「IdeaPad 4G」はモバイル最強か? 超絶 人気機種と徹底 比較!


2021年4月9日にレノボ ジャパンから発売される「IdeaPad 4G」と超絶の人気機種と徹底 比較して紹介!価格やスペック、ベンチマークの違いに加えて、メリット・デメリット、評価も紹介します。

「IdeaPad 4G」の特徴

IdeaPad 4G」の特徴をまとめてみました。

4G LET通信に対応・21時間の駆動

IdeaPad 4G」は本体にSIMスロットを搭載。SIMカードを用意すれば4G LETの高速通信が利用できます。また、高速で途切れづらいWi-Fi 8デュアルバンド(2.4GHz/5GHz)とBluetooth 5.1に対応。バッテリーは4セル リチウムイオンポリマーバッテリーで約21時間 駆動できます。

Snapdragon 8c・8GBメモリ・SSD 256GB

IdeaPad 4G」はARMベースのQualcomm Snapdragon 8c オクタコアプロセッサを搭載。7nmプロセスで製造されたAI対応のプロセッサで、Snapdragon 850と比較して最大30%パフォーマンスを向上しています。また、高速なLPDDR4X規格のメモリを8GB、PCIe NVMe規格のM.2 SSDを256GB搭載。OSやアプリの起動も高速になっています。

フルHD液晶・Dolby Audio・IRカメラ

IdeaPad 4G」は14インチ、解像度1920×1080ドットのIPS液晶を搭載。画質は高精細なフルHDで、ちらつきの少ない非光沢液晶になっています。また、Dolby Audio対応のデュアルステレオスピーカーを搭載。臨場感のあるサウンドで音楽が楽しめます。そのほか、720pのIR(赤外線)カメラを搭載。Web会議などに利用できるほか、Windows Helloの顔認証を利用したハンズフリーのログインにも活用できます。

公式ページ   IdeaPad 4G

価格を比較

IdeaPad 4G」と、「LG UltraPC」、「Surface Laptop Go」、「HP Pavilion 14-dv」の価格を比較してみました。

「IdeaPad 4G」

IdeaPad 4G」は、楽天市場で97,557円 (税込)、ヤフーショッピングで99,800円、ビックカメラで99,800円 (税込・9,980ポイント)で販売されています。

「LG UltraPC」

LG UltraPC」は、Amazonで99,800円、楽天市場で8,7800円 (税込)、ヤフーショッピングで108,000円で販売されています。

「Surface Laptop Go」

Surface Laptop Go」は、Amazonで76,300円、楽天市場で 77,600円 (税込)、ヤフーショッピングで77,600円 (税込)、ビックカメラで84,480円 (税込・8,448ポイント)、マイクロソフト公式ストアで76,164円で販売されています。

「HP Pavilion 14-dv」

HP Pavilion 14-dv」は、HP公式サイトで64,900(税込)~で販売されています。

スペックを比較

IdeaPad 4G」と、「LG UltraPC」、「Surface Laptop Go」、「HP Pavilion 14-dv」のスペックを比較してみました。

「IdeaPad 4G」のスペック

  • ディスプレイ 14インチ、解像度1920×1080ドットのIPS液晶
    ※FHD/約1,677万色/LEDバックライト付/光沢なし
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 8c オクタコア
    ※7nm/8コア/最大2.45GHz/AIエンジン
  • GPU Qualcomm Adreno 675
  • RAM(メモリ) 8GB LPDDR4X_1866
    ※オンボード
  • ストレージ M.2 SSD 256GB (PCIe NVMe)
  • バッテリー 4セル リチウムイオンポリマーバッテリー (固定式)
  • 駆動時間 約 21.0時間 (JEITA2.0)
  • 充電 AC 100-240V(50/60Hz)、時間:約 2.4時間
  • カメラ 前面:HD 720p IRカメラ
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11ac/a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.1
  • 有線LAN  非対応・利用できません
  • インターフェース USB 3.0 Type-C、USB 3.0  x1、SIM カードスロット、マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック、電源ボタン
  • スピーカー Dolby Audio対応のデュアルステレオスピーカー
  • マイク デジタルアレイマイク
  • 生体認証 顔認証・Windows Hello
  • OS Windows 10 Home 64bit (日本語版)
  • サイズ 約 321.7x207x14.9mm
  • 重量 約 1.2kg
  • カラー シルバー
  • SIMカード NanoSIM
  • 対応バンド  ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au回線に対応
    4G FDD-LTE  1,2,3,4,5,7,8,11,12,13,14,18,19,20,21,25,26,28,29,30,32,66,71
    4G TDD-LTE  34,38,39,40,41,42,46,48
    3G WCDMA  1,2,4,5,8

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「LG UltraPC」のスペック

  • 型番 13U70P-GR31J
  • ディスプレイ 13.3インチ、解像度1920×1080 ドットのIPS液晶
    ※16:9/NTSC 72%/グレア/約1677万色 (8bit)
  • プロセッサ AMD Ryzen 3 4300U クアッドコア 2.7GHz
    ※4コア/4スレッド/最大最大 3.7GHz
  • GPU AMD Radeon™グラフィックス
  • RAM(メモリ) 4GB DDR4 3200MHz デュアルチャネル
  • ストレージ SSD 256GB (NVMe)
    ※空きスロットなし
  • バッテリー 51Wh リチウムイオン(3Cell)
  • 駆動時間 約15.5時間 ※JEITAバッテリ測定法Ver.2.0
  • 充電  最大3時間・ACアダプター65W(AC100-240 50/60Hz)
  • カメラ HD (720p)
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 6 (IEEE802.11ax、a/b/g/n/ac対応)、Bluetooth 5.1
  • インターフェース USB Type-C  x1 (USB 3.2 Gen2/映像、音声出力/最大10Gbps転送/パワーデリバリー 最大15W出入力)、USB Type-A  x2(USB3.2)、microSDカードスロット、HDMI、オーディオジャック
  • スピーカー 1.5W+1.5W ステレオスピーカー
  • マイク あり・※ステレオミニジャック(ヘッドホン出力、マイク入力共用)
  • キーボード 日本語キーボード(83キー/バックライト)・キーピッチ 19.05×18.5mm・キーストローク 1.5±0.2mm
  • OS Windows 10 Home (64bit)
  • サイズ 306.9×206.7×15.3 mm
  • 重量 約980g
  • カラー ホワイト

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「Surface Laptop Go」のスペック

  • ディスプレイ  12.4 インチ、解像度 1800 x 1200ドットのPixelSense液晶
    ※タッチスクリーン/3:2 / 148 PPI / 10 点マルチタッチ
  • プロセッサ 第 10 世代 (Ice Lake) Intel Core i5-1035G1 クアッドコア
    ※10 nm / 64bit / 4コア /8スレッド
  • GPU インテル UHD グラフィックス
  • RAM(メモリ) 4 GB または 8 GB (LPDDR4x) RAM
  • ストレージ 64 GB eMMC or SSD 128 GB、256 GB
  • バッテリー駆動時間 最大 13 時間
  • カメラ 720p HD f2.0 カメラ (フロント)
  • マイク デュアル遠距離感度マイク
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 6: 802.11ax 互換、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB-C × 1、USB-A × 1、3.5 mm ヘッドフォン ジャック、Surface Connect ポート × 1
  • オーディオ・サウンド Dolby Audio対応の Omnisonic スピーカー
  • ボディ アルミニウム/ベース: ポリカーボネート複合樹脂およびグラスファイバー素材、30% の再生素材を使用
  • セキュリティ ファームウェア TPM / Windows Hello ワンタッチ サインインによるエンタープライズ クラスのセキュリティ
  • 生体認証 指紋認証付き電源ボタンでワンタッチ サインイン (Surface Laptop Go i5/4 GB/64 GB には指紋認証付き電源ボタンは搭載されていません)
  • センサー 環境光センサー
  • OS Windows 10 Home (S モード)
  • Officie アプリ Office Home and Business 2019 (永続版)
  • サイズ 278.18 mm x 205.67 mm x 15.69 mm (10.95 x 8.10 x 0.62 インチ)
  • 重量 1,110 g (2.44 ポンド)
  • カラー アイス ブルー、サンドストーン、プラチナ

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「HP Pavilion 14-dv」のスペック

  • ディスプレイ 14.0インチ、解像度1920×1080ドットのIPS液晶
    ※ワイド・フルHD非光沢・タッチ対応 / 画面占有率84%
  • プロセッサ インテル Core i3-1115G4 / インテル Core i5-1135G7 / インテル Core i3-1115G4
  • GPU インテル UHD グラフィックス/インテル Iris Xe グラフィックス
  • RAM(メモリ) 8GB (4GB×2) DDR4-3200MHz (最大16GB)
  • ストレージ 256GB SSD (PCIe NVMe M.2)/512GB SSD (PCIe NVMe M.2)
  • バッテリー リチウムイオンバッテリ (3セル / バッテリーファストチャージ機能対応)
  • 駆動時間 最大 8時間
  • 充電 急速充電(45分の充電で50%まで回復できる)
  • カメラ HP Wide Vision HD Webcam (約92万画素)
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11ax (Wi-Fi 6)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース HDMI 2.0出力端子×1、SuperSpeed USB Type-A 5Gbps ×2、
    SuperSpeed USB Type-C® 10Gbps ×1 (Power Delivery、DisplayPort™ 1.4、電源オフUSBチャージ機能対応)、ヘッドフォン出力/マイク入力コンボポート×1
  • キーボード バックライトキーボード (日本語配列)
  • オーディオ B&O Playデュアルスピーカー、内蔵デュアルマイク
  • 生体認証 指紋認証センサー・Windows Hello
  • 機能 コネクテッド・モダンスタンバイ(ディスプレイを閉じても低消費電力で動作し続ける)
  • セキュリティ パワーオンパスワード、アドミニストレーターパスワード、TPM
  • OS Windows 10 Home (64bit)
  • サイズ 約 324 x 216 x 17.5 mm
  • 重量 約 1.42 kg
  • カラー セラミックホワイト/SAKURA

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ベンチマークスコアを比較

IdeaPad 4G」と、「LG UltraPC」、「Surface Laptop Go」、「HP Pavilion 14-dv」のベンチマークスコアを比較してみました。

「IdeaPad 4G」

<CPU> Qualcomm Snapdragon 8c

Passmarkによるベンチマークは約2,100(CPU)

※Snapdragon 850(Passmarkで1864)よりも30%パフォーマンスが向上

<GPU>

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080]  によるグラフィックスコアは「821」。

※PassMark、Geekbench、3DMarkとは、主にCPUとビデオカード(以下、グラボ)の性能を数値化したベンチマークスコアの参考値を表したものです。

<プロセッサ性能を解説>

Qualcomm Snapdragon 8cプロセッサはSnapdragon 850の後継となるプロセッサで、スマートフォンと同じARMベースで製造されています。性能的には決して高いとはいえず、デスクトップ版Win32アプリを使用した場合では、Core i5-1035G1やAMD Ryzen 3 4300Uの方が高いパフォーマンスを発揮します。

具体的にはブラウザや文書作成、動画視聴、音楽再生、Microsoft Store経由で入手できるUWPアプリなら快適に動作します。しかし、Photoshopやイラストレーターで扱うような重いファイルを開こうとすると時間がかかるなど不便な面があります。その点はARMベースのSnapdragon 850搭載「Lenovo Yoga C630」と同じです。

しかしながら、それでも「Snapdragon 8c」には大きな魅力があります。それはスマートフォンのように常時接続で通信していてもバッテリー駆動時間が長いという点です。「IdeaPad 4G」は約 21.0時間の駆動時間を実現しています。Web閲覧や文書作成がメインで使うなら、CPUパフォーマンスはそれほど問題にはならないでしょう。そういう意味で「IdeaPad 4G」は現時点で最強のモバイルノートPCであるとえいます。

「LG UltraPC」

<CPU> AMD Ryzen 3 4300U

Passmarkによるベンチマークスコアは「7693」(CPU)。

<GPU> AMD Radeon グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080]  によるグラフィックスコアは「2324」。

「Surface Laptop Go」

<CPU> Core i5-1035G1

Passmarkによるベンチマークスコアは「7985」(CPU)。

<GPU> インテル UHD グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080]  によるグラフィックスコアは「1016」。

「HP Pavilion 14-dv」

<CPU> Core i3-1115G4

Passmarkによるベンチマークスコアは「5876」(CPU)。

<CPU> Core i5-1135G7

Passmarkによるベンチマークスコアは「9504」(CPU)。

<CPU> Core i3-1115G4

Passmarkによるベンチマークスコアは「5876」(CPU)。

<GPU> インテル UHD グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「2144」。

<GPU> インテル Iris Xe グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「3361」。

「IdeaPad 4G」のメリット・デメリット

IdeaPad 4G」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・フルHD液晶・LEDバックライト付き

IdeaPad 4G」は14インチ、解像度1920×1080ドットのIPS液晶を搭載しています。画質は高精細なフルHD画質で、光沢なし。暗い場所でも見やすいLEDバックライトも搭載されています。

一方、「LG UltraPC」は13.3インチで解像度1920×1080 ドットのIPS液晶(光沢)を搭載しています。「Surface Laptop Go」は12.4インチで解像度 1800 x 1200ドットのPixelSense液晶(タッチ対応)を搭載しています。「HP Pavilion 14-dv」は14.0インチで解像度1920×1080ドットのIPS液晶(非光沢・タッチ対応)を搭載しています。

・8GBメモリ&M.2 SSD 256GBで快適に使える

IdeaPad 4G」は8GB LPDDR4Xメモリを搭載し、スムーズに動作します。また、M.2 SSD 256GB (PCIe NVMe)でアプリやOSの起動も高速になっています。

一方、「LG UltraPC」は8GB LPDDR4XメモリとM.2 SSD 256GB (PCIe NVMe)ストレージを搭載しています。「Surface Laptop Go」は 4/8 GB LPDDR4xメモリと64GB eMMC or SSD 128/256GBストレージを搭載しています。「HP Pavilion 14-dv」は8GB DDR4メモリとM.2 SSD 256/512GBを搭載しています。

・約21時間のロング バッテリー

IdeaPad 4G」は4セル リチウムイオンポリマーバッテリーを搭載し、約21時間駆動することができます。

一方、「LG UltraPC」は51Wh リチウムイオンバッテリー搭載で約15.5時間駆動することができます。「Surface Laptop Go」は最大13時間駆動できます。「HP Pavilion 14-dv」はリチウムイオンバッテリ搭載で最大 8時間くどうできます。

・720p IR(赤外線)カメラ・顔認証でハンズフリーログイン

IdeaPad 4G」は720p IR(赤外線)カメラを搭載しています。通常のフロントカメラとしてZoomなどのWeb会議で使用できるほか、顔認証でハンズフリーログインできます。

一方、「LG UltraPC」はHD (720p)Webカメラを搭載しています。「Surface Laptop Go」は720p HD f2.0 カメラを搭載しています。「HP Pavilion 14-dv」は約92万画素のHP Wide Vision HD Webcamを搭載しています。

・Wi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.1に対応

IdeaPad 4G」は高速で途切れづらいWi-Fiデュアルバンド(2.4GHz/5GHz)とBluetooth 5.1に対応しています。

一方、「LG UltraPC」はWi-Fi 6&Bluetooth 5.1に対応しています。「Surface Laptop Go」と「HP Pavilion 14-dv」はWi-Fi 6&Bluetooth 5.0に対応しています。

・Dolby Audio対応のデュアルステレオスピーカーで音がいい

IdeaPad 4G」はDolby Audio対応のデュアルステレオスピーカー搭載で臨場感のあるサウンドが楽しめます。

一方、「LG UltraPC」は1.5W+1.5W ステレオスピーカーを搭載しています。「Surface Laptop Go」はDolby Audio対応のOmnisonicスピーカーを搭載しています。「HP Pavilion 14-dv」はB&O Playデュアルスピーカーを搭載しています。

・4G LET通信が利用できる

IdeaPad 4G」はSIMスロット搭載で4G LET通信が利用できます。また、スマートフォンのように常時接続も可能です。

一方、「LG UltraPC」、「Surface Laptop Go」、「HP Pavilion 14-dv」はSIMスロットを搭載していないため、4G LET通信が利用できません。

デメリット

・Wi-Fi 6に対応していない

IdeaPad 4G」は従来よりも約4〜10倍の速度で通信できる次世代通信規格「Wi-Fi 6」(IEEE 802.11ax)に対応していません。

一方、「LG UltraPC」、「Surface Laptop Go」、「HP Pavilion 14-dv」はWi-Fi 6に対応しています。

・指紋認証に対応していない

IdeaPad 4G」は指紋認証センサーを搭載していないため、タッチでログインできません。

一方、「Surface Laptop Go」は指紋認証付き電源ボタンでワンタッチでサインインできます (※Surface Laptop Go i5/4 GB/64 GB には指紋認証付き電源ボタンは搭載されていません)。「HP Pavilion 14-dv」は指紋認証センサーを搭載しています。「LG UltraPC」は指紋認証に対応していません。

・タッチ操作に対応していない

IdeaPad 4G」はタッチ操作に対応していません。

一方、「Surface Laptop Go」と「HP Pavilion 14-dv」はタッチ操作に対応しています。「LG UltraPC」はタッチ操作に対応していません。

「IdeaPad 4G」の評価

IdeaPad 4G」の評価を紹介します。

スペック:★★★

通信:★★★★

機能:★★★

デザイン:★★★★

持ち運びやすさ:★★★★

価格:★★★★

<総合評価>

Snapdragon 8c搭載で4G LET通信できること、約21時間の連続駆動ができることが最大のメリットです。
外出先で頻繁にノートPCを使用し、なおかつ文書作成、Web閲覧、動画視聴、音楽鑑賞など比較的軽い作業で使う人は買っていいでしょう。デザインや持ち運びやすさにも優れており、非常に完成度の高いノートPCであることは間違いありません。ただし、グラフィックなど重いファイルを扱う作業は向いていないので注意してください。

「IdeaPad 4G」の販売・購入先

IdeaPad 4G」は、

楽天市場で97,557円 (税込)、

ヤフーショッピングで99,800円、

で販売されています。

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Libero 5G
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「Libero 5G」の特徴

Libero 5G」の特徴をまとめてみました。

Snapdragon 690・5G通信・Android 11

Libero 5G」はQualcomm Snapdragon 690 5G オクタコアプロセッサを搭載。Antutuベンチマーク総合で約280,000点を記録し、「Libero S10」よりも約4倍スコアが高くなっています。また、10秒未満で2時間の映画をダウンロードすることができる5G通信に対応。大容量4GBメモリと64GBストレージを搭載するほか、Android 11 OSで加わった新機能も利用できます。

フルHD+液晶・高速充電・省電力モードも

Libero 5G」は約6.5インチ、解像度2,340×1,080 pxのTFT液晶を搭載。画質は高精細なフルHD+で、画面がより広く見えるパンチホールも採用されています。また、3900mAhバッテリーを搭載し、急速充電規格「Quick Charge 4+」に対応。アプリや端末本体の消費電力をチェックして最適化する独自の省電力モードも採用されています。

IP57防水防塵・おサイフケータイ・デザリング

Libero 5G」はIP57の防水防塵に対応。水深1mで約30分間耐えることができます。また、NFC (Felica)に対応。おサイフケータイやGoogle Payによる電子マネー決済が利用できます。そのほか、スマホの通信を利用してタブレットやPCで利用できるデザリングに対応。最大10台までの機器に接続することができます。

Antutuベンチマークを比較

Libero 5G」と、「AQUOS sense5G」、「Redmi Note 9T 5G」、「Galaxy A51 5G」のスAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。

「Libero 5G」

Antutu総合で約280,000

<CPU> Qualcomm Snapdragon 690 5G

<プロセッサ性能を解説>

8nmプロセスで製造されたQualcomm Snapdragon 690 5G オクタコアプロセッサ搭載でAntutuベンチマーク総合で約28万点を記録しています。このスコアはMediaTek Dimensity 800U 5Gを搭載する「AQUOS sense5G」と同クラスになります。「Redmi Note 9T 5G」、「Galaxy A51 5G」はそれよりも高いスコアですが、動作スピードに大きな違いはないと思われます。

同じような性能を持つスマートフォンには他に「TCL 10 5G」、「HUAWEI P40 lite 5G」、「Realme Q2 5G」、「Xiaomi Mi 10 Lite 5G」、Google「Pixel 4a」などがあります。

いずれも高いスコアなのでゲーム用にも十分使えるでしょう。「Libero 5G」は価格の割にはかなり高性能であるといえます。

「AQUOS sense5G」

Antutu総合で「254167」、CPUで「102125」、GPUで「44809」、MEMで「51774」、UXで「55459」。

<CPU> MediaTek Dimensity 800U 5G

「Redmi Note 9T 5G」

Antutu総合で「306834」、CPUで「97640」、GPUで「83756」、MEMで「69174」、UXで「56264」。

<CPU> MediaTek Dimensity 800U 5G

「Galaxy A51 5G」

Antutu総合で「320524」、CPUで「112275」、GPUで「87003」、MEMで「56219」、UXで「65027」。

<CPU> Exynos 980

「Libero 5G」のスペック

  • ディスプレイ 約6.5インチ、解像度2,340×1,080 pxのTFT液晶
    ※フルHD+/パンチホール
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 690 5G オクタコア
    ※8nm/64ビット/8コア/最大2.0 GHz
  • GPU Qualcomm Adreno 619L
  • RAM(メモリ)4GB
  • ストレージ 64GB
  • 外部ストレージ microSDカードで拡張可能
  • バッテリー 3900mAh
  • 駆動時間 スタンバイで[FDD-LTE] 約497時間[AXGP] 約509時間、通話で[FDD-LTE] 約2,615分
  • 充電 急速充電「Quick Charge 4+」 ※省電力モードあり
  • 充電時間 約102分(USB Type-C PD対応 ACアダプタ)、約102分(USB Type-C 急速充電ACアダプタ)
  • 背面カメラ 16MP+8MP+2MP
    16MP = メイン・スーパーナイト撮影、モーション撮影
    8MP = 広角
    2MP = 深度用
  • 前面カメラ 8MP
  • 記録サイズ(静止画) 3,456×4,608ドット (動画) 3,840×2,160ドット(4K)
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.1、GPS
  • NFC&おサイフケータイ 対応・利用できます
  • インターフェース USB Type-C
  • 防水防塵 IPX7/IP5X
  • デザリング  Wi-Fiテザリング機能(最大10台)
  • 生体認証 指紋認証(背面)
  • OS Android 11
  • サイズ 約W77×H166×D9.2mm
  • 重量 約201.7g
  • カラー ブルー、ホワイト、レッド
  • 発売日 2021年4月8日発売
  • 製造メーカー ZTE
  • 付属品 SIM取り出しツール(試供品)/USB Type-C to 3.5㎜変換ケーブル(試供品)

カメラ性能を比較

Libero 5G」と、「AQUOS sense5G」、「Redmi Note 9T 5G」、「Galaxy A51 5G」のカメラ性能を比較してみました。

「Libero 5G」

背面カメラ  16MP+8MP+2MP
前面カメラ  8MP
超広角 非対応 ※広角のみ
望遠 非対応 ※望遠レンズなし
マクロ撮影 非対応
機能 スーパーナイトモード、スローモーション撮影、AIシーン認識、背景ぼかし、フォトライト、オートフォーカス、手ブレ補正(静止画/動画)、4K動画撮影

<カメラ性能を解説>

トリプルカメラ構成で、広角撮影、背景ぼかし、AIシーン認識が使えます。また、夜景撮影に強いスーパーナイトモードがついているので夜間での撮影が多い人は便利に感じるでしょう。4K動画撮影や手ブレ補正が使えるのも非常に便利です。

ただし、超広角撮影、マクロ撮影には非対応。カメラの画素数も1600万画素とやや低いのも気になります。

「AQUOS sense5G」

背面カメラ  12MP+12MP+8MP
前面カメラ  8MP
超広角 対応・121°
望遠 対応 ※望遠レンズあり
マクロ撮影 非対応
機能 電子式手ブレ補正、AIオート、ProPix2、ナイトモード、背景ぼかし、ARCore、超広角撮影、望遠撮影、ポートレートモード

「Redmi Note 9T 5G」

背面カメラ  48MP+2MP+2MP
前面カメラ  13MP
超広角 非対応
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応
機能
(背面)4800万ウルトラクリーンモード| AIウォーターマーク|音声起動カメラ|時限バースト|ドキュメントモード,IDカードコピーパターン| HDR | AIカメラ|リアビューティー|ポートレート|フィルムフレーム,リアポートレートブラー調整|ナイトモード|パノラマモード|プロフェッショナルモード,RAWフォーマット|音声字幕|ビデオフィルター|ビデオビューティー,VLOG |タイムラプス写真|ショートビデオ| 960fpsスローモーション

(前面)音声起動カメラ|時限連続撮影|ムービーフレーム|ダイナミック写真|フロントビューティフィケーション|セルフタイマーミラー|カウントダウン写真|ジェスチャ写真|ポートレートモード|音声サブタイトル|ビデオタグ|ビデオフィルター|ビデオビューティー|ショートビデオ

「Galaxy A51 5G」

背面カメラ  48MP+12MP+5MP+5MP
前面カメラ  32MP
超広角 対応・123°
望遠 非対応(望遠レンズなし) ※ズーム機能はあり
マクロ撮影 対応・40mmの至近距離から撮影可能
機能 (背面)超広角、マクロ、ライブフォーカス(撮影後にピント調整)、高速オートフォーカス「PDAF」、スーパー手振れ補正、AIシーン認識 (前面)美肌モード、ライブフォーカス(撮影後にピント調整)

「Libero 5G」のメリット・デメリット

Libero 5G」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・フルHD+の高精細な液晶・パンチホール付き

Libero 5G」は約6.5インチ、解像度2,340×1,080 pxのTFT液晶を搭載。フルHD+画質なので動画視聴やゲーム、電子書籍も快適です。また、パンチホール付きなのでノッチ付きよりも画面が広く見やすいです。

一方、「AQUOS sense5G」は約5.8インチで解像度2,280×1,080ドットのIGZO液晶(HDR10・ウェットタッチ)を搭載しています。 「Redmi Note 9T 5G」は6.53インチで解像度1080x 2340 pxのIPS液晶(90Hzリフ・Gorilla Glass 5)を搭載しています。「Galaxy A51 5G」は6.5インチで解像度1080x 2400pxのSuper AMOLED液晶(Gorilla Glass 3)を搭載しています。

・4GBメモリ64GBストレージで快適に使える

Libero 5G」は4GBメモリ搭載でスムーズに動作します。また、64GBストレージ搭載で大量の写真や音楽、動画などのファイルも保存できます。

一方、「AQUOS sense5G」は4GBメモリ64GBストレージを搭載しています。「Redmi Note 9T 5G」は4GBメモリ64/128GBストレージを搭載しています。 「Galaxy A51 5G」は 6/8GB LPDDR4xメモリと128GB UFS 2.1ストレージを搭載しています。

・3900mAhバッテリーで急速充電「Quick Charge 4+」に対応・節電モードもあり

Libero 5G」は3900mAhバッテリー搭載で一日充電なしでも使用できます。また、短時間で充電を完了できる急速充電「Quick Charge 4+」に対応。電力消費を抑える節電モードも利用できます。

一方、「AQUOS sense5G」は4570mAhバッテリー搭載でPD充電に対応しています。「Redmi Note 9T 5G」は5000mAhバッテリー搭載で18W急速充電に対応しています。「Galaxy A51 5G」は4500mAhバッテリー搭載で15W急速充電に対応しています。

・Wi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.1に対応

Libero 5G」は高速で途切れにくいWi-Fi デュアルバンド (2.4GHz+5GHz)とBluetooth 5.1に対応しています。

一方、「AQUOS sense5G」はWi-Fi デュアルバンド (2.4GHz+5GHz)とBluetooth 5.1に対応しています。「Redmi Note 9T 5G」と「Galaxy A51 5G」はWi-Fi デュアルバンド (2.4GHz+5GHz)とBluetooth 5.0に対応しています。

・厚さ9.2mmで重さ約201.7gの薄型軽量ボディ

Libero 5G」は厚さ9.2mmで重さ約201.7gの薄型軽量デザインになっています。

一方、「AQUOS sense5G」は厚さ 8.9mmで重さ約178gになっています。「Redmi Note 9T 5G」は厚さ9.1 mmで重さ199 gになっています。「Galaxy A51 5G」は厚さ8.7 mmで重さ187 gになっています。

・IP57の防水防塵に対応

Libero 5G」はIP57の防水防塵に対応し、水深1mで約30分間耐えることができます。

一方、「AQUOS sense5G」はIP58の防水防塵に対応しています。「Redmi Note 9T 5G」は防滴(ナノコーディング)に対応しています。「Galaxy A51 5G」はIP68の防水防塵に対応しています。

・NFC&おサイフケータイに対応

Libero 5G」はNFC (Felica)に対応し、おサイフケータイやGoogle Payによる電子マネー決済が利用できます。

一方、「AQUOS sense5G」、「Redmi Note 9T 5G」(ソフトバンク版)、「Galaxy A51 5G」(日本版)もNFC対応でおサイフケータイやGoogle Payも利用できます。

・5G通信に対応

Libero 5G」はは5G 通信に対応し、10秒未満で2時間の映画をダウンロードすることができます。

一方、「AQUOS sense5G」、「Redmi Note 9T 5G」、「Galaxy A51 5G」も5G通信に対応しています。

・Android 11の新機能が使える

Libero 5G」はAndroid 11を搭載しています。Android 11は、「メディアコントロール」(アプリ起動なしで再生などの設定変更)、「バブル」(他のアプリにふきだしでメッセージを表示・返信)、「スクリーンレコード」(操作などを録画)、「デバイスコントロール」(スマート家電のコントロールメニュー)、「アプリ候補」(ホーム画面に頻度の高いアプリを表示)、「ワンタイムパーミッション」(アプリ使用中のみ位置情報などを許可)などの機能が追加されています。

一方、「Redmi Note 9T 5G」はAndroid 10 + MIUI 12を搭載しています。「Galaxy A51 5G」は Android 10 + One UI 2を搭載しています。「AQUOS sense5G」はAndroid 11を搭載しています。

デメリット

・有機EL液晶でない

Libero 5G」はTFT液晶です。有機EL液晶と比べると、発色、コントラストでやや劣ります。

一方、「Galaxy A51 5G」はSuper AMOLEDという有機EL液晶を搭載しています。「AQUOS sense5G」はIGZO液晶です。「Redmi Note 9T 5G」はIPS液晶です。

・超広角撮影が使えない

Libero 5G」は広角撮影は利用できますが、超広角撮影は利用できません。

一方、「AQUOS sense5G」と「Galaxy A51 5G」は超広角撮影に対応しています。「Redmi Note 9T 5G」は超広角撮影に対応していません。

「Libero 5G」の販売・購入先

Libero 5G」は、

Amazonで9,200円(※ワイモバイル契約必須)、

楽天市場で19,800円 (税込・未使用品・SIMフリー)、

ヤフーショッピングで21,755 円(中古品)、

ワイモバイルで月額2,618円(※通話プランによって価格が異なります)、

で販売されています。

Amazonで「Libero 5G」をチェックする

楽天市場で「Libero 5G」をチェックする

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「RG351V」とゲームボーイ風の携帯ゲーム機を徹底 比較!

RG351V
2021年3月に発売された「RG351V」とゲームボーイ風の携帯ゲーム機を徹底 比較して紹介!価格や収録ゲーム数、対応エミュレーター、スペックなどの違いに加えて、メリット・デメリットも紹介します。

「RG351V」の特徴

RG351V

RG351V」の特徴をまとめてみました。

タテ型・解像度640×480の3.5液晶

RG351V」はゲームボーイ風の縦型デザインを採用。十字キーの他に「RG280V」にはなかったジョイスティックレバーも搭載し、快適に操作できるようになっています。また、3.5インチ、解像度640×480 pxのIPS液晶を搭載。「RG280V」よりも0.7インチ大きくなり、解像度も大幅に向上しています。

20種エミュ・Wi-Fiでダウンロード

RG351V」はニンテンドー64、ドリームキャスト、PSPを含む20種類以上のエミュレーターを搭載。Rockchip RK3326 クアッドコアプロセッサと1GB DDR3Lメモリを搭載しているため、「RG351P/M」とほぼ同じ動作環境でプレイできます。また、「RG280V」、「RG351P/M」では利用できなかったWi-Fi通信に対応。ゲームをダウンロードして追加することができます。

3900 mAhバッテリー・ダブルカードスロット

RG351V」は大容量3900 mAhバッテリーを搭載。「RG280V」よりも1800mAhも容量が増えたことでより長時間ゲームをプレイできるようになっています。また、OTG対応のType-C端子を搭載。充電の他にゲームパッド、イヤホンなどの周辺機器を接続することができます。そのほか、二つのmicroSDカードスロットを搭載。システムアップデートをしてもゲームのデータをそのまま残すことができます。

ゲーム数・対応エミュレーターを比較

RG351V

RG351V」と、「PowKiddy RGB20」、「RG280V」、「Supretro」の収録ゲーム数・対応エミュレーターを比較してみました。

「RG351V」

収録ゲーム数

3000/5000+/10000+ ※モデル・販売先によって異なっています。ゲームはmicroSDカードに収録されています。

対応エミュレーター

NDS, N64, DC, for PSP, PS1, openbor, CPS1, CPS2, FBA, NEOGEO, NEOGEOPOCKET, GBA, GBC, GB, SFC, FC, MD, SMS, GG, MSX, PCE, WSC など20種類以上

「PowKiddy RGB20」

収録ゲーム数

8000種 ※販売先によって異なります。ゲームはmicroSDカードに収録されています。

対応エミュレーター

N64/PS1/CP3CP2/CP1/NEOGEO/GBA/NES/SFC/MD/GBC/GB/NDS/PSP/DC など20種類以上をサポート

「RG280V」

収録ゲーム数

販売先によって異なります。Banggoodでは15000種ゲーム、23000種ゲームが付属するモデルも販売されています。また、RG350用のゲームデータがそのまま使えるという情報もあります。なお、Amazonでゲームを収録したカードが販売されています。

対応エミュレーター

PS1, CPS1, CPS2, CPS3, FBA, NEOGEO, NEOGEO POCKET, GBA, GBC, GB, SFC, FC, MD, SMS, GG, Handy, MSX, PCE, WSC, POKE MINI, transplant games など20種類以上のゲームフォーマットをサポート

「Supretro」

収録ゲーム数

2300種のゲームがダウンロード可能

対応エミュレーター

FC、SFC、MD、DC、N64、PCE、PSP、PS、GBA、GB、GBC、WS、WSC、MAME、FBA など15種類以上・Android対応

「RG351V」のスペック

  • ディスプレイ 3.5インチ、解像度640×480 pxのIPS液晶
    ※OCAフルラミネーション/4:3
  • プロセッサ Rockchip RK3326 クアッドコア 1.5 GHz
  • GPU Mali-G31 MP2
  • RAM(メモリ) 1GB DDR3L
  • ストレージ 16GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大256GBまで
  • バッテリー 3900 mAh
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi
  • インターフェース USB Type-C (OTG)、microSDカードスロットx2、3.5mmイヤホンジャック
    ※外部出力に非対応
  • ゲームの追加 対応・ダウンロードが可能
  • 言語 日本語を含むマルチ言語に対応
  • スピーカー 搭載
  • ボタン:A、B、X、Y、L1 / L2、R1 / R2、アナログジョイスティック x1、選択、開始、電源オン
  • 本体の素材 プラスチック
  • OS Open source Linux system
  • Google Playストア 非対応・利用できません
  • サイズ 94 x 140 x 27 mm
  • 重量 223 g
  • カラー グレー、ウッド調、クリアブラック
  • 付属品 USB Type-Cケーブル、クイックマニュアル、フィルム、ゲームカードガイド

「RG351V」のメリット・デメリット

RG351V

RG351V」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・3.5インチのIPS液晶・解像度640x480px

RG351V」は3.5インチ、解像度640×480 pxのIPS液晶を搭載しています。IPSパネルなので視野角が広く、発色も優れています。

一方、「PowKiddy RGB20」は3.5インチで解像度320×480 pxのIPS液晶を搭載しています。「RG280V」は2.8インチで解像度320 x 480 pxのIPS液晶を搭載しています。「Supretro」は3.5インチで解像度640×480 pxのIPS液晶を搭載しています。

・ニンテンドー64、ドリームキャスト、PSP エミュレーターに対応

RG351V」はニンテンドー64、ドリームキャスト、PSP など20種以上のエミュレーターに対応しています。

一方、「RG280V」はニンテンドー64、ドリームキャスト、PSPには対応していません。「PowKiddy RGB20」と「Supretro」はニンテンドー64、ドリームキャスト、PSPに対応しています。

・RK3326クアッドコアプロセッサと1GB DDR3Lメモリで快適に動作

RG351V」はRK3326クアッドコアプロセッサと1GB DDR3Lメモリ搭載で、ニンテンドー64、ドリームキャスト、PSPゲームも快適に動作するようになっています。

一方、「PowKiddy RGB20」は RockChip RK3326 クアッドコアプロセッサと1GB DDR3メモリを搭載しています。「RG280V」はJZ4770 デュアルコアプロセッサと512MB DDR2メモリを搭載しています。 「Supretro」は1.3GHzで動作する Cortex-A7 クアッドコアプロセッサと512MBメモリを搭載しています。

・3900 mAhバッテリーでPD充電に対応

RG351V」は3900mAhバッテリー搭載で長時間動作します。また、Type-C端子搭載で高速なPD充電も利用できます。

一方、「PowKiddy RGB20」は3000 mAhバッテリー搭載でPD充電に対応しています。 「RG280V」は2100mAhバッテリー搭載でPD充電に対応しています。 「Supretro」は4,000mAhバッテリー搭載でPD充電に対応しています。

・Wi-Fi通信&ゲームダウンロードに対応

RG351V」はWi-Fi通信に対応し、ゲームをダウンロードして追加することができます。

一方、「RG280V」はWi-Fi通信に対応していません。

「PowKiddy RGB20」はWi-Fi&Bluetooth通信に対応しています。「Supretro」はWi-Fi (2.4GHz)&Bluetooth 4.0に対応しています。

・2つのmicroSDカードスロットが使える

RG351V」は2つのmicroSDカードスロットが使えるようになっています。最大256GBまで容量を増やすこともできます。

一方、「PowKiddy RGB20」と「Supretro」は1つのmicroSDカードスロットを搭載しています。「RG280V」は2つのmicroSDカードスロットを搭載しています。

・ジョイスティックレバーで操作できる

RG351V」はジョイスティックレバーが一つ搭載されており、十字キーを使わずに操作することができます。なお、「RG351P/M」は2つのジョイスティックレバーを搭載しています。

一方、「RG280V」はジョイスティックレバーが搭載されておらず、十字キーのみになります。「PowKiddy RGB20」と「Supretro」は1つのジョイスティックレバーを搭載しています。

デメリット

・Bluetooth通信に対応していない

RG351V」はBluetooth通信に対応していません。

一方、「PowKiddy RGB20」と「Supretro」はBluetooth通信に対応しています。 「RG280V」はBluetooth通信に対応していません。

・Androidゲームがプレイできない

RG351V」はAndroidゲームがプレイできません。なお、「Retroid Pocket 2」はAndroid 8.1対応でAndroidゲームもプレイできるようになっています。

一方、「Supretro」はAndroid 6.0搭載でAndroidゲームにも対応しています。「PowKiddy RGB20」と「RG280V」はAndroidゲームがプレイできません。

「RG351V」の販売・購入先

RG351V」は、

Amazonで11,999円(※週末に入荷していることが多いです)、

楽天市場で18,490円 (税込)、

ヤフーショッピングで24,824円、

Banggoodで10,490円、

AliExpressでUS $117.09、

米国Amazon.comで$111.11、

で販売されています。

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「Honor band 6」と激安スマートバンドを徹底 比較!


1万円以下で販売されている「Honor band 6」と激安スマートバンドを徹底 比較して紹介!価格や計測できること・機能、スペックの違いをはじめ、メリット・デメリットも紹介します。

※2022年5月、「HONOR WATCH GS 3」が発売されました。

※2020年10月からスマートバンド「Honor Watch ES」も発売中です。

※2019年8月から「Honor Band 5」も発売されています。

「Honor band 6」の特徴

Honor band 6」の特徴をまとめてみました。

1.47インチの有機EL液晶・14日間バッテリー

Honor band 6」は1.47インチ、解像度194x368pxのフルカラーAMOLED液晶を搭載。「Honor band 5」よりも0.52インチ大きくなったことでより見やすいく情報を表示できるようになっています。また、180mAhバッテリーを搭載。一般的な使い方で14日間使用できるようになっています。

血中酸素・心拍・睡眠の計測に対応

Honor band 6」は血中酸素(SpO2)の計測に対応。血液中の酸素濃度を計測することで、運動やウイルスによる体の異常をすばやく察知できるようになっています。また、独自開発のAIアルゴリズムを採用したTruSeen™4.0に対応。心拍数の異常を検出し、アラートで知らせてくれます。

そのほか、睡眠モニタリングで4段階の睡眠ステージを記録。プロによる200以上の改善提案や個人的なアドバイスを受けることができます。

10種スポーツモード・ワークアウト自動検出

Honor band 6」はランニング、サイクリング、屋内水泳、ローイングマシンなど10種類のスポーツモードに対応。ワークアウトの種類を自動検出し、トレーニングを始めるだけでアクティビティを計測することができます。また、ウォッチフェイスの変更に対応。その日の気分に合わせてデザインを変えることができます。

公式ページ
https://www.hihonor.com/global/products/wearables/honor-band-6/

価格を比較

Honor band 6」と、「Amazfit Band 5」、「Xiaomi Mi Band 5」、「Galaxy Fit2」の価格を比較してみました。

「Honor band 6」

Honor band 6」は、Amazonで6,300円、楽天市場で12,916円 (税込)、ヤフーショッピングで6,480 円(アウトレット品)、Banggoodで6,176円、AliExpressでUS $46.59、米国Amazon.comで$49.39(日本発送は合計で$59.81)で販売されています。

「Amazfit Band 5」

Amazfit Band 5」は、Amazonで6,980円(1050円OFFクーポン付き)、楽天市場で6,980円 (税込)、ヤフーショッピングで6,980円、AliExpressでUS $40.00 で販売されています。

「Xiaomi Mi Band 5」

Xiaomi Mi Band 5」は、Amazonで3,650円、楽天市場で4,920円 (税込)、ヤフーショッピングで4,397 円、Banggoodで4,442円AliExpressでUS $25.99 – 30.99、米国Amazon.comで$32.88 (日本発送は+$9.24)で販売されています。

「Galaxy Fit2」

Galaxy Fit2」は、Amazonで5,909円、楽天市場で59,10円 (税込)、ヤフーショッピングで6,499円、ビックカメラで6,500円 (税込・650ポイント)、米国 Amazon.comで$49.99 (日本発送は+ $10.64)で販売されています。

計測できること・機能を比較

Honor band 6」と、「Amazfit Band 5」、「Xiaomi Mi Band 5」、「Galaxy Fit2」の計測できること・機能を比較してみました。

「Honor band 6」

計測できること

SpO2測定(血中酸素濃度)、歩数計、カロリー消費、移動経路、睡眠(HUAWEI TruSleepモニタリング技術)、心拍数(TruSeen4.0)、女性の周期、中強度から高強度の活動時間

スポーツモード 屋外ランニング、屋内ランニング、屋外ウォーキング、 屋外サイクリング、エアロダインバイク、無料トレーニング、スイミングプール、ローイングマシン エリプティカルマシン、屋内ウォーキングなど(10種類)

機能

ワークアウト自動検出、ウォッチフェイスの変更、リマインダー、音楽再生コントロール(Androidのみ)、カメラのリモートコントロール、スマホ探索、天気予報、着信通知(メッセージ)、着信拒否、時刻、Eメール、SNS通知、振動アラーム、スマートアラーム、タイマー、睡眠の質向上のアドバイス(AI技術が6種類の睡眠問題を正確に識別し、200以上のアドバイス)

「Amazfit Band 5」

計測できること

消費カロリー、距離・速度・ペース(GPSセンサーなし)、心拍数(24時間リアルタイム)、睡眠(浅い、深い、レムなど)、ストレス、月経周期

11種類のスポーツモード

機能

PAI健康評価システム(Huami 独自の BioTrackerTM2 PPG バイオトラッキング光学センサー搭載)、心拍アラート(異常を知らせる)、Amazon Alexa 音声認識(※OTA アップデート予定)、メッセージ通知機能(SMS、LINEなどのSNSアプリ、Gmailなど)、

呼吸エクササイズ(呼吸パターンでリラックス)、アイドルアラート機能(座りすぎ防止)、タイマー機能、スマートフォンミュージックコントロール機能、スマートフォンカメラリモートコントロール機能、ストップウォッチ機能、世界時計・アラーム機能、スマホ探索機能、カウントダウン機能、天気予報機能、イベントのお知らせ、ウォッチフェイスのカスタマイズ(45個以上の文字盤、2個のカスタマイズ可能な文字盤、独自の写真をアップロード)

「Xiaomi Mi Band 5」

計測できること

歩数、消費カロリー、心拍数(全日心拍数、手動心拍数、安静時心拍数、心拍数曲線)、睡眠(※精度が40%向上・24時間・深い睡眠、浅い睡眠、レム (REM: Rapid Eye Movement)睡眠)、女性の健康状態(月経周期と排卵期を記録、リマインダを出力)、
ストレスモニタリング、呼吸エクササイズ、PAI 活力指数評価、

11種類のスポーツモード

機能

Amazon Alexa(グローバル版のみ)、テーマ変更(100種類以上からカスタマイズ可能)、リモートシャッター機能(スマホカメラを操作)、磁気充電(ストラップをつけたまま充電可能)、NFC、Google Pay(グローバル版のみ)、目覚まし時計、タイマー機能、天気や時計の表示、リマインダー機能、センサーの向上(PPG心拍数センサーが24時間監視・睡眠監視の精度が40%向上)、ストレスモニタリング機能、深呼吸や休息を勧める機能

リモート写真撮影、音楽再生、電話機の位置特定、電話機のミュート、電話機のロック解除、着信通知、マナーモード、WhatsApp 通知、アプリメッセージアラート、カレンダリマインダ、イベントリマインダ、天気予報、タイマー、カウントダウンタイマ、アラーム、Bluetooth ブロードキャスト、オンラインダイヤル、カスタムダイヤル、プリセットダイヤル、画面ロック、 充電状況表示、装着方法の選択、OTA アップグレード、無操作アラート、ステップカウンタ、目標設定、ランニングまたはウォーキングの自動検知

「Galaxy Fit2」

計測できること

歩数、消費カロリー、睡眠、心拍数、ストレスレベル、運動時間

機能

5種類のエクササイズを自動検出(ランニング、ウォーキング、ダイナミックトレーニング、エリプディカルトレーナー、ローイングマシン)、手洗いリマインダー(手洗いの時間もカウント)、睡眠アドバイス、ウォッチフェイスの変更(70種類以上)、通知、返信、音楽コントロール、90種類以上のトレーニングをサポート

スペックを比較

Honor band 6」と、「Amazfit Band 5」、「Xiaomi Mi Band 5」、「Galaxy Fit2」のスペックを比較してみました。

「Honor band 6」のスペック

  • ディスプレイ 1.47インチ、解像度194 x 368 pxのAMOLED液晶
    ※2.5D曲面ガラス
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 不明
  • バッテリー 180mAh
  • 駆動時間  10~14日間
  • 充電  急速充電、時間:65分、10分で3日間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth 5.0
  • GPS  なし・センサーを内蔵していません
  • インターフェース 充電端子
  • センサー 加速度センサー、ジャイロスコープセンサー、光学式心拍数センサー
  • 防水 5ATM
  • アプリ Huawei Health (※Android,iOS対応)
  • 音声アシスタント 非対応
  • バンド長さ 160〜210mm
  • 対応OS Android 5.0以上、またはiOS 9.0以降
  • OS 独自OS
  • サイズ 43×25×11mm
  • 重量 18g
  • カラー ブラック、グレー、ピンク
  • 付属品 専用充電器×1、取扱説明書×1(中国語のみ)
  • 発売日  2020年11月

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「Amazfit Band 5」のスペック

  • ディスプレイ 1.1 インチ、解像度 126×294 pxのフル カラー AMOLED液晶
    ※タッチ スクリーン2.5D ガラス + 指紋付着防止コーティング
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 不明
  • バッテリー駆動時間 スタンバイで90 日間、標準的な使用で 15 日間、省電力モードで 25 日間
  • 充電  クリップ / 2 ピン Pogo ピン
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth 5.0
  • インターフェース 充電端子
  • センサー BioTracker TM2 PPG バイオトラッキング光学、3 軸加速度センサー | 3 軸ジャイロスコープ センサー
  • 本体の素材 ポリカーボネート
  • ストラップ 素材:肌に優しい TPU、長さ:162-235mm、幅:15.55mm
  • 防水 5 ATM・5気圧防水
  • OS 独自OS
  • 対応OS Android 5.0 以降、iOS 10.0 以降
  • サイズ 47.2 x 18.5 x 12.4mm
  • 重量 24g (ストラップ込み)、12g (ストラップ除く)
  • カラー オリーブ、オレンジ、ミッドナイトブラック
  • 付属品 クリップ ドック、ユーザー マニュアル
  • 発売日 2020年9月25日にAmazon.co.jpで販売開始

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「Xiaomi Mi Band 5」のスペック

  • ディスプレイ 1.1インチ、解像度126x 294 pxの有機 EL(AMOLED)液晶  ※2.5D 強化ガラス(AF コーティング)
  • プロセッサ 不明
  • メモリ(RAM)   512KB
  • ストレージ  16MB
  • 通信 Bluetooth 5.0 BLE
  • バッテリー  125mAh   リチウムイオンポリマーバッテリ
  • 駆動時間 1回の充電で約14日間 駆動
  • 充電   磁気充電
  • インターフェース 充電端子
  • センサー PPG心拍数センサー、3軸加速度センサー、3軸ジャイロセンサー、6軸センサー
  • NFC 対応(※NFCモデルのみ・NFCに非対応のモデルも発売される)
  • Google Pay 対応(グローバル版のみ) ※中国版はUnionPayモバイル決済
  • 音声認識 Amazon Alexa 対応(グローバル版のみ) ※中国版はAIアシスタント「XiaoAI」
  • アプリ 「Mi Fit」
  • 防水 5気圧 防水(水深50mまで)
    ※水泳のトラッキングも可
  • ケース素材 PC プラスチック
  • OS   独自OS
  • 対応OS  Android 5.0 または iOS 10.0 以降
  • サイズ 46.95 × 18.15 × 12.45 mm
  • 重量 11.9g
  • 本体カラー ブラック
  • リストバンドバックル素材 アルミ合金
  • ストラップの素材    熱可塑性ポリウレタン
  • ストラップの長さ 155-219mm
  • ストラップのカラー ブラック、イエロー、グリーン、オレンジ
  • 発売日 中国版は2020年6月18日・グローバル版は7月に発売

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「Galaxy Fit2」のスペック

  • 型番 SM-R220NZKAXJP/SM-R220NZRAXJP
  • ディスプレイ 1.1インチのフルカラーAMOLED液晶
    ※3Dガラス
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ)  不明
  • ストレージ なし・搭載していません
  • バッテリー 159mAh
  • 駆動時間 通常使用で最大15日間、バッテリー消費を抑えた使い方で最大21日間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Bluetooth
  • インターフェース POGO端子
  • センサー 心拍数、加速度、ジャイロ
  • 防水 5気圧防水(5ATM)
  • アプリ S Healthアプリ
  • 対応OS   Android 5.0以上、RAM 1.5GB以上、iOS 10以上、iPhone 7以上
  • OS なし
  • サイズ 46.6 x 18.6 x 11.1 mm
  • 重量 21g
  • カラー ブラック、スカーレット

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「Honor band 6」のメリット・デメリット

Honor band 6」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・1.47インチの大型AMOLED液晶が見やすい

Honor band 6」は1.47インチ、解像度194 x 368 pxのAMOLED液晶を搭載しています。ベゼル幅の狭い有機EL液晶で、画面が広く、発色にも優れています。

一方、「Amazfit Band 5」は1.1 インチで解像度126×294 pxのフルカラーAMOLED液晶を搭載しています。「Xiaomi Mi Band 5」は1.2インチのOLED(カラー有機EL)液晶を搭載しています。「Galaxy Fit2」は1.1インチのフルカラーAMOLED液晶を搭載しています。

・血中酸素(SpO2)を計測できる

Honor band 6」は血中酸素(SpO2)の計測に対応しています。急激な体調の変化も見逃さずに確認できます。

一方、「Amazfit Band 5」と「Galaxy Fit2」は血中酸素(SpO2)の計測に対応していません。「Xiaomi Mi Band 5」は血中酸素(SpO2)の計測に対応しています。

10種類のスポーツモードが使える

Honor band 6」は10種類のスポーツモードが使えるようになっています。屋外ランニング、屋内ランニング、屋外ウォーキング、 屋外サイクリング、エアロダインバイク、無料トレーニング、スイミングプール、ローイングマシン エリプティカルマシン、屋内ウォーキングなどを自動で計測できます。

一方、「Amazfit Band 5」と「Xiaomi Mi Band 5」は11種類のスポーツモードに対応しています。 「Galaxy Fit2」は90種類以上のトレーニングをサポートしています。

・180mAhバッテリーで14日間駆動・急速充電にも対応

Honor band 6」は180mAhバッテリー搭載で10~14日間駆動できます。また、急速充電に対応し、10分の充電で3日間使用できます。

一方、「Amazfit Band 5」は通常使用で15 日間駆動できます。「Xiaomi Mi Band 5」は1回の充電で約14日間 駆動できます。 「Galaxy Fit2」は通常使用で最大15日間使用できます。

・Bluetooth 5.0で快適に通信できる

Honor band 6」はBluetooth 5.0に対応し、スマホやワイヤレスイヤホンともスムーズに接続できます。

一方、「Amazfit Band 5」と「Xiaomi Mi Band 5」はBluetooth 5.0に対応しています。 「Galaxy Fit2」はBluetooth(バージョン不明)に対応しています。

・5気圧防水に対応

Honor band 6」は5気圧防水(50m防水)に対応し、屋内の水泳にも使用できます。

一方、「Amazfit Band 5」、「Xiaomi Mi Band 5」、「Galaxy Fit2」も5気圧防水(50m防水)に対応しています。

・ワークアウト自動検出に対応

Honor band 6」はさまざまなワークアウトを自動で認識し、記録することができます。事前に操作しなくてもいいので非常に便利です。

一方、「Amazfit Band 5」、「Xiaomi Mi Band 5」、「Galaxy Fit2」はワークアウトを自動検出する機能がありません。

・ウォッチフェイスを変更できる

Honor band 6」はその日の気分に合わせてウォッチフェイスを変更することができます。

一方、「Amazfit Band 5」はウォッチフェイスの変更に対応し、45個以上の文字盤、2個のカスタマイズが可能になっています。 「Xiaomi Mi Band 5」は100種類以上のウォッチフェイスからカスタマイズ可能です。「Galaxy Fit2」は70種類以上のウォッチフェイスからカスタマイズ可能です。

デメリット

・音声認識が使えない

Honor band 6」はGoogleアシスタントやAlexaなどの音声認識が使用できません。

一方、「Amazfit Band 5」はAmazon Alexa 音声認識(※OTA アップデート予定)に対応しています。 「Xiaomi Mi Band 5」はAmazon Alexa(グローバル版のみ)に対応しています。「Galaxy Fit2」は音声認識に対応していません。

・NFC&Google Payに対応していない

「Honor band 6」はNFCに対応していないため、Google Payによる電子マネー決済は利用できません。

一方、「Amazfit Band 5」(グローバル版)は NFC対応でGoogle Payが利用できます。「Xiaomi Mi Band 5」と「Galaxy Fit2」はNFCに対応していません。

「Honor band 6」の販売・購入先

Honor band 6」は、

Amazonで6,300円、

楽天市場で12,916円 (税込)、

ヤフーショッピングで6,480 円(アウトレット品)、

Banggoodで6,176円、

AliExpressでUS $46.59、

米国Amazon.comで$49.39(日本発送は合計で$59.81)、

で販売されています。

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「OnePlus 9 Pro」と最新の超ハイスペックスマホを徹底 比較!


2021年3月23日に発売された「OnePlus 9 Pro」と最新の超ハイスペックスマホを徹底 比較して紹介!価格やAntutuベンチマーク、スペックの違いに加えて、メリット・デメリットも紹介します。

※2023年12月、「OnePlus 12」が発売されました。

※2023年2月7日、「OnePlus 11 5G」が発売されました。

※2022年3月、「OnePlus 10 Pro」(グローバル版)が発売されました。

※2020年4月から「OnePlus 8 Pro」も発売中です。

「OnePlus 9 Pro」の特徴

OnePlus 9 Pro」の特徴をまとめてみました。

ハッセルブラッドカメラ・8K動画撮影

OnePlus 9 Pro」は背面に48MP+8MP+50MP+2MPのクアッドカメラを搭載。ハッセルブラッドと共同開発したカメラとソニーIMXセンサーとの組み合わせで、Natural Color Calibrationによる忠実な色再現と歪みを抑えたシャープな映像を実現しています。

また、超広角カメラにも5000万画素のソニーIMX766センサーを搭載。エッジ付近の歪みをわずか1%に抑えたFreeformレンズも採用し、建物の撮影でありがちな歪みを最小限に抑えることができます。そのほか、8K(30fps)の動画撮影と4K(30/60/120fps)の撮影に対応。オートHDRや電子手ブレ補正機能も利用できます。

120Hzリフレッシュレート有機EL液晶・65W急速充電

OnePlus 9 Pro」は6.7インチで解像度1440x 3216 pxのLTPO AMOLED液晶を搭載。より広い明るさの幅(ダイナミックレンジ)を表現できる技術「HDR10+」に対応するほか、より滑らかな映像を再現する120Hzリフレッシュレートにも対応しています。また、大容量4500mAhバッテリーを搭載。65Wの急速充電に対応し、29分でフルチャージすることができます。

Snapdragon 888&最大12GBメモリ&5G通信

OnePlus 9 Pro」は5nmプロセスで製造されたQualcomm Snapdragon 888 オクタコアプロセッサを搭載。Antutuベンチマーク総合で約730,000点を記録し、超高速で動作します。また、8/12GB LPDDR5メモリと128/256GB UFS 3.1ストレージを搭載。通信面では5G通信、Wi-Fi6、Bluetooth 5.2、2×2 MIMOにも対応しています。

公式ページ
https://www.oneplus.com/9-pro

価格を比較

OnePlus 9 Pro」と、「Galaxy S21 Ultra 5G」、「iPhone 12 Pro」、「Xiaomi Mi 10T 5G」の価格を比較してみました。

「OnePlus 9 Pro」

OnePlus 9」は、楽天市場で67,626円 (税込/9R)、ヤフーショッピングで66,990 円(9モデル)、AliExpressでUS $451.35(9モデル)、Banggoodで60,622円(9モデル)、米国 Amazon.comで $509.50、で販売されています。

「Galaxy S21 Ultra 5G」

Galaxy S21 Ultra 5G」は、Amazonで118,800円、楽天市場で128,800円 (税込)、ヤフーショッピングで139,900 円、米国Amazon.comで$999.99 (日本発送は+ $79.79)で販売されています。

「iPhone 12 Pro」

iPhone 12 Pro」は、楽天市場で121,252円 (税込)、ヤフーショッピングで120,600 円 (税込)、ビックカメラで117,480円~ (税込・1,175ポイント)で販売されています。

「Xiaomi Mi 10T 5G」

Xiaomi Mi 10T 5G」は、Amazonで50,777円、楽天市場で54,800円 (税込・Pro版)、ヤフーショッピングで81,200 円、Banggoodで71,799円、Gearbestで65566 円 で販売されています。

Antutuベンチマークを比較

OnePlus 9 Pro」と、「Galaxy S21 Ultra 5G」、「iPhone 12 Pro」、「Xiaomi Mi 10T 5G」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。

「OnePlus 9 Pro」

Antutu総合で約730,000

<CPU> Qualcomm SM8350 Snapdragon 888

「Galaxy S21 Ultra 5G」

Antutu総合で「663661」、CPUで「185332」、GPUで「270218」、MEMで「121821」、UXで「86290」。

「iPhone 12 Pro」

Antutu総合で「567923」、CPUで「168852」、GPUで「196015」、MEMで「110010」、UXで「93046」。

<CPU> Apple A14 Bionic

「Xiaomi Mi 10T 5G」

Antutu総合で「582887」、CPUで「180268」、GPUで「221431」、MEMで「94301」、UXで「86887」。

<CPU> Qualcomm SM8250 Snapdragon 865

スペックを比較

OnePlus 9 Pro」と、「Galaxy S21 Ultra 5G」、「iPhone 12 Pro」、「Xiaomi Mi 10T 5G」のスペックを比較してみました。

「OnePlus 9 Pro」のスペック

  • ディスプレイ 6.7インチ、解像度1440x 3216 pxのLTPO Fluid2 AMOLED液晶
    ※20:9/525 ppi/Corning Gorilla Glass 5/HDR10+/輝度1300 nits (最大)
    ※「OnePlus 9」は6.55インチ、解像度1080 x 2400 pxのFluid AMOLED液晶
  • リフレッシュレート 120Hz
  • プロセッサ Qualcomm SM8350 Snapdragon 888 オクタコア
    ※5nm/64bit/8コア/最大2.84
  • CPU Octa-core (1×2.84 GHz Kryo 680 & 3×2.42 GHz Kryo 680 & 4×1.80 GHz Kryo 680
  • GPU Adreno 660
  • RAM(メモリ) 8/12GB LPDDR5
  • ストレージ 128/256GB UFS 3.1
  • バッテリー 4500 mAh
  • 充電 65W急速充電(29分でフルチャージ・Warp Charge65T付属)、Warp Charge 50ワイヤレス充電(※充電器は別売)
  • 背面カメラ 48MP+8MP+50MP+2MP ※「OnePlus 9」は48MP+50MP+2MP
    48 MP、f / 1.8、23mm(広角)、1 / 1.43 “、1.12µm、全方向性PDAF、レーザーAF、OIS
    8 MP、f / 2.4、77mm(望遠)、1.0µm、PDAF、OIS、3.3倍光学ズーム
    50 MP、f / 2.2、14mm(超広角)、1 / 1.56 “、1.0µm
    2 MP、f / 2.4、(深度)
  • 前面カメラ 16MP
    16 MP, f/2.4, (wide), 1/3.06″, 1.0µm
  • 動画撮影 (背面)8K@30fps, 4K@30/60/120fps, 1080p@30/60/240fps Auto HDR, gyro-EIS (前面)1080p@30fps, gyro-EIS
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/6(2.4GHz+5GHz+Wi-Fi 6)、Bluetooth 5.2、GPS(A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO, SBAS)、2×2 MIMO
  • NFC&Google Pay 対応
  • インターフェース USB Type-C 3.1
  • センサー 指紋(ディスプレイ下、光学)、加速度計、ジャイロ、近接、コンパス、カラースペクトル
  • 防水防塵 IP68
  • オーディオ デュアルステレオスピーカー、ノイズキャンセリング、ドルビーアトモス
  • 生体認証 ディスプレイ内指紋認証
  • OS Android 11ベースのOxygenOS 11
  • サイズ 163.2 x 73.6 x 8.7 mm
  • 重量 197 g
  • カラー モーニングミスト、フォレストグリーン、ステラブラック
  • SIMカード NanoSIM
  • 対応バンド  ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au回線に対応
    5G NSA:N1, 2, 3, 5, 7, 8, 25, 28, 38, 40, 41, 48, 66, 71, 77, 78
    5G SA:N1, 2, 3, 7, 25, 28, 41, 66, 71, 78
    5G mmW NSA: n258, 260, 261
    4G LTE-FDD:B1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 18, 19, 20, 25, 26, 28, 30, 32, 66, 71
    4G LTE-TDD:B38, 39, 40, 41, 46, 48
    3G WCDMA:B1, 2, 4, 5, 8, 9, 19
    3G CDMA: BC0, BC1, BC10
    2G GSM:B2, 3, 5, 8
    MIMO:LTE: B1, 2, 4, 7, 25, 38, 66, 41, 48; 5G-NSA: N1, 2, 7, 25, 38, 41, 66, 77, 78 ; 5G-SA:N1, 2, 7, 25, 66, 41, 78

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「Galaxy S21 Ultra 5G」のスペック

  • ディスプレイ 6.8インチ、解像度1440 x 3200 pxのダイナミックAMOLED 2X液晶
    ※20:9/HDR10 +/1500ニット(ピーク//515 ppi/CorningGorilla Glass Victus
  • リフレッシュレート 120Hz
  • プロセッサ Exynos 2100 or Qualcomm SM8350 Snapdragon 888
  • GPU Mali-G78 MP14 or Adreno 660
  • RAM(メモリ) 12/16GB
  • ストレージ 128/256/512GB
  • バッテリー 5000 mAh
  • 充電 15Wワイヤレスチャージ、4.5Wリバースチャージ、25W急速充電
  • 背面カメラ 108MP+10MP+10MP+12MP
  • 前面カメラ 40MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/6e(2.4GHz+5GHz+Wi-Fi 6e)、Bluetooth 5.2、GPS(A-GPS,GLONASS,BDS,GALILEO)
  • インターフェース USB Type-C 3.2
  • Sペン 対応
  • 防水防塵 IP68
  • OS Android 11ベースのOne UI 3.1
  • サイズ 165.1 x 75.6 x 8.9 mm
  • 重量 227 g
  • カラー Phantom Black, Phantom Silver, Phantom Titanium, Phantom Navy, Phantom Brown

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「iPhone 12 Pro」のスペック

  • ディスプレイ 6.1インチ、解像度2532 x 1170pxのSuper Retina XDR液晶
    ※OLED 有機EL/460ppi/HDR/True Tone/広色域(P3)/触覚タッチ/2,000,000:1コントラスト比/最大輝度800ニト(標準)、最大輝度1,200ニト(HDR)/耐指紋性撥油コーティング/複数の言語と文字の同時表示をサポート/頑丈なCeramic Shield
  • プロセッサ Apple A14 Bionic チップ
    ※次世代のNeural Engine内蔵
  • GPU Apple A14 Bionic チップ(内蔵)
  • RAM(メモリ) 6GB
  • ストレージ 128/256/512GB
  • バッテリー 2,815mAh
  • 充電 ワイヤレス充電&高速充電に対応 ※Apple 20W USB電源アダプタなど、最低出力20Wの電源アダプタが必要
  • 背面カメラ 12MP+12Mp+12MP+LiDARスキャナー
    超広角:ƒ/2.4絞り値と120°視野角
    広角:ƒ/1.6絞り値
    望遠:ƒ/2.0絞り値(iPhone 12 Pro)、ƒ/2.2絞り値(iPhone 12 Pro Max)
  • 前面カメラ 12MP、F2.2
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHz/Wi-Fi6対応)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース Lightning(USB Type-C)
  • オーディオ・サウンド Dolby Atmos対応・3Dサラウンドサウンド
  • 防水防塵 IP68(最大水深6メートルで最大30分間)
  • 生体認証 Face ID/TrueDepthカメラによる顔認識
  • NFC& Apple Pay 対応
  • 音声認識 Siri 対応
  • OS iOS 14
  • サイズ 146.7 x 71.5 x 7.4 mm
  • 重量 187 g
  • カラー シルバー、グラファイト、ゴールド、パシフィックブルー
  • SIMカード nanoSIM・eSIM

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「Xiaomi Mi 10T 5G」のスペック

  • ディスプレイ  6.67インチ、解像度1080x 2400pxのIPS液晶
    ※20:9 / 395 ppi / Corning Gorilla Glass 5 / HDR10 + / 500ニット / 650nit / リフレッシュレート 144Hz / DCI-P3/sRGB/TrueColor/Reading mode
  • プロセッサ Qualcomm SM8250 Snapdragon 865 オクタコア
    ※7 nm+
  • CPU Octa-core (1×2.84 GHz Kryo 585 & 3×2.42 GHz Kryo 585 & 4×1.80 GHz Kryo 585)
  • GPU Adreno 650
  • RAM(メモリ)  6GB or 8GB LPDDR5
  • ストレージ   128GB UFS 3.1
  • バッテリー 5000 mAh
  • 充電 33W急速充電、Power Delivery 3.0(わずか59分でフルチャージ)
    ※MMT並列充電方式(バッテリーの中心から電流が供給されるため、2つの並列同時充電ルートが可能)
  • 背面カメラ 64MP + 13MP + 5MP
    64 MP, f/1.9, 26mm (広角), 1/1.73″, 0.8µm, PDAF
    13 MP, f/2.4, 123˚ (超広角), 1.12µm
    5 MP, f/2.4, (マクロ), AF
  • 前面カメラ 20MP
    20 MP, f/2.2, 27mm (広角), 1/3.4″, 0.8µm、HDR
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 6 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.1、GPS(A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO, QZSS)
  • NFC&Google Pay   対応
  • インターフェース USB Type-C
  • スピーカー デュアルスーパーリニアスピーカー
  • オーディオ 3Dレコーディング
  • 生体認証 指紋認証(側面)、AI顔認証
  • 冷却システム  LiquidCoolテクノロジー(液体冷却技術)
  • OS Android 10 + MIUI 12
  • サイズ 165.1 x 76.4 x 9.3 mm
  • 重量 216 g
  • カラー コズミックブラック、ルナシルバー

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カメラ性能を比較

OnePlus 9 Pro」と、「Galaxy S21 Ultra 5G」、「iPhone 12 Pro」、「Xiaomi Mi 10T 5G」のカメラ性能を比較してみました。

「OnePlus 9 Pro」

背面カメラ  48MP+8MP+50MP+2MP
前面カメラ  16MP
超広角 対応
望遠 対応
マクロ撮影 対応 ※レンズなし
機能 (背面)マルチオートフォーカス(全ピクセル全方向PDAF + LAF + CAF)、デュアルLEDフラッシュ、電子手ブレ補正、ナイトモード(夜景撮影)、スーパーマクロ、UltraShot HDR、スマートシーン認識、ポートレートモード、プロモード、パノラマ、チルトシフトモード、フォーカスピーキング、猫/犬の顔のフォーカス、RAW画像、フィルター、超安定、ビデオ夜景、ビデオHDR、ビデオポートレート(前面)フェイスアンロック、HDR、スクリーンフラッシュ、フェイスレタッチ

(動画撮影)
スーパースローモーション(240 fpsで1080pビデオ、480 fpsで720pビデオ)、タイムラプス(30 fpsで1080p、30fpsで4K)、ビデオ編集

<カメラ性能を解説>

クアッドカメラ構成で、望遠、超広角、マクロ撮影に対応しています。目玉はなんといってもハッセルブラッドと共同開発したカメラ。各レンズとソニーIMXセンサーとの組み合わせで、これまでにないほどのハイクオリティの映像を実現しています。また、超広角カメラにもエッジ付近の歪みをわずか1%に抑えたFreeformレンズと5000万画素のソニーIMX766センサーを搭載。建物も歪みを抑えたシャープな写真が撮影できます。そのほか、8K(30fps)の動画撮影と4K(30/60/120fps)動画撮影も利用できます。

「Galaxy S21 Ultra 5G」

背面カメラ   108MP+10MP+10MP+12MP
前面カメラ   40MP
超広角 対応・120˚
望遠 対応
マクロ撮影 非対応
機能 光学10倍ズーム、100倍デジタルズーム、ズームロック機能、レーザーAF、デュアルピクセルAF、PDAF、120˚の超広角撮影、手ブレ補正、ポートレートモード、ナイトモード
8K 24FPS &4K 60FPSの動画撮影、

「iPhone 12 Pro」

背面カメラ   12MP+12Mp+12MP+LiDARスキャナー
前面カメラ   12MP、F2.2
超広角 対応
望遠 対応
マクロ撮影 非対応
機能 (背面)2倍の光学ズームイン、2倍の光学ズームアウト、4倍の光学ズームレンジ(iPhone 12 Pro)
最大10倍のデジタルズーム(iPhone 12 Pro)、2.5倍の光学ズームイン、2倍の光学ズームアウト、5倍の光学ズームレンジ(iPhone 12 Pro Max)、最大12倍のデジタルズーム(iPhone 12 Pro Max)、LiDARスキャナを活用したナイトモードポートレート、進化したボケ効果と深度コントロールが使えるポートレートモード、6つのエフェクトを備えたポートレートライティング(自然光、スタジオ照明、輪郭強調照明、ステージ照明、ステージ照明(モノ)、ハイキー照明(モノ))、デュアル光学式手ぶれ補正(広角、望遠)、センサーシフト光学式手ぶれ補正(iPhone 12 Pro Max、広角)など

(前面)進化したボケ効果と深度コントロールが使えるポートレートモード、6つのエフェクトを備えたポートレートライティング(自然光、スタジオ照明、輪郭強調照明、ステージ照明、ステージ照明(モノ)、ハイキー照明(モノ))、アニ文字とミー文字、ナイトモード、Deep Fusion、シーン検出に対応するスマートHDR 3 など

「Xiaomi Mi 10T 5G」

背面カメラ   64MP + 13MP + 5MP
前面カメラ   20MP
超広角  対応・123˚
望遠  非対応・ズーム機能は利用可
マクロ撮影  対応
機能 (背面)6つの長時間露光モード|写真のクローン|時限バースト|新しい写真フィルター:カラーフォーカス/サイバーパンク/ゴールドバイブ/ブラックアイス|ドキュメントモード2.0 |パノラマモード|プロモード| Rawモード|ポートレートモードの背景のぼかし|ナイトモード2.0AIカメラ2.0 | AI Beautify | AIスマートスリミング| AIポートレートモード| AI SkyScaping 3.0 | AIスタジオ照明AI高解像度写真| AIシーン検出| Googleレンズ|フォトタイマー|顔認識| HDR超広角エッジ歪み補正|集合写真の顔補正|カスタム透かし|ムービーフレーム (前面)時限バースト|ナイトモード|パノラマセルフィー|パームシャッター|ムービーフレーム| HDR |前面フラッシュ 顔認識| AI Beautify | AIポートレートモード| AIシーン検出

「OnePlus 9 Pro」のメリット・デメリット

OnePlus 9 Pro」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・6.7インチのLTPO AMOLED液晶・HDR10+&Gorilla Glass 5

OnePlus 9 Pro」は6.7インチ、解像度1440x 3216 pxのLTPO Fluid2 AMOLED液晶を搭載しています。より広い明るさの幅(ダイナミックレンジ)を表現できる技術「HDR10+」に対応し、液晶表面は堅牢なGorilla Glass 5で保護されています。アスペクト比は20:9です。

一方、「Galaxy S21 Ultra 5G」は6.8インチで解像度1440 x 3200 pxのダイナミックAMOLED 2X液晶(20:9・HDR10 +)を搭載しています。「iPhone 12 Pro」は6.1インチで解像度2532 x 1170pxのSuper Retina XDR液晶(触覚タッチ)を搭載しています。「Xiaomi Mi 10T 5G」は6.67インチで解像度1080x 2400pxのIPS液晶(20:9・HDR10 +・Gorilla Glass 5)を搭載しています。

・120Hzリフレッシュレートに対応

OnePlus 9 Pro」はより滑らかな映像を再現する120Hzリフレッシュレートに対応しています。

一方、「Galaxy S21 Ultra 5G」は120Hzリフレッシュレートに対応しています。「iPhone 12 Pro」は60Hzリフレッシュレートに対応しています。「Xiaomi Mi 10T 5G」は144Hzリフレッシュレートに対応しています。

・最大12GBメモリ&256GBストレージで快適に使える

OnePlus 9 Pro」は8/12GB LPDDR5メモリと128/256GB UFS 3.1ストレージを搭載しています。

一方、「Galaxy S21 Ultra 5G」は12/16GBメモリと128/256/512GBストレージを搭載しています。「iPhone 12 Pro」は6GBメモリと128/256/512GBストレージを搭載しています。「Xiaomi Mi 10T 5G」は6/8GB LPDDR5メモリと128GB UFS 3.1ストレージを搭載しています。

・4500 mAhバッテリーで65W急速充電に対応

OnePlus 9 Pro」は4500 mAhバッテリー搭載で一日充電なしで使用できます。また、付属のWarp Charge65Tを利用した65W急速充電も利用できます。なお、ワイヤレス充電にも対応していますが、Warp Charge 50充電器は別売になります。

一方、「Galaxy S21 Ultra 5G」は5000 mAhバッテリー搭載で15Wワイヤレスチャージ&4.5Wリバースチャージ&25W急速充電に対応しています。「iPhone 12 Pro」は2815mAhバッテリー搭載でワイヤレス充電&20W高速充電に対応しています。「Xiaomi Mi 10T 5G」は5000 mAhバッテリー搭載で33W急速充電に対応しています。

・Wi-Fi 6&Bluetooth 5.2に対応

OnePlus 9 Pro」は次世代通信規格「Wi-Fi 6」(IEEE 802.11ax)に対応し、従来よりも約4〜10倍の速度で通信できます。また、Bluetooth 5.2に対応し、ワイヤレスイヤホンやスピーカーなどの周辺機器とスムーズに接続できます。

一方、「Galaxy S21 Ultra 5G」はWi-Fi 6e&Bluetooth 5.2に対応しています。 「iPhone 12 Pro」はWi-Fi 6&Bluetooth 5.0に対応しています。 「Xiaomi Mi 10T 5G」はWi-Fi 6&Bluetooth 5.1に対応しています。

・厚さ8.7 mmで重さ197 gの薄型軽量ボディ

OnePlus 9 Pro」は厚さ8.7 mmで重さ197 gの薄型軽量デザインになっています。

一方、「Galaxy S21 Ultra 5G」は厚さ8.9 mmで重さ227 gになっています。「iPhone 12 Pro」は厚さ7.4 mmで重さ187 gになっています。「Xiaomi Mi 10T 5G」は厚さ9.3 mmで重さ216 gになっています。

・IP68の防水防塵に対応

OnePlus 9 Pro」はIP68の防水防塵に対応し、深さ2mまでの水没に30分耐えられるほか、埃を完全にシャットアウトすることもできます。

一方、「Xiaomi Mi 10T 5G」は防水防塵には対応していません。「Galaxy S21 Ultra 5G」と「iPhone 12 Pro」はIP68の防水防塵に対応しています。

・NFC&Google Payに対応

OnePlus 9 Pro」はNFC対応でGoogle Payによる電子マネー決済も利用できます。

一方、「iPhone 12 Pro」はNFC対応でApple Pay&おサイフケータイが使えます。「Galaxy S21 Ultra 5G」と「Xiaomi Mi 10T 5G」はNFC対応でGoogle Payによる電子マネー決済も利用できます。

・デュアルステレオスピーカー・ノイキャン&ドルビーアトモス対応

OnePlus 9 Pro」はデュアルステレオスピーカー搭載でノイズキャンセリング、ドルビーアトモスにも対応しています。

一方、「Galaxy S21 Ultra 5G」は KG監修のステレオスピーカーを搭載しています。「iPhone 12 Pro」はDolby Atmos対応のスピーカーを搭載しています。「Xiaomi Mi 10T 5G」はデュアルスーパーリニアスピーカーを搭載しています。

・Android 11の新機能が使える

OnePlus 9 Pro」はAndroid 11ベースのOxygenOS 11を搭載し、最新の機能も使えるようになっています。Android 11には、「メディアコントロール」(アプリ起動なしで再生などの設定変更)、「バブル」(他のアプリにふきだしでメッセージを表示・返信)、「スクリーンレコード」(操作などを録画)、「デバイスコントロール」(スマート家電のコントロールメニュー)、「アプリ候補」(ホーム画面に頻度の高いアプリを表示)、「ワンタイムパーミッション」(アプリ使用中のみ位置情報などを許可)などの機能が追加されています。

一方、「Galaxy S21 Ultra 5G」はAndroid 11ベースのOne UI 3.1を搭載しています。 「iPhone 12 Pro」はiOS 14搭載でAndroid11の新機能は使えません。「Xiaomi Mi 10T 5G」はAndroid 10ベースのMIUI 12搭載でAndroid11の新機能は使えません。

デメリット

・ワイヤレス充電器が別売になる

OnePlus 9 Pro」はワイヤレス充電にも対応していますが、Warp Charge 50充電器は別売になります。

一方、「Galaxy S21 Ultra 5G」、「iPhone 12 Pro」もワイヤレス充電器が付属しません。

・おサイフケータイが使えない

OnePlus 9 Pro」はNFC対応でGoogle Payによる電子マネー決済も利用できますが、日本のおサイフケータイは利用できません。

一方、「iPhone 12 Pro」は日本のおサイフケータイは利用できます。 「Galaxy S21 Ultra 5G」と「Xiaomi Mi 10T 5G」は日本のおサイフケータイは利用できません。

・冷却システムがない

OnePlus 9 Pro」は冷却システムがありません。長時間のゲームプレイではオーバーヒートし、遅延が生じる可能性があります。

一方、「Xiaomi Mi 10T 5G」は冷却システムを搭載しています。

「Galaxy S21 Ultra 5G」と「iPhone 12 Pro」は冷却システムがありません。

「OnePlus 9 Pro」の販売・購入先

OnePlus 9」は、

楽天市場で67,626円 (税込/9R)、

ヤフーショッピングで66,990 円(9モデル)、

AliExpressでUS $451.35(9モデル)、

Banggoodで60,622円(9モデル)、

米国 Amazon.comで $509.50、

で販売されています。

楽天市場で「OnePlus 9」をチェックする

ヤフーショッピングで「OnePlus 9」をチェックする

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Amazonで「OnePlus」をチェックする

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