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「Lenovo IdeaPad Slim 370i」の特徴、スペック、ベンチマーク、価格


2022年7月以降に発売された「Lenovo IdeaPad Slim 370i」の特徴、スペック、ベンチマーク、価格を紹介します。

「Lenovo IdeaPad Slim 370i」の特徴

Lenovo IdeaPad Slim 370i」は Windows 11を搭載した14型のノートPC。厚さ19.9mmで重さ約1.43kgのボディに第12世代のIntel Core i5-1235U プロセッサと8GB DDR4メモリを搭載。フルHDののIPS液晶、 M.2 SSD 256GBストレージ、約 7.9時間駆動する38Whrバッテリー、前面HD 720p カメラ(プライバシーシャッター付き)を備えるほか、

ステレオスピーカー(1.5Wx2)、デジタルアレイ マイクロホン、Lenovo Aware、Lenovo AI EngineUSB3.2 Gen1 Type-C x1(PD充電、DP映像出力)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

公式ページ: Lenovo IdeaPad Slim 370i(14型 第12世代インテル) | レノボ・ ジャパン

「Lenovo IdeaPad Slim 370i」のスペック

  • ディスプレイ 14インチ、解像度1920×1080ドットのIPS液晶
    ※FHD/約1677万色/光沢なし/LEDバックライト付/画面占有率86%
  • プロセッサ Intel Core i5-1235U
  • GPU インテル UHD グラフィックス
  • RAM (メモリ) 8GB DDR4-3200 SDRAM
  • ストレージ SSD 256GB (PCIe NVMe/M.2)
  • バッテリー 38Whr (固定式 2 セル リチウムイオンポリマーバッテリー 3)
  • 駆動時間 最大約 7.9時間
  • 電源 ACアダプター、時間:約 3.5 時間
  • カメラ (前面:HD 720p カメラ、プライバシーシャッター付き
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11ac/a/b/g/n、Bluetooth v5.0
  • インターフェース USB3.2 Gen1 Type-C x1(Power delivery 対応、DisplayPort 出力機能付き)、USB 3.2 Gen1 Type-A x1、USB2.0 x1、HDMI x1、マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック x1、4-in-1 メディアカードリーダー (SD、SDHC、SDXC、MMC)
  • スピーカー ステレオスピーカー(1.5Wx2)
  • オーディオ インテル® ハイデフィニション・オーディオ (Dolby Audio™対応)
  • マイク デジタルアレイ マイクロホン
  • キーボード 84 キー(Fn キー+Windows キーを含む)、JIS 配列、マルチタッチパッド、パワー
    ボタン
  • OS Windows 11 Home 64bit (日本語版)
  • サイズ 約 324.2×215.7×19.9mm
  • 重量 約 1.43kg
  • カラー アークティックグレー
  • 付属品 AC アダプター、電源コード

「Lenovo IdeaPad Slim 370i」のベンチマーク

Lenovo IdeaPad Slim 370i」のベンチマーク スコアを紹介します。

<CPU> Core i5-1235U

Passmarkによるベンチマークスコアは「13553」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで約「1500」、マルチコアで約「6500」。

<GPU> Intel Iris Xe Graphics

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「2938」。

「Lenovo IdeaPad Slim 370i」の価格は?

Lenovo IdeaPad Slim 370i」は、

Amazonで62,000円(タイムセール・税込・Core i5 1235U・8GB+256GB)、

楽天市場で79,800円 (税込・Core i5 1235U・16GB+256GB)、

ヤフーショッピングで71,299円 (税込・Core i5 1235U)、

レノボ公式サイトで69,850円(税込・Core i5 1235U・8GB+256GB)、

で販売されています。

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レノボ公式サイトで「Lenovo IdeaPad Slim 370i」をチェックする

米国 Amazon.comで「Lenovo IdeaPad Slim 370i」をチェックする

 

 

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他のノートPCと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「GMKtec Gbook」(14インチ・4K液晶・Core i5-1235U)

★「HP 14s-dq」(14インチ・Core i3-1215U)

ASUS Vivobook S 14X OLED

HUAWEI MateBook D 14 2022

Dell Inspiron 14 5425

MSI Modern 14 B11

ASUS X415JA

HP 14s-fq

Surface Laptop 5

MacBook Air M2

MateBook D 15 2022」(15.6インチ)

Lenovo V15 Gen 2(AMD)

他のLenovo PCと比較

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仕事や学習などを超効率アップさせる最新の電子ノート&メモパッドスマート文具のおすすめ品をまとめて紹介!2024、2023モデルあり。特徴や機能、スペックなどの違いが一目で分かるようにまとめてあります。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

最新電子ノート・メモパッドの特徴

最新 電子ノートメモパッドの特徴をまとめてみました。

Einkタブに広がる手書きノート機能

Einkタブレットはもともと電子書籍を読むための端末でしたが最近では高度な手書き機能を搭載するものも増えてきました。ファーウェイから発表された「Huawei MatePad Paper」は10.3インチの電子ペーパーを採用したタブレットで筆圧検知4096段階に対応。手書きで書いたメモやイラストを管理する専用アプリ「Notes」も用意されています。

また、カラー表示&筆圧検知4096段階に対応した「BOOX Nova Air C」も発売。楽天からは手書き機能を備えた電子書籍リーダー「Kobo Sage」、「Kobo Elipsa」も発売されています。

ネットでつながる電子ノート&メモパッド

最新の電子ノートやメモパッドはスマート化が進み、ネット接続してデータを共有できるようになっています。「QUADERNO A4 (Gen. 2)」はWi-Fi、Bluetooth接続に対応し専用アプリでスマホやPCなどとデータを共有できるようになっています(※クラウド連携も可能)。

また、KING JIM「フリーノ」はクラストストレージのDropboxでデータ共有が可能。ネット接続できる電子メモ(スマート文具)Shiftall「Croqy」や書いたものを保存できる電子メモパッド「OAXIS myFirst Sketch Book」もデータをシェアできます。

アイディア満載のスマート文具

最近では「スマート文具」と呼ばれる手書き用の新製品が続々と登場しています。「Hannsnote」はわずか一秒で起動し、カラー電子ペーパー上で手書きのイラストを描くことが可能。スマートペン「LAMY safari all black ncode」は専用ノートに書いたものをそのまま共有できるほか、A4用紙を約30ページ分のデータを保存することができます。

また、Shiftall「Croqy」はネット共有できるだけでなく、「Croqy」同士でデータ共有が可能。「OAXIS myFirst Sketch Book」は専用アプリを使ってイラストを描く過程をリプレイ再生することもできます。

最新の電子ノート ラインナップ 一覧

ここでは最新の電子ノートをまとめて紹介します。

<2024/11/22 発売>

「QUADERNO Gen.3C」

QUADERNO Gen.3C

富士通クライアントコンピューティング(FCCL)から発売された、フルカラー対応の電子ペーパー端末(電子ノート)です(2024年11月22日 発売)。

10.3インチ / 13.3インチのフレキシブル電子ペーパー、32GB内蔵メモリー、2000mAh バッテリーを搭載しています。

また、4096色のフルカラー表示、16階調グレースケール表示、タッチ操作、ワコムのデジタイザペン(筆圧4096段階・ボタンで機能の割り当て)、暗記モード、ノート機能、「お気に入り登録」、

QUADERNO PC App(PC用)、 QUADERNO Mobile App(モバイル用)、クラウドストレージ(Dropbox、Google Drive、OneDrive)、USB2.0 Type-C、Wi-Fi 5、、MIMO、Bluetooth 5.1に対応しています。

QUADERNO Gen.3Cの詳細を確認する

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<2022/6/9 発売>

「Huawei MatePad Paper」

ファーウェイのEink タブレットです(2022年6月9日 発売)。

手書き用の独自スタイラスペンM-Penが付属し、専用アプリ「Notes」で管理できるようになっています。OSにはHarmonyOS 2を採用し、独自のストア「AppGallery」が利用可能。

MatePad Paper用のアプリ(電子書籍ストアを含む)をダウンロードできるようになっています。そのほか、4GBメモリ、64GBストレージ、3265mAhバッテリーを搭載。指紋認証やWi-Fi 6+、Bluetoothも利用できます。

Huawei MatePad Paperの詳細を確認する

公式ページ HUAWEI MatePad Paper – HUAWEI Global

「Huawei MatePad Paper」のスペック

  • サイズ:10.3インチ、E Ink(電子ペーパー)
  • 筆圧:4096段階
  • バッテリ:3265mAh
  • 通信:Wi-Fi 6+、Bluetooth
  • 機能:デジタルノート、アプリの追加、電子書籍の閲覧、手書き入力

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<2021/7/8 発売>

「QUADERNO A4 (Gen. 2)」

富士通から発売された第2世代のデジタルノートです(2021年7月8日に発売)。新たにワコム製デジタイザ(EMR方式)を本体に搭載し曲線や斜め線がより滑らかに描けるようになっています。

また、最新のタッチパネル「E Ink Carta 1250」を搭載。解像度は解像度:1650×2200 ドットで、コントラストが向上したことで文字もはっきりくっきりと表示できます。

そのほか、新たにCPUとメモリを強化し、タッチ入力に対する応答感度が約20%向上。USB Type-Cでデータ転送できるほか、Wi-Fi、Bluetoothでのデータ転送も可能になっています。サイズは222.8(幅)×301.1(高さ)×5.7(奥行)mm。重量は約368g。

公式ページ [富士通WEB MART] QUADERNO A4 (Gen. 2) FMVDP41 : 富士通 

「QUADERNO A4 (Gen. 2)」のスペック

  • サイズ:13.3インチ(A4サイズ) ※10.3インチ(A5サイズ)「FMVDP51」も発売中
  • 筆圧:ワコム製デジタイザ(EMR方式)
  • バッテリ:最長約2週間
  • 通信:Wi-Fi、Bluetooth
  • 機能:16階調グレースケール表示、PDF表示、ノートアプリ、手書き入力

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KING JIM「フリーノ」

キングジムから発売された6.8型の電子ノートです。筆圧検知4096段階のワコム製デジタイザーとデジタルペンで手書き入力できます。

また、ノート機能を搭載し、12種類のフォーマットを用意し、横罫、TO DOリスト、方眼、デイリーなどが利用することが可能。フロントライトで暗いシーンで利用したり、スリープ画面にノートやカレンダーなどを常時表示したりすることもできます。

そのほか、32GBストレージを搭載し、最大約87,000ページ分を保存可能。カレンダー機能を利用してメモの書き込みや日付に紐づいたノートを作成することもできます。

サイズは132(幅)×175(高さ)×10(奥行)mm(突起部を除く)で重量は約240g。カラーはマットベージュを用意しています。

公式ページ  デジタルノート「フリーノ」 | KING JIM 

KING JIM「フリーノ」のスペック

  • サイズ:6.8インチ、E Ink電子ペーパー、16階調グレーススケール
  • 筆圧:4096段階、消しゴム機能付き
  • バッテリ:約10日間 (ノートの記入:1日15分間/PDFの閲覧:1日60分間)
  • 通信:Wi-Fi 802.11b/g/n
  • 機能:Dropbox(データ連携)、ノート機能(12種類のフォーマット)、PDFの閲覧・書き込み、フロントライト、カレンダー機能

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「Hannsnote」(ハンズノート)

カラー表示が可能な8型の電子ノートです。わずか1秒の高速起動が可能で、すぐにメモやイラストを書くことができます。

また、遅延の少ないワコムEMR搭載ペンで紙のようにスムーズに手書き入力することが可能。ペンは充電不要で、ペンタイプ(2種類)や太さ(5種類)が変更できます。そのほか、メモを書いたノートをBluetooth経由でシェアすることが可能。スマートフォンのHannsnoteアプリやDropbox、AirDrop、Google Keep、LINEなどで共有することもできます。

なお、この製品は現在、クラウドファンディングのMakuakeで販売中。価格は33,980円(税込)。2022年4月29日でプロジェクト終了です(2022年6月下旬~7月下旬 国内発送)。

公式ページ:Hannsnote 1 – HANNspree

「Hannsnote」のスペック

  • サイズ:8インチ、解像度1280 x 800px、IPSパネル ※タッチ操作には非対応
  • 筆圧:4096段階、ワコム EMR搭載ペン、充電不要、消しゴム機能
  • バッテリ:スタンバイで365日間
  • 通信:Bluetooth 4.2
  • 機能:メモ機能

最新の電子メモパッド・スマート文具 ラインナップ 一覧

ここでは最新の電子メモパッド・スマート文具をまとめて紹介します。

「LAMY safari all black ncode」

ドイツLAMY safariブランドのスマートペン(スマート文具)です。専用ノート「LAMY Digital Paper」に書いたものをそのままスマートフォンやPCと共有することができます。

ペンは16MBメモリを搭載し、A4用紙を約30ページ分保存することが可能。ペン芯はデフォルトでLAMYのM21ペン芯が入っており、スタンダードD-1タイプの好みのものと差し替えることもできます。

そのほか、専用アプリ「NEO STUDIO」(iOS用・Android用)を用意。専用ノート「LAMY digital paper notebook」も用意されています。

公式ページ neosmartpen

「LAMY safari all black ncode」のスペック

  • バッテリ:3.7V/180mAhリチウムポリマーバッテリ
  • 充電:Micro USB
  • 通信:Bluetooth 4.2
  • 機能:オフライン筆記機能

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Shiftall「Croqy」

ネット接続できる電子メモ(スマート文具)です。専用ノート「LAMY付属のタッチペンで書いた文字や絵をスマートフォンと同期することができます。また、書いたメモは電源OFF時でも常時表示することが可能。複数台のCroqyを使ってメモを同期することもできます。

そのほか、専用アプリ「Croqy」(iOS、Android)を用意。アプリではCroqyから送られてきたメモの確認だけでなく、アプリからメモを書き込んでCroqyに反映させることもできます。サイズは130(幅)×80(高さ)×13.5(奥行)mm、重量は約160g(スタンド、タッチペンを除く)。附属品は充電用Micro-USBケーブル、専用ペン、斜め置き用スタンド。

公式ページ Croqy – 株式会社Shiftall

「Croqy」のスペック

  • サイズ:4.3インチ、電子ペーパー+抵抗膜式タッチパネル
  • バッテリ:約2カ月の連続使用 ※充電時間は約6時間
  • 通信:Wi-Fi 802.11b/g/n(2.4GHz)
  • 機能:ネット接続、メモ同期

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「Boogie Board BB-15」

キングジムから発売された11.3インチの電子メモパッドです。本体の4箇所に金属プレート(マグネット)を搭載し、金属製のデスクや冷蔵庫などに張り付けることができます。また、市販のねじを使用して壁に取り付けることも可能。壁掛けしながらメモを書くこともできます。

そのほか、専用アプリ「Boogie Board SCAN」を用意。書いた内容を画像データとして保存したり、アプリ上からテキストを書き加えたりすることができます。

なお、付属のスタイラスは内蔵マグネットで本体側面や金属面に固定可能。スタイラスのマグネット部分を本体に近づけるだけで画面を消去することができます。サイズは約210(幅)×210(高さ)×9(奥行/突起部除く最薄部)mm、画面サイズは約203(幅)×203(高さ)mm、重量は約168g。ボディカラーはブラックのみ。

公式ページ BB-15 | ブギーボード | KINGJIM

「Boogie Board BB-15」のスペック

  • サイズ:11.3インチ
  • バッテリ:リチウムコイン電池(CR2025)1個、約25000回使用可能、電池交換可能
  • 通信:なし
  • 機能:マグネット、壁掛け、アプリで共有(画像データ)

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「Boogie Board BB-13」

キングジムから発売された9.1インチの電子メモパッドです。下地が透けて見える半透明の液晶を採用し、付属のテンプレート上にメモを書き込むことができます。テンプレートは罫線・方眼の2種類を用意。筆圧で線の太さを変えられる感圧式のスタイラスペンでスムーズにメモが書き込めます。

また、ワンタッチでメモを消去できるボタンを搭載。不用意な消去を防ぐ「消去ロック」も利用できます。そのほか、本体裏面にはマグネットを内蔵。デスクや冷蔵庫などの金属面に貼り付けることができます。サイズは153(幅)×231(高さ)×5(奥行)mm。重量は約136g。カラーはブラックのみ。

「Boogie Board BB-13」のスペック

  • サイズ:9.1インチLCD 186×139(mm)
  • 筆圧:感圧式、線の太さを変えられる
  • バッテリ:CR2032コイン型リチウム電池1個
  • 通信:なし
  • 機能:テンプレート(2種類)、消去ボタン、マグネット

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「OAXIS myFirst Sketch Book」

OAXISから発売された10インチの電子メモパッドです。一般的な電子メモパッドと違い一度書いたものを保存することができます。

本体には16MBメモリを搭載。約200ページ分のメモを保存することができます。また、筆圧検知8192段階の専用ペンが付属。イラストの細部もスムーズに描くことができます。

そのほか、専用アプリを用意し、スマホやタブレットで共有することが可能。アプリからは筆圧・カラー・ペンの種類を選択したり、イラストを描く過程をリプレイして再生することもできます。

サイズは256 ✕ 160.5 ✕ 11.7mmで重量は335g。カラーはホワイトのみ。附属品は専用ペン、入替用ペン先、レザーカバー、microUSB充電ケーブル。

公式ページ OAXIS myFirst Sketch Book | 株式会社エム・エス・シー〔海外輸入ブランド〕

「OAXIS myFirst Sketch Book」のスペック

  • サイズ:10インチ
  • 筆圧:筆圧検知8192段階、電磁気 誘導方式を採用、感応高度:5〜14mm、稼動方法:フォーストゥ誘導
  • バッテリ:1000mAh
  • 通信:Bluetooth
  • 機能:保存機能、筆圧ペン入力、消しゴム(一部分を消去)、アプリで共有、リプレイ再生

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「AQUOS sense6s」とコスパに優れる高性能5Gスマホを徹底 比較!


2022年4月28日に発売される「AQUOS sense6s」(SHG07)とコスパに優れる高性能5Gスマホを徹底 比較!価格やAntutuベンチマーク、スペック、カメラ性能、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※2022年11月上旬以降に「AQUOS sense7」が発売されます。

※2022年10月下旬、「BASIO active」(シャープ製・5.7型)が発売されます。

※2022年7月以降に「AQUOS R7」が発売されます。

※2022年6月下旬以降に「AQUOS wish2」が発売されます。

「AQUOS sense6s」の特徴

AQUOS sense6s」(SHG07)の特徴をまとめてみました。

Snapdragon 695 5G&4GBメモリ・Android 11

AQUOS sense6s」は6nmプロセスのQualcomm Snapdragon 695 5G オクタコアプロセッサを搭載。Snapdragon 690搭載の「AQUOS sense6」よりもCPU性能が約12%、GPU性能が約35%向上したほか3Dグラフィックス性能も改善されています。また、4GB LPDDR4xメモリ搭載でスムーズに動作。OSはAndroid 11で新機能も使えるようになっています。

IGZO OLED液晶・64GB ROM・4570mAhバッテリ

AQUOS sense6s」は約6.1インチ、解像度2432×1080ドットのIGZO OLED液晶を搭載。10億色の豊かな色再現が可能でタッチレスポンス120Hzにも対応しています。また、64GBストレージを内蔵。microSDカードで最大1TBまで拡張できます。そのほか、4570mAhバッテリー搭載でスタンバイで約940時間駆動することが可能。PD3.0急速充電や劣化を抑えるインテリジェントチャージも利用できます。

望遠3眼カメラ・ハイレゾ再生・画面内指紋認証

AQUOS sense6s」は画質エンジンProPix3採用の3眼カメラ(48MP+8MP+8MP)を搭載。広角、望遠撮影のほかに「AIライブシャッター」、「フォーカス再生」などの機能も利用できます。また、IP68防水防塵とおサイフケータイに対応。ハイレゾ音源の再生や画面内指紋認証が利用できるほかデザリング、音声認識のエモパー、グローブモード、eSIMも利用できます。

公式ページ AQUOS sense6sの特長|AQUOS:シャープ

価格を比較

AQUOS sense6s」(SHG07)と「Galaxy M23 5G」、「Xiaomi 11T」、「motorola edge20 fusion」の価格を比較してみました。

「AQUOS sense6s」

AQUOS sense6s」は、Amazonで35,990円(SHG07・SIMロック解除)、楽天市場で31,500円 (税込・送料無料)、ヤフーショッピングで31,500 円 (税込・送料無料)で販売されています。

また、au KDDIで40470円(1410円/月×23回+最終回8040円)、UQ mobileで40470円(※新規契約時に同オプションに加入した場合は29,470円。他社から乗り換える際に同オプションに加入した場合は18,470円)で発売されています。

「Galaxy M23 5G」

Galaxy M23 5G」は、Amazonで40,975円、楽天市場で38,800円 (税込・送料無料・未使用品)、ヤフーショッピングで39,800 円で販売されています。

「Xiaomi 11T」

Xiaomi 11T」は、Amazonで54,800円、楽天市場で42,960円 (税込)、ヤフーショッピングで44,000円、ビックカメラで54,800円 (税込・548ポイント)、AliExpressでUS $338.00、Banggoodで69,461円、米国 Amazon.comで$357.00で販売されています。

「motorola edge20 fusion」

motorola edge20 fusion」は、Amazonで35,450円(edge20は42,937円)、楽天市場で37,722円 (税込・edge20は47,929円)、ヤフーショッピングで31,277円 (税込・未開封品・edge20は43,800 円)、ビックカメラで43,270円(税込・4,327ポイント・edge20は53,250円)、米国Amazon.comで$390.00(edge20は$485.00)で販売されています。

Antutuベンチマークを比較

AQUOS sense6s」(SHG07)と「Galaxy M23 5G」、「Xiaomi 11T」、「motorola edge20 fusion」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

「AQUOS sense6s」

Antutuベンチマーク総合で約390,000

<CPU> Snapdragon 695 5G

<プロセッサ性能を解説>

6nmプロセスで製造されたQualcomm Snapdragon 695 5G オクタコアプロセッサ搭載で、Antutuベンチマーク総合で約39万点を記録しています。前モデルの「AQUOS sense6」はSnapdragon 690 5G搭載でAntutu総合で約31万点でした。新モデルは旧モデルよりも約8万ほどスコアが向上していることになります。

Snapdragon 750G搭載の「Galaxy M23 5G」と比較するとスコアが約5万高くなります。

Dimensity 1200-Ultra搭載の「Xiaomi 11T」と比較するとスコアが約22万低くなります。

Dimensity 800U搭載の「motorola edge20 fusion」と比較するとスコアが約2万高くなりますが、あまり大きな差はありません。

性能的には動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍、写真撮影などで快適に動作します。Androidの3Dゲームもほとんどすべて快適に動作します。また、PSP、PS1、SFC、DC、N64、MD、FCなどのエミュレーターも快適に動作します。

「Galaxy M23 5G」

Antutu総合で約330,000

<CPU> Snapdragon 750G

「Xiaomi 11T」

Antutu総合で「616264」、CPUで「159263」、GPUで「224906」、MEMで「105885」、UXで「126210」。

<CPU> MediaTek Dimensity 1200-Ultra

※「Xiaomi 11T Pro」はSnapdragon 888搭載でAntutu総合で約700,000以上

「motorola edge20 fusion」

Antutu総合で「371528」、CPUで「101270」、GPUで「103276」、MEMで「71274」、UXで「95708」。

<CPU> Dimensity 800U
※「Xiaomi Redmi Note 9 5G」、「Realme 7 5G」と同じプロセッサ

スペックを比較

AQUOS sense6s」(SHG07)と「Galaxy M23 5G」、「Xiaomi 11T」、「motorola edge20 fusion」のスペックを比較してみました。

「AQUOS sense6s」のスペック

  • モデル (型番) SHG07
  • ディスプレイ 約6.1インチ、解像度2432 × 1080ドットのIGZO OLED液晶
    ※FHD+/最大輝度1300nit/コントラスト比1300万:1/10億色/Rich Color/アウトドアビュー/リラックスビュー/グローブモード
  • タッチレスポンス 120Hz
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 695 5G オクタコア
    ※6nm/64bit/8コア/最大2.2GHz
  • GPU Qualcomm Adreno 619
  • RAM(メモリ) 4GB LPDDR4x
  • ストレージ 64GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大1TBまで
  • バッテリー 4570mAh
  • 駆動時間 通話で約3730分(62.1時間)、スタンバイで約940時間
  • 充電 PD3.0急速充電 (USB Power delivery Revision3.0)、インテリジェントチャージ
  • 背面カメラ 48MP+8MP+8MP
  • 前面カメラ 8MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.1、GPS (GLONASS、BeiDou、Galileo、QZSSみちびき)
  • NFC&おサイフケータイ 対応
  • インターフェース USB Type-C (OTG)、3.5mmイヤホンジャック
  • スピーカー モノラルスピーカー
  • オーディオ ハイレゾ、ハイレゾワイヤレス
  • 防水防塵 IP68
  • デザリング 15台(Wi-Fi 10台、USB 1台、Bluetooth(PAN):4台を併用)
  • 音声認識 エモパーVer 13.1(出荷時)
  • 生体認証 指紋認証(画面内)、顔認証
  • OS Android 11
  • サイズ 約 70 × 152 × 7.9mm
  • 重量 約156g
  • カラー ライトカッパー、シルバー、ブラック
  • SIMカード nanoSIM、eSIM (デュアルSIM・DSDV対応)
  • 対応バンド au回線に対応
    5G : n28 / n77 / n78
    4G LTE : B1 / B2 / B3 / B5 / B12 / B17 / B18 / B19 / B38 / B41 / B42
    3G : B1 / B2 / B5
    2G GSM : 850 / 900 / 1,800 / 1900MHz

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「Galaxy M23 5G」のスペック

  • モデル SM-M236Q/DS
  • ディスプレイ 6.6インチ、解像度1080 x 2408 pxの液晶
    ※FHD+/水滴ノッチ/狭額縁ベゼル Infinity-V Display
  • リフレッシュレート 120Hz
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 750G 5G オクタコア
    ※8nm/64bit/8コア/最大2.2 GHz
  • GPU Adreno 619
  • RAM(メモリ) 6GB
  • ストレージ 128GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大1TBまで
  • バッテリー 5000mAh
  • 充電 25W急速充電
  • 背面カメラ 50MP+8MP+2MP
  • 前面カメラ 8MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 5 (802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 5.0、GPS (Beidou, Galileo, GLONASS)、5G通信
  • NFC(Felica) 非対応
  • インターフェース USB Type-C (OTG)
  • スピーカー 底面
  • オーディオ Dolby Atmos対応
  • マイク 内蔵・マイクモードでノイズ低減&外音取り込み
  • セキュリティ Knox
  • 防水防塵 非対応
  • 生体認証 サイド指紋認証
  • OS Android 12 + One UI 4
  • サイズ 65.5 x 77 x 8.4mm
  • 重量 198g
  • カラー グリーン(Deep Green)、ブルー(Light Blue)

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「Xiaomi 11T」のスペック

  • ディスプレイ 6.67インチ、解像度2400 x 1080ドットのAMOLED液晶
    ※20:9/FHD+/HDR10+/TrueColor/True Display/Corning Gorilla Glass Victus/読書モード3.0/太陽光モード3.0/10億色以上/コントラスト比:5,000,000:1/最大輝度1000 nit
    ※Pro版はDolby VISIONとP3ワイドカラーに対応
  • リフレッシュレート 120Hz
  • タッチサンプリングレート 最大 480 Hz
  • プロセッサ MediaTek Dimensity 1200-Ultra オクタコア
    ※6nmプロセス/64bit/8コア
    ※Pro版はSnapdragon 888
  • CPU Octa-core (1×3.0 GHz Cortex-A78 & 3×2.6 GHz Cortex-A78 & 4×2.0 GHz Cortex-A55)
  • GPU 9 コア ARM Mali、 最大886MHz
  • RAM(メモリ) 8GB LPDDR4X
    ※Pro版はLPDDR5
  • ストレージ 128GB UFS3.1
    ※Pro版は128/256GB UFS 3.1
  • バッテリー 5000 mAh
  • 駆動時間 約2日間
  • 充電 67W ターボチャージ(急速充電)、同梱 67 W 有線充電器、USB Type-C、有線:36 分間で 100% 充電
    ※Pro版は最大120Wの急速充電に対応
  • 背面カメラ   108MP+8MP+5MP
    ※Pro版は8K、HDR10+動画撮影に対応
  • 前面カメラ   16MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/6(2.4GHz/5GHz/Wi-Fi 6対応)、Bluetooth 5.2、GPS (A-GPS, GLONASS, GALILEO, BDS)、5G通信
  • NFC 対応
    ※Pro版はFeliCaポート搭載でおサイフケータイに対応
  • インターフェース USB Type-C
  • センサー 近接センサー、周囲光センサー、加速度計、ジャイロスコープ、電子コンパス、リニアモーター、IRブラスター、バロメーター、色温度センサー
  • スピーカー デュアルスピーカー
  • オーディオ Dolby Atmos、ハイレゾオーディオ認証
  • 冷却システム ベイパーチャンバー
  • 振動モーター  X軸リニア振動モーター
  • 生体認証 アーク型側面指紋センサー
  • OS Android 11ベースのMIUI 12.5
  • サイズ 164.1 x 76.9 x 8.8 mm ※Pro版と同じサイズ
  • 重量 203 g ※Pro版は204g
  • カラー メテオライトグレー、ムーンライトホワイト、セレスティアルブルー

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「motorola edge20 fusion」のスペック

  • ディスプレイ 6.7インチ、解像度2400 x 1080 pxのOLED液晶
    ※20:9/FHD+/DCI-P3/HDR10+
  • リフレッシュレート 90Hz
  • プロセッサ MediaTek Dimensity 800U オクタコア
    ※7nm/64bit/8コア
  • CPU  2×2.4 GHz Cortex-A76 & 6×2.0 GHz Cortex-A55
  • GPU Arm Mali-G57 MC3
  • RAM(メモリ) 6GB
  • ストレージ  128GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大512GBまで
  • バッテリー  5000mAh
  • 充電 30W急速充電 (30W TurboPower チャージャー同梱)
  • 背面カメラ 108MP+8MP+2MP
  • 前面カメラ 32MP  (f/2.25)
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS (GPS,AGPS,LTEPP,SUPL,GLONASS,Galileo)、5G通信
  • NFC&Google Pay 対応
  • インターフェース USB Type-C (USB 2.0)、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー 加速度計、近接センサー、環境照度センサー、ジャイロセンサー、eコンパス
  • スピーカー シングルスピーカー
  • 防水 IP52
  • 機能  Ready For機能(PC接続)
  • 音声認識 Google アシスタント
  • 生体認証 サイド指紋認証、顔認証
  • OS  Android 11
  • サイズ 166 x 76 x 8.25 mm(最薄部)
  • 重量 185 g
  • カラー エレキグラファイト

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カメラ性能を比較

AQUOS sense6s」(SHG07)と「Galaxy M23 5G」、「Xiaomi 11T」、「motorola edge20 fusion」のカメラ性能を比較してみました。

「AQUOS sense6s」

背面カメラ 48MP+8MP+8MP
前面カメラ 8MP
超広角 非対応 ※広角には対応
望遠 対応
マクロ撮影 非対応
機能 望遠撮影、広角撮影、F1.8の明るいレンズ、AIオート、ナイトモード、新画質エンジン「ProPix3」、背景ぼかし、ブレクリーナー(撮影後のブレを修正)、AIライブストーリーPro、AIライブシャッター、フォーカス再生、電子式手ブレ補正、AQUOS beauty(美顔補正)

<カメラ性能を解説>

カメラは前モデルの「AQUOS sense6」から変更されておらず性能は同じです。

背面カメラが3眼構成で標準:広角・望遠カメラになっています。

48MP= F値1.8レンズ[広角79°焦点距離26mm相当
8MP= F値2.4レンズ[広角120°焦点距離15mm相当
8MP= F値2.4レンズ[望遠45°焦点距離53mm相当

また、新画質エンジン「ProPix3」を搭載し、ノイズや白とび、黒つぶれなどを調整しハイクオリティな写真が撮影できます。また、4800万画素カメラはF1.8の明るいレンズを採用し、暗いシーンでも明るく撮影することが可能。ナイトモード、AIオート、背景ぼかしのほかに、撮ったあとに気づいた少しのブレを簡単に修正できる「ブレクリーナー」も利用できます。

前面カメラは800万画素です。

8MP = F値 2.0[広角78°焦点距離26mm相当

広角になっているため、背景の風景も取り込んで撮影できます。また、AQUOS beauty(美顔補正)も利用できます。

「Galaxy M23 5G」

背面カメラ 50MP(メイン f1.8)+8MP(超広角 f2.2)+2MP(マクロ f2.4)
前面カメラ 8MP
超広角 対応・123度
望遠 対応
マクロ撮影 対応・4cmまで
機能 5000万画素の超高解像度撮影、123度の超広角撮影、4cmまで寄れるマクロ撮影、ナイトモード、背景ぼかし、ポートレートモード

(動画)動画エフェクト機能「ファンモード」、「スーパースローモーション」、10秒動画のベストショット機能「シングルテイク」

「Xiaomi 11T」

背面カメラ 108MP+8MP+5MP
前面カメラ 16MP
超広角 対応・120度
望遠 非対応
マクロ撮影 対応
機能
(背面)ナイトモード 2.0、フォトクローン、1億800万画素 モード、ドキュメントモード 2.0、Google レンズ

(背面のビデオ機能)オーディオズーム、ワンクリック AI シネマ、シネマのようなビデオフィルター、HDR ビデオ、プロタイムラプス、ビデオプロモード120 fps、240 fps、960 fps で 720p を、120 fps で 1080p をサポートするスローモーションビデオ

(前面)自撮りナイトモード

(前面のビデオ機能)30fpsで1080p(1920×1080) /30fpsで720p(1280×720) /120fpsで720

「motorola edge20 fusion」

背面カメラ 108MP+8MP+2MP
前面カメラ 32MP
超広角 対応
望遠 非対応
マクロ撮影 対応
機能 ウルトラピクセルテクノロジー(背面)、1億800万画素の超高解像度撮影、超広角撮影、マクロ撮影、背景ぼかし、クアッドピクセルテクノロジー(前面)、光学ズーム、手振れ補正、オートフォーカス、ナイトモード、ポートレートモード、4K動画撮影

「AQUOS sense6s」のメリット・デメリット

AQUOS sense6s」(SHG07)のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・6.1インチのIGZO OLED液晶・10億色カラー表示で色鮮やか

AQUOS sense6s」は約6.1インチ、解像度2432×1080ドットのIGZO OLED液晶を搭載。10億色の豊かな色再現が可能なリッチカラー技術を採用し、最大輝度1300nit、コントラスト比1300万:1を実現しています。また、日光下でも見やすいアウトドアビュー、目の負担を軽減するリラックスビュー、手袋でも操作できるグローブモードにも対応しています。

一方、「Galaxy M23 5G」は6.6インチで解像度1080 x 2408 pxの液晶を搭載しています。「Xiaomi 11T」は6.67インチで解像度2400 x 1080ドットのAMOLED液晶を搭載しています。「motorola edge20 fusion」は6.7インチで解像度2400 x 1080 pxのOLED液晶を搭載しています。

・タッチレスポンス120Hz対応で操作しやすい

AQUOS sense6s」はタッチレスポンス120Hzにも対応し、よりスムーズにタッチ操作できるようになっています。

一方、「Galaxy M23 5G」と「motorola edge20 fusion」は高タッチレスポンスに対応していません。「Xiaomi 11T」はタッチサンプリングレート最大480Hzに対応しています。

・4GBメモリ&64GBストレージ搭載で快適に使える

AQUOS sense6s」は4GB LPDDR4xメモリと64GBストレージを搭載しています。

一方、「Galaxy M23 5G」は6GBメモリと128GBストレージを搭載しています。「Xiaomi 11T」は8GB LPDDR4Xメモリと128GB UFS3.1ストレージを搭載しています。「motorola edge20 fusion」は6GBメモリと128GBストレージを搭載しています。

・4570mAhバッテリー搭載でPD3.0急速充電に対応

AQUOS sense6s」は4570mAhバッテリー搭載で通話で約3730分(62.1時間)、スタンバイで約940時間駆動できます。また、高速なPD3.0急速充電も利用できます。

一方、「Galaxy M23 5G」は5000mAhバッテリー搭載で25W急速充電に対応しています。「Xiaomi 11T」は5000 mAhバッテリー搭載で67W ターボチャージ(急速充電)に対応しています。「motorola edge20 fusion」は5000mAhバッテリー搭載で30W急速充電に対応しています。

・Wi-Fi 5&Bluetooth 5.1に対応

AQUOS sense6s」は高速で途切れづらいWi-Fi 5(2.4GHz/5GHz)に対応しています。また、Bluetooth 5.1に対応しワイヤレス機器ともスムーズに連携できます。

一方、「Galaxy M23 5G」と「motorola edge20 fusion」はWi-Fi 5&Bluetooth 5.0に対応しています。「Xiaomi 11T」はWi-Fi 6&Bluetooth 5.2に対応しています。

・5G通信に対応

AQUOS sense6s」は5G通信に対応し、わずか数秒で動画ファイルをダウンロードできます。

一方、「Galaxy M23 5G」、「Xiaomi 11T」、「motorola edge20 fusion」は5G通信に対応しています。

・厚さ7.9mmで重さ約156gの薄型軽量デザイン

AQUOS sense6s」は厚さ7.9mmで重さ約156gの薄型軽量デザインになっています。

一方、「Galaxy M23 5G」は厚さ8.4mmで重さ198gになっています。「Xiaomi 11T」は厚さ8.8mmで重さ203gになっています。「motorola edge20 fusion」は厚さ8.25 mmで重さ185gになっています。

・IP68防水防塵に対応

AQUOS sense6s」はIP68防水防塵に対応し、深さ2mまでの水没に30分耐えられるほか、埃を完全にシャットアウトすることもできます。

一方、「Galaxy M23 5G」と「Xiaomi 11T」は防水防塵に対応していません。「motorola edge20 fusion」はIP52防水防塵に対応しています。

・おサイフケータイが使える

AQUOS sense6s」はNFC(Felica)対応でおサイフケータイが利用できます。

一方、「Galaxy M23 5G」はおサイフケータイに対応していません。「Xiaomi 11T」はNFC 対応ですがおサイフケータイには対応していません(※Pro版はFeliCaポート搭載でおサイフケータイに対応)。「motorola edge20 fusion」はNFC&Google Pay対応ですがおサイフケータイには対応していません。

・eSIMに対応

AQUOS sense6s」はnanoSIMの他にeSIMが使えます。

一方、「Galaxy M23 5G」、「Xiaomi 11T」、「motorola edge20 fusion」はNanoSIMのみに対応し、eSIMは利用できません。

・Android 11の新機能が使える

AQUOS sense6s」はAndroid 11の新機能が使えるようになっています。

Android 11には、

「メディアコントロール」(アプリ起動なしで再生などの設定変更)、「バブル」(他のアプリにふきだしでメッセージを表示・返信)、「スクリーンレコード」(操作などを録画)、「デバイスコントロール」(スマート家電のコントロールメニュー)、「アプリ候補」(ホーム画面に頻度の高いアプリを表示)、「ワンタイムパーミッション」(アプリ使用中のみ位置情報などを許可)

などの機能が新たに追加されています。

一方、「Galaxy M23 5G」はAndroid 12 + One UI 4を搭載しています。「Xiaomi 11T」はAndroid 11ベースのMIUI 12.5を搭載しています。「motorola edge20 fusion」はAndroid 11を搭載しています。

デメリット

・Wi-Fi 6に対応していない

AQUOS sense6s」は従来よりも約4〜10倍の速度で通信できる次世代通信規格「Wi-Fi 6」(IEEE 802.11ax)に対応していません。

一方、「Xiaomi 11T」はWi-Fi 6に対応しています。「Galaxy M23 5G」と「motorola edge20 fusion」はWi-Fi 6に対応していません。

・Ready For機能が使えない

AQUOS sense6s」は外部ディスプレイやPCと接続して連携できる機能がありません。

一方、「motorola edge20 fusion」はReady For機能が使えます。「Galaxy M23 5G」と「Xiaomi 11T」はReady For機能が使えません。

「AQUOS sense6s」の評価

AQUOS sense6s」の評価を紹介します。

スペック:★★★★

通信:★★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★

<総合評価>

2021年11月に発売された「AQUOS sense6」の強化版です。

プロセッサがSnapdragon 690 5GからSnapdragon 695 5Gに変更され高速化しています。

Antutuベンチマークでは約8万ほどの差があり、意外と大きな差が生じていることが分かっています。

従来の「AQUOS sense6」でも十分に高速ですが、ゲームアプリの中には高負荷なものもあり、やはり少しでも性能が高いものが欲しいところ。

将来的により高負荷なアプリが増加されることも予想されるため、Snapdragon 695 5G搭載の「AQUOS sense6s」はやはり魅力的です。

ただし、プロセッサ以外のスペックは変更されておらず、今のところSIMフリー版の発売もありません。

価格がより安くなれば「AQUOS sense6」を購入するという選択肢もアリかもしれません。

発売時の価格は40470円(au KDDI・1410円/月×23回+最終回8040円)。

格安スマホのUQ mobileでは新規契約時に同オプションに加入した場合は29,470円。他社から乗り換える際に同オプションに加入した場合は18,470円になるので非常にお買い得ですね。高性能な5Gスマホをできるだけ安く購入したい人にもおすすめです。

「AQUOS sense6s」の販売・購入先

AQUOS sense6s」は、

Amazonで35,990円(SHG07・SIMロック解除)、

楽天市場で31,500円 (税込・送料無料)、

ヤフーショッピングで31,500 円 (税込・送料無料)、

で販売されています。

また、

au KDDIで40470円(1410円/月×23回+最終回8040円)、

UQ mobileで40470円(※新規契約時に同オプションに加入した場合は29,470円。他社から乗り換える際に同オプションに加入した場合は18,470円)、

で発売されています。

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リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「AQUOS sense7

★「moto g32」(日本版)

★「BASIO active」(シャープ・5.7インチ)

★「OPPO Reno7 A

★日本版「Redmi Note 11 Pro 5G

★「moto g52j 5G」(日本版)

★「Xperia 10 IV

★「AQUOS R7

★「AQUOS wish2

Galaxy M23 5G

Xiaomi 11T

motorola edge20 fusion

Xiaomi Redmi Note 11 Pro」(5G)

Redmi Note 10T」(SIMフリー)

Galaxy A53 5G」(日本版)

moto g50 5G

OPPO A55s 5G

Google Pixel 5a (5G)

iPhone SE (第3世代)

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「Xperia 5 Ⅲ」(SIMフリー)と最新の注目5Gスマホを徹底 比較!

Xperia 5 Ⅲ
2022年4月22日に日本で発売されるSony「Xperia 5 Ⅲ」(SIMフリー・XQ-BQ42)と最新の注目5Gスマホを徹底 比較!価格やAntutuベンチマーク、スペック、カメラ性能の違い、メリット・デメリット、評価を紹介します。

「Xperia 5 Ⅲ」の特徴

Xperia 5 Ⅲ

Xperia 5 Ⅲ」(SIMフリー)の特徴をまとめてみました。

6.1有機EL・256GB UFS3.1・30W急速充電

Xperia 5 Ⅲ」は約6.1インチで解像度1080x2520pxの有機EL液晶を搭載。21:9のシネマワイド採用でHDR、Gorilla Glass 6、リフレッシュレート 120Hzにも対応しています。また、256GB UFS 3.1ストレージ搭載でmicroSDカードで最大1TBまで拡張可能。バッテリー容量は4500mAhで30W急速充電、いたわり充電も利用できます。

Snapdragon 888&8GBメモリ・Android 11

Xperia 5 Ⅲ」はQualcomm Snapdragon 888 5G オクタコアプロセッサを搭載。Antutuベンチマーク総合で約670,000点を記録し、高速に動作します。また、8GB LPDDR5メモリを搭載しスムーズに動作。OSはAndroid 11でAndroid 12へアップグレードすることもできます。

12.2MP3眼カメラ・360オーディオ・ゲームモード

Xperia 5 Ⅲ」は12.2MP+12.2MP+12.2MPの3眼カメラを搭載。ZEUSS製の4つの焦点距離を備えたレンズを搭載し、ソニーαデジタル一眼カメラと同じ技術を使った高速な位相差オートフォーカスや瞳AF、オブジェクトトラッキングなども利用できます。

また、360立体音響技術を駆使した360 Reality Audioやストリーミング音楽を立体サウンドに変える360 Spatial Soundに対応。暗いシーンを意図的に明るく表示する「L-γレイザー(ローガンマレイザー)」などゲームに特化した機能も充実しています。

Antutuベンチマークを比較

Xperia 5 Ⅲ

Xperia 5 Ⅲ」と「Galaxy A53 5G」、「motorola edge30 PRO」、「Google Pixel 6」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。

「Xperia 5 Ⅲ」

Antutu総合で「677447」、CPUで「152244」、GPUで「278585」、MEMで「103244」、UXで「143374」。

<CPU> Qualcomm Snapdragon 888 5G

<プロセッサ性能を比較>

5nmプロセスで製造されたQualcomm Snapdragon 888 5G オクタコアプロセッサを搭載し、Antutu総合で約67万点を記録しています。同じプロセッサは「Xiaomi 11T Pro」、「ASUS ROG Phone 5」などにも搭載されています。

Exynos 1280搭載の「Galaxy A53 5G」と比較するとスコアが約37万高くなります。

Snapdragon 8 Gen 1搭載の「motorola edge30 PRO」と比較するとスコアが約37万低くなります。

Google Tensor搭載の「Google Pixel 6」と比較するとスコアが約2万高くなりますが、あまり大きな差はありません。

性能的には動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍、写真撮影などで快適に動作します。また、Androidの3Dゲームも非常に快適に動作します。PS2、PSP、PS1、SFC、DC、N64、MD、FCなどのエミュレーターも快適に動作します。

「Galaxy A53 5G」

Antutu総合で「309057」、CPUで「89037」、GPUで「93101」、MEMで「64288」、UXで「62631」。

<CPU> Exynos 1280

「motorola edge30 PRO」

Antutu総合で1,000,000

<CPU> Snapdragon 8 Gen 1

「Google Pixel 6」

Antutu総合で「675512」、CPUで「174794」、GPUで「271691」、MEMで「100065」、UXで「128962」。

<CPU> Google Tensor

「Xperia 5 Ⅲ」(SIMフリー)のスペック

  • 型番 XQ-BQ42
  • ディスプレイ 約6.1インチ、解像度1080 x 2520 pxの有機EL液晶
    ※21:9/FHD+/HDR/シネマワイド/X1 for mobile/Corning Gorilla Glass 6
  • リフレッシュレート 120Hz
  • タッチサンプリングレート 240Hz
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 888 5G オクタコア
    ※5nm/64bit/8コア/最大2.84 GHz
  • CPU 1×2.84 GHz Kryo 680 & 3×2.42 GHz Kryo 680 & 4×1.80 GHz Kryo 680
  • GPU Adreno 660
  • RAM(メモリ) 8GB LPDDR5
  • ストレージ 256GB UFS 3.1
  • 外部ストレージ microSDカードで最大1TBまで
  • バッテリー 4500mAh
  • 充電 30W急速充電(30分で約50%) ※いたわり充電に対応
  • 背面カメラ 12.2MP+12.2MP+12.2MP
  • 前面カメラ 8MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 6 (802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5.2、GPS (A-GPS,GLONASS,BDS,GALILEO,QZSS)
  • NFC&おサイフケータイ 対応
  • インターフェース USB Type-C (OTG・USB3.1)、3.5mmイヤホンジャック
  • スピーカー デュアルステレオスピーカー
  • オーディオ 360 Reality Audio認定、360 Spatial Sound、ハイレゾ音源再生、Dolby Atmos
  • 防水防塵 IP68
  • 機能 表示画質のカスタマイズ、「L-γレイザー(ローガンマレイザー)」、「ハイフレームレート録画」、「RTレコード」
  • 生体認証 サイド指紋認証
  • OS Android 11 ※Android 12にアップグレード可能
  • サイズ 約68mm×約157mm×約8.2mm
  • 重量 約168g
  • カラー ブラック、グリーン、ピンク
  • SIMカード Nano SIM (デュアルSIM)※DSDS、DSDVに対応
  • 対応バンド ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au回線に対応
    5G n3, n28, n77, n78, n79
    4G(LTE) 1, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 18, 19, 21, 26, 28, 38, 39, 40, 41, 42
    3G 1, 5, 6, 8, 19
    2G GSM 850MHz/900MHz/1.8GHz/1.9GHz

カメラ性能を比較

Xperia 5 Ⅲ」と「Galaxy A53 5G」、「motorola edge30 PRO」、「Google Pixel 6」のカメラ性能を比較してみました。

「Xperia 5 Ⅲ」

背面カメラ 12.2MP(広角)+12.2MP(超広角)+12.2MP(望遠)
前面カメラ 8MP
超広角 対応
望遠 対応
マクロ撮影 非対応
機能  超広角撮影、望遠撮影、高速な位相差オートフォーカス、瞳AF、オブジェクトトラッキング、2つの撮影モード(Photography Pro、Cinematography Pro)、カメラキー(スマホ本体にある物理的なシャッターボタン)

<カメラ性能を解説>

背面カメラは12.2MP(広角)+12.2MP(超広角)+12.2MP(望遠)の3眼構成になっています。広角レンズ以外のセンサーもSONY製センサーを採用して高画質化しており、レンズにはZEISSのT*コーティングも施されています。

また、望遠カメラはペリスコープ構造により1つのレンズで70mmと105mmの2つの焦点距離を切り替えできる「可変式望遠レンズ」を採用しています。これにより、16mm/24mm/70mm/105mm、4つの焦点距離で撮影することが可能になっています。ズームは光学で2.9倍と4.4倍で、それ以降はデジタルで12.5倍までズーム撮影できるようになっています。

主な機能はDual PD(デュアルフォトダイオード)センサーによる高速な「位相差オートフォーカス」、AIで人や動物などの瞳を自動で検出し、正確にピントを合わせる「瞳AF」、人や動物はもちろん無生物でも、タップ1つで狙った被写体を追い続ける「オブジェクトトラッキング」です。

カメラアプリにはαデジタル一眼でも使われている「Photo Pro」でシャッタースピードやISO感度などを自由に調整して撮影できるようになっています。

「Galaxy A53 5G」

背面カメラ 64MP(メイン・F1.8)+12MP(超広角・F2.2)+5MP(マクロ・F2.4)+5MP(深度用・F2.4)
前面カメラ 32MP
超広角 対応・123度
望遠 非対応
マクロ撮影 対応
機能 光学手振れ補正(OIS・スーパー手振れ補正機能)、123度の超広角撮影、マクロ撮影、ナイトモード(前面カメラでも利用可・写真と動画)、Funモード(エフェクト効果)、ポートレートモード(背景ぼかし)、4K動画撮影(3840×2160)、「Object eraser」

「motorola edge30 PRO」

背面カメラ  50MP+50MP+2MP
前面カメラ  60MP
超広角 対応・114度
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応
機能
(背面)
クアッドピクセルテクノロジー、全方位型PDAF、光学手ブレ補正、ナイトビジョン、デュアル撮影、ライブフィルタ、ARステッカー、自動スマイルキャプチャ、Google レンズ(内蔵)、RAW写真出力、HDRなど

(前面)スローモーション、デュアル撮影、スポットカラー、タイムラプス (ハイパーラプス可能)、手ぶれ補正機能、フェイスビューティー、ビデオスナップショット

(動画)背面は8K UHD(24fps)、前面は4K UHD (60/30fps)、スローモーション、マクロ、デュアル撮影、スポットカラー、タイムラプス (ハイパーラプス可能)、手ぶれ補正機能、フェイスビューティー、ビデオスナップショット

「Google Pixel 6」

背面カメラ  50MP+12MP ※Pro版は50MP+48MP+12MP
前面カメラ  8MP ※Pro版は11.1 MP
超広角 対応・114度
望遠 対応
マクロ撮影 対応
機能 消しゴムマジック、モーションモード、リアルトーン、顔のぼかし解除、パノラマ、手動によるホワイトバランス調整、ロックされたフォルダ、夜景モード、トップショット、ポートレートモード、ポートレートライト、超解像ズーム、モーションオートフォーカス、よく撮影する人、デュアル露出補正、Live HDR+

「Xperia 5 Ⅲ」のメリット・デメリット

Xperia 5 Ⅲ」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・6.1インチの有機EL液晶・21:9でX1 for mobile&Gorilla Glass 6を採用

Xperia 5 Ⅲ」は約6.1インチで解像度1080x2520pxの有機EL液晶を搭載。アスペクト比は21:9のシネマワイドでブラビア” シリーズの開発により培った高画質化技術「X1 for mobile」を採用。液晶表面は堅牢なGorilla Glass 6を採用しています。

一方、「Galaxy A53 5G」は6.5インチで解像度1080x2400pxのSuper AMOLED液晶を搭載しています。「motorola edge30 PRO」は6.7インチで解像度2400x1080pxの有機EL液晶を搭載しています。「Google Pixel 6」は6.4インチで解像度1080x2400pxのOLED液晶を搭載しています。

・リフレッシュレート120Hz&タッチサンプリングレート240Hzに対応

Xperia 5 Ⅲ」はより滑らかに映像を再生できるリフレッシュレート120Hzに対応しています。また、よりすばやい反応でタッチ操作できるタッチサンプリングレート240Hzにも対応しています。

一方、「Galaxy A53 5G」はリフレッシュレート120Hzに対応しています。「motorola edge30 PRO」はリフレッシュレート144Hzとタッチサンプリングレート360Hzに対応しています。「Google Pixel 6」はリフレッシュレート90Hzに対応しています。

・8GBメモリ&256GBストレージ搭載で快適に使える

Xperia 5 Ⅲ」は8GB LPDDR5メモリ搭載でスムーズに動作します。また、256GB UFS 3.1ストレージを搭載し、microSDカードで最大1TBまで拡張できます。

一方、「Galaxy A53 5G」は6GB LPDDR5メモリと128GB UFS 3.1ストレージを搭載しています。「motorola edge30 PRO」は12GB LPDDR5メモリと256GB UFS3.1ストレージを搭載しています。「Google Pixel 6」は8GBメモリと128/256GB UFS 3.1ストレージを搭載しています。

・4500mAhバッテリー搭載で30W急速充電&いたわり充電に対応

Xperia 5 Ⅲ」は4500mAhバッテリー搭載で一日充電なしで使用できます。また、30分で約50%まで回復できる「30W急速充電」や劣化を防ぐ「いたわり充電」も利用できます。

一方、「Galaxy A53 5G」は5000mAhバッテリー搭載で25W急速充電に対応しています。「motorola edge30 PRO」は4800 mAhバッテリー搭載で68W急速充電に対応しています。「Google Pixel 6」は4614mAhバッテリー搭載で30W急速充電&ワイヤレス充電&リバースチャージに対応しています。

・Wi-Fi 6&Bluetooth 5.2に対応

Xperia 5 Ⅲ」はWi-Fi 5よりも高速通信が可能なWi-Fi 6に対応しています。また、Bluetooth 5.2に対応し、ワイヤレス機器ともスムーズに接続できます。

一方、「Galaxy A53 5G」はWi-Fi 5&Bluetooth 5.1に対応しています。「motorola edge30 PRO」はWi-Fi 6&Bluetooth 5.2に対応しています。「Google Pixel 6」はWi-Fi6e&Bluetooth 5.2に対応しています。

・厚さ約8.2mmで重さ約168gの薄型軽量ボディ

Xperia 5 Ⅲ」は厚さ約8.2mmで重さ約168gの薄型軽量ボディになっています。

一方、「Galaxy A53 5G」は厚さ8.1mmで重さ約189gになっています。「motorola edge30 PRO」は厚さ8.79 mmで重さ約196gになっています。「Google Pixel 6」は厚さ8.9mmで重さ207gになっています。

・おサイフケータイが使える

Xperia 5 Ⅲ」はNFC(Felica)対応でおサイフケータイも利用できます。

一方、「Galaxy A53 5G」と「Google Pixel 6」はNFC&おサイフケータイに対応しています。「motorola edge30 PRO」はNFC対応ですがFeliCa非対応でおサイフケータイは利用できません。

・IP68防水防塵に対応

Xperia 5 Ⅲ」はIP68防水防塵に対応し、深さ2mまでの水没に30分耐えられるほか、埃を完全にシャットアウトすることもできます。

一方、「Galaxy A53 5G」と「Google Pixel 6」はIP68防水防塵に対応しています。「motorola edge30 PRO」はIP52防水防塵に対応しています。

・デュアルステレオスピーカー搭載で立体サウンドに対応

Xperia 5 Ⅲ」はデュアルステレオスピーカー搭載で臨場感豊かなサウンドが楽しめる360立体音響技術を採用。360 Spatial Soundにも対応し、ストリーミング音楽も立体的なサウンドに変換して楽しめます。

一方、「Galaxy A53 5G」はDolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載しています。「motorola edge30 PRO」はDolby Atmos対応のデュアルステレオスピーカーを搭載しています。「Google Pixel 6」はステレオ スピーカーを搭載しています。

・Android 11および12の新機能が使える

Xperia 5 Ⅲ」はAndroid 11の新機能が使えるようになっています。Android 11には、

「メディアコントロール」(アプリ起動なしで再生などの設定変更)、「バブル」(他のアプリにふきだしでメッセージを表示・返信)、「スクリーンレコード」(操作などを録画)、「デバイスコントロール」(スマート家電のコントロールメニュー)、「アプリ候補」(ホーム画面に頻度の高いアプリを表示)、「ワンタイムパーミッション」(アプリ使用中のみ位置情報などを許可)

などの機能が新たに追加されています。

また、Android 12にアップグレードすることで以下の機能も利用できます。

「Material You」(新UI・壁紙の色を抽出)、新しいウィジェットデザイン、拡大鏡機能、Extra dim(夜間の輝度を抑制)、盗撮・盗聴の防止機能(マイク&スピーカーの有効化ボタン)、Scrolling Screenshot(ページ・画面全体をスクリーンショット)、スクリーンショットの編集機能、Wi-Fiパスワードのかんたん共有設定、「クイックタップ」(2回タップで撮影)、位置情報の精度を選択(正確・アバウトから選択)

一方、「Galaxy A53 5G」はAndroid 12 + One UI 4.1を搭載しています。「motorola edge30 PRO」はAndroid 12を搭載しています。「Google Pixel 6」はAndroid 12を搭載しています。

デメリット

・ワイヤレス充電に対応していない

Xperia 5 Ⅲ」はワイヤレス充電に対応していません。

一方、「motorola edge30 PRO」は15Wワイヤレス充電に対応しています。「Google Pixel 6」はワイヤレス充電に対応しています。「Galaxy A53 5G」はワイヤレス充電に対応していません。

「Xperia 5 Ⅲ」の評価

Xperia 5 Ⅲ」の評価を紹介します。

スペック:★★★★★

通信:★★★★★

機能:★★★★★

デザイン:★★★★★

使いやすさ:★★★★★

価格:★★★

<総合評価>

2021年5月に発売された「Xperia 5 Ⅱ」の後継モデルです。「Xperia 5 Ⅲ」自体はすでに2021年11月にドコモ、au、ソフトバンクから発売されていますが、今回新たにSIMフリー版として発売されます。

スペックはキャリア版と大きく違っているわけではありません。しかし、最近になって再び「Xperia 5 Ⅲ」が注目され出しています。

その要因はやはり「SIMフリー」であることが大きいでしょう。これまでXperiaシリーズを使うには基本的にキャリア版かもしくはそのSIMロック解除品、あるいは海外版を買うしかありませんでした。そのため、日本で使える純粋なSIMフリーモデルを探し求めるユーザーは敬遠しがちでした。

また、カメラ性能が圧倒的に高いことも要因の一つです。

特にソニーαデジタル一眼シリーズを使っていたユーザーは同じUIの「Photo Pro」アプリで操作しやすく、しかもZEISSのT*コーティングや広角レンズ以外のSonyセンサーで写りも良くなっています。「可変式望遠レンズ」採用で16mm/24mm/70mm/105mmの4つの焦点距離で撮影できるというメリットもあります。この点に関してはAppleのiPhone 13よりも性能が高く使いやすいといえるでしょう。

発売時の価格は税込114,400円。少々高いですが発売から数ヶ月経つとおそらく10万円以下になるでしょう。SIMフリーでハイエンドな5Gスマホを探している人におすすめです。

「Xperia 5 Ⅲ」の販売・購入先

Xperia 5 Ⅲ」は、

Amazonで114,400円(SIMフリー・XQ-BQ42)、

楽天市場で97,500円 (税込・docomo・新品未使用・SIMロック解除)、

ヤフーショッピングで100,553 円(XQ-BQ72)、

米国 Amazon.comで$647.00(XQ-BQ72)、

で販売されています。

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「BOOX Nova Air C」と最新Einkタブレットを徹底 比較!


2022年4月22日に日本で発売されるONYX「BOOX Nova Air C」と最新Einkタブレットを徹底 比較!価格や機能・できること・スペックの違い、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※2023年6月25日、カラー表示対応の「BOOX Tab Mini C」(7.8インチ)が発売されました。

※2023年5月、カラー表示対応の「BOOX Tab Ultra C」(10.3インチ)が発売されました。

※「BOOX Nova Air C」の凄さをざっくりまとめたYouTube動画はこちら

「BOOX Nova Air C」の特徴

BOOX Nova Air C」の特徴をまとめてみました。

新カラー電子ペーパー・筆圧4096段階・スリーブケース

BOOX Nova Air C」は7.8インチで解像度1872 × 1404ドットのディスプレイを搭載。新たにカラー電子ペーパー「Kaleido Plus On-Cell ePaper」を採用し、従来モデルよりも色のコントラストが30%、彩度が15%向上しています。また、筆圧検知4096段階のスタイラスペン「BOOX Pen PLus」(ワコム製)が付属。物理ボタンページ送りなどの操作ができるマグネティックスリーブケースも付属します。

オクタコア&3GBメモリ&Android 11

BOOX Nova Air C」はQualcomm オクタコア(8コア)プロセッサと3GB LPDDR4x メモリを搭載。手書き用のデジタルノートや電子書籍アプリなども軽快に動作します。また、OSにAndroid 11を搭載。Google Playストアからサードパーティ製のAndroid アプリをダウロードすることもできます。

2000mAhバッテリ・Type-C・ステレオスピーカー

BOOX Nova Air C」は2000mAhバッテリを搭載。1回の充電で数週間利用できます。また、OTG対応のType-Cポートを搭載。キーボードやマウス、スピーカー、USBメモリなどを有線で接続できます。そのほか、ステレオスピーカーマイクを搭載。Wi-Fi 5通信やBluetooth 5.0も利用できます。

公式ページ BOOX Nova Air C  | BOOX Shop

価格を比較

BOOX Nova Air C」と「Meebook P78 PRO」、「BOOX Nova Air」、「Boox Nova3 Color」の価格を比較してみました。

「BOOX Nova Air C」

BOOX Nova Air C」は、Amazonで59,800円、楽天市場で59,800円 (税込・送料無料・ポイント10倍&1000円OFFクーポン付き)、ヤフーショッピングで59,800円(税込・送料無料)、米国Amazon.comで$399.99、BOOX公式ストアで$429.99、SKT公式ショップで59,800円で販売されています。

「Meebook P78 PRO」

Meebook P78 PRO」は、Amazonで33,300円(税込)、楽天市場で40,029円 (税込・送料無料)、ヤフーショッピングで37,042 円 (税込・送料無料)、AliExpressでUS $292.05、米国 Amazon.comで$259.00 (日本円で約37,200円)で販売されています。

「BOOX Nova Air」

BOOX Nova Air」は、Amazonで46,800円、楽天市場で43,794円(税込)、ヤフーショッピングで46,800円、SKTショップで46,800円、米国Amazon.comで$349.99で販売されています。

「Boox Nova3 Color」

Boox Nova3 Color」は、楽天市場で49,800円 (税込)、ヤフーショッピングで49,800 円で販売されています。

機能・できることを比較

BOOX Nova Air C」と「Meebook P78 PRO」、「BOOX Nova Air」、「Boox Nova3 Color」の機能・できることを比較してみました。

「BOOX Nova Air C」

「デジタルノート」(ベクタ形式で出力)、レイヤー機能(下書き作成)、テンプレート機能、ブラシのカスタマイズ、メモ検索、5GBのクラウドストレージ(Onyxアカウント必須・無料)、ファームウェアアップデート(3年間保証)、デュアルスピーカー(オーディオ再生)、フロントライト(寒色・暖色)、

カラー表示(4096色・コントラストと彩度が向上)、物理ボタンでページめくり(磁気ケース)、4096段階筆圧検知のBOOX Pen Plus(ワコム製)、SNS&オンラインストレージの共有機能(ノートアプリから直接可能)、Google playストア、BOOXストアUSB Type-C(OTG)、ハイライト、ブックマーク、ビューの分割、PPTドキュメントを含むさまざまな電子コンテンツへの手書きのメモの作成、パームリジェクション機能

「Meebook P78 PRO」

ストレージ拡張(microSDカードで最大256GBまで)、専用デジタルペンによる手書き入力、テキスト変換、PDFファイルへの注釈 書き込み、ノート機能、フロントライト(寒色・暖色2色で切り換え)、Android11、Google Playストア(アプリの追加)、アプリで動画&音楽再生、OTG、Type-C充電、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0

「BOOX Nova Air」

BOOXペン(新フィルムで書き味が向上・磁力で本体に付く)、専用ケース(ページめくりの物理ボタン付き)、鉛筆ペン(なぞり書き可能)、レイヤー機能(下書き作成)、デュアルステレオスピーカーでの音声出力・音楽再生、急速充電Quick Charge 4.0、Google playストア、BOOXストア、フロントライト(32段階で調整可能)、USB Type-C(OTG)、ハイライト、ブックマーク、ビューの分割、PPTドキュメントを含むさまざまな電子コンテンツへの手書きのメモの作成

「Boox Nova3 Color」

カラー表示(4096色)、SNS&オンラインストレージの共有機能(ノートアプリから直接可能)、鉛筆ペン(なぞり書き可能)、レイヤー機能(下書き作成)、スピーカーでの音声出力、急速充電Quick Charge 4.0、4096段階筆圧検知ワコムペン、Google playストア、BOOXストア、フロントライト(寒色)、USB Type-C(OTG)、ハイライト、ブックマーク、ビューの分割、PPTドキュメントを含むさまざまな電子コンテンツへの手書きのメモの作成、パームリジェクション機能

スペックを比較

BOOX Nova Air C」と「Meebook P78 PRO」、「BOOX Nova Air」、「Boox Nova3 Color」のスペックを比較してみました。

「BOOX Nova Air C」のスペック

  • ディスプレイ 7.8インチ、解像度1872×1404 ドットの液晶
    ※300 dpi/カラー4096色/静電容量方式タッチ
  • フロントライト 暖色、寒色
  • プロセッサ Qualcomm オクタコア
    ※8コア
  • RAM(メモリ) 3GB LPDDR4x
  • ストレージ 32GB eMMC
  • バッテリー 2000 mAh
  • 駆動時間 数週間以上
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 5(802.11ac)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB-Type-C (OTG)
  • Gセンサー なし
  • スタイラスペン BOOX Pen Plus、筆圧検知4096段階(ワコム製・本体の側面に装着可)が付属
  • スピーカー ステレオスピーカー
  • マイク あり
  • ケース 専用の磁気ケース(ぺーじめくり物理ボタン付き・オレンジ、シルバー)が付属
  • 指紋認証 なし
  • OS Android 11
  • サイズ 136.5 × 194 × 6.3mm
  • 重量 235g
  • カラー ブラック

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「Meebook P78 PRO」のスペック

  • ディスプレイ 7.8インチ、解像度1872 × 1404 pxのE-ink Carta HD タッチスクリーン
    ※300ppi / 2色のフロントライト / 16色グレースケール / 色温度調整 / フラット
  • フロントライト 対応/寒色・暖色に切り替え可
  • プロセッサ クアッドコア 1.8 GHz
  • RAM(メモリ) 3GB
  • ストレージ 32GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大256GBまで
  • バッテリー 3200 mAh
  • 駆動時間 約5週間
  • 充電 Type-C充電に対応
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB Type-C (OTG)
  • スピーカー 内蔵
  • スタイラスペン 専用デジタルペンが付属
  • ケース 専用ケースカバーが付属
  • 物理ボタン なし
  • 防水 非対応
  • Google Play 対応・利用できます
  • 言語 日本語を含むマルチ言語に対応
  • OS Android 11
  • サイズ 197.2 x 137.9 x 8.0mm
  • 重量 250 g
  • カラー ブラック

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「BOOX Nova Air」のスペック

  • ディスプレイ 7.8インチ、解像度1872×1404ドットのE Ink Carta液晶
    ※300 dpi/静電容量方式/タッチ/ペン入力/独自フィルム
  • フロントライト 暖色及び寒色
  • プロセッサ クアルコム8コア (Cortex-A72 + Cortex-A55)
  • GPU 不明
  • RAM(メモリ) 3GB LPDDR4X
  • ストレージ 32GB eMMC
  • バッテリー 2000 mAh
  • 駆動時間 2週間以上
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB Type-C (OTG)
  • センサー Gセンサー
  • スピーカー デュアルステレオスピーカー
  • スタイラスペン BOOXペン (ホワイト・付属・磁石で本体に付く)
  • マイク あり
  • 筐体の素材 マグネシウム合金
  • Google Playストア 対応・Androidアプリ使えます
  • OS Android 10
  • サイズ 194×136.5×6.3 mm
  • 重量 235g
  • カラー シルバーグレー

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「Boox Nova3 Color」のスペック

  • ディスプレイ 7.8インチ、ニューカレイドスクリーン液晶
    ※カレイドプラス/4096色/AGガラス フラットカバーレンズ付/静電容量方式 /フロントライト(寒色)
  • 解像度
    カラー 468×624(100dpi)
    モノクロ 1404×1872(300dpi)
  • プロセッサ  クアルコム 8コア (Cortex-A72 +  Cortex-A55)
  • RAM(メモリ) 3GB LPDDR4X
  • ストレージ 32GB eMMC
  • バッテリー 3150mAh Polymer Li-on
  • 駆動時間 2週間以上
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信  Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース Type-C(OTGサポート)、電源ボタン、バック・ホームボタン
  • スピーカー&マイク 搭載・利用できます
  • スタイラスペン ワコムデジタイザータッチスタイラス(4096レベルの筆圧検知)
  • ドキュメントフォーマット:PDF、PPT、EPUB、TXT、DJVU、HTML、RTF、FB2、DOC、MOBI、CHM …
  • 画像フォーマット:PNG、JPG、TIFF、BMP
  • オーディオ:WAV、MP3
  • APPストア:BOOXストア、GooglePlay
  • DRMをサポート
  • OS Android 10
  • サイズ 197.3x137x7.7 mm
  • 重量 265g
  • カラー ブラック

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「BOOX Nova Air C」のメリット・デメリット

BOOX Nova Air C」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・カラー表示の電子ペーパー・コントラスト&彩度が向上

BOOX Nova Air C」は7.8インチで解像度1872×1404ドットの液晶を搭載。新たにカラー電子ペーパー「Kaleido Plus On-Cell ePaper」を採用し、従来モデルよりも色のコントラストが30%、彩度が15%向上しています。

一方、「Meebook P78 PRO」は7.8インチで解像度1872×1404pxのE-ink Carta HD タッチスクリーン(モノクロ)を搭載しています。「BOOX Nova Air」は7.8インチで解像度1872×1404ドットのE Ink Carta液晶(モノクロ)を搭載しています。「Boox Nova3 Color」は7.8インチでニューカレイドスクリーン液晶を搭載しています。

・付属の筆圧「BOOX Pen PLus」(ワコム製)で手書き入力できる

BOOX Nova Air C」は筆圧検知4096段階のスタイラスペン「BOOX Pen PLus」(ワコム製)が付属します。

一方、「Meebook P78 PRO」は専用デジタルペンが付属しています。「BOOX Nova Air」は筆圧検知4096段階のBOOXペンが付属しています。「Boox Nova3 Color」はワコムデジタイザータッチスタイラス(4096レベルの筆圧検知)が付属しています。

・オクタコアCPUと3GBメモリで軽快に動作する

BOOX Nova Air C」はQualcomm オクタコア(8コア)プロセッサと3GB LPDDR4xメモリ搭載で遅延なくスムーズに動作します。

一方、「Meebook P78 PRO」はクアッドコア 1.8 GHzプロセッサ&3GBメモリ搭載です。「BOOX Nova Air」はクアルコム8コア&3GB LPDDR4Xメモリを搭載しています。「Boox Nova3 Color」はクアルコム 8コアと3GB LPDDR4Xメモリを搭載しています。

・32GBストレージを搭載

BOOX Nova Air C」は32GBストレージ搭載で大量の電子書籍やアプリを保存できます。

一方、「Meebook P78 PRO」は32GB(※拡張可能)を搭載しています。「BOOX Nova Air」と「Boox Nova3 Color」は32GB eMMCストレージを搭載しています。

・2000mAhバッテリ搭載で数週間駆動できる

BOOX Nova Air C」は2000mAhバッテリ搭載で、一回の充電で数週間駆動できます。

一方、「Meebook P78 PRO」は3200 mAhバッテリー搭載で約5週間駆動します。「BOOX Nova Air」は2000 mAhバッテリー搭載で2週間以上駆動できます。「Boox Nova3 Color」は3150mAhバッテリー搭載で2週間以上駆動できます。

・Wi-Fi 5&Bluetooth 5.0に対応

BOOX Nova Air C」は高速で途切れにくいWi-Fi 5通信に対応しています。また、Bluetooth 5.0に対応し、ワイヤレス機器ともスムーズに接続できます。

一方、「Meebook P78 PRO」と「BOOX Nova Air」、「Boox Nova3 Color」はWi-Fi 5&Bluetooth 5.0に対応しています。

・OTG対応のType-Cポートが使える

BOOX Nova Air C」はOTG対応のType-Cポートが使えるようになっています。

一方、「Meebook P78 PRO」、「BOOX Nova Air」、「Boox Nova3 Color」はOTG対応のType-Cポートが使えます。

・厚さ6.3mmで重さ235gの薄型軽量デザイン

BOOX Nova Air C」は厚さ6.3mmで重さ235gの薄型軽量デザインになっています。

一方、「Meebook P78 PRO」は厚さ8.0mmで重さ250 gになっています。「BOOX Nova Air」は厚さ6.3mmで重さ235gになっています。「Boox Nova3 Color」は厚さ7.7mmで重さ265gになっています。

・物理ボタン付きの専用ケースが付属

BOOX Nova Air C」は物理ボタンでページ送りなどの操作ができるマグネティックスリーブケースも付属します。

一方、「Meebook P78 PRO」は専用ケースカバーが付属します。「BOOX Nova Air」は専用ケースカバーが別売で用意されています。「Boox Nova3 Color」は物理ボタン付きの専用ケースが付属します。

・ステレオスピーカー搭載で音楽再生に対応

BOOX Nova Air C」はステレオスピーカー搭載で音楽再生に対応しています。

一方、「Meebook P78 PRO」はスピーカーを内蔵しています。「BOOX Nova Air」はデュアルステレオスピーカーを搭載しています。「Boox Nova3 Color」はスピーカー(背面上部)を搭載しています。

・Android 11搭載でGoogle Playストアも使える

BOOX Nova Air C」はAndroid 11 OSを搭載し、Google PlayストアからKindleやkoboなどのアプリをダウンロード・インストールすることができます。

一方、「Meebook P78 PRO」はAndroid 11を搭載しています。「BOOX Nova Air」と「Boox Nova3 Color」はAndroid 10を搭載しています。

デメリット

・microSDカードが使えない

BOOX Nova Air C」はmicroSDカードスロットがないため、microSDカードでストレージ容量を増やすことができません。

一方、「Meebook P78 PRO」はmicroSDカードが使えます。「BOOX Nova Air」と「Boox Nova3 Color」はmicroSDカードが使えません。

・防水に対応していない

BOOX Nova Air C」は防水に対応していません。電子書籍リーダーの中には防水に対応しているモデルがあります。

一方、「Meebook P78 PRO」、「BOOX Nova Air」、「Boox Nova3 Color」も防水に対応していません。

「BOOX Nova Air C」の評価

BOOX Nova Air C」の評価を紹介します。

スペック:★★★★

通信:★★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★

使いやすさ:★★★★★

価格:★★★

<総合評価>

ONYXから発売されたカラー電子ペーパー搭載のEinkタブレットで、2021年3月に発売された「Boox Nova3 Color」の後継モデルになります。

注目はやはり従来モデルよりもコントラスト、彩度が向上した「Kaleido Plus On-Cell ePaper」を採用している点でしょう。フロントライトをつけた場合だと明らかに色味がより濃く、はっきりと表示できるようになっていることが分かります。

ただし、フロントライトをつけていない場合は大きな違いがありません。ライトをつけない人は価格がより安い「Boox Nova3 Color」を選択するのもいいかもしれません。

なお、このカラー電子ペーパーはモノクロ表示も可能です。つまり、カラーの電子書籍はカラーで、通常の書籍はモノクロで表示できるというわけです。もちろん、カラー表示であっても通常のタブレットよりも目の負担が少なく済むというメリットがあります。バッテリー駆動時間も長く、一般的なAndroidアプリも使えるため、タブレット代わりにも使えます。

発売時の価格は税込59,800円。

かなり高いですが、手書き機能が使えてペンタブレットとしても使えることを考えると意外とお得かもしれません。

カラー対応の電子書籍リーダー(Einkタブレット)を探している人におすすめです。

なお、現在海外ではカラー電子ペーパーを使った製品が続々と登場中です。「BOOX Nova Air C」よりも安い製品がこれから発売される可能性は大いにあります。そしてAmazonや楽天koboからカラー電子ペーパーを使った製品が登場するかもしれません。今後の電子ペーパー市場の動きに注目です。

関連動画BOOX Nova Air Cの凄さと他のカラーEinkタブレット – YouTube 

「BOOX Nova Air C」の販売・購入先

BOOX Nova Air C」は、

Amazonで59,800円、

楽天市場で59,800円 (税込・送料無料・ポイント10倍&1000円OFFクーポン付き)、

ヤフーショッピングで59,800円(税込・送料無料)、

米国Amazon.comで$399.99、

BOOX公式ストアで$429.99、

SKT公式ショップで59,800円、

で販売されています。

Amazonで「BOOX Nova Air C」をチェックする

楽天市場で「BOOX Nova Air C」をチェックする

ヤフーショッピングで「BOOX Nova Air C」をチェックする

BOOX公式ストアで「BOOX Nova Air Color」をチェックする

SKT公式ショップで「BOOX Nova Air Color」をチェックする

米国 Amazon.comで「BOOX Nova Air Color」をチェックする

 

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★「Bigme S6 Color」(7.8インチ・カラー表示)

★「Meebook P78 PRO」(7.8インチ・Android 11)

★「BOOX Nova Air2」(7.8インチ・Android 11)

★「BOOX Leaf2」(7インチ・Android 11)

Meebook P78 PRO

BOOX Nova Air

Boox Nova3 Color

BOOX Leaf」(7インチ)

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Boox Nova3

Likebook P10」(10.3インチ)

Supernote A6X

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