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「ASUS ZenBook 13 OLED」と高性能モバイルノートPCを徹底 比較!

ASUS ZenBook 13 OLED
2022年5月12日に発売された「ASUS ZenBook 13 OLED」と高性能モバイルノートPCと徹底 比較!価格やスペック、ベンチマークの違い、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※紹介するモデルは 「UX325 11th Gen Intel」になります。

「ASUS ZenBook 13 OLED」の特徴

ASUS ZenBook 13 OLED

ASUS ZenBook 13 OLED」の特徴をまとめてみました。

13.3有機EL液晶・HDR機能・13.5時間バッテリ

ASUS ZenBook 13 OLED」は13.3インチで解像度1920×1080ドットのOLED液晶を搭載。高コントラストで発色に優れる有機ELパネル採用で、豊かな色再現が可能なDCI-P3 100%にも対応しています。また、暗いシーンでも明るく表示できるHDR機能に対応。バッテリー駆動時間は約13.5時間で、Type-C経由でPD高速充電することもできます。

第11世代Core i&8GBメモリ・M.2 SSD 512GB

ASUS ZenBook 13 OLED」は第11世代のCore i5-1135G7 クアッドコアプロセッサを搭載。Passmarkベンチマークスコアで「10097」(CPU)を記録し、高速に動作します。また、8GB LPDDR4Xメモリを搭載しスムーズに動作。ストレージはM.2 SSD 512GBで、大量のデータも保存できます。

Thunderbolt4・Wi-Fi 6・MILタフ設計

ASUS ZenBook 13 OLED」は2つのThunderbolt 4ポートを搭載。高速データ転送や映像出力、高速PD充電、外付けeGPU接続も利用できます。また、従来よりも約4〜10倍の速度で通信できる次世代通信規格「Wi-Fi 6」に対応。Bluetooth 5.1や有線LANも利用できます。そのほか、米軍規格MIL-STD 810G準拠のテストを複数項目クリアする頑丈な設計を採用。Harman Kardon認証に対応したステレオスピーカーも利用できます。

「ASUS ZenBook 13 OLED」のスペック

  • モデル UX325 11th Gen Intel
  • ディスプレイ 13.3インチ、解像度1920×1080ドットのOLED (有機EL)液晶
    ※フルHD/HDR/最大輝度400nit/DCI-P3 100%/4辺狭額ベゼル
  • プロセッサ インテル Core i5-1135G7 クアッドコア
  • GPU インテル Iris Xe
  • RAM(メモリ) 8/16GB LPDDR4X
  • ストレージ SSD 512GB / SSD 1TB (PCI Express 3.0 x2接続)
  • 外部ストレージ microSDカードで拡張可能
  • バッテリー 67Wh リチウムポリマーバッテリー (4セル)
  • 駆動時間 約13.5時間
  • 充電 PD高速充電、時間:約2.1時間
  • カメラ 92万画素赤外線(IR)カメラ
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHz/Wi-Fi 6対応)、 Bluetooth 5.1
  • 有線LAN通信 なし
  • インターフェース Thunderbolt 4 (Type-C) ×2、USB3.2 (Type-A/Gen1)×1、HDMI、microSDカードスロット、ヘッドホン・ジャック×1
  • スピーカー ステレオスピーカー内蔵 (1W×2)
  • オーディオ Harman Kardon認証
  • マイク アレイマイク内蔵、ClearVoice マイク機能、ノイズキャンセリングテクノロジー
  • キーボード キーボード 89キー日本語キーボード (イルミネートキーボード)
  • ポインティングデバイス マルチタッチ・タッチパッド
  • 耐久性 MIL-STD 810G軍用規格準拠のテストを複数項目にクリア
  • Office WPS Office Standard Edition (3製品共通ライセンス付)
  • OS Windows 11 Home 64ビット / Windows 10 Home 64ビット
  • サイズ 304.2mm×奥行き203mm×高さ13.9~14.9mm
  • 重量 約1.14kg
  • カラー パイングレー
  • 付属品 専用スリーブ
    ACアダプター、製品マニュアル、製品保証書、USBイーサネットアダプター ※2、USB Type-Cオーディオジャック

ベンチマークを比較

ASUS ZenBook 13 OLED

ASUS ZenBook 13 OLED」と「Surface Laptop 4」、「IdeaPad 4G」、「LG UltraPC」のベンチマークスコアを比較してみました。

※PassMark、Geekbench、3DMarkとは、主にCPUとビデオカード(以下、グラボ)の性能を数値化したベンチマークスコアの参考値を表したものです。

「ASUS ZenBook 13 OLED」

<CPU> Core i5-1135G7

Passmarkによるベンチマークスコアは「10097」(CPU)。

Geekbench 5によるベンチマークのスコアはシングルコアで「1239」、マルチコアで「4154」。

<GPU> Iris Xe グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「4739」。

<プロセッサ性能を解説>

10nmプロセスで製造されたインテル Core i5-1135G7 クアッドコアプロセッサを搭載し、Passmarkベンチマークで「10097」(CPU)を記録しています。また、Iris Xe グラフィックス内蔵で3DMark Fire Strike によるグラフィックスコアで「4739」を記録しています。

性能的には動画編集、画像編集、写真の現像、動画のエンコードなどグラフィック性能を必要とする作業でも快適に動作します。また、SteamなどのPCゲームもプレイ可能です。ただし、グラフィックカードを必要とする高負荷の3Dゲームは遊べないので注意が必要です。PS2やXbox360、PSP、PS1、SFC、DC、N64、MD、FCなどのエミュレーターも快適に動作します。

<CPU> Core i5-1035G1

Passmarkによるベンチマークスコアは「7795」(CPU)。

<GPU> インテル UHD グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「1428」。

<プロセッサ性能を解説>

10nmプロセスで製造されたIce Lake世代のインテル Core i5-1035G1 クアッドコアプロセッサを搭載し、Passmarkベンチマークスコアで「7795」(CPU)を記録しています。

Core i5-1135G7搭載の「Surface Laptop 4」と比較するとスコアが約3000低くなります。

Snapdragon 8c搭載の「IdeaPad 4G」と比較するとスコアが約5000高くなります。

AMD Ryzen 3 4300U搭載の「LG UltraPC」と比較するとスコアがほぼ同じになります。

性能的には動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、Web会議、オンライン授業などで快適に動作します。グラフィック性能も比較的高めなので動画編集も利用できます。ただし、グラフィックカードを搭載していないのでPC用のゲームには向いていません。PS1、SFC、DC、FCなどのエミュレターは快適に動作します。

「Surface Laptop 4」

<CPU> Intel Core i5-1135G7

Passmarkによるベンチマークスコアは「10111」(CPU)。

<CPU> Intel Core i7-1185G7

Passmarkによるベンチマークスコアは「11454」(CPU)。

<CPU> Ryzen 5 4680U

Passmarkによるベンチマークスコアは「13006」(CPU)。

<CPU> Ryzen 7 4980U

Passmarkによるベンチマークスコアは「17343」(CPU)。

<GPU> Intel Iris Xe グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「4739」。

<GPU> Radeon グラフィックス (6 コア・Ryzen 5 4680U)

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは約「3000」。

<GPU> Radeon グラフィックス (8 コア・Ryzen 7 4980U)

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは約「3500」。

「IdeaPad 4G」

<CPU> Qualcomm Snapdragon 8c

Passmarkによるベンチマークは約2,100(CPU)

※Snapdragon 850(Passmarkで1864)よりも30%パフォーマンスが向上

<GPU> Adreno 675

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「821」。

「LG UltraPC」

<CPU> AMD Ryzen 3 4300U

Passmarkによるベンチマークスコアは「7693」(CPU)。

<GPU> AMD Radeon グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「2324」。

「ASUS ZenBook 13 OLED」のメリット・デメリット

ASUS ZenBook 13 OLED

ASUS ZenBook 13 OLED」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・13.3インチの有機EL液晶・HDR&DCI-P3 100%に対応

ASUS ZenBook 13 OLED」は13.3インチで解像度1920×1080ドットのOLED (有機EL)液晶を搭載。高コントラストで発色に優れる有機ELパネル採用で、豊かな色再現が可能なDCI-P3 100%にも対応しています。また、暗いシーンでも明るく表示できるHDR機能にも対応しています。

一方、「Surface Laptop 4」は13.5 インチで解像度2256 x 1504 ドットのPixelSense液晶を搭載しています。「IdeaPad 4G」は14インチで解像度1920×1080ドットのIPS液晶を搭載しています。「LG UltraPC」は13.3インチで解像度1920×1080 ドットのIPS液晶を搭載しています。

・8GBメモリ&M.2 SSD 512GBストレージ搭載で快適に使える

ASUS ZenBook 13 OLED」は8GB LPDDR4Xメモリ搭載でスムーズに動作します。また、M.2 SSD 512GBストレージ搭載で、別売のmicroSDカードで拡張できます。

一方、「Surface Laptop 4」は8/16/32GB LPDDR4xメモリとSSD 256/512GB/1TBを搭載しています。「IdeaPad 4G」は8GB LPDDR4XメモリとM.2 SSD 256GBを搭載しています。「LG UltraPC」は4GB DDR4メモリとM.2 SSD 256GBを搭載しています。

・約13.5時間バッテリー搭載でPD高速充電に対応

ASUS ZenBook 13 OLED」は約13.5時間バッテリーを搭載しています。また、Type-C端子搭載でPD高速充電も利用できます。

一方、「Surface Laptop 4」は47.4 WHバッテリー搭載で高速PD充電に対応しています。「IdeaPad 4G」は約 21.0時間駆動するバッテリー搭載で高速PD充電に対応しています。「LG UltraPC」は51Whバッテリー搭載で高速PD充電に対応しています。

・92万画素赤外線(IR)カメラが使える

ASUS ZenBook 13 OLED」は92万画素赤外線(IR)カメラが使えるようになっています。

一方、「Surface Laptop 4」は前面720p HD Webカメラを搭載しています。「IdeaPad 4G」はHD 720p IRカメラを搭載しています。「LG UltraPC」は720p HDD Webカメラを搭載しています。

・Wi-Fi 6&Bluetooth 5.1&有線LANに対応

「ASUS ZenBook 13 OLED」は従来よりも約4〜10倍の速度で通信できる次世代通信規格「Wi-Fi 6」に対応しています。また、Bluetooth 5.1と有線LAN通信に対応しています。

一方、「Surface Laptop 4」はWi-Fi 6&Bluetooth 5.0に対応しています。「IdeaPad 4G」はWi-Fi デュアルバンド&Bluetooth 5.1&有線LANに対応しています。「LG UltraPC」はWi-Fi 6とBluetooth 5.1に対応しています。

・2つのThunderbolt 4対応Type-Cポートが使える

ASUS ZenBook 13 OLED」は2つのThunderbolt 4対応Type-Cポートが使えるようになっています。

一方、「Surface Laptop 4」はUSB-C (フル機能)を搭載しています。「IdeaPad 4G」はUSB 3.0 Type-Cを搭載しています。「LG UltraPC」はUSB Type-C x1 (USB 3.2 Gen2/映像、音声出力/最大10Gbps転送/パワーデリバリー 最大15W出入力)を搭載しています。

・厚さ13.9~14.9mmで重さ約1.14kgの薄型軽量デザインに対応

ASUS ZenBook 13 OLED」は厚さ13.9~14.9mmで重さ約1.14kgの薄型軽量デザインに対応しています。

一方、「Surface Laptop 4」は14.5 mmで重さ1.265kgになっています。「IdeaPad 4G」は14.9mmで重さ約1.2kgになっています。「LG UltraPC」は厚さ15.3 mmで重さ約980gになっています。

・MIL規格のタフボディ

ASUS ZenBook 13 OLED」は米軍規格MIL-STD 810G準拠のテストを複数項目クリアする頑丈な設計を採用。耐衝撃性能も備えています。

一方、「Surface Laptop 4」、「IdeaPad 4G」、「LG UltraPC」は米軍規格MIL-STD 810Gに対応していません。

・Harman Kardon認証対応のステレオスピーカー搭載で音がいい

ASUS ZenBook 13 OLED」はHarman Kardon認証対応のステレオスピーカー(1W×2)搭載で高音質なサウンドが楽しめます。

一方、「Surface Laptop 4」はDolby Atmos搭載Omnisonicスピーカーを搭載しています。「IdeaPad 4G」はDolby Audio対応のデュアルステレオスピーカーを搭載しています。「LG UltraPC」は1.5W+1.5W ステレオスピーカーを搭載しています。

デメリット

・タッチ操作に対応していない

ASUS ZenBook 13 OLED」はタッチ操作に対応していません。

一方、「Surface Laptop 4」は10 点マルチタッチ操作に対応しています。「IdeaPad 4G」と「LG UltraPC」はタッチ操作に対応していません。

・マイクロソフトOfficeアプリがインストールされていない

ASUS ZenBook 13 OLED」はマイクロソフトOfficeアプリがインストールされていません。互換アプリのWPS Office Standard Editionは使用できます。

一方、「Surface Laptop 4」はOffice Home & Business 2019がインストールされています。「IdeaPad 4G」と「LG UltraPC」はマイクロソフトOfficeアプリがインストールされていません。

「ASUS ZenBook 13 OLED」の評価

ASUS ZenBook 13 OLED」の評価を紹介します。

スペック:★★★★

通信:★★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★★★

使いやすさ:★★★★★

価格:★★★★

<総合評価>

ASUSから発売された有機EL液晶搭載の13.3型ノートPCです。一般的なノートPCと比べて発色に優れ、黒の締まりにも優れています。HDR機能もついているので動画視聴も快適です。

また、2つのThunderbolt 3(Type-C)ポートを備えているのが大きなメリット。外付けeGPU接続も接続できるため、グラフィック性能を上げてPCゲームもプレイ可能です。

プロセッサは第10世代のインテル Core i5-1035G1 クアッドコアですが、最新モデルの第11世代Core iプロセッサモデルも発売中です。Harman Kardon認証のステレオスピーカーやMIL-STD 810G軍用規格のタフボディ採用でかなりお買い得も高いですね。

価格は94,800円(セール価格)。10万円以下のノートPCの中ではベストバイでしょう。有機EL液晶を搭載した高性能な13.3型ノートPCを探している人におすすめです。

第10世代Core i5搭載モデルのスペック

第10世代Core i5搭載の「ASUS ZenBook 13 OLED」も販売されています。スペックは以下のようになります。

  • モデル UX325JA (UX325JA-KG22ET)
  • ディスプレイ 13.3インチ、解像度1920×1080ドットのOLED (有機EL)液晶
    ※フルHD/HDR/最大輝度400nit/DCI-P3 100%/4辺狭額ベゼル
  • プロセッサ Ice Lake世代のインテル Core i5-1035G1 クアッドコア
    ※10nm/64bit/4コア/8スレッド
  • GPU インテル UHD グラフィックス (CPU内蔵)
  • RAM(メモリ) 8GB LPDDR4X-3200
  • ストレージ M.2 SSD 512GB (PCI Express 3.0 x2接続)
  • 外部ストレージ microSDカードで拡張可能
  • バッテリー リチウムポリマーバッテリー (4セル)
  • 駆動時間 約16.2時間
  • 充電 PD高速充電、時間:約2.1時間
  • カメラ 92万画素赤外線(IR)カメラ
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHz/Wi-Fi 6対応)、 Bluetooth 5.1
  • 有線LAN通信 LAN:1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T (RJ45)
  • インターフェース Thunderbolt 3 (Type-C) ×2、USB3.2 (Type-A/Gen1)×1、HDMI、microSDカードスロット、ヘッドホン・ジャック×1
  • スピーカー ステレオスピーカー内蔵 (1W×2)
  • オーディオ Harman Kardon認証
  • マイク アレイマイク内蔵
  • キーボード キーボード 89キー日本語キーボード (イルミネートキーボード)
  • ポインティングデバイス マルチタッチ・タッチパッド
  • 耐久性 MIL-STD 810G軍用規格準拠のテストを複数項目にクリア
  • Office WPS Office Standard Edition (3製品共通ライセンス付)
  • OS Windows 10 Home 64ビット or Windows 11
  • サイズ 304.2mm×奥行き203mm×高さ13.9~14.9mm
  • 重量 約1.14kg
  • カラー パイングレー
  • 付属品 ACアダプター、製品マニュアル、製品保証書、USBイーサネットアダプター、専用スリーブ、USB Type-Cオーディオジャックアダプター

「ASUS ZenBook 13 OLED」の販売・購入先

ASUS ZenBook 13 OLED」は、

Amazonで123,800円 (税込・Core i5-1135G7・Office付き)、

楽天市場で131,650円 (税込・Core i5-1135G7)、

ヤフーショッピングで149,800 円(税込・Core i5-1135G7)、

米国 Amazon.comで$898.00(Core i5-1135G7)、

で販売されています。

Amazonで「ASUS ZenBook 13 OLED」をチェックする

楽天市場で「ASUS ZenBook 13 OLED」をチェックする

ヤフーショッピングで「ASUS ZenBook 13 OLED」をチェックする

ASUS公式ストアで「ASUS ZenBook 13 OLED」をチェックする

米国 Amazon.comで「ASUS ZenBook 13 OLED」をチェックする

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「UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」と激安タフネススマホを徹底 比較!


2022年1月にBanggoodで発売された「UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」と激安タフネススマホを徹底 比較!価格やAntutuベンチマーク、スペック、カメラ性能の違いに加えて、メリット・デメリットも紹介します。

※2024年3月7日、「UMIDIGI BISON X20」が発売されました。

※2023年9月、「UMIDIGI G5 Mecha」が発売されました。

※Amazonなどで販売されている廉価版「UMIDIGI BISON X10G」のスペック情報を追記しました。

「UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」の特徴

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」の特徴をまとめてみました。

HD+液晶・最大64GB・6150mAhバッテリ

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」は6.53インチで解像度1600 x 720 ドットの液晶を搭載。画質はHD+で、画面がより広く見える水滴ノッチも採用しています。また、32/64GB eMMC 5.1ストレージを搭載。6150mAhバッテリー搭載で10W急速充電も利用できます。

Unisoc T310・4GBメモリ・Android 11

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」はUnisoc T310 クアッドコアプロセッサを搭載。Antutuベンチマーク総合で約100,000点を記録し、快適に動作します。また、4GB LPDDR3メモリを搭載でスムーズに動作。OSはAndroid 11で新機能も使えるようになっています。

NFC・サイド指紋・IP68/IP69K防水防塵

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」はNFCに対応。Google Payによる電子マネー決済も利用できます。また、IP68/IP69Kの防水防塵に対応。米軍規格MIL-STD-810G対応で耐寒、耐熱、耐衝撃性能も備えています。そのほか、2つの独立したカスタマイズ可能なボタンを搭載。サイド指紋認証、AI顔認証も利用できます。

公式ページ UMIDIGI BISON X10S NFC | X10G NFC

価格を比較

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」と「Blackview BV4900 Pro」、「OUKITEL WP12 Pro」、「HOTWAV Cyber​​ 8」の価格を比較してみました。

「UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」は、Amazonで10,900円(税込・X10S)、Banggoodで14,044円(64GBモデル)、AliExpressでUS $139.19で販売されています。

「Blackview BV4900 Pro」

Blackview BV4900 Pro」は、Amazonで16,999円、楽天市場で20,646円 (税込)、ヤフーショッピングで14,980 円、Banggoodで13,458円、AliExpressでUS $119.99、米国Amazon.comで$149.99で販売されています。

「OUKITEL WP12 Pro」

OUKITEL WP12 Pro」は、Amazonで17,300円(1000円OFFクーポン付き)、楽天市場で23,816円 (税込)、ヤフーショッピングで19,996 円、Banggoodで12,288円、AliExpressでUS $119.99で販売されています。

「HOTWAV Cyber​​ 8」

HOTWAV Cyber​​ 8」は、Amazonで25,285円、ヤフーショッピングで45,666 円、Banggoodで14,044円、AliExpressでUS $149.99で販売されています。

Antutuベンチマークを比較

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」と「Blackview BV4900 Pro」、「OUKITEL WP12 Pro」、「HOTWAV Cyber​​ 8」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

「UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」

Antutuベンチマーク総合で約100,000

<プロセッサ性能を解説>

12nmプロセスで製造されたUnisoc T310 (UMS312) クアッドコアプロセッサを搭載し、Antutuベンチマーク総合で約10万点を記録しています。同じプロセッサは「
OUKITEL C25」にも搭載されています。

Mediatek Helio A22搭載の「Blackview BV4900 Pro」と比較するとスコアが約1万ほど高くなりますが、大きな差はありません。MediaTek Helio A25搭載の「OUKITEL WP12 Pro」、「HOTWAV Cyber​​ 8」と比較するとスコアがほぼ同じになります。

性能的には動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍、写真撮影などで快適に動作します。

負荷の高い3Dゲーム以外は問題ないでしょう。PS1、DC、SFC、FCなどのエミュレーターも快適に動作します。

<CPU> Unisoc T310

「Blackview BV4900 Pro」

Antutu総合で約90,000

<CPU> Mediatek Helio A22 MT6761V

「OUKITEL WP12 Pro」

Antutu総合で約95,000

<CPU> MediaTek Helio A25(MT6762D)

「HOTWAV Cyber​​ 8」

Antutu総合で約95,000

<CPU> MediaTek Helio A25(MT6762D)

スペックを比較

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」と「Blackview BV4900 Pro」、「OUKITEL WP12 Pro」、「HOTWAV Cyber​​ 8」のスペックを比較してみました。

「UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」のスペック

  • ディスプレイ 6.53インチ、解像度1600 x 720 ドットの液晶
    ※20:9/HD+/マルチタッチ/水滴ノッチ
  • プロセッサ Unisoc T310 (UMS312) クアッドコア
    ※12nm/64bit/4コア
  • CPU Cortex-A55, 1.8 GHz,1xArm Cortex-A75, 2.0 GHz + 3xArm
  • GPU PowerVR GE8300, 800MHz
  • RAM(メモリ) 4GB LPDDR3
  • ストレージ 64GB eMMC 5.1 ※NFC非対応モデルは32GB
  • 外部ストレージ microSDカードで拡張可能
  • バッテリー 6150mAh
  • 駆動時間 スタンバイで550時間、通話で52時間、動画再生で28時間、ゲームで15時間
  • 充電 10W急速充電
  • 背面カメラ 16MP+8MP+5MP
  • 前面カメラ 8MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS (Glonass/Beidou/Galileo)
  • NFC&Google Pay 対応・利用できます ※NFCに非対応のモデルもあり
  • インターフェース USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー 側面指紋センサー、近接センサー、環境光センサー、加速度計、電子コンパス
  • マイク デュアルマイク内蔵
  • 防水防塵 IP68/IP69K
  • 耐久性 MIL-STD-810G対応・耐寒、耐熱、耐衝撃
  • ショートカットキー 2つの独立したカスタマイズ可能なボタン
  • アウトドアツール 対応・利用できます
  • FMラジオ 対応
  • 生体認証 サイド指紋認証、AI顔認証
  • OS Android 11
  • サイズ
    10S:172.07 x 83.82 x12.9mm
    10G:172.07 x 83.82 x13.1mm
  • 重量 279g
  • カラー
    10S:ストームグレー
    10G:ハードブラック
  • SIMカード Nano SIM
  • 対応バンド
    4G:FDD-LTE:B1 /2 /3 /4 /5 /7 /8 /12 /13 /17 /18 /19 /20 /25 /26 /28A /28B /B66
    TDD-LTE:B34 /38 /39 /40 /41
    3G:WCDMA:B1 /2 /4 /5 /8
    2G:GSM:B2 /B3 /B5 /B8

関連記事UMIDIGIスマホがデザイン良すぎて人気! 日本の全機種を比較

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「Blackview BV4900 Pro」のスペック

  • ディスプレイ 5.7インチ、解像度720 x 1440 pxのIPS液晶
    ※18:9 / 283ppi/輝度 400cd/cm2/強化ガラス / Corning Gorilla Glass
  • プロセッサ Mediatek Helio A22 MT6761V クアッドコア
  • GPU IMG PowerVR
  • RAM(メモリ) 4GB
  • ストレージ   64GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大128GBまで
  • バッテリー 5580 mAh
  • 充電 リバースチャージ・5W(5V/1A)・OTG対応
  • 背面カメラ 13MP+5MP
  • 前面カメラ      5MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(Glonass/Beidou/Galileo)
  • NFC & Google Pay 対応・利用できます
  • デザリング 対応・5GHz帯のみ(2.4GHz帯は不可)
  • インターフェース micro USB、microSDカードスロット、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー 近接、光、Gセンサー、ジャイロスコープ、コンパス、RGB、磁気
  • 防水防塵 IP68/ IP69K
  • 耐久性 MIL-STD-810G対応(10テストクリア)、耐衝撃・耐寒・耐熱・完全防水
  • 生体認証   顔認証
  • アウトドアツール あり(方位磁石、騒音試験、ぶら下げ絵画、レベル、高さ測定、虫眼鏡、分度器、鉛ボブ、Pedometer、Torch)
  • OS Android 10.0
  • サイズ 157.5 x 78.1 x 13.7mm
  • 重量 261g
  • カラー ブラック

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「OUKITEL WP12 Pro」のスペック

  • ディスプレイ 5.5インチ、解像度720 x 1440 pxのIPS液晶
    ※18:9 / 295ppi / 350nit / コントラスト比1000(type)/HD+/グローブモード
  • プロセッサ MediaTek Helio A25(MT6762D)
  • GPU IMG PowerVR GE8300
  • RAM(メモリ) 4GB
  • ストレージ 64GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大256GBまで
  • バッテリー 4000mAh
  • 駆動時間 スタンバイで420時間、通話で22時間、音楽再生で22時間、ゲームで10時間、動画再生で11時間
  • 充電 5V/1A
  • 背面カメラ 13MP
    ※13 MP =IMX135SONYカメラ 光学寸法:1/3インチ ピクセルサイズ:4208×3120 絞り:1.8 広角:72°
  • 前面カメラ 5MP
  • ワイヤレス通信 Wi-FI 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS (GLONASS, BEIDOU, Galileo)
  • NFC&Google Pay 対応・利用できます
  • インターフェース USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー Gセンサー、近接センサー、環境光センサー、コンパス(地磁気)
  • 防水防塵 IP68K/IP69
  • 耐久性 MIL-STD-810G、耐衝撃、耐寒耐熱、完全防水
  • ショートカットキー 対応・カスタマイズキー搭載
  • 生体認証 指紋認証、顔認証
  • OS Android 11
  • サイズ 174 x 81 x 14.3mm
  • 重量 237g
  • カラー Classic black、Sport blue、Flame red

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「HOTWAV Cyber​​ 8」のスペック

  • ディスプレイ 6.3インチ、解像度720×1520 pxの液晶
  • プロセッサ MediaTek Helio A25(MT6762D)
  • GPU PowerVR GE8320
  • RAM(メモリ) 4GB
  • ストレージ 64GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大256GBまで
  • バッテリー 8280mAh
  • 背面カメラ 16MP+5MP+2MP
  • 前面カメラ 8MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS (Glonass/Beidou/Galileo)
  • NFC&Google Pay 対応・利用できます
  • インターフェース USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー 近接光センサー、周囲光センサー、コンパス、Gセンサー、地磁気、ジャイロスコープ、NFC
  • 防水防塵 IP68K/IP69
  • 耐久性 耐衝撃
  • カスタマイズキー 対応
  • 生体認証 サイド指紋認証
  • OS  Android 11
  • サイズ 168 × 81 × 17mm
  • 重量 330g
  • カラー ブラック、レッド

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カメラ性能を比較

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」と「Blackview BV4900 Pro」、「OUKITEL WP12 Pro」、「HOTWAV Cyber​​ 8」のカメラ性能を比較してみました。

「UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」

背面カメラ  16MP+8MP+5MP
前面カメラ  8MP
水中撮影  対応
超広角    対応
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応
機能 (背面)超広角モード、安定した手持ち撮影(手振れ補正)、マクロモード、ポートレートモード、パノラマモード、HDR、AIビューティ、超広角エッジ歪み補正、デュアルLEDフラッシュ、顔認識、リアルタイムフィルター
(前面)AIビューティ、顔認識、自撮りカウントダウン

<カメラ性能を解説>

背面カメラは3眼構成で1600万画素の高解像度撮影、超広角撮影、マクロ撮影が利用できるようjになっています。また、手振れ補正に対応。前面カメラは800万画素でAIビューティや自撮りカウントダウンなどが利用できるようになっています。

「Blackview BV4900 Pro」

背面カメラ  13MP+5MP
前面カメラ  5MP
水中撮影  対応
超広角    非対応
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 非対応
機能 Sony IMX134センサー、背景ぼかし、プロモード、モノクロ、パノラマ、Googleレンズ、写真の編集(露出補正・コントラスト・明るさの調整、切り抜き、フィルター効果)、オートフォーカス、LEDフラッシュ、顔認識、デジタルズーム、タッチフォーカス、HDR、パノラマ、ジオタグなど

「OUKITEL WP12 Pro」

背面カメラ  13MP
前面カメラ  5MP
水中撮影  対応
超広角    非対応
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 非対応
機能 Sony IMX135センサー、HDR、AIビューティ、82°の広角撮影、パノラマ撮影、フラッシュ、オートフォーカス、顔認識、デジタルズーム、タッチフォーカス、ジオタグなど

「HOTWAV Cyber​​ 8」

背面カメラ  16MP+5MP+2MP
前面カメラ  8MP
水中撮影  対応
超広角    非対応
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応
機能 Samsung センサー、マクロ撮影、背景ぼかし、HDR、パノラマ撮影、フラッシュ、オートフォーカス、顔認識、デジタルズーム、タッチフォーカス、ジオタグなど

「UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」のメリット・デメリット

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・6.53インチのHD+液晶・マルチタッチ対応で水滴ノッチ付き

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」は6.53インチで解像度1600 x 720 ドットの液晶を搭載。画質はHD+で、画面がより広く見える水滴ノッチも採用しています。また、マルチタッチ操作対応で快適に操作できます。

一方、「Blackview BV4900 Pro」は5.7インチで解像度720 x 1440 pxのIPS液晶を搭載しています。「OUKITEL WP12 Pro」は5.5インチで解像度720 x 1440 pxのIPS液晶を搭載しています。「HOTWAV Cyber​​ 8」は6.3インチで解像度720×1520 pxの液晶を搭載しています。

・4GBメモリ&64GBストレージ搭載で快適に使える

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」は4GB LPDDR3メモリ搭載でスムーズに動作します。また、64GB eMMC 5.1ストレージを搭載し、別売のmicroSDカードで拡張することもできます。

一方、「Blackview BV4900 Pro」と「OUKITEL WP12 Pro」、「HOTWAV Cyber​​ 8」は4GBメモリ&64GBストレージを搭載しています。

・6150mAhバッテリー搭載で10W急速充電に対応

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」は6150mAhバッテリー搭載でスタンバイで550時間、通話で52時間駆動できます。また、Type-C端子搭載で 10W急速充電にも対応しています。

一方、「Blackview BV4900 Pro」は5580 mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「OUKITEL WP12 Pro」は4000mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「HOTWAV Cyber​​ 8」は8280mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。

・Wi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0&GPSに対応

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」は高速で途切れづらいWi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0に対応しています。また、GPS (Glonass/Beidou/Galileo)も利用できます。

一方、「Blackview BV4900 Pro」、「OUKITEL WP12 Pro」、「HOTWAV Cyber​​ 8」もWi-Fi デュアルバンド&Bluetooth 5.0&GPS (Glonass/Beidou/Galileo)に対応しています。

・厚さ約13mmで重さ279gのタフボディ

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」は厚さ約13mmで重さ279gのタフボディになっています。

一方、「Blackview BV4900 Pro」は厚さ13.7mmで重さ261gになっています。「OUKITEL WP12 Pro」は厚さ14.3mmで重さ237gになっています。「HOTWAV Cyber​​ 8」は厚さ17mmで重さ330gになっています。

・IP68/IP69K防水防塵&MIL-STD-810G対応

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」は、IP68/IP69Kの防水防塵に対応しています。また、米軍規格MIL-STD-810G対応で耐寒、耐熱、耐衝撃性能も備えています。

一方、「Blackview BV4900 Pro」と「OUKITEL WP12 Pro」はIP68/IP69K防水防塵&MIL-STD-810Gに対応しています。「HOTWAV Cyber​​ 8」はIP68K/IP69防水防塵対応で耐衝撃に対応しています。

・2つのショートカットキーが使える

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」は2つのショートカットキーを搭載し、プッシュトーク、SOS、フラッシュライト、水中カメラ、スクリーンショット、録音、アプリに割り当てることができます。

一方、「Blackview BV4900 Pro」はショートカット(カスタマイズキー)に対応していません。「OUKITEL WP12 Pro」と「HOTWAV Cyber​​ 8」はショートカット(カスタマイズキー)に対応しています。

・NFC&Google Payに対応

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」はNFCに対応し、Google Payによる電子マネー決済も利用できます。

一方、「Blackview BV4900 Pro」、「OUKITEL WP12 Pro」、「HOTWAV Cyber​​ 8」もNFC&Google Payに対応しています。

デメリット

・リバースチャージに対応していない

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」は他のUSB機器などに給電できるリバースチャージに対応していません。

一方、「Blackview BV4900 Pro」はリバースチャージに対応しています。「OUKITEL WP12 Pro」と「HOTWAV Cyber​​ 8」はリバースチャージに対応していません。

・グローブモードに対応していない

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」は手袋をしたままでも操作できるグローブモードに対応していません。

一方、「OUKITEL WP12 Pro」はグローブモードに対応しています。

「Blackview BV4900 Pro」と「HOTWAV Cyber​​ 8」はグローブモードに対応していません。

「UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」の評価

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」の評価を紹介します。

スペック:★★★

通信:★★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★★

<総合評価>

UMIDIGIのタフネススマホシリーズ「BISON」の新モデルになります。NFCに対応していない「UMIDIGI BISON X10S/X10G」も発売されています。また、本体のカラー・材質が異なるX10S/X10Gの2種類が用意されています。

プロセッサはUnisoc T310 (UMS312) クアッドコアでAntutu10万ほどですが、アウトドア用スマホとしては十分な性能です。4GBメモリと64GBストレージ搭載なのでけっこう快適に使えます。

また、6150mAhバッテリー搭載で10W急速充電に対応。16MP+8MP+5MPのトリプルカメラを搭載し、2つのショートカットキーや通話が快適になるデュアルマイク、NFC&Google Payにも対応しており、機能性も十分です。

発売時の価格は14,044円。低価格でも高い機能性を備えたタフネススマホを探している人におすすめです。

「UMIDIGI BISON X10G」も発売中!

廉価版の「UMIDIGI BISON X10G」も発売中です。

プロセッサは「UMIDIGI BISON X10G NFC」と同じUnisoc T310になります。ベンチマークスコアも同じです。

「UMIDIGI BISON X10G」のベンチマーク

Antutuベンチマーク総合で約100,000

<CPU> Unisoc T310

スペックは以下の通りです。

「UMIDIGI BISON X10G」のスペック

  • ディスプレイ 6.53インチ、解像度1600 x 720 ドットの液晶
    ※20:9/HD+/マルチタッチ/水滴ノッチ
  • プロセッサ Unisoc T310 (UMS312) クアッドコア
    ※12nm/64bit/4コア
  • CPU Cortex-A55, 1.8 GHz,1xArm Cortex-A75, 2.0 GHz + 3xArm
  • GPU PowerVR GE8300, 800MHz
  • RAM(メモリ)4GB LPDDR3
  • ストレージ 32GB
  • 外部ストレージ microSDカードで拡張可能
  • バッテリー 6150mAh
  • 駆動時間 スタンバイで550時間、通話で52時間、動画再生で28時間、ゲームで15時間
  • 充電 10W急速充電
  • 背面カメラ 16MP+8MP+5MP
  • 前面カメラ 8MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS (Glonass/Beidou/Galileo)
  • NFC&Google Pay 非対応・利用できません
  • インターフェース USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー 側面指紋センサー、近接センサー、環境光センサー、加速度計、電子コンパス
  • マイク デュアルマイク内蔵
  • 防水防塵 IP68/IP69K
  • 耐久性 MIL-STD-810G対応・耐寒、耐熱、耐衝撃
  • ショートカットキー 2つの独立したカスタマイズ可能なボタン
  • アウトドアツール 対応・利用できます
  • FMラジオ 対応
  • 生体認証 AI顔認証
  • OS Android 11
  • サイズ 172.07 x 83.82 x13.1mm
  • 重量 279g
  • カラー ハードブラック

カメラ性能も「UMIDIGI BISON X10G NFC」と同じになります。

「UMIDIGI BISON X10G」のカメラ性能

背面カメラ  16MP+8MP+5MP
前面カメラ  8MP
水中撮影  対応
超広角    対応
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応
機能 (背面)超広角モード、安定した手持ち撮影(手振れ補正)、マクロモード、ポートレートモード、パノラマモード、HDR、AIビューティ、超広角エッジ歪み補正、デュアルLEDフラッシュ、顔認識、リアルタイムフィルター
(前面)AIビューティ、顔認識、自撮りカウントダウン

「UMIDIGI BISON X10G」の価格は?

UMIDIGI BISON X10G」は、

Amazonで23,900円(3000円OFFクーポン付き)、

楽天市場で23,900円 (税込)、

ヤフーショッピングで24,300 円、

AliExpressでUS $129.99

米国 Amazon.comで$179.99、

で販売されています。

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「UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」の販売・購入先

UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」は、

Amazonで10,900円(税込・X10S)、

Banggoodで14,044円(64GBモデル)、

AliExpressでUS $139.19、

で販売されています。

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★「UMIDIGI G5 Mecha」(6.6インチ・UNISOC T606・タフネス)

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★「OUKITEL WP28」(6.52型・UNISOC T606・タフネス)

★「Blackview N6000」(4.3インチ・Helio G99・タフネス)

★「Ulefone Armor X6 Pro」(5インチ)

Blackview BV4900 Pro

OUKITEL WP12 Pro

HOTWAV Cyber​​ 8

Ulefone Armor X10

OUKITEL WP8 Pro

F150 B2021

OUKITEL WP5 Pro

Ulefone Armor X7 Pro

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Blackview BL5000 5G

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<タフネス タブレット>

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懐かしの名作がぎっしり! レトロゲーム収録HDD&TFカード まとめ


往年の名作ゲームをもう一度遊びたいけれど、実機やソフトを今から集めるのは大変……。かといって、エミュレーターを自分で導入して設定するのはハードルが高い……。

そんな悩みを一発で解決してくれる夢のようなアイテムがあります。それが「レトロゲーム収録HDD&TFカード」です。

パソコンやRaspberry Pi、中華ゲーム機などのデバイスに接続するだけで、数千〜数万タイトルものレトロゲームが手軽にプレイ可能に。面倒なインストールや吸い出し作業は一切不要。USBケーブル一本で、あなたのPCが最強のレトロゲーム機に変身します。

本記事では、Windows PCのハイスペックな性能をフル活用できる大容量HDDから、Raspberry PiPSクラシック、各種中華ゲーム機に対応したmicroSDカードまで、現在入手可能な注目モデルを厳選してご紹介します。

レトロゲーム収録HDD&TFカードのメリット

レトロゲーム収録HDD&TFカードのメリットを紹介します。

PCの性能をフルに活かせる

レトロゲーム収録HDDはパソコンと接続するため、PCの性能をフルに活かすことができます。たとえば、中華ゲーム機では遅延が生じがちなドリームキャスト、ニンテンドー64、PSP、セガサターンなどのゲームも 、PCの性能が高ければ快適に動作します。また、携帯型の中華ゲーム機では動作しないWiii、XBOX360、PS3などのゲームも動作可能。対応しているエミュレーターも圧倒的に多くなっています。

デバイスを選べる・ゲームの追加も可能

レトロゲーム収録TFカード/USBメモリはPCの他にRaspberry PiやPSクラシック、中華ゲーム機にも対応しています。Raspberry Piの場合はRetropie(RetroArch)採用で、50種以上のエミュレーターに対応。ゲームの追加にも対応しているため、自分で吸い出したゲームROMを追加して遊ぶことができます。

面倒な吸い出し作業もインストールも不要

ゲームソフトによっては吸い出しが難しかったり、失敗したりとトラブルがつきものですが、レトロゲーム収録HDD&TFカード/USBメモリを利用すれば面倒な吸い出し作業は不要です。PC接続のものは外付けHDDからの起動に変更するだけでインストール不要で利用できます。

レトロゲーム収録HDD&TFカード ラインナップ 一覧

現在販売されているレトロゲーム収録HDD、TFカード、USBメモリをまとめて紹介します。

Super Console Hyperspin HDD

最大100,000以上のゲームを内蔵したHDDです。容量は2/4/8/12TBを用意し、パソコンに接続するだけでプレイできるようになっています。対応エミュレーターはPS1 / PS2 / PS3 / N64 / PSP / SSなどの420以上でゲームのダウンロードにも対応。12TBモデルには6700以上の大規模3Dゲームが内蔵されています。また、強力な互換性を実現し、Windows7/8/10搭載パソコンで動作可能。自動全画面表示にも対応しています。

ゲームプレイ動画はこちら。KINHANK HYPERSPIN HDD COMPLETE GAME SYSTEMS LIST 😲 – YouTube

※PS2、PS3、Switchなどの負荷が高いゲームをプレイするにはインテルCore i5以上ののプロセッサとNVIDIA GeForce GTX 1050Ti以上のグラフィックカードが必要になります。

「Super Console Hyperspin HDD」のスペック

  • 収録ゲーム数:最大100,000以上のゲームをサポート
  • 対応エミュレーター:420
  • 対応デバイス:Windows7/8/10
  • 本体:HDD
  • 参考価格:US $ 121.32

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Pawky Pad

5000種以上のゲームを収録した外付けのHDDドライブです。容量は500GB、1TB、2TBを用意し、パソコンに接続して使用できます。対応するエミュレーターはPS2、Wii、ニンテンドー64、ドリームキャスト、ゲームキューブ、セガサターンなど50種以上。ネットプレイ対戦にも対応しています。そのほか、製品にはワイヤレスコントローラーも付属します。

Pawky Padの詳細を記事で確認する

「Pawky Pad」のスペック

  • 収録ゲーム数:5000種以上(500GBで20,000ゲーム、1TBで45,000ゲーム、2TBで60,000ゲーム)
  • 対応エミュレーター:50種以上 (SATURN/G CUBE/PS2/NAOMI/DC対応)
  • 対応デバイス:Windows10搭載PC
  • 本体:HDD
  • 参考価格:US $64.71 – 114.89

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2TB HDD For Game Console

71000以上のレトロゲームを収録した2.5インチHDDです。108種のエミュレーターに対応し、PS2/PSP/SEGA SATURN/N64/Wiiなどのゲームもプレイできます。

また、USB3.0に対応し、スムーズに動作。待機の時間も大幅に短縮しています。そのほか、カセットテープのようなレトロデザインを採用。ホーム画面にはLaunchboxを採用しており、直観的に操作できるようになっています。

「2TB HDD For Game Console」のスペック

  • 収録ゲーム数:71000以上
  • 対応エミュレーター:108種(PS2/PSP/SEGA SATURN/N64/Wii/etc)
  • 対応デバイス:Windows PC or Mac or Linux ※USB3.0ポートを推奨/x86ハードウェア (32ビットまたは64ビット)
  • 本体:2.5インチHDD
  • 参考価格:US $94.50

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Retropie For Pi4B

Raspberry Pi 4B用のゲーム収録microSDカードです。Raspberry PiはもともとmicroSDカードから起動するのでBiosなどの設定は不要ですぐにプレイできます。

エミュレーターはRetropie(RetroArch)で、50種以上のゲーム機に対応。各種エミュレータのコアやキーマップのダウンロードも可能です。また、PC用のゲームパッドにも対応。ボタンの割り当ても可能です。

「Retropie For Pi4B」のスペック

  • 収録ゲーム数:10000以上 ※販売先によって異なります
  • 対応エミュレーター:50種類以上 ※Retropie
  • 対応デバイス:Raspberry Pi 4B
  • 本体:microSD
  • 参考価格:US $24.99

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Batocera 2T

60,000以上のゲームを収録した2TBのHDDです。レトロゲーム用のオペレーティングシステム「Batocera」を採用しており、インストール不要で使用できます。

対応機種はWindows、Mac、Linux、Raspberry Piなど。外付けHDDから起動できるものであれば利用できるようです。

対応エミュレーターは50種類以上でRetropieと似ています。Youtubeなどで動画もアップされているので気になる人はチェックしてみましょう。

YouTube動画Turn a USB Flash Drive into a Portable Gaming “System”! – YouTube

「Batocera 2T」のスペック

  • 収録ゲーム数:60,000以上
  • 対応エミュレーター:50種類以上
  • 対応デバイス:Windows、Mac、Linux、Raspberry Piなど
  • 本体:HDD
  • 参考価格:35,999円

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TRUE BLUE mini 128GB TWO GAMEBOX

TRUE BLUE mini 128GB TWO GAMEBOX」はプレイステーション クラシックに直接挿して使用できるUSBドングル。128GBストレージを搭載し、6616種以上のゲームが遊べるようになっています。

また、第2世代モデルからはレトロアーチのメニュー画面にサムネイル画像(主にパッケージかカートリッジのラベル)を追加。タイトルが日本語でなくてもゲーム内容をある程度推測できるようになっています。なお、この製品ではプレイステーションだけでなく、PCエンジン、セガ、ネオジオ、MAME、N64、DS、GBAなどのゲームも遊べるようになっています。

YouTube動画TRUE BLUE mini 128GB GAMEBOX TWO test Playstation Classic

「TRUE BLUE mini 128GB TWO GAMEBOX」のスペック

  • 収録ゲーム数:6616種以上
  • 対応エミュレーター:PS1以外の多数エミュレーターに対応
  • 対応デバイス:プレイステーション クラシック
  • 本体:USBメモリ
  • 参考価格:3,900円

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Whatsko PS1 Mini USBフラッシュドライブ

Whatsko PS1 Mini USBフラッシュドライブ」は「プレイステーション クラシック」にゲームを追加するフラッシュドライブです。ゲーム機に挿し込むことで、PS1のゲーム7000以上を追加して遊ぶことができます。

なお、この製品は海外で「True Blue Mini PS1 Mini」という名称で販売されている製品と同じものです。

「Whatsko PS1 Mini USBフラッシュドライブ」のスペック

  • 収録ゲーム数:6616以上
  • 対応エミュレーター:PS1以外の多数エミュレーターに対応
  • 対応デバイス:プレイステーション クラシック
  • 本体:USBメモリ
  • 参考価格:3,900円

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RG351V/RG351MP用micro SDカード

中華ゲーム機RG351V/RG351MP用のゲーム収録カードです。本体のスロットに入れることで多数のゲームが遊べるようになります。

なお、一応RG351V/RG351MP用ですが、メモリーカードリーダーなどを経由してPCと接続できるため、他の中華ゲーム機用としても利用できます。

ただし、パソコンと接続すると「フォーマットしますか?」と聞かれるので、そのつど「いいえ」を選択する必要があります。「はい」を選択するとただのmicroSDカードになるので注意です。「いいえ」を選択するとゲームROMのコピーや追加も可能になります。※中華ゲーム機用なので本体は必ず必要です。

YouTube動画Anbernic RG351V Pre-Installed Full Game List

「RG351V/RG351MP用micro SDカード」のスペック

  • 収録ゲーム数:約3000種類以上 ※販売先によって異なります
  • 対応エミュレーター:20種類以上
  • 対応デバイス:RG351V/RG351MP
  • 本体:microSDカード
  • 参考価格:5,999円

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MX4SIO FMCB

PS2本体でROMファイルからゲームを起動させるセット製品です。中にはFMCB (Free MC Boot・16MBのPS2用メモリーカード) と、128GBのTFカード (microSDカード/ExFATフォーマット済み)、MX4SIO (PS用メモリーカードタイプのSDカードアダプタ/SDカードとmicroSD両方に対応)の3つが入っており、128GBのmicroSDカードの中にはPS2ゲームも収録されている。

MX4SIO FMCBの詳細を記事で確認する

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レトロゲーム収録HDD&TFカードの選び方

一口に「レトロゲーム収録製品」といっても、接続するデバイスや採用されているシステムによって使い勝手が大きく異なります。購入前に以下の3つのポイントを確認しておきましょう。

1. 使用するデバイスで選ぶ

まずは「何で遊びたいか」によって、選ぶべき製品のタイプ(形状)が決まります。

パソコン (Windows) で遊びたい場合

おすすめ: 外付けHDD / SSDタイプ

USBケーブルで接続するだけで、PCのパワフルなCPU/GPU性能を活かして遊べます。PS2、PS3、Wii、Switchなどの高負荷なゲームを楽しみたいなら、PC接続のHDDタイプ一択です。

Raspberry Pi で遊びたい場合

おすすめ: microSDカード (TFカード) タイプ

Raspberry Pi 4などの基板専用にOS(Retropieなど)が書き込まれたカードを選びます。カードを差し替えるだけで、簡単にゲーム機化できます。

PSクラシックや中華ゲーム機で遊びたい場合

おすすめ: USBドングル / 専用microSDカード

「PlayStation Classic」のようなミニハード専用のドングルや、ANBERNIC製品などの「中華ゲーム機」専用のカードがあります。機種名が完全に一致している必要があります。

2. 収録システム(OS・フロントエンド)の違いで選ぶ

PC用HDDの場合、大きく分けて「HDDから直接起動するタイプ」と「Windows上でアプリとして起動するタイプ」の2種類があります。

Batocera (バトセラ) 系 【初心者おすすめ】

PCの電源を入れる際に、HDDから直接OS(Batocera)を起動させるタイプです。Windowsを立ち上げずに起動するため、まるで「専用ゲーム機」のような感覚で操作でき、システムの動作も非常に軽快で安定しています。

Hyperspin / Launchbox 系

普段通りWindowsを起動したあとに、USB接続してアプリケーションとしてゲームメニューを開くタイプです。派手な演出のメニュー画面(Hyperspin)や、管理のしやすさ(Launchbox)が魅力ですが、PC環境によってはドライバーの設定などが必要になる場合があります。

3. PCスペックとプレイしたいゲームで選ぶ

「数万タイトル収録!」という言葉だけで選ぶのは危険です。収録されているゲーム機世代と、自分のPCスペックのバランスが重要です。

2TB以下のモデル(主にレトロゲーム中心)

  • ファミコン、スーファミ、メガドライブ、PS1、PSP程度までが中心。
  • 必要なPC: 一般的なノートPCや、数年前のPCでも快適に動作します(Intel Core i3〜i5程度、内蔵GPUでも可)。

4TB〜12TB以上のモデル(3Dゲーム含む)

  • PS2、PS3、Wii U、Switchなどの比較的重いゲームが多数収録されています。
  • 必要なPC: 快適に動かすにはゲーミングPCが必要です。特にPS3やSwitchのエミュレーションには、高性能なCPU(Core i5/i7以上の新世代)と、専用グラフィックボード(GTX 1050Ti以上、推奨はRTX 3060以上など)が必須となります。

レトロゲーム収録HDD&TFカードの購入先

本記事で紹介している「レトロゲーム収録HDD」や「専用TFカード」は、主に海外(中国)のメーカーが製造・販売している製品です。そのため、購入先によって価格やラインナップが大きく異なります。

基本は「AliExpress」での購入がおすすめ

最も安く、かつ豊富な種類から選べるのは、中国の最大手ECサイト「AliExpress(アリエクスプレス)」です。Kinhankなどの主要メーカーが公式ショップを出店しており、最新モデルがいち早く手に入るほか、セール時には驚くような安値で購入できます。本記事のリンクも、最も在庫が豊富で安いAliExpressを中心に掲載しています。

Amazon.co.jpなど国内サイトについて

日本のAmazon.co.jpや楽天市場、Yahoo!ショッピングなどでも一部取り扱いがありますが、以下の点に注意が必要です。

価格が割高: 海外から輸入して販売しているケースが多く、AliExpressの直販価格に比べて数千円〜数万円ほど高く設定されていることが一般的です。

種類が少ない: 人気の定番モデル以外は取り扱いがない場合が多いです。

「どうしても明日欲しい」「海外通販は不安」という場合はAmazon等の利用も選択肢に入りますが、コストパフォーマンスを重視するならAliExpressでの購入を強くおすすめします。

AliExpressでの購入方法について

「AliExpressを使ったことがない」「英語での住所入力や支払いが不安」という方は、以下の記事で詳しい購入方法や、トラブルを避けるためのコツを解説しています。これを読めば誰でも簡単に購入できますので、ぜひ参考にしてください。

▼AliExpressでの購入方法・支払い方法はこちらのページで紹介しています。
AliExpressで激安ガジェットをお得に購入する方法を徹底 解説

まとめ:手軽にタイムスリップ! あの頃の興奮をもう一度

昔夢中になったゲームを久しぶりに遊びたいと思っても、実機の確保やエミュレーターの複雑な設定、ソフトの吸い出し作業など、実際にプレイするまでのハードルが高く、準備だけで疲れてしまうことも少なくありません。

今回紹介した「レトロゲーム収録HDD&TFカード」の最大の魅力は、なんといってもその圧倒的な「手軽さ」です。

手持ちのパソコンやRaspberry Pi、中華ゲーム機に接続するだけで、数千、数万という膨大なゲームライブラリへの扉が瞬時に開きます。専門的な知識や面倒なセットアップはほとんど必要ありません。届いたその日から、すぐに懐かしいタイトルを遊び始めることができます。

週末に名作RPGをじっくり攻略するもよし、仕事の息抜きにアーケードゲームで熱くなるもよし。 ぜひ、あなたの持っているデバイスやプレイスタイルに合った製品を選んで、懐かしのレトロゲームライフを存分に楽しんでください。

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その他のおすすめゲーム製品は?

その他のおすすめゲーム製品は以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

レトロゲーム用の周辺機器

激レア!AliExpressで見つけたレトロゲーム製品のおすすめはコレ!

<中華ゲーム機>

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<家庭用据え置き型・スティック型ゲーム機>

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<ゲームパッド・コントローラー>

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この記事を書いた人:秋葉原ぶらり

ガジェットブロガー / 動画クリエイター。2014年からブログを開始。以来、Android端末やWindowsデバイス、ゲーム製品、Apple製品、PC周辺機器などのレビューを発信し続けている。目標は東京「秋葉原」をぶらぶらと探索する楽しさを、そのままネット上で体験できるようにすること。趣味は、写真、プログラミング、読書、小説やエッセイの文筆、デザイン制作など多岐にわたる。最新の更新情報はX:旧Twitter(URL:https://x.com/akiba_burari)やThread(URL:https://www.threads.com/@akibaburari)、でも発信中。
動画はYouTubeで(https://www.youtube.com/@秋葉原ぶらり)公開中。

「ThinkBook 15 Gen 2」がセール中! 人気の大画面ノートPCと徹底 比較!


セール販売されているレノボ「ThinkBook 15 Gen 2」(第11世代インテル)と人気の大画面ノートPCを徹底 比較!価格やスペック、ベンチマークの違いに加えて、メリット・デメリットも紹介します。

※2022年5月から「IdeaPad Slim 170」(AMD)も発売中です。

※2021年7月以降から15.6型「Lenovo V15 Gen 2(AMD)」も発売中です。

「ThinkBook 15 Gen 2」の特徴

ThinkBook 15 Gen 2」(第11世代インテル)の特徴をまとめてみました。

フルHD液晶・7.5時間バッテリ・Type-C映像出力

ThinkBook 15 Gen 2」は15.6インチで解像度1920×1080ドットのIPS液晶を搭載。画質は高精細なフルHDで、LEDバックライトも利用できます。また、最大で約7.5時間駆動できる3セル リチウムイオンバッテリーを搭載。HDMI端子の他にType-C端子でも映像出力できます。

第11世代Core i&8GBメモリ・M.2 SSD 256GB

ThinkBook 15 Gen 2」は第11Tiger Lake世代のインテル Core iプロセッサを搭載。Core i3-1115G4、Core i5-1135G7、Core i7-1165G7の3種類が用意されています。また、8GB DDR4メモリを搭載。最大24GBまで拡張できます。そのほか、M.2 SSD 256GBストレージを搭載。別売のSDカードで拡張することもできます。

Wi-Fi 6・Thunderbolt4対応・指紋認証

ThinkBook 15 Gen 2」は世代通信規格「Wi-Fi 6」に対応。従来よりも約4〜10倍の速度で通信することができます。また、Thunderbolt4対応のType-C端子を搭載。40Gbpsの高速転送や4K出力、ハブ機能も利用できます。そのほか、指紋認証に対応。ThinkShutter付きの720p HDカメラも利用できます。

公式ページ ThinkBook 15 Gen 2 (第11世代インテル) | レノボ・ジャパン

価格を比較

ThinkBook 15 Gen 2」と「ASUS E510MA-EJ200T」、「DELL Inspiron 15 3000」、「HP 15s」の価格を比較してみました。

「ThinkBook 15 Gen 2」

ThinkBook 15 Gen 2」は、レノボ公式サイトで84,920円(Core i5-1135G7)、Amazonで74,470円(AMD Ryzen 3 4300U)、楽天市場で72,800円 (税込・AMD Ryzen 5 4500U)、ヤフーショッピングで71,500 円 (税込・AMD Ryzen 5 4500U)で販売されています。

「ASUS E510MA-EJ200T」

ASUS E510MA-EJ200T」は、Amazonで39,800円(特選タイムセール)、楽天市場で44,800円(税込・中古Aランク品は32,428円)、ヤフーショッピングで44,800円(税込)、米国Amazon.comで$276.00 (L510)で販売されています。

「DELL Inspiron 15 3000」(3511)

DELL Inspiron 15 3000」(3511)は、DELL公式サイトで64,723円 (税込・Core i3-1115G4・配送料込)、Amazonで66,909(セール価格・Core i3-1115G4)、楽天市場で74,400円 (税込・Core i3-1115G4)、ヤフーショッピングで68,480 円 (税込・Core i3-1115G4)で販売されています。

「HP 15s」

HP 15s」(du)は、HP公式サイトで76,780(税込・duモデル)~、Amazonで79,800円(du3035TU)、楽天市場で64,300円 (税込・du2093TU)、ヤフーショッピングで68,679円(du3033TU)で販売されています。

スペックを比較

ThinkBook 15 Gen 2」と「ASUS E510MA-EJ200T」、「DELL Inspiron 15 3000」、「HP 15s」のスペックを比較してみました。

「ThinkBook 15 Gen 2」のスペック

  • ディスプレイ 15.6インチ、解像度1920 × 1080ドットのIPS液晶
    ※FHD/光沢なし/LEDバックライト/180度開閉
  • プロセッサ Tiger Lake世代のインテル Core i3-1115G4/Core i5-1135G7/Core i7-1165G7
  • GPU インテル UHD グラフィックス / インテル Iris Xe グラフィックス
  • RAM(メモリ) 8 GB DDR4-3200 SDRAM オンボード 3200MHz
    ※1オンボード+1スロット/ 最大24GB (PC4-25600 DDR4 SDRAM)
  • ストレージ M.2 SSD 256GB PCIe-NVMe
  • バッテリー 3セル リチウムイオンバッテリー
  • 駆動時間  最大 約7.5時間
  • ACアダプター 65W
  • カメラ 720p HDカメラ (ThinkShutter付)
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 6 AX201 a/b/g/n/ac/ax​、Bluetooth
  • インターフェース USB Type-C 3.1 Gen 2、USB Type-C 3.1 Gen 2 x1 (Thunderbolt4 対応)、Powered USB 3.1 Gen 1、USB 3.1 Gen 1、HDMI、4-in-1メディアカードリーダー、イーサネットコネクター(RJ-45)、セキュリティキーホール、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック
  • スピーカー Dolby Audio対応のステレオスピーカー
  • マイク デジタルマイクロホン
  • キーボード フルサイズ・キーボード (6列)、105キー (テンキー、Fnキー、PgUpキー、PgDnキー、Windowsキー)、JIS配列、マルチタッチパッド、バックライト
  • 生体認証 指紋認証
  • OS Windows 11 Home 64bit (日本語版) / Windows 10 Home 64
  • サイズ 約 357x235x18.9mm
  • 重量 約 1.7kg~
  • カラー ミネラルグレー

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「ASUS E510MA-EJ200T」のスペック

  • ディスプレイ 15.6インチ、解像度1920×1080ドットの液晶
    ※フルHD/画面比率 84%/ノングレア/狭額縁
  • プロセッサ Gemini Lake Refresh世代のインテル Celeron N4020
  • GPU インテル UHD グラフィックス 600
  • RAM(メモリ) 4GB
    ※オンボード
  • ストレージ eMMC 128GB
  • バッテリー駆動時間 約9.8時間
  • カメラ 30万画素Webカメラ
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11ac/a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB3.2 (Type-C Gen1/データ転送のみ) ×1、USB3.2 (Type-A/Gen1)×1、USB2.0×1、HDMI ×1、音声出力
  • キーボード 103キー日本語キーボード・1.35mmキートラベル
  • Officeソフト なし
  • 180度開閉 対応
  • OS Windows 10 Home (S モード) 64ビット
  • サイズ 幅360.2mm×高さ18.1mm×奥行き236.4mm
  • 重量 約1.57kg
  • カラー スターブラックメタル
  • 付属品 ACアダプター、製品マニュアル、製品保証書

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「DELL Inspiron 15 3000」(3511)のスペック

  • ディスプレイ 15.6インチ、解像度1920 x 1080 ドットの液晶
    ※FHD/非光沢/LED バックライト/スリムベゼル/広視野角
  • プロセッサ  インテル Core i3-1115G4
  • GPU インテル® UHD グラフィックス
  • RAM(メモリ) 4/8GB DDR4
  • ストレージ M.2 SSD 256GB PCIe NVMe
  • 拡張ストレージ M.2 2230/2280スロット(SSD/インテル Optane用)
  • バッテリー 3セル, 41 WHr, 内蔵 バッテリー
  • カメラ 720p 30 fpsのHDカメラ、シングルアレイ マイクロフォン
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GH/5GHz)、Bluetooth
  • インターフェース USB 3.2、USB 2.0、HDMI 1.4、SDカードスロット、ヘッドセットジャック、電源ジャック
  • オーディオ 2.0ステレオ スピーカー、Realtek ALC3204(Wave MaxxAudio® Pro搭載)、2 W x 2(合計4 W)
  • キーボード 日本語 非 バックライト キーボード – グレー
  • 素材 プラスチック
  • OS Windows 11 Home, 日本語
  • サイズ 高さ(前面):17.50 mm x 高さ(背面):18.99 mm x 幅:358.50 mm x 奥行き:235.56 x
  • 重量 1.85 kg
  • カラー プラチナシルバー

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「HP 15s」(du)のスペック

  • ディスプレイ 15.6インチ、解像度 1920×1080ドットのワイドIPS液晶
    ※フルHD / 非光沢 / 最大1677万色
  • プロセッサ Core™ i3-1115G4 / Core™ i5-1135G7 / Core™ i7-1165G7
  • GPU インテル UHD グラフィックス / インテル Iris Xe グラフィックス
  • RAM(メモリ) 8/16GB DDR4 ※増設不可
  • ストレージ M.2 SSD 256/512GB (PCIe NVMe)
  • バッテリー リチウムイオンバッテリ (3セル)
  • 駆動時間 最大 11時間
  • 電源 45W スマートACアダプター (動作電圧:100-240 VAC、動作周波数:50-60 Hz)
  • カメラ HP TrueVision HD Webcam (約92万画素)
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11ax (Wi-Fi 6)、 Bluetooth5.0、機内モードオン/オフボタン付き
  • 有線LAN 対応
  • インターフェース USB Type-C™3.1 Gen1 ×1、USB 3.1 Gen1×2、HDMI 出力端子、ネットワークポート(RJ45)、SDカードスロット、電源コネクター
  • オーディオ Audio Control、デュアルスピーカー、Realtek HighDefinition Audio準拠、内蔵デュアルマイク
  • キーボード 日本語配列、テンキー付き
  • 生体認証 Windows Hello指紋認証センサー
  • OS Windows 10 Home 64bit ※Windows11にアップグレード可
  • サイズ 358 × 242 × 19.9(最薄部)- 22(最厚部)mm
  • 重量 約 1.7kg
  • カラー ナチュラルシルバー

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ベンチマークを比較

ThinkBook 15 Gen 2」と「ASUS E510MA-EJ200T」、「DELL Inspiron 15 3000」、「HP 15s」のベンチマークスコアを比較してみました。

※PassMark、Geekbench、3DMarkとは、主にCPUとビデオカード(以下、グラボ)の性能を数値化したベンチマークスコアの参考値を表したものです。

「ThinkBook 15 Gen 2」

<CPU> Core i3-1115G4

Passmarkによるベンチマークスコアは「6363」(CPU)。

<CPU> Core i5-1135G7

Passmarkによるベンチマークスコアは「10177」(CPU)。

<CPU> Core i7-1165G7

Passmarkによるベンチマークスコアは「10656」(CPU)。

<GPU> インテル UHD グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「1428」。

<GPU> インテル Iris Xe グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「4739」。

<プロセッサ性能を解説>

Core i3-1115G4プロセッサ搭載モデルはPassmarkベンチマークスコアで「6363」(CPU)を記録しています。GPUはインテル UHD グラフィックスで3DMark Fire Strikeベンチマークで「1428」を記録しています。

一方、Core i5-1135G7プロセッサ搭載でモルはPassmarkベンチマークスコアで「10177」(CPU)を記録。GPUはインテル Iris Xe グラフィックスになり、3DMark Fire Strikeで「4739」を記録しています。

Core i7-1165G7搭載モデルはPassmarkで「10656」(CPU)を記録し、GPUはインテル Iris Xe グラフィックスで、3DMark Fire Strikeで「4739」を記録しています。

性能的には動画編集、画像編集、写真の現像、動画のエンコードなどでも快適に動作します。また、SteamなどのPC用の3Dゲームも快適に遊べる性能を持っています(PS2のエミュレーターも動作可能)。ただし、グラフィックカードを必要とする高負荷の3Dゲームは遊べないので注意が必要です。

「ASUS E510MA-EJ200T」

<CPU> Celeron N4020

Passmarkによるベンチマークスコアは「1621」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「391」、マルチコアで「687」。

<GPU> インテル UHD グラフィックス 600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。

「DELL Inspiron 15 3000 」

3511モデル

<CPU> Core i3-1115G4

Passmarkによるベンチマークスコアは「6363」(CPU)。

<GPU> インテル UHD グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「1428」。

「HP 15s」

duモデル

<CPU> Core i3-1115G4

Passmarkによるベンチマークスコアは「6363」(CPU)。

<CPU> Core i5-1135G7

Passmarkによるベンチマークスコアは「10177」(CPU)。

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「1428」。

<GPU> インテル Iris Xe グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「4739」。

「ThinkBook 15 Gen 2」のメリット・デメリット

ThinkBook 15 Gen 2」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・15.6インチのフルHD液晶・LEDバックライト付き

ThinkBook 15 Gen 2」は15.6インチで解像度1920 × 1080ドットのIPS液晶を搭載。画質は高精細なフルHDで、暗いシーンでもタイピングしやすいLEDバックライトも利用できます。

一方、「ASUS E510MA-EJ200T」は15.6インチ、解像度1920×1080ドットの液晶(画面比率84%)を搭載しています。「DELL Inspiron 15 3000」は15.6インチで解像度1920×1080ドットの液晶(広視野角)を搭載しています。「HP 15s」は15.6インチで解像度 1920×1080ドットのワイドIPS液晶を搭載しています。

・8GBメモリ搭載で最大24GBまで拡張できる

ThinkBook 15 Gen 2」は8GB DDR4メモリ搭載で最大24GBまで拡張することができます。

一方、「ASUS E510MA-EJ200T」は4GBメモリを搭載しています。「DELL Inspiron 15 3000」は4/8GB DDR4メモリを搭載しています。「HP 15s」は8/16GB DDR4メモリを搭載しています。

・M.2 SSD 256GBストレージを搭載

ThinkBook 15 Gen 2」はM.2 SSD 256GBストレージを搭載しています。

一方、「ASUS E510MA-EJ200T」はeMMC 128GBストレージを搭載しています。「DELL Inspiron 15 3000」はM.2 SSD 256GBストレージを搭載しています。「HP 15s」はM.2 SSD 256/512GBストレージを搭載しています。

・最大で約7.5時間駆動するバッテリー搭載でPD充電に対応

ThinkBook 15 Gen 2」は最大で約7.5時間駆動するバッテリーを搭載しています。また、Type-C端子搭載でPD充電に対応しています。

一方、「ASUS E510MA-EJ200T」は約9.8時間駆動するバッテリーを搭載しています。「DELL Inspiron 15 3000」は41WHrバッテリーを搭載しています。「HP 15s」は最大11時間駆動するバッテリー搭載でPD充電に対応しています。

・720p HDカメラ・ThinkShutter付き

ThinkBook 15 Gen 2」は720p HDカメラを搭載しています。また、不要なときにカメラをOFFにできるThinkShutterも利用できます。

一方、「ASUS E510MA-EJ200T」は30万画素Webカメラを搭載しています。「DELL Inspiron 15 3000」は720p 30fpsのHDカメラを搭載しています。「HP 15s」はHP TrueVision HD Webcam (約92万画素)を搭載しています。

・Thunderbolt4 対応のType-C 3.1 Gen ポートが使える

ThinkBook 15 Gen 2」はThunderbolt4 対応のType-C 3.1 Gen ポートを搭載。40Gbpsの高速転送や4K映像出力、ハブ機能なども利用できます。

一方、「ASUS E510MA-EJ200T」はUSB3.2 (Type-C Gen1/データ転送のみ) を搭載しています。「DELL Inspiron 15 3000」はUSB 3.2を搭載しています。「HP 15s」はUSB Type-C3.1 Gen1を搭載しています。

・厚さ18.9mmで重さ約1.7kgの薄型軽量ボディ

ThinkBook 15 Gen 2」は厚さ18.9mmで重さ約1.7kgの薄型軽量デザインになっています。

一方、「ASUS E510MA-EJ200T」は厚さ18.1mmで重さ約1.57kgになっています。「DELL Inspiron 15 3000」は厚さ18.99 mmで重さ1.85 kgになっています。「HP 15s」は厚さ 19.9(最薄部)- 22(最厚部)mmで重さ約 1.7kgになっています。

・指紋認証が使える

ThinkBook 15 Gen 2」は指紋認証に対応し、安全かつスピーティにログインできます。

一方、「ASUS E510MA-EJ200T」、「DELL Inspiron 15 3000」は指紋認証に対応していません。「HP 15s」は指紋認証に対応しています。

・Dolby Audio対応のステレオスピーカー搭載で音がいい

ThinkBook 15 Gen 2」はDolby Audio対応のステレオスピーカーを搭載し、高音質なサウンドが楽しめます。

一方、「ASUS E510MA-EJ200T」はモノラルスピーカーを搭載しています。「DELL Inspiron 15 3000」はステレオスピーカーを搭載しています。「HP 15s」はデュアルスピーカーを搭載しています。

デメリット

・ストレージ用の拡張スロットがない

ThinkBook 15 Gen 2」はストレージ用の拡張スロットがありません。ストレージの交換・増設はできるようです。

一方、「ASUS E510MA-EJ200T」、「DELL Inspiron 15 3000」、「HP 15s」もストレージ用の拡張スロットがありません。

・タッチ操作に対応していない

ThinkBook 15 Gen 2」はタッチ操作に対応していません。

一方、「ASUS E510MA-EJ200T」、「DELL Inspiron 15 3000」、「HP 15s」もタッチ操作に対応していません。

「ThinkBook 15 Gen 2」の評価

ThinkBook 15 Gen 2」の評価を紹介します。

スペック:★★★★

通信:★★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★★

<総合評価>

レノボから発売された第11世代Core iプロセッサ搭載の15.6型ノートPCです。Core i3-1115G4/Core i5-1135G7/Core i7-1165G7の3つのモデルが用意されており、パワフルに動作するのが最大のメリットです。

特にCore i5-1135G7/Core i7-1165G7の2つはインテル Iris Xe グラフィックスを搭載しているため、SteamなどのPCゲームもほとんどプレイできます。

また、メモリを最大24GBまで増設することが可能。Thunderbolt4 対応のType-Cを搭載するなど他の15.6型ノートPCにはない魅力を持っています。そのほか、Wi-Fi 6による超高速通信に対応。指紋認証にも対応しています。

価格は59,840円~(お年玉セール・Core i3-1115G4)。この性能で6万円ぐらいというのはかなり安いですね。テレワークなどで自宅用のPCを探している人におすすめです。

「ThinkBook 15 Gen 2」の販売・購入先

ThinkBook 15 Gen 2」は、

レノボ公式サイトで84,920円(Core i5-1135G7)、

Amazonで74,470円(AMD Ryzen 3 4300U)、

楽天市場で72,800円 (税込・AMD Ryzen 5 4500U)、

ヤフーショッピングで71,500 円 (税込・AMD Ryzen 5 4500U)、

で販売されています。

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楽天市場で「ThinkBook 15 Gen 2」をチェックする

ヤフーショッピングで「ThinkBook 15 Gen 2」をチェックする

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★「MateBook D 15 2022」(15.6インチ)

★「IdeaPad Slim 170」(AMD)

★「Lenovo V15 Gen 2(AMD)」(15.6インチ)

★「ASUS X515JA」(15.6インチ)

★「Dell Inspiron 15 3511」(15.6インチ)

★「MSI Modern 14 B11」(14インチ)

ASUS E510MA-EJ200T

DELL Inspiron 15 3000」(3511)

HP 15s」(du)

Lenovo IdeaPad Slim 550i (15)」(15.6インチ)

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「Redmi Smart Band Pro」と最新スマートバンドを徹底 比較!


2022年1月に発売された「Redmi Smart Band Pro」と最新スマートバンドを徹底 比較!価格や計測できること・機能、スペックの違い、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※2024年1月、「Redmi Watch 4」が発売されました。

※2023年4月、「Xiaomi Mi Band 8」が発売されました。

※2022年12月から「Redmi Band 2」も発売中です。

※2022年12月、「Redmi Watch 3」が発売されました。

※2021年11月から「Redmi Watch 2 lite」も発売中です。

「Redmi Smart Band Pro」の特徴

Redmi Smart Band Pro」の特徴をまとめてみました。

1.47の有機EL液晶・50種類のウォッチフェイス

Redmi Smart Band Pro」は1.47インチで解像度194 x 368 pxのAMOLED(有機EL)液晶を搭載。色域100% (NTSC)、最大輝度450nitで明るくキレイな映像を映し出せます。また、50種類のウォッチフェイスを用意。時刻や天気、通知、メッセージなども見やすく表示できます。

血中酸素・ストレス・110種スポーツ

Redmi Smart Band Pro」は血中酸素飽和度(SpO2)に対応しています。また、高精度な計測が可能なPPGセンサーを搭載。心拍数や睡眠、ストレスレベル、呼吸数などを計測することができます。そのほか、110種類のスポーツモードに対応。ランニング、サイクリング ローイングマシン、縄跳び、ヨガ、プールスイミングなどさまざまなスポーツのアクティビティを計測することができます。

14日間バッテリ・5気圧防水・音楽コントロール

Redmi Smart Band Pro」は通常使用で14日間駆動するバッテリーを搭載。節電モードを使用すれば20日間駆動することもできます。また、5気圧防水に対応。水泳やシャワーでも使用できます。そのほか、Bluetooth 5.0対応でスマートフォンの音楽をコントロールすることが可能。スマホ探索やストップウォッチ、カウントダウンタイマーなどの機能も利用できます。

公式ページ Redmi Smart Band Pro – Xiaomi Global Official

価格を比較

Redmi Smart Band Pro」と「HUAWEI WATCH FIT new」、「OPPO Watch Free」、「Fitbit Charge 5」の価格を比較してみました。

「Redmi Smart Band Pro」

Redmi Smart Band Pro」は、楽天市場で7,499円(税込)、ヤフーショッピングで7,499円(税込)、Banggoodで6,469円、AliExpressでUS $36.72、米国 Amazon.comで$69.99で販売されています。

「HUAWEI WATCH FIT new」

HUAWEI WATCH FIT new」は、Amazonで13,530円、楽天市場で12,220円(税込)、ヤフーショッピングで12,220円(税込)、AliExpressでUS $127.48 – 171.40、米国Amazon.comで$106.72 で販売されています。

「OPPO Watch Free」

OPPO Watch Free」は、Amazonで8,589円、楽天市場で8,650円 (税込・送料無料)、ヤフーショッピングで10,322 円(税込・送料無料)、AliExpressでUS $64.98で販売されています。

「Fitbit Charge 5」

Fitbit Charge 5」は、Amazonで19,309円、楽天市場で24,990円 (税込)、ヤフーショッピングで21,240円、米国Amazon.comで$149.95 で販売されています。

計測できること・機能を比較

Redmi Smart Band Pro」と「HUAWEI WATCH FIT new」、「OPPO Watch Free」、「Fitbit Charge 5」の計測できること・機能を比較してみました。

「Redmi Smart Band Pro」

計測できること

血中酸素飽和度(SpO2)、ストレスレベル、心拍数(24時間・PPGセンサー)、睡眠(24時間)、呼吸数、女性の健康

110種のスポーツモード (屋外ランニング トレッドミル 屋外ウォーキング 屋外サイクリング ハイキング トレイルラン トレッキング 室内サイクリング 楕円形の機械 ローイングマシン 縄跳び HIIT ヨガ フリースタイル プールスイミングなど)

機能

ウォッチフェイスの変更(50種類)、深呼吸エクササイズ、スマホの音楽コントロール、天気予報、着信通知(LINE、SMS、Twitter、Facebook、Instagramなど)、アイドルアラート、警報、カウントダウンタイマー、スマホ探索、ストップウォッチ

「HUAWEI WATCH FIT new」

計測できること

血中酸素 (SpO2)、歩数、消費カロリー、距離・ペース・移動ルート(GPS内蔵でリアルタイム)、心拍数(AIアルゴリズム・24時間リアルタイム・HUAWEI TruSee™ 4.0)、心拍アラート(異常を検知して通知)、睡眠モニタリング(HUAWEI TruSlee™ 2.0)、睡眠アドバイス(200以上)、ストレスモニタリング(HUAWEI TruRelax™テクノロジー)、月経周期

97種類のワークアウトモード(縄跳びを含む12のプロスポーツモード+85種類のカスタムワークアウトモード)

機能

フィットネス動画(12種類のクイックワークアウトアニメーションと44種類の標準的な動作デモ)、ウォッチフェイスの変更(ウォッチフェイスストアはAndroid™のみ対応・機能の表示位置も変更可能)、プライベートトレーナー(12種類のクイックワークアウトをアニメーションで表示)、メッセージ通知(SMSメッセージ、着信電話、カレンダーイベントや他のSNSアプリのタイムリーな通知・振動で知らせる)、天気、アラーム、タイマー、ストップウォッチ、懐中電灯、音楽再生のコントロール(Androidスマホのみ対応)、リモートシャッター機能(EMUI 10.1以上のファーウェイスマートフォンのみ)、電池残量、専門家によるガイダンス(アドバイス)、輝度自動調整機能 、6種の常時点灯表示

「OPPO Watch Free」

計測できること

血中酸素(睡眠時リアルタイムを含む)、睡眠(OSleepで就寝前、睡眠中、起床後をモニタリング)、いびき、心拍数、歩数、消費カロリー、呼吸運動

スポーツモード 100種類以上 (イージーランニング、脂肪燃焼ランニング、耐久ランニング、インターバルランニングなど)

機能

AIコーディネート機能、ライトペイント機能、アクティビティの自動認識・検出(屋内/屋外ランニング、屋内/屋外ウォーキング、エリプティカル、ローイングマシン)、ランニングコース(「イージーランニング」「脂肪燃焼ランニング」「耐久ランニング」 「インターバルランニング」の4コースを用意)、

心拍アラート、座りすぎ防止リマインダー、水分補給リマインダー、リアルタイムお天気情報、スマートフォンからのメッセージ通知機能、着信通知機能、通話拒否機能、ストップウォッチ、アラーム、音楽コントロール、スマホを探す(iOS非対応)、5分間のストレッチ

「Fitbit Charge 5」

計測できること

ストレス、呼吸数、皮膚温度の変動、血中酸素ウエルネス、消費カロリー、歩数、上昇階段、心拍数(24時間・安静時の心拍数、心拍変動、有酸素運動のフィットネスレベル)、睡眠(睡眠ステージ、睡眠スコア)、距離・スピード(GPS内蔵・リアルタイム)、「相対SpO2」(血中酸素飽和度)、ワークアウト強度(ルート・心拍数ゾーンごと)、女性の健康状態

スポーツモード 屋外ワークアウトモード、20種類以上のエクササイズモード(ランニング、スイミング、クロストレーナー、スポーツなど・GPS使用は7種類)

機能

ストレスマネージメントスコア、心拍アラート、睡眠アラーム、目覚まし機能「スマートウェイク」、Suica、Fitbit Pay、文字盤カスタマイズ、Spotifyのコントロール、クイック返信機能(テキストで返信)、エクササイズ自動認識機能、運動リマインダー、着信・カレンダーの予定・スマートフォンのアプリの通知、テキストメッセージの受信、やることリスト、アプリ通知、呼吸セッション(心拍数にもどづく)、天気予報やタイマー

スペックを比較

Redmi Smart Band Pro」と「HUAWEI WATCH FIT new」、「OPPO Watch Free」、「Fitbit Charge 5」のスペックを比較してみました。

「Redmi Smart Band Pro」のスペック

  • ディスプレイ 1.47インチ、解像度194 x 368 pxのAMOLED液晶
    ※282ppi/100% NTSC/8bit/輝度450nit
  • プロセッサ Apollo 3.5
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 不明
  • バッテリー 200 mAh
  • 駆動時間 通常使用で約14日間、節電モードで20日間
  • 充電時間 1.5時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth 5.0 (Low Energy)
  • インターフェース 充電端子
  • センサー 6軸センサー、低消費電力の3軸加速度計、3軸ジャイロスコープ、PPG心拍数センサー 光センサー
  • 筐体の素材 2.5D強化ガラスとポリカプロラクタム、ガラス繊維強化
  • 防水 5 ATM(5気圧防水)
  • アプリ Xiaomi Wear App
  • OS 独自OS
  • 対応OS Android 6.0 or iOS 10 以上
  • サイズ 42.05 x 24.45 x 10.15mm
  • 重量 15g
  • ストラップ カラー:ブラック、長さ:130-220mm、素材:TPU

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「HUAWEI WATCH FIT new」のスペック

  • ディスプレイ 約1.64インチ、解像度456 x 280 pxのAMOLED液晶
    ※326ppi/タッチスクリーン対応/画面占有率 約70%/2.5D/16.7Mカラー/直射日光下でも見やすい
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ なし
  • バッテリー駆動時間 通常使用で10日間、GPSモードで約12時間
  • 充電 急速充電(わずか5分の充電で約1日使用)、磁気充電ポート、5V 0.5A/1A/1.5A/2A
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth 5.0 BLE
  • GPS 内蔵 (GPS、QZSS, GLONASS対応)
  • インターフェース 充電端子、サイドボタン
  • センサー 6軸IMUセンサー(加速度センサー、ジャイロセンサー)、光学式心拍センサー
  • 筐体の材質 耐久性のあるポリマー
  • ストラップ グラファイトブラックシリコンベルト、ポメロレッドシリコンベルト、アイルブルーシリコンベルト、サクラピンクシリコンベルト
  • 防水 5気圧防水
  • OS 独自OS
  • 対応OS Android 6.0以上、iOS 9.0以上
  • サイズ 縦約46 mm x 横30 mm x 厚さ10.7 mm(最薄部) (バンドを除く)
  • 手首サイズ 手首周り:11 ~ 19 cm(サクラピンク)、13 ~ 21 cm(サクラピンク以外)
  • 重量 約21 g (バンドを除く)
  • カラー ポメロレッド,アイルブルー,サクラピンク,グラファイトブラック

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「OPPO Watch Free」のスペック

  • ディスプレイ 約1.64インチ、解像度280 x 456 pxの有機ELスクリーン
    ※326ppi/DCI-P3/2.5D曲面ガラス/最大108文字の表示
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ  不明
  • バッテリー 230mAh
  • 駆動時間 14日間
  • 充電 5分で1日使用可能、マグネット式、入力: 5V以上かつ500mA以上
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth 5.0
  • NFC 非対応・利用できません
  • インターフェース 充電端子
  • センサー 6軸モーションセンサー、 光学式心拍数センサー、 光学式血中酸素レベルセンサー、 環境光センサー
  • ストラップ シリコン、幅 約19mm、長さ約130-205mm、手首回り約130-205mm
  • 防水 5 ATM (5気圧防水)
  • アプリ 健康管理アプリ「HeyTap Health」(就寝前・睡眠中・起床後の3段階で睡眠をサポート)
  • OS 独自OS
  • 対応OS Android 6.0以上 / iOS 10.0以上
  • サイズ 約46.0 × 29.7 × 10.6 mm
  • 重量 約20.9 g (本体のみ), 約32.6 g (ストラップあり)
  • カラー ブラック、バニラ

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「Fitbit Charge 5」のスペック

  • ディスプレイ フルカラーAMOLED液晶
    ※常時表示モード/対角26.43mm/明るさがCharge 4の2倍/Gorilla Glass 3
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ なし
  • バッテリー駆動時間 7日以上(1回の充電)
  • 充電 2時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth
  • GPS 対応・センサーを内蔵
  • NFC 対応・Fitbit PayとSuicaの非接触型決済の利用も可
  • インターフェース 充電端子
  • 防水 5気圧防水・水深50メートル
  • センサー 3軸加速度センサー、赤色および赤外線センサー(血中酸素ウェルネスのモニタリング用)、GPS、EDA(皮膚電気活動スキャン)センサー、温度センサー、環境光センサー、NFC (Fitbit Payに対応)
  • 音声認識 Google アシスタント、Amazon Alexa
  • バンド 軽量シリコンのインフィニティバンド、通気性の高いスポーツベルト、ナイロン製フック&ルーリスバンド、手作りのプレミアム Horween レザーベルトから選択可能
  • OS 独自のFitbit OS
  • 対応OS Bluetooth 4.0以上、iOS 12.2以上、Android7.0以上
  • その他  有償サービス「Fitbit Premium」の6か月間無料付き
  • サイズ 3.68 x 2.28 x 1.12 cm
  • 重量 29 g
  • カラー スチールブルー/プラチナ、ブラック/グラファイト、ルナホワイト/ソフトゴールド

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「Redmi Smart Band Pro」のメリット・デメリット

Redmi Smart Band Pro」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・1.47インチの有機EL液晶・色域100% NTSCに対応

Redmi Smart Band Pro」は1.47インチで解像度194 x 368 pxのAMOLED(有機EL)液晶を搭載。色域100% (NTSC)、最大輝度450nit、ピクセル密度282ppiで明るくキレイな映像を映し出せます。

一方、「HUAWEI WATCH FIT new」は約1.64インチで解像度456 x 280 pxのAMOLED液晶を搭載しています。「OPPO Watch Free」は約1.64インチで解像度280 x 456 pxの有機ELスクリーンを搭載しています。「Fitbit Charge 5」はフルカラーAMOLED液晶を搭載しています。

・血中酸素&ストレスレベルの計測に対応

Redmi Smart Band Pro」は血中酸素飽和度(SpO2)とストレスレベルの計測に対応しています。

一方、「OPPO Watch Free」はストレスの計測に対応していません。「HUAWEI WATCH FIT new」と「Fitbit Charge 5」は血中酸素 (SpO2)とストレスレベルの計測に対応しています。

・110種のスポーツモードに対応

Redmi Smart Band Pro」は110種類のスポーツモードに対応し、ランニング、サイクリング ローイングマシン、縄跳び、ヨガ、プールスイミングなどのアクティビティを計測することができます。

一方、「HUAWEI WATCH FIT new」は97種類のワークアウトモード(縄跳びを含む12のプロスポーツモード+85種類のカスタムワークアウトモード)に対応しています。「OPPO Watch Free」は100種類以上のスポーツモードに対応しています。「Fitbit Charge 5」は20種類以上のエクササイズモードに対応しています。

・200mAhバッテリー搭載で約14日間駆動できる

Redmi Smart Band Pro」は200mAhバッテリー搭載で約14日間駆動することができます。また、節電モードを使用すれば20日間駆動することもできます。

一方、「HUAWEI WATCH FIT new」は通常使用で10日間、GPSモードで約12時間駆動できます。「OPPO Watch Free」は14日駆動する230mAhバッテリーを搭載しています。「Fitbit Charge 5」は7日間以上駆動するバッテリーを搭載しています。

・Bluetooth 5.0に対応

Redmi Smart Band Pro」はBluetooth 5.0に対応し、スマートフォンとスムーズに接続できます。

一方、「HUAWEI WATCH FIT new」と「OPPO Watch Free」はBluetooth 5.0に対応しています。「Fitbit Charge 5」はBluetoothに対応しています。

・5気圧防水に対応

Redmi Smart Band Pro」は5気圧防水に対応し、水泳やシャワーでも使用できます。

一方、「HUAWEI WATCH FIT new」、「OPPO Watch Free」、「Fitbit Charge 5」は5気圧防水に対応しています。

デメリット

・GPSセンサーがない

Redmi Smart Band Pro」はGPSセンサーがありません。

一方、「HUAWEI WATCH FIT new」と「Fitbit Charge 5」はGPSセンサーを搭載しています。「OPPO Watch Free」はGPSセンサーを搭載していません。

・急速充電に対応していない

Redmi Smart Band Pro」は急速充電に対応していません。

一方、「HUAWEI WATCH FIT new」と「OPPO Watch Free」は急速充電に対応していません。「Fitbit Charge 5」は急速充電に対応していません。

「Redmi Smart Band Pro」の評価

Redmi Smart Band Pro」の評価を紹介します。

スペック:★★★★

通信:★★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★★

<総合評価>

XiaomiのRedmiシリーズとして発売された初のスマートバンドです。Redmiと聞くと安価なイメージがありますが、すでに発売済みの「Redmi Watch 2 lite」と同様に機能的にも充実しています。

液晶ディスプレイは1.47インチの有機EL液晶を採用。1.56インチの「Mi Band 6」と比較すると横幅が広くなっており、より見やすくなっている印象を受けます。デザイン的には「HUAWEI WATCH FIT new」や「OPPO Watch Free」に近い感じがしますね。

機能面では血中酸素、ストレス、呼吸数、睡眠、心拍数など基本的な測定機能にはほぼすべて対応しています。また、110種のスポーツモードにも対応しているのでほとんどのスポーツ・フィットネス アクティビティを計測できるというメリットがあります。

ただし、GPSセンサーを内蔵していないため、距離・ペース・ルートなどの計測にはスマートフォンが必須になります。

発売時の価格は7,606円。安価な価格設定のため、「HUAWEI Band 6」とも競合しそうです。

なお、日本での発売はまだ発表されていませんが、「Redmi Watch 2 lite」も発売されたのでおそらく日本にも投入されるでしょう。今後の動向に注目です。

「Redmi Smart Band Pro」の販売・購入先

Redmi Smart Band Pro」は、

楽天市場で7,499円(税込)、

ヤフーショッピングで7,499円(税込)、

Banggoodで6,469円、

AliExpressでUS $36.72、

米国 Amazon.comで$69.99、

で販売されています。

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★「Redmi Watch 4」(1.97の AMOLED・150種スポーツ)

★「Xiaomi Mi Band 8」(1.62インチ・ランニング・ボクシング)

★「Redmi Band 2」(1.47インチ・100種文字盤)

★「Redmi Watch 3

★「HUAWEI WATCH FIT 2

★「Huawei band 7

★「Garmin vivosmart 5

★「POCO Watch

HUAWEI WATCH FIT new

OPPO Watch Free

Fitbit Charge 5

HUAWEI Band 6

Mi Band 6

OPPO Band Style

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HUAWEI Band 4e

Amazfit Band 5

wena 3

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