「外出先でMacBookのバッテリーが…!」そんなヒヤッとする経験はありませんか?カフェや新幹線でコンセントを探し回るのはもう終わりにしましょう。いまや、ノートPCをパワフルに充電できるモバイルバッテリーが、スマートな解決策です。
しかし、スマートフォン用と同じ感覚で選ぶと「W数が足りず充電できない…」なんてことも。ノートPC用のモバイルバッテリー選びで最も大切なのは、PCに合った出力の大きさ(W数)を見極めることです。
この記事では、超大容量モバイルバッテリーの選び方の基本から、2025年のおすすめ最新モデルまでを徹底解説します。
【この記事で分かること】
- ノートPC向けモバイルバッテリーの種類(USB PD・AC出力)
- 超大容量モバイルバッテリーの失敗しない選び方(出力W数・ポート・安全性)
- MacBookやノートPCの充電に必要なW数の目安
- 【2025年最新】おすすめ人気モデルのスペック・価格を比較
- 飛行機に持ち込み可能なバッテリー容量(Wh)の基準
- ポータブル電源とモバイルバッテリーの違い
- 災害時やアウトドアで役立つモデルの特徴
この記事を最後まで読めば、数ある製品の中から、あなたの使い方に本当に合った最適な一台がきっと見つかります。大容量モバイルバッテリー選びで迷っている方は、ぜひ参考にしてください。
ノートPCの充電、もうコンセントを探さない。モバイルバッテリーの選び方
ノートPCを充電できるモバイルバッテリーには、大きく分けて2つのタイプがあります。それぞれの特徴を理解して、あなたの使い方に合った最適な一台を見つけましょう。
主流はコレ!【USB PD対応】モデル
現在のノートPC向けモバイルバッテリーの主流は、USB Power Delivery (PD) 対応モデルです。USB-Cポートから、PCが必要とする電力に合わせて賢く急速充電してくれます。スマホやタブレット、Nintendo Switchなど、USB-C対応の様々な機器をこれ一台で充電できるのも大きな魅力です。
選ぶ際の目安となる出力(W数)は、お使いのPCによって変わります。
30W〜45Wクラス
MacBook Airや薄型ノートPCに最適。パワーと携帯性のバランスが良く、最も製品数が多い人気のクラスです。
60W〜80Wクラス
MacBook Pro 13/14インチや、多くのクリエイター向けノートPCに対応。作業をしながらでも、しっかりと充電できます。
100W以上
MacBook Pro 16インチのようなハイエンドモデルや、ゲーミングPCにも対応する最強クラス。まさに「持ち運べるコンセント」です。
まるで本物のコンセント!【AC出力対応】モデル
普段お使いの純正ACアダプタをそのまま挿せるのが、AC出力対応モデルの強みです。USB-Cポートを持たない古いノートPCや、デジカメの充電器など、あらゆる家電製品に対応できる安心感があります。
ただし、USB PDモデルに比べてサイズが大きく重たいこと、電力の変換ロスが大きいことはデメリット。特定の機器を使いたいなど、明確な目的がある場合に頼りになる選択肢です。
【重要】容量と「機内持ち込み」のルール
大容量モデルを選ぶ際に知っておきたいのが、飛行機への持ち込みルールです。航空会社はバッテリーの容量を「Wh(ワット時)」という単位で定めており、100Whを超えるものは持ち込みに制限がかかります(160Wh以上は原則不可)。
多くの大容量モバイルバッテリーが20000mAh〜27000mAhなのは、この100Whの制限をクリアするため。旅行や出張で使いたい方は、必ずWh表記を確認しましょう。
自分のPCに合ったW数と容量を正しく選べば、モバイルバッテリーはあなたの活動範囲を大きく広げてくれます。もうバッテリー残量を気にすることなく、好きな場所で、好きなだけ作業に集中しましょう!
<発売日:2024年9月26日発売モデル>
Xiaomi 18W Power Bank 30000mAh:災害時にも頼れる超大容量モデル
30000mAhという圧倒的な大容量を誇り、スマートフォンを約7回も充電できるモバイルバッテリー。長期の旅行やキャンプ、停電などの災害時でも電力切れの心配を減らします。USB PDによる急速充電と3ポート同時充電に対応し、複数台の機器を効率よく充電可能。低電流モードも搭載し、イヤホンなども安全に充電できます。
公式ページ:Xiaomi 18W Power Bank 30000mAh – Xiaomi Japan
<こんな方におすすめ!>
- 超大容量のモバイルバッテリーが欲しい方
- 旅行や出張、キャンプなど、長期間電源を確保できない環境で使用する方
- 複数デバイスを同時に充電したい方
- イヤホンなどの小型デバイスも充電したい方
<スペック>:Xiaomi 18W Power Bank 30000mAh
- バッテリー容量 (mAh/Wh): 30000mAh / 111Wh
- 最大出力 (W/A): 18W
- ポートの種類と数: USB-A x2, USB-C x1 (合計3ポート)
- 対応急速充電規格: USB Power Delivery (PD), Quick Charge
- サイズ・重量: 154.5 × 72.3 × 38.9mm ・ 約650g
- 価格帯: 4,000円~5,000円台
Amazonで「Xiaomi 18W Power Bank 30000mAh」をチェックする
<2024年発売モデル>
Krisdonia 64000mAh:ノートPCも充電できる超ド級パワーステーション
ノートPCまで充電できる64000mAhの超大容量モバイルバッテリー。最大100WのPD急速充電に対応し、外出先でのPC作業やキャンプ、災害時にも活躍します。USB-C、USB-Aに加えDCポートも備え、5台同時充電が可能。残量がわかる液晶やLEDライトも搭載し、あらゆる場面で頼りになります。
参考ページ:Amazonの製品ページ
<こんな方におすすめ!>
- 災害時など、電源確保が難しい状況に備えたい方
- ノマドワーカーやフリーランスの方
- スマートフォン、タブレット、イヤホンなど、複数の機器を持ち歩いている方
- とにかく大容量のモバイルバッテリーが欲しい方
<スペック>:Krisdonia 64000mAh
- バッテリー容量 (mAh/Wh): 64000mAh / 236.8Wh
- 最大出力 (W/A): USB-C1: PD 100W (最大)、USB-C2: PD 65W (最大)、USB-A (x4): QC3.0 18W (各ポート)
- ポートの種類と数: 6ポート (USB-C x 2 / USB-A x 4)
- 対応急速充電規格: PD3.0、QC3.0
- サイズ・重量: サイズ: 22 x 15 x 4 cm、重量: 1.8kg
- 価格帯: 8,000円~18,000円台
Amazonで「Krisdonia 64000mAh」をチェックする
<2023年5月22日発売モデル・容量:20000mAh>
UGREEN PB720:ノートPCも急速充電できる100W高出力モデル
最大100Wの超高出力で、MacBook Proなども急速充電できる20000mAhのモバイルバッテリー。PPS規格やパススルー充電にも対応し、接続機器に最適な電力を供給します。2つのUSB-Cと1つのUSB-Aポートで3台同時充電も可能。パワーと携帯性を両立し、日常からビジネスシーンまで幅広く活躍します。
参考ページ:Amazonの製品ページ
<こんな方におすすめ!>
- 外出先でノートパソコンを使う方
- 複数のデバイスを持ち歩く方
- 急速充電に対応したデバイスを使っている方
- モバイルバッテリーを充電しながらデバイスも充電したい方
<スペック>:UGREEN PB720 (100W)
- バッテリー容量 (mAh/Wh): 20000mAh / 72Wh
- 最大出力 (W/A): 100W
- ポートの種類と数: USB-C x2, USB-A x1 (合計3ポート)
- 対応急速充電規格: USB Power Delivery (PD), PPS 2.0, Quick Charge, FCP, AFC, SCP
- サイズ・重量: 約139 × 80 × 26mm ・ 約420g
- 価格帯: 9,000円~11,000円台
Amazonで「UGREEN PB720」をチェックする
<2023年4月発売モデル・容量:25000mAh>
サンワダイレクト 700-BTL054:ドリンクホルダーに収まるユニーク形状パワータワー
持ち運びに便利なハンドルを備え、車のドリンクホルダーにも収まるユニークな筒形モバイルバッテリー。25000mAhの大容量と最大100WのPD急速充電に対応し、ノートPCもパワフルに充電します。2つのUSB-Cと1つのUSB-Aポートで3台同時充電も可能。オフィスや車での移動中など、様々な場所で活躍します。
公式ページ: 700-BTL054 | サンワダイレクト
<こんな方におすすめ!>
- オフィス内でモバイルバッテリーを持ち運ぶ方
- 外出先でノートパソコンを使う方
- 複数のデバイスを同時に充電したい方
- 大容量バッテリーを求める方
<スペック>:サンワダイレクト 700-BTL054
- バッテリー容量 (mAh/Wh): 25000mAh / 91.25Wh
- 最大出力 (W/A): 100W (合計最大108W)
- ポートの種類と数: USB-C x2, USB-A x1 (合計3ポート)
- 対応急速充電規格: USB Power Delivery (PD), PPS
- サイズ・重量: 約72 × 72 × 105mm ・ 約530g
- 価格帯: 18,000円前後
Amazonで「サンワダイレクト 700-BTL054」をチェックする
<2019年11月1日発売モデル・容量:20000mAh>
Anker PowerCore Essential 20000:信頼と大容量のロングセラーモデル
Ankerのロングセラーとなっている20000mAhの大容量モバイルバッテリー。独自技術PowerIQにより、接続機器を自動で検知し最適に充電します。2つのUSB-Aポートで2台同時充電が可能。本体の充電にはUSB-CとMicro USBの2種類のポートが使えるため便利です。低電流モードも搭載し、イヤホンなども安心して充電できます。
公式ページ:Anker PowerCore Essential 20000 | Anker Japan 公式オンラインストア
<こんな方におすすめ!>
- 外出先でスマホのバッテリー切れが不安な方
- ゲームや動画をよく見る方
- スマホとタブレットを両方持ち歩いている方
- シンプルな機能で使いやすいモバイルバッテリーが欲しい方
- 手頃な価格で高品質なモバイルバッテリーが欲しい方
- ワイヤレスイヤホンやスマートウォッチを充電したい方
<スペック>:Anker PowerCore Essential 20000
- バッテリー容量 (mAh/Wh): 20000mAh / 72Wh
- 最大出力 (W/A): 15W / 3A (各ポート最大2.4A)
- ポートの種類と数: USB-A x2 (合計2ポート)
- 対応急速充電規格: PowerIQ, VoltageBoost
- サイズ・重量: 約158 × 74 × 19mm ・ 約343g
- 価格帯: 4,000円~5,000円台
Amazonで「Anker PowerCore Essential 20000」をチェックする
<2019年11月12日発売モデル・容量:26800mAh>
Anker PowerCore+ 26800 PD:ノートPCもフルスピード充電できるパワフルモデル
26800mAhの大容量と最大45Wの高出力を両立した、Ankerのパワフルなモバイルバッテリー。USB PD対応のUSB-Cポートから、ノートPCにもフルスピードで充電が可能です。USB-Aポートも備え、スマホからPCまで幅広い機器に対応。出張や旅行など、あらゆるシーンで充電の不安を解消します。
公式ページ:Anker PowerCore+ 26800 PD 45W | Anker Japan 公式オンラインストア
<こんな方におすすめ!>
- 頻繁に外出先で電子機器を使う方
- 災害時など、電源確保が難しい状況に備えたい方
- ノートパソコンも充電したい方
- 複数の機器を同時に充電したい方
- 高品質で信頼性の高いモバイルバッテリーが欲しい方
<スペック>:Anker PowerCore+ 26800 PD (45W)
- バッテリー容量 (mAh/Wh): 26800mAh / 99.16Wh
- 最大出力 (W/A): 45W (USB-C単体)
- ポートの種類と数: USB-C x1, USB-A x2 (合計3ポート)
- 対応急速充電規格: USB Power Delivery (PD)
- サイズ・重量: 約180 × 80 × 24mm ・ 約580g
- 価格帯: 11,000円~13,000円台
Amazonで「Anker PowerCore+ 26800 PD」をチェックする
<2024年12月発売モデル・容量: 20000mAh>
Philips DLP7721C:大容量と多規格対応のパワフルモデル
20000mAhの大容量で、スマートフォンの複数回充電やタブレットの充電にも対応。最大22.5W出力に加え、PDやQC3.0など多様な急速充電規格をサポートし、様々な機器へ効率的に給電します。3つのポートで複数台の同時充電も可能です。
参考ページ:Amazonの製品ページ
<こんな方におすすめ!>
- スマートフォンやイヤホン、タブレットなど、複数のガジェットを同時に持ち歩く方
- iPhoneとAndroidなど、異なるメーカーの急速充電規格に1台で対応させたい方
- 旅行や出張、キャンプなど、コンセントが長時間使えない場面が多い方
- 停電や災害時など、いざという時のための電源を確保しておきたい方
- 大容量・多機能ながら、コストパフォーマンスを重視して選びたい方
<スペック>:Philips DLP7721C
- バッテリー容量 (mAh/Wh): 20000mAh / 74Wh
- 最大出力 (W/A): 22.5W
- ポートの種類と数: USB-A x2, USB-C x1 (合計3ポート)
- 対応急速充電規格: USB Power Delivery (PD), Quick Charge (QC) 3.0, SCP, FCP
- サイズ・重量: 約W69×D28.2×H147mm・約410g
- 価格帯: 3,000円~5,000円台
AC出力対応の超大容量モバイルバッテリー
ここではAC出力に対応した超大容量モバイルバッテリーをまとめて紹介していきます。本体にコンセントを挿せるポートが搭載されているため、ACアダプターで充電できます。microUSBやUSb Type-Cポートも備えているモデルは、スマホやタブレットなどにも充電できます。
ただし、すべてのノートPCに対応しているわけではありません。変換アダプターを付属するモデルもありますが、事前にノートパソコンのコネクター形状・サイズを調べておく必要があります。
Jackery ポータブル電源 240
- 容量:240Wh
- 発売日:2024年5月(Newモデル)
Jackeryが販売しているポータブル電源の中でも、特に人気が高いエントリーモデルです。
- 軽量コンパクト: 約3.1kgと軽量で、コンパクトなサイズなので持ち運びが楽です。
- 十分な容量: 240Whの容量で、スマートフォンやタブレット、小型家電などを充電できます。
- 多様な出力ポート: ACコンセント、USB-Aポート、シガーソケットを搭載し、様々なデバイスに対応できます。
- 安全性: BMS (バッテリーマネジメントシステム) を搭載し、過充電、過放電、過電圧、過電流、ショート防止など、多重保護システムにより安全性を確保しています。
- 静音性: 冷却ファンを搭載していないため、静かに使用できます。
<こんな方におすすめ!>
- 初めてのポータブル電源として使いたい方
- 持ち運びやすさを重視する方
- アウトドアで電気を使いたい方
- 車中泊で電気を使いたい方
- 防災用として停電時などに使いたい方
Amazonで「Jackery ポータブル電源 240」をチェックする
ポータブル電源 と モバイルバッテリーとの違い
AC出力対応のものには、「ポータブル電源」と呼ばれるものがあります。これらのタイプは、モバイルバッテリーと同じく、あらかじめ充電しておく必要があります。この点で発電機とは全く異なります。
一応、スマホ・タブレットに充電できるように microUSB ポートなどを備えているものがありますが、基本的にはAC出力対応でコンセントから充電できるようになっています。
容量はモバイルバッテリーよりも多い超大容量タイプのものが多いです。また、モバイルバッテリーと外観が非常に似ているものもありますが、大容量のためにモバイルバッテリーよりも大きく、重くなる傾向があるようです。
自宅で使う場合には問題ありませんが、旅行などで「機内持ち込み」をする際は、事前に基準をオーバーしていないか調べておく必要があります。価格は通常のモバイルバッテリーよりも高めです。
こちらの記事を参考にしてください。
大災害を「ポータブル電源」で乗り切る!おすすめ機種と選び方を解説
ポータブル電源をまとめて紹介しています。
あなたの「もしも」を支える。超大容量モバイルバッテリー選びの決定版
20000mAhを超える大容量モバイルバッテリーは、スマートフォンを何度も充電できるだけでなく、タブレットやノートPCの電源としても活躍します。旅行や出張、キャンプなどのアウトドア活動から、停電や災害時の備えまで、その用途は多岐にわたります。しかし、ただ容量の大きさだけで選んでしまうと、性能を十分に発揮できないことも。あなたの使い方に最適な一台を見つけるための、重要なポイントを解説します。
「何に使うか」で決まる、最適な出力(W)
モバイルバッテリー選びで容量と同じくらい重要なのが、電気を送り出す力、すなわち「出力(W数)」です。特にノートPCなど消費電力の大きな機器を充電したい場合は、この数値が性能を大きく左右します。お使いのスマートフォンを急速充電したいなら20W以上、MacBook Airなどの薄型ノートPCなら45W以上、より高性能なノートPCであれば60Wから100Wの出力が目安となります。購入前に、充電したい機器が必要とするW数(入力W数)を必ず確認しておきましょう。
ポートの種類と数で利便性が変わる
同時にいくつの機器を充電したいかも、選ぶ上での大切な基準です。スマートフォンとイヤホン、スマートウォッチなど、複数のガジェットを同時に充電するなら、ポート数が3つ以上あると便利です。ただし、複数ポートで同時に充電する場合、合計の出力(W数)が上限となるため、一台あたりの充電速度が遅くなる可能性があることも覚えておきましょう。また、最近の主流は入出力ともに対応できるUSB Type-Cポートです。高速な本体充電のためにも、最低一つは搭載されたモデルを選ぶことをおすすめします。
携帯性と安全性を天秤にかける
20000mAhを超える大容量モデルは、どうしてもサイズが大きく、重くなる傾向にあります。製品によりますが、重量は400gから600gを超えるものも珍しくありません。毎日カバンに入れて持ち運ぶのであれば、少しでも軽くてコンパクトなものが負担になりません。一方で、ノートPCを充電できる高出力モデルは、内部構造が複雑になるため重くなる傾向があります。何を最も重視するのか、優先順位を考えることが大切です。
また、安全に使うために、日本の安全基準を満たした証である「PSEマーク」が付いている製品を選びましょう。さらに、飛行機に持ち込む際は、多くの航空会社がバッテリー容量を100Wh(ワット時)未満に定めています。20000mAh(約74Wh)や27000mAh(約99.9Wh)の製品が多いのはこのためで、旅行や出張の多い方は「Wh」の表記も忘れずにチェックしてください。
その他のおすすめモバイルバッテリー・充電器は?
その他のおすすめモバイルバッテリー・充電器は以下のページで紹介しています。ぜひ比較してみてください。
最新モバイルバッテリーとその選び方を紹介しています。
Ankerの大容量モバイルバッテリーを紹介しています。
超小型サイズのPD充電器をまとめて紹介しています。
【ないと危険】大災害で真に役立つソーラーパネルの選び方とおすすめモデル
大型のソーラーパネルをまとめて紹介しています。