ディスプレイゴーグルでスマホ・PC画面を超巨大化


スマホ・PC画面を超巨大化するディスプレイゴーグルをまとめて紹介! 自宅・外出先で使えるプロジェクターも合わせて紹介しています。

ディスプレイゴーグルの特徴

ディスプレイゴーグル特徴についてまとめてみました。

動画・ゲームの迫力が大幅にアップ

ディスプレイゴーグルを装着することで、スマホやタブレット、パソコン、ゲーム機、DVDプレーヤーなどの画面を巨大化させることができます。画面サイズは24インチのディスプレイを使っていた場合でおよそ5倍に。動画視聴やゲームもこれまで以上に迫力がアップします。

狭い場所でも使える

ディスプレイゴーグルはプロジェクターのように一定の間隔を設ける必要がありません。そのため、狭い部屋の中でも大画面の映像を楽しむことができます。また、ゴーグルの上下に隙間があるモデルもあり、映像と周囲の状況を同時に見ながら作業することもできます。

ピント調整で眼鏡なしでも使える

ディスプレイゴーグルの中にはピント調整機能が利用できるものがあります。この機能を利用すると、ふだん眼鏡をかけている人でも眼鏡なしでクリアな映像を見ることができます。また、ディスプレイゴーグルの中には眼鏡をかけたまま使用できるものもあります。

ディスプレイゴーグル おすすめ 機種 一覧

ここではおすすめのディスプレイゴーグルをまとめて紹介していきます。

EYE THEATER FOCUS WFHDHDET

サンコーから発売されたmini HDMI対応したディスプレイゴーグルです。対応機器と接続することで、120インチの巨大なスクリーンで映像が楽しめます(4m離れた状態)。接続可能な機器はスマホやタブレット、iPhoneやiPad、パソコン、DVDプレーヤー、ゲーム機などHDMI対応機器(※変換アダプターが必要)。

解像度は1280×800ドットでピント調整機能付き。眼鏡をしたままでも装着できます。また、本体にバッテリーを内蔵。microUSBの電源に接続しながら使用することもできます。製品にはステレオイヤホンが付属します。

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Avegant Glyph

microHDMI接続に対応したディスプレイゴーグルです。画面は24型液晶モニターが1メートル先に設置した状態と同じであまり大きくありませんが、画質が非常に良く、液晶ではありえない高コントラストの映像を楽しむことができます。

また、本体がヘッドホンのような形状で、装着後に視線の上下部分に隙間ができるため、画面とキーボードを同時に確認しながらタイピングすることもできます。本体にはバッテリーを内蔵し、4時間ほど駆動することが可能です。入力解像度は720pのみ。対応する機器はスマホやタブレット、iPhoneやiPad、パソコン、DVDプレーヤー、ゲーム機などHDMI対応機器(※変換アダプターが必要)になります。

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NEW ACCUPiX Mybud

HDMI接続に対応したディスプレイゴーグルです。接続後は100インチの迫力ある映像が楽しめます(4m離れた状態)。また、2Dを3Dに変える機能を搭載し、普通のDVDも3Dのような映像に変換することが可能です。ただし、解像度が852×480と低いため、細かい字などは見えません(※画質の発色は良好です)。

調整は画質の明るさ、音声の大小のみ。製品にはイヤホンが付属します。対応する機器はスマホやタブレット、iPhoneやiPad、パソコン、DVDプレーヤー、ゲーム機などHDMI対応機器(※変換アダプターが必要)になります。

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EPSON MOVERIO BT-30C

USB Type-C DP Alternate Mode対応のAndroidスマートフォンと接続できるディスプレイゴーグルです。接続すると、40インチほどの大画面で映像が楽しめます(2.5m離れた状態)。また、解像度1,280×720ドットのシリコンOLED(有機EL)ディスプレイを採用し、高コントラストで豊かな色彩表現が可能になっています。

そのほか、画面の明るさや音量調整、画面ロック(誤動作防止)などの操作ができるAndroid用アプリ「MOVERIO Link」も用意されています。本体の電源はスマートフォン側から供給し、バッテリーは非搭載です。なお、対応するスマートフォンはSONYのXperia 1、LGのG5、SamusungのGalaxy S10+、HuaweiのP20、ZonePone AR、HTC U11などハイスペックなスマートフォンになります。

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GOOVIS

[amazonjs asin=”B06XCZK6NW” locale=”JP” title=”GOOVIS® 800インチの仮想画面と高画質映像で3Dや動画配信がメガネなしで楽しめるゴービスのヘッドマウントディスプレイ(HMD) (本体セット, 黒)”]

HDMI接続に対応したディスプレイゴーグルです。接続後は最大800インチの迫力ある映像が楽しめます。

また、ソニー有機ELマイクロディスプレイを採用。3147PPIの高解像(1920 x 1080 x 2のフルHD)な映像を出力することができます。
OSにはAndroid7.0を採用し、Netflix, Hulu, Youtube,amazon primeビデオなどのアプリも利用可能。WiFi接続でケーブル不要で使用することも可能です(※HDMIケーブルも使用可)。

そのほか、視度調整機能付きで、メガネがなくてもクリアな映像を楽しむことが可能(左右個別の調整が可能)。バッテリー内臓で最大5時間再生することもできます。対応する機器はスマホやタブレット、iPhoneやiPad、パソコン、DVDプレーヤー、ゲーム機などHDMI対応機器(※変換アダプターが必要)になります。

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ディスプレイゴーグルとプロジェクターの違い

ディスプレイゴーグルプロジェクターの違いについてまとめてみました。

プロジェクターの方が安い

ディスプレイゴーグルは小型軽量で場所を選ばずに使えるというメリットがありますが、その分価格が高くなってしまいます。プロジェクターは低価格でも性能が高いものが多いです。

プロジェクターの方が大画面

ディスプレイゴーグルでも100インチ以上の映像を出力できるものがありますが、中には100インチ以下のものもあります。プロジェクターの場合や最低でも100インチ以上で、200インチや300インチ以上が一般的になっています。

プロジェクターの方が目が疲れづらい

ディスプレイゴーグルは数メートル離れた状況で映像を見られますが、それでも目の負担は大きくなります。それに対してプロジェクターの場合は光が目に直接入ってこないため、その分目の負担は軽減できます。長時間 スマホやPCの画面を見たくない人にはプロジェクターの方をおすすめします。

プロジェクターおすすめ 機種 一覧

ここではおすすめのプロジェクターをまとめて紹介します。

VANKYO Leisure 470 HD

HDMI接続に対応した激安プロジェクターです。接続後は最大250インチの迫力ある映像が楽しめます。また、AndroidやiPhoneなどのスマートフォンと接続可能。Androidスマートフォンとの接続はWi-Fi経由のミラーリングと有線接続(MHL対応のみ・開発者オプションのデバッグモードをオン)の両方に対応します。

そのほか、輝度 4000ルーメン、コントラスト比 3500:1対応でで画質は想像以上にキレイだと評判です。3Wスピーカーを内蔵しているため、別途スピーカーを用意する必要もなく、臨場感のあるサウンドも楽しめます。

インターフェースはHDMIポート x 2、USBポート x 1、VGAポート x 1、AVポート x 1。スマートフォンの他にタブレット、パソコン、ゲーム機、DVDプレーヤー、Amazon Fire Stick TV、Chromecastにも接続できます。

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vankyo V600-NEW

HDMI / USB / VGA接続にに対応したプロジェクターです。2万円台の低価格ながらも最大300インチの迫力ある映像が楽しめます(※投写距離3m推奨)。また、明るさ6500ルーメン、コントラスト比 5000:1の最新LCD技術を採用し、部屋が明るいままでも映像をくっきりと鮮やかに投写することが可能。解像度は1920 x 1080ドットで 4KフルHDで(1080PフルHD)の出力にも対応します。

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Toumei C800S

HDMI接続に対応したモバイルプロジェクターです。接続後は最大150インチの迫力ある映像が楽しめます。また、OSにはAndroid 7.1を採用し、Google Playストアからアプリをダウンロードすることが可能。Youtube、Hulu、Netflixなどの動画アプリも利用できます。

そのほか、4200mAhバッテリーを内蔵し、連続で2.5時間の駆動が可能。Wi-Fiデュアルバンド、Bluetoothを利用した接続に対応するほか、Airplay 、Miracast 、DLNAを利用したミラーリングも利用できます。

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Anker Nebula Capsule

HDMI接続に対応したモバイルプロジェクターです。接続後は最大100インチの迫力ある映像が楽しめます。OSはAndroid 7.1で、YouTubeやAmazonプライム・ビデオ、Netflixなどのアプリで動画を視聴することが可能(ChromecastやGoogle Play ストアは非対応)。

解像度854×480ドット、輝度100ルーメン、DLPの先進的なIntelliBrightアルゴリズムにより、驚くほどクリアで鮮やかな映像を映し出します。通信はWi-Fi 802.11a/b/g/n、Bluetooth 4.0をサポート。360°全方位スピーカーも搭載し、音楽も快適に楽しめます。そのほか、バッテリー内蔵で、動画視聴で連続 4時間の駆動が可能。MicroUSB経由での充電にも対応します。

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Z6 Polar Meets popIn Aladdin

HDMIとUSBの2系統出力に対応した小型プロジェクターです。接続語に180インチの大迫力映像が楽しめるようになっています。また、0.45型のDMDパネルを採用し、解像度1920×1080のフルHD出力が可能。3W×2の内蔵スピーカーを搭載し、Harman/Kardonチューニングによる高音質な音楽再生にも対応します。

そのほか、Android 6.0ベースの独自OSを搭載。クアッドコアプロセッサ、2GB メモリ、8GBストレージも搭載します。輝度は最大700ルーメンになります。

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そのほかのおすすめ動画製品は?

そのほかのおすすめ動画製品は以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

<VRヘッドセット&HMD>

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<Android プロジェクター>

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<ミラキャスト ドングル>

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「mouse U4」の価格、スペック、ベンチマークを人気モデルと比較


2020年4月13日に発売された2in1タブレットPC「mouse U4」と人気モデル徹底 比較して紹介! 価格、スペック、ベンチマークの違いをはじめ、メリット・デメリットも合わせて掲載しています。

「mouse U4」の特徴

mouse U4」の特徴をまとめてみました。

タッチ対応のフルHD液晶・付属スタイラスペンで手書き入力も

mouse U4」は14インチのフルHD(解像度1920×1080ドット)液晶を搭載しています。この液晶は10点 マルチタッチ操作対応で、256段階 筆圧感知にも対応しているため、付属スタイラスペックで手書き入力することもできます。また、「Windows Ink ワークスペース」に対応し、付箋やスケッチパッド、画面スケッチなどの機能も利用できます。

第8 Core i5プロセッサ&16GBメモリでパワフル動作

mouse U4」は第8世代のインテル Core i5-8265U クアッドコア プロセッサを搭載し、Passmarkベンチマークスコアで「6427」(CPU)を記録しています。また、大容量16GB メモリを搭載。高速処理が可能なM.2 SSD 512GB ストレージ(NVMe対応)も搭載しているため、負荷の高い動画編集やフォトショップ・イラストーレーターの画像系アプリ、3Dゲームなどでも軽快に動作します。

約15時間のロングバッテリー・PD充電にも対応

mouse U4」は約 15.0時間の連続駆動が可能なリチウムイオンバッテリーを搭載。外出先でもバッテリー切れを気にすることなく使用できます。また、USB Type-C端子を搭載し、USB Power Deliveryに対応。別売のPD充電器(45W対応)を利用することで、高速に充電できるようになっています。

公式ページ
https://www.mouse-jp.co.jp/m-book/u4/

価格を比較

mouse U4」と「Surface Pro 7」、「HP ENVY x360 13 Wood Edition」、「Teclast X6 Pro」、「CHUWI UBook Pro」の価格比較してみました。

「mouse U4」

「mouse U4」の価格は、マウスコンピューターの直販で109,800円(税別)です。

※Office Personal 2019搭載モデルは128,800円(税別)

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「Surface Pro 7」

Surface Pro 7」の価格は、マイクロソフト公式ストアで109,780円〜、Amazon新品で91,000円〜、楽天市場の中古で 9万円〜です。

「HP ENVY x360 13 Wood Edition」

HP ENVY x360 13 Wood Edition」の価格は、HP公式ストアで69,500(税抜)~、Amazonで91,500円〜、楽天市場で92,500円〜 (税込)、ヤフーショッピングで123,150円〜 (税込)です。

「Teclast X6 Pro」

Teclast X6 Pro」の価格は、Amazonで49,900円、楽天市場で67,106円、ヤフーショッピングで54,174円〜 (税込)、Banggoodで47,835円、AliExpressでUS $489.99 – 579.87〜で販売されています。

「CHUWI UBook Pro」

CHUWI UBook Pro」の価格は、Amazonで39,500円〜、楽天市場で53,001円〜 (税込)、ヤフーショッピングで41,567円〜 (税込)で販売されています。

スペックを比較

mouse U4」と「Surface Pro 7」、「HP ENVY x360 13 Wood Edition」、「Teclast X6 Pro」、「CHUWI UBook Pro」のスペック比較してみました。

「mouse U4」のスペック

  • ディスプレイ 14インチ、解像度1920×1080ドットの液晶
    ※フルHD / グレア / LEDバックライト / 10点 マルチタッチ/ 256段階 筆圧感知対応)
  • プロセッサ 第8世代のインテル Core i5-8265U
    ※4コア/ 1.60GHz/ TB時最大3.90GHz/ 6MB スマートキャッシュ/ HT対応
  • GPU インテル® UHD グラフィックス 620
  • RAM(メモリ) 16GB (デュアルチャネル)
    ※オンボード/ PC3L-14900 SDRAM (※増設には対応しておりません)
  • ストレージ M.2 SSD 512GB (NVMe対応)
  • バッテリー リチウムイオン
  • 駆動時間 約 15.0時間
  • 充電 USB Power Delivery対応 45W, AC100V (50/60Hz)
  • カメラ 100万画素 (Windows Hello 顔認証カメラ搭載)
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11ac/a/b/g/n(2.4GH/5GHz) 、 Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB 3.1 Type-C×1、USB 3.1×1、USB 3.0 Type-C×1、HDMI×1、ヘッドセット×1
  • キーボード 日本語仕様 (81キー/ ピッチ約19mm / ストローク約1.5mm)
  • スピーカー / マイク ステレオ スピーカー (内蔵) / マイク (内蔵)
  • スタイラスペン(付属) Microsoft Pen Protocol対応 / 「Windows Inkに対応
  • 生体認証 Windows Hello による顔認証に対応/ 電源ボタンによる指紋認証
  • サウンド ハイデフィニション・オーディオ
  • 光学ドライブ 非搭載・利用できません ※オプションで外付けドライブを追加できる
  • OS Windows 10 Home 64ビット
  • サイズ 322.8×218.0×16.8 (折り畳み時/ 突起部含まず)mm
  • 重量 約 1.5kg
  • カラー ブラック
  • 保証 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

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「Surface Pro 7」のスペック

  • ディスプレイ 12.3 インチ、 解像度 2736 x 1824 pxのPixelSense 液晶
    ※縦横比: 3:2 / 267 PPI / 10 点マルチタッチ
  • プロセッサ 第 10 世代 Intel Core i3-1005G1 / Core i5-1035G4 / Core i7-1065G7
  • GPU インテル UHD グラフィックス (i3) Intel Iris Plus グラフィックス 640 (i7)
  • RAM(メモリ) 4GB、8GB、16GB LPDDR4x RAM
  • ストレージ SSD 128、256、512GB
  • バッテリー駆動時間 最大 10.5 時間
  • 背面カメラ 8.0 MP のオートフォーカス機能付き背面カメラ (1080p Full HD ビデオに対応)
  • 前面カメラ 5.0MP フロント カメラ (1080p フル HD ビデオ) Windows Hello 顔認証
  • 通信 Wi-Fi 6: 802.11ax 互換、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB Type-C x 1、USB-A x 1、3.5 mm ヘッドフォン ジャック、Surface Connect ポート x 1、Surface タイプ カバーポート4、microSDXC カード リーダー、Surface Dial と互換性ありoff-screen interaction
  • センサー 光センサー、加速度センサー、ジャイロスコープ、磁力計
  • マイク デュアル マイク
  • オーディオ Dolby Audio Premium 搭載 1.6W ステレオ スピーカー
  • OS Windows 10 Home
  • Office Office Home & Business 2019
  • サイズ 292 mm x 201 mm x 8.5 mm
  • 重量 i3、i5: 775 g、i7: 790 g
  • カラー プラチナ、マット ブラック

関連記事:「Surface Pro 7」スペック、特徴、ベンチマーク、Surface Pro 6 比較

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「HP ENVY x360 13 Wood Edition」のスペック

  • ディスプレイ 13.3インチ、解像度1920×1080ドットのIPS液晶
    ※フルHDブライトビュー / タッチ対応 / 最大1677万色
  • プロセッサ
    AMD Ryzen™ 3 3300U
    AMD Ryzen™ 5 3500U
    AMD Ryzen™ 5 3500U
  • GPU
    AMD Radeon™ Vega 6 Graphics
    AMD Radeon™ Vega 8 Graphics
  • RAM(メモリ) 8GB
  • ストレージ 256GB SSD(PCIe NVMe M.2)
  • バッテリー リチウムイオン バッテリ (4セル)
  • 駆動時間 最大 14 時間 30 分
  • カメラ HP Wide Vision HD Webcam (約92万画素)
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2
  • インターフェース USB3.1 Gen1 ×2 (うち1ポートは電源オフUSBチャージ機能対応) 、USB Type-C™ 3.1 Gen1 ×1 (電源オフUSBチャージ機能、Power Delivery3.0対応) 、ヘッドフォン出力/マイク入力コンボポート×1
  • キーボード バックライトキーボード(日本語配列)
  • セキュリティ Windows Hello 対応(指紋認証)、プライバシーモード
  • オーディオ・サウンド Audio by Bang & Olufsen クアッドスピーカー、Realtek HighDefinition Audio準拠、内蔵デュアルマイク
  • OS Windows 10 Home (64bit)
  • サイズ 約 306×212×14.5(最薄部)-16.0(最厚部)mm
  • 重量 約 1.28kg
  • カラー ナイトフォールブラック & ナチュラルウォールナット

関連記事:HP ENVY x360 13 Wood Editionのスペック、ベンチマーク

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「Teclast X6 Pro」のスペック

  • ディスプレイ 12.6 インチ、解像度 2880 x 1920 ドットのIPS液晶
    ※10点タッチ / 16:9 / 275ppi / フルラミネーション
  • プロセッサ Intel Core m3-7Y30 Dual Core 1.1GHz up to 2.6GHz
  • GPU Intel HD Graphics 615
  • RAM(メモリ) 8GB DDR3
  • ストレージ 256GB SSD
  • バッテリー 5000mAh
  • カメラ 背面500万画素、前面200万画素
  • 通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.0
  • インターフェース USB Type-C、2x USB 3.0、microHDMI、SDカードスロット、3.5mmジャック
  • OS Windows 10 Home 64bit
  • 重さ 850g
  • ※専用ドッキングキーボードあり

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「CHUWI UBook Pro」のスペック

  • ディスプレイ 12.3インチ、解像度1920 x 1080 px のIPS液晶
    ※ フルHD / 3:2 / full-laminated / 10点マルチタッチ / 筆圧2048段階スタイラスペン 対応
  • プロセッサ
    Amber Lake Y世代の Intel Core m3-8100Y Up to 3.4 GHz
    Gemini Lake世代のIntel Celeron N4100 Quad Core Up to 2.4GHz
  • GPU
    (Core m3-8100Y ) Intel UHD Graphics 615,900MHz
    (Celeron N4100) Intel UHD Graphics 600
  • RAM(メモリ)
    (Core m3-8100Y ) 8GB DDR4
    (Celeron N4100) 8GB DDR3
  • ストレージ 256GB SSD (SATA)
  • 外部ストレージ microSDカードで最大128GBまで拡張可能
  • バッテリー 37Wh (5000mAh)
  • バッテリー駆動時間 7〜8 時間
  • 背面カメラ 500万画素
  • 前面カメラ 200万画素
  • ワイヤレス通信
    (Core m3-8100Y )  WIFI 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2
    (Celeron N4100)   WIFI 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB Type-Cx1、USB Type-A x2、micro HDMI、microSDカードスロット、3.5mmヘッドフォンジャック、DCポート
  • OS Windows 10 Home 64bit
  • サイズ 292.2 x 207.9 x 9.9 mm
  • 重量 780g (タブレット本体)

関連記事:「CHUWI UBook Pro」スペック、ベンチマーク、Surface Go 比較

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ベンチマークを比較

mouse U4」と「Surface Pro 7」、「HP ENVY x360 13 Wood Edition」、「Teclast X6 Pro」、「CHUWI UBook Pro」のベンチマークスコアを比較してみました。

「mouse U4」

<CPU> インテル Core i5-8265U

Passmarkによるベンチマークスコアは「6427」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「908」、マルチコアで「2803」。

<GPU> インテル UHD グラフィックス 620

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「808」。

※PassMarkは主にCPUとビデオカード(以下、グラボ)の性能を数値化したベンチマークスコアの参考値として利用される。

「Surface Pro 7」

Surface Pro 7」のベンチマークスコアを紹介します。

<CPU> 第 10 世代(Icelake) Core i5-1035G4

Passmarkによるベンチマークスコアは「8798」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「1262」、マルチコアで「4440」。

<GPU> Intel Iris Plus 640

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィック性能は「1264」。

「HP ENVY x360 13 Wood Edition」

HP ENVY x360 13 Wood Edition」のベンチマークスコアを紹介します。

<CPU> AMD Ryzen 3 3300U

Passmarkによるベンチマークスコアは「5088」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「881」、マルチコアで「2623」。

<CPU> AMD Ryzen 5 3500U

Passmarkによるベンチマークスコアは「7274」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「729」、マルチコアで「2560」。

<GPU> AMD Radeon™ Vega 6 Graphics

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「1838」。

<GPU> AMD Radeon™ Vega 8 Graphics

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「2094」。

「Teclast X6 Pro」

Teclast X6 Pro」のベンチマークスコアを紹介します。

<CPU> Intel Core m3-7Y30

Passmarkによるベンチマークスコアは「3556」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「2762」、マルチコアで「5338」。

<GPU> Intel HD Graphics 615

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「664」。

「CHUWI UBook Pro」

CHUWI UBook Pro」のベンチマークスコアを紹介します。

Core M3モデル
<CPU>  Intel Core m3-8100Y 

Passmarkによるベンチマークスコアは「3709」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「3707」、マルチコアで「6098」。

<GPU>  Intel UHD Graphics 615,900MHz

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィック性能は「720」。

Celeron N4100モデル
<CPU> Intel Celeron N4100 

Passmarkによるベンチマークスコアは「2257」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「383」、マルチコアで「1187」。

<GPU>  Intel UHD Graphics 600

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィック性能は「391」。

「mouse U4」のメリット・デメリット

mouse U4」のメリットデメリットについてまとめてみました。

メリット

・モダンスタンバイに対応している

モダンスタンバイに対応し、スリープ中にキータッチすることで、パソコンがすぐに起動します。また、スリープ時でもメールやファイルを受信できます。

・顔認証・指紋認証に対応している

100万画素 のWebカメラはWindows Hello の顔認証に対応しています。また、電源ボタンに指紋センサーを搭載し、タッチだけですばやくロック解除できます。

・360度回転で、10点マルチタッチ操作にも対応

ノートPCスタイルのほかにタブレット、テント、スタンドスタイルで使用できます。

・筆圧256段階で手書き入力できる

スタイラスペンが付属するため、別途購入する必要はありません。

・Windows Ink ワークスペースに対応している

付箋やスケッチパッド、画面スケッチなどの機能が利用できます。

・メモリ容量が多い

mouse U4」は大容量16GBメモリを搭載しています。

「HP ENVY x360 13 Wood Edition」・「Teclast X6 Pro」・「CHUWI UBook Pro」は8GBメモリなので、「mouse U4」の方が2倍容量が多いことになります。なお、「Surface Pro 7」は 4GB、8GBのほかに16GB メモリモデルを選択できるようになっています。

・動作が高速

第8 Core i5プロセッサ、16GBメモリ、M.2 SSD 512GB ストレージ(NVMe対応)搭載でパワフルに動作します。

・駆動時間が長い

約15時間のロングバッテリーが搭載されています。

・PD充電に対応している

USB Power Deliveryに対応し、別売のPD充電器(45W対応)を利用することで、高速に充電できます。

・USB Type-Cケーブルで外部出力できる

HDMIを利用しなくてもUSB Type-Cケーブル一本で外部ディスプレイやテレビに出力できるようになっています。

・Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0に対応

高速で途切れづらいWi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0のワイヤレス通信に対応しています。

デメリット

・本体がやや重い

mouse U4」は14インチで、重さは約 1.5kgです。

「Surface Pro 7」は12.3 インチで重さ775 g〜790 g(タブレット本体)、「HP ENVY x360 13 Wood Edition」は13.3インチで重さ約 1.28kg(キーボード含む)、「Teclast X6 Pro」は12.6 インチで重さ850g(タブレット本体)、「CHUWI UBook Pro」は12.3インチで780g(タブレット本体)で、「mouse U4」の方が重くなります。

・キーボードが切り離せない

mouse U4」は360度回転に対応し、タブレットスタイルで使えますが、キーボードを切り離すことができません。

一方、「Surface Pro 7」、「Teclast X6 Pro」、「CHUWI UBook Pro」はキーボードを切り離すことが可能です。ただし、基本的にキーボードは別売になり、別途コストがかかるので注意が必要です。なお、「HP ENVY x360 13 Wood Edition」は「mouse U4」と同じくキーボードを切り離すことができません。

「mouse U4」の販売・購入先

mouse U4」は、マウスコンピューターの直販サイトで販売されています。価格は109,800円(税別)です。また、Office Personal 2019搭載モデルは128,800円(税別)になります。

Amazonで「mouse U4」をチェックする

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リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、価格などが分かるようになっています。

Surface Pro 7

HP ENVY x360 13 Wood Edition

Teclast X6 Pro

CHUWI UBook Pro

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Android 10の TV Boxが続々! 価格、Antutu、スペックを比較


Android 10.0のTV Boxをまとめて紹介! 価格、Antutuベンチマーク、スペックの違いをはじめ、おすすめのモデルも合わせて紹介します。

Android 10 TV Boxの特徴

Android 10 TV Box特徴をまとめてみました。

8K・6Kに対応するモデルが増加・HDR機能も追加

Android 10 TV Boxには8K画質や6K画質に対応するモデルも増えつつあります。従来の4K画質よりもさらに高精細になり、より臨場感のある映像が楽しめるようになっています(※対応テレビが必要)。また、HDR機能に対応するモデルも増加。コントラストのバランスがとれた明るく美しい映像で動画を楽しめるようになっています。

Allwinner H616 プロセッサで快適動作

Android 10 TV Boxにはさまざまなプロセッサを搭載したモデルがありますが、中でも注目なのがAllwinner H616 クアッドコア プロセッサを搭載したモデルです。Antutuベンチマーク総合で約5万8千点を記録し、従来のAndroid TV Boxよりも高速に動作するようになっています。また、メモリ4GB以上を搭載するモデルが増加。5千円以下の低価格ながらも快適に動作する性能を持っています。

Android 10 OSの最新機能が使える

Android 10 TV Boxは新たにダークテーマ、ジェスチャーナビゲーション、Wi-FiパスワードのQRコード共有など便利な機能が追加されました。

他にも、スマートリプライ(AIによって短い返信候補が表示される機能)、アプリでの位置情報 共有の設定、「フォーカスモード」(指定したアプリを指定時間の間は停止しておく機能)、「Live Caption」(音声を自動的に字幕に変換する機能)、「Sound Amplifier」(スマホのマイクで周囲の音を取り込み、イヤホンやヘッドホンから増幅した音を流す)機能が使えるようになっています。

価格を比較

Android 10.0のTV Box価格比較してみました。

「T95 Android 10.0 TV Box」

GearBestで4407 円、Banggoodで4,432円、AliExpressでUS $21.87 – 50.54で販売されています。

「T95 Super Android 10.0 TV Box」

Banggoodで2,926円、AliExpressでUS $27.50で販売されています。

「H10 Max Android 10.0 TV Box」

Banggoodで4,502円、AliExpressでUS $24.99 – 37.29で販売されています。

「Tanix TX6S Android TV Box」

Banggoodで3,233円、AliExpressでUS $31.65 – 43.99で販売されています。

「HK1 R1 Android 10.0 TV Box」

AliExpressでUS $25.99 – 46.23で販売されています。

「Q95 Android 10.0 TV Box」

日本のAmazonで5,800円、AliExpressでUS $24.66 – 40.86で販売されています。

ベンチマークを比較

Android 10.0TV Boxベンチマークスコアを比較してみました。

「T95 Android 10.0 TV Box」

Antutu総合で約5万8千点 <CPU> Allwinner H616

「T95 Super Android 10.0 TV Box」

Antutu総合で約1万6千点 <CPU> Allwinner H3

「H10 Max Android 10.0 TV Box」

Antutu総合で約5万8千点 <CPU> Allwinner H616

「Tanix TX6S Android TV Box」

Antutu総合で約5万8千点  <CPU> Allwinner H616

「HK1 R1 Android 10.0 TV Box」

Antutu総合で約3万5千点 <CPU> Rockchip RK3318

「Q95 Android 10.0 TV Box」

Antutu総合で約5万8千点  <CPU> Allwinner H616

スペックを比較

Android 10.0TV Boxのスペックを比較してみました。

「T95 Android 10.0 TV Box」

「T95 Android 10.0 TV Box」のスペック

  • 特徴 UHD 8K x 4K解像度に対応・HEVC H.265およびVP9 H.265とVP9のハードウェアデコード・ファームウェアのオンラインアップグレード(OTA)、10bitのHDR機能、Netflix・YouTube・Google Play対応
  • プロセッサ Allwinner H616
  • GPU Mali-G31
  • RAM(メモリ) 4GB DDR3
  • ストレージ 32GB or 64GB
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11b/g/n(2.4GHz)
  • 有線LAN 対応 10 / 100M
  • インターフェース USB2.0 x 2、HDMI x 1、SDカードスロット x 1、AV端子 x 1、有線LAN端子 x 1
  • OS Android 10.0
  • デコーダー形式:H.263、H.264、H.265、HD MPEG4
  • オーディオ形式:MP3、AAC、WMA、RM、FLAC、Oggをサポートし、7.1 / 5.1ダウンミックスでプログラム可能
  • ビデオ形式:8Kx4K @ 24 fps MKV、WMV / VC-1 SP / MP / AP、MPG、MPEG、dat、avi、mov、iso、mp4、rm、H.264、H.265、realVideo 8/9/10 、VP8 / 9、最大2160P 写真フォーマット:HD JPEG、BMP、GIF、PNG、TIF
  • 5.1サラウンドサウンド 対応
  • サイズ 10.00 x 10.00 x 2.00 cm
  • 重量 350g
  • カラー ブラック

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ヤフーショッピングで「Android 10 TV Box」をチェックする

GearBestで「T95 Android 10.0 TV Box」をチェックする

Banggoodで「T95 Android 10.0 TV Box」をチェックする

AliExpressで「T95 Android 10.0 TV Box」をチェックする

「T95 Super Android 10.0 TV Box」

「T95 Super Android 10.0 TV Box」のスペック

  • 特徴 4K UHDビデオハードウェアデコードをサポート・HEVC H.265および VP9のハードウェアデコード、Netflix・YouTube・Google Play対応
  • プロセッサ Allwinner H3 Quad-Core ( 1.5GHz )
  • GPU 不明
  • RAM(メモリ) 2GB DDR3
  • ストレージ 16GB
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11b/g/n(2.4GHz)
  • 有線LAN 対応 10 / 100M
  • インターフェース USB2.0 x 2、HDMI x 1、SDカードスロット x 1、AV端子 x 1、有線LAN端子 x 1、DC Power Port
  • OS Android 10.0
  • デコーダー形式:H.263、H.264、H.265、HD MPEG4
  • オーディオ形式:MP3、AAC、WMA、RM、FLAC、OGG
  • ビデオ形式:MKV、WMV / VC-1 SP / MP / AP、MPG、MPEG、dat、avi、mov、iso、mp4、rm、H.264、H.265、realVideo 8/9/10、VP8 / 9 、最大2160P
  • 写真形式:jpg、JPEG、MJPEG、PNG サポート
  • 5.1サラウンドサウンド 対応
  • サイズ 10.90 x 10.90 x 2.20 cm
  • 重量 180g
  • カラー ブラック

Banggoodで「T95 Super Android 10.0 TV Box」をチェックする

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「H10 Max Android 10.0 TV Box」

「H10 Max Android 10.0 TV Box」のスペック

  • 特徴 6K、8K x 4K UHDビデオハードウェアデコードをサポート・HEVC H.265および VP9のハードウェアデコード、ファームウェアのオンラインアップグレード(OTA)、Netflix・YouTube・Google Play対応、Air Play対応、HDR対応
  • プロセッサ Allwinner H616
  • GPU Mali-G31
  • RAM(メモリ) 4GB DDR3
  • ストレージ 32GB or 64GB
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11b/g/n(2.4GHz)
  • 有線LAN 対応 10 / 100M
  • インターフェース USB2.0 x 2、HDMI x 1、SDカードスロット x 1、AV端子 x 1、有線LAN端子 x 1、DC Power Port
  • OS Android 10.0
  • デコーダー形式:H.263、H.264、H.265、HD MPEG4
  • オーディオ形式:MP3、AAC、WMA、RM、FLAC、Oggをサポートし、7.1 / 5.1ダウンミックスでプログラム可能
  • ビデオ形式:6K 8Kx4K @ 24 fps MKV、WMV / VC-1 SP / MP / AP、MPG、MPEG、dat、avi、mov、iso、mp4、rm、H.264、H.265、realVideo 8/9 / 10、VP8 / 9、最大2160P HD MPEG1 / 2/4、H.264、HD AVC / VC-1、RM / RMVB、Xvid / DivX3 / 4/5/6、RealVideo8 / 9/10
  • 写真フォーマット:HD JPEG、BMP、GIF、PNG、TIF
  • 5.1サラウンドサウンド 対応
  • サイズ 10.00 x 10.00 x 2.00 cm
  • 重量 165g
  • カラー ブラック

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「Tanix TX6S Android TV Box」

「Tanix TX6S Android TV Box」のスペック

  • 特徴 8K x 4K UHDビデオハードウェアデコードをサポート・HEVC H.265および VP9のハードウェアデコード、ファームウェアのオンラインアップグレード(OTA)、Netflix・YouTube・Google Play対応、Air Play対応、HDR対応、Google アシスタント、デュアルアンテナ(Wi-Fi)
  • プロセッサ Allwinner H616 64-bit quad core ARM® Cortex™ A53 CPU
  • GPU G31™ MP2 GPU processor
  • RAM(メモリ) 2GB DDR3
  • ストレージ 16GB
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11b/g/n(2.4GHz)
  • 有線LAN 対応 10 / 100M
  • インターフェース USB2.0 x 3、HDMI x 1、SDカードスロット x 1、AV端子 x 1、有線LAN端子 x 1、DC Power Port
  • OS Android 10.0
  • デコーダー形式:H.264、H.265、HD MPEG4
  • オーディオ形式:MP3、AAC、WMA、RM、FLAC、Oggをサポートし、7.1 / 5.1ダウンミックスでプログラム可能
  • ビデオ形式:8Kx4K @ 24 fps MKV、WMV / VC-1 SP / MP / AP、MPG、MPEG、dat、avi、mov、iso、mp4、rm、H.264、H.265、realVideo 8/9 / 10、VP8 / 9、最大2160P HD MPEG1 / 2/4、H.264、HD AVC / VC-1、RM / RMVB、Xvid / DivX3 / 4/5/6、RealVideo8 / 9/10
  • 写真フォーマット:HD JPEG、BMP、GIF、PNG、TIF
  • 5.1サラウンドサウンド 対応
  • サイズ 不明
  • 重量 不明
  • カラー ブラック

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「HK1 R1 Android 10.0 TV Box」

「HK1 R1 Android 10.0 TV Box」のスペック

  • 特徴 4K UHD (4096×2160 pixel )ビデオハードウェアデコードをサポート・HEVC H.265および VP9のハードウェアデコード、ファームウェアのオンラインアップグレード(OTA)、Netflix・YouTube・Google Play対応、Air Play対応、HDR (HDR10 and HLG modes)
  • プロセッサ Rockchip RK3318 Quad-Core 64bit Cortex-A53
  • GPU Penta-Core Mali-450 Up to 750Mhz+
  • RAM(メモリ) 2/4GB DDR3
  • ストレージ 16/32/64/128GB EMMC
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.0
  • 有線LAN 対応 10 / 100M
  • インターフェース USB3.0 x 1、USB2.0 x 1、HDMI x 1、SDカードスロット x 1、AV端子 x 1、有線LAN端子 x 1、DC Power Port
  • OS Android 10.0
  • デコーダー形式:H.264、H.265、HD MPEG4
  • オーディオ形式:MP3、AAC、WMA、RM、FLAC、Oggをサポートし、7.1 / 5.1ダウンミックスでプログラム可能
  • ビデオ形式:8Kx4K @ 24 fps MKV、WMV / VC-1 SP / MP / AP、MPG、MPEG、dat、avi、mov、iso、mp4、rm、H.264、H.265、realVideo 8/9 / 10、VP8 / 9、最大2160P HD MPEG1 / 2/4、H.264、HD AVC / VC-1、RM / RMVB、Xvid / DivX3 / 4/5/6、RealVideo8 / 9/10
  • 写真フォーマット:HD JPEG、BMP、GIF、PNG、TIF
  • 5.1サラウンドサウンド 対応
  • サイズ 不明
  • 重量 不明
  • カラー ブラック

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「Q95 Android 10.0 TV Box」

「Q95 Android 10.0 TV Box」のスペック

  • 特徴 6K、4K 、2K、ビデオハードウェアデコードをサポート・HEVC H.265および VP9のハードウェアデコード、ファームウェアのオンラインアップグレード(OTA)、Netflix・YouTube・Google Play対応、Air Play対応、HDR (HDR10 and HLG modes)
  • プロセッサ Allwinner H616 64-bit quad core ARM® Cortex™ A53 CPU
  • GPU G31™ MP2 GPU processor
  • RAM(メモリ) 4GB DDR3
  • ストレージ 32GB or 64GB EMMC
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
  • 有線LAN 対応 10 / 100M
  • インターフェース USB2.0 x 2、HDMI x 1、SDカードスロット x 1、AV端子 x 1、有線LAN端子 x 1、DC Power Port
  • OS Android 10.0
  • デコーダー形式:H.264、H.265、HD MPEG4
  • オーディオ形式:MP3、AAC、WMA、RM、FLAC、Oggをサポートし、7.1 / 5.1ダウンミックスでプログラム可能
  • ビデオ形式:8Kx4K @ 24 fps MKV、WMV / VC-1 SP / MP / AP、MPG、MPEG、dat、avi、mov、iso、mp4、rm、H.264、H.265、realVideo 8/9 / 10、VP8 / 9、最大2160P HD MPEG1 / 2/4、H.264、HD AVC / VC-1、RM / RMVB、Xvid / DivX3 / 4/5/6、RealVideo8 / 9/10
  • 写真フォーマット:HD JPEG、BMP、GIF、PNG、TIF
  • 5.1サラウンドサウンド 対応
  • サイズ 不明
  • 重量 不明
  • カラー ブラック

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おすすめモデル ベスト3

これまで紹介してきたAndroid 10.0 TV Boxの中で、最もおすすめのモデルを紹介します。

第1位 「T95 Android 10.0 TV Box」

8K UHDに対応したAndroid 10.0 TV Boxです。プロセッサはAllwinner H616 で、メモリは4GBとパワーは十分。32GB / 64GB ストレージ搭載でファイル保存にも余裕があります。HDR機能、Netflix・YouTube・Google Play対応でコスパの高いモデルです。

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第3位 「HK1 R1 Android 10.0 TV Box」

4K UHD (4096×2160 pixel )再生に対応したAndroid 10.0 TV Boxです。Rockchip RK3318 プロセッサと2/4GBメモリでややパワー不足な感はありますが、最大128GBストレージモデルまで用意されています。また、インターフェースにはUSB2.0だけでなく、USB3.0ポートも搭載しています。Wi-FiデュアルバンドやBluetooth 4.0にも対応している点も魅力的です。

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その他のおすすめ動画製品は?

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Apple Watchを激安ゲット! 最新モデルと歴代 中古を比較


最新Apple Watchと歴代の中古モデルのラインナップ 機種をまとめて紹介! 特徴やスペック、価格の違いのほか、できることも合わせて掲載しています。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

Apple Watch の特徴

最新Apple Watchと歴代の中古モデルに共通する特徴をまとめてみました。

iPhoneとの相性が抜群・通知チェックも快適

Apple WatchはAndroid系のスマートウォッチと違い、iPhoneとの相性も抜群にいいというメリットがあります。接続のトラブルは全くなく、LINEやメールなどの通知チェックもスマホを取り出すことなくすばやくチェックできます。また、定例文や音声入力で簡単な返信をすることもできます。iPhoneで受けた通知を反映するかを、アプリ毎に選択できるというメリットもあります。

Apple Pay対応で電子マネー払いがラク!

Apple WatchはApple Payでの電子マネー払いに対応しているため、スマホなしで決済できます。iPhoneのように生体認証(指紋認証、顔認証)が必要ないため、スマホ決済よりもラクチンです。また、交通情報系のSuicaを登録しておくことで、手をかざすだけで改札を通ることも。残金がなくなったときは、Apple WatchだけでSuicaにチャージすることもできます。なお、ペアリングするiPhoneがFeliCa非対応のiPhone 6s以前でも、Apple WatchのApple Payは使用できます。

音楽再生・保存もできる

Apple Watchは音楽再生(※イヤホン、ヘッドホン必要な場合あり)に対応していているため、いつでもどこでも音楽を楽しめます。お気に入りの音楽ファイルをダウンロードして内蔵ストレージに保存しておくこともできます。また、Apple Watchと相性のいいストリーミングサービス「Apple Music」を利用すれば、自分好みの曲を学習しておすすめしてくれる機能も利用できます。

最新 Apple Watch ラインナップ 一覧

Apple Watchのラインナップをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペックや機能などが分かるようになっています。

<2024/9/20 発売・ブラックチタニウム モデル>

「Apple Watch Ultra 2」

Apple Watch Ultra 2」はwatchOS 11を搭載したスマートウォッチ。厚さ14.4 mm、重さ 61.4 gのボディに49mm(約1.9インチ)のOLEDディスプレイを搭載。Apple S9 Sip プロセッサ、1GBメモリ、64GBストレージ、通常の使用時で36時間駆動できるバッテリー、デュアルスピーカー、水深計、水温センサー搭載で、

バンド「チタニウムミラネーゼループ」、モジュラーUltra、100m防水、IP6X防塵、MIL-STD 810H、L1とL5周波数(高精度なGPS)、水中アクティビティの詳細な記録・分析、オーディオ再生、睡眠時無呼吸症の検知、

低電力モード(最大72時間)、常時表示、夜間モード、高速充電(約1時間で80%まで回復)、ワイヤレス充電(※充電器は別売)、パワーメーターとの接続、25種類以上のワークアウトモード、Apple Pay、Suica決済、音声操作 Siri、Wi-Fi、Bluetooth 5.3にも対応している。

「Apple Watch Ultra 2」の詳細を確認する

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米国 Amazon.comで「Apple Watch Ultra 2」をチェックする

<2024/9/20 発売>

「Apple Watch Series 10」

Apple Watch Series 10」はwatchOS 11を搭載したスマートウォッチ。厚さ9.7 mmのアルミニウム / チタニウムケースに42mm / 46mmの Retina(広角OLED)ディスプレイを搭載。Apple S10 Sip デュアルコア プロセッサ、1GBメモリ、64GB ストレージ、通常使用時で最大18時間 駆動できるバッテリー、水深計、水温センサーを搭載。

また、オーディオ再生(音楽再生)、「潮位アプリ」、ダブルタップのジェスチャーの操作、睡眠時無呼吸症の検知、水中アクティビティの詳細な測定、Siri音声操作、Apple Pay、Suica決済、心電図の測定、

高速充電(約30分で80%まで回復)、ワイヤレス充電(※充電器は別売)、50m防水、IP6X等級の防塵、緊急SOS、、衝突事故検出、転倒検出、Wi-Fi 4( 802.11n)、Bluetooth 5.3、GPS、4G通信(※セルラーモデルのみ)に対応している。

関連記事:極薄「Apple Watch Series 10」とSeries 9の違い

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<2023/9/22発売・watchOS 10・S9 Sip・ダブルタップ・ライブアクティビティ・高速Siri・Suica決済・SOS機能・心電図>

「Apple Watch Series 9」

Apple Watch Series 9」はwatchOS 10.0を搭載したスマートウォッチ。厚さ10.7mm、重さ42.3-51.5gのケースにApple S9 Sip デュアルコアチップと4コア Neural Engineを搭載。通常使用で18時間駆動するバッテリー、スピーカー、マイクを備えるほか、

ダブルタップ、ライブアクティビティ、高速化したSiri音声操作、「Precision Finding」(スマホ探索)、「新しいスマート スタック」(ウィジェット表示)、Apple Pay/Suica決済、SOS機能(事故、転倒、メッセージ送信)、数十種類のワークアウトモード、心電図(不整脈)・皮膚温・血中酸素・睡眠・心拍・ストレスの測定、高速充電、低電力モード、5気圧防水、4G通信(※Cellularモデルのみ)、Wi-Fi (2.4GHz)、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

関連記事「Apple Watch Series 9」と最強スマートウォッチを比較

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<2022/9/16発売・watchOS 8.0・皮膚温・衝突事故検出・Apple Pay・Suica決済>

「Apple Watch Series 8」

Apple Watch Series 8」はwatchOS 8.0を搭載したスマートウォッチ。厚さ10.7mmで重さ32/38.8gのボディにApple S8 64ビットデュアルコアプロセッサと1GBメモリを搭載。32GBストレージ、18時間駆動するバッテリー、スピーカー、マイクを備えるほか、

皮膚温(排卵日・月経周期)・血中酸素・心電図(不整脈)の計測、衝突事故検出、転倒検出、緊急SOS、ワークアウトのカスタマイズ、レースコース、低電力モード、高速充電、ワイヤレス充電(※充電器は別売)、Apple Pay・Suica決済、Bluetooth通話、マップ(地図)、音楽再生、常時表示、50m防水、IP6X相当の防塵、音声認識Siri、Wi-Fi (2.4GHz)、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

関連記事「Apple Watch Series 8」と超最強スマートウォッチを徹底 比較!

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<2022/9/16発売・watchOS 8.0・衝突事故検出&転倒検出・Apple Pay・マップ・音楽再生・Siri>

第2世代「Apple Watch SE」

第2世代「Apple Watch SE」はwatchOS 8.0を搭載したスポーツ・フィットネス用のスマートウォッチ。厚さ10.7mmの40mm/44mmケースにApple S8 SiPチップと1GBメモリを搭載。Retina OLED液晶、32GBストレージ、最大18時間駆動するバッテリーを備えるほか、

衝突事故検出、転倒検出、50m防水、10種類以上のスポーツモード、音声認識Siri、Apple Pay(Suica決済に対応)、Bluetooth通話、携帯電話通信機能(セルラーモデルのみ)、ファミリー共有設定、マップ(地図)、睡眠アドバイス、音楽再生(単体・Apple Music対応)、カメラリモート、薬・サプリのリマインダー、ウォッチフェイス(文字盤デザイン)の変更、アプリの追加(App Store)、クラウン操作Wi-Fi(2.4GHz)、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

関連記事第2世代「Apple Watch SE」とコスパ重視スマートウォッチと徹底 比較!

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ヤフーショッピングで「Apple Watch SE」(第2世代)をチェックする

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<2021/10/15発売・watchOS 8.0・eSIM・心電図・血中酸素>

「Apple Watch Series 7」

「Apple Watch Series 7」はwatchOS 8.0を搭載したスマートウォッチ。41/45mmのボディにApple S7チップと1GBメモリを搭載。32GBストレージ、通常使用で18時間駆動するバッテリーを備えるほか、

急速充電(約45分で80%まで回復)、50m防水、IP6X防塵、eSIM(Cellularモデルのみ)、心電図の作成、血中酸素飽和度(SpO2)の計測、転倒検出(自転車を含む、音声認識Siri、8種類のワークアウトモード(自転車は自動で検出)、NFC&Apple Pay、Type-C(充電)、Wi-Fi (2.4GHz)、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

関連記事「Apple Watch Series 7」と超人気スマートウォッチを徹底 比較!

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<2020/9/18 発売>

「Apple Watch SE」

Apple Watch SE」はwatchOS 7を搭載したスマートウォッチ。44/40mmのアルミニウムケースにS5 SiPプロセッサとW3 Appleワイヤレスチップを搭載。Retina液晶、32GBストレージ、最大18時間駆動するバッテリーを備えるほか、

ファミリー共有設定(Family Setup)」機能、Apple Pay、緊急SOS、転倒検出、GymKit(ワークアウト測定)、ノイズアプリ、コンパス、音声認識「Siri」、トランシーバー、音楽再生、50m防水、、Wi-Fi(2.4GHz)、Bluetooth 5.0にも対応している。

関連記事「Apple Watch SE」と人気スマートウォッチを徹底 比較!

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<2020/9/18 発売>

「Apple Watch Series 6」

Apple Watch Series 6」はatchOS 7を搭載したスマートウォッチ。40/44mmケースにS6 SiPデュアルコアプロセッサと1GBメモリを搭載。常時表示Retina液晶、32GBストレージ、最大18時間駆動する265.9/303.8 mAhバッテリー、スピーカー&マイク、ジャイロスコープ、電子式心拍数センサー、高度センサーを備えるほか、

心電図の作成血中酸素飽和度(SpO2)の計測、8種類のワークアウトモード、Apple Pay(Suica対応)、音声認識Siri、インターコム機能、アクティビティの共有、5気圧防水(50m防水)、LET通信(※GPS + Cellularモデルのみ)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSにも対応している。

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「Apple Watch Series 5」 のスペック

  • ディスプレイ
    44mm 368 x 448ピクセル / 977平方ミリメートルの表示領域 / Series 3より30%以上大きい
    40mm 324 x 394ピクセル / 759平方ミリメートルの表示領域 / Series 3より30%以上大きい
  • プロセッサ S5 (64ビットデュアルコアプロセッサ搭載)
  • チップ(ワイヤレス) W3 Appleワイヤレスチップ
  • ストレージ 32GB
  • バッテリー リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
  • 駆動時間 最大18時間
  • 充電 磁気充電ケーブル / USB電源アダプタ
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11b/g/n 2.4GHz、Bluetooth 5.0、GPS(GLONASS、Galileo、QZSS、コンパス、気圧高度計)
    ※GPS + CellularモデルはLTE、UMTS3に対応
  • センサー 電気心拍センサー、第2世代の光学式心拍センサー、加速度センサー、ジャイロスコープ、環境光センサー
  • OS WatchOS 6
  • スピーカー、マイクロフォン あり
  • Apple Pay 対応
  • その他 海外における緊急通報2と緊急SOS、セラミックとサファイアクリスタルの裏蓋、GymKit
  • 防水  50メートル 耐水性能
  • サイズ
    40 mm 縦: 40 mm 横:34 mm 厚さ:10.74 mm
    44 mm 縦: 44 mm 横:38 mm 厚さ:10.74 mm
  • 重量(ケース)
    40 mm アルミニウム:30.8 g / ステンレススチール:40.6 g / チタニウム:35.1 g / セラミック:39.7 g
    44 mm アルミニウム:36.5 g / ステンレススチール:47.8 g / チタニウム:41.7 g / セラミック:46.7 g
  • ケースの素材 アルミニウム、ステンレススチール、セラミック、チタニウム
  • 発売日 2019年9月

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「Apple Watch Series 4」 のスペック

  • ディスプレイ 感圧タッチ / LTPO OLED / Retina液晶 / 1,000nit 輝度
    44mm 368 x 448ピクセル 977平方ミリメートルの表示領域
    40mm 324 x 394ピクセル 759平方ミリメートルの表示領域
  • プロセッサ S4 (64ビットデュアルコアプロセッサ搭載)
  • チップ(ワイヤレス) W3 Appleワイヤレスチップ
  • ストレージ 16GB
  • バッテリー リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
  • 駆動時間 最大18時間
  • 充電 磁気充電ケーブル / USB電源アダプタ
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11b/g/n 2.4GHz、Bluetooth 5.0、GPS(GLONASS、Galileo、QZSS、コンパス、気圧高度計)
    ※GPS + CellularモデルはLTE、UMTS3に対応
  • センサー 電気心拍センサー、光学式心拍センサー、進化した加速度センサー、進化したジャイロスコープ、環境光センサー
  • OS WatchOS
  • スピーカー、マイクロフォン あり ※スピーカーは音量が50パーセント大きい
  • Apple Pay 対応
  • その他 海外における緊急通報と緊急SOS、GymKit
  • 防水  50メートル 耐水性能
  • サイズ / 重量
    ステンレススチール – 40mm 縦:40 mm 横:34 mm 厚さ:10.7 mm ケース重量:39.8 g
    ステンレススチール – 44mm 縦:44 mm 横:38 mm 厚さ:10.7 mm ケース重量:47.9 g
    アルミニウム – 40mm 縦:40 mm 横:34 mm 厚さ:10.7 mm ケース重量:30.1 g
    アルミニウム – 44mm 縦:44 mm 横:38 mm 厚さ:10.7 mm ケース重量:36.7 g
  • ケースの素材 ステンレススチール、アルミニウム
  • 発売日 2018年9月

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「Apple Watch Series 3」 のスペック

  • ディスプレイ 感圧タッチ / LTPO OLED / Retina液晶 / 1,000nit 輝度
    42mm 312 x 390ピクセル / 740平方ミリメートルの表示領域
    38mm 272 x 340ピクセル/ 563平方ミリメートルの表示領域
  • プロセッサ S3 (64ビットデュアルコアプロセッサ搭載)
  • チップ(ワイヤレス) W2 Appleワイヤレスチップ
  • ストレージ 16GB
  • バッテリー リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
  • 駆動時間 最大18時間
  • 充電 磁気充電ケーブル / USB電源アダプタ
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11b/g/n 2.4GHz、Bluetooth 4.2、GPS(GLONASS、Galileo、QZSS)
    ※GPS + CellularモデルはLTE、UMTS3に対応
  • センサー 光学式心拍センサー、加速度センサー、ジャイロスコープ、環境光センサー、気圧高度計
  • OS WatchOS
  • スピーカー、マイクロフォン あり
  • Apple Pay 対応
  • その他 緊急SOS、GymKit
  • 防水  50メートル 耐水性能
  • サイズ
    アルミニウム – 38 mm 縦:38.6 mm 横:33.3 mm 厚さ:11.4 mm
    アルミニウム – 42 mm 縦:42.5 mm 横:36.4 mm 厚さ:11.4 mm
    ステンレススチール – 38 mm 縦:38.6 mm 横:33.3 mm 厚さ:11.4 mm
    ステンレススチール – 42 mm 縦:42.5 mm 横:36.4 mm 厚さ:11.4 mm
    セラミック – 38 mm 縦:39.2 mm 横:34.0 mm 厚さ:11.8 mm
    セラミック – 42 mm 縦:42.6 mm 横:36.5 mm 厚さ:11.4 mm
  • 重量(ケース)
    アルミニウム – 38 mm (GPSモデル):26.7 g (GPS + Cellularモデル):28.7 g
    アルミニウム – 42 mm (GPSモデル):32.3 g (GPS + Cellularモデル):34.9 g
    ステンレススチール – 38 mm :42.4 g
    ステンレススチール – 42 mm :52.8 g
    セラミック – 38 mm :40.1 g
    セラミック – 42 mm :46.4 g
  • ケースの素材 ステンレススチール、アルミニウム、セミラック
  • 発売日 2017年9月

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「Apple Watch Series 2」 のスペック

  • ディスプレイ 第2世代の感圧タッチ対応OLED Retina液晶 2倍の明るさ(1,000nit)
    (38mm)272 x 340ピクセル
    (42mm)312 x 390ピクセル
  • プロセッサ(チップ) デュアルコアプロセッサ
  • ストレージ 8GB (使用可能容量:2GB)
  • バッテリー リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
  • 駆動時間 最大18時間
  • 充電 磁気充電ケーブル / USB電源アダプタ
  • ワイヤレス通信
    Wi-Fi (802.11b/g/n 2.4GHz)、Bluetooth 4.0、GPS ( GLONASSおよびQZSS )
    ※GPS + CellularモデルはLTE、UMTS3に対応
  • センサー 心拍センサー、加速度センサー、ジャイロスコープ、環境光センサー
  • OS WatchOS
  • スピーカー、マイクロフォン あり
  • Apple Pay 対応
  • 防水  50メートル 耐水性能
  • サイズ
    アルミニウム – 38 mm 縦:38.6 mm 横:33.3 mm 厚さ:11.4 mm
    アルミニウム – 42 mm 縦:42.5 mm 横:36.4 mm 厚さ:11.4 mm
    ステンレススチール – 38 mm 縦:38.6 mm 横:33.3 mm 厚さ:11.4 mm
    ステンレススチール – 42 mm 縦:42.5 mm 横:36.4 mm 厚さ:11.4 mm
    セラミック – 38 mm 縦:39.2 mm 横:34.0 mm 厚さ:11.8 mm
    セラミック – 42 mm 縦:42.6 mm 横:36.5 mm 厚さ:11.4 mm
  • 重量(ケース)
    アルミニウム – 38 mm ケース重量:28.2 g
    アルミニウム – 42 mm ケース重量:34.2 g
    ステンレススチール – 38 mm ケース重量:41.9 g
    ステンレススチール – 42 mm ケース重量:52.4 g
    セラミック – 38 mm ケース重量:39.6 g
    セラミック – 42 mm ケース重量:45.6 g
  • ケースの素材 ステンレススチール、アルミニウム、セミラック
  • 発売日 2016年9月

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できることを比較

最新Apple Watchと歴代の中古モデルで、できること比較してみました。新しく追加された機能も合わせて紹介します。

Apple Watch Series 9

計測できること

血中酸素飽和度(SpO2)、心電図(不整脈)、皮膚温(排卵日を推測)、心拍数(第3世代の光学式心拍センサー・心拍数範囲、強度レベル)、ストレスレベル、VO2MAX(最大酸素摂取量)、酸素レベル
マインドフルネス、ルート・速度・移動距離(GPS/GNSS内蔵)、高度(常時計測の高度計)、気圧・高度、方角(コンパス)、歩数、消費カロリー、

数十種類のワークアウトモード
(室内ウォーキング、ウォーキング、室内ランニング、ランニング、エリプティカル、ローイング、プールスイミング、オープンウォータースイミング、スクワット、スピン、ストライド、筋力トレーニング、高強度インターバルトレーニング、ピラティス、瞑想など)
※自転車は自動検出ができるように改善・自転車の転倒も検知

機能

ダブルタップ(人差し指と親指を2回タップすることで、着信の応答/切断、音楽の再生/停止、タイマーの停止、アラームのスヌーズ、カメラリモコンでの写真撮影などの操作を行える)、ライブアクティビティ(サイクリングのワークアウトをApple Watchで開始すると、iPhone上に自動でライブアクティビティとして表示する)

S9 SiPによる機械学習タスクの高速化、高速化したSiri(ネット接続なし)、「Precision Finding」(スマホ探索機能・第2世代の超広帯域通信チップでiPhoneをより正確に探せる)、「新しいスマート スタック」(必要な時に関連するウィジェットを表示する)、新しい文字盤(スヌーピー、パレット、ソーラー アナログ、Nike Globeなど)

衝突事故検出、転倒検出(自転車を含む)、緊急SOS(海外)、海外における緊急通報、高心拍数と低心拍数の通知、不規則な心拍リズムの通知、低電力モード(駆動時間を最大36時間まで延長)、携帯電話通信機能(セルラーモデルのみ)、ファミリー共有設定(1台のiPhoneに複数のApple Watchをペアリング)、国際ローミング(2022年秋頃に対応)、ワークアウトのカスタマイズ(ワークとリカバリーのインターバルを設定)、レースコース(自己ベスト、過去の自分と競争※対応予定)

心電図の作成、Apple Pay(Suica対応)、睡眠アドバイス、音楽再生、32GBストレージ保存、常時表示、防水(50m防水)
GymKitアプリ、インターコム機能、アクティビティの共有、スマートフォンの通知受信、通話、Wi-Fi(2.4GHz)、Bluetooth 5.3、32GBストレージ保存

Apple Watch Series 8

計測できること

皮膚温(排卵日・月経周期)、血中酸素飽和度(SpO2)、心電図(不整脈)、心拍数(第3世代の光学式心拍センサー・心拍数範囲、強度レベル)、睡眠(レム睡眠、コア睡眠、深い睡眠およびその時間の長さ)、ストレスレベル、VO2MAX(最大酸素摂取量)、ルート・速度・移動距離(GPS/GNSS内蔵)、高度(常時計測の高度計)、気圧・高度、方角(コンパス)、歩数、消費カロリー、

8種類のワークアウトモード (室内ウォーキング、ウォーキング、室内ランニング、ランニング、エリプティカル、ローイング、プールスイミング、オープンウォータースイミング)
※スクワット、スピン、ストライドに対応 ※自転車は自動検出ができるように改善・自転車の転倒も検知

機能

衝突事故検出、転倒検出(自転車を含む)、緊急SOS(海外)、海外における緊急通報、高心拍数と低心拍数の通知、不規則な心拍リズムの通知、低電力モード(駆動時間を最大36時間まで延長)、携帯電話通信機能(セルラーモデルのみ)、ファミリー共有設定(1台のiPhoneに複数のApple Watchをペアリング)、国際ローミング(2022年秋頃に対応)、ワークアウトのカスタマイズ(ワークとリカバリーのインターバルを設定)、レースコース(自己ベスト、過去の自分と競争※対応予定)

マップ(地図)、心電図の作成、Apple Pay(Suica決済に対応)、睡眠アドバイス、音楽再生(単体・ストリーミング音楽に対応)、薬・サプリのリマインダー、32GBストレージ保存、常時表示、防水(50m防水)、IP6X相当の防塵、GymKitアプリ、音声認識Siri、インターコム機能、アクティビティの共有、スマートフォンの通知受信、Bluetooth通話、Wi-Fi(2.4GHz)、Bluetooth 5.0、32GBストレージ保存、ウォッチフェイスの変更、アプリの追加(App Store)

第2世代「Apple Watch SE」

計測できること

心拍数(第2世代の光学式心拍センサー・心拍数範囲、強度レベル)、睡眠(レム睡眠、コア睡眠、深い睡眠およびその時間の長さ)、ストレスレベル、月経周期、ルート・速度・移動距離(GPS/GNSS内蔵)、高度(常時計測の高度計)、気圧・高度、方角(コンパス)、歩数、消費カロリー、

10種類以上のスポーツモード (室内ウォーキング、ウォーキング、室内ランニング、ランニング、エリプティカル、ローイング、プールスイミング、オープンウォータースイミングなど)

機能

衝突事故検出、転倒検出、緊急通報、高心拍数と低心拍数の通知、不規則な心拍リズムの通知、、携帯電話通信機能(セルラーモデルのみ)、ファミリー共有設定(1台のiPhoneに複数のApple Watchをペアリング)、

マップ(地図)、Apple Pay(Suica決済に対応)、睡眠アドバイス、音楽再生(単体・Apple Music対応)、カメラリモート、薬・サプリのリマインダー、ノイズの検出、ホーム(照明、エアコンの温度、ガレージのドアをコントロール)、32GBストレージ保存、防水(50m防水)、GymKitアプリ、音声認識Siri、スマートフォンの通知受信、Bluetooth通話、Wi-Fi(2.4GHz)、Bluetooth 5.0、32GBストレージ保存、ウォッチフェイス(文字盤デザイン)の変更、アプリの追加(App Store)

Apple Watch Series 7

計測できること

血中酸素飽和度(SpO2)、不整脈(心電図)、VO2MAX(最大酸素摂取量)、心拍数(第3世代の光学式心拍センサー・ストレス計測を含む)、睡眠(呼吸数を含む)、歩数、消費カロリー、ルート・速度・移動距離(GPS/GNSS内蔵)、高度(常時計測の高度計)、気圧、方角(コンパス)

8種類のワークアウトモード(室内ウォーキング、ウォーキング、室内ランニング、ランニング、エリプティカル、ローイング、プールスイミング、オープンウォータースイミング)
※自転車は自動検出ができるように改善・自転車の転倒も検知

機能

心電図の作成、Apple Pay(Suica対応)、緊急SOS、緊急通報(海外)、転倒検出(自転車を含む)、睡眠アドバイス、音楽再生、32GBストレージ保存、常時表示、防水(50m防水)
GymKitアプリ、音声認識Siri、インターコム機能、アクティビティの共有、スマートフォンの通知受信、通話

Apple Watch SE

計測できること 消費カロリー、心拍数、睡眠、距離、ペース、ラップ、ケイデンス、高度(山の高さを計測)、月経周期など。

スポーツモード(ランニング、ウォーキング、ヨガ、サイクリング、ダンス、高強度のインターバルトレーニングなど)

機能 「ファミリー共有設定(Family Setup)」機能、「Schooltime Mode」、アクティビティの計測(ムーブ、エクササイズ、スタンドの3つのシンプルな指標で表示)、海外における緊急通報、緊急SOS、転倒検出、GymKit(ワークアウト測定)、ノイズアプリ、コンパス、音声認識「Siri」、Apple Pay、天気、カレンダー、リマインダー、App Store、トランシーバー、カメラリモート、スマートフォンの通知・着信、音楽再生

Apple Watch Series 6

計測できること

血中酸素飽和度(SpO2)、不整脈(心電図)心拍数(第3世代の光学式心拍センサー)、睡眠
歩数、消費カロリー、ルート・速度・移動距離(GPS/GNSS内蔵)、高度(常時計測の高度計)、方角(コンパス)

8種類のワークアウトモード(室内ウォーキング、ウォーキング、室内ランニング、ランニング、エリプティカル、ローイング、プールスイミング、オープンウォータースイミング)

機能

心電図の作成、Apple Pay(Suica対応)、緊急SOS、緊急通報(海外)、転倒検出、音楽再生、32GBストレージ保存、常時表示、防水(50m防水)
GymKitアプリ、音声認識Siri、インターコム機能、アクティビティの共有、スマートフォンの通知受信、通話

Apple Watch Series 5

・ディスプレイの常時表示に対応し、手首を上げたりディスプレイをタップすることなく、時刻や情報を簡単に見ることができる。
・新しい位置情報機能を採用し、内蔵のコンパスや高度計で今いる場所・高度などを表示できる。
・海外における緊急通報機能により、150以上の国で、iPhoneが近くにない場合でも、Apple Watchから直接緊急サービスへの通報を行える(GPS+Cellular版のみ)。
・watchOS 6 を採用し、周期記録アプリなどの健康とフィットネス機能が利用できる

Apple Watch Series 4

・表示領域を30%以上拡大させてよりディスプレイが見やすくなった。
・画面の最端部まで画像を表示し、最端部までMulti-Touchを使用できる。
・新しいインフォグラフ文字盤で、最大8つのコンプリケーション(文字盤上の小さなUI)を設定できる。
・「Digital Crown」のメカニズム再設計で触覚的な反応が可能になり、スクロールすると正確なクリック感が伝わる。
・電気心拍センサーおよび第2世代の光学式心拍センサーで、心拍数を確認して心臓の状態を把握できる。
・通常より高い心拍数と低い心拍数を検知すると、アラートを表示する。
・進化した加速度センサーとジャイロスコープを採用し、ユーザーが転倒したことを検知し、アラートを表示する。

Apple Watch Series 3

・新たにGPS + Cellularモデルが追加され、Apple Watch単体でLTE通信に対応した。
・組み込み型のeSIMを採用し、SIMカード不要で通信できる(電話番号はiPhoneと同じ番号を共有)。
・ランニングに特化したNikeモデル「Apple Watch Nike+」、HERMESとコラボレーションした「Apple Watch Hermes」、セラミックケースを採用した「Apple Watch Edition」をラインナップに加えた。

Apple Watch Series 2

・新たにApple Payに対応し、SuicaなどFeliCaサービスが利用可能に
・新たに50m防水(水泳中の着用も可能)に対応した。
・GPS内蔵で、iPhoneがなくても、ルート履歴を記録できるようになった。
・画面および本体の大きさ別に38mmと42mmの2種類のサイズが用意された。
・ラインナップに廉価なアルミニウムケースと上位機種となるステンレススチールケースのモデル、高級モデルとしてセラミックケースの「Edition」が用意された。
・デュアルコアプロセッサ「S2」が搭載され、従来モデルよりも50%高速化した。
・GPU性能は2倍高速になり、地図などのグラフィカルなアプリもよりなめらかに表示できるようになった。
・新たにセラミックケースモデルやNikeとのコラボモデルなども追加されている。

その他のおすすめスマートウォッチは?

その他のおすすめスマートウォッチは以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

スマートウォッチに新モデル続々! 全機種 まとめ

最新のスマートウォッチをまとめて紹介しています。

スポーツ&健康管理に使えるスマートバンド 最新 機種 まとめ

最新のリストバンド(活動量計)をまとめて紹介しています。

アウトドアで使えるタフなスマートウォッチ 全機種を比較

アウトドア用のタフなスマートウォッチを紹介しています。

「MateBook D 15」(2020)の価格、スペック、ベンチマークを比較


2020年4月10日に発売されたファーウェイ「MateBook D 15」(2020)の価格、スペック、ベンチマークを徹底 比較して紹介! メリット・デメリットやお得な中古情報も合わせて掲載します。

※2022年5月19日、「MateBook D 15 2022」が発売されました。

※2022年3月から「MateBook D 14 2022」も発売中です。

「MateBook D 15」(2020)の特徴

MateBook D 15」(2020)の特徴をまとめてみました。

没入感の高いフルスクリーンIPS液晶が見やすい

MateBook D 15」(2020)は15.6インチのIPS液晶を搭載しています。解像度は1920 x 1080pxでフルHD画質になっています。また、約5.3 mmの極細ベゼルを採用し、画面占有率 87% の高い没入感を実現。コントラスト比 800:1 、輝度 250nitの色鮮な映像が楽しめるほか、目の負担を軽減するブルーライトカットモードも利用できるようになっています。

AMD Ryzenプロセッサで高速に動作

MateBook D 15」(2020)はパワフルな AMD Ryzen 5 3500U 、AMD Ryzen 7 3700U プロセッサを搭載しています。また、高速なDDR4規格の8 GB メモリや 高速な256 GB / 512 GB PCIe SSD ストレージを搭載。Radeon Vega 8 / Radeon Vega 10グラフィックス採用で高いグラフィック性能も発揮します。

スマホ連携でデータのやり取りが簡単!

MateBook D 15」(2020)はHuawei Share 機能が搭載されており、スマートフォンと簡単にデータを共有できるようになっています。例えば、画面上にスマートフォンの画面を表示してファイルをドラッグ&ドロップしたり、同じキーボードとマウスを使ってPCのファイルを編集したりできます。

また、「HUAWEI PCマネージャー」を利用することで、PC全体の検査や、ハードウェア診断、ドライバの管理といった、PCごとの管理が簡単に行えるようになっています。

公式ページ 「MateBook D 15」(2020)

価格を比較

MateBook D 15」(2020)と、「Surface Laptop 3」、「LG gram 14」、「HP ENVY x360 13 Wood Edition」の価格を比較してみました。

「MateBook D 15」

MateBook D 15」は、Amazonで69,800円〜、楽天市場で76,780円〜 (税込)、ヤフーショッピングで76,780円〜 (税込)

「Surface Laptop 3」

Surface Laptop 3」は、Amazonで135,100円〜、楽天市場で119,952円〜 (税込)、ヤフーショッピングで118,800円〜 (税込)

「LG gram 14」

LG gram 14」は、Amazonで163,455円、楽天市場で154,800円〜 (税込)、ヤフーショッピングで159,442円〜

「HP ENVY x360 13」(Wood Edition)

HP ENVY x360 13 Wood Edition」は、HP公式ストアで69,500(税抜)~、Amazonで91,500円〜、楽天市場で92,500円〜 (税込)ヤフーショッピングで123,150円〜 (税込)

スペックを比較

MateBook D 15」(2020)と、「Surface Laptop 3」、「LG gram 14」、「HP ENVY x360 13 Wood Edition」のスペックを比較してみました。

「MateBook D 15」(2020)のスペック

  • ディスプレイ 15.6インチ、1920 x 1080pxのIPS液晶
    ※16:9 / 画面占有率:87% / コントラスト比:800:1 / 輝度:250nit / ブルーライトカットモード / 約5.3 mmベゼル
  • プロセッサ
    AMD Ryzen 5 3500U (2.1 GHz、最大3.7 GHz)
    AMD Ryzen 7 3700U (2.3 GHz、最大4.0 GHz)
  • GPU
    AMD Radeon™ Vega 8 Graphics
    AMD Radeon™ RX Vega 10 Graphics
  • RAM(メモリ) DDR4 8 GB
  • ストレージ 256 GB PCIe SSD / 512 GB PCIe SSD
  • バッテリー 約42 Wh (Typical値)
  • 駆動時間 約8.2時間 (JEITA 2.0基準)
  • カメラ 約100万画素のフロントカメラ
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi: IEEE 802.11a/b/g/n/ac, 2.4 GHz and 5 GHz, 2 x 2 MIMO、Bluetooth 5.0 (Bluetooth 4.2, Bluetooth 2.1 + EDRと互換性あり)
  • インターフェース USB-A 3.0 x 1、USB-A 2.0 x 2、USB-C x 1、HDMI x 1 、3.5 mm ヘッドフォンジャック
  • サウンド・オーディオ スピーカー電力:2 W x 2、マイク数:2
  • キーボード 日本語キーボード
  • 機能 Huawei Share(スマホ連携)、HUAWEI PCマネージャー
  • OS Windows 10 Home
  • サイズ 幅:約357.8 mm x 縦:約229.9 mm x 厚さ:約16.9 mm
  • 重量 1.53 kg
  • カラー スペースグレー
  • 付属品 USB-C ACアダプタ、充電ケーブル、クイックスタートガイド

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「Surface Laptop 3」のスペック

  • ディスプレイ
  • 13.5 インチ、解像度2256 x 1504pxの PixelSense液晶
    ※201 PPI / 縦横比: 3:2 / Surface ペン対応 / 10 点マルチタッチ
  • 15 インチ、2496 x 1664pxの PixelSense液晶
    ※201 PPI / 縦横比: 3:2 / Surface ペン対応 / 10 点マルチタッチ
  • プロセッサ
  • 13.5 第10 世代 Intel Core i5-1035G7 or Core i7-1065G7
  • 15 AMD Ryzen 5 3580U or AMD Ryzen 7 3780U
  • GPU
  • 13.5 Intel Iris Plus グラフィックス
  • 15 AMD Radeon Vega 9 or AMD Radeon RX Vega 11 グラフィックス
  • RAM(メモリ) 8GB または 16GB (LPDDR4x) RAM
  • ストレージ SSD 128GB、256GB、512GB、1TB
  • バッテリー駆動時間 最大 11.5 時間
  • カメラ  720p HD f2.0 カメラ (フロント)
  • ※ Windows Hello 顔認証 対応
  • マイク デュアルマイク
  • オーディオ Dolby Audio Premium 搭載 Omnisonic スピーカー
  • 通信
  • 13.5 Wi-Fi 6: 802.11ax 互換、Bluetooth 5.0
  • 15   Wi-Fi 5: 802.11ac 互換、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB Type-C x 1、USB-A x 1、3.5 mm ヘッドフォン ジャック、Surface Connect ポート x 1
    ※Surface Dial のオフ スクリーン操作に対応
  • センサー 光センサー
  • OS Windows 10 Home
  • Office Office Home & Business 2019
  • サイズ
  • 13.5 インチ 308 mm x 223 mm x 14.5 mm (12.1 x 8.8 x 57インチ)
  • 15 インチ 339.5 mm x 244 mm x 14.69 mm (13.4 x 9.6 x .57インチ)
  • 重量
  • 13.5 マット ブラックとサンド ストーン 1,288 g / プラチナとコバルト ブルー  1,265 g
  • 15 プラチナとマットブ ラック  1,542 g

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「LG gram 14」(2020)のスペック

  • ディスプレイ 14インチ、解像度1,920×1,080ドットのIPS液晶
    ※グレア / FHD / sRGB 96% / リーダーモード(ブルーライト低減)
  • プロセッサ Ice Lake世代の Intel Core i5-1035G7
    ※10 nm / 64bit / 4コア/8スレッド / 1.20GHz (最大3.70GHz)
  • GPU インテル Iris Plus グラフィックス
  • RAM(メモリ) 8GB  DDR4 3,200MHz駆動
    ※空きスロット×1(最大24GB)
  • ストレージ 256GB SSD or 512GB SSD NVMe
    ※空きスロット×1
  • バッテリー容量 72Wh リチウムイオン(4Cell)
  • 駆動時間 約22時間 ※JEITAバッテリ測定法Ver.2.0
  • 充電時間 約3時間
  • カメラ 720p HD Webカメラ Windows Hello 顔認証 対応
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 6 (IEEE802.11ax、a/b/g/n/ac対応)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース Thunderbolt 3、USB 3.0×2、microSDカードスロット、HDMI出力、3.5mmイヤホンジャック
  • 冷却ファン 搭載
  • サウンド 内蔵スピーカー 1.5W+1.5W ステレオスピーカー、マイク ※ステレオミニジャック(ヘッドホン出力、マイク入力共用)
  • キーボード 日本語キーボード(83キー/バックライト)
  • ポインティングデバイス タッチパッド(ジェスチャー機能対応)
  • セキュリティ 指紋認証(指紋センサー搭載)
  • OS Windows 10 Home (64bit)
  • Office アプリ Microsoft Office Home & Business 2019
  • ※Office アプリ非搭載モデルもあり
  • サイズ 323.4×209.8×16.8mm
  • 重量 999g
  • カラー ホワイト

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「HP ENVY x360 13」(Wood Edition)のスペック

  • ディスプレイ 13.3インチ、解像度1920×1080ドットのIPS液晶
    ※フルHDブライトビュー / タッチ対応 / 最大1677万色
  • プロセッサ
    AMD Ryzen™ 3 3300U
    AMD Ryzen™ 5 3500U
    AMD Ryzen™ 5 3500U
  • GPU
    AMD Radeon™ Vega 6 Graphics
    AMD Radeon™ Vega 8 Graphics
  • RAM(メモリ) 8GB
  • ストレージ 256GB SSD(PCIe NVMe M.2)
  • バッテリー リチウムイオン バッテリ (4セル)
  • 駆動時間 最大 14 時間 30 分
  • カメラ HP Wide Vision HD Webcam (約92万画素)
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2
  • インターフェース USB3.1 Gen1 ×2 (うち1ポートは電源オフUSBチャージ機能対応) 、USB Type-C™ 3.1 Gen1 ×1 (電源オフUSBチャージ機能、Power Delivery3.0対応) 、ヘッドフォン出力/マイク入力コンボポート×1
  • キーボード バックライトキーボード(日本語配列)
  • セキュリティ Windows Hello 対応(指紋認証)、プライバシーモード
  • オーディオ・サウンド Audio by Bang & Olufsen クアッドスピーカー、Realtek HighDefinition Audio準拠、内蔵デュアルマイク
  • OS Windows 10 Home (64bit)
  • サイズ 約 306×212×14.5(最薄部)-16.0(最厚部)mm
  • 重量 約 1.28kg
  • カラー ナイトフォールブラック & ナチュラルウォールナット

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ベンチマークを比較

MateBook D 15」と、「Surface Laptop 3」、「LG gram 14」、「HP ENVY x360 13 Wood Edition」のベンチマークスコアを比較してみました。

「MateBook D 15」(2020)

<CPU> AMD Ryzen 5 3500U

Passmarkによるベンチマークスコアは「7274」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「729」、マルチコアで「2560」。

<CPU> AMD Ryzen 7 3700U

Passmarkによるベンチマークスコアは「7368」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「724」、マルチコアで「2632」。

<GPU> AMD Radeon Vega 8

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「2094」。

<GPU> AMD Radeon RX Vega 10

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィックスコアは「2230」。

「Surface Laptop 3」(15インチモデル)

<CPU>  AMD Ryzen 5 3580U

Passmarkによるベンチマークスコアは「7054」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「711」、マルチコアで「2601」。

<CPU> AMD Ryzen 7 3780U

Passmarkによるベンチマークスコアは「7371」。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「787」、マルチコアで「2950」。

<GPU> AMD Radeon Vega 9 グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィック性能は「2789」。

<GPU> AMD Radeon RX Vega 11 グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィック性能は「3169」。

「LG gram 14」

<CPU> 第10 世代 Intel Core i5-1035G7

Passmarkによるベンチマークスコアは「7780」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「3867」、マルチコアで「 14393」。

<GPU> Intel Iris Plus グラフィックス

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィック性能は「2460」。

「HP ENVY x360 13」

<CPU> AMD Ryzen 3 3300U

Passmarkによるベンチマークスコアは「5088」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「881」、マルチコアで「2623」。

<CPU> AMD Ryzen 5 3500U

Passmarkによるベンチマークスコアは「7274」(CPU)。

Geekbenchによるベンチマークのスコアはシングルコアで「729」、マルチコアで「2560」。

<GPU> AMD Radeon™ Vega 6 Graphics

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィック性能は「1838」。

<GPU> AMD Radeon™ Vega 8 Graphics

3DMark Fire Strike [DX11_1920x1080] によるグラフィック性能は「2094」。

「MateBook D 15」(2020)のメリット・デメリット

MateBook D 15」(2020)のメリット・デメリットについてまとめてみました。

メリット

・15インチでも重さ1.53 kgで持ち運びしやすい

MateBook D 15」(2020)は15インチながらも重さ1.53 kgの軽量ボディを実現しています。また、厚さ約16.9 mmの薄型であるため、携帯性にも優れています。「Surface Laptop 3」の15インチモデルは重さ1.54kgで厚さは14.69 mm。「MateBook D 15」よりも薄いですが、重さは100gしか差がありません。

・付属のUSB-C充電器がポケットに収まるほど小さく携帯しやすい

MateBook D 15」(2020)は小型軽量のUSB-C充電器を採用しているため、気軽に携帯できるようになっています。USB-C充電器のサイズは約60×60×28mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は151g。出力は5V2A9V2A12V2A15V3A20V3.25Aに対応しています。

・付属充電器で65Wの急速充電が利用できる

MateBook D 15」(2020)は付属充電器を利用した65Wの急速充電に対応し、30分で最大53%まで充電できるようになっています。なお、「Surface Laptop 3」、「HP ENVY x360 13」、「LG gram 14」(2020)もUSB-C充電器による急速充電に対応しています。

・指紋認証が使える

MateBook D 15」(2020)は、電源ボタンに指紋認証センサーが搭載されており、1回押すだけで電源オンとすばやいログインが可能です。なお、「LG gram 14」、「HP ENVY x360 13」も指紋認証に対応。「Surface Laptop 3」は顔認証のみ(※タイプカバーに指紋センサーあり)に対応しています。

・埋め込み型カメラ採用でセキリティ的に安全

MateBook D 15」(2020)のキーボード上部には埋め込み型のカメラが搭載されています。このカメラは必要な場合にボタンを押すことでポップアップする仕組みになっており、必要でないときには完全に本体内に隠れて見えないようになっています。このため、悪意あるリモートアクセスやセキュリティ侵害があっても、安全に使用できます。

・USB Type-C端子が使える

MateBook D 15」(2020)はにはUSB-C端子が搭載されており、高速なデータ転送や充電がケーブル一本で行えるようになっています。また、このほかに、USB-A 3.0端子が1つ、USB-A 2.0 端子が2つ、HDMI 端子が1つ搭載されており、さまざまな機器と連携できるようになっています。

・没入感の高いフルスクリーンIPS液晶でブルーライトカット機能付き

・AMD Ryzenプロセッサ・8GBメモリ・PCIe SSDで高速に動作する

・スマホと連携できるHuawei Share 機能や「HUAWEI PCマネージャー」が使える

デメリット

・本体が大きい

MateBook D 15」(2020)は15インチなので、本体が大きめのサイズになっています。サイズは幅:約357.8 mm x 縦:約229.9 mm x 厚さ:約16.9 mm。13.3インチの「HP ENVY x360 13」(Wood Edition)は約 306×212×14.5(最薄部)-16.0(最厚部)mmで、横幅5cmの差があることが分かります。

・Thunderbolt端子が搭載されていない

MateBook D 15」(2020)はハイスペックな高級ノートPCに搭載されることが多いThunderbolt端子が搭載されていません。そのため、外付けのeGPUでグラフィック性能をアップさせることができなくなっています。なお、「LG gram 14」(2020)は、超高速にデータ転送できるThunderbolt 3が搭載されています。

「MateBook D 15」の販売先

MateBook D 15」(2020)は、

Amazonで69,800円〜、

楽天市場で76,780円〜 (税込)、

ヤフーショッピングで76,780円〜 (税込)、

で販売されています。

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