「Black Shark 5 Pro」と本格ゲーミングスマホを徹底 比較!


2022年4月に発売された「Black Shark 5 Pro」と本格ゲーミングスマホを徹底 比較!価格やAntutuベンチマーク、スペック、ゲーミング性能の違い、メリット・デメリット、評価を紹介します。

「Black Shark 5 Pro」

Black Shark 5 Pro」の特徴をまとめてみました。

Snapdragon 8 Gen 1&最大16GBメモリ・VC液体冷却

Black Shark 5 Pro」はQualcomm Snapdragon 8 Gen 1 オクタコアプロセッサを搭載。4nmプロセスで製造された8コアプロセッサで、Antutuベンチマーク総合で「1,129,716」を記録し、高速に動作します。また、8/12/16GB LPDDR5メモリを搭載し、スムーズに動作。OSはAndroid 12ベースのJoy UI 13で、反重力VC液体冷却システムも利用できます。

6.67有機EL・高速UFS 3.1+SSD・4650 mAh

Black Shark 5 Pro」は6.67インチで解像度1080 x 2400 pxOLED (有機EL)ディスプレイを搭載。HDR10+、DCI-P3、10bitカラーに対応し、よりリアルな映像を再生できます。また、UFS 3.1規格とSSDを組み合わせた高速なストレージを256/512GB搭載。バッテリー容量は4650mAhで長時間のゲームプレイも可能になっています。

120W急速充電・Wi-Fi 6・ショルダートリガー

Black Shark 5 Pro」は120Wの急速充電に対応。15分でフルチャージできます。また、5G通信Wi-Fi 6e通信に対応。物理的な第2世代の磁気パワーリフティングショルダートリガーも搭載し、快適に操作できます。そのほか、高音質なステレオスピーカーを搭載。Audio Zoom対応のクアッドマイクも利用できます。

公式ページ Black Shark 5 Pro

価格を比較

Black Shark 5 Pro」と「REDMAGIC 7」、「ROG Phone 5s」、「Redmi K50 Gaming」の価格を比較してみました。

「Black Shark 5 Pro」

Black Shark 5 Pro」は、楽天市場で98,780円(送料無料・中古Aランク品)、ヤフーショッピングで97,480円(中古品)、AliExpressでUS $323.95 (日本円で約46128円)で販売されています。

「REDMAGIC 7」

REDMAGIC 7」は、Amazonで106,260円、楽天市場で106,260円 (税込)、ヤフーショッピングで119,012 円、AliExpressでUS $579.00、米国 Amazon.comで$649.99で販売されています。

「ROG Phone 5s」

ROG Phone 5s」は、Amazonで10,4800円(5s)、楽天市場で10,4800円 (税込・5s)、ヤフーショッピングで104,800円(税込・5s)、AliExpressでUS $543.16(5s)、米国Amazon.comで$741.99(5s)で販売されています。

「Redmi K50 Gaming」

Redmi K50 Gaming」は、AliExpressでUS $679.00で販売されています。

Antutuベンチマークを比較

Black Shark 5 Pro」と「REDMAGIC 7」、「ROG Phone 5s」、「Redmi K50 Gaming」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

「Black Shark 5 Pro」

Antutuベンチマーク総合で1,129,716点

例:Antutu総合で「1030314」、CPUで「236178」、GPUで「443450」、MEMで「178071」、UXで「172615」。

<CPU> Snapdragon 8 Gen 1

<プロセッサ性能を解説>

Pro版は4nmプロセスで製造されたQualcomm Snapdragon 8 Gen 1 オクタコアプロセッサを搭載し、Antutuベンチマーク総合で1,129,716点を記録しています。同じプロセッサは「REDMAGIC 7」、「Redmi K50 Gaming」にも搭載されています。

スタンダード版はSnapdragon 870 5G搭載で「Black Shark 4」と同じプロセッサです。Antutuベンチマーク総合で約「680,000」点を記録しています。

RS版はSnapdragon 888/888+ 5Gで「Black Shark 4 Pro」/「ROG Phone 5s」と同じプロセッサです。Antutuベンチマーク総合で約730,000/850,000点を記録しています。

性能的には現在発売されているゲーミングスマホの中で最も性能が高いといえます。負荷の高い3Dゲームもサクサクできるのでストレスを感じることはないでしょう。また、PS2をはじめ、PSP、PS1、SFC、DC、N64、MD、FCなどのエミュレーターも快適に動作します。もちろん、動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍、写真撮影なども快適です。

「REDMAGIC 7」

Antutuベンチマーク総合で約1,000,000

例:Antutu総合で「1047346」、CPUで「243004」、GPUで「445701」、MEMで「180772」、UXで「177869」。

<CPU> Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1

「ROG Phone 5s」

Antutu総合で「855511」、CPUで「216056」、GPUで「329460」、MEMで「150976」、UXで「159019」。

<CPU> Snapdragon 888 Plus 5G

「Redmi K50 Gaming」

Antutu総合で約1,000,000

<CPU>Snapdragon 8 Gen 1 オクタコア

スペックを比較

Black Shark 5 Pro」と「REDMAGIC 7」、「ROG Phone 5s」、「Redmi K50 Gaming」のスペックを比較してみました。

「Black Shark 5/5Pro/5RS」のスペック

  • ディスプレイ 6.67インチ、解像度1080 x 2400 pxのAMOLED液晶
    ※20:9/395ppi/1300nit/感圧タッチ
    ※Pro版はOLED、HDR10+、DCI-P3に対応
    ※RS版はAMOLED
  • リフレッシュレート 144Hz
  • タッチサンプリングレート 720Hz
  • プロセッサ Qualcomm SM8250-AC Snapdragon 870 5G
    ※Pro版はQualcomm SM8450 Snapdragon 8 Gen 1
    ※RS版はQualcomm SM8350 Snapdragon 888/888+ 5G
  • GPU Adreno 650
    ※Pro版はAdreno 730
    ※RS版はAdreno 660
  • RAM(メモリ) 8/12GB LPDDR5
    ※Pro版は8/12/16GB LPDDR5
    ※RS版は8/12GB LPDDR5
  • ストレージ 128/256GB UFS 3.1
    ※Pro版は256/512GB UFS 3.1 +SSD (RAIDディスクアレイシステム)
    ※RS版は256GB UFS 3.1 +SSD
  • バッテリー 4650 mAh
  • 充電 120W急速充電(15分で100%)
  • 背面カメラ 64MP+13MP+2MP
    ※Pro版は108MP+13MP+5MP
    ※RS版は64MP+8MP+5MP
  • 前面カメラ 16MP
    ※Pro版は16MP
    ※RS版は20MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 6e (802.11 a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5.2、GPS (A-GPS,GLONASS,GALILEO,QZSS, Beidou)
  • NFC 対応
  • インターフェース USB Type-C (OTG)
    ※RS版はイヤホンジャックあり
  • センサー 指紋(側面)、加速度計、ジャイロ、近接、コンパス、気圧計
  • スピーカー デュアルステレオスピーカー
  • オーディオ マスター音質、DXOMARKオーディオ
  • マイク 4つのマイク ※Audio Zoom対応
  • トリガー 磁気パワーリフティングショルダートリガー(R/L、磁力式・第2世代の磁気パワーリフティングショルダーキー)
  • 冷却システム 反重力VC液体冷却 (モバイルのコア熱源の100%をカバーする複数の銅合金直接接触ユニットを備えた2つの大面積VC/3次元的に分散された2つのVC液体冷却プレート/総面積5320mm²)
  • 触覚振動 X軸リニアモーター
  • 生体認証 サイド指紋認証
  • OS Android 12 + Joy UI 13
  • サイズ 163.8 x 76.3 x 10 mm
    ※Pro版は163.9 x 76.5 x 9.5 mm
    ※RS版は163.7 x 76.2 x 9.9 mm
  • 重量 218 g
    ※Pro版は220 g
    ※RS版は220 g
  • カラー ブラック、ホワイト、グレー
    ※Pro版はブラック、ホワイト
    ※RS版はブラック、イエロー
  • SIMカード NanoSIM(デュアルSIM)
  • 対応バンド ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au回線に対応
    5G:N1/N3/N5/N8/N28a/N41/N77/N78
    4G FDD LTE:B1/B2/B3/B4/B5/B8/B18/B19/B26/B28a TDD LTE:B34/B38/B39/B40/B41
    3G WCDMA:B1/2/4/5/6/8/19
    2G GSM:B2/B3/B5/B8

関連記事【2023年最新】シャオミ スマホに新モデル続々 全機種 まとめ

Amazonで「Black Shark 5 Pro」をチェックする

楽天市場で「Black Shark 5 Pro」をチェックする

ヤフーショッピングで「Black Shark 5 Pro」をチェックする

AliExpressで「Black Shark 5 Pro」をチェックする

米国 Amazon.comで「Black Shark 5 Pro」をチェックする

「REDMAGIC 7」のスペック

  • ディスプレイ 6.8インチ、解像度1080 x 2400 pxのAMOLED液晶
    ※20:9/387 ppi/最大輝度700nit/100% DCI-P3/DC調光/1000,000:1/Corning Gorilla Glass 5
  • リフレッシュレート 165Hz ※マルチレベル調整をサポート
  • タッチサウンプリングレート 720Hz
  • プロセッサ Qualcomm SM8450 Snapdragon 8 Gen 1 オクタコア
    ※4nm/64bit/8コア
  • CPU 1×3.00 GHz Cortex-X2 & 3×2.50 GHz Cortex-A710 & 4×1.80 GHz Cortex-A510
  • GPU Adreno 730
  • RAM(メモリ)8/12/16/18GB LPDDR5
  • ストレージ 128/256/512GB UFS 3.1
  • バッテリー 4500 mAh
  • 充電  65W急速充電
    中国版は120W急速充電 (17分でフルチャージ)
  • 背面カメラ 64MP+8MP+2MP
  • 前面カメラ 2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/6e(2.4GH/5GHz/Wi-Fi 6)、Bluetooth 5.2、GPS
  • インターフェース USB Type-C 3.0 (OTG)、3.5mmイヤホンジャック、ゲーミングボタン(ゲームモードに切り替え)
  • センサー 指紋(ディスプレイ下、光学式)、加速度計、ジャイロスコープ、近接、コンパス、、周囲光センサー、センサーハブ
  • スピーカー デュアルステレオスピーカー(DTS:Xウルトラサラウンドサウンド)
  • マイク 3つのゲーム用マイク
  • ショルダートリガー 500Hzタッチサンプリングレート
  • 冷却システム ICE8.0 (空冷+液体冷却+熱放散材料+航空宇宙グレードを組み合わせた多次元冷却システム)
  • 機能 ゲームスペースHUD、ゲームスペースプラグイン、ゲームの速記、クイック画像ライブラリ、ゲームリマインダー
  • 生体認証 画面内指紋認証
  • OS Android 12 + Redmagic 5.0
  • サイズ 170.6 x 78.3 x 9.5 mm
  • 重量 215 g
  • カラー Obsidian、Pulsar、Supernova

関連記事「REDMAGIC 7」と最新ゲーミングスマホを徹底 比較!

Amazonで「REDMAGIC 7」をチェックする

楽天市場で「REDMAGIC 7」をチェックする

ヤフーショッピングで「REDMAGIC 7」をチェックする

AliExpressで「REDMAGIC 7」をチェックする

米国 Amazon.comで「REDMAGIC 7」をチェックする

「ROG Phone 5s」のスペック

  • モデル ZS676KS-BK512R16
  • ディスプレイ 6.78インチ、解像度1080 x 2448 pxのワイドAMOLED液晶
    ※9:20.4/395 ppi/Gorilla Glass Victus/HDR10+/最大輝度1200 nits
  • リフレッシュレート  144Hz
  • タッチサンプリングレート 360Hz
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 888 Plus 5G オクタコア
  • GPU Adreno 660
  • RAM(メモリ) 16GB LPDDR5
  • ストレージ 512GB UFS3.1
  • バッテリー 6000 mAh
  • 充電 Quick Charge 5.0、PD充電、10Wリバースチャージ
    ※65WのHyperChargeアダプターが付属
  • 背面カメラ 64MP+13MP+5MP
    64 MP、f / 1.8、26mm(幅)、1 / 1.73 “、0.8µm、PDAF
    13 MP、f / 2.4、11mm、125°(超ワイド)
    5 MP、f / 2.0、(マクロ)
  • 前面カメラ 24MP
    24 MP、f / 2.5、27mm(広角)、0.9µm
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/ 5GHz/Wi-Fi 6),Bluetooth 5.2、GPS (A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO, QZSS, GNSS)
  • NFC&Google Pay 対応
  • インターフェース USB Type-C 3.1(側面)、USB Type-C 2.0(底面)、アクセサリコネクタ、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー 指紋(ディスプレイ下、光学)、加速度計、ジャイロ、近接、コンパス
  • スピーカー: DiracHDサウンド対応の対称型デュアル前面スピーカー、Cirrus Logicアンプを搭載した7マグネットステレオスピーカー
  • オーディオ:3.5mm出力用最大384kHz / 32ビットのハイレゾオーディオ ロスレスサウンド出力用のハイエンドESSDAC 9280AC Pro 複数のリスニングプロファイルを備えたAudioWizard
  • マイク: ASUSノイズリダクションテクノロジーを搭載したクアッドマイク
  • 冷却システム  3Dベイパーチャンバー、放熱用ヒートシンク、外付け「AeroActive Cooler 5」(ソケットの温度を最大15℃,本体の表面温度を最大10℃下げる)
  • 機能 Xモード、Xモード+、AirTriggers 5(側面の超音波式タッチセンサー)
  • 生体認証 画面内指紋認証
  • オプション製品  AeroActive Cooler 5、ROG Kunai 3 Gamepad、Lighting Armor Case (※別売)
  • OS Android 11 + ROG UI
  • サイズ 173 x 77 x 9.9 mm
  • 重量 238 g
  • カラー ファントムブラック
  • SIMカード NanoSIM(デュアルSIM)
  • 発売日 2021年11月26日

関連記事「ROG Phone 5 /5s」と最新のゲーミングスマホを徹底 比較!

Amazonで「ROG Phone 5s」をチェックする

楽天市場で「ROG Phone 5s」をチェックする

ヤフーショッピングで「ROG Phone 5s」をチェックする

AliExpressで「ROG Phone 5s」をチェックする

米国 Amazon.comで「ROG Phone 5s」をチェックする

「Redmi K50 Gaming」のスペック

  • ディスプレイ 6.67インチ、解像度1080 x 2400 pxのOLED液晶
    ※ 20:9/395 ppi/DCI-P3/HDR10+/Corning Gorilla Glass Victus
  • リフレッシュレート 120Hz
  • タッチサンプリングレート 480Hz
  • プロセッサ Qualcomm SM8450 Snapdragon 8 Gen 1 オクタコア
    ※4nm
  • CPU 1×3.00 GHz Cortex-X2 & 3×2.50 GHz Cortex-A710 & 4×1.80 GHz Cortex-A510
  • GPU Adreno 730
  • RAM(メモリ) 8/12GB LPDDR5
  • ストレージ 128/256GB UFS 3.1
  • バッテリー 4700 mAh
  • 充電 120W急速充電 (17分でフルチャージ)
  • 背面カメラ 64MP+8MP+2MP
  • 前面カメラ 20MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHz/Wi-Fi 6e対応)、Bluetooth 5.2、GPS (A-GPS.GLONASS,BDS,GALILEO,QZSS,NavIC)
  • NFC 対応
  • インターフェース USB Type-C 2.0 (OTG)
  • センサー 指紋(サイドマウント)、加速度計、ジャイロ、コンパス、カラースペクトル
  • スピーカー JBLクアッドスピーカー ※Dolby Atmos対応
  • マイク あり
  • ショルダーボタン あり・ワンプッシュでゲームモードに切り替え可能
  • 触覚振動 超広帯域X軸モーター
  • 冷却システム デュアルVC液体冷却、総面積4860mm²
  • OS Android 12ベースのMIUI 13
  • サイズ 162.5 x 76.7 x 8.5 mm
  • 重量 210 g
  • カラー ブラック、グレー、ブルー、AMG

関連記事「Redmi K50 Gaming」と人気のゲーミングスマホを徹底 比較!

Amazonで「Redmi K50 Gaming」をチェックする

楽天市場で「Redmi K50 Gaming」をチェックする

ヤフーショッピングで「Redmi K50 Gaming」をチェックする

AliExpressで「Redmi K50 Gaming」をチェックする

米国 Amazon.comで「Redmi K50 Gaming」をチェックする

ゲーミング性能を比較

Black Shark 5 Pro」と「REDMAGIC 7」、「ROG Phone 5s」、「Redmi K50 Gaming」のゲーミング性能を比較してみました。

「Black Shark 5 Pro」

リフレッシュレート 144Hz
タッチサンプリングレート・操作性 720Hz、ショルダーボタンあり
冷却システム 反重力VC液体冷却・総面積5320mm²
サウンド・オーディオ・通話 デュアルステレオスピーカー、DXOMARKオーディオ・4つのマイク ※Audio Zoom対応
通信 5G通信、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.2

「REDMAGIC 7」

リフレッシュレート  165Hz
タッチサンプリングレート・操作性 360Hz、ショルダートリガーあり
冷却システム ICE8.0 多次元冷却システム
サウンド・オーディオ・通話 デュアルステレオスピーカー(DTS:Xウルトラサラウンドサウンド)、3つのゲーム用マイク
通信 5G通信、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2

「ROG Phone 5s」

リフレッシュレート  144Hz
タッチサンプリングレート・操作性 300Hz・「AirTrigger 5」
冷却システム  3Dベイパーチャンバー、放熱用ヒートシンク、外付け「AeroActive Cooler 5」(ソケットの温度を最大15℃,本体の表面温度を最大10℃下げる)
サウンド・オーディオ・通話 DiracHDサウンドを備えた対称型デュアル前面スピーカー、Cirrus Logicアンプを搭載した7マグネットステレオスピーカー、ASUSノイズリダクションテクノロジーを搭載したクアッドマイク
通信 機能 5G通信、Wi-Fi 6、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.2

「Redmi K50 Gaming」

リフレッシュレート 120Hz
タッチサンプリングレート・操作性 480Hz、ショルダーボタンあり
冷却システム デュアルVC液体冷却、総面積4860mm²
サウンド・オーディオ・通話 JBLクアッドスピーカー、Dolby Atmos
通信 5G通信、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.2

「Black Shark 5 Pro」のメリット・デメリット

Black Shark 5 Pro」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・6.67インチの有機EL液晶・HDR10+、DCI-P3、10bitカラーに対応

Black Shark 5 Pro」は6.67インチで解像度1080 x 2400 pxのOLED(有機EL)液晶を搭載。高コントラストで見やすいHDR10+、豊かな色再現が可能なDCI-P3、10bitカラーに対応し、よりリアルな映像を再生できます。

一方、「REDMAGIC 7」は6.8インチで解像度1080 x 2400 pxのAMOLED液晶を搭載しています。「ROG Phone 5s」は6.78インチで解像度1080 x 2448 pxのワイドAMOLED液晶を搭載しています。「Redmi K50 Gaming」は6.67インチで解像度1080 x 2400 pxのOLED液晶を搭載しています。

・リフレッシュレート144Hz&タッチサンプリングレート720Hzに対応

Black Shark 5 Pro」はより滑らかに映像を再生できるリフレッシュレート144Hzに対応しています。また、よりすばやい反応でタッチ操作できるタッチサンプリングレート720Hzにも対応しています。

一方、「REDMAGIC 7」はリフレッシュレート165Hz&タッチサウンプリングレート720Hzに対応しています。「ROG Phone 5s」はリフレッシュレート144Hz&タッチサンプリングレート360Hzに対応しています。「Redmi K50 Gaming」はリフレッシュレート120Hz&タッチサンプリングレート480Hzに対応しています。

・最大16GBメモリ&512GBストレージ搭載で快適に使える

Black Shark 5 Pro」は8/12/16GB LPDDR5メモリを搭載しています。また、RAIDディスクアレイシステム採用の256/512GB UFS 3.1 +SSDストレージを搭載しゲームアプリの起動、ロード時間も高速になっています。

一方、「REDMAGIC 7」は8/12/16/18GB LPDDR5メモリと128/256/512GB UFS 3.1ストレージを搭載しています。「ROG Phone 5s」は16GB LPDDR5メモリと512GB UFS3.1ストレージを搭載しています。「Redmi K50 Gaming」は8/12GB LPDDR5メモリと128/256GB UFS 3.1ストレージを搭載しています。

・4650mAhバッテリー搭載で120W急速充電に対応

Black Shark 5 Pro」は4650mAhで長時間のゲームプレイも可能になっています。また、120Wの急速充電に対応し、15分でフルチャージできます。

一方、「REDMAGIC 7」は4500mAhバッテリー搭載で65W急速充電に対応しています。「ROG Phone 5s」は6000mAhバッテリー搭載で65W急速充電&10Wリバースチャージに対応しています。「Redmi K50 Gaming」は4700mAhバッテリー搭載で120W急速充電に対応しています。

・Wi-Fi 6e&Bluetooth 5.2に対応

Black Shark 5 Pro」はWi-Fi 6の拡張版で、2.4GHz帯・5GHz帯・6GHz帯の3つの帯域が利用できるWi-Fi 6eに対応しています。また、Bluetooth 5.2に対応し、ワイヤレスゲームパッドやワイヤレススピーカーなどとスムーズに接続できます。

一方、「REDMAGIC 7」と「Redmi K50 Gaming」はWi-Fi 6e&Bluetooth 5.2に対応しています。「ROG Phone 5s」はWi-Fi 6&Bluetooth 5.2に対応しています。

・厚さ9.5mmで重さ220gの薄型軽量ボディ

Black Shark 5 Pro」は厚さ9.5mmで重さ220gの薄型軽量デザインになっています。

一方、「REDMAGIC 7」は厚さ9.5mmで重さ215gになっています。「ROG Phone 5s」は厚さ9.9mmで重さ238gになっています。「Redmi K50 Gaming」は厚さ8.5mmで重さ210gになっています。

・ショルダーボタンが使える

Black Shark 5 Pro」は第2世代の磁気パワーリフティングショルダーボタンを搭載し、スムーズに操作できるようになっています。

一方、「REDMAGIC 7」はショルダートリガーを搭載しています。「ROG Phone 5s」はAirTrigger 5に対応しています。「Redmi K50 Gaming」はショルダーボタンを搭載しています。

・デュアルステレオスピーカー搭載で音がいい

Black Shark 5 Pro」はデュアルステレオスピーカーと4つのドライバーチップの強力な音響システム、BlackSharkのオーディオエンジニアの優れたチューニングにより、深みのある低音を再生できます。

一方、「REDMAGIC 7」はDTS:Xウルトラサラウンドサウンド対応でデュアルステレオスピーカーを搭載しています。「ROG Phone 5s」はDiracHDサウンドを備えた対称型デュアル前面スピーカーとCirrus Logicアンプを搭載した7マグネットステレオスピーカーを搭載しています。「Redmi K50 Gaming」はDolby Atmos対応でJBLクアッドスピーカーを搭載しています。

・Android 12の新機能が使える

Black Shark 5 Pro」はAndroid 12の新機能が使えるようになっています。

Android 12には、

「Material You」(新UI・壁紙の色を抽出)、新しいウィジェットデザイン、拡大鏡機能、Extra dim(夜間の輝度を抑制)、盗撮・盗聴の防止機能(マイク&スピーカーの有効化ボタン)、Scrolling Screenshot(ページ・画面全体をスクリーンショット)、スクリーンショットの編集機能、Wi-Fiパスワードのかんたん共有設定、「クイックタップ」(2回タップで撮影)、位置情報の精度を選択(正確・アバウトから選択)

などの機能が追加されています。

一方、「REDMAGIC 7」はAndroid 12 + Redmagic 5.0を搭載しています。「ROG Phone 5s」はAndroid 11 + ROG UIを搭載しています。「Redmi K50 Gaming」はAndroid 12ベースのMIUI 13を搭載しています。

デメリット

・miroSDカードが使えない

Black Shark 5 Pro」はmiroSDカードが使えません(※RS版は使用できます)。

一方、「REDMAGIC 7」、「ROG Phone 5s」、「Redmi K50 Gaming」もmicroSDカードが使えません。

「Black Shark 5 Pro」の評価

Black Shark 5 Pro」の評価を紹介します。

スペック:★★★★★

通信:★★★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★★

使いやすさ:★★★★★

価格:★★★

<総合評価>

シャオミから発売されたBlack Sharkシリーズ最新のゲーミングスマホです。前モデルは「Black Shark 4」、「Black Shark 4 Pro」の2モデルが用意されていましたが、今回は「Black Shark 5」、「Black Shark 5 Pro」、「Black Shark 5 RS」の3種類が用意されています。

そのうち最もスペックが高く注目度が高いのが「Black Shark 5 Pro」です。このモデルだけはSnapdragon 8 Gen 1 が搭載されており、メモリも最大16GB、ストレージも最大512GBと容量が多くなっています。また、Pro版は108MP+13MP+5MPの3眼構成になっており、他の2モデルよりも高画素になっています。

Pro版の発売時の価格はUS $749.00。スタンダード版はUS $579.00で約200ドルくらいの差があるようです。

できれば高性能なPro版が欲しいところですが、価格の安いスタンダード版やRS版も魅力的。予算と主にプレイするゲームでどちらを購入するべきか決めた方がいいでしょう。なお、日本版はまだ正式に発表されていませんが、近いうちに発売が決定するでしょう。早めに手に入れたい人は海外サイトで購入することをおすすめします。

※YouTube動画でも紹介しています。Black Shark 5はゲーミング最強か? 性能と魅力をざっくり解説

「Black Shark 5 Pro」の販売・購入先

Black Shark 5 Pro」は、

楽天市場で98,780円(送料無料・中古Aランク品)、

ヤフーショッピングで97,480円(中古品)、

AliExpressでUS $323.95 (日本円で約46128円)、

で販売されています。

Amazonで「Black Shark 5 Pro」をチェックする

楽天市場で「Black Shark 5 Pro」をチェックする

ヤフーショッピングで「Black Shark 5 Pro」をチェックする

AliExpressで「Black Shark 5 Pro」をチェックする

米国 Amazon.comで「Black Shark 5 Pro」をチェックする

 

Yahoo! Shopping
Yahoo!ショッピング

お得なポイント還元を
今すぐチェック!

 

 

Rakuten
楽天市場

最新の人気アイテムを
チェック!

他のスマートフォンと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「REDMAGIC 9 Pro」(6.7インチ・Snapdragon 8 Gen 3)

★「ROG Phone 7 /Ultimate」(Snapdragon 8 Gen2・Android 13)

★「REDMAGIC 8 Pro」(Snapdragon 8 Gen 2)

★「ROG Phone 6 /Pro

★「POCO F4 GT

REDMAGIC 7

ROG Phone 5s

Redmi K50 Gaming

Black Shark 4」(Pro)

POCO F3」(5G)

REDMAGIC 6S PRO

RedMagic 6 Pro

RedMagic 5S

OnePlus 10 Pro

motorola edge30 PRO

その他のおすすめAndroidスマホは?

その他のおすすめAndroidスマホは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

最強ゲーミングスマホの本当の選び方・最新 比較

最新のゲーミングスマホをまとめて紹介しています。

5万円台のハイスペックスマホ ラインナップ 機種 一覧

5万円台のAndroidスマホをまとめて紹介しています。

注文殺到で売れまくり! 3万円台で買えるハイスペックスマホ まとめ

3万円台のAndroidスマホをまとめて紹介しています。

選ばれし者だけが使う究極のハイスペックスマホ まとめ

最強スペックのAndroidスマホをまとめて紹介しています。

<携帯ゲーム機>

海外のレアすぎる携帯ゲーム機 2023 まとめ

HDD&TFカード

懐かしの名作がぎっしり! レトロゲーム収録HDD&TFカード まとめ

横長で見やすいバータイプ&ウルトラワイド液晶モニターを徹底 比較!


最新のバータイプウルトラワイド液晶モニターを徹底 比較!機能やスペックの違いが一目で分かるようにまとめてあります。

最新ウルトラワイド液晶モニターの特徴

最新ウルトラワイド液晶モニターの特徴をまとめてみました。

バータイプの液晶モニターが人気に

2022年からはバータイプの液晶モニターが本格的に販売されるようになりました。ITPROTECHから発売された「LCD14HCR-IPSW」は横表示だけでなく、縦表示にも対応。TwitterやInstagramなどのSNSを表示させたり、ZoomなどのWeb会議で複数のユーザーを同時表示させたりできます。なお、サンコーから発売された7.9型「TL縦長ディスプレイ C-79D21B」はすでに完売済みで入手困難に。今後新たなバータイプ液晶モニターが多数販売されることが予想されます。

テレワークでウルトラワイド液晶の需要が増加

テレワークをする人が増加するにつれてウルトラワイド液晶モニターを導入する人も徐々に増えています。デュアルディスプレイと違い、画面の境目がないので見やすさが大幅にアップ。画面ごとの設定もシンプルになり面倒な設定も不要です。また、面倒な画面サイズの変更を簡単にできるソフトも登場中。LG製モニター専用ソフト「OnScreenControl」やウィンドウを指定サイズに一発変更できるソフト「Sizer」を利用するとさらに作業効率がアップします。

高リフレッシュレート対応モデルが人気に

最新のウルトラワイド液晶はより滑らかな映像再生が可能な高リフレッシュレートに対応するモデルが増えています。ゲームはもちろん、動きの激しい動画の再生でも滑らかな映像再生が可能で臨場感も大幅にアップします。また、Type-Cケーブル一本で映像出力できるものも登場。ナイトビジョン機能やHDR機能を搭載するものや高音質なスピーカーや内蔵DACを搭載するモデルも登場しています。

2023年のバータイプ液晶モニター ラインナップ一覧

ここでは2023年最新のバータイプ液晶モニターをまとめて紹介します。

<2023年11月17日発売モデル>

「JAPANNEXT JN-MD-IPS784」

JAPANNEXT JN-MD-IPS784」は7.8型モバイルディスプレイ。小型ボディに解像度1280×400ドットのIPSパネルを搭載。縦位置でも横位置でも使用できる専用スタンド、USB Type-C (ハイブリッド) ×1、miniHDMI ×1を備えるほか、

コントラストが900:1、視野角が上下左右170度、リフレッシュレートが60Hz、輝度が250カンデラにも対応している。

サイズは74(幅)×212(高さ)×15(奥行)mmで、重量は約170g(いずれもスタンドを含まず)。スタンドの重量は約40g(※スピーカーは内蔵していない)。

公式ページ: JAPANNEXT  JN-MD-IPS784

Amazonで「JAPANNEXT JN-MD-IPS784」をチェックする

楽天市場で「JAPANNEXT JN-MD-IPS784」をチェックする

ヤフーショッピングで「JAPANNEXT JN-MD-IPS784」をチェックする

2022年のバータイプ液晶モニター ラインナップ一覧

ここでは2022年最新のバータイプ液晶モニターをまとめて紹介します。

ITPROTECH「LCD14HCR-IPSW」

ITPROTECHから発売されたバータイプの14型液晶ディスプレイです。縦長のSNS表示に適しており、一般的なディスプレイの下に設置することもできます。

また、2Wのデュアルスピーカーを内蔵。Type-Cで映像出力できるほか、mini HDMI入力、D-sub出力(変換ケーブル使用)にも対応しています。

製品には縦置き/横置きの両方に対応したスタンドと、平置き設置対応の小型スタンドがそれぞれ付属します。サイズは358(幅)×125(高さ)×20(奥行)mm(突起部含まず)、重量は約370g(本体のみ)。

公式ページ ITPROTECH  SCREEN PLUS LCD14HCR-IPSW

ITPROTECH「LCD14HCR-IPSW」のスペック

  • サイズ解像度:14インチ、解像度3840×1100ドット
  • インターフェース:USB Type-C入力(映像入力)、USB Type-C入力(電源入力)、mini HDMI入力、VGA入力、3.5mmイヤホン端子
  • リフレッシュレート:60Hz(固定)
  • 視野角:上下左右160度
  • 輝度・コントラスト・発色:255カンデラ/900:1/1677万色
  • 機能:2Wデュアルスピーカー内蔵

Amazonで「LCD14HCR-IPSW」をチェックする

楽天市場で「LCD14HCR-IPSW」をチェックする

ヤフーショッピングで「LCD14HCR-IPSW」をチェックする

ノジマ「ELSONIC EK-MD088」

ノジマのプライベートブランド「ELSONIC」から発売された8.8型のバータイプ液晶モニターです。アスペクト比は「3.5:16」でWebサイトの閲覧、TwitterやLINEの表示、ブラウザゲーム、アプリの開発で見やすく表示できます。

また、miniHDMI出力に対応。Type-C×1(給電用)を搭載し、モバイルバッテリーでの駆動も可能になっています。そのほか、背面側に角度可変の縦置き用スタンドを内蔵。別売りのスタンドを使えば縦表示だけでなく横表示も利用できます。サイズは78(幅)×248(高さ)×21(奥行)mm(スタンド収納時)。

公式ページ ELSONIC EK-MD088 PCモニター | ノジマオンライン

ノジマ「ELSONIC EK-MD088」のスペック

  • サイズ解像度:8.8インチ、解像度480×1920ドット
  • インターフェース:mini HDMI×1、USB Type-C×1(給電用)
  • リフレッシュレート:60Hz
  • 視野角:上下左右178度
  • 輝度・コントラスト・発色:300カンデラ
  • 機能:角度調整、縦&横表示、ボタン(「状態確認のLEDランプ」「電源ボタン」「輝度切り替えボタン」)

ノジマ公式サイトで「ELSONIC EK-MD088」をチェックする

2022年最新のウルトラワイド液晶モニター ラインナップ 一覧

ここでは2022年最新のウルトラワイド液晶モニターをまとめて紹介します。

LG「29WQ600-W」 「34WQ650-W」

LGから発売された29/34型のウルトラワイドディスプレイです。一般的な16:9よりも、約1.3倍横に長い21:9のアスペクト比を採用しています。また、リフレッシュレート100Hzでの高速駆動に対応。動画鑑賞やゲームなどでも滑らかな映像を再生できます。

そのほか、画面がより大きく見えるフレームレスデザインを採用。7W+7W出力のスピーカーも内蔵しています。サイズは689(幅)×407(高さ)×224(奥行)mm、重量は4.5kg(いずれもスタンドを含む)。なお、34インチのLG「34WQ650-W」も発売されます。

公式ページ 29WQ600-W | モニター | LGエレクトロニクス・ジャパン

LG「29WQ600-W」のスペック

  • サイズ解像度:29インチ、解像度2560×1080ドット、IPSパネル ※34インチモデル「34WQ650-W」もあり
  • インターフェース:HDMI×1、DisplayPort×1、USB Type-C×1
  • リフレッシュレート:100Hz ※応答速度5ms
  • 視野角:水平垂直178度(CR>=10)
  • 輝度・コントラスト・発色:250カンデラ/1,000:1
  • 機能:AMD FreeSyncテクノロジー、DASモード、ブラックスタビライザー、Screen Split、フリッカーセーフ、ブルーライト低減モード

Amazonで「29WQ600-W」をチェックする

楽天市場で「29WQ600-W」をチェックする

ヤフーショッピングで「29WQ600-W」をチェックする

「Dell S3423DWC」

デルから発売されたUSB-C対応34型湾曲ウルトラワイドディスプレイです。アスペクト比は21:9で1,800Rの湾曲や3辺極細ベゼルも採用。sRGB 99%カバーの高い色再現性も実現しています。また、るAMD FreeSync機能に対応。映像出力と最大65Wの給電に対応するType-Cポートも備えています。そのほか、最大100Hzのリフレッシュレートに対応し、より滑らかな映像再生が可能。5Wデュアルスピーカーも搭載しています。サイズは80.816(幅)×38.936(高さ)×21.705(奥行)cm(スタンド付き)。

Dell 34インチ曲面USB-Cモニター(S3423DWC):パソコン モニター | Dell 日本

「Dell S3423DWC」のスペック

  • サイズ解像度:34インチ、解像度3440×1440ドット、VAパネル
  • インターフェース:HDMI×2、DisplayPort×1、USB-C、USB 3.2×2
  • リフレッシュレート:最大100Hz ※応答時間 4ms
  • 視野角:不明
  • 輝度・コントラスト・発色:300カンデラ・3,000:1
  • 機能:AMD FreeSync、ComfortView Plus(ブルーライト低減)、Dell EasyArrange機能、モニターの角度調整や高さ調整ができる調整機能

Amazonで「Dell S3423DWC」をチェックする

楽天市場で「Dell monitor」をチェックする

ヤフーショッピングで「Dell monitor」をチェックする

DELL公式サイトで「Dell S3423DWC」をチェックする

JAPANNEXT「JN-IPS2975WFHDR」

JAPANNEXTから発売された29インチのウルトラワイド液晶モニターです。ベゼル幅を約3mm、液晶非表示幅を約9mmに抑えたエッジレス設計を採用し、高精細なワイドFull HD(2560 x 1080)解像度にも対応しています。

また、高コントラストで暗いシーンも見やすいHDR機能に対応。FreeSync、ゲームモード(RTS、FPS、Game)対応で滑らかな映像再生も可能です。

そのほか、3Wx2のスピーカーを内蔵。簡単に高さ調整できる昇降式スタンドを備えるほか、スウィーベル、チルト調整も利用できます。サイズはW701×D185×H370~505mm(スタンド付き)、重さは約6.5kg。

公式ページ  JAPANNEXT 「JN-IPS2975WFHDR」 

JAPANNEXT「JN-IPS2975WFHDR」のスペック

  • サイズ解像度:29インチ、解像度2,560×1,080ドット、IPSパネル、非光沢
  • インターフェース:HDMI 2.0×1、DisplayPort 1.2×1、音声出力×1
  • リフレッシュレート:60Hz ※応答速度4ms
  • 視野角:水平垂直178度
  • 輝度・コントラスト・発色:250cd/平方メートル・1,000:1
  • 機能:HDR、AMD FreeSync、ゲームモード(RTS、FPS、Game)、画面の中心にターゲッターを表示する機能、フリッカーフリー、ブルーライト軽減モード、HDCP1.4、VESAマウント(100×100)

Amazonで「JN-IPS2975WFHDR」をチェックする

楽天市場で「JN-IPS2975WFHDR」をチェックする

ヤフーショッピングで「JN-IPS2975WFHDR」をチェックする

「HUAWEI MateView GT 34インチ スタンダードモデル」

ファーウェイから発売された34型の湾曲ウルトラワイドディスプレイです。アスペクト比は21:9で1500Rの超曲面デザインを採用。

3440 x 1440ドットの高精細な液晶で165 Hzのリフレッシュレートによる滑らかな映像再生も実現しています。また、暗いシーンでも明るく表示できるHDR10機能に対応。

90%のDCI-P3の広色域、ΔE < 2の精度による色再現にも対応し、リアルな映像を映し出すことができます。そのほか、ゲームアシスタント機能を搭載。ダークフィールドコントロールでの明るさを調整、物理的な5方向のジョイスティックによる表示パラメーターの変更などが可能になっています。

公式ページ HUAWEI MateView GT 34-inch Standard Edition – HUAWEI 日本

「HUAWEI MateView GT 34インチ スタンダードモデル」のスペック

  • サイズ解像度:34インチ、解像度3440 x 1440ドット、VAパネル ※27インチモデルもあり
  • インターフェース:USB-C x 1(電源専用)、HDMI x 2(HDMI2.0)、DP x 1(DP1.4)
  • リフレッシュレート:165 Hz
  • 視野角:178°
  • 輝度・コントラスト・発色:350 nit・4000:1・10.7億色
  • 機能:HDR、ブルーライトカットモード、ゲームアシスタント、ダークフィールドコントロール
  • VESAマウント(100 x 100 mm)

Amazonで「HUAWEI MateView GT」をチェックする

楽天市場で「HUAWEI MateView GT」をチェックする

ヤフーショッピングで「HUAWEI MateView GT」をチェックする

MSI「Optix MAG342CQR」

MSIから発売された34型湾曲ウルトラワイドディスプレイです。アスペクト比は21:9で湾曲率1500Rの曲面画面を採用。sRGBカバー率:97.1%など豊かな色再現が可能で高い没入感も実現しています。

また、リフレッシュレート144Hzと応答速度1ms、Adaptive-Syncに対応し、滑らかな映像再生が可能。視界が悪い夜や暗闇のシーンでもナイトビジョン機能やHDR機能で明るく見やすく表示できます。

そのほか、アンチフリッカーとブルーライト軽減で長時間でも目の負担を軽減することが可能。エルゴノミックデザイン採用でチルト・高さ・スイベルの調整にも対応しています。サイズは810(幅)×510(高さ)×270(奥行)mm、重量は約6.91kg。

公式ページ MSI ゲーミングモニター Optix MAG342CQR

MSI「Optix MAG342CQR」のスペック

  • サイズ解像度: 34インチ、解像度3440×1440ドット、VAパネル、ノングレア
  • インターフェース:DisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0×2、ヘッドホン出力 ×1
  • リフレッシュレート:144Hz ※応答速度1ms(MPRT)
  • 視野角:上下左右178度
  • 輝度・コントラスト・発色:300カンデラ・4000:1・約10億7,300万色
  • 機能:アンチフリッカー、アンチモーションブラー、ブルーライトカット、ナイトビジョン、HDR、Mystic Light、Adaptive-Sync、PIP/PBP
    VESA75(付属のスペーサーネジにて対応)

Amazonで「Optix MAG342CQR」をチェックする

楽天市場で「MSI Optix」をチェックする

ヤフーショッピングで「MSI Optix」をチェックする

ASUS「ROG SWIFT PG35VQ」

ASUSから発売された35型の湾曲ウルトラワイドディスプレイです。アスペクト比は21:9で豊かな色再現が可能なデジタルシネマ規格DCI-P3 90%(量子ドット)に対応。DisplayHDR 1000 規格に対応し、最大輝度1,000 nitsも実現しています。

また、最大200Hzリフレッシュレートと2msの高速応答に対応し、滑らかな映像再生が可能。512の独立LEDゾーンを持つフルアレイ・ローカルディミング (FALD) バックライトも採用し、色鮮やかで高階調な光と陰で美しいニュアンスを表現できます。

そのほか、的確なファン回転速度を自動設定するSMARTファンコントロール技術を採用。Aura Sync対応機器と同期可能なライティングシステム、24-bit/96 kHz ロスレス再生が可能なDAコンバーター(DAC) ESS 9118にも対応しています。

サイズは833(幅)×449~549(高さ)×306(奥行)mm(スタンド含む)で重量は13.6kg(スタンド含む)。

公式ページ  ROG SWIFT PG35VQ |ROG 日本

ASUS「ROG SWIFT PG35VQ」のスペック

  • サイズ解像度:35インチ、解像度3440×1440ドット、VAパネル
  • インターフェース:HDMI 2.0×1、DisplayPort 1.4×1
  • リフレッシュレート:200Hz ※応答速度2ms(G to G)
  • 視野角:上下左右178度
  • 輝度・コントラスト・発色:500nit/最大1000ニト・2500:1(標準)/500000:1(HDR)
  • 機能:フルアレイ・ローカルディミング LEDバックライト、SMARTファンコントロール技術、Aura Sync対応機器と同期可能なライティングシステム、「ESS 9018」(内蔵DAC)、Nvidia G-SYNC Ultimate テクノロジー、DisplayHDR 1000 規格、VESAマウント(キット付属)

Amazonで「ASUS ROG SWIFT」をチェックする

楽天市場で「ASUS ROG SWIFT」をチェックする

ヤフーショッピングで「ASUS ROG SWIFT」をチェックする

ウルトラワイド液晶モニターの選び方

ウルトラワイド液晶モニターの選び方を紹介します。

サイズ・解像度をチェック

仕事用で使用するなら29~34インチがベストでしょう。現在使用しているモニターのサイズと新しく購入するサイズを比較し、どのくらい違うのかを事前に調べておく必要があります。なお、バータイプの液晶モニターの中には持ち運びできるものもあります。

インターフェースをチェック

まずは映像出力端子が何であるのかをチェックしましょう。HDMIやdisplayportの他にType-Cポートのものもあるので自分のパソコンの出力端子と合っているのかを確認しましょう。そのほか、音声出力端子やスピーカーがあるのかもついでにチェックしておきましょう。

リフレッシュレートをチェック

リフレッシュレートの値が高ければ高いほどより滑らかな映像再生が可能です。特にゲーム用で使用する人は必ずチェックする必要があります。この値が低ければ最新ゲームのリアルな臨場感を体験することができなくなります。

視野角をチェック

ほとんどの最新モデルが広視野角に対応しているので特に注意する必要はありませんが、古いモデルなどは視野角が狭いモデルもあります。中古で安い液晶モニターを購入しようとしている人は特に注意してください。

輝度・コントラスト・発色をチェック

輝度は明るさを表すもので、コントラストは明暗差を表すものです。発色の値が高ければ高いほど色鮮やかになるので一応チェックしておきましょう。

機能をチェック

液晶モニターによって機能が異なるので自分に合った機能が搭載されているかを事前にチェックしておきましょう。滑らかな映像表示が可能なAMD FreeSync、眼の負担を軽減するブルーライト低減など、暗いシーンでも明るく表示するHDR機能などがあります。

他のモバイルディスプレイと比較

他にもモバイルディスプレイが販売されています。ぜひ比較してみてください。

デカくて薄い最新モバイルディスプレイ まとめ

他のおすすめ周辺機器は?

他にもおすすめ周辺機器が販売されています。ぜひ比較してみてください。

<ドッキングステーション>

ノートPCの機能を拡張する最新ドッキングステーション まとめ

<ストレージ>

データはポータブルSSDで持ち歩け!スティック&激安 最新 まとめ

<ルーター>

超高速モバイルルーターで差をつけろ! 最新 まとめ

遅いをズバリ解決する最新Wi-Fi 6ルーター まとめ

<サウンドバー>

低価格でも高音質な極上サウンドバー 最新 まとめ

<完全ワイヤレス>

完全ワイヤレス どれが一番いい? 機能・スペックを徹底 比較!

<スマートスピーカー>

スマートスピーカーのオススメは? Alexa Google全機種を比較 

「Galaxy M23 5G」と人気のSIMフリー5Gスマホを徹底 比較!

Galaxy M23 5G
2022年4月21日に発売されるサムスン「Galaxy M23 5G」と人気のSIMフリー5Gスマホを徹底 比較!価格やAntutuベンチマーク、スペック、カメラ性能、メリット・デメリット、評価を紹介します。

「Galaxy M23 5G」の特徴

Galaxy M23 5G」の特徴をまとめてみました。

6.6フルHD+液晶・リフ120Hz・128GB

Galaxy M23 5G」は6.6インチで解像度1080x2408pxの液晶を搭載。画質は高精細なフルHD+で狭額縁ベゼル Infinity-V Displayも採用しています。また、より滑らかな映像を再生できるリフレッシュレート120Hzに対応。ストレージ容量は128GBで、microSDカードで最大1TBまで拡張できます。

Snapdragon 750G 5G&6GBメモリ&Android 12

Galaxy M23 5G」はQualcomm Snapdragon 750G 5G オクタコアプロセッサを搭載。Antutuベンチマーク総合でAntutu総合で約39万を記録し高速に動作します。また、6GBメモリ搭載でスムーズに動作。OSはAndroid 12でOne UI 4による画面デザイン カスタマイズも利用できます。

50MP3眼カメラ・25W急速充電・Dolby Atmos

Galaxy M23 5G」は背面に50MP+8MP+2MPの3眼カメラを搭載。123度の超広角撮影、4cmまで寄れるマクロ撮影のほか、動画エフェクト機能「ファンモード」、「スーパースローモーション」、10秒動画のベストショット機能「シングルテイク」なども利用できます。また、 5000mAhバッテリー搭載で25W急速充電に対応。立体サウンドのDolby Atmos、マイクモードによるノイズ低減&外音取り込みも利用できます。

Antutuベンチマークを比較

Galaxy M23 5G

Galaxy M23 5G」と「AQUOS sense6」、「moto g50 5G」、「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

「Galaxy M23 5G」

Antutu総合で「399288」、CPUで「120591」、GPUで「94815」、MEMで「72789」、UXで「111093」。

<CPU> Snapdragon 750G

8nmプロセスで製造されたQualcomm Snapdragon 750G 5G オクタコアプロセッサを搭載し、Antutuベンチマーク総合で約390,000点を記録しています。同じプロセッサは「AQUOS zero6」、「
Galaxy A52 5G」などにも搭載されています。

Snapdragon 690 5G搭載の「AQUOS sense6」と比較すると約8万スコアが高くなります。

Dimensity 700搭載の「moto g50 5G」と比較するとスコアが約16万高くなります。

Snapdragon 780G搭載の「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」と比較するとスコアが約4万高くなります。

性能的には動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍、写真撮影などで快適に動作します。Androidの3Dゲームもほとんどすべて快適に動作します。また、PSP、PS1、SFC、DC、N64、MD、FCなどのエミュレーターも快適に動作します。

「AQUOS sense6」

Antutu総合で「310596」、CPUで「107567」、GPUで「58001」、MEMで「62627」、UXで「82401」。

<CPU> Qualcomm Snapdragon 690 5G
※「AQUOS sense5G」、「Xperia 10 III /Lite」、「OnePlus Nord N10 5G」、「Libero 5G」と同じプロセッサ

「moto g50 5G」

Antutu総合で「238217」、CPUで「95221」、GPUで「0」、MEMで「67165」、UXで「75831」。

<CPU> MediaTek Dimensity 700(MT6833)
※「Blackview BL5000 5G」、「Realme Narzo 30 5G」と同じプロセッサ

「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」

Antutu総合で「352292」、CPUで「105633」、GPUで「95301」、MEMで「57950」、UXで「93408」。

<CPU> Qualcomm Snapdragon 780G
※日本版とグローバル版は同じプロセッサを採用

「Galaxy M23 5G」のスペック

  • モデル SM-M236Q/DS
  • ディスプレイ 6.6インチ、解像度1080 x 2408 pxの液晶
    ※FHD+/水滴ノッチ/狭額縁ベゼル Infinity-V Display
  • リフレッシュレート 120Hz
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 750G 5G オクタコア
    ※8nm/64bit/8コア/最大2.2 GHz
  • GPU Adreno 619
  • RAM(メモリ) 6GB
  • ストレージ 128GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大1TBまで
  • バッテリー 5000mAh
  • 充電 25W急速充電
  • 背面カメラ 50MP+8MP+2MP
  • 前面カメラ 8MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 5 (802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 5.0、GPS (Beidou, Galileo, GLONASS)
  • NFC(Felica) 非対応
  • インターフェース USB Type-C (OTG)
  • スピーカー モノラルスピーカー
  • オーディオ Dolby Atmos対応
  • マイク 内蔵・マイクモードでノイズ低減&外音取り込み
  • セキュリティ Knox
  • 防水防塵 非対応
  • 生体認証 サイド指紋認証
  • OS Android 12 + One UI 4
  • サイズ 65.5 x 77 x 8.4mm
  • 重量 198g
  • カラー グリーン(Deep Green)、ブルー(Light Blue)
  • SIMカード NanoSIM (デュアルSIM)
  • 対応バンド ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au回線に対応
    5G N77/78
    4G FDD-LTE B1/2/3/4/5/8/12/17/18/19/26/28、TDD-LTE B38/40/41/42
    3G B1/2/4/5/6/8/19

カメラ性能を比較

Galaxy M23 5G

Galaxy M23 5G」と「AQUOS sense6」、「moto g50 5G」、「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」のカメラ性能を比較してみました。

「Galaxy M23 5G」

背面カメラ 50MP(メイン f1.8)+8MP(超広角 f2.2)+2MP(マクロ f2.4)
前面カメラ 8MP
超広角 対応・123度
望遠 対応
マクロ撮影 対応・4cmまで
機能 5000万画素の超高解像度撮影、123度の超広角撮影、4cmまで寄れるマクロ撮影、ナイトモード、背景ぼかし、ポートレートモード

(動画)動画エフェクト機能「ファンモード」、「スーパースローモーション」、10秒動画のベストショット機能「シングルテイク」

<カメラ性能を解説>

背面カメラは50MP+8MP+2MPの3眼構成で5000万画素の超高解像度撮影、123度の超広角撮影、4cmまで寄れるマクロ撮影などが利用できるようになっています。また、動画に関する機能も豊富でエフェクト機能「ファンモード」、「スーパースローモーション」、10秒動画のベストショットを撮影できる「シングルテイク」も利用できます。

「AQUOS sense6」

背面カメラ 48MP+8MP+8MP
前面カメラ 8MP
超広角 非対応 ※広角には対応
望遠 対応
マクロ撮影 非対応
機能 望遠撮影、広角撮影、F1.8の明るいレンズ、AIオート、ナイトモード、新画質エンジン「ProPix3」、背景ぼかし、ブレクリーナー、AIライブストーリーPro、AIライブシャッター、フォーカス再生、電子式手ブレ補正

「moto g50 5G」

背面カメラ  48MP+2MP+2MP
前面カメラ  13MP
超広角 非対応
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応
機能 (背面) 4800万画素の超高解像度撮影、26mm広角撮影、マクロ撮影、PDAF、スローモーション、タイムラプス動画、ハイパーラプス動画、ナイトビジョン(ナイトモード)、背景ぼかし(撮影後にピント調整が可能)、AIシーン認識、ポートレートモード、パノラマ、ビューティーモード、HDR、マニュアルモード、Google レンズ™搭載 (前面) ポートレートモード、ビューティーモード、マニュアルモード、HDR、タイムラプス動画、ハイパーラプス動画、AIシーン認識

「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」

背面カメラ 64MP+8MP+5MP
前面カメラ 20MP
超広角 対応・119°
望遠 非対応
マクロ撮影 対応
機能(背面)タイムバースト、AIスカイスケーピング、ワンクリックAIシネマ、タイムラプスビデオ、8種類のビデオフィルター(*OTAアップデートで提供される予定)スローモーション動画(120fps、1080P / 720P)、(前面)夜景モード、AI Beautify機能、タイムラプスセルフィー

<動画撮影>背面:30fps で 4K | 3840 × 2160 |60fps で 1080 p | 1920 × 1080 |1080P | 1920 × 1080 | 30fps720P | 1280 × 720 | 30fps

「Galaxy M23 5G」のメリット・デメリット

Galaxy M23 5G

Galaxy M23 5G」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・6.6インチのフルHD+液晶・狭額縁ベゼルで水滴ノッチ付き

Galaxy M23 5G」は6.6インチで解像度1080x2408pxの液晶を搭載しています。狭額縁ベゼル Infinity-V Displayと水滴ノッチ採用で画面がより広く見えるようになっています。

一方、「AQUOS sense6」は約6.1インチで解像度2432 × 1080 pxの IGZO OLED液晶を搭載しています。「moto g50 5G」は約6.5インチで解像度1600 x 720 pxのIPS液晶を搭載しています。「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」は6.55インチで解像度2400 x 1080 pxのAMOLED液晶を搭載しています。

・6GBメモリ&128GBストレージ搭載で快適に使える

Galaxy M23 5G」は6GBメモリ搭載でスムーズに動作します。また、128GBストレージ搭載で、別売のmicroSDカードで最大1TBまで拡張できます。

一方、「AQUOS sense6」は4GBメモリと64GBストレージを搭載しています。「moto g50 5G」は4GBメモリと128GBストレージを搭載しています。「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」は6GB LPDDR4Xメモリと128GB UFS 2.2ストレージを搭載しています。

・5000mAhバッテリー搭載で25W急速充電に対応

Galaxy M23 5G」は5000mAhバッテリー搭載で一日充電なしで使用できます。また、Type-C端子搭載で25W急速充電も利用できます。

一方、「AQUOS sense6」は4570mAhバッテリー搭載でPD3.0急速充電に対応しています。「moto g50 5G」は5000mAhバッテリー搭載で15W急速充電に対応しています。「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」は4250mAhバッテリー搭載で33W急速充電に対応しています。

・Wi-Fi 5&Bluetooth 5.0に対応

Galaxy M23 5G」は高速で途切れづらいWi-Fi 5(デュアルバンド)に対応しています。また、Bluetooth 5.0に対応し、ワイヤレス機器ともスムーズに接続できます。

一方、「AQUOS sense6」はWi-Fi 5&Bluetooth 5.1に対応しています。「moto g50 5G」はWi-Fi 5&Bluetooth 5.0に対応しています。「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」はWi-Fi 6&Bluetooth 5.2に対応しています。

・5G通信に対応

Galaxy M23 5G」は5G通信に対応し、わずか数秒で動画ファイルを保存できます。

一方、「AQUOS sense6」、「moto g50 5G」、「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」も5G通信に対応しています。

・厚さ8.4mmで重さ198gの薄型軽量デザイン

Galaxy M23 5G」は厚さ8.4mmで重さ198gの薄型軽量デザインになっています。

一方、「AQUOS sense6」は厚さ約7.9mmで重さ約156gになっています。「moto g50 5G」は厚さ約9.26mmで重さ206gになっています。「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」は厚さ6.81mmで重さ159gになっています。

・Dolby Atmosサウンド対応で音がいい

Galaxy M23 5G」はDolby Atmosサウンド対応で立体的で高音質なサウンドが楽しめます(※ヘッドホン、イヤホンなどが必須)。

一方、「AQUOS sense6」はモノラルスピーカー搭載です。「moto g50 5G」はシングルスピーカー搭載です。「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」はデュアルスピーカー搭載です。

・サイド指紋認証に対応

Galaxy M23 5G」はサイド指紋認証に対応し、安全かつスピーディにログインできます。

一方、「AQUOS sense6」は顔認証と指紋認証に対応しています。「moto g50 5G」はサイド指紋認証と顔認証に対応しています。「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」はサイド指紋認証とAI顔認証に対応しています。

・Android 12の新機能が使える

Galaxy M23 5G」はAndroid 12の新機能が使えるようになっています。

Android 12には、

「Material You」(新UI・壁紙の色を抽出)、新しいウィジェットデザイン、拡大鏡機能、Extra dim(夜間の輝度を抑制)、盗撮・盗聴の防止機能(マイク&スピーカーの有効化ボタン)、Scrolling Screenshot(ページ・画面全体をスクリーンショット)、スクリーンショットの編集機能、Wi-Fiパスワードのかんたん共有設定、「クイックタップ」(2回タップで撮影)、位置情報の精度を選択(正確・アバウトから選択)

などの機能が追加されています。

一方、「AQUOS sense6」と「moto g50 5G」はAndroid 11を搭載しています。「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」はAndroid 11ベースのMIUI 12を搭載しています。

デメリット

・おサイフケータイが使えない

Galaxy M23 5G」はNFC(Felica)に非対応でおサイフケータイが使えません。

一方、「AQUOS sense6」と「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」はおサイフケータイに対応しています。「moto g50 5G」はおサイフケータイに対応していません。

・防水防塵に対応していない

Galaxy M23 5G」は防水防塵に対応していません。

一方、「AQUOS sense6」はIP68防水防塵に対応しています。「moto g50 5G」はIP52防水防塵に対応しています。「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」は防水防塵に対応していません。

「Galaxy M23 5G」の評価

Galaxy M23 5G」の評価を紹介します。

スペック:★★★★

通信:★★★★

機能:★★★

デザイン:★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★

<総合評価>

サムスンから発売される初の国内向けSIMフリー5Gスマホになります。SIMカードを取り換えるだけですぐに使えるのでスマホの乗り換えをしたいと考えている人におすすめです。

さて、性能の方はSnapdragon 750G 5Gプロセッサ搭載でなかなか高性能です。「AQUOS zero6」、「Galaxy A52 5G」などにも搭載されていたプロセッサでかなりサクサク動作します。

カメラは50MPの三眼で「Galaxy A52 5G」よりも一つカメラが少ない仕様になっています。

しかし、6GBメモリ、128GBストレージ、5000mAhバッテリー搭載とかなり「Galaxy A52 5G」に近い仕様であることは確かです。

発売時の価格は40,975円。「Galaxy A52 5G」よりも1~2万円以上安いのでコスパはかなり高いように思います。高性能な5Gスマホにサクッと変更したいと考えている人はぜひ検討してみてください。

「Galaxy M23 5G」の販売・購入先

Galaxy M23 5G」は、

Amazonで40,982円(税込)、

楽天市場で342,800円 (税込・送料無料)、

ヤフーショッピングで44,980 円(税込)、

で販売されています。

Amazonで「Galaxy M23 5G」をチェックする

楽天市場で「Galaxy M23 5G」をチェックする

ヤフーショッピングで「Galaxy M23 5G」をチェックする

米国 Amazon.comで「Samsung Galaxy」をチェックする

Rakuten
楽天市場

最新の人気アイテムを
チェック!


Yahoo! Shopping
Yahoo!ショッピング

お得なポイント還元を
今すぐチェック!

他のスマートフォンと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「AQUOS sense7

★「Galaxy A23 5G」(日本版)

★「Google Pixel 6a

★「OPPO Reno7 A

★「Xperia 10 IV

AQUOS sense6

iPhone SE (第3世代)

Xiaomi 11T」(日本版)

他のサムスンスマホと比較

他にもサムスンスマホが販売されています。ぜひ比較してみてください。

人気復活のサムスンGalaxyスマホを激安でゲット! 最新 比較

その他のおすすめAndroidスマホは?

その他のおすすめAndroidスマホは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

5万円台のハイスペックスマホ ラインナップ 機種 一覧

5万円前後のハイスペックなAndroidスマホをまとめて紹介しています。

注文殺到で売れまくり! 3万円台で買えるハイスペックスマホ まとめ

3万円台のハイスペックなAndroidスマホをまとめて紹介しています。

2万円台で買えるリッチなスマホ おすすめの全機種 ラインナップ 一覧

2万円前後のAndroidスマホをまとめて紹介しています。

選ばれし者だけが使う究極のハイスペックスマホ まとめ

超ハイスペックなスマホをまとめて紹介しています。

HP Chromebook 買うならどれがベスト? 全機種を徹底 比較!

HP Chromebook top
2024年最新のHP Chromebookをまとめて紹介! 特徴やスペック、価格の違いが一目で分かるようにまとめてあります。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

HP Chromebookの特徴

HP Chromebook main

HP Chromebookの特徴をまとめてみました。

360度回転・タッチ操作・USIペンに対応

HP Chromebookはほとんどの機種が360度回転に対応。ノートPCスタイルの他にタブレット、テント、スタンドスタイルで使用できます。また、ノートPCであってもタッチ操作に対応。Androidアプリも快適に操作できます。そのほか、USIペンに対応。傾き検知や筆圧検知に対応し、スムーズに手書き入力できます。

デタッチャブル・AMD Ryzen・ Core iプロセッサ

HP Chromebookの中には「HP Chromebook x2 11」のようにデタッチャブルタイプのモデルも用意しています。キーボードを切り離すことでタブレットのように使用することができます。また、「HP Chromebook 14b」のようにAMD Ryzenプロセッサ搭載モデルも用意。「HP Chromebook x360 14c」、「HP Chromebook x360 13c」のようにパワフルなCore iプロセッサを搭載するモデルも用意しています。

SIMフリーで4G LTE通信・指紋認証に対応

HP Chromebookの中には「HP Chromebook x360 13c」や「HP Chromebook x2 11」のように4G LET通信に対応したモデルも用意。Wi-Fiのない外出先でもスムーズに通信できます。また、指紋認証に対応したモデルも用意。液晶ディスプレイは高精細なフルHD、フルHD+で動画も快適に視聴できます。

Chromebook |日本HP

2024 HP Chromebook ラインナップ 一覧

ここでは2024 最新 HP Chromebookをまとめて紹介します。

<2024/4/25発売>

「HP Chromebook Plus x360 14」

HP Chromebook Plus x360 14

「HP Chromebook Plus x360 14」はHP製でChrome OSを搭載した14型の2-in-1 Chromebook。サイズ 約 323 x 210.3 x 20.4 mm、重さ約 1.5kgのボディにインテル N200 / Core i3-N305 プロセッサと8GB LPDDR5-4800 メモリを搭載。

フルHDのワイドIPS液晶、インテル N200 / Core i3-N305 プロセッサ、128GB UFS / 256GB UFS ストレージ、Webカメラ 約92万画素 / 約207万画素を備えるほか、

360度回転、急速充電、ファストチャージ機能(45分で50%まで)、デュアルスピーカー、デュアルマイク、バックライト キーボード 、イメージパッド (タッチジェスチャー対応)、SuperSpeed USB Type-C 5Gbpsx2 (Power Delivery, DisplayPort 1.4) x1、SuperSpeed USB Type-A 5Gbpsx1、Wi-Fi 6E (IEEE 802.11ax)、 Bluetooth 5.3にも対応している。

「HP Chromebook Plus x360 14」の詳細を確認する

HP公式サイトで「HP Chromebook Plus x360 14」をチェックする

Amazonで「HP Chromebook Plus x360 14」をチェックする

楽天市場で「HP Chromebook Plus x360 14」をチェックする

ヤフーショッピングで「HP Chromebook」をチェックする

米国 Amazon.comで「HP Chromebook Plus x360 14」をチェックする

2022  HP Chromebook ラインナップ 一覧

ここでは最新 HP Chromebookをまとめて紹介します。

<13.3インチ・Kompanio 1200・タッチ対応・2022/11発売>

「HP Chromebook x360 13b」

HP Chromebook x360 13b」はChrome OSを搭載した13.3型のノートPC。厚さ18mm (最厚部)で重さ約1.34kgのボディにMediaTek Kompanio 1200 オクタコアプロセッサと8GB LPDDR4xメモリを搭載。フルHDのワイドIPS液晶、M.2 SSD 256GB (PCIe NVMe)、最大16時間駆動するバッテリー、約92万画素のWebカメラ(シャッター付き)を備えるほか、

USI ペン(別売) 、タッチ操作、360度回転、高速充電「HP Fast Charge」、B&O デュアルスピーカー、デュアルマイク(音量調整)、ファンレス設計、静音動作、USB Type-C (PD充電、DP1.4映像出力)、Wi-Fi 6 (802.11ax)、 Bluetooth 5.3にも対応している。

続きを読む

HP公式サイトで「HP Chromebook x360 13b」をチェックする

Amazonで「HP Chromebook x360」をチェックする

楽天市場で「HP Chromebook x360」をチェックする

ヤフーショッピングで「HP Chromebook x360」をチェックする

米国 Amazon.comで「HP Chromebook x360」をチェックする

<14インチ・Ryzen 3 3250C・タッチ対応・2022/3発売>

「HP Chromebook 14b」

HP Chromebook 14b」はChrome OSを搭載した14型のノートPC。厚さ16.5mmで重さ約1.51kgのボディにAMD Ryzen 3 3250C デュアルコアプロセッサと8GB DDR4メモリを搭載。フルHDのワイドIPS液晶(タッチ対応)、M.2 SSD 128GBストレージ、最大10時間30分駆動するバッテリー、約92万画素のWebカメラ(物理シャッター付き)を備えるほか、

指紋認証、PD急速充電、B&O Playデュアルスピーカー、デュアルマイク、バックライトキーボード (日本語配列)、Google Playストア、Androidアプリ、2つのフル機能Type-Cポート、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0にも対応している。

続きを読む

HP公式サイトで「HP Chromebook 14b」(2022)をチェックする

Amazonで「HP Chromebook 14b」をチェックする

ヤフーショッピングで「HP Chromebook 14b」をチェックする

「HP Chromebook 14a(AMD)」

HP Chromebook 14a(AMD)」はChrome OSを搭載した14型のノートPC。厚さ 17.9mmで重さ約1.34kgのボディにAMD 3015Ceプロセッサと4GB DDR4メモリを搭載。フルHDのIPS液晶(タッチ対応)、64GB eMMCストレージ、最大最大10時間駆動するバッテリー、HP Wide Vision HD Webcam (約92万画素)を備えるほか、

バックライトキーボード (日本語配列)、フル機能USB Type-C(DP映像出力・PD充電)、デュアルスピーカー、デュアルマイク
Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth5.0、Androidアプリにも対応している。

続きを読む

Amazonで「HP Chromebook 14a(AMD)」をチェックする

楽天市場で「HP Chromebook 14a(AMD)」をチェックする

ヤフーショッピングで「HP Chromebook 14a(AMD)」をチェックする

HP公式サイトで「HP Chromebook 14a(AMD)」をチェックする

<11インチ・Snapdragon 7c・4G通信・着脱キーボード・USIペン・2021/12発売>

「HP Chromebook x2 11」

HP Chromebook x2 11」はChrome OSを搭載した11型のタブレットPC。厚さ7.55mm、重さ560gのボディにQualcomm Snapdragon 7c オクタコアプロセッサと4/8GB LPDDR4xメモリを搭載。タッチ対応で2K画質のIPS液晶、64/128GB eMMCストレージ、最大 11 時間駆動するバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

4G LET通信(セルラーモデルのみ)、マグネティックキーボード(日本語配列・付属)、「HP ワイヤレスリ チャージャブル USI ペン」(別売)、キックスタンド、指紋認証、デュアルアップファイアリングスピーカー、USB Type-C(USB Power Delivery、DisplayPort 1.2) ×2、
Wi-Fiデュアルバンド、MU-MIMO、Bluetooth 5.0にも対応している。

続きを読む

Amazonで「HP Chromebook x2 11」をチェックする

楽天市場で「HP Chromebook x2 11」をチェックする

ヤフーショッピングで「HP Chromebook x2 11」をチェックする

HP公式サイトで「HP Chromebook x2 11」をチェックする

米国 Amazon.comで「HP Chromebook x2 11」をチェックする

<14インチ・第11世代Core i3/Core i5・タッチ&360度回転・USIペン・2022発売>

「HP Chromebook x360 14c」

HP Chromebook x360 14c」はChrome OSを搭載した14型のノートPC。厚さ17.9mmで重さ約1.52 kgのボディにIntel Core i3-1125G4 / Core i5-1135G7プロセッサと8GB DDR4メモリを搭載。タッチ対応のフルHDワイドIPS液晶、M.2 SSD 128/256GB、最大10.5時間駆動するバッテリー、約92万画素のWebカメラ(カメラキルスイッチ付き)を備えるほか、

360度回転、USIペン(別売)による手書き入力、Audio by Bang & Olufsen デュアルスピーカー、指紋認証リーダー、
バックライトキーボード (日本語配列)、PD高速充電、Gorilla Glass 5、フル機能Type-C×2、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0にも対応している。

続きを読む

Amazonで「HP Chromebook x360 14c」をチェックする

楽天市場で「HP Chromebook x360 14c」をチェックする

ヤフーショッピングで「HP Chromebook x360」をチェックする

HP公式ストアで「HP Chromebook x360 14c」をチェックする

米国 Amazon.comで「HP Chromebook x360 14c」をチェックする

2021 HP Chromebook ラインナップ 一覧

ここでは2021 HP Chromebookをまとめて紹介します。

<14インチ・Pentium Silver N6000・タッチ対応・360度回転・2021/7/発売>

「HP Chromebook x360 14b」(2021)

HP Chromebook x360 14b」(2021)は14型の2in1ノートPC。厚さ18.5 mm、重さ約1.6kgボディにインテル Pentium Silver N6000 クアッドコアプロセッサと8GB LPDDR4メモリを搭載。フルHDのワイドIPS液晶(タッチ対応)、128GB eMMCストレージ、最大11時間駆動するバッテリー、HP Wide Vision HD Webcam (約92万画素)を備えるほか、

360度回転、USIペン(別売り) の手書き入力、B&O Playデュアルスピーカー、内蔵デュアルマイク、バックライトキーボード (日本語配列)、フル機能Type-C ×2、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0、Google Playストア、Android&Linux アプリにも対応している。

続きを読む

Amazonで「HP Chromebook x360 14」をチェックする

楽天市場で「HP Chromebook x360 14」(2021)をチェックする

ヤフーショッピングで「HP Chromebook x360 14」(2021)をチェックする

HP公式サイトで「HP Chromebook x360 14b」(2021)をチェックする

米国Amazon.comで「HP Chromebook x360 14」をチェックする

HP Chromebook 性能別に比較

最新 HP Chromebookの性能別を比較して分類してみました。どれを選んでいいか分からない人はこちらを参考にしてみてください。

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

ハイスペックモデル

主に上級者向けのモデルになります。動画編集、画像編集、写真の現像、動画のエンコードなど高いグラフィック性能を必要とする人にはこちらのモデルをおすすめします。

HP Chromebook x360 13c

ミッドレンジモデル

主に中級者向けのモデルになります。エントリーモデルもよりもスペックが高いため、動作にストレスを感じることがほとんどありません。画像の編集など少し負荷が高めの作業を頻繁に行う人にはこちらのモデルをおすすめします。

1.「HP Chromebook 14b

2.「HP Chromebook x360 14c

3.「HP Chromebook x360 14b」(2021)

4.「HP Chromebook x2 11

エントリーモデル

主に初級者向けのモデルになります。エントリー向けのと言ってもOffice文書作成、ネットでの調べもの、動画の視聴、音楽再生、画像編集などで非常に快適に作業できます。Androidアプリも使えるため、ネット環境なしでも快適です。

HP Chromebook 14a(AMD)

HP Chromebookの選び方

HP Chromebookの選び方を紹介します。

液晶サイズ・解像度をチェック

主に11インチから14インチのモデルが用意されています。頻繁に持ち歩くなら11インチのものがおすすめ。より見やすい画面で作業したいなら14インチ前後がおすすめです。なお、自宅のみで使用する人は21.5インチの液晶一体型モデルもあるのでチェックしてみてください。

プロセッサ性能をチェック

動画編集など負荷の高い作業をする人はCore iプロセッサ搭載モデルがおすすめです。文書作成や動画視聴など軽めの用途で使うならそれ以外のプロセッサでも十分に快適です。

メモリ&ストレージをチェック

メモリ容量が多ければ多いほど遅延がなくスムーズに動作します。特に複数の作業を同時に行うときに違いが出てきます。ストレージはeMMCが一般的ですが、より高速なSSDを採用するモデルもあります。動作が速い方がいい人はSSD搭載モデルを選びましょう。なお、購入後に自分で変更することはできないので慎重に選ぶ必要があります。

通信性能をチェック

Wi-Fi 5対応のものが大半ですが、中にはより高速なWi-Fi 6対応のものがあります。自宅のルーターがWi-Fi 6対応なら通信もより快適になります。※後でWi-Fi 6アダプターを取り付けることは可能です。なお、一部のモデルは4G LET通信に対応しています。

スタイラスペンをチェック

タッチ対応でも手書き入力に対応しているものとしていないものがあります。自分の購入するものがUSIペン対応なのかどうか事前に調べておく必要があります。なお、AmazonなどでChromebook対応のペンタブレットも販売されています。こちらを使用しても手書き入力が可能です。

重さをチェック

頻繁に持ち歩く人はできるだけ軽いものを選択しましょう。あまり持ち歩かない人は特に気にする必要はありません。重さ1.5kgなら持ち運ぶのはそれほど苦ではありません。

HP Chromebookのセール情報

HP公式サイトではさまざまなセールが開催されています。アウトレットでChromebookも安くなるときがあるのでこまめにチェックしてみてください。

HPの個人向けキャンペーン・セール情報 | 日本HP 

HP Directplus -HP公式オンラインストア-

他メーカーのChromebookと比較

他メーカーのChromebookも販売中です。ぜひ比較してみてください。

レノボのChromebookと比較

リンク先からレノボ Chromebookのラインナップをはじめ、さらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

レノボ Chromebookは高性能でコスパよし! 最新 機種 2021 まとめ

ASUSのChromebookと比較

リンク先からASUS Chromebookのラインナップをはじめ、さらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

ASUS Chromebookが最高に使いやすい 最新 全機種を比較

AcerのChromebookと比較

リンク先からAcer Chromebookのラインナップをはじめ、さらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

AcerのChromebookが高コスパで人気! 全機種を比較

その他のおすすめChromebookは?

その他のおすすめChromebookは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

Andoroidアプリが使える最新 Chromebook ラインナップ 一覧 

タッチ対応のChromebookをまとめて紹介しています。

サクサク動作で超快適! 最新 Chromebook タッチなし 比較

非タッチのChromebookをまとめて紹介しています。

最新 完全ワイヤレス どれが一番いい? 機能・スペックを徹底 比較!


「音楽は完全ワイヤレスで聴きたい」

実はそう考える人がどんどん増えているんです。

完全ワイヤレスイヤホンは従来のイヤホンとは異なり、ケーブルレスでいつでもどこでも音楽を楽しめるのが魅力です。

しかも強力なノイズキャンセリング機能を搭載したモデルが多く、静寂の中でじっくりと音楽に浸れるというメリットもあります。

しかし、いざ購入しようとすると、あまりにも数が多すぎて、「どれを買っていいか分からない・・・」と困ってしまう人も多くいるようです。

そこで今回は最新の人気完全ワイヤレスイヤホンを厳選し、機能・スペックを徹底比較!

各モデルのスペックや機能、価格の違い比較することで、最適な一台を見つけられるようにお手伝いします。

もちろん、最新の技術を搭載した高音質モデルから、驚きの価格で高性能を実現したコスパ最強モデルまでラインナップは豊富ですよ。

この記事で分かること

  1. 最新 完全ワイヤレスイヤホンの特徴
  2. 完全ワイヤレスイヤホンの種類
  3. 2025 最新 完全ワイヤレス 機種を紹介
  4. 2024 最新 完全ワイヤレス 機種を紹介
  5. 2023 最新 完全ワイヤレス 機種を紹介
  6. 2022 最新 完全ワイヤレス 機種を紹介
  7. 最新 完全ワイヤレスイヤホンの選び方

各モデルの紹介では、リンクがついたモデルもあり、そこからさらに詳しい性能やスペック、機能、価格などが分かるようになっているので、ぜひ活用して自分にぴったりの完全ワイヤレスイヤホンを見つけてみてください。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

最新 完全ワイヤレスイヤホンの特徴

最新 完全ワイヤレスイヤホンの特徴を紹介します。

独自テクノロジーで個性化が進む

最新 完全ワイヤレスイヤホンの中には従来モデルにはなかった独自のテクノロジーや機能などを採用しているモデルが登場しています。ソニーからは耳をふさがない独自のリング型ドライバーユニットを採用した「Sony LinkBuds」が発売。Astell&Kern AKからは内蔵DACの他に外部DACを搭載した「Astell&Kern AK UW100」も発売されています。

次世代コーデック対応モデルが登場・高音質化も

最新 完全ワイヤレスイヤホンの中には従来にはなかった新しいコーデックを採用したモデルが登場しています。「Xiaomi Buds 3T Pro」は「LHDC 4.0コーデック」に対応。ハイレゾ級のデータ伝送、HiFiレベルのストリーミングにも対応し、高音質なサウンドが楽しめます。また、「Astell&Kern AK UW100」は、LDACとともに注目されている「aptX Adaptive」を採用。環境に応じて転送時のビットレートを自動可変しながら伝送することでSBCコーデック以上の高音質化を実現しています。

音声操作に対応・急速充電対応モデルも増加

最新 完全ワイヤレスイヤホンの中には音声操作に対応するモデルが多数あります。Alexa、Siri、Googleアシスタントなどを使ってアクティブノイズキャンセリング機能の起動、音楽再生、通話などの操作を音声で行うことができます。また、従来よりも急速充電対応モデルも増加。Qi規格のワイヤレス充電に対応するモデルもあります。

完全ワイヤレスイヤホンの種類

完全ワイヤレスイヤホンは大きく分けて3つに分類されます。

1.インナーイヤー型

耳の穴に軽く置くように装着するタイプのイヤホンです。
開放感があり、周囲の音も聞き取りやすいという特徴があります。ただし、遮音性が低く、音漏れしやすい傾向があるので若干 注意が必要です。代表的な例として、Apple AirPods (第3世代) などがこのタイプにあたります。

2.カナル型

耳の穴にしっかりと差し込むタイプのイヤホンです。
遮音性が高く、音漏れしにくく、重低音がしっかりと聞こえるという特徴があります。完全ワイヤレスの中で最も没入感が高いともいわれえちます。代表的な例として、Sony WF-1000XM5、Bose QuietComfort Earbuds II などがこのタイプにあたります。

3.オープンイヤー型

耳を塞がずに、骨伝導や空気伝導で音を伝えるタイプのイヤホンです。周囲の音を聞きながら、同時に音楽を楽しめるという特徴があります。ただし、遮音性が低いため、音質は密閉タイプのカナル型に劣る傾向があります。代表的な例としてSony「LinkBuds Open」などがこのタイプにあたります。

2025 最新 完全ワイヤレス ラインナップ 機種を紹介

ここでは2025年に発売された最新の完全ワイヤレスイヤホンをまとめて紹介していきます。

<2025/10/9 発売モデル>

Google Pixel Buds 2a:Aシリーズ初のノイキャン搭載、Google AIが導く新スタンダード

Google Pixel Buds 2a イヤホン 正面の外観

Google Tensor A1チップを搭載し、Aシリーズとして初めてアクティブノイズキャンセリングに対応した完全ワイヤレスイヤホンです。ひねって調整する固定用アーチにより、快適で安定した装着感を実現。ハンズフリーでのGemini対話や、風切り音を軽減するクリア音声通話も可能です。マルチポイント接続や「デバイスを探す」機能にも対応し、Google Pixel製品との連携に優れた一台です。

Google Pixel Buds 2aの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 専用チップ「Tensor A1」による強力なノイズキャンセリングとクリアな通話
  • 固定用アーチを回して調整することで、一日中快適に過ごせる安定したフィット感
  • マルチポイント接続やGemini連携など、Googleならではのスマート機能が充実

スペック>(Google Pixel Buds 2a)

  • 装着方式:カナル型(完全ワイヤレス)
  • コーデック:SBC、AAC
  • ANC/外音取り込み:対応(Silent Seal 1.5) / 対応
  • 再生時間:単体最大10時間(ANCオフ) / ケース込最大27時間
  • 防水:イヤホンIP54 / ケースIPX4
  • 接続:マルチポイント対応 / Fast Pair対応
  • 重量:イヤホン約4.7g / ケース込約47.6g
  • 価格帯:23,800円

Amazonで「Google Pixel Buds 2a」をチェックする

<2025/03/25 発売モデル>

HUAWEI FreeArc:C-bridge Designが導く、音漏れ知らずの極上オープンイヤー

HUAWEI FreeArc

独自の「C-bridge Design」を採用した、耳を塞がないオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホンです。17x12mmの大型ドライバーが豊かな低音を実現しつつ、指向性技術によって音漏れを効果的に抑制します。約8.9gの軽量設計とIP57の防塵防水性能により、スポーツからビジネスまで一日中快適に使用可能。マルチポイント接続や10分で3時間再生できる急速充電など、実用性も抜群の一台です。

HUAWEI FreeArcの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 人間工学に基づいた「C-bridge Design」により、耳を塞がず一日中快適で安定した装着感
  • 17x12mm大型ドライバーの迫力あるサウンドと、周囲への音漏れを最小限に抑える指向性技術
  • IP57防塵防水やマルチポイント接続、クリアな通話機能に対応し、あらゆるシーンで活躍

スペック>(HUAWEI FreeArc)

  • 装着方式:耳掛け型(オープンイヤー)
  • コーデック:SBC、AAC
  • ANC/外音取り込み:通話ノイズリダクション対応 / 構造上、外音は自然に聞こえる仕様
  • 再生時間:単体最大8時間 / ケース込最大36時間
  • 防水:イヤホンIP57 / ケース非対応
  • 接続:マルチポイント対応(最大2台)
  • 重量:イヤホン約8.9g / ケース約67g
  • 価格帯:20,000円前後

Amazonで「HUAWEI FreeArc」をチェックする

<2025/3/13 発売モデル>

Xiaomi Buds 5 Pro:革新の同軸トリプルドライバー、圧倒的な静寂とハイレゾ体験

Xiaomi Buds 5 Pro

Xiaomiから発売されたカナル型の完全ワイヤレスイヤホンです。11mmダイナミック、プラナー、セラミックツィーターを組み合わせた「同軸トリプルドライバー」システムを搭載し、超広帯域かつ繊細なサウンドを実現しています。最大55dBの強力なノイズキャンセリング(ANC)に加え、aptX Losslessなどの高音質コーデック、最大4時間の録音機能やAI文字起こしなど、音質と機能性を極めたフラッグシップモデルです。

Xiaomi Buds 5 Proの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • ダイナミック+プラナー+セラミックの「同軸トリプルドライバー」による、繊細かつ迫力ある高音質再生
  • 最大55dBの強力なアクティブノイズキャンセリングと、風切り音にも強いクリアな通話品質
  • aptX Lossless対応によるロスレス伝送や、単体での録音・AI文字起こしなど、先端機能が満載

スペック>(Xiaomi Buds 5 Pro)

  • 装着方式:カナル型(完全ワイヤレス)
  • コーデック:SBC、AAC、aptX Lossless、aptX Adaptive、LC3
  • ANC/外音取り込み:対応(最大55dB/アダプティブANC) / 対応
  • 再生時間:単体最大8〜10時間 / ケース込最大40時間
  • 防水:イヤホンIP54
  • 接続:デュアルデバイス接続対応 / Wi-Fi接続(対応機種のみ)
  • 重量:イヤホン約5.6g / ケース込約53g
  • 価格帯:2万円台

Amazonで「Xiaomi Buds 5 Pro」をチェックする

AliExpressで「Xiaomi Buds 5 Pro」をチェックする

<2025/2/13 発売モデル>

Powerbeats Pro 2:心拍計測&ノイキャン搭載、最強のワークアウトイヤホン

Powerbeats Pro 2

Beatsから発売された、イヤーフック型の完全ワイヤレスイヤホンです。心拍数モニタリング機能、イヤホン単体で最大10時間(ケース込みで最大45時間)駆動するスタミナバッテリーを搭載しています。

また、アクティブノイズキャンセリング(ANC)、外部音取り込みモード、ダイナミックヘッドトラッキングを備えた空間オーディオ、アダプティブイコライゼーション、耐汗耐水性能(IPX4)、Qiワイヤレス充電、Siriによるハンズフリー操作、5種類のイヤーチップによるフィット感調整、Android用Beatsアプリ、「探す」機能にも対応しています。

Powerbeats Pro 2の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • ワークアウト中の心拍数をモニタリングできる機能を新たに搭載し、トレーニング管理がよりスマートに
  • 激しい動きでも外れにくい調整可能なイヤーフックと、汗に強いIPX4の耐汗耐水性能
  • 待望のアクティブノイズキャンセリング搭載に加え、ケース込み最大45時間の長時間再生を実現

スペック>(Powerbeats Pro 2)

  • 装着方式:カナル型(完全ワイヤレス / イヤーフック付き)
  • コーデック:AAC
  • ANC/外音取り込み:対応 / 対応
  • 再生時間:単体最大10時間 / ケース込最大45時間
  • 防水:IPX4(耐汗耐水)
  • 接続:ワンタッチペアリング / 自動切り替え / オーディオ共有
  • 重量:イヤホン約8.7g / ケース約69g
  • 価格帯:3万円台

Amazonで「Powerbeats Pro 2」をチェックする

<2025/2/7 発売モデル>

HUAWEI FreeBuds Pro 4:進化系ハイブリッドドライバーで、ハイレゾワイヤレスの高みへ

HUAWEI FreeBuds Pro 4

HUAWEIから発売されたカナル型の完全ワイヤレスイヤホンです。

11mmクアッドマグネットダイナミックドライバーと平面振動板ドライバーを組み合わせたハイブリッド構成により、14Hz〜48,000Hzの広帯域再生を実現。充電ケース併用で最大33時間(ANCオフ)駆動できるバッテリーを搭載しています。

また、従来比30%向上したノイズキャンセリング、外部音取り込み、新開発の3層構造形状記憶フォームイヤーチップ、L2HCおよびLDACコーデックによるハイレゾワイヤレス再生、トリプルアダプティブEQ、マルチポイント接続、ポップアップペアリング、IP54防塵防水、ワイヤレス充電、HUAWEI AI Lifeアプリ、Bluetooth 5.2にも対応しています。

HUAWEI FreeBuds Pro 4の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • ダイナミック+平面振動板のデュアルドライバーとデジタルクロスオーバー技術による、繊細かつ迫力あるハイレゾサウンド
  • 新開発の形状記憶フォームイヤーチップと30%向上したANCがもたらす、圧倒的な没入感と静寂
  • LDAC/L2HC対応の高音質伝送に加え、ワイヤレス充電やマルチポイント接続など利便性も充実

スペック>(HUAWEI FreeBuds Pro 4)

  • 装着方式:カナル型(完全ワイヤレス)
  • コーデック:L2HC、LDAC、AAC、SBC
  • ANC/外音取り込み:対応(従来比30%向上) / 対応
  • 再生時間:単体最大7時間(ANCオフ) / ケース込最大33時間
  • 防水:イヤホンIP54
  • 接続:マルチポイント接続 / ポップアップペアリング
  • 重量:イヤホン約5.8g / ケース約47g
  • 価格帯:2万円台

Amazonで「HUAWEI FreeBuds Pro 4」をチェックする

AliExpressで「HUAWEI FreeBuds Pro 4」をチェックする

2024 最新 完全ワイヤレス ラインナップ 機種を紹介

ここでは2024年に発売された最新の完全ワイヤレスイヤホンをまとめて紹介していきます。

Sony LinkBuds Fit:耳に溶け込むフィット感、静寂と高音質を軽やかにまとう

Sony LinkBuds Fit

ソニーから発売されたカナル型の完全ワイヤレスイヤホンです。

フラッグシップモデル譲りの「統合プロセッサーV2」と「ダイナミックドライバーX」を搭載し、没入感のある高音質と強力なノイズキャンセリングを実現。イヤホン単体で最大8時間(NCオフ)、ケース併用で最大21時間(NCオン)の音楽再生が可能です。

また、耳への負担を軽減する「フィッティングサポーター」や「浅めのイヤーピース」による軽快な装着感、ハイレゾ音質を楽しめるLDACコーデック、圧縮音源をアップスケーリングするDSEE Extreme、耳の周辺をタップして操作するワイドエリアタップ、IPX4相当の防滴性能、マルチポイント接続、LE Audioにも対応しています。

Sony「LinkBuds Fit」の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 独自の「フィッティングサポーター」と浅めのイヤーピースにより、外れにくく軽快な装着感を実現
  • 統合プロセッサーV2とダイナミックドライバーX、LDAC対応による、フラッグシップ級の高音質とノイズキャンセリング
  • 耳の周りをタップする「ワイドエリアタップ」やIPX4防滴など、快適な使い勝手を追求

スペック>(Sony LinkBuds Fit)

  • 装着方式:カナル型(完全ワイヤレス)
  • コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3
  • ANC/外音取り込み:対応(統合プロセッサーV2搭載) / 対応
  • 再生時間:単体最大8時間(NCオフ) / ケース併用最大21時間(NCオン)
  • 防水:IPX4相当(防滴)
  • 接続:マルチポイント対応 / LE Audio対応
  • 重量:約4.9g x 2
  • 価格帯:2万円台

Amazonで「Sony LinkBuds Fit」をチェックする

<2024/10/10 発売モデル>

Xiaomi Buds 5:軽快な装着感に、ロスレスサウンドと静寂を

Xiaomi Buds 5

シャオミから発売された、ANC対応の完全ワイヤレスイヤホンです。

11mmデュアルマグネット型ダイナミックドライバーを搭載し、Harman AudioEFXチューニングによる高音質を実現。イヤホン単体で最大6.5時間、ケース併用で最大39時間の長時間再生が可能なバッテリーを備えています。

また、軽量約4.2gのボディながら最大46dBのアクティブノイズキャンセリング(ANC)、Qualcomm aptX LosslessによるCD品質のロスレスオーディオ、3Dオーディオ、マルチポイント接続、Google Fast Pair、IP54防滴防塵に対応。さらに、イヤホン単体での録音機能や、スマホのシャッターを切れるリモート撮影機能など、ユニークな機能も搭載しています。

Xiaomi Buds 5の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • Harman AudioEFXチューニングとaptX Lossless対応による、没入感あふれる高音質サウンド
  • 軽量約4.2gのボディに最大46dBのワイドバンドアクティブノイズキャンセリングを搭載
  • イヤホン単体での録音機能やリモート撮影など、スマホライフを便利にするユニークな機能

スペック>(Xiaomi Buds 5)

  • 装着方式:インナーイヤー型(完全ワイヤレス)
  • コーデック:SBC、AAC、aptX Lossless、aptX Adaptive、LC3
  • ANC/外音取り込み:対応(最大46dB) / 対応
  • 再生時間:単体最大6.5時間 / ケース込最大39時間
  • 防水:IP54(防滴防塵)
  • 接続:マルチポイント対応 / Google Fast Pair対応
  • 重量:イヤホン約4.2g / ケース約36.6g
  • 価格帯:1万円前後

Amazonで「Xiaomi Buds 5」をチェックする

<2024/10/3 発売モデル>

JBL TOUR PRO 3:ディスプレイ付きケースが切り拓く、最高峰の没入感と機能性

JBL TOUR PRO 3

ハーマンインターナショナルから発売された、ディスプレイ付きスマート充電ケースが特徴的な完全ワイヤレスイヤホンです。

バランスドアーマチュアと10mmダイナミックドライバーによるハイブリッド構成を採用し、LDACコーデック対応でハイレゾワイヤレス再生が可能。最大44時間(ANCオフ時ケース併用)のロングバッテリーや、クリアな通話を実現する6つのマイクを搭載しています。

さらに、進化した「ハイブリッドノイズキャンセリング2.0」、没入感を高める「空間サウンド」、スマートケース自体がトランスミッターになる機能など、最先端の技術を凝縮。AIノイズ低減アルゴリズムによるクリアな通話や、IP55の防滴防塵、ワイヤレス充電など、全方位に死角のないフラッグシップモデルです。

JBL TOUR PRO 3の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 10mmダイナミック+BAのハイブリッドドライバーとLDAC対応により、圧倒的な解像度と迫力を実現
  • スマート充電ケースが「トランスミッター」に変身、機内エンタメやPC音源も高音質ワイヤレスで楽しめる
  • 進化した「リアルタイム補正機能付ノイズキャンセリング2.0」と、あらゆるコンテンツを立体化する空間サウンド

スペック>(JBL TOUR PRO 3)

  • 装着方式:カナル型(完全ワイヤレス)
  • コーデック:SBC、AAC、LDAC
  • ANC/外音取り込み:対応(ハイブリッドノイズキャンセリング2.0) / 対応
  • 再生時間:単体最大11時間(ANCオフ) / ケース込最大44時間
  • 防水:IP55(防滴防塵)
  • 接続:Google Fast Pair / Microsoft Swift Pair対応 / LE Audio対応
  • 重量:イヤホン約5.6g / ケース約71.8g
  • 価格帯:3万円台

Amazonで「JBL TOUR PRO 3」をチェックする

<2024/10/11 発売モデル>

Sony LinkBuds Open:耳をふさがない、圧倒的な解放感と高音質

Sony LinkBuds Open

ソニーから発売された、耳をふさがないリング型デザインの完全ワイヤレスイヤホンです。新開発のリング型11mmドライバーユニットと統合プロセッサーV2を搭載し、周囲の音を自然に聞きながら高音質を楽しめます。イヤホン単体の音楽再生で最大8時間のロングバッテリーを実現しています。

また、独自の「ワイドエリアタップ」により耳の周辺をタップするだけで操作が可能。話し始めると自動で音楽を停止する「スピーク・トゥ・チャット」、圧縮音源を補完する「DSEE」、IPX4相当の防滴性能、マルチポイント接続、LE Audioなど、多彩な機能を搭載しています。

Sony LinkBuds Openの詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 耳をふさがないリング型ドライバーにより、音楽と周囲の音が自然にブレンドされる新しいリスニング体験
  • 統合プロセッサーV2とDSEE搭載により、開放型ながら広がりのある高音質を実現
  • 耳の周りをタップするだけで操作できる「ワイドエリアタップ」や、快適な装着感で長時間使用に最適

スペック>(Sony LinkBuds Open)

  • 装着方式:開放型(オープンイヤー / リングタイプ)
  • コーデック:SBC、AAC、LC3
  • ANC/外音取り込み:非対応(構造上、外音は自然に聞こえる仕様) / 通話用AIノイズリダクション搭載
  • 再生時間:単体最大8時間 / ケース併用最大14時間
  • 防水:IPX4相当(防滴)
  • 接続:マルチポイント対応 / LE Audio対応
  • 重量:約5.1g x 2(フィッティングサポーター含む)
  • 価格帯:2万円台

Amazonで「Sony LinkBuds Open」をチェックする

<2024/10/1 発売モデル>

Nothing Ear (open):美学と解放感が共鳴する、Nothing初のオープンイヤー

Nothing Ear open

Nothingから発売された、耳を塞がないオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンです。

チタンコーティングを施した14.2mmダイナミックドライバーや、低音を自動で最適化するアルゴリズムを搭載し、オープン型ながら迫力あるサウンドを実現。イヤホン単体で最大8時間、ケース併用で最大30時間の音楽再生が可能なバッテリーを備えています。

また、音漏れを最小限に抑える「Sound Sealシステム」、耳への負担を分散する「3点バランスシステム」、快適なシリコン製イヤーフック、AIクリアボイステクノロジー(通話ノイズキャンセリング)、低遅延モード、IP54防塵防水、マルチポイント接続(デュアル接続)、Nothing Xアプリによるカスタマイズにも対応しています。

Nothing Ear (open)の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • Nothingならではの透明なデザイン美学と、耳を塞がない「3点バランスシステム」による軽快な装着感
  • 14.2mmチタンコーティングドライバーと低音強化アルゴリズムによる、リッチで迫力のあるサウンド
  • 音漏れを抑える指向性「Sound Sealシステム」と、単体8時間のロングバッテリーで一日中快適

スペック> Nothing Ear (open)

  • 装着方式:耳掛け型(オープンイヤー)
  • コーデック:SBC、AAC
  • ANC/外音取り込み:非対応(構造上、外音は自然に聞こえる仕様) / 通話用AIノイズキャンセリング搭載
  • 再生時間:単体最大8時間 / ケース込最大30時間
  • 防水:イヤホンIP54
  • 接続:デュアル接続(マルチポイント)対応 / Google Fast Pair・Microsoft Swift Pair対応
  • 重量:イヤホン約8.1g / ケース約63.8g
  • 価格帯:2万円台

Amazonで「Nothing Ear (open)」をチェックする

<2024/9/26 発売モデル>

Google Pixel Buds Pro 2:Tensor A1が拓く、AI時代の静寂と高音質

Google Pixel Buds Pro 2

Googleから発売された、初の「Tensor A1」チップを搭載したフラッグシップ完全ワイヤレスイヤホンです。

11mmダイナミックドライバーと専用チップにより、ANC性能は従来比2倍(Silent Seal 2.0)に進化。イヤホン単体で最大8時間(ANCオン)、ケース併用で最大48時間(ANCオフ)のロングバッテリーを実現しています。

また、ひねって調整する固定用アーチによる快適な装着感、ハンズフリーでのGemini対話、会話検知機能、空間オーディオ(ヘッドトラッキング対応)、マルチポイント接続、Qiワイヤレス充電、IP54防滴防塵、Bluetooth 5.4、LE Audioなど、Googleの最新技術を凝縮しています。

Google Pixel Buds Pro 2の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 専用チップ「Tensor A1」が実現する、従来比2倍の強力なノイズキャンセリング「Silent Seal 2.0」
  • ハンズフリーで「Gemini」と自然に対話でき、リアルタイムの情報検索やアシストが可能
  • ひねって固定するスタビライザーで装着感を調整でき、小型軽量ながら最大48時間の長時間再生に対応

スペック>(Google Pixel Buds Pro 2)

  • 装着方式:カナル型(完全ワイヤレス)
  • コーデック:SBC、AAC
  • ANC/外音取り込み:対応(Silent Seal 2.0 / 会話検知機能搭載) / 対応
  • 再生時間:単体最大12時間(ANCオフ) / ケース込最大48時間
  • 防水:イヤホンIP54 / ケースIPX4
  • 接続:マルチポイント対応 / LE Audio対応
  • 重量:イヤホン約4.7g / ケース込約65.0g
  • 価格帯:2~3万円前後

AmazonでGoogle「Pixel Buds Pro 2」をチェックする

<2024/10/10 発売モデル>

BOSE QuietComfort Earbuds (第2世代):伝説のノイキャンと8.5時間再生、タフに使える次世代モデル

Bose QuietComfort Earbuds

ボーズから発売された、カナル型の完全ワイヤレスイヤホンです。左右に各3つのマイクを搭載し、Boseならではの強力なノイズキャンセリング機能(クワイエットモード)と、イヤホン単体で最長8.5時間の連続再生が可能なスタミナバッテリーを備えています。

また、周囲の音を取り込むアウェアモード、5バンドの調整可能なイコライザー、低遅延モード、マルチポイント接続、IPX4準拠の防滴性能、ワイヤレス充電対応ケース、リモートセルフィー機能などが使えるBose QCEアプリ、Bluetooth 5.3にも対応しており、日常のあらゆるシーンで活躍します。

おすすめポイント

  • 左右計6つのマイクによる強力なノイズキャンセリングと、環境に合わせて選べるクワイエット/アウェアモード
  • イヤホン単体で最長8.5時間の長時間再生を実現し、頻繁な充電なしで音楽に没頭可能
  • マルチポイント接続やワイヤレス充電、アプリによる自分撮り機能など、使い勝手を高める機能が充実

スペック>(BOSE QuietComfort Earbuds (第2世代))

  • 装着方式:カナル型(完全ワイヤレス)
  • コーデック:SBC、AAC
  • ANC/外音取り込み:対応(クワイエットモード) / 対応(アウェアモード)
  • 再生時間:単体最長8.5時間
  • 防水:IPX4(防滴)
  • 接続:マルチポイント対応
  • 重量:イヤホン各約8.5g
  • 価格帯:2万円台

BOSE QuietComfort Earbuds (第2世代)の詳細を記事で確認する

Amazonで「QuietComfort Earbuds」をチェックする

<2024/9/20 発売モデル>

Apple AirPods 4:H2チップ搭載、オープンイヤーの常識を変える静寂とサウンド

AirPods 4

Appleから発売されたインナーイヤー型(オープンタイプ)の完全ワイヤレスイヤホンです。

高性能な「H2」ヘッドフォンチップを搭載し、新しい音響アーキテクチャによって音質が飛躍的に向上。通常モデルに加え、オープンイヤー型としては画期的なアクティブノイズキャンセリング(ANC)搭載モデルもラインナップしています。

また、ダイナミックヘッドトラッキングを備えた空間オーディオ、声を分離してクリアに届けるマイク、IP54等級の防塵・耐汗耐水性能に対応。充電ケースはUSB-Cに対応し、ANC搭載モデルのケースはワイヤレス充電や「探す」機能のスピーカーも備えています。

Apple AirPods 4の詳細を記事で確認する

おすすめポイント

  • 「H2」チップと新設計ドライバーにより、歪みの少ないクリアな高音質とリッチな低音を実現
  • 待望のANC搭載モデルが登場、オープンイヤーの開放感と周囲の雑音を消す静寂を両立
  • 空間オーディオによる立体的なサウンド体験や、IP54の耐久性、USB-C充電など使い勝手が大幅に進化

スペック>(Apple AirPods 4)

  • 装着方式:インナーイヤー型(完全ワイヤレス)
  • コーデック:SBC、AAC
  • ANC/外音取り込み:対応(ANC搭載モデルのみ) / 対応(外部音取り込みモード)
  • 再生時間:単体最大5時間 / ケース込最大30時間(※ANCモデルは最大4時間/20時間)
  • 防水:IP54(防塵・耐汗耐水)
  • 接続:Bluetooth 5.3 / Appleデバイス間の自動切り替え対応(マルチポイント非対応)
  • 重量:イヤホン約4.3g / ケース約32.3g~34.7g
  • 価格帯:2万円台

Amazonで「AirPods 4」をチェックする

<2024/7/31 発売モデル>

Galaxy Buds3 Pro:AIオーディオと「ブレードライト」が放つ、新時代の没入体験

サムスンから発売されたカナル型の完全ワイヤレスイヤホンです。

10.5mmダイナミックドライバーと6.1mmプラナードライバーを組み合わせた「2wayスピーカー」により、低音から高音まで精密なサウンドを実現。特徴的な「ブレードデザイン」にはLEDの「ブレードライト」を搭載しています。バッテリーはANCオンで最大6時間、ケース併用で最大26時間の駆動が可能です。

また、「Galaxy AI」を活用したリアルタイム通訳機能や、装着状態と周囲の音を分析してANCと音質を自動で最適化する「インテリジェントサウンド」、IP57相当の防水・防塵性能、360オーディオ、Bluetooth 5.4、LE Audio、高音質コーデックSSC-UHQ(24bit/96kHz)にも対応しています。

おすすめポイント

  • ダイナミック+プラナーの2wayスピーカーとデュアルアンプにより、繊細かつ迫力ある高音質を実現
  • 「Galaxy AI」が周囲の音を分析し、ノイズキャンセリングや音質をリアルタイムで自動最適化
  • 近未来的な「ブレードライト」を搭載し、IP57の高い防水・防塵性能でタフに使える

スペック>(Galaxy Buds3 Pro)

  • 装着方式:カナル型(完全ワイヤレス)
  • コーデック:SBC、AAC、SSC (Samsung Seamless Codec)、SSC-UHQ
  • ANC/外音取り込み:対応(アダプティブANC / インテリジェントサウンド) / 対応
  • 再生時間:単体最大6時間(ANCオン) / ケース込最大26時間(ANCオン)
  • 防水:IP57(防滴防塵)
  • 接続:オートスイッチ対応 / LE Audio対応
  • 重量:イヤホン約5.4g / ケース約46.5g
  • 価格帯:3万円前後

Amazonで「Galaxy Buds3 Pro」をチェックする

<2024/3/5 発売モデル>

Bose Ultra Open Earbuds:耳に挟む新スタイル、かつてない開放感と没入感

ボーズから発売された、イヤーカフのような斬新なデザインを採用したオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンです。

独自形状の小型ドライバーと「Boseオープンオーディオ」技術により、耳を塞がずに周囲の音を聞きながら、自分だけのクリアなサウンドを楽しめます。バッテリーはイヤホン単体で最大7.5時間(イマーシブオーディオ オフ時)の駆動が可能です。

また、音源を問わず立体的で臨場感あふれるサウンドを実現する「Boseイマーシブオーディオ」、周囲の環境に合わせて音量を自動調整する「Auto Volume」、Snapdragon Sound、aptX Adaptiveコーデック、IPX4相当の防滴性能、Google Fast Pair、Bose SimpleSyncテクノロジーにも対応しています。

おすすめポイント

  • イヤーカフのように耳に挟むデザインで、耳を塞がず一日中着けていても快適な装着感
  • 「Boseイマーシブオーディオ」により、どんなコンテンツも立体的で没入感のあるサウンドに変換
  • 「Auto Volume」機能が周囲の騒音に合わせて音量を自動調整し、常に聴きやすい音質をキープ

スペック>(Bose Ultra Open Earbuds)

  • 装着方式:イヤーカフ型(オープンイヤー)
  • コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
  • ANC/外音取り込み:非対応(構造上、外音は自然に聞こえる仕様) / 対応(Auto Volume機能搭載)
  • 再生時間:単体最大7.5時間(イマーシブオーディオ オフ時)
  • 防水:IPX4(防滴)
  • 接続:Google Fast Pair対応 / Bose SimpleSync対応
  • 重量:非公開
  • 価格帯:3万円台

Amazonで「Bose Ultra Open Earbuds」をチェックする

2023 最新 完全ワイヤレス ラインナップ 機種を紹介

ここでは2023年に発売された最新の完全ワイヤレスイヤホンをまとめて紹介していきます。

<2023年10月19日発売モデル>

BOSE QuietComfort Ultra Earbuds

BOSE「QuietComfort Ultra Earbuds」はノイズキャンセリング(NC)対応の完全ワイヤレスイヤホン。

メタリック加工を施したボディにヘッドトラッキングセンサーを搭載。ボーズ独自のデジタル信号処理ソフトウェア、USB Type-Cポートを備えるほか、

サウンドステージが目の前にあるかのような立体的な奥行きを実現する空間オーディオ機能「Boseイマーシブオーディオ」、「CustomTuneサウンドキャリブレーション」、ノイズキャンセレーションとサウンドパフォーマンスの自動調整、

対応するAndroidデバイスとの組み合わせで高音質や低遅延な接続などを実現する「Snapdragon Sound」、低遅延なレイテンシーモード(ゲーミングモード)、20分充電で2時間使えるクイック充電、ワイヤレス充電ケースカバー(オプション)、ノイズの多い環境でも音声をクリアに拾える通話機能(ダイナミックマイクミキシングとアダプティブフィルター採用)、

Android端末で初回のペアリング作業が簡単に行える「Google Fast Pair」、タッチコントロール、IPX4相当の防水コーデック aptX Adaptive/SBC/AAC、Bluetooth 5.3にも対応している。

連続再生時間は最大6時間(Boseイマーシブオーディオ:オフ)で、Boseイマーシブオーディオがオンの場合は最大4時間。ケース込みで最大24時間音楽を聴ける。充電時間はイヤホンが1時間、ケースが約3時間。20分充電で2時間使えるクイック充電にも対応。

サイズはイヤフォンが3.05×1.72×2.24cm(幅×奥行き×高さ)、ケースが6.63×5.94×2.67cm(同)。重さはイヤフォン片側が6.24g、ケースが59.8g。

カラーはブラックとホワイトスモーク、限定色ムーンストーンブルーの3色を用意。製品には3サイズ(S/M/L)のイヤーチップとスタビリティバンド、充電用のUSB Type-A to Type-Cケーブルなどが付属する。

公式ページ: QuietComfort Ultra Earbuds – 空間オーディオイヤホン | ボーズ 

Amazonで「QuietComfort Ultra Earbuds」をチェックする

<2023年10月17日発売モデル>

HUAWEI FreeBuds Pro 3

HUAWEI FreeBuds Pro 3」はアクティブノイズキャンセリング対応の完全ワイヤレスイヤホン。重さ約5.8gのボディにマイクロ平面振動板ドライバーと11mmダイナミックドライバーによるデュアルドライバーを搭載。

「インテリジェント・ダイナミックANC3.0」、外音取り込み、LDACコーデック、ハイレゾクラスの規格「HWA(High-Res Wireless Audio)」、高いシグナルノイズ比のデジタルマイクを採用したトリプルマイク、

通話時のノイズリダクション機能、アップグレードしたノイズリダクションアルゴリズム、風速9m/sまでのクリアな通話を実現する風ノイズキャンセリング、2台のデバイスと同時に接続するマルチポイント、ユーザーの音声をより精確に識別できる骨伝導センサー、

専用アプリ「HUAWEI AI Life」(設定・EQ調整)、鏡のようなナノガラスを採用した充電ケース、イヤホンを取り出しやすい隠しヒンジデザイン、IP54相当の防塵防滴(イヤホン本体)、Bluetooth 5.3、対応コーデック LDAC、AAC、SBCにも対応している。

連続音楽再生時間(※3)は、イヤホン単体が約6.5時間(ANCオフ)/4.5時間(ANCオン)、充電ケース併用時が最大31時間(ANCオフ)/22時間(ANCオン)。ケースは46.9×65.9×24.5mm(約45.5g)で、イヤホンは29.1×21.8×23.7mm(約5.8g)。同梱イヤーチップはXS/S/M/Lの4サイズを提供。カラーは、セラミックホワイト、シルバーフロスト、グリーンの3色を用意する。

公式ページ: HUAWEI FreeBuds Pro 3 – HUAWEI 日本

Amazonで「HUAWEI FreeBuds Pro 3」をチェックする

AliExpressで「HUAWEI FreeBuds Pro 3」をチェックする

<2023年10月19日発売モデル>

Galaxy Buds FE

Galaxy Buds FE」はアクティブノイズキャンセリング(ANC)対応の完全ワイヤレスイヤホン。左右各5.6gの小型ボディにパワフルで深みのある低音を再現するフルレンジスピーカーを搭載。ANC未使用時で最大8.5時間駆動するバッテリーを備えるほか、

外部音取り込み、よりクリアな通話が可能になる自動パーソナライズド・ビームフォーミング機能、AIを搭載した「ディープ・ニュートラル・ネットワーク(DNN)」、Bluetooth 5.2、コーデック AAC、SBC、SSC(Samsung Scalable Codec)、長時間装着しても快適な人間工学に基づいたデザインにも対応している。

バッテリー駆動時間は、ANCオフ時がイヤホン単体で最大8.5時間、充電ケース併用時で最大30時間。サイズは17.1(幅)×19.2(高さ)×22.2(奥行)mmで重量は左右各5.6g。充電ケースのサイズは約50(幅)×50(高さ)×27.7(奥行)mmで、重量は40g。

イヤホン本体のカラーはグラファイトとホワイトの2色。イヤーチップは3サイズ、ウイングチップを2サイズ用意し、耳の形にあわせてカスタマイズできる。

※画像をクリックすると、Youtubeショート動画が再生され、製品の外観を詳しくチェックできます。

公式ページ: Galaxy Buds FE| Samsung Japan 公式

Amazonで「Galaxy Buds FE」をチェックする

<2023年10月27日発売モデル>

INZONE Buds

INZONE Buds」はプロeSportsチーム「Fnatic」の監修のもと開発された完全ワイヤレス型ゲーミングヘッドセット。重さ約6.5gのボディに電力消費を効率化するチップセット「低消費電力プロセッサーL1」を搭載。

ドーム部とエッジ部で異なる素材を組み合わせた振動板を備えた直径8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」、イヤホン単体で約12時間駆動するバッテリー、USBトランシーバー(付属・PC接続用)を備えるほか、

30ms未満の低遅延を実現した2.4GHzワイヤレス接続、次世代オーディオコーデック「Bluetooth LE Audio」、「360 Spatial Sound for Gaming」、ノイズキャンセリング機能、外音取り込み機能、AIの機械学習により装着者の声と環境ノイズを分離する高精度ボイスピックアップテクノロジー、付属のケースでの充電(合計約24時間駆動)、PC用アプリ「INZONE Hub」、エルゴノミック・サーフェス・デザイン、Bluetooth 5.3にも対応している。

※画像をクリックすると、Youtubeショート動画が再生され、製品の外観を詳しくチェックできます。

カラーはホワイトとブラックの2色。製品にはイヤーピース(SS/S/M/LL)、充電用USB-C to Aケーブルなどが付属する。

公式ページ: INZONE Buds | ソニー

Amazonで「INZONE Buds」をチェックする

カラーはホワイトとブラックの2色。製品にはイヤーピース(SS/S/M/LL)、充電用USB-C to Aケーブルなどが付属する。

<2023年9月1日発売モデル>

Sony WF-1000XM5

Sony「WF-1000XM5」はノイズキャンセリング対応の完全ワイヤレスイヤホン。前モデル「WF-1000XM4」より約25%小型化した約5.9gボディに「統合プロセッサーV2」と「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN2e」の2つのプロセッサを搭載。

高品質な高音と低音を生み出す8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」、発話時の骨伝導音を検知する骨伝導センサー、USB Type-Cポートを備えるほか、

フィードフォワードマイクに加えて2つのフィードバックマイクを搭載する「マルチノイズセンサーテクノロジー」、24bitの信号処理と高品質なアナログ変換、AI技術を活用した高音質技術「DSEE Extreme」、Spotifyなどの配信サービス音楽を自動再生する「Auto Play」、

Android端末で電話の受話・拒否などを、頭を振ることで操作できる「ヘッドジェスチャー」機能、AI技術で装着者の声と環境ノイズを分離する高精度ボイスピックアップテクノロジー、試聴しながら好みの音質を選択していくことでイコライザー設定が可能な「ファインド・ユア・イコライザー機能」、2台同時に接続できるマルチポイント接続、

ハイレゾコンテンツを従来のBluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できる「LDACコーデック」、「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」、周囲の音を取り込んで聞き取りやすくする「クイックアテンションモード」、IPX4相当の防滴、耳の内側にフィットする曲線形状のデザイン、Bluetooth 5.3、前モデルよりも20%ノイズを低減できるノイズキャンセリング機能、タッチ操作にも対応している。

対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP、CSIP、MCP、VCP、CCP)で、対応コーデックはSBC、AAC、LDAC、LC3。駆動時間は時間は、連続音声再生時間が最大8時間(NCオン)/12時間(NCオフ)、連続通話時間が最大6時間(NCオン)/7時間(NCオフ)。本体の重量は約5.9g(片方、イヤーピース「M」含む)で、カラーは、ブラックとプラチナシルバーの2色を用意する。

公式ページ: WF-1000XM5 | ヘッドホン | ソニー

Amazonで「WF-1000XM5」をチェックする

<2023年6月12日発売モデル>

Beats Studio Buds +

Beats Studio Buds +」はアクティブノイズキャンセリング(ANC)搭載の完全ワイヤレスイヤホン。片側5gの小型ボディにオーディオの再現性を向上させる3つの通気口とクリアな低⾳と歪みの少ないサウンドを実現する⼆層構造のトランスデューサーを搭載。3倍の⼤きさに改良したマイクと再設計したベント、パワフルなプロセッサーを備えるほか、

ANCと外部音取り込みモードをボタンひとつで切り替えられる「リスニングモード」、最大1.6倍向上したANC、最大2倍 向上した外部音取り込みモード、空間オーディオ、5分の充電で1時間再生できる「Fast Fuel機能」、「Googleファスト ペアリング」(Androidのみ)、「デバイスを探す」(Androidのみ)、「ワンタッチペアリング」(iOSのみ)、「Hey Siri」(iOSのみ)、「探す」(iOSのみ)アプリ、音が途切れにくく安定した接続ができるBluetooth Class 1テクノロジー、Bluetooth 5.3、IPX4相当の防水、Beatsアプリにも対応している。

バッテリー駆動時間は、イヤホン単体が最大9時間、充電ケース併用時が最大36時間。カラーはブラック/ゴールド、アイボリー、トランスペアレントの3種類。イヤーチップは、XS、S、M、Lの4種類を用意する。

Amazonで「Beats Studio Buds +」をチェックする

2022 最新 完全ワイヤレス ラインナップ 機種を紹介

ここでは2022年に発売された最新の完全ワイヤレスイヤホンをまとめて紹介していきます。リンク先からさらに詳しいスペック情報や機能、性能、価格などが分かるようになっています。

<2022/9/23発売・Apple H2チップ・空間オーディオ・適応型環境音除去・タッチ操作>

AirPods Pro(第2世代)

AirPods Pro(第2世代)」はAppleの完全ワイヤレスイヤホン。重さ5.3g(片方)のボディにApple H2ヘッドフォンチップと専用の高偏位Appleドライバを搭載。1回の充電で最大6時間の再生(ANCオン)が可能なバッテリーを備えるほか、

アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能、外部音取り込みモード、「適応型環境音除去」機能、タッチコントロール、空間オーディオ、アダプティブイコライゼーション機能、パーソナルプロファイルの作成(ダイナミックヘッドトラッキング)、探す」機能、MagSafe充電、Qiでのワイヤレス充電、デュアルビームフォーミングマイク、内向きのマイク、音声アシスタントSiri、IPX4の防水(AirPods Proと充電ケース)、Bluetooth 5.3、ストラップホール(充電ケース)、AACコーデックにも対応している。

AirPods Pro(第2世代)の詳細を記事で確認する

Amazonで「AirPods Pro(第2世代)」をチェックする

<2022/9/29発売>

Galaxy Buds2 Pro

Galaxy Buds2 Pro」はインテリジェントANCに対応した完全ワイヤレスイヤホン。厚さ18.7mm、重さ5.5g(片側)のボディに2wayスピーカー、5.3mmツイーター、10mmウーファーを搭載。イヤホン部で61mAh、充電ケースで500mAhのバッテリー、3つの高いSNR(信号対雑音比)のマイクを備えるほか、

24bit Hi-Fi、360オーディオ、ダイレクトマルチチャンネル(5.1ch/7.1ch/Dolby Atmos)、音声検出機能、SmartThings Find、オートスイッチング、ビームフォーミング、アンビエントサウンド(外部音取り込み)、周囲の音モード、AKGのサウンドテクノロジー、音声アシスタント「Bixby」、SBC・AACコーデック、サムスンシームレスコーデック HiFi(Samsung独自)、IPX7防水、Bluetooth 5.3にも対応している。

Galaxy Buds2 Proの詳細を記事で確認する

Amazonで「Galaxy Buds2 Pro」をチェックする

<2022/8月26日発売>

OPPO Enco Air2 Pro

OPPO Enco Air2 Pro」はアクティブノイズキャンセリング(ANC)に対応した完全ワイヤレスイヤホン。重さ約4.3gのボディに12.4mmの大型ドライバーを搭載。デュアルマイク、USB Type-Cポートを備えるほか、

AIノイズキャンセリング(通話用)、トランスペアレントモード(外音取り込み機能)、Enco Live Effects(低音ブースト、ボーカル)、最大94ms低遅延ゲームモード、着脱検知機能、クイックペアリング、デュアル接続、簡単タッチコントロール、ダブルタップ撮影、HeyMelodyアプリ、IP54防水防磁、Bluetooth 5.2、AAC/SBCコーデックにも対応している。

OPPO Enco Air2 Proの詳細を記事で確認する

Amazonで「OPPO Enco Air2 Pro」をチェックする

<2022/7発売>

HUAWEI FreeBuds Pro 2

HUAWEI FreeBuds Pro 2」はアクティブノイズキャンセリング(ANC)に対応したファーウェイの完全ワイヤレスイヤホン。重さ約5.8gのボディに11 mmダイナミックドライバーと独自開発のマイクロ平面振動板ドライバーを搭載。イヤホン単体で6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)、充電ケース使用で30時間(ノイズキャンセリングOFF時)駆動する55mAhバッテリー(※充電ケースは580mAh)を備えるほか、

トリプルマイクによるANC機能、外部音取り込み(アウェアネスモード)、LDAC再生、Devialetチューニング、ポップアップペアリング、マルチポイント接続、アダプティブEQ、低遅延モード、スマートセンサーコントロール、Qi規格の2Wワイヤレス充電、ハイレゾ オーディオ ワイヤレス、IP54防水防塵、Bluetooth 5.2にも対応している。

HUAWEI FreeBuds Pro 2の詳細を記事で確認する

Amazonで「HUAWEI FreeBuds Pro 2」をチェックする

<2022/7発売>

Pixel Buds Pro

Pixel Buds Pro」はGoogleのANC対応の完全ワイヤレスイヤホン。重さ6.2gのボディに機械学習ニューラルプロセッサーを取り入れた6コア構成のSoCを搭載。11mmスピーカードライバー、合計6つのマイク、最大31時間(※ケース利用)の駆動を備えるほか、

アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能、「Silent Seal」テクノロジー、外音取り込み機能、空間オーディオ(2022年内に対応予定)、Googleアシスタント、リアルタイム翻訳、「ボリューム EQ」、タッチ操作(スワイプ、長押しでモード切り替え)、「ファストペアリング」、「マルチポイント接続」、デバイスの「自動切り替え」、「ビームフォーミング」、ワイヤレス充電、IPX4防水、Bluetooth 5.0にも対応している。

Pixel Buds Proの詳細を記事で確認する

Amazonで「Google Pixel Buds Pro」をチェックする

<2022/6発売>

Sony LinkBuds S

Sony LinkBuds S」はノイズキャンセリング対応の完全ワイヤレスイヤホン。外音取り込み機能で手動での切り替えられるほか、シーンに応じて自動的に切り替えられる「アダプティブサウンドコントロール」に対応しています。

また、LDACコーデックに対応し、対応機器と接続することでハイレゾ音質を視聴することが可能。MP3ファイルやストリーミング音楽ををハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE Extreme」も利用できます。

そのほか、本体の外側と内側に内蔵したマイクで通話が可能。高精度のボイスピックアップテクノロジーで高品質な音声で通話できます。バッテリー駆動時間は、NCオンの連続音声再生が最大6時間、NCオフで最大9時間です。

Sony LinkBuds Sの詳細を記事で確認する

「Sony LinkBuds S」のスペック

  • チップ:統合プロセッサーV1
  • ドライバー:5 mm
  • コーデック:SBC, AAC, LDAC
  • 再生時間: NCオンの連続音声再生が最大6時間、NCオフで最大9時間
    ※ケース使用のNCオンで20時間、NCオフで30時間
  • 充電:急速充電 (5分充電で60分再生可能)
  • Bluetooth: 5.2 (A2DP,AVRCP,HFP,HSP)
  • マイク:MEMS 全指向性
  • 防水:IPX4相当
  • サイズ:不明
  • 重量:約4.8 g x2
  • カラー:W)ホワイト (B)ブラック (C)エクリュ
  • 対応OS:Android端末:Android OS ver. 6.0以降、Windows、iOS
  • 機能 アクティブノイズキャンセリング(ANC)、外音取り込み機能、LDACコーデック、「DSEE Extreme」、「デュアルノイズセンサーテクノロジー」、「統合プロセッサーV1」、風ノイズの低減構造、「アダプティブサウンドコントロール」、「スピーク・トゥ・チャット」、ボイスピックアップテクノロジー、「Auto Play」(ベータ版)、Sound ARアプリ「Locatone」、イコライザー調整、音声アシスタント(Google アシスタント、Amazon Alexa)、Fast Pair(ファストペアリング)、「デバイスを探す」、マルチペアリング、「エルゴノミック・サーフェース・デザイン」(耳の複雑な凹凸にも干渉しにくい形状)

Amazonで「Sony LinkBuds S」をチェックする

<2022/2発売>

Amazon Echo Buds (第2世代)

Amazonから発売された第2世代の完全ワイヤレスイヤホンです。低音と高音の精度を高めるように最適化したφ5.7mmのダイナミックドライバーと独自にカスタム設計したアクティブノイズキャンセリング技術を採用。外部の環境音が聞こえるようにするアンビエントサウンド機能も搭載しています。

また、音声操作に対応し、Amazon AlexaやSiri、Googleアシスタントが利用可能。

アクティブノイズキャンセリング機能の起動、音楽再生、通話などの操作を音声で行うことができます。

そのほか、片側あたりに3つのマイクを内蔵し、クリアな音声で通話が可能。クイックチャージにも対応し、15分間の充電で最大2時間の音楽再生が可能になっています。

なお、製品には4サイズのイヤーチップと2種類のウィングチップが付属。カラーはブラック、グレーシャーホワイトの2色でUSB-C充電用ケース付きモデル(ワイヤレス充電には非対応)とワイヤレス充電用ケース付きモデルの2種類が用意されています。

Amazon Echo Buds (第2世代)」はAmazonのANC対応の完全ワイヤレスイヤホン。重さ5.7gのボディにRealtek RTL8763Cを搭載。5.7mm ダイナミックドライバー、合計6つのマイクを備えるほか、

アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能、アンビエントサウンド機能、音声認識(Amazon Alexa、Siri、Googleアシスタント)、クイックチャージなど、カスタマイズ設定(タップ操作、イコライザー設定、アンビエントサウンドの外音取り込みレベル・通話時の自分の声の聴きやすさ)、フィット感の調整(付属する4サイズのイヤーチップと2種類のウイングチップ)、プライバシー機能(ウェイクワード検出機能、Alexaアプリのマイクミュートボタン、音声録音の確認および削除など)、ワイヤレス充電、マイクのミュートボタン、Bluetooth 5.0にも対応している。

「Amazon Echo Buds (第2世代)」のスペック

  • チップ:Realtek RTL8763C
  • ドライバー:5.7mm ダイナミックドライバー
  • コーデック:SBC/AAC
  • 再生時間:イヤホン本体で最大5時間、付属の充電ケースの併用で最大15時間
  • 充電:わずか15分の充電で最大2時間、ワイヤレス充電に対応
  • Bluetooth: 5.0 (HFP、A2DP、AVRCP)
  • マイク:3つのマイク  (外側に2つのビームフォーミングマイク、内側にも1つのマイク)
    ※マイクのミュートボタンあり
  • 防水:非対応
  • サイズ:20.0 mm x 19.1 mm x 19.1 mm (イヤーチップ、ウイングチップを含まず)
    ※充電ケース: 66.8 mm x 28.6 mm x 39.1 mm
  • 重量:5.7g (イヤーチップ、ウイングチップを除く)
    ※充電ケース: 44.4 g (ワイヤレス充電機能付きは47.6 g)
  • カラー:ブラック、ホワイト
  • 対応OS:Android、iOS、Windows PC
  • 機能  アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能、アンビエントサウンド機能、音声認識(Amazon Alexa、Siri、Googleアシスタント)、クイックチャージなど、カスタマイズ設定(タップ操作、イコライザー設定、アンビエントサウンドの外音取り込みレベル・通話時の自分の声の聴きやすさ)、フィット感の調整(付属する4サイズのイヤーチップと2種類のウイングチップ)、プライバシー機能(ウェイクワード検出機能、Alexaアプリのマイクミュートボタン、音声録音の確認および削除など)

Amazonで「Amazon Echo Buds (第2世代)」をチェックする

<2021/4発売>

Galaxy Buds Pro

Galaxy Buds Pro」はサムスンのANC対応の完全ワイヤレスイヤホン。重さ約6.3gのボディにクアルコム製SoC「QCC3020」を搭載。6.5mm径トゥイーター+11mm径ウーファー、最大約28時間駆動するバッテリー(※ケース使用・ANCなし)を備えるほか、

アクティブノイズキャンセリング(ANC)、アンビエントサウンド、オートスイッチング、音声検出機能、周囲の音モード、ボイスピックアップ、風防ソリューション、Dolby Atmosサウンド、AKGのサウンドテクノロジー、「Dolby Head Tracking」(360°オーディオ・One UI 3.1以上)、「マルチマイク録音機能」(One UI 3.1以上)、3種類のイヤーチップ、IPX7防水、急速充電(5分の充電で約1時間使用)、Bluetooth 5.0にも対応している。

「Galaxy Buds Pro」のスペック

  • チップ:クアルコム製SoC「QCC3020」
  • ドライバー:6.5mm径トゥイーター+11mm径ウーファー
  • コーデック:SBC、AAC、Scalable Codec
  • 再生時間:イヤホン単体で最長約5時間(ANCオン)/約8時間(ANCオフ) ※472 mAh
    ※ケース使用時で最長約18時間(ANCオン)/約28時間(ANCオフ)
  • 充電:急速充電(5分の充電で約1時間使用)
  • Bluetooth: 5.0 (A2DP,AVRCP,HFP)
  • マイク:左右それぞれに3つのマイク (内側に1基/外側に2基)、指向性(ビームフォーミング)
  • 防水:IPX7(イヤホン)
  • サイズ:20.5 x 19.5 x 20.8 mm
    ※充電ケースサイズ. 27.8 x 50.0 x 50.2 mm
  • 重量:約6.3g ※ケースは約44.9g
  • カラー:ファントムバイオレット、ファントムブラック、ファントムシルバー、ファントムホワイト
  • 対応OS:Android 7.0 ↑ , 1.5GB ↑
  • 機能  インテリジェントANC(アクティブノイズキャンセリング機能)、アンビエントサウンド(外音取り込み機能)、オートスイッチング(デバイスを自動検出して切り替え)、音声検出機能(ANCから周囲の環境音へスムーズに切り替わる)、周囲の音モード(声をはっきりと聞き取れる)、ボイスピックアップ(声を鮮明にさせる)、風防ソリューション(風の音を遮断)、Dolby Atmosサウンド、AKGのサウンドテクノロジー、「Dolby Head Tracking」(360°オーディオ・One UI 3.1以上)、「マルチマイク録音機能」(動画撮影でユーザーの声を録音しつつスマホで背景音の録音もできる・One UI 3.1以上)、3種類のイヤーチップ、音声アシスタント「Bixby」

Amazonで「Galaxy Buds Pro」をチェックする

Sony LinkBuds

ソニーから発売された耳をふさがわずに使える完全ワイヤレスイヤホンです。耳をふさがないリング型ドライバーユニットによって、発話した自分の声も自然に聞こえます。

本体には音の歪みを軽減する「統合プロセッサーV1」と圧縮音源を原音に近づける「DSEE」を搭載。自動で再生音量を調整する「アダプティブボリュームコントロール」や耳の近くをタップして操作する「ワイドエリアタップ」機能、タップでSpotifyの操作が行える「Quick Access」機能などが利用できます。なお、製品には5種類のフィッティングサポーターも付属します。

公式ページ LinkBuds | ヘッドホン | ソニー

「Sony LinkBuds」のスペック

  • チップ:統合プロセッサーV1
  • ドライバー:5 mm
  • コーデック:SBC, AAC, LDAC
  • 再生時間: NCオンの連続音声再生が最大6時間、NCオフで最大9時間
    ※ケース使用のNCオンで20時間、NCオフで30時間
  • 充電:急速充電 (5分充電で60分再生可能)
  • Bluetooth: 5.2 (A2DP,AVRCP,HFP,HSP)
  • マイク:MEMS 全指向性
  • 防水:IPX4相当
  • サイズ:不明
  • 重量:約4.8 g x2
  • カラー:W)ホワイト (B)ブラック (C)エクリュ
  • 対応OS:Android端末:Android OS ver. 6.0以降、Windows、iOS
  • 機能:ノイズキャンセリング、外音取り込み機能、LDACコーデック、「DSEE Extreme」、「デュアルノイズセンサーテクノロジー」、「統合プロセッサーV1」、風ノイズの低減構造、「アダプティブサウンドコントロール」、「スピーク・トゥ・チャット」、ボイスピックアップテクノロジー、「Auto Play」(ベータ版)、Sound ARアプリ「Locatone」、イコライザー調整、音声アシスタント(Google アシスタント、Amazon Alexa)
  • Fast Pair、「デバイスを探す」、マルチペアリング、「エルゴノミック・サーフェース・デザイン」(耳の複雑な凹凸にも干渉しにくい形状)

Amazonで「Sony LinkBuds」をチェックする

Astell&Kern AK UW100

Astell&Kernブランドによる初の完全ワイヤレスイヤホンです。内蔵DAC(Bluetooth)の他に外部DAC「AK4332ECB」(32bit Hi-Fi)を搭載。独自のアンプ・オーディオ回路技術と組み合わせることで低歪みで高品質な音質を実現しています。

また、Knowles社製BAドライバーをフルレンジで1基搭載。次世代高品質コーデックのaptX Adaptiveにも対応しています。そのほか、2台までのマルチポイントに対応。独自開発の専用スマートフォンアプリ「AK TWS」との連動でプリセットEQの変更も行えます。

公式ページ AK UW100|Astell&Kern

「Astell&Kern AK UW100」のスペック

  • ドライバー:Knowles製BAドライバー・フルレンジ・1基
  • コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive
  • 再生時間:約6時間(イヤホン単体)/約24時間(充電ケース併用時)
  • Bluetooth:5.2 (HFP、A2DP、AVRCP)
  • 防水:非対応
  • 重量:約7g (充電ケース 約65g)
  • 機能:アンビエントモード(4段階で調整)

Amazonで「Astell Kern AK UW100」をチェックする

Xiaomi Buds 3T Pro

シャオミから発売された完全ワイヤレスイヤホンです。本体にダイヤモンド相当の高硬度カーボンによるDLCコーティングを施した10mmデュアルマグネット・ダイナミックドライバーを搭載。使用環境を判別してそれらを自動的に切り替えるアクティブノイズキャンセリング機能にも対応しています。

また、ハイレゾ級のデータ伝送、HiFiレベルのストリーミングにも対応する「LHDC 4.0コーデック」に対応。96kHz/24bit相当で音楽を楽しめるようになっています。

そのほか、360度の空間サウンドが楽しめる「ディメンショナルオーディオテクノロジー」、2台の機器と同時接続できる「デュアルデバイス接続」、頭を動かしても音の方向が変わらない「ヘッドトラッキング技術」、Qi規格のワイヤレス充電に対応。

カラーはカーボンブラック、グロスホワイトの2種類。本体は人間工学に基づいたデザインで4サイズのイヤーチップも付属します。

公式ページ Xiaomi Buds 3t Pro

「Xiaomi Buds 3T Pro」のスペック

  • ドライバー:10mmデュアルマグネット・ダイナミックドライバー
  • コーデック:LHDC 4.0
  • 再生時間:本体が最長6時間で、充電ケースとの併用で最長24時間
  • Bluetooth:5.2 HFP/A2DP/AVRCP
  • 防水:IP55相当
  • 重量:約4.9g
  • 機能:アクティブノイズキャンセリング、外部音取り込みモード、ANCモード(最大40dBのアダプティブモード、ライトモード、バランスモード、ディープモード)、デュアルデバイス接続、ディメンショナルオーディオテクノロジー、ヘッドトラッキング技術

Amazonで「Xiaomi Buds 3T Pro」をチェックする

Marshall Motif A.N.C.

Marshallから発売された完全ワイヤレスイヤホンです。本体に6mm径ダイナミックドライバーを搭載。アクティブノイズキャンセリングに対応し、左右2つずつ、合計4つのマイクで日常生活の不要なノイズを低減できます。

また、トランスペアレンシーモード(外音取り込み)を搭載。Marshallの専用アプリでレベルを0%から100%まで10%刻みで調整できます。

そのほか、本体にタッチセンサーを搭載し、直観的に操作することが可能。アプリからEQ機能を利用し、サウンドを調整することもできます。

なお、充電端子はUSB-Cで、ワイヤレスチャージに対応。イヤーチップ(S/M/L)、USB Type-C充電ケーブルも付属します。

公式ページ MOTIF A.N.C – Marshall | KANJITSU DENKI CO.,LTD

「Marshall Motif A.N.C.」のスペック

  • ドライバー:6mm径ダイナミックドライバー
  • コーデック:SBC
  • 再生時間:約4.5時間(ANCオン)/約6時間(ANCオフ)、充電ケース使用時が約20時間(ANCオン)/約26時間(ANCオフ)
  • Bluetooth:5.2
  • 防水:IPX5相当 ※充電ケースはIPX4相当
  • 重量:約4.25g(イヤホン片耳)、約39.5g(充電ケース)
  • 機能:アクティブノイズキャンセリング、トランスペアレンシーモード(外音取り込み)、クイックチャージ(約15分の充電で約1時間の再生に対応)

Amazonで「Marshall Motif A.N.C.」をチェックする

Beats Fit Pro

Beats by Dr. Dreから発売された完全ワイヤレスイヤホンです。「H1」チップを搭載し、空間オーディオ再生(ダイナミックヘッドトラッキング)をはじめとしたさまざまな機能が利用可能。アクティブノイズキャンセリング(ANC)にも対応し、ユーザーの動きに合わせて1秒間に最大200回音質を調整することができます。

また、どちらかのイヤホンの「b」ボタンを押すことで「外部音取り込みモード」が利用可能。

ANCと外部音取り込みモードの両方をオフにすることで「アダプティブイコライゼーション」(内蔵されたマイクで音の反響を拾って、耳の密着度の変化によって失われた音を補う仕組みのこと)も利用できます。

そのほか、Fast Fuel機能に対応し、5分の急速充電で1時間の再生が可能。激しいトレーニング中でも耳にしっかりとフィットする「ウィングチップデザイン」も採用しています。カラーは、ストーンパープル、セージグレイ、Beatsホワイト、Beatsブラックの4種類。

公式ページ  Beats Fit Pro – Noise Cancelling Wireless Earbuds – Beats

「Beats Fit Pro」のスペック

  • ドライバー:9.5mm(ビーツ独自開発)・ 2枚の振動板を採用
  • コーデック:SBC・AAC
  • 再生時間:ANC・外部音取り込みモードで最大6時間で、充電ケース併用時は最大合計27時間 ※アダプティブイコライゼーションモードの場合は7時間で、充電ケース併用時は最大合計30時間
  • Bluetooth:
  • 防水:IPX4相当
  • 重量:(イヤーバッド)5.6 g、(ケース)55.1 g
  • 機能:
  • 空間オーディオ再生(ダイナミックヘッドトラッキング)、ワンタッチペアリング、装着状態テスト(ベストフィットに調整)、iCloud登録デバイス間での自動切り替え、オーディオ共有、「Hey Siri」へのハンズフリーアクセス、iOSの「探す」機能、アクティブノイズキャンセリング(ANC)、外部音取り込みモード、Fast Fuel機能(5分の急速充電で1時間の再生が可能)

Amazonで「Beats Fit Pro」をチェックする

Jabra Elite 4 Active

Jabraブランドの完全ワイヤレスイヤホンです。IP57準拠の防塵防水・耐汗性能を装備。人間工学に基づいたウイングフリーデザインでワークアウトなどの激しい動きでも外れないように設計されています。

また、アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能を搭載。外音を取り込むヒアスルー機能も利用できます。そのほか、4マイクテクノロジーを採用。マイク部には特別なメッシュカバーを施し、風切り音を防いでクリアな音声通話が可能になっています。

なお、Siri、Googleアシスタント(※AndroidのみAlexa Built-inに対応)などの音声操作にも対応。
Jabra Sound+アプリを利用してイコライザーによる音質調整も可能で、ワンタッチで音楽にアクセスできるSpotify Tap再生、端末と素早くペアリングできるGoogle Fast Pairも利用できます。カラーはネイビー、ライトミントの2色を用意(Amazon限定カラーのブラックもあり)。製品にはS/M/Lサイズのイヤーチップが付属します。

公式ページ Jabra Elite 4 Active 

「Jabra Elite 4 Active」のスペック

  • ドライバー:φ6mmドライバー
  • コーデック:SBC/aptX
  • 再生時間:最大7時間、充電ケース併用で最大28時間
  • Bluetooth:5.2
  • 防水:IP57準拠
  • 重量:約5g (ケース込み:約47.5g)
  • 機能:アクティブノイズキャンセリング(ANC)、ヒアスルー機能
    急速充電、カスタマイズ可能なイコライザー(Jabra Sound+アプリ)、音声認識(Googleアシスタント・Amazon Alexa)、4-マイクテクノロジー(クリアな通話)、片耳モード、Spotify Tap再生、Google Fast Pair

Amazonで「Jabra Elite 4 Active」をチェックする

完全ワイヤレスイヤホンの選び方

最新の完全ワイヤレスイヤホンを選ぶのは、多様な機能や選択肢があり迷ってしまいますよね。そこで、上位モデルを中心に、選び方のポイントをわかりやすく解説します。

ドライバーをチェック

ドライバーは音質に影響する要素の一つですが、大きさだけで判断するのはNG。材質や構造も重要です。試聴できる環境があれば、実際に音を聴いて確認するのがベストです。

コーデックをチェック

対応コーデックも音質を左右します。高音質を求めるなら、LDACやaptX Adaptiveに対応したモデルを選びましょう。iPhoneユーザーはAAC、AndroidユーザーはaptX以上に対応しているか確認しましょう。

再生時間をチェック

イヤホン本体の再生時間: 長時間の使用には、イヤホン本体の再生時間が長いモデルが便利です。また、ケースを併用することで、さらに長時間の使用が可能に。ケース込みの再生時間も確認しましょう。短時間で充電できる急速充電機能も便利です。

Bluetoothバージョンをチェック

新しいバージョンであればあるほど転送速度が速くなり、遅延も少なくなります。Bluetooth 5.0以降に対応しているモデルを選び、安定した接続と省電力性能を確保しましょう。

防水をチェック

IPX4: 防滴性能は、雨や汗からイヤホンを守ります。運動時に使用する場合は、IPX7以上の防水性能があるとより安心です。

重量をチェック

イヤーピースのサイズや素材も装着感に影響します。自分に合ったイヤーピースを選ぶことが大切です。

装着感をチェック

軽すぎず重すぎず、自分の耳にフィットする重量と形状のモデルを選びましょう。装着感は長時間使用の快適さに直結します。

機能をチェック

音質や充電、通話などモデルによってさまざまな機能が搭載されています。機能の多さではなく、「自分に合う」機能かどうかを事前にチェックしましょう。

    • ノイズキャンセリング: 周囲の騒音を低減し、音楽に集中したい方におすすめです。
    • 外音取り込み: 周囲の音を取り込むことで、安全性を確保できます。
    • マルチポイント接続: 複数のデバイスと同時に接続できる機能です。

その他

  • 価格は予算に合わせて、適切な価格帯のモデルを選びましょう。
  • ブランドは 信頼できるブランドを選ぶことも大切です。
  • デザインは自分の好みに合ったデザインのモデルを選びましょう。

これらのポイントを参考に、自分にぴったりの完全ワイヤレスイヤホンを見つけて、快適な音楽ライフを楽しんでください!

他の完全ワイヤレスイヤホンと比較

他にも完全ワイヤレスイヤホンが販売されています。ぜひ比較してみてください。

究極の完全ワイヤレスはどれだ? 最新 上位モデル 比較

絶対欲しいリッチな完全ワイヤレスイヤホン まとめ

その他のおすすめ音楽製品は?

その他のおすすめ音楽製品は以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

音楽はオーディオグラスで聴け! おすすめモデル、選び方 まとめ  

最新のオーディオグラスをまとめて紹介しています。

高音質で超快適! 有名ブランドの最新ネックスピーカー まとめ

最新のネックスピーカーをまとめて紹介しています。

低価格でも高音質な極上サウンドバー 最新 ラインナップ 機種 まとめ

最新のサウンドバーをまとめて紹介しています。

高コスパで音質がいいワイヤレスヘッドホン ラインナップ モデル まとめ

最新のヘッドホンをまとめて紹介しています。