ツクモ「NC3J-A200/T」スペック、ベンチマーク、価格


2020年4月にツクモから発売された小型PC「NC3J-A200/T」のスペック、ベンチマーク、価格を紹介します。

ツクモ「NC3J-A200/T」

ツクモ「NC3J-A200/T」はWindows10を搭載した小型PC。手のひらサイズのボディに第10世代のインテル Core i3-10110U プロセッサと4GB  DDR4メモリを搭載。240GB SSD、Thunderbolt3ポートを備えるほか、USB Type-Cの外部出力、インテル® ハイ・デフィニション・オーディオ、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1にも対応している。

ツクモ「NC3J-A200/T」のスペック

  • プロセッサ  インテル® Core™ i3-10110U
  • CPU  (2コア | HT対応 | 2.1GHz、TB時最大4.1GHz | 4MB キャッシュ)
  • GPU    インテル® UHD グラフィックス (プロセッサー内蔵)
    メモリ    PC4-21300 DDR4 SO-DIMM 4GB (4GBx1)
    ※最大 64GB メモリスロットx2(空き1)260-pin
  • ストレージ  240GB SSD  (SATAIII接続 / 6Gbps) 搭載
  • 電源 ACアダプタ(100V AC、50/60Hz、出力19V DC90W)
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11ax/ac/a/b/g/n(2.4GHz+5GHz+Wi-Fi6)、Bluetooth 5.1
  • 有線LAN通信 Ethernet 10/100/1000 LAN
  • 前面インターフェース USB3.1 Gen2ポートx1、USB3.1 Gen2ポート(Type-C)x1、コンボオーディオコネクタ(ミニジャック) x1
  • 背面インターフェース USB3.1 Gen2ポートx2、USB3.1 Gen2/Thunderbolt3ポート(Type-C)x1、LAN(RJ45) ポートx1、電源端子x1
  • 外部出力 ディスプレイ出力(USB Type-C DP1.2) x1 ディスプレイ出力(HDMI 2.0a) x1
  • 光学ドライブ なし
  • サウンド インテル® ハイ・デフィニション・オーディオ
  • OS  Windows 10 Home (64ビット版) 搭載
  • サイズ 117(W)x112(D)x51(H)mm (本体のみ。突起物含まず)
  • プラットフォーム  NUC
  • 発売日 2020年  4月24日
  • ツクモ「NC3J-A200/T」

ツクモ「NC3J-A200/T」のベンチマーク

ツクモ「NC3J-A200/T」のベンチマークスコアを紹介します。

<CPU>  インテル Core i3-10110U

Passmarkによるベンチマークスコアは「4216」(CPU)。

<GPU>  intel UHD Graphics

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080]  によるグラフィックスコアは「1428」。

ツクモ「NC3J-A200/T」の価格は?

ツクモ「NC3J-A200/T」は、

ツクモの直販サイトで59,800円で販売されています。

※完成品なので別途メモリ、ストレージ、OS、電源アダプタ用AC電源コードなどを購入する必要はありません。

ツクモ直販サイトで「NC3J-A200/T」をチェックする

他の小型PCと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

ThinkCentre M75q-1 Tiny

HP 260 G3 DM

HP Pavilion Desktop 595

ASUS VivoMini VC66

ASUS「Mini PC PN60

その他のおすすめ小型PCは?

その他のおすすめ小型PCは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

リビングにふさわしい超小型デスクトップPC まとめ

 

「IchigoDyhook」ハンドヘルドPC風のBASICパソコン


アイ・オー・データから発売されたハンドヘルドPC風のBASICパソコン「IchigoDyhook」(PS-IJ1)を紹介! スペックや特徴、価格に加えてIchigoDakeの説明やRaspberry Piとの違いも合わせて掲載しています。

「IchigoDyhook」

IchigoDyhook」(PS-IJ1)はIchigoDake用のドッキングステーション。厚さ24mm、重さ約720gのボディに5インチ液晶モニターとキーボードを搭載。単三電池4本だけで駆動することができる。また、IchigoDakeとドッキングすることで、BASIC、JavaScript、IchigonQuestのプログラミングが可能。IchigoDakeに保存したプログラムでドローンやタミヤの「カムプログラムロボット」(自由にセットできるカムを使って動きをプログラムできるロボット)など、IchigoDake対応機器を動かすことができる。

公式ページ 「IchigoDyhook」(PS-IJ1)
https://www.iodata.jp/product/pc/raspberrypi/ps-ij1/

Dakejacket

「IchigoDyhook」(PS-IJ1)のスペック

  • ディスプレイ   5インチ
    ※モニター自動電源OFF機能あり(省電力機能)
  • キーボード テンキーレス英語キーボード(US配列)
    ※FキーにIchigoJamプログラミングで割り当てられているコマンドを記載
  • インターフェイス USB Micro Bコネクター×1(ACアダプター接続用)、USB Standard Aコネクター×2(IchigoDake接続用)
  • 対応プログラミング言語 BASIC、JavaScript、IchigonQuest
  • 対応機器 「カムプログラムロボット」やドローンなど、IchigoDakeに対応した機器
  • 素材 プラスチック製 半透明
  • 電源 単三電池4本(※別売)
  • 電源電圧定格 DC5V
  • 消費電流 260mA(MAX)
  • ACアダプター 付属しないため、別途5V1A以上の供給が可能なACアダプター(PS-0530M など)が必要
  • サイズ 約297(W)×230(D)×24(H)mm (突起部含まず)
  • 重量(本体のみ) 約720g
  • 付属品 専用キャリングバッグ
  • 保証期間 1年間

「IchigoDyhook」(PS-IJ1)の特徴

IchigoDyhook」(PS-IJ1)の特徴をまとめてみました。

5インチ液晶とキーボードで即プログラミング開始!

IchigoDyhook」(PS-IJ1)は本体に5インチ液晶とキーボードを搭載。IchigoDakeとドッキングすることでBASIC、JavaScript、IchigonQuestのプログラミングがすぐに始められます

なお、IchigoDakeは「IchigoDake Basic プリント基板ハーフキット」、「IchigoDake IchigonQuest プリント基板ハーフキット」、「IchigoDake JavaScript プリント基板ハーフキット」の3種類に分けて販売されており、価格は税込1,078円。「IchigoDyhook(PS-IJ1)」(税込12,350円)と合わせても1万3千円ほどでプログラミングを始めることができます。

単三電池4本で駆動・microUSB&ACアダプター経由での給電にも対応

IchigoDyhook」(PS-IJ1)は単三電池4本で駆動することが可能。市販のアルカリ乾電池または充電式ニッケル水素電池を取り付けるだけで駆動します。また、microUSB端子も搭載。市販のACアダプターを利用して駆動させることもできます。※ACアダプターは付属しないため、別途5V1A以上の供給が可能なACアダプター(アイ・オー・データ製PS-0530M など)を用意する必要があります。

テンキーレス英語キーボード&省電力機能も使える

IchigoDyhook」(PS-IJ1)はテンキーレス英語キーボード(US配列)を採用。「かな」の表示を省いたシンプルなキートップデザインで、快適にタイピングできます。また、FキーにIchigoJamプログラミングで割り当てられているコマンドを記載し、直感的に操作することが可能。一定時間キーボード入力がない場合は、省電力機能でモニターが自動的にOFFになり、電池の消費を抑えることができます。

譜面台スリットで資料を見ながらプログラミングできる

IchigoDyhook」(PS-IJ1)は本体に譜面台スリットを搭載。下敷きを立てかけることで、資料などを見ながら入力できるようになっています。下敷きに入れる紙はA3~A4サイズ1~2枚程度。分厚いテキストの場合は、本体自重より重く倒れてしまう場合があるので、あらかじめ資料をコピーしておくことをおすすめします。

専用キャリングバッグ付属で気軽に持ち運べる

IchigoDyhook(PS-IJ1)」には本体にあわせて設計された専用のキャリングバッグが付属。外側にポケットを装備し、ちょっとした小物も一緒に持ち運べるようになっています。また、ポケットの内側に透明な名刺サイズのネームポケットを装備。ネームプレートを入れたり、IchigoDakeを入れたりすることができます。

「IchigoDake」とは?

IchigoDake」はIchigoJamのコア部分のみを切り出したPCパーツのこと。プログラミング言語別に、3種類の基板が用意されており、「IchigoDake」に挿し込むことでプログラミングが始められるようになっています。

用意されている基板はBasicプログラムが使える「IchigoDake Basic プリント基板ハーフキット」、 IchigonQuesプログラムが使える「IchigoDake IchigonQuest プリント基板ハーフキット」、JavaScriptプログラムが使える「IchigoDake JavaScript プリント基板ハーフキット」の3種類です。

なお、「IchigoDake」は発売当初「IchigoIgai」に挿し込む形式をとっており、別途ビデオ入力端子がついたテレビ等のモニター (液晶ディスプレイ)、PS/2対応キーボード 、microUSB端子付きの電源5V(ACアダプター)を用意する必要がありました。しかし、「IchigoDyhook(PS-IJ1)」がアイ・オー・データから発売されることで、それらの用意が不要になり、より簡単にプログラミングが始められるようになりました。

「IchigoDake」で動かせるロボット・ドローンは?

ロボット教材「paprika スクールセット」、ドローン教材「Tello EDU & FruitPunch セットA」が用意されています。プログラミング可能な「Tello 」はAmazonや楽天市場、ヤフーショッピングでも販売されています。以下のページにまとめてあるのでチェックしてみてください。

「IchigonQuest」とは?

IchigonQuest」は子供でも簡単にプログラミングできるように設計されたIchigoJam用のOSです。このOSを導入することで、「やじるしキー」「Esc(エスケープ)キー」「Enter(エンター)キー」のみでプログラミング できるようになります。また、RPGゲーム風の操作画面なので子供でも簡単にプログラミングできます。

「IchigoJam」との違いは?

IchigoJam」は「IchigoDake」のようにコア部分とプリント基板に分かれていません。したがって「IchigoJam」を購入したらBasicプログラムのみ使用でき、「IchigoLatte」を購入したらJavaScriptプログラムだけ使用できます。

一方、「IchigoDake」はコア部分が共通しているため、基板を入れ替えるだけでBasicやJavaScript、IchigonQuestが使えるようになります。簡単に言うと、ファミコンとゲームソフトの関係と同じです。本体(コア)部分は共通で、ソフト(基板)を入れ替えることで、異なるゲーム(プログラミング言語)が楽しめます。

「Raspberry Pi」との違いは?

IchigoDake」と「Raspberry Pi」との違いをまとめてみました。

メリット

IchigoDake」は「Raspberry Pi」よりも安いです。「IchigoDake」の場合、「IchigoDyhook(PS-IJ1)」と組み合わせても1万3千円ほどですが、「Raspberry Pi」の場合はモニターやキーボード、USBハブ、ACアダプター、ケース、microSDカードなどを購入すると、けっこうな値段になります。全部揃えると、最低でも2万円前後はかかるのではないでしょうか?

また、「Raspberry Pi」と違い、単三電池4本で駆動できるというメリットもあります。

デメリット

Raspberry Pi」の方が対応するプログラミングが多いことです。「IchigoDake」の場合はBASIC、JavaScript、IchigonQuestの3つですが、「Raspberry Pi」の場合は PythonやPHP、Javaなどさまざまなプログラム言語に対応しています。

また、「Raspberry Pi」の方が対応する機器が豊富に揃っていることです。特に電子工作をする場合、「Raspberry Pi」の方が対応する機器が豊富にあるため、パーツも揃えやすいというメリットがあります。

その他にも、「Raspberry Pi」にはブラウザが使えたりとPCのように使えるというメリットもあります。

「Raspberry Pi」の関連ページ

「Raspberry Pi 4 Model B」 スペック、特徴、価格 Pi 3 B+ 比較  

「IchigoDake」は大人でも楽しめるか?

IchigoDake」は子供用として開発されたものですが、大人でも十分に楽しめると思います。特にプログラミングに興味がある人やどうしてもプログラミング言語を学ばなければならない人におすすめです。その理由は「BASIC」という非常にシンプルで学びやすいプログラミング言語が採用されているためです。

PythonやPHP、Javaは実用的ですが、プログラミングの基本的な概念を学ぶには少々難しすぎる面があります。それらを学ぶには「BASIC」で一度慣れてからでも遅くはありません。なお、「BASIC」言語はAndroidアプリが用意がされているため、スマホやタブレットでも学習できます。また、Wii U用ソフト「プチコンBIG」でも学習できます。

「IchigoDake」はどこで買えるのか?

ナチュラルスタイルの「PCN プログラミング クラブ ネットワーク」というサイトで販売されています。

「IchigoDake Basic プリント基板ハーフキット」、「IchigoDake IchigonQuest プリント基板ハーフキット」、「IchigoDake JavaScript プリント基板ハーフキット」の3種類に分けて販売されており、価格は税込1,078円。組み立て完成品も販売されています。

「IchigoJam」とは?

「IchigoJam」については以下のページでまとめてあります。気になる人はチェックしてみてください。

「IchigoJam」は小学生でもOK! 激安BASICプログラミングキット 

「IchigoDyhook」(PS-IJ1)の価格は?

IchigoDyhook」(PS-IJ1)は、

楽天市場で12,350円 (税込)、

ヤフーショッピングで12,350円 〜(税込)

で販売されています。

Amazonで「IchigoJam 完成品」をチェックする

楽天市場で「IchigoDyhook」をチェックする

ヤフーショッピングで「IchigoDyhook」をチェックする

 

Yahoo! Shopping
Yahoo!ショッピング

お得なポイント還元を
今すぐチェック!

 

Rakuten
楽天市場

最新の人気アイテムを
チェック!

他のおすすめシングルボートPCは?

他のおすすめシングルボートPCは以下のページにまとめてあります。ぜひチェックしてみてください。

シングルボードPCはRaspberry Piより高性能モデルを選べ!

最新のシングルボードPCを紹介しています。

Raspberry Pi4で使える便利な周辺機器 最新 まとめ

Raspberry Pi4用の周辺機器を紹介しています。

Raspberry Piで使えるゲーム製品 自作 Retropie 用 まとめ

ラズパイ用のゲーム製品を紹介しています。

Raspberry Piで使いたくなる便利なSBC製品 まとめ

ラズパイ用の周辺機器を紹介しています。

Raspberry Pi Zero で使える便利なガジェット まとめ

ラズパイ Zero用の周辺機器を紹介しています。

「Xiaomi Redmi Note 9」のスペック、Antutuベンチマーク、カメラ、価格


2020年3月に発売された「Xiaomi Redmi Note 9」のスペック、Antutuベンチマーク、カメラ、価格を紹介します。

※2021年3月、「Xiaomi Redmi Note 10 Pro」が発売されました。

※2020年5月から「Redmi Note 9 Pro」が発売されています。

※2020年3月から「Redmi Note 9S」も発売中です。

「Xiaomi Redmi Note 9」

Xiaomi Redmi Note 9」は Android 10+MIUI 12を搭載した6.53型のスマートフォン。厚さ8.9 mm、重さ199 gのボディにMediaTek Helio G85 オクタコアプロセッサと3/4GBメモリを搭載。19.5:9のフルスクリーン液晶、64/128GBストレージ、5020 mAhバッテリー、背面48MP+8MP+2MPのトリプルカメラ、前面13MPのフロントカメラを備えるほか、

NFC、Google Pay、Gorilla Glass 5(液晶)18W急速充電、18Wリバースチャージ、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPS(A-GPS, GLONASS, GALILEO, BDS)にも対応している。

公式ページ
https://www.mi.com/global/redmi-note-9/specs/

公式動画

Amazonで「Xiaomi Redmi Note 9」をチェックする

楽天市場で「Xiaomi Redmi Note 9」をチェックする

ヤフーショッピングで「Xiaomi Redmi Note 9」をチェックする

GearBestで「Xiaomi Redmi Note 9」をチェックする

Banggoodで「Xiaomi Redmi Note 9」をチェックする

AliExpressで「Xiaomi Redmi Note 9」をチェックする

「Xiaomi Redmi Note 9」のスペック

  • ディスプレイ 6.53インチ、解像度1080x 2340pxの液晶
    ※19.5:9 / 395 ppi / Gorilla Glass 5 / 450nit/コントラスト比:1500:1/NTSC:84%/TÜV Rheinland ローブルーライト認証/ リーディングモード2.0/防滴ナノコーティング
  • プロセッサ MediaTek Helio G85 (12nm)
  • CPU  Octa-core (2×2.0 GHz Cortex-A75 & 6×1.8 GHz Cortex-A55)
  • GPU Mali-G52 MC2
  • RAM(メモリ) 3/4GB
  • ストレージ 64/128GB
  • バッテリー 5020 mAh
  • 充電 18W急速充電、18Wリバースチャージ
  • 背面カメラ 48MP+8MP+2MP
    48 MP、f / 1.8、26mm(広角)、1 / 2.0 “、0.8µm、PDAF
    8 MP、f / 2.2、118°(超広角)、1 / 4.0 “、1.12µm 2 MP、f / 2.4、(マクロ)、AF
    2 MP、f / 2.4、(深度)
  • 前面カメラ 13MP
    13 MP、f / 2.3、29mm(標準)、1 / 3.1 “、1.12µm HDR、パノラマ
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0 (A2DP, LE)、GPS(A-GPS, GLONASS, GALILEO, BDS)
    ※Wi-Fi Direct
  • NFC&Google Pay 対応
  • インターフェース Type-C 2.0
  • センサー 近接センサー|周囲光センサー|加速度センサー|ジャイロスコープ|デジタルコンパス|指紋センサー| IRブラスター
  • OS   Android 10, MIUI 12
  • サイズ 162.3 x 77.2 x 8.9 mm
  • 重量 199 g
  • カラー フォレストグリーン、ミッドナイトグレー、ポーラーホワイト
  • 付属品 電源アダプター/シンプルな保護カバー/ USBType-Cケーブル/ SIMイジェクトツール/ユーザーガイド/保証書
  • SIMカード Nano SIM(デュアルSIM)
  • 対応バンド   ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au回線に対応
    4G FDD-LTE: B1/2/3/4/5/7/8/20/28、TDD-LTE: B38/40/41(2535-2655MHz)
    3G WCDMA: B1/2/4/5/8
    2G GSM: B2/3/5/8

「Xiaomi Redmi Note 9」のAntutuベンチマーク

Xiaomi Redmi Note 9」のAntutuベンチマークスコアを紹介します。

Antutu総合で「208210」、CPUで「73467」、GPUで「48597」、MEMで「48597」、UXで「42305」。

<CPU> MediaTek Helio G85

「Xiaomi Redmi Note 9」のカメラ性能

Xiaomi Redmi Note 9」のカメラ性能を紹介します。

背面カメラ    48MP+8MP+2MP
前面カメラ 13MP
超広角 対応
望遠 非対応  ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応
機能
(背面)ナイトモード|ドキュメントモード|映画のような肖像画|ムービーフレーム| 48MP HD |スマート超広角モード|リアカメラBeautify |安定したハンドヘルド夜の写真|ポートレートモードの背景のぼかし|パノラマモード|プロモード|マクロモード|フォトタイマー|レベリング|バーストモード|顔認識| HDR |超広角エッジ歪み補正|カスタム透かし|万華鏡| AI透かし| AIビューティ、顔認識、セルフィーカウントダウン
(前面) パノラマセルフィー|ポートレートセルフィー|パームシャッター|フロントカメラHDR |前面フラッシュ|顔認識| AIシルエット検出AIBeautify | AIポートレートモード

「Xiaomi Redmi Note 9」の価格は?

Xiaomi Redmi Note 9」は、

Amazonで23,800円、

楽天市場で 23,800円 (税込・中古Aランク品)、

ヤフーショッピングで40,600 円、

GearBestで20690 円 、

Banggoodで16,022円、

AliExpressでUS $162.00 – 185.00、

で販売されています。

Amazonで「Xiaomi Redmi Note 9」をチェックする

楽天市場で「Xiaomi Redmi Note 9」をチェックする

ヤフーショッピングで「Xiaomi Redmi Note 9」をチェックする

GearBestで「Xiaomi Redmi Note 9」をチェックする

Banggoodで「Xiaomi Redmi Note 9」をチェックする

AliExpressで「Xiaomi Redmi Note 9」をチェックする

 

他のスマートフォンと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「Xiaomi Redmi Note 10 Pro

★「Redmi Note 9T 5G

★「Redmi 9T

UMIDIGI A9 Pro

OUKITEL C21

Blackview A80 Pro

★「Redmi Note 9S

HUAWEI P40 lite E

NOKIA 5.3

OUKITEL C19

UMIDIGI A7 Pro

UMIDIGI Power 3 」

★「Redmi Note 9 Pro

Xiaomiスマホをまとめてチェック!

その他のおすすめXiaomiスマホは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

【2020年最新】シャオミ スマホに新モデル続々 全機種 まとめ

その他のおすすめAndroidスマホは?

その他のおすすめAndroidスマホは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

【2020年】最強の激安スマホはどれだ? 海外モデル 比較

激安で購入できるAndroidスマホをまとめて紹介しています。

2万円台で買えるリッチなスマホ 全機種を比較

2万円前後のAndroidスマホをまとめて紹介しています。

注文殺到で売れまくり! 3万円台で買えるハイスペックスマホ まとめ

3万円前後のAndroidスマホをまとめて紹介しています。

【2020年最新】格安スマホ おすすめ機種・選び方・注意点

2020最新の格安スマホをまとめて紹介しています。

「Anica K-Touch M17」スペック、ベンチマーク、Jelly Pro 比較


3.5インチの極小スマホ「Anica K-Touch M17」のスペック、ベンチマーク、特徴、価格、対応バンドを紹介! 「Jelly Pro」との比較・違いも合わせて掲載していきます。

「Anica K-Touch M17」の概要

Anica K-Touch M17」はAndroid 8.1を搭載した3.5型のスマートフォン。厚さ0.9 mmのボディにMediaTek MT6737 クアッドコアプロセッサと1GBメモリ(2/3/4/6GBモデルもあり)を搭載。HD画質のIPS液晶、 16GBストレージ(32/64/128GBモデルもあり)、2300mAhバッテリ、背面800万画素、前面500万画素カメラを備えるほか、顔認証、USB Type-C、4G LET通信、Wi-Fi通信、Bluetooth 4.0にも対応している。

「Anica K-Touch M17」 スペック 一覧

  • ディスプレイ  3.5インチ、解像度800×340 pxのIPS液晶
  • プロセッサ MediaTek MT6737 クアッドコア
    ※※MTK6739V/CWAモデルもあり
  • GPU ARM Mali-T720 MP2
    ※IMG PowerVR GE8100 570MHzモデルもあり
  • RAM(メモリ) 1 GB
    ※2/3/4/6GBモデルもあり
  • ストレージ 16GB
    ※32/64/128GBモデルもあり
  • 外部ストレージ microSDカードで最大128GBまで
  • バッテリー 2300mAh
    ※1000mAhモデルもあり
  • 駆動時間 連続スタンバイで7日間、連続通話時間で4時間
  • カメラ 背面800万画素、前面500万画素
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 b/g/n(2.4GHz)、Bluetooth 4.0
  • インターフェース USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • OS Android 8.1
  • Google Play 対応 ※Banggoodで販売されるモデル
  • 言語 日本語を含む多言語に対応
  • サイズ 11.3 x 4.5 x 0.9 mm
  • 重量 不明
  • カラー レッド、ブルー、ブラック、ホワイト、オレンジ、ブラック&ホワイト、シルバー&レッド
  • SIMカード microSIM+nanoSIM
  • 対応バンド
    4G FDD-LTE: B1/B3/B7/B20 TD-LTE: B38/B39/B40/B41
    3G WCDMA: B1/B2/B5/B8 TD-SCDMA: B34/B39
    2G GSM: B2/B3/B5/B8

「Anica K-Touch M17」のベンチマーク


Anica K-Touch M17」のベンチマークスコアはまだ公開されていませんが、プロセッサ(MediaTek MT6737 クアッドコア)が「Ulefone MIX 2」と同じなるため、ベンチマークスコアもほぼ同じになることが予想されます。

Ulefone MIX 2」のAnTuTuアプリによるベンチマークスコアは、

総合で「36918」、CPUで「18560」、GPUで「2429」、MEMで「2732」、UXで「13197」。

※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。

参考資料「Jelly Pro」のベンチマーク

参考資料として「Jelly Pro」のベンチマークスコアを紹介します。

Jelly Pro」のAnTuTuアプリによるベンチマークスコアは総合で「37040」、CPUで「8506」。3Dで「1680」、UXで「11524」。

「Anica K-Touch M17」の特徴

Anica K-Touch M17」の特徴を、「Jelly Pro」との違いをふまえてまとめてみました。

3.5インチのIPS液晶を搭載・広視野角で見やすい

Anica K-Touch M17」は「Jelly Pro」よりも1.05インチ大きい 3.5インチのIPS液晶を搭載。解像度800×340 pxで、240×432Pxだった「Jelly Pro」も高く、より高精細な映像を映し出せます。また、広視野角なIPSパネルを採用。TFT LCD液晶だった「Jelly Pro」と違い、斜めの角度から見ても見やすい液晶になっています。

最大6GBメモリ&128GBストレージモデルも用意

Anica K-Touch M17」は最大6GBメモリ&128GBストレージモデルも用意。2GB メモリ&16GBストレージ搭載モデルのみだった「Jelly Pro」と違い、用途に合わせて必要なスペックをもつモデルを選択できるようになっています。メモリは6GBモデルの他に 1/2/3/4GBモデルがあり、ストレージは128GBモデルの他に 16/32/64GBモデルが用意されています。

大容量2300mAhバッテリ搭載・最大7日間駆動できる

Anica K-Touch M17」は「Jelly Pro」よりも1300mAh多い大容量2300mAhバッテリを搭載。連続スタンバイで7日間、連続通話時間で4時間駆動することができます。「Jelly Pro」は連続スタンバイ時間で最大3日〜7日間ですが、SNSやブラウザの閲覧、ポケモンGOなどのゲームを40分ほど使うと残量が40%前後になります。

USB Type-Cポート搭載で高速充電も利用できる

Anica K-Touch M17」はインターフェースにUSB Type-Cポートを搭載。PD充電器と組み合わせることで、高速な充電が利用できるようになっています。なお、「Jelly Pro」はインターフェースにmicroUSBを採用しているため、PD充電器を利用した高速充電は利用できません。

背面ボディに上質なレザーを採用・カラバリも豊富に用意

Anica K-Touch M17」は背面ボディに上質なレザー素材を採用。プラスチック素材を採用していた「Jelly Pro」よりも高級感があり、手触りも良くなっています。また、豊富なカラーバリエーションも用意。レッド、ブルー、ブラック、ホワイト、オレンジ、ブラック&ホワイト、シルバー&レッドの計7種類から好みのカラーを選ぶことができます。

顔認証に対応・より安全に使える

Anica K-Touch M17」は「Jelly Pro」と違い、顔認証に対応。指でタッチすることなく、ロック解除することができます。なお、「Jelly Pro」は生体認証に非対応であるため、「Anica K-Touch M17」の方がより安全に使用できるようになっています。

背面800万画素カメラ・前面500万画素でポートレート撮影も

Anica K-Touch M17」は背面に800万画素カメラを搭載。通常のスマホよりも画素数が劣りますが、本体が小さいため、スナップ撮影も快適に行なえます。また、前面に500万画素カメラを搭載。200万画素だった「Jelly Pro」よりも高精細なポートレート撮影ができるようになっています。

「Anica K-Touch M17」と「Jelly Pro」のスペックを比較

Anica K-Touch M17」と「Jelly Pro」のスペックを比較してまとめてみました。

ディスプレイの違い

Anica K-Touch M17」  3.5インチ、解像度800×340 pxのIPS液晶

Jelly Pro」 2.45インチ、解像度240×432のTFT LCD液晶

プロセッサの違い

Anica K-Touch M17」 MediaTek MT6737 クアッドコア
※※MTK6739V/CWAモデルもあり

Jelly Pro」  MediaTek MT6735 クアッドコア1.1GHz

GPUの違い

Anica K-Touch M17」ARM Mali-T720 MP2
※IMG PowerVR GE8100 570MHzモデルもあり

Jelly Pro」 ARM Mali-T720

RAM(メモリ)の違い

Anica K-Touch M17」  1 GB
※2/3/4/6GBモデルもあり

Jelly Pro」 2GB

ストレージの違い

Anica K-Touch M17」 16GB microSDカードで最大128GBまで
※32/64/128GBモデルもあり

Jelly Pro」 16GB micro SDカードで最大256GBまで増設可能

バッテリーの違い

Anica K-Touch M17」 2300mAh

Jelly Pro」 950mAh(交換可能)

カメラの違い

Anica K-Touch M17」 背面800万画素、前面500万画素

Jelly Pro」 背面800万画素、前面200万画素

ワイヤレス通信の違い

Anica K-Touch M17」 Wi-Fi 802.11 b/g/n(2.4GHz)、Bluetooth 4.0

Jelly Pro」 WiFi 802.11 a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth4.0、GPS(A-GPS)

インターフェースの違い

Anica K-Touch M17」  USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック

Jelly Pro」  micro USB×1、microSDカードスロット×1、3.5mm イヤホンジャック

OSの違い

Anica K-Touch M17」 Android 8.1

Jelly Pro」 Android 8.1 (※Android7.0からアップデート可能)

カラーの違い

Anica K-Touch M17」 レッド、ブルー、ブラック、ホワイト、オレンジ、ブラック&ホワイト、シルバー&レッド

Jelly Pro」 ブラック、ホワイト、ブルー

「Anica K-Touch M17」のメリット・デメリット

Anica K-Touch M17」のメリット・デメリットを、「Jelly Pro」との違いをふまえてまとめてみました。

メリット

「Jelly Pro」の液晶ディスプレイよりも1.05インチ大きく、解像度も高い

「Jelly Pro」と違い、視野角の広いIPS液晶を採用している

「Jelly Pro」のプロセッサよりも性能がやや高い

「Jelly Pro」と違い、メモリ容量やストレージ容量が異なるモデルが選択できる

「Jelly Pro」よりも1300mAhバッテリ容量が多い

「Jelly Pro」よりも前面カメラの画素数が高い

「Jelly Pro」と違い、インターフェースにUSB Type-Cを採用している

「Jelly Pro」よりもカラーバリエーションが豊富に用意されている

「Jelly Pro」と違い、顔認証に対応している

デメリット

日本のAmazonで購入する場合、「Jelly Pro」よりも価格が高くなる

「Jelly Pro」よりもボディサイズが大きい

「Anica K-Touch M17」の対応バンドを詳細にチェック!

[twitter]

Anica K-Touch M17」の対応バンドは以下の通りです。

4G FDD-LTE: B1/B3/B7/B20 TD-LTE: B38/B39/B40/B41
3G WCDMA: B1/B2/B5/B8 TD-SCDMA: B34/B39
2G GSM: B2/B3/B5/B8

SIMカードはmicroSIMとnanoSIM(microSDカードと兼用)を採用しています。

以下、「Anica K-Touch M17」の対応バンドを詳細に紹介していきます。

「Anica K-Touch M17」のドコモ回線対応状況

「Anica K-Touch M17」の4G LTE通信は日本全国で利用できるバンド1、 東京・名古屋・大阪の高速通信バンド3に対応。地下や郊外でも繋がりやすいプラチナバンドの19には対応していません。3G通信は日本全国で使えるバンド1に対応していますが、極一部の山岳地帯や農村地区をサポートするFOMAプラスエリア(バンド6の800MHz帯と、バンド19の800MHz帯)には非対応なので該当地域へ行くときは注意が必要です。

Anica K-Touch M17」はドコモLTE通信バンドのほとんどに対応し、3Gも主なバンドに対応しているので大部分のエリアで快適な通信が可能です。

主なドコモ回線SIM:楽天モバイル、LINEモバイル、BIGLOBE、DMMモバイル、OCNモバイル、IIJmio、イオンモバイルなど

「Anica K-Touch M17」のソフトバンク回線、ワイモバイル回線の対応状況

※ソフトバンクとワイモバイルは同じ回線を利用しています。

Anica K-Touch M17」の4G LTEは、メインとなる バンド1、エリアが広い元Emobile回線のバンドの3に対応。通信エリアを広くカバーするプラチナバンドの8には対応していません。また、モバイルWiFiやSoftbank Airなどに使われる、通信方式の異なるTDD-LTEのバンド41にも対応。3G通信に必要なバンド1および8にも対応しています。

Anica K-Touch M17」はソフトバンクやワイモバイルのスマホと同じように通信できる対応バンドを持っています

「Anica K-Touch M17」のau回線対応状況

Anica K-Touch M17」はau VoLTE SIMのバンドに対応し、通話もデータ通信も行えることになっています。しかし、au回線は対応バンドが合致していても、うまく通信できない場合があります。実機レビューなどでau VoLTE SIMが利用できるのを確かめた上で、購入した方がいいでしょう。

「Anica K-Touch M17」の価格は?

Anica K-Touch M17」は、

日本のAmazonで29,021円(2GB RAM・32GB ROMモデル)、

Banggoodで7,816円(1GB RAM・8GB ROMモデル)、

AliExpressでUS $88.99 – 118.99 (2/3/4/6GB RAM・32/64/128GB ROMモデル )、

で販売されています。

Amazonで「Anica K-Touch M17」をチェックする

Banggoodで「Anica K-Touch M17」をチェックする

AliExpressで「Anica K-Touch M17」をチェックする

 

Yahoo! Shopping
Yahoo!ショッピング

お得なポイント還元を
今すぐチェック!

 

 

Rakuten
楽天市場

最新の人気アイテムを
チェック!

他の小さいスマホと比較

他にも小さいスマホが販売されています。ぜひ比較してみてください。

小さくてかわいい ちびちびスマホ 全機種を比較 

その他のおすすめAndroidスマホは?

その他のおすすめAndroidスマホは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

1万5千円前後で買える性能の高いスマホ まとめ

1万5千円前後のスマホをまとめて紹介しています。

2万円台で買えるリッチなスマホ 全機種を比較 

2万円台のAndroidスマホをまとめて紹介しています。

注文殺到で売れまくり! 3万円台で買えるハイスペックスマホ まとめ

3万円台のAndroidスマホをまとめて紹介しています。

5万円台のハイスペックスマホ ラインナップ 機種 一覧

5万円前後のスマホをまとめt紹介しています。

選ばれし者だけが使う究極のハイスペックスマホ まとめ

超ハイスペックなスマホをまとめて紹介しています。

格安スマホ おすすめ機種・選び方・注意点

格安スマホ・SIMをまとめて紹介しています。

<コントローラー>

挟んで使うスマホ用ゲームコントローラーが超快適! おすすめモデルと選び方を紹介

「MINISFORUM GK41」のスペック、ベンチマーク、増設、価格

MINISFORUM GK41
2020年5月8日にAmazonで発売された「MINISFORUM GK41」のスペック、ベンチマーク、増設、価格を紹介します。

※2023年3月、「MINISFORUM GK41 Win11」が発売されました。OSがWindows 11 Proに変更されています。その他のスペックは「MINISFORUM GK41」と同じです。

「MINISFORUM GK41」

MINISFORUM GK41

MINISFORUM GK41」はWindows10を搭載した小型PC。手のひらサイズの小型ボディにGemini Lake Refresh世代のCeleron J4125 クアッドコア プロセッサと8GB LPDDR4メモリを搭載。SSD 128GB ストレージ(M.2 2280 SATA)を備えるほか、

最大1TBまでのストレージ拡張、ディアルディスプレイ、冷却ファン、4K動画再生、HDMI出力、DisplayPort出力、デュアル有線LAN端子、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2にも対応している。

「MINISFORUM GK41」のスペック

  • プロセッサ Celeron J4125 クアッドコア 2.0 GHz
    ※14nm / 4コア / 4スレッド / 2.7 GHz
  • GPU Intel UHD グラフィックス600
  • RAM(メモリ) 8GB  LPDDR4  (オンボード)
  • ストレージ SSD 128GB M.2 2280 SATA
  • 拡張ストレージ SSD M.2 2280 最大1TBアップグレード可
  • 消費電力 10W
  • ワイヤレス通信   Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5.8GHz)、Bluetooth 4.2
  • 有線LAN     1000Mbps LAN
  • インターフェース HDMI2.0ポート x1、DPポート  x1、USB 3.0ポート  x4、RJ45ポート  x2、マイクジャック  x1、デジタルマイクジャック  x1、3.5mmオーディオジャック  x1、SDカードスロット  x1、DCポート(12V、3A)  x1、電源スイッチ  x1、リセット穴  x1
  • 冷却ファン 搭載
  • VESAマウント 対応
  • OS Windows 11 Pro / Windows 10 Pro (64ビット) 日本語対応/LinuxおよびChromium OSをサポート
  • サイズ   125 x 113 x 30 mm
  • 重量 約300 g
  • カラー ブラック

「MINISFORUM GK41」のベンチマーク

MINISFORUM GK41」のベンチマークスコアを紹介します。

<CPU> Celeron J4125

Passmarkによるベンチマークスコアは「3035」(CPU)。

<GPU> Intel UHD グラフィックス600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。

「MINISFORUM GK41」の増設

MINISFORUM GK41」の増設について紹介します。

メモリの増設・拡張

MINISFORUM GK41」は8GB  LPDDR4メモリを搭載していますが、 オンボードなので増設・拡張することはできません。交換もできないです。8GB  LPDDR4メモリなので容量は十分。交換・増設する必要はありません。

ストレージの増設・拡張

MINISFORUM GK41」はSSD 128GB ストレージ(M.2 2280 SATA)を搭載し、最大1TBまで増設・拡張することができます。新しいストレージに交換することも可能です。ただし、拡張スロットはありません。

「MINISFORUM GK41 Win11」の価格は?

MINISFORUM GK41 Win11」は、

Amazonで29,880円(税込・8GB+256GB+Win11 Pro)、

楽天市場で38,348円(税込・送料別・8GB+128GB)、

ヤフーショッピングで38,348円(税込・送料別・8GB+128GB)、

MINISFORUM公式サイトで25,900円、

米国 Amazon.comで$209.90、

で販売されています。

Amazonで「MINISFORUM GK41」をチェックする

楽天市場で「MINISFORUM GK41」をチェックする

ヤフーショッピングで「MINISFORUM GK41」をチェックする

米国 Amazon.comで「MINISFORUM GK41」をチェックする

Rakuten
楽天市場

最新の人気アイテムを
チェック!


Yahoo! Shopping
Yahoo!ショッピング

お得なポイント還元を
今すぐチェック!

他のMINISFORUMのミニPCと比較

他にもMINISFORUMのミニPCが販売されています。ぜひ比較してみてください。

MINISFORUMのハイスペックな小型PC ラインナップ まとめ

その他のおすすめパソコンを紹介

その他のおすすめミニPCは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

ミニPC

激安で買える海外製の小型PC 最新 機種 ラインナップ まとめ

Intel N150ミニPCはこう選べば正解!2025最新の性能・価格を比較

マザーボード

【2025最新】マザーボードが破格で注目!おすすめモデルと選び方

デスクトップPC

Core Ultra デスクトップPC【2025最新】おすすめ9選|AI性能で差をつける!

【2025年版】第14世代のデスクトップPCへ買い替えよう! 最新モデル10選

【2025】レノボ デスクトップPCおすすめ!タワー・小型・一体型を徹底比較