「Surface Book 2」マイクロソフトのハイエンドな2in1 PC


2017年11月16日に発売されたマイクロソフトの2in1 PC「Surface Book 2」を紹介!「Surface Book」の後継モデルとして注目の製品。最強スペックでこれまでにないパフォーマンスが発揮できる。

「Surface Book 2」はどう進化したか?

前モデルから新世代のIntel Core iプロセッサに強化され、より高いパフォーマンスを発揮することが可能になった。特にCore i7モデルはGPUにNVIDIA GeForceが搭載され、本格的な3Dゲームも快適にプレイできるように改善された。

また、OSにWindows 10 Pro Creators Updateを採用し、クリエイティブな作業をアシストする「Surface Dial」や4,096段階の筆圧感知に対応する「Surfaceペン」も使用可能。USB Type-Cポートも搭載し、変換アダプタ(年内発売予定)で、HDMI/VGA出力が利用できる。

「Surface Book 2」

ハイエンドにふさわしいNVIDIA GeForce搭載の2in1 PC

Surface Book 2」はWindows 10を搭載した13.5型の2in1ノートPC。キーボードを切り離してタブレットとして使用したり、裏返して「スタジオモード」で使用できる。また、USB Type-Cポートを搭載。オプションのSurface Dialや4,096段階の筆圧感知に対応するSurfaceペンも使用できる。

公式ページ:Surface Book 2 つの仕様と機能 – Microsoft サポート 

「Surface Book 2」のスペック

  • ディスプレイ 13.5インチ解像度3000 x 2000のPixelSense液晶
    ※267ppi/10点マルチタッチ/アスペクト比: 3:2/コントラスト比: 1600:1
  • プロセッサ Intel® Core i5-7300U/Intel® Core™ i7-8650U
  • GPU Core i7モデルはGeForce GTX 1050(GDDR5 2GB)
  • RAM 8/16GB
  • ストレージ 256/512GB/1TB SSD
    ※SDカードリーダで増設可能
  • バッテリー駆動時間 最大約17時間(動画再生時)
  • カメラ 背面背面800万画素、前面500万画素
  • 通信 WiFi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.1
  • インターフェース USB 3.0×3(内1つはType-C)、SDカードリーダ、Surface Connectポート×2、音声入出力
  • センサー 環境光、近接、加速度計、ジャイロスコープ、磁力計。
  • OS Windows 10 Pro Creators Update
  • サイズ 312 mm x 232 mm x 23 mm (最薄部 13 mm)
  • 重量 Core i5 モデル:1523g、Core i7 モデル:1630g
  • カラー シルバー

ディスプレイ

ディスプレイは13.5インチ、解像度3000 x 2000のPixelSense液晶を搭載。267ppiの高精細な液晶で10点マルチタッチにも対応する。

ベンチマーク

プロセッサは第7世代Intel® Core i5-7300U、もしくは第8世代Intel® Core™ i7-8650U 、RAM(メモリ)は8 or 16GBを備搭載。

Passmarkによるベンチマークスコアは「5185」(CPU)で負荷の高いゲームでもサクサク動作する。

Core i7モデルはGeForce GTX 1050(GDDR5 2GB)を搭載し、強力なゲームデバイスとしても使用できる。

ボディ・筐体

ボディにはマグネシウム合金素材を採用。

ヒンジ部分も改良され、より滑らかかつ迅速に着脱ができるようになっている。

オプション製品

Surface Dialに完全対応し、ディスプレイ上に載せて操作することが可能。4,096段階の筆圧感知に対応するSurfaceペンも使用できる。

また、15型モデルでは、Xbox One Wirelessに対応し、Xbox Oneのコントローラを利用できる。

そんほか、年内発売予定の変換アダプタを用いて、HDMI/VGA出力として使用できる。

「Surface Book 2」の価格

Surface Book 2」の発売時の価格は、Core i5モデルで200,664円。Core i7モデルの256GB/8GBモデルで262,224円、512GB/16GBモデルで336,744円、1TB/16GBモ
デルで397,224円。

Amazonでの「Surface Book 2」の価格はCore i5モデルで229,999円、Core i7モデルで429,999円ほどで販売されている。クリエイティブな作業や負荷の高いゲームでも楽々とこなす高い処理性能を持つハイスペックな2in1 PCを探している人におすすめだ。

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「NichePhone-S」シャツポケットに入るカード型ガラケー


SIMフリーのカード型ガラケー「NichePhone-S」を紹介!胸ポケットにもラクラク入るほどの極薄サイズであることで注目の製品。通話やデザリングに使える小型の携帯端末として利用できそうだ。

「NichePhone-S」は日本でも通話できるの?

対応ネットワーク(周波数)は3G(2100MHz)に対応している。そのためドコモやソフトバンクなどの通信網を使った格安SIMが利用できる。

具体的にはIIJmio、イオンモバイル、NTTドコモ、OCN モバイル ONE、スマモバ、Nifmo(ニフモ)、nuroモバイル、BIC SIM、mineo(Dプランのみ)、YAMADA SIM S Powered by nuro mobile などで利用できる。

ただし、対応ネットワーク(周波数)が1つしか対応していないので、安定した通信、通話ができるかは不明だ。過剰な期待はしない方がいいだろう。

「NichePhone-S」の魅力は?

ボディが非常に薄く、小さく、軽いところ。ワイシャツの胸ポケットにもラクラク入るほどのサイズと軽さなので、気軽に持ち歩けるのがよい。特に、今まで通話専用、あるいではデザリング専用端末を利用していた人は、「NichePhone-S」に切り替えることで、かなり軽量化できるのではないだろうか。携帯端末はやはり内ポケットよりもシャツの胸ポケットに入った方が使いやすい。

「NichePhone-S」はズバリ買った方がいいの?

通話専用、デザリング専用など用途を限った使い方をするなら買ってもいいだろう。しかし、間違ってもメインの端末として使うのはいけないと思う。なぜならこの端末は低スペックなうえに、カメラやGPS、GPU、micro SDカードスロットなどを搭載していない。Android4.2は搭載しているものの、「Google Play」対応とは記載されておらず、アプリを簡単に追加できそうもない。あくまで用途を限った使い方しかできない点をよくふまえて購入した方がいいだろう。

「NichePhone-S」の価格は高いの?

スペックをみると少々高く感じる。しかし、昨今のガラケー市場の状況を顧みると必ずしも高いとはいえない。というのも、特に海外製のガラケー(例えば昔のNokia製ガラケー)は悪徳業者によって大量に買い占められ、高値で転売されていることが多いからだ。この傾向は、2.4インチのミニスマホ「MicroX S240」も同様だ。かつては一万円以下で販売されていたものが現在は2万以上で販売されている。こうした転売業者による悪質な販売方法が蔓延している状況をみれば、「NichePhone-S」がむしろ安く感じてしまう。

Wi-Fiテザリングが使える極薄カード型ガラケー「NichePhone-S」

NichePhone-S」はAndroid 4.2を搭載したカード型ガラケー。3Gの音声通話、SMS(※キャリア不可)、Wi-Fiテザリング、ICレコーダー、音楽再生、Bluetooth機能に対応している。

ディスプレイはどうなってる?

ディスプレイは0.96インチ、解像度128×64のモノクロ有機EL液晶を搭載。

プロセッサやメモリ、グラフィックはどうなってる?

プロセッサはMediaTek MT6572A Dualcore 1.2GHz 、RAMは512MBを搭載。

バッテリーやストレージ容量はどれくらい?

バッテリー容量は550m。連続通話が約3時間、連続待受が約72時間。充電は背面の専用端子に変換アダプターを装着し、USBケーブル経由で行う。

ストレージ容量は256MB。最大500件 電話番号と氏名のみ電話帳に登録できる。

通信はどうなってる?

通信は3G、2Gに対応。対応ネットワークは3G: WCDMA 2100MHz。SIMカードサイズはNano SIMを採用。WiFi 802.11 b/g/n/(2.4GHz)、Bluetooth 4.0LEもサポートする。

どんな機能があるの?

機能面ではICレコーダー機能で音声を録音することが可能。音楽再生機能も搭載し、Bluetooth経由でヘッドセットも利用できる。対応ファイルはmp3形式などのBluetooth経由で再生するもの。
保存できる曲数は5曲程度となっている。

サイズや重さ、色はどうなってる?

サイズは90×50×6.5mmで、重量は38g。カラーはブラック、ホワイトの2種類をラインナップする。

「NichePhone-S」のスペック

  • ディスプレイは0.96インチ、解像度128×64のモノクロ有機EL液晶
  • プロセッサはMediaTek MT6572A Dualcore 1.2GHz
  • GPUはMali-400
  • RAMは512MB
  • ストレージ容量は256MBで、micro SDカードで最大0GBまで増設可能
  • バッテリー容量は550m
    ※連続通話が約3時間、連続待受が約72時間
  • OSはAndroid 4.2

「NichePhone-S」の価格

楽天では税込で10,778 円。送料は無料になっている。

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「Soyes 7S」驚異の2.54インチ極小Androidスマホ


2.54インチの極小Androidスマホ「SOYES 7S」を紹介!指先でつまめるほどの極小サイズでありながら、4G HSPA+での通信とGoogle Playストアをサポートすることで注目の製品。通話専用としてスマホとの2台持ちに利用できそうだ。

「Soyes 7S」は日本で通話できるの?

対応ネットワーク(周波数)を調べてみたところ、「3G WCDMA 2100MHz」に対応している(※もちろんSIMフリー。2Gは日本国内で使えない)。

したがって、ドコモやソフトバンクの通信網を使った格安SIMで利用できる。ただし、対応しているからといって「通話が快適!」ということにはならないので注意しよう。通常のスマホは対応ネットワーク(周波数)が複数あてはまるのに対し、「Soyes 7S」はたったの1つしかない。

なお、某サイトで「世界最小のLTEスマートフォン」などと紹介されていたが、実際には3Gよりも少し速い程度の「HSPA+」対応。この規格はまだ4G LETが開発される前に作られた、いわば「3G通信のパワーアップバージョン」。正確には4G LET対応ではないので注意しよう。

「Soyes 7S」 スペック詳細

2.4インチ&Google Playストア搭載の 極小Androidスマホ

SOYES 7S」はAndroid 5.1を搭載した2.54型のスマートフォン。4G HSPA+での通信をサポートするほか、Google Playストアも利用できる。

ディスプレイはどうなってる?

ディスプレイは2.54インチ、解像度240×432の液晶を搭載。3点マルチタッチに対応している。

プロセッサやメモリ、グラフィックはどうなってる?

プロセッサはMediaTek MTK6580 クアッドコア 1.2GHz 、RAMは1GBを搭載。グラフィック(GPU)はMali-400を採用し、動画やゲームを滑らかに再生する。

ベンチマークのスコアは?

AuBee elmというスマホと同じプロセッサのため、AnTuTuアプリによるベンチマークスコアは以下の通りになると考えられる。

総合スコア:21981
3Dスコア:732
UXスコア:8631
CPU:9041

バッテリーやストレージ容量はどれくらい?

バッテリー容量は600mAh。連続駆動時間は1〜2日間程度となっている。ストレージ容量は8GBで、micro SDカードで最大128GBまで増設できる。

カメラはどうなってる?

カメラは背面500万画素、前面30万画素。メモやチャットなどに活用できる。

通信・対応バンドはどうなってる?

通信は3G(4G HSPA+をサポート)、2Gに対応。対応ネットワークは3G: WCDMA 2100MHz/、2G: GSM 850/900/1800/1900MHz;SIMカードサイズはNano SIMを採用。WiFi 802.11 b/g/n/(2.4GHz)、Bluetooth もサポートする。

インターフェースはどうなってる?

インターフェースはMicroUSB2.0、micro SDカードスロット、3.5mmイヤホンジャック。搭載センサーはGravity Sensor。

ボディはどうなってる?

ボディは指先でつまめるほどの極小サイズ。ホーム画面は1画面に表示されるアイコンを8個(2列×4行)表示でき、左右へのスワイプでページ切り替えられる。

サイズや重さ、色はどうなってる?

サイズは42(幅)×87(高さ)×9.9(奥行)mmで、重量は186g。カラーはブラックブラック、ブラックレッド、ブラックゴールド、ホワイトシルバー、ホワイトシャンパン、ホワイトローズの6種類をラインナップする。

「Soyes 7S」のスペック  一覧

  • ディスプレイは2.54インチ、解像度240×432の液晶
    ※3点マルチタッチ対応
  • プロセッサはMediaTek MTK6580 クアッドコア 1.2GHz
  • GPUはMali-400
  • RAMは1GB
  • ストレージ容量は8GBで、micro SDカードで最大128GBまで増設可能
  • バッテリー容量は600mAh
    ※連続駆動時間は1〜2日間程度
  • カメラは背面500万画素、前面30万画素
  • OSはAndroid 5.1
    ※Android 6.0にバーションアップされているものもある
    ※日本語化可(入力は日本語IMEインストールの必要あり)
  • 付属品は充電ケーブル、マニュアル

「Soyes 7S」はどんな人に最適なの?

通話メインで使いたいという人に最適。スペックは低いのでメインスマホとしては使えない。格安SIMを使って通話料金を低く抑えたいという人におすすめだ。

「Soyes 7S」は日本で発売してるの?

ヴェルテという企業が中国Shenzhen AIEK Science & Technologyと契約し、日本国内で正式に「Soyes 7S」を発売した。すでにヴェルテの公式サイトから購入できるようになっている。サイト上の説明にあるように、正規品は「Google Play」を搭載している。某サイトで紹介されたときには「Googleの日本語入力に対応しないなどクセのある仕様。」などと書かれていたが、それはサンプル品のことで、正規品とは異なっている。

なお、日本のAmazonでは「Soyes 7S」という名称では販売されておらず、「Mini Cool Smartphone〜」などというわけの分からない名称で販売されている。スペック・製品の写真が完全に一致しているため、「Soyes 7S」であることは間違いない。

「Soyes 7S」の価格は?

Amazonでの価格は10,000円前後。ヴェルテの価格が15,800円なのでそれほど変わらない。Amazon.co.jpではAndroid6.0バージョンも販売されているようだ。

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米国 Amazon.comで「 SOYES Mini」をチェックする

 

 

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「UMIDIGI BISON X10 /Pro」の特徴、スペック、Antutu、カメラ、価格


2021年10月に発売された「UMIDIGI BISON X10 /Pro」の特徴、スペック、Antutu、カメラ、価格を紹介します。

※2024年3月7日、「UMIDIGI BISON X20」が発売されました。

※2022年1月、「UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC」が発売されました。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

「UMIDIGI BISON X10 /Pro」の特徴

UMIDIGI BISON X10 /Pro」はAndroid 11を搭載した6.53型のスマートフォン。厚さ12.8/12.9 mmで重さ250/285gのボディにMediaTek Helio P60 MT6771 オクタコアプロセッサと4GB DDR4Xメモリを搭載。フルHD+液晶、 64/128GB UFS 2.1、6150mAhバッテリー、背面20MP+8MP+5MPのトリプルカメラ、前面8MPのフロントカメラを備えるほか、

冷却システム「Liquid Cooling System 2.0」、デュアルマイク、IP68/IP69K防水防塵、MIL-STD-810G、アウトドアツール、Gorilla Glass、グローブモード、ショートカットキー、サイド指紋認証、Type-C(OTG)、Wi-Fiデュアルバンド、Bluetooth 4.2、GPSにも対応している。

「UMIDIGI BISON X10 /Pro」のスペック

  • ディスプレイ  6.53インチ、解像度2340 x 1080 pxの液晶
    ※20:9 / FHD + / Corning Gorilla Glass / グローブモード / 静電容量マルチタッチ
  • プロセッサ MediaTek Helio P60 MT6771 オクタコア
  • CPU 4xCortex-A73, 2.0GHz & 4xCortex-A53, up to 2.0GHz
  • GPU ARM Mali G72 MP3, up to 800MHz
  • RAM(メモリ) 4GB LPDDR4X
  • ストレージ 64GB UFS 2.1
    ※Pro版は128GB UFS 2.1
  • 外部ストレージ microSDカードで最大256GBまで
  • バッテリー 6150mAh
  • 駆動時間 スタンバイで550時間、通話で52時間、ビデオ再生で28時間、ゲームで15時間
  • 充電 18W急速充電に対応
  • 背面カメラ    20MP+8MP+5MP ※AI対応
  • 前面カメラ 8MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 4.2、GPS( Glonass/Galileo )
    ※Wi-Fi Direct / Wi-Fi Display 対応
  • NFC & Google Pay 対応
  • インターフェース USB Type-C 、3.5mm イヤホンジャック
  • センサー サイドマウント型指紋センサー、バロメーター、近接センサー、環境光センサー、加速度計、ジャイロスコープ、電子コンパス
  • 防水防塵 IP68/IP69K
  • 耐久性  MIL-STD-810Gに対応・耐寒、耐熱、耐衝撃
  • 冷却システム Liquid Cooling System 2.0
  • アウトドアツール ノイズテスト、方位磁針、懐中電灯、バブルレベル、高さ測定、拡大鏡、高度計、気圧計、警報、Picハンギング、プラムボブ、分度器、歩数計、スピードメーター
  • ショートカットキー 指紋センサー長押しで プッシュトゥトーク(PTT)、緊急通話(SOS)、懐中電灯、水中カメラ、スクリーンショット、録音、アプリの起動
  • 生体認証 サイド指紋認証
  • マイク デュアルマイク
  • OS Android 11
  • サイズ 162.5 x 79.9 x 12.8 mm
    ※Pro版は169.7 x 82.1 x 12.9 mm
  • 重量 250g
    ※Pro版は285g
  • カラー オレンジ、イエロー
  • SIMカード Nano SIM (デュアルSIM・トリプルスロット)
  • 対応バンド ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au回線に対応
    4G: FDD-LTE: B1 /2 /3 /4 /5 /7 /8 /12 /13 /17 /18 /19 /20 /26 /28A /28B /66 TDD-LTE: B34 /38 /39 /40 /41
    3G: WCDMA: B1 /2 /4 /5 /6 /8 /19 TD-SCDMA: B34 /39
    2G: GSM: B2 /B3 /B5 /B8

「UMIDIGI BISON X10」のベンチマーク

UMIDIGI BISON X10」のベンチマークスコアを紹介します。

Antutu総合で約170,000

<CPU> Helio P60(MT6771)
※「UMIDIGI A9 Pro」、「UMIDIGI Power3」と同じプロセッサ

「UMIDIGI BISON X10 /Pro」のカメラ性能

UMIDIGI BISON X10 /Pro」のカメラ性能を紹介します。

背面カメラ   20MP+8MP+5MP
前面カメラ   8MP
水中撮影 対応
超広角 対応 120度
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応 2.5cmまで
機能  (背面)超広角モード、安定した手持ち夜間撮影、スローモーションビデオ、AIシーン検出、マクロモード、ポートレートモード、パノラマモード、HDR、AI美化、超広角エッジ歪み補正、デュアルLEDフラッシュ、顔認識、リアルタイムフィルター(前面)AIビューティ、 顔認識、 自撮りカウントダウン

「UMIDIGI BISON X10」の価格は?

UMIDIGI BISON X10」は、

Amazonで22,900円(タイムセール)、

楽天市場で34,202円 (税込)、

ヤフーショッピングで50,400 円、

Banggoodで16,799円、

AliExpressでUS $129.99、

米国 Amazon.comで$239.99、

で販売されています。

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「UMIDIGI BISON X10 Pro」の価格は?

UMIDIGI BISON X10 Pro」は、

Amazonで29,900円(4000円OFFクーポン付き)、

楽天市場で35,860円 (税込)、

ヤフーショッピングで29,966 円、

AliExpressでUS $151.45、

Banggoodで22,502円、

米国 Amazon.comで$239.99、

で販売されています。

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リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

★「UMIDIGI BISON X20」(6.53・Helio P60・ホットキー)

★「UMIDIGI G5 Mecha」(6.6インチ・UNISOC T606・タフネス)

★「UMIDIGI BISON 2

★「OUKITEL WP15S

★「OUKITEL WP18

★「OSCAL S60

★「Ulefone Armor X10

★「HOTWAV CYBER 9 Pro

★「UMIDIGI BISON X10S/X10G NFC

★「UMIDIGI BISON Pro

★「Blackview BV8800

★「Ulefone Power Armor 14

★「OUKITEL WP17

★「Blackview BV6600 Pro

iiiF150 R2022

Blackview BV6600

OUKITEL WP9

Blackview BV4900 Pro

OUKITEL WP8 Pro

Ulefone Armor 8 Pro

OUKITEL WP15」(15600mAhバッテリー)

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「NW-ZX300」心潤すサウンドが聴けるハイレゾプレーヤー


ソニーのハイレゾプレーヤー「NW-ZX300」を紹介!未だに絶大な人気を誇る「NW-ZX100」の後継モデルとして注目の製品。フラグシップモデル「WM1」の技術を採用し、より高音質化されている。

「NW-ZX300」はどんなハイレゾプレーヤーなの?

ソニーのフラグシップモデル「WM1」と同じレベルのハイクオリティなサウンドが楽しめるハイレゾプレーヤー。独自フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾでない楽曲をハイレゾレベルにして再生することができる。

また、音質面では4.4mm 5極の「バランス出力」に対応。左右の音が互いに漏れることがなく、立体感のあるクリアなサウンドが楽しめるようになった。(※従来のソニー製品でバランス出力に対応したサウンドを実現するためには20万円ほどかかる。)

そのほか、DACモードも搭載。本体をUSB-DAC搭載ヘッドホンアンプとして使用できる。

独自フルデジタルアンプ&DACモード搭載のハイレゾプレーヤー「NW-ZX300」

NW-ZX300」は独自フルデジタルアンプ「S-Master HX」を採用したハイレゾプレーヤー。ハイレゾでない楽曲をハイレゾ相当にアップコンバートしながら再生できるほか、DSDのネイティブ再生やステレオミニのアンバランス出力、4.4mm 5極のバランス出力にも対応している。

音はいいの?

最大384kHz/32bitのリニアPCM(WAV)や最大11.2MHzのDSDネイティブ再生をサポート。MQAとAPEの再生にも対応し、クオリティの高い音質で音楽が楽しめる。

どんな機能があるの?

ハイレゾでない楽曲をハイレゾ相当にアップコンバートしながら再生する「DSEE HX」機能を搭載。DACモードも搭載し、本体をUSB-DAC搭載ヘッドホンアンプのように使うことができる。

ディスプレイはどうなってる?

ディスプレイは3.1インチ、タッチ対応液晶を搭載。タッチパネル部分に指滑りが良いマットガラスを採用し、映り込みを低減。指紋も付きにくくなっている。

バッテリーはどうなってる?

バッテリー駆動時間は、約23時間(96kHz/24bitのFLACファイル再生時・バランス接続時)、ステレオミニジャック接続で約26時間、Bluetooth(LDAC)を併用時で約14時間となる。

ストレージはどうなってる?

ストレージ容量は64GB。microSDカードスロットで増設できる。

再生可能なファイルは?

再生対応ファイルはMP3/WMA/ATRAC/ATRAC AdvancedLossless/WAV/AAC/HE-AAC/FLAC/
Apple Lossless/AIFF/DSD(DSF/DSDIFF)。MQAの再生も可能になっている。

通信はどうなってる?

通信はBluetoothをサポート。ソニーが開発したLDACに加え、11月以降に提供されるファームウェアアップデートによってaptX HDをサポートする。

ボディはどうなってる?

ボディーにはアルミ削り出しのシャーシを採用。リアパネルには、従来のステンレスからアルミへと変更されている。

サイズや重さ、色はどうなってる?

サイズは57.3(幅)×119.5(高さ)×14.8(奥行き)mmで、重量は約157g。カラーはブラックとシルバーの2色をラインアップする。

「NW-ZX300」のスペック

  • ディスプレイ 3.1型(7.8cm)、WVGA(800×480ドット)タッチ対応
  • 通信 Bluetooth 4.2 A2DP AVRCP
  • 対応コーデック SBC LDAC aptX
  • 機能 USB DAC NFC ドラッグ&ドロップ転送
  • 対応OS Windows(R) 10 / 8.1 / 7 / Mac OS(TM) v10.8-10.12
  • ハイレゾ 対応
  • ノイズキャンセリング機能 非対応
  • デジタルアンプ S-Master HX
  • DSEE  DSEE HX
  • イコライザー  ±20段階
  • トーンコントロール  BASS/MIDDLE/TREBLE、±10段階
  • DCフェーズリニアライザー  6種類
  • 充電池  内蔵型リチウムイオン
  • USB充電  充電時間(約/時間) 約5.5時間(満充電)、約4.5時間(約80%まで充電)
  • 出力 ヘッドホン出力に対応
  • 外部ストレージ microSD/microSDHC/microSDXC
  • サイズ 57.3(幅)×119.5(高さ)×14.8(奥行き)mm
  • 重量 約157g
  • カラー ブラック、シルバー

「NW-ZX300」の価格

Amazonでの「NW-ZX300」の価格は63,063円。バランス出力に対応していることを考えると、非常にコスパが高い。上質なサウンドが楽しめるソニーのハイレゾプレーヤーを探している人におすすめだ。

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