「W5 Pro」スペック、ベンチマーク、増設、価格


スティックPC「W5 Pro」のスペック、ベンチマーク、増設、価格を紹介します。

「W5 Pro」

W5 Pro」はWindows10を搭載したスティックPC。重さ53gのボディに Cherry trail世代の Intel Atom Z8350 クアッドコア プロセッサと4GB DDR3メモリを搭載。64GB eMMCストレージを備えるほか、4K出力、2K出力、冷却ファン、静音動作、10Wの低電力動作、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.0、Windows 10 Professional (※日本Amazon)にも対応している。

「W5 Pro」のスペック

  • プロセッサ Cherry trail世代の Intel Atom Z8350 クアッドコア 1.44GHz
    ※14nm / 64bit / 1.92GHz
  • GPU Intel HD Graphics 400
    ※Gen8-LP 10/12EU up to 500MHz
  • RAM(メモリ) 4GB DDR3
  • ストレージ 64GB eMMC
  • Cドライブ空  37.2GB
  • 電源  12V  ※microUSB経由で給電
  • ワイヤレス通信  Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz + 5GHz)、Bluetooth 4.0
  • インターフェース USB 3.0 x 1 、 USB 2.0 x 1、microUSB x 1(電源用)、microSDカードリーダー、HDMI x 1、3.5mmイヤホンジャック
  • 冷却ファン あり・静音
  • 4K出力 対応/ 2K(1980×1080)もサポート
  • 消費電力  10 W
  • OS Windows 10
    ※日本AmazonはWindows 10 Professional 64bit / 最新1909を採用
  • BIOS  American Megatrends International(AMI) 2019/06
  • サイズ 10.5x 4.0 x 1.0 cm
  • 重量 52g
  • カラー ブラック
  • 付属品  AC電源 IN 100V / Out 5V/2A(Micro USB Type-A), HDMI延長ケーブル25㎝, Sandisk Ultra USB3.1 130MB/sec 32GB USBブータブルメモリー(Windows復旧&システムバックアップ用), 説明書(箱内及びPCのDesktop)

「W5 Pro」のベンチマーク

W5 Pro」のベンチマークスコアを紹介します。

<CPU> Intel Atom Z8350

Passmarkによるベンチマークスコアは「876」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「168」、マルチコアで「529」。

<GPU> Intel HD Graphics 400

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「149」。

「W5 Pro」の増設

W5 Pro」の増設について紹介します。

メモリ・・・・・・4GB DDR3を内蔵。これ以上増設することはできません。最新のDDR4規格ではないので注意してください。

ストレージ・・・64GB eMMCストレージを内蔵。最近の小型PCが搭載するSSDストレージよりも速度が遅くなります。内蔵ストレージを増設することはできませんが、microSDカードで容量を拡張することができます。

「W5 Pro」の価格は?

W5 Pro」は、

Amazonで17,480円、

ヤフーショッピングで17,930円〜 (税込)、

Banggoodで10,521円、

AliExpressでUS $159.00 – 219.00、

で販売されています。

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Banggoodで「W5 Pro」をチェックする

AliExpressで「W5 Pro」をチェックする

 

 

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MINISFORUM S40

Skynew M1K

VivoStick TS10」(4GB/64GB)

Skynew M1S」(MoreFine M1s)

X96S」(Android8.1)

Intel Compute Card

Diginnos Stick DG-STK5S」(ドスパラ)

Chromebit CS10」(Chrome OS)

その他のおすすめスティックPCは?

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「BMAX B2 Plus」スペック、ベンチマーク、増設、価格


2020年 1月に発売された小型PC「BMAX B2 Plus」のスペック、ベンチマーク、増設、価格を紹介します。

※2020年7月に「BMAX B2」も発売されました。

「BMAX B2 Plus」

BMAX B2 Plus」はWindows10を搭載した小型PC。厚さ4.4 cm、重さ310gのボディに Intel Celeron J4115 クアッドコア プロセッサと8GB DDR4メモリを搭載。SSD 128GB M.2ストレージ、2つのM.2 SSDスロット、デュアルチャンネルスピーカーを備えるほか、

3台同時出力、VESAマウント、冷却システム(ファン空冷)、有線LAN通信、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、4K出力にも対応している。

公式ページ
https://www.bmaxit.com/2020/minipc_0308/24.html

「BMAX B2 Plus」のスペック

  • プロセッサ  Intel Celeron J4115 クアッドコア
    ※ 14 nm / 4コア / 4スレッド / 64ビット / 最大2.50 GHz
  • GPU 第9世代 Intel UHD Graphics 600
  • RAM(メモリ) 8GB DDR4
  • ストレージ 128GB SSD  ※ M.2 SSDスロット
  • 拡張ストレージ  SSDを1TB まで / 2.5インチ HDD 2TBまで
    ※M.2 2280 SSD x1、M.2_NVMe_2280 x1
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • 有線LAN 1000Mbps
  • インターフェース USB3.0 x 2、USB2.0 x 2、USB Type-C x 1、HDMI x 2、RJ45 ×1、 microSDカードスロット、3.5mmイヤホンジャック
  • 電源 ACアダプター 100-240V / 50-60Hz
  • オーディオ チャンネルスピーカー x 2
  • VESAマウント 対応
  • OS  Windows 10 Home 64bit
  • サイズ 12.5 x 11.2 x 4.4 cm
  • 重量 310g
  • カラー ブラック&グレイ
  • 発売日  2020年 1月

「BMAX B2 Plus」のベンチマーク

BMAX B2 Plus」のベンチマークスコアを紹介します。

<CPU> Intel Celeron J4115 (Gemini Lake)

Passmarkによるベンチマークスコアは「2816」(CPU)。

<GPU> インテル® UHD グラフィックス 600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。

「BMAX B2 Plus」の増設・拡張性

BMAX B2 Plus」の増設拡張性についてまとめてみました。

ストレージの増設

BMAX B2 Plus」はストレージの拡張に対応しています。内蔵SSDのほかに、M.2 SSDスロットを2つ搭載しています。

M.2_SATA_2280  x1
M.2_NVMe_2280  x1

メモリの増設

BMAX B2 Plus」はメモリ増設ができません。内蔵8GB LPDDR4メモリなので、そもそも増設する必要がありません。

外部出力

BMAX B2 Plus」はUSB Type-C x 1、HDMI x 2を搭載しています。3画面同時出力にも対応しています。

「BMAX B2 Plus」の価格は?

BMAX B2 Plus」は、

Amazonで28,200円(3000円OFFクーポン付き)、

楽天市場で28,119円 (税込)、

ヤフーショッピングで28,119円〜(税込)、

Banggoodで24,108円、

AliExpressでUS $211.19、

で販売されています。

Amazonで「BMAX B2 Plus」をチェックする

楽天市場で「BMAX B2 Plus」をチェックする

ヤフーショッピングで「BMAX B2 Plus」をチェックする

Banggoodで「BMAX B2 Plus」をチェックする

AliExpressで「BMAX B2 Plus」をチェックする

米国 Amazon.comで「BMAX B2 Plus」をチェックする

 

 

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CHUWI HeroBox

★「MINISFORUM N40

Beelink Gemini X45

MINISFORUM U500-H

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CHUWI CoreBox

★「Beelink GT-R

Banggoodで「Beelink GT-R」をチェックする

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「F(x)tec Pro1」のスペック、Antutu、キーボード、価格


2020年7月18日に発売される「F(x)tec Pro1」のスペック、Antutuベンチマーク、キーボード、価格を紹介します。

「F(x)tec Pro1」

F(x)tec Pro1」はAndroid 9.0を搭載した5.99インチ型のUMPC。厚さ13.98mm、重さ約243gのボディにQualcomm Snapdragon 835 MSM8998 オクタコア プロセッサと6GB LPDDR4メモリを搭載。FHD+画質のAMOLED(有機EL)液晶、128GB eMMCストレージ、 3,200mAhバッテリー、背面12MP+5MPのデュアルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

スライド式QWERTY物理キーボード(バックライト搭載)、ショートカット機能(アプリ・ボタン長押し)、4G LET通信、Dual SIM(DSDS)、Quick Charge 3.0 急速充電、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0 LE、ツールフリー式トレイにも対応している。

公式ページ
https://www.fxtec.com/pro1

「F(x)tec Pro1」のスペック

  • ディスプレイ 5.99インチ、解像度2,160×1,080ドットのAMOLED液晶
    ※Corning Gorilla Glass 3採用
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 835 MSM8998
  • GPU Qualcomm Adreno 540
  • RAM(メモリ) 6GB LPDDR4
  • ストレージ 128GB eMMC
  • バッテリー 3,200mAh
  • 駆動時間 連続スタンバイで約480時間、連続通話で約10時間、
  • 充電 Quick Charge 3.0 急速充電・約36分で50%まで回復
  • 背面カメラ 12MP+5MP
    12MP= Sony IMX363, f/1.8,
    5MP= fixed focus, f/2.0
  • 前面カメラ 8MP
    8MP= fixed focus, f/2.0
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.0 + LE
  • インターフェース USB Type-C(HDMI出力・PD充電)、Nano SIMカードスロット×2(うち1つはmicroSDカードスロットとして利用可)、3.5mmイヤホンジャック
  • スピーカー ステレオスピーカー
  • マイク マイクロフォン搭載
  • キーボード 5列66キー QWERTY配列スライド式(バックライト搭載)
  • OS Android 9.0
  • サイズ 154×73.6×13.98mm(幅×奥行き×高さ)
  • 重量 約243g
  • カラー ブラック
  • SIMカード Nano SIM(デュアルSIM)
  • 対応バンド ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au回線に対応
    4G FDD LTE : 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/19/20/25/26/28 TDD-LTE : 38/39/40/41(100MHz)
    3G WCDMA : 1/2/4/5/8 CDMA :BC0/1 TD-SCDMA : 34/39
    2G GSM : 2/3/5/8

「F(x)tec Pro1」のAntutuベンチマーク

F(x)tec Pro1」のAntutuベンチマークスコアは、

総合で約202,000

<CPU> Qualcomm Snapdragon 835
※「Essential Phone」と同じ

「F(x)tec Pro1」のQWERTYキーボード

F(x)tec Pro1」のQWERTYキーボードはスライド機構を採用し、必要なときにスライドさせて使うことができます。キーボードの仕様は、5段構成で、64キーのQWERTY配列を採用。引き出した際は安定するため、ガタツキなどはなく、入力は快適でストレスを感じることは一切ありません。また、バックライト付きなので薄暗い場所でもタイピングできます。ただし、115度の固定なので角度は調整できません。

「F(x)tec Pro1」のレビュー動画

F(x)tec Pro1」のレビュー動画も公開されています。ディスプレイの見え方やボディの質感・操作・アプリ・キーボードの様子が分かるようになっています。

「F(x)tec Pro1」の価格は?

F(x)tec Pro1」は、

Amazonで98,890円、

楽天市場で99,888円 (税込)、

ヤフーショッピングで99,888円 (税込)、

ビックカメラで109,880円 (税込・10,988ポイント) 、

で販売されています。

Amazonで「F(x)tec Pro1」をチェックする

楽天市場で「F(x)tec Pro1」をチェックする

ヤフーショッピングで「F(x)tec Pro1」をチェックする

ビックカメラで「F(x)tec Pro1」をチェックする

[amazonjs asin=”B08172P5PN” locale=”JP” title=”F(x)tec スライド式QWERTYキーボード搭載 6インチ Androidスマートフォン F(x)tec Pro1″]

他のUMPCと比較する

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ONE-NETBOOK OneGx1

GPD WIN MAX

TopJoy Falcon 1 / 2

Cosmo Communicator」(5.99インチ)

GPD Pocket 2S」(7.0インチ)

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CHUWI MiniBook」(8インチ)

MAL-FWTVPCM1」(8インチ)

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OneMix3 Pro」(8.4インチ)

GPD P2 MAX」(8.9インチ)

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「Skynew M1K」スペック、ベンチマーク、増設、価格


2020年5月に発売されたスティックPC「Skynew M1K」のスペック、ベンチマーク、増設、価格を紹介します。

「Skynew M1K」

Skynew M1K」はWindows10を搭載したスティックPC。重さ62gのボディにGemini Lake世代のIntel Celeron N4100 クアッドコア プロセッサと4GB DDR4メモリを搭載。128GB eMMCストレージを備えるほか、

4K出力、USB3.0 (×2)による高速なデータ転送、HDMI (×1)経由の外部出力、Wi-Fiデュアルバンド、リカバリー(※USBメモリーが付属)、Bluetooth 4.0にも対応している。

「Skynew M1K」のスペック

  • プロセッサ Gemini Lake世代のIntel Celeron N4100 クアッドコア 1.10 GHz
    ※14 nmプロセス / 64bit / 4コア / 4スレッド / 最大2.40 GHz
  • GPU インテル UHD グラフィックス 600
  • RAM(メモリ) 4GB DDR4
  • ストレージ 128GB eMMC
  • 電源 DC電源ポートから給電
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz + 5GHz)、Bluetooth 4.0
  • インターフェース USB3.0×2、HDMI×1、microSDカードスロット×1、音声出力×1、DC電源ポート×1、BIOS初期化ボタン
  • 冷却ファン 不明
  • Office なし
  • OS Windows 10 Home 64ビット
  • サイズ 135×45㎜
  • 重量 62g
  • カラー ブラック
  • 発売日  2020年5月

「Skynew M1K」のベンチマーク

Skynew M1K」のベンチマークスコアを紹介します。

<CPU> Intel Celeron N4100

Passmarkによるベンチマークスコアは「2510」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「382」、マルチコアで「1160」。

<GPU> インテル UHD グラフィックス 600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。

「Skynew M1K」の増設

Skynew M1K」の増設について紹介します。

メモリ・・・・・・4GB DDR4を内蔵。これ以上増設することはできません。

ストレージ・・・128GB eMMCストレージを内蔵。最近の小型PCが搭載するSSDストレージよりも速度が遅くなります。内蔵ストレージを増設することはできませんが、microSDカードで最大128GBまでストレージ容量を拡張することができます。

「Skynew M1K」の価格は?

Skynew M1K」は、

Amazonで27,000円、

楽天市場で29,990円 (税込)、

で販売されています。

Amazonで「Skynew M1K」をチェックする

楽天市場で「Skynew M1K」をチェックする

ヤフーショッピングで「Skynew M1K」をチェックする

AliExpressで「T6 pro」をチェックする

[amazonjs asin=”B088FND4RW” locale=”JP” title=”Skynew スティック型パソコン 超小型pc 4K対応 インテル Celeron N4100 プロセッサー / 4GB DDR4 / 128GB 品番:M1K 1台”]

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リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

MINISFORUM S40

W5 Pro

VivoStick TS10」(4GB/64GB)

Skynew M1S」(MoreFine M1s)

X96S」(Android8.1)

Intel Compute Card

Diginnos Stick DG-STK5S」(ドスパラ)

Chromebit CS10」(Chrome OS)

その他のおすすめスティックPCは?

その他のおすすめスティックPCは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

大容量メモリ&ストレージの激安スティックPCを探せ! 

主に海外で販売されているスティックPCをまとめて紹介しています。

スティックPCに新型が続々! ChromeやAndroidモデルもあり

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最強ゲーミングスマホの本当の選び方・最新 ラインナップ 機種を比較

REDMAGIC top
ゲーミングスマホ、それともハイエンドなスマホ?、どれを選んでいいか分からない・・・。」

ハイエンドなモデルやゲームに特化したスマートフォンが増えている昨今、そんな悩みを抱えている人も多いのではないでしょうか?

そこで今回の記事ではそんな悩みを解消すべく、 最強ゲーミングスマホの本当の選び方 を徹底解説!

CPUやGPUといった基本スペックはもちろん、リフレッシュレートや冷却性能など、ゲーミング性能に関わる重要な要素の違い比較を通して、最適な一台を見つけられるようにお手伝いをします。

この記事で分かること

  1. ゲーミングスマホの選び方
  2. 機種(各モデル)を比較
  3. Antutuベンチマークで比較
  4. リフレッシュレートで比較
  5. タッチサンプリングレートで比較
  6. バッテリー容量で比較

各モデルの紹介ではリンクがあり、そこからさらに詳細な性能や機能が分かるようになっているので、

ぜひ活用して、自分にぴったりのゲーミングスマホを見つけてみてください。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

ゲーミングスマホの選び方

ゲーミングスマホはどうやって選べばよいのでしょうか? あるサイトではプロセッサ、メモリ、ストレージ容量、バッテリー容量などに注目して選ぶべきだと解説していましたが、本当のゲーミングスマホはどれもハイスペックな仕様なため、選ぶ基準にはなりません。

そこで新たにゲーミングスマホならではの「特別な基準(リフレッシュレート応答速度タッチサンプリングレート」、冷却性能拡張性 )に注目して比較してみたいと思います。

リフレッシュレートをチェック

リフレッシュレートは動画やゲームでの滑らかな動きを計るための値です。1秒間にディスプレイがどのくらい書き換わったかを示し、この値が高ければ高いほどチラツキが少なく、滑らかな映像を再生できます。一般的な値は60Hz以上で、それでも十分に再生できますが、ゲーミングスマートフォンなら90 Hzか、 120Hzは欲しいところです。

応答速度をチェック

応答速度とは、画面上のドットがある色からほかの色へと変化するまでの時間のことです。単位はms(ミリ秒)で、この数値が低ければ低いほど色の切り替えが速くなり、より素早く滑らかに映像を再生できます。

タッチサンプリングレート

タッチサンプリングレート(タッチサンプリング周波数)とは、どのくらい正確なタッチ入力が行えるかを表した値です。この値が高ければ高いほど正確なタッチ入力が可能となり、微妙な操作を必要とするゲームで威力を発揮することができます。一般的には120Hzあれば十分ですが、ハイスペックなゲーミングスマホはたいてい240Hzになっています。

冷却性能をチェック

スマートフォンでゲームを長時間プレイしていると、オーバーヒートし、遅延やカクツキなどが生じることがあります。この問題を回避するために考案されたのが冷却システムです。ハイスペックなゲーミングスマートフォンの場合、熱を効率よく排出するための通気口が特別に設けられたり、大量の熱量を輸送するため複数のヒートパイプを配置したり、特別にファンを設置したりしています。

拡張性をチェック

ゲーミングスマートフォンの中には別売のオプション製品を使うことで、機能や性能を強化できるものがあります。代表的なのはASUSの「ROG Phone II」で、2画面に拡張するユニットやアナログスティックや十字キー、ボタンを追加できる拡張ユニット、外付けモニター、キーボード、マウス、有線LANなどに接続できるようにする拡張ドックなどが販売されています。これらを用いることで、さらにゲームが快適にプレイできるようになるため、ゲーミングスマートフォン選びには欠かせない要素になっています。

機種 別に比較:ゲーミングスマホ 各モデルを紹介

ここでは最新ゲーミングスマートフォン を機種別にまとめて紹介していきます。リンク先からさらに詳しいスペック情報が分かるようになっています。

<2025/5/26 発売>

REDMAGIC 10 Air

REDMAGIC 10 Air 本体 正面

REDMAGICから発売される6.8インチの5Gスマートフォンです(2025年5月26日発売)。

REDMAGIC OS 10 (Android 15ベース)、Qualcomm® Snapdragon™ 8 Gen 3 (最大3.3GHz)およびゲーミングチップRed Core 3、12GBまたは16GB LPDDR5Xメモリ、2480×1116解像度のBOE Q9+ AMOLEDディスプレイ、256GBまたは512GB UFS4.0ストレージ、最長28時間駆動する6000mAhバッテリー、背面50MP+50MPのデュアルカメラ 、前面16MPカメラを搭載しています。

また、AI機能(Cube AI、Google Gemini AI)、520Hzショルダートリガー、マジックキー (カスタマイズ可能)、モーションコントロール、、9層ICE-X冷却システム、DTS:X Sound認証デュアルスピーカー、最大120Hzリフレッシュレートに対応。

X-Gravity機能、SmartCast Studio (無線ミラーリング・※HDMI出力には非対応)、ゲーミングプラグイン機能、RGBライト、X軸リニアモーター (REDMAGICシリーズ最大)、最大80Wの急速充電、IP54防水防塵、NFC (Google Pay利用可能、FeliCa非対応)、指紋認証、USB 2.0 Type-C、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4、GPSにも対応しています。

REDMAGIC 10 Airの詳細を確認する

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<2025/2/6 発売>

REDMAGIC 10 Pro

REDMAGIC 10 Pro

nubia REDMAGICから発売された6.8インチのゲーミングスマホです(2025年2月6日 発売)。

Qualcomm Snapdragon 8 Elite、Red Core R3チップ、12/16/24 GB LPDDR5X Ultra メモリ、1.5KのAMOLED液晶、256GB/512GB/1TB UFS4.1 Pro ストレージ、7050 mAh デュアルセルバッテリー、背面50MP+50MP+2MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを搭載しています。

また、REDMAGIC OS 10 (Android 15ベース)、ショルダートリガー(520Hz タッチサンプリングレート)、ICE-X風冷冷却システム、リフレッシュレート 最大144Hz、タッチサンプリングレート ト(常時):960 Hz、(瞬時):最大

2,500 Hz、最大100Wの急速充電、デュアル 1115K スピーカー、DTS: X Ultra 認証、3つのマイク、画面内指紋認証、顔認証、USB 3.2、Type-C、ディスプレイポート、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4、GPSにも対応しています。

REDMAGIC 10 P詳細を確認する

 

<2024/11/29 発売>

ROG Phone 9

ROG Phone 9

ASUSから発売された6.78インチのゲーミング スマートフォンです(2024年11月29日海外で発売)。

Qualcomm Snapdragon 8 Elite、16GB LPDDR5Xメモリ、 256GB/512GB UFS 4.0ストレージ、有機EL液晶(輝度250 nits)、5800 mAhバッテリー、背面 50MP+13MP+5MPの3眼カメラ、前面32MPのフロントカメラを搭載しています。

また、アニメビジョン・AniMe Play、冷却システム、外付けクーラー「AeroActive Cooler X Pro」(別売)、AirTrigger 6、超音波式タッチセンサー、モーションコントロール、X Sense、

リフレッシュレート 165Hz、タッチサンプリングレート720Hz、65W急速充電、ステレオ スピーカー、空間オーディオ、IP68防水防塵、おサイフケータイ、ディスプレイ内指紋認証、顔認証、

5G通信、USB Type-C 3.1 (側面)、 USB Type-C 2.0 (底面/DP1.4映像出力)、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.4に対応しています。

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<2024/5/17 日本で発売>

ROG Phone 8

ROG Phone 8」はAndroid 14 (ROG UI)を搭載した6.78型のゲーミング スマートフォン。厚さ8.9 mm、重さ239gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 3 プロセッサと16GB LPDDR5X メモリを搭載。LTPO AMOLED液晶、256GB UFS 4.0 ストレージ、5500 mAhバッテリ、背面50MP+13MP+32MPの3眼カメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ(Felica)、IP65/IP68防水防塵、65W急速充電、最大15Wのワイヤレス充電(Qi規格対応)、空間オーディオ、AirTrigger、ゲームアシストツール Game Genie、冷却システム GameCool 8、可変リフレッシュレート 最大165Hz、タッチサンプリングレート720Hz、ディスプレイ内指紋認証、顔認証、USB Type-C 3.1 (側面)、 USB Type-C 2.0 (底面/DP1.4映像出力)、5G通信、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4、5衛星測位のGPSにも対応している。

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<2023/12発売>

REDMAGIC 9 Pro

REDMAGIC 9 Pro」はAndroid 14ベースのRedmagic OS 9を搭載した6.8型のスマートフォン。厚さ8.9mm、重さ229gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 3 プロセッサと12GB/16GB LPDDR5X メモリを搭載。解像度1116 x 2480 pxのAMOLEDベゼルレス液晶、256GB/512GB UFS 4.0ストレージ、6500 mAhバッテリー、背面50MP+50MP+2MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

80W急速充電、ICE 13 多次元冷却システム、DTS:Xウルトラサラウンドサウンド、Snapdragon Sound、リフレッシュレート120Hz、タッチサウンプリングレート 960Hz、ゲーム管理機能「REDMAGIC Studio」、ゲームスペーススイッチ、RGBライトのカスタマイズ、USB Type-C 3.2 (OTG)、5G通信、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

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<2023/4発売>

ROG Phone 7 /Ultimate

ROG Phone 7 /Ultimate」はAndroid 13を搭載した6.78型のスマートフォン。厚さ10.3mmで重さ239gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen2 プロセッサと16GB LPDDR5Xメモリを搭載。Samsung AMOLED(有機EL)液晶、512GB UFS4.0ストレージ、6000 mAhバッテリー、背面50MP+13MP+5MPの3眼カメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるほか、

新しい冷却システム、外付けファン「AeroActive Cooler 7」、IP54防水防塵、65W急速充電、バイパス充電機能、「X Sense」機能、ブースト機能「X Mode」、「X Capture」、「エアトリガー」、HDRとSDR表示の自動切り替え機能、

レイトレーシング機能、可変リフレッシュレート最大165Hz、タッチサンプリングレート720Hz、Dirac HDサウンド対応のデュアルスピーカー、ノイズリダクション対応のトライマイク、ディスプレイ内指紋認証、顔認証、USB Type-C 3.1 (側面)、 USB Type-C 2.0 (底面/DP1.4映像出力)、NFC、Wi-Fi 7、2×2 MIMO、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

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<2023/1/16発売>

REDMAGIC 8 Pro

REDMAGIC 8 Pro」はAndroid 13ベースのRedmagic OS 6を搭載したゲーミング スマートフォン。厚さ8.9mmで重さ228gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 2 オクタコア プロセッサと12GB/16GB LPDDR5X メモリを搭載。解像度1116 x 2480 pxのAMOLED液晶、256GB/512GB UFS 4.0 ストレージ、6000 mAhバッテリ、背面50MP+8MP+2MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

Red Core 2(ゲーム用チップ)、DisplayPort映像出力、520Hzのショルダートリガー、リフレッシュレート 120 Hz、タッチサンプリングレート 960 Hz、デュアルステレオスピーカー、DTS:Xウルトラサラウンドサウンド、RGBライト、トリプルマイク、ICE 11冷却システム、画面内指紋認証、ゴリラガラス 5、USB Type-C 3.2 (OTG)、5G通信、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

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<2022/10/7発売>

ROG Phone 6 /Pro

ROG Phone 6 /Pro」は Android 12ベースのROG UIを搭載した6.78型のスマートフォン。厚さ10.4mmで重さ239gのボディにQualcomm Snapdragon 8+ Gen 1オクタコアプロセッサと12GB/16GB/18GB LPDDR5メモリを搭載。ワイドAMOLED液晶(解像度2448×1080)、6000mAhバッテリー、256GB/512GB (UFS 3.1)ストレージ、背面50MP+13MP+5MPのトリプルカメラ、前面12MPのフロントカメラを備えるほか、

AirTrigger 6、65W急速充電、リフレッシュレート165Hz、タッチサンプリングレート720Hz、冷却システム、AeroActive Cooler 6(外付けクーラー)、左右対称デュアルフロントスピーカー、Dirac HD Sound、トリプルマイク、AmoryCrate、X軸リニアモーター(振動フィードバック)、画面内指紋認証、顔認証、USB 3.1 Type-C(側面)、USB 2.0 Type-C(下部)、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<2022/4発売>

Black Shark 5 Pro

Black Shark 5 Pro」はAndroid 12+Joy UI 13を搭載した6.67型のゲーミングスマートフォン。厚さ9.5mmで重さ220gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 1 オクタコアプロセッサと8/12/16GB LPDDR5メモリを搭載。フルHD+のOLED(有機EL)液晶、256/512GB UFS 3.1 +SSD (RAIDディスクアレイシステム)、4650mAhバッテリー、背面108MP+13MP+5MPのトリプルカメラ、前面16MPのフロンントカメラを備えるほか、

120W急速充電、反重力VC液体冷却システム、第2世代の磁力式ショルダートリガー、リフレッシュレート 144Hz、タッチサンプリングレート 720Hz、デュアルステレオスピーカー、触覚振動 (X軸リニアモーター)、4つのマイク、サイド指紋認証、NFC、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<2022/4発売>

POCO F4 GT

POCO F4 GT」はAndroid 12ベースのMIUI 13 for POCOを搭載した6.67型のスマートフォン。厚さ8.5mmで重さ210gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 1 オクタコアプロセッサと8/12GB LPDDR5メモリを搭載。フルHD+のIPS液晶、128/256GB UFS3.1ストレージ、4700 mAhバッテリー、背面64MP+8MP+2MPのトリプルカメラ、前面20MPのフロントカメラを備えるほか、

120W急速充電、磁気ポップアップトリガー、多層冷却システム、対称型クワッドスピーカー、ゲームターボ、Xファクター(RGBゲーミングライト)、ライトニング(フラッシュ)、Dolby Atmosサウンド、3つのゲーミングマイク、リフレッシュレート120Hz、タッチサンプリングレート最大480Hz、触覚振動(X軸リニアモーター)、
NFC、Google Pay、サイド指紋認証、AI顔認証、Wi-Fi 6e、、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<6.67インチ・MIUI 13・Snapdragon 8 Gen 1・2022/3発売>

Redmi K50 Gaming

Redmi K50 Gaming」はAndroid 12ベースのMIUI 13を搭載した6.67型のスマートフォン。厚さ8.5mmで重さ210gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 1 オクタコアプロセッサと8/12GB LPDDR5メモリを搭載。2K画質のOLED(有機EL)液晶、128/256GB UFS 3.1ストレージ、4700mAhバッテリー、背面64MP+8MP+2MPのトリプルカメラ、前面20MPのフロントカメラを備えるほか、

ショルダーボタン、デュアルVC液体冷却システム、120W急速充電、超広帯域X軸モーター(触覚振動)、Dolby Atmos対応のJBLクアッドスピーカー、リフレッシュレート120Hz、タッチサンプリングレート480Hz、NFC、サイド指紋認証、USB Type-C 2.0 (OTG)、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<2022/3/7発売>

REDMAGIC 7

REDMAGIC 7」はAndroid 12ベースのRedmagic 5.0を搭載した6.8型のゲーミングスマートフォン。。厚さ9.5mmで重さ215gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 1 オクタコアプロセッサと8/12/16/18GB LPDDR5メモリを搭載。2K有機EL液晶、128/256/512GB UFS 3.1ストレージ、4500mAhバッテリー背面64MP+8MP+2MPのトリプルカメラ、前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

ゲーミングボタン、ショルダートリガー、65W急速充電、ICE8.0 多次元冷却システム、リフレッシュレート 165Hz、タッチサウンプリングレート 720Hz、デュアルステレオスピーカー(DTS:Xウルトラサラウンドサウンド)、画面内指紋認証、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<2021/11/26発売>

ROG Phone 5s

ROG Phone 5s」はAndroid 11ベースのROG UIを搭載した6.78型のスマートフォン。厚さ9.9mm、重さ238gのボディにQualcomm Snapdragon 888 Plus 5G オクタコアプロセッサと16GB LPDDR5メモリを搭載。9:20.4ののAMOLED液晶、512GB UFS3.1ストレージ、6000 mAhバッテリー、背面64MP+13MP+5MPのトリプルカメラ、前面24MPのフロントカメラを備えるほか、

AirTrigger 5、X mode、AeroActive Cooler 5(別売)、144Hzリフレッシュレート、300Hzタッチサンプリングレート、HDR10+、65WのHyperChargeアダプター(付属)、Quick Charge 5.0、PD充電、10Wリバースチャージ
ディスプレイ内指紋認証、7マグネットステレオスピーカー、DiracHDサウンド、クアッドマイク、Gorilla Glass Victus、Wi-Fi6、Bluetooth 5.2、GPS (A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO, QZSS, GNSS)にも対応している。

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<6.8インチ・Android 11・Snapdragon 888+・2021/10日本発売>

REDMAGIC 6S PRO

REDMAGIC 6S PRO」はAndroid 11ベースのRedmagic 4.5を搭載した6.8型のゲーミングスマートフォン。厚さ9.8 mm、重さ220gのボディにQualcomm Snapdragon 888+ 5G オクタコア プロセッサと12/16GB LPDDR5メモリを搭載。フルHD+のAMOLED液晶、128/256GB UFS3.1ストレージ、5050mAhバッテリー、背面64MP+8MP+2MPのトリプルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

ICE 7.0 多次元冷却システム、RGBライト、デュアルショルダートリガー、タッチパッドエリア「Mキー」、30W急速充電(空冷式)、100% DCI-P3、165Hzリフレッシュレート、720Hzタッチサンプリングレート、デュアルステレオスピーカー、DTS:X Ultraサウンド、USB 3.0 Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1、GPS(GLONASS)にも対応している。

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<2021/4/22  日本発売>

RedMagic 6 Pro

RedMagic 6 Pro」はAndroid 11ベースのRedmagic 4.0を搭載した6.8型のゲーミングスマートフォン。厚さ9.7 mm、重さ220 gのボディにQualcomm Snapdragon 888 5G オクタコアプロセッサと 16 GB LPDDR5メモリを搭載。20:9のAMOLED液晶、256GB UFS 3.1ストレージ、4500 mAhバッテリー、背面64MP+8MP+2MPのトリプルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

ショルダートリガーボタン、165Hzリフレッシュレート、タッチサンプリングレート(マルチタッチで360Hz、シングルタッチで500Hz)、最大66W急速充電、ICE6.0多次元冷却システム(CPU温度を16℃低減)、デュアルコアアイスドック(外付け冷却)、デュアルステレオスピーカー、DTS Ultra Xサラウンドサウンド、画面内指紋認証、顔認証、USB Type-C 3.0 (OTG)、5G通信、NFC、Google Pay、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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Antutuベンチマークで比較

最新ゲーミングスマホをAntutuベンチマークで比較してみました。スコアが高い順から並べてみると、以下のようになります。

200万以上

「REDMAGIC 10 Pro」(300万)、「ROG Phone 9」(300万)、「ROG Phone 8」(230万)、「REDMAGIC 9 Pro」(219万)「REDMAGIC 10 Air」(200万)

100万以上

「ROG Phone 7 /Ultimate」(136万)、「REDMAGIC 8 Pro」(129万)、「Black Shark 5 Pro」(112万)、「ROG Phone 6 /Pro」(110万)、「POCO F4 GT」(100万)、「Redmi K50 Gaming」(100万)、「REDMAGIC 7」(100万)

80万以上

「ROG Phone 5s」(85万)、「REDMAGIC 6S PRO」(83万)

70万以上

「RedMagic 6 Pro」(73万)、「Black Shark 4 Pro」(73万)、「ROG Phone 5」(73万)

60万以上

「Black Shark 4」(68万)、「ASUS ROG Phone 3」(65万)、「Lenovo Legion Pro / Duel」(65万)、「POCO F3」(63万)、「RedMagic 5S」(60万)、「Nubia Red Magic 5G」(60万)

50万以上

「POCO F2 Pro」(58万)、「Black Shark 3」(56万)、「Nubia Red Magic 3S」(50万)、「Black Shark 2 Pro」(43万)

30万以上

「Black Shark 2」(36万)、「ROG Phone II」(35万)、「Razer Phone 2」(24万)

リフレッシュレートで比較

最新ゲーミングスマホをリフレッシュレートで比較してみました。数値が高い順から並べると以下のようになります。

165Hz以上

「ROG Phone 9」、「ROG Phone 8」、「ROG Phone 7 /Ultimate」、「ROG Phone 6 /Pro」、「REDMAGIC 7」、「REDMAGIC 6S PRO」、「RedMagic 6 Pro」

144Hz以上

「REDMAGIC 10 Pro」、「Black Shark 5 Pro」、「ROG Phone 5s」、「Black Shark 4」(Pro)、「ROG Phone 5」、「ASUS ROG Phone 3」、「Lenovo Legion Pro / Duel」、「RedMagic 5S」、「Nubia Red Magic 5G」

120Hz以上

「REDMAGIC 10 Air」、「REDMAGIC 9 Pro」、「REDMAGIC 8 Pro」、「POCO F4 GT」、「Redmi K50 Gaming」、「POCO F3」、「ROG Phone II」(ZS660KL)、「Razer Phone 2」

90Hz以上

「Nubia Red Magic 3S」「Xiaomi Black Shark 3」

60Hz以上

「Black Shark 2 / Pro」、「POCO F2 Pro」

タッチサンプリングレートで比較

最新ゲーミングスマホをタッチサンプリングレートで比較してみました。数値が高い順から並べると以下のようになります。

960Hz以上

「REDMAGIC 10 Pro」、「REDMAGIC 10 Air」、「REDMAGIC 9 Pro」、「REDMAGIC 8 Pro」

720Hz以上

「ROG Phone 9」、「ROG Phone 8」、「ROG Phone 7 /Ultimate」、「ROG Phone 6 /Pro」、「Black Shark 5 Pro」、「REDMAGIC 6S PRO」、「Black Shark 4」(Pro)

480Hz以上

「POCO F4 GT」、「Redmi K50 Gaming」

360Hz以上

「REDMAGIC 7」、「ROG Phone 5s」、「RedMagic 6 Pro」「ROG Phone 5」

270Hz以上

「Black Shark 3」

240Hz以上

「ASUS ROG Phone 3」、「Lenovo Legion Pro / Duel」、「RedMagic 5S」、「Nubia Red Magic 5G」、「ROG Phone II」(ZS660KL)、「Nubia Red Magic 3S」、「Black Shark 2」

180Hz以上

「POCO F2 Pro」、「Razer Phone 2 / Pro」

バッテリー容量で比較

最新ゲーミングスマホをバッテリー容量で比較してみました。容量が多い順から並べると以下のようになります。

7000mAh以上

「REDMAGIC 10 Pro」

6,500mAh以上

「REDMAGIC 9 Pro」

6000mAh以上

「REDMAGIC 10 Air」「ROG Phone 7 /Ultimate」、「REDMAGIC 8 Pro」、「ROG Phone 6 /Pro」、「ROG Phone 5s」、「ROG Phone 5」、「ASUS ROG Phone 3」、「ROG Phone II」(ZS660KL)

5500 mAh以上

「ROG Phone 9」、「ROG Phone 8」

5000 mAh以上

「REDMAGIC 6S PRO」、「Lenovo Legion Pro / Duel」、「Nubia Red Magic 3S」

4500以上

「POCO F4 GT」、「Redmi K50 Gaming」、「Black Shark 5 Pro」、「REDMAGIC 7」、「RedMagic 6 Pro」 、「Black Shark 4」(Pro)、「RedMagic 5S」、「Black Shark 3」、「POCO F2 Pro」、「Nubia Red Magic 5G」

4000mAh以上

「Razer Phone 2」、「Black Shark 2 / Pro」

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