注文殺到で売れまくり! 3万円台で買えるハイスペックスマホ まとめ

シャープ AQUOS wish5 外観 本体ミソラ
3万円台スマホが熱い!」
最近よくそんな声を耳します。たしかに今3万円台のスマートフォンは、スマートフォンの価格が高騰し続ける中、「コスパ重視」の賢い選択として、大きな注目を集めています。

「安かろう悪かろう」はもはや過去の話。技術の進歩により、この価格帯でも日常使いには十分すぎるほどの性能を持つモデルが続々と登場し、ユーザーからの注文が殺到するほどの人気ぶりです。

メールやSNSのチェック、動画視聴、簡単なゲームプレイといった基本的な用途はもちろん、機種によってはカメラ性能やバッテリー持ちに優れたものもあり、多くの人々のニーズを満たせるレベルに達しています。

かつては「サブ機」としての位置づけが強かったかもしれませんが、現在ではメインのスマートフォンとしても十分に活躍できるポテンシャルを秘めているのです。

この記事では、そんな魅力あふれる3万円台スマートフォンをまとめて紹介!

2025年の最新モデルから、今なおコスパに優れる2024年、2023年、2022年モデルまで、注目のラインナップを機種ごとに比較することで、最適な一台を見つけるためのお手伝いをします。

この記事で分かること

  1. 3万円台スマホの魅力
  2. 2025 3万円台スマホのラインナップ機種を紹介
  3. 2024 3万円台スマホのラインナップ機種を紹介
  4. 2023 3万円台スマホのラインナップ機種を紹介
  5. 2022 3万円台スマホのラインナップ機種を紹介
  6. 3万円台スマホの選び方

各モデルの紹介にはリンクがあり、そこからさらにくわしい性能や機能、ベンチマーク、価格などが分かるようになっています。ぜひ活用して自分にピッタリの3万円台スマホを見つけてみてください。

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3万円台スマホの魅力

ここでは3万円台で購入できるスマホの魅力について説明します。

驚きのコストパフォーマンス:価格以上の価値を実現

3万円台スマートフォンの最大の魅力は、何と言ってもその圧倒的なコストパフォーマンスにあります。かつてはこの価格帯だと「安かろう悪かろう」で、性能や機能面で多くの妥協が必要でした。しかし、技術の進化とメーカー間の競争により、現在では驚くほど高性能・高機能なモデルが手に入るようになりました。

フラッグシップモデルに搭載されるような最新・最高の機能こそありませんが、多くのユーザーが日常で必要とするスペックを十分に満たし、価格以上の満足感を提供してくれる。これが、多くの人々が3万円台スマホを賢い選択肢として選ぶ理由です。予算を抑えつつ、しっかり使えるスマートフォンを探している方にとって、まさに最適な価格帯と言えるでしょう。

日常使いに十分すぎる性能:ストレスフリーな操作感

「3万円台だと動作が遅いのでは?」という心配は、もはや過去のものです。現在の3万円台スマホの多くは、ウェブサイトの閲覧やSNSの利用、YouTubeなどの動画視聴といった日常的な操作をストレスなくこなせる十分な処理能力を備えています。最適化されたプロセッサーと必要十分なメモリ(RAM)を搭載することで、アプリの切り替えや軽いゲームプレイも比較的スムーズに行えます。

もちろん、最新の重い3Dゲームを高画質設定でプレイするには力不足な場合もありますが、普段使いの範囲であれば、動作の遅さで不満を感じる場面は大幅に減っています。高価なスマートフォンでなくとも、快適なスマホライフを送ることが可能なのです。

進化したカメラと安心のバッテリー:妥協しない機能性

スマートフォンの重要な機能であるカメラ性能も、3万円台のモデルで大きく進化しています。有効画素数が高いメインカメラに加え、背景をぼかす深度センサーや、広い範囲を写せる超広角カメラ、小さな被写体に寄れるマクロカメラなど、複数のレンズを搭載するモデルが増え、写真撮影の楽しみ方が広がりました。AIによるシーン認識や画質補正機能も充実しており、特別な知識がなくても、思い出を綺麗に残すことができます。

また、大容量バッテリーを搭載する機種が多く、省電力機能と組み合わせることで、外出先でもバッテリー残量を過度に気にすることなく一日中使える安心感があります。急速充電に対応しているモデルを選べば、忙しい朝や短い休憩時間でも効率的に充電できる点も魅力です。

便利な機能も充実:幅広いニーズに対応

基本的な性能やカメラ、バッテリーだけでなく、ユーザーの利便性を高める機能が充実している点も見逃せません。高精細で色鮮やかなディスプレイは動画コンテンツの魅力を引き立てますし、指紋認証や顔認証などの生体認証機能は、セキュリティと利便性を両立させてくれます。日本市場でニーズの高い「おサイフケータイ(FeliCa)」に対応したモデルも増えており、キャッシュレス決済もスマートフォン一つで完結できます。

このように、十分な基本性能に加えて、あると嬉しい便利な機能までカバーしているのが現代の3万円台スマホです。初めてスマートフォンを持つ方、お子様やシニア向けの端末として、あるいは故障や紛失に備えたサブ機としても、非常に選びやすく、幅広いニーズに応えられる存在となっています。

【2026】 3万円台で買えるスマホ ラインナップ 機種 一覧

ここでは2026年に発売された最新の3万円台で買えるスマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2026/1/15 発売モデル>

Nothing Phone (3a) Lite

Nothing Phone (3a) Liteの外観、ブラック

Nothingから発売された6.77インチの5Gスマートフォンです(2026年1月15日発売)。

Nothing OS 3.5 (Android 15ベース)、MediaTek Dimensity 7300 Pro 5G、8GBメモリ、1084×2392 (FHD+)のフレキシブルAMOLED、128GB ストレージ、最大22時間(YouTube再生)駆動する5,000mAhバッテリー、背面50MP+8MP(超広角)+2MP(マクロ)の3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを搭載しています。

また、Essential Key、AIハブ機能「Essential Space」、ChatGPT(統合)、AI壁紙生成、、33W有線急速充電、5Wリバース充電、最大2TBまでのストレージ拡張(microSDカードスロット)に対応。

IP54防塵・防滴、おサイフケータイ (FeliCa)、「Glyph Interface」、光学式画面内指紋認証、顔認証、USB Type-C、5G通信、Wi-Fi 6 (802.11ax)、Bluetooth 5.4、GPSにも対応しています。

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<2026/1/8 発売モデル>

POCO M8 5G

POCO M8 5G シルバーの外観

POCOから発売された6.67インチの5Gスマートフォンです(2026年1月8日発売)。

Xiaomi HyperOS 2 (Android 15ベース)、Qualcomm Snapdragon 6 Gen 3、8GBメモリ、120Hz駆動の3Dカーブ有機EL (AMOLED)、256GBストレージ、5520mAhバッテリー、背面50MP+2MPの2眼カメラ、前面20MPのフロントカメラを搭載しています。

また、AI機能(システムに統合されたGemini、「AI強化ポートレート鮮明化」、「AI消しゴム」、「かこって検索」)、「Dynamic Shots 2.0」、最大45W急速充電、18W有線リバース充電、ゲームターボモードに対応。

デュアルステレオスピーカー、ボリュームブースト機能、ハイレゾワイヤレス、IP66防水防塵、NFC、最大1TBまでのストレージ拡張、「Wet Touch 2.0」、IRブラスター、画面内指紋認証、AI顔認証、USB Type-C、5G通信、Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 5.1、GPSにも対応しています。

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【2025】 3万円台で買えるスマホ ラインナップ 機種 一覧

ここでは2025年に発売された最新の3万円台で買えるスマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2025/12/19 発売モデル>

REDMI 15 5G

REDMI 15 5G 前面の外観

Xiaomiから発売された6.9インチの5Gスマートフォンです(2025年12月19日発売)。

Xiaomi HyperOS 2 (Android 15ベース)、Qualcomm Snapdragon 6s Gen 3、4GB/8GBメモリ、2340 x 1080 pxのFHD+ 液晶(最大144Hz)、128GB/256GBストレージ、7000 mAhバッテリー、背面5000万画素メイン+補助レンズの2眼カメラ、前面800万画素のフロントカメラを搭載しています。

また、33W急速充電、18Wリバース充電、リフレッシュレート最大144Hz、IP64防水防塵、モノラルスピーカー(200%音量アップ、Dolby Atmos対応)、AI機能(Gemini オーバーレイ、Google Gemini連携、「かこって検索」、自動ナイトモード、AI消しゴム(8GBモデルのみ)、AIスカイ)に対応。

おサイフケータイ (FeliCa)、ウェットタッチテクノロジー2.0、ストレージ拡張(最大2TB)、メモリ拡張、赤外線ブラスター、側面指紋認証、AI顔認証、USB Type-C、eSIM、5G通信、Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.1、GPSにも対応しています。

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<2025/12/4 発売モデル>

OPPO A5 5G

OPPO A5 5Gの前面 外観

OPPOから発売された約6.7インチの5Gスマートフォンです(2025年12月4日発売)。

ColorOS 15.0 (Android 15)、MediaTek Dimensity 6300、4GB(LPDDR4X)メモリ、1604 x 720 pxのLCD液晶、128GB (UFS 2.2)ストレージ、6,000mAhバッテリー、背面約5,000万画素+約200万画素の2眼カメラ、前面約800万画素のフロントカメラを搭載しています。

また、AI機能(「AI消しゴム2.0」、「AI鮮明度強化」、「AIぼけ除去」、「AI反射除去」、「AI Studio」)、45W SUPERVOOC 急速充電、リバースチャージ機能、「スプラッシュタッチ」、手袋モード、「ウルトラボリュームモード」、タッチサンプリングレート 最大240Hz、アウト/イン同時撮影機能、「4年間」の快適操作に対応。

IPX5/IP6X防水防塵、おサイフケータイ (NFC)、「マイナンバー機能」、リフレッシュレート 最大120Hz、仮想メモリ(合計最大8GB相当)、最大1TBまでのストレージ拡張、サイド指紋認証、顔認証、USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック、5G通信、Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 5.4、GPSにも対応しています。

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<2025/7/10 発売モデル>

moto g66j 5G

moto g66j 5G グレーミスト 本体外観

Motorolaから発売された約6.7インチの5Gスマートフォンです(2025年7月10日発売)。

Android 15、MediaTek Dimensity 7060、8GBメモリ(RAMブーストにより最大24GBまで拡張可能)、2,400 x 1,080 pxのLCD、128GBストレージ、5200 mAhバッテリー、背面約5,000万画素+約800万画素の2眼カメラ、前面約3,200万画素のフロントカメラを搭載しています。

また、IP68・IP69/MIL-STD-810H防水防塵、おサイフケータイ®、最大2TBまでのストレージ拡張、指紋認証、顔認証、USB Type-C、5G通信、Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz+5GHz)、Bluetooth® 5.3、GPSに対応しています。

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<2025/6/26 発売モデル>

AQUOS wish5

AQUOS wish5 本体ミソラ 正面。
シャープから発売された約6.6インチの5Gスマートフォンです(2025年6月26日発売)。

Android™ 15、MediaTek Dimensity 6300、4GBメモリ(プラス最大4GBの仮想メモリ対応)、720 x 1,612 pxの液晶、128GBまたは64GBストレージ、5,000mAhバッテリー、背面約5,010万画素のカメラ、前面約800万画素のフロントカメラを搭載しています。

また、「防犯アラート」機能、「電話アシスタント」、IPX5・IPX8・IPX9 / IP6X防水防塵、MIL-STD-810H準拠、おサイフケータイ (NFC)、Payトリガー、スクロールオート、Clip Now、ジュニアモード、かんたんモード、顔認証(マスク対応)、指紋認証、USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック、5G通信、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.3、GPS(GNSS)に対応しています。

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<2025/4 発売モデル>

CMF Phone 2 Pro

Nothing CMF Phone 2 Pro 本体 背面 オレンジ

Nothing CMFから発売された6.77インチの5Gスマートフォンです(2025年4月発売)。

MediaTek Dimensity 7300 Pro 5G、8GBメモリ(RAMブースターで最大16GB拡張可能)、FHD+のフレキシブルAMOLEDディスプレイ(120Hzアダプティブ、3000nitsピーク輝度)、128GBまたは256GBストレージ、最大22時間(YouTube再生時)駆動する5000 mAhバッテリー、背面50MP+50MP+8MPの3眼カメラ(メイン、望遠2x光学ズーム、超広角)、前面16MPのフロントカメラ、Android 15ベースのNothing OS 3.2 (3年間のAndroidアップデート、6年間のセキュリティパッチ保証) を搭載しています。

また、Essential Key、情報整理スペース「Essential Space」、Glyph Interface、ChatGPTとの連携機能、X軸リニアバイブレーター、ユニバーサルカバー(交換可・アクセサリーの取り付け)、タッチサンプリングレート1000Hzに対応。

IP54防水防塵、NFC (Google Pay対応)、最大2TBまでのストレージ拡張、33W有線急速充電、5Wリバース有線充電、画面下光学式指紋センサー、顔認証、USB Type-C、5G通信、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3、GPSにも対応しています。

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<2025/4/18 発売モデル>

BASIO active3

BASIO active3 本体 正面の様子

au/UQ mobileから発売された6.1インチの5Gスマートフォンです(2025年4月18日発売)。

Android™ 14、MediaTek Dimensity 6300 プロセッサ、4GBメモリ、HD+(1,560×720)のTFT-LCD液晶、64GBストレージ、4500mAhバッテリー、背面5,000万画素の広角カメラと約200万画素のマクロカメラからなる2眼カメラ、前面800万画素カメラを搭載しています。

また、おサイフケータイ(NFC)IPX5/IPX8の防水性能とIP6Xの防塵性能、迷惑電話対策機能、お好み調整(文字サイズ、画面消灯時間、通話音質)、画面録画、スマホの健康診断、でかピクト表示、天気などがわかるホーム画面に対応しています。

さらに、ワンタッチボタン、電話・メール専用ボタン、ダイレクトボタン(アプリ起動・音声検索)、歩数計(au限定通知機能あり)、トピックスクリーン、radiko+FM(ラジスマ、イヤホン別売)、指紋認証(電源ボタン)、顔認証(マスク対応)、USB Type-C (OTG)、5G通信、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.4、GPSにも対応しています。

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<2025/4/3 発売モデル>

POCO M7 Pro 5G

POCO M7 Pro 5G 本体 正面の様子

Xiaomi傘下のPOCOブランドから発売された6.67インチの5Gスマートフォンです(2025年4月3日発売)。

Xiaomi HyperOS 1.0 (Android 14ベース)、MediaTek Dimensity 7025-Ultra、8GBメモリ(最大16GB相当に拡張可能)、2400 x 1080 pxの有機EL (AMOLED)ディスプレイ(最大120Hzリフレッシュレート)、256GBストレージ、5110mAhバッテリー、背面50MP(OIS)+2MPの2眼カメラ、前面20MPのフロントカメラを搭載しています。

また、AI機能(消しゴムなど)、45Wターボチャージ、IP64防塵防滴、microSDカードによるストレージ拡張、NFC(Felicaは非対応)、赤外線ブラスター、画面内指紋センサー、AI顔認証、ステレオデュアルスピーカー(Dolby Atmos対応)、3.5mmヘッドホンジャック、USB Type-C、5G通信、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.3、GPSに対応しています。

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【2024】 3万円台で買えるスマホ ラインナップ 機種 一覧

ここでは2024年に発売された最新の3万円台で買えるスマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/12/12発売モデル>

OPPO A3 5G

OPPOから発売された6.7インチの5Gスマートフォンです(2024年12月12日発売)。

MediaTek Dimensity 6300、4GB LPDDR4xメモリ、128GB UFS 2.2ストレージ、5100 mAhバッテリー、背面50MP+2MPの2眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを搭載しています。

また、45W 急速充電、IP54防水防塵、MIL-STD-810H、プラッシュタッチ、ウルトラボリューム、最大8GBまでのメモリ拡張、おサイフケータイ、NFC、

デザリング、eSIM、最大1TBまでのストレージ拡張、側面指紋認証、顔認証、USB 2.0 Type-C (OTG)、3.5mmイヤホンジャック、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.3に対応しています。

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<2024/7 発売モデル>

Nothing CMF Phone 1

Nothing「CMF Phone 1」はNothing OS 2.6 (Powered by Android 14) を搭載した5G スマートフォン。厚さ8 mm、重量 197 gのボディにMediaTek Dimensity 7300 プロセッサと8GBメモリを搭載。解像度1080 x 2400のスーパー AMOLED液晶、128GB / 256GBストレージ、5000 mAh バッテリー、背面 50MPのメインカメラ、前面 16MPのフロントカメラを備えるほか、

交換式のカバー、33W 急速充電、5Wリバースチャージ、最大2TBまでのストレージ拡張、ディスプレイ内指紋認証、リフレッシュレート 120 Hz、タッチサンプリングレート 240 Hz、IP52防水防塵、Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

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<2024/6/28 発売モデル>

moto g64 5G

moto g64 5G」はAndroid 14を搭載した6.5型のスマートフォン。厚さ 7.99 mm(最薄部)、重さ 約 177 gのボディにMediaTek Dimensity 7025 プロセッサと8GB LPDDR4x メモリを搭載。フルHD+のIPS液晶、128GBストレージ、5000mAh バッテリー、背面 50MP + 2MPの2眼カメラ、前面 16MPのフロントカメラを備えるほか、

Dolby Atmos対応のステレオスピーカー、リフレッシュレート 120Hz、30W急速充電、IP52の防水防塵、FMラジオ、デザリング、Google アシスタント、指紋認証、顔認証、USB Tyep-C (OTG・USB 2.0)、3.5mmイヤホンジャック、5G通信、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<2024/3/31発売モデル>

nubia Ivy

nubia Ivy」はAndroid 13を搭載した6.6型のスマートフォン。厚さ8.6 mm、重さ約 194 gのボディにMediaTek Dimensity 700 プロセッサと6GBメモリを搭載。フルHD+液晶、128GBストレージ、4420 mAhバッテリ、背面50MP + 2MP + 2MPの3眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ、IP67防水防塵、シンプルホーム、詐欺・迷惑電話対策機能、電話番号のショートカット設定、サイド指紋認証、顔認証、USB Type-C (OTG)、NFC、5G通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<2024/2/15発売モデル>

OPPO A79 5G

OPPO A79 5G」はAndroid 13ベースのColorOS 13を搭載した6.7型のスマートフォン。厚さ8mmで重さ約193gのボディにMediaTek Dimensity 6020 プロセッサと4GBメモリを搭載。フルHD+液晶、128GB UFS 2.2ストレージ、5000mAhバッテリー、背面50MP+2MPのデュアルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ(Felica)、33W SUPERVOOCTM フラッシュチャージ、90Hzリフレッシュレート、180Hzタッチサンプリングレート、IP54防水防塵、ステレオスピーカー、36ヶ月システム劣化防止機能、マイナンバーカード機能、超省エネモード、最大1TBまでのストレージ拡張、「DIRAC3.0」、ハイレゾ(対応イヤホン使用時)、サイド指紋認証、顔認証、USB Type-C (OTG)、5G通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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<2024/1/11発売モデル>

POCO M6 Pro

POCO M6 Pro」はAndroid 13ベースのMIUI 14 for POCOを搭載した6.67型のスマートフォン。厚さ7.98 mm、重さ179gのボディにMediaTek Helio G99-Ultra プロセッサと8GB/12GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD+ののAMOLED(有機EL)液晶、256GB/512GB UFS 2.2ストレージ、5000 mAhバッテリー、背面64MP+8MP+2MPのAIトリプルカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

67W急速充電、IP54防水防塵、2160Hz インスタント タッチ サンプリング レート、リフレッシュレート 最大1200Hz、Dolby Atmos、ハイレゾオーディオ認証、画面内指紋認証、AI顔認証、 Z軸リニア振動モーター、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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【2023】 3万円台で買えるスマホ ラインナップ  機種  一覧

2023年最新の3万円台で買えるスマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2023/11月上旬発売モデル>

AQUOS sense8

AQUOS sense8」はAndroid 13を搭載した6.1型のスマートフォン。厚さ約8.4mm、重さ約159gのボディにQualcomm Snapdragon 6 Gen 1 プロセッサと6GB LPDDR4Xメモリを搭載。IGZO OLED液晶、128GB UFS 2.2 ストレージ、5000mAhバッテリー、背面50.3MP+8MPの2眼カメラと前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

新画質エンジン「ProPix5」、光学式手ブレ補正、光学2倍相当のズーム、全画素PDAF(位相差検出AF)、「瞳オートフォーカス」、フローティングシャッター、おサイフケータイ、IP68防水防塵、MIL-STD-810G(16項目)、PD3.0 急速充電、リフレッシュレート 90Hz(最大180Hz)、

なめらかハイスピード表示、アウトドアビュー、最大1TBまでのストレージ拡張、モノラルスピーカー(ハイレゾ/ハイレゾワイヤレス)、マスク顔認証、サイド指紋認証、USB Type-C (OTG/USB3.2 Gen1/DP1.4映像出力)、5G通信、NFC、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<2023/8発売モデル>

Unihertz Jelly Star

Unihertz Jelly Star」はAndroid 13を搭載した3.0型のスマートフォン。厚さ18.7mm、重さ116gのボディにMediaTek Helio G99 (MT6789)プロセッサと8GBメモリを搭載。解像度480 x 854 pxのLCD液晶、256GB UFS 2.2ストレージ、2000mAhバッテリー、背面48MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

シースルーデザイン、LEDライティング(光るギミック)、プログラマブルキー、デザリング、NFC、FMラジオ、指紋認証、顔認証、USB Type-C (OTG)、4G LET通信、グローバルLET、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

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<2023/9発売モデル>

Blackview A96

Blackview A96」はAndroid 13ベースのDokeOS 3.1を搭載した6.5型のスマートフォン。厚さ8.6mm、重さ193.9gのボディにMediaTek Helio G99 オクタコア プロセッサと8GB/12GB LPDDR4X メモリを搭載。2.4KのIPS液晶、256GB UFS2.2ストレージ、4380 mAhバッテリー、背面48MP+8MP+0.3MPの3眼カメラ、16MPのフロントカメラを備えるほか、

Harman Kardon BOXスピーカー、Harman AudioEFX オーディオ、最大24GBまでのメモリ拡張、18W急速充電、冷却システム、サイド指紋認証、顔認証、最大1TBまでのストレージ拡張、NFC/Google Pay、USB Type-C (OTG)、4G LET通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、 Bluetooth 5.0、GPSに対応している。

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<2023/8発売モデル>

Blackview A200 Pro

Blackview A200 Pro」はAndroid 13 + Doke OS 4.0を搭載した6.67型のスマートフォン。厚さ8.55mm、重さ196gのボディにMediaTek Helio G99 オクタコアプロセッサと12GBメモリを搭載。2.4K画質のAMOLED曲面液晶、256GBストレージ、5050mAhバッテリー、背面108MP+8MP+2MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

最大24GBまでのメモリ拡張、66W急速充電、スマートPA BOXスピーカー、リフレッシュレート 120Hz、タッチサンプリングレート 240Hz、画面内指紋認証、顔認証、最大1TBまでのストレージ拡張、ゴリラガラス 5、NFC/Google Pay、USB Type-C (OTG)、4G通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSに対応している。

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<2023/7日本発売モデル>

UMIDIGI F3 Pro 5G

UMIDIGI F3 Pro 5G」はAndroid 13を搭載した6.6型のスマートフォン。厚さ8.75 mmで重さ195gのボディにMediaTek Dimensity 700 オクタコア プロセッサと6GB/8GB LPDDR4Xを搭載。フルHD+液晶、6000mAhバッテリー、128GB/256GB UFS 2.1ストレージ、6000 mAhバッテリー、背面48MP+8MP+5MPのAIトリプルカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、カスタマイズキー(ショートカットキー)、ワイヤレス FMラジオ、NFC/Google Pay、18W急速充電、サイド指紋認証、AI顔認証、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<2023/6/22発売モデル>

OPPO Reno9 A

OPPO Reno9 A」はAndroid 13 ベースの ColorOS 13を搭載した6.4型のスマートフォン。厚さ約7.8mmで重さ約175gのボディにQualcomm Snapdragon 695 5G オクタコア プロセッサと8GB LPDDR4xメモリを搭載。フルHD+液晶、128GB UFS 2.2ストレージ、4500 mAhバッテリー、背面48MP+8MP+2MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

最大16GBまでのメモリ拡張、DCE機能、システム劣化防止機能、バッテリーケア充電機能、18W急速充電、おサイフケータイ、IP68防水防塵、FMラジオ、リフレッシュレート 最大90Hz、タッチサンプリングレート 最大180Hz、
ディスプレイ指紋認証、顔認証、NFC、5G通信、eSIM、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSに対応している。

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<2023/6/16 発売モデル>

moto g53j 5G

moto g53j 5G」はAndroid 13を搭載した6.5型のスマートフォン。厚さ8.19mm、重さ約183gのボディにQualcomm Snapdragon 480 5G プロセッサと8GB LPDDR4xメモリ(※「moto g53y 5G」は4GB)を搭載。HD+ののLCD液晶、128GBストレージ、5000mAhバッテリー、背面50MP+2MPの2眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

18W急速充電 (18W TurboPowerチャージ)、NFC/おサイフケータイ、IP52防水防塵、ステレオスピーカー、Dolby Atmosサウンド、FMラジオ、デザリング、指紋認証、顔認証、Motoジェスチャー、最大1TBまでのストレージ拡張、USB Tyep-C (OTG・USB 2.0)、5G通信、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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< 2023/8/30 発売モデル>

Unihertz Golden Eye

Unihertz Golden Eye」はAndroid 12を搭載した6.53型のスマートフォン。厚さ14.3mmで重さ294gのボディにMediaTek Dimensity 700 オクタコア プロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。フルHD+液晶、256GB UFS 2.2ストレージ、5200mAhバッテリー、背面64MP+2MPの2眼カメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるほか、

大型フラッシュライト、2つのショートカットボタン、30W急速充電、IP68防水防塵、耐衝撃、アウトドアツール、FMラジオ、サイド指紋認証、顔認証、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

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<2023/2発売モデル>

POCO X5 Pro 5G

POCO X5 Pro 5G」はAndroid 13ベースのMIUI 14 for POCOを搭載した6.67型のスマートフォン。厚さ7.9 mmで重さ181gのボディにQualcomm Snapdragon 778G 5G オクタコアプロセッサと6GB/8GB LPDDR4Xメモリを搭載。FHD+のAMOLED液晶、128GB/256GB UFS 2.2ストレージ、5000mAhバッテリー、背面108MP+8MP+2MPの3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

最大13GBまでのメモリ拡張、5G通信、デュアルスピーカー (ハイレゾオーディオ認証)、Dolby ATOMSサウンド、リフレッシュレート 120Hz、タッチサンプリングレート 240Hz、Z軸リニアモーターによるバイブレーション機能、IP53防水防塵、サイド指紋認証、AI顔認証、赤外線ブラスター 、NFC、Google Pay、USB 3.1 Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<2023/1/19発売モデル>

Android One S10

Android One S10」はAndroid 13を搭載した6.1型のスマートフォン。厚さ8.9mmで重さ約169gのボディにDimensity 700 オクタコア プロセッサと4GB LPDDR4xメモリを搭載。フルHD+のTFT液晶、64GB eMMC 5.1ストレージ、4380mAhバッテリー、背面16MP+16MPの2眼カメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

PD-PPS高速充電、抗ウイルスコート(ボディと液晶)、アルコール除菌、ウェットタッチ、グローブタッチ/抗菌、IP68防水防塵、MIL規格(耐衝撃)、バッテリーケアモード、Wi-Fi テザリング、緊急速報メール、、Google アシスタントの起動ボタン、最大1TBまでのストレージ拡張、指紋認証(背面)、顔認証、USB Type-C (PD-PPS対応/OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

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【2022】 3万円台で買えるスマホ ラインナップ  機種  一覧

2022年最新の3万円台で買えるスマホをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2022/11発売モデル>

UMIDIGI A13 PRO MAX 5G

UMIDIGI A13 PRO MAX 5G」はAndroid 12を搭載した6.8型のスマートフォン。厚さ8.76mmで重さ200gのボディにMediaTek Dimensity 900 オクタコアプロセッサと 12GB LPDDR4メモリを搭載。フルHD+液晶、256GB UFS 2.1ストレージ、5150mAhバッテリー、背面64MP+5MP+5MPのAI3眼カメラ、前面24MPのフロントカメラを備えるほか、

最大17GBまでのメモリ拡張、18W急速充電、リフレッシュレート 90Hz、タッチサンプリングレート 180Hz、最大512GBまでのストレージ拡張、FMラジオ、サイド指紋認証、AI顔認証、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<2022/11発売モデル>

realme 10 Pro+

realme 10 Pro+」はAndroid 13ベースのRealme UI 4.0を搭載した6.7型のスマートフォン。厚さ7.78mmで重さ約173gのボディにMediaTek Dimensity 1080 オクタコアプロセッサと8GB/12GBメモリを搭載。フルHD+画質のAMOLED液晶、128GB/256GBストレージ、5000mAhバッテリー、背面108MP+8MP+2MPの3眼メインカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

メモリ拡張機能(最大+8GBまで)、67W急速充電、デュアルステレオスピーカー、光学式の画面内指紋認証、NFC、リフレッシュレート120Hz、タッチサンプリングレート360Hz、X軸リニアモーター、X-touch 誤タッチ防止アルゴリズム、ウルトラセンシング画質エンジン、USB Type-C 2.0 (OTG)、5G通信、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<2022/6/3発売モデル>

moto g52j 5G

moto g52j 5G」はAndroid 11を搭載した6.8型のスマートフォン。厚さ9.1mmで重さ206gのボディにQualcomm Snapdragon 695 5G オクタコアプロセッサと6GB LPDDR4xメモリを搭載。フルHD+液晶、128GBストレージ、5000mAhバッテリー、背面50MP+8MP+2MPの3眼カメラと前面13MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、おサイフケータイ、IP68防水防塵、15W急速充電、Googleアシスタントキー、NFC、最大1TBまでのストレージ拡張、FMラジオ、デザリング、Motoアクション、サイド指紋認証、顔認証、USB Tyep-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<2022/4/26発売モデル>

Redmi Note 10T

Redmi Note 10T」はAndroid 11ベースのMIUI13を搭載した6.5型のスマートフォン。厚さ約9.0mmで重さ約198gのボディにQualcomm Snapdragon 480 5G オクタコアプロセッサと4GB LPDDR4xメモリを搭載。フルHD+液晶、64GB UFS 2.2ストレージ、5000mAhバッテリー、背面50MP+2MPのデュアルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ、IP68防水防塵、eSIM、リフレッシュレート90Hz、18W急速充電、デュアルステレオスピーカー、サイド指紋認証、AI顔認証、USB Type-C (OTG)、NFC、Wi-Fi 5 、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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3万円台スマホの選び方:最適な一台を選ぶポイントとは?

ここでは3万円台スマホの選び方について解説します。

まずは「使い方」と「重視する点」を明確に

3万円台という魅力的な価格帯には、様々な特徴を持つスマートフォンが数多く存在します。だからこそ、自分にとって最適な一台を見つけるためには、まず自分のスマートフォンの「使い方」と「何を最も重視するか」を明確にすることが非常に重要です。

「主にSNSやメール、通話ができれば十分」「カメラ機能にはこだわりたい」「ゲームもある程度快適にプレイしたい」「バッテリー持ちが最優先」など、具体的な利用シーンや譲れないポイントを洗い出しましょう。この最初のステップを踏むことで、数ある選択肢の中から注目すべき機種やスペックが自然と絞り込まれ、後悔のないスマートフォン選びが可能になります。

性能の要「CPU」と「メモリ(RAM)」をチェック

スマートフォンの快適さを左右する重要な要素が、処理能力を担う「CPU(プロセッサー)」と、作業スペースの広さに例えられる「メモリ(RAM)」です。CPUの性能が高ければアプリの起動や動作がキビキビとし、複数のアプリを同時に使う場合や少し負荷のかかるゲームをプレイする際には、RAM容量が大きいほどスムーズに動作しやすくなります。3万円台のスマホでも、搭載されているCPUやRAM容量はモデルによって異なります。

自分の使い方(例えば、ゲームをするか、多くのアプリを同時に開くかなど)に合わせて、必要な性能水準を見極めましょう。性能比較の目安としてベンチマークスコア(AnTuTuなど)を参考にするのも一つの手ですが、数字だけでなく実際の使用感をレビューなどで確認することも大切です。

写真・動画・アプリの保存容量「ストレージ(ROM)」

写真や動画をたくさん撮影したり、多くのアプリやゲームをインストールしたりする方は、本体の保存容量である「ストレージ(ROM)」の大きさも重要なチェックポイントです。3万円台のスマートフォンでは、64GBや128GBといった容量が一般的ですが、使い方によってはこれでも不足する可能性があります。特に高画質な写真や長時間の動画は容量を大きく消費します。

もしストレージ容量に不安がある場合は、外部メモリであるmicroSDカードに対応しているかを確認しましょう。microSDカードに対応していれば、後から手軽に、そして比較的安価に保存容量を追加できるため、容量不足の心配を軽減できます。すべてのモデルが対応しているわけではないので、購入前には必ず仕様表で確認することをおすすめします。

こだわりたい「カメラ性能」と「バッテリー」

スマートフォン選びにおいて、多くの人が重視するのが「カメラ性能」と「バッテリー持ち」でしょう。3万円台のモデルでも、カメラ機能は目覚ましい進化を遂げています。画素数だけでなく、暗い場所での撮影性能(F値が小さいほど有利)、超広角マクロといった付加的なレンズの有無、AIによる画質補正機能などをチェックしましょう。作例写真が多く掲載されているレビュー記事などを参考に、自分の好みの写真が撮れそうか確認するのも良い方法です。

バッテリーに関しては、容量(mAh)が大きいほど一般的に長持ちしますが、CPUの消費電力や画面サイズ、OSの最適化具合によっても実際の持ちは変わってきます。一日中安心して使いたい方は、大容量バッテリー搭載モデルを選ぶとともに、急速充電に対応しているかも確認しておくと、いざという時に便利です。

画面の見やすさ「ディスプレイ」と便利な付加機能

毎日目にする「ディスプレイ」の品質も、スマートフォンの満足度を大きく左右します。画面サイズ(持ちやすさとのバランス)、解像度(FHD以上が望ましい)、色の鮮やかさ(有機ELか液晶か)、そして画面の滑らかさを示すリフレッシュレート(90Hzや120Hz対応だとより滑らか)などをチェックしましょう。動画視聴やゲームを重視するなら、これらのスペックは特に重要です。さらに、日本国内での利用に欠かせない「おサイフケータイ(FeliCa)」への対応有無は、キャッシュレス決済を多用する方には必須の確認項目です。

また、不意の雨や水回りでの使用も考慮するなら「防水・防塵性能」、セキュリティと利便性を両立する「指紋認証・顔認証」、有線イヤホンを使いたい方のための「イヤホンジャック」の有無など、ご自身のライフスタイルに合わせて必要な付加機能が備わっているかもしっかり確認しましょう。

OSアップデートやデザインも忘れずに

長く快適に使い続けるためには、OS(オペレーティングシステム)のバージョンや、今後のアップデート保証期間も確認しておきたいポイントです。新しいOSバージョンは新機能の追加だけでなく、セキュリティ強化の面でも重要になります。メーカーによってアップデートへの対応方針は異なるため、可能な範囲で情報を集めておくと安心です。

最後に、スペックや機能だけでなく、毎日手にするものだからこそ「デザイン」や「持ちやすさ」も大切です。本体のサイズ、重さ、素材感、カラーバリエーションなど、自分の好みに合うか、心地よく使えるかを考慮しましょう。可能であれば、実際に店頭で手に取って感触を確かめてみることをお勧めします。これらの要素を総合的に比較検討し、ご自身の使い方と予算に最も合った一台を選び抜きましょう。

その他のおすすめAndroidスマホは?

その他のおすすめAndroidスマホは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

2万円台で買えるリッチなスマホ おすすめの全機種 ラインナップ 一覧

2万円前後のAndroidスマホをまとめて紹介しています。

5万円台のハイスペックスマホ ラインナップ 機種 一覧

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選ばれし者だけが使う究極のハイスペックスマホ まとめ

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ないとヤバイ! 災害に役立つ大容量モバイルバッテリー ラインナップ まとめ

Anker-PowerCore-20000-Redux
突然襲いかかってくる大災害。あまりにも急なために必要なものを用意する時間さえない。せめてスマホに充電するための大容量モバイルバッテリーだけは用意していきた。

これまで災害といえば、地震や津波をイメージすることが多かったが、豪雨もまた大きな災害をもたらす自然現象として注意しておかなければならない。

2017年7月に起こった九州北部の豪雨では予想以上に被害が大きく、今もその被害が残ったままだ。ここから学ぶべきことは、大雨という一見なんでもない自然現象でさえ、多くの人たちの命を奪う事態になりうるということだ。

災害が起こる前に万全の準備が必要

避難先では自由に電源を使えないため、当たり前のように使っていたスマホやタブレット、PCが使えなくなる。ふだん通りのストレスのない生活を送るためには、災害が起こるまえに大容量モバイルバッテリーを用意しておく必要があるだろう。

最近のモバイルバッテリーはさらに進化を遂げて、容量20000mAを越えるものが多くなった。充電トラブルにならないように過電圧・過充電から保護する機能や急速充電機能を備えているものが多い。避難先でも不便を感じることなく、十分に活用できるだろう。

人生には何が起こるかは全く分からない。

避難所生活で不便な思いをするまえに、あらかじめ万全な準備で災害に備えておこう。

災害時でも役立つ20000mAhモバイルバッテリーをまとめて紹介!

災害時に役立つモバイルバッテリーをまとめて紹介する。大容量20000mAhタイプのものがほとんどなので、スマホなら複数回余裕で充電できる。PCを使う人はパソコンの電源に対応しているかチェックしてから購入しよう。

<独自の急速充電技術を採用した超容量モバイルバッテリー>

「Anker PowerCore 20000 Redux」

Anker PowerCore 20000 Redux」は容量20000mAhの大容量モバイルバッテリー。一度のフル充電で、最新モデルのiPhoneを5回以上充電できる。重さ362gのボディに急速充電技術PowerIQとVoltageBoost採用の2つのUSBポートを搭載。2台同時フルスピード充電(合計最大4.8A/Qualcomm Quick Chargeは非対応)、低電流モードや多重保護システムにも対応している。製品にはmicro USBケーブル、トラベルポーチなどが付属する。サイズが65(幅)×166(高さ)×25(奥行)mm、重量が約362g。

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<2つのUSBポートが使える20000mAhモバイルバッテリー>

「Anker PowerCore Lite 20000」

Anker PowerCore Lite 20000」は容量20000mAhのモバイルバッテリー。iPhone XS/Xを5回以上、Galaxy S9を約5回、iPad Pro(9.7型)を約2回充電できる。

重さ約387gのボディに2つのUSB-Aポート(給電用)とUSB-Cポート、micro USBポート(本体の充電用)を搭載。同社独自の急速充電テクノロジー「PowerIQ」と「VoltageBoost」(端末を2台同時にフルスピード充電可)、「低電流モード」、、サージ保護やショート防止、温度管理など、同社独自の多重保護システムにも対応している。サイズは155(幅)×71(高さ)×25(奥行)mmで、重量は約387g。製品にはmicro USBケーブル、トラベルポーチが付属する(SB-Cケーブル、LightningUSBケーブル、ACアダプターは付属せず)。

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<MacBookに充電できるUSB PD対応・19200mAh>

「Anker PowerCore+ 19000 PD」

Anker PowerCore+ 19000 PD」は容量19200mAhのモバイルバッテリー。iPhone XS/Xを約5回、MacBookを1回以上充電できる。

重さ約425gのボディに最大27W出力が可能なUSB Type-Cポート(USB PD対応)、最大15W出力のUSB Type-Aポート(PowerIQ 2.0対応)、最大10W出力のUSB Type-Aポート(PowerIQ対応)の3ポートを搭載し、3台の端末を同時に充電することが可能。入力にも対応したUSB Type-Cポートと付属の急速充電器(最大30W出力)で、モバイルバッテリー本体を3.5時間でフル充電できる。

また、USBハブ機能を搭載し、電源ボタンを約2秒押しでUSBハブモードへ。USB Type-Aポートを高速データ転送可能なUSBハブとして使用できる。サイズは169(幅)×77(高さ)×22(奥行)mmで、重量は約425g。製品にはUSB-C急速充電器やUSB-C&USB-Cケーブル、トラベルポーチなどが付属する。

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<超高速&3台同時充電に対応した大容量モバイルバッテリー>

「Anker PowerCore II 20000」

Anker PowerCore II 20000」は容量20000mAhのモバイルバッテリー。2基の入力ポート(20W)を搭載し、1基で充電する同容量モバイルバッテリーの2倍の速さで充電できる。

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<Quick Charge 3.0を搭載した超大容量モバイルバッテリー>

「Anker PowerCore Speed 20000 QC」

Anker PowerCore Speed 20000 QC」はAnker PowerCore 20100シリーズの上位モデルとなるモバイルバッテリー。超高速充電が可能なQualcomm Quick Charge 3.0(最大出力24W)に対応している。

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<20,000mAhの超大容量モバイルバッテリー>

「Anker PowerCore 20100」

Anker PowerCore 20100」は小型サイズのモバイルバッテリ。20,000mAhの超大容量モバイルバッテリーで世界最小を実現している。重量は前モデルよりも3割小型軽量化して356g。本体には出力2.4AのUSBポートを2基備え、合計4.8Aの出力が可能。独自のPowerIQ機能とVoltageBoost機能で、最適な電流で充電することもできる。

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<コンセント付き・27000mAh>

「enerpad AC-27K」

enerpad AC-27K」はACコンセント付きの27000mAhモバイルバッテリー。内蔵バッテリーには高品質で信頼性の高いリチウムイオンバッテリーを採用。ACコンセントとUSBポートの同時出力も可能で、複数台の機器へ同時に供給・充電が行える。出力ポートは、ACコンセント×1、USB×2(最大2.4Aの急速充電に対応)。AC最大出力85W、AC継続出力65Wの高出力を実現している。また、本体にはLEDインジケータを搭載し、残量が確認できるようになっている。サイズは180(幅)×144(高さ)×29(奥行)mmで重量は約725g。カラーはホワイトのみを用意する。

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<容量53600mAh・ リンクス>

「enerpad AC-54K」

enerpad AC-54K」は容量53600mAhのモバイルバッテリー。スマホやタブレットなどの充電のほか、緊急時や災害時に活用できる防災用途のバックアップ電源として利用できる。

出力はUSBポートで最大3.4A、Type-Cポートで3.1A。本体へ充電しながら機器への給電ができ、UPS(無停電電源装置)としても使用できる。インターフェースはACポート×2、USBポート×2、Type-Cポート×1。AC電源アダプター使用時は最大250Wで高出力できる。充電時間は7~8時間で、サイクル寿命は約500回。本体にはバッテリー残量が一目で確認できる7セグLEDインジケータが搭載されている。

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<タブレットも余裕でまとめて充電できる>

「enerpad AC-24K」

enerpad AC-24K」はACコンセントを搭載した大容量24,000mAhのモバイルバッテリー。2基のUSBポートとACコンセントを搭載し、スマートフォンやタブレットのほか、ノートパソコンや液晶ディスプレイなどを充電できる。

ACコンセントでは65W出力で約1~1.5時間の連続使用が可能で、最大出力85W。USBは最大2.4Aの急速充電に対応している。バッテリーは、パナソニック製のリチウムイオン電池「NCR18650」(3.6V)を採用。本体にはACポートの出力をON/OFFするスイッチを備える。サイズは幅180×奥行き29×高さ144mm、重量は約700g。充電用ACアダプタ、充電用ACコード(3Pタイプ)、ポーチ、マニュアルも付属する。

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<26,800mAhでノートPC充電にも対応・ASUS>

「ZenPower Max」

ASUS「ZenPower Max」はノートPCの充電に対応する26,800mAhのモバイルバッテリー。QualcommのQuick Charge 2.0 に対応し、3つのUSB出力ポートで複数の端末に急速充電できる。出力は最大60Wで、一般的なスマートフォンで約5回以上、一般的なタブレットで約2回以上、一般的なノートPCで最大約2回の満充電が行える。

また、付属の33Wアダプターを利用することで10Wのアダプターを利用するモバイルバッテリーより一般的に3倍以上速い充電が可能。ZenPower Max本体の満充電は約5.5時間で完了する。そのほか、2段階の明るさに調整可能なLEDライトを搭載。緊急時などに懐中電灯としても使用できる。

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<MacBookへの充電に対応>

「Tronsmart Brio 200100」

Tronsmart Brio 200100」は20100mAhのモバイルバッテリー。最大30W出力のUSB Type-C、USB Type-A端子を2つ搭載し、3台の機器に同時充電できる。

入出力(USB Type-C)は5V/3A、9V/3A、15V/2A。出力(USB Type-A)は5V/2.4A(VoltIQ・QuickCharge非対応)。LG製リチウムイオンセル(18650)を搭載し、Nintendo Switchを3回以上、MacBook(2017/2017)を1回以上、iPhone 7 Plusを4.5回以上満充電できる。

また、最大30WのUSB PD入出力にも対応し、MacBookなど対応した製品をフルスピードで充電可能。30W入力では4時間で満充電可能となっている。そのほか、バッテリーには多重保護チップを内蔵し、過充電、過放電、加熱、短絡からバッテリー本体と、接続先デバイスを保護。サイズは74(幅)×160(高さ)×24(奥行)mmで、重量は380gとなっている。

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<ノートPCの充電も可能なモバイルバッテリー​・日立マクセル>

「MPC-CAC11400BK」

MPC-CAC11400BK」はノートPCの充電も可能なモバイルバッテリー。最大出力65Wのコンセント搭載し、ノートPCをコンセントプラグで直接接続して充電できる。

本体には11,400mAのリチウムイオン電池を内蔵し、スマートフォンやタブレットのUSB給電もできる。USB側の最大出力は最大2.4A/5V。重量は約595g。本体は急速充電に対応した専用充電アダプタにより、約3時間で満充電にすることができる。

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<23000mAh​・サンワダイレクト>

「700-BTL017BK」

700-BTL017BK」はノートPCやUSB機器の充電に対応した大容量モバイルバッテリ。容量23000mAhのリチウムイオンポリマー充電池を内蔵し、スマートフォンやタブレット、ノートPCなどを充電することができる。

本体には充電用出力としてDCポート×1、USBポート×2の計3系統を搭載。9種類の出力変換プラグが付属しさまざまなノートPCで充電が可能。USBポートの出力は、2.1アンペアと1アンペア。そのほか電圧表示と残量表示LEDを搭載。重量は約500gとなっている。

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<3台同時充電に対応>

「cheero Power Mountain 50000mAh」

cheero Power Mountain 50000mAh」は50000mAhのモバイルバッテリー3つのUSBポートを備え、3台同時に充電が行える。iPhone 7/8を約17回分、Galaxy S7/S8を約10回分の充電が可能。

出力ポートは、5V/2.4出力が可能なUSB Tyep-Aポート×2、Power Delivery(PD) 40Wに対応したUSB Tyep-Cポート×1となっている。ボディはおにぎり型デザインを採用。

丈夫なアルミケースで高い耐久性を実現している。また、本体にLEDライトを搭載。製品には簡易防滴カバーが付属する。サイズは100(幅)100(高さ)×90(奥行)mm。重量は約860g。

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<USB Type-C搭載>

「cheero Power Elite 20100mAh」

cheero Power Elite 20100mAh」(CHE-088)は容量は20100mAhのモバイルバッテリー。iPhone 7/8なら約6回分、Galaxy S7/S8でも約4回分ほど充電できる。

インターフェースはQuick Charge 3.0対応のUSB A端子と、入出力対応のUSB Type-C端子。過充電、過放電、発熱、ショートの各保護機能を備える。バッテリー残量インジケーターは4段階で表示。ボディはアルミ製で、シンプルな外観に仕上がっている。サイズは168×61.5×21mmで、重量は約380g。カラーはnavy blueのみを用意する。

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チエロ「cheero Power Plus 3 Premium 20100mAh」

cheero Power Plus 3 Premium 20100mAh」は容量20100mAhの大容量バッテリ。3つのUSB出力ポートを搭載し、3台の端末を同時に充電することができる。

出力は、合計で5V 4.4A、各ポートは最大で5V 3A。別売りの「cheero Type-Cケーブル」を用いれば、USB Type-C搭載の新型MacBookも充電できる。そのほか過充電/過放電/ショート/発熱時の自動停止機能、接続デバイスを自動認識し最適な電流を流すAUTO-IC機能を搭載。本体にはバッテリーの残量を示す4段階のインジケーターが搭載されている。

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その他のおすすめバッテリー・充電器は?

その他のおすすめモバイルバッテリーは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

【2024年最新版】新時代にふさわしいおすすめモバイルバッテリーと選び方

2024の最新モバイルバッテリーとその選び方を紹介しています。

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大災害を「ポータブル電源」で乗り切る!おすすめ機種と選び方を解説

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【ないと危険】大災害で真に役立つソーラーパネルの選び方とおすすめモデル

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「Surface Laptop」重さ1.25kgのプレミアムノートPC


2017年7月23日に発売された「Surface Laptop」の特徴、スペック、ベンチマーク、価格を紹介します。

※2021年4月15日、「Surface Laptop 4」が発売されました。

※2020年10月13日、「Surface Laptop Go」が発売されました。

※2019年10月23日、「Surface Laptop 3」が発売されました。

2018年10月16日、「Surface Laptop 2」が発売されました。

「Surface Laptop」の特徴  まとめ

Surface Laptop」は軽量でパワフルな13.5型のノートPCだ。プロセッサにはIntel Core i5-7200U デュアルコア 2.5GHz 、メモリは4/8GBを搭載。MacBook Airより50%の高速化を実現し、Core i7のMacBook Pro 13インチよりも高速に動作する。

液晶解像度は2,256×1,504ピクセルと非常に高く、タッチ操作にも対応。別売の1,024段階筆圧のスタイラスペン「Surface Pen」を利用すれば、快適に手書き入力することもできる。

これだけの性能を考慮すれば、従来のSurfaceシリーズから十分に買い換える価値のある製品といえるだろう。洗練されたデザインで、非常に薄く軽いボディになっているのも大きなメリットだ。

気になるのは「Windows 10 S」搭載であること

ただし、気になる点が一点だけある。それはOSが「Windows 10 S」であること。このOSはWindowsストア経由のアプリのみを実行するように設計されたもので、インストール可能なアプリがWindowsストア経由に限定される。

OSの起動速度向上などのメリットがあるものの、自由にWindowsストア経由以外のアプリがインストールできなくなるというデメリットがある。この点が気に入らない人は、12月末までWindows 10 Proへ切り替える必要があるだろう(料金は12月末まで無料)。それ以外を除けば、ほぼ完璧なノートPCといって差し支えない。

「Surface Laptop」の スペック  一覧

  • ディスプレイ   13.5インチ解像度2,256×1,504のPixelSense液晶
    ※10点タッチ対応 / Corning Gorilla Glass 3
  • プロセッサ  Intel Core i5-7200U デュアルコア 2.5GHz
  • GPU: Intel HD Graphics 620
  • RAM(メモリ)   4/8GB
  • ストレージ    128GB/256GB/512GB SSD
  • バッテリー駆動時間    14.5時間(動画再生時)
  • カメラ    720p HD カメラ (正面)+Windows Hello 顔認証サインイン カメラ
  • インターフェース    USB 3.0、ヘッドセットジャック、Mini DisplayPort、Surface Connect
  • 通信   WiFi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.0 LE
  • OS   Windows 10 S
  • ※12月末まで無償でProへ切り替え可能
  • Officie   付属・Office Home and Business 2016 プリインストール済み
  • オプション製品: Signature エディション タイプ カバー、Surface ドック、Surface Dial、Surface ペン、Surface Arc Mouse、Surfaceマウスなど。

「Surface Laptop」のベンチマーク

Surface Laptop」のベンチマークスコアを紹介します。

※PassMark、Geekbench、3DMarkとは、主にCPUとビデオカード(以下、グラボ)の性能を数値化したベンチマークスコアの参考値を表したものです。

<CPU> Intel Core i5-7200U

Passmarkによるベンチマークスコアは「3398」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「408」、マルチコアで「1236」。

<GPU> Intel HD Graphics 620

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「808」。

ゲームは快適にプレイできるか?

Surface Laptop」は軽めのゲームを快適にプレイできる程度のベンチマークスコアはクリアしている。3Dゲームを含めてほとんどのゲームはスムーズに動作する。

ディスプレイ

ディスプレイは 13.5インチ、解像度2,256×1,504 ドットの液晶を搭載。10点タッチに対応し、液晶表面を Gorilla Glass 3で保護。写真や動画をシャープで色鮮やかに映し出す。

ボディ・筐体

ボディ素材にはアルミニウムを採用し、美しく耐久性のある仕上がり。アルカンターラ素材を用いた柔らかな手触りのパームレストを採用しているため、心地よくタイピングできる。サイズは 308.1 mm x 223.27 mm x 14.48 mm で、重量は 約1.25kg。カラーはプラチナ、コバルトブルー、バーガンディ、グラファイトゴールドの4色をラインナップする。

キーボード

キーボードはAlcantara 製布地を使用し、キーストローク1.5mm幅を確保。タッチパッド、バックライト備えている。

Surfaceペン

また、別売の1,024段階筆圧のスタイラスペン「Surface Pen」で手書き入力も可能。オプションにはSignature エディション タイプ カバー、Surface ドック、Surface Dialなど豊富に用意されている。

サウンド・オーディオ

音響面ではDolby Audio プレミアムに対応した Omnisonic スピーカーを搭載。無指向性放射サウンドで、快適に音楽が楽しめる。

OS

OSはWindows 10 Sを採用。アプリケーションはすべて Windows ストアから提供され、Microsoft の認証済み。スナップ、タスク ビュー、仮想デスクチップでのマルチタスク処理などが可能になっており、Cortana、Windows Ink、パスワードなしでサインオンできる Windows Hello などもスムーズに利用できる。

「Surface Laptop」の価格は?

Surface Laptop」は、

Amazonで 56,800円(中古)、

楽天市場で47800円 (税込・中古)、

ヤフーショッピングで55,000円、

で販売されています。

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★「Surface Laptop 4

IdeaPad 4G

Inspiron 13 5301

ASUS VivoBook 14 M413DA

MacBook Air

LG UltraPC

HP Pavilion 14-dv

ThinkBook 14 Gen 2(AMD)

HP ENVY x360 13」(2020)

Inspiron 14 5485/AMD

ThinkPad X12

★「Surface Laptop Go

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勝手に吸うな! 憎ったらしい蚊を死滅させる捕虫器 まとめ


猛烈な暑さが続く夏の日。部屋を閉めきってクーラーをつけっぱなしにしているせいか、空気もよどみがちになる。しかし、窓を開けると、いつの間には蚊が部屋の中に侵入し、痛い目に合うことも。しっかりと網戸でブロックしていても、どこからか蚊が侵入して刺されてしまうこともある。

そこで、蚊が侵入してきてもすぐに退治できる捕虫器を探すことに。最近の捕虫器はUV光源と内蔵ファンで撃退するものが急増中。人体に害を与えるような薬品は一切使用せず、環境にもやさしい作りになっている。

また、USB電源を使うものやスマホで操作できるものも登場中。タイマー機能で電気代を節約できるものも販売されている。捕虫器の価格は5千円前後のものが多く、Amazonや楽天などでも購入できる。蚊取り線香やキンチョールだけでは物足りないと考えている人におすすめだ。

その他の蚊よけ&殺虫機 まとめ記事こちら

蚊を死滅させる捕虫器 まとめ  パートⅠ

ここでは人気のある最新の捕虫器を紹介します。

薬剤なしで使えるLED蚊取り捕虫器「APIX LED蚊取り器」

APIX LED蚊取り器」は薬剤不要のLED蚊取り捕虫器。紫外線に集まる習性のある蚊を誘引してファンで吸い込むことができる。製品には紫外線に近い365nm波長のLEDを採用。弁構造のかごで、一度吸い込んだ蚊を逃がさず風化死させる。本体には省スペースでコンパクトなデザインを採用。捕虫容器にたまった虫を捨てるだけで簡単に掃除できる。

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光で虫を誘い込む捕虫器「アスパル捕虫器  ムシポリス」

アスパル捕虫器 ムシポリス」は誘虫ランプ式の捕虫器。虫の好む光で飛来昆虫を呼び寄せ、強力な粘着テープで捕獲する。本体には小型サイズで据置き、壁掛け、吊下げで設定が可能。設置場所をこだわらず様々な場所でできる。サイズは331×128×114(mm)で重量は 650g。

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ファンで虫を誘い込む捕虫器「スイデン 吸引式捕虫器 NMT-15A1JG-W」

スイデン 吸引式捕虫器 NMT-15A1JG-W」は薬剤を使用しない吸引式の捕虫器(屋内用)。ランプで引き寄せ、ファンで吸引し、本体内のカゴに閉じ込めるようになっている。運転音は34.4dBと静音。消費電力はわずか15Wになっている。サイズは幅201×奥201×高さ326mmで、重量は1.25Kg。

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光で虫を誘ってシートに貼り付ける「セハー虫ピタV」

セハー虫ピタV」は飛来昆虫を捕獲するための屋内用の捕虫器。新たに5つのスリットを設け、誘虫効果を向上させている。本体の内側に蛍光粘着シートをセット済み。外への飛散や不快な音がなく、安全かつ静音で使用できる。本体の重さはわずか500gでコンパクトサイズで手軽に設置することが可能。消費電力が少なく、一日約3円程度(24時間点灯の場合)で使用できる。

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蚊を死滅させる捕虫器 まとめ  パートⅡ

ここでは2017年度に取り上げた捕虫器を中心に紹介します。

ナイトライド「UV 蚊取り器 MOSピュア」

UV 蚊取り器 MOSピュア」は人や環境にやさしい光方式の蚊取り器。化学薬品やUVランプ(水銀)を使用せず、波長365nmの近紫外線で蚊を捕獲できる。

本体には蚊を誘引するのに最適な波長365nmの近紫外線UV-LEDを搭載。近寄ってきた蚊をファンで吸引し乾燥するため、安全かつ衛生的に使用できる。また、人体に有害な殺虫剤は一切使用せずに使用可能。省エネで長寿命な近紫外線UV-LEDを搭載しているため、半永久的に使用できる。

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LifeBasis「UV光源吸引式捕虫器」

LifeBasis UV光源吸引式捕虫器」は二酸化炭素や体温に反応する蚊の特性を利用したUV光源吸引式の捕虫器。UVライト(誘虫効果のあるブルーカラーの近紫外線の微熱と光触媒によって発生する二酸化炭素を発生させる)で蚊をおびき出し、捕獲できる。

本体におびき寄せられた蚊は、吸引ファンで発生した気流に乗せられて、底部のカゴへ。自然と死滅するために面倒な手間が不要で使用できる。また、静音のため、睡眠の妨げになることなく使用できる。

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アスパル「クロコップ」

クロコップ」は虫の好む光で飛来昆虫を呼び寄せ、強力な粘着テープで捕獲する捕虫器。有害物質を使用せず、無音・無臭で使用できる。

本体の粘着テープは、虫を捕獲するのに最適な樹脂配合の粘着テープを採用。一般的な虫とり紙に比べて約2倍の捕獲力を発揮する。また、蚊の誘引効果である二酸化炭素を発生させ、蚊を誘い出すことが可能。捕獲した虫は、可動パネルで隠すことができるため、店内などでも安心して使用できる。

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サンコー「MOSKFAN2」

MOSKFAN2」は虫を電撃で退治できる蚊取りスティック。内蔵のファンが蚊を吸い込み、金属ネットに流れる電撃で蚊を退治できる。

電源を入れて飛んでいる蚊に先端のファン部分を向けるだけで蚊を捕獲することが可能。サイズは最小730~最大830mmで、柄の部分の長さは調節できる。また、スティックの角度を最大90度まで調節することも可能。本体は充電式で、USB経由で充電できる。連続使用時間は、1日5分の使用で約30日ほど。

サンコーの公式ショップで「MOSKFAN2」をチェックする

Amazonで「電撃殺虫ラケット」(電撃蚊取り)をチェックする

楽天市場で「捕虫器 電撃」をチェックする

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「BLUEDOT BNT-791W」電子書籍が快適なタブレット

AmazonでAndroid6.0を搭載した7.9型のタブレット「BLUEDOT BNT-791W」が販売されている。低価格なわりに基本性能がしっかりおさえられているタブレット。視野角が広いIPS液晶と64bit対応のMediaTek MT8163 クアッドコアCPUを搭載し、ゲーム・動画を快適に楽しむこともできる。バッテリー容量は3500mAhで、約5時間程度連続して使用できる。

また、インターフェースにmicro HDMI 端子を搭載し、外部ディスプレイと接続可能。micro USBはOTG対応なので、キーボードやマウス、USBメモリなどのUSB機器とも接続可能だ。これだけの性能で価格が一万円以下(1GBモデル: 8,980円/2GBモデル:9,980円)なのは、やはりコスパが高いといえるだろう。AmazonのFireタブレットと違い、Google Playストアから好きなアプリをダウンロードできる点も大きなメリットだ。

しかし、最近のAndroidタブレットは低価格でもそれなりにスペックが高いモデルが続々と登場しているので、「絶対に買うべき」というほどではない。特に「BLUEDOT BNT-791W」のディスプレイ解像度が1024×768しかないことを考えると、1万5千円前後ほど出して解像度の高いAndroidタブレットを買った方がいいと思われる。動画鑑賞、ゲーム、電子書籍閲覧では解像度の高いタブレットの方が圧倒的に快適だ。

「BLUEDOT BNT-791W」は「仕事でバリバリ使う」といった「わりきった使い方」をしたい人に向いているといえるだろう。「安いからお買い得!」と飛びつくまえに、じっくりと他のタブレットと比較・検討することをおすすめする。

「BLUEDOT BNT-791W」

画面が見やすいAndroid6.0タブレット

BLUEDOT BNT-791W」はAndroid 6.0 を搭載した7.9型のタブレット。機能性能をおさえて初心者でも快適に使えるようになっている。

「BLUEDOT BNT-791W」のスペック

  • ディスプレイは7.9インチ解像度1024×768のIPS液晶
  • ※163ppi / アスペクト比: 4:3 / 視野角170度 / 5点タッチ/ 画面画素数: 1024×768画素
  • プロセッサはMediaTek MT8163 クアッドコア 1.3GHz
  • ※64bit
  • ※GPU: ARM Mali-T720 MP2
  • RAMは1/2GB
  • ストレージ容量は 16GB
  • ※microSDカードで最大200GBまで増設可能(※フォーマットはFAT32)
  • バッテリーは3500mAh
  • ※連続駆動時間は約5時間ほど
  • ※3.8V
  • ※充電時間: 約3時間(主電源オフ,付属のACアダプターを使用した場合)
  • ※電源 microUSB端子より充電(DC 5V 2A)
  • カメラは背面200万画素、前面30万画素
  • 通信はWiFi 802.11 a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.0、GPS
  • インターフェース HDMI micro(Type-D)端子×1、microSDカードスロット×1、microUSB端子×1(OTG対応)、ヘッドホン端子×1、スピーカー(ステレオ)×1、マイク×1。
  • センサー GPS、重力センサー。
  • OSはAndroid 6.0
  • ※Google Playストア利用可能
  • サイズ 195.7×137.2×9.1mm
  • 重量 約337g(内蔵バッテリーを含む)
  • カラー ホワイト

ボディ・筐体

ボディには、背面カバーが前面のディスプレイ部分を周囲から囲む構造を採用。力を分散させることで、強度を向上させている。

また、microSDカードスロットの位置ずれを最小限に抑制する構造を採用。microSDカードの誤挿入が起きないようになっている。そのほか、電源ボタンをタクトスイッチからメンブレンスイッチに変更。ぶつけたり、落としたりした際にかかる衝撃を緩和する耐衝撃性を向上させている。

付属品

付属品には日本語の取扱説明書が付属。初心者でも使いやすいように各部名称からセットアップ、操作方法、トラブルシューティングまで(約30ページほど)詳しく説明されている。そのほか、USBケーブル、AC変換アダプタ、保証書が付属する。

 

 

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