「Samsung NX500」4K動画撮影もできるミラーレス一眼


米国Amazon.comで「Samsung NX500」が販売されている。サムスン最新の28メガピクセルAPS-Cサイズセンサーを搭載し、4K動画撮影も可能だという。

しかし、驚いたのはそのボディラインの美しさだ。ソニーのNEXシリーズのような角張った印象はなく、ところどころに曲線的なデザインが施されている。

高級感あふれるそのボディはあの世界最高峰の「ライカ」に似て無くはない。今回は、ボディの美しさだけでなく、機能的にも優れる「Samsung NX500」を早速チェックしていきたい。

ミラーレスのまとめ記事こちら

[bigcamera-mini]

4K動画撮影も可能な最新ミラーレス一眼カメラ「Samsung NX500」

Samsung NX500」はミドルレンジクラスのミラーレス・デジタルカメラ。NX1と同様に、サムスン最新の28メガピクセルAPS-Cサイズセンサーを搭載。また、DRIMeVイメージプロセッサを備えて4Kコーデックに対応する。

機能面ではアクションキャプチャを強化し、9fps/sの連続撮影や、次に来る動きを予測して検出する(モーション検出)サムスンオートショット(SAS)機能を搭載。

動きの激しいスポーツフィールドで被写体を確実にとらえ完璧なショットをキャプチャできる。静止画はJPEGで28M(6480×4320、3:2)と23M(6480×3648、16:9)に対応。RAWでは28M(6480×4320)まで対応する。

また、動画はMP4(HEVC)で4096×2160(24fps)と3840×2160(30fps)の4K解像度のフルHD撮影が可能。記録媒体は、SD、SDHC、SDXC、UHS-Iに対応。

その他、裏表回転やチルトできる有機EL(AMOLED)ディスプレイを搭載。インターフェイスにはWi-Fi 802.11b/g/n、Bluethooth、NFCを備える。製品には、本体の他に16-50mmパワーズームOISレンズが同梱される。

サイズは19.5mm×63.6mm×42.5mm重さは287g(バッテリーパックなし)と手のひらサイズ。カラーはブラック、ホワイト、ブラウンの三色を用意する。

「Samsung NX500」のスペック

  • 28.2MP BSI APS-C CMOSセンサー
  • DRIMe V画像信号処理
  • 4K(4096×2160)HEVCビデオ記録(24fps)
  • レンズマウント:サムスンNX
  • 感度:ISOオート、100~25600任意設定(1EVまたは1/3EVステップ)、拡張51200
  • シャッタースピード1/6000sec
  • 9fps連続撮影
  • 3インチ1036kドットAMOLEDタッチスクリーンモニター
  • NX AF System IIIシステムによる高速オートフォーカス機能&オートショットモード
  • 205位相検出AFポイント
  • デュアルコマンドダイヤル&ハイブリッドUI
  • フレームレート  4096×2160:24fps、3840×2160:30fps、1920×1080:60fps、50fps、30fps、25fps、24fps

「Samsung NX500」の価格は?

Samsung NX500」は、

米国 Amazon.comで $ 1,199.00 ( + $ 114.16配送料と輸入手数料)

で販売されています。

米国 Amazon.comで「Samsung NX500」(※日本への発送はできません)をチェックする

[amazonjs asin=”B00SYKXKCI” locale=”JP” title=”Samsung NX500 28 MP Wireless Smart Mirrorless Digital Camera with 16-50mm Power Zoom Lens (White) by Samsung”]

 

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ミドルレンジクラスのミラーレス・デジタルカメラ「Samsung NX300」

Samsung NX300」はミドルレンジクラスのミラーレス・デジタルカメラ。3Dの静止画/動画を1つのレンズで撮影することができる。

マウントは「NXマウント」を採用。画素数は2,030万画素でCMOSセンサーを搭載する。

機能面では、最新のHybrid Auto Focus system採用し、高速かつ正確なAFを実現。画像処理エンジン「DRIMe IV imaging engine」も搭載し、色再現性やノイズ低減の機能を向上させている。

動画撮影は1080p動画撮影に対応。セット販売される「NX 45mm F1.8 2D/3D lens」との組み合わせにより、1つのレンズで2D/3Dの両方に対応。また、ディスプレイは3.31型の有機ELを採用している。

その他、無線LAN機能も搭載。iOS/Androidアプリ「Samsung SMART CAMERA App」を利用することで、NX300の画像をタブレット/スマートフォンにワイヤレス転送できる。

さらに、ワンタッチで写真をクラウドにアップロードできる「DIRECT LINK」キーを搭載。記録メディアはSD/SDHC/SDXCカードを採用。高速転送のUHS-1にも対応する。

サイズは122×40.7×63.7mm(幅×奥行き×高さ)。バッテリを除く重量は280g。カラーはブラックとシルバーの2色を用意する。

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セルフィーにも強いミニサイズのミラーレス・デジタルカメラ「SAMSUNG NX Mini」

Samsung NX Mini」は世界最薄・最軽量のレンズ交換式デジタルカメラ。有効2,050万画素の1型裏面照射型CMOSセンサーを搭載。連写速度は6コマ/秒を実現している。

機能面ではWi-Fi機能とNFCを内蔵。画像転送、リモートライブビュー撮影にも対応する。

また、カメラが音を検出するとWi-Fiおよびアプリ経由でスマートフォンがアクティブになり、子供に付き添う必要があることを知らせるという「Baby Monitor」といった機能も搭載。カメラからDropboxやFlickrに直接画像をアップロードすることも可能だ。

3型の背面モニターは、180度チルトで自分撮りもできるタッチパネル式を採用。「Wink Shot」機能では、ウィンクを検出すると2秒後にシャッターが切れ、カメラから手を放した状態で撮影できる。

記録メディアはmicroSDXC/SDHC/SDカードを採用。製品には本体のほか、Photoshop Lightroom 5をバンドルする。サイズは110.4×61.9×22.5mm。重量は196g(バッテリー込み)、157g(本体のみ)。

なお、レンズは新規のNX miniレンズ(NX-M)を採用。薄型広角レンズ「NX-M 9mm F3.5 ED」(35mm判換算24.3mm相当)、手ブレ補正を内蔵する標準ズームレンズ「NX-M 9-27mm F3.5-5.6 ED OIS」(35mm判換算24.3-72.9mm相当)、ボケ効果を楽しめるという「NX-M 17mm F1.8 OIS」(35mm判換算45.9mm相当)などがある。

 

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ドコモが手放したブラックベリー 実はお買い得だった?!


NTTドコモは、ブラックベリー端末向けのサービス「ブラックベリーサービス」を2017年3月31日に終了する。

「ブラックベリーサービス」はBlackBerry製端末向けの独自ネットワークサービス。法人向けのインターネットサービス「BlackBerry Enterprise Service」、個人向けの「BlackBerry Internet Service」、法人および個人両方のサービスを利用できる「BlackBerry Dual Service」が用意されていた。

今回ドコモが各種サービスを終了することで、2017年4月からはメールの送受信やWebの閲覧、データ通信を伴うアプリの利用ができなくなる。なお通話とSMSは引き続き可能となる。

通信できなくなるわけではなかった?! ドコモ「ブラックベリーサービス」終了の真実

ドコモの「ブラックベリーサービス」の中身をご存じだろうか? これはまだSIMフリー端末などなかった時代の代物で、当時はこれを利用しなければ3Gでの通信ができなかった。

3Gでの通信といっても、OSが古すぎるためネット閲覧も遅すぎて使い物にならないレベル。かろうじて瞬時にメールが届く「プッシュメール」機能だけが便利だった。

しかし、当時はドコモのあまりの高額料金に閉口した。ドコモの「ブラックベリーサービス」を使えば、月に一万円程度はかかった。たかが「プッシュメール」機能しかまともに利用できない代物になぜ一万円近く払わなければならないのか? 当時からドコモに対する不信感はかなり高かった。その後、契約終了を待って、即ドコモの契約を解約した。「ブラックベリーサービス」もそのときを境に終了した。

でも普通に使える!

だが、それで通信できなくなったかと言えば、そうではなく、Wi-Fiでは何ら問題なく使用できた。つまり、旧機種のブラックベリーでもモバイルルーターを使えば、外出先でもWi-Fi経由で通信できる。メールやネット閲覧は問題なく可能なのだ。当時はSIMフリー端末がなかったので利用できなかったが、今ならSIMフリー端末をデザリングして、ブラックベリー端末を利用することができる。

また、ドコモのブラックベリーに対してSIMロックを解除する業者も登場中だ。ただし、ドコモのブラックベリーのSIMロック解除は相当な困難を伴う。こちらの記事を参考に実行するべきか検討した方がいいだろう。

ドコモ「ブラックベリーサービス」終了を受けてBlackberryが激安に?!

ドコモ「ブラックベリーサービス」終了を受けてBlackberryが値下げされている。値下げされているのは、主にドコモが販売していたブラックベリー端末。もう古くて何にも役に立たない用にも思えるが、ツイッターとの相性は抜群にいい。

カメラで撮影した写真をツイッターに投稿し、そのままキーボードでコメントを入力。タッチスクリーンと比べると、これが想像以上に快適だ。タッチスクリーンになじめないキーボード派のユーザーにはやはりブラックベリーがおすすめ。旧機種でもメモやツイッター専用機にすれば、まだまだ現役で使える。

※旧機種ブラックベリーは使っているうちに故障することあり。そのため中古品の購入はおすすめしない。

使える言語を確認してから購入しよう!

旧ブラックベリーを使う際には使える言語をチェックするのが鉄則。海外製のものはSIMフリー(※3G対応)で使うことができるが、日本語に対応していないので基本的に使えない。古い機種のブラックベリーは当然のことながら、Android OSではなく、BlackBerry OSを使っているためだ。

最新のBlackBerry OSは日本語に対応しているが、昔のBlackBerry OSは日本語に対応していないことをおさえておこう。なお、それでも使用する場合は、自力で日本語を導入する手もあるが、初心者にはハードルが高すぎるので注意が必要だ。ドコモから発売されていた旧ブラックベリーは日本語に対応しているので、特別な設定などしなくても普通に使用できる。ブラックベリー初心者の場合は、ドコモ製のブラックベリーを購入することを強くおすすめする。

ドコモで発売されたブラックベリー  一覧(※日本語対応)

ここではドコモで発売されたブラックベリーをまとめて紹介します。

docomo BlackBerry Bold9000

BlackBerry Bold 9000」はブラックベリーのドコモブランドモデルとして2009年2月に日本で初めて発売されたモデル。ディスプレイは2.7インチ、解像度480×320のTFT液晶。前面QWERTY配列キーボードを備えたストレートタイプを採用。中心部にあるトラックボールで上下左右にカーソルや画面を動かせる。バッテリーカバーは取り替えが可能で、他の色のカバー、デニム生地のカバー、カーボンカバーなどが販売されている。

連続通話時間 3Gで約130分、GSMで約130分、連続待受時間 3Gで約250時間、GSMで約210時間。外部メモリはmicroSDHC対応で最大16GBまで増設できる。Wi-Fi、Bluetooth 2.0もサポートする。カメラは背面約200万画素。

通信は3G、2Gに対応。対応バンドは3G:W-CDMA 2100/1900/850/800MHz(ドコモ向け端末のみFOMAプラスエリア対応)、
2G:GSM 1900/1800/900/850MHz。

SIMスロットはシングル仕様で、SIMカードサイズは標準SIMサイズを採用する。

サイズ 114 × 66 × 15 mmで、重量は137 g。カラーはブラックとホワイトの2色をラインナップする。

ドコモ Blackberry Curve 9300

Blackberry Curve 9300」はブラックベリーのドコモブランドモデルとして2010年12月に日本で発売されたモデル。「BlackBerry 9900」や「BlackBerry Bold 9000」よりもスペックを落とし、気軽に購入できるモデルとして発売された。

ディスプレイは2.4インチ、解像度320×240のTFT液晶。RAMは256 MBとなっている。カメラは背面のみで200万画素画素(オートフォーカス対応/ CMOSセンサー搭載)。

通信は3G、2Gに対応。対応バンドは3G:W-CDMA 2100/1900/850/800MHz(FOMAプラスエリア対応)、2G:GSM 1900/1800/900/850MHzSIMスロットはシングル仕様で、SIMカードサイズはMini-SIMを採用。Wi-Fi 802.11b/g/n、Bluetooth4.1もサポートする。

ボディは従来モデルと同様にQWERTY配列のキーボードを配したストレートタイプ。中心部には光学式トラックパットを搭載し、直感的に操作できる。キーボードはBlackBerry Bold 9700やBoldとは若干異なり、キーがそれぞれ独立して配置。また、音楽再生用の[<<]戻る [ |> ]再生・停止 [>>]局送りといったメディア再生ボタンが搭載されている。

外部メモリは microSDHC対応で、最大32GBまで増設できる。OSはBlackBerry OS 5.0を採用。サイズは 109 × 60 × 13.9 mm、重量は 104 gカラーはブラックのみを用意する。

Blackberry Bold 9700

Blackberry bold 9700」は2009年、ドコモから発売されたカナダの製のスマートフォン。QWERTY配列キーボードを備えたストレートタイプで、トラックパッドも搭載されていた。

液晶サイズは、2.7 インチ。画面解像度480×360のTFTを搭載(非タッチ式)。プロセッサは624 MHzで、RAMは256 MBを備える。ストレージはmicroSDカードで16 GB搭載可能。バッテリー容量は1500 mAhで、連続待受時間は3Gで約400時間、2G GSMで約270時間となっている。

カメラは320万画素。通信は3G(※日本での音声通話が可能なHSDPAに対応)、2G(GPRS)に対応。対応ネットワークは3G:W-CDMA 2100/1900/850/800MHz(FOMAプラスエリア対応)
2G:GSM 1900/1800/900/850MHz。SIMカードサイズはMini-SIMを採用。Wi-Fi 802.11 b/g、Bluetooth 2.1(+EDR1対応)もサポートする。

インターフェースはmicro SDカードスロット、micro USB、3.5mmステレオジャックなど。センサーにはGPS(A-GPS)を備える。サイズは109 x 60 x 14 mmで、重量は122 g。カラーはブラックのみをラインナップする。

BlackBerry Bold 9780 docomo

BlackBerry Bold 9780」はBlackBerry OS 6.0を搭載した2.4インチ、のスマートフォン。2011年6月にBlackBerry Bold 9700の後継機種としてドコモから発売された。

ディスプレイは2.4インチ、解像度480 x 360の液晶を搭載。プロセッサはMarvell PXA930 624 MHz、RAMはRAM 256 MBを備える。バッテリー容量は1500 mAhストレージ容量は512 MBで、micro SDカードで最大32GBまで増設できる。カメラは背面500万画素画素、前面なし。

通信は3G、2Gに対応。対応バンドは3G:W-CDMA 2100/1900/850/800MHz(FOMAプラスエリア対応)、2G:GSM 1900/1800/900/850MHz。SIMカードサイズはMini-SIMを採用。Wi-Fi 802.11 b/g、Bluetooth 2.1(A2DP)、GPS(A-GPS)もサポートする。

インターフェースはmicroUSB 2.0、micro SDカードスロット、3.5mmステレオジャック。搭載センサーはFingerprint、accelerometer、gyro、proximity、compass。
サイズは109 × 60 × 14.1 mmで、重量は122 g。カラーはブラック、ホワイトの2種類をラインナップする。

「BlackBerry Bold 9780」のスペック

  • ディスプレイは2.4インチ、解像度480 x 360の液晶
  • プロセッサはMarvell PXA930 624 MHz、
  • RAMはRAM 256 MB
  • ストレージ容量は512 MBで、micro SDカードで最大32GBまで増設できる。
  • バッテリー容量は1500 mAh
  • カメラは背面500万画素画素、前面なし。
  • OSはBlackBerry OS 6.0

BlackBerry Bold 9900 docomo

BlackBerry Bold 9900」はブラックベリーのドコモブランドモデルとして2012年3月に日本で初めて発売されたモデル。CPUにSnapdragon MSM8655(1.2GHz)を搭載しているほか、デジタルコンパスやNFCにも対応している。

ディスプレイは2.8インチ、解像度640×480のTFT液晶を搭載。液晶はフルタッチ対応になっている。通信は3Gと2Gに対応。対応ネットワークは3G:W-CDMA 2100/1900/850/800MHz(FOMAプラスエリア対応)、2G:GSM 1900/1800/900/850MHz。

SIMスロットはシングル仕様で、SIMカードサイズは標準SIMサイズを採用。背面はこれまでの革張りではなくカーボンファイバー素材のカバーを採用している。OSはBlackBerry OS 7.1。外部メモリには microSDHCに対応し、最大32GBまで増設できる。サイズは 115 × 66 × 10.5 mmで、重量は 130 g。カラーはホワイトとブラックの2種類をラインナップする。

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Amazonで販売中のJawboneの活動量計「UP2」が話題になっている。このモデルは「UP24」の後継モデルで、本体を約45%小型化。スタイリッシュなアルマイト素材のフレームを採用している。

小型化した本体はより使いやすく、かつエレガントなデザイン。日本での正式な発売は6月中旬を予定だが、現在の人気ぶりを考慮すると発売時には売り切れで手に入らない状況が予想される。

Jawbone「UP2」の価格は?

Amazonでの「UP2」の価格は現在 2,620円。リストバンド型のシンプルな活動量計を探している人におすすめだ。

人気沸騰中の活動量計 Jawbone「UP2」

Jawbone「UP2」5

Jawbone「UP2」は、シンプルな活動量計「UP24」の後継モデルだ。1日の歩数、カロリー消費量といった運動量や、食事、睡眠などの活動内容を記録することができる。

データはBluetooth 4.0 で専用のスマートフォンアプリ「UP」と接続し、スマホ上で管理することが可能。アプリではデータを解析し、睡眠や食事改善のためのアドバイス機能を利用することができる。

前モデルとの大きな違いとしては、手首巻きつけ型からバックルを使う腕時計に似た方法に変更したことだろう。ちょっとした変更に思えるが、なんとなく腕をしめつけられる感が強かった手首巻きつけ型をやめた意義は大きい。より腕にフィットさせて、違和感なく使用することができるようになった。

また、前モデルとの大きな違いとして、バイブレーション機能を搭載したことがあげられる。これによって「カスタムリマインダー」を使うことができるようになり、アクティビティの目標達成時に振動で通知してくれるようになった。設定さえきちんとしておけば就寝や起床時間、薬を飲む時間などもそれとなく知らせてくれる。デザインだけでなく、こうした利便性の高い機能を搭載していることが人気の秘密だろう。

Jawbone「UP2」のスペック

Jawbone「UP2」1

  • バッテリー容量は38mAh
  • バッテリー駆動時間は最長7日間
  • カラーはブラックダイヤモンドとライトグレイヘックス
  • サイズはW11.5×D220×H3.0~8.5mm
  • 重量は25g
  • 専用アプリ「UP」の対応OSはiOS 7.0以上、Android 4.0以上

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ヤフーショッピングで「Jawbone UP2」をチェックする

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「NVIDIA SHIELD」Nexus Player以上のAndroid TVゲーム機


Android TV搭載ゲーム機 「NVIDIA SHIELD」を紹介!「Tegra X1」プロセッサを搭載し、更に Android TV では初となる 4K画質での映像出力にも対応する。

注目したいのはゲーム機としての性能の高さ。Googleの「Nexus Player」とは比べられないほどゲームが楽しめる端末に仕上がっている。今回はそのNVIDIA「SHIELD」を取り上げ、「Nexus Player」よりもゲーム機として使える端末であることを証明していこう。

Nexus Playerがゲーム機として役に立たない理由

Android TVと言えば、やはりGoogleから発売されている「Nexus Player」が有名だ。しかし、ゲーム機として使うにはかなり問題があるようだ。具体的に言えば、

Google PlayではAndroid TV対応のアプリしか使えない

という点だ。発売時では「すぐに増える」と大手メディアで報道されていたが、実際はあまり増えていない。何でもGoogle Playからダウンロードできて、好きなゲームが楽しめると信じていた人はだまされた気分になることだろう。

おまけにGoogleは「Android TV対応アプリ」の情報をはっきりと公開していない。ユーザーは、どんなゲームアプリが楽しめるのか詳細が分からないまま「Nexus Player」を買うはめになる。もちろん、Google Playに対応していない非正規のアプリを「Nexus Player」にインストールすることは可能だ。だが、なぜ最初からできないのかが疑問が残る。

また、他の抜け道として「Google Cast機能」を利用する手もある。「Google Cast機能」はスマホやタブレットの画面をそののままディスプレイやTVに映し出す機能だ。しかし、これではせっかくAndroid TVを購入したのに、

画面サイズがTVに最適化されない

おまけにスマホやタブレットの画面解像度が低い場合、粗い画質でゲームをプレイしなければならなくなる。また、Wi-Fi経由でディスプレイに映し出すため、ゲームの場合はほぼ間違いなく

遅延が起こる

これらの問題点を考慮すると、「Nexus Player」はゲーム機として役に立たない。あくまで動画閲覧専用の端末として考えた方がいいだろう。

注目が集まるAndroid TV搭載ゲーム機 NVIDIA「SHIELD」

NVIDIAのAndroid TV搭載ゲーム機「NVIDIA SHIELD」に注目が集まっているのは、「Nexus Player」よりも遊べるゲームアプリが豊富なためだ。独自のアプリストア「SHILED Store」では「SHIELD」シリーズに最適化されたゲームが50種類以上が遊べるようになっている(※PS3やXbox 360世代のゲームもあり)。

この独自アプリストアはAndroid専用ではなくあくまで「SHIELD」シリーズ専用アプリだ。今後は「バイオハザード5」などがSHIELDネイティブ用に登場するほか、PS4やXbox One世代のゲームが移植される可能性が高い。

そして、忘れてはならないのがゲームストリーミングサービス「NVIDIA GRID」の存在だ。1080p解像度でフレームレート60fpsで配信できるこのサービスは、スマホやタブレット、PCなどデバイスを問わずどんな場所でもゲームストリーミングが可能だ。

簡単に言うと、オンラインで動画を楽しむように、スムーズにゲームが楽しめる。「Google Cast機能」を利用したときのように遅延が起こってゲームが楽しめなくなる心配はない。

また、ゲームアプリ一覧https://shield.nvidia.co.jp/grid-game-list/は公開されており、毎週ライブラリに新しいゲームが追加されている。遊べるゲームは、「Nexus Player」よりも豊富だ。

Android TV搭載ゲーム機NVIDIA「SHIELD」

NVIDIA SHIELD」は新開発した高性能プロセッサTegra X1を搭載。MaxwellアーキテクチャのGPU(CUDAコア256基)を内包し、Xbox 360の2倍の演算性能を誇る。

また、Android TV では初となる 4K(3,840 × 2,160 ピクセル)@ 60fps での映像出力に対応。Wi-Fi Direct で遅延の少ない SHIELD Tablet 用のゲームコントローラーも付属する。さらに専用リモコン「SHIELD Remote」ではバッテリーを搭載し USB 経由の充電に対応している音声検索も可能。インターフェースには USB 3.0 を3基、microUSB 2.0 を1基搭載し、拡張性も高い。

なお、SHIELDには約60ドルのプロモーションが含まれ、30ドルのGoogle Playクレジットと3カ月間のGoogle Play Music無制限利用権(29.97ドル)が付属する。

(※SHILED PROは3Dゲーム「Borderlands: The Pre-Sequel」が付属。)

NVIDIA「SHIELD」のスペック

  • プロセッサは NVIDIA Tegra X1 オクタコア。
  • RAMは3GB。
  • ストレージは16GB(microSDカードで128GBまで増設可能)。
  • バッテリーは無し。
  • 出力はHDMI 2.0(4K出力対応)。
  • カメラは無し。
  • 通信はWiFi 802.11 a/b/g/n/ac, Bluetooth 4.1 + LE, Ethernetに対応。
  • OSはAndroid TV。
  • 付属品はワイヤレスゲームコントローラー。
  • インターフェースは USB 3.0 x3, microUSB 2.0 x1, HDMI。
  • Google Play、GRID に対応。
  • 本体サイズは130×210×25mm。
  • 重量は654g。
  • Wi-Fi Direct接続のゲームコントローラ、ACアダプタ、HDMIケーブルが付属

「NVIDIA SHIELD」の販売・購入先

NVIDIA SHIELD」は、Amazon、楽天市場、ヤフーショッピング、米国Amazon.comで販売されています。

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米国Amazon.comで「NVIDIA SHIELD」をチェックする

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最新ASUSスマホ選び方ガイド!ZenFone/ROG Phone全機種紹介

ASUS Smartphone 2025
日本国内で根強い人気を保ち続けているASUS(エイスース)のスマートフォン。その確かな技術力と個性的な製品展開は、今なお多くのファンを魅了し続けています。

大人気のZenFoneシリーズとROG Phoneシリーズ

中でも、高性能なスペックと洗練されたデザインを両立させ、特にカメラ機能に注力した「ZenFoneシリーズ」は、質の高いスマートフォン体験を求めるハイエンド志向のユーザーから常に高い注目を集めています。

一方、ゲーミングに特化した「ROG Phoneシリーズ」は、その圧倒的な処理性能と革新的なゲーミング機能で、最高の環境でモバイルゲームを楽しみたいヘビーユーザーから絶大な支持を得ています。

この記事では、そんな魅力あふれるASUS製スマートフォンを徹底的にご紹介します。ASUSというメーカーの概要から、ASUS製スマートフォンの特徴、2022年から2025年までに登場した主なラインナップ機種の詳細、そしてあなたにぴったりの一台を見つけるための選び方まで、詳しく解説していくので、ぜひ参考にしてみてください。

この記事でわかること

  1. ASUSについて
  2. ASUSスマホの特徴
  3. 2022~2025年までのASUSスマホ ラインナップ機種の紹介
  4. ASUSスマホの選び方

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

ASUSとは?

ASUS(エイスース)は、コンピュータ及び関連機器、スマートフォンなどを製造・販売する台湾の企業です。その製品は、高い技術力と革新性で世界的に知られています。

ASUSの設立と拠点

ASUSは、1989年に台湾の台北市で設立されました。当初はマザーボードの製造からスタートし、その後、ノートパソコン、デスクトップパソコン、グラフィックカード、モニター、スマートフォン、ネットワーク機器など、多岐にわたる製品ラインナップを展開する総合電機メーカーへと成長しました。現在も本社は台湾の台北市に置かれており、研究開発やグローバルな事業戦略の拠点となっています。

その販売網は非常に広範囲に及び、アジア、ヨーロッパ、北米、南米、オセアニアなど、世界中の多くの国と地域で製品が販売されています。各地域に現地法人や支社を設立し、地域ごとのニーズに合わせた製品展開やマーケティング活動を行っています。これにより、グローバルブランドとしての地位を確立しています。

ASUSの公式ストアと販売チャネル

ASUSは、自社の公式オンラインストア「ASUS Store」を通じて、世界各国で製品を直接販売しています。この公式ストアでは、最新モデルのノートパソコン、スマートフォン、ゲーミングブランド「ROG (Republic of Gamers)」の製品、各種アクセサリなどが幅広く取り扱われており、限定モデルやキャンペーンなども展開されることがあります。また、製品の詳細情報やサポート情報なども提供しており、ユーザーが安心して購入できる環境を整えています。

公式オンラインストア以外にも、各国の主要な家電量販店やPC専門店、オンラインリテーラーなど、多様な販売チャネルを通じて製品を供給しています。これにより、消費者は自身のライフスタイルや購入の好みに合わせて、最適な場所でASUS製品を見つけ、購入することが可能です。

日本におけるASUSの販売展開

日本においても、ASUSは積極的に製品を展開しており、多くの消費者に支持されています。日本法人であるASUS JAPAN株式会社が国内での事業を担当し、製品の販売、マーケティング、サポート活動を行っています。

日本国内では、「ASUS Store Akasaka」のような実店舗型の公式ストア(時期や状況により運営形態は変動する可能性があります)が存在し、実際に製品を手に取って体験できる場を提供しています。また、公式オンラインストア「ASUS Store Online」も運営されており、自宅にいながら手軽に製品を購入できます。

さらに、ヨドバシカメラ、ビックカメラ、ヤマダデンキといった大手家電量販店のPCコーナーやスマートフォン売り場では、ASUSのノートパソコン、デスクトップパソコン、スマートフォン、タブレット、モニターなどが広く販売されています。これらの店舗では、専門の販売員から製品説明を受けたり、他のメーカーの製品と比較検討したりすることも可能です。

Amazonや楽天市場での取り扱い

ASUSの製品は、日本の主要なオンラインショッピングモールであるAmazon.co.jpや楽天市場においても、多数の製品が販売されています。ASUS自身が公式ストアとして出店している場合もあれば、認定販売店や多くの小売業者がASUS製品を取り扱っています。

これらのオンラインプラットフォームでは、幅広いラインナップの製品が提供されており、価格比較やユーザーレビューを参考にしながら購入できるため、多くの消費者にとって便利な購入手段の一つとなっています。特にゲーミング関連製品やコストパフォーマンスに優れたモデルは、これらのオンラインストアで人気が高い傾向にあります。

ASUSスマートフォンの特徴

ここではASUSスマートフォンの特徴について紹介します。

全体的な傾向について

ASUS製スマートフォンは、最新高性能プロセッサの積極採用による快適な動作と、マザーボード開発で培った堅実なハードウェア設計が特徴です。カメラ機能も高性能センサーや独自のジンバル式手ブレ補正機構などで高画質を追求し、大容量バッテリーと省電力技術も備えています。Android OSベースのユーザーインターフェース「ZenUI」は、近年シンプルで直感的な操作性を重視しつつ、便利な独自機能も提供しています。

ASUS ZenFoneシリーズについて

ASUS ZenFoneシリーズは、一般ユーザー向けの高性能フラッグシップモデルです。かつてはコンパクトながらハイエンドな性能を持つモデルが特徴でしたが、近年は大型化の傾向も見られます。大きな魅力は、ソニー製センサーと強力な「6軸ハイブリッドジンバルスタビライザー」による卓越したカメラ性能で、ブレの少ないクリアな撮影が可能です。洗練されたデザインに最新プロセッサ、高リフレッシュレートディスプレイを搭載し、日常的な使いやすさと高性能を両立させています。

ROG Phoneシリーズについて

ROG Phoneシリーズは、ゲーミングブランド「ROG」を冠した、究極のモバイルゲーミング体験を追求するスマートフォンです。常に最高峰のプロセッサと、外付けファンも活用する高度な冷却システム「GameCool」により、長時間の高負荷プレイでも安定した高フレームレートを維持します。非常に高いリフレッシュレートと高速タッチサンプリングレートのディスプレイに加え、L/Rボタンとして機能する「AirTrigger」や専用ソフト「Armoury Crate」など、ゲーム特化の独自機能が満載です。未来的なデザインも特徴的です。

ASUS ZenFone / ROG Phone 最新ラインナップ 機種 を紹介

ここではASUSスマホのラインナップ機種をまとめて紹介します。リンク先からAntutuベンチマークや価格、機能など、さらに詳しいことが分かるようになっています。

<2025/5/30 発売>

Zenfone 12 Ultra

Zenfone 12 Ultra 本体グリーン 正面

ASUSから発売された6.78インチの5Gスマートフォンです(2025年5月30日発売)。

Android 15 (ZenUI)、Qualcomm Snapdragon 8 Elite (オクタコア、4.3GHz)、LPDDR5X 12GB または 16GBメモリ、フルHD+ (2400×1080)のLTPO AMOLED、256GB または 512GB (UFS4.0)ストレージ、5,500mAhバッテリー、背面50MPメイン (6軸ジンバルスタビライザー4.0) + 32MP望遠 (光学3倍、OIS) + 13MP超広角のトリプルカメラ、前面32MP RGBWイメージセンサーのフロントカメラを搭載しています。

また、eSIM、カメラのAI機能(AIトラッキング、AIポートレート動画2.0、AIボイスクラリティ、AI流し撮りなど)、AI機能(AI通話翻訳2.0、AI文字起こし2.0、AI記事の要約、AIドキュメントの要約など)、ASUSの独自機能(「通話音声の自動録音」機能、「ツインアプリ」機能、「エッジツール」、「クイックショット」、「Photo Vibe」、「Game Genie」)に対応。

おサイフケータイ(Felica)、IP65/IP68防水防塵、NFC搭載、最大65W HyperCharge急速充電、最大15W Qiワイヤレス充電対応、指紋認証 (画面内)、顔認証、USB Type-C、3.5mmヘッドホンジャック、5G通信、Wi-Fi 7 、Bluetooth® 5.4、GPSにも対応しています。

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<2024/11/29 発売・グローバル版>

ROG Phone 9

ROG Phone 9

ASUSから発売された6.78インチのゲーミング スマートフォンです(2024年11月29日海外で発売)。

Qualcomm Snapdragon 8 Elite、16GB LPDDR5Xメモリ、 256GB/512GB UFS 4.0ストレージ、有機EL液晶(輝度250 nits)、5800 mAhバッテリー、背面 50MP+13MP+5MPの3眼カメラ、前面32MPのフロントカメラを搭載しています。

また、アニメビジョン・AniMe Play、冷却システム、外付けクーラー「AeroActive Cooler X Pro」(別売)、AirTrigger 6、超音波式タッチセンサー、モーションコントロール、X Sense、

リフレッシュレート 165Hz、タッチサンプリングレート720Hz、65W急速充電、ステレオ スピーカー、空間オーディオ、IP68防水防塵、おサイフケータイ、ディスプレイ内指紋認証、顔認証、

5G通信、USB Type-C 3.1 (側面)、 USB Type-C 2.0 (底面/DP1.4映像出力)、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.4に対応しています。

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<2024/7/5 発売>

Zenfone 11 Ultra

Zenfone 11 Ultra

Zenfone 11 Ultra」はAndroid 14 + Zen UIを搭載した6.78型のスマートフォン。厚さ8.9 mm、重さ225 gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen3 プロセッサと12GB/16GB LPDDR5X メモリを搭載。解像度 2400 x 1080 pxのLTPO AMOLED(有機EL)液晶、256GB/512GB UFS4.0、5500 mAhバッテリー、背面50MP + 13MP + 32MPの3眼カメラ、前面32MPのフロントカメラ、3.5mm イヤホンジャックを備えるほか、

AI機能、65W ハイパーチャージ 急速充電、デュアル ステレオスピーカー、リフレッシュレート 144Hz、おサイフケータイ(Felica)、IP68防水防塵、ゲームアシスト機能「Game Genie」、「Video Genie」、デュアル ステレオスピーカー、マイク デュアルマイク、画面内指紋認証、Corning Gorilla Glass Victus2、USB Type-C (OTG)、5G通信、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.4、GPSにも対応している。

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<2024/5/17 発売>

ROG Phone 8

ROG Phone 8

ROG Phone 8」はAndroid 14 (ROG UI)を搭載した6.78型のゲーミング スマートフォン。厚さ8.9 mm、重さ239gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 3 プロセッサと16GB LPDDR5X メモリを搭載。LTPO AMOLED液晶、256GB UFS 4.0 ストレージ、5500 mAhバッテリ、背面50MP+13MP+32MPの3眼カメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるほか、

おサイフケータイ(Felica)、IP65/IP68防水防塵、65W急速充電、最大15Wのワイヤレス充電(Qi規格対応)、空間オーディオ、AirTrigger、ゲームアシストツール Game Genie、冷却システム GameCool 8、可変リフレッシュレート 最大165Hz、タッチサンプリングレート720Hz、ディスプレイ内指紋認証、顔認証、USB Type-C 3.1 (側面)、 USB Type-C 2.0 (底面/DP1.4映像出力)、5G通信、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4、5衛星測位のGPSにも対応している。

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<2023/6発売・Android 13・5.9インチ・Qualcomm Snapdragon 8 Gen2・ZenTouch 2.0・アダプティブEIS・クイックショット>

Zenfone 10

ASUS Zenfone 10」はAndroid 13 + Zen UIを搭載した5.9型のスマートフォン。厚さ9.4mmで重さ172gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen2 オクタコア プロセッサと8GB/16GB LPDDR5Xメモリを搭載。解像度2400 x 1080 pxのSamsung AMOLED液晶、128GB/256GB/512GB UFS4.0ストレージ、4300mAhバッテリー、背面50MP+13MPの2眼カメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるほか、

「ZenTouch 2.0」、「エッジツール 2.0」、「クイックショット」、「Hyper Clarity」、6軸のハイブリッドジンバルスタビライザーと電子式「アダプティブEIS」による強力な手ぶれ補正機能、30W急速充電、15Wワイヤレス充電、IP68防水防塵、DiracHDサウンド対応のデュアルステレオスピーカー、リフレッシュレート 144Hz、NFC(FeliCa) 、サイド指紋認証、USB Type-C (OTG)、5G通信、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

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<6.78インチ・Android 13・Snapdragon 8 Gen2・2023/4発売>

ROG Phone 7 /Ultimate

ROG Phone 7 /Ultimate」はAndroid 13を搭載した6.78型のスマートフォン。厚さ10.3mmで重さ239gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen2 プロセッサと16GB LPDDR5Xメモリを搭載。Samsung AMOLED(有機EL)液晶、512GB UFS4.0ストレージ、6000 mAhバッテリー、背面50MP+13MP+5MPの3眼カメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるほか、

新しい冷却システム、外付けファン「AeroActive Cooler 7」、IP54防水防塵、65W急速充電、バイパス充電機能、「X Sense」機能、ブースト機能「X Mode」、「X Capture」、「エアトリガー」、HDRとSDR表示の自動切り替え機能、レイトレーシング機能、可変リフレッシュレート最大165Hz、タッチサンプリングレート720Hz、Dirac HDサウンド対応のデュアルスピーカー、ノイズリダクション対応のトライマイク、ディスプレイ内指紋認証、顔認証、USB Type-C 3.1 (側面)、 USB Type-C 2.0 (底面/DP1.4映像出力)、NFC、Wi-Fi 7、2×2 MIMO、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

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<6.78インチ・Android 12・Snapdragon 8+ Gen 1・2022/10/7発売>

ROG Phone 6 /Pro

ROG Phone 6 /Pro」は Android 12ベースのROG UIを搭載した6.78型のスマートフォン。厚さ10.4mmで重さ239gのボディにQualcomm Snapdragon 8+ Gen 1オクタコアプロセッサと12GB/16GB/18GB LPDDR5メモリを搭載。ワイドAMOLED液晶(解像度2448×1080)、6000mAhバッテリー、256GB/512GB (UFS 3.1)ストレージ、背面50MP+13MP+5MPのトリプルカメラ、前面12MPのフロントカメラを備えるほか、

AirTrigger 6、65W急速充電、リフレッシュレート165Hz、タッチサンプリングレート720Hz、冷却システム、AeroActive Cooler 6(外付けクーラー)、左右対称デュアルフロントスピーカー、Dirac HD Sound、トリプルマイク、AmoryCrate、X軸リニアモーター(振動フィードバック)、画面内指紋認証、顔認証、USB 3.1 Type-C(側面)、USB 2.0 Type-C(下部)、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<5.9インチ・Android 12ベースのZenUI 9・Snapdragon 8+・2022/8月以降に発売>

Zenfone 9

ASUS Zenfone 9」はAndroid 12ベースのZenUI 9を搭載した5.9型のスマートフォン。厚さ9.1mmで重さ169gのボディにQualcomm Snapdragon 8+ オクタコアプロセッサと8GB/16GB LPDDR5メモリを搭載。Samsung AMOLED液晶、128GB/256GB UFS3.1ストレージ、4300mAhバッテリー、背面50MP+12MPのデュアルカメラ、前面12MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、30W急速充電、IP68防水防塵、冷却システム、DiracHDサウンド対応のデュアルステレオスピーカー、OZOオーディオノイズリダクションテクノロジーを備えた2つのマイク、リフレッシュレート 120Hz、NFC、ZenTouchボタン、サイド指紋認証、Connexケース、USB Type-C (OTG)、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.2に対応している。

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<5.9インチ・Android 11ベースのZenUI 8・Snapdragon 888 5G・2021/5発売>

ZenFone 8

ZenFone 8」はAndroid 11 + ZenUI 8を搭載した5.9型のスマートフォン。厚さ8.9mm、重さ169 gのボディにQualcomm SM8350 Snapdragon 888 5G オクタコアプロセッサと6/8/16GBメモリを搭載。フルHD+ののSuper AMOLED液晶、128/256GB UFS 3.1ストレージ、4000 mAhバッテリー、背面64MP+12MPのデュアルカメラ、前面12MPのフロントカメラを備えるほか、

IP68の防水防塵、リフレッシュレート 120GHz、30W急速充電、Diracデュアルステレオスピーカー、ディスプレイ内指紋認証、USB Type-C 2.0、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<6.67インチ・Android 11ベースのZenUI 8・Snapdragon 888 5G>

ZenFone 8 Flip

ZenFone 8 Flip」はAndroid 11 + ZenUI 8を搭載した6.67型のスマートフォン。厚さ9.6 mm、重さ230 gのボディにQualcomm SM8350 Snapdragon 888 5G オクタコアプロセッサと8GBメモリを搭載。フルHD+ののSuper AMOLED液晶、128/256GB UFS 3.1ストレージ、4000 mAhバッテリー、64MP+8MP+16MPの回転式フリップカメラ(背面と前面が同じ)を備えるほか、

リフレッシュレート 90GHz、30W急速充電、Diracデュアルステレオスピーカー、ディスプレイ内指紋認証、USB Type-C 2.0、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<6.78インチ・Android 11・Snapdragon 888・2021/3 発売>

ROG Phone 5

ROG Phone 5」はAndroid 11ベースのROG UIを搭載した6.78型のスマートフォン。厚さ10.3 mm、重さ238 gのボディにQualcomm Snapdragon 888 オクタコアプロセッサと8/12/16GB LPDDR5メモリを搭載。9:20.4ののAMOLED液晶、128/256GB UFS3.1ストレージ、6000 mAhバッテリー、背面64MP+13MP+5MPのトリプルカメラ、前面24MPのフロントカメラを備えるほか、

AirTrigger 5、X mode、AeroActive Cooler 5(別売)、144Hzリフレッシュレート、300Hzタッチサンプリングレート、HDR10+、65WのHyperChargeアダプター(付属)、Quick Charge 5.0、PD充電、10Wリバースチャージ
ディスプレイ内指紋認証、7マグネットステレオスピーカー、DiracHDサウンド、クアッドマイク、Gorilla Glass Victus、Wi-Fi6、Bluetooth 5.2、GPS (A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO, QZSS, GNSS)にも対応している。

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ASUSスマートフォンの選び方

「ASUSのスマートフォン」を選ぶ際には、まずご自身がスマートフォンに何を最も求めるのかを明確にすることが重要です。ASUSは高性能で個性的なモデルを多くラインナップしており、それぞれのシリーズが特定のニーズに応えるよう設計されています。

例えば、日常的な利便性やカメラ性能を重視するのか、あるいは特定の用途、特にモバイルゲームにおける最高のパフォーマンスを追求するのかによって、推奨されるモデルは大きく異なります。

日常利用とカメラ性能を重視するなら「ZenFoneシリーズ」

もしあなたが、普段使いの快適さ、特に写真や動画の撮影品質にこだわりたいのであれば、「ZenFoneシリーズ」が最適な選択肢となるでしょう。ZenFoneシリーズは、最新の高性能プロセッサを搭載しつつ、特にカメラ機能に力を入れているのが特徴です。

独自の「ジンバルスタビライザー」による強力な手ブレ補正機能は、動きながらの動画撮影や光量の少ない場所での静止画撮影において、非常にクリアで安定した映像や写真を得ることを可能にします。また、洗練されたデザインや、モデルによっては比較的手に馴染みやすいサイズ感も魅力の一つであり、ビジネスシーンからプライベートまで幅広く活用できるバランスの取れたシリーズと言えます。

最高のゲーム体験を求めるなら「ROG Phoneシリーズ」

一方で、スマートフォンで本格的なゲームを最高の環境で楽しみたい、あるいはeスポーツのプレイヤーのように競技性の高いシーンでの利用を考えているならば、ゲーミングに特化した「ROG Phoneシリーズ」がその期待に応えてくれます。

ROG Phoneは、常にその時点で最高峰のQualcomm Snapdragonプロセッサを搭載するだけでなく、長時間の高負荷なゲームプレイでも安定したパフォーマンスを維持するための強力な冷却システム、非常に滑らかな表示を実現する超高リフレッシュレートディスプレイ、そして物理ボタンのように使える「AirTrigger」といった、ゲームプレイを有利かつ快適にするための専用機能を多数備えています。

まさに「勝つためのゲーミングスマホ」であり、モバイルゲームをとことん追求したいユーザーにとって最高のパートナーとなるでしょう。

予算や必要な機能も考慮してモデルを絞り込む

シリーズの方向性が決まったら、次に具体的なモデルを選ぶ段階に進みます。予算は重要な選択基準の一つであり、最新のフラッグシップモデルは高価になる傾向がありますが、少し前の世代のモデルであれば、性能と価格のバランスが良い選択肢となることもあります。

また、写真や動画、アプリをどれだけ保存するかによって必要なストレージ容量も変わってきますので、ご自身の使い方を考慮して十分な容量を選びましょう。

さらに、日本国内での利用であればおサイフケータイ(FeliCa)への対応、防水・防塵性能のレベル、ワイヤレス充電の有無といった付加機能も、日々の使い勝手に影響しますので、スペックをよく確認することが大切です。

実際に触れて情報収集することも重要

最終的な決定を下す前には、可能であれば実際に店頭で実機に触れてみたり、専門家や実際に使用しているユーザーのレビューを参考にしたりすることをおすすめします。

スペック表だけでは分からない操作感や質感、カメラの写り具合などを確認することで、より自分に合った一台を見つけることができます。ご自身の利用シーンを具体的にイメージし、最も重視するポイントを明確にすることで、あなたにとって最適なASUSスマートフォンを選ぶことができるでしょう。

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