「Retroid Pocket 2」と人気の海外 携帯ゲーム機を徹底 比較!

Retroid Pocket 2 top
Retroid Pocket 2」と人気の携帯ゲーム機を徹底 比較して紹介!価格や収納ゲーム数、対応エミュレーター、スペック、メリット・デメリットを紹介します。

※2022年に上位モデル「Retroid Pocket 2 Plus」も発売されました。スペック情報を追記しています。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

「Retroid Pocket 2」の特徴

Retroid Pocket 2 main

Retroid Pocket 2」の特徴をまとめてみました。

Android 8.1でGoogle Payストアに対応

Retroid Pocket 2」はRetroid OSとAndroid 8.1(※Android 6.0からアップグレード可)OSを搭載。Google Playストアも最初からインストールされており、通常のAndroid端末と同じようにゲームをダウンロードすることができます。また、ホーム画面上に各エミュレーターアプリを表示。NEOGEO、PSP(※PPSSPP)などのアイコンを選択してすぐにゲームプレイが楽しめます。

PSP・ドリキャス・N64も快適に動作

Retroid Pocket 2」はPSP・ドリキャス・N64など12種類以上のエミュレーターに対応。5000以上のゲームをダウンロードして遊べるようになっています。また、1.5GHzで動作するCortex-A7クアッドコアプロセッサと1GB LPDDR3メモリを搭載。従来の中華ゲーム機では遅延が起こりがちなドリームキャストやPSPなどのゲームも高速に動作します。

Wi-Fi通信・マルチプレイ・Type-C

Retroid Pocket 2」は2.4GHzのWi-Fi通信に対応。Androidのオンラインゲームはもちろん、ネットに接続して最大4人でのマルチプレイも楽しむことができます。また、大容量4000 mAhバッテリーを搭載。Type-C端子搭載でPD充電も利用できるほか、OTG対応でゲームパッド、キーボード、マウス、外付けストレージと接続できるようになっています。

公式ページ  Retroid
https://www.goretroid.com/

収納ゲーム数・対応エミュレーターを比較

Retroid Pocket 2

Retroid Pocket 2」と、「RG351P」、「RGB10」、「PowKiddy X15」の収納ゲーム数・対応エミュレーターを比較してみました。

「Retroid Pocket 2」

収録ゲーム数 5000以上

<補足>

ホーム画面に各エミュレーターアプリが表示され、それを選択することでゲーム一覧が表示されるようになっています。ゲームは一度ダウンロードしたら、すぐに遊べるようになります。なお、Youtubeにアップされた動画では、ストリートファイターや鉄拳などの格闘ゲームやマリオカート、ドンキーコング64などのゲームプレイの様子が確認できます。いずれもお遅延がなく、かなり高速に動作していることが分かります。

対応エミュレーター

PSP, PS, MAME, PCE, N64, MD, FC, DC, SFC, GBA, GBC, WSC ect. ※Android対応

<補足>

Android 8.1対応なので、Androidゲームもダウンロード・インストールできます。もちろん、自分で吸い出したゲームの追加も可能です。Android搭載なので、非Android系のゲーム機よりもゲーム追加の操作が簡単です。

「RG351P」

収録ゲーム数 3000/5000+/10000+ ※モデル・販売先によって異なっています。

対応エミュレーター NDS, N64, PSP, PS1, CPS1, CPS2, CPS3, DC, FBA, NEOGEO, NEOGEO POCKET, GBA, GBC, FC, MD など20種類以上

「RGB10」

収録ゲーム数 3000/5000+/10000+ ※モデルによって異なっています。ゲームはmicroSDカードに収録されています。

エミュレーター PSP, N64, DC, NDS,PS1, CPS1, CPS2, FBA, NEOGEO, NEOGEO POCKET, GBA, GBC, GB, SFC, FC, MD, SMS, GG, HANDY, MSX, ST, WSC, POKEMINI, transfer gamesなど20種類以上

「PowKiddy X15」

収納ゲーム数 ワンダドロイド(Happy Chick)で無限大・随時アップデート・ダウンロード必要

対応エミュレーター DC/ONS/NGP/PSP/NDS/PS/N64/MAME/FBA/GBA/GBC/WS/FC/SFC/MD/PCEなど16種類

「Retroid Pocket 2」のスペック

  • ディスプレイ 3.5インチ、解像度640 x 480 pxのIPS液晶
    ※60fps/タップ&スワイプ操作には非対応/OCA/Anti-fingerprint(指紋防止)/Dustproof(防塵)
  • プロセッサ(CPU) 4xCortex-A7, 1.5GHz
  • GPU ARM Mali400-MP2 500NGz
  • RAM(メモリ) 1GB LPDDR3
  • ストレージ  64GB
  • 外部ストレージ micro SDカードを利用
  • バッテリー 4000 mAh
  • 充電時間 約2.5時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信  Wi-Fi 802.11 b/g/n (2.4GHz)、Bluetooth 4.0
  • ゲームのダウンロード 対応・Google Playも利用可能
  • インターフェース USB Type-C、microHDMI、microSDカードスロット、3.5mmイヤホンジャック
    ※Type-CはOTG対応でゲームパッド、アーケードスティック、キーボード、マウス、外付けストレージと接続可能
  • マルチプレイ 対応・最大4人まで
  • ゲームの追加 可能
  • PC接続 対応・一番最初に表示されるホーム画面の上部にカーソルを移動→Aボタンを押す→ジョイスティックレバーで下を押し、「USBを充電に使用」を表示させ、Aボタンを押す→「ファイル転送」モードに変更
  • ボタン ボタン:A、B、X、Y、L / ZL、R/ ZR、アナログジョイスティック、選択、開始、電源オン
  • OS Retroid OS & Android 8.1(Android 6.0からアップグレード可能)
    ※デュアルブート対応
  • サイズ 153 x 81 x 17mm
  • 重量 194g
  • カラー ホワイト、ブラック、イエロー、パープル
  • 付属品 マニュアル、microUSBケーブル、保護フィルム、HDMIケーブル、USB Type-C変換アダプター

「Retroid Pocket 2」のメリット

Retroid Pocket 2

Retroid Pocket 2」のメリットを紹介します。

3.5インチのIPS液晶が広視野角で見やすい

Retroid Pocket 2」は3.5インチで解像度640 x 480 pxのIPS液晶を搭載しています。視野角が広く、発色にも優れているため、快適にゲームをプレイできます。

一方、「RG351P」と「RGB10」は3.5インチで解像度320 x 480ドットのIPS液晶を搭載しています。「PowKiddy X15」は5.5インチで解像度720×1280 pxのIPS液晶(5点マルチタッチ対応)を搭載しています。

クアッドコア&1GBメモリで高速に動作する

Retroid Pocket 2」は1.5GHzで動作するCortex-A7クアッドコアプロセッサと1GB LPDDR3メモリの組み合わせで、PSP・ドリキャス・N64などのゲームも快適にプレイできます。

一方、「RG351P」と「RGB10」は1.5 GHzで動作するRockchip RK3326 クアッドコアプロセッサを搭載しています。「PowKiddy X15」は1.3GHzで動作するMediaTek MT8163 クアッドコアプロセッサを搭載しています。

64GBストレージ内蔵でmicro SDカード対応

Retroid Pocket 2」は内蔵64GBストレージにゲームをインストールするようになっています。デフォルトではゲームはインストールされていません。

一方、「RG351P」は64GBのmicroSDカードが付属します。「RGB10」は32GB / 64GB / 128GB のいずれかmicroSDカードが付属します。「PowKiddy X15」は32GB eMMCストレージを搭載し、 microSDカードで最大128GBまで拡張できます。

4000 mAhバッテリーでPD充電に対応

Retroid Pocket 2」は4000 mAhバッテリーで長時間動作します。また、Type-C端子搭載でPD充電も利用できます。

一方、「RG351P」は8時間動作する3500 mAhバッテリー搭載で、PD充電に対応しています。「RGB10」は8時間動作する2800 mAhバッテリー搭載で、PD充電に対応しています。「PowKiddy X15」は4〜6時間 動作する3000 mAhバッテリー搭載です(※PD充電には非対応)。

Wi-Fi&Bluetooth通信に対応

Retroid Pocket 2」はWi-Fi 802.11 b/g/n (2.4GHz)対応でオンラインやストリーミングゲームもプレイできます。また、Bluetooth 4.0対応でワイヤレスでゲームパッドなどの周辺機器と接続できます。

一方、「RG351P」と「RGB10」はWi-Fi通信に対応していません。「PowKiddy X15」はWi-Fi(2.4GHz)とBluetooth通信に対応しています。

Type-C端子でUSB機器と接続できる

Retroid Pocket 2」はType-C端子を搭載し、ゲームパッド、アーケードスティック、キーボード、マウス、外付けストレージなどの周辺機器と有線ケーブルで接続できます。

一方、「RG351P」と「RGB10」はOTG対応のType-C端子搭載で他の周辺機器と接続できます。「PowKiddy X15」はUSB Type-A端子が搭載されていますが、実際に試してみたところ、他の周辺機器と接続できたことは一度もありません。

microHDMI端子で外部ディスプレイに出力できる

Retroid Pocket 2」はmicroHDMI端子搭載でテレビやディスプレイと接続し、大画面でゲームを楽しむことができます。

一方、「RG351P」と「RGB10」は外部出力に対応していません。「PowKiddy X15」はmini HDMI端子で外部出力できるようになっています。

Androidゲームもプレイできる

Retroid Pocket 2」はAndroid 8.1対応でAndroidゲームもプレイできるようになっています。

一方、「RG351P」と「RGB10」はAndroid ゲームがプレイできません。「PowKiddy X15」はAndroid 7.0ベースの独自OS搭載ですが、Androidゲームはプレイ可能です。

「Retroid Pocket 2」のデメリット

Retroid Pocket 2」のデメリットを紹介します。

ネット環境が必要になる

Retroid Pocket 2」はゲームのダウンロードが必須でネット環境が必ず必要になります。デフォルト状態ではゲームはインストールされていません。

一方、「RG351P」と「RGB10」はネット環境が必要ではありません。「PowKiddy X15」はネット環境が必要になります。

起動に時間がかかる

Retroid Pocket 2」はAndroid 8.1搭載のため、Android 非搭載タイプのゲーム機よりも起動にやや時間がかかります。

一方、「RG351P」と「RGB10」は比較的起動時間が短いです。「PowKiddy X15」はAndroid 7.0ベースの独自OS搭載のため、起動時間が遅いです。

「Retroid Pocket 2 Plus」も発売!

2022年に上位モデル「Retroid Pocket 2 Plus」も発売されました。

違いはプロセッサ、ストレージ、OSです。「Retroid Pocket 2 Plus」はUnisoc Tiger T310 クアッドコアプロセッサ、32GBストレージを搭載。OSはRetroid OS + Android 9.0です。

「Retroid Pocket 2 Plus」のスペック

  • ディスプレイ 3.5インチ、解像度640 x 480 pxのIPS液晶
    ※4:3/60fps/タップ&スワイプ操作には非対応/OCA/Anti-fingerprint(指紋防止)/Dustproof(防塵)
  • プロセッサ(CPU) Unisoc Tiger T310 クアッドコア 1xCortex-A75,3xCortex-A55
  • GPU ARM PowerVR GE8300
  • RAM(メモリ) 2GB LPDDR4
  • ストレージ 32GB
  • 外部ストレージ micro SDカードを利用
  • バッテリー 4000 mAh
  • 充電時間 約2.5時間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • ゲームのダウンロード 対応
  • インターフェース USB Type-C、microHDMI、microSDカードスロット、3.5mmイヤホンジャック
    ※Type-CはOTG対応でゲームパッド、アーケードスティック、キーボード、マウス、外付けストレージと接続可能
  • マルチプレイ 対応・最大4人まで
  • ゲームの追加 可能
  • ボタン ボタン:A、B、X、Y、L / ZL、R/ ZR、アナログジョイスティック、選択、開始、電源オン
  • OS Retroid OS + Android 9.0
    ※デュアルブート対応
  • サイズ 153 x 81 x 17mm
  • 重量 194g
  • カラー ホワイト、ブラック、イエロー、パープル

「Retroid Pocket 2 Plus」の価格は?

Retroid Pocket 2 Plus」は、

AliExpressでUS $166.32、

米国 Amazon.comで$149.99、

日本のAmazonで34,186円、

で販売されています。

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「Retroid Pocket 2」の販売・購入先

Retroid Pocket 2」は、

Amazonで26,415円(Plus版・ 税込)、

ヤフーショッピングで38,300 円、

Banggoodで15,046円(※128GBモデル)、

AliExpressでUS $94.00 、

米国Amazon.comで$119.99(日本発送は+$11.98)、

で販売されています。

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「motorola razr 5G」の特徴、Antutu、スペック、カメラ、価格


2021年3月26日に発売された「motorola razr 5G」の特徴、Antutu、スペック、カメラ、価格を紹介します。

※2022年8月11日、「moto razr 2022」が発売されました。

「motorola razr 5G」の特徴

motorola razr 5G」はAndroid 11を搭載した2画面スマホ。開いた状態で厚さ16mm、閉じた状態で厚さ7.9mmで重さ約192gのボディにQualcomm Snapdragon 765G オクタコアプロセッサと8GBメモリを搭載。メイン6.2インチ+外部2.7インチのOLED液晶、256GBストレージ、2800mAhバッテリー、背面48MPのメインカメラ、前面20MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、15W急速充電(TurboPowerチャージャー付き)、My UX(UIカスタマイズ)、クイックビューディスプレイ、指紋認証、Google アシスタント、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

公式ページ Motorola Razr 5G | motorola JP

「motorola razr 5G」のAntutuベンチマーク

motorola razr 5G」のAntutuベンチマークスコアを紹介します。

Antutu総合で「309412」、CPUで「95420」、GPUで「93742」、MEMで「66802」、UXで「53448」。

<CPU> Snapdragon 765G 5G

「motorola razr 5G」のスペック

  • ディスプレイ
    メイン: 6.2インチ折りたたみ式タッチOLED(HD+/2142 x 876p/21:9)
    外部: 2.7インチタッチガラスOLED (800 x 600p/4:3)
    ※メイン
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 765G オクタコア
  • GPU Adreno 620
  • RAM(メモリ) 8GB
  • ストレージ 256GB
  • 外部ストレージ 非対応・microSDカードで拡張不可
  • バッテリー 2800mAh
  • 充電 15W TurboPower チャージャー
  • 背面カメラ 48MP
  • 前面カメラ 20MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.1、GPS (GPS、A-GPS、GLONASS、Galileo)
  • NFC 対応
  • インターフェース USB Type-C (USB 3.1)、イヤホンマイクジャックなし(USB Type-CーΦ3.5㎜イヤホンジャック接続用ケーブル同梱)
  • センサー 指紋認証、加速度計、eコンパス、ジャイロセンサー、気圧センサー、超音波センサー、近接センサー、環境照度センサー
  • スピーカー 底面スピーカー
  • 生体認証 指紋認証
  • 筐体の素材 Corning® Gorilla®ガラス 5 (本体) 7000シリーズアルミニウム (フレーム) ステンレススチール (ヒンジ)
  • OS Android 11
  • サイズ
    オープン時: 169.2 x 72.6 x 7.9mm (最薄部)
    クローズ時: 91.7 x 72.6 x 16mm (最薄部)
  • 重量 約192g
  • カラー ポリッシュドグラファイト
  • 付属品 15W Turbo PowerTMチャージャー、USB Type-C ケーブル、DENON® プレミアムヘッドセット、SIM取り出しピン、アクセサリーポーチ、スタートガイド、LG(法令/安全/規制)
  • SIMカード NanoSIM or eSIM
  • 対応バンド
    5G: Sub-6GHz n3/n28/n77/n78/n79 4G: LTE B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B13/B17/B18/B19/B20/B26/B28/B34/B38/B39/B40/B41/B42/B46/B66/B71 3G: W-CDMA B1/B2/B4/B5/B6/B8/B19 2G: GSM 850MHz/900MHz/1800MHz/1900MHz

「motorola razr 5G」のカメラ性能

motorola razr 5G」のカメラ性能を紹介します。

背面カメラ  48MP
前面カメラ  20MP
超広角 対応
望遠 非対応(望遠レンズなし) ※ズーム機能はあり
マクロ撮影 対応
機能
光学式手ぶれ補正、レーザーオートフォーカス、LEDフラッシュ、スローモーション動画、タイムラプス動画、ハイパーラプス動画、高度電子式手ブレ補正

バーストショット、自動HDR、タイマー、アクティブフォト、ハイレゾズーム、RAW 写真出力、プロフェッショナルモード、ポートレートモード、スポットカラーモード、シネマグラフモード、パノラマモード、ライブフィルターモード、ナイトビジョンモード、Google レンズなど

「motorola razr 5G」の価格は?

motorola razr 5G」は、

Amazonで179,800円(30,000円OFFクーポン付き)、

楽天市場で87,780円 (税込・Aランク品)、

ヤフーショッピングで162,900 円、

AliExpressでUS $1,083.04、

米国Amazon.comで$644.44、

で販売されています。

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「LIVA Q1D」と低価格な超小型PCを徹底 比較!


2021年3月20日に発売された「LIVA Q1D」と低価格な超小型PCを徹底 比較して紹介!価格やスペック、ベンチマークスコアの違いに加えて、メリット・デメリットも紹介します。

「LIVA Q1D」の特徴

LIVA Q1D」の特徴をまとめてみました。

重さ約174gで超小型サイズ・VESAマウント対応

LIVA Q1D」は74x74x34.6mmの超小型サイズを採用し、重さも約174gと非常に軽くなっています。バッグの中に入れて持ち歩き、オフィスや学校で使うことも可能です。また、VESAマウントに対応しているため、液晶モニターの背後に設置することもできます。

4K出力・2画面同時出力・有線LANに対応

LIVA Q1D」はIntel Celeron N3350 デュアルコア プロセッサと4GB LPDDR4メモリを搭載し、4K動画もスムーズに再生できます。また、HDMI 2.0ポートの他に高速転送が可能なDisplayPortを搭載。2画面同時出力にも対応しています。そのほか、高速で途切れづらいWi-Fi デュアルバンド(2.4GHz/5GHz)とBluetooth 4.1に対応。より安定した通信が可能な有線LANにも対応しています。

IoTモデル&OSなしモデルも用意

LIVA Q1D」はWindows 10 Proを搭載するモデルのほかに、デジタルサイネージなどの組み込み用OS「Windows 10 IoT」を搭載するモデルも用意しています。また、OSなしのモデルも用意。無料の軽量Linux OSをインストールするなど自由にOSを選んで導入することができます(※Linux OSはサポート外)。

公式ページ  LIVA Q1D

価格を比較

LIVA Q1D」と、「CHUWI LarkBox」、「GMK NucBOX」、「ThinkCentre M73 Tiny」の価格を比較してみました。

「LIVA Q1D」

LIVA Q1D」は、楽天市場で31,180円 (税込・OSなしモデルは28,262円)、ヤフーショッピングで28,262 円( Windows 10 Pro搭載)で販売されています。

「CHUWI LarkBox」

CHUWI LarkBox」(Pro)は、Amazonで16,915円(Pro版)、楽天市場で22,867円 (税込・Pro版)、ヤフーショッピングで24,565 円(Pro版)、Banggoodで19,944円、AliExpressでUS $189.99、Gearbestで25759 円で販売されています。

「GMK NucBOX」

GMK NucBOX」は、米国Amazon.comで$239.99 (日本発送は+ $26.61)、ヤフーショッピングで50,600 円で販売されています。

「ThinkCentre M73 Tiny」

ThinkCentre M73 Tiny」は、Amazonで25,920円(整備品)、楽天市場で26,400円 (税込・中古・新品SSD)、ヤフーショッピングで28,600 円(税込・正規版Office付き)で販売されています。

スペックを比較

LIVA Q1D」と、「CHUWI LarkBox」、「GMK NucBOX」、「ThinkCentre M73 Tiny」のスペックを比較してみました。

「LIVA Q1D」のスペック

  • プロセッサ Apollo Lake世代のIntel Celeron N3350 デュアルコア 1.10 GHz
    ※14nm/64bit/2コア/2スレッド/最大2.40 GHz
  • GPU Intel HD Graphics 500
  • RAM(メモリ) 4GB LPDDR4
    ※増設不可
  • ストレージ 64GB eMMC
  • 外部ストレージ micro SDカードで最大128GBまで拡張可能
  • 電源 ACアダプター 入力:AC100-240V、出力:DC12V/2A (24W)
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/ac/b/g/n(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.1
  • 有線LAN 1×Gigabit LAN (10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T)
  • インターフェース  2×USB 3.0、1×USB 2.0、1×Micro SD、1×HDMI 2.0(HDMI-CEC対応)、1×DP 1.2、1×有線ギガビットLANポート、1×給電用DCポート
  • 映像出力  4K/60fps
  • 冷却方式 ファンシンク
  • VESA 対応
  • ケンジントンロック 対応
  • OS
    LIVAQ1D-4/64(N3350)→ OSなし
    LIVAQ1D-4/64-W10Pro(N3350) → Windows 10 Pro 64bit
    LIVAQ1D-4/64-W10(N3350) IOT→ Windows 10 IoT Enterprise LTSC 64bit
  • サイズ 74x74x34.6mm
  • 重量 約174g
  • カラー ブラック
  • 付属品 1×ACアダプタ、1×VESAマウント、6×VESA用スクリュ、1×クイックガイド

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「CHUWI LarkBox」のスペック

  • プロセッサ Gemini Lake世代のインテル  Celeron  J4115 クアッドコア  1.8 GHz
    ※14nm / 64bit / 4コア / 4スレッド / 最大2.5 GHz   ※Pro版はCeleron J4125
  • GPU  インテル  UHDグラフィックス600、750MHzz
  • ビデオ出力 4K60Hz
  • RAM(メモリ)  6GB  LPDDR4
  • ストレージ  128G  eMMC
  • 拡張ストレージ SSD M.2 2242スロットあり(底面)・最大2TBのSSDを増設可能
  • 電源 ACアダプター・接続用のUSB Type-C(12V/2A専用)あり
  • 充電 24W(12V / 2A)DC
  • ワイヤレス通信  Wi-Fi 802.11a / ac / b / g / n (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.1
    ※Intel Wireless-AC 9461で433Mbpsの速度で通信可能
  • インターフェース  USB-C x 1(電源用のみ)、USB-A 3.0  x 2、microSDカードスロット、HDMI  x 1、3.5mmオーディオジャック
    ※USB PD非対応
  • 冷却ファン 超小型ファン内蔵・ヒートシンクを強制冷却
  • 静音動作 対応
  • VESAマウント 対応・モニター背後に設置可能
  • 4K出力 対応
  • 材質 Al-Mgアロイ&ポリカーボネート
  • 消費電力 10W
  • OS  Windows 10 Home 64bit
    ※Linux、Chrome OS (CloudReady)をサポート
  • サイズ 61  x  61  x  43(H)mm
  • 重量 127g
  • カラー ブラック
  • 付属品 充電アダプター、VESAマウントキット、ユーザーマニュアル

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「GMK NucBOX」のスペック

  • プロセッサ Gemini Lake Refresh世代のIntel Celeron J4125クアッドコア 2.0GHz
    ※14nm/64bit/4コア/4スレッド/最大2.70 GHz
  • GPU Intel HD Graphics 600
  • RAM(メモリ) 8GB LPDDR4
  • ストレージ 128/512GB SSD M.2_SATA_2242  x1
  • 外部ストレージ microSDカードで最大128GBまで
  • バッテリー なし
  • 電源 12V 2A/DC Type-C
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2
  • 有線LAN端子 なし・利用できません
  • インターフェース USB 3.0 x2、Type-C (電源用12V 2A/DC IN ONLY)、mini HDMI(出力解像度4096×2160@30Hz) x 1 、3.5mmヘッドホンジャック x 1、microSDカード x1
  • 材質 メタル(金属)・CNCプロセス
  • 冷却ファン 90mm冷却ファン
  • 4K出力 対応・最大4K @ 60Hzの再生・H.264、H.265 / HEVC、VP-9ビデオのエンコードとデコードをサポート
  • OS Windows 10
    ※Linux Ubuntu サポート
  • サイズ 6.2 x 6.2 x 4.2 cm
  • 重量 125g
  • カラー ブラック&シルバー
  • 付属品 1x充電アダプター

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「ThinkCentre M73 Tiny」のスペック 例

  • (※モデルによって仕様が異なります)
  • プロセッサ Haswell世代のIntel Core i5-4570T デュアルコア 2.90-3.60GHz
    ※14nm / 64bit / 2コア / 4スレッド / 6MBキャッシュ
  • GPU Intel HD Graphics 4600
  • RAM(メモリ) 8GB DDR3
    ※PC3-12800 DDR3/DDR3L SDRAM SODIMM / スロット数2 / 空スロット数1
  • ストレージ SSD 128/256GB/512GB
  • 拡張スロット なし
  • ワイヤレス通信  対応 ※Wi-Fiアダプター付き
  • 有線LAN 対応(10/100/1000)
  • インターフェース USB 3.0ポート x 2(前面 x 2) 、USB 2.0ポート x 3(背面 x 3) 、RJ-45 x 1 、VGA x 1 、DisplayPort x 1
  • スピーカー 内蔵 あり
  • 光学ドライブ DVD -ROM/DVD-RW ※別売
  • OS Windows10 Home 64bit MARプログラム
  • サイズ 34.5 x 182 x 179mm
  • 重量 1.98kg (最大構成)
  • カラー ブラック
  • Office KingSoft WPS Office 付
  • 付属品 電源アダプター/Officeライセンスカード

関連記事「ThinkCentre M73 Tiny」の特徴、スペック、ベンチマーク、増設、価格

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ベンチマークを比較

LIVA Q1D」と、「CHUWI LarkBox」、「GMK NucBOX」、「ThinkCentre M73 Tiny」のベンチマークスコアを比較してみました。

※PassMark、Geekbench、3DMarkとは、主にCPUとビデオカード(以下、グラボ)の性能を数値化したベンチマークスコアの参考値を表したものです。

「LIVA Q1D」

<CPU> Celeron N3350

Passmarkによるベンチマークスコアは「1164」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「288」、マルチコアで「522」。

<GPU> Intel HD Graphics 500

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080]  によるグラフィックスコアは「 271」。

<プロセッサ性能を解説>

Apollo Lake世代のIntel Celeron N3350 デュアルコアプロセッサを搭載し、Passmarkベンチマークスコア「1164」(CPU)とかなり低いです。

Office文書作成、ネットでの調べもの、音楽や動画の再生、Web会議、オンライン授業などは快適に行えますが、容量の多い画像・動画ファイルの編集は止めた方がいいでしょう。また、3Dゲームにも向いていないので注意してください。

自分なら、無料の軽量Linux OS(Lubuntu)を入れて使用します。こちらの方がネット検索が高速ですし、Office互換アプリなど無料で使える豊富なアプリが使えるので便利です。Linux OSなら、無料の画僧編集アプリ「GIMP」、 Illustratorの代替ソフト「Inkscape」も快適に使えるでしょう。ただし、サポート外なのである程度パソコンの知識が必要です。

なお、ワンラック上の性能を持つ小型PCをお探しの方は「CHUWI LarkBox」、「GMK NucBOX」、「ThinkCentre M73 Tiny」をおすすめします。CPUの性能が比較的高いので、軽めの動画編集ソフトも使用できます。

「CHUWI LarkBox」

<CPU>  Celeron  J4115

Passmarkによるベンチマークスコアは「2747」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「413」、マルチコアで「1364」。

<GPU>  インテル  UHDグラフィックス600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。

<CPU> Celeron J4125 ※Pro版

Passmarkによるベンチマークスコアは「3073」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「440」、マルチコアで「1437」。

「GMK NucBOX」

<CPU> Celeron J4125

Passmarkによるベンチマークスコアは「3187」(CPU)。

<GPU> Intel HD Graphics 600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。

「ThinkCentre M73 Tiny」

<CPU> Core i5-4570T

Passmarkによるベンチマークスコアは「3236」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「782」、マルチコアで「1647」。

<GPU> Intel HD Graphics 4600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080]  によるグラフィックスコアは「553」。

「LIVA Q1D」のメリット・デメリット

LIVA Q1D」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・4GB LPDDR4メモリと64GB eMMCストレージを搭載

LIVA Q1D」は高速なLPDDR4メモリを4GB搭載しています。また、一般的なHDDよりも高速なeMMCストレージを64GB搭載しています。

一方、「CHUWI LarkBox」は6GB LPDDR4メモリと128G eMMCストレージを搭載しています。「GMK NucBOX」は8GB LPDDR4メモリとSSD M.2 128/512GBストレージを搭載しています。「ThinkCentre M73 Tiny」は8GB DDR3メモリとSSD 128/256GB/512GBストレージを搭載しています。

・micro SDカードで最大128GBまで拡張できる

LIVA Q1D」は別売のmicro SDカードで最大128GBまでストレージ容量を増やすことができます。

一方、「CHUWI LarkBox」はmicroSDカードのほかにSSD M.2 2242スロットで最大2TBまで拡張できます。「GMK NucBOX」はmicroSDカードで最大128GBまで拡張できます。「ThinkCentre M73 Tiny」は内蔵2.5インチ SSDを交換・増設することができます。

・Wi-Fi デュアルバンド(2.4GHz/5GHz)&Bluetooth 4.1に対応

LIVA Q1D」は高速で途切れづらいWi-Fi デュアルバンド(2.4GHz/5GHz)&Bluetooth 4.1に対応し、快適に通信できるようになっています。

一方、「CHUWI LarkBox」はWi-Fi デュアルバンド (2.4GHz/5GHz)&Bluetooth 5.1に対応しています。「GMK NucBOX」はWi-Fi デュアルバンド (2.4GHz/5GHz)&Bluetooth 4.2に対応しています。「ThinkCentre M73 Tiny」は標準では対応していませんが、アダプターを付けることでWi-Fi&Bluetooth通信が可能になります。

・有線LAN通信が使える

LIVA Q1D」は有線LAN端子を搭載し、ワイヤレス通信よりも安定した有線LAN通信が利用できるようになっています。

一方、「CHUWI LarkBox」と「GMK NucBOX」は有線LAN通信に対応していません。「ThinkCentre M73 Tiny」は有線LAN通信に対応しています。

・2つのUSB 3.0ポートとUSB 2.0ポートが使える

LIVA Q1D」は2つのUSB 3.0ポートと1つのUSB 2.0ポートを搭載し、さまざまなUSB機器と接続することができます。

一方、「CHUWI LarkBox」はUSB-C x 1(電源用のみ)とUSB-A 3.0  x 2が使用できます。「GMK NucBOX」はUSB 3.0 x2とType-C (電源用のみ)が使用できます。「ThinkCentre M73 Tiny」はUSB 3.0ポート x 2 とUSB 2.0ポート x 3 が利用できるようになっています。

・超小型サイズで重さ約174g

LIVA Q1D」はサイズ74x74x34.6mmで重さ約174gで、携帯性にも優れています。

一方、「CHUWI LarkBox」はサイズ 61  x  61  x  43(H)mmで重さ127gになっています。「GMK NucBOX」は6.2 x 6.2 x 4.2 cmで重さ125gになっています。「ThinkCentre M73 Tiny」はサイズ34.5 x 182 x 179mmで重さ1.98kg (最大構成)になっています。

・2画面同時出力に対応

LIVA Q1D」はHDMI 2.0ポートとDisplayPortを搭載し、2画面同時出力にも対応しています。

一方、「CHUWI LarkBox」と「GMK NucBOX」は2画面同時出力に対応していません。「ThinkCentre M73 Tiny」はVGAとDisplayPortで2画面同時出力が可能です。

・OSなしモデルも選択できる

LIVA Q1D」はOSなしモデルも選択できるようになっています。また、デジタルサイネージなどの組み込み用OS「Windows 10 IoT」を搭載するモデルも用意しています。

一方、「CHUWI LarkBox」と「GMK NucBOX」はOSなしモデルが販売されていません。「ThinkCentre M73 Tiny」は基本的にWindows10搭載ですが、中古の場合OSなしで販売されることもあります。

デメリット

・メモリやストレージの増設ができない

LIVA Q1D」はメモリやストレージを交換・増設することができません。

一方、「ThinkCentre M73 Tiny」はメモリやストレージを交換・増設することができます。

「CHUWI LarkBox」と「GMK NucBOX」はメモリやストレージを交換・増設することができません。

・Type-C端子がない

LIVA Q1D」はType-C端子がないため、Type-C対応のモバイルバッテリーで給電することができません。

一方、「CHUWI LarkBox」と「GMK NucBOX」はType-C端子があります。「ThinkCentre M73 Tiny」はType-C端子がありません。

「LIVA Q1D」の販売・購入先

LIVA Q1D」は、

楽天市場で31,180円 (税込・OSなしモデルは28,262円)、

ヤフーショッピングで28,262 円( Windows 10 Pro搭載)、

ビックカメラで31,090円 (税込)、

で販売されています。

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CHUWI LarkBox」(Pro)

GMK NucBOX

ThinkCentre M73 Tiny

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「ASUS B1100FKA」と360度回転ノートPCを徹底 比較!


2021年4月下旬以降に発売された「ASUS B1100FKA」と360度回転ノートPCを徹底 比較して紹介!価格やスペック、ベンチマークの違いに加えて、メリット・デメリットも紹介します。

「ASUS B1100FKA」の特徴

ASUS B1100FKA」の特徴をまとめてみました。

タッチ対応HD+液晶・360度回転・ASUS Pen

ASUS B1100FKA」は11.6インチで解像度1366×768ドットのワイドTFTカラー液晶を搭載。タッチ対応で360度回転に対応するほか、ブルーライト軽減機能も備えています。また、筆圧4096段階のASUS Penに対応。タブレットスタイルでイラストやメモを描くことができます。なお、ASUS Penは本体に収納することが可能。15秒収納することで45分間使用することができます。

Jasper Lake・4GBメモリ・64GBストレージ

ASUS B1100FKA」はJasper Lake世代のインテル Celeron N4500 デュアルコアプロセッサを搭載。10nmプロセスで製造された最新プロセッサで、総合アプリケーション性能で35%、グラフィックス性能で78%性能が向上しています。また、4GB DDR4メモリを搭載。64GB eMMCストレージ搭載で大量の写真や音楽などのファイルを保存することができます。

MILタフボディ・防滴&抗菌キーボード・2つのWebカメラ

ASUS B1100FKA」は米軍規格「MIL-STD-810H」対応のタフなボディを採用。本体の四隅と底面部に衝撃を吸収しやすい構造も採用されています。また、86キー日本語キーボードを搭載。水しぶきに耐える防滴仕様で、細菌の増殖を抑制する抗菌仕様にもなっています。

そのほか、背面にオートフォーカス対応の1258万画素Webカメラを搭載。前面には92万画素Webカメラを搭載。暗いシーンでも明るく映す3次元ノイズリダクションやカバーで映像を隠すスライド式のプライバシーシールドにも対応しています。

公式ページ  ASUS Store- ASUS B1100FKA (B1100FKA-BP0402RA)
https://jp.store.asus.com/store/asusjp/ja_JP/pd/productID.5497771400

価格を比較

ASUS B1100FKA」と、「BMAX Y11」、「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」、「Acer Spin 311」の価格を比較してみました。

「ASUS B1100FKA」

ASUS B1100FKA」は、Amazonで43,900円、楽天市場で34,800円(中古ほぼ新品)、ヤフーショッピングで24,800円(リファービッシュ・Aランク品)、ASUS公式ストアで税込44,980円、で販売されています。

「BMAX Y11」

BMAX Y11」は、Amazonで42,990円、楽天市場で45,509円 (税込)、ヤフーショッピングで45,969 円、Banggoodで40,998円、AliExpressでUS $339.99 – 366.99 、米国Amazon.comで$369.00 (日本発送は+ $47.63)で販売されています。

「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」

Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」は、Amazonで42,600円(Amazon.co.jp限定モデル)、楽天市場で48,400円 (税込)、ヤフーショッピングで48,400円 (税込)、レノボ直販サイトで55,748円(税込・送料無料)、ビックカメラで48,400円 (税込・4,840ポイント)、ヤマダモールで48,400円 (税込・4,840ポイント)、で販売されています。

「Acer Spin 311」

Acer Spin 311」は、Amazonで29,000円、楽天市場で30,320円 (税込)、ヤフーショッピングで31,500円、ビックカメラで31,800円 (税込・3,180ポイント) 、米国Amazon.comで$265.11 (日本発送は+ $40.09)で販売されています。

スペックを比較

ASUS B1100FKA」と、「BMAX Y11」、「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」、「Acer Spin 311」のスペックを比較してみました。

「ASUS B1100FKA」のスペック

  • 型番 B1100FKA-BP0402RA
  • ディスプレイ 11.6インチ、解像度1366×768ドットのワイドTFTカラー液晶
    ※WXGA/タッチ対応/ブルーライト軽減
  • プロセッサ  Jasper Lake世代のインテル Celeron N4500 デュアルコア 1.1GHz
    ※10nm/2コア/2スレッド/最大2.8GHz/キャッシュメモリ:4MB
  • GPU インテル UHD グラフィックス (CPU内蔵)
  • RAM(メモリ) 4GB DDR4-2933
    ※交換・増設は可能のようですが、サポート対象外になります
  • ストレージ 64GB eMMC
    ※増設不可
  • バッテリー リチウムイオンバッテリー (3セル)
  • 駆動時間 約10.7時間
  • 充電時間 約2.2時間
  • 電源 ACアダプターまたはリチウムイオンバッテリー (3セル)
  • 背面カメラ 1258万画素Webカメラ内蔵 (オートフォーカス対応)
  • 前面カメラ 92万画素Webカメラ内蔵・3次元ノイズリダクション・スライド式のプライバシーシールド
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.1
  • 有線LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T (RJ45)
  • インターフェース USB3.2 (Type-C/Gen2) ×1、USB3.2 (Type-A/Gen1)×1、USB2.0×1、HDMI×1、オーディオ:マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1
  • スピーカー  ステレオスピーカー内蔵 (2W×2)
  • マイク  アレイマイク内蔵・マイクミュートキー(ワンタッチで音声入力をオフ)
  • サウンド ハイ・デフィニション・オーディオ準拠
  • キーボード:86キー日本語キーボード/抗菌仕様(細菌の増殖を抑制)/防滴仕様(水しぶきに耐える)
  • スタイラスペン 筆圧4096段階のASUS Pen・MPP2.0に対応・本体に収納可能・本体に15秒収納で45分間使用できる
  • ポインティングデバイス:マルチタッチ・タッチパッド、10点マルチタッチ・タッチスクリーン
  • 耐久性 MIL規格(MIL-STD-810H)に準拠したテストをクリア・スチール製のブラケットを使用した高強度の画面ヒンジ・本体の四隅と底面部に衝撃を吸収しやすい構造を採用・本体底面の後部寄りにラバー素材を使用
  • OS Windows 10 Pro Education
  • サイズ 幅294.6mm×奥行き204.9mm×高さ20.0mm
  • 重量 約1.4kg
  • カラー ダークグレー
  • 付属品 ACアダプター、製品マニュアル、製品保証書、ASUS Pen

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「BMAX Y11」のスペック

  • ディスプレイ 11.6インチ、解像度1920 x 1080のIPS液晶
    ※16:9 / FHD / 光沢 / 10点マルチタッチ
  • プロセッサ Gemini Lake世代のIntel Celeron N4100/N4120 Quad Core 1.1GHz-2.4GHz
    ※14nm / 64bit / 4コア / 4スレッド
  • GPU Intel UHD Graphics 600
    ※第9世代
  • RAM(メモリ) 8 GB DDR4 2133 MHz(オンボード)
  • ストレージ 256 GB M.2 SSD
    ※SATA
  • バッテリー 26.6Wh(7000mAh/3.8V), Lithium-ion Polymer Battery
  • 駆動時間 最大8時間
  • カメラ 前面200万画素 Webカメラ
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11ac/a/b/g/n (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2
  • インターフェース USB Type-c、USB3.0、Mini HDMI、SDカードスロット、3.5mmイヤホンジャック
  • オーディオ 2.1chスピーカー 前方左右2本のスピーカーとサブウーファーがセット
  • OS Windows 10 Home 64 bit
  • サイズ 274.5 x 187 x 13 mm
  • 重量 1.0 kg
  • カラー スペースグレー

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「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」のスペック

  • ディスプレイ 13.3インチ、解像度1920×1080ドットのIPS液晶
    ※LEDバックライト / FHD / 1,677万色 / 10点マルチタッチ / 光沢 / スタイラスペン対応
  • プロセッサ Comet Lake世代のインテル Celeron 5205U
    ※14nm / 2コア / 2スレッド
  • GPU インテル® UHD グラフィックス
  • RAM(メモリ) 4GB PC4-19200 DDR4 SDRAM
  • ストレージ 64GB eMMC
  • バッテリー 4セル リチウムイオンポリマーバッテリー (固定式)
  • 駆動時間 約 10.0時間
  • 充電時間 約 2.5時間
  • ACアダプター AC 100-240V(50/60Hz) ・重さ:約 193g、コード:約 110g
  • カメラ HD 720p カメラ、プライバシーシャッター付
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 6対応 (IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n準拠) 、Bluetooth 5.0
  • インターフェース Type-C 3.0 x 2(Power Delivery対応、Display Port出力機能付き、DC-in機能付き)、USB3.0 x 1、microSDメディアカードリーダー x 1、マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック x 1
  • センサー ジャイロセンサー、加速度センサー
  • スピーカー ステレオスピーカー 2W × 2
  • マイク デジタルアレイ マイク
  • キーボード 78キー、JIS配列、マルチタッチパッド、バックライト付き、コンバーチブル
  • スタイラスペン 付属・手書き入力に対応
  • OS Chrome OS
  • Google Play  対応
  • Android アプリ 対応
  • サイズ 約 310x212x17mm
  • 重量 約 1.38kg (バッテリー・パックを含む)
  • カラー グラファイトグレー

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「Acer Spin 311」のスペック

  • ディスプレイ 11.6インチ、解像度1366×768ドットのIPS液晶
    ※16:9 / LEDバックライト / 光沢パネル / WXGA / 360度回転 / 10点マルチタッチ / Corning Gorilla Glass
  • プロセッサ MediaTek M8183C オクタコア 2.00GHz
  • GPU ARM Mali-G72 MP3
  • RAM(メモリ) 4GB LPDDR4 SDRAM  ※増設不可
  • ストレージ 32GB or 64GB eMMC
  • 外部ストレージ microSDカードで拡張可能
  • バッテリー駆動時間 約15時間
  • 電源 45W USB Type-C ACアダプター (100V-240V、50/60Hz)
  • カメラ HDウェブカメラ (1280×720、720p) 広視野角対応 HDR
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.0
  • インターフェース USB 3.1 Type-C×1 (Type-C、Gen 1、最大5Gbps、PD対応/映像出力対応)、USB 2.0×1、microSDカードスロット×1、ヘッドセット/スピーカー×1
  • 360度回転 対応
  • サウンド・オーディオ ハイ・デフィニション・オーディオ準拠
  • キーボード Acer Fine Tipキーボード (日本語/中央が少しへこんだ凹型形状)、タッチパッド
  • セキュリティチップ TPM (TCG V1.2 準拠)
  • OS Chrome OS
  • サイズ 約290.0 x 18.8 x 206.0 mm
  • 重量 約1.05kg
  • カラー ピュアシルバー

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ベンチマークを比較

ASUS B1100FKA」と、「BMAX Y11」、「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」、「Acer Spin 311」のベンチマークスコアを比較してみました。

※PassMark、Geekbench、3DMarkとは、主にCPUとビデオカード(以下、グラボ)の性能を数値化したベンチマークスコアの参考値を表したものです。

「ASUS B1100FKA」

<CPU> Celeron N4500

Passmarkによるベンチマークスコアは「2600」(CPU)。

<GPU> インテル UHD グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「1428」。

<プロセッサ性能を解説>

10nmプロセスで製造されたJasper Lake世代のインテル Celeron N4500 デュアルコアプロセッサを搭載しています。Gemini Lake世代のIntel Celeron N4100搭載の「BMAX Y11」と比較すると、CPUの性能は若干向上した程度でそれほど大きな差は見られません。しかし、内蔵GPUがインテル UHD グラフィックスになったことで、グラフィック性能が大幅に向上しています。Gemini Lake世代と比べると、およそ3倍以上になっており、その点で「BMAX Y11」や「Acer Spin 311」とは大きな差があることが分かります。グラフィック性能だけで見ると、ちょうど「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」と同じレベルです。

性能的にはOffice文書作成、ネットでの調べもの、音楽や動画の再生、画像の編集、軽めの3Dゲームなどで快適に動作する性能を持っています。また、グラフィック性能が比較的高いため、画像の編集(フォトショップ&イラストレーターなど)や動画の編集ソフトも使えます。ただし、Core iプロセッサのようにパワフルではないので、あまり負荷の高い作業は避けるべきでしょう。

「BMAX Y11」

<CPU> Celeron N4120

Passmarkによるベンチマークスコアは「2486」(CPU)。

<CPU> Intel Celeron N4100

Passmarkによるベンチマークスコアは「2273」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「381」、マルチコアで「1197」。

<GPU>  Intel UHD Graphics 600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。

「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」

<CPU>  Celeron 5205U

Passmarkによるベンチマークスコアは「1451」(CPU)。

<GPU> Intel UHD Graphics

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「1428」。

「Acer Spin 311」

<CPU> MediaTek M8183C ※「Lenovo 10e Chromebook Tablet」と同じプロセッサ

Geekbench 4 によるベンチマークのスコアはシングルコアで「1395」、マルチコアで「4968」。

<GPU> ARM Mali-G72 MP3

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「513」。

「ASUS B1100FKA」のメリット・デメリット

ASUS B1100FKA」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・HD+画質のTFT液晶・タッチ対応で手書き入力も

ASUS B1100FKA」は11.6インチで解像度1366×768ドットのワイドTFTカラー液晶を搭載しています。

一方、「BMAX Y11」は11.6インチで解像度1920 x 1080のIPS液晶(フルHD・タッチ対応)を搭載しています。「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」は13.3インチで解像度1920×1080ドットのIPS液晶(フルHD・タッチ対応)を搭載しています。「Acer Spin 311」は11.6インチで解像度1366×768ドットのIPS液晶(フルHD・タッチ対応)を搭載しています。

・約10.7時間駆動するバッテリー

ASUS B1100FKA」は約10.7時間駆動するバッテリーを搭載しているため、一日充電なしで使用できます。

一方、「BMAX Y11」は26.6Wh(7000mAh/3.8V)バッテリー搭載で最大8時間駆動できます。「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」は約 10時間駆動できるバッテリーを搭載しています。「Acer Spin 311」は約15時間駆動できるバッテリーを搭載しています。

・背面1258万画素カメラが使える

ASUS B1100FKA」は背面に1258万画素カメラを搭載し、高精細な写真を撮影できるようになっています。

一方、「BMAX Y11」、「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」、「Acer Spin 311」は背面カメラを搭載していません。

・前面92万画素Webカメラ・3次元ノイズリダクション&スライド式のプライバシーシールドに対応

ASUS B1100FKA」は前面92万画素Webカメラを搭載しています。このカメラは薄暗い室内でも明るくキレイに映せる「3次元ノイズリダクション」に対応しています。また、プライバシーシールドを搭載し、物理的にカメラを隠せるようになっています。

一方、「BMAX Y11」は前面200万画素 Webカメラを搭載しています。「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」はHD 720p カメラ(プライバシーシャッター付)を搭載しています。「Acer Spin 311」はHDウェブカメラ (1280×720、720p・広視野角・HDR対応) を搭載しています。

・Wi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.1に対応

ASUS B1100FKA」はWi-Fiデュアルバンド(2.4GHz+5GHz)とBluetooth 5.1に対応しています。

一方、「BMAX Y11」はWi-Fi デュアルバンド (2.4GHz/5GHz)&Bluetooth 4.2に対応しています。「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」はWi-Fi 6&Bluetooth 5.0に対応しています。「Acer Spin 311」はWi-Fi デュアルバンド (2.4GHz/5GHz)&Bluetooth 4.0に対応しています。

・有線LAN通信に対応

ASUS B1100FKA」は有線LAN通信に対応し、安定した通信が利用できます。

一方、「BMAX Y11」、「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」、「Acer Spin 311」は有線LANに対応していません。

・2つの2Wステレオスピーカーで音がいい

ASUS B1100FKA」は2つの2Wステレオスピーカーを搭載し、Web会議などの音声もはっきりと聞き取れるようになっています。

一方、「BMAX Y11」は2つの2.1chスピーカーを搭載しています。「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」は2Wステレオスピーカーを搭載しています。「Acer Spin 311」はステレオスピーカーを搭載しています。

・アレイマイク内蔵でマイクミュートキーが使える

ASUS B1100FKA」は必要な音だけを聞き取れるアレイマイク内蔵で、マイクを瞬時にOFFにできるマイクミュートキーも搭載しています。

一方、「BMAX Y11」と「Acer Spin 311」は一般的なマイクを搭載しています。「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」はデジタルアレイ マイクを搭載しています。

・筆圧4096段階のASUS Penが付属する

ASUS B1100FKA」は筆圧4096段階のASUS Penが付属します。このペンは本体に収納するだけで充電が可能で、15秒で45分間使用できます。

一方、「BMAX Y11」と「Acer Spin 311」は専用スタイラスペンが付属しません。「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」は専用スタイラスペンが付属しまう。

・MIL規格のタフボディで頑丈

ASUS B1100FKA」はMIL規格(MIL-STD-810H)に準拠したテストをクリアしています。また、本体の四隅と底面部に衝撃を吸収しやすい構造を採用し、本体底面の後部寄りにラバー素材を使用しています。そのほかにもスチール製のブラケットを使用した高強度の画面ヒンジを採用し、故障しにくくなっています。

一方、「BMAX Y11」、「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」、「Acer Spin 311」はMIL規格(MIL-STD-810H)対応のタフボディではありません。

・防滴&抗菌仕様の日本語キーボードが使える

ASUS B1100FKA」は防滴(水しぶきに耐える)&抗菌仕様(最近の増殖を防ぐ)の日本語キーボードが使えるようになっています。

一方、「BMAX Y11」は「Acer Spin 311」は英語キーボードです。
「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」は日本語キーボードですが、防滴や抗菌には対応していません。

デメリット

・メモリ&ストレージ容量が少ない

ASUS B1100FKA」は4GB DDR4メモリ&64GB eMMCストレージを搭載しています。※メSDカードリーダーがないようです。

一方、「BMAX Y11」は8 GB DDR4メモリ&M.2 SSD 256 GBストレージを搭載しています。「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」は4GB DDR4メモリ&64GB eMMCストレージを搭載しています。「Acer Spin 311」は4GB LPDDR4メモリ&32/64GB eMMCストレージを搭載しています。

・SDカードリーダーがない

ASUS B1100FKA」はSDカードリーダーがないようです。公式ページのスペック表に記載されていません。

一方、「BMAX Y11」、「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」、「Acer Spin 311」はSDカードリーダーを搭載しています。

・本体が厚くて重い

ASUS B1100FKA」は厚さ20mmで重さ約1.4kgになっています。

一方、「BMAX Y11」は厚さ13 mmで重さ1.0 kgになっています。「Lenovo IdeaPad Flex 550i Chromebook」は厚さ17mmで重さ約 1.38kgになっています。「Acer Spin 311」は厚さ18.8mmで重さ約1.05kgになっています。

「ASUS B1100FKA」の販売・購入先

ASUS B1100FKA」は、

Amazonで43,900円、

楽天市場で34,800円(中古ほぼ新品)、

ヤフーショッピングで24,800円(リファービッシュ・Aランク品)、

ASUS公式ストアで税込44,980円、

で販売されています。

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「ROG Phone 5 /5s」と最新のゲーミングスマホを徹底 比較!


2021年3月にASUSから発売された「ROG Phone 5」と最新のゲーミングスマホを徹底 比較!価格やAntutuベンチマーク、スペック、ゲーミング性能の違いに加えて、メリット・デメリットも紹介します。

※2022年10月7日、日本版「ROG Phone 6 /Pro」が発売されました。

※2021年11月26日、「ROG Phone 5s」が発売されました。スペック情報を追記しています。

「ROG Phone 5」の特徴

ROG Phone 5」の特徴をまとめてみました。

Snapdragon 888&最大16GBメモリ

ROG Phone 5」はQualcomm Snapdragon 888 オクタコアプロセッサを搭載。Antutu総合で約730,000点を記録し、高負荷の3Dゲームでも高速に動作します。また、高速なLPDDR5規格のメモリを8/12/16GB搭載。ストレージは高速処理が可能なUFS3.1規格で128/256GB搭載しています。

AirTrigger 5&X modeで操作も快適

ROG Phone 5」は新たに「AirTrigger 5」機能を搭載。本体の左右の動き、前後左右の傾きにも任意のボタン・機能を割り当てることができます。また、ゲーム最適化モード「X mode」を搭載。CPUの処理性能やリフレッシュレートを向上させる「X mode+」や電力消費を抑える「Ultra Durable」モードが利用できます。

そのほか、画面のカラー反転で敵を視認しやすくする「Scout mode」やeスポーツ大会の規制に対応した「Esports mode」を搭載。ソケットの温度を最大15℃,本体の表面温度を最大10℃下げられるオプション製品「AeroActive Cooler 5」も利用できます。

300Hzサンプリングレート・65W充電・高音質サウンド

「ROG Phone 5」は前モデル「ROG Phone 3」と同様に144Hzリフレッシュレートの有機EL液晶を搭載。タッチサンプリングレートは270Hzから300Hzへと向上し、よりすばやい反応でできるようになっています。また、内蔵6000 mAhバッテリーを付属の65WのHyperChargeアダプターで短時間で充電することが可能。左右対称の7マグネットデュアルスピーカーとGameFXオーディオシステムにより、高音質なサウンドでゲームを楽しめるようになっています。

公式ページ
https://rog.asus.com/phones/rog-phone-5-model/

価格を比較

ROG Phone 5」と、「RedMagic 5S」、「Lenovo Legion Pro」、「Black Shark 3」の価格を比較してみました。

「ROG Phone 5」

ROG Phone 5」は、Amazonで76,770円、楽天市場で96,773円 (税込)、ヤフーショッピングで82,990 円、AliExpressでUS $589.00 – 1,227.00(11/11セールでUS $572.17 – 1,191.94)、米国Amazon.comで$661.00(日本発送は合計で$766.66)で販売されています。

「RedMagic 5S」

RedMagic 5S」は、Amazonで55,977円、楽天市場で72,036円 (税込)ヤフーショッピングで69,727 円、AliExpressでUS $493.50、米国 Amazon.comで$549.50で販売されています。

「Lenovo Legion Pro」

Lenovo Legion Pro」は、AliExpressでUS $558.99 – 1,108.99 で販売されています。

「Black Shark 3」

Black Shark 3」は、Amazonで59,800円、楽天市場で59,800円、ヤフーショッピングで59,800円、AliExpressでUS $428.92 – 471.92、GearBestで62063 円、米国Amazon.comで$576.99 (日本発送は+ $52.93)で販売されています。

Antutuベンチマークを比較

ROG Phone 5」と、「RedMagic 5S」、「Lenovo Legion Pro」、「Black Shark 3」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

「ROG Phone 5」

Antutu総合で約730,000

<CPU> Qualcomm Snapdragon 888

<プロセッサ性能を解説>

5nmプロセスで製造された最新プロセッサQualcomm Snapdragon 888を搭載し、Antutuベンチマーク総合で約73万点を記録しています。現時点で最高のスコアで、「RedMagic 5S」。「Lenovo Legion Pro」、「Black Shark 3」よりも性能が高いことになります。ただし、違いがはっきり分かるような高負荷のゲームは出ていないので差が分かりづらい面もあります。とにかく最高の動作環境でゲームをプレイしたい人におすすめです。

「RedMagic 5S」

Antutu総合で「618482」、CPUで「183537」、GPUで「237790」、MEMで「100448」、UXで「96707」。

「Lenovo Legion Pro」

Antutu総合で「628139」、CPUで「185893」、GPUで「242288」、MEMで「101150」、UXで「98808」。

「Black Shark 3」

Antutu総合で「569019」、CPUで「178931」、GPUで「217583」、MEMで「87207」、UXで「85298」。

スペックを比較

ROG Phone 5」と、「RedMagic 5S」、「Lenovo Legion Pro」、「Black Shark 3」のスペックを比較してみました。

「ROG Phone 5」のスペック

  • ディスプレイ 6.78インチ、解像度1080 x 2448 pxのAMOLED液晶
    ※9:20.4/395 ppi/Gorilla Glass Victus/HDR10+/最大輝度1200 nits
  • リフレッシュレート  144Hz
  • タッチサンプリングレート  300Hz
  • プロセッサ Qualcomm SM8350 Snapdragon 888
    ※5nm
  • CPU Octa-core (1×2.84 GHz Kryo 680 & 3×2.42 GHz Kryo 680 & 4×1.80 GHz Kryo 680)
  • GPU Adreno 660
  • RAM(メモリ) 8/12/16GB LPDDR5
  • ストレージ 128/256GB UFS3.1
  • バッテリー 6000 mAh
  • 充電 Quick Charge 5.0、PD充電、10Wリバースチャージ
    ※65WのHyperChargeアダプターが付属
  • 背面カメラ 64MP+13MP+5MP
    64 MP、f / 1.8、26mm(幅)、1 / 1.73 “、0.8µm、PDAF
    13 MP、f / 2.4、11mm、125°(超ワイド)
    5 MP、f / 2.0、(マクロ)
  • 前面カメラ 24MP
    24 MP、f / 2.5、27mm(広角)、0.9µm
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/6e(2.4GHz/ 5GHz/ 6GHz WiFi),Bluetooth 5.2、GPS (A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO, QZSS, GNSS)
  • NFC&Google Pay 対応
  • インターフェース USB Type-C 3.1(側面)、USB Type-C 2.0(底面)、アクセサリコネクタ、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー 指紋(ディスプレイ下、光学)、加速度計、ジャイロ、近接、コンパス
  • スピーカー: DiracHDサウンド対応の対称型デュアル前面スピーカー、Cirrus Logicアンプを搭載した7マグネットステレオスピーカー
  • オーディオ:3.5mm出力用最大384kHz / 32ビットのハイレゾオーディオ ロスレスサウンド出力用のハイエンドESSDAC 9280AC Pro 複数のリスニングプロファイルを備えたAudioWizard
  • マイク: ASUSノイズリダクションテクノロジーを搭載したクアッドマイク
  • OS Android 11 + ROG UI
  • サイズ 172.8 x 77.3 x 10.3 mm
  • 重量 238 g
  • カラー ファントムブラック、ストームホワイト
  • SIMカード NanoSIM(デュアルSIM)

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「RedMagic 5S」のスペック

  • ディスプレイ 6.65インチ、解像度1080 x 2340 pxのAMOLED液晶
    ※19.5:9 / 388 ppi / Corning Gorilla Glass / DCI-P3 100% / 明るさ 4096段階 / DC調光
  • リフレッシュレート 144Hz
  • タッチサンプリングレート 240Hz
  • プロセッサ Qualcomm SM8250 Snapdragon 865 オクタコア
    ※7 nm+
  • CPU Octa-core (1×2.84 GHz Kryo 585 & 3×2.42 GHz Kryo 585 & 4×1.8 GHz Kryo 585)
  • GPU Adreno 650
  • RAM(メモリ) 8 / 12 / 16GB LPDDR5
  • ストレージ 128 / 256GB UFS 3.1
  • バッテリー 4500 mAh
  • 充電    急速充電55W(15分で56%、40分で100%回復)
  • 背面カメラ 64MP+8MP+2MP
    64 MP、f / 1.8、26 mm(広角)、1 / 1.72インチ、0.8 µm、PDAF
    8 MP、f / 2.0、120˚、13mm(超広角)、1.12µm
    2 MP、(マクロ)
  • 前面カメラ 8MP
    8 MP, f/2.0, (広角), 1.12µm
  • ワイヤレス通信   Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz/Wi-Fi6)、Bluetooth 5.1
  • NFC & Google Pay   対応
  • インターフェース USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • 冷却システム トリニティ冷却・液体冷却・ターボファン・別売のRedMagic Ice Dock冷却アタッチメント
  • ショルダートリガー 左右に2つ・2msタッチ遅延・320Hzタッチサンプリングレート・干渉防止
  • ゲーム機能 ゲームスペース2.1、Touch Choreographer
  • オーディオ デュアルステレオスピーカー(スーパーリニアスピーカー)・DTS:Xウルトラ(7.1チャンネルサラウンドサウンド)、4D衝撃振動フィードバック
  • 拡張オプション アイスドック(外付け冷却)、プロゲーミングキット、Type-CからType-C 5A(高速充電コード)
  • OS    Android 10ベースのRedmagic 3.0
  • サイズ 168.6 x 78 x 9.8 mm
  • 重量 220 g
  • カラー シルバー、パルス

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「Lenovo Legion Pro」のスペック

  • ディスプレイ 6.65インチ、解像度1080 x 2340 pxのAMOLED液晶
    ※19.5:9 / 388 ppi / 144Hzリフレッシュレート / HDR10 + / タッチサンプリングレート240Hz
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 865+ オクタコア
    ※7 nm+
  • CPU Octa-core (1×3.09 GHz Kryo 585 & 3×2.42 GHz Kryo 585 & 4×1.8 GHz Kryo 585)
  • GPU Adreno 650
  • RAM(メモリ)  8 / 12 / 16 GB LPDDR5
  • ストレージ 128GB / 256GB / 512GB UFS 3.1
  • バッテリー 5000 mAhバッテリー (※2つの2500mAhバッテリーを搭載)
  • 充電 急速充電 90W、50% 10分、100% 30分(512GB 16GB RAMモデル)、 65Wの高速充電(128GB 12GB RAM、256GB 12GB RAMモデル) 、45Wの高速充電(128GB 8GB RAMモデル)
  • 背面カメラ 64MP+16MP
    64 MP、f / 1.9、25 mm(幅)、1 / 1.72インチ、0.8 µm、PDAF
    16 MP、f / 2.2、120˚、16mm(超ワイド) デュアルLEDデュアルトーンフラッシュ、パノラマ、HDR
    ビデオ4K @ 30fpsジャイロ-EIS
  • 前面カメラ 20MP
    20 MP、f / 2.2、25mm(ワイド)、側面 電動ポップアップ式、1 / 3.1 “、0.9µm LEDフラッシュ、HDR、 ビデオ4K @ 30fps
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz+5GHz+Wi-Fi 6)、Bluetooth 5.0、GPS ( A-GPS, GLONASS, GALILEO, BDS, QZSS )
  • インターフェース USB Type-C x2
    ※3.5mmイヤホンジャックはなし
  • センサー 指紋(ディスプレイの下、光学式)、加速度計、ジャイロ、近接、コンパス
  • バイブレーションモーター 2つ搭載・銃声などのフィードバックも再現可能
  • 冷却システム 搭載・デュアル液冷システム
  • ゲーム支援機能 キーボードやマウス、コントローラーをペアリングすることが可能
  • 生体認証 画面内指紋認証
  • OS Android 10 + Legion OS ZUI12
  • サイズ 169.2 x 78.5 x 9.9 mm
  • 重量 239 g
  • カラー Red, Blazing Blue

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「Black Shark 3」 のスペック

  • ディスプレイ 6.67インチ、解像度1080 x 2400 pxのAMOLED液晶
    ※20:9 / 395 ppi / DCI-P3 / 常時表示/ / 500 nits / HDR10 +
  • リフレッシュレート 90Hz
  • タッチサンプリングレート 270Hz
  • プロセッサ Qualcomm SM8250 Snapdragon 865 オクタコア
    ※ 7 nm+ / 64bit / 8コア / 最大2.84 GHz
  • CPU Octa-core (1×2.84 GHz Kryo 585 & 3×2.42 GHz Kryo 585 & 4×1.80 GHz Kryo 585)
  • GPU Adreno 650
  • RAM(メモリ) 8GB or 12GB LPDDR5
  • ストレージ 128GB or 256GB UFS 3.0
  • バッテリー 4720 mAh
  • 充電 急速充電65W、38分間で100%(広告) 高速充電30W(128/8モデル) 磁気充電18W
  • 背面カメラ 64MP + 13MP + 5MP
    64 MP= F / 1.8、26ミリメートル(幅)、1 / 1.72」、0.8μmの、PDAF
    13 MP= F / 2.3、(ウルトラワイド)
    5 MP=F / 2.2、(深さ)
  • 前面カメラ 20 MP、f / 2.2、(ワイド)、1/3 “、0.9µm、HDR
  • 動画撮影 背面 2160p@30/60fps, 1080p@30/60/240fps, 720p@1920fps、前面 1080p@30fps
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHz/Wi-Fi6)、Bluetooth 5.0、GPS(A-GPS, GLONASS, GALILEO, QZSS, BDS)
  • インターフェース USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー 指紋(ディスプレイ下、光学)、加速度計、ジャイロ、近接、コンパス
  • OS Android 10.0
  • サイズ 168.7 x 77.3 x 10.4 mm
  • 重量 222 g
  • カラー  ライトニングブラック、アーマーグレー、スターシルバー、ブライトピンク

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ゲーミング性能を比較

ROG Phone 5」と、「RedMagic 5S」、「Lenovo Legion Pro」、「Black Shark 3」のゲーミング性能を比較してみました。

「ROG Phone 5」

リフレッシュレート  144Hz
タッチサンプリングレート操作性  300Hz・「AirTrigger 5」
冷却システム  3Dベイパーチャンバー、放熱用ヒートシンク、外付け「AeroActive Cooler 5」(ソケットの温度を最大15℃,本体の表面温度を最大10℃下げる)
サウンド・オーディオ・通話 DiracHDサウンドを備えた対称型デュアル前面スピーカー、Cirrus Logicアンプを搭載した7マグネットステレオスピーカー、ASUSノイズリダクションテクノロジーを搭載したクアッドマイク
通信 機能 5G通信、Wi-Fi 6、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.2

<ゲーミング性能を解説>

「ROG Phone 5」にはさまざまなゲーミング特化機能があるのが特徴です。特に、本体の左右の動き、前後左右の傾きにも任意のボタン・機能を割り当てることができる「AirTrigger 5」、CPUの処理性能やリフレッシュレートを向上させる「X mode+」や電力消費を抑える「Ultra Durable」モード、画面のカラー反転で敵を視認しやすくする「Scout mode」やeスポーツ大会の規制に対応した「Esports mode」が便利です。

「RedMagic 5S」

リフレッシュレート  144Hz
タッチサンプリングレート操作性 240Hz・トリガーボタンあり(2msタッチ遅延・320Hzタッチサンプリングレート)
冷却システム  トリニティ冷却・ターボファン・別売のRedMagic Ice Dock冷却アタッチメント
サウンド・オーディオ・通話 デュアルステレオスピーカー(スーパーリニアスピーカー)・DTS:Xウルトラ(7.1チャンネルサラウンドサウンド)、4D衝撃振動フィードバック、3マイク
通信 機能 5G通信、Wi-Fiデュアルバンド、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1

「Lenovo Legion Pro」

リフレッシュレート  144Hzリフレッシュレート
タッチサンプリングレート・操作性 240Hz ・トリガーボタンなし
冷却システム  TSIフロストブレード冷却システム・(2つのヒートパイプを搭載)
サウンド・オーディオ・通話 0.65mmの大型アンプフィルター / 1.4cc 大型サウンドキャビティ / 7つの磁気回路システム 4つのマイク
通信 機能  5G通信、Wi-Fiデュアルバンド、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0

「Black Shark 3」

リフレッシュレート 90Hz
タッチサンプリングレート・操作性 270Hz・トリガーボタンなし(※Pro版はあり)
冷却システム 多層液体冷却システム3.0+
サウンド・オーディオ・通話 AI対応のデュアルスピーカー、2つのノイズキャンセリングマイク
通信 機能 5G通信、Wi-Fiデュアルバンド、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0

「ROG Phone 5」のメリット・デメリット

ROG Phone 5」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・HDR10+対応の有機EL液晶・Gorilla Glass Victusで保護

ROG Phone 5」は6.78インチ、解像度1080 x 2448 pxのAMOLED液晶を搭載。より幅広い色彩を表現できるHDR10+に対応するほか、液晶表面を堅牢な/Gorilla Glass Victusで保護しています。アスペクト比は9:20.4です。

一方、「RedMagic 5S」は6.65インチで解像度1080 x 2340 pxのAMOLED液晶(19.5:9・DCI-P3・Gorilla Glass)を搭載しています。「Lenovo Legion Pro」は6.65インチで解像度1080 x 2340 pxのAMOLED液晶(19.5:9・HDR10+)を搭載しています。「Black Shark 3」は6.67インチで解像度1080 x 2400 pxのAMOLED液晶(20:9・HDR10 +)を搭載しています。

・最大16GBメモリ&256GBストレージで快適に使える

ROG Phone 5」は8/12/16GB LPDDR5メモリを搭載し、スムーズに動作します。また、128/256GB UFS3.1ストレージ搭載で大量のゲームを保存することができます。

一方、「RedMagic 5S」は8/12/16GB LPDDR5メモリ&128/256GB UFS 3.1ストレージを搭載しています。「Lenovo Legion Pro」は8/12/16GB LPDDR5メモリと128/256/512GB UFS 3.1ストレージを搭載しています。「Black Shark 3」は8/12GB LPDDR5メモリと128/256GB UFS3.0ストレージを搭載しています。

・6000 mAhバッテリー&65WのHyperChargeアダプター

ROG Phone 5」は6000 mAhバッテリー搭載で長時間駆動できます。また、Quick Charge 5.0、PD充電、10Wリバースチャージに対応するほか、付属の65WのHyperChargeアダプターで短時間で充電を完了できます。

一方、「RedMagic 5S」は4500 mAhバッテリーで55W急速充電に対応しています。「Lenovo Legion Pro」は5000 mAhバッテリー90/65/45W急速充電に対応しています。「Black Shark 3」は4720 mAhバッテリー搭載で65W急速充電に対応しています。

・Wi-Fi 6&Bluetooth 5.2に対応

ROG Phone 5」は次世代通信規格「Wi-Fi 6」(IEEE 802.11ax)に対応し、従来よりも約4〜10倍の速度で通信できます。また、最新のBluetooth 5.2にも対応しています。

一方、「RedMagic 5S」はWi-Fi 6とBluetooth 5.1に対応しています。「Lenovo Legion Pro」と「Black Shark 3」はWi-Fi 6とBluetooth 5.0に対応しています。

・「AirTrigger 5」機能で操作が快適

ROG Phone 5」は本体下部の左右と本体右側面の計3箇所に搭載されたモーションセンサーを利用することで、特定のボタン・アプリの起動などを割り当てることができます。・「AirTrigger 5」はその機能をさらに進化させたもので、本体の左右の動き、前後左右の傾きにも任意のボタン・機能を割り当てることができます。

一方、「RedMagic 5S」は本体上部左右に2つのショルダートリガーボタンを搭載しています。「Lenovo Legion Pro」と「Black Shark 3」はトリガーボタンを搭載していません。

・オプションで「AeroActive Cooler 5」が用意されている

ROG Phone 5」は3Dベイパーチャンバーや放熱用ヒートシンクを使った冷却システムのほかに、外付けの「AeroActive Cooler 5」が用意されており、ソケットの温度を最大15℃,本体の表面温度を最大10℃下げることができます。これにより、長時間のゲームでもオーバーヒートによる遅延が生じにくくなり、快適にゲームをプレイすることができます。

一方、「RedMagic 5S」は別売のRedMagic Ice Dock冷却アタッチメントが用意されています。「Lenovo Legion Pro」は別売のオプション製品が販売されていません。「Black Shark 3」は専用アクセサリーとしてGamepad 3(set)-LやFunCooler Proが用意されています。

・7マグネットステレオスピーカー搭載で音がいい

ROG Phone 5」はDiracHDサウンド対応の対称型デュアル前面スピーカーやCirrus Logicアンプを搭載した7マグネットステレオスピーカーが搭載されており、高音質なサウンドでゲームを楽しむことができます。

一方、「RedMagic 5S」はDTS:Xウルトラ対応のデュアルステレオスピーカー(スーパーリニアスピーカー)が搭載されています。「Lenovo Legion Pro」は0.65mmの大型アンプフィルターと1.4cc 大型サウンドキャビティが搭載されています。「Black Shark 3」はAI対応のデュアルスピーカーが搭載されています。

・Android 11の新機能が使える

ROG Phone 5」はAndroid 11の新機能が使えるようになっています。Android 11 OSには、例えば、「メディアコントロール」(アプリ起動なしで再生などの設定変更)、「バブル」(他のアプリにふきだしでメッセージを表示・返信)、「スクリーンレコード」(操作などを録画)、「デバイスコントロール」(スマート家電のコントロールメニュー)、「アプリ候補」(ホーム画面に頻度の高いアプリを表示)、「ワンタイムパーミッション」(アプリ使用中のみ位置情報などを許可)などの機能が追加されています。

一方、「RedMagic 5S」はAndroid 10ベースのRedmagic 3.0を搭載しています。「Lenovo Legion Pro」はAndroid 10 ベースのLegion OS ZUI12を搭載しています。「Black Shark 3」はAndroid 10を搭載しています。

デメリット

・microSDカードスロットがない

ROG Phone 5」はmicroSDカードスロットがないため、microSDカードでストレージ容量を増やすことができません。

一方、「RedMagic 5S」、「Lenovo Legion Pro」、「Black Shark 3」もmicroSDカードスロットが用意されていません。

・オプション製品が少なくなった

ROG Phone 5」はAeroActive Cooler 5とケースのみがオプションで販売されます。従来の「ROG Phone」シリーズと比べるとかなり少なくなっています。なお、「Kunai GamePad」といった一部のデバイスは,ROG Phone 5でも利用が可能です。

「ROG Phone 5s」も発売!

※2021年11月26日、「ROG Phone 5s」が発売されました。「ROG Phone 5」との違いプロセッサです。「Snapdragon 888 Plus 5G」を採用したことで「ROG Phone 5」よりも高速に動作します。また、タッチサンプリングレートが360Hzになったことでよりすばやい反応でタッチ操作できるようになっています。そのほか、厚さが9.9mmになり薄型化しています。その他のスペックはほぼ「ROG Phone 5」と共通しています。

「ROG Phone 5s」のAntutuベンチマーク

ROG Phone 5s」のAntutuベンチマークスコアを紹介します。

Antutu総合で「855511」、CPUで「216056」、GPUで「329460」、MEMで「150976」、UXで「159019」。

「ROG Phone 5s」のスペック

  • モデル ZS676KS-BK512R16
  • ディスプレイ 6.78インチ、解像度1080 x 2448 pxのワイドAMOLED液晶
    ※9:20.4/395 ppi/Gorilla Glass Victus/HDR10+/最大輝度1200 nits
  • リフレッシュレート  144Hz
  • タッチサンプリングレート 360Hz
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 888 Plus 5G オクタコア
  • GPU Adreno 660
  • RAM(メモリ) 16GB LPDDR5
  • ストレージ 512GB UFS3.1
  • バッテリー 6000 mAh
  • 充電 Quick Charge 5.0、PD充電、10Wリバースチャージ
    ※65WのHyperChargeアダプターが付属
  • 背面カメラ 64MP+13MP+5MP
    64 MP、f / 1.8、26mm(幅)、1 / 1.73 “、0.8µm、PDAF
    13 MP、f / 2.4、11mm、125°(超ワイド)
    5 MP、f / 2.0、(マクロ)
  • 前面カメラ 24MP
    24 MP、f / 2.5、27mm(広角)、0.9µm
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/ 5GHz/Wi-Fi 6),Bluetooth 5.2、GPS (A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO, QZSS, GNSS)
  • NFC&Google Pay 対応
  • インターフェース USB Type-C 3.1(側面)、USB Type-C 2.0(底面)、アクセサリコネクタ、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー 指紋(ディスプレイ下、光学)、加速度計、ジャイロ、近接、コンパス
  • スピーカー: DiracHDサウンド対応の対称型デュアル前面スピーカー、Cirrus Logicアンプを搭載した7マグネットステレオスピーカー
  • オーディオ:3.5mm出力用最大384kHz / 32ビットのハイレゾオーディオ ロスレスサウンド出力用のハイエンドESSDAC 9280AC Pro 複数のリスニングプロファイルを備えたAudioWizard
  • マイク: ASUSノイズリダクションテクノロジーを搭載したクアッドマイク
  • 冷却システム  3Dベイパーチャンバー、放熱用ヒートシンク、外付け「AeroActive Cooler 5」(ソケットの温度を最大15℃,本体の表面温度を最大10℃下げる)
  • 機能 Xモード、Xモード+、AirTriggers 5(側面の超音波式タッチセンサー)
  • 生体認証 画面内指紋認証
  • オプション製品  AeroActive Cooler 5、ROG Kunai 3 Gamepad、Lighting Armor Case (※別売)
  • OS Android 11 + ROG UI
  • サイズ 173 x 77 x 9.9 mm
  • 重量 238 g
  • カラー ファントムブラック
  • SIMカード NanoSIM(デュアルSIM)
  • 発売日 2021年11月26日

「ROG Phone 5s」のゲーミング性能

リフレッシュレート  144Hz
タッチサンプリングレート・操作性 300Hz・「AirTrigger 5」
冷却システム  3Dベイパーチャンバー、放熱用ヒートシンク、外付け「AeroActive Cooler 5」(ソケットの温度を最大15℃,本体の表面温度を最大10℃下げる)
サウンド・オーディオ・通話 DiracHDサウンドを備えた対称型デュアル前面スピーカー、Cirrus Logicアンプを搭載した7マグネットステレオスピーカー、ASUSノイズリダクションテクノロジーを搭載したクアッドマイク
通信 機能 5G通信、Wi-Fi 6、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.2

「ROG Phone 5s」の価格は?

ROG Phone 5s」は、

Amazonで10,4800円(5s)、

楽天市場で10,4800円 (税込・5s)、

ヤフーショッピングで104,800円(税込・5s)、

AliExpressでUS $543.16(5s)、

米国Amazon.comで$741.99(5s)、

で販売されています。

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「ROG Phone 5」の販売・購入先

ROG Phone 5」は、

Amazonで76,770円、

楽天市場で96,773円 (税込)、

ヤフーショッピングで82,990 円、

AliExpressでUS $589.00 – 1,227.00(11/11セールでUS $572.17 – 1,191.94)、

米国Amazon.comで$661.00(日本発送は合計で$766.66)、

で販売されています。

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