「Nothing Phone (2a)」プレミアム品質で安い? 高性能 5Gスマホと徹底 比較!

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Nothing Phone (2a)」と高性能 5Gスマホを徹底 比較!特徴や価格、Antutuベンチマーク、カメラ、スペックの違い、評価を紹介します。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

「Nothing Phone (2a)」の特徴

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2024年3月末、日本でロンドンを拠点とするデジタル製品企業 Nothing(ナッシング)が開発した新製品「Phone (2a)」が発売されました。

Android 14ベースのNothing OS 2.5 を搭載した6.7インチのスマートフォンです。

Nothingからはすでに「Phone (2)」が発売され、Snapdragon 8+ Gen 1を搭載してハイエンド化した超高性能なスマホとして話題になりました。

新モデルはその廉価版で、スペックを抑えた分、価格がぐんと安くなって購入しやすくなっています。

早速どんなスマートフォンなのか、詳しく見ていきましょう。

6.7インチのAMOLED・リフ120Hz・5000mAhバッテリ

Nothing Phone (2a)」は6.7インチで解像度1084 x 2412 px のフレキシブル AMOLED ディスプレイを搭載。最大輝度 1300  ニト10 ビット (1.07 億色)に対応した明るく色鮮やかな 有機EL 液晶で、2,160 HzのPWM 調光(明るさ調整)、堅牢な Corning Gorilla Glass 5 による保護にも対応しています。

また、可変 リフレッシュレート 30-120Hz に対応し、動きの激しいシーンでも映像をより滑らかに再生することが可能。タッチサンプリングレート 240 Hz に対応し、より高速なタッチ入力も利用できます。そのほか、5000 mAh バッテリーを搭載し、約2日間 の駆動が可能。Type-C ポートを介して、23分で50%まで回復できる 45W急速充電 も利用できます。

Dimensity 7200 Pro・最大20GBメモリ・256GBストレージ

Nothing Phone (2a)」はMediaTek Dimensity 7200 Pro プロセッサを搭載。4nmプロセスで製造された8コア最大2.8GHz 駆動のCPUで、Antutu V10 ベンチマーク総合で「741,999」を記録しています。また、8GB / 12GB LPDDR5 メモリを搭載し、+8GBの仮想メモリ機能で 最大16GB / 20GB まで拡張することが可能。ストレージは高速な UFS 3.1 規格で、128GB / 256GB を搭載しています。

そのほか、OSに Android 14 ベースの Nothing OS 2.5 を採用し、改善された 新しい Glyph インタフェース を利用可能。動きをもたらすダイナミックな壁紙、新しいウィジェット(歩数計、スクリーンタイム)、ロック画面から利用できるショートカット機能、改善された天気アプリとその通知機能なども利用できます。

50MP 2眼カメラ・前面32MPカメラ・4K動画撮影

Nothing Phone (2a)」は背面に 50MP + 50MP の2眼カメラを搭載し、5000万画素の超高解像度撮影や114°の超広角撮影が利用可能。RAWフォーマットで異なる明るさで8フレームを撮影し、ディテールを最大限に引き出す「ULtra XDR」、OIS(光学式手ブレ補正)で手ブレなく暗いシーンを撮影できる「ナイトモード」、動いている被写体の複数のフレームを撮影して、ブレのないクリアな写真を1枚にまとめる「モーションキャプチャー」、オートフォーカスなどを利用できます。

また、前面に 32MP カメラ を搭載。AIで顔を検知して、あらゆる光の下でも肌色を保持できる「ポートレートオプティマイザー」も利用できます。そのほか、背面カメラで 4K 30fps の動画撮影が利用可能。1080p 120fpsの スローモーション撮影アクションモード も利用できます。

IP54防水防塵・5G通信・冷却システム

Nothing Phone (2a)」はIP54相当の防水防塵に対応し、水深25cmの水没に20分間耐えることが可能。「前面・背面ディスプレイをスチールウールで2000回以上擦過する」「高さ1.5mから14パターンの角度で24回落下させる」などの耐久試験もクリアしています。

また、SIMフリーの5G通信に対応。Wi-Fi 6や2×2 MIMO、Bluetooth 5.3にも対応しています。そのほか、3,200 mm²のグラフェンシート、厚さ 0.11 mm のグラファイト層を採用した冷却システムを搭載。本体は厚さ 8.55 mm、重さ 190 gで、ブラック、ミルク の2色カラーを用意しています。

公式ページ: Nothing Phone (2a) – Nothing Japan

Antutuベンチマークを比較

Nothing Phone (2a)」は4nmプロセスで製造された8コア、最大2.8GHz駆動のMediaTek Dimensity 7200 Pro プロセッサを搭載し、Antutu V10 ベンチマーク総合で「741,999」を記録しています。

例 Antutu V10 総合で「738164」、CPUで「236788」、GPUで「180516」、MEMで「137288」、UXで「183572」。

他のCPUと比較

Dimensity 8300 Ultra・・・Antutu V10 総合で「1315584」、CPUで「276535」、GPUで「495446」、MEMで「305790」、UXで「237813」。

Google Tensor G2・・・Antutu V10 総合で「788985」、CPUで「205532」、GPUで「317549」、MEMで「129424」、UXで「136480」。

Dimensity 8020・・・Antutu V10 総合で「674175」、CPUで「161019」、GPUで「232340」、MEMで「131585」、UXで「149231」。

ゲーミング性能

Qualcomm Snapdragon 865 (Antutu総合で約74万)に近い性能を持っているため、ほぼ同じゲーミング性能を発揮できるようです。

各ゲームタイトルをフレームレートで測定すると、以下のようになります。

※メモリやストレージの性能で数値が変動するので大体の目安として参考にしてください。

原神 (Genshin Impact)・・・60 FPS

PUBG Mobile・・・60 FPS

Call of Duty: Mobile・・・61 FPS

フォートナイト (Fortnite)・・・30 FPS

World of Tanks Blitz・・・60 FPS

Mobile Legends: Bang Bang・・・59 FPS

「Nothing Phone (2a)」のスペック

  • ディスプレイ 6.7インチ、解像度1084 x 2412 px のフレキシブル AMOLED
    ※394 PPI/最大輝度1300 ニト/10 ビット (1.07 億色)/コントラスト比/5,000,000:1/Corning Gorilla Glass 5/2,160 Hz PWM 調光
  • リフレッシュレート 30 – 120 Hz
  • タッチサンプリングレート 240 Hz
  • プロセッサ MediaTek Dimensity 7200 Pro
    ※4nm/64bit/8コア/最大2.8GHz
  • GPU ARM Mali-G610 MP4
  • RAM(メモリ)8GB / 12GB LPDDR5
  • 拡張メモリ +8GBで最大16GB / 20GBまで
  • ストレージ 128 GB / 256 GB UFS 3.1
  • バッテリー 5000 mAh
  • 駆動時間 約2日間
  • 充電 45W急速充電(59分でフル充電、23分で50%まで)
  • 背面カメラ 50MP+50MP
  • 前面カメラ 32MP
  • ビデオ録画 4K 30fps (リアカメラ)、1080p 60fps、1080p 120fps (スローモーション)、アクションモード
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 6、 2×2 MIMO、MU-MIMO、Bluetooth 5.3 (A2DP, BLE)
    ※360° アンテナ、Hybrid Co-Existance 2.0採用
  • 衛星測位 GPS (L1), GLONASS (G1), BDS (B1I), GALILEO (E1), QZSS (L1)
  • NFC 対応
  • インターフェース USB Type-C (OTG)
  • 振動モーター リニア振動モーター
  • 防水防塵 IP54相当
  • 冷却システム 3,200 mm²のグラフェンシート、グラファイト層の厚さ 0.11 mm の大型冷却機構
  • 生体認証 指紋認証、顔認証
  • OS Nothing OS 2.5 Powered by Android 14
  • サイズ 161.74 x 76.32 x 8.55 mm
  • 重量 190 g
  • カラー ブラック、ミルク
  • 付属品 Nothing ケーブル (c-c)、Phone (2a) 保護フィルム (貼付済み)、SIM トレイ取り出しツール、安全に関する情報と保証カード
  • 5G通信 対応
  • SIMカード Nano-SIM (4FF)

対応バンド

Nothing Phone (2a)」は5G通信に対応しています。SIMカードはnano SIM に対応しています。

対応バンドは以下の通りです。

5G NR sn1, n3, n5, n7, n8, n20, n28, n38, n40, n41, n66, n77, n78
4G LTE 1, 3, 4, 5, 7, 8, 18, 19, 20, 26, 28, 38, 39, 40, 41, 42, 66
3G UMTS (WCDMA) 1, 4, 5, 6, 8, 19
2G GSM 850/900/1800/1900

5G通信は「Sub6」のn28(700MHz~3.5GHz)、n78(3.6~3.7GHz)に対応しています。

4G通信のバンドも豊富で、ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au、楽天モバイル 回線に対応しています。

ただし、自分のSIMがスマホ側のバンドに対応している必要があります。対応しているかどうかは以下のページで確認できます。

ドコモ、ソフトバンク、au、楽天モバイル回線の「対応バンド」を詳細にチェック!

カメラ 性能

Nothing Phone (2a)」は背面に50MP+50MPの2眼カメラを、前面に32MPカメラを搭載し、5000万画素の超高解像度撮影や114°の超広角撮影、「ULtra XDR」、OIS(光学式手ブレ補正)、「ナイトモード」、「モーションキャプチャー」、オートフォーカス、4K 30fps の動画撮影、1080p 120fpsのスローモーション撮影、アクションモード、「ポートレートオプティマイザー」を利用できます。

ディスプレイを比較

Nothing Phone (2a)」は6.7インチで解像度1084 x 2412 px のフレキシブル AMOLED ディスプレイを搭載し、可変リフレッシュレート30-120Hz、タッチサンプリングレート 240 Hz、2160 HzのPWM 調光(明るさ調整)、堅牢なCorning Gorilla Glass 5による保護に対応しています。

一方、「POCO X6 Pro」は6.67インチで解像度 2712 × 1220 pxのクリスタルレス フロー AMOLED (有機EL)ドット ディスプレイを搭載し、リフレッシュレート 120Hz、タッチサンプリングレート 480Hz、DCI-P3 100%、HDR 10+に対応しています。

Google Pixel 7a」は6.1インチで解像度1080×2400 pxのOLED(有機EL)ディスプレイを搭載し、リフレッシュレート最大90Hz、高コントラストで見やすいHDR機能、堅牢なゴリラガラス3に対応しています。

motorola edge 40」は6.55インチで解像度2400 x 1080 pxのpOLED(有機EL)ディスプレイを搭載し、リフレッシュレート 144Hz、タッチサンプリングレート 360Hz、HDR10+、DCI-P3に対応しています。

メモリ・ストレージを比較

Nothing Phone (2a)」は8GB / 12GB LPDDR5 メモリを搭載し、+8GBの仮想メモリ機能で最大16GB / 20GBまで拡張できます。また、128GB / 256GB UFS 3.1 ストレージを搭載しています。

一方、「POCO X6 Pro」は8GB / 12GB LPDDR5X メモリを 搭載し、最大13/17GBまで拡張できます。また、256GB / 512GB UFS 4.0 ストレージ搭載で、OSやアプリの起動も高速になっています。

Google Pixel 7a」は8GB LPDDR5メモリを搭載し、スムーズに動作します。また、ストレージは高速なUFS 3.1規格で128GBを搭載しています。

motorola edge 40」は8GB LPDDR4Xメモリ搭載でスムーズに動作します。また、ストレージは高速なUFS3.1規格で、256GBを搭載しています。

バッテリー・充電を比較

Nothing Phone (2a)」は5000 mAhバッテリーを搭載し、約2日間の駆動が可能です。また、Type-Cポートを介して、23分で50%まで回復できる45W急速充電も利用できます。

一方、「POCO X6 Pro」は5000 mAhバッテリーを搭載し、長時間の駆動が可能です。また、Type-Cポートを介して67W急速充電も利用できます。

Google Pixel 7a」は4385mAhバッテリーを搭載し、スーパーバッテリー セーバーモードで最大72時間 駆動できます。また、急速充電、Qi規格のワイヤレス充電も利用できます。

motorola edge 40」は4400mAh バッテリーを搭載し、一度の充電で330時間の駆動が可能です。また、TurboPower チャージャーによる68W急速充電とQi対応の15Wワイヤレス充電も利用できます。

サイズ・重さ・カラーを比較

Nothing Phone (2a)」はサイズ 161.74 x 76.32 x 8.55 mm、重さ190 gで、ブラック、ミルクの2色を用意しています。

一方、「POCO X6 Pro」はサイズ 160.45 x 74.34 x 8.25 mm、重さ186 g (プラスチック)、190g (ビーガンレザー)で、ブラック、イエロー、グレーの3色を用意しています。

Google Pixel 7a」はサイズ 152 x 72.9 x 9.0 mm、重さ193.5 gで、チャコール、スイー、スノー、コーラル カラーを用意しています。

motorola edge 40」はサイズ 約158.43mm x 71.99mm x 7.58mm(最薄部・イクリプスブラック)、重さ約171g、ルナブルー、イクリプスブラック カラーを用意しています。

「Nothing Phone (2a)」の評価

2023年7月に発売された「Nothing Phone (2)」の廉価版モデルです。最新のNothing OS 2.5やパワフルなプロセッサを搭載し、コストパフォーマンスに優れるモデルになっています。

プロセッサはMediaTek Dimensity 7200で、Antutu V10 ベンチマーク総合で約74万ほど。Tensor G2搭載の「Google Pixel 7a」(Antutu 80万)とはほぼ同じくらいのスコアで、Dimensity 8020 搭載の「motorola edge 40」(Antutu 70万)にも近いスコアです。

Snapdragon 8+ Gen 1 搭載の「Nothing Phone (2)」(Antutu 110万)やDimensity 8300 Ultra搭載の「POCO X6 Pro」(Antutu 146万)と比べると、かなりスコアが低くなりますが、それでもひと昔のゲーミングスマホ並みの性能です。原神ウマ娘などのAndroidゲームもサクサクと動作するので、ゲーム用のスマホとしても十分に活用できるでしょう。

また、「Nothing Phone (2)」は背面に50MP+50MPの2眼カメラを、前面に32MPカメラを搭載し、カメラ性能が非常に高いというメリットがあります。「ULtra XDR」やOIS(光学式手ブレ補正)、「ナイトモード」、「モーションキャプチャー」、「ポートレートオプティマイザー」などカメラ機能も充実しており、写真撮影がより楽しくなる性能を持っています。

そのほか、IP54防水防塵冷却システムに対応。OSはAndroid 14ベースの Nothing OS 2.5で、Android 14の新機能はもちろん、新しいGlyph インタフェースに(光るギミック効果を含む)や独自の新機能も追加されています。

全体的なスペックは高めで、高性能なスマホと同じ感覚で使える性能を備えています。特にプロセッサ性能とカメラ性能が抜きん出ており、高い通信性能や冷却性能も兼ね備えたコストパフォーマンスに優れるモデルです。

ただし、おサイフケータイに対応しているかどうかはまだ不明です(NFCには対応)。高音質なスピーカーも搭載していないというデメリットもあるので、少々注意が必要です。

Nothing Phone (2a)」の発売時の価格は、55,800円(12GB+256GBモデルで3月末に出荷開始)。

Nothing Phone (2)」と比べると約半分くらいの価格で非常にお買い得です。光るギミックに対応した、高性能でコスパの高いスマホを探している人におすすめです。

「Nothing Phone (2a)」の価格・販売先

Nothing Phone (2a)」は、Nothing 日本 公式サイトで55,800円(12GB+256GBモデルで3月末に出荷開始)で販売されています。

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類似モデルの紹介

「Nothing Phone (2a)」に似た性能を持つスマートフォンも販売されています。

「Redmi Note 13 Pro+ 5G」

シャオミから発売された6.67型のAndroid 14 (HyperOS) スマホです。MediaTek Dimensity 7200-Ultra搭載で、120W ハイパーチャージ、リフレッシュレート 最大 120Hz、NFC/おサイフケータイ、IP68防水防塵に対応しています。

価格は、Amazonで59,800円(税込)、楽天市場で59,800円(送料無料)、ヤフーショッピングで74,800円、AliExpressでUS $276.00 (日本円で約42996円)、米国 Amazon.comで$365.04 (日本円で約56867円)です。

関連記事: 国内版「Redmi Note 13 Pro+ 5G」の衝撃的すぎる性能を解説

「POCO X6 Pro」

シャオミ傘下のPOCOから発売された6.67インチのHyperOS (Android 14)スマホです。Dimensity 8300 Ultra、64MP AI 3眼カメラ搭載で、画面内指紋認証、デュアルスピーカー、IP54防水防塵に対応しています。

価格は、Amazonで49,390円(税込)、ヤフーショッピングで55,000円(送料無料)、AliExpressでUS $294.00 (日本円で約43907円)です。

関連記事:「POCO X6 Pro」はゲーミング以上か? パワフルな5Gスマホと徹底 比較!

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「Google Pixel 7a」

Googleから発売された6.1インチのAndroid 13スマホです。Tensor G2、64MP2眼カメラ搭載で、「リアルタイム翻訳」、「消しゴムマジック」、IP67防水防塵に対応しています。

価格は、Amazonで51,800円(※海外版・税込)、楽天市場で52,990円(送料無料)、ヤフーショッピングで53,980円(税込・SIMフリー)、AliExpressでUS $369.00 (日本円で約55108円)、米国 Amazon.comで$475.85 (日本円で約71066円)です。

関連記事:「Google Pixel 7a」は買うべきか? 人気の高性能5Gスマホと徹底 比較!

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「motorola edge 40」

モトローラから発売された6.55インチのAndroid 13スマホです。Dimensity 8020、50MP 2眼カメラ、ステレオスピーカー搭載で、おサイフケータイ、IP68防水防塵に対応しています。

価格は、Amazonで52,700円 (税込・PAY50000JP/A)、楽天市場で51,891円(送料無料)、ヤフーショッピングで51,597円、モトローラ公式ストアで64,800円(税込)、米国 Amazon.comで $454.50 (日本円で約67860円)です。

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