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「Supernote A5 X」の特徴、機能・できること、スペック、価格


2021年7月17日にAmazon.co.jpで発売された「Supernote A5 X」の特徴、機能・できること、スペック、価格を紹介します。

「Supernote A5 X」の特徴

Supernote A5 X」は手書き強化のAndroidベースのOS「Chauvet」を搭載した10.3型のデジタル電子ノート。厚さ7.0mmで重さ375gのボディにクアッドコア Cortex-A35プロセッサと2GBメモリを搭載。300dpiのモノクロームデジタルペーパー液晶、32GBストレージ、3800mAhバッテリーを備えるほか、

筆圧4096段階のLamy AL-star EMRペン入力、レイヤー機能(4層)、ペンの種類・太さ・濃さの変更、ドキュメントリーダー(PDF/JPG/PNG/EPUB/Microsoft Word)、ページの罫線の選択、PDF&EPUBの編集(トリミング・拡大・縮小)、Dropboxとの連携、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

公式ページ  Supernote A5 X

「Supernote A5 X」の機能・できること

Supernote A5 X」の機能・できることを紹介します。

筆圧4096段階のLamy AL-star EMRペン入力、レイヤー機能(4層)、ペンの種類・太さ・濃さの変更、ドキュメントリーダー(PDF/JPG/PNG/EPUB/Microsoft Word)、ページの罫線の選択(無地、方眼、横ケイなど25種類)、ノートタイトルの手書き認識、ノートの検索、PDF&EPUBの編集(トリミング・拡大・縮小)、

自作テンプレートの作成(制限なし)、他のデバイスとの同期、Dropboxとの連携、レイヤー機能・MS Wordファイルの閲覧・書き込み、ファイルの階層管理、QRコードでリアルタイムの同期・共有、スライドバーメニュー、画面ミラーリング、PDFファイルへの注釈(書き込み)、メール、署名、OTA(定期的にセキュリティ・機能をアップデート)

「Supernote A5 X」のスペック

  • ディスプレイ 10.3インチ、解像度1872×1404ドットのモノクロームデジタルペーパー液晶
    ※300dpi
    ※バックライト・フロントライトなし
  • プロセッサ クアッドコア Cortex-A35
  • RAM(メモリ) 2GB
  • ストレージ 32GB
    ※外部ストレージ(microSDカードスロット)には非対応
  • バッテリー 3800mAh
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信  Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB Type-C
    ※3.5mmイヤホンジャックなし
  • スタイラスペン Lamy AL-star EMR 筆圧4096段階のデジタルペン・充電不要・ショットカットボタン付き、人間工学に基づいたペングリップデザイン、快適な手触り
    ※替え芯不要・バッテリー不要で動作
  • ノート機能 選択・タイトルの認識・キーワードの識別・ペンの種類、太さ、濃さの変更、レイヤー機能、消しゴム、テンプレート
  • 操作 スライドバー 本体側面でなぞって操作)、タッチ操作
  • スピーカー なし・利用できません
  • OS Chauvet (手書き強化のAndroidベースのOS)
  • サイズ 245 x 178 x 7.0 mm
  • 重量 375 g
  • カラー ホワイト

「Supernote A5 X」の価格は?

Supernote A5 X」は、

Amazonで56,800円、

楽天市場で56,800円 (税込)、

ヤフーショッピングで56,800 円、

で販売されています。

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ChromebookでPS1 レトロゲームを楽しむ方法

ChromebookでPS1 レトロゲームを楽しむ方法を紹介!もちろん、完全に無料。ゲームプレイ動画の録画方法も合わせて紹介します。

Chromebookでレトロゲームをするメリット

Chromebookでレトロゲームをするメリットを紹介します。

完全無料

Chromebookでレトロゲームをするメリットは「完全に無料」であることです。

Xbox Cloud Gamingや「Nvidea GeForce NOW」などのクラウドゲーミングサービスを利用すれば本格的なPCゲームも楽しめますが、有料になります。

高速ネット不要

高速なネット環境が必要になります。Chromebookでレトロゲームをする場合は「ネット環境が不要」です。高速通信も必要としません。

起動も高速

Windows搭載のパソコンは起動するのに時間がかかりますが、Chromebookはわずか数秒で起動できます。エミュレーターは一度使用すると画面下に表示されるのですぐにアクセスしてゲームを楽しめます。ストレスは一切感じません。

用意するもの

Chromebookでレトロゲームをするのに必要なものを紹介します。

Chromebook(Google Play対応のもの)

なるべく最新のものをおすすめします。性能はそれほど高くなくても大丈夫です。タッチなしでも大丈夫です。

<タッチあり>

Andoroidアプリが使える最新 Chromebook ラインナップ 一覧 

<タッチなし>

サクサク動作で超快適! 最新 Chromebook タッチなし 比較

インターネット環境

エミュレーターをダウンロードするときに使います。それ以外は使いません。

吸い出しROM (Winパソコン)

PS1ゲームの吸い出しROMはWindowsパソコンを使用します。

※以下のページを参考にしてください。

ePSXe & Linux パソコンで PS1 ゲームを楽しむ方法 

コントローラー(USB接続)

Chromebookに接続するためのUSBコントローラーが必要になります。以下のページを参考にしてください。

プロが愛用する最新ゲームパッド&コントローラー 2021 まとめ

PS1用のエミュレーターを用意

PS1ゲームをするためにGoogle PlayストアからAndroidアプリをダウンロードします。アプリは有料のものと無料のものがあります。

ePSXe for Android

有料ですが、入門用としては最適です。Biosが必要ないのでアプリをインストールすればすぐにプレイできます。ゲーム選択画面は文字ではなく画像で、非常に見やすく分かりやすいです。また、コントローラー設定も不要でUSB接続してあれば自動で認識して使用できます。ただし、動かないゲームや操作できないゲームがいくつかありました。他のエミュレーターで補完する必要があります。

DuckStation

シンプルなPS1用のエミュレーターです。完全に無料です。ePSXe for Androidと違い、Biosが必要になりますが、ePSXe for AndroidのBiosを指定して使用することができます。事前に必要なのはBiosの設定とコントローラーの設定です。

※Biosに困っている人は以下の記事を参考にしてください。

ePSXe & Linux パソコンで PS1 ゲームを楽しむ方法

コントローラー設定は任意の部分をクリックし、コントローラー側の各ボタンを押していくだけです。後はゲームのファイルを選択するだけです。実際に試したところ、ePSXe for Androidでプレイできなかったゲームも起動できました。かなり完成度が高いエミュレーターです。

Chromebookでゲームプレイ動画を録画する方法

Chromebookでゲームプレイ動画を録画する方法を紹介します。

押すボタンは、

ctrl + shift + F5

です。

F5キーは、数字の「6」の上に位置しています。□|| ←こんなアイコンのキーです。

画面録画をするときは、バー左側のスイッチを、「カメラ」から「ビデオカメラ」に切り替えます。また、設定ボタンから音声をONにします。

中央の3種類の四角アイコンは、左から順に「全画面」「一部分」「ウィンドウ」の撮影領域を表します。ゲームプレイ動画なので「全画面」を選択してください。

ファイル形式は「.webm」。ファイルの保存先は、「マイファイル > ダウンロード」。

動画を編集するときは、MP4ファイルに変換します。以下のページでオンラインで変換できます。

オンラインでWebMファイルをMP4に変換する最良の方法

参考にしたサイト:【Chromebook】画面録画のやり方を静止画でムダに詳しく解説 https://yr-blog.com/chromebook-screen-record/

Chromebook PS1ゲームのプレイ動画

ChromebookでPS1ゲームをプレイしている動画が全くなかったので自分で作成してみました。クリックすると動画が再生されます。

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DEAD OR ALIVE PS1版

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「BMAX i10」と最新の高コスパ タブレットを徹底 比較!


2021年1月に発売された「BMAX i10」と最新の高コスパ タブレットを徹底 比較して紹介!価格やAntutuベンチマーク、スペックの違いに加えて、メリット・デメリットも紹介します。

※2022年12月6日、「BMAX I11 PLUS」(Android 12)が発売されました。

※2022年6月、「BMAX MaxPad I9 Plus」が発売されました。

※2022年3月11日、「BMAX MaxPad I10 Pro」が発売されました。

※2021年12月、「BMAX MaxPad i10 Plus」が発売されました。

※2021年8月から「BMAX MaxPad I11」、6月から「BMAX i9」も発売中です。

※「BMAX i10」の正式名称は「BMAX MaxPad I10」です。

「BMAX i10」の特徴

BMAX i10」の特徴をまとめてみました。

UNISOC Tiger T610&4GBメモリ&64GBストレージ

BMAX i10」はUNISOC Tiger T610 オクタコアプロセッサを搭載。Antutuベンチマーク総合で約200,000点を記録し、3Dゲームもサクサクと動作します。また、4GBメモリを搭載し、遅延なくスムーズに動作。ストレージは64GBで大量の写真や音楽ファイルなどを保存できます。

フルHD液晶・6000mAhバッテリー・フルメタルボディ

BMAX i10」は10.1インチ、解像度1920 x 1080ドットのIPS液晶を搭載。10点マルチタッチに対応し、スムーズに操作することもできます。また、大容量6000mAhバッテリーを搭載し、長時間動作することが可能。ボディはフルメタルで高級感のある外観に仕上がっています。

4G LET通信・デュアルチャンネルスピーカー・Android 10

BMAX i10」はSIMスロットを搭載し、単体で4G LET通信を利用することができます。また、高速で途切れにくいWi-FiデュアルバンドとBluetooth 5.0をサポート。GPSナビゲーションも利用できます。そのほか、本体に2つのチャンネルスピーカーを搭載し、高音質な音楽再生が可能。

OSはAndroid 10で「スクリーンレコード」(操作などを録画)、「デバイスコントロール」(スマート家電のコントロールメニュー)、「アプリ候補」(ホーム画面に頻度の高いアプリを表示)などの新機能も使えるようになっています。

公式ページ
https://www.bmaxit.com/2021/tablets_0126/46.html

価格を比較

BMAX i10」と、「Alldocube iPlay 40」、「Teclast M30 Pro」、「Blackview Tab 8」の価格を比較してみました。

「BMAX i10」

BMAX i10」は、Amazonで19,999円(2000円OFFクーポン付き)、楽天市場で24,183円 (税込)、ヤフーショッピングで23,578 円 (税込)、AliExpressでUS $148.56 – 157.66、Banggoodで14,189円 で販売されています。

「Alldocube iPlay 40」

Alldocube iPlay 40」は、Amazonで31,999円(2000円OFFクーポン付き)、楽天市場で27,800円 (税込)、ヤフーショッピングで28,250 円、Banggoodで24,361円、AliExpressでUS $239.99 – 258.99 で販売されています。

「Teclast M30 Pro」

Teclast M30 Pro」は、Amazonで21,900円、楽天市場で 25,980円 (税込)、ヤフーショッピングで29,570円 (税込)、AliExpressでUS $177.65、GearBestで21299 円、Banggoodで17,967円 で販売されています。

「Blackview Tab 8」

Blackview Tab 8」は、Amazonで21,999円(3000円OFFクーポン付き・本体のみ)、楽天市場で 21,999円(税込)、ヤフーショッピングで18,800 円、Banggoodで14,796円(セール販売中・専用キーボードは5,254円)、AliExpressでUS $161.99 – 192.37 で販売されています。

Antutuベンチマークを比較

BMAX i10」と、「Alldocube iPlay 40」、「Teclast M30 Pro」、「Blackview Tab 8」のAntutuベンチマークを比較してみました。

※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。

「BMAX i10」

Antutu総合で「190411」、CPUで「66002」、GPUで「30979」、MEMで「55227」、UXで「38203」。

<CPU> UNISOC Tiger T610

<プロセッサ性能を解説>

UNISOC Tiger T610を搭載し、今回比較した機種の中で最も高いスコアを記録していました。

メモリも8GBあるので、かなり負荷が高い3Dゲームでもサクサクとプレイできるでしょう。もちろん、動画視聴、画僧の編集、ネットでの調べものも超快適で不満に感じることはあり得ません。

これだけでの性能があれば、ZoomなどのWeb会議、オンライン授業でもかなり快適です。

とにかく性能の高いタブレットが欲しい人、あるいはゲーム専用のタブレットが欲しい人におすすめです。

「Alldocube iPlay 40」

Antutu総合で「220666」、CPUで「71443」、GPUで「41733」、MEMで「65415」、UXで「42075」。

<CPU> Unisoc Tiger T618

「Teclast M30 Pro」

Antutu総合で約150,000

<CPU> MediaTek Helio P60

「Blackview Tab 8」

Antutu総合で「104635」、CPUで「39169」、GPUで「10148」、MEMで「36271」、UXで「19047」。

<CPU> Unisoc SC9863A
※「Teclast P10HD」「Teclast P10S」「Vankyo S30」「Alldocube iPlay 20」「Binai M11」と同じプロセッサ

スペックを比較

BMAX i10」と、「Alldocube iPlay 40」、「Teclast M30 Pro」、「Blackview Tab 8」のスペックを比較してみました。

「BMAX i10」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920 x 1080ドットのIPS液晶
    ※10点マルチタッチ
  • プロセッサ  UNISOC Tiger T610  オクタコア
    ※12nm/64bit/8コア
  • CPU 2xA75 + 6xA55
  • GPU ARM Mali-G52
  • RAM(メモリ) 4GB
  • ストレージ 64GB
  • 外部ストレージ microSDカードで拡張可能
  • バッテリー 6000mAh /3.8V
  • 充電    PD充電に対応
  • 背面カメラ    5MP
  • 前面カメラ    2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(Galileo)
  • インターフェース USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • スピーカー 2つのチャンネルスピーカー
  • OS Android 10
  • サイズ 245mm x 164mm x 8.8mm
  • 重量 550g
  • カラー グレイ
  • SIMカード Nano SIM
  • 対応バンド ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au回線に対応
    4G FDD:B1+B3+B5+B7+B8+B20 TDD:B34+B39+B40+B41
    3G W:B1+B5+B8
    2G GSM:B2+B3+B5+B8/

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「Alldocube iPlay 40」のスペック

  • ディスプレイ 10.4インチ、解像度2000 x 1200ドットのIPS液晶
    ※極細ベゼル/フルラミネーション
  • プロセッサ Unisoc Tiger T618 オクタコア
    ※12nm/64bit/8コア/最大2.0GHz
  • CPU 2xA75 + 6xA55  Octa Core
  • GPU ARM Mali-G52
  • RAM(メモリ) 8GB LPDDR4
  • ストレージ 128GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大2TBまで
  • バッテリー 6000mAh /3.8V
  • 充電 PD充電に対応
  • 背面カメラ 8MP
  • 前面カメラ 5MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n(2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(Beidou/Galileo/Glonass)
  • インターフェース Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • オーディオ クアッドBOXステレオスピーカー
  • OS Android 10
  • サイズ 248.1 x 157.9 x 8.3mm
  • 重量 474g
  • カラー ブラック

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「Teclast M30 Pro」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度 1920 x 1200ドットのIPS液晶
    ※FHD/ブルーライト低減
  • プロセッサ MediaTek Helio P60 オクタコア
    ※12nm/64bit/8コア/最大2.0GHz
  • CPU Arm Cortex-A53,  Arm Cortex-A73
  • GPU Arm Mali-G72 MP3
  • RAM(メモリ) 4GB
  • ストレージ 128GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大256GBまで
  • バッテリー 7500mAh
  • 駆動時間 9時間
  • 充電 PD充電に対応
  • 背面カメラ  8MP
  • 前面カメラ 5MP
  • ワイヤレス通信  WiFi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz/5.0GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB Type-C、microSDカードスロット、3.5mmイヤホンジャック
  • 材質 金属(フルメタル)
  • OS Android 10.0
  • サイズ 24.15 x 16.81 x 0.95 cm
  • 重量 597g
  • カラー シルバー

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「Blackview Tab 8」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920 x 1200ドットのIPS液晶
    ※16:10 / 輝度自動調整(目の保護)/ FHD+
  • プロセッサ Unisoc SC9863A オクタコア 1.6 GHz
  • GPU PowerVR GE8322
  • RAM(メモリ) 4GB
  • ストレージ 64GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大128GBまで
  • バッテリー 6580 mAh
  • 駆動時間 連続スタンバイで408時間、連続通話で20時間、連続動画再生で8時間、連続ゲームプレイで8時間、連続音楽再生で28時間
  • 充電 節電機能・OTGリバースチャージ機能
  • 背面カメラ 13MP
  • 前面カメラ 5MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a / b / g / n / ac (2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(GLONASS BEIDOU)
  • インターフェース USB Type-C、microSDカードスロット、SIMカードスロット、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー 近接、光、重力
  • スピーカー デュアルスピーカー
  • 生体認証 顔認証
  • 専用キーボード あり
  • レザーケース 付属・自立可能
  • OS Android 10.0
  • サイズ 243.6 x 162.4 x 8.9mm
  • 重量 600g
  • カラー シルバー、ゴールド

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「BMAX i10」のメリット・デメリット

BMAX i10」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・フルHDのIPS液晶・10点マルチタッチ

BMAX i10」は10.1インチ、解像度1920 x 1080ドットのIPS液晶を搭載。視野角が広く、高精細な液晶になっています。また、10点マルチタッチ操作に対応。スムーズに操作できます。

一方、「Alldocube iPlay 40」は10.4インチで解像度2000 x 1200ドットのIPS液晶を搭載、「Teclast M30 Pro」は10.1インチで解像度 1920 x 1200ドットのIPS液晶(ブルーライト低減)を搭載、「Blackview Tab 8」は10.1インチで解像度1920 x 1200ドットのIPS液晶(輝度自動調整)を搭載しています。

・4GBメモリ&64GBストレージで快適に使える

BMAX i10」は4GBメモリを搭載しているため、複数のタスクでも遅延なくスムーズに動作します。また、大容量64GBストレージ搭載で、microSDカード容量を増やすこともできます。

一方、「Alldocube iPlay 40」は8GB LPDDR4メモリ&128GBストレージを搭載、「Teclast M30 Pro」は4GBメモリ&128GBストレージを搭載、「Blackview Tab 8」は4GBメモリ&64GBストレージを搭載しています。

・6000mAhバッテリーでType-C充電に対応

BMAX i10」は大容量6000mAhバッテリーを搭載。Type-C充電にも対応します。

一方、「Alldocube iPlay 40」は6000mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応、「Teclast M30 Pro」は7500mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応、 「Blackview Tab 8」は6580 mAhバッテリー搭載でType-C充電&リバースチャージ機能に対応しています。

・Wi-Fi デュアルバンド&Bluetooth 5.0に対応

BMAX i10」は高速で途切れづらいWi-Fi デュアルバンドとBluetooth 5.0に対応しています。また、GPS(Galileo)ナビゲーションも利用できます。

一方、「Alldocube iPlay 40」はWi-Fi デュアルバンド&Bluetooth5.0&GPS(Beidou/Galileo/Glonass)に対応、「Teclast M30 Pro」はWi-Fi デュアルバンド&Bluetooth5.0&GPS に対応、「Blackview Tab 8」はWi-Fi デュアルバンド&Bluetooth5.0&GPS(GLONASS BEIDOU)に対応しています。

・厚さ8.8mmで重さ550gの薄型軽量ボディ

BMAX i10」は厚さ8.8mmで重さ550gの薄型軽量デザインになっています。ボディの材質はメタル(金属)で高級感があります。

一方、「Alldocube iPlay 40」は厚さ8.3mmで重さ474g、「Teclast M30 Pro」は厚さ9.5mmで重さ597g、「Blackview Tab 8」は厚さ8.9mmで重さ600gになっています。

・単体で4G LET通信できる

BMAX i10」はSIMスロット搭載で、単体で4G LET通信が利用できます。バンドはドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au回線に対応しています。

一方、「Alldocube iPlay 40」、「Teclast M30 Pro」、「Blackview Tab 8」も単体で4G LET通信できるようになっています。

・2つのチャンネルスピーカー搭載で音がいい

BMAX i10」は本体に2つのチャンネルスピーカーを搭載し、高音質なサウンドで音楽を楽しむことができます。

一方、「Alldocube iPlay 40」はクアッドBOXステレオスピーカーを搭載、「Teclast M30 Pro」はステレオスピーカー搭載、「Blackview Tab 8」はデュアルスピーカー搭載になっています。

デメリット

・専用キーボードがない

BMAX i10」は専用キーボードが用意されていません。サードパーティー製のものを使うしかありません。

一方、「Blackview Tab 8」は専用キーボードが用意されています。「Alldocube iPlay 40」と「Teclast M30 Pro」は専用キーボードがありません。

・リバースチャージ機能がない

BMAX i10」は他のUSB機器に充電できるリバースチャージ機能が搭載されていません。

一方、「Blackview Tab 8」はリバースチャージ機能に対応し、他のUSB機器を充電することができます。「Alldocube iPlay 40」と「Teclast M30 Pro」はリバースチャージ機能が利用できません。

「BMAX i10」の販売・購入先

BMAX i10」は、

Amazonで19,999円(2000円OFFクーポン付き)、

楽天市場で24,183円 (税込)、

ヤフーショッピングで23,578 円 (税込)、

AliExpressでUS $148.56 – 157.66、

Banggoodで14,189円、

で販売されています。

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★「BMAX MaxPad I9 Plus

★「BMAX MaxPad I10 Pro

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★「+Style タブレット」(Android 11)

★「NEWBRIDGE」(NBTB101・Android 11)

★「BMAX i9

★「Fire HD 10」(2021)

★「Blackview Tab 9

★「LAVIE T11(T1175BAS) 」(11インチ)

★「FFF-TAB10H

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Alldocube iPlay 40

Teclast M30 Pro

Blackview Tab 8

Teclast M40

Alldocube iPlay 30 / Pro

Chuwi HiPad X

Lenovo Tab M10 HD」 (2nd Gen)

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Huawei MatePad 10.4」(筆圧4096段階のHuawei Mペンシルに対応)

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「TCL TAB 10s」と人気の10.1型タブレットを徹底 比較!


2021年1月22日にauで発売される「TCL TAB 10s」と人気の10.1型タブレットを徹底 比較して紹介! 価格やAntutuベンチマーク、スペックの違いに加えて、メリット・デメリットも紹介します。

※2024年1月26日、「TCL TAB 10 Gen 2」が発売されました。

※2023年7月28日、「TCL TAB 11」が発売されました。

※2022年2月、「TCL TAB MAX 10.4」が発売されました。

「TCL TAB 10s」の特徴

TCL TAB 10s」の特徴をまとめてみました。

MediaTek MT8768&3GBメモリ・32GBストレージ

TCL TAB 10s」はMediaTek MT8768 オクタコア プロセッサを搭載。Antutuベンチマーク総合で約92,000点を記録し、高速に動作します。また、3GBメモリを搭載し、遅延なくスムーズに動作。32GBストレージ搭載で大量の写真や音楽ファイルも保存できます。

フルHDのIPS液晶・8000mAhバッテリー&18W急速充電

TCL TAB 10s」は10.1インチのIPS液晶を搭載しています。解像度1920×1200ドットでフルHD画質。細かいテキスト文字もはっきりと表示できます。また、大容量8000mAhバッテリーを搭載。Type-C端子搭載で高速な18W急速充電にも対応しています。

指紋&顔認証・デュアルスピーカー・Android 10

TCL TAB 10s」は指紋認証と顔認証の両方に対応。安全かつすばやくロック解除できます。また、本体に2つのスピーカーを搭載。音楽も快適に視聴できます。そのほか、Android 10 OSを搭載。スマートリプライ(AIによって短い返信候補が表示される機能)や「フォーカスモード」(指定したアプリを指定時間の間は停止しておく機能)などの新機能も使用できます。

TCLの公式ページ
https://www.tcl.com/global/en/tablets/tcl10s/landing.html

価格を比較

TCL TAB 10s」と、「Teclast M40」、「Alldocube iPlay 30」、「Fire HD 10」の価格を比較してみました。

「TCL TAB 10s」

TCL TAB 10s」は、Amazonで24,800円、楽天市場で27,170円(送料無料)、ヤフーショッピングで28,981円で発売されています。

「Teclast M40」

Teclast M40」は、Amazonで23,900円、楽天市場で21,580円 (税込)、ヤフーショッピングで21,250 円(税込)、Banggoodで17,405円、AliExpressでUS $179.99 – 183.39 で販売されています。

「Alldocube iPlay 30」

Alldocube iPlay 30」は、Amazonで21,900円、Banggoodで117,932円、AliExpressでUS $179.99 で販売されています。

「Fire HD 10」

Fire HD 10」は、Amazonで15,980円~、楽天市場で13,980円 (税込)、ヤフーショッピングで14,480円~ (税込) で販売されています。

Antutuベンチマークを比較

TCL TAB 10s」と、「Teclast M40」、「Alldocube iPlay 30」、「Fire HD 10」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。

「TCL TAB 10s」

Antutu総合で約92,000

<CPU> MediaTek MT8768
※「HUAWEI MatePad T8」と同じプロセッサ

<プロセッサ性能を解説>

今回比較した機種の中では最も低いスコアでした。しかし、動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍、写真撮影などは快適に動作します。負荷の高い3Dゲームをプレイしない限りは問題なく使えるでしょう。オンライン授業やZoom会議用としてもおすすめです。

「Teclast M40」

Antutu総合で「205549」、CPUで「64944」、GPUで「41250」、MEMで「58201」、UXで「41154」。

<CPU> UNISOC T618

「Alldocube iPlay 30」

Antutu総合で「158721」、CPUで「61115」、GPUで「29769」、MEMで「35342」、UXで「32495」。

<CPU> MediaTek Helio P60 MT6771

「Fire HD 10」

Antutu総合で「121516」、CPUで「55000」、GPUで「30420」、MEMで「29686」、UXで「6410」。

スペックを比較

TCL TAB 10s」と、「Teclast M40」、「Alldocube iPlay 30」、「Fire HD 10」のスペックを比較してみました。

「TCL TAB 10s」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920×1200ドットのIPS液晶
    ※16:10/WUXGA
  • プロセッサ MediaTek MT8768  オクタコア 2.0GHz
  • GPU  IMG PowerVR GE8320
  • RAM(メモリ) 3GB
    ※海外版は4GBメモリもあり
  • ストレージ 32GB
    ※海外版は64GBストレージもあり
  • 外部ストレージ  microSDカードで最大256 GB まで
  • バッテリー 8000mAh
  • 充電 18W急速充電(9V2A)
  • 背面カメラ 8MP
    F2.0
  • 前面カメラ 5MP
    F2.2
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz 5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • 生体認証 顔認証、指紋認証
  • スピーカー デュアルスピーカー
  • OS Android 10 +TCL UI
  • サイズ  244.3×162.2×9.35mm
  • 重量 456g
  • カラー シルバー、スーパーメタルグレイ
  • SIMカード Nano SIM(デュアルSIM)※Wi-Fiモデルもあり
  • 対応バンド ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au回線に対応
    4G LTE B1/2/3/4/5/7/8/17/18/19/20/26/28/34/38/39/40/41
    3G GUMTS or WCDMA B1/2/4/5/8 TD-SCDMA B34/B39
    2G GSM B2/3/5/8

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「Teclast M40」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920 x 1200 ドットのIPS液晶
    ※10点マルチタッチ操作
  • プロセッサ UNISOC T618 オクタコア
    ※12nm
  • CPU 2xA75 + 6xA55
  • GPU ARM Mali-G52
  • RAM(メモリ) 6GB LPDDR4
  • ストレージ 128GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大128GBまで
  • バッテリー 6000mAh
  • 充電 PD充電に対応
  • 背面カメラ 8MP
  • 前面カメラ 8MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n ( 2.4GHz/5GHz )、Bluetooth 5.0、GPS
  • インターフェース Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー Gセンサー
  • スピーカー ステレオスピーカー
  • OS Android 10
  • サイズ 243 x 163 x 9.3mm
  • 重量 529g
  • カラー ブラック

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「Alldocube iPlay 30」のスペック

  • ディスプレイ 10.5インチ、解像度1200 x 1920ドットのIPS液晶
    ※GFFフルラミネーション/スリムベゼル/ブルーライト低減
  • プロセッサ MediaTek Helio P60 MT6771
  • GPU ARM Mali-G72 MP3 up to 800MHz
  • RAM(メモリ) 4GB   ※Pro版は6GB
  • ストレージ 128GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大256GBまで
  • 外部ストレージ microSDカード
  • バッテリー 7000mAh /3.8V
  • 駆動時間 10時間
  • 背面カメラ 8MP
  • 前面カメラ 5MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2、GPS
  • インターフェース USB Type-C
  • スピーカー デュアルBOXスピーカー with Smart PA
  • FMラジオ 対応
  • OS Android 10.0
  • サイズ 258.3mm x 159.4mm x 8.3mm
  • 重量 530 g
  • カラー ブラック

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「Fire HD 10」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920 x 1200 pxのIPS液晶
    ※HD / 224ppi / フルHDビデオ再生 / 反射防止技術採用
  • プロセッサ MediaTek MT8183  オクタコア
    ※64ビット
  • GPU ARM Mali-G72 MP3 GPU
  • RAM(メモリ) 2GB RAM
  • ストレージ 32GB or 64GB ※使用可能領域 約25.3GB/55.8GB
  • 外部ストレージ 512GBまでのmicro SDカード対応(別売)
  • バッテリー 6300mAh
  • 駆動時間 最大12時間(※読書、ウェブ、ビデオ、音楽などで通常使用時)
  • 充電時間 同梱のUSB-C(2.0)ケーブル、9W充電アダプタで約4時間
  • 背面カメラ 200万画素
  • 前面カメラ 200万画素
  • 動画撮影 720pHDビデオレコーディング
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2 LE
  • インターフェース USB Type-C (2.0・9W急速充電)、micro SDカードスロット、3.5mmステレオジャック
  • センサー アクセロメータ
  • 音声認識 対応 Alexa搭載
  • オーディオ 3.5 mm ステレオ ジャック、内蔵スピーカー(Dolby Atmos対応)
  • ボディの耐久性 最新のiPad Proとの比較で4倍の耐久性(Amazonによるランダム落下試験)
  • OS Android 9.0ベースのFire OS 7
  • Google Play 非対応 ※アプリはAmazon アプリストアなどからダウンロード可能
  • サイズ 262 x 159 x 9.8mm
  • 重量 504 g
  • カラー ブラック、ホワイト、ブルー

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「TCL TAB 10s」のメリット・デメリット

TCL TAB 10s」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・フルHDのIPS液晶で見やすい

TCL TAB 10s」は10.1インチ、解像度1920×1200ドットのIPS液晶を搭載。フルHD画質なので細かいテキスト文字もはっきりと表示できます。

一方、「Teclast M40」は10.1インチで解像度1920 x 1200 ドットのIPS液晶(10点マルチタッチ)、「Alldocube iPlay 30」は10.5インチで解像度1200 x 1920ドットのIPS液晶(ブルーライト低減)、「Fire HD 10」は10.1インチで解像度1920 x 1200 pxのIPS液晶(反射防止)を搭載しています。

・3GBメモリ&32GBストレージ搭載で快適に使える

TCL TAB 10s」は3GBメモリ搭載で遅延なくスムーズに動作します。また、32GBストレージ搭載で、 microSDカードで最大256 GB まで拡張することができます。

一方、「Teclast M40」は6GB LPDDR4メモリ&128GBストレージを搭載、「Alldocube iPlay 30」は4GBメモリ(※Pro版は6GB)と128GBストレージを搭載、「Fire HD 10」は2GB メモリ&32/64GBストレージを搭載しています。

・8000mAhバッテリーで18W急速充電に対応

TCL TAB 10s」は8000mAhバッテリー搭載で一日充電なしでも使用できます。また、Type-C端子搭載で18W急速充電にも対応しています。

一方、「Teclast M40」は6000mAhバッテリー搭載でPD充電に対応、「Alldocube iPlay 30」は7000mAhバッテリー搭載でPD充電に対応、「Fire HD 10」は6300mAhバッテリー搭載で9W急速充電に対応しています。

・背面8MP&前面5MPカメラが使える

TCL TAB 10s」は背面に800万画素カメラを搭載し、高精細なメモ写真が撮影できるようになっています。また、前面に500万画素カメラを搭載しているため、オンライン授業やZoome会議でも鮮明な映像でやり取りできます。

一方、「Teclast M40」は背面8MP&前面8MPカメラを搭載、「Alldocube iPlay 30」は背面8MP&前面5MPカメラを搭載、「Fire HD 10」は背面2MP&前面2MPカメラカメラを搭載しています。

・Wi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0に対応

TCL TAB 10s」は高速かつ途切れにくいWi-FiデュアルバンドとBluetooth 5.0に対応し、スムーズに通信できます。

一方、「Teclast M40」はWi-FiデュアルバンドとBluetooth 5.0に対応、「Alldocube iPlay 30」はWi-FiデュアルバンドとBluetooth 4.2に対応、「Fire HD 10」はWi-FiデュアルバンドとBluetooth 4.2 LEに対応しています。

・厚さ9.35mmで重さ456gの薄型軽量ボディ

TCL TAB 10s」は厚さ9.35mmで重さ456gの薄型軽量デザインを採用しています。

一方、「Teclast M40」は厚さ 9.3mmで重さ529g、「Alldocube iPlay 30」は厚さ8.3mmで530 g、「Fire HD 10」は厚さ 9.8mmで重さ504 gになっています。

・単体で4G LET通信できる

TCL TAB 10s」にはWi-Fiモデルのほかに4G LET通信に対応したモデルも用意されています。

一方、「Teclast M40」と「Alldocube iPlay 30」はSIMスロット搭載で単体で4G LET通信ができるようになっています。「Fire HD 10」は単体で4G LET通信ができません。

・顔認証と指紋認証の両方に対応している

TCL TAB 10s」は顔認証と指紋認証の両方に対応しています。

一方、「Teclast M40」、「Alldocube iPlay 30」、「Fire HD 10」は指紋認証と顔認証に対応していません。

デメリット

・au版は4GBメモリ&64GBストレージモデルが用意されていない

auで発売される「TCL TAB 10s」は3GBメモリ&32GBストレージモデルのみで、4GBメモリ&64GBストレージモデルがありません。海外ででは4GBメモリ&64GBストレージモデルも発売される予定です。

一方、「Fire HD 10」はストレージ容量を選択できるようになっており、32GBモデルのほかに64GBストレージモデルが用意されています。

「Teclast M40」は6GB LPDDR4メモリ&128GBストレージモデルのみ「Alldocube iPlay 30」は4GBメモリ(※Pro版は6GB)と128GBストレージモデルのみ販売されています。

・専用スタイラスペンが販売されない

auで販売される「TCL TAB 10s」は、専用スタイラスペンがないようです。公式サイトではスタイラスペンで手書き入力している画像があったのですが、詳細は不明のままです。

一方、「Teclast M40」、「Alldocube iPlay 30」、「Fire HD 10」も専用スタイラスペンが用意されていません。専用キーボードもないので、サードパーティ製のものを使用するしかありません。

「TCL TAB 10s」の販売・購入先

TCL TAB 10s」は、

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ヤフーショッピングで28,981円、

で発売されています。

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他のタブレットと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「TCL TAB 10 Gen 2」(10.36の2K液晶・MediaTek MT8768)

★「TCL TAB 11」(Android 13・NXTVISION・Helio P60T)

★「TCL TAB MAX 10.4

★「TCL 10 TabMax 4G

★「TCL TAB 10 Wi-Fi

★「Alcatel 1T 10 2020」(TCL)

Teclast M40

Alldocube iPlay 30

Fire HD 10

Teclast M30 Pro

Blackview Tab 8

Chuwi HiPad X

Alldocube X Neo

VUCATIMES N20

Dragon Touch MAX10

Alldocube iPlay 40

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「ZBOX PI335-GK」と人気の超小型PCを徹底 比較!


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「ZBOX PI335-GK」

ZBOX PI335-GK」の特徴をまとめてみました。

超小型サイズで持ち運びがラク・ファンレスで静音

ZBOX PI335-GK」は手のひらサイズの超小型デザインを採用。重さ220gで外出先への持ち運びも簡単です。また、Gemini Lake世代のインテル Celeron N4100 クアッドコアプロセッサや4GB DDR4メモリ、64GB eMMCストレージを搭載。宿泊先でもテレビに接続して動画視聴やOffice文書作成、Web閲覧などが快適に行えます。

DisplayPort&Type-Cポートが使える

ZBOX PI335-GK」はHDMIポートの他にDisplayPortを搭載。より滑らかな映像を出力することができます。また、インターフェースにType-C端子を搭載。2つのUSB 3.0ポートも搭載し、高速なデータ転送も利用できるようになっています。

Wi-Fiデュアルバンド&有線LANに対応

ZBOX PI335-GK」は高速で途切れにくいWi-Fiデュアルバンドに対応。Bluetooth 5.0にも対応しているため、ワイヤレスキーボードやマウス、スピーカーともスムーズに接続できます。また、有線LAN通信に対応。Webカメラに接続することで、防犯やペットの見守りにも役立ちます。

公式ページ ZBOX PI335-GK

価格を比較

ZBOX PI335-GK」と、「XCY X51」、「GMK NucBOX」、「CHUWI LarkBox」の価格を比較してみました。

「ZBOX PI335-GK」

ZBOX PI335-GK」は、Amazonで32,780円、ヤフーショッピングで41,492 円、米国Amazon.comで$249.99 (日本発送は+ $35.36)で販売されています。

「XCY X51」

XCY X51」は、Banggoodで26,421円、AliExpressでUS $207.22 – 245.43 で販売されています。

「GMK NucBOX」

GMK NucBOX」は、Amazonで22,999円、楽天市場で36,351円 (税込)、ヤフーショッピングで27,444円 (税込)、Banggoodで23,250円、米国Amazon.comで$279.99 + $32.58 で販売されています。

「CHUWI LarkBox」

CHUWI LarkBox」は、Amazonで19,900円、楽天市場で 26,038円 (税込)、ヤフーショッピングで 18,000 円(税込)、Banggoodで23,145円、AliExpressでUS $199.99 で販売されています。

スペックを比較

ZBOX PI335-GK」と、「XCY X51」、「GMK NucBOX」、「CHUWI LarkBox」のスペックを比較してみました。

「ZBOX PI335-GK」のスペック

  • 型番 ZBOX-PI335-GK-W2C
  • プロセッサ Gemini Lake世代のインテル Celeron N4100 クアッドコア 1.1GHz
    ※14nm/64bit/4コア/最大2.4GHz
  • GPU インテル UHD グラフィックス 600
  • RAM(メモリ) 4GB LPDDR4
    ※交換・増設はできません
  • ストレージ 64GB eMMC
    ※交換・増設はできません
  • 外部ストレージ microSDカードで拡張可能
  • 電源 20W (ACアダプター)
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.0
  • 有線LAN 対応・ギガビットイーサネット
  • インターフェース DisplayPort 1.2 x1、HDMI 2.0 x1、USB 3.0 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドフォン・マイクロフォンコンボジャック×1、microSDカードリーダー(SD/SDHC/SDXC)
  • 映像出力 4Kに対応
  • 静音動作 対応・ファンレス
  • OS Windows 10 Pro 64bit
    ※音声アシスタント Cortanaに対応
  • サイズ 115mm×76mm×20.7mm
  • 重量 220g (ACアダプター除く)
  • 発売日 2020年2月26日

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「XCY X51」のスペック

  • プロセッサ Gemini Lake世代のインテル Celeron N4100 クアッドコア 1.1GHz
    ※14nm/64bit/4コア/最大2.4GHz
  • GPU インテル UHD グラフィックス 600
  • RAM(メモリ) 4GB LPDDR4 2133MHz
  • ストレージ M.2 SSD 128GB
    ※交換・増設は可能・最大1TBまで
  • 外部ストレージ  microSDカードで最大128GBまで
  • 電源  AC100-240V to DC5V-3A
  • ワイヤレス通信  Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 4.2
  • インターフェース USB Type-C ×1(電源用)、USB3.0 x2、HDMI 2.0 x1、SDカードリーダー x1、音声出力
  • OS Windows 10 64bit
    ※Linux/Ubuntu サポート
  • サイズ 62 x 62 x 42mm
  • 重量 121g
  • カラー ブラック&グレー

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「GMK NucBOX」のスペック

  • プロセッサ Gemini Lake Refresh世代のIntel Celeron J4125クアッドコア 2.0GHz
    ※14nm/64bit/4コア/4スレッド/最大2.70 GHz
  • GPU Intel HD Graphics 600
  • RAM(メモリ) 8GB LPDDR4
  • ストレージ 128/256/512GB SSD M.2_SATA_2242  x1
  • 外部ストレージ microSDカードで最大128GBまで
  • バッテリー なし
  • 電源 12V 2A/DC Type-C
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2
  • 有線LAN端子 なし・利用できません
  • インターフェース USB 3.0 x2、Type-C (電源用12V 2A/DC IN ONLY)、mini HDMI(出力解像度4096×2160@30Hz) x 1 、3.5mmヘッドホンジャック x 1、microSDカード x1
  • 材質 メタル(金属)・CNCプロセス
  • 冷却ファン 90mm冷却ファン
  • 4K出力 対応・最大4K @ 60Hzの再生・H.264、H.265 / HEVC、VP-9ビデオのエンコードとデコードをサポート
  • OS Windows 10
    ※Linux Ubuntu サポート
  • サイズ 6.2 x 6.2 x 4.2 cm
  • 重量 125g
  • カラー ブラック&シルバー
  • 付属品 1x充電アダプター

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「CHUWI LarkBox」のスペック

  • プロセッサ Gemini Lake世代のインテル  Celeron  J4115 クアッドコア  1.8 GHz
    ※14nm / 64bit / 4コア / 4スレッド / 最大2.5 GHz
  • GPU  インテル  UHDグラフィックス600、750MHzz
  • ビデオ出力 4K60Hz
  • RAM(メモリ)  6GB  LPDDR4
  • ストレージ  128G  eMMC
  • 拡張ストレージ SSD M.2 2242スロットあり(底面)・最大2TBのSSDを増設可能
  • 電源 ACアダプター・接続用のUSB Type-C(12V/2A専用)あり
  • 充電 24W(12V / 2A)DC
  • ワイヤレス通信  Wi-Fi 802.11a / ac / b / g / n (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.1
    ※Intel Wireless-AC 9461で433Mbpsの速度で通信可能
  • インターフェース  USB-C x 1(電源用のみ)、USB-A 3.0  x 2、microSDカードスロット、HDMI  x 1、3.5mmオーディオジャック
    ※USB PD非対応
  • 冷却ファン 超小型ファン内蔵・ヒートシンクを強制冷却
  • 静音動作 対応
  • VESAマウント 対応・モニター背後に設置可能
  • 4K出力 対応
  • 材質 Al-Mgアロイ&ポリカーボネート
  • 消費電力 10W
  • OS  Windows 10 Home 64bit
    ※Linux、Chrome OS (CloudReady)をサポート
  • サイズ 61  x  61  x  43(H)mm
  • 重量 127g
  • カラー ブラック
  • 付属品 充電アダプター、VESAマウントキット、ユーザーマニュアル

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ベンチマークを比較

ZBOX PI335-GK」と、「XCY X51」、「GMK NucBOX」、「CHUWI LarkBox」のベンチマークスコアを比較してみました。

※PassMark、Geekbench、3DMarkとは、主にCPUとビデオカード(以下、グラボ)の性能を数値化したベンチマークスコアの参考値を表したものです。

「ZBOX PI335-GK」

<CPU> Celeron N4100

Passmarkによるベンチマークスコアは「2471」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「380」、マルチコアで「1113」。

<GPU>  インテル UHD グラフィックス 600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。

<プロセッサ性能を解説>

Gemini Lake世代のインテル Celeron N4100 搭載なので、最新プロセッサに比べると性能がやや劣ります。しかし、それで不便なのかというとそうではありません。

Office文書作成、ネットでの調べもの、音楽再生、画像の編集、2Dゲームなどで快適に動作する性能は十分に持っています。また、別売のWebカメラを取り付けることで、オンライン授業やテレワークなでも快適に使えます。

本体が非常に小さいので工夫次第ではラズパイのような面白い使い方ができそうです。

なお、ゲームはPS1、FC、SFCなどのエミュレーターなら快適に動作します。ただし、負荷の高い3Dゲームは遊べないので注意しましょう。

「XCY X51」

<CPU> Celeron N4100

Passmarkによるベンチマークスコアは「2471」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「380」、マルチコアで「1113」。

<GPU>  インテル UHD グラフィックス 600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。

「GMK NucBOX」

<CPU> Celeron J4125

Passmarkによるベンチマークスコアは「3187」(CPU)。

<GPU> Intel HD Graphics 600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。

「CHUWI LarkBox」

<CPU>  Celeron J4115

Passmarkによるベンチマークスコアは「2747」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「413」、マルチコアで「1364」。

<GPU>  インテル UHDグラフィックス600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「391」。

「ZBOX PI335-GK」のメリット・デメリット

ZBOX PI335-GK」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・4GBメモリ&64GBストレージで快適に使える

ZBOX PI335-GK」は4GB LPDDR4搭載で遅延なくスムーズに動作します。また、64GB eMMCストレージ搭載でmicroSDカードで拡張することもできます。

一方、「XCY X51」は4GB LPDDR4メモリ&M.2 SSD 128GB ストレージを搭載、「GMK NucBOX」は8GB LPDDR4メモリとM.2 SSD 128/256/512GBストレージを搭載、「CHUWI LarkBox」は6GB LPDDR4メモリと128G eMMCストレージを搭載しています。

・DisplayPort&HDMIで出力できる

ZBOX PI335-GK」はDisplayPortとHDMIポートで外部出力できるようになっています。

一方、「XCY X51」と「CHUWI LarkBox」はHDMI出力に対応、「GMK NucBOX」はmini HDMI出力に対応しています。

・2つのUSB 3.0とType-Cポートが使える

ZBOX PI335-GK」は2つのUSB 3.0ポートとType-Cポートが使えるようになっています。

一方、「XCY X51」、「GMK NucBOX」、「CHUWI LarkBox」は2つのUSB 3.0ポートとType-Cポートx 1(電源用のみ)を搭載しています。

・Wi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0&有線LAN通信に対応

ZBOX PI335-GK」は高速で途切れにくいWi-FiデュアルバンドとBluetooth 5.0に対応しています。また、有線LANに対応し、安定した通信も利用できます。

一方、「XCY X51」と「GMK NucBOX」はWi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 4.2に対応、「CHUWI LarkBox」はWi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.1に対応しています。、

・手のひらサイズで重さ220gの軽量ボディ

ZBOX PI335-GK」はサイズ 115mm×76mm×20.7mmと非常に小さいです。また、重さ220gで非常に軽く携帯しやすくなっています。

一方、「XCY X51」はサイズ62 x 62 x 42mmで重さ121g、「GMK NucBOX」はサイズ6.2 x 6.2 x 4.2 cmで重さ125g、「CHUWI LarkBox」はサイズ61 x 61 x 43(H)mmで重さ127gになっています。

デメリット

・メモリ&ストレージの交換・増設ができない

一方、「XCY X51」と「GMK NucBOX」はM.2 SSD搭載のため、ストレージの交換・増設が可能です。「CHUWI LarkBox」はM.2 SSD拡張スロットがあるため、ストレージを増設することができます。

・SSDストレージでない

ZBOX PI335-GK」はeMMCストレージ搭載で、SSDと比べるとOSやアプリの起動がやや遅くなります。

一方、「XCY X51」と「GMK NucBOX」はSSDストレージ搭載です。「CHUWI LarkBox」は eMMCストレージ内蔵ですが、SSDで拡張することができます。

「ZBOX PI335-GK」の販売・購入先

ZBOX PI335-GK」は、

Amazonで32,780円、

ヤフーショッピングで41,492 円、

米国Amazon.comで$249.99 (日本発送は+ $35.36)、

で販売されています。

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