「Meebook P78 PRO」と人気の7.8型Einkタブレットを徹底 比較!


2022年2月に発売されたBoyue「Meebook P78 PRO」と人気の7.8型Einkタブレットを徹底 比較!価格や機能・できること・スペックの違い、メリット・デメリット、評価を紹介します。

※2023年7月、6.8型「Meebook M7」が発売されました。

※2023年4月、6型「Meebook M6」が発売されました。

※2022年7月、6型「Meebook P6」が発売されました。

※2022年6月、10型「Meebook P10 PRO」が発売されました。

「Meebook P78 PRO」の特徴

Meebook P78 PRO」の特徴をまとめてみました。

クアッドコア1.8GHz・3GBメモリ・Android 11

Meebook P78 PRO」はクアッドコア1.8GHzプロセッサを搭載。前モデルよりも「Likebook P78」よりも高速に動作します。また、メモリを2GBから3GBに増強。Androidアプリもスムーズに動作します。そんほか、OSにAndroid 11を採用。Google Playストアからアプリをダウンロード・追加することもできます。

7.8タッチスクリーン・32GBストレージ/拡張・3200mAh

Meebook P78 PRO」は7.8インチで解像度1872 × 1404 pxのE-ink Carta HDタッチスクリーンを搭載。寒色・暖色のフロントライトも搭載し、手書き入力用のスタイラスペンも付属します。

また、32GBストレージを内蔵。別売のmicroSDカード最大256GBまで拡張できます。そのほか、3200mAhバッテリーを内蔵し、約5週間の駆動が可能。Type-C充電も利用できます。

Wi-Fiデュアルバンド・OTG対応・スピーカー付き

Meebook P78 PRO」は新たにWi-Fi 5デュアルバンドに対応。前モデルよりも高速で途切れにくい通信が利用できます。また、OTG対応のType-C端子を搭載。マウスやキーボード、スピーカーなどとも有線で接続できます。そのほか、本体にスピーカーを搭載。音声を再生することもできます。

公式ページ goodereaderstore Meebook P78 PRO

価格を比較

Meebook P78 PRO」と「BOOX Nova Air」、「Supernote A6X」、「Kobo Libra 2」の価格を比較してみました。

「Meebook P78 PRO」

Meebook P78 PRO」は、Amazonで33,300円(税込)、楽天市場で40,029円 (税込・送料無料)、ヤフーショッピングで37,042 円 (税込・送料無料)、AliExpressでUS $292.05、米国 Amazon.comで$259.00 (日本円で約37,200円)で販売されています。

「BOOX Nova Air」

BOOX Nova Air」は、楽天市場で43,800円(税込)、ヤフーショッピングで43,800円、SKTショップで43,800円、米国Amazon.comで$349.99で販売されています。

「Supernote A6X」

Supernote A6X」は、Amazonで46,800円(税込)、楽天市場で47,190円(税込)で販売されています。

「Kobo Libra 2」

Kobo Libra 2」は、楽天市場で23,980円(税込)、ヤフーショッピングで23,980円、米国Amazon.comで$179.99で販売されています。

機能・できることを比較

Meebook P78 PRO」と「BOOX Nova Air」、「Supernote A6X」、「Kobo Libra 2」の機能・できることを比較してみました。

「Meebook P78 PRO」

ストレージ拡張(microSDカードで最大256GBまで)、専用デジタルペン(別売)による手書き入力、テキスト変換、PDFファイルへの注釈 書き込み、ノート機能、フロントライト(寒色・暖色2色で切り換え)、Android11、Google Playストア(アプリの追加)、アプリで動画&音楽再生、OTG、Type-C充電、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 5.0

「BOOX Nova Air」

BOOXペン(新フィルムで書き味が向上・磁力で本体に付く)、専用ケース(ページめくりの物理ボタン付き)、鉛筆ペン(なぞり書き可能)、レイヤー機能(下書き作成)、デュアルステレオスピーカーでの音声出力・音楽再生、急速充電Quick Charge 4.0、Google playストア、BOOXストア、フロントライト(32段階で調整可能)、USB Type-C(OTG)、ハイライト、ブックマーク、ビューの分割、PPTドキュメントを含むさまざまな電子コンテンツへの手書きのメモの作成

「Supernote A6X」

筆圧4096段階のLamy AL-star EMRペン入力、自作テンプレートの作成(制限なし)、他のデバイスとの同期、Dropboxとの連携、レイヤー機能・MS Wordファイルの閲覧・書き込み、ファイルの階層管理、QRコードでリアルタイムの同期・共有、スライドバーメニュー、画面ミラーリング、PDFファイルへの注釈(書き込み)、メール、署名、OTA(定期的にセキュリティ・機能をアップデート)

※その他、ノート機能として「選択・タイトルの認識・キーワードの識別・ペンの種類、太さ、濃さの変更、レイヤー機能、消しゴム、テンプレート」が用意されています。

「Kobo Libra 2」

ComfortLight(フロントライト・明るさ調整)、物理ボタンでページめくり、楽天Kobo電子書籍ストア(端末から電子書籍を購入)、IPX8防水、楽天ポイントで電子書籍を購入、Type-C充電、スリープカバー(自立可能・マグネットで着脱)、パワーカバー(バッテリー内蔵・充電可)

スペックを比較

Meebook P78 PRO」と「BOOX Nova Air」、「Supernote A6X」、「Kobo Libra 2」のスペックを比較してみました。

「Meebook P78 PRO」のスペック

  • ディスプレイ 7.8インチ、解像度1872 × 1404 pxのE-ink Carta HD タッチスクリーン
    ※300ppi / 2色のフロントライト / 16色グレースケール / 色温度調整 / フラット
  • フロントライト 対応/寒色・暖色に切り替え可
  • プロセッサ クアッドコア 1.8 GHz
  • RAM(メモリ) 3GB
  • ストレージ 32GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大256GBまで
  • バッテリー 3200 mAh
  • 駆動時間 約5週間
  • 充電 Type-C充電に対応
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz+5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB Type-C (OTG)
  • スピーカー 内蔵
  • スタイラスペン 専用デジタルペン(別売)
  • ケース 専用ケースカバーが付属
  • 物理ボタン なし
  • 防水 非対応
  • Google Play 対応・利用できます
  • 言語 日本語を含むマルチ言語に対応
  • OS Android 11
  • サイズ 197.2 x 137.9 x 8.0mm
  • 重量 250 g
  • カラー ブラック

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「BOOX Nova Air」のスペック

  • ディスプレイ 7.8インチ、解像度1872×1404ドットのE Ink Carta液晶
    ※300 dpi/静電容量方式/タッチ/ペン入力/独自フィルム
  • フロントライト 暖色及び寒色
  • プロセッサ クアルコム8コア (Cortex-A72 + Cortex-A55)
  • GPU 不明
  • RAM(メモリ) 3GB LPDDR4X
  • ストレージ 32GB eMMC
  • バッテリー 2000 mAh
  • 駆動時間 2週間以上
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB Type-C (OTG)
  • センサー Gセンサー
  • スピーカー デュアルステレオスピーカー
  • スタイラスペン BOOXペン (ホワイト・付属・磁石で本体に付く)
  • マイク あり
  • 筐体の素材 マグネシウム合金
  • Google Playストア 対応・Androidアプリ使えます
  • OS Android 10
  • サイズ 194×136.5×6.3 mm
  • 重量 235g
  • カラー シルバーグレー

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「Supernote A6X」のスペック

  • ディスプレイ 7.8インチ、解像度1872×1404ドットのモノクロームデジタルペーパー液晶
    ※300dpi
    ※バックライト・フロントライトなし
  • プロセッサ クアッドコア PX30
  • RAM(メモリ) 2GB
  • ストレージ 32GB
    ※外部ストレージ(microSDカードスロット)には非対応
  • バッテリー 2900mAh
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信  Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB Type-C
    ※3.5mmイヤホンジャックなし
  • スタイラスペン Lamy AL-star EMR 4096段階の筆圧感知・充電不要・ショットカットボタン付き、人間工学に基づいたペングリップデザイン、快適な手触り
    ※替え芯不要・バッテリー不要で動作
  • ノート機能 選択・タイトルの認識・キーワードの識別・ペンの種類、太さ、濃さの変更、レイヤー機能、消しゴム、テンプレート
  • 操作 スライドバー(本体側面でなぞって操作)、タッチ操作
  • スピーカー なし・利用できません
  • OS Chauvet (手書き強化のAndroidベースのOS)
  • サイズ 188 x 138 x 7.2 mm
  • 重量 255 g
  • カラー ホワイト

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「Kobo Libra 2」のスペック

  • ディスプレイ 7.0インチ、解像度1680 x 1264ドットのCarta flush E Ink HDスクリーン
    ※300dpi
  • フロントライト ComfortLight PRO (フロントライト内蔵、ナチュラルライト機能)
  • ページめくり 画面のタップ / スワイプ操作、ページめくりボタン付き
  • プロセッサ 不明
  • RAM(メモリ) 不明
  • ストレージ 32GB (テキストベースの本:約 28,000 点分 /
    コミック:約 700 点分)
  • バッテリー駆動時間 数週間
  • カメラ なし
  • ワイヤレス通信  Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth
  • インターフェース USB Type-C、ボタン
  • 防水 IPX8 規格準拠
    (水深 2 m / 最大 60 分耐久)
  • OS Koboの独自OS
  • サイズ 161.6 x 144.6 x 9.0 mm
  • 重量 215 g
  • カラー ホワイト、ブラック

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「Meebook P78 PRO」のメリット・デメリット

Meebook P78 PRO」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・7.8インチのE-ink Carta HDタッチスクリーンが見やすい

Meebook P78 PRO」は7.8インチで解像度1872 × 1404 pxのE-ink Carta HDタッチスクリーンを搭載。300ppiの高精細な映像を映し出せます。

一方、「BOOX Nova Air」は7.8インチで解像度1872×1404ドットのE Ink Cartaスクリーンを搭載しています。「Supernote A6X」は7.8インチで解像度1872×1404ドットのモノクロームデジタルペーパーを搭載しています。「Kobo Libra 2」は7.0インチで解像度1680 x 1264ドットのCarta flush E Ink HDスクリーンを搭載しています。

・2色フロントライト付き

Meebook P78 PRO」は寒色・暖色の2色フロントライト搭載で、切り替えることもできます。

一方、「Supernote A6X」はフロントライトがありません。「BOOX Nova Air」は寒色・暖色の2色フロントライトを搭載しています。「Kobo Libra 2」は ComfortLight PRO フロントライトを内蔵しています。

・3GBメモリ&32GBストレージ搭載で快適に使える

Meebook P78 PRO」は3GBメモリ搭載でスムーズに動作します。また、32GBストレージ搭載で大量の電子書籍・PDFファイルを保存できます。

一方、「BOOX Nova Air」は3GB LPDDR4Xメモリと32GB eMMCストレージを搭載しています。「Supernote A6X」は2GBメモリと32GBストレージを搭載しています。「Kobo Libra 2」は32GBストレージを搭載しています。

・最大256GBまでストレージ拡張できる

Meebook P78 PRO」はmicroSDカードスロットを搭載し、最大256GBまで拡張できます。

一方、「BOOX Nova Air」、「Supernote A6X」、「Kobo Libra 2」はmicroSDカードスロットがありません。

・3200mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応

Meebook P78 PRO」は3200mAhバッテリー搭載で約5週間駆動できます。また、Type-C充電も利用できます。

一方、「BOOX Nova Air」は2000 mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「Supernote A6X」は2900mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「Kobo Libra 2」は数週間駆動するバッテリーを搭載しています。

・Wi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0に対応

Meebook P78 PRO」は高速で途切れにくいWi-Fiデュアルバンドに対応しています。また、Bluetooth 5.0対応でスムーズにワイヤレスイヤホンやスピーカーなどのワイヤレス機器と接続できます。

一方、「BOOX Nova Air」と「Supernote A6X」はWi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0に対応しています。「Kobo Libra 2」はWi-Fiデュアルバンド&Bluetoothに対応しています。

・厚さ8.0mmで重さ250gの薄型軽量デザイン

Meebook P78 PRO」は厚さ8.0mmで重さ250gの薄型軽量デザインを採用しています。

一方、「BOOX Nova Air」は厚さ6.3mmで重さ235gになっています。「Supernote A6X」は厚さ7.2 mmで重さ255gになっています。「Kobo Libra 2」は厚さ9.0mmで重さ215gになっています。

・専用デジタルペンで手書き入力できる

Meebook P78 PRO」は付属の専用デジタルペンで手書き入力できるようになっています。

一方、「Kobo Libra 2」は専用スタイラスペンがありません。「BOOX Nova Air」はBOOXペンで手書き入力できます。「Supernote A6X」は筆圧4096段階の専用デジタルペンで手書き入力できます。

・Android 11でGoogle Playストアに対応

Meebook P78 PRO」はAndroid 11搭載で、Google Playストアに対応。KindleやKoboなどのAndroidアプリもダウンロードできます。

一方、「BOOX Nova Air」はAndroid 10搭載でGoogle Playストアに対応しています。「Supernote A6X」はChauvet OS(手書き強化のAndroidベースのOS)を搭載しています。「Kobo Libra 2」はKoboの独自OSを搭載しています。

デメリット

・防水に対応していない

Meebook P78 PRO」は防水に対応していません。

一方、「Kobo Libra 2」はIPX8の防水に対応しています。「BOOX Nova Air」、「Supernote A6X」は防水に対応していません。

・物理ボタンでページめくりできない

Meebook P78 PRO」は物理ボタンでページをめくることができません。

一方、「BOOX Nova Air」と「Supernote A6X」は物理ボタンがありません。「Kobo Libra 2」は物理ボタン付きでページをめくることができます。

「Meebook P78 PRO」の評価

Meebook P78 PRO」の評価を紹介します。

スペック:★★★★

通信:★★★★

機能:★★★★

デザイン:★★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★★

<総合評価>

Boyueから発売された7.8型のEinkタブレットです。「Likebook P78」の後継モデルで、基本的なスペックを強化したモデルになっています。

具体的にはOSをAndroid 8.1からAndroid 11に変更。プロセッサはクアッドコア 1.4 GHzから1.8GHzへ、メモリは2GBから3GBに強化し、高速化を図っています。

また、通信面ではWi-Fi(2.4GHz)からWi-Fiデュアルバンド(2.4GHz+5GHz)に対応。専用デジタルペンでの手書き入力にも対応しています。そのほか、ストレージ容量は32GBのままですが、microSDで拡張できる容量が128GBから256GBへ変更。スピーカー搭載で音楽・音声も再生できます。

価格は$279.00。「BOOX Nova Air」よりもかなり安いので非常にお買い得です。欲しい人は売り切れないうちに購入した方がいいでしょう。

なお、Boyueはこれまで使用してきた電子書籍リーダー用のブランド「Likebook」を廃止し、新たに「Meebook」に変更しています。今後も新しいブランド名で新端末を発売していく予定です。

「Meebook P78 PRO」の販売・購入先

Meebook P78 PRO」は、

Amazonで33,300円(税込)、

楽天市場で40,029円 (税込・送料無料)、

ヤフーショッピングで37,042 円 (税込・送料無料)、

AliExpressでUS $292.05、

米国 Amazon.comで$259.00 (日本円で約37,200円)、

で販売されています。

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他のE inkタブレットと比較

リンク先からさらに詳しいスペック情報や機能・できること、価格などが分かるようになっています。

★「Meebook M7」(6.8インチ・ページめくりボタン)

★「BOOX Page」(7インチ・ページめくりボタン)

★「BOOX Tab Mini C」(7.8インチ・カラー表示・筆圧ペン)

★「Meebook M6」(6型・Android 11・最大1TB拡張)

★「Bigme S6 Color」(7.8インチ・カラー表示)

★「BOOX Leaf2」(7インチ・Android 11)

★「BOOX Nova Air2」(7.8インチ)

★「Meebook P6」(6インチ)

★「Meebook P10 PRO」(10インチ)

★「BOOX Poke4 Lite

★「BOOX Nova Air C」(7.8型・カラー表示)

BOOX Nova Air

Supernote A6X

Kobo Libra 2」(7インチ・ページめくりボタン)

BOOX Leaf」(7インチ・ページめくりボタン)

Likebook P78

Boox Nova3 Color

Boox Nova3

Likebook P10」(10.3インチ)

Kobo Sage」(8インチ)

Kindle Paperwhite」(第11世代・2021)

他のMeebookタブレットと比較

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