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「Android One S7」スペック、Antutu、カメラ、特徴、価格、S6 比較


2019年12月19日にワイモバイルから発売されたシャープ製スマートフォン「Android One S7」のスペック、Antutuベンチマーク、カメラ性能、特徴、価格を紹介! 「Android One S6」との比較・違いも紹介します。

※2023年1月19日、「Android One S10」(京セラ製)が発売されました。

※2022年3月24日、「Android One S9」が発売されました。

※2020年12月17日、「Android One S8」(ワイモバイル・京セラ製)が発売されました。

※2019年12月19日から京セラ製「Android One S6」も発売されています。

「Android One S7」

Android One S7」はAndroid 10を搭載した5.5型のスマートフォン。厚さ8.9mmのボディにQualcomm Snapdragon 630 オクタコアプロセッサと3GBメモリを搭載。フルHD+のIGZO液晶、32GBストレージ、4,000mAhバッテリ、背面1,200万画素、前面800万画素カメラを備えるほか、

おサイフケータイ、ハイレゾ音源再生、防水防塵、耐衝撃、MIL規格、インテリジェントチャージ、Google 最新OS&セキュリティのアップデート、スマートリプライ、Google アシスタント、Google レンズ、Wi-Fiデュアルバンド、NFC、USB Type-Cにも対応している。

公式ページ 「Android One S7」
https://jp.sharp/products/android-one-s7/

公式レビュー動画 ディスプレイの見え方やボディの質感・特徴が分かる

「Android One S7」のスペック 一覧

  • ディスプレイ  約5.5インチ、解像度2,160×1,080ドットのIGZO液晶
    ※ フルHD+ / リッチカラーテクノロジーモバイル
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 630(SDM630) オクタコア 2.2GHz+1.8GHz
  • GPU Adreno 508
  • RAM(メモリ) 3GB LPDDR4X
  • ストレージ 32GB
  • 外部ストレージ microSDXC 最大512GB対応
  • バッテリー 4,000mAh
  • 充電 USB-PDの高速充電、インテリジェントチャージに対応
  • 充電時間 約175分(ACアダプタ:SB-AC20-TCPD使用時)
  • 駆動時間
    連続通話時間 3G:約2,205分/GSM:約1,100分/FDD-LTE:約2,630分
    連続待受時間 3G:約1,080時間/GSM:約960時間/AXGP:約975時間/FDD-LTE:約980時間
  • 背面カメラ 約1,200万画素 CMOS 裏面照射型
  • 前面カメラ 約800万画素 CMOS 裏面照射型
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS、NFC
  • 通信速度 (「4G」の場合) 最大通信速度(下り) 250Mbps 最大通信速度(上り) 37.5Mbps
  • インターフェース USB Type-C
  • 防水/防塵/耐衝撃 IPX5/IPX8 / IP6X/MIL規格準拠
  • OS  Android 10
  • サイズ 約70×約147×約8.9mm(突起部を除く)
  • 重量 約167g
  • カラー  ライトカッパー、シルバー、ブラック
  • 発売日  2019年 12月19日

「Android One S7」のAntutuベンチマーク

Android One S7」のAntutuベンチマークはまだ公開されていませんが、プロセッサ( Qualcomm Snapdragon 630 オクタコア)がモトローラの「moto g6 plus」と同じになるため、ベンチマークスコアもほぼ同じになることが予想されています。

moto g6 plus」のAnTuTuアプリによるベンチマークスコアは、

総合で「90342」、CPUで「40022」、GPUで「20020」、MEMで「6310」、UXで「23990」。

参考資料「Android One S6」のベンチマーク

Android One S6」のベンチマークはまだ公開されていませんが、プロセッサ(MediaTek Helio P35 MT6765 )が「UMIDIGI Power」と同じになるため、ベンチマークスコアもほぼ同じになることが予想されます。

「UMIDIGI Power」のAnTuTuアプリによるベンチマークスコアは総合で「137701」、CPUで「61435」、GPUで「31356」、UXで「35260」、MEMで「9650」。

「Android One S7」のカメラ性能

Android One S7」のカメラ性能をまとめてみました。

ProPix2で手ブレ補正も強力・AQUOS beautyでポートレートもキレイに

Android One S7」は新画質エンジン「ProPix2」を採用し、「Android One S6」よりも強力な手ブレ補正が利用できるようになっています。また、画面を見ながら美肌などメイク感覚で調整できる「AQUOS beauty」機能、背景をぼかし人物中心の撮影が可能「ポートレート」機能、適切な明るさで撮影できるオートHDRなど、ポートレート写真をキレイに撮るための機能が充実しています。

「Android One S7」のカメラ性能  まとめ

背面カメラ  12MP
前面カメラ  8MP
超広角 非対応
望遠 非対応(望遠レンズなし) ※ズームは利用可能
マクロ撮影 非対応
機能 新画質エンジン「ProPix2」、AQUOS beauty、ポートレート、オートHDR

「Android One S7」の特徴

Android One S7」の特徴を、「Android One S6」との違いをふまえてまとめてみました。

高精細で鮮やかなIGZO液晶・濡れた手でもスムーズに操作できる

Android One S7」は約5.5インチ、解像度2,160×1,080ドットのIGZO液晶を搭載。「Android One S6」と違い、「リッチカラーテクノロジーモバイル」を採用しているため、写真や動画を実物に近い色味で鮮やかに表現できるようになっています。また、IGZO液晶を採用しているため、画面に水滴がついてもスムーズに操作することが可能。優れたタッチ感度で快適に操作することもできます。

大容量4000mAhバッテリでロング駆動・USB-PDの高速充電にも対応

Android One S7」は、「Android One S6」よりも950mAh多い大容量4000mAhバッテリを搭載。駆動時間は連続通話で43.8時間(4G)、連続スタンバイで980時間(4G)となり、「Android One S6」(連続通話で26時間、連続スタンバイで630時間時間)よりも長く駆動することができます。

また、インターフェースにUSB Type-C端子を搭載。PD充電器と組み合わせることで、高速に充電することができます。そのほか、バッテリー負荷の少ないインテリジェントチャージに対応。電池の劣化を抑制し、長期間 使用できるようになっています。

おサイフケータイに対応・モバイルSuicaも使える

海外のSIMフリースマートフォンはGoogle Payに対応しているものが多いものの「モバイルSuica」が使えないのがやや不便。「Android One S7」ならGoogle Payはもちろん、「モバイルSuica」にも対応し、キャッシュレスでの買い物や自動改札機などでも使えます。

使える電子マネーはau WALLET(auウォレット) · nanaco(ナナコ) · 楽天Edy(エディ) · WAON(ワオン) · LINE Pay、QUOカードPay · ‎iD(アイディー) · ‎Pasmo(パスモ) · ‎Suica(スイカ)など。ポイントや還元セールを利用することで、お買い得に買い物ができます。

防水防塵で雨の日も安心・耐衝撃&MIL規格で落下にも耐えられる

Android One S7」は、「Android One S6」と同じように IPX5/IPX8の防水と IP6Xの防塵に対応。本体が水に濡れても故障することなく使用できます。また、落下などのMIL規格テスト19項目をクリア。金属バスタブ構造のアルミボディ耐衝撃性で、鞄やポケットから落としても故障することなく使用できます。

ピュアなAndroid 10 OSを採用・Google サービスも充実

Android One S7」はカスタマイズされていないピュアなAndroid 10 OSを採用。Googleによって最新のOS・セキュリティにアップデートされるようになっています。また、音声アシスタントの「Google アシスタント」、カメラに写したものをそのまま検索できる「Google レンズ」、通知から直接、YouTube や Google マップ を開くことができる「スマートリプライ」機能などが購入時からすぐに利用できるようになっています。

「Android One S7」と「Android One S6」のスペックを比較

Android One S7」と「Android One S6」のスペックを比較してまとめてみました。

ディスプレイの違い

Android One S7」 約5.5インチ、解像度2,160×1,080ドットのIGZO液晶
※ フルHD+ / リッチカラーテクノロジーモバイル

Android One S6」 5.84インチ、解像度2280×1080ドットのTFT液晶
※FHD+ / ウェットタッチ / グローブタッチ

プロセッサの違い

Android One S7」  Qualcomm Snapdragon 630(SDM630) オクタコア 2.2GHz+1.8GHz

Android One S6」 MediaTek Helio P35 MT6765 オクタコア 2.3GHz+1.8GHz

GPUの違い

Android One S7」  Adreno 508

Android One S6」 PowerVR GE8320

RAM(メモリ)の違い

Android One S7」    3GB

Android One S6」 3GB

ストレージの違い

Android One S7」    32GB microSDXC 最大512GB対応

Android One S6」 32GB microSDXC 最大512GB

バッテリーの違い

Android One S7」 4,000mAh 連続通話で43.8時間(4G)、連続スタンバイで980時間(4G)

Android One S6」 3,050mAh 連続通話で26時間(4G)、連続スタンバイで630時間時間(4G)

カメラの違い

Android One S7」 背面12MP、前面8MP

Android One S6」   背面16M+8MP、前面8MP

ワイヤレス通信の違い

Android One S7」 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS、NFC

Android One S6」   W-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GH/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS、NFC ( FeliCa )

インターフェースの違い

Android One S7 USB Type-C

Android One S6USB Type-C

防水防塵・耐久性の違い

Android One S7」 IP68の防水防塵、耐衝撃、MIL規格準拠

Android One S6」 IP68の防水防塵、耐衝撃、MIL規格準拠

OSの違い

Android One S7」  Android 10

Android One S6」     Android 10

サイズ・重量・カラーの違い

Android One S7」 サイズ 約70×約147×約8.9mm(突起部を除く)、重量 約167g、 カラー ライトカッパー、シルバー、ブラック

Android One S6」    サイズ 約73(W)×約153(H)×約8.9(D)㎜、 重量 約151g、 カラー ラベンダーブルー / ホワイト / ブラック

「Android One S7」のメリット・デメリット

Android One S7」のメリット・デメリットを、「Android One S6」との違いをふまえてまとめてみました。

メリット

「Android One S6」と違い、色鮮やかで省電力性に優れるIGZO液晶を採用している

「Android One S6」よりもバッテリ容量が950mAh多く、駆動時間も長い

「Android One S6」と違い、バッテリー負荷の少ないインテリジェントチャージに対応し、電池の劣化を抑制できる

「Android One S6」と違い、新画質エンジン「ProPix2」による強力な手ブレ補正機能が利用できる

デメリット

「Android One S6」よりも0.34インチ液晶が小さい

「Android One S6」と違い、グローブタッチに対応していない(※濡れた手で操作可能)

デュアルカメラの「Android One S6」と違い、シングルカメラになっており、しかも画素数も劣っている

「Android One S6」よりも本体が16g重い

「Android One S7」の価格は?

Android One S7」は、

Amazonで4,690 円(※ワイモバイル契約必須)、

楽天市場で 21,780円、

ヤフーショッピングで13,980円 (税込・中古)

ワイモバイルで月額2,518円(※音声SIM契約必須)

で販売されています。

Amazonで「Android One S7」をチェックする

楽天市場で「Android One S7」をチェックする

ヤフーショッピングで「Android One S7」をチェックする

ワイモバイル公式サイトで「Android One S7」をチェックする

 

 

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他のスマートフォンと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「Android One S10」(Android 13)

★「Libero 5G III

★「AQUOS wish2

★「Xperia Ace III

NOKIA 5.3

moto g8

UMIDIGI A7 Pro

moto g8 power lite

AQUOS sense 3

Redmi Note 9S

TCL 10 Lite

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「TORQUE G04」はBlackviewを超えるタフネススマホか?


2019年5月にauから「TORQUE G04」が発表されて以降、再びタフネススマホが注目されるようになってきた。2年ぶりの最新モデル「TORQUE G04」はボディの頑強さが強化され、強力なトリプルカメラも搭載。世界最高峰のタフネススマホ「Blackview BV9600 Pro」よりも便利な機能を豊富に持っている。

※2023年10月19日、「TORQUE G06」が発売されました。

※2021年3月26日、「TORQUE 5G」が発売されました。

※2020年9月、「DuraForce PRO 2」も発売されました。

※2017年6月30日から「TORQUE G03」も発売されています。

「TORQUE G04」

TORQUE G04」はAndroid 9.0を搭載した5.0型のスマートフォン。防水防塵・耐衝撃ボディにQualcomm Snapdragon 660 オクタコアCPUと4GB RAMを搭載。濡れた手やグローブでも操作できるフルHD液晶や2,940mAhバッテリー、64GBストレージ、背面2,400万画素+800万画素+800万画素、前面800万画素カメラ、100dB(3kHz)/10㎝の大音量フロントステレオスピーカーを備えるほか、

指紋認証、米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810G」、水中撮影、NFC、Wi-Fiデュアルバンド、GPS通信 (GLONASS、BeiDou、Galileo、みちびきQZSS)、IPX5/8相当の防水性能、IP6X相当の防塵性能、ANT+の通信機能、スピーカー機能「みんスピ」、緊急ブザー、ダイレクトボタン(受話、アプリの起動、ウィジェット切り替え)、急速充電(USB PD2.0)、ワイヤレス充電、読み上げ機能(歩行距離や高度の変化、消費カロリーなどを音声で通知)、圏内・圏外通知機能(音声で通知)
にも対応している。

公式製品紹介ページ(京セラ)はこちら
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/lineup/g04/

「TORQUE G04」のスペック  一覧

  • ディスプレイ  5.0インチ、解像度1920×1080ピクセルの液晶
  • プロセッサ Qualcomm Snapdragon 660 クアッドコア 2.2GHz/4コア+1.8GHz
  • GPU  Adreno 512
  • RAM(メモリ)4GB
  • ストレージ容量  64GB
  • 外部ストレージ micro SDカードで最大512GBまで増設可能
  • バッテリー容量 2,940mAh(取り外し・交換可能
  • 駆動時間 連続通話時間 約1,300分、連続待受時間 約490時間(4G LTEエリア/WiMAX 2+エリア)、電池持ち時間 約95時間
  • 充電時間 TypeC 共通 ACアダプタ 01:約170分 TypeC 共通 ACアダプタ 02:約170分
  • 背面カメラ 2,400万画素+800万画素+800万画素
  • 前面カメラ 800万画素
  • 動画撮影 4K撮影に対応、1秒間に60コマ(60fps)のFull HD動画
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth5.0、GPS(GLONASS、BeiDou、Galileo、みちびきQZSS)、auの通信網
  • インターフェース USB Type-C、micro SDカードスロット、3.5mmイヤホンジャック
  • OS Android 9.0
  • サイズ 約73×150×13.4mm(最厚部17.4mm)
  • 重量  約203g(暫定値)
  • カラー  ブルー、レッド、ブラック
  • SIMカード NanoSIM
  • 対応バンド(SIMロック解除)
  • 4G LET band 1/3/18/19、3G band 1

「TORQUE G04」のベンチマーク


「TORQUE G04」の AnTuTuアプリによるベンチマークスコアは、

総合で「129908」、CPUで「54789」、GPUで「30810」、MEMで「6298」、UXで「38011」。

※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。

参考資料「Blackview BV9600 Pro」のベンチマーク

「Blackview BV9600 Pro」のAnTuTu ver.7 アプリによるベンチマークスコアは、総合で「132209」、CPUで「59059」、GPUで「28345」、UXで「35665」、MEMで「9140」。

「TORQUE G04」 の特徴

TORQUE G04」の特徴を、「Blackview BV9600 Pro」との違いをふまえてまとめてみました。

ハイブリッドシールド構造で頑丈なフルHD液晶・グローブタッチにも対応

TORQUE G04」は「Blackview BV9600 Pro」よりも1.21インチ小さい5.0インチの液晶を搭載。解像度1920×1080ピクセルのフルHD液晶で日光下でも文字や映像がはっきりくっきりと見えるようになっています。

また、液晶表面には強化ガラス「Dragontrail X」と耐擦傷性のあるアクリルスクリーンを組み合わせた「ハイブリッドシールド構造」を採用。画面や手が濡れた状態でも使える「ウェットタッチ」と、グローブをしたままでも使える「グローブタッチ」にも対応しています。

Snapdragon 660 & 4GBメモリでサクサク動作

TORQUE G04」 はQualcomm Snapdragon 660 オクタコア プロセッサを搭載。14 nmプロセスで製造された64ビット対応の8コアプロセッサで、Antutu ベンチマーク スコアは総合で約12万9千点以上を記録しています。また、大容量4GBメモリ を搭載。グラフィック(GPU)はAdreno 512を採用し、動画やゲームを滑らかに再生します。

交換できる超寿命なバッテリ・USB Type-Cで高速充電も

TORQUE G04」は2,940mAhバッテリを搭載。連続スタンバイで約490時間(20日間)、連続通話時間で 約1,300分 (21時間)駆動することができます。

5580mAhバッテリを搭載する「Blackview BV9600 Pro」(通話時間で40時間)よりは長く駆動できませんが、バッテリは取り外して交換することが可能で予備の電池パック(別売)も用意されています。

また、インターフェースにUSB Type-Cポートを搭載。専用のAC充電器を使用することで、急速充電することができます。

トリプルカメラで135°の超広角撮影やマクロ撮影も利用できる

TORQUE G04」 は背面に2,400万画素+800万画素+800万画素のトリプルカメラを搭載。

超広角撮影が可能な「135°スーパーワイドアングルカメラ」のデュアル構成で、10cmまでのマクロ撮影にも対応しています。

また、明暗差のバランスをとるHDR機能タイムラプス・スローモーション撮影手ぶれ補正機能、水中撮影モードが利用可能。

背景ぼかし(近距離ぼかし補正機能)、Googleフォト連携でのボケ調整、自動露光でキレイに写す「おまかせ」モード、自身で細かく設定できる「マニュアル」モードも利用できます。

そのほか、イメージセンサー4つの画素を結合してノイズを減らす「暗所モード」も追加。少ない光量でも、被写体の色味や質感をより高感度で再現することができます。

アクションオーバーレイで動画撮影も快適!

TORQUE G04」 は、移動速度や距離、経路情報、標高などの情報を静止画や動画に重ねて撮影できる「アクションオーバーレイ」機能が利用可能。

新たに天候を重ねて表示できるように改善されているほか、釣った魚の大きさや種類を表示・記録する「Fishingモード」、外部センサーとの連携で心拍数やケイデンスといったデータもリアルタイムに表示・記録する「Bikeモード」も利用できるようになっています。

また、心拍数やケイデンスは新たにANT+の通信機能に対応し、フィットネス関連機器などのANT+対応製品と連携できる。そのほか、SNSアプリへ写真を素早く共有する「クイックSNS」、保存している写真や動画を複数選んでから共有する「ダイレクトSNS」、声でカメラの操作ができる「ボイスコントロール」、撮影ボタンや録画ボタン、メニューボタンなどの配置を変更する「レイアウト切替」も利用できるようになっています。

みちびきGPS通信に対応・Wi-Fiデュアルバンド・Bluetooth 5.0にも対応

TORQUE G04」 は、「Blackview BV9600 Pro」では対応していない日本の人工衛星を使ったみちびきGPS通信に対応。ロシアのGLONASS、中国のBeiDou、欧州のGalileoにも対応し、現在位置をより正確に測定することができます。

また、高速で途切れづらいWi-Fiデュアルバンドに対応。Bluetooth 5.0にも対応し、ワイヤレスイヤホンやヘッドホンで高音質な音楽も楽しむことができます。

シャワーにも耐える強力な防水性能・落下の衝撃にも耐えられる

TORQUE G04」はIPX5/8相当の防水性能、IP6X相当の防塵性能に対応。毎分1.7mmの降雨量・風速毎秒18mの環境に30分間さらし、日本の近海水深約2.0mに60分間沈めても動作できるほか、43℃以下の温水シャワーでの水洗いも可能になっています。

また、米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810G」、京セラ独自の耐衝撃、耐荷重、耐海水の試験を含む27項目の試験をクリア。高さ約2mから鉄板・コンクリートに製品を落下させる試験をクリアしています。

大音量スピーカーを搭載・音声読み上げ機能も

TORQUE G04」 は本体に100dB(3kHz)/10㎝の大音量フロントステレオスピーカーを搭載。Bluetooth接続でほかのスマートフォン内の楽曲や映像音源を再生できるスピーカー機能「みんスピ」も利用できるようになっています。

また、歩行距離や高度の変化、消費カロリーなどを音声で通知する「読み上げ機能」が利用可能。圏内・圏外を音声で通知する通知機能「圏内・圏外通知機能」が利用できるほか、受話、アプリの起動、ウィジェット切り替えが行える物理的な「ダイレクトボタン」、ブザー・ホイッスル音、クマ鈴などを鳴らせる「緊急ブザー」機能も利用できるようになっています。

アウトドアで使える多彩なアプリが利用できる

TORQUE G04」 は方位や気圧、天候、潮汐、日の出・日の入りなどのアクティビティをサポートする独自アプリ搭載。デザインを新たに刷新し、明るい屋外でも見やすい白背景&黒文字表示になっています(※電話、設定アイコンもモノクロ表示)。

また、登山アプリ「YAMAP」やサーファーアプリ「なみある?」、ヨットアプリ「Sailor’s Log」、星図アプリ「SkyView」、釣りアプリ「FishingLog」、スキーアプリ「スキー場情報」などアウトドアで役立つ豊富なアプリも利用できるようになっています。

「TORQUE G04」 と「Blackview BV9600 Pro」のスペックを比較

TORQUE G04」 と「Blackview BV9600 Pro」のスペックを比較してまとめてみました。

ディスプレイの違い

TORQUE G04」  5.0インチ、解像度1920×1080ピクセルの液晶

Blackview BV9600 Pro」 6.21インチ、解像度2248 x 1080ピクセルのAMOLED(有機EL)液晶
※19:9 フルビュー / 10点タッチ / 色域 105% / 反応速度 50ms / グローブタッチ /ゴリラガラス

プロセッサの違い

TORQUE G04」  Qualcomm Snapdragon 660 2.2GHz/4コア+1.8GHz/4コア

Blackview BV9600 Pro」 MediaTek MTK6771 Helio P60 Octa Core

GPUの違い

TORQUE G04」   Adreno 512

Blackview BV9600 Pro」 ARM Mali-G72-MP3 700MHz

メモリの違い

TORQUE G04」  4GB

Blackview BV9600 Pro」 6 GB

ストレージの違い

TORQUE G04」   64GB micro SDカードで最大512GBまで増設可能

Blackview BV9600 Pro」 128GB micro SDカードで最大512GBまで増設可能

バッテリーの違い

TORQUE G04」  2,940mAh(取り外し可能)

Blackview BV9600 Pro」 5580mAh

カメラの違い

TORQUE G04」 背面 2,400万画素+800万画素+800万画素、前面 800万画素

Blackview BV9600 Pro」 背面 1600万画素+800万画素、前面 800万画素

ワイヤレス通信の違い

TORQUE G04」  Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth5.0、GPS(GLONASS、BeiDou、Galileo、みちびきQZSS)、auの通信網

Blackview BV9600 Pro」 WiFi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2

インターフェースの違い

TORQUE G04」  USB Type-C、micro SDカードスロット、3.5mmイヤホンジャック

Blackview BV9600 Pro」 USB Type-C

OSの違い

TORQUE G04」  Android 9.0

Blackview BV9600 Pro」 Android 8.1

サイズ・重量・カラーの違い

TORQUE G04」 サイズ 約73×150×13.4mm(最厚部17.4mm)、重量  約203g(暫定値)、カラー  ブルー、レッド、ブラック

Blackview BV9600 Pro」 サイズ 162.9 × 81.4 × 12.85mm、重量  268 g、カラー グレイとシルバー

「TORQUE G04」と「Blackview BV9600 Pro」の違い  まとめ

TORQUE G04」は、世界最高峰のタフネススマホ「Blackview BV9600 Pro」とどのように違っているのだろうか? スペックや機能を比較しながら、その違いをまとめてみよう。

「ウェットタッチ」&「グローブタッチ」に対応

TORQUE G04」は画面や手が濡れた状態でも使える「ウェットタッチ」と、グローブをしたままでも使える「グローブタッチ」の両方に対応している。「Blackview BV9600 Pro」は「グローブタッチ」のみに対応し、「ウェットタッチ」には対応していないようだ。

ただし、「Blackview BV9600 Pro」のディスプレイは6.21インチ、解像度2248 x 1080ピクセルのAMOLED(有機EL)液晶で、画面が広く応答性にも優れているというメリットがある。なお、どちらも液晶ディスプレイの強度は高く、「TORQUE G04」は強化ガラス「Dragontrail X」と耐擦傷性のあるアクリルスクリーンを組み合わせた「ハイブリッドシールド構造」を採用。一方、「Blackview BV9600 Pro」はゴリラガラス(※ゴリラガラス5で、1.6mの高さからアスファルトに落としても80%の確率で耐えられる)を採用している。

Snapdragon 660で高速動作

TORQUE G04」はSnapdragon 660を搭載し、ベンチマークスコアは「144599」(CPU)。一方、「Blackview BV9600 Pro」はMediaTek MTK6771 Helio P60 を搭載し、ベンチマークスコアは「131000」。「TORQUE G04」の方が1万5千ほど高く、CPUの性能は「TORQUE G04」の方が高いといえる。ただし、「Blackview BV9600 Pro」のプロセッサはAI機能を搭載しており、さらに6GB RAMを搭載するなど「TORQUE G04」を上回る面がある。

大音量フロントスピーカーもあり

TORQUE G04」には100dB(3kHz)/10㎝の大音量フロントステレオスピーカーが搭載されているが、「Blackview BV9600 Pro」には搭載されていない。また、「TORQUE G04」のBluetooth接続でほかのスマートフォン内の楽曲や映像音源を再生できる「みんスピ」機能のようなものは「Blackview BV9600 Pro」では利用できない。

トリプルカメラが使える

TORQUE G04」には背面2,400万画素+800万画素+800万画素のトリプルカメラが搭載されており、135°の超広角撮影も可能になっている。一方、「Blackview BV9600 Pro」は背面1600万画素+800万画素のデュアルカメラで、広角撮影はできても、135°の超広角撮影は利用できない。ただし、「Blackview BV9600 Pro」のカメラはAI機能が搭載されており、自動シーン認識機能が利用できるというメリットがある。

みちびきGPS通信が使える

TORQUE G04」はGLONASS、BeiDou、Galileoに加えて、日本の衛星測位システム「みちびきQZSS」にも対応している。4つの人工衛星に対応しているためにGPSの感度が高く、地図アプリで現在位置も正確に確認できる。一方、「Blackview BV9600 Pro」は通常のA-GPS(アメリカ)とGLONASS(ロシア)に対応しているのみでBeiDou(中国)、Galileo(ヨーロッパEU)、「みちびきQZSS」(日本)には対応していない。ただし、「Blackview BV9600 Pro」のGPS精度は非常に高く、通常4.9m(16フィート)以内の測位精度が、1.5m以下になるというメリットがある。

「TORQUE G04」の魅力

TORQUE G04」にはどのような魅力があるのだろうか? スペックや機能、ハイスペックなタフネススマホ「Blackview BV9600 Pro」、「Ulefone Armor 6」、激安タフネススマホ「Blackview BV5500」などと比較しながら、その実力と魅力を明らかにしてみよう。なお、今回は「TORQUE G04」を調べる最中で感じた疑問点も合わせて掲載する。

ポータブルスピーカーなしで音楽を楽しめる

TORQUE G04」には100dB(3kHz)/10㎝の大音量フロントステレオスピーカーが搭載されているため、ポータブルスピーカーを持ち歩く必要がなくなる。ポータブルスピーカーは小さく軽いものが多いが、それでも持ち歩くとなると荷物が増えてしまう。アウトドアでは荷物が多くなりがちで、ポータブルスピーカーがない方が身軽に歩ける。

また、「TORQUE G04」にはほかのスマートフォン内の楽曲や映像音源を再生できる「みんスピ」機能があり、複数人でも「TORQUE G04」のスピーカーを共有して音楽を楽しめる。このような利便性は「Blackview BV9600 Pro」、「Ulefone Armor 6」、「Blackview BV5500」などのタフネススマホにはなく、「TORQUE G04」の大きな魅力の一つになっている。

5インチの軽量コンパクトボディ

TORQUE G04」の液晶サイズは5インチと小さいため、ポケットにも入れやすい。「Blackview BV9600 Pro」は6.21インチ、
「Ulefone Armor 6」は6.2インチ、「Blackview BV5500」は5.5インチとなり、いずれも「TORQUE G04」よりも大きくなる。また、「TORQUE G04」は重さ約203gと非常に軽い。「Blackview BV9600 Pro」は268 g、「Ulefone Armor 6」は228 g、「Blackview BV5500」は220gといずれも「TORQUE G04」よりも重くなる。

トリプルカメラでオーバーレイ撮影もできる

TORQUE G04」は背面2,400万画素+800万画素+800万画素のトリプルカメラが搭載されており、135°の超広角撮影やオーバーレイ撮影も可能になっている。「TORQUE G04」のオーバーレイ撮影とは撮影した画像の上に移動速度や距離、経路情報、標高などのデータを重ねられる機能のこと。この機能があることで、単調な風景でも移動距離なども含めた写真を簡単に合成し撮影でき、面白みのある写真に仕上げることができる。このような機能は「Blackview BV9600 Pro」、「Ulefone Armor 6」、「Blackview BV5500」などのタフネススマホにはない。

アウトドア&スポーツで役立つ機能が豊富

「TORQUE G04」にはアウトドアやスポーツで役立つ機能・アプリが豊富に搭載されている。

アウトドアでは、歩行距離や高度の変化、消費カロリーなどを音声で通知する「読み上げ機能」や圏内・圏外を音声で通知する通知機能「圏内・圏外通知機能」が利用でき、手を使わずに必要な情報を得ることができるようになっている。また、受話やアプリ起動などができる大型の物理ボタンを本体側面に搭載し、グローブを着けたままでも押しやすくなっている。

スポーツでは、サイクリングで使える「Bikeモード」が特に便利。外部センサーとの連携で心拍数やケイデンスといったデータもリアルタイムに表示・記録でき、ANT+対応製品(※別売)とも連携できる。また、サーファーアプリ「なみある?」、ヨットアプリ「Sailor’s Log」、星図アプリ「SkyView」、釣りアプリ「FishingLog」、スキーアプリ「スキー場情報」、登山アプリ「YAMAP」など豊富なアプリも利用できる。

「TORQUE G04」は世界で最強ではない?!

「TORQUE G04」について調べていたら、「史上最強に進化した」という文言に出くわした。

たしかに「TORQUE G04」は国内メーカー京セラによる日本最強のタフネススマホといえるだろう。2mの落下に耐える頑強さや水深約2mに1時間耐えられる耐海水性能を持ちつつ、トリプルカメラで超広角撮影やオーバーレイ撮影も利用できる。

また、大音量フロントステレオスピーカーを他のスマホでも共有して使えるようにするなど使い勝手の面でも非常に優れている。

しかし、「TORQUE G04」が「世界で史上最強」かどうかというのは話が別だ。

現在Amazonなどで販売されているハイスペックなタフネススマホには19:9有機EL液晶&AIカメラ搭載のタフネススマホ「Blackview BV9600 Pro」や6GB RAM&5000mAhバッテリ搭載のタフネススマホ「Ulefone Armor 6」などがあり、単純にスペックだけをみれば、「TORQUE G04」を上回るものは複数ある。

また、軽めのアウトドアやスポーツで使う分には問題なくても、リスクのある高山や寒冷地などにも出かける人にとって、「TORQUE G04」が必ずしも最適であるとはいえない。

本格的なアウトドアをする人にとって重要なのは、ボディの頑丈さだけでなく、液晶画面の見やすさ、GPSの精度、バッテリー駆動時間などの基本要素だからだ。

「TORQUE G04」はたしかに利便性の高い優れたタフネススマホではあるが、本当に自分にとってベストなタフネススマホなのかどうか、改めて確認した方がいいだろう。

「TORQUE G04」への疑問点

なぜ5インチ?

なぜ「TORQUE G04」を5インチにしたのだろうか? 4.5インチだった前モデル「TORQUE G03」からわずかに0.5インチほど大きくなっただけで、画面が小さいままだ。コンパクトさを重視するのはいいが、5インチだとやはり画面の細かい情報は見づらい。また、フルHD画質で十分に見やすいが、最上位モデルなのでもう少し解像度を高くしてほしかった。この辺は6.21インチで有機EL液晶(解像度2248 x 1080ピクセルの)を搭載した「Blackview BV9600 Pro」の方が使いやすいと感じた。

なぜバッテリー駆動時間を即公開しないのか?

製品を発表する時点までになぜ計測できなかったのかが疑問。タフネススマホにおいてバッテリー駆動時間は、命に関わる重要な情報でもある。駆動時間の情報なしにタフネススマホを選ぶことはできない。「バッテリー駆動時間は後で公表すればいい」という態度は、本格的なタフネススマホを作るメーカーとしては失格である。

GPSの精度を公開しないの理由は?

「TORQUE G04」はGLONASS、BeiDou、Galileoに加えて、日本の衛星測位システム「みちびきQZSS」にも対応しているが、その精度については疑問が残る。果たして「Blackview BV9600 Pro」のように測位精度が、1.5m以下になるかならないのか、その点を公式サイトできちんと公開すべきだと感じた。GPSの精度もやはりリスクのある場所へ出かける人にとっては命にかかる重要な情報だ。それをきちんと公開しなければ、「最強のタフネススマホ」などとは到底いえない。

「TORQUE G04」の対応バンドを詳細にチェック!

[twitter]

TORQUE G04」(SIMロック解除)の対応バンドは以下の通りです。

4G LET band 1/3/18/19

3G band 1

SIMカードはNano SIMを採用しています。

以下、「TORQUE G04」(SIMロック解除)の対応バンドを詳細に紹介していきます。

「TORQUE G04」のドコモ回線対応状況

TORQUE G04」の4G LTE通信は日本全国で利用できるバンド1、 東京・名古屋・大阪の高速通信バンド3、地下や郊外でも繋がりやすいプラチナバンドの19に対応。3G通信は日本全国で使えるバンド1に対応していますが、極一部の山岳地帯や農村地区をサポートするFOMAプラスエリア(バンド6の800MHz帯と、バンド19の800MHz帯)には非対応なので該当地域へ行くときは注意が必要です。

TORQUE G04」はドコモLTE通信バンドのほぼすべて対応し、3Gも主なバンドに対応しているので大部分のエリアで快適な通信が可能です。

主なドコモ回線SIM:楽天モバイル、LINEモバイル、BIGLOBE、DMMモバイル、OCNモバイル、IIJmio、イオンモバイルなど

「TORQUE G04」のソフトバンク回線、ワイモバイル回線の対応状況

※ソフトバンクとワイモバイルは同じ回線を利用しています。

TORQUE G04」の4G LTEは、メインとなる バンド1、エリアが広い元Emobile回線のバンドの3、通信エリアを広くカバーするプラチナバンドの8に対応。※モバイルWiFiやSoftbank Airなどに使われる、通信方式の異なるTDD-LTEのバンド41には対応していません。3G通信はバンド1のみに対応しています(※3Gのバンド8には対応してません)。

TORQUE G04」はソフトバンクやワイモバイルのスマホに近い通信バンドを持っています

「TORQUE G04」のau回線対応状況

TORQUE G04」はau VoLTE SIMのバンドに対応し、通話もデータ通信も行えることになっています。

「TORQUE G04」の価格

TORQUE G04」は、

Amazonで23,980円 (税込・中古)、

楽天市場で 55,300円 (税込)、

ヤフーショッピングで 55,300円 (税込)、

で販売されています。

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他のタフネススマホと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「TORQUE G06」(5.4型・Snapdragon 7 Gen1・マクロ)

★「TORQUE 5G

DuraForce PRO 2

DURA FORCE PRO

Blackview BV9900 Pro

Ulefone Armor 9

OUKITEL WP7

Blackview BV6300 Pro

DOOGEE S95 PRO

DOOGEE S88 Pro

OUKITEL WP6

Ulefone Armor 7E

★「Unihertz Atom L」(4.0インチ・タフネス)

★「Unihertz Titan」(4.6インチ・タフネス)

★「CUBOT Kingkong Mini」(4インチ・タフネス)

★「Ulefone Armor X7 Pro」(5インチ・タフネス)

他の京セラ TORQUE スマホと比較

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小さくて使いやすい!  超人気 ストレート ガラケー まとめ


Amazonや楽天に小さくて使いやすいストレート型ガラケーが続々と入荷している。Nokiaなどの海外製SIMフリー携帯をはじめ、国産のシンプル系携帯やプリペイド型携帯など種類はさまざま。入手が困難なレアなモデルも販売されている。

国産「un.mode phone 01」が入荷! 「NichePhone-S 4G」も

まず注目したいのが、2019年に発売された国産SIMフリーガラケー携帯「un.mode phone 01」。通話とSMSに特化しており、2.4インチの大型液晶や大容量1450mAhのバッテリーを搭載している。2018年に発売されたauの4G LTE対応ストレート型ガラケー「INFOBAR xv」も人気が高い。

また、カード型のSIMフリー携帯「NichePhone-S 4G」が入荷。こちらは4G LET通信に対応し、テザリングやボイスレコーダー、Bluetooth、音楽再生などが利用できる。カード型では他にdocomoの電子ディスプレイ搭載の極小スマホ「カードケータイ KY-01L」も発売されている。

「Nokia 3310 3G 」が日本でも人気に!

Nokia 3310 3G」バージョンは3G HSDPA 850 / 900 / 1900 / 2100 に対応し、日本の格安SIMを利用して通話できる。スペックは高くなく機能も豊富ではないが、丸みを帯びた独特のデザインに愛着を感じる日本人のファンも多く、人気モデルになっている。

同じく海外のSIMフリー携帯として「True Super 3」も入荷中だ。カラー液晶を搭載したシンプルなストレート型でFacebookアプリも利用できる。こちらも3G (850/900/2100)に対応しているので、ドコモやソフトバンクの通信網を使った格安SIMで通話できる。あくまで通話用の端末だが、シンプルに通話だけしたいという人には最適だ。

そのほか、中古市場ではソフトバンク/ワイモバイルから発売されたストレート携帯「Simply」が人気に。音楽再生機能に特化したスライド式ガラケー「au W65S」(Walkman Phone / Xmini)や、こだわりデザインの3G携帯「au INFOBAR C01」も人気が高い。

その他にも楽天には多数の小さいガラケー(携帯電話)が入荷中だ。折りたたみタイプの携帯やプリペイドタイプのものもあるので、気に入ったものをチェックしてみてほしい。2019年の最新ガラケーも続々と入荷中だ。

小さくて使いやすい ストレートガラケー  まとめ パートⅠ

ここでは最新かつ最も人気の高いストレートガラケーを中心に紹介する。

<シンプルな国産SIMフリーガラケー携帯>

「un.mode phone 01」

un.mode phone 01」は通話とSMSに特化したSIMフリーのガラケー携帯。手のひらサイズのコンパクトボディに2.4インチ、解像度240×320のQVGA液晶を搭載。大容量1450mAhのバッテリーを搭載し、連続待受200時間、連続通話5時間の駆動が可能。操作しやすい大型ボタンを備え、最大32GBのmicroSDメモリーカードも利用できる。カメラ機能は非搭載。ストラップホールもあり。

通信は3G、2Gに対応。対応バンドは、W-CDMAが800MHz/2100MHz、GSMが850MHz/900MHz/1900MHz。Bluetooth 4.0もサポートする。サイズは57(幅)×124(高さ)×19(奥行)mmで、重量は102g。カラーは、ブラック、ホワイト、レッド、シルバー、マットブラックを用意する。

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<LET通信に対応したカード型ガラケー>

「NichePhone-S 4G」

NichePhone-S 4G」はAndroid 6.0(※ 独自カスタマイズ)を搭載したカードサイズの携帯電話。4G LET通信に対応し、テザリングが利用可能。ボイスレコーダー機能、Bluetooth通信、音楽再生機能、サイドキーによるボリューム調節、ワンタッチマナーモード、スピーカーホン、プレフィックス発信機能も備えている。

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<シンプルに使える海外用Nokia製ガラケー>

「Nokia 3310 (2017)」

Nokia 3310 3G 」は2.4型のNokia製ガラケー。丸みを帯びたキュートなボディに1200mAhの大容量バッテリーを搭載。LEDフラッシュ機能を備えた200万画素カメラやBluetooth 3.0での通信機能を備えている。なお、3Gバージョンは日本での通話が可能になっている。

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<必要最小限の機能を備えたSIMフリーのストレート型ガラケー>

「Simply 602SI」

Simply 602SI」はAndroidベースの独自OSを搭載した2.4型のストレート型ガラケー。シンプルな小型軽量ボディに、通話、メール(SMS/MMS)、ブラウザ、カメラといったシンプルな機能だけを搭載。高音質通話が可能なVoLTEやHD Voice(3G)をサポートするほか、赤外線通信機能や「迷惑電話ブロック」機能、「Yahoo!かんたんバックアップ」なども利用できる。

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小さくて使いやすい ストレートガラケー  まとめ パートⅡ

ここでは海外で発売されているストレート型ガラケーを中心に紹介する。

<フルカラー液晶&3G対応のSIMフリーガラケー>

「SAMSUNG KEYSTONE 3 」

SAMSUNG KEYSTONE 3」(SM-B109H)はSIMフリーのガラケー。ストレート型ボディにフルカラー液晶を搭載。交換可能な800mAhバッテリーを備えるほか、十字操作が可能なホームボタンとテンキーを装備。通信は3G通信(音声通話)に対応し、日本での通話も可能になっている。

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<タフネス用の3G携帯>

「CAT B30」

CAT B30」は3G通信に対応したタフネス用のストレートガラケー。ボディはIP67の防水防塵に対応し、水深1mの場所で30分耐えられる。プロセッサーはSpreadtrum 7701で、64 MB RAMを搭載。内蔵メモリー(ストレージ)は128 MBで、microSDカードで最大32 GBまで拡張できる。バッテリー容量は 1000 mAh(交換可能)で、連続通話時間は6時間、連続待受時間は10日間となる。本体には200万画素カメラを搭載し、動画撮影も可能。

通信は3G、2Gに対応。対応ネットワーク(周波数)は3G: 900/2100 MHz 、2G GSM: 850/900/1800/1900 MHz。SIMカードは micro-SIM+ micro-SIMを採用。Bluetooth: 2.1もサポートする。インターフェースはmicro USB、microSDカードスロット、 3.5 mmオーディオジャック。サイズは 118 x 54 x 16 mmで、重量は105 gとなる。

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<3G通信対応のSIMフリー携帯>

「True Super 3」

True Super 3」はSIMフリーのストレート型ガラケー。
カラー液晶を備えるほか3G通信に対応している。

ディスプレイは2.4インチ、解像度240×320ピクセルの液晶を搭載。ROMは128 MBで、バッテリー 容量は 900mAh。通信は3G、2Gに対応し、対応ネットワークは3G 850/900/2100、2G GSM 850/900/2100。サイズは 118.2 x 49.5 x 13.6mmで、重量は90g。言語は 英語、タイ語に対応する。

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<Nokiaにそっくりな3G携帯>

「Samgle 3G 3310」

Samgle 3G 3310」は3G通信に対応したストレート携帯。丸みを帯びたボディにフルカラー液晶を搭載。3G通信対応で日本での通話も可能になっている。ディスプレイは2.4インチ、解像度 240×320液晶を搭載。RAMは64MBで、ROMは128MB。microSDカードスロットを搭載し、最大32GBまで増設できる。バッテリー容量は1450mAhで、連続通話時間は24時間。カメラは200万画素。LEDフラッシュも利用できる。

通信は3G、2Gに対応。対応ネットワークは3G: WCDMA 900/2100MHz、2G: GSM 850/900/1800/1900MHz。SIMカードは標準サイズを採用。Bluetooth3.0もサポートする。インターフェースはmicroUSB 2.0。サイズは12.78 x 5.45 x 1.45 cmで、重量は95g。カラーはレッド、ブルー、イエロー、オレンジ、ブラックの5種類を用意する。

小さくて使いやすい ストレートガラケー  まとめ パートⅢ

ここでは個性的なストレート型ガラケーを中心に紹介していく。

<音楽再生に強い>

「au W65S」(Walkman Phone / Xmini)

au W65S」(Walkman Phone / Xmini)はスライド式のストレート型ガラケー。音楽再生機能に特化し、スライド上部にあるタッチセンサーキーで本体を閉じたまま曲の再生/停止・早送り/曲送り/音量などを操作できる。

ディスプレイは1.8インチ、解像度240×320ドットのTFT液晶を搭載。プロセッサはQualcomm MSM7500 600MHzを備える。また、約4Gバイトのフラッシュメモリを内蔵。約3.5Gバイトを音楽データの保存に利用することが可能で、着うたフル(48Kbps)を約2300曲保存できる。連続通話時間は約210分、連続待受時間は約230時間。

通信はauの3G(CDMA 1X/CDMA2000 1xRTT)に対応し、対応ネットワークは800MHz[1]/新800MHz/2GHz。
CDMA 1X WIN((CDMA2000 1xEV-DO Rev.A))にも対応。そのほか、赤外線通信、Bluetoothも利用できる。
サイズは約H75 × W44 × D18(最厚部20) mmで、重量は75 g。カラーはグリーン×ブルー、パープル×ピンク、ホワイト×ターコイズ、ブラック×ブラックの4種類をラインナップする。

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<1320万画素カメラ搭載>

「SoftBank 001P」(LUMIX Phone)

SoftBank 001P」(LUMIX Phone)はスライド式のストレートガラケー。
超解像技術を採用した1320万画素カメラを搭載するほか、ワンセグ、FeliCa(おサイフケータイ)も利用できる。
ディスプレイは3.3インチ、解像度854×480ドットのTFT液晶を搭載。背面には1320万画素カメラを搭載し、オートフォーカスも利用できる。また、タッチパネルで、カメラのタッチシャッター、タッチズーム機能も利用できる。カメラには1/2.3型CMOSイメージセンサとMobile VenusEngine、広角27mmレンズに加え「超解像技術」を採用し、画質劣化を感じさせない高精細な写真を撮影できる。そのほか、おまかせiA(インテリジェントオート)による撮影シーン自動認識機能を搭載している。

通信はSoftBankの3G(W-CDMA)、2G GSMに対応し、対応ネットワーク(周波数)は3G 850/1900/2100MHz(W-CDMA)、2G 850/900/1800/1900MHz(GSM))。Wi-Fi 802.11b/g、Bluetooth 2.0、赤外線通信もサポートする。連続通話時間は約230分で、連続待受時間は約620時間。外部メモリはmicroSDHCカードで最大32GBまで拡張できる。サイズは116 × 52 × 17.8(最薄部)/21(最厚部) mmで、重量は142 g。カラーはストラトスフィアブルー、マゼンタ、ゴールド、ブラックの4種類をラインナップする。

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<こだわりデザインの3G携帯>

「au INFOBAR C01」

au INFOBAR C01」は Android 2.3を搭載したストレート型ガラケー。前モデルの「INFOBAR A01」(SHX11)をベースに、新たにテンキーボードを搭載。タッチで文字変換や通話などの操作が行える。

ディスプレイは約3.2インチ、解像度480×854ドットのTFT液晶を搭載。プロセッサはQualcomm Snapdragon S2 MSM8655T 1.4GHzで、内部メモリ(RAM)は512MB。ストレージ(ROM)は4GBで、microSDカードに最大2GB、microSDHCカードに最大32GBまで拡張できる。バッテリー容量は1020mAhで、連続通話時間は370分、連続待受時間は350時間となる。カメラは背面804万画素で、オートフォーカス機能が利用できる。サイズ 130 × 52 × 12.3 mmで、重量は約106 g。カラーはNISHIKIGOI(ニシキゴイ)、KIIRO(キイロ)、ICHIMATSU(イチマツ)の3種類をラインナップする。

通信はauの3G、2Gに対応。対応ネットワーク(周波数)は、3G:CDMA 1X(CDMA2000 1xMC)、2G:GSM(900MHz/1.8GHz/1.9GHz)(新800MHz/2GHz)3.5G:CDMA 1X WIN(WIN HIGH SPEED/Packet WIN)(CDMA2000 1xEV-DO MC-Rev.A/Rev.A/Rel.0)3G:CDMA 1X(Packet 1X)(CDMA2000 1xMC)。Wi-Fi 802.11b/g/n、Bluetooth3.0+HS、赤外線通信(IrSimple)も利用できる。

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<手ブレ補正付き1620万画素カメラ・Sony>

「Cyber shot ケータイ S006」

Cyber-shotケータイ S006」はカメラに特化したスライド式のガラケー。防水対応のボディにQualcomm Snapdragon S1 (QSD8650 1GHz)プロセッサを搭載。背面にはソニーのExmor R対応 1620万画素カメラを備えている。また、FeliCa(おサイフケータイ)、ワンセグ、FMラジオ、Bluetooth、赤外線通信にも対応する。

ディスプレイは3.3インチ、解像度480×854ドットの透過型微反射TFT液晶を搭載。外部メモリはmicroSDカードで最大2GB、microSDHCカードで最大16GBまで拡張できる。連続通話時間は約200分、連続待受時間は約250時間。カメラは背面1620万画素(Exmor R / 裏面照射型CMOS)で、オートフォーカス機能が利用可能で、手振れ補正にも対応する。

ボディは防水(IPX5/IPX7)に対応。OSはKCP3.1(Brew MP)。サイズは115 × 52 × 17 mmで、重量は約139 g。カラーはフェザーゴールド(Feather Gold)、ブルームピンク(Bloom Pink)、オーロラブラック(Aurora Black)の3種類をラインナップする。

通信はauの3G、2G に対応。対応ネットワークは3G:CDMA 1X WIN(CDMA2000 1xMC)(800MHz[1]/新800MHz/2GHz)、2G:GSM(900MHz/1.8GHz/1.9GHz)データ通信方式 WIN HIGH SPEED(CDMA2000 1xEV-DO MC-Rev.A)。Wi-Fi 802.11b/g、Bluetooth、赤外線通信(IrDA)もサポートする。

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小さくて使いやすい ストレートガラケー  まとめ パートⅣ

ここでは高い人気を維持し続けるストレート型ガラケーを中心に紹介する。

<上質デザインのスライド式ガラケー>

「 iida G11」

iida G11」はデザイナー岩崎 一郎が手がけたスライド式ガラケー。
傷がつきにくく透明度の高い強化ガラスやステンレスフレームを採用し、細部にわたって入念にデザインされている。なお、ベースになっているのは「Cyber-Shotケータイ S006」で引き続き FeliCa、ワンセグに対応。防水機能は省かれている。

ディスプレイは3.2インチ、解像度480×854ドットの透過型微反射TFT液晶を搭載。プロセッサはQualcomm Snapdragon S1 QSD8650 1GHz。連続通話時間は約200分で、連続待受時間は約260時間(国内使用時)。外部メモリはmicroSDカードで最大2GBまで、microSDHCカードで最大16GBまで拡張できる。カメラは背面808万画素(CMOS)でオートフォーカスと手ブレ補正機能が利用できる。

OSはKCP3.1(Brew MP)。サイズ 117 × 51 × 15.9 mmで、重量は約142 g。カラーはブルー + ホワイト(BLUE + WHITE)、オレンジ + ブラック(ORANGE + BLACK)、ブラック + ブラック(BLACK + BLACK)の3種類をラインナップする。

通信はauの3G、2Gに対応。対応ネットワークは3G:CDMA 1X WIN(CDMA2000 1xMC)(800MHz[1]/新800MHz/2GHz)、2G:GSM(900MHz/1.8GHz/1.9GHz)データ通信方式 WIN HIGH SPEED(CDMA2000 1xEV-DO MC-Rev.A)。Wi-Fi 802.11b/g、Bluetooth、赤外線通信(IrDA)もサポートする。

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<Wi-Fiテザリングが使える極薄カード型ガラケー>

「NichePhone-S」

NichePhone-S」はAndroid 4.2を搭載したカード型ガラケー。3Gの音声通話、SMS(※キャリア不可)、Wi-Fiテザリング、ICレコーダー、音楽再生、Bluetooth機能に対応している。

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<SIMフリーで使えるシンプルなガラケー>

 FREETEL「Simple」​(FT142F)

FREETEL Simple」はSIMフリーで使える3G携帯電話。機能面ではショートメッセージ(SMS)に対応し、全角最大64文字のショートメッセージの作成が行える。また、Bluetooth接続にも対応し、ハンズフリー通話も可能。FMラジオに対応してラジオ番組を楽しむこともできる。

本体には1.77インチ、解像度128×160の液晶を搭載。幅4cmで重量約74gという軽量コンパクトサイズで持ち歩きしやすい。

機能面ではショートメッセージ(SMS)に対応し、全角最大64文字のショートメッセージの作成が行える。

また、Bluetooth接続にも対応し、ハンズフリー通話も可能。FMラジオに対応してラジオ番組を楽しむこともできる。

バッテリーは取り外し可能で、容量は1000mAh。microSDカードスロットを搭載し、電話帳の保存や移行もスムーズに行える。

対応周波数帯は、3G(UMTS)が800/2100MHz(B19/B1)、GSMが900/1800/1900MHz。本体にはストラップホールも搭載されている。

なお、同社では、Simple向けの料金プランを提供。月額999円の音声通話付き通常プランのデータ通信機能の停止を申し込むことで月額899円で利用できる。通話料は30秒20円。SMSの送信料は1通3円(国内)となる。

FREETEL「Simple」(FT142F)のスペック

  • サイズ 45 × 102.6 × 14.4 mm
  • 重さ 74g
  • 周波数 UMTS : 800/ 2100MHz
  • SIMスロット、サイズ UMTS : 800/ 2100MHz
  • GSM : GSM900/ 1800/ 1900MHz
  • 標準SIM × 標準SIM Dual SIM対応
  • ディスプレイ 1.77inch TFT 65K 128 × 160
  • SDカード 32GB対応
  • バッテリー容量 1000mAh
  • Bluetooth仕様 version : 2.1 + EDR
  • power class : class 1
  • Profiles : HSP, FTP, OPP, HFP, A2DP,
  • AVRCP, AVDTP, AVCTP, GAP
  • FM Radio 搭載

Amazonで「FREETEL Simple FT142F」をチェックする

<Twitter&スマホ連携対応の防水ガラケー>

「LIBERIO 401KC」

LIBERIO 401KC」は防水防塵・耐衝撃性能(MIL規格相当)に対応したストレートガラケー。Bluetooth接続でスマートフォンや携帯電話の子機として使用できるほか、ヘッドセットやハンズフリー機器とも接続して使用できる。

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<プリペイドで使えるストレート携帯>

「ZTE 301Z」

ZTE 301Z」はストレートタイプのプリペイド携帯。
プリモバイル(ソフトバンクモバイルのプリペイドサービス)でのみ通話できる(SIMロック解除は不可)。

ディスプレイは2.4インチ、解像度240×320ドットのTFT液晶を搭載。
メールの作成や通話履歴の表示、カメラ、カレンダー、ボイスレコーダー、電卓など、待ち受け画面でキーを一回押すだけで起動できる。また、よく使う電話番号はダイヤルキーに登録可能で、特定のダイヤルキーを長押しすることで電話をかけられる。バッテリー容量は 1,100mAhで、連続通話時間は 約330分となる。サイズは 約49×13×117mmで、重さは約85g。カラーはブラック、ブルー、ホワイトの3種類を用意する。

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<スライドして使えるストレート携帯>

「SoftBank 816SH」

SoftBank 816SH」はシャープ製のスライド式ストレートガラケー。ミュージックプレイヤーでの音楽再生機能、WordやExcelなどの文書を閲覧するドキュメントビューア機能、名刺読み取り(アドレス帳に自動登録)機能などが利用できるほか、赤外線通信やBluetoothにも対応している。

ディスプレイは2.2インチ、解像度240×320ドットのTFT液晶を搭載。
プロセッサはU360。外部メモリはmicroSDで最大2GBまで利用可能。連続通話時間は3Gで約230分、2Gで約230分。連続待受時間は3Gで約300時間、2Gで約290時間となる。

背面カメラは200万画素(CMOS)で、オートフォーカス機能を搭載。前面カメラは11万画素(CMOS)となっている。サイズは48×101×15mmで、重量は93 g。カラーは、ゴールド、ブラック、ブルー、グリーン、ピンク、ビビッドピンクの6種類をラインナップする。通信は SoftBank の3G、2Gに対応。対応ネットワーク(周波数)はSoftBank 3G(W-CDMA)GSM(2.0GHz(W-CDMA) 900/1800/1900MHz(GSM))。Bluetooth 1.2、赤外線通信 IrDA(IrMC 1.1)もサポートする。

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その他のおすすめガラケー携帯は?

その他のおすすめガラケー携帯は以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

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「Android One X3」Googleアシスタント対応スマホ


ワイモバイルのAndroid 8.0搭載の5.2型スマートフォン「Android One X3」を紹介!  Android Oneシリーズで初めて「Google アシスタント」に対応した注目の製品。落下時の衝撃に耐えられるように液晶の堅牢性も大幅に改善されている。

「Android One X3」はどんなスマホなの?

Android One X3」は、カスタマイズされていないピュアなAndroid OSを搭載したタフなスマホ。防水防塵、耐衝撃性を備えた頑強なボディに、落下時にも耐える強固なハイブリッドシールドを採用した液晶を搭載している。

また、Googleの音声アシスト機能「Google アシスタント」が利用可能。「Googleフォト」「Google マップ」「YouTube」などのアプリもあらかじめプリインストールされ、Googleサービスを快適に利用できる。

ワイモバイル スマホのまとめ記事こちら

[bigcamera-mini]

Googleアシスタント対応タフなAndroid Oneスマホ  ワイモバイル「X3」

Android One X3」はAndroid 8.0を搭載した5.2型のスマートフォン。防水防塵に対応したタフなボディにハイブリッドシールドを採用した強固な液晶を搭載。

Googleのアップデートで最新のOS・セキュリティが受けられる。また、「Google アシスタント」「Googleフォト」「Google マップ」「YouTube」もプリインストール済み。指紋センサー、Wi-Fiテザリング (最大10台)、ワンセグ 、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC 、赤外線 、歩数計 にも対応している。

公式製品紹介ページはこちら( X3・京セラ)

ディスプレイはどうなってる?

ディスプレイは5.2インチ、解像度1920×1080のTFT液晶を搭載。発色に優れる美しい映像で快適にアプリや動画を楽しめる。また、高強度の「ハイブリッドシールド」採用で、落下時の衝撃に耐えられる。

プロセッサやメモリ、グラフィックはどうなってる?

プロセッサはQualcomm SDM630 オクタコア 2.2GHz+1.8GHz 、RAMは3GBを搭載。グラフィック(GPU)はQualcomm Adreno 508を採用し、動画やゲームを滑らかに再生する。

バッテリーやストレージ容量はどれくらい?

バッテリー容量は2,800mAh。連続待受時間は約600時間(4G)、連続通話時間は約1,400分(4G LTE™)となっている。ストレージ容量は32GBで、micro SDカードで最大256GBまで増設できる。

カメラはどうなってる?

カメラは背面1300万画素、前面800万画素。オートフォーカス、フラッシュ、タッチフォーカス、HDR、パノラマ、ジオタグなどの機能が利用できる。

通信はどうなってる?

通信は4G、3G、2Gに対応。対応ネットワーク(周波数)は[4G]900MHz・1.7GHz・2.1GHz・2.5GHz、[3G]900MHz・2.1GHz。SIMカードサイズNano SIMを採用。WiFi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(A-GPS)もサポートする。

インターフェースはどうなってる?

インターフェースはUSB Type-C、microSDカードスロット、3.5mmステレオジャック。搭載センサーはFingerprint (rear-mounted), accelerometer, gyro, proximity, compass。

ボディはどうなってる?

ボディは防水( IPX5/IPX7)・防塵( IP5X)に対応。耐衝撃 MIL規格準拠に対応し、落下時でも壊れにくくなっている。また、約8.2mmのスリムなデザインを採用。側面には金属を採用し、高級感のある仕上がりになっている。

OSやアプリはどうなってる?

OSはAndroid 8.0を採用し、発売から24か月間に1回以上のアップデートを実施。最新のセキュリティ機能を自動アップデートで毎月提供 する(発売から3年間のアップデートを実施)。また、「Google アシスタント」「Googleフォト」「Google マップ」「YouTube」もプリインストールする。

サイズや重さ、色はどうなってる?

サイズは約72×149×8.2mmで、重量は約150g 。カラーはホワイト、ライトブルー、ブラックの3色をラインナップする。

「Android One X3」のスペック

  • ディスプレイは5.2インチ、解像度1920×1080のTFT液晶
  • プロセッサはQualcomm SDM630 オクタコア 2.2GHz+1.8GHz
  • GPUはQualcomm Adreno 508
  • RAMは3GB
  • ストレージ容量は32GBで、micro SDカードで最大256GBまで増設可能
  • バッテリー容量は2,800mAh
    連続通話時間 約1,550分(3G)/約1,400分(4G LTE™)/約640分(GSM)
    連続待受時間 約690時間(3G)/約600時間(4G)/約620時間(4G LTE)/約660時間(GSM)
    充電時間 約160分
  • カメラは背面1300万画素、前面800万画素
  • OSはAndroid 8.0

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「GRATINA2」使いやすさにこだわったタフネスガラケーが使いやすい


ガラケー人気が急上昇する中で、注目なのはauの「GRATINA2」。強力な防水・防塵・耐衝撃性能を備えたタフネスボディに、雑踏でも音声が聞き取りやすい「スマートソニックレシーバー」機能を搭載している。

また、操作しやすいキートップや発信キーの周辺と10キー周辺の色合いを変えて、押し間違いを軽減する工夫など、細かいところにもこだわって使いやすさを向上させている。

そのほか、ワンセグ、おサイフケータイといったガラケーおなじみの機能に、Bluetooth、赤外線通信、GPS通信といった充実の通信環境を搭載。手振れ補正やオートフォーカスが使える808万画素のCMOSカメラや1020mAhの大容量バッテリー、遠隔ロックも可能なセキュリティ機能も備えているので、ビジネスシーンでも十分に活用できそうだ。

auの音声が聞き取りやすいタフな折りたたみガラケー

「GRATINA2」

GRATINA2」はauから発売された折りたたみ型ガラケー。強力な防水・防塵・耐衝撃性能を備えているほか、スマートソニックレシーバー、ワンセグ、おサイフケータイ、Bluetooth、赤外線通信、GPSなど多彩な機能が利用できるようになっている。

公式ページ: GRATINA2 | 京セラ https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/lineup/kyy10/

「GRATINA2」のスペック

    • ディスプレイ:3.0インチ、ワイドQVGA IPS液晶
      ※約26万色
  • サブディスプレイ:0.9インチ、白色有機EL
    ※表示色数 1色(モノクロ)
  • プロセッサ:Qualcomm QSC6075 192MHz
  • カメラ :背面 約808万画素 CMOS
    ※手振れ補正 / AF
  • ストレージ:microSDHCカードで最大32GBまでサポート
  • データフォルダ容量 約100MBで、アドレス帳登録件数は1,000件
  • バッテリー:1020mAh ※長持ちモードに対応
  • 駆動時間 連続通話が約320分、待受時間が約710時間。
  • 充電時間:約160分(共通ACアダプタ05使用時)
  • サイズ:49(幅)×111(高さ)×16.8(奥行)mm
  • 重量:約119g
  • カラー:ホワイト、ピンク、グリーン、ブラック
  • OS:REX OS + KCP
  • 日本語入力:iWnn
  • 機能:スマートソニックレシーバー、ワンセグ、おサイフケータイ、Bluetooth、赤外線通信、GPS
  • ボディ:防水(IPX5/IPX8)・防塵(IP5X)・耐衝撃性能
  • サイズ 49(幅)×111(高さ)×16.8(奥行)mm
  • 重量 約119g。
  • カラー ホワイト、ピンク、グリーン、ブラックの4色をラインナップする。
  • 付属品 電池パック / 卓上ホルダ
  • 通信:3G:CDMA2000 1xRTT(新800MHz/2GHz)
  • データ通信方式: 3.5G:CDMA2000 1xEV-DO Rel.0

ディスプレイ

ディスプレイは3.0インチ、ワイドQVGA IPS液晶を搭載。サブディスプレイは0.9インチの白色有機ELで、メールや電話の着信を確認できる。

カメラ

背面には808万画素のCMOSカメラを搭載。手振れ補正やオートフォーカスが利用できる。

また、高感度センサーの採用で、夜景や室内などの薄暗いシーンも明るくクリアな画質で撮影することが可能。撮影した写真の保存時には、画面の表現を工夫して待ち時間が短くなるようにしている。

通信

3G、グローバルパスポートに対応。Bluetooth、赤外線通信、GPS通信も利用できる。

ボディ・筐体

防水(IPX5/8)、防塵(IP5X)、MIL規格相当の落下試験に準拠した耐衝撃性能を搭載。

新たにキー素材や手に持ちやすいラウンドフォルムを採用し、従来よりも使いやすくなっている。

テンキー

操作性を向上させたキートップデザインを採用。テンキーのキートップの形状が押しやすくなっている。

また、発信キーの周辺と10キー周辺の色合いを変えて、押し間違いを軽減。「au WALLET」へのチャージ、ポイント確認ができるようにメインメニュ
ーにアイコンも用意されている。

機能

雑踏の中でも音声が聞き取りやすい京セラの独自機能「スマートソニックレシーバー」の搭載。ワンセグ、おサイフケータイ、Bluetooth、赤外線通信、GPS通信も利用できる。

また、セキュリティ機能「とじるとロック」機能を搭載。GRATINA2を閉じたときに、オートロックと同様にロックをかけ、他人の無断使用を防止することができる。

遠隔ロックも可能。紛失時に特定の電話からGRATINA2へ電話をかけて着信を繰り返すことにより、他人が使えないように遠隔操作で「オートロック」、「FeliCaロック」、「アドレス帳ロック」をかけることができる。

そのほか、そのまま文字が入力できる京セラオリジナルの「すぐ文字」、各種機能へのショートカットやメモ帳を待受画面に貼り付けられる「ペタメモ」、設定した時刻になると、時刻を音声で知らせる「アラーム機能」、受信メールの件名や本文を文節ごとに一時的に学習し、返信/転送時に学習内容を変換候補として表示する「メール返信時学習」も利用できる。

GRATINA2のレビュー&口コミ・評価

※以下、価格comより抜粋しています。

独特な緑色で気に入ってます。サブディスプレイも緑のミラーでオシャレです。

メーカーの省エネ設定で1ヶ月持ちませんが,自己流でさらなる省エネ設定を行ったのでカタログスペックに近い1ヶ月充電不要な状態になりました。

※以下Amazonレビューから抜粋しています。

使い勝手はGratina1と変わらず、写真の保存から再撮影までの
時間がかなり早くなった。

通話とメール、そしてBluetooth機能を兼ね備えているので個人的には十分な機種でした。
私はスマホの通話が下手でしたが、さすがガラケーだけあって通話も声が聞き取り易く、こちらの声も聞き取りにくいという事もありませんでした。

「GRATINA2」の価格

「GRATINA2」のAmazonでの価格は現在14,480円(※送料別)。

スマホなしでも快適に使える機能を備えたタフな折りたたみガラケーを探している人におすすめだ。

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