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「Google Nest Hub Max」のできることとデメリットを解説

Google Nest Hub Max top
Google Nest Hub Max」のできることとデメリットを解説!前モデル「Nest Hub」との比較・違い、機能、スペック、詳細な価格情報も掲載しています。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

「Google Nest Hub Max」が日本で発売開始!

2019年11月22日、米国 Googleの新製品「Nest Hub Max」(ネスト ハブ マックス)が発売されました。

Googleアシスタントに対応した10インチのスマートディスプレイです。

Googleからは2019年6月に「Nest Hub」(第1世代)が発売されています。

このスマートディスプレイは、「画面が見やすく、YouTube動画も快適」、「意外と音楽再生が使いやすい」と評判でした。

新モデルはその性能を受け継ぎつつ、画面を10インチに大型化し、新しい機能を追加しているようです。

もちろん、カメラ付きでビデオ通話や監視カメラ(防犯カメラ)としても利用できますよ。

それでは早速、どんなスマートディスプレイなのか、その特徴(メリット)を詳しく見ていきましょう。

この製品の購入はこちら→ 楽天市場のリンク

公式ページ:Google Nest Hub Max – スマートホーム ディスプレイ – Google ストア

メリット1:10インチの大型 HDディスプレイで動画を見やすく表示できる

Google Nest Hub Max」は10 インチで、解像度1280×800 pxのHD液晶ディスプレイを搭載しています。

7インチだった前モデル「Google Nest Hub」(1024×600 px)よりも3インチ大きくなり、解像度もアップしています。

そのため、Netflix、Hulu、Amazon プライムビデオ、Disney+、YouTubeなどの動画配信サービスも迫力ある大画面で楽しめます。

対応サービス 一覧

動画配信サービス・・・Netflix、YouTube、Hulu、Amazon Prime Video、ABEMA、TVer、dTV、U-NEXTなどに対応

メリット2:キャスト機能でスマホ画面も巨大化できる

クロームキャスト(Chromecast)機能を利用してスマホの動画や写真を大画面で楽しむこともできます。

この機能はスマートフォンやタブレットで視聴していたコンテンツの続きを、スマートディスプレイ上で視聴できるようにする機能です。

例えば、スマホでネットフリックスの動画を観ていて、その続きを「Google Nest Hub Max」上で視聴できます。

また、SpotifyやGoogle Play Musicなどで聞いていた音楽の続きを、「Google Nest Hub Max」上で楽しむこともできます。

メリット3:ステレオ スピーカー と3インチ ウーファー で高音質なサウンドを再生できる

Google Nest Hub Max」はステレオ スピーカーに加えて低音を再生する3インチの ウーファー を搭載しています。

フルレンジ スピーカーのみを搭載する前モデル「Nest Hub」よりもクオリティの高いサウンドが楽しめるようになっています。

また、Bluetooth 5.0にも対応。

ワイヤレスヘッドホンやイヤホンでGoogle Play Music、Spotify、AWA、うたパス、dヒッツ、YouTube Musicなどのストリーミング音楽サービスも途切れることなく快適に視聴できます。

対応サービス 一覧

ストリーミング音楽・・・Spotify、、AWA、Apple Music、Youtube Music、Amazon Music Unlimited、LINE MUSIC、TOWER RECORDS MUSIC、Rakuten Musicなどに対応

メリット4:Google Duo アプリ でビデオ通話を利用できる

Google Nest Hub Max」は、前モデル「Nest Hub」にはなかった650万画素カメラを搭載しています。

このカメラとスピーカー、マイク、Google Duo アプリを利用して、

家族のメンバーにビデオメッセージを残したり、Android・iOS搭載のスマートフォンと無料でビデオ通話したりできます。

メリット5:防犯・監視カメラとして利用できる

Google Nest Hub Max」は、内蔵カメラとGoogle Homeアプリを利用することで、外出先から自宅の様子を確認したり、不審な動きを検知して通知したりすることもできます。

また、スマートカメラ「Google Nest Cam」などと組み合わせることで、玄関先や屋外の監視カメラとして利用できます。

メリット6:Voice MatchとFace Match機能で家族間でも快適に利用できる

Google Nest Hub Max」は家族間など複数人で使う場合であってもカメラで個々のユーザーを自動で認識できます

この機能で前モデル「Nest Hub」よりも個人向けの情報提示がスムーズになり、メールやSNSの通知、カレンダーの予定などのプレイベートな情報も瞬時に確認できます。

メリット7:クイックジェスチャーでハンズフリー操作も利用できる

Google Nest Hub Max」はカメラが搭載されているため、ジェスチャー操作も可能です。

例えば音楽を聴いていたり、動画を視聴しているときでも、いちいち画面をタッチする必要はなし。

カメラの前で手のひらをかざすだけで、音楽や動画一時停止することができます。この機能は音声を出す必要がないので、

深夜など音を出したくないときに便利です。

メリット8:「Nest Hub」にはない新しい機能を利用できる

Google Nest Hub Max」はカメラが搭載されていない前モデル「Nest Hub」にはない新しい機能が多数追加されています。

クイックジェスチャー機能

カメラを利用したジェスチャー操作で、離れた場所から手のひらをかざすことで、パネルにタッチすることなく、音楽や動画、タイマーを一時停止できます。

オートフレーミング機能

広角127度カメラとオートフレーミング機能で、画面の中央になるようアングルを自動的に調整できます。

防犯カメラ機能

外出先からでもGoogle Homeアプリから室内のペットの様子などを確認できるほか、不審な動きなどの通知を受け取ることもできます。

ビデオ通話 機能

iOS、Android、Webブラウザとの通話に対応。ユーザー同士がデータ通信量だけで通話できる「Google Duo」アプリを使用して家族のメンバーにビデオメッセージを残すこともできます。

Voice Match機能

家族など、複数人でGoogle Nest Hub Maxを使う場合でも、声でユーザーを認識し、パーソナライズされた情報を表示してくれます。

Face Match機能

Google アシスタントが顔認証モデルを作成し、作成した顔認証モデルが暗号化されて端末内に保存。家族など、複数人でGoogle Nest Hub Maxを使う場合でも、ユーザーの顔を認識し、パーソナライズされた情報を表示してくれます。

顔認証機能

Face Matchの顔認証機能は、機械学習技術を使ってローカル上で処理することで、顔認証用に撮影したカメラの画像データが外部に送信されることがないようになっています。

「Google Nest Hub Max」のデメリット

Google Nest Hub Max」のデメリットを紹介します。

デメリット1:Google Playストアに非対応・自由にアプリを追加できない

Google Nest Hub Max」はGoogle Playストアに対応していません。

そのため、自由にアプリを追加することができません。

一方、Google TV OSを搭載した「Chromecast with Google TV(HD)」などのストリーミング端末やスマートテレビは、

Google Playストア対応でアプリを自由に追加できます。

デメリット2:電源のない場所で使用できない

Google Nest Hub Max」はバッテリーを内蔵していないため、電源のない場所で使用することができません。

一方、「Google Pixel Tablet」などのタブレットはバッテリーが内蔵されています。

デメリット3:リモコンが付属しない

Google Nest Hub Max」はリモコンが付属しません。

スマート家電などと連携した際にリモコンで操作できないので不便です。利用するには別途購入する必要があります。

一方、「Chromecast with Google TV(HD)」などのストリーミング端末やスマートテレビにはリモコンが付属します。

「Google Nest Hub Max」のスペック 一覧

  • ディスプレイ 10 インチ 、HD タッチスクリーン(1280×800 PX)
  • カメラ 6.5 メガピクセル(650万画素) 127 度広角、オート フレーミング機能に対応
    ※Face Match 技術 / クイック ジェスチャー / カメラとマイクの切り替えスイッチ / OFFスイッチあり
    ※カメラが起動している際は緑色に光って知らせるインジケーターを搭載
  • スピーカー ステレオ スピーカー & 3インチのウーファー
    ※Google アシスタント / ステレオ スピーカー システム(ツイーター: 2 x 18 mm、10 W、ウーファー: 1 x 75 mm、30 W)
  • マイク 高感度マイク OFFスイッチあり
  • センサー アンビエント EQ 光センサー
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11b/g/n/ac(2.4 GHz / 5 Ghz) および Bluetooth 5.0
    ※802.15.4 を使用するスレッド プロトコル(2.4 GHz)に対応
  • Chromecast 対応 スマホの画面(動画・写真など)をストリーミング表示
  • アプリ Google Homeアプリ
  • 電源 30 W 電源アダプター
  • ポート DC 電源ジャック
  • 対応OS Android および iOS
  • 付属品 電源アダプター、クイック スタート ガイド、安全と保証に関するパンフレット
  • 動作に必要なもの コンセント、Wi-Fi ネットワーク、対応デバイス(Android、iOS)
  • サイズ 幅 250.2 mm、高さ 182.6 mm 奥行: 101.23 mm
  • 重量 1.32 kg
  • 電源ケーブル  1.5 m
  • カラー Chalk • Charcoal
  • 価格 2万8050円(税込)

第2世代「Google Nest Mini」も発売!

グーグルは、スマートスピーカーの第2世代モデル「Google Nest Mini」も発売します。独自のオーディオ チューニング ソフトウェアにより、音質を向上させているほか、Google Duo対応で、Google Home経由で、端末同士での通話も利用できます。価格は 6,050円(税込)です。

関連記事:「Nest Hub 2」で快眠? 小型スマートディスプレイと徹底比較!

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「Google Nest Hub Max」の価格・販売先

Google Nest Hub Max main

ECサイト

楽天市場で22,380円、

ヤフーショッピングで23,564円、

で販売されています。

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楽天市場

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おすすめの類似製品を紹介

Google Nest Hub Max」に似た性能をもつスマートディスプレイ、スマートモニター、スマートテレビも販売されています。

「Echo Show 10(第3世代)」

Amazonから発売された10.1インチのAlexa対応スマートディスプレイです。350度回転するHDタッチスクリーン、MediaTek 8183、2.1チャンネルスピーカー搭載で、350度の首振りモーション機能、ビデオ通話、ライブビュー、スキル共有、高音質な音楽再生、自動フレーミング、Zigbeeスマートホームハブ、ユーザー補助機能、プライバシー機能、モーション機能、低電力モード、Wi-Fi、Bluetooth、MIMOに対応しています。

価格は、Amazonで29,980円(税込)、です。

関連記事:「Echo Show 10 第3世代」のできること、できないことを解説

「New Bridge AN-M010」

慶洋エンジニアリングから発売されたAndroid TV 搭載のスマートモニターです。11.6インチのHD IPS液晶、Amlogic S805X2、4GB メモリ、128GBストレージ、スピーカー(2W + 2W)、キックスタンド搭載で、

HDMI入力端子(ゲーム機、DVDプレーヤーなどの映像出力)、Googleアシスタント(音声リモコン付き)、Chormecast Built-in、最大256GBまでのストレージ拡張、動画配信サービス、音楽ストリーミング、USB端子、DC電源入力端子、AV入力端子、ヘッドホン出力端子、データ再生用USB端子、Wi-Fi 5、Bluetooth 4.2に対応しています。

価格は、Amazonで18,800円(税込・ホワイトは19,800円)、楽天市場で19,800円(送料無料)、ヤフーショッピングで19,800円、です。

関連記事:スマートモニター「New Bridge AN-M010」のできることを解説

「Lenovo Smart Display M10」

レノボから発売された10.1インチのスマートディスプレイです。HD IPS液晶、500万画素カメラ、フルレンジスピーカー(10W)、デュアルパッシブラジエーター搭載で、Google アシスタント、Googleサービス(検索、YouTube、Google フォト、カレンダー、マップなど)、天気・気温の確認、ストリーミング音楽の再生、レシピの検索・料理動画の視聴、スマート家電のコントロール、720pのビデオ通話に対応しています。

価格は、楽天市場で15,800円(送料無料)、ヤフーショッピングで16,420円、です。

関連記事:「Lenovo Smart Display M10」は買いか? Nest Hub と比較

「Echo Show 15」

Amazonから発売された15.6インチのAlexa対応スマートディスプレイです。Amlogic PopcornA (Pop1) 、Amazon AZ2、5MPカメラ(カバー付き)、40mmフルレンジドライバー採用の1.6インチデュアルスピーカー、マイク搭載で、

ビジュアルID機能、壁掛け&据え置きスタンド、ウィジェット機能、ライブビュー、ビデオ通話、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetoothに対応しています。

価格は、Amazonで29,980円(税込)、楽天市場で29,980円(送料無料)、です。

関連記事:「Echo Show 15」と大型スマートディスプレイを徹底 比較! 

「Xiaomi TV A Pro 43 2025」

シャオミから発売されたGoogle TV OSを搭載したチューナーレステレビ(スマートテレビ)です(43V型、55V型、65V型、75V型の4モデルを用意)。

10億色の量子ドットLEDディスプレイ、クアッド A55 プロセッサ、2GBメモリ、8GBストレージ、2つの8Wスピーカー搭載で、

Dolby Audio、DTS:X、DTS Virtual:Xサウンド、Googleアシスタント、キャスト機能(Miracast)、動画配信サービスの視聴、ストリーミング音楽の再生、USB 2.0 x1、HDMI x3(eARC付き1ポート)、コンポジット入力(AV)、

イーサネット(有線LAN)、光デジタルオーディオ出力、3.5mmヘッドホンジャック、CI+スロット、Wi-Fi 2.4GHz/5GHz、Bluetooth 5.0に対応しています。

価格は、Amazonで29,800円(税込)、楽天市場で39,800円(送料無料)です。

関連記事:量子で美しい「Xiaomi TV A Pro 2025」の性能を解説

他のスマートディスプレイと比較

他にもスマートディスプレイが販売されています。2024モデルもあるので、ぜひ比較してみてください。

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Google Pixel & Nexus タブレットを激安ゲット! 全機種を比較


Googleのタブレット&Chromebookをまとめて紹介しています。

Chrome OS 搭載のタブレットPC「Google Pixel Slate」が登場したことで、再び Google タブレットに注目が集まっている。最新モデルPixel SlateやPixelbookはまだまだ高いが、旧Nexus タブレットは値下げ傾向に。発売時の価格の半値以下に下がっているものもある。

2in1 スタイルで使える「Google Nexus 9」が2万円以下に?!

「Google Pixel Slate」が欲しいけれど高すぎて手が出ないという人には8.9型のAndroidタブレット「Google Nexus 9」がおすすめ。解像度2048×1536のIPS 液晶や64bit対応のNVIDIA Tegra K1を搭載しつつも、2万円以下で購入することも可能になっている。カスタマイズされていないピュアなAndroid OSでサクサクと動作するほか、専用キーボードと接続してノートPCのように使うこともできる。

また、7インチでSIMフリーで使える「Nexus7」も激安価格に。Chrome OS搭載のノートPCとして発売された「Chromebook Pixel(2015)」は中古で10万以下で販売されている。なお、「Pixelbook」は米国Amazon.comで$819で販売中。個人輸入という裏技でお買い得に手に入れる方法もある。

Google Pixel&Nexus タブレットPC ラインナップ 一覧

Google Pixel&Nexus タブレットをまとめて紹介します。

<2023/6発売・10.95インチ・Android 13・Google Tensor G2・ハブモード、Chromecast、Google Meet・充電スピーカー付属>

「Google Pixel Tablet」

Google Pixel Tablet」はAndroid 13を搭載した10.95型のタブレット。厚さ8.1 mmで重さ493gのボディにGoogle Tensor G2プロセッサと8GB LPDDR5メモリを搭載。解像度 2560 x 1600 pxのタッチスクリーン、128GB/256GB UFS 3.1ストレージ、27Whバッテリー、背面8MPのメインカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

ハブモード、Chromecast、Google Meet(HDビデオ通話)、充電スピーカーホルダー(付属) 、クアッドスピーカー、トリプルマイク、Google アシスタント、指紋認証、消しゴムマジック、HDR撮影、5年間のセキュリティアップデート、「Google Pixel Tablet Case」(別売)、USB Type C 3.2 Gen 1 (OTG)、Wi-Fi 6、 2×2 MIMO、Bluetooth 5.2にも対応している。

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<Linuxアプリも使えるハイスペックなタブレットPC>

「Google Pixel Slate」

Google Pixel Slate」はChrome OS を搭載した12.3型のタブレットPC。厚さ7mmのボディに第8世代のIntel Core i / Celeronプロセッサと最大16GB RAMを搭載。タッチ対応の高精細な液晶、800万画素カメラ(背面と前面の両方)、10時間駆動するバッテリー、最大256GBのSSDを備える。

そのほか、指紋認証(電源ボタン)、Google Playストア、Linuxアプリ、2×2 (MIMO)、Wi-Fiデュアルバンド、GPS通信、USB Type-C接続にも対応する。なお、別売で手書き入力用のスタイラスペンPixelbook Pen、カバー兼キーボード「Pixel Slate Keyboard」も用意されている。

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<音声認識&Androidアプリ対応のハイスペックなタブレットPC>

「Google Pixelbook」

Google Pixelbook」はChrome OSを搭載した12.3型のタブレットPC。薄く軽いボディに、第7世代のCore i5/i7プロセッサーを搭載。別売の筆圧2000段階の「Pixelbook Pen」(ワコムの技術を採用)でイラストやメモも描ける。また、Google Playストア対応でAndroidアプリが利用可能なほか、音声アシスタント機能「Google Assistant」も利用できる。

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<64bit対応のTegra K1プロセッサ&高解像度IPS液晶搭載>

「Google Nexus 9」

Google Nexus 9」はGoogleが設計し、HTCが製造した8.9型のAndroidタブレット。解像度の高い液晶や最新の高速処理が可能なプロセッサを備えたほか、いち速くGoogleのOSにアップデートが受けられる。また、カバー付きのマグネット式キーボードも用意(別売)。すばやく接続して2in1 スタイルで使用することもできる。

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<Androidアプリも使える9.7型タブレット>

「Acer Chromebook Tab 10」

Acer Chromebook Tab 10」はChrome OSを搭載した9.7型のタブレット。WacomのEMR (電磁共鳴)テクノロジーを採用した付属デジタルペンで、緻密で自然な線を描くことができる。また、「Google Play」ストアに完全対応し、豊富な「Android」アプリをダウンロードして利用できる。なお、本機はGoogleの「Expeditions AR」拡張現実(AR)にも対応する予定となっている。

「Acer Chromebook Tab 10」のスペック

  • ディスプレイは9.7インチ 、解像度 2,048 x 1,536のタッチ対応IPS液晶
  • プロセッサはRockchip「OP1」デュアルコア Cortex-A72+クアッドコア Cortex-A53
  • RAMは4GB LPDDR3
  • ストレージは32GB
  • バッテリー駆動時間は12時間
  • カメラは背面500万画素、前面200万画素
  • 通信はWi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.1
  • インターフェースは USB-Type C 3.1 (Gen1)、microSDカード・スロット、ヘッドフォン/マイクなど
  • OSはChrome OS

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<ハイエンドなAndroid 6.0搭載タブレット>

「Google Pixel C」

Google Pixel C」は、Android 6.0を搭載する10.2型タブレット。 厚さ7 mmの薄型ボディにNVIDIA Tegra X1プロセッサと3GB RAMを搭載。オプションのキーボード(別売)と組み合わせてノートPCとして使うこともできる。

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<ハイエンド向けのChromebook>

 「Google Chromebook Pixel」

Google Chromebook Pixel 」は12.85型のChromeboook。薄型軽量ボディにIntel Core iプロセッサと最大16GB RAMを搭載。解像度2,560×1,700のマルチタッチ液晶や最大12時間駆動するバッテリーも備えている。

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<完成度が高い7型Androidタブレットの名機>

「Nexus7 (2013)」

Nexus7(2013)」はAndroid 6.0(4.3) を搭載した7.0型のタブレット。片手で持てるコンパクトなボディにフルHD液晶を搭載。ピュアAndroid搭載で最新OS、セキュリティにアップデートされるほか、NFC、5GHz帯の高速Wi-Fiにも対応している。

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<300ppiのIPS液晶を搭載した10型タブレット>

「Google Nexus 10」

Google Nexus 10」はGoogleが設計し、サムスンが製造した10型のタブレット。iPad3のRetinaディスプレイの264ppiを上回る300ppiのIPS液晶や360度の写真が撮れる「Photo Sphere Camera」を備えている。

「Google Nexus 10」のスペック

  • ディスプレイは10インチ、解像度2560×1600のIPS液晶
  • プロセッサはExynos 5250
  • RAMは 2GB
  • ストレージは 16/32 GB
  • バッテリーは9,000mAh
  • カメラは背面500万画素、前面190万画素
  • 通信は Wi-Fi 802.11 a/b/g/n(2.4/5 GHz)、Bluetooth 3.0、NFC、Wi-Fi Direct
  • インターフェースは micro USB、mirco HDMI、3.5mmオーディオジャック
  • OSはAndroid 4.2 ( 5.1.1にアップデート可)
  • サイズは177.6 × 263.9 × 8.9 mm
  • 重量は603 g
  • カラーはブラウン

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3G通信モデルもある「ASUS Nexus 7 (2012) 」

ASUS Nexus 7 (2012)」はGoogleが設計し、ASUSが製造した7型のタブレット。32GBモデルのみSIMスロットを搭載し、単体での3G通信が利用できる。

「ASUS Nexus 7 (2012) 」のスペック

  • ディスプレイは7インチ、解像度1280x800のIPS液晶
  • プロセッサはNVIDIA Tegra 3 T30L 1.3GHz クアッドコア
  • RAMは1GB
  • ストレージは8GB/16GB/32GB
  • バッテリーは4325mAh
  • カメラは120万画素
  • インターフェースはmicro USB、mirco HDMI、3.5mmオーディオジャック
  • OSはAndroid 4.1 ( 5.1.1にアップデート可)
  • サイズは198.5 × 120 × 10.45 mm
  • 重量は340 g
  • カラーはブラウン

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「Google Pixel Slate」スペック、ベンチマーク、性能、魅力、価格


2018年12月に発売された12.3型Chrome タブレット「Google Pixel Slate」のスペック、ベンチマーク、性能、魅力、価格を紹介します。

※2023年6月20日、「Google Pixel Tablet」が発売されました。

「Google Pixel Slate」

Google Pixel Slate」はChrome OS を搭載した12.3型のハイスペックなタブレットPCだ。Google Playストア対応でAndroidアプリが使えるほか、Linuxの豊富なアプリも最初から利用できるようになっている。

動作面では第8世代のIntel Core i / Celeronプロセッサと最大16GB RAMを搭載し、非常に高速に動作。ディスプレイ解像度は3000 x 2000ピクセルで、タッチ操作および手書き入力にも対応する。

また、最大で10時間駆動するバッテリーや800万画素カメラ(背面と前面の両方)を搭載。指紋認証、GPS通信にも対応する。

公式ページ
https://www.google.com/chromebook/device/google-pixel-slate/

公式レビュー動画 ディスプレイの見え方やボディの質感・特徴が分かる

「Google Pixel Slate」のスペック

  • ディスプレイ  12.3インチ、解像度3000 x 2000の液晶
    ※タッチ対応 / 293 ppi /LCD / 画面比率 76.71 % / 輝度 400 cd/m2 (nit) / Corning Gorilla Glass 5
  • プロセッサ  第8世代のIntel Celeron / Core m3 / Core i5 / Core i7
    ※「Celeron 3965Y 1.5GHz」「Core m3-8100Y 3.4GHz」「Core i5-8200Y 3.9GHz」「Core i7-8500Y 4.20GHz」
  • RAM(メモリ)  4/8/16 GB
  • ストレージ   32/64GB/128Gb/256GB SSD
  • バッテリー  48Wh
  • 駆動時間  最大10時間
  • 背面カメラ  800万画素
  • 前面カメラ  800万画素(Duo Cam)
  • ワイヤレス通信   通信は 2×2 (MIMO)、WiFi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2、GPS( Glonass/Galileo)
  • インターフェース  USB Type-Cx 2(3.5mmジャックにアダプターで変換可能)
  • センサー  3軸ジャイロスコープ、加速度計、周囲光センサー
  • スピーカー   ステレオスピーカー(2基)/ 前面に内蔵
  • 生体認証  指紋認証(Pixel Imprint指紋スキャナー)
  • キーボード  カバー兼キーボード「Pixel Slate Keyboard」/バックライト搭載/ Google アシスタント起動・操作
  • OS  Chrome OS
    ※Google Playストアに対応
    ※開発者はLinuxをインストール可能
  • ラインナップ  Celeron+メモリ4/8GB+SSD 32/64GB、Core m3+メモリ8GB+SSD 64GB、Core i5+メモリ8GB+SSD 128GB、Core i7+メモリ16GB+SSD 256GBの4種類
  • スタイラスペン  Pixelbook Pen・筆圧 2000段階に対応・低遅延 10m ・傾き検出 ・細いペン先
  • サイズ  290.85 x 202.04 x 7.0 mm
  • 重量  721 g
  • カラー  ミッドナイトブルー

「Google Pixel Slate」のベンチマーク

Google Pixel Slate」のベンチマークスコアを紹介します。

Geekbench4.3

Geekbench4.3によるベンチマークのスコアはシングルコアで「3767」、マルチコアで「8022」。

Passmark   CPU

「Celeron 3965Y 1.5GHz」モデルが「1203」(CPU)

「Core m3-8100Y 3.4GHz」モデルが「2935」(CPU)

「Core i5-8200Y 3.9GHz」モデルが「3070」(CPU)

「Core i7-8500Y 4.20GHz」モデルが「3137」(CPU)

「Google Pixel Slate」の性能

Google Pixel Slate」の性能をまとめてみました。

ディスプレイの性能

Google Pixel Slate」は12.3インチ、解像度3000 x 2000ピクセルのタッチ対応液晶を搭載。ピクセル密度 293ppiでタッチ対応の「Molecular Display」液晶で、高精細で美しい映像が楽しめる。また、液晶表面はGorilla Glass 5で保護され、傷や破損を防げるようになっている。

プロセッサ・メモリの性能

Google Pixel Slate」のプロセッサはモデルによって異なり、Intel Celeron / Core m3 / Core i5 / Core i7(第8世代)の4種類から選択可能。RAMは 4/8/16 GBの3種類がある。

バッテリーの性能

Google Pixel Slate」のバッテリーは48Whで、1回の充電で最大10時間 ほど駆動できる。

ストレージの性能

Google Pixel Slate」のストレージ容量は32/64GB/128Gb/256GB SSDの4種類を用意する。

カメラの性能

Google Pixel Slate」のカメラは背面背面800万画素、前面800万画素。背面カメラには 1.12μmのSony IMX319センサーとƒ/1.8 のレンズを搭載。オートフォーカス機能、1080p HDでの動画撮影も利用できる。前面カメラには 1.4μmのSony IMX355センサーとƒ/1.9のレンズを搭載。ビデオ通話やグループ写真を撮るために、ワイドな画角で撮影できるようになっている。

通信の性能

Google Pixel Slate」は 2×2 (MIMO)、WiFi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2、GPS( Glonass/Galileo)をサポート。

インターフェースの性能

Google Pixel Slate」のインターフェースはUSB Type-Cx 2(3.5mmジャックにアダプターで変換可能)。ステレオスピーカー(2基)も前面に内蔵。搭載センサーは3軸ジャイロスコープ、加速度計、周囲光センサー。

ボディ・筐体の性能

Google Pixel Slate」のボディにはアルミ合金素材(アルマイト加工のアルミ)を採用。厚さ7.0 mmと非常に薄型で高級感のあるデザインになっている。また、電源ボタンに指紋センサー(Pixel Imprint指紋スキャナー)を搭載。すばやくロック解除できるほか、高いセキュリティを実現している。

「Google Pixel Slate」の機能

機能面ではマルチタスクツール機能を搭載。2つのアプリを同時に表示し、並行して操作することができる。

サウンド・オーディオの性能

Google Pixel Slate」は本体にステレオスピーカーを2基搭載。Google独自のアルゴリズムでチューニングされており、より臨場的のあるパワフルなサウンドが楽しめる。

キーボード(別売)の性能

Google Pixel Slate」にはタイプライターのキーのように丸みを帯びたデザインを採用したオプションのカバー兼キーボード「Pixel Slate Keyboard」を用意。バックライト搭載で暗い場所でもタイピングすることが可能。キーボードからGoogleアシスタントを呼び出したり、音声で指示を出すこともできる。また、装着時は本体の角度を無制限に調節できるほか、タッチパッド付きで快適に操作できるようになっている。

「Google Pixel Slate」の魅力

Google Pixel Slate」にはどのような魅力があるのだろうか? スペックや機能、前モデル「Google Pixelbook」と比較しながら、その実力と魅力を明らかにしていきたい。

最小構成でも軽快に動作する

Google Pixel Slate」が前モデル「Google Pixelbook」と大きく違うのは、Celeron搭載モデルを用意していることだろう。このおかげで10万円以下で「Google Pixel Slate」を手に入れることができるようになった。また、OSにChrome OSを採用しているため、Windows10よりも軽快に動作する。

例えば、最小構成でプロセッサがCeleron 3965Y 1.5GHz、メモリが4GB、ストレージが 32 GB SSDだったとしても、起動やアプリの立ち上げは非常に高速でもたつくような感じは全くない。Android アプリやLinuxアプリも比較的 軽量に作られているために、キビキビと使うことができる。

タブレットでも生産的になる

Google Pixel Slate」には前モデル「Google Pixelbook」と違い、着脱式のカバー兼キーボード「Pixel Slate Keyboard」(別売)が使用できる。このため、普段はタブレットとして使い、タイピングが必要になったときにすばやくキーボードを接続して文書などを作成できる。

また、「Google Pixel Slate」の12.3インチの大きさで、解像度も3000 x 2000ピクセルと非常に高精細なものになっている。別売の「Pixelbook Pen」を使えば、手書きメモやイラストも快適に描けるはずだ。その他にも、「Google Pixel Slate」はキーボード接続時には、Chromebookのようなデスクトップ用のUIに瞬時に切り替わるようになっている。2画面に分割して2つのアプリを同時に使用できるので、使い勝手はAndroidタブレットよりも格段に上である。

タブレットでLinux アプリが使える

Google Pixel Slate」を手に入れてまっ先に試してみたのが「Linux アプリ」だ。Windows のタブレットPCにLinux OSをインストールすることは可能だが、非常に難易度が高く簡単には導入できない。「Google Pixel Slate」が最新バージョンのChrome OSを搭載し、Linuxアプリを使えるというのなら、ぜひ「タブレット」スタイルで持ち歩きながら、外出先でLinuxアプリを使ってみたい。

Google Pixel Slate」のように非常に薄型(厚さ7mm・721 g)なら、持ち運ぶのもあまり苦にならない。何かアイディアを思いついたときにさっと取り出してメモし、カフェに入ったときに文書として詳しくまとめることもできるだろう。「Google Pixel Slate」をLinux用タブレットとして利用することで、より生産的になれるように思う。

「Google Pixel Slate」と「Google Pixelbook」との違い

Google Pixel Slate」は前モデルの「Google Pixelbook」とどのように違っているのだろうか?スペックを比較してみると、ディスプレイ解像度、カメラ性能で違いがあることが分かる。

ディスプレイ解像度は2400 x 1600ピクセルから3000 x 2000ピクセルへとより高精細になっており、カメラは720p ウェブカメラから背面800万画素、前面800万画素へとアップグレードされている。また、プロセッサ、RAM、ストレージの組み合わせにおいて、「Google Pixelbook」では選択肢が少なかったのに対し、「Google Pixel Slate」では用途に応じて選択できるようになっている(※「Google Pixel Slate」はIntel Celeron / Core m3プロセッサを選択でき、その分安くなっている)。

そのほか、「Google Pixelbook」にはオプションに「Pixelbook Pen」だけが用意されていたのに対し、「Google Pixel Slate」ではカバー兼キーボード「Pixel Slate Keyboard」も用意され、よりSurfaceスタイルで使用できるようになっている。「Pixel Slate Keyboard」は「Google Pixelbook」(非分離型で360度回転が可能)と違い着脱が可能で、キーボードを装着した際のUIがデスクトップ用のものに瞬時に切り替わるなど、ソフトウェア上の違いもある。

基本的には「Google Pixelbook」がノートPCに近い端末で、「Google Pixel Slate」がタブレットに近い端末として理解していいだろう。両者のデザインにはその違いがよく現れているように思える。キーボードに関しても同じことが言えるだろう。OSに関してはどちらも同じChrome OSでAndroid アプリにも対応する。ただし、「Google Pixel Slate」がアップデートなしで最初からLinuxアプリに対応している点は異なっている。

前モデル「Google Pixelbook」のスペック

  • ディスプレイは12.3インチ解像度2400 x 1600の液晶
  • プロセッサは第7世代のIntel Core i5 / Core i7
  • GPUはIntel HD Graphics 615
  • RAMは8GB /16GB
  • ストレージ容量は128/256/512GB SSD
  • バッテリー駆動時間は10時間
  • カメラは背面720p webcam 60fps
  • OSはChrome OS ※Google Play対応

「Google Pixel Slate」の販売・購入先

Google Pixel Slate」は、

Amazonで79,800円〜、

楽天市場で99,870円 〜(税込)、

ヤフーショッピングで100,597円〜、

米国 Amazon.comで$439.99(Core M3・8GBモデル)〜

で販売されています。

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他のChrome タブレットと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「Google Pixel Tablet」(Google Tensor G2・Android 13)

Google Pixelbook」(12.3インチ)

Google Nexus 9」(8.9インチ)

Acer Chromebook Tab 10」(9.7インチ)

ASUS CT100PA」(9.7インチ)

他のGoogle タブレットと比較

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最新のスマートスピーカーやスマートディスプレイをまとめて紹介!。2024、2023モデル多数あり。Amazon Alexa、Google アシスタント対応製品をはじめ、ソニーやONKYO、JBL、Harman Kardon製品も紹介します。

※スマートディスプレイはこちらの記事にまとめてあります。

スマートディスプレイのおすすめは? 最新の全機種とできることを紹介

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

最新スマートスピーカーの特徴

最新スマートスピーカーの特徴を紹介します。

家電を音声操作できる

スマートスピーカーは発売当初、「音楽再生」や「ニュースの読み上げ」などが主な用途と考えられていた。しかし、最近では音声操作の利便性を利用し、「家電を音声操作したい」というニーズが高まってきた。スマートスピーカーと他のIoT製品を組み合わせることで、「照明」や「エアコン」をはじめ、部屋の「カーテン」や「コーヒーメーカー」、「ロボット掃除機」、「PC」の電源ON/OFFなどさまざまな家電製品を音声でコントロールすることが可能になっている(※家電を音声するのに必要なスマートリモコンについてはこちら)。

音質アップで音楽視聴も快適!

スマートスピーカーが登場した頃、最も人気があったのはAmazonやGoogleが販売した製品だった。しかし、最近ではソニーやONKYO、JBL、Harman Kardonといった音楽メーカーによるスマートスピーカーが注目されはじめている。その原因はやはり「音質」。スマートスピーカーを使い始めた人たちがあまりの便利さに感動し、より音質に優れるスマートスピーカーを買い求めるようになった。性能や機能で若干の違いはあるものの、Amazon Alexa、Google アシスタントの基本機能は十分に使える。「音」にこだわるなら音楽メーカーによるスマートスピーカーを最初から選択するべきだろう。

アプリ&スキルでカスタマイズできる

現在、一般の書店にはスマートスピーカー用のアプリを開発するための本がずらりと並ぶようになっている。Amazon Alexa、Google アシスタントではSDKが公開されており、プログラミングの知識が少々あればオリジナルのアプリが作成できるようになっている。また、専用アプリ上からさまざまなスキルを簡単に追加できるようになっており、自分に合ったカスタマイズが可能だ。学習だけでなく、料理や音楽など生活全般の役立つアプリを追加することでさらに便利に使えるようになる。

Siri対応Apple HomePod ラインナップ 一覧

ここではApple製のSiri対応のスマートスピーカーをまとめて紹介します。

「Apple HomePod 第2世代」

Apple HomePod 第2世代」はSiriに対応した高性能なスマートスピーカー。サイズ168x142cmで重さ2.3kgのボディにS7チップを搭載。4インチ高偏位ウーファーと5つのホーンツイーターアレイを備えた高音質なスピーカーを備えるほか、

温度・湿度の測定、ドルビーアトモス、空間オーディオ、タッチ操作、音響の最適化、室内検知機能、ステレオペア、セキュリティ機能、サウンド認識、オートメーション、リモートアクセス、デバイスを探す、インターコム、Matter、Wi-Fi通信、Bluetooth 5.0にも対応している。

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「Apple HomePod mini」

Apple HomePod mini」はSiriに対応したAppleのスマートスピーカー。重さ345gのボディにフルレンジドライバとデュアルパッシブラジエータを備えたスピーカーを搭載。離れた場所でSiriに対応する4つのマイクを備えるほか、

温度の測定・検知、360度オーディオ、ステレオペア(2台の「HomePod mini」でステレオサウンド)、AirPlayでマルチルームオーディオ、iPhoneとの連携機能、、リスニング提案、インターコム機能(2台以上の「HomePod」で通話)、「Touchサーフェス」、「Siri」、HomeKit対応アクセサリの操作、プライバシー保護機能、低電力モード、Wi-Fi、Bluetooth 5.0にも対応している。

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Alexa対応Amazon Echo ラインナップ 一覧

ここではAmazon製のAlexa対応の製品をまとめて紹介します。スマートスピーカーの他にスマートディスプレイもあります。

Alexa対応Amazon Echoとは?

Alexa対応スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズは米Amazonが開発した音声認識AIエージェントAlexa対応のスマートスピーカー。「Alexa(アレクサ)」と話しかけることで、音楽再生・天気・ニュースの読み上げ・アラームのセット、Alexaへの質問などを音声で操作できます。

<2024/7/9 発売>

「Echo Spot 2024」

Echo Spot 2024

Echo Spot 2024」はAlexa 音声操作に対応したスマートアラームクロック。サイズ 113 x 103 x 111mm、重量 405gのボディに2.83インチのタッチスクリーンを搭載。1.73インチのフルレンジスピーカー、マイク、3.5 mm ステレオ ジャック、マイク オン/オフ ボタンを備えるほか、

アニメーション表示、アラーム機能、音楽再生(音楽配信サービス)、通話、Alexaスキル、定型アクション、スマート家電の操作、Matter、プライバシー機能、Wi-Fi 5、Bluetooth (A2DP)にも対応している。

「Echo Spot 2024」の詳細を確認する

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<2023/5発売・49.5mm前面放射型スピーカー・スマートスピーカー>

「Amazon Echo Pop」

Amazon Echo Pop」はAlexa音声認識に対応したスマートスピーカー。厚さ91mmで重さ196gのボディに49.5mm (1.95インチ) 前面放射型スピーカーを搭載。マイクのON/OFFボタンを備えるほか、

ロスレスHD音源の再生、プライバシー設定(Alexaアプリ)、ライトバー(点灯時だけ音声聞き取り)、低電力モード、Matter、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth(A2DP)にも対応している。

「Amazon Echo Pop」の詳細を確認する

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<2023/2/14発売・温度センサー・44mm放射型スピーカー・スマートスピーカー>

「Echo Dot with clock」(第5世代)

Echo Dot with clock」(第5世代)はAmazon Alexa対応のスマートスピーカー。厚さ89mmで重さ304gのボディに44mm (1.73インチ) の放射型スピーカーを搭載。電源ポート、アクションボタン、音量ボタン、マイクのON/OFFを備えるほか、

温度の測定(室温検知)、モーション検知、ステレオサウンド(Echo Dot 2台を接続)、タップ操作、低電力モード、Matter 、家族で通話(複数接続)、プライバシー機能、ロスレスHD音源、Fire TVシリーズおよびEchoデバイスとの連携(連携デバイスの同時再生)、天気/楽曲表示(※with clockのみ対応)、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth(A2DP)にも対応している。

「Echo Dot with clock」(第5世代)の詳細を確認する

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<2.5型タッチスクリーン搭載スマートスピーカー>

「Echo Spot」

Echo Spot」はAIアシスタント「Alexa」に対応したスマートスピーカー。小型の円形ボディに2.5インチのタッチスクリーンを搭載。音声によるニュースチェック、音楽再生、動画再生、予定の表示、音楽アラームなどが利用できる。

「Echo Spot」の詳細を確認する

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「Echo」

Echo」はAmazon Alexaに対応したスマートスピーカー。高性能Dolby デュアルスピーカー搭載(2.5インチウーファー/0.6インチツイーター)。

Dolbyプロセッシングと360度全方位対応オーディオの組み合わせで部屋全体に鮮明な音響とダイナミックなベース音を届けられる。また、ビームフォーミング技術とノイズキャンセレーションを採用した遠隔音声認識技術と7つのマイクアレイを搭載。部屋中のどこからでも音声を聞き取り、スムーズに音声操作できる。

「Echo」の詳細を確認する

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<球体デザイン・2020/9/25発売>

「Echo Dot」(第4世代)

Echo Dot」は音声認識 Alexaに対応した球体のスマートスピーカー。1.6インチスピーカーと3.5 mm オーディオ出力端子、第1世代AZ1ニューラル・エッジ・プロセッサを備えるほか、

Dolbyステレオサウンド、最適音質でのオーディオ再生(空間の音響特性を自動感知)、ファブリック仕上げのデザイン、Zigbee対応スマートホームハブ(家電操作)、Bluetooth BLEにも対応している。

なお、時計表示が可能な「Echo Dot with clock」も発売中。機能、デザインとも「Echo Dot」(第4世代)と共通で、違いは前面にLEDディスプレイを搭載している点のみ。時刻や気温、タイマー、アラームを簡単に確認することができる。

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「Echo Dot」(第3世代)

Echo Dot」は音声認識 Alexaに対応したコンパクトなスマートスピーカー。スピーカーユニットは0.6インチ径を搭載。Dolby デュアルスピーカーやウーファーなどは非搭載で臨場感のある迫力サウンドが楽しめないが、3.5 mmステレオジャックを利用してアナログスピーカーに接続することが可能。Bluetooth通信にも対応し、ワイヤレスで対応スピーカーと接続して音楽を楽しめる。

第3世代モデルの「Echo Dot」は第2世代モデルより音質が向上し、よりパワフルなサウンドが楽しめる。また、新たに3色から選べる、ファブリック素材のカバーも追加された。

「Echo Dot」(第3世代)の詳細を確認する

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<家電操作に対応>

「Echo Plus」

Echo Plus」は音声認識 Alexaに対応したハイエンドなスマートスピーカー。高性能Dolby デュアルスピーカー搭載。2.5インチ径のウーハーと0.8インチ径のツイーターのスピーカーユニットにより本格的なサウンドが楽しめる。

また、Amazon Echoシリーズで唯一「スマートホーム・ハブ」を内蔵。Alexa対応のさまざまな家電製品と接続し、スムーズに音声操作できる。

第2世代モデルは新しいデザインが採用され、外観が変更されたほか、スピーカーの性能も向上。温度計やローカル・ボイスコントロール機能も追加(※日本未対応)された。

「Echo Plus」の詳細を確認する

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<スピーカーなしのAlexaデバイス>

「Echo Input」

Echo Input」はAlexaに対応した音声認識デバイス。手持ちのスピーカーに接続して、音声アシスタント「Alexa」を楽しめる。

他のEchoシリーズ同様に、話しかけることで天気、ニュース、時計(時間)の情報を確認できるほか、音楽、家電などの音声操作にも対応する。

接続は3.5mmオーディオケーブル(同梱)またはBluetooth通信を利用。Bluetoothで接続した場合は、音声通話および呼びかけ機能は利用できない(※アップデートで改善される可能性あり)。

また、新しい機能やスキルは、Echo InputがWi-Fi接続時に、自動的に追加。ニュースやラジオ、英語の勉強、カラオケ、レシピやグルメなどさまざまな情報を確認することができる。

セットアップ方法はWi-Fiに接続し、Alexaアプリでインターネットに接続。その後は3.5mmオーディオケーブル(同梱)またはBluetoothに接続することですぐに利用できるようになる。サイズは80(直径)×14(高さ)mmで、重量は78g。

「Echo Input」のスペック

  • 機能 音声認識 Alexa
  • 通信はWi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac (2.4 / 5 GHz)、Bluetooth(A2DP)
  • Alexa アプリの対応OS Fire OS、Android、iOSと互換性あり
  • サイズは14 mm x 80 mm
  • 重量は78 g
  • 付属品は電源アダプタ (5W)、マイクロUSBケーブル、1 m AUXケーブル、スタートガイド

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Google Nestスマートスピーカー  ラインナップ 一覧

ここではGoogle Nest(旧Google Home)や他社製のGoogle アシスタント対応スマートスピーカー、スマートディスプレイをまとめて紹介します。

<2020/10発売・スマートスピーカー>

「Google Nest Audio」

Google Nest Audio」はGoogleアシスタントに対応したスマートスピーカー。厚さ78mm、重さ 1.2 kgのボディにクアッドコア A53 1.8GHz プロセッサを搭載。静電容量方式タッチセンサー、75mmウーファー&19mmツイーターを備えるほか、

Media EQ機能(自動でイコライザーを調整)、Ambient IQ機能(自動で音量を調整)、ホームデバイス連携機能(Google Home、Google Nest同士で連携可能)、Stream Transfer機能(Google Homeで音楽を別のデバイスに移動)、Chromecast built-in、音声操作、家電操作(※スマートリモコンなどが必要)にも対応している。

「Google Nest Audio」の詳細を確認する

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<2019/11発売・スマートスピーカー>

「Google Nest Mini」(第2世代)

Google Nest Mini」(第2世代)はGoogle アシスタント搭載のスマートスピーカー。厚さ42mmで重さ177-183 gの小型ボディに40mmドライバー採用のスピーカーを搭載。3つのマイクを備えるほか、

360度サウンド、ステレオ サウンド(2台接続)、ストリーミング音楽の再生、スマート家電の操作、カレンダー・予定の確認、リマインダー・タイマー・アラームの設定、ショッピングリストの作成、Chromecast Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0にも対応している。

「Google Nest Mini」(第2世代)の詳細を確認する

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<音声対話で操作できる多機能なスマートスピーカー>

「Google Home」

Google Home」は対話型デジタルアシスタントを利用できるスマートスピーカー。「OK, Google」と話しかけるだけで、会話を通じて、検索、予定の確認、アラーム、音楽の再生など様々なアシスタントを受けられる。

「Google Home」の詳細を確認する

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<ジェスチャー操作&防水対応のスマートスピーカー>

「Sony LF-S50G」

Sony LF-S50G」はソニー製のGoogleアシスタント搭載のスマートスピーカー。「OK Google」と話しかけて指示するだけで、音楽再生や天気・ニュースなどの情報取得など操作が行える。

また、Googleアシスタントに対応した家電製品と連携が可能。NFCによるワンタッチ接続、防水、ジェスチャー操作にも対応している。

「Sony LF-S50G」の詳細を確認する

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<防水&バッテリー搭載で屋外でも使えるスマートスピーカー>

「JBL LINK 10 / 20」

JBL LINK 10」「JBL LINK 20」はGoogle Assistantに対応したスマートスピーカー。防水対応のボディにバッテリーを搭載し、屋外でも音声操作が可能。Bluetooth通信に対応し、音楽を再生ができるほか、Bluetoothスピーカーとしても利用できる。

「JBL LINK 10 / 20」の詳細を確認する

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<Google アシスタント搭載スマートスピーカー >

Panasonic「SC-GA10」

Panasonic「SC-GA10」はGoogle アシスタント搭載のワイヤレススピーカー。話しかけるだけで音楽再生、天気予報、ニュースなどの情報取得、Works With Google アシスタントに対応機器の音声操作が行える。

本体には力強い低音が響く「8cmのデュアルボイスコイルウーハー」と独自開発のディフューザーを搭載。広い空間にも豊かなサウンドを満たす「2cmのソフトドームツイーター」2基や低音を豊かにする「ロングバックバスレフポート」も備え、クオリティの高いサウンドが楽しめる。

通信はWi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.2をサポート。Chromecast built-in 対応スピーカーと組み合わせることで、音楽を同期して再生し、複数の部屋で同じ音楽を同時に再生できる(マルチルーム機能)。対応プロファイルはA2DP(SCMS-T対応)、AVRCP、対応コーデックはAAC、SBC。最大出力は20W+20W。サイズは100(幅)×284(高さ)×100(奥行)mmで、重量は約1.7kg。

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LINE 対応Clovaスマートスピーカー

ここではLINE 対応のClovaスマートスピーカーをまとめて紹介します。

<カメラ&バッテリー搭載の7型スマートディスプレイ>

「Clova Desk」

Clova Desk」はAIアシスタントClova対応のスマートディスプレイ。コンパクトボディに7インチのタッチ対応液晶を搭載。ビデオ通話が可能な500万画素カメラ、 3000mAhバッテリー、赤外線リモコン(家電操作が可能)、20Wスピーカー(2基)を備えるほか、音声による家電操作、赤外線リモコン機能(※家電60社やIoT機器10社のデータをプリセット済み・非対応機種も学習可能)、騒音環境下での呼び出し性能が最大20%向上した音声認識(※反応速度も最大20%向上)、LINEビデオ通話、「クックパッド」のレシピを閲覧、Youtube・「AbemaTV」の動画再生にも対応する。

「Clova Desk」の詳細を確認する

<LINEサービスがより楽しくなるスマートスピーカー>

「Clova WAVE」

Clova WAVE」はLINEのクラウドAIプラットフォーム「Clova」を搭載したスマートスピーカー。音声で音楽再生の操作、検索、Clova WAVEとの会話が行える。

「Clova WAVE」の詳細を確認する

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<キュートなデザインを採用>

「Clova Friends」

Clova Friends」はLINE製のスマートスピーカー。キュートなデザインを採用し、音声アシスタント「Clova」を搭載。音楽の再生、天気、占いやニュースの読み上げのほか、独自機能の「LINEメッセージの送信・読み上げ」などが行える。

操作方法には直感的な方法を取り入れ、鼻/くちばしを1度押すと一時停止機能、長押しすると「Clova」と声をかけたことと同じ状態となる。また、物理的なボタンも搭載し、マイクオフや音量の調整、Bluetoothペアリングの設定が可能。アップデートで着信機能、赤外線コントローラーに対応したTVや照明の操作にも対応する。

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<小型サイズのLINE対応スマートスピーカー>

「Clova Friends mini」

Clova Friends mini」はLINE対応の小型スマートスピーカー。高さ11cm、重さ260gのコンパクトなボディにAIアシスタント「Clova」を搭載。「ねぇClova」と話しかけて指示を出すことで、LINEのメッセージ送信、読み上げ、LINE MUSICによる音楽再生、LINE NEWSのニュース読み上げなどが利用できる。機能は「Clova Friends」と同じものを採用。本体には容量2000mAhバッテリーも内蔵する。なお、初期設定時の呼び名が「Clova」から「ねぇClova」に変更済み。呼び名はスマートフォンの専用アプリ上から変更できる。

サイズは、「ブラウン」モデルが72(幅)×72(高さ)×113.8(奥行)mm、「サリー」モデルが72(幅)×72(高さ)×109.7(奥行)mm。ラインアップは、LINEキャラクターの「ブラウン」と「サリー」をデザインした、「Clova Friends mini BROWN(クローバ フレンズ ミニ ブラウン)」、「Clova Friends mini SALLY(クローバ フレンズ ミニ サリー)」。

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<ドラえもんの声バージョン>

「Clova Friends mini  ドラえもん」

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その他のスマートスピーカー / スマートヘッドホン

ここではレノボ製のスマートディスプレイやAlexa対応のスマートスピーカーやスマートヘッドホン、をまとめて紹介する。家電を操作するためのスマートリモコンは別記事でまとめてあるのでそちらを参照してほしい。

「ONKYO P3」

ONKYO P3」(VC-PX30)はAmazon Alexa対応のスマートスピーカー。世界で最も多くのブランドにサポートされているプレミアム・ワイヤレス・オーディオ技術「DTS Play-Fi」に対応し、ワイヤレスでも高音質なサウンドが楽しめる。専用アプリ「Onkyo Music Control」からはSpoitifyやTuneIn、Deezerなどのストリーミング音楽サービスを出力することが可能(ネットワーク上のライブラリからも出力可)。

デュアル2.5インチ(64 mm)フルレンジドライバー、デュアルパッシブラジエーターを搭載し、深みのある音を再現できる。アナログ音声出入力端子付きでポータブルオーディオやスマートフォンなどの音源出力にも対応する。

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「Eufy Genie」

Eufy Genie」はAnker製のAmazon Alexa対応スマートスピーカー。コンパクトなボディにアルミニウム合金ドライバーを搭載。モノラル2Wスピーカーも備え、高音質なサウンドが楽しめる。

また、広範囲の音声処理が可能なAudioSmartを採用し、高い音の検知と余分なノイズの除去が可能。エコーキャンセラーにより、音楽再生中や音声プロンプトの途中でも声を認識できる。そのほか、Amazon Alexa対応で音楽再生やニュース、スケジュールの読み上げ、タイマーやアラームのセット、Alexa対応家電の操作のほか、600種類以上のAlexaスキルが利用できる。

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「Harman Kardon ALLURE」

Harman Kardon ALLURE」(ハーマンカードンアルーア)はAmazon Alexa対応のスマートスピーカー。透明なスケルトンボディに3つの38mm径フルレンジドライバーと、90mm径のサブウーファを搭載。クリアな高音と豊かな低音を実現するほか、無指向性のオーディオシステムで部屋中のあらゆる場所で高品質なサウンドが楽しめる。

また、ノイズキャンセレーション技術を搭載したマイクを4つ搭載し、離れた場所からでも音声操作をすることが可能。Wi-Fi通信を利用してで対応する照明の操作やカーテンの開閉なども行える。そのほか、操作パネル部分にはさまざまなパターンで点灯するLEDを内蔵。Bluetoothスピーカーとしてワイヤレスで音楽を楽しむこともできる。

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<Googleアシスタント&ノイズキャンセリング対応のスマートヘッドフォン>

「QuietComfort 35 II」

QuietComfort 35 II」はGoogleアシスタント対応のヘッドホン。ボタンを押しながら話しかけることで、ニュースのチェック、カレンダーへの予定追加、電話などの操作が行える。

「QuietComfort 35 II」の詳細を確認する

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スマートディスプレイと比較

ディスプレイ付きのスマートディスプレイも販売されています。ぜひ比較してみてください。

スマートディスプレイのおすすめは? 最新の全機種とできることを紹介

その他のおすすめスピーカー製品は?

その他のおすすめスピーカー製品は以下のページにまとめてあります。ぜひ比較してみてください。

<ネックスピーカー>

高音質で超快適! 有名ブランドの最新ネックスピーカー まとめ

ネックスピーカーが5千円前後に値下げ! 超激安モデル 比較

<ポータブルスピーカー>

ポータブルスピーカー 人気モデル 全機種を比較する

その他のおすすめスマート家電製品は?

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SwitchBotのスマート家電で賢く節電! 最新のおすすめモデルと使い方を紹介

SwitchBotのスマート家電をまとめて紹介しています。

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スマートリモコンで家電を操作! Alexa Google全機種を比較

スマートスピーカーで家電を操作するためのスマートリモコンをまとめて紹介しています。

Amazonタブレット&TV Stickが激安で人気 全機種を比較

Alexa対応のタブレットやTVスティック、メディアプレーヤー(STB)をまとめて紹介しています。

Google ガジェットで遊び倒す! 全製品を総チェック


Googleから発売されたガジェットをまとめて紹介!メディアプレーヤー、スマートスピーカー、VRヘッドセットなどを掲載しています。

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動画&音楽から始まったGoogle ガジェット伝説

「Google ガジェット」といえば真っ先に「Chromecast」 を思い浮かべる人も多いのではないだろうか? 低価格で手軽にスマホをテレビに写し出せる製品は発売直後からヒットし、その後もアナログオーディオ機器をワイヤレス化する「Chromecast Audio」、 4K動画対応の「Chromecast Ultra」と続々と新しい製品を世に送り出してきた。この時点ではGoogleは主に音楽や動画などのエンターテイメント性を備えた製品に注力していたと考えてもいいだろう。

VR&AI製品に軸を変えて進化したGoogle ガジェット

しかし、最近のGoogleガジェットはAIアシスタント機能を備えたスマートスピーカー「Google Home」「Google Home mini」やスマホで手軽にバーチャル空間が楽しめるVRヘッドセット「Daydream View」、「Google Cardboard」など、VR&AI製品に軸足を変えてきている。アプリ中心の楽しみ方から、AIやVRと連携することで得られる未知のエンターテイメント性を提案しようとしているのであろうか?

いずれにせよ、スマートスピーカーやVRヘッドセットを通してスマホ&タブレットの楽しさ・活用の幅がぐんと広がったことは言うまでもない。新たなGoogle ガジェットを活用することで、その楽しさや活用の幅がさらに多様なものへと広がっていくことだろう。

Google ガジェット ラインナップ  一覧

Google ガジェットをまとめて紹介します。

<スマートスピーカー・音声対話で操作できる多機能なスマートスピーカー>

Google Home

Google Home」は対話型デジタルアシスタントを利用できるスマートスピーカー。「OK, Google」と話しかけるだけで、会話を通じて、検索、予定の確認、アラーム、音楽の再生など様々なアシスタントを受けられる。

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Amazonで「Google Home」をチェックする

<ミニサイズのスマートスピーカー>

Google Home mini

Google Home mini」はコンパクトサイズのGoogle アシスタント対応スマートスピーカー。「Google Home」と同じ機能が使うことが可能で、OK Google」と話しかけることでGoogle検索、音楽再生、予定の確認、リマインダー、ニュースのチェック、アラームなどの機能が利用できる。

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<自分オリジナルのスマートスピーカーが作れる>

Google AIY Voice Kit

Google AIY Voice Kit」はRaspberry Pi 3と組み合わせてスマートスピーカーを構築できるセミキット。「Google Assistant SDK」などと連携することで「Raspberry Pi」を音声アシスタントに変えることができる。

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<アプリ不要で360度映像が楽しめるVRヘッドセット>

Daydream View

Daydream View」はスマートフォンを装着して使用するVRヘッドセット。YouTubeやGoogle Playムービーなどに用意されたVRコンテンツが臨場感豊かに楽しめる。

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<ダンボールで気軽に楽しめるVRヘッドセット>

Google Cardboard

Google Cardboard」は組み立て式のダンボール製ヘッドマウントディスプレイ。本体に付属するレンズと手持ちのスマートフォンを組み合わせることで手軽にバーチャルな世界が楽しめる。

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<Wi-Fi ルーター・音声認識 Google アシスタント が使える>

Google WiFi

Google WiFi」(AC1200)は音声認識(Googleアシスタント)対応のWi-Fiルーター。製品は3台で1セットの構成で屋内のさまざまな場所に設置してWi-Fi環境を構築できるほか、自動で最新のセキュリティ機能にアップデートする機能を備えている。

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<4K解像度&HDRに対応したGoogleのメディアプレーヤー>

Chromecast Ultra

Chromecast Ultra」はテレビに接続して映像を視聴するメディアプレーヤー。新たに4K解像度に対応し、より高精細な映像の視聴が可能になっている。

動画再生の処理能力は従来モデルより1.8倍に高速化。画質面では、4K解像度に加えて、HDRにも対応する。

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<Android TV OSを搭載したGoogleのセットトップボックス>

Nexus Player

Nexus Player」はテレビとHDMI接続して利用するセットトップボックス。Android TV OSを搭載し、アプリ形式で「ビデオマーケット」や、「Hulu」などの動画が楽しめる。

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Chromecast

Chromecast」は、テレビに接続してさまざまなアプリを楽しめるデバイス。Wi-Fi経由でスマートフォンやタブレットからコンテンツを受信し、テレビやディスプレイに表示させることができる。

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