のおすすめ動画製品は?

その他のおすすめ動画製品は以下のページでまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

VRヘッドセットのおすすめはコレ!スマホ&PC用 全機種を比較

最新のVRヘッドセットをまとめて紹介しています。

チューナーレステレビはどれを買う? おすすめ機種と選び方を紹介

チューナーレスのスマートテレビをまとめて紹介しています。

スマートディスプレイのおすすめは? 最新の全機種とできることを紹介

スマートディスプレイをまとめて紹介しています。

テレビチューナーはどれを買うべき? スマホ・タブレット・PC用のおすすめ機種を紹介!

スマホやPCで使えるテレビチューナーを紹介しています。

「HEADWOLF WPad 1」と最新の低価格タブレットと徹底 比較!


2022年7月に発売される「HEADWOLF WPad 1」と最新の低価格タブレットと徹底 比較!価格やAntutuベンチマーク、スペックの違い、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※2023年3月、「HEADWOLF WPad 3」が発売されました。

※2023年3月7日、「HeadWolf Wpad 2」が発売されました。

※2022年7月、11型「HEADWOLF HPad 2」が発売されました。

※2022年6月、10.4型「Headwolf HPad1」が発売されました。

※2022年5月から8型「Headwolf FPad1」も発売中です。

「HEADWOLF WPad 1」の特徴

HEADWOLF WPad 1」の特徴をまとめてみました。

フルHD液晶・128GBストレージ・6600mAhバッテリ

HEADWOLF WPad 1」は10.1インチで解像度1920×1200ドットのフルHD液晶を搭載。7mmベゼルを採用したワイドな画面で、画面比率84.5%を実現しています。また、128GBストレージを搭載。別売のmicroSDカード最大256GBまで拡張できます。そのほか、6600mAhバッテリーを搭載。Type-C充電も利用できます。

Helio P22&4GBメモリ・Android 12

HEADWOLF WPad 1」はMediaTek Helio P22 MT8768 オクタコアプロセッサを搭載。Antutuベンチマーク総合で約12万前後を記録しています。また、4GB LPDDR4Xを搭載し、スムーズに動作。OSはAndroid 12で、新機能も使えるようになっています。

16MPカメラ・4G通信・Googleキッズスペース

HEADWOLF WPad 1」は背面に1600万画素カメラを搭載。前面には800万画素カメラを搭載し、Web会議やチャットなどに活用できます。また、SIMスロットを搭載し、単体で4G LET通信が利用可能。Bluetooth 5.0GPSも利用できます。そのほか、Googleキッズスペースが利用可能。子供向けのコンテンツやアプリを利用できるほか、保護者による使用制限機能(ペアレンタルコントロール機能)も利用できます。

公式サイト HEADWOLF Wpad1タブレット

価格を比較

HEADWOLF WPad 1」と「TECLAST M40S」、「Blackview Tab 12」、「ALLDOCUBE iPlay 9T」の価格を比較してみました。

「HEADWOLF WPad 1」

HEADWOLF WPad 1」は、Amazonで24,999円(5000円OFFクーポン付き)、楽天市場で29,537円 (税込・送料無料)、ヤフーショッピングで27,748 円(税込・送料無料)、AliExpressでUS $149.99、Banggoodで29,921円、米国 Amazon.comで$169.99で販売されています。

「TECLAST M40S」

TECLAST M40S」は、Amazonで25,900円(6000円OFFクーポン付き)、楽天市場で34,600円36,490 円、ヤフーショッピングで36,490 円36,490 円、AliExpressでUS $149.99 – 158.48で販売されています。

「Blackview Tab 12」

Blackview Tab 12」は、Amazonで20,900円(4000円OFFクーポン付き)、楽天市場で25,244円 (税込)、ヤフーショッピングで23,996 円、AliExpressでUS $143.99、Banggoodで24,033円、米国 Amazon.comで$149.99 で発売されています。

「ALLDOCUBE iPlay 9T」

ALLDOCUBE iPlay 9T」は、Amazonで13,549円、ヤフーショッピングで15,176円、AliExpressでUS $114.72で販売されています。

Antutuベンチマークを比較

HEADWOLF WPad 1」と「TECLAST M40S」、「Blackview Tab 12」、「ALLDOCUBE iPlay 9T」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

「HEADWOLF WPad 1」

AnTuTu総合で約120,000

例:Antutu総合で「113983」、CPUで「16271」、GPUで「28738」、MEMで「28738」、UXで「39427」。

<CPU> MediaTek Helio P22 MT8768
※「UMIDIGI A11 Tablet」、「HUAWEI MatePad T8」と同じプロセッサ

<プロセッサ性能を解説>

12nmプロセスで製造されたMediaTek Helio P22 MT8768 オクタコアプロセッサを搭載し、Antutuベンチマーク総合で約12万前後を記録しています。同じプロセッサは「UMIDIGI A11 Tablet」、「HUAWEI MatePad T8」にも搭載されています。

UNISOC T610搭載の「TECLAST M40S」と比較すると、スコアが約6万低くなります。

UNISOC SC9863A搭載の「Blackview Tab 12」と比較するとスコアが約2万高くなります。

Rockchip RK3566搭載の「ALLDOCUBE iPlay 9T」と比較するとスコアが約2万高くなります。

性能的には動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍、写真撮影などで快適に動作します。

Androidの3Dゲームは動作しますが、負荷が高いアプリでは遅延が生じることがあります。PSP、PS1、SFC、DC、N64、MD、FCなどのエミュレーターは快適に動作します。

「TECLAST M40S」

Antutuベンチマーク総合で約180,000

<CPU> UNISOC T610

「Blackview Tab 12」

Antutu総合で99,323

<CPU> UNISOC SC9863A

「ALLDOCUBE iPlay 9T」

Antutuベンチマーク総合で約100,000

<CPU> Rockchip RK3566

スペックを比較

HEADWOLF WPad 1」と「TECLAST M40S」、「Blackview Tab 12」、「ALLDOCUBE iPlay 9T」のスペックを比較してみました。

「HEADWOLF WPad 1」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920 x 1200 ドットの液晶
    ※FHD/画面比率84.5%/224ppi/7mmベゼル
  • プロセッサ MediaTek Helio P22 MT8768 オクタコア
    ※12nm/64bit/8コア
  • GPU IMG Ge8320 650MHz
  • RAM(メモリ) 4GB LPDDR4X
  • ストレージ 128GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大256GBまで
  • バッテリー 6600 mAh /3.8V
  • 充電 Type-C
  • 背面カメラ 16MP
  • 前面カメラ 8MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(GPS/BDS/GLONASS)
  • インターフェース Type-C (OTG)、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー Gセンサー
  • スピーカー デュアルスピーカー
  • マイク 内蔵
  • 生体認証 顔認証
  • 筐体の素材 メタル(金属)
  • Googleキッズスペース 対応
  • OS Android 12 ※Google Playストア
  • サイズ 243.5 x 157.1 x 8.7mm
  • 重量 500g
  • カラー グレー
  • SIMカード NanoSIM
  • 対応バンド ドコモ、ソフトバンク回線に対応
    4G FDD:B1/3/5/7/8/17/20 TDD:B40
    3G WCDMA: B1/2/5/8
    2G GSM: B2/3/5/8

関連記事HEADWOLFタブレットが圧倒コスパで快進撃中! 最新の全機種を比較  

Amazonで「HEADWOLF WPad 1」をチェックする

楽天市場で「HEADWOLF WPad 1」をチェックする

ヤフーショッピングで「HEADWOLF WPad 1」をチェックする

AliExpressで「HEADWOLF WPad 1」をチェックする

Banggoodで「HEADWOLF WPad 1」をチェックする

米国 Amazon.comで「HEADWOLF WPad 1」をチェックする

「TECLAST M40S」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920 x 1200ドットのIPS液晶
    ※16:10/FHD/ガラス/広視野角/ブルーライト低減/読書モード
  • プロセッサ UNISOC T610 オクタコア
    ※12nm/64bit/8コア/最大2.0GHz
  • CPU 2xA75 + 6xA55
  • GPU ARM Mali-G52
  • RAM(メモリ)4GB LPDDR4
  • ストレージ 128GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大1TBまで拡張可能
  • バッテリー 6000mAh
  • 駆動時間 オンライン動画再生で9時間
  • 充電 Type-C充電、AC 100-240V 50/60Hz 0.3A、出力DC 5.0V–2.5A
  • 背面カメラ 5MP ※オートフォーカス
  • 前面カメラ 2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(A-GPS/Beidou/Glonass/Galileo)、4G通信
  • インターフェース USB Type-C x1、3.5mmイヤホンジャック、ドッキングポート(キーボード接続用)
  • センサー Gセンサー、ビームセンサー
  • スピーカー デュアルステレオスピーカー
  • オーディオ Momensumシステム 、2Ch ステレオ
  • マイク あり
  • キーボード TECLAST KS10 Bluetooth キーボード(別売)
  • 筐体の材質 メタル(金属)
  • 生体認証 顔認証
  • OS Android 11 ※Google Playストア対応/日本語に対応
  • サイズ 243 x 163 x 9.3mm
  • 重量 527g
  • カラー ブラック

関連記事「TECLAST M40S」はコスパよし!SIMフリータブレットと徹底 比較!

Amazonで「TECLAST M40S」をチェックする

楽天市場で「TECLAST M40S」をチェックする

ヤフーショッピングで「TECLAST M40S」をチェックする

AliExpressで「TECLAST M40S」をチェックする

米国 Amazon.comで「TECLAST M40」をチェックする

「Blackview Tab 12」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1200 x 1920 pxのIPS液晶
    ※16:10/FHD/In-cell/画面比率80%/輝度3.0 x 106
  • プロセッサ UNISOC SC9863A オクタコア
    ※28nm/64bit/8コア/最大1.6GHz
  • GPU IMG GE8322
  • RAM(メモリ) 4GB LPDDR4X
  • ストレージ 64GB UFS2.1
  • 拡張ストレージ microSDカードで最大512GBまで
  • バッテリー 6580 mAh
  • 駆動時間 スタンバイで432時間、通話で20時間、Webで5.7時間、ゲームで4.8時間、音楽で9.8時間、動画で4時間
  • 充電 Type-C充電
  • 背面カメラ 13MP ※Sony IMX258/HDR機能
  • 前面カメラ 8MP ※GC5035
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS、4G通信
  • インターフェース USB Type-C (OTG)
  • スピーカー デュアルBOXスピーカー
  • マイク あり
  • キーボード Bluetoothキーボード(別売)
  • ケース 専用ケース(付属)・角度調整&自立が可
  • FMラジオ 対応
  • 筐体の素材 金属、メタルフレーム
  • OS Android 11 + Doke OS_P2.0
  • サイズ 239.2 x 157.93 x 7.4mm
  • 重量 423 g
  • カラー ブルー、シルバー、グレー

関連記事「Blackview Tab 12」とコスパ最高タブレットを徹底 比較!

Amazonで「Blackview Tab 12」をチェックする

楽天市場で「Blackview Tab 12」をチェックする

ヤフーショッピングで「Blackview Tab 12」をチェックする

AliExpressで「Blackview Tab 12」をチェックする

Banggoodで「Blackview Tab 12」をチェックする

米国 Amazon.comで「Blackview Tab 12」をチェックする

「ALLDOCUBE iPlay 9T」のスペック

  • ディスプレイ 10.5インチ、解像度1920×1280ドットのIPS液晶
    ※220ppi/1,600万色/広視野角/コントラスト比1500:1/輝度400cd m2/静電容量式マルチタッチ
  • プロセッサ Rockchip RK3566 クアッドコア
  • GPU ARM G52 2EE
  • RAM(メモリ) 3GB
  • ストレージ 32GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大2TBまで
  • バッテリー 5300mAh /3.8V
  • 充電 Type-C・5V/2A
  • 背面カメラ 5MP
  • 前面カメラ 2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n(2.4Ghz/5Ghz)、Bluetooth 5.0、GPS
  • インターフェース USB Type-C x2 (USB 2.0/OTG/データ転送/充電)、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー 重力センサー
  • スピーカー デュアルBOXスピーカー
  • マイク サポート
  • 生体認証 顔認証
  • OS Android 11
  • サイズ 246.0 x 172.0 x 8.6mm
  • 重量 477g
  • カラー グレー&ブラック

関連記事「ALLDOCUBE iPlay 9T」と人気の低価格タブレットを徹底 比較!

Amazonで「ALLDOCUBE iPlay 9T」をチェックする

ヤフーショッピングで「ALLDOCUBE iPlay 9T」をチェックする

AliExpressで「ALLDOCUBE iPlay 9T」をチェックする

楽天市場で「ALLDOCUBE iPlay」をチェックする

米国 Amazon.comで「ALLDOCUBE iPlay」をチェックする

「HEADWOLF WPad 1」のメリット・デメリット

HEADWOLF WPad 1」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・10.1インチのフルHD液晶・画面比率84.5%で見やすい

HEADWOLF WPad 1」は10.1インチで解像度1920×1200ドットのフルHD液晶を搭載しています。7mmベゼルを採用したワイドな画面で、画面比率84.5%を実現。動画も快適に視聴できます。

一方、「TECLAST M40S」は10.1インチで解像度1920×1200ドットのIPS液晶(ブルーライト低減)を搭載しています。「Blackview Tab 12」は10.1インチ、解像度1200 x 1920 pxのIPS液晶(画面比率80%)を搭載しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は10.5インチ、解像度1920×1280ドットのIPS液晶(1600万色)を搭載しています。

・4GBメモリ&128GBストレージ搭載で快適に使える

HEADWOLF WPad 1」は4GB LPDDR4Xを搭載し、スムーズに動作します。また、128GBストレージを搭載し、別売のmicroSDカードで最大256GBまで拡張できます。

一方、「TECLAST M40S」は4GB LPDDR4メモリと128GBストレージを搭載しています。「Blackview Tab 12」は4GB LPDDR4Xメモリと64GB UFS2.1ストレージを搭載しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は3GBメモリと32GBストレージを搭載しています。

・6600mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応

HEADWOLF WPad 1」は6600mAhバッテリーを搭載し、2日間以上駆動できます。また、Type-C充電も利用できます。

一方、「TECLAST M40S」は6000mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「Blackview Tab 12」は6580mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は5300mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。

・Wi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0&GPSに対応

HEADWOLF WPad 1」は高速で途切れにくいWi-Fiデュアルバンドに対応しています。また、Bluetooth 5.0やGPSも利用できます。

一方、「TECLAST M40S」、「Blackview Tab 12」、「ALLDOCUBE iPlay 9T」もWi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0&GPSに対応しています。

・SIMフリーの4G LET通信に対応

HEADWOLF WPad 1」はSIMスロットを搭載し、SIMフリーの4G LET通信が利用できます。

一方、「ALLDOCUBE iPlay 9T」は4G LET通信が利用できません。「TECLAST M40S」と「Blackview Tab 12」はSIMフリーの4G LET通信に対応しています。

・背面16MPカメラ&前面8MPカメラが使える

HEADWOLF WPad 1」は背面に1600万画素カメラを搭載。前面には800万画素カメラを搭載し、Web会議やチャットなどに活用できます。

一方、「TECLAST M40S」は背面5MP(※オートフォーカス対応)&前面2MPカメラを搭載しています。「Blackview Tab 12」は背面13MPカメラ&前面8MPカメラを搭載しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は背面5MPカメラ&前面2MPカメラを搭載しています。

・Googleキッズスペースに対応

HEADWOLF WPad 1」はGoogleキッズスペースに対応し、子供向けのコンテンツやアプリを利用できるほか、保護者による使用制限機能も利用できます。

一方、「TECLAST M40S」、「Blackview Tab 12」、「ALLDOCUBE iPlay 9T」はGoogleキッズスペースに対応していません。

・Android 12の新機能が使える

HEADWOLF WPad 1」はAndroid 12搭載で新機能も使えるようになっています。

Android 12には、

「Material You」(新UI・壁紙の色を抽出)、新しいウィジェットデザイン、拡大鏡機能、Extra dim(夜間の輝度を抑制)、盗撮・盗聴の防止機能(マイク&スピーカーの有効化ボタン)、Scrolling Screenshot(ページ・画面全体をスクリーンショット)、スクリーンショットの編集機能、Wi-Fiパスワードのかんたん共有設定、「クイックタップ」(2回タップで撮影)、位置情報の精度を選択(正確・アバウトから選択)

などの機能が追加されています。

一方、「TECLAST M40S」と「ALLDOCUBE iPlay 9T」はAndroid 11を搭載しています。「Blackview Tab 12」はAndroid 11ベースのDoke OS_P2.0を搭載しています。

デメリット

・専用キーボードが用意されていない

HEADWOLF WPad 1」は専用キーボードが用意されていません。

一方、「TECLAST M40S」と「Blackview Tab 12」は純正のBluetoothキーボード(別売)が用意されています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は専用キーボードが用意されていません。

「HEADWOLF WPad 1」の評価

HEADWOLF WPad 1」の評価を紹介します。

スペック:★★★

通信:★★★★

機能:★★★

デザイン:★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★★

<総合評価>

HEADWOLFの最新10型タブレットになります。HEADWOLFからはすでに8型「Headwolf FPad1」、10.4型「Headwolf HPad1」が発売されていますが、「HEADWOLF WPad 1」はそれらよりもスペックを抑えた低価格なタブレットになっています。

価格は安いですが、フルHD液晶や128GBストレージ、6600mAhバッテリを搭載するなどコスパは高めです。SIMカードを用意すれば単体で4G LET通信が利用できるので非常に便利です。

また、最新のAndroid 12 OSを搭載し、新機能も利用可能。Googleキッズスペースにも対応するなど新しい要素を取り入れています。

発売時の価格はUS$199.99(Banggood)。低価格でも快適に使える10型のタブレットを探している人におすすめです。

「HEADWOLF WPad 1」の販売・購入先

HEADWOLF WPad 1」は、

Amazonで24,999円(5000円OFFクーポン付き)、

楽天市場で29,537円 (税込・送料無料)、

ヤフーショッピングで27,748 円(税込・送料無料)、

AliExpressでUS $149.99、

Banggoodで29,921円、

米国 Amazon.comで$169.99、

で販売されています。

Amazonで「HEADWOLF WPad 1」をチェックする

楽天市場で「HEADWOLF WPad 1」をチェックする

ヤフーショッピングで「HEADWOLF WPad 1」をチェックする

AliExpressで「HEADWOLF WPad 1」をチェックする

Banggoodで「HEADWOLF WPad 1」をチェックする

米国 Amazon.comで「HEADWOLF WPad 1」をチェックする

 

Rakuten
楽天市場

最新の人気アイテムを
チェック!

 

 

他のタブレットと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「HEADWOLF WPad 3」(MT8183・7700mAhバッテリ)

★「HeadWolf Wpad 2」(Unisoc T616・最大12GBメモリ)

★「CHUWI HiPad XPro」(Android 12・Unisoc T616)

★「Blackview Oscal Pad 10」(Unisoc T606・最大14GBメモリ)

★「Blackview Tab 7 Pro」(UNISOC T606・Android 12)

★「BMAX I11 PLUS」(Android 12・Unisoc T616)

★「Teclast P40HD

★「Alldocube iPlay50

★「TECLAST P30S

★「OUKITEL RT2」(タフネス仕様・Android 12)

★「Redmi Pad

★「Blackview Tab 13

★「OPPO Pad Air

★「CHUWI HiPad Max

★「Teclast P25T

★「HEADWOLF HPad 2」(11インチ)

TECLAST M40S

Blackview Tab 12

ALLDOCUBE iPlay 9T

BMAX MaxPad I10 Pro

Alldocube Smile X

Lenovo Tab M10 (3rd Gen)

Teclast M40 Air

CHUWI HiPad Air

Lenovo Tab B10 HD (2nd Gen)

Teclast P30HD

他のHEADWOLFタブレットと比較

他にもHEADWOLFのタブレットが販売されています。ぜひ比較してみてください。

HEADWOLFタブレットが圧倒コスパで快進撃中! 最新の全機種を比較 

その他のおすすめAndroidタブレットは?

その他のおすすめAndroidタブレットは以下のページにまとめてあります。

Android 12で使えるタブレット 2022 最新 まとめ

最新のAndroid 12タブレットをまとめて紹介しています。

Android 11で使えるタブレット 2022 最新 まとめ

Android 11 OS搭載タブレットをまとめて紹介しています。

2021最新 Android 10 タブレット 全機種を徹底 比較! 

Android 10 OS搭載タブレットをまとめて紹介しています。

HDMI出力できるAndroidタブレット まとめ

microHDMI端子を搭載したAndroidタブレットをまとめて紹介しています。

2in1スタイルで使えるAndroidタブレット まとめ

キーボードが使えるAndroidタブレットを紹介しています。

2万円前後で買えるリッチなAndroidタブレット まとめ

2万円前後のAndroid タブレット(国内販売)をまとめて紹介しています。

超激安でゴメン! ノーブランド Androidタブレット まとめ 

ノーブランドの超激安Androidタブレットをまとめて紹介しています。

「Withings ScanWatch Horizon」と最新スマートウォッチを徹底 比較!


2022年7月18日に発売された「Withings ScanWatch Horizon」と最新スマートウォッチを徹底 比較!価格や計測できること・機能、スペックの違いに加えて、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※2024年4月10日、「ScanWatch Light」が発売されました。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

「Withings ScanWatch Horizon」の特徴

Withings ScanWatch Horizon」の特徴をまとめてみました。

PMOLEDスクリーン・回転ベゼル・30日バッテリ

Withings ScanWatch Horizon」は1.6インチのPMOLEDスクリーンを搭載。手首を上げるだけで自動で点灯し、スマートフォンからの通知も見やすく表示できます。また、回転ベゼル(デジタルクラウン)を搭載。アクティブや機能にスムーズにアクセスできます。そのほか、最大30日間駆動できるバッテリーを搭載。約2時間でフルチャージすることもできます。

・血中酸素・心拍アラート・睡眠分析

Withings ScanWatch Horizon」は血中酸素飽和度SpO2)の計測に対応。トレーニング後の体の異常をすばやく検知できます。また、心拍数の「低下」「上昇」「乱れ」を検知し、アラート発信することが可能。睡眠のサイクルや睡眠時間、中断回数、規則性などを計測できるほか、就寝中の呼吸の乱れを検知することもできます。

ダイバーズウォッチ機能・10気圧防水・30種スポーツモード

Withings ScanWatch Horizon」はダイバーズウォッチ機能を搭載。レーザーでステンレス鋼に刻印された目盛で潜水時間を確認できるほか、暗闇で光る時計針やインジケーターや反射を防ぐコーティングが施されたサファイアガラスも採用されています。また、10気圧防水に対応。ダイビングなどのマリンスポーツでも使用できます。そのほか、30種類のスポーツモードに対応。自動でアクティブを検出し、専用のHealth Mateアプリで計測結果を確認できます。

公式ページ Hybrid Smartwatch with ECG & Heart Rate – ScanWatch Horizon | Withings

価格を比較

Withings ScanWatch Horizon」と「Garmin Venu 2 Plus」、「FOSSIL Gen 6 Hybrid」、「Amazfit GTR 3 Pro」の価格を比較してみました。

「Withings ScanWatch Horizon」

Withings ScanWatch Horizon」は、Amazonで58,800円(※ScanWatchは35,315円)で販売されています。

「Garmin Venu 2 Plus」

Garmin Venu 2 Plus」は、Amazonで49,555円、楽天市場で49,849円 (税込)、ヤフーショッピングで54,780円、ビックカメラで54,510円 (税込・5,451ポイント)、米国Amazon.comで$469.99で販売されています。

「FOSSIL Gen 6 Hybrid」

FOSSIL Gen 6 Hybrid」は、Amazonで36,667円(FTW7062)、楽天市場で31,900円 (税込・FTW7068)、ヤフーショッピングで34,650円 (税込・FTW7068)で販売されています。

「Amazfit GTR 3 Pro」

Amazfit GTR 3 Pro」は、Amazonで39,800円(10%OFFクーポン付き)、楽天市場で39,800円 (税込)、ヤフーショッピングで39,800円 (税込)、AliExpressでUS $211.99、米国Amazon.comで$229.99で販売されています。

計測できること・機能を比較

Withings ScanWatch Horizon」と「Garmin Venu 2 Plus」、「FOSSIL Gen 6 Hybrid」、「Amazfit GTR 3 Pro」の計測できること・機能を比較してみました。

「Withings ScanWatch Horizon」

計測できること

血中酸素飽和度SpO2)、心拍数、睡眠、呼吸、歩数、消費カロリー、上昇階段、距離・ペース・ルート(GPSセンサーなし・要スマホ接続) ※日本では「心電図機能」が未対応になります。

30種類以上のスポーツモード(自動検出に対応)

機能

ダイバーズウォッチ機能、心拍アラート、アクティビティの自動検出(30種類以上のスポーツに対応)、スマートフォンの通知(バイブレーション対応)、ストップウォッチ、アラーム、時計、日付 ※常時点灯には対応していません

「Garmin Venu 2 Plus」

計測できること

血中酸素飽和度(SpO2)、呼吸数、水分補給トラッキング、歩数、消費カロリー、移動距離・速度・ペース(GPS)、心拍数、睡眠、VO2Max(最大酸素摂取量)、上昇階数、週間運動量、フィットネス年齢、ストレスレベル、ライフログ、Body Batteryのエネルギー、気圧、高度、温度、生理周期

25種類以上のスポーツアクティビティ計測(ランニング、サイクリング、水泳、ゴルフなどに加え、屋内クライミング、ボルダリング、HIIT高強度インターバルトレーニングなど)

機能

通話機能(発信/応答)、音声アシスタント(Siri、Googleアシスタント、Bixby)

「睡眠スコア」(睡眠の質を0~100までの数値で示す)、「筋力トレーニング」(トレーニング時に鍛えた筋肉部位をグラフィックで表示する)、ヘルススナップショット(2分間のセッションを記録して、心拍数2や心拍変動、呼吸数、ストレス、血中酸素レベルなどの主な統計データを記録)、

動画ワークアウト(ワークアウトをアニメーションで表示)、通知機能(電話・メールなど)、Garmin Pay(Suicaキャッシュレス決済)、音楽再生機能(Amazon Music、LINE Musicなどのプレイリストなど、650曲を保存可能)、Garmin Coach(最適なトレーニングプランを提案)、Moveバー(運動を促すアラート)、バッテリー節約モード、ゴルフ機能

「FOSSIL Gen 6 Hybrid」

計測できること

血中酸素飽和度(SpO2・24時間)、、心拍数(センサーの連続トラッキングと信号精度を向上)、睡眠、歩数、消費カロリー、距離・ペース・ルート(GPSなし)

スポーツモード(数十種類)

機能

Amazon Alexa音声認識、ボタンのカスタマイズ(アプリで割り当て)、新デザインの専用アプリ「Fossil Smartwatches」、3気圧防水、モード切替(日付、世界時計、目覚まし、通知)、スマホのミュージックコントロール、リモートカメラ(スマホ必須)、アラーム、スマホ探索、天気情報、ストップウォッチ、目標トラッキング、所要時間(現在地から目的までかかる時間)など

「Amazfit GTR 3 Pro」

計測できること

血中酸素飽和度(SpO2・24時間モニタリング)、呼吸数、心拍数(アルゴリズム採用・24時間モニタリング)、睡眠(浅い、深い、REM急速な眼球運動を計測)、ストレス、消費カロリー、歩数、距離・ペース(※GPSセンサーあり)

150種のスポーツモード

機能

BioTracker PPG 3.0バイオトラッキング光学センサー(高精度な計測)、「PAI 健康評価システム」、「心臓の健康検出」機能、Bluetooth通話機能、Amazon Alexa、オフラインの音声アシスタント、音楽再生(単体で可能)、ウォッチフェイスの変更(数十種類のウォッチフェイスから選択可能)、心拍数アラート(異常を検知)、クイックアクセス(右スワイプで通知、イベント、天気、音楽、バックグラウンドアプリの表示をスマートに表示)、画面の180度回転、パスワードロック、常時表示、ウォッチフェイスの変更(写真アップロード対応・アニメーションで15種類・カスタマイズで23種類)、回転式クラウンでの操作

スペックを比較

Withings ScanWatch Horizon」と「Garmin Venu 2 Plus」、「FOSSIL Gen 6 Hybrid」、「Amazfit GTR 3 Pro」のスペックを比較してみました。

「Withings ScanWatch Horizon」のスペック

  • ディスプレイ 1.6インチ、PMOLEDスクリーン
    ※42mm
  • ケース 316Lステンレス鋼
  • 回転ベゼル(デジタルクラウン) あり
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 不明
  • バッテリー駆動時間 最大30日間
  • 充電 100%まで約2時間、80%まで約1時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth
  • GPS センサー なし・スマホ接続が必要
  • インターフェース 充電端子、ボタン
  • センサー 3軸 加速度、光学式心拍センサー、多波長PPGセンサー
  • 防水 10ATM(10気圧防水・100m防水)
  • 筐体の素材 サファイアガラス
  • バンド ステンレス製(付属)、交換可能
  • 対応アプリ Withings Health Mate
    ※iOS 12.0以降、watchOS 3.0以降、Android 8.0以降
  • OS 独自OS
  • サイズ 270×42×13.7mm
  • 重量 72g
  • カラー グリーン、ブルー
  • 付属品 充電用USBケーブル、フェルトケース、クイックガイド、付替え用シリコンバンド、ピンパンチ、ピン打ち用ハンマー、ベルト調整用固定台

関連記事【2022年最新】スマートウォッチに新モデル続々! 全機種 まとめ

Amazonで「Withings ScanWatch Horizon」をチェックする

楽天市場で「Withings ScanWatch」をチェックする

ヤフーショッピングで「Withings ScanWatch」をチェックする

米国 Amazon.comで「Withings ScanWatch」をチェックする

「Garmin Venu 2 Plus」のスペック

  • ディスプレイ 1.3インチ (33mm)、解像度416×416 pxのAMOLEDスクリーン
    ※タッチ対応/カラー表示/Corning Gorilla ガラス3
  • ベゼル ステンレススチール
  • プロセッサ 不明
  • 内蔵メモリ/履歴 200時間のアクティビティデータ
  • ストレージ 最大650曲を保存
  • バッテリー駆動時間 スマートウォッチモードで約9日間、GPS+音楽モードで約8時間、GPSモードで約24時間
  • 充電 急速充電
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi、Bluetooth(R)
  • 衛星測位  GPS/GLONASS/GALILEO/みちびき(補完信号)
  • インターフェース 充電端子、ボタン(※右側面に音声アシスタントボタンあり)
  • センサー 光学式心拍計、血中酸素トラッキング、コンパス、
    ジャイロセンサー、加速度計、温度計、気圧高度計など
  • 防水 5ATM(50m防水) ※水泳で利用可
  • スピーカー&マイク あり
  • 音声アシスタント Siri、Googleアシスタント、Bixbyに対応
  • バンド シリコン素材、クイックリリースバンド互換性あり(20 mm業界標準)
  • OS 独自OS
  • サイズ 43.6 x 43.6 x 12.6 mm
  • 重量 51.0 g
  • カラー 「Black/Slate」「Powder Gray/Passivated」「Ivory/Cream Gold」の3色

関連記事「Garmin Venu 2 Plus」は無敵か? 最新スマートウォッチと徹底 比較!

Amazonで「Garmin Venu 2 Plus」をチェックする

楽天市場で「Garmin Venu 2 Plus」をチェックする

ヤフーショッピングで「Garmin Venu 2 Plus」をチェックする

ビックカメラで「Garmin Venu 2 Plus」をチェックする

米国 Amazon.comで「Garmin Venu 2 Plus」をチェックする

「FOSSIL Gen 6 Hybrid」のスペック

  • ディスプレイ タッチ対応
  • ケースサイズ Machine:45mm、Stella:41mm
  • プロセッサ FOSSIL Q-インテル Atom
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 16 MB
  • バッテリー駆動時間 最大2週間 ※使用状況により異なる
  • 充電時間 60分間で80%までチャージ
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth 5.0 LE
  • GPS 非対応
  • インターフェース 3つのボタン(カスタマイズ可能・機能の割り当て)
  • センサー 加速度計、心拍数
  • 防水 3気圧
  • マイク あり
  • 音声認識 Amazon Alexa (リマインダーの設定、お買い物リストへのアイテム追加、天気予報の確認など)
  • ストラップ幅 Machine:24mm、Stella:18mm
  • アプリ Fossil Smartwatches
  • 対応OS 最新のAndroidまたはiOS
  • OS FOSSILスマートウォッチ(ハイブリッドアプリ) ※独自OS
  • 重量 不明
  • カラー
    Gen 6 Hybrid Machine・・・ブラック、シルバートーン、スモーク
    Gen 6 Hybrid Stella・・・ローズゴールドトーン、シルバートーン、ツートーンカラー

関連記事「FOSSIL Gen 6 Hybrid」とアナログ風スマートウォッチを徹底 比較!

Amazonで「フォッシル ジェネレーション6 ハイブリッド」をチェックする

楽天市場で「フォッシル ジェネレーション6 ハイブリッド」をチェックする

ヤフーショッピングで「フォッシル ジェネレーション6 ハイブリッド」をチェックする

「Amazfit GTR 3 Pro」のスペック

  • ディスプレイ 1.45インチ、解像度480 x 480 pxのAMOLED液晶
    ※有機EL/331ppi/Tempered glass/Anti-fingerprint coating/画面比率70.6%/最大輝度1000nit
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 不明 ※470曲の音楽ファイルを保存可
  • バッテリー 450mAh
  • 駆動時間 最大12日間、節電モードで最大30日間、GPSモードで最大35時間
  • 充電 マグネット端子、2時間でフルチャージ
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 WLAN 2.4GHz、Bluetooth 5.0
  • GPS センサー内蔵(GLONASS,Galileo,BDS,QZSS)
  • インターフェース 充電端子、クラウン
  • センサー 加速度センサー、気圧センサー、周囲光センサー、温度センサー、ジャイロスコープセンサー、地磁気センサー
  • スピーカー サポート
  • マイク サポート
  • 音声アシスタント   AmazonのAlexa音声認識
  • モーター リニアモーター
  • 防水 5 ATM (5気圧防水)
  • 筐体の素材 アルミニウム合金
  • アプリ Zepp App
  • OS 独自OS
  • 対応OS Android 7.0以上、iOS 12以上
  • サイズ 46 x 46 x 10.7mm
  • 重量 43g
  • カラー Brown Leather、Infinite Black
  • ストラップ 交換可能・22mm・155-218mm
  • バックル クラシック ピン バックル

関連記事「Amazfit GTR 3 Pro」と注目の人気スマートウォッチを徹底 比較!

Amazonで「Amazfit GTR 3 Pro」をチェックする

楽天市場で「Amazfit GTR 3 Pro」をチェックする

ヤフーショッピングで「Amazfit GTR 3 Pro」をチェックする

AliExpressで「Amazfit GTR 3 Pro」をチェックする

米国Amazon.comで「Amazfit GTR 3 Pro」をチェックする

「Withings ScanWatch Horizon」のメリット・デメリット

Withings ScanWatch Horizon」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・1.6インチのPMOLEDスクリーンが見やすい

Withings ScanWatch Horizon」は1.6インチのPMOLEDスクリーンを搭載。手首を上げるだけで自動で点灯し、スマートフォンからの通知も見やすく表示できます。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」は1.3インチ (33mm)で解像度416×416 pxのAMOLEDスクリーンを搭載しています。「FOSSIL Gen 6 Hybrid」は1.7/1.6インチのタッチ対応スクリーンを搭載しています。「Amazfit GTR 3 Pro」は1.45インチで解像度480x480pxのAMOLEDスクリーンを搭載しています。

・回転ベゼルで操作できる

Withings ScanWatch Horizon」は回転ベゼル(デジタルクラウン)を搭載し、アクティブや機能にスムーズにアクセスできます。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」と「FOSSIL Gen 6 Hybrid」は回転ベゼルを搭載していません。「Amazfit GTR 3 Pro」はデジタルクラウンを搭載しています。

・血中酸素の計測に対応

Withings ScanWatch Horizon」は血中酸素飽和度SpO2)の計測に対応。トレーニング後の体の異常をすばやく検知できます。また、心拍数の「低下」「上昇」「乱れ」を検知し、アラート発信することが可能。睡眠のサイクルや睡眠時間、中断回数、規則性などを計測できるほか、就寝中の呼吸の乱れを検知することもできます。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」、「FOSSIL Gen 6 Hybrid」、「Amazfit GTR 3 Pro」も血中酸素の計測に対応しています。

・30種類のスポーツモード・自動検出に対応

Withings ScanWatch Horizon」は30種類のスポーツモードに対応。自動でアクティブを検出し、専用のHealth Mateアプリで計測結果を確認できます。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」は25種類以上のスポーツモードに対応しています。「FOSSIL Gen 6 Hybrid」は数十種類のスポーツモードに対応しています。「Amazfit GTR 3 Pro」は150種類のスポーツモードに対応しています。

・最大30日間駆動できるバッテリーを搭載・充電も速い

Withings ScanWatch Horizon」は最大30日間駆動できるバッテリーを搭載しています。また、100%まで約2時間、80%まで約1時間で充電できます。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」はスマートウォッチモードで約9日間駆動でき、急速充電にも対応しています。「FOSSIL Gen 6 Hybrid」は最大2週間駆動でき、60分間で80%までチャージできます。「Amazfit GTR 3 Pro」は最大12日間駆動でき、2時間でフルチャージできます。

・10気圧防水に対応

Withings ScanWatch Horizon」は10気圧防水に対応。ダイビングなどのマリンスポーツでも使用できます。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」と「Amazfit GTR 3 Pro」は5気圧防水に対応しています。「FOSSIL Gen 6 Hybrid」は3気圧防水に対応しています。

・ダイバーズウォッチ機能に対応

Withings ScanWatch Horizon」はダイバーズウォッチ機能を搭載。レーザーでステンレス鋼に刻印された目盛で潜水時間を確認できるほか、暗闇で光る時計針やインジケーターや反射を防ぐコーティングが施されたサファイアガラスも採用されています。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」、「FOSSIL Gen 6 Hybrid」、「Amazfit GTR 3 Pro」はダイバーズウォッチ機能がありません。

デメリット

・音声アシスタントが使えない

Withings ScanWatch Horizon」は音声アシスタント機能が使えません。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」は音声アシスタント(Siri、Googleアシスタント、Bixby)に対応しています。「FOSSIL Gen 6 Hybrid」と「Amazfit GTR 3 Pro」はAmazon Alexa音声認識に対応しています。

・GPSセンサーが内蔵されていない

Withings ScanWatch Horizon」はGPSセンサーが内蔵されていません。利用するにはスマホ接続が必須になります。

一方、「Garmin Venu 2 Plus」と「Amazfit GTR 3 Pro」はGPSセンサーを内蔵しています。「FOSSIL Gen 6 Hybrid」はGPSセンサーが内蔵されていません。

「Withings ScanWatch Horizon」の評価

Withings ScanWatch Horizon」の評価を紹介します。

スペック:★★★

通信:★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★

<総合評価>

Withingsから発売された最新スマートウォッチになります。Withingsは2017年2月にノキアに統合されていましたが、2018年5月に共同設立者のエリック・キャリールが経営権を撮り戻し、再び「Withings」という名称になっています。

Withings ScanWatch Horizon」は健康管理機能を備えた「ScanWatch」がベースになっており、新たにダイバーズウォッチ機能が追加されています。

この機能はステンレス鋼にレーザーで刻印された目盛で潜水時間を確認できるというもので、その他に暗闇で光る時計針やインジケーター、反射を防ぐコーティングが施されたサファイアガラスが採用されています。

その他の機能は「ScanWatch」とほぼ同じで、血中酸素や心拍数、睡眠、呼吸数の計測に対応。30種類のスポーツモードは自動検出機能に対応しており、事前に設定しなくても自動でアクティビティを計測できます。

発売時の価格は58,800円(Amazon.co.jp)。ダイバーズウォッチ機能のないScanWatchは35,315円とけっこうお買い得。エレガントなデザインを採用した防水スマートウォッチを探している人におすすめです。

「Withings ScanWatch Horizon」の販売・購入先

Withings ScanWatch Horizon」は、

Amazonで58,800円(※ScanWatchは35,315円)、

で販売されています。

Amazonで「Withings ScanWatch Horizon」をチェックする

楽天市場で「Withings ScanWatch」をチェックする

ヤフーショッピングで「Withings ScanWatch」をチェックする

米国 Amazon.comで「Withings ScanWatch」をチェックする

 

Yahoo! Shopping
Yahoo!ショッピング

お得なポイント還元を
今すぐチェック!

 

Rakuten
楽天市場

最新の人気アイテムを
チェック!

他のスマートウォッチと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★Withings「ScanWatch Light

Garmin Venu 2 Plus

FOSSIL Gen 6 Hybrid

Amazfit GTR 3 Pro

Huawei Watch GT 3 Pro

Xiaomi Watch S1

HUAWEI WATCH GT 3

Galaxy Watch4

Apple Watch Series 7

Fossil Gen 6」(Razer X)

SKAGEN Falster Gen 6」(Wear OS)

その他のおすすめスマートウォッチは?

その他のおすすめスマートウォッチは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

スマートウォッチに新モデル続々! 全機種 まとめ

最新のスマートウォッチをまとめて紹介しています。

スポーツ&健康管理に使えるスマートバンド 最新 機種 まとめ

最新のリストバンド(活動量計)をまとめて紹介しています。

ガーミンのスマートウォッチ 買うならどれ? 人気モデルを比較 

Garminスマートウォッチをまとめて紹介しています。

Fitbitスマートウォッチが人気上昇! 全モデルを比較

Fitbitのスマートウォッチをまとめて紹介しています。

<3G・4G対応のAndroidスマートウォッチ>

3G・4G対応で通話できるAndroidスマートウォッチ まとめ

<Apple / アップル>

Apple Watchを激安ゲット! 最新モデルと歴代 中古を比較

「Powkiddy X70」の画面デカ! 低価格な携帯ゲーム機と徹底 比較


2022年7月に発売された「Powkiddy X70」と低価格な携帯ゲーム機を徹底 比較!価格や収録ゲーム数、対応エミュレーター、スペックの違いに加えて、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※2023年3月、「Powkiddy RK2023」が発売されました。

※2022年から4.3型「Powkiddy X39」も発売中です。

「Powkiddy X70」の特徴

Powkiddy X70」の特徴をまとめてみました。

7型TN液晶・3Dレバー・ボタン配置変更

Powkiddy X70」は7.0インチで解像度1024x600pxのTNスクリーンを搭載。大画面でレトロゲームを楽しむことができます。また、本体に2つの3Dジョイスティックレバーを搭載。十字キーと四つのボタン、ショルダーボタンR/Lも搭載し、快適に操作できます。そのほか、ボタンのカスタマイズ機能を搭載。ゲームごとにボタンの配置を変えることができます。

10種エミュ・クアッドコア・最大64GB拡張

Powkiddy X70」は10種類のエミュレーターに対応。スーパーファミコンやPS1、メガドライブ、ゲームボーイ、ネオジオ、カプコンなどのレトロゲームをプレイすることができます。また、 ATM7051 クアッドコアプロセッサと128MB LPDDR2メモリを搭載。「Powkiddy X39」と同じプロセッサとメモリで快適に動作します。そのほかTFカードスロットを搭載。最大64GBまで保存できます。

HDMI出力・ゲームパッド・ステレオスピーカー

Powkiddy X70」は本体にminiHDMI端子を搭載。テレビや外部モニターと接続し、大画面でゲームを楽しむことができます。また、2つのUSBポートを搭載。有線で外部のゲームパッドと接続し、対戦プレイを楽しむことができます。そのほか、0.8Wのステレオスピーカーを搭載。MP3音楽ファイルやflv、MP4の動画ファイルも再生できます。

公式ページ Handheld Game Players – Powkiddy official store

価格を比較

Powkiddy X70」と「Miyoo Mini」、「RGB10S」、「Powkiddy X39」の価格を比較してみました。

「Powkiddy X70」

Powkiddy X70」は、Amazonで10,999円、ヤフーショッピングで10,899 円、AliExpressでUS $49.38、米国 Amazon.comで$82.99で販売されています。

「Miyoo Mini」

Miyoo Mini」は、Amazonで9,999円、ヤフーショッピングで9,499 円、AliExpressでUS $32.47、Banggoodで9,047円、米国 Amazon.comで$69.99で販売されています。

「RGB10S」

RGB10S」は、Amazonで12,999円、ヤフーショッピングで13,699円、AliExpressでUS $77.7、Banggoodで13,429円で販売されています。

「Powkiddy X39」

Powkiddy X39」は、Amazonで6,999円、ヤフーショッピングで7,999 円、AliExpressでUS $24.23、Banggoodで6,219円 で販売されています。

収録ゲーム数・対応エミュレーターを比較

Powkiddy X70」と「Miyoo Mini」、「RGB10S」、「Powkiddy X39」の収録ゲーム数・対応エミュレーターを比較してみました。

「Powkiddy X70」

収録ゲーム数

数百から数千 ※販売先によって異なります。ゲームはmicroSDカードに収録

対応エミュレーター

CPS,FBA,FC,GB,GBA,GBC,NEOGEO,SFC,MD,PS1など10種類以上

「Miyoo Mini」

収録ゲーム数

3000以上 ※モデル・販売先によって異なっています。ゲームはmicroSDカードに収録

対応エミュレーター

PS1,CPS1/2/3、FBA,GBA,GBC,GB,SFC,FC,MD,SMS,GG,NEOGEO,PCE,WSCなど16種以上

「RGB10S」

収録ゲーム数 3000/5000+/10000+ ※販売先によって異なります

対応エミュレーター PSP, N64, DC, NDS,PS1, CPS1, CPS2, FBA, NEOGEO, NEOGEO POCKET, GBA, GBC, GB, SFC, FC, MD, SMS, GG, HANDY, MSX, ST, WSC, POKEMINI, transfer gamesなど20種類以上

「Powkiddy X39」

収録ゲーム数

数百から数千 ※販売先によって異なります

対応エミュレーター

CPS,FBA,FC,GB,GBA,GBC,NEOGEO,SFC,MD,PS1 (10種類)

スペックを比較

Powkiddy X70」と「Miyoo Mini」、「RGB10S」、「Powkiddy X39」のスペックを比較してみました。

「Powkiddy X70」のスペック

  • ディスプレイ 7.0インチ、解像度1024 x 600 pxのTNスクリーン
  • プロセッサ ATM7051 クアッドコア 900MHz
  • GPU ARM Mali-400MP2
  • RAM(メモリ) 128MB LPDDR2
  • ストレージ TFカード使用、最大64GB
  • バッテリー 3500mAh
  • ワイヤレス通信 なし
  • インターフェース Type-C x1(充電/OTG)、USB x2(ゲームパッド接続用)、TFカードスロット x1、miniHDMI x1、3.5mmイヤホンジャック
  • スピーカー ステレオスピーカー(0.8W)
  • 外部ゲームパッド(2つまで接続可)
  • カメラ なし
  • 音楽 MP3 (flv,mp4)
  • OS linux
  • サイズ 236 x 115 x 13.2 mm
  • 重量 不明
  • カラー グレー

関連記事海外のレアすぎる携帯ゲーム機 2023 まとめ

Amazonで「Powkiddy X70」をチェックする

ヤフーショッピングで「Powkiddy X70」をチェックする

AliExpressで「Powkiddy X70」をチェックする

楽天市場で「Powkiddy」をチェックする

米国 Amazon.comで「Powkiddy」をチェックする

「Miyoo Mini」のスペック

  • ディスプレイ 2.8インチ、解像度640 x 480 pxのIPSスクリーン
  • プロセッサ SigmaStar SSD202D x2 Cortex A7@1.2GHz
  • GPU 2D GPU
  • RAM(メモリ) 128MB DDR3
  • ストレージ 32GB (microSD/※販売先によって異なります)
  • 外部ストレージ microSDカードで最大128GBまで
  • バッテリー 1900mAh /3.7v ※交換可能
  • 駆動時間 4~5時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 非対応
  • インターフェース Type-C、TFカードスロット、3.5mmオーディオジャック
  • スピーカー 本体前面の下部にあり
  • セーブ 対応・最大10レコードまで
  • ゲームの追加 対応
  • 振動(バイブレーション) 対応
  • 言語 英語、中国語
  • OS Linux (Retoroarch)
  • サイズ 93.5 x 65 x 18mm
  • 重量 110g
  • カラー ホワイト、グレー

関連記事「Miyoo Mini」が激安セール中! レトロ携帯ゲーム機と徹底 比較

Amazonで「Miyoo Mini」をチェックする

楽天市場で「Miyoo Mini」をチェックする

ヤフーショッピングで「Miyoo Mini」をチェックする

AliExpressで「Miyoo Mini」をチェックする

Banggoodで「Miyoo Mini」をチェックする

米国 Amazon.comで「Miyoo Mini」をチェックする

「RGB10S」のスペック

  • ディスプレイ 3.5インチ、解像度480×320 pxのIPS液晶
    ※OCAフルフラット/防塵/広視野角
  • プロセッサ RockChip RK3326 クアッドコア
  • CPU ARM Cortex-A35 Quad Core 1.5Ghz
  • GPU Mali-G31 Dvalin
  • RAM(メモリ) 1GB DDR3
  • 外部ストレージ microSDカード 32GB / 64GB / 128GB ※いずれかが付属します
  • バッテリー 3000 mAh
  • 充電 5V/2A
  • 駆動時間 8時間
  • 充電 Type-C (5V/2A)、時間:2.5時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi (2.4GHz/5GHz)
  • インターフェース USB Type-C (充電) 、USB Type-C(OTG)、3.5mmイヤホンジャック ※microHDMI端子がないため外部ディスプレイに出力できません
  • スピーカー 1W、前面シングル
  • ボタン ボタン:A、B、X、Y、L1 / L2、R1 / R2、アナログジョイスティック、選択、開始、電源オン
  • ゲームの追加 対応
  • システム言語 日本語、英語、中国語
  • 筐体の素材 プラスチック
  • OS  EmuELEC (Open Source Linux)
  • サイズ 144 x 63.8 x 16 mm
  • 重量  340 g
  • カラー ホワイト
  • 付属品 説明書、Type-C ケーブル、ボタンカバー

関連記事「RGB10S」と注目の最新レトロ携帯ゲーム機を徹底 比較!

Amazonで「RGB10S」をチェックする

ヤフーショッピングで「RGB10S」をチェックする

AliExpressで「RGB10S」をチェックする

Banggoodで「RGB10S」をチェックする

楽天市場で「Powkiddy」をチェックする

米国 Amazon.comで「Powkiddy RGB10S」をチェックする

「Powkiddy X39」のスペック

  • ディスプレイ 4.3インチ、解像度480 x 272 pxのIPS液晶
  • プロセッサ ATM7051、クアッドコア / ARM Cortex A9
  • GPU ARM Mali-400MP2
  • RAM(メモリ) 128MB LPDDR2 900MHz
  • 外部ストレージ microSDカードで32GB ※最大64GBまで。販売先によって異なります。
  • バッテリー 2500mAh
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 なし
  • インターフェース Type-C (電源用) x1、USB x2、TFカードスロット x1、miniHDMI x1、3.5mmイヤホンジャック x1、ボリュームボタン x1、電源ボタン x1
  • スピーカー 0.8Wスピーカー
  • 音楽再生 対応
  • 言語 英語、中国語
  • ゲームの追加 対応
  • OS OpenSource Linux
  • サイズ 不明
  • 重量 不明
  • カラー ブラック

関連記事「Powkiddy X39」と激安ミニ携帯ゲーム機を徹底 比較!

Amazonで「Powkiddy X39」をチェックする

ヤフーショッピングで「Powkiddy X39」をチェックする

AliExpressで「Powkiddy X39」をチェックする

Banggoodで「Powkiddy X39」をチェックする

楽天市場で「Powkiddy」をチェックする

米国 Amazon.comで「Powkiddy X39」をチェックする

「Powkiddy X70」のメリット・デメリット

Powkiddy X70」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・7インチのHD液晶が見やすい

Powkiddy X70」は7.0インチで解像度1024x600pxのTNスクリーンを搭載。大画面でレトロゲームを楽しむことができます。

一方、「Miyoo Mini」は 2.8インチで解像度640x480pxのIPS液晶を搭載しています。「RGB10S」は3.5インチで解像度480×320 pxのIPS液晶を搭載しています。「Powkiddy X39」は4.3インチ、解像度480 x 272 pxのIPS液晶を搭載しています。

・2つのジョイスティックレバーで操作できる

Powkiddy X70」は本体に2つの3Dジョイスティックレバーを搭載。十字キーと四つのボタン、ショルダーボタンR/Lも搭載し、快適に操作できます。

一方、「Miyoo Mini」はジョイスティックレバーがありません。「RGB10S」と「Powkiddy X39」は1つのジョイスティックレバーを搭載しています。

・10種類のエミュレーターに対応

Powkiddy X70」は10種類のエミュレーターに対応。スーパーファミコンやPS1、メガドライブ、ゲームボーイ、ネオジオ、カプコンなどのレトロゲームをプレイすることができます。

一方、「Miyoo Mini」は16種以上のエミュレーターに対応しています。「RGB10S」は20種類以上のエミュレーターに対応しています。「Powkiddy X39」は10種類以上のエミュレーターに対応しています。

・ATM7051 クアッドコアプロセッサと128MB LPDDR2メモリ搭載

Powkiddy X70」はATM7051 クアッドコアプロセッサと128MB LPDDR2メモリを搭載し、レトロゲームが快適に動作します。

一方、「Miyoo Mini」はSigmaStar SSD202Dデュアルコアプロセッサと128MB DDR3メモリを搭載しています。「RGB10S」はRockChip RK3326 クアッドコアプロセッサと1GB DDR3メモリを搭載しています。「Powkiddy X39」はATM7051 クアッドコアプロセッサと128MB LPDDR2メモリを搭載しています。

・3500mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応

Powkiddy X70」は3500mAhバッテリーを搭載しています。また、Type-C充電も利用できます。

一方、「Miyoo Mini」は1900mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「RGB10S」は3000mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「Powkiddy X39」は2500mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。

・miniHDMI端子で映像出力できる

Powkiddy X70」はminiHDMI端子を搭載しています。テレビや外部モニターと接続し、大画面でゲームを楽しむことができます。

一方、「Miyoo Mini」と「RGB10S」はminiHDMIポートを搭載していません。「Powkiddy X39」はminiHDMIポート搭載で映像出力できます。

・2つのゲームパッドを接続できる

Powkiddy X70」は2つのUSBポートを搭載。有線で外部のゲームパッドと接続し、対戦プレイを楽しむことができます。

一方、「Miyoo Mini」はゲームパッドと接続できません。「RGB10S」は1つのゲームパッドと接続できます。「Powkiddy X39」は2つのゲームパッドと接続できます。

・ステレオスピーカー搭載・音楽再生も可

Powkiddy X70」は0.8Wのステレオスピーカーを搭載。MP3音楽ファイルやflv、MP4の動画ファイルも再生できます。

一方、「Miyoo Mini」はフロントスピーカーを搭載しています。「RGB10S」は1Wの前面シングルスピーカーを搭載しています。「Powkiddy X39」は0.8Wスピーカーを搭載しています。

・厚さ13.2mmの薄型ボディ

Powkiddy X70」はサイズ236x115x13.2mmになっています。重量はまだ不明です。

一方、「Miyoo Mini」はサイズ93.5 x 65 x 18mmで重さ110gになっています。「RGB10S」はサイズ144 x 63.8 x 16 mmで重さ340 gになっています。「Powkiddy X39」はサイズ・重量が不明です。

デメリット

・PSP・N64・DCゲームがプレイできない

Powkiddy X70」はPSP・N64・DCゲームがプレイできません。

一方、「RGB10S」はPSP・N64・DCゲームをプレイできます。「Miyoo Mini」、「Powkiddy X39」はPSP・N64・DCゲームがプレイできません。

・Wi-Fi通信やBluetoothに対応していない

Powkiddy X70」はWi-FiやBluetooth通信に対応していません。ワンランク上の中華ゲーム機には対応しているものがあります。

一方、「RGB10S」はWi-Fi (2.4GHz/5GHz)に対応しています。

「Miyoo Mini」、「Powkiddy X39」はWi-FiやBluetooth通信に対応していません。

「Powkiddy X70」の評価

Powkiddy X70」の評価を紹介します。

スペック:★★★

通信:なし

機能:★★★

デザイン:★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★★

<総合評価>

Powkiddyから発売された7インチの携帯ゲーム機です。Powkiddyからは以前も7インチサイズの携帯ゲーム機が発売されていましたが、今回発売された「Powkiddy X70」は低価格なエントリー向けゲーム機になっています。

プロセッサやメモリは「Powkiddy X39」と同じで、レトロゲームの動作状況もほぼ同じになると予想されます。「Powkiddy X39」のプレイ動画はYouTubeなどで多く公開されており、FCやMD、ゲームボーイなどは快適に動作するようです。スーパーファミコンはギリギリ動作できているレベルで、ときどき音が途切れることがあるとの報告があります。

7インチの大画面なので、アクションやシューティングよりもシュミレーションなどの文字を多く扱うゲームに最適で、今までテキスト文字が見づらかったゲームも快適にプレイできます。

発売時の価格は9,999円。7インチのレトロ携帯ゲーム機を探している人におすすめです。

「Powkiddy X70」の販売・購入先

Powkiddy X70」は、

Amazonで10,999円、

ヤフーショッピングで10,899 円、

AliExpressでUS $49.38、

米国 Amazon.comで$82.99、

で販売されています。

Amazonで「Powkiddy X70」をチェックする

ヤフーショッピングで「Powkiddy X70」をチェックする

AliExpressで「Powkiddy X70」をチェックする

楽天市場で「Powkiddy」をチェックする

米国 Amazon.comで「Powkiddy」をチェックする

 

Yahoo! Shopping
Yahoo!ショッピング

お得なポイント還元を
今すぐチェック!

 

 

Rakuten
楽天市場

最新の人気アイテムを
チェック!

他のゲーム機と比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報、性能、価格などが分かるようになっています。

★DATA FROG「M17」(4インチ・RK3126・EmuELEC 4.3)

★「Powkiddy RK2023」(RK3566・Open Linux)

★「GKD Mini Plus」(タテ型・RK3566・GMenu OS)

★「TRIMUI SMART」(2.4インチ)

★「ANBERNIC RG35XX」(タテ型・低価格)

Miyoo Mini」(タテ型・低価格)

RGB10S」(ヨコ型・低価格)

Powkiddy X39」(ヨコ型・低価格)

RG503」(ヨコ型・有機EL)

RG351MP」(ヨコ型)

RG552」(デュアルOS)

RGB10 MAX

GPD XP」(Android 11)

ANBERNIC RG353P」 (Android&Linux)

ANBERNIC WIN600」 (Steam OS&Linux)

他のPowkiddyゲーム機と比較

他にもPowkiddyのゲーム機が販売されています。ぜひ比較してみてください。

Powkiddyの中華ゲーム機が意外といい?! 全機種 まとめ

その他のおすすめ携帯ゲーム機は?

その他のおすすめ携帯ゲーム機は以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

海外のレアすぎる携帯ゲーム機 2023 まとめ

海外製のレアな携帯ゲーム機をまとめて紹介しています。

超極小サイズの携帯ミニゲーム機 最新 まとめ

超極小サイズの携帯ミニゲーム機を紹介しています。

ANBERNICの携帯ゲーム機が超絶進化で大人気!2023 最新機種 まとめ

ANBERNICの携帯ゲーム機をまとめて紹介しています。

<据え置き型>

最新レトロゲーム機 据え置き型 ラインナップ 一覧

海外製のスティック型ゲーム機に熱視線!人気機種 まとめ

<レトロゲーム互換機機>

レトロゲーム互換機がじわりと人気! FC・MD・GBなど 最新 まとめ

HDD&TFカード

懐かしの名作がぎっしり! レトロゲーム収録HDD&TFカード まとめ

Xiaomi Smart Band 7 Pro を詳細にレビュー!性能と評価は?

Xiaomi Smart Band 7 Pro top
Xiaomi Smart Band 7 Pro」をレビュー!できることや新機能、他の大型スマートウォッチとの比較・違い、メリット・デメリット、スペック、評価、詳細な価格情報もあるので、ぜひ参考にしてみてください。

※製品名が「Xiaomi Mi Band 7 Pro」から「Xiaomi Smart Band 7 Pro」に変更されました。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」とは?

Xiaomi Smart Band 7 Pro」(シャオミ スマートバンド 7 プロ)は2022年10月28日に日本で発売された中国 シャオミ製のスマートバンド(スマートウォッチ)です(※グローバル版は2022年7月に発売)。

1.64インチのAMOLEDディスプレイを搭載し、110種類以上のスポーツモードに対応しています。

前モデルには2022年7月に日本で発売された「Xiaomi Smart Band 7」があります。

このスマートバンドは「110種類のスポーツモードに対応しているのに安い」、「バッテリーが長持ちで、最大14日間も使えるのが便利」と評判でした。

新モデルはシャオミ初のProモデルのスマートバンドで、1.64インチの見やすい大画面が搭載されていることで話題になっています。

もちろん、6色のカラフルな純正ストラップ(バンド)も用意していますよ。

それでは早速どんなスマートウォッチなのか、その価格や特徴(メリット)をくわしく見ていきましょう。

この製品の購入はこちら→ Amazon リンク

公式サイト:Xiaomi Smart Band 7 Pro – Xiaomi Japan

1.64インチのAMOLEDスクリーン・画面比率70%で見やすい

Xiaomi Smart Band 7 Pro」は1.64インチで解像度280 x 456 pxのカラーAMOLEDスクリーンを搭載しています。

このディスプレイは画面比率70%でベゼルの幅が狭いため、

Xiaomi Smart Band 6 と比べて約 84 %、Xiaomi Smart Band 7と比べて約 50 % 大きくなっています。

また、正方形に近いデザインで、LINEやメールなどの受信通知やメッセージ、アクティビティの計測結果も見やすく表示できます。

そのほか、常時表示に対応し、時刻や日付を常に表示しておくことが可能。

150種類以上の文字盤デザイン(ウォッチフェイス)を用意し、アプリを利用してカスタマイズすることもできます。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」は1.47インチのAMOLEDカラースクリーン(画面占有率65%)を搭載しています。

「OPPO Watch Free」は約1.64インチで解像度280x456pxの有機ELスクリーンを搭載しています。

「realme Band 2」は1.4インチで解像度167x320pxのTFTスクリーンを搭載しています。

GPS内蔵で距離やペース・ルートを計測できる

Xiaomi Smart Band 7 Pro」はGPSセンサーを内蔵し、単体で距離やペース、ルート情報を取得することができます。

そのため、スマートフォンを必要とせず、単体で位置情報を取得できます。

Xiaomi Smart Band 7 Pro」が対応している衛星測位システムは5つあります。

  • GPS
  • BeiDou
  • GLONASS
  • Galileo
  • QZSS

これらの衛星測位を利用することで、より広範囲で正確な位置情報を取得できるようになっています。

ワークアウト終了後は、Mi Fitnessアプリでルートや距離、ペースなどの詳細データを確認できます。

前モデルと比較

前モデル Xiaomi Smart Band 7はGPSセンサーを内蔵していませんでした。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」、「OPPO Watch Free」、「realme Band 2」はGPSセンサーを搭載していません。

117種類のスポーツモードに対応

Xiaomi Smart Band 7 Pro」は117のスポーツモードに対応し、14のプロスポーツモードも利用できます。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」は96種類のスポーツモードに対応しています。

「OPPO Watch Free」は100種類以上のスポーツモードに対応しています。

「realme Band 2」は90種類のスポーツモードに対応しています。

ランニング機能が使える

Xiaomi Smart Band 7 Pro」は新たにランニング機能を搭載しています。

この機能では計測したデータをもとに強度の異なる10のランニングコースを用意。

初心者から上級者まで、レベルに合わせたコースを選択できます。

また、バンドが振動し画面が点灯して、心拍数と速度の目標達成をサポート

目標のタイムと心拍数を提示しつつ、要件を満たさない場合は振動で知らせてくれます。

なお、ランニング中は、距離、時間、ペース、心拍数、消費カロリーなどのデータをリアルタイムで確認できます。

トレーニング終了後はMi Fitnessアプリで、ペース、心拍数、歩数、消費カロリーなどランニングの記録を詳細に分析したり、走ったルートを確認したりできます。

信号待ちなどで停止した際には自動的に計測を一時停止する自動ポーズ機能も利用できます。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」はランニングモードを搭載しています。

「OPPO Watch Free」はランニングコース機能を搭載しています。

「realme Band 2」はランニングに特化した機能を搭載していません。

血中酸素の計測に対応・睡眠呼吸の質も測定できる

Xiaomi Smart Band 7 Pro」は血中酸素飽和度の計測に対応し、血液中の酸素レベルを継続的に測定し、健康状態を把握できます。

また、新たに睡眠呼吸の質の測定が追加されました。この機能は前モデル Xiaomi Smart Band 7では利用できません。

そのほか、前モデル Xiaomi Smart Band 7で利用できたPAI (Personal Activity Intelligence) が廃止されました。

PAIは、心拍数データに基づいて身体活動レベルを数値化するものでしたが、Smart Band 7 Proでは、より詳細な健康データを提供することに重点を置いたため、廃止になったようです。

そのほか、心拍数、睡眠、ストレス、呼吸数、女性の健康管理も計測できます。

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」の主な健康管理機能

常時血中酸素レベル測定・・・血液中の酸素レベルを継続的に測定し、健康状態を把握できます。

心拍数モニタリング・・・24時間心拍数を測定し、安静時心拍数や運動中の心拍数を記録します。心拍数の変化から、健康状態や運動強度を把握できます。

睡眠モニタリング・・・睡眠時間、睡眠の深さ(レム睡眠、深い睡眠、浅い睡眠)、睡眠呼吸の質を測定し、睡眠の質を評価します。Smart Band 7 Proでは、新たに睡眠呼吸の質の測定が追加されました。

ストレスモニタリング・・・ストレスレベルを測定し、リラックスするための呼吸エクササイズを提案します。

女性の健康トラッキング・・・生理周期を記録し、排卵日を予測します。

呼吸エクササイズ・・・画面の指示に従って呼吸することで、リラックス状態に導きます。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」、「OPPO Watch Free」、「realme Band 2」も血中酸素の計測に対応しています。

5気圧防水に対応・屋内の水泳でも利用できる

Xiaomi Smart Band 7 Pro」は5ATMの防水性能を備えています。

5ATMとは5気圧防水、50m防水とも呼ばれ、

水深50メートルに相当する水圧に耐えられることを意味します。

利用できるシーンは屋内の水泳(プール)、シャワー、雨天時の屋外、手洗いなどの洗面所、です。

ただし、サウナや温泉など、高温の場所での使用は避けてください。

石鹸やシャンプーなどが付着した場合や海水に浸かった後は真水で洗い流す必要があります。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」、「OPPO Watch Free」、「realme Band 2」も5気圧防水に滞欧しています。

厚さ11mmのメタルボディで高級感あり

Xiaomi Smart Band 7 Pro」は従来のスマートバンドとは一線を画す、スタイリッシュで洗練されたデザインになっています。

具体的には、スマートウォッチのような rectangular デザインとメタルフレームを採用し、より洗練された印象に。

厚さ11mm重さ約20.5gの薄型軽量で快適な装着感も実現しています。

本体カラーは、グラファイトグレーとライトゴールドの2色展開です。

YouTube動画でも紹介しています。ぜひご覧ください。

純正ストラップについて

オプションでシャオミ純正のカラフルなストラップも用意されています。

シャオミ 純正 ストラップ

Xiaomi Smart Band 7 Pro TPUストラップ

軽くて耐久性に優れた素材です。カラーはブラック、ブルー、オレンジ、イエロー、オリーブ、アイボリーを用意しています。

Xiaomi Smart Band 7 Pro レザー調シリコンストラップ

上質な質感のレザー調シリコン素材です。カラーはグリーン/イエロー、グレー/ブルーを用意しています。

Xiaomi Smart Band 7 Pro 蛍光ストラップ

暗闇で光る蛍光素材です。カラーはグリーン、オレンジを用意しています。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」は厚さ9.99mmで重さ約16gになっています。

「OPPO Watch Free」は厚さ10.6mmで重さ約20.9gになっています。

「realme Band 2」は厚さ約12.1mmで重さ約27.3g(ストラップ含む)になっています。

Bluetooth 5.2 BLEに対応

Xiaomi Smart Band 7 Pro」はBluetooth 5.2 BLEに対応し、スマートフォンとスムーズに接続できます。

Bluetooth 5.2 BLEは従来よりも低消費電力で駆動できるようになり、

複数のデバイスが近接した環境でも安定した接続が確保されます。

また、LE Audioに対応し、ワイヤレスイヤフォンやヘッドセットで、音声の品質が向上しています。

他のスマートウォッチと比較

一方、「Huawei band 7」はBluetooth 5.0 BLEに対応しています。

「OPPO Watch Free」はBluetooth 5.0に対応しています。

「realme Band 2」はBluetooth 5.1に対応しています。

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」のデメリット

Xiaomi Smart Band 7 Pro」のデメリットを紹介します。

アプリをインストールできない

Xiaomi Smart Band 7 Pro」はスマートウォッチのようにアプリをインストールして機能を拡張することはできません。

NFCは中国版のみ対応・電子マネー決済、Suica決済を利用できない

Xiaomi Smart Band 7 Pro」のNFC機能は電子マネー決済に対応していますが、中国版のみ対応で、日本では利用できません。Suicaなどの電子決済機能も利用できません。

一方、「Huawei band 7」、「OPPO Watch Free」、「realme Band 2」はNFCに対応していません。

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」のスペック

  • ディスプレイ 1.64インチ、解像度280 x 456pxのカラースクエアAMOLEDスクリーン
    ※326ppi/画面比率84%/2.5D曲面ガラス/輝度500nit(調節可)
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ)  不明
  • ストレージ  不明
  • バッテリー 235mAh リチウムイオンポリマー電池
  • 駆動時間 通常使用で12日間、頻繁な使用で6日間
  • 充電 磁気充電(5分の充電で8時間 使用可)、:約1時間でフルチャージ
  • 充電 磁気充電、時間:約1時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth 5.2 BLE
  • NFC 対応(※中国版のみ)
  • センサー 加速度センサー、ジャイロスコープセンサー、光学式心拍数センサー、周囲光センサー
  • インターフェース 充電端子
  • 振動モーター ローターモーター
  • カバー素材 2.5D湾曲ガラスカバー
  • リストバンド 素材:TPU
  • 防水 5ATM(5気圧防水)
  • アプリ Mi Fitness
  • 対応OS Android6.0またはiOS10.0以降
  • OS 独自OS
  • サイズ 44.7×28.8×11mm ※手首サイズ130〜205mm
  • 重量 約20.5g(リストバンドを含まない)
  • カラー(フレーム) ライトゴールド、ダーク
  • 付属品 充電ケーブル x1、マニュアル x1、バンドストラップx1
  • ストラップ アイボリー、オリーブ、オレンジ、ブルー、ブラック、ピンクの6色
    ※別売で「ヴァン・ゴッホ グリーン」と「モネ グレー」の革製バンドも発売

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」の計測できること・機能 まとめ

Xiaomi Smart Band 7 Pro」の計測できること・機能をまとめてみました。

計測できること

距離・ペース・ルート(GPS内蔵)、血中酸素飽和度(SpO2)、心拍数、睡眠(24時間・血中酸素と心拍と連動)、ストレス、呼吸、女性の周期、歩数、消費カロリー、PAI活力指数

110種類のスポーツモード(14のプロスポーツモードを含む/画面上にランニングコースを表示)

機能

ランニング機能、常時表示(画面OFFでも時刻・日付表示)、「クイックコール返信」(電話に出られなかったときに相手にメッセージを送る)、「スケジュールビュー」(カレンダーの予定表示)、音声アシスタント(※中国版)

ウォッチフェイス・文字盤カスタマイズ(150種類以上)、スマホの音楽コントロール、カメラのリモートシャッター、カレンダー、時計(目覚まし時計)、ストップウォッチ、ライト(懐中電灯)、タイマー(カウントダウン)、天気情報、リマインダー、アラーム、スマホ探索、スマホのロック解除(MIUI)、アクティビティゴールの設定、アプリアラート、アイドルアラート機能(座りすぎ防止)、通知・メッセージの受信、NFC(※中国版のみ)

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」の評価

Xiaomi Smart Band 7 Pro」の評価を紹介します。

スペック:★★★

通信:★★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★★★

<総合評価>

2022年5月に発売された「Xiaomi Mi Band 7」の上位モデルになります。

ディスプレイは正方形に近い1.64インチのカラーAMOLEDスクリーンになり、月間カレンダーも表示できるほど見やすくなりました。それに伴い、新しいUIも採用し、従来モデルとは比較にならないほど使いやすくなっています。

また、ボディはプラスチック素材からメタル素材に変更し、高級感がアップ。GPS内蔵で距離・ペース・ルート表示が可能になり、新たにランニング機能も搭載されています。

ヘルスケアに関する計測機能はあまり変わっていませんが、血中酸素や心拍数、睡眠、ストレスなど一通り必要なものには対応しています。

一応「Xiaomi Mi Band 7」の上位モデルという位置づけですが、外観のデザインとディスプレイ変更により、かなり違った製品になっていますね。「Xiaomi Mi Band 7 Pro」はスポーツ・フィットネスだけでなく、ファッション性を重視しており、日常生活でより便利に使えるように改善されています。

おそらく、この傾向は今後さらに強化され、名称が異なるさらに上位モデルのスマートバンドを投入してくるでしょう。それは「HUAWEI WATCH FIT 2」と競合するような製品になると予想されます。

Xiaomi Smart Band 7 Pro」の発売時の価格はUS $61.90(AliExpress)。GPS内蔵でこの価格はかなり安いです。日本で発売されたらかなり人気が出ることは間違いないでしょう。大型液晶を搭載した高性能なスマートバンドを探している人におすすめです。

「Xiaomi Smart Band 7 Pro」の価格・販売先

Xiaomi Smart Band 7 Pro main

ECサイト

Amazonで8,980円 (税込)、

楽天市場で12,210円 (税込・送料無料)、

ヤフーショッピングで7,980円(送料無料)、

AliExpressで4,283円、

米国 Amazon.comで$57.00、

で販売されています。

Amazonで「Xiaomi Smart Band 7 Pro」をチェックする

楽天市場で「Xiaomi Smart Band 7 Pro」をチェックする

ヤフーショッピングで「Xiaomi Smart Band 7 Pro」をチェックする

AliExpressで「Xiaomi Smart Band 7 Pro」をチェックする

米国 Amazon.comで「Xiaomi Smart Band 7 Pro」をチェックする

Yahoo! Shopping
Yahoo!ショッピング

お得なポイント還元を
今すぐチェック!

 

Rakuten
楽天市場

最新の人気アイテムを
チェック!

おすすめの類似製品を紹介

Xiaomi Smart Band 7 Pro」に似た性能をもつスマートバンドも販売されています。

「Xiaomi Smart Band 9 Pro」

シャオミから発売されたスポーツ・健康管理用のスマートバンドです(2024年11月14日に発売)。

1.74インチの有機EL(AMOLED)液晶、標準モードで14日間、AOD(常時表示)で6日間 駆動する350mAhバッテリー、GPSセンサー、光学式心拍数センサー、周囲光センサーを搭載しています。

また、リニアモーターによる繊細なバイブレーション、太陽光下でも見やすい最大輝度1200nit、自動調光機能、方位・方角を示すコンパス機能、睡眠機能(覚醒ステージ、睡眠呼吸の質のモニタリング)、血中酸素レベルの測定(24時間の常時測定)、心拍数の測定(精度向上)、

150種類以上のスポーツモード(6種類を自動検出)、文字盤デザインのカスタマイズ、通知の受信(LINEを含む)、音声アシスタント Alexa、5ATM(5気圧防水)、Mi Fitnessアプリ、Bluetooth 5.4に対応しています。

価格は、Amazonで9,280円、楽天市場で9,280円(送料無料)、AliExpressで11,011円、です。

関連記事:Xiaomi Smart Band 9 Pro レビュー! 8 Proとの違いは?

「HUAWEI WATCH FIT 3」

ファーウェイから発売されたHarmonyOS搭載のスマートウォッチです(2024年5月22日 発売)。

1.82インチのAMOLEDタッチスクリーン、10日間駆動できるバッテリー、回転クラウン、9軸IMUセンサー を搭載しています。

また、カロリー管理機能、サービスウィジェット、タスクマネージャー、スマートサジェスト機能、100種類以上のワークアウトモード、Bluetooth通話、音楽再生(保存)、アニメーション動画、AIランニングコーチ機能、

5衛星測位のGPS(距離・ペース・ルート)、文字盤のカスタマイズ、リフレッシュレート 60Hz、自動輝度調整機能、心拍数・睡眠(乱れ検知機能)・血中酸素・ストレス・呼吸の測定、5気圧防水、Bluetooth 5.2に対応しています。

価格は、Amazonで21,800円(税込)、楽天市場で21,800円(送料無料)、ヤフーショッピングで23,980円、AliExpressで15,532円、米国 Amazon.comで$149.86、です。

関連記事:「HUAWEI WATCH FIT 3」の変更点とできることを解説

「Xiaomi Smart Band 9」

シャオミから発売されたAndroid 8.0、iOS 12.0以降に対応したスマートバンドです。

1.62インチのAMOLED タッチ液晶、最大21日間駆動する233mAhバッテリー、ジャイロスコープセンサー、光学式心拍センサー、リニアモーター搭載で、

150種類以上のスポーツモード、バイタリティ・スコア、20の振動モード、200種類以上の文字盤デザイン、自動輝度調整、複数のランニングモード、新しいランニングクリップ(別売)、リフレッシュレート 60Hz、常時表示、専用アプリ「Mi Fitness」、:高精度な睡眠測定、スリープアニマル、血中酸素(24時間)、心拍数(24時間)、睡眠(24時間)、ストレスレベル、呼吸数、女性の健康、5気圧防水、Bluetooth 5.1 BLEに対応しています。

価格は、Amazonで5,480円(税込)、楽天市場で5,480円(送料無料)、AliExpressで6,896円、米国 Amazon.comで$41.00 です。

関連記事:「Xiaomi Smart Band 9」とBand 8、Proの違いを解説

「Fitbit Charge 6」

Fitbitから発売されたスマートバンドです(2023年9年29日発売)。

1.52インチのフルカラータッチスクリーン、最大7日間駆動するバッテリー、GPSセンサー、ナビゲーションボタン、Fitbit OSを搭載しています。

また、AIアルゴリズムによるより正確な測定(心拍、睡眠、血中酸素、エナジースコアなど)、Google マップ、Google ウォレット、YouTube Music 音楽再生、エクササイズマシン接続、40種類以上のエクササイズモード、

エクササイズの自動認識、Fitbit Pay ウォレット、Suica決済、常時表示モード、Gorilla Glass、距離・ペースの測定、 5気圧防水、「アクセシビリティ機能」(テキスト単語を拡大)、クイックリリース(バンド交換)、新しいFitbitアプリ、Bluetoothに対応しています。

価格は、Amazonで19,997円、楽天市場で22,980円、ヤフーショッピングで23,800円(送料無料)、Fitbit公式サイトで23,800円、Google ストアで23,800円(分割12回払いも可)、AliExpressで26,842円、米国 Amazon.comで$149.00 です。

関連記事:グーグル化した「Fitbit Charge 6」とCharge 5を比較

「Redmi Watch 5 Lite」

シャオミから発売されたスマートウォッチです(2024年10月10日発売)。

1.96インチのAMOLEDディスプレイ、最大18日駆動する470 mAh バッテリー、スピーカー、デュアルマイク(ノイズリダクション)、GPSセンサー、Xiaomi HyperOSを搭載しています。

また、マルチGNSS(距離、ペース、ルートの測定)、150種類以上のスポーツモード、Bluetooth通話、ウィジェット機能(音声アシスタント、カレンダーを含む)文字盤デザインのカスタマイズ(200種類以上)、5気圧防水、Mi Fitness アプリ、Bluetooth 5.3に対応しています。

価格は、Amazonで6,480円(税込)、楽天市場で6,480円(送料無料)、ヤフーショッピングで6,480円(送料無料)、AliExpressで6,428円、米国 Amazon.comで$78.80、です。

関連記事:「Redmi Watch 5 Lite」とActive、Watch 4を比較

他のシャオミスマートウォッチと比較

他にもシャオミのスマートウォッチも販売されています。2024モデルもあるので、ぜひ比較してみてください。

Xiaomi スマートウォッチ&スマートバンドの全機種を徹底 比較!

その他のおすすめスマートウォッチは?

その他のおすすめスマートウォッチは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

スポーツ&健康管理に使えるスマートバンド 最新 機種 まとめ

最新のリストバンド(活動量計)をまとめて紹介しています。

スマートウォッチに新モデル続々! 全機種 まとめ

最新のスマートウォッチをまとめて紹介しています。

ガーミンのスマートウォッチ 買うならどれ? 人気モデルを比較

ガーミンのスマートウォッチをまとめて紹介しています。

Fitbitスマートウォッチが人気上昇! 全モデルを比較

フィットビットのスマートウォッチをまとめて紹介しています。