最強コスパはどのモデル? 低価格でもキッチリ使えるWindows 2in1 タブレットPC まとめ

低価格で購入できる2in1 PCが注目を集めている。

きっかけは最近発売されたビックカメラ「インテル、はいってるタブレット(Si03BF)」。

高解像度の10型ディスプレイに専用キーボードがついて、2万5千円前後で購入できるという。

このほかにも、10インチクラスでは3万円代で購入できるマウス「MT-WN1001」やフロンティア「FRT102(D)」が発売中。

いずれも専用キーボードが付属し、カバーやスタンドとしても利用できる。

また、8.9インチクラスでは、ASUS「TransBook T90Chi」(Windows 10搭載モデル)やマウス「WN892」も発売中。

10型よりもコンパクトに持ち歩ける利便性と軽量さが特徴だ。

購入する際には、サイズや重さはもちろん、マイクロソフトのOfficeが付属するか、バッテリーは何時間もつかなど、ビジネスの即戦力として使えるかどうかをチェックしておいた方がいいだろう。

 

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低価格でもかなり使えるWindowsタブレット PCが続々と登場中!

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