「PowerShot G7 X Mark II」こだわり抜いた高級デジカメ


Amazonでキヤノン製で1.0型センサー搭載の高級デジカメ「PowerShot G7 X Mark II」が販売されている。24~100mm (35mm判換算)・F1.8~2.8の光学4.2倍ズームレンズを搭載し、最新の画像処理エンジン「DIGIC 7」も搭載されているという。

キヤノンはすでに光学40倍ズームに対応したコンパクトデジタルカメラ「PowerShot SX720 HS」を発売済み。35mm判換算で24~960mm相当の光学40倍ズームが利用可能なほか、フルHD動画も撮影できることで人気がある。

今回Amazonで販売された「PowerShot G7 X Mark II」は1.0型のセンサーを搭載したプレミアムコンパクトカメラ。強力なノイズリダクション機能やシャッター速度4段分の手ブレ補正機能でブレる心配をすることなく撮影することができる。

公式製品紹介ページはこちら

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[bigcamera-mini]

ノイズリダクション&手ぶれ補正搭載 Canon「PowerShot G7 X Mark II」

PowerShot G7 X Mark II」は1.0型センサーを搭載した高級デジカメ。画像処理性能にすぐれた新映像エンジン「DIGIC 7」を搭載。24~960mm相当の光学40倍ズームも利用できる。

きれいに撮影できる?

「DIGIC 7」では最大約14倍のテクスチャーとノイズの判別情報を用いたノイズリダクションが可能。ISO 1600では、ISO 800と同等のエッジノイズに抑制できる。

どんな機能が利用できるの?

また、CMOSセンサーの画像情報も解析する「デュアルセンシングIS」が働くことで、シャッター速度4段分の手ブレ補正を実現。手ブレだけでなく、ゆっくりとした大きな「揺れ」も打ち消すことができる。

そのほか、高感度画質、オートライティングオプティマイザによる明暗バランス、絞り込んだ際の解像感、AFの動体追尾性能などを改善。

液晶モニターはどうなってる?

背面モニターとして、タッチパネル対応の3.0型(約104万ドット)を搭載し、上下に可動させることができる。サイズは105.5(幅)×60.9(高さ)×42.2(奥行)mm。重量は約319g。

「PowerShot G7 X Mark II」のスペック

  • 撮像素子 裏面照射型で有効約2010万画素の1.0型CMOSセンサー
  • レンズ 35mm版換算で24~100mm相当の光学4.2倍ズームレンズ
  • 開放F値 1.8~2.8
  • 連写撮影 RAW/JPEG画像ともに最高約8コマ/秒の高速連続撮影が可能
  • 背面モニター タッチパネル対応の3.0型(約104万ドット) チルトタイプ
  • 記録メディア SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-Iカード対応)。
  • 動画撮影 1920×1080ドット/60p記録が可能
  • バッテリー 液晶モニター表示時で約265枚、エコモード時で約355枚
  • 本体サイズ 105.5(幅)×60.9(高さ)×42.2(奥行)mm。重量は約319g
  • その他 Wi-FiやNFCに対応

「PowerShot G7 X Mark II」の価格は?

「PowerShot G7 X Mark II」はAmazonで67,380円で販売されています。

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[amazonjs asin=”B01BWKOQA6″ locale=”JP” title=”Canon デジタルカメラ PowerShot G7 X MarkII 光学4.2倍ズーム 1.0型センサー PSG7X MarkII”]

 

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ハイスペックでコスパも高いOnePlus スマートフォン最新モデルをまとめて紹介! スペックや特徴、価格の違いがひと目で分かるようにまとめてあります。

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OnePlusスマホの特徴

OnePlusスマホ特徴についてまとめてみました。

パワーが桁違いで超高速に動作する

OnePlusスマホをよく調べてみると、最新モデルには必ずといっていいほど最大限のRAM数と最高に高速に動作するCPUが搭載されている。そのため、発売時においてはほぼ「世界最速」で動作するスマートフォンになっていることが多い。また、OSには高速に動作するための最低限のカスタマイズが施されており、他のスマートフォンよりも高速に動作する工夫がなされている。スピード、パワーにおいて「OnePlus」の最新モデルにかなうものは皆無といっていいだろう。

液晶ディスプレイの性能が高い

OnePlusスマホには液晶ディスプレイの性能が高いというメリットもあります。他のハイスペックなスマートフォンと比べても高解像度で、HDR10+などの最新技術も取り入れています。また、リフレッシュレートの値も高く、ゲームなどの映像も滑らかに再現。さまざまな触覚をユーザに返す「触覚フィードバック」も採用するほか、液晶表面には堅牢なゴリラガラスで保護するなど豪華な仕様になっています。

OxygenOSで使いやすさがアップ

OnePlusスマホにはAndroidベースの独自OS「OxygenOS」が採用されているというメリットもあります。このOSにはスマートなデザイン、直感的なインターフェース、効率的なソフトウェアなど独自の技術がふんだんに盛り込まれており、本家のAndroid OSを凌ぐほど使いやすいという評価を受けています。

公式ページ
https://www.oneplus.com/

OnePlus スマホ ラインナップ  一覧  リスト

ここでは最新 OnePlus スマホ をまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2023/12発売・6.82インチ・Snapdragon 8 Gen 3・IP65防水防塵・100W急速充電・ハッセルブラッド3眼カメラ・Wi-Fi 7>

「OnePlus 12」

OnePlus 12」はAndroid 14 ベースのOxygenOS 14を搭載した6.82型のスマートフォン。厚さ9.15mm、重さ約220gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 3 プロセッサと12GB/16GB/24GB LPDDR5X メモリを搭載。2K AMOLED液晶、256GB/512GB/1TB UFS 4.0ストレージ、5400mAhバッテリー、50MP+64MP+48MPの3眼カメラ、32MPのフロントカメラを備えるほか、

IP65防水防塵、100W急速充電、50Wワイヤレス充電、10Wワイヤレス リバースチャージ、冷却システム「Tiangong Pro」、スーパーリニア ステレオ デュアルスピーカー、ドルビーアトモス、空間オーディオ、デュアルマイク、リフレッシュレート最大120 Hz 、8Kビデオ撮影、画面内指紋認証、USB 3.2 Gen1 Type-C (OTG)、5G通信、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4、GPSにも対応している。

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<6.7インチ・Snapdragon 8 Gen 2・5G通信・2022/2/7発売>

「OnePlus 11 5G」

OnePlus 11 5G」はAndroid 13ベースのOxygenOS 13.0を搭載した6.7型のスマートフォン。厚さ8.53mmで重さ205gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 2 オクタコアプロセッサと8GB/16GB LPDDR5Xメモリを搭載。AMOLED液晶(解像度3216x1440px)、128GB UFS 3.1/256GB UFS 4.0ストレージ、5000mAhバッテリー、背面50MP+32MP+48MPのハッセルブラッド3眼カメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

80W急速充電、デュアル「リアリティ」スピーカー、ノイズキャンセリング、ドルビーアトモス、リフレッシュレート最大120Hz、タッチサンプリングレート 最大1000Hz、触覚モーターによるバイブレーション機能、

冷却システム「Cryo-velocity VC Cooling」、画面内指紋認証、Type-C (USB 2.0/OTG)、5G通信、Wi-Fi 7 (802.1 a/b/g/n/ac/ax/be)、Bluetooth 5.3、GPSにも対応している。

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<6.74インチ・Android 13・ColorOS 13・Snapdragon 8+ Gen 1・100W急速充電・2022/2/7発売>

「OnePlus Ace 2」

OnePlus Ace 2」はAndroid 13ベースのColorOS 13を搭載した6.74型のスマートフォン。厚さ8.7mmで重さ204gのボディにQualcomm SM8475 Snapdragon 8+ Gen 1 オクタコアプロセッサと12GB/16GB LPDDR5Xメモリを搭載。AMOLED液晶(解像度1240 x 2772 px)、256GB/512GB UFS 3.1ストレージ、5000mAhバッテリー、背面50MP+8MP+2MPのトリプルカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

100W急速充電、ステレオデュアルスピーカー、ドルビーアトモス、リフレッシュレート 最大120Hz、タッチサンプリングレート 最大720Hz、X軸リニアモーター、360° デュアルカード ゲーミング アンテナ、液体冷却システム、「HyperBoost 2.0」、画面内指紋認証、赤外線リモコン機能、USB Type-C (OTG/USB2.0)、Wi-Fi 6、Bluetoot 5.3、GPSにも対応している。

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<6.59インチ・Android 12・Snapdragon 695・ 5G通信・2022/5発売>

「OnePlus Nord CE 2 Lite 5G」

OnePlus Nord CE 2 Lite 5G」はAndroid 12ベースのOxygenOS 12.1を搭載した6.59型のスマートフォン。厚さ8.5mmで重さ195gのボディにQualcomm Snapdragon 695 5G オクタコアプロセッサと6/8GB LPDDR4Xメモリを搭載。

フルHD+画質のIPS液晶、 128GB UFS 2.2ストレージ、5000mAhバッテリー背面64MP+2MP+2MPのトリプルカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、33W急速充電、リフレッシュレート120Hz、温度監視機能(バッテリー冷却)、デュアルビュービデオ、スーパーリニアスピーカー(ノイズキャンセリング)、サイド指紋認証、USB Type-C(OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<6.7インチ・Android12・Snapdragon 8 Gen 1・ハッセルブラッドカメラ・2022/3発売>

「OnePlus 10 Pro」

OnePlus 10 Pro」はAndroid 12ベースのOxygenOS 12.1を搭載した6.7型のスマートフォン。厚さ8.55mmで重さ200.5gのボディにQualcomm Snapdragon 8 Gen 1 オクタコアプロセッサと8GB LPDDR5メモリを搭載。流体AMOLED液晶、128GB UFS 3.1、5000mAhバッテリー、背面48MP+8MP+50MPのトリプルカメラ、前面32MPのフロントカメラを備えるほか、

ハッセルブラッドカメラ、ハイパーブースト、65W急速充電、50Wワイヤレス充電、5層3Dパッシブ冷却システム、ドルビーアトモス対応ステレオスピーカー、リフレッシュレート120 Hz、5G通信、画面内指紋認証、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPSにも対応している。

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<6.43インチ・Android 11・Snapdragon 750G 5G・2021/6発売>

「OnePlus Nord CE 5G」

OnePlus Nord CE 5G」はAndroid 11ベースのOxygenOS 11を搭載した6.43型のスマートフォン。厚さ7.9 mmで重さ170gのボディにQualcomm Snapdragon 750G 5G オクタコアプロセッサと6/8/12GB LPDDR4Xメモリを搭載。2K画質の流体AMOLED液晶、128/256GB、UFS2.1ストレージ、4500mAhバッテリー、背面64MP+8MP+2MPのトリプルカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

5G通信、30W急速充電、90Hzリフレッシュレート、画面内指紋認証、ジェスチャー操作(片手で操作しやすい)、
USB Type-C 2.0 (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSにも対応している。

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<6.7インチ・Android 11ベースOxygenOS 11・2021/3発売>

「OnePlus 9 Pro」

OnePlus 9 Pro」はAndroid 11ベースのOxygenOS 11を搭載した6.7型のスマートフォン。厚さ8.7 mm、重さ197 gのボディにQualcomm Snapdragon 888 オクタコアプロセッサと8/12GB LPDDR5メモリを搭載。20:9のLTPO AMOLED液晶、128/256GB UFS 3.1ストレージ、4500mAhバッテリー、背面48MP+8MP+50MP+2MPのクアッドカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

ハッセルブラッドカメラ、120Hzリフレッシュレート、65W急速充電、8K/4K動画撮影、5G通信、HDR10+、NFC、Google Pay、ディスプレイ内指紋認証、デュアルステレオスピーカー、ノイズキャンセリング、ドルビーアトモス、USB Type-C 3.1、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、GPS、2×2 MIMOにも対応している。

※「OnePlus 9」は6.55インチ、解像度1080 x 2400 pxのFluid AMOLED液晶を搭載。背面カメラは48MP+50MP+2MPのトリプルカメラになります。その他のスペックはPro版と共通です。

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<6.55インチ・Android11・2020/10発売の最新モデル>

「OnePlus 8T 5G」

OnePlus 8T 5G」はAndroid 11ベースのOxygen OSを搭載した6.55型のスマートフォン。厚さ8 mm、重さ180 gのボディにQualcomm SM8250 Snapdragon 865 オクタコア プロセッサと8GB LPDDR4Xメモリを搭載。20:9の流体AMOLED液晶、128GB UFS 3.0ストレージ、4500 mAhバッテリー、背面48MP+16MP+2MPのトリプルカメラ、前面16MPのフロントカメラを備えるほか、

120Hzリフレッシュレート、65W急速充電 (Warp Charge 65)、ディスプレイ内指紋認証、、Dolby Atmos対応のデュアルステレオスピーカー、ノイズキャンセリング、Gorilla Glass 5(液晶)、冷却システム、ゲームモード(ツール)
、USB Type-C 3.1(OTG)、NFC、Google Pay、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1にも対応している。

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その他のおすすめAndroid スマホは?

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「GlocalMe G4 Pro」クラウドWi-Fiルーターの特徴、使い方、 スペック、価格

GlocalMe G4 Pro
世界100カ国以上で使えるSIMフリーのクラウドWi-Fiルーター「GlocalMe G4 Pro」(日本の技適対応)の特徴、使い方、 スペック、価格について紹介しています。

「GlocalMe G4 Pro」シリーズはどんな製品なの?

物理的なSIMカード不要で使えるモバイルWi-Fiルーター。海外渡航の度にWi-Fiルーターをレンタルしたり、現地でSIMカード探したりする手間なく利用できる。利用できる国は世界100カ国以上。4G LET通信に対応し、最大150mbpsの高速通信が利用できる。また、大容量5350mAhバッテリーを搭載し、連続15時間の使用が可能。液晶はタッチ対応で操作も簡単にできる。

「GlocalMe G4 Pro」の特徴

クラウド上でSIMが使えるWi-Fiルーター

GlocalMe G4 Pro」は各サービス提供事業者が提供するサービスと組み合わせて利用するモバイルWi-Fiルーター。クラウド上に用意されたSIMカードから対応SIMカードの情報を読み込むこでモバイルWi-Fiルーターとして利用できる。

「GlocalMe G4 Pro」の使い方

利用するにはまずGlocalMeのアカウントを作成し、スマートフォン用の専用アプリをインストール。その後、作成したアカウントと自分が利用するGlocalMe端末を紐付ける。なお、出荷時には1GB+100MBのInitial Package(対象国すべてで利用可能)が付属しているため、別途パッケージを用意する必要は不要。使いきった後でさらに使いたい場合は、自分が使いたい国と地域のパッケージを購入する必要がある(※国内ではグローカルネットの「GLOCALNET」、MAYA SYSTEMの「jetfi」などが販売・サービスを提供中。)。

「GlocalMe G4 Pro」のスペック  一覧

  • ディスプレイ: 5.0 インチ LCDタッチスクリーン
  • プロセッサ Qualcomm社のチップセット
  • SIMカード Nano SIM×2
  • 通信バンド: 4G LTE-FDD Band1/2/3/4/5/7/8/9/12/13/17/18/19/20/26/28 、LTE-TDD Band 34/38/39/40/41(120M)、3G WCDMA Band 1/2/4/5/8 、2G GSM 850/900/1800/1900MHz
  • Wi-Fi : IEEE802.11b/g/n
  • 通信速度 最大通信速度:50Mbps(上り)/150Mbps(下り)
  • 認証: 3C/FCC/CE/RCM/MIC
  • データ暗号化(セキュリティ): WPA-PSK/WPA2-PSK
  • バッテリー容量 3900mAh
  • 駆動時間 フル充電で連続18時間
  • 同時接続台数:最大10台
  • インターフェース Type-C USB / USB 2.0 port
  • 入力 DC 5V-2A
  • アプリ 翻訳アプリ、通貨換算アプリ
  • サイズ: 13.6 × 7.22 × 1.2cm
  • 重量: 190gg

「GlocalMe G4 Pro」の価格は?

GlocalMe G4 Pro」は、

Amazonで19,990円(税込)、

ヤフーショッピングで26,775円、

AliExpressでUS $259.00、

米国 Amazon.comで169.99、

で販売されています。

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思い出を丸ごと残せる全天球カメラ「400-CAM063」


スティック型の全天球360度カメラ「400-CAM063」(サンワサプライ)を紹介!360度映像を手軽に撮影できる注目の製品。スマホとも連携し、SNSで共有できる。

「400-CAM063」はどんな全天球360度カメラなの?

片手で楽々と持てるスティック状の全天球360度カメラ。ボタン一つですぐに撮影を開始でき、撮影中でも液晶画面で撮影時間や設定などを確認できる。

また、スマートフォンともワイヤレスで連携し、遠隔撮影をすることも可能。プラネットモード、標準モード、魚眼モード、VRモードなど多彩なモードも利用できる。

「400-CAM063」

ボタン一つで操作できる全天球360度カメラ

400-CAM063」は360度上下左右全方位の撮影ができる全天球360度カメラ。前面背面に400万画素カメラを搭載し、全方位を撮影できる。また、360度ビューに対応しているSNSなどで360度画像や動画を共有できる。

「400-CAM063」のスペック

  • イメージセンサー:400万画素CMOS ×2
  • レンズ仕様: F=2.0 全天球ダブルレンズ 210度+210度
  • 静止画撮影解像度:3008×1504pixels
  • 動画解像度:1920×960pixels 30fps
  • 撮影形式:静止画/JPEG  動画/MOV
  • 液晶サイズ:0.96インチ(設定項目のみ表示可能)
  • 記録メディア:microSD(SDHC規格)最大32GBまで(※別売)
  • 電源:1500mAリチウムイオン電池内蔵
  • 充電時間:約5時間(5V/1A以上出力可能なUSBポートに接続した場合)
  • 動作時間:約90分(Wi-Fiオフ時)
  • 充電方式:microUSB充電式
  • 付属品:充電用microUSBケーブル(ケーブル長:約97cm)、収納ケース、三脚
  • 取扱説明書:日本語取扱説明書あり
  • 対応機種: Androidを搭載したスマートフォン(※Android搭載タブレットには非対応) iPhoneシリーズ、iPadシリーズ、iPad miniシリーズ
  • 対応OS: Android 4.4~7.1  iOS 8.0~11.1 (スマートフォンのみ対応)
  • カラー:ブラック
  • サイズ:約W33×D20×H115mm
  • 重量:約100g
  • ※本体底面にカメラ用三脚固定ネジ穴を搭載

きれいに撮れる?

静止画撮影が3008×1504ドット、動画撮影が1920×960/30fpsに対応。簡単な操作で美しい全天球映像を撮影できる。

スマホと連携

スマートフォン/タブレットとはWi-Fi経由で連携し、各種設定も可能。専用アプリを使って映像の確認・撮影や遠隔撮影などが行なえる。

機能

撮影モードは、プラネットモード、標準モード、魚眼モード、VRモードの4種類。VRモードを選択して、別途VRゴーグルを用意すれば、顔の方向を変えると映像も連動するため、その場にいるような臨場感を楽しめる。

簡単に撮影できる?

ボタンひとつで手軽に撮影することが可能。本体に液晶モニターを搭載し、撮影時間や撮影モードを確認しながら撮影できる。

電源

電源はUSB充電式で、モバイルバッテリーからの充電にも対応。5V/1A以上の出力に対応したUSBポートから充電できる。

充電時間は約5時間で、約90分間動作する。

ストレージ

外部記録媒体がmicroSDメモリーカードに対応。最大32GBまで拡張できる。

対応する端末

AndroidとiOSに対応(スマートフォンのみでタブレットには非対応)。対応OSはAndroid 4.4~7.1 、iOS 8.0~11.1 となっている。

「400-CAM063」の価格

「400-CAM063」はAmazonなどで販売されていました。

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その他のおすすめカメラ製品は?

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Amazonタブレット&Fire TV Stickが激安で人気 全機種を比較


最新のAmazon Fireタブレットをまとめて紹介 ! 2024モデルあり。動画視聴のためのFire TV StickFire TVシリーズ、液晶付きのEcho Showシリーズも合わせて掲載しています。

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Amazonタブレット & Fire TV Stick の特徴

AmazonタブレットはFire OSという独自OSを採用しているため、Google Playストアに対応しないなど不便な点がある。しかし、自社製のOSを採用することでAmazonの動画(プライム動画を含む)、電子書籍コンテンツがより快適に視聴できるようになっている。

動画再生をスピーディに開始できる

AmazonタブレットやFire TV Stickは通常のタブレットよりも高速に動画を再生できる。これは再生ボタンをタップすると最小限のバッファリングで素早く動作するように独自のカスタマイズが施されているためだ。また、ASAP機能(Advanced Streaming and Prediction)が搭載されているために、一度見た映画やドラマの傾向を学習し、使えば使うほど高速に動画を再生できるようになっている。

動画コンテンツを同期できる

AmazonタブレットやFire TV Stickで観た動画(音楽・電子書籍を含む)はスマホやPCにも同期できる。そのため、スマホでちょっと観た動画の続きを、自宅に帰ってタブレットやPCの画面で観ることができる。もちろん、視聴していたシーンから再生することができ、いちいち自分で早送り・巻き戻しの作業は不要だ。

ミラーリングできる

AmazonタブレットにはmicroHDMI 端子がなく、外部ディスプレイと接続することができない。しかし、「Fire TV 」「Fire TV Stick」をテレビに接続することで、Fireタブレットの画面を外部ディスプレイやテレビに映し出すことができる。動画やゲーム、複数人で撮影した画像を見るときには非常に便利だ。

Amazon  Fire タブレットをまとめて紹介!

ここでは最新のAmazon Fire タブレットをまとめて紹介します。「Fire 7」(7インチ)、「 Fire HD 8」(8インチ)、「Fire HD 10」(10インチ)、「Fire Max 11」(11インチ)などが販売されています。

※リンク先からさらにくわしいスペック情報が分かるようになっています。

<2023/10/18発売・Fire OS・8コア 2.05GHz・USI 2.0 筆圧ペン・ステレオスピーカー・Alexa・前面5MPカメラ・Wi-Fi 5>

「Fire HD 10 (2023)」

Fire HD 10 (2023)」はFire OSを搭載した10.1型のタブレット。厚さ8.6mm、重さ434gのボディに8コア 2.05GHzプロセッサと3GBメモリを搭載。フルHDのIPS液晶、32/64GBストレージ、背面5MPのメインカメラ、前面5MPのフロントカメラを備えるほか、

USI 2.0対応の筆圧ペン(別売)、Dolby Atmos対応のデュアル ステレオスピーカー、Alexa音声操作、最大1TBまでのストレージ拡張、1080pのフルHDビデオ録画、強化アルミノシリケートガラス、保護カバー(別売)、USB-C (2.0) 、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.2にも対応している。

「Fire HD 10 (2023)」の詳細を確認する

Amazonで「Fire HD 10 (2023)」をチェックする

楽天市場で「Fire HD 10」をチェックする

ヤフーショッピングで「Fire HD 10」をチェックする

米国 Amazon.comで「Fire HD 10 (2023)」をチェックする

<2023/6/14発売・11.0インチ・Fire OS・8コア 2.2GHz・4GBメモリ・USI 2.0ペン・Wi-Fi 6・キーボード・指紋認証>

「Fire Max 11」

Fire Max 11」はAmazonのFire OSを搭載した11型のタブレット。厚さ7.5mmで重さ490gのボディに2.2GHz駆動の8コアプロセッサと4GBメモリを搭載。2K液晶、64/128GBストレージ、7500mAhバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

USI 2.0 スタイラスペン入力、Dolby Atmos対応のデュアルステレオスピーカー、指紋認証、Microsoft 365 Personal (3か月無料体験)、Alexa音声認識、Showモード、最大1TBまでのストレージ拡張、「キーボード付きカバー」(別売)、「スリムカバー」(別売)、USB Type-C (2.0)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3 (A2DP)にも対応している。

「Fire Max 11」の詳細を確認する

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<7.0インチ・Fire OS・クアッドコア 2.0GHz・Type-C・2022/6/29発売>

「Amazon Fire 7 (第12世代)」

Amazon Fire 7 (第12世代)」はFire OSを搭載した7型のタブレット。厚さ9.7mmで重さ282gのボディにクアッドコア 2.0GHzプロセッサと2GBメモリを搭載。HD液晶、16GBストレージ、最大10時間駆動するバッテリー、背面200万画素のメインカメラ、前面200万画素のフロントカメラを備えるほか、

Alexa音声認識 最大1TBまでのストレージ拡張、反射防止技術、Amazon Kids、ペアレンタルコントロール、落下の耐衝撃、最低4年後までのソフトウェアのセキュリティアップデート、専用の純正カバー(別売・自立可)、USB Type-C (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth通信にも対応している。

「Amazon Fire 7 (第12世代)」の詳細を確認する

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<8インチ・Fire OS・2.0GHz 6コアCPU・2022/10/19発売>

「Fire HD 8 /Plus 2022」(第12世代)

Fire HD 8 /Plus 2022」(第12世代)はFire OSを搭載した8型のタブレット。厚さ9.6mmで重さ337g/342gのボディに2.0GHz 6コアプロセッサと 2GB /3GB LPDDR4メモリを搭載。HD画質のIPS液晶、32GB/64GBストレージ、最大13時間駆動するバッテリー、背面2MP/5MPのメインカメラ、前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

Amazon Alexa音声アシスタント、10Wワイヤレス充電(Plus版のみ)、デュアルステレオスピーカー、Dolby Atmosサウンド、低電力モード、強化アルミノシリケートガラス、USB Type-C 2.0 (OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.2にも対応している。

「Fire HD 8 /Plus 2022」(第12世代)の詳細を確認する

Amazonで「Fire HD 8」(2022)をチェックする

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<10.1インチ・4GBメモリ・Fire OS・2021/5/26発売>

「Fire HD 10 Plus」

Fire HD 10 Plus」はAndroid ベースのFire OSを搭載した10.1型のタブレット。厚さ9.2mm、重さ468 gのボディに2.0GHz オクタコアプロセッサと4GBメモリを搭載。フルHDのIPS液晶、32/64GBストレージ、最大12時間駆動するバッテリー、背面5MPのメインカメラ、前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

純正キーボード(別売)、純正カバー(別売)、Qi規格のワイヤレス充電、2画面表示機能、Dolby Atmos対応のデュアルステレオスピーカー、Alexa音声認識、
microSDカードで最大1TBまでのストレージ拡張、720pのHDビデオ録画、USB Type-C(2.0)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

「Fire HD 10 Plus」の詳細を確認する

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<10.1インチ・3GBメモリ・Fire OS・2021/5/26発売>

「Fire HD 10」(2021)

Fire HD 10」(2021)はFire OSを搭載した10.1型のタブレット。厚さ9.2mm、重さ465 gのボディに2.0GHz オクタコアプロセッサと3GBメモリを搭載。フルHDのIPS液晶、32/64GBストレージ、最大12時間駆動するバッテリー、背面5MPのメインカメラ、前面2MPのフロントカメラを備えるほか、

純正キーボード(Made for Amazonキーボード付きカバー)、強化ガラス(強化アルミノシリケートガラスのスクリーン)、2画面表示機能、バッテリーセーバー(低電力モード)、Dolby Atmos対応のデュアルステレオスピーカー、最大1TBまでのストレージ拡張、音声認識 Alexa、純正カバー(別売)、USB Type-C、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

「Fire HD 10」(2021)の詳細を確認する

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Amazon Fire TV & Fire Stickをまとめて紹介!

ここではAmazonのFire TV とFire TV  Stickシリーズをまとめて紹介します。リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

<2024/12/6 発売・サウンドバー>

「Fire TV Soundbar Plus」

Fire TV Soundbar Plus

Amazonから発売された「Fire TV」シリーズ初のサウンドバーです(2024年12月6日 発売)。

3つのフルレンジスピーカー、3つのツイーター、2つのサブウーファー、HDMI、光デジタル、AC、USB-Aポートを搭載しています。

また、Dolby Atmos、DTS:X サラウンドサウンド、ダイアログエンハンサー機能、EQモード、壁掛けマウント、スマートフォン・タブレットとの接続、Bluetoothに対応しています。

「Fire TV Soundbar Plus」の詳細を確認する

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<2023/10/18発売・4K Ultra HD・アンビエントディスプレイ機能・Alexaのウィジェット機能・Dolby Vision・Wi-Fi 6e>

「Fire TV Stick 4K Max (第2世代)」

Fire TV Stick 4K Max (第2世代)」はFire OS TVを搭載したTVスティック(ストリーミング端末)。厚さ14mm、重さ43.5gのボディに2.0GHz駆動のクアッドコア プロセッサと2GBメモリを搭載。16GBストレージ、HDMI(ARC対応)、Micro USB (電源用)を備えるほか、

アンビエントディスプレイ機能、Alexaのウィジェット機能、Amazon Photosのアルバムの写真表示、Dolby Atmosサウンド、Alexaリモコン(U-NEXTボタンを含む)、スマートホーム家電の操作、4K Ultra HD、HDR、HDR10、Dolby Vision、HLG、HDR10+、ピクチャーインピクチャー機能、ミラーリング機能、動画視聴、ストリーミング音楽の再生、Fire TVリモコンアプリ、Wi-Fi 6e、Bluetooth 5.2 + BLE、赤外線(IR)にも対応している。

「Fire TV Stick 4K Max (第2世代)」の詳細を確認する

Amazonで「Fire TV Stick 4K Max (第2世代)」をチェックする

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<2021/10/7発売・1.8GHzクアッドコア・2GBメモリ・4K対応>

「Fire TV Stick 4K Max」(2021)

Fire TV Stick 4K Max」はFire OSを搭載したスティック型のTV Stick。厚さ14 mm、重さ48.4gのボディに1.8GHzクアッドコア プロセッサと2GB メモリを搭載。8GBストレージ、Micro USB (電源用)、HDMI端子を備えるほか、

4K Ultra HDの動画再生、HDR10+、Dolby Vision、Dolby Atmosサウンド、ピクチャーインピクチャー機能、Amazon Alexa 音声認識、ワイヤレスリモコン(付属)、クラウドゲームサービス「Amazon Luna」、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0 + LE、赤外線通信にも対応している。

「Fire TV Stick 4K Max」(2021)の詳細を確認する

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<2020/9/30発売・クアッドコア 1.7 GHz・1GBメモリ・Alexa音声認識>

「Fire TV Stick」(2020・第3世代・Alexa対応)

Fire TV Stick」(2020)はFire OSを搭載したTV Stick(メディアプレーヤー)。厚さ13 mm、重さ32gのボディに前モデルよりも50%高速化したクアッドコア 1.7 GHz プロセッサと1GBメモリを搭載。8GBストレージ、 HDMI出力端子、 Micro USB(電源用)端子を備えるほか、

Alexa対応リモコン、HDR機能、720p・1080p・最大60fpsの出力、Dolby Audio、クラウドストレージ保存、動画視聴アプリ、ストリーミング音楽アプリ、ミラーリング機能(スマホ・タブレット)、Webブラウザ(silk&FireFox)、Wi-Fiデュアルバンド、
Bluetooth 5.0、MIMOにも対応している。

「Fire TV Stick」(2020・第3世代・Alexa対応)の詳細を確認する

Amazonで「Fire TV Stick」(2020)をチェックする

米国 Amazon.comで「Fire TV Stick」(2020)をチェックする

 「Fire TV Stick」(2018・第2世代・Alexa対応)

「 Fire TV Stick」(2018・第2世代)はAlexa対応の音声認識リモコン(第2世代)を標準で付属させたストリーミングメディア端末。音声でテレビなどの操作が可能になるほか、新しくリモコンに追加されたボタンで、テレビ、サウンドバー、AVアンプの電源や音量を操作できる。

 「Fire TV Stick」(2018・第2世代・Alexa対応)の詳細を確認する

「Fire TV Stick」のスペック

  • プロセッサ MediaTek Quad-core ARM 最大1.3 GHz
  • GPU Mali450 MP4
  • メモリ 1GB
  • ストレージ 8GB
    ※クラウドに保存可能
  • インターフェースはHDMI 1.4b(出力)、 Micro USB(電源用)
  • サウンド Dolby Audio 対応
  • 対応サービス Hulu、Netflix、AbemaTV、DAZNなど
  • 映像出力 最大1080p
  • 通信はWi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4 / 5 GHz)、Bluetooth 4.1 + LE
  • 機能 音声検索 Alexa 付属のリモコン利用
  • 出力 720p、1080p、最大60fps
  • 対応フォーマット ビデオ: H.264 1080p30 H.265 1080p30。オーディオ: AAC-LC、AC3、eAC3 (ドルビーデジタルプラス)、FLAC、MP3、PCM/Wave、Vorbis。写真: JPEG、PNG、GIF、BMP
  • サイズは85.9 mm x 30.0 mm x 12.6 mm
  • 重量は32.0g

「Fire TV Stick 4K」(4K/HDR対応)

Amazonでは4K/HDR対応の「Fire TV Stick 4K」も販売されている。基本的な性能はAlexa対応「Amazon Fire TV Stick」とほぼ同じだが、新たに4K/60p映像やHDR映像に対応しており、より高画質な映像で動画が楽しめる。

利用するには4K対応のテレビなどが必要。音響面ではDolby Atmosや7.1chサラウンドなどに対応し、mazon MusicやSpotifyなどのストリーミング音楽配信も再生できる。

また、プロセッサはAlexa対応「Amazon Fire TV Stick」よりも高速なクアッドコア 1.7GHzを搭載。グラフィックはIMG GE8300 GPUにスペックアップしている。

「Fire TV Stick 4K」のスペック

  • プロセッサ クアッドコア 1.7GHz
  • GPU IMG GE8300
  • サウンド Dolby Atmos、 7.1 サラウンド対応
    ※2chステレオ、最大5.1chのHDMIオーディオパススルー
  • 映像出力 4K対応 2160p、1080p、720p、最大60fps

Amazonで「Fire TV Stick 4K」をチェックする

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<2022/10/27 発売>

「Fire TV Cube 2022」(第3世代)

Amazonから発売されたストリーミングプレーヤーです(2022年10月27日に発売)。

オクタコアの2GHzプロセッサー、2GBメモリ、16GBストレージ、USBポートを搭載しています。

また、4K動画再生、HDR10+、Dolby Atmosサウンド、7.1サラウンド サウンド、超解像度技術、アップスケーリング機能、外付けHDDとの接続、音声リモコン(付属)

スマート家電の操作、Amazonアプリストア、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0 + LE、有線LANに対応しています。

「Fire TV Cube 2022」(第3世代)の詳細を確認する

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Amazon Echo シリーズをまとめて紹介!

ここでは液晶ディスプレイ付きのスマートスピーカー&スマートディスプレイ Amazon Echoシリーズをまとめて紹介します。リンク先からさらにくわしいスペック情報が分かるようになっています。

なお、液晶ディスプレイのないAmazon Echoシリーズは「スマートスピーカーのオススメは? Alexa Google全機種を比較 」ですべて紹介しているので、そちらを参照してください。

<2025/11/19 発売モデル>

Echo Show 11

Amazon Echo Show 11

Amazonから発売された10.95インチのAlexa対応スマートディスプレイです(2025年11月19日 発売)。

10.95インチ フルHDタッチスクリーン (1920 x 1200)、AIアクセラレーター搭載のAmazon AZ3 Proプロセッサー、前面13MPカメラ(※物理シャッター付き)、マイク、2.8インチウーファー x 1およびフルレンジドライバー x 2を搭載しています。

また、次世代AI「Alexa+(アレクサ プラス)」(※対応予定)、「マイク/カメラ 無効ボタン」、画面表示の自動調整機能(Omnisense技術対応)、空間オーディオ処理技術、スマートホームハブ機能(Zigbee、Matter、Threadボーダールーター対応)、自動フレーミング機能、自動色彩調整機能に対応。

ビデオ通話、フォトフレーム機能、プライバシー設定、タイマー機能(アラーム・リマインダー)、各種アプリの利用(Prime Video、Netflix、Spotifyなど)、Wi-Fi 6E、Bluetoothにも対応しています。

Echo Show 11の詳細を記事で確認する

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<2025/11/12 発売モデル>

Echo Show 8(第4世代)

Amazonから発売された8.7インチのAlexa対応スマートディスプレイです(2025年11月12日 発売)。

解像度1280 x 800のHDタッチスクリーン、Amazon AZ3 Pro with AI Acceleratorプロセッサー、前面13MPカメラ(自動フレーミング対応)、マイク、2.8インチウーファー x 1とフルレンジドライバー x 2を搭載しています。

また、次世代AI「Alexa+(アレクサ プラス)」(※対応予定)、「マイク/カメラ 無効ボタン」、空間オーディオ、自動色彩調整、スマートホームハブ機能(Zigbee、Matter、Threadボーダールーター対応)に対応。

ビデオ通話、フォトフレーム機能、プライバシー設定(マイク/カメラ オン/オフボタン、内蔵カメラカバー)、Wi-Fi 6E、Bluetoothにも対応しています。

Amazonで「Amazon Echo Show 8 2025」をチェックする

<2024/11/21 発売モデル>

Echo Show 15(第2世代)

Echo Show 15

Amazonから発売された15.6インチのAlexa対応スマートディスプレイです(2024年11月21日に発売)。

2.0インチウーファー、0.6インチツイーター、13MPカメラ、広角レンズを搭載しています。

Fire TV機能、空間オーディオ、3.3倍のデジタルズーム機能、自動フレーミング機能、ノイズ低減、カメラカバー(プライバシー保護)、スマートハブ機能(Zigbee、Thread、Matter)
Alexa音声操作、壁掛け(マウント付属)、スタンド(別売)、Wi-Fi 6E、Bluetooth (A2DP)に対応しています。

Echo Show 15(第2世代)の詳細を確認する

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<2024/8/1 発売モデル>

Echo Show 8(第3世代)

Echo Show 8(第3世代)

Echo Show 8(第3世代)」はAmazon Alexaに対応した8インチのスマートディスプレイ。サイズ 200 x 139 x 106 mm、重量 1034 gのボディにHD タッチスクリーンを搭載。Amazon AZ2ニューラルネットワークエンジン内蔵のオクタコアSoC、前面13MPカメラ(※カバー付き)、マイク、2.0インチネオジムスピーカー x 2(パッシブ低音ラジエーター付き)を備えるほか、

画面表示の自動調整機能(ビジュアルID、ウィジェット)、空間オーディオ、スマートホームハブ機能(Zigbee、Matter、Threadボーダールーター対応)、自動フレーミング機能(カメラ位置が中央に変更)、自動色彩調整機能、ビデオ通話、フォトフレーム機能、プライバシー設定、タイマー機能(アラーム・リマインダー)、スキルの追加(2,500種類以上)、削除機能、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetoothにも対応している。

Echo Show 8(第3世代)の詳細を記事で確認する

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<2024/2/22発売モデル>

Echo Hub

Echo Hub」はスマート家電の操作・設定に特化したデバイス。8インチのタッチ液晶、ステレオスピーカー、USB Type-Cポート、マイクのオン/オフボタン、DCポートを備えるほか、

ホーム画面からのスマート家電 操作や音楽再生、ウィジェット機能、有線LAN通信、定型アクション、Alexa音声操作、プライバシー保護、Zigbee、Thread、Matter、Wi-Fi 5、Bluetooth に対応している。

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<2023/8/8発売モデル>

Echo Show 5(第3世代)

Echo Show 5(第3世代)」はAmazon Alexaに対応した5.5型のスマートディスプレイ。重さ456gのコンパクトな小型ボディにAZ2 Neural Edge (MediaTek MT 8169 B)プロセッサを搭載。前面2MPカメラ(カメラカバー付き)を備えるほか、

1.7インチ(44mm)のフルレンジスピーカーによる高音質な音楽再生、カレンダー表示、フォトフレーム(Amazon Photos対応)、ビデオ通話(2MPカメラ内蔵)、見守り(内蔵2MPカメラ、ドアベル、カメラ使用)カメラカバー、マイクのオン/オフボタン、低電力モード、Alexa Cast機能、タイマー機能(アラーム・リマインダー)、スキルの追加(2,500種類以上)、Matter規格、Wi-Fi通信、Bluetooth接続にも対応している。

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この記事を書いた人:秋葉原ぶらり

ガジェットブロガー / 動画クリエイター。2014年からブログを開始。以来、Android端末やWindowsデバイス、ゲーム製品、Apple製品、PC周辺機器などのレビューを発信し続けている。目標は東京「秋葉原」をぶらぶらと探索する楽しさを、そのままネット上で体験できるようにすること。趣味は、写真、プログラミング、読書、小説やエッセイの文筆、デザイン制作など多岐にわたる。最新の更新情報はX:旧Twitter(URL:https://x.com/akiba_burari)やThread(URL:https://www.threads.com/@akibaburari)、でも発信中。
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