【2020年最新】格安スマホ おすすめ機種・選び方・注意点


2020年最新の格安スマホ おすすめ機種を紹介!  選び方や注意点、格安スマホとはそもそもどんなものなのかといった基本的なものまで丁寧に解説していきます。

このページ内の目次

格安スマホとは?

格安スマホとはそもそもどんなものなのか?  格安スマホが生まれた背景や格安SIMとの違い、大手キャリアのスマホとの違いをまとめてみました。

実は激安スマホではない

格安スマホをたんに格別に安いスマホだと思っている人はいませんか? 実はそれは大きな間違いです。格安スマホはもともと大手3大キャリア「ドコモ」、「ソフトバンク」、「au KDDI」の料金が高すぎることが原因で生まれたものです。「もっと料金を安くできないか」と考えた事業者が3大キャリアから通信回線を借りて、SIMカードと端末をセットで販売し始めたのがきっかけで始まりました。

格安SIMとの違い・実は端末のみでは買えない

「ドコモ」、「ソフトバンク」、「au KDDI」から通信回線を借りて格安スマホを販売している企業(MVNO)には、OCNモバイル、LINEモバイル、BIGLOBE、DMMモバイル、IIJmio、イオンモバイル、楽天モバイルなどがあります。これらの会社はスマホの通信に必要なSIMカードのみでも販売しているため、「格安スマホ」=「格安SIMを使う端末」と勘違いする人もいます。

しかし、実際に「格安スマホ」と呼ばれるものは端末とSIMカードをセットにして販売していることが圧倒的に多く、端末だけ購入することはできません(※楽天モバイル、OCNモバイルは除く)。格安スマホの端末価格は通信契約が必要なSIMカード(※月々の通信費がかかる)とセットになっているからこそ安いのです。

大手キャリアが販売するスマホとの違い・実は格安スマホではない

上述した通り、「格安スマホ」はもともと大手3大キャリア(ドコモ、ソフトバンク、au)の価格が高いことから生まれたものです。「格安スマホ」はその後、格安で通信できるSIMとセットにしたために、「月々にかかる通信コストも大幅に下げられる!」と話題になり、たちまち人気になりました。

しかし、大手3大キャリア(ドコモ、ソフトバンク、au)もそのような大損失の機会に何もしなかったわけではありません。格安スマホに対抗するために、異常なほど高かった料金を大幅に値下げし、格安スマホに流れる顧客を取り戻そうとしたのです。大手3大キャリア(ドコモ、ソフトバンク、au)のスマホは決して「格安スマホ」より安くありませんが、以前と比べて価格が安くなったことは事実です。

格安スマホの選び方

格安スマホの選び方についてまとめてみました。たくさんあってどれにしていいか迷っている人は参考にしてください。

キャンペーンに惑わされるな!

格安スマホを販売する会社の中にはキャンペーンを頻繁に行っているところがあります。たしかに料金が安くなって購入しやすくなるというメリットはあるでしょう。

しかし、一度購入したスマートフォンはその後、肌身離さず持ち歩くことになり、少なくても1〜2年程度使うことになります。つまり、もし、万が一購入したスマホが気にいらなくなった場合、その端末をずっと使い続けなければならなくなるのです。

キャンペーンで安く購入すること自体はいいことですが、そのスマホが本当に自分の用途にあっているかどうか詳しくチェックする必要があります。

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CPU(プロセッサ)性能はAntutuベンチマークでチェックせよ

格安スマホのランキングサイトの中には、スマートフォンのCPU(プロセッサ)をランク別に分けてまとめてしているものがあります。一見、性能の良し悪しが一目で分かり、便利に思ってしまいがちですが、スマートフォンに詳しい人なら絶対にそのようなランク表を当てにすることはありません。

なぜなら、一般的にCPU(プロセッサ)はAntutuベンチマークで測るのが常識だからです。また、仮に時間が経過して新しいスマホが続々と登場した場合、かつては上位にランクされていた機種が、下位にランクを落としてしまうこともありえます。ランク表ではそのような変化を反映しづらいですが、Antutuベンチマークならすぐにその変化に気づくことができます。

古い機種を除外せよ

格安スマホのランキングサイトの中には、非常に多くの機種をおすすめしているところがあります。たしかに選択肢が多くなるのではいいのですが、1年前のそれほど性能が高くない機種を、これから1〜2年使い続けるに少々無理があります。したがって、古い機種はなるべく選択しないように、よく選別する必要があります。

例えば、モトローラからはすでに「moto g8 plus」の発表が行われており、これから「moto g8 」シリーズが続々と発売されることが予想されます。だから、「moto G7」シリーズは安くなっていても購入するべきではありません。

2020最新 格安スマホ おすすめ機種 一覧リスト

2020最新 格安スマホ おすすめ機種 一覧リストをまとめてみました。リンク先からさらに詳しいスペックや特徴、価格が分かるようになっています。

<エントリースマホ編>

初心者向けの格安スマホを紹介します。性能は低めですが、価格が安く初心者にも使いやすいモデルが多いです。リンク先からさらにくわしい情報が分かるようになっています。また、Amazon、楽天市場、ヤフーショッピングなどから本体のみで購入することも可能です。

<6.1インチ・2020/9/4 発売 最新モデル>

「moto e6s」

moto e6s」はAndroid 9.0を搭載した6.1型のスマートフォン。厚さ8.5 mm、重さ160 gのボディにMediatek MT6762 Helio P22 オクタコア プロセッサと2GBメモリを搭載。19.5:9のフルスクリーン液晶、3000 mAhバッテリー、背面13MP + 2MPのデュアルカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

5W高速充電、位相差オートフォーカス「PDAF」(カメラ)、DSDV、VoLTE、テザリング、指紋認証、Wi-Fi(2.4GHz)、Bluetooth 4.2にも対応している。

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「Rakuten Mini」

Rakuten Mini」はAndroid 9.0を搭載した3.6型のスマートフォン。厚さ8.6mm、重さ約79gのボディに Qualcomm Snapdragon 439 オクタコア プロセッサと3GBメモリを搭載。HD画質のTFT液晶、32GBストレージ、1,250mAhバッテリー、背面 約1,600万画素のメインカメラ、前面 約500万画素のフロントカメラを備えるほか、おサイフケータイ、NFC、顔認証、IPX2 / IP5Xの防水防塵、シンプルで使いやすいUI、USB Type-C、Bluetooth 5.0にも対応している。

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価格:
21,800円

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感想:5件

「OPPO A5 2020」

OPPO A5 2020」はAndroid9.0ベースのColorOS 6.0.1を採用した6.5型のスマートフォン。厚さ9.1mmのボディにQualcomm Snapdragon 665 オクタコア プロセッサと4GBメモリを搭載。画面占有率 89.3%のフルスクリーン液晶、大容量5000mAhバッテリー、64GBストレージ、背面12MP+8MP+2MP+2MPのクアッドカメラ、前面16MPのインカメラを備えるほか、

顔認証、Game Boost 2.0、リバースチャージ機能、IP5Xの防塵、NFC(FeliCa未搭載)、OTG、AI機能(カメラ)、ウルトラナイトモード2.0(カメラ)、USB Type-C接続、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth5.0にも対応している。

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「Libero S10」

Libero S10」はAndroid9.0を搭載した5.7型のスマートフォン。厚さ8.4mmのボディにQualcomm Snapdragon 450 オクタコア プロセッサと3GBストレージを搭載。フルHD+液晶、32GBストレージ、3,100mAhバッテリー、背面1,300万画素 + 200万画素のデュアルカメラ、前面500万画素のインカメラを備えるほか、指紋認証、デザリング、緊急速報メール、国際ローミング、VoLTE、HD Voice(3G)、USB Type-C接続、簡単モード、片手モード、ウェットタッチ、手袋モードにも対応している。

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「Galaxy A20」

サムスン「Galaxy A20」はAndroid9.0を搭載した5.8型のスマートフォン。厚さ 8.1mmのボディに Samsung Exynos 7884B オクタコアプロセッサと3GBメモリを搭載。HD+液晶、32GBストレージ、3000mAhバッテリー、背面 800万画素、前面 500万画素カメラを備えるほか、IPX5/IPX8の防水、IP6Xの防塵、顔認証、おサイフケータイ、NFC、顔認証、ハイブリットラジオ「ラジスマ」、FMラジオ、健康管理アプリ、かんたんモード、VoLTE、Wi-Fiデュアルバンド、USB Type-C接続にも対応している。

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<ミッドレンジ スマホ編>

ここからはスマホ中級者向けのミッドレンジモデルを紹介していきます。価格は2〜4万円前後と少し高めですが、性能が高く、エントリースマホを卒業したいという人におすすめです。初心者にはややオーバースペックなので気をつけてください。

<2020/9/4 発売 最新モデル・6.5インチ・Android 9.0>

「moto g8 power lite」

moto g8 power lite」はAndroid 9.0を搭載した6.5型のスマートフォン。厚さ約9.2mm(最薄部)、重さ約200gのボディにMediaTek Helio P35 オクタコア プロセッサと4GBメモリを搭載。20:9のフルスクリーンIPS液晶、64GBストレージ、5,000mAhバッテリー、背面16MP+2MP+2MPのトリプルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

10W 高速充電(充電器 付属)、指紋認証(背面)、位相差オートフォーカス(カメラ)、Motoアクション(本体をひねってカメラ起動)、DSDV、デュアルVoLTE、Bluetooth 4.2、強力GPS(A-GPS、GLONASS、Galileo)に対応している。

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<2020/9/1 発売の最新モデル・6.0インチ・Android 9.0>

「Xperia 8 Lite」

Xperia 8 Lite」はAndroid 9.0を搭載した6.0型のスマートフォン。厚さ約8.1㎜、重さ約170gのボディにQualcomm Snapdragon 630 オクタコア プロセッサと4GBメモリを搭載。21:9のフルスクリーン液晶、64GBストレージ、2870mAhバッテリー、12MP + 8MPのデュアルカメラ、8MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ、防水(IPX5/IPX8)、防塵(IP6X)、電子式手ブレ補正「Steady Shot」、120コマ/1秒のスローモーション撮影、STAMINAモード(節電)、「いたわり充電」、NFC、Google Pay、Google アシスタントUSB Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0 にも対応している。

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「iPhone SE 2」(2020)

iPhone SE 2」(2020)は iOS 13を搭載した4.7型のスマートフォン。厚さ 7.3 mm、重さ148 gのボディにApple A13 Bionic プロセッサと 3 GBメモリを搭載。HD+画質のRetina液晶、64 / 128 / 256GBストレージ、 ビデオ再生で最大13時間 駆動する1821 mAhバッテリー、背面12MPのメインカメラ、前面 7MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ、IP67の防水防塵、 eSIM、18Wの急速充電(30分で50%まで回復)、Qiワイヤレス充電、
NFC、Apple Pay、指紋認証、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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「Redmi Note 9S」

Redmi Note 9S」は Android 10を搭載した6.67型のスマートフォン。厚さ8.8 mm、重さ209 gのボディにQualcomm SM7125 Snapdragon 720G オクタコア プロセッサと4/6GBメモリを搭載。20:9のフルスクリーンIPS液晶、64/128GB UFS 2.1 ストレージ、背面48 MP + 5 MP + 2 MPのトリプルカメラ、前面16 MPのフロントカメラを備えるほか、顔認証(AI技術)、指紋認証(側面)、スタイリッシュなシンメトリデザイン、超広角撮影、マクロ撮影、4K動画撮影、ナイトモード、ブルーライト軽減、改善された振動フィードバック通知、USB Type-C、Bluetooth 5.0にも対応している。

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「Xiaomi Mi Note 10 Lite」

Xiaomi Mi Note 10 Lite」はAndroid 10ベースの MIUI 11を搭載した 6.47型のスマートフォン。厚さ9.7 mm、重さ204 gのボディにQualcomm SDM730 Snapdragon 730G オクタコア プロセッサと6/8GB メモリを搭載。19.5:9のフルスクリーン3D曲面 有機EL液晶、 64/128GB UFS 2.1 ストレージ、5260 mAhバッテリー、64MP+8MP+2MP+5MPのクアッドカメラと16 MPフロントカメラを備えるほか、

30Wの急速充電、画面内指紋認証、NFC、Google Pay、超広角&マクロ撮影、歪み補正機能、960fpsのスローモーション動画撮影、ハイレゾ音源の再生、Gaming toolbox 2.0、USB Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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「OPPO Reno3 A」

OPPO Reno3 A」はAndroid 10ベースの ColorOS 7.1を搭載した6.44型のスマートフォン。
厚さ8.2mm、重さ約175gのボディにQualcomm Snapdragon 665 オクタコア プロセッサと6GBメモリを搭載。フルスクリーン有機EL液晶、4,025mAhバッテリー、128GBストレージ、48MP+8MP+2MP+2MPのクアッドカメラ、16MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ、急速充電 Quick Charge、IP68の防水防塵、VoLTE、緊急地震速報、USB Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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「Xperia 10 II」

Xperia 10 II」はAndroid 10を搭載した6.0型のスマートフォン。厚さ8.2 mm、重さ151 gのボディにQualcomm Snapdragon 665 オクタコア プロセッサと4GBメモリを搭載。21:9のフルスクリーン有機EL液晶、128GBストレージ、3600 mAhバッテリー、背面 12MP+8MP+8MPのトリプルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ、NFC、IPX5/8の防水、指紋認証(側面)、Gorilla Glass 6、ハイレゾ音源の再生、USB Type-C 2.0、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、スマートコネクティビティにも対応している。

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「moto g8」

moto g8」はAndroid 10を搭載した6.4型のスマートフォン。厚さ9 mm、重さ188.3 gのボディにQualcomm SM6125 Snapdragon 665 オクタコア プロセッサと4GBメモリを搭載。

19:9のフルスクリーンIPS液晶、64GBストレージ、4000 mAhバッテリー、16 MP+8 MP+2 MPのトリプルカメラ、8 MPのフロントカメラを備えるほか、指紋認証(背面)、FMラジオ、VoLTE(DSDV)、デザリング、AI機能(カメラ)、Motoエクスペリエンス(ジェスチャー)、10Wの急速充電、Motoディスプレイ、Motoアクション、USB type-C、Bluetooth 5.0に対応している。

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「moto g8 power」

moto g8 power」はAndroid 10を搭載した6.4型のスマートフォン。厚さ9.6 mm、重さ197 gのボディにQualcomm Snapdragon 665 オクタコア プロセッサと4GBメモリを搭載。19:9のフルスクリーンIPS液晶、64GBストレージ、5000 mAhバッテリー、背面16MP + 8MP + 8MP +2MPのクアッドカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、リバースチャージ、AI機能(カメラ)、スローモーション動画撮影、18Wの急速充電、Motoディスプレイ、Motoアクション、USB Type-C、Wi-Fiデュアルバンドにも対応している。

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「moto g8 plus」

moto g8 plus」はAndroid 9.0を搭載した6.3型のスマートフォン。厚さ9.1 mm、重さ188 gのボディにQualcomm Snapdragon 665 オクタコア プロセッサと4GBメモリを搭載。19:9のフルスクリーンIPS液晶、4000 mAhバッテリー、背面 48 MP+16 MP+5 MPのトリプルカメラ、前面 25 MPのフロントカメラを備えるほか、

27Wの急速充電、4G+4G デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)、Motoエクスペリエンス、ドルビーオーディオ、Motoディスプレイ、Motoアクション、NFC、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、USB Type-Cにも対応している。

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「OPPO Reno A」

OPPO Reno A」はColorOS 6 (Android 9ベース)を搭載した6.4型のスマートフォン。厚さ7.8mmのボディにQualcomm Snapdragon 710 オクタコアプロセッサと6GB メモリを搭載。19.5:9のフルスクリーン液晶、64GB or 128GBストレージ、3600 mAhバッテリー、背面1600万画素 + 200万画素、前面 2500万画素カメラを備えるほか、

ディスプレイ指紋認証、顔認証、IP6X・IP67の防水・防塵、OTG(USB On-The-Go)、NFC(FeliCa・おサイフケータイ対応)、DSDV、USB Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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「HUAWEI P30 lite」

HUAWEI P30 lite」はAndroid 9.0を搭載した6.1型のスマートフォン。厚さ 7.6 mmの薄型ボディにHiSilicon Kirin 710 オクタコアCPUと4GB RAMを搭載。解像度2312 × 1080 ピクセルのフルスクリーン液晶や3340 mAh、64GBストレージ、背面2400万画素+800万画素+200万画素、前面2400万画素カメラ、ジャイロセンサーを備えるほか、顔認証、指紋認証、急速充電、Wi-Fiデュアルバンド、au VoLTE、キャリアアグリゲーション、120°の超広角撮影、ビデオ着信音(お気に入り動画を連絡先の着信音にする)にも対応している。

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「TCL 10 Pro」

TCL 10 Pro」はAndroid10を搭載した6.47型のスマートフォン。厚さ 9.2 mm、重さ177 gのボディにQualcomm Snapdragon 675 オクタコア プロセッサを搭載。19.5:9のフルスクリーン曲面 有機EL液晶、 128GB UFS 2.1ストレージ、4500 mAhバッテリー、背面 64MP+16MP+5MP+2MPのクアッドカメラ、前面 24MPのフロントカメラを備えるほか、

18Wの急速充電、Quick Charge 3.0、OTGリバースチャージ機能、スマートキー(ショートカット)機能、スーパーBluetooth機能(最大4台の接続)、ディスプレイ内指紋認証、4K動画撮影、超広角撮影、スローモーション撮影、NFC、Google Pay、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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「TCL PLEX」

TCL PLEX」はAndroid 9.0を搭載した6.53型のスマートフォン。厚さ 7.99mmのボディにQualcomm Snapdragon 675 オクタコアプロセッサと6GB メモリを搭載。19.5:9のフルスクリーン液晶、128GB ストレージ、3820mAhバッテリ、背面 48MP + 16MP + 2MPのトリプルカメラ 、前面 24MPのフロントカメラを備えるほか、スマートキー(側面の物理キー)、急速充電、Super Bluetooth(最大4デバイスとペアリング)、3Dホログラフィック仕上げ(ボディ)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、NFC、USB Type-Cにも対応している。

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「AQUOS sense 3」

AQUOS sense 3」はAndroid9.0を搭載した5.5型のスマートフォン。厚さ約8.9mmのボディにQualcomm Snapdragon 630 オクタコアプロセッサと4GBメモリを搭載。18:9のフルスクリーンIGZO液晶、 64GBストレージ、4,000mAhバッテリー、背面 1,200万画素+1,200万画素、前面800万画素カメラを備えるほか、

顔認証、指紋認証、Google アシスタント、エモパー(音声認識)、NFC、おサイフケータイ、AI機能(カメラ)、IPX5・IPX8の防水、IP6Xの防塵、USB Type-C、Bluetooth5.0、ヒカリエモーション(9色12パターン)、文字入力「S-Shoin3.1」、耐衝撃(落下)、MIL規格(MIL-STD-810H)、ハイレゾ音源の再生にも対応している。

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「Galaxy A30」

Galaxy A30」はAndroid 9.0を搭載した6.4型のスマートフォン。防水防塵対応のボディにExynos 7904 オクタコアCPUと4GB RAMを搭載。19.5:9のフルスクリーン液晶、3,900mAhバッテリー、64GBストレージ、背面1300万画素+500万画素、前面800万画素カメラを備えるほか、おサイフケータイ、NFC、デザリング、顔認識、指紋認証、15W急速充電、トリプルスロット(microSDカードスロット別)、Wi-Fiデュアルバンド、緊急地震速報、津波速報/災害・避難情報にも対応している。

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「Android One S6」

Android One S6」はAndroid 9.0を搭載した5.84型のスマートフォン。厚さ8.9mmのボディにMediaTek Helio P35 MT6765 オクタコア プロセッサと3GBメモリを搭載。おサイフケータイ(NFC ・ FeliCa )、指紋認証、IPX5/IPX8の防水性能、IP6Xの防じん性能、ウェットタッチ、グローブタッチ、超広角135度の撮影(カメラ)、Googleレンズ、「クイックSNS」、「ダイレクトSNS」、USB Type-CBluetooth 5.0、赤外線によるデータ移行にも対応している。

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「Sony Xperia 8」

Sony Xperia 8」はAndroid9.0を搭載した6.0型のスマートフォン。厚さ8.1mmのボディにQualcomm Snapdragon 630 オクタコア プロセッサと4GBメモリを搭載。21:9のフルスクリーン液晶、 64GBストレージ、 2760mAhバッテリー、背面 12MP + 8MP、前面 8MPカメラを備えるほか、おサイフケータイ、IPX5/8の防水、IP6Xの防塵、いたわり充電、STAMINAモード、指紋認証(側面)、Google アシスタント(ホームボタン長押しで起動)、21:9マルチウィンドウ、サイドセンス(使いたいアプリを予測)、USB Type-C接続、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth5.0にも対応している。

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「Xperia Ace」

Xperia Ace」はAndroid 9.0を搭載した5.0型のスマートフォン。厚さ 9.3mm、重さ154gのボディにQualcomm Snapdragon 630 クアッドコア プロセッサと4GB メモリを搭載。18:9のフルスクリーンIPS液晶、64GBストレージ、2700mAhバッテリー、背面1200万画素のメインカメラ、前面800万画素のメインカメラを備えるほか、

ハイレゾ音源の再生、指紋認証(側面)、節電機能、防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)、NFC(FeliCa搭載)、おサイフケータイ(FeliCa)、VoLTE、デザリング、ハイブリッド手ブレ補正、USB Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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「arrows M05」

arrows M05」はAndroid 9.0を搭載した5.8型のスマートフォン。厚さ8.8mmのボディにQualcomm Snapdragon 450 オクタコア プロセッサと3GBメモリを搭載。ノッチ付きのフルスクリーン液晶、32GBストレージ、2,880mAhバッテリ、背面 約1,310万画素+500万画素のデュアルカメラ、前面 約800万画素 のフロントカメラを備えるほか、

指紋認証、「Exlider」、IP68の防水防塵、おサイフケータイ、NFC ( FeliCa )、耐衝撃、MIL規格、ブルーライトカット、「はっきり文字」、電話・電話帳・メッセージを見やすくて分かりやすい表示にできる「かんたんセット」、よく使うアプリや連絡先をかんたんに配置したUI「シンプルホーム」、「はっきりボイス」、「ゆっくりボイス」、「でかボリューム」、「スーパーダブルマイク」、Wi-Fiデュアルバンド、USB Type-Cにも対応している(※ワンセグ・フルセグには非対応)。

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<ハイエンド スマホ編>

ここからはハイエンド向けのハイスペックなスマートフォンを紹介していきます。

HUAWEI nova 5T

HUAWEI nova 5T」はEMUI 9.1 (Android 9ベース) OSを搭載した6.26型のスマートフォン。厚さ7.87 mmのボディにHUAWEI Kirin 980 オクタコア プロセッサと8 GB メモリを搭載。19.5:9のフルビュー液晶、128 GBストレージ、3750 mAhバッテリー、背面 48MP+16MP+2MP+ 2MP のAIクアッドカメラ、前面 32MPカメラを備えるほか、22.5 WのHUAWEI SuperCharge(超急速充電)、GPU Turbo、顔認証、指紋認証(側面)、USB Type-C接続、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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「ROG Phone II」

ROG Phone II」(ZS660KL)はAndroid 9.0を搭載した6.59型のゲーミングスマートフォン。 厚さ9.4mmのボディにQualcomm Snapdragon 855 Plus オクタコア プロセッサと12GBメモリを搭載。フルHD+の有機EL液晶、高速な512GB / 1TB (UFS 3.0) ストレージ、6,000mAhバッテリー、背面 48MP+13MP、前面24MPカメラを備えるほか、

冷却システム(3Dベイパーチャンバー)、GameCool IIシステム、外付け冷却ファン「AeroActive Cooler II」、ROG HyperCharge(急速充電機能)、疑似トリガーボタン「Air Trigger II」、管理アプリ「Armoury Crate」、「デュアルサラウンドバイブレーション」、背面LED「Auraライト」、リフレッシュレート 120Hz、応答速度1ms、タッチサンプリングレート 240Hz、超音波タッチセンサー「AirTrigger II」、Wi-Fi トリプルバンド、Bluetooth 5.0 、USB Type-C接続、OTG、リバースチャージ機能にも対応している。

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「AQUOS zero2」

AQUOS zero2」はAndroid 10を搭載した6.4型のスマートフォン。厚さ約8.8mm、重さ141gのボディにQualcomm Snapdragon 855 オクタコア プロセッサと8GBメモリを搭載。

解像度2,340×1,080ドットの有機EL液晶、256GB UFS 3.0 ストレージ、3130mAhバッテリ、背面12.2MP+20.1MPのデュアルカメラ、前面 8MPのフロントカメラを備えるほか、おサイフケータイ、NFC(FeliCa)、「パラレル充電」、ディスプレイ内指紋認証、顔認証、IP68の防水防塵、下り最大1576MbpsのLTE通信、立体音響技術「Dolby Atmos」、ハイレゾ音源再生、ゲームモード、リフレッシュレート120Hz、毎秒240回(240Hz)の高速表示(タッチ検出)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

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格安スマホを提供する会社・メーカー  一覧

格安スマホを提供する会社・メーカーを一覧にしてまとめてみました。格安SIMカードだけでなく、端末セットも販売しています。リンク先からさらに詳しい情報が分かるようになっています。

・OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの格安スマホ おすすめ 機種 比較

・LINEモバイル

LINEモバイルの格安スマホ おすすめ 機種 比較

・goo Simseller(NTTレゾナント)

・IIJmio

・楽天モバイル

・UQ mobile

・BIGLOBE モバイル

BIGLOBEモバイルの格安スマホ おすすめ 機種 比較

・イオンモバイル

・mineo(マイネオ)

・nuroモバイル

・exciteモバイル

・ワイモバイル

※新規参入の会社・メーカーは随時追加していきます。

格安スマホのデメリット・注意点

格安スマホデメリット注意点についてまとめてみました。

どちらか一方を選べない

格安スマホは一般的に、端末(スマホ本体)とSIMカードがセットになっているために、どちらか一方を選択するということができません。例えば、「月々の通信料は気に入ったけれど端末(スマホ本体)が気に入らない」ということがあったり、逆に「スマホ本体はすごく気に入ったけれど、月々の通信料やサービスが気に入らない」といったことがあり得ます。

選択肢が少ない

現在、格安スマホを販売する会社から多くの格安スマホが販売されていますが、SIMフリーのスマートフォンと比べて選択肢が狭くなります。格安スマホの中で気に入った端末が見つからない場合は非常に困ります。

最新モデルが少ない

現在、日本で販売されている格安スマホはすべてが最新モデルというわけではありません。発売開始からすでに1年以上、経過しているモデルもあり、やや古くなっている可能性があります。SIMフリーのスマートフォンは最新モデルが発表してからすぐ発売されることが多いため、新しいモデルの中から選択することができます。

実は格安スマホよりも安い?  SIMフリースマホの魅力

格安スマホでなかなか気に入にいったものが見つからないときは、思い切ってSIMカードとスマホを別々に用意しましょう。スマートフォン本体の端末代は高くなってしまうことがありますが、Amazonや楽天市場、ヤフーショッピングでは意外なほど安いSIMフリースマホが販売されています。また、格安スマホを販売している会社では、格安SIMカードのみの契約も受け付けています。

SIMフリースマホならキャリアSIMをそのまま使える

現在、ドコモ・ソフトバンク・ワイモバイル・auのスマートフォンを使っていて、これから格安スマホに乗り換えたいという人もいるでしょう。上述した通り、現在格安スマホを販売している会社は、ドコモやソフトバンク、auから通信回線を借りて運営しているため、格安スマホでもドコモ・ソフトバンク・ワイモバイル・auのSIMをそのまま使うことは可能です。ただし、その場合、「SIMフリー」のスマートフォンを用意した方がいいでしょう。SIMフリーであれば、SIMを交換することなく、どこの通信回線であっても利用できるからです。

おすすめのSIMフリースマホは?

おすすめのSIMフリースマホは以下のページにまとめてあります。

激安SIMフリースマホ

2019 最強の激安スマホはどれだ? 海外モデル 比較

超激安の海外SIMフリースマホをまとめて紹介しています。

1〜3万台のSIMフリースマホ

1万5千円前後で買える性能の高いスマホ まとめ

2万円台で買えるリッチなスマホ 全機種を比較 

注文殺到で売れまくり! 3万円台で買えるハイスペックスマホ まとめ

1〜3万台で購入できる人気SIMフリースマホをまとめて紹介しています。

ハイエンド向けのSIMフリースマホ

選ばれし者だけが使う究極のハイスペックスマホ まとめ

最高レベルのハイスペックなスマートフォンをまとめています。