
SDカード対応「BOOX Poke5」とAmazon Kindleを比較して紹介!メリットやデメリット、機能(できること)、スペック、評価、詳細な価格情報も掲載しています。
※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。
「BOOX Poke5」が発売開始!
2024年8月26日、中国 Onyx(オニキス)の新製品「BOOX Poke5」(ブークス ポケ5)が発売されました(※日本 国内版の発売日は2023年5月22日)。
Android 11と電子ペーパーディスプレイを搭載した6インチのE ink タブレット(電子書籍リーダー)です。
Onyxからは2022年6月にAndroid 11を搭載した「BOOX Poke4 Lite」が発売されています。
このE inkタブレットは「コンパクトサイズで持ち運びがラク」、「Androidのアプリが使えて便利」と評判でした。
新モデルはその性能を強化しつつ、より便利な機能も追加しているようです。
もちろん、SDカードでストレージ容量を最大1TBまで増やせますよ。
それでは早速、どんなE inkタブレットなのか、その特徴(メリット)を詳しく見ていきましょう。
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公式ページ:BOOX Poke5 | Our Most Compact 6″ eReader with 300 PPI E Ink Display – The Official BOOX Store
メリット1:6インチのCartaスクリーンで高精細に表示できる
「BOOX Poke5」は6インチで解像度1448 x 1072 pxのHD E Ink Cartaスクリーン(タッチ対応)を搭載しています。
このスクリーン(ディスプレイ)は、300ppiの高精細で高コントラストのテキスト表示が可能になっています。
他のE inkタブレットと比較
一方、「Meebook M6」は6インチで解像度1448 x 1072ドットのHD E ink スクリーン(300 ppi)を搭載しています。
「Kindle 2022」(第11世代)は6インチ、解像度300ppiの反射抑制スクリーンを搭載し、ダークモードにも対応しています。
「Kobo Clara 2E」は6.0インチで解像度1072×1448(300ppi)のCarta E Ink HD 1200タッチスクリーンを搭載しています。
2色のフロントライトで明るさも調整できる
「BOOX Poke5」はデュアルトーン フロントライトを搭載しています。
ライトは寒色・暖色の2色で、明るさの調整も利用できます。
他のE inkタブレットと比較
一方、「Meebook M6」は暖色、寒色に対応した2色のフロントライトを搭載し、24段階で調整することもできます。
「Kindle 2022」(第11世代)はLED 4個を備えたフロントライトを搭載し、色調調節にも対応しています。
「Kobo Clara 2E」はフロントライト「ComfortLight PRO」を内蔵し、明るさと色温度を調整することもできます。
メリット2:Qualcomm クアッドコアプロセッサで高速に動作できる
「BOOX Poke5」はQualcomm クアッドコアプロセッサ搭載で高速に動作します。
他のE inkタブレットと比較
一方、「Meebook M6」は1.8GHzで駆動するクアッドコアプロセッサを搭載し、1.5GHzだった前モデルよりも高速に動作します。
「Kindle 2022」(第11世代)と「Kobo Clara 2E」のプロセッサは不明です。
メリット3:2GB LPDDR4Xメモリ搭載でスムーズに動作できる
「BOOX Poke5」は2GB LPDDR4Xメモリ搭載でスムーズに動作します。
一方、「Meebook M6」は3GBメモリ搭載でスムーズに動作します。
「Kindle 2022」(第11世代)と「Kobo Clara 2E」のメモリ容量は不明です。
メリット4:32GBストレージで大量のアプリを保存できる・無料クラウドストレージも
「BOOX Poke5」は「BOOX Poke4 Lite」の2倍多い容量の32GB eMMCストレージを搭載しています。
また、10GBのOnyxクラウドストレージ(無料)も利用できます。
一方、「Meebook M6」は32GBストレージ搭載で、大量の電子書籍を保存できます。
「Kindle 2022」(第11世代)と「Kobo Clara 2E」は16GBストレージを内蔵しています。
メリット5:SDカードでストレージ容量を増やせる
「BOOX Poke5」はmicroSDカードスロットを搭載し、別売のmicroSDカードを利用してストレージ容量を増やすことができます。
他のE inkタブレットと比較
一方、「Meebook M6」は別売のmicroSDカードで最大1TBまで拡張できます。
「Kindle 2022」(第11世代)と「Kobo Clara 2E」はmicroSDカードで拡張できません。
メリット6:1500mAhバッテリーで数週間使える・Type-C充電に対応
「BOOX Poke5」は数週間駆動できる1500mAhバッテリーを搭載しています。
また、Type-Cを介した充電も利用できます。
他のE inkタブレットと比較
一方、「Meebook M6」は2200mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。
「Kindle 2022」(第11世代)は最大6週間駆動できるバッテリー搭載でType-C高速充電に対応しています。
「Kobo Clara 2E」は週間駆動できるバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。
メリット7:Wi-Fi 5の ac とBluetooth 5.0で快適に通信できる
「BOOX Poke5」は高速で途切れづらいWi-Fi 5のデュアルバンドに対応しています。
また、Bluetooth 5.0に対応し、ワイヤレスイヤホン、ワイヤレスキーボード、ワイヤレスマウスなどともスムーズに接続できます。
他のE inkタブレットと比較
一方、「Meebook M6」はWi-Fi 5のデュアルバンドとBluetooth 5.0に対応しています。
「Kindle 2022」(第11世代)はWi-Fi(2.4GHz)通信に対応しています。
「Kobo Clara 2E」はWi-Fi 5のデュアルバンドとBluetoothに対応しています。
メリット8:薄型軽量デザイン・ブラックカラーを用意
「BOOX Poke5」は厚さ6.8mmで重さ160gの薄型軽量デザインになっています。
また、本体カラーとしてブラックを用意しています。
他のE inkタブレットと比較
一方、「Meebook M6」は厚さ7.1mmで重さ190gの薄型軽量デザインでダークブルーカラーを用意しています。
「Kindle 2022」(第11世代)は厚さ8.0mmで重さ158gの薄型軽量デザインで、ブラックとデニムの2色を用意しています。
「Kobo Clara 2E」は厚さ8.5mm、重さ170gでディープオーシャンブルーカラーを用意しています。
メリット9:専用のマグネットカバーを利用できる
「BOOX Poke5」はオプションで専用のマグネットカバーを用意しています。
装着することで本体を落下による衝撃から保護できます。
他のE inkタブレットと比較
一方、「Meebook M6」はオリジナルのレザーケースが付属します。
「Kindle 2022」(第11世代)と「Kobo Clara 2E」はオプションで専用ケースを用意しています。
メリット10:Android 11搭載でGoogle Playストアを利用できる
「BOOX Poke5」はAndroid 11搭載でGoogle Playストアも利用できます。
また、KindleやKoboなどの電子書籍アプリやサードパーティ製のAndroidアプリもインストールできます。
一方、「Meebook M6」はAndroid 11搭載でGoogle Playストアに対応しています。
「Kindle 2022」(第11世代)はKindleストアに対応し、有料の読み放題サービス「Kindle Unlimited」、「Prime Reading」も利用できます。
「Kobo Clara 2E」は楽天Koboストアに対応し、購入時に楽天ポイントがもらえるほか、楽天スーパーポイント、楽天キャッシュでの支払いにも対応しています。
「BOOX Poke5」のデメリット
「BOOX Poke5」のデメリットを紹介します。
デメリット1:スピーカーを内蔵していない
「BOOX Poke5」はスピーカーを内蔵していません。※Bluetoothでワイヤレスイヤホンと接続することはできます。
一方、「Meebook M6」、「Kindle 2022」(第11世代)、「Kobo Clara 2E」もスピーカーを内蔵していません。
デメリット2:防水に対応していない
「BOOX Poke5」は防水に対応していません。
一方、「Kobo Clara 2E」はIPX8の防水に対応し、水深2mで最大60分耐えることができます。
「Meebook M6」と「Kindle 2022」(第11世代)は防水に対応していません。
デメリット3:専用の筆圧ペンで手書き入力できない
「BOOX Poke5」は専用の筆圧スタイラスペンが用意されていません。
そのため、手書き入力を利用できません。
一方、「Meebook M6」、「Kindle 2022」(第11世代)、「Kobo Clara 2E」も筆圧スタイラスペンによる手書き入力を利用できません。
「BOOX Poke5」のスペック
- ディスプレイ 6インチ、解像度1448 x 1072 pxのHD E Ink Cartaスクリーン
※300 ppi/静電容量方式タッチ/AG ガラス フラット カバーレンズ付き/耐衝撃 - フロントライト デュアルトーン フロントライト(暖色及び寒色、32段階で調整可)
- プロセッサ Qualcomm クアッドコア
- RAM(メモリ) 2GB LPDDR4X
- ストレージ 32GB eMMC
- 外部ストレージ microSDカードで拡張可能、10GBのOnyxクラウドストレージ(無料)
- バッテリー 1500mAh
- カメラ なし
- ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
- インターフェース USB Type-C (OTG/オーディオ ジャックとして使用可)、microSDカードスロット
- スピーカー なし ※ワイヤレスイヤホンでオーディオブック再生が可能
- マイク 内蔵・利用できます
- スタイラスペン 専用ペンなし・利用できません
- カバー マグネットカバー(別売)
- 機能 send2booxファイル転送プラットフォーム(他デバイスから電子書籍を転送)、BooxDrop(BOOXとPCの間でファイルをすばやく転送)
- 生体認証 なし・指紋認証には対応していません
- Google Playストア対応、サードパーティ製アプリ利用可
- OS Android 11 ※OTAアップデート対応
- サイズ 148 x 108 x 6.8 mm
- 重量 160g
- カラー ブラック
- 付属品 USB-Cケーブル×1、カードトレイ取り出しツール×1、クイックスタートガイド×1、保証書 × 1
- ドキュメント形式: PDF、DJVU、CBR、CBZ、EPUB、AZW3、MOBI、TXT、DOC、DOCX、FB2、CHM、RTF、HTML、ZIP、PRC、PPT、PPTX
- 画像フォーマット: PNG、JPG、TIFF、BMP
- オーディオ形式: WAV、MP3
「BOOX Poke5」の機能(できること)まとめ
「BOOX Poke5」の機能(できること)は以下の通りです。
- ストレージ拡張(microSDカード)
- 300ppiの高精細な表示
- マグネットカバー(別売・本体の保護)
- 録音(マイク内臓)
- send2booxファイル転送プラットフォーム(他デバイスから電子書籍を転送)
- BooxDrop(BOOXとPCの間でファイルをすばやく転送)
- 2色フロントライト(寒色と暖色・明るさ調整可能)
- NeoReaderアプリ(PDFやEPUBなど20種類のフォーマットに対応)
- USB Type-C(OTG)
- ハイライト、ブックマーク、ビューの分割
- Wi-Fi (2.4GHz/5GHz)
- Bluetoothのワイヤレス接続
- オーディオファイルの再生(ワイヤレスイヤホン・スピーカーなし)
- Android 11(OTAアップデート対応)
- Google playストア(電子書籍アプリ、サードパーティ製アプリの追加)
- BOOXストア
- Type-C充電
他のモデルと比較
他のモデルの機能(できること)は以下の通りです。
「Meebook M6」
ストレージ拡張(最大1TBまで)、2色フロントライト(24段階・暖色と寒色)、アプリで動画・音楽再生(スピーカーなし)、OTG(有線イヤホンの接続に対応)、Type-C充電、Wi-Fiデュアルバンド(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0 (ワイヤレスイヤホンの接続に対応)、新しいUI、日本語表示、ZReaderアプリ(テキスト調整)、辞書(翻訳)、読書モード(ダーク色)、オリジナルレザーケース(付属)、Android 11、Google Playストア(電子書籍アプリおよびサードパーティ製アプリの追加)
「Kindle 2022」(第11世代)
Type-C高速充電、16GBストレージ保存、最大6週間の駆動、フロントライト(色調調節ライト/LED 4個 )、ダークモード、300ppi表示、純正ファブリックカバー(ブラック・別売)
Whispersync機能(異なる端末でも続きをすぐ読める)、クラウドストレージ(Amazon のコンテンツはすべて無料でクラウドに保存可能)、フォント最適化、文字サイズ変更(8種類)、ウィキペディア検索、辞書検索、Wi-Fi(2.4GHz)、Prime Reading(プライム会員は読み放題)、ハイライト機能、Kindleストア
「Kobo Clara 2E」
IPX8防水、ダークモード、ComfortLight PRO(フロントライト・明るさと色温度を調整)、専用スリープカバー&専用ベーシックスリープカバー(自立可能・マグネット接続・スタンド・スリープモードでON/OFF自動切り替え)、Type-C充電、、Wi-Fiデュアルバンド(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth、TypeGenius(12種類のフォントと50以上のフォントスタイル)、楽天Kobo電子書籍ストア(端末から電子書籍を購入)、楽天ポイントで電子書籍を購入
「BOOX Poke5」の評価
「BOOX Poke5」の評価を紹介します。
スペック:★★★★
通信:★★★★
機能:★★★★
デザイン:★★★★
使いやすさ:★★★★
価格:★★★★
<総合評価>
2022年6月20に発売された「BOOX Poke4 Lite」の後継モデルになります。全体的なスペックを強化し、より使いやすい6型のE inkタブレットになっています。
ディスプレイは6インチで、前モデルよりも解像度がアップ。212dpiから300dpiにアップしたことで、より高精細なテキスト表示が可能になっています。
また、ストレージを16GB eMMCから32GB eMMCに増強。新たにmicroSDカードスロットを搭載したことで、別売のmicroSDカードでストレージ容量を増やすことができます。
なお、microSDカードに対応しているのは、6インチでは「Meebook M6」のみです。「Kindle 2022」(第11世代)や「Kobo Clara 2E」はmicroSDカードでストレージ容量を増やすことができず、やや不便な印象です。
そのほか、オプションで専用のマグネットカバーを用意。従来モデルではなかったマイクも内臓されており、アプリによる録音も可能になっています。
「BOOX Poke5」の発売時の価格は$179.99 (日本円で約2万4千円)。microSDカードに対応した6インチのE inkタブレットを探している人におすすめです。
「BOOX Poke5」の価格・販売先
BOOX公式ストア
$169.99 (日本円で約25,112円)
で販売されています。
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SKTショップ
25,800円で販売されています。
SKTショップで「BOOX Poke5」をチェックする
ECサイト
Amazonで25,800円(税込)、
楽天市場で25,800円 (税込・送料無料)、
ヤフーショッピングで25,800円 (税込・送料無料)、
で販売されています。
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楽天市場で「BOOX Poke5」をチェックする
ヤフーショッピングで「BOOX Poke5」をチェックする
米国 Amazon.comで「BOOX Poke5」をチェックする
おすすめの類似モデルの紹介
「BOOX Poke5」に似た性能をもつモデルも販売されています。
「BOOX Go 6」
Onyxから発売された6インチのE inkタブレットです。Android 12、Qualcomm 2.0GHz オクタコア プロセッサ、2GB LPDDR4X メモリ、HD Carta 1300 ガラス スクリーン、32GB eMMC ストレージ、1500 mAhバッテリー、microSDカードスロット、マイク搭載で、
ストレージ拡張、マグネットカバー(別売)、2色フロントライト、Google Playストア(サードパーティ製アプリの追加)、10GBのOnyxクラウドストレージ(無料)、USB Type-C (OTG/オーディオ ジャックとして使用可)、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0に対応しています。
価格は、BOOX公式サイトで$149.99 (日本円で約21589円) です。
関連記事:「BOOX Go 6」とPoke5、Page、Go Colorの違いを解説
「Meebook M6」
Meebookから発売された6型のE-inkタブレットです。OSはAndroid 11で、最大1TBまでのストレージ拡張、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、2色フロントライトに対応しています。
価格は、Amazonで21,299円 (税込)、ヤフーショッピングで23,915円 (税込)、AliExpressでUS $145.99、米国 Amazon.comで$159.00です。
関連記事: 「Meebook M6」(2023)は最大1TB? 人気6型E inkタブレットと徹底 比較!
「Kindle 2022」(第11世代)
Amazonから発売された6型の電子書籍リーダーです。反射抑制スクリーン、16GBストレージ、最大6週間持つバッテリーを備えるほか、ダークモードやフロントライト、Type-C高速充電に対応しています。
価格は、Amazonで広告ありモデルが12,980円(広告なしモデルは14,980円)、楽天市場で13,700円(新品 未開封品・税込・送料無料)、ヤフーショッピングで14,409円(税込・送料無料)、米国 Amazon.comで$119.99です。
関連記事: 「Kindle 2022」(第11世代)はコスパ最高? 6型電子書籍リーダーと徹底 比較!
「Kobo Clara 2E」
楽天から発売された6型の電子書籍リーダーです。最新のCarta E Ink HD 1200タッチスクリーンを採用し、Type-Cポートによる充電やIPX8防水、Wi-Fi ac デュアルバンドに対応しています。
価格は、楽天市場で19,900円(税込・送料無料)、ヤフーショッピングで19,900円(税込・送料無料)、米国 Amazon.comで$119.99です。
関連記事:「Kobo Clara 2E」と6インチの最新E-inkタブレットを徹底 比較!
「BOOX Palma」
Onyxから発売された6.13インチのE inkタブレットです。Android 11、Qualcomm 8コアプロセッサ、4GB LPDDR4Xメモリ、18:9のCarta1200フラットスクリーン、3950mAhバッテリー、128GB UFS2.1ストレージ、Gセンサー、スピーカー、マイク、microSDカードスロット搭載で、
16MPカメラ(LEDフラッシュ付)、ページめくりボタン、ファンクションボタン、カスタムウィジェット、防滴、BOOX Super Refresh、最大2TBまでのストレージ拡張、2色フロントライト、OTAアップデート、Google Playストア、専用ソフトケース(別売)、USB-C (OTG)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0に対応しています。
価格は、Amazonで46,800円 (税込)、楽天市場で46,800円(送料無料)、ヤフーショッピングで46,800円、です。
関連記事:「BOOX Palma」スマホ感覚で使える? 6型のE-inkタブレットと徹底 比較!
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