一度は手に入れてみたい 超ハイスペックな高級Androidタブレット まとめ

 

誰もが一度は手に入れたいと願う超ハイスペックなAndroidタブレット。かつては数十万円もする高級機もあったが、最近は技術革新が進んだおかげで3万円前後の手頃な価格で販売されるようになっている。

中でも液晶技術の発達はすさまじく、2K(解像度2560 x 1600)レベルの液晶を備えたモデルが続々と登場。CPU、メモリが強化されるとともに、大容量バッテリー搭載で駆動時間も大幅に伸びている。

また、最新モデルはOSをAndroid 6.0に変更し、インターフェースにUSB Type-Cを搭載。ボディもより薄型軽量化が図られ、持ち歩きやすくなっている。

ハイスペックなAndroidタブレットなら負荷のかかりやすい動画や3Dゲームなど状況でも、サクサクと動作する。いかなる状況でも快適にタブレットを使用したいなら、ハイスペックなAndroidタブレットに決まりだ。

ハイスペックなAndroidタブレットをまとめてチェック!

以下、大きさ順でハイスペックなAndroidタブレットを紹介する。新旧織り交ぜてあるので、価格と性能をじっくりと比べてみてほしい。

 

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10インチ台のハイスペックタブレット

「Google Pixelbook」「KALOS 2」「Google Pixel C」「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」「Galaxy Tab A (2016)with S Pen」「YOGA Tab 3 Plus」「Xperia Z4 Tablet」「ARROWS Tab F-05E」「MediaPad M3 Lite 10」「Teclast Master T10」「Samsung Galaxy Tab A 10.1 (2016)」「Onda V10 Pro」

9インチ台のハイスペックタブレット

「ZenPad 3S 10(Z500M-BK32S4)」「Galaxy Tab S3」「Galaxy Tab S2 9.7 SM-T813」

8インチ台のハイスペックタブレット

「Google Nexus 9」「MediaPad M3」「ASUS ZenPad 3 8.0」「Xiaomi Mi Pad 3」「Lenovo Tab 4 8 Plus」「Samsung Galaxy Tab A 2017」「Teclast Master T8」「ALLDOCUBE Freer X9」「Lenovo Xiaoxin TB – 8804F」「Chuwi Hi9」「MiPad 2」

 

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