ガーミンのスマートウォッチ 買うならどれ? 人気モデルを比較

ガーミンのスマートウォッチ まとめ パートⅤ

ここではランニング用のGPSウォッチを中心に紹介する(サイクルコンピューターもあり)。

<GPSウォッチ>

心拍計を備えたGPS搭載のランニングウォッチ「ForeAthlete 235J」

ForeAthlete 235J」は光学式の心拍計を搭載したランニングウォッチ。手首に装着するだけでVO2Max(最大酸素摂取量)と運動強度の目安を示すリカバリーアドバイザーを計測できる。

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ファッショナブルになったランニングウォッチ「BEAMS ForeAthlete 235J」

BEAMS ForeAthlete 235J」はランニングウォッチ「ForeAthlete 235J」の日本未発売カラー版となるランニングウォッチ。一日の歩数、距離、消費カロリーなどを計測するほか、PS機能や光学式心拍計機能、 加速度機能を搭載している。バンドは「Black/Gray」と「Frost Blue/Black」の2種類。Black/Grayはバンドカラーがブラック(裏:グレイ)とグレイ(裏:ブラック)の2セットで、Frost Blue/Blackはバンドカラーがフロストブルー(裏:ブラック)とブラック(裏:フロストブルー)の2セットとなっている。

心拍センサー&GPS機能を備えたランナー向けスマートウォッチ「ForeAthlete 35J」

ForeAthlete 35J」は心拍センサーを搭載したランニング用のスマートウォッチ。心拍計測や、距離、ペース、インターバルなどのランニングデータの他に、毎日の活動量を記録するライフログ、スマートフォン連携機能も備えている。

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マルチスポーツ対応の万能タイプ GARMIN「ForeAthlete 920XTJ」

GARMIN「ForeAthlete 920XTJはマルチスポーツ対応のスポーツウォッチ。トレーニングモードで約22時間、ウルトラトラックモードで約38時間の稼働時間が可能。各トレーニングをサポートするアクセサリー、心拍計、フットポッド、スピード/ケイデンスセンサー、パワー計、VIRBにも対応し、様々なデータ計測や高レベルなトレーニングに利用できる。

ディスプレーはカラー液晶を搭載。Wi-Fi機能やライフログ機能、通知機能を新たに搭載した。計測できるデータは、ステップ数や距離、消費カロリーなど。Bluetoothでペアリングしたスマートフォンでメッセージを受け取ることもできる。そのほか「Garmin Connect」とも連携し、データの保存や解析を行えたり、他のユーザーとデータの交換や共有することもできる。

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重量わずか25gの最軽量サイクルコンピュータ「GARMIN Edge 25J 」

GARMIN Edge 25J」はモノクロ液晶を備えた軽量タイプのサイクルコンピューター。重量は電池込みで約25gと非常に軽く、スマートフォンとも連携できる。

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目次

ガーミンのスマートウォッチ まとめ パートⅠ

ガーミンのスマートウォッチ まとめ パートⅡ

ガーミンのスマートウォッチ まとめ パートⅢ

ガーミンのスマートウォッチ まとめ パートⅣ

ガーミンのスマートウォッチ まとめ パートⅤ

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