「Android One S7」スペック、Antutu、カメラ、特徴、価格、S6 比較


2019年12月19日にワイモバイルから発売されたシャープ製スマートフォン「Android One S7」のスペック、Antutuベンチマーク、カメラ性能、特徴、価格を紹介! 「Android One S6」との比較・違いも紹介します。

※2023年1月19日、「Android One S10」(京セラ製)が発売されました。

※2022年3月24日、「Android One S9」が発売されました。

※2020年12月17日、「Android One S8」(ワイモバイル・京セラ製)が発売されました。

※2019年12月19日から京セラ製「Android One S6」も発売されています。

「Android One S7」

Android One S7」はAndroid 10を搭載した5.5型のスマートフォン。厚さ8.9mmのボディにQualcomm Snapdragon 630 オクタコアプロセッサと3GBメモリを搭載。フルHD+のIGZO液晶、32GBストレージ、4,000mAhバッテリ、背面1,200万画素、前面800万画素カメラを備えるほか、

おサイフケータイ、ハイレゾ音源再生、防水防塵、耐衝撃、MIL規格、インテリジェントチャージ、Google 最新OS&セキュリティのアップデート、スマートリプライ、Google アシスタント、Google レンズ、Wi-Fiデュアルバンド、NFC、USB Type-Cにも対応している。

公式ページ 「Android One S7」
https://jp.sharp/products/android-one-s7/

公式レビュー動画 ディスプレイの見え方やボディの質感・特徴が分かる

「Android One S7」のスペック 一覧

  • ディスプレイ  約5.5インチ、解像度2,160×1,080ドットのIGZO液晶
    ※ フルHD+ / リッチカラーテクノロジーモバイル
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 630(SDM630) オクタコア 2.2GHz+1.8GHz
  • GPU Adreno 508
  • RAM(メモリ) 3GB LPDDR4X
  • ストレージ 32GB
  • 外部ストレージ microSDXC 最大512GB対応
  • バッテリー 4,000mAh
  • 充電 USB-PDの高速充電、インテリジェントチャージに対応
  • 充電時間 約175分(ACアダプタ:SB-AC20-TCPD使用時)
  • 駆動時間
    連続通話時間 3G:約2,205分/GSM:約1,100分/FDD-LTE:約2,630分
    連続待受時間 3G:約1,080時間/GSM:約960時間/AXGP:約975時間/FDD-LTE:約980時間
  • 背面カメラ 約1,200万画素 CMOS 裏面照射型
  • 前面カメラ 約800万画素 CMOS 裏面照射型
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS、NFC
  • 通信速度 (「4G」の場合) 最大通信速度(下り) 250Mbps 最大通信速度(上り) 37.5Mbps
  • インターフェース USB Type-C
  • 防水/防塵/耐衝撃 IPX5/IPX8 / IP6X/MIL規格準拠
  • OS  Android 10
  • サイズ 約70×約147×約8.9mm(突起部を除く)
  • 重量 約167g
  • カラー  ライトカッパー、シルバー、ブラック
  • 発売日  2019年 12月19日

「Android One S7」のAntutuベンチマーク

Android One S7」のAntutuベンチマークはまだ公開されていませんが、プロセッサ( Qualcomm Snapdragon 630 オクタコア)がモトローラの「moto g6 plus」と同じになるため、ベンチマークスコアもほぼ同じになることが予想されています。

moto g6 plus」のAnTuTuアプリによるベンチマークスコアは、

総合で「90342」、CPUで「40022」、GPUで「20020」、MEMで「6310」、UXで「23990」。

参考資料「Android One S6」のベンチマーク

Android One S6」のベンチマークはまだ公開されていませんが、プロセッサ(MediaTek Helio P35 MT6765 )が「UMIDIGI Power」と同じになるため、ベンチマークスコアもほぼ同じになることが予想されます。

「UMIDIGI Power」のAnTuTuアプリによるベンチマークスコアは総合で「137701」、CPUで「61435」、GPUで「31356」、UXで「35260」、MEMで「9650」。

「Android One S7」のカメラ性能

Android One S7」のカメラ性能をまとめてみました。

ProPix2で手ブレ補正も強力・AQUOS beautyでポートレートもキレイに

Android One S7」は新画質エンジン「ProPix2」を採用し、「Android One S6」よりも強力な手ブレ補正が利用できるようになっています。また、画面を見ながら美肌などメイク感覚で調整できる「AQUOS beauty」機能、背景をぼかし人物中心の撮影が可能「ポートレート」機能、適切な明るさで撮影できるオートHDRなど、ポートレート写真をキレイに撮るための機能が充実しています。

「Android One S7」のカメラ性能  まとめ

背面カメラ  12MP
前面カメラ  8MP
超広角 非対応
望遠 非対応(望遠レンズなし) ※ズームは利用可能
マクロ撮影 非対応
機能 新画質エンジン「ProPix2」、AQUOS beauty、ポートレート、オートHDR

「Android One S7」の特徴

Android One S7」の特徴を、「Android One S6」との違いをふまえてまとめてみました。

高精細で鮮やかなIGZO液晶・濡れた手でもスムーズに操作できる

Android One S7」は約5.5インチ、解像度2,160×1,080ドットのIGZO液晶を搭載。「Android One S6」と違い、「リッチカラーテクノロジーモバイル」を採用しているため、写真や動画を実物に近い色味で鮮やかに表現できるようになっています。また、IGZO液晶を採用しているため、画面に水滴がついてもスムーズに操作することが可能。優れたタッチ感度で快適に操作することもできます。

大容量4000mAhバッテリでロング駆動・USB-PDの高速充電にも対応

Android One S7」は、「Android One S6」よりも950mAh多い大容量4000mAhバッテリを搭載。駆動時間は連続通話で43.8時間(4G)、連続スタンバイで980時間(4G)となり、「Android One S6」(連続通話で26時間、連続スタンバイで630時間時間)よりも長く駆動することができます。

また、インターフェースにUSB Type-C端子を搭載。PD充電器と組み合わせることで、高速に充電することができます。そのほか、バッテリー負荷の少ないインテリジェントチャージに対応。電池の劣化を抑制し、長期間 使用できるようになっています。

おサイフケータイに対応・モバイルSuicaも使える

海外のSIMフリースマートフォンはGoogle Payに対応しているものが多いものの「モバイルSuica」が使えないのがやや不便。「Android One S7」ならGoogle Payはもちろん、「モバイルSuica」にも対応し、キャッシュレスでの買い物や自動改札機などでも使えます。

使える電子マネーはau WALLET(auウォレット) · nanaco(ナナコ) · 楽天Edy(エディ) · WAON(ワオン) · LINE Pay、QUOカードPay · ‎iD(アイディー) · ‎Pasmo(パスモ) · ‎Suica(スイカ)など。ポイントや還元セールを利用することで、お買い得に買い物ができます。

防水防塵で雨の日も安心・耐衝撃&MIL規格で落下にも耐えられる

Android One S7」は、「Android One S6」と同じように IPX5/IPX8の防水と IP6Xの防塵に対応。本体が水に濡れても故障することなく使用できます。また、落下などのMIL規格テスト19項目をクリア。金属バスタブ構造のアルミボディ耐衝撃性で、鞄やポケットから落としても故障することなく使用できます。

ピュアなAndroid 10 OSを採用・Google サービスも充実

Android One S7」はカスタマイズされていないピュアなAndroid 10 OSを採用。Googleによって最新のOS・セキュリティにアップデートされるようになっています。また、音声アシスタントの「Google アシスタント」、カメラに写したものをそのまま検索できる「Google レンズ」、通知から直接、YouTube や Google マップ を開くことができる「スマートリプライ」機能などが購入時からすぐに利用できるようになっています。

「Android One S7」と「Android One S6」のスペックを比較

Android One S7」と「Android One S6」のスペックを比較してまとめてみました。

ディスプレイの違い

Android One S7」 約5.5インチ、解像度2,160×1,080ドットのIGZO液晶
※ フルHD+ / リッチカラーテクノロジーモバイル

Android One S6」 5.84インチ、解像度2280×1080ドットのTFT液晶
※FHD+ / ウェットタッチ / グローブタッチ

プロセッサの違い

Android One S7」  Qualcomm Snapdragon 630(SDM630) オクタコア 2.2GHz+1.8GHz

Android One S6」 MediaTek Helio P35 MT6765 オクタコア 2.3GHz+1.8GHz

GPUの違い

Android One S7」  Adreno 508

Android One S6」 PowerVR GE8320

RAM(メモリ)の違い

Android One S7」    3GB

Android One S6」 3GB

ストレージの違い

Android One S7」    32GB microSDXC 最大512GB対応

Android One S6」 32GB microSDXC 最大512GB

バッテリーの違い

Android One S7」 4,000mAh 連続通話で43.8時間(4G)、連続スタンバイで980時間(4G)

Android One S6」 3,050mAh 連続通話で26時間(4G)、連続スタンバイで630時間時間(4G)

カメラの違い

Android One S7」 背面12MP、前面8MP

Android One S6」   背面16M+8MP、前面8MP

ワイヤレス通信の違い

Android One S7」 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS、NFC

Android One S6」   W-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GH/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS、NFC ( FeliCa )

インターフェースの違い

Android One S7 USB Type-C

Android One S6USB Type-C

防水防塵・耐久性の違い

Android One S7」 IP68の防水防塵、耐衝撃、MIL規格準拠

Android One S6」 IP68の防水防塵、耐衝撃、MIL規格準拠

OSの違い

Android One S7」  Android 10

Android One S6」     Android 10

サイズ・重量・カラーの違い

Android One S7」 サイズ 約70×約147×約8.9mm(突起部を除く)、重量 約167g、 カラー ライトカッパー、シルバー、ブラック

Android One S6」    サイズ 約73(W)×約153(H)×約8.9(D)㎜、 重量 約151g、 カラー ラベンダーブルー / ホワイト / ブラック

「Android One S7」のメリット・デメリット

Android One S7」のメリット・デメリットを、「Android One S6」との違いをふまえてまとめてみました。

メリット

「Android One S6」と違い、色鮮やかで省電力性に優れるIGZO液晶を採用している

「Android One S6」よりもバッテリ容量が950mAh多く、駆動時間も長い

「Android One S6」と違い、バッテリー負荷の少ないインテリジェントチャージに対応し、電池の劣化を抑制できる

「Android One S6」と違い、新画質エンジン「ProPix2」による強力な手ブレ補正機能が利用できる

デメリット

「Android One S6」よりも0.34インチ液晶が小さい

「Android One S6」と違い、グローブタッチに対応していない(※濡れた手で操作可能)

デュアルカメラの「Android One S6」と違い、シングルカメラになっており、しかも画素数も劣っている

「Android One S6」よりも本体が16g重い

「Android One S7」の価格は?

Android One S7」は、

Amazonで4,690 円(※ワイモバイル契約必須)、

楽天市場で 21,780円、

ヤフーショッピングで13,980円 (税込・中古)

ワイモバイルで月額2,518円(※音声SIM契約必須)

で販売されています。

Amazonで「Android One S7」をチェックする

楽天市場で「Android One S7」をチェックする

ヤフーショッピングで「Android One S7」をチェックする

ワイモバイル公式サイトで「Android One S7」をチェックする

 

 

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リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「Android One S10」(Android 13)

★「Libero 5G III

★「AQUOS wish2

★「Xperia Ace III

NOKIA 5.3

moto g8

UMIDIGI A7 Pro

moto g8 power lite

AQUOS sense 3

Redmi Note 9S

TCL 10 Lite

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「Cosmo Communicator」スペック、特徴、価格、Gemini PDA 比較


Planet Computers製のキーボード一体型 Androidデバイス「PLANET Cosmo Communicator」(10-101-JPN-J)のスペック、特徴、価格を紹介! 「Gemini PDA」との比較・違いやお得なセール&クーポン情報も合わせて掲載しています。

※Amazon、楽天市場、ヤフーショッピングに入荷。12月21日からビックカメラなどの家電量販店や専門店でも発売を開始しています。

「Cosmo Communicator」の概要

Cosmo Communicator」(10-101-JPN-J)はAndroid 9.0を搭載した5.99型の物理キーボード一体型デバイス。重さ約326gの小型ボディにMediatek Helio P70 オクタコア プロセッサと6GBメモリを搭載。メインとなる18:9のフルスクリーン液晶、裏側の天板にある2インチの有機EL液晶、128 GBストレージ、4220mAhバッテリ、背面24MPカメラ、前面5MPカメラを備えるほか、スマートスピーカー(起動ボタンあり)、NFC(GooglePay)、急速充電、USB Type-C、バックライト付きキーボードによる入力、Wi-Fiデュアルバンドにも対応している。

インディゴ 公式ページ
https://www.indiegogo.com/projects/cosmo-communicator#/

公式レビュー動画 ディスプレイの見え方やボディの質感・操作・アプリ・キーボードの様子が分かる

「PLANET Cosmo Communicator」(10-101-JPN-J) スペック 一覧

  • モデル 日本版 10-101-JPN-J
  • メイン ディスプレイ 5.99インチ、解像度2160×1080 pxの液晶
    ※18:9 / FHD + / 403 ppi / マルチタッチ / 保護傷防止ガラス
  • 外部ディスプレイ(裏側の天板) 2インチ、解像度570 x 240 pxのAMOLED液晶
    ※300 ppi / マルチタッチ / 保護傷防止ガラス
  • プロセッサ Mediatek Helio P70 オクタコア Up to 2.1GHz
    ※4x Cortex A73 @2.0GHz , 4x Cortex A53 @2.0GHz
  • GPU ARM Mali-G72 MP3 800MHz
  • APU デュアルコアモバイルAIプロセッサ
  • RAM(メモリ) 6 GB
  • ストレージ 128 GB
  • 外部ストレージ microSD
  • バッテリー 4220mAh
  • 充電 MediaTek独自の「PumpExpress」規格による急速充電に対応
    ※USB Power Delivery(USB PD)による急速充電には非対応
  • 背面カメラ 24MP  LEDライト付き
  • 前面カメラ 5MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(A-GPS)、NFC(GooglePay)
    ※海外モデルはBluetooth 4.2
  • インターフェース  USB Type C x2 (OTGサポート)、HDMI(アダプターケーブル経由)
  • スピーカー スマートスピーカー搭載・音声アシスタント用のボタンあり
  • マイク あり
  • センサー センサー加速度計、コンパス、光センサー、ジャイロ、磁気センサー
  • キーボード かな刻印付きの日本語配列・5段階調光のバックライト付き
    ※海外モデルは米国英語(US)配列
  • OS Android 9 OS(Pie)、Linux OS互換 ※Sailfish OSやDebianなどのLinux OSをサポート
  • サイズ 171.4(幅)×17.3(高さ)×79.3(奥行)mm
  • 重量 約326g
  • カラー スペースグレイメタル、ゴールドメッキ(限定版)
  • SIMカード Nano SIM(デュアルSIM) ※eSIMを内蔵
  • 対応バンド 日本モデル
    FD-LTE:Band 1/2/3/4/5/7/8/11/18/19/26/28/71
    TD-LTE:Band 41
    W-CDMA:Band 1/2/5/8
    GSM:850/900/1800/1900MHz帯

「Cosmo Communicator」の特徴

Cosmo Communicator」の特徴を、「Gemini PDA」との違いをふまえてまとめてみました。

18:9 のFHD +液晶でOffice文書作成が快適・タッチ操作にも対応

Cosmo Communicator」は、Gemini PDA」と同じ大きさの5.99インチ、解像度2160×1080 pxのFHD +液晶を搭載。アスペクト比18:9、ピクセル密度403 ppiの色鮮やかでワイドな映像が楽しめるようになっています。また、Android OS搭載でWordやExcelなどのOfficeアプリも無料で使用可能マルチタッチ対応でマウスなしでもスムーズに操作することができます。

2インチの外部ディスプレイを搭載・カメラや電話などの操作も直接できる

Cosmo Communicator」は、天板の裏に2インチの外部ディスプレイを搭載。ピクセル密度300 ppi有機EL液晶で、電源ONで瞬時に表示されるようになっています。また、液晶には時計の時刻表示のほかにカメラの起動ボタンや電話、動画撮影の開始ボタンなども表示。タッチ操作でさまざまな機能を起動できるようになっています。

高精細な24MPカメラを搭載・前面5MPカメラでチャットも快適

Cosmo Communicator」は、背面に24MP(2400万画素)カメラを搭載。5MPの「Gemini PDA」よりも高精細な写真が撮影できるほか、LEDフラッシュで暗い場所でも撮影できます。また、前面に5MP(5百万画素)フロントカメラを搭載。チャットやSkype、Web会議などもクリアな映像で楽しめるようになっています。

一体型のバックライトキーボードを搭載・便利なショートカットキーも使える

Cosmo Communicator」は、「Gemini PDA」と同じように本体にバックライトキーボードを搭載。5段階の調光が利用でき、薄暗い場所でも快適にタイピングできるようになっています。また、キーボードには便利なショートカットキーも搭載。画面の明るさや拡大・縮小、タスクの起動、動画&音楽の再生コントロールなどが瞬時に行えるようになっています。

大容量4220mAhバッテリ・USB Type-Cで高速充電も

Cosmo Communicator」は、「Gemini PDA」と同じように大容量4220mAhバッテリを搭載。一日充電なしでフル活用することができます。また、インターフェースにUSB Type-C端子を2つ搭載。MediaTek独自の「PumpExpress」規格による急速充電も利用でき、短時間で充電を完了できるようになっています。

SIMフリーで4G LET通信が可能・eSIMも利用できる

Cosmo Communicator」は、「Gemini PDA」と同じようにSIMスロットを搭載し、単体で4G LET通信・3G通信を利用することができます。また、格安SIMと組み合わせることで通信費を大幅に下げることも可能です。そのほか、eSIMにも対応し、物理的なSIMカードを必要とせずに通信することもできます(※eSIM事業者との契約が必要)。

「Cosmo Communicator」と「Gemini PDA」のスペックを比較

Cosmo Communicator」と「Gemini PDA」のスペックを比較してまとめてみました。

ディスプレイの違い

Cosmo Communicator」 5.99インチ、解像度2160×1080 pxの液晶
※18:9 / FHD + / 403 ppi / マルチタッチ / 保護傷防止ガラス

Gemini PDA」 5.99インチ、解像度2880×1080のタッチ液晶
※403ppi / マルチタッチ対応

プロセッサの違い

Cosmo Communicator Mediatek Helio P70 オクタコア Up to 2.1GHz

Gemini PDA」 Mediatek MT6797X Helio X27 デカコア 2.0GHz

GPUの違い

Cosmo CommunicatorARM Mali-G72 MP3 800MHz

Gemini PDA」  Mali-T880 MP4

RAM(メモリ)の違い

Cosmo Communicator」  6 GB

Gemini PDA」 4GB LPDDR3

ストレージの違い

Cosmo Communicator128 GB

Gemini PDA」 64GB eMMC

バッテリーの違い

Cosmo Communicator」  4220mAh

Gemini PDA」 4220mAh

カメラの違い

Cosmo Communicator」  背面 24MP + 前面 5MP

Gemini PDA」 背面 5MP

ワイヤレス通信の違い

Cosmo CommunicatorWi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(A-GPS)、NFC(GooglePay)

Gemini PDA」 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.1

インターフェースの違い

Cosmo CommunicatorUSB Type C x2 (OTGサポート)、HDMI(アダプターケーブル経由)

Gemini PDA」 1×micro SIM(eSIM互換)スロット、1×micro SDカードスロット、1×アウトカメラ(オプション)、2×USB Type-C (OTG対応)、1×3.5mmヘッドホンジャック

OSの違い

Cosmo CommunicatorAndroid 9 OS(Pie)、Linux OS互換

Gemini PDA」 Android/Linux(デュアルブート) ※Android 8.1 にアップグレード可能

サイズ・重量・カラーの違い

Cosmo Communicatorサイズ 171.4(幅)×17.3(高さ)×79.3(奥行)mm、重量 約326g、 カラー スペースグレイメタル、ゴールドメッキ(限定版)

Gemini PDA」 サイズ W171.4mm x D79.3mm x H15.1mm、重量 約310g、 カラー ブラック

「Cosmo Communicator」のメリット・デメリット

Cosmo Communicator」のメリット・デメリットを、「Gemini PDA」との違いをふまえてまとめてみました。

<メリット>

「Gemini PDA」と違い、メインディスプレイの他に外部ディスプレイ(天板の裏)も備えている

「Gemini PDA」よりもプロセッサの性能が高く、高速に動作する

「Gemini PDA」よりもメモリ容量が2GB分多い

「Gemini PDA」よりもストレージ容量が64GB分多い

5MPの「Gemini PDA」と違い 24MP のカメラで、より高精細な写真が撮影できる

Bluetooth 4.1の「Gemini PDA」と違い、Bluetooth 5.0を採用している

「Gemini PDA」と違い、NFC(GooglePay)に対応している

「Gemini PDA」よりもOS(Android 9)のバージョンが新しい

<デメリット>

「Gemini PDA」よりも液晶の解像度が劣る

「Gemini PDA」よりも本体が2.2mm厚い

「Gemini PDA」よりも本体が16g重い

「Cosmo Communicator」の価格は?

Cosmo Communicator」(10-101-JPN-J)は、

Amazonで122,690円 (配送料 1,000円 / 日本モデル)、

楽天市場で96,800円 (税込/ 日本モデル)、

で販売されています。

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楽天市場で「Cosmo Communicator」をチェックする

ヤフーショッピングで「Cosmo Communicator」をチェックする

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ASRock「4X4 BOX」ベアボーンPC のスペック、ベンチマーク、価格


2019年12月にASRockから発売されたベアボーンPC「4X4 BOX」のスペック、ベンチマーク、価格を紹介します。

※2024年4月19日、「DESKMEET X600」が発売されました。

※2022年6月24日、ベアボーンPC「ASRock DeskMeet B660/X300」が発売されました。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

ASRock「4X4 BOX」

ASRock「4X4 BOX」はAMD Ryzenプロセッサを採用したベアボーンPC。小型サイズのボディにAMD Ryzen R1606G /  V1605B プロセッサとAMD Radeon Vega グラフィックスを搭載。

最大32GBまでのDDR4 メモリ スロット、 M.2 SSD (2242 / 2260)ストレージ ベイ、ドライブベイ(2.5インチ)×1、USB 3.1ポート、USB 2.0ポート、DisplayPortを備えるほか、ギガビット有線LAN、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2、VESAマウントにも対応している。

公式ページ
https://www.asrockind.com/overview.jp.asp?Model=4X4%20BOX-V1000M

ASRock「4X4 BOX」のスペック

  • モデル 4X4 BOX-R1000M/JP・4X4 BOX-V1000M/JP
  • プロセッサ
    AMD Ryzen R1606G 2.6GHz (4X4 BOX-R1000M/JP)
    AMD Ryzen V1605B 2GHz (4X4 BOX-V1000M/JP)
  • GPU
    AMD Radeon Vega 3 Graphics  (4X4 BOX-R1000M/JP)
    AMD Radeon RX Vega 8  (4X4 BOX-V1000M/JP)
  • メモリスロット 2 x DDR4 SO-DIMM 2400MHz, 最大32GB
  • 対応ストレージ M.2(2242 / 2260)×1
    ※NVMe / SATAの両方に対応。ドライブベイは2.5インチ×1基。
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 4.2
  • 有線LAN通信 ギガビット有線LANに対応
  • 前面インターフェース USB 3.1×1、USB 2.0 ×2
  • 背面インターフェース USB 3.1 ×2、HDMI x 1、DisplayPort x 2、イーサネット x 2
  • 対応OS   Windows 10
  • サイズ 110.0 x 118.5 x 67.3mm (W x D x H)
  • 重量 700g
  • 発売日  2019年 12月 中旬

ASRock「4X4 BOX」のベンチマーク

ASRock「4X4 BOX」のベンチマークスコアを紹介します。

4X4 BOX-R1000M/JP

<CPU>  AMD Ryzen R1606G

Passmarkによるベンチマークスコアは「4317」(CPU)。

<GPU>  AMD Radeon Vega 3 Graphics

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080]  によるグラフィックスコアは「1260」。

4X4 BOX-V1000M/JP

<CPU> AMD Ryzen V1605B

Passmarkによるベンチマークスコアは「7125」(CPU)。

<GPU> AMD Radeon RX Vega 8

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080]  によるグラフィックスコアは「2319」。

ASRock「4X4 BOX」の価格は?

ASRock「4X4 BOX-R1000M/JP」は、

楽天市場で34,181円〜 (税込)、

ヤフーショッピングで34,181円〜で販売されています。

また、ASRock「4X4 BOX-V1000M/JP」は、

楽天市場で47,670円〜 (税込)、

ヤフーショッピングで46,633円〜 (税込)、

で販売されています。

Amazonで「ASRock 4X4 BOX」をチェックする

楽天市場で「4X4 BOX」をチェックする

ヤフーショッピングで「ASRock4X4 BOX」をチェックする

 

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他のベアボーンPCと比較

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「DESKMEET X600」(ベアボーン・Ryzen 8000/7000)

★「MINISFORUM AR900i」(マザーボード・Core i9-13900HX)

★「ASRock DeskMeet B660/X300」(ベアボーンPC)

★ASUS「Mini PC PB50」(ベアボーン)

★ASUS「Mini PC PN60」(完成品・ベアボーン)

★インテル「BXNUC10I3FNK

★「LIVA Z Plus

★インテル「NUC5CPYH

★「Beelink GT-R

その他のおすすめミニPCは?

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「Android One S6」スペック、ベンチマーク、特徴、価格 S6 比較


ワイモバイルから発売される京セラ製のスマートフォン「Android One S6」のスペック、ベンチマーク、特徴、価格を紹介! 「Android One S5」との違いやお得なセール&キャンペーン情報も合わせて掲載しています。

※2020年12月17日、「Android One S8」(ワイモバイル・京セラ製)が発売されました。

「Android One S6」

Android One S6」はAndroid 9.0を搭載した5.84型のスマートフォン。厚さ8.9mmのボディにMediaTek Helio P35 MT6765 オクタコア プロセッサと3GBメモリを搭載。

フルHD+のTFT液晶、32GBストレージ、3,050mAhバッテリー、背面16MP+8MPのデュアルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ(NFC ・ FeliCa )、指紋認証、IPX5/IPX8の防水性能、IP6Xの防じん性能、ウェットタッチ、グローブタッチ、超広角135度の撮影(カメラ)、Googleレンズ、「クイックSNS」、「ダイレクトSNS」、USB Type-CBluetooth 5.0、赤外線によるデータ移行にも対応している。

公式ページ 「Android One S6」
https://www.ymobile.jp/lineup/androidone-s6/

式レビュー動画 ディスプレイの見え方やボディの質感・特徴が分かる

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「Android One S6」 スペック 一覧

  • ディスプレイ 5.84インチ、解像度2280×1080ドットのTFT液晶
    ※FHD+ / ウェットタッチ / グローブタッチ
  • プロセッサ MediaTek Helio P35 MT6765 オクタコア 2.3GHz+1.8GHz
  • GPU PowerVR GE8320
  • RAM(メモリ) 3GB
  • ストレージ 32GB
  • 外部ストレージ microSDXC 最大512GB
  • バッテリー 3,050mAh
  • 駆動時間
    連続通話時間※5 約1,470分(3G)/ 約1,560分(4G)/ 約870分(GSM)
    連続待受時間※6 約650時間(3G)/ 約630時間(4G)/ 約610時間(4G LTE™)/約680時間(GSM)
  • 背面カメラ 約1,600万画素+約800万画素
    16MP=メインカメラ
    8MP=超広角135度
  • 前面カメラ 約800万画素
  • カメラの機能・特徴 手振れ補正、背景ぼかし、Googleレンズ
  • ワイヤレス通信 W-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GH/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS、NFC ( FeliCa )
  • インターフェース USB Type-C
  • 防水防塵  防水(IPX5 /IPX8)/ 防塵(IP6X)
  • 耐久性 耐衝撃(MIL規格準拠)
  • OS Android 10
  • サイズ 約73(W)×約153(H)×約8.9(D)㎜
  • 重量  約151g  ※電池パックを含む
  • カラー ラベンダーブルー / ホワイト / ブラック
  • OSのアップグレード 常に最新のOSにアップグレード(発売から24か月間に最低1回以上のアップデートを実施)
  • セキュリティのアップデート 発売から3年間にわたって毎月実施 / セキュリティスキャンは自動で毎日実施
  • 発売日 2019年12月19日

「Android One S6」のベンチマーク

Android One S6」のベンチマークはまだ公開されていませんが、プロセッサ(MediaTek Helio P35 MT6765 )が「UMIDIGI Power」と同じになるため、ベンチマークスコアもほぼ同じになることが予想されます。

UMIDIGI Power」のAnTuTuアプリによるベンチマークスコアは総合で「137701」、CPUで「61435」、GPUで「31356」、UXで「35260」、MEMで「9650」。

※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。

参考資料「Android One S5」のベンチマーク

「Android One S5」のベンチマークスコアはまだ公開されていませんが、プロセッサ(Qualcomm Snapdragon 450 )が「Xiaomi Redmi 5」と同じになるため、ベンチマークスコアもほぼ同じになると予想されます。

Xiaomi Redmi 5」のAnTuTuアプリによるベンチマークスコアは、

総合で「67893」、CPUで「33347」、GPUで「12003」、MEMで「18498」、UXで「4045」。

参考資料「Android One S7」のベンチマーク

Android One S7」のベンチマークはまだ公開されていませんが、プロセッサ( Qualcomm Snapdragon 630 オクタコア)がモトローラの「moto g6 plus」と同じになるため、ベンチマークスコアもほぼ同じになることが予想されています。

「Android One S6」の特徴

Android One S6」の特徴を、「Android One S5」との違いをふまえてまとめてみました。

デュアルカメラで超広角撮影もラクラク・手ブレ補正

Android One S6」は背面に約1,600万画素+約800万画素デュアルカメラを搭載。背面1,200万画素のシングルカメラだった「Android One S5」と違い、AIを使って背景をぼかした写真も簡単に撮影できます。また、135°の超広角撮影で風景などもダイナミックな画角で撮影することが可能。手ブレ補正にも対応しているため、動きの激しい被写体でもブレずに撮影できます。

IP68の防水防塵&耐衝撃・ウェットタッチ&グローブタッチにも対応

Android One S6」は、「Android One S5」と同じく、急な雨や水回りでも使用できるIP68の防水防塵に対応。耐衝撃性(MIL)も備えているので本体を落下させても故障することがありません。また、画面や手が濡れた状態でも使えるウェットタッチに対応。手袋をしたままでも使えるグローブタッチにも対応しています。

NFC対応でおサイフケータイが使える・Bluetooth 5.0にも対応

Android One S6」は、「Android One S5」と同じく、「おサイフケータイ」に対応。電子マネーを利用してキャッシュレスでお買い物ができるようになっています。また、高速で途切れづらい通信が可能なWi-Fiデュアルバンドに対応。Bluetooth 5.0にも対応しているため、ワイヤレスヘッドホンやイヤホンなども快適に使用できます。

Helio P35 & 3GBメモリ&ピュアAndroid 10 OS でヌルサク動作!

Android One S6」はMediaTek Helio P35 MT6765 オクタコアプロセッサを搭載し、Antutu ベンチマーク総合約13万ほど。Snapdragon 450を搭載した「Android One S5」よりも高速に動作します。また、大容量3GBメモリを搭載。カスタマイズされていないピュアなAndroid 10 OSを採用しているため、通常のスマートフォンよりもヌルヌル、サクサクと動作します。

最新OS・セキュリティにアップデート&Google レンズも使える

Android One S6」は、「Android One S5」と同じく、Googleによって常に最新のOSにアップグレードされます(※発売から24か月間に最低1回以上のアップデートを実施)。また、セキュリティのアップデートは発売から3年間にわたって毎月実施(※セキュリティスキャンは自動で毎日実施)されるので、ウイルスに感染することなく安心して使用できます。

また、 Google アシスタントや Google マップ、 Google カレンダー、 Gmail、 YouTube などもスムーズに動作。カメラを向けるだけで対象物を検索できるGoogle レンズも利用できます。

「Android One S6」と「Android One S5」のスペックを比較

Android One S6」と「Android One S5」のスペックを比較してまとめてみました。

ディスプレイの違い

Android One S6」 5.84インチ、解像度2280×1080ドットのTFT液晶
※FHD+

Android One S5」  5.5インチ、解像度2,160×1,080のIGZO液晶

プロセッサの違い

Android One S6MediaTek Helio P35 MT6765 オクタコア 2.3GHz+1.8GHz

Android One S5」 Qualcomm Snapdragon 450 SDM450 オクタコア1.8GHz

GPUの違い

Android One S6PowerVR GE8320

Android One S5」 Adreno 506

RAM(メモリ)の違い

Android One S6」 3GB

Android One S5」 3GB

ストレージの違い

Android One S6」 32GB microSDXC 最大512GB

Android One S5」 32GB  microSDXC 最大512GB

バッテリーの違い

Android One S6」 3,050mAh 連続通話で約1,560分(4G) 連続待受で約630時間(4G)

Android One S5」 2,700mAh 連続通話で約1960分(4G) 連続待受で約650時間(4G)

カメラの違い

Android One S6」  背面  約1,600万画素+約800万画素、 前面 約800万画素

Android One S5」 背面1,200万画素、前面800万画素

ワイヤレス通信の違い

Android One S6」 W-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GH/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS、NFC ( FeliCa )

Android One S5」 WiFi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2

インターフェースの違い

Android One S6」 USB Type-C

Android One S5」  USB Type-C

防水防塵・耐久性の違い

Android One S6」 防水(IPX5 /IPX8)/ 防塵(IP6X) 耐衝撃(MIL規格準拠)

Android One S5」 防水(IPX5 /IPX8)/ 防塵(IP6X) 耐衝撃(MIL規格準拠)

「Android One S6」と「Android One S5」の違い・変更点 まとめ

Android One S6」と「Android One S5」の違い・変更点をまとめてみました。

メリット

「Android One S5」の液晶よりも0.34インチ大きく、解像度もわずかに高い

「Android One S5」のプロセッサよりも性能が高い

「Android One S5」よりもバッテリ容量が350mAh分多い

シングルカメラの「Android One S5」と違い、デュアルカメラを採用している

Android9.0の「Android One S5」と違い、最新のAndroid 10 OSを採用している

デメリット

「Android One S5」と違い、IGZO液晶を採用していない

「Android One S5」よりもバッテリ駆動時間が短い

「Android One S5」よりも本体が0.8mm厚い

「Android One S5」よりも本体が2g重い

「Android One S6」の価格は?

Android One S6」は

Amazonで17,992 円(※ワイモバイル契約必須)、

楽天市場で36,000円 (税込・送料無料・新品)、

ワイモバイルで3万6000円(税込)、

で販売されています。

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ワイモバイル公式サイトで「Android One S6」をチェックする

[amazonjs asin=”B082L2XTLJ” locale=”JP” title=”【ワイモバイル】Y!mobile 京セラ S6 ラベンダーブルー (5.8インチ / 32GB / RAM3GB / 3,050mAh) ※回線契約後発送”]

「Android One S7」の価格は?

Android One S7」は、

Amazonで21,600 円(※ワイモバイル契約必須)、

楽天市場で21,780円〜 (税込・中古品)、

ワイモバイルで3万9600円(税込)、

で販売されています。

Amazonで「Android One S7」をチェックする

楽天市場で「Android One S7」をチェックする

ヤフーショッピングで「Android One S7」をチェックする

ワイモバイル公式サイトで「Android One S7」をチェックする

[amazonjs asin=”B082L2QWQ7″ locale=”JP” title=”【ワイモバイル】Y!mobile SHARP S7 ブラック Y!mobile(ワイモバイル / 5.5インチ / 32GB / RAM3GB / 4,000mAh) ※回線契約後発送”]

他のスマートフォンと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

Xperia 8 Lite

Galaxy A41

OPPO Reno3 A

AQUOS sense4

moto g PRO

Galaxy A51 5G

Xperia 10 II

HUAWEI P40 lite 5G

★「Android One S8」(京セラ)

Android One S7」(シャープ)

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「CHUWI UBook Pro」スペック、ベンチマーク、Surface Go 比較


2019年10月に発売されたタブレットPC「CHUWI UBook Pro」のスペック、ベンチマーク、特徴、価格を紹介! 「Surface Go」 との比較・違いやお得なセール&クーポン情報も合わせて掲載しています。

※2020年8月 上位版「Chuwi UBook X」が発売されました。

「CHUWI UBook Pro」

CHUWI UBook Pro」はWindows10を搭載した12.3型のタブレットPC。重さ780gのボディにIntel Core m3-8100Y/Celeron N4100 プロセッサと8GBメモリを搭載。3:2のフルHD画質のIPS液晶、256GB SSDストレージ、 7〜8 時間 駆動する37Whバッテリー、背面500万画素カメラ、前面200万画素カメラ、U字型キックスタンド、バックライトキーボードを備えるほか、

筆圧4096段階のスタイラスペンによる手書き入力、冷却システム、USB Type-C(PD充電)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth4.2(5.0)にも対応している。

公式ページ 「CHUWI UBook Pro」
https://promotion.chuwi.com/chuwi-ubook-pro-jp/

公式レビュー動画 ディスプレイの見え方やボディの質感・操作・キーボードの様子・特徴が分かる

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「CHUWI UBook Pro」のスペック 一覧

  • ディスプレイ 12.3インチ、解像度1920 x 1080 px のIPS液晶
    ※ フルHD / 3:2 / full-laminated / 10点マルチタッチ / 筆圧2048段階スタイラスペン 対応
  • プロセッサ
    Amber Lake Y世代の Intel Core m3-8100Y Up to 3.4 GHz
    Gemini Lake世代のIntel Celeron N4100 Quad Core Up to 2.4GHz
  • GPU
    (Core m3-8100Y ) Intel UHD Graphics 615,900MHz
    (Celeron N4100) Intel UHD Graphics 600
  • RAM(メモリ)
    (Core m3-8100Y ) 8GB DDR4
    (Celeron N4100) 8GB DDR3
  • ストレージ 256GB SSD (SATA)
  • 外部ストレージ microSDカードで最大128GBまで拡張可能
  • バッテリー 37Wh (5000mAh)
  • バッテリー駆動時間 7〜8 時間
  • 背面カメラ 500万画素
  • 前面カメラ 200万画素
  • ワイヤレス通信
    (Core m3-8100Y )  WIFI 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2
    (Celeron N4100)   WIFI 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB Type-Cx1、USB Type-A x2、micro HDMI、microSDカードスロット、3.5mmヘッドフォンジャック、DCポート
  • OS Windows 10 Home 64bit
  • サイズ 292.2 x 207.9 x 9.9 mm
  • 重量 780g (タブレット本体)
  • 発売日  2019年10月8日
  • Indiegogoサイト  https://www.indiegogo.com/projects/ubook-pro-typing-drawing-unleash-your-creativity#/

「CHUWI UBook Pro」のベンチマーク

Core M3モデル

<CPU> Amber Lake Y世代の Intel Core m3-8100Y Up to 3.4 GHz

Passmarkによるベンチマークスコアは「3709」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「3707」、マルチコアで「6098」。

<GPU>  Intel UHD Graphics 615,900MHz

Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィック性能は「720」。

Celeron N4100モデル

<CPU> Gemini Lake世代のIntel Celeron N4100 Quad Core Up to 2.4GHz

Passmarkによるベンチマークスコアは「2257」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「383」、マルチコアで「1187」。

<GPU>  Intel UHD Graphics 600

Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィック性能は「391」。

 「Surface Go」のベンチマークと比較

参考資料として 「Surface Go」のベンチマークを紹介します。

<CPU> Intel Pentium Gold 4415Y デュアルコア

Passmarkによるベンチマークスコアは「2229」(CPU)。

Geekbench によるベンチマークのスコアはシングルコアで「374」、マルチコアで「895」。

<GPU> Intel HD Graphics 615

Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィック性能は「664」。

「CHUWI UBook Pro」の特徴

CHUWI UBook Pro」の特徴を、「Surface Go」との違いをふまえてまとめてみました。

12.3インチのフルHD IPS液晶を採用・アスペクト比3:2で作業も快適

CHUWI UBook Pro」は、「Surface Go」よりも2.3インチ大きい 12.3インチのIPS液晶を搭載。解像度はフルHD画質の1920 x 1080 ドット となり、視野角の広い色鮮やかな映像が楽しめるようになっています。また、「Surface Go」と同じアスペクト比3:2を採用。通常のノートPCよりもOfficeアプリでの文書作成や電子書籍などが見やすく表示されるようになっています。

筆圧 4096段階の手書き入力に対応・2㎜ペン先で本格イラスト制作も可能

CHUWI UBook Pro」は、「Surface Go」と同じく筆圧 4096段階の手書き入力に対応。別売のスタイラスペン「HiPen H5」は2㎜のペン先で、正確かつ遅延のない入力が可能になっています。※製品発表時は筆圧2048段階に対応と報道されていましたが、クラウドファンディングで目標額を超えたことで最新スタイラスペン「HiPen H5」が採用され、筆圧 4096段階にアップグレードされました。別売になりますが、セット製品も販売されるようです。

145度まで角度調整できるU字型キックスタンドを搭載・バックライトキーボードも用意

CHUWI UBook Pro」は、スタンドなしで立てかけられるU字型キックスタンドを搭載。145度まで好きな角度に調整することができます(※「Surface Go」は無段階に調整可能)。また、オプションで専用のバックライトキーボードも用意。薄暗い場所でも快適にタイピングできるほか、タッチパッド搭載でマウスなしでもスムーズに操作できるようになっています。

大容量256GBストレージを搭載・インターフェースも充実

CHUWI UBook Pro」は大容量256GBストレージを搭載。128GBストレージモデルの「Surface Go」よりも128GB分多い容量で、大量のデータも余裕を持って保存できます。また、microSDカードで最大128GBまで拡張可能。インターフェースには「Surface Go」にはない、USB Type-A x2 や micro HDMI 端子 も搭載されています。

Core m3-8100Yプロセッサと8GB メモリで高速動作

CHUWI UBook Pro」(Core m3モデル)はAmber Lake Y世代の Intel Core m3-8100Y プロセッサを搭載。Passmarkベンチマークスコアは「3709」となり、「2229」だった「Surface Go」よりも高速に動作することが分かります。また、大容量8GBメモリを搭載。複数のアプリを同時に起動させてもスムーズに動作します。

「CHUWI UBook Pro」と「Surface Go」のスペックを比較

CHUWI UBook Pro」と「Surface Go」のスペックを比較してまとめてみました。

ディスプレイの違い

CHUWI UBook Pro」 12.3インチ、解像度1920 x 1080 px のIPS液晶
※ フルHD / 3:2 / full-laminated / 10点マルチタッチ /

Surface Go10.0インチ、解像度1800×1200ドットの液晶(PixelSense / アスペクト比3:2 / 10点マルチタッチ)

スタイラス・手書き入力の違い

CHUWI UBook Pro」  筆圧 4096段階のスタイラスペン「HiPen H5」(別売)に対応

Surface Go4096段階の筆圧感知に対応した「Surface ペン」(別売)に対応

プロセッサの違い

CHUWI UBook Pro Amber Lake Y世代の Intel Core m3-8100Y Up to 3.4 GHz
Gemini Lake世代のIntel Celeron N4100 Quad Core Up to 2.4GHz

Surface GoIntel Pentium Gold 4415Y デュアルコア 1.60 GHz

GPUの違い

CHUWI UBook Pro」 (Core m3-8100Y ) Intel UHD Graphics 615,900MHz
(Celeron N4100) Intel UHD Graphics 600

Surface Go」 Intel HD Graphics 615

メモリの違い

CHUWI UBook Pro」 (Core m3-8100Y ) 8GB DDR4
(Celeron N4100) 8GB DDR3

Surface Go」は 4GB or 8GB

ストレージの違い

CHUWI UBook Pro256GB SSD (SATA)

Surface Go64GB eMMC or 128GB SSD

バッテリーの違い

CHUWI UBook Pro37Wh (5000mAh) 駆動時間 7〜8 時間

Surface Go3411mAh 駆動時間は通常使用時で 9時間

ワイヤレス通信の違い

CHUWI UBook Pro」 (Core m3-8100Y )  WIFI 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2
(Celeron N4100)   WIFI 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0

Surface Go」 WiFi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.1

インターフェースの違い

CHUWI UBook Pro」 USB Type-Cx1、USB Type-A x2、micro HDMI、microSDカードスロット、3.5mmヘッドフォンジャック、DCポート

Surface Go」 USB Type-C(充電/ディスプレイ出力対応)、microSDメモリーカードスロット、Surface Connect(電源アダプタやドックをつなぐ)、音声出力

サイズ・重さ・カラーの違い

CHUWI UBook Proサイズ 292.2 x 207.9 x 9.9 mm、重量 780g (タブレット本体)、カラー グレイ

Surface Goサイズ 245(幅)×175(高さ)×8.3(奥行)mm、重量 約522g、カラー ブラック

「CHUWI UBook Pro」のメリット・デメリット

CHUWI UBook Pro」のメリット・デメリットを、「Surface Go」との違いをふまえてまとめてみました。

メリット

「Surface Go」の液晶ディスプレイよりも2.3インチ大きい

Core m3モデルは「Surface Go」よりもプロセッサの性能が高い

「Surface Go」と違い、8GBメモリ モデルのみ用意されている

「Surface Go」よりも、ストレージ容量が圧倒的に多い

「Surface Go」よりも、バッテリ容量が1580mAh多い

「Surface Go」よりも、Bluetoothのバージョンが新しい

「Surface Go」と違い、USB Type-A x2、micro HDMI端子が搭載されている

デメリット

「Surface Go」よりも本体が1.6mm厚い

「Surface Go」よりも本体が258g重い

「Surface Go」のような豊富なオプション製品が用意されていない

「CHUWI UBook Pro」の価格は?

CHUWI UBook Pro」は、

Amazonで33,575 円(※タイムセール中)、

楽天市場で45,236円 (税込)、

ヤフーショッピングで39,039円 (税込)、

Banggoodで47,106円、

AliExpressでUS $369.99 – 443.99 、

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「CHUWI UBook」の価格は?

CHUWI UBook」は、

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他のCHUWIノートPCと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「CHUWI MiniBook」(8インチ)

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★「Chuwi UBook X」(12インチ)

★「CHUWI AeroBook Pro」(13.3インチ)

★「CHUWI Aerobook」(13.3インチ)

★「CHUWI HeroBook Pro」(14.1インチ)

★「CHUWI LapBook Pro」(14.1インチ)

★「CHUWI AeroBook Plus」(15.6インチ)

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「CHUWI UBook Pro」のセール・クーポン情報

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