ペン付きで安い「Lenovo Tab M11」と高性能タブレットを比較

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ペン付きで安い「Lenovo Tab M11」と高性能タブレットを比較!メリットやデメリット、Antutuベンチマーク、原神のFPS、ゲーム、スペック、評価、詳細な価格情報も紹介しています。

※2024年2月20 日、「Lenovo Tab B11」が発売されました。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

このページ内の目次

「Lenovo Tab M11」が発売開始!

2024年1月26日、日本で中国 レノボの新製品「Lenovo Tab M11」(レノボ タブ エム11)が発売されました。

Android 13を搭載した11インチのペン付きタブレットです。

レノボからは2022年10月にAndroid 12で Snapdragon 680搭載の「Lenovo Tab M10 Plus (3rd Gen)」が発売されています。

このタブレットは「高音質でコスパがいい」、「SIMフリーモデルもある」と評判でした。

新モデルはその性能を受け継ぎつつ、新たにお絵かきができる手書き機能を追加したことで、早くも話題になっています。

もちろん、原神などのゲームもプレイできますよ。

それでは早速どんなタブレットなのか、その特徴(メリット)を詳しく見ていきましょう。

公式ページ:Lenovo Tab M11 | エンターテインメント性能に優れた大画面タブレット | レノボ・ ジャパン

「Lenovo Tab M11」のAntutu ベンチマーク

 

投稿者: @akibaburari
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新モデル「Lenovo Tab M11」が搭載するMediaTek Helio G88 プロセッサは、

Antutu V10 ベンチマーク総合で約 26-28 万 前後 (277769)を記録しています。

Antutu V10 ベンチマーク総合で「277769」、CPUで「91956」、GPUで「395443」、MEMで「67184」、UXで「79086」。

一世代前のAntutu V9では26万前後ですが、Antutu V10 では28万前後になることが多いようです。

なお、Geekbench 5でMediaTek Helio G88を測定すると、シングルコアで359、マルチコアで1289 になります。

メリット1:MediaTek Helio G88 プロセッサで快適に動作する

新モデル「Lenovo Tab M11」が搭載するMediaTek Helio G88 プロセッサは12nmプロセスで製造された8コア、最大2.0GHz駆動のCPUを搭載し、ゲームで高いパフォーマンスを発揮できるという特徴を持っています。

具体的にはMediaTek HyperEngine 2.0 ライト テクノロジーをサポート。

CPU、GPU、メモリをインテリジェントかつ動的に管理することで、動きの激しいゲームでもスムーズに動作します。

また、最大リフレッシュレート90Hzもサポートしています。

内蔵のGPUはMali-G52 MC2 1000MHzで、2K @ 30 fpsの映像出力をサポートしています。

他タブレットのCPUと比較

他のCPUを搭載するタブレット 9機種 と比較すると、MediaTek Helio G88 プロセッサは3番目に高いスコアでした。

1.MediaTek Helio G99 (LAVIE Tab T11 T1175/FAS/Headwolf HPad5)・・・約 40万

2.Snapdragon 680 (Redmi Pad SE)・・・約 27万

3.★ MediaTek Helio G88 (LAVIE Tab T11 T1155 HAS/Lenovo Tab B11/Lenovo Tab M11)・・・約 26万

4.UNISOC T606 (UNISOC T606)・・・約 25万

5.MediaTek MT8788 (aiwa tab AS10 6)・・・Antutu総合で約 20万 前後

6.MediaTek MT8183 (Fire HD 10 2022 11 Gen)・・・Antutu総合で約 20万 前後

7.Allwinner A523 (TECLAST P30T)・・・Antutu 総合で16万 以上

8.Rockchip RK3562 (UMIDIGI G1 Tab)・・・15万 前後

9.MediaTek MT8766 (Teclast P26T)・・・Antutu 総合で10万 前後

原神のFPS

人気ゲーム「原神」はグラフィック設定「低」、25 FPS で快適にプレイできます。グラフィック設定は最初のプレイで固定されており、しばらくプレイした後で設定アイコンが表示され、「中」に変更できるようです。

戦闘シーン、爆発シーンなど負荷のかかるシーンでは15 FPSまで下がることがあります。

また、街中を歩く、草原を走るなど負荷のかからないシーンでは50 FPS 以上を記録することもあります。

プレイできるゲーム

MediaTek Helio G99 プロセッサはゲームに最適化されているため、多くのゲームが動作します。

各ゲーム タイトルのフレームレートは以下の通りです。

原神 Genshin Impact・・・25 FPS

PUBG Mobile・・・28 FPS

Call of Duty: Mobile・・・30 FPS

フォートナイト Fortnite・・・26 FPS

Shadowgun Legends・・・54 FPS

World of Tanks Blitz・・・59 FPS

Mobile Legends: Bang Bang・・・30 FPS

ジャイロセンサー搭載のため、位置ゲーム「ポケモンGO」、「信長の野望 出陣」、「ドラゴンクエストウォーク」、「Pikmin Bloom」、「駅メモ!ステーションメモリーズ!」、「妖怪ウォッチ ワールド」がプレイできます。

そのほか、比較的軽い「Honor of Kings」、「ビックリマン・ワンダーコレクション」、「HIT : The World」、「マインクラフト」、「ウマ娘」なども快適に動作します。

メリット2:10.95のフルHD液晶ディスプレイが見やすい

Lenovo Tab M11」は10.95インチで解像度1920 x 1200ドットのワイド ディスプレイを搭載しています。

このディスプレイは、高精細なフルHD画質で、10点マルチタッチやワイヤレスで映像を映し出すMiracast、画面分割、リーディングモード、TÜV認証ブルーライト軽減にも対応しています。

一方、「Galaxy Tab A9+」は11インチで解像度1920 x 1200ドットのTFTディスプレイを搭載し、リフレッシュレート 最大90Hz、約1600万色の色表示、Wi-Fi ダイレクト、Widevine L1に対応しています。

「LAVIE Tab T10d」は10.1インチで解像度1920 × 1200 ドットのTFT ディスプレイを搭載しています。

「HEADWOLF HPad 5」は10.51インチで解像度 1200 × 1920 ドットのIPSディスプレイを搭載し、Widevine L1や画面分割、ワイヤレス投影に対応しています。

リフレッシュレート 90Hzに対応

「Lenovo Tab M11」はリフレッシュレート 90Hzに対応し、動きの激しいシーンでも、より滑らかな映像再生が可能になっています。

メリット3:筆圧ペンでお絵描きできる

Lenovo Tab M11」は筆圧感知4096段階の専用スタイラスペン「Lenovo Tab Pen」が付属し、お絵かきなどの手書き入力が可能です。

また、手書き用のメモアプリ「Nebo」、数式の入力が行える「Myscript Calculator 2」アプリもプリインストールし、すぐに利用できます。

メリット4:クアッドスピーカーでドルビーアトモスに対応

Lenovo Tab M11」は本体に4つのスピーカーを搭載していますNetflix HD認定のドルビーアトモスに対応し、立体的で臨場感のあるサウンドを再生できます。

メリット5:PCのセカンドモニタとして使える

また、Lenovo Freestyleアプリを利用してWindows PCと連携することが可能。タブレットをPCのセカンドモニタとして利用したり、ファイル転送してやり取りしたりできます。

メリット6:4GBメモリ・64GBストレージ

Lenovo Tab M11」は4GB LPDDR4xメモリ搭載し、スムーズに動作。複数アプリを利用したマルチウインドウでの作業もスムーズに行えます。そのほか、64GBストレージを搭載。別売のmicroSDカード最大1TBまで拡張できます。

一方、「Galaxy Tab A9+」は4GBメモリ搭載でスムーズに動作します。また、64GBストレージ搭載で最大1TBまで拡張できます。

「LAVIE Tab T10d」は4GB メモリを搭載し、スムーズに動作します。また、64GBストレージ搭載で、別売のmicroSDカードで拡張できます。

「HEADWOLF HPad 5」は8GB LPDDR4Xメモリを搭載し、最大16GBまで拡張できます。また、128GBストレージ搭載で、別売のmicroSDカードで最大2TBまで拡張できます。

メリット7:長持ち7040mAhバッテリーで10時間駆動できる

Lenovo Tab M11」は7040mAh バッテリーを搭載し、約 10時間の駆動が可能。Type-Cポートを介して約3.6時間でフルチャージできます。

一方、「Galaxy Tab A9+」は7040 mAhバッテリー搭載で15W急速充電に対応しています。

「LAVIE Tab T10d」は5100mAhバッテリーを搭載し、長時間の駆動が可能です。また、Type-Cポートを介した充電も利用できます。

「HEADWOLF HPad 5」は8500mAhバッテリー搭載で、1080Pビデオ再生で最大10時間 駆動できます。また、Type-Cポートを介して30W急速充電も利用できます。

メリット8:背面8MPカメラと前面8MPカメラが使える

Lenovo Tab M11」は背面に8MPのメインカメラを搭載し、オートフォーカスが利用可能。カメラで写して画像検索できるGoogle Lens対応で、調べものをしたりテキストを翻訳したり製品や植物、場所をすばやく特定したりできます。

また、前面にも8MPカメラを搭載。ビデオ通話、オンライン会議や授業、チャットなどに活用できます。

一方、「Galaxy Tab A9+」は背面に8MPのメインカメラを搭載し、オートフォーカスやフルHDの動画撮影が利用できます。また、前面に5MPのフロントカメラを搭載しています。

「LAVIE Tab T10d」は背面に8MPカメラを搭載し、オートフォーカスを利用できます。また、前面に5MPカメラを搭載しています。

「HEADWOLF HPad 5」は背面に20MPのメインカメラを搭載し、オートフォーカスが利用できます。また、前面に8MPカメラを搭載しています。

メリット9:IP52防水防塵に対応・Google キッズスペースも使える

そのほか、雨や水しぶきに耐えられるIP52防水防塵、子供用のコンテンツを利用できるGoogle キッズスペースペアレンタル コントロール(Family Link アプリを利用)に対応しています。

メリット10:厚さ7.2mm、重さ465gの薄型軽量デザイン

Lenovo Tab M11」は厚さ7.2mm、重さ約 465gの薄型軽量デザインで、ルナグレー カラーを用意しています。

一方、「Galaxy Tab A9+」はサイズ 168.7 x 257.1 x 6.9 mm、重さ480gで、グラファイト カラーを用意しています。

「LAVIE Tab T10d」はサイズ 239.84 x 158.62 x 8.5 mm、重さ約460gで、プラチナグレー カラーを用意しています。

「HEADWOLF HPad 5」はサイズ 260.1 x 164.7 x 7.5 mm、重さ505 gで、グレー カラーを用意しています。

「Lenovo Tab M11」のデザイン

大きさは10.95インチで、ほぼ11インチに等しいサイズです。画面のベゼルは四方ともに細めで、ワイドで迫力のある映像が楽しめそうです。

また、背面はルナグレーのツートーンカラーでスタイリッシュな印象です。端にある円形のカメラは大きく一つ配置されており、その周りを円形の枠で小さく囲っています。

本体の厚さはわずか7.2mm。非常に薄型であるうえに、側面から見ても非常に高級感のある仕上がりです。重さは約 465 gと軽く、持ち歩いて使っても重さが気になりません。

全体的にスタイリッシュで高級感のあるデザインです。付属のスタイラスペンもグレーカラーで、本体カラーとうまくマッチしています。キーボードと組み合わせて使うと、よりかっこよく見えますね。

※上の文面はThreadsからの引用です。

「Lenovo Tab M11」のデザインは下の動画でチェックできます。

Youtubeショート動画でデザインをチェックする

Instagramでデザインをチェックする

「Lenovo Tab M11」のデメリットは3つ!

Lenovo Tab M11」のデメリットを3つ紹介します。

デメリット1:急速充電に対応していない

「Lenovo Tab M11」は急速充電に対応していません。

急いでいるとき、短時間で充電を完了できないので不便です。

デメリット2:4G LET通信に対応していない

Lenovo Tab M11」はSIMフリーの4G LET通信に対応していません。

Wi-Fi環境がない場所で通信できないので不便です。

デメリット3:メモリを拡張・増設できない

Lenovo Tab M11」はメモリの容量を増やすことができません。

タブレットの中には仮想メモリ機能でメモリ容量を増やすことができるモデルがあります。

価格を比較

Lenovo Tab M11」と「Galaxy Tab A9+」、「LAVIE Tab T10d」、「HEADWOLF HPad 5」の価格を比較してみました。

「Lenovo Tab M11」

Amazonで26,400円(※Tab B11のWi-Fiモデル)、楽天市場で33,110円(税込・送料無料・ペン付属)、ヤフーショッピングで33,110円、レノボ公式サイトでB11のWi-Fiモデルが29,810円で販売されています。

「Galaxy Tab A9+」

Amazonで35,800円(税込・SM-X210NZAAXJP)、楽天市場で39,390円(送料無料)、ヤフーショッピングで39,390円(送料無料)、サムスン公式サイトで35,799円、米国 Amazon.comで$219.99 (日本円で約32,630円)で販売されています。

関連記事:「Galaxy Tab A9+」が一番お得? 最強コスパの11型タブレットと徹底 比較!

「LAVIE Tab T10d」

楽天市場で28,728円(送料無料)、ヤフーショッピングで32,800円、NTTドコモで36,300円(※端末購入補助プログラム「いつでもカエドキプログラム」は対象外になります)で販売されています。

関連記事:「LAVIE Tab T10d」は高品質で安心? 新定番のWi-Fi タブレットと徹底 比較!

「HEADWOLF HPad 5」

Amazonで24500円 (税込・セール価格)、楽天市場で28,999円(送料無料・4000円OFFクーポン付き)、ヤフーショッピングで43,997円、AliExpressでUS $201.17 (日本円で約29838円)、HEADWOLF公式サイトで$249.99 (日本円で約36157円)で販売されています。

関連記事:「HEADWOLF HPad 5」高性能で激安? 大ヒット中のタブレットと徹底 比較!

「Lenovo Tab M11」のスペック

  • 型番 ZADA0020JP
  • ディスプレイ 10.95インチ、解像度1920 x 1200ドットのワイドパネル
    ※FHD/10点マルチタッチ/Miracast対応/画面分割/マルチウインドウ/リーディングモード/TÜV認証ブルーライト軽減
  • リフレッシュレート 90Hz
  • プロセッサ MediaTek Helio G88
    ※12nm/64bit/8コア/最大2.0GHz
  • CPU Cortex-A75 / Cortex-A55
  • GPU ARM Mali-G52 MP2
  • RAM(メモリ)4GB LPDDR4x
  • ストレージ 64GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大1TBまで
  • バッテリー 7040mAh リチウムイオンポリマー
  • 駆動時間 約 10時間
  • 充電 Type-C、時間:約3.6時間 (ACアダプター使用時)、ACアダプター:AC 100-240V(50/60Hz)
  • 背面カメラ 8MP ※AF、Google Lens対応
  • 前面カメラ 8MP ※FF
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4Ghz/5GHz)、Bluetooth 5.1
  • インターフェース USB 2.0 Type-Cポート(OTG機能付き)、マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック、Nano SIMカードスロット(搭載モデルのみ)
  • センサー 加速度センサー、光センサー、ジャイロセンサー、GPS、GLONASS、Galileo
  • スピーカー クアッドスピーカー
  • オーディオ Netflix HD認定 ドルビー・アトモス
  • スタイラスペン Lenovo Tab Pen (筆圧感知4096段階)
  • アプリ 「Nebo」(手書きでメモ)、「Myscript Calculator 2」(数式の入力が行えるアプリ)、Lenovo Freestyle(PCのセカンドモニタ/タブレットPC間でファイル転送)
  • Google キッズスペース 対応(Family Link アプリのペアレンタル コントロールも利用可)
  • 防水防塵 IP52相当
  • 生体認証 顔認証
  • 筐体 アルミ合金
  • OS Android 13
  • サイズ 約 255.3 x 166.3 x 7.2 mm
  • 重量 約 465 g
  • カラー ルナグレー
  • 付属品 マニュアル類、AC アダプター、USB ケーブル、カードスロットピン、Lenovo Tab Pen

「Lenovo Tab M11」の評価

6つの基準で「Lenovo Tab M11」を5段階で評価すると以下のようになります。

スペック:★★★

デザイン:★★★

通信:★★★

機能:★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★★

総合評価

レノボ タブレットのミッドレンジモデル「Lenovo Tab M10」シリーズの後継モデルになります。新たに手書き用の専用スタイラスペン付属し、PCのセカンドモニタとして使える機能も備えています。

プロセッサはHelio G88 プロセッサで、Snapdragon 695 5G搭載の「Galaxy Tab A9+」やMediaTek Helio G99搭載の「HEADWOLF HPad 5」と比べると、やや性能が劣ります。

4GBメモリ搭載なのでカクつきなどが起こらずスムーズに動作しますが、動作スピードに関してはそれほど期待しない方がいいでしょう。

しかし、「Lenovo Tab M11」の最大のメリットは専用スタイラスペン「Lenovo Tab Pen」が付属することです。今回比較した「Galaxy Tab A9+」などの他のタブレットは筆圧感知4096段階のペンに対応していないため、快適に手書き入力することができません。

また、筆圧ペンが使えるタブレットであるとしても、ほとんどが別売になっており、1万円ほどのオプション製品を購入する必要があることが多いです。その点「Lenovo Tab M11」は筆圧ペンが付属し、すぐにスムーズな手書き入力が利用でき、手書き機能を求めるユーザーに最適な製品になっています。

また、PC連携機能を備えていることも大きなメリットです。タブレットをPCのセカンドモニタとして利用できるため、モバイルディスプレイを持ち歩く手間を省けます。ノートPCと連携してファイルをやり取りできるので、特に外出先では通常のタブレット以上に活用できそうです。

全体的なスペックはそれほど高くなく動作スピードが速くないというデメリットがありますが、筆圧ペンで手書き入力できる点で、他のタブレットよりも優れています。また、PCとの連携機能を持つため、活用の幅が広がり、従来のタブレットよりもさまざまなシーンで利用できるというメリットがあります。使い方によっては、超高速なハイスペックなタブレットよりも便利に活用できる可能性を秘めています。

Lenovo Tab M11」の発売時の価格は40,480円(税込・実売予想価格は38,280円前後)。

製品には1万円ほどの筆圧ペンが付属しているので、タブレット単体の実質価格は3万円ほど。実質価格では「Galaxy Tab A9+」より5千円ほど安くなりお得です。筆圧ペンやPCのセカンドモニタ機能に対応したAndroid 13タブレットを探している人におすすめです。

「Lenovo Tab M11」の販売・購入先

レノボ公式サイト

B11のWi-Fiモデルが29,810円で販売されています。

レノボ公式サイトで「Lenovo Tab B11」をチェックする

ECサイト

Amazonで26,400円(※Tab B11のWi-Fiモデル)、

楽天市場で33,110円(税込・送料無料・ペン付属)、

ヤフーショッピングで33,110円、

で販売されています。

Amazonで「Lenovo Tab M11」をチェックする

楽天市場で「Lenovo Tab M11」をチェックする

ヤフーショッピングで「Lenovo Tab M」をチェックする

米国 Amazon.comで「Lenovo Tab M11」をチェックする

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