「SFC COMPACT HDMI」待ちきれない人に最適なSFC互換機


Amazonにスーパーファミコンの互換機「SFC COMPACT HDMI」(コロンバスサークル)が入荷している。売り切れ続出で入手困難になっている「ニンテンドークラシックミニスーパーファミコン」の代わりるとなるゲーム機として注目の製品。HDMI端子搭載で対応テレビ/ディスプレイと簡単に接続できる。

「SFC COMPACT HDMI」はどんな製品なの?

「ニンテンドークラシックミニスーパーファミコン」との大きな違いは、ソフトが内蔵されておらず、好きなソフトで遊べるところ。すべてのゲームに互換性があるわけではないが、ほぼすべてのスーパーファミコンのソフトが遊べる。

また、最近のテレビ/ディスプレイで採用されているHDMI端子を搭載しており、付属のケーブルを使ってすぐにゲームが始められる。本体に搭載されている物理スイッチで「アスペクト比の変更」や「ソフトの切り替え」(※海外用「SNES」ソフトも遊べる)も行える。

「SFC COMPACT HDMI」の魅力は?

買ってすぐにスーパーファミコンのソフト(※別売)が遊べるところ。ソフトは中古で大量に販売されているので、ゲームを販売しているお店で簡単に入手できる。HDMI対応なので、コンポジット対応のテレビ/ディスプレイを購入しなくて済むのもグット。海外用「SNES」ソフトも遊べるので、マニアックなゲームも楽しめる。

「SFC COMPACT HDMI」はどんな人に最適なの?

「ニンテンドークラシックミニスーパーファミコン」を待ちきれない人。Amazonのレビューでは、「増産されるから、待っていた方がいい」などと書かれているが、いっこうに入手できる気配がない。これは任天堂が従来の通りの販売方式をとっているために、再び転売業者が買い占めているからではないか?この調子でいけば、年内はもちろん、年明けになっても「ミニスーパーファミコン」を入手できそうにない。非常に腹ただしいが、ここは冷静に互換機を入手しておいた方がよさそうだ。

HDMI接続&SNES対応のスーパーファミコンの互換機「SFC COMPACT HDMI」

SFC COMPACT HDMI」は任天堂スーパーファミコンの互換機。HDMI出力(※コンポジットも可)に対応しているほか、画面比率が調整できる変換スイッチを搭載。欧米版SFCソフトで遊ぶこともできる。

HDMI接続に対応しているの?

映像出力はHDMI端子とコンポジット端子の両方に対応。映像出力は720p対応となる。

画面のアスペクト比を調整できるの?

また、画面比率が調整できる変換スイッチを搭載。「スタンダード(4/3)」・「ワイド(16/9)」に変更することができる。

対応ソフトはどうなってる?

対応ソフトは任天堂スーパーファミコン(SFC)のソフトのほか、欧米版のスーパーファミコン「SNES」ソフトにも対応。「NTSC」・「PAL」の変換スイッチで切り替えて海外用のゲームソフトで遊ぶことができる。

なお、海外では復刻版SNESストII「Street Fighter II (30th Anniversary Edition)」が発売決定。ストリートファイター30周年を記念したエディションとして発売される(※価格は100ドルですでに予約を受付開始。発売は2017年11月後半。)。

付属品はどうなってる?

専用コントローラが2個付属。そのほか、ACアダプタ、AV端子ケーブル、HDMIケーブルが付属する。

「SFC COMPACT HDMI」(型番:CC-SFSCH-GR)のスペック

  • 接続端子:HDMI端子、コンポジット端子(AV端子)
  • 映像出力:720p対応
  • 対応ソフト: SFC用ソフト、SNESソフト
  • スイッチ:「NTSC」・「PAL」の変換スイッチ付き
  • アスペクト比:変換スイッチで「スタンダード(4/3)」・「ワイド(16/9)」に切り替え可能
  • 付属品:専用コントローラ ×2、ACアダプタ ×1、AV端子ケーブル ×1、HDMI端子ケーブル ×1

「SFC COMPACT HDMI」の価格

Amazonでの「SFC COMPACT HDMI」の価格は現在 税込 9,698 円。「ニンテンドークラシックミニスーパーファミコン」は現在Amazonで 13,333円と元の価格より2倍以上するので、こちらの方がお買い得感がある。

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「PIXELA Smart Box」Nexus Playerよりも美しいSTB


Amazonに4K HDR対応のAndroid TV搭載のセットトップボックス「PIXELA Smart Box」が入荷している。OSにAndroid TV 7.0を搭載し、リモコンでの音声検索、キャスト機能が使えることで注目の製品。動画だけでなく、Android対応ゲームも楽しめる。

「PIXELA Smart Box」はどんな製品なの?

「PIXELA Smart Box」はテレビ/ディスプレイに接続して、ネット上の動画が楽しめるストリーミング端末だ。Android OSなので、スマホやタブレットと同様にYouTubeやNetflix、Hulu、AmebaTVなどのアプリが利用できる。

他のセットトップボックスとの違いは4K HDR対応で非常にクオリティの高い高画質な映像が楽しめるところ。最近流行りの音声検索にも対応しているので、動画も楽々と検索できる。もちろん、Chromeブラウザアプリを利用して音声検索することも可能だ。

ピクセラ「PIXELA Smart Box」

PIXELA Smart Box」はAndroid TV対応のセットトップボックス(ストリーミング端末)。4K解像度、HDRにも対応し、立体感のある色彩豊かな映像で動画視聴できる。また、音声による検索、キャスト機能も利用できる。

公式製品紹介ページはこちら

公式レビュー動画 セットアップの様子が分かる

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「PIXELA Smart Box」のスペック 一覧

(型番 KSTB5043)

  • OS Android TV 7.0 Nougat
  • サイズ W125mm × D125mm × H28mm(突起部含まず)
  • 質量 180g
  • 使用環境 温度 : 0℃~40℃
  • 湿度 : 10%~90%RH (結露なきこと)
  • 電源 12V(付属の専用ACアダプタをご使用ください。)
  • インターフェース(端子) RJ-45 × 1、HDMI Type A × 1、S/PDIF × 1、USB Type A × 1
  • 有線LAN 10/100/1000Base-T
  • 無線LAN IEEE802.11 b/g/a/n/ac 2Tx2R(MIMO)
  • HDMI Version : 2.0
  • 対応解像度:480/60p、720/60p、1080/24p・60i・60p、4K/24p・30p・60p(4K の解像度は 3840 x 2160)
  • 取得規格 VCCI Class B
  • 付属品 ACアダプタ、リモコン、リモコン用単4乾電池(2本)、HDMIケーブル、セットアップガイド(兼保証書)

「PIXELA Smart Box」の特徴・機能

「PIXELA Smart Box」の特徴・機能についてまとめてみました。

美しく表示できるの?

「PIXELA Smart Box」は解像度3840×2160の4K出力が可能。色彩豊かで立体感のある映像を再現する「HDR」にも対応し、高画質な映像が楽しめる。

どんなコンテンツに対応しているの?

「PIXELA Smart Box」はYouTubeやNetflix、Hulu、VideoMarket、AmebaTV、U-NEXT、GYAO、AWA、ビデオパスなど。映画や、スポーツの生中継、マルチプレーヤーゲームなども楽しめる。

Chromecast対応アプリはこちら

動作は速いの?

「PIXELA Smart Box」はチップセットにAmlogic製「S905D」を採用。メモリーは2GBで高速に動作する。

ストレージ容量はどうなってる?

「PIXELA Smart Box」はストレージ容量は8GB。USBポートを利用して、USBメモリや外付けハードディスクを接続できる。

音声で操作できるの?

「PIXELA Smart Box」は音声検索に対応。リモコンのマイクボタンを押して話しかけることで、複数のアプリ、動画を横断的に検索できる。

どんな機能があるの?

「PIXELA Smart Box」はスマートフォンやタブレットで視聴した動画や音楽を、そのままAndroid TVに表示する「キャスト機能」を搭載。大画面で動画コンテンツが楽しめる。

どうやって使うの?

「PIXELA Smart Box」はHDMI入力に対応したテレビ・ディスプレイに接続。ホーム画面を開くことでお気に入りのアプリからYouTubeの動画や映画、スポーツの生中継、ストリーミングアプリ、ゲームなどが楽しめる。

なお、本体にはTVチューナーは非搭載。テレビを視聴する場合は、別途、別売の同社製Windows向け録画チューナー”StationTV USB接続テレビチューナー”「PIX-DT295」「PIX-DT295W」を用意する必要がある。

電源はどうなってるの?

「PIXELA Smart Box」の電源は付属の専用ACアダプタを使用する。

通信はどうなってる?

「PIXELA Smart Box」の通信はギガビットLAN(有線LAN)、Wi-Fi a/b/g/n/ac(無線LAN)、Bluetooth4.2をサポート。スマホやタブレットの画面をワイヤレスでテレビ・ディスプレイ上に表示するキャスト機能(ミラーリング)も利用できる。

インターフェースはどうなってる?

「PIXELA Smart Box」のインターフェイスは、HDMI 2.0(HDCP 2.2)×1、光デジタル×1、USB 2.0×1。TVチューナーは搭載していない。

対応している動画フォーマットは?

「PIXELA Smart Box」の動画フォーマットはH.265/HEVC 4K 60p、H.264、VC-1、MPEG-1/2/4、VP9に対応。

サウンドはどうなってる?

「PIXELA Smart Box」の音響面ではドルビーデジタル、ドルビーデジタルプラスに対応。まるで映画館のような迫力サウンドで動画を楽しめる。

OSはどうなってる?

「PIXELA Smart Box」のOSはAndroid TV 7.0を搭載。ホーム画面のアプリは、Google Play ストアからダウンロードし、自分でカスタマイズできる。

サイズや重さ、色はどうなってる?

「PIXELA Smart Box」のサイズは125(幅)×125(奥行)×28(高さ)mmで、重量は180g。カラーはブラックのみを用意する。

「PIXELA Smart Box」はどんな人に最適なの?

Androidスマホ、タブレットを持っていて、なおかつAmazonプライムビデオ以外の動画コンテンツを利用している人。Android アプリをそのまま使えるので非常に使いやすい。対応アプリも充実している。また、GoogleのNexus Playerより、高画質な映像を楽しみたい人にも最適。4KとHDRを組み合わせた映像は従来の製品よりもはるかに美しい。

「PIXELA Smart Box」の魅力は?

GoogleのNexus Playerと同様に、キャスト機能でスマホ・タブレットで視聴していた動画の続きが観られるところ。外出先で見ていた動画の続きをそのまま自宅で観られるのはやはり便利。しかも、Nexus Playerよりも高画質で動画が楽しめ、音声検索にも対応。価格的にもそれほど変わらないので、「PIXELA Smart Box」の方がお買い得感がある。

なお、TVチューナーが非搭載だが、ピクセラ製のTVチューナー「PIX-DT295」「PIX-DT295W」(※Windows対応)を別途用意することで、テレビ視聴も可能になる。

「PIXELA Smart Box」の価格は?

PIXELA Smart Box」は、

Amazonで7,480円、

楽天市場で7,480円 (税込)、

ヤフーショッピングで7,480円 (税込)、

で販売されています。

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録画を可能にする専用オプション「PIXELA Smart Box Recorder Unit」も発売中!

「PIXELA Smart Box Recorder Unit」(PIX-SMB100-OP)は「PIXELA Smart Box」で録画を可能にする専用オプション。

地上デジタル/BS/110度CSチューナーを2系統を搭載。1TB HDDも搭載し、地上デジタル/BS/110度CSの2番組同時録画も利用できる。

ゲーム映像(PIXELA Smart Box 本体と接続が必要)などの録画にも対応。YouTubeなどの動画の録画にも対応する。サイズは約W124×125D×H28mm、重量は285g。

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「EOS M100」デジカメよりも断然いいミラーレス一眼


Amazonにキャノンの新型ミラーレスカメラ「EOS M100」が入荷している。エントリー向けながら、上位モデルの「EOS M5」「EOS M6」と同等の機能が搭載されていることで注目の製品。価格も低めなので、これからデジカメからステップアップしたい人におすすめだ。

「EOS M100」はどんなカメラなの?

デジカメとは違い、ハイクオリティな画質で撮影できるカメラ。2,420万画素CMOSセンサーと画像処理エンジン「DIGIC 7」の組み合わせで、画質は上位モデルの「EOS M5」「EOS M6」とあまり変わらない。高速オートフォーカス「デュアルピクセルCMOS AF」も使えるので、動きの速い被写体を撮影したいときにもピントあわせが速い。この性能なら、初心者でも運動会での子どもの活躍も逃すことなくピントを合わせ、プロ並みの画質で撮影できるはず。

2,420万画素&DIGIC 7搭載のミラーラスカメラ キャノン「EOS M100」

EOS M100」はエントリー向けのミラーレスカメラ。上位モデルと同等の約2,420万画素CMOSセンサーと画像処理エンジン「DIGIC 7」を搭載。高速オートフォーカス「デュアルピクセルCMOS AF」も利用できる。

きれいに撮影できる?

本体には約2,420万画素CMOSセンサーと画像処理エンジン「DIGIC 7」を搭載。

AF (オートフォーカス)システムはEOS M5 / M6と同様の高速な像面位相差AF「デュアルピクセルCMOS AF」で、あらゆるシーンですばやくピントを合わせて撮影できる。

なお、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」では広角24mm相当までカバーできる。

シャッターはどうなってる?

シャッタースピードは最速1/4000秒。ストロボ同調は1/200秒。連写性能はAF固定で約6.1コマ/秒、AF追従で4.0コマ/秒となっている。

ISO感度はどうなってる?

常用ISO感度は最高ISO25600まで対応。

本体には手動ポップアップ式のストロボも内蔵されており、暗所でも明るく美しい写真が撮影できる。

手ブレ補正は使えるの?

ボディ内での手ブレ補正(電子式)機能が利用可能。

光学式手ブレ補正機構を搭載するレンズと組み合わせた「コンビネーションIS」を利用することで、より高い補正効果が得られるようになる。

どんな機能が利用できるの?

クリエイティブアシスト機能で、ライブビュー画面を見ながら「ぼかす←→くっきり」や「すっきり←→あざやか」といった
効果をスライダーで調整することが可能。

新たに「マゼンタ←→グリーン」を調整できる「色合い2」のスライダーも追加されている。

動画は撮影できる?

動画撮影は1920×1080/60pのフルHD記録が可能。

動画撮影に定評のある「EOS MOVIE」とデュアルピクセルCMOS AFにより、滑らかで高画質な動画が撮影できる。

EVF(電子ビューファインダー)はどうなってる?

EVF (電子ビューファインダー) は搭載していない。撮影はシャッターボタンとタッチ式の背面モニターで行う。

液晶モニターはどうなってる?

液晶モニターは、チルト可動式の3.0型タッチパネル液晶(約104万ドット)を搭載上方向に約180度まで角度を調整できる。

ボディはどうなってる?

ボディにはモダンかつシンプルなデザインを採用。EOS M10の形状を引き継ぎ、おしゃれ感のある外観に仕上がっている。また、また、ボディ前面の表面処理に布目パターンを採用。撮影時に滑りにくくなっている。

バッテリーはどうなってる?

バッテリー寿命は約295枚。

記録メディはどうなってる?

記録メディアはSD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-I対応)に対応する。

スマホと連携(通信)できる?

スマートフォンとはWi-Fi経由で接続できるほか、省電力なBluetooth Low Energy Technologyにも対応。

ボディの電源がオフの状態でも、スマートフォンからカメラと接続し、撮影した写真をスマートフォンに保存できる。

また、また、Bluetoothで接続したスマートフォンからGPS情報を常にカメラへ送信する機能も搭載している。

サイズや重さ、色はどうなってる?

サイズは108.2(幅)×67.1(高さ)×35.1(奥行)mmで、重量は約302g(バッテリーパ
ック、SDカード含む)。カラーは、ブラック、ホワイト、グレーの3種類をラインナップする。

キャノン「EOS M100」のスペック

  • 撮像素子 CMOSセンサー(デュアルピクセル CMOS AF 対応)
  • カメラ部有効画素 約2420万画素(総画素数:約2580万画素)
  • オートフォーカス方式 デュアルピクセルCMOS AF方式
  • 露出制御方式 プログラムAE、シャッター優先AE、絞り優先AE、マニュアル露出
  • ISO感度(推奨露光指数) ISO100~6400自動設定、ISO100~25600手動設定、M/Av/Tv/Pでは、ISOオートの上限値を最大25600まで設定可能
  • 露出補正 手動:1/3段ステップ±3段
  • シャッター 電子制御式、フォーカルプレーンシャッター
  • シャッター速度 1/4000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ、ストロボ同調最高シャッター速度=1/200秒
  • 記録媒体 SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード
  • 撮像画面サイズ 約22.3×14.9mm(APS-Cサイズ)
  • 使用レンズ キヤノンEF-M、EF※、EF-S※レンズ群※ マウントアダプター EF-EOS Mが必要
  • レンズマウント キヤノンEF-Mマウント
  • 液晶モニター TFT式カラー液晶モニター
  • 画面サイズ/ドット数 ワイド3.0型(3:2)/約104万ドット
  • 明るさ調整 手動(5段階)
  • 角度調整 チルト式:上方向に約180°
  • Wi-Fi(無線LAN)IEEE 802.11b、IEEE 802.11g、IEEE 802.11n
  • 使用電池 バッテリーパック LP-E12、1個※ ACアダプターキットACK-E12使用により、AC駆動可能
  • 撮影可能枚数の目安(CIPA試験基準による) 常温(23℃)約295枚
  • 大きさ 約108.2(幅)×67.1(高さ)×35.1(奥行)mm
  • 質量 約302g(CIPAガイドラインによる:本体+バッテリーパック+カード含む)約266g(本体のみ)
  • くわしいスペックはこちら

「EOS M100」の魅力は?

これまでデジカメを使っていた人でもスムーズにミラーレスカメラにステップアップできるところ。画質的には上位機種に迫るほどの出来栄えで、操作もまるでスマホのように操作できて簡単。デジカメと違ってボケ具合を調整できる楽しみも加わり、カメラ撮影がより楽しくなることは間違いない。また、カメラを持ったときの質感もバツグン。デザインもおしゃれなのでファッションにも合わせやすい。

前モデルの「EOS M10」との違いは?

一言でいうと格段に進化している。具体的には以下の通り。

  • 撮像素子が約1800万画素から約2420万画素にアップ
  • AFが「ハイブリッドCMOS AF II」から「デュアルピクセルCMOS AF」に、映像エンジンが「DIGIC 6」から「DIGIC 7」へ
    と進化
  • 連写速度が約4.6コマ/秒から約6.1コマ/秒へ向上
  • サーボAFの追従連写で約2.2コマ/秒から約4.0コマ/秒へアップ
  • 常用最高ISO感度が12800から25600へアップ

「EOS M100」はズバリ買った方がいいの?

ふだんデジカメを使っていて、画質面で満足していない人は「EOS M100」を購入した方がいいだろう。最近のコンパクトカメラはやたら価格が高いのでミラーレスカメラの方がお買い得だ。デジタル一眼レフとどっちにしようか迷っている人は、一度家電量販店などでボディを持ってみることをおすすめする。「EOS M100」は302gほどしかないので圧倒的に軽く、外出先にも気軽に持ち出しやすい。写真だけでなく、動画撮影もしやすいことも考慮した方がいい。

「EOS M100」の価格は?

「EOS M100」はAmazonで46,450円(レンズセット・EF-M15-45)で販売されています。

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Sony「WF-1000X」は レビュー以上に音質がいいイヤホン


ソニー「WF-1000X」のスペック、性能、機能、価格を紹介!アップルAirPodsを凌ぐ魅力もじっくりと解説していきます。おすすめの類似製品もあります。

※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。

ソニー「WF-1000X」はどんなイヤホンなのか?

WF-1000X」はケーブルが一切ない左右分離型のイヤホンでありながら、「ノイズキャンセル」機能に対応している完全ワイヤレスイヤホンです(2017年10月7日に発売)。

ソニー独自の「アダプティブサウンドコントロール」機能も搭載しており、ノイズキャンセリング機能のモードを、ユーザーの行動に合わせて自動的に切り替えられます。

例えば、止まっている時はノイズキャンセルをONに、走っているときはノイズキャンセルをOFFにといったふうに、自動で切り替えられるので、自分で操作する手間が省けます。

また、本体の物理ボタンでスマホの音楽アプリを操作できることも特徴的です。

音楽再生機の曲送り・戻し、再生・一時停止のほか、ノイズキャンセリング・外音取り込みの切り替え、電話の着信・終話などの操作を行えます。また、最近流行りのSiriや Googleアシスタントなどの音声アシスタント機能も起動できます。

この製品の購入はこちら→ Amazon リンク

公式ページ
https://www.sony.jp/headphone/products/WF-1000X/

ソニー「WF-1000X」のスペック

  • 型式 密閉ダイナミック型
  • ドライバーユニット 口径6mm(CCAWボイスコイル採用)マグネット ネオジウム
  • 質量 本体のみ(左右各)約6.8g、充電ケース約70g
  • 電源 DC3.7V : 内蔵充電式リチウムイオン電池
  • 充電時間 本体約1.5時間、充電ケース約3時間(フル充電)
  • 充電方法 USB充電(ケース使用)
  • 電池持続時間(連続音声再生時間) 最大3時間(NC ON)/最大3時間(NC OFF)
  • 電池持続時間(連続通話時間) 最大3.5時間
  • 電池持続時間(待受時間) 最大8時間(NC ON)/最大35時間(NC OFF)
  • 型式 エレクトレットコンデンサー型
  • 指向特性 全指向性
  • 有効周波数帯域 50 Hz-8,000 Hz
  • イヤーピース ハイブリッドイヤーピースロングSS,S,M,L(各2)、トリプルコンフォートイヤーピースS,M,L(各2)、フィッティングサポーターM,L(各2)
  • キャリングケース ●(充電ケース)
  • 通信方式 Bluetooth標準規格 Ver.4.1
  • 出力 Bluetooth標準規格 Power Class 1
  • 最大通信距離 見通し距離 約10m
  • 使用周波数帯域 2.4GHz帯(2.4000GHz-2.4835GHz)
  • 変調方式 FHSS
  • 対応Bluetoothプロファイル *3 A2DP(Advanced Audio Ditribution Profile),AVRCP(Audio Video Remote Control Profile),HFP(Hands-free Profile),HSP(Headset Profile)
  • 対応コーデック SBC, AAC
  • 対応コンテンツ保護 SCMS-T方式
  • 伝送帯域(A2DP) 20Hz-20,000Hz(44.1kHzサンプリング時)

ソニー「WF-1000X」の性能・機能

ソニー「WF-1000X」の性能・機能についてまとめてみました。

「WF-1000X」の音質

WF-1000X」の本体には6mm径のドーム型ユニットを搭載。業界最高クラスのノイズキャンセリング性能を備え、ノイズを気にせず、こだわりの高音質が楽しめる。

「WF-1000X」の音質についての口コミ・レビュー情報

「WF-1000X」の音質についての口コミ・レビュー情報を調べると、高音はBluetoothのワイヤレス接続にはしては完成度の高く、のびやかな感じであると記載されている。また、低音にはついては、締りのあるタイトな低音との感想あり。6mmドライバーのため、低音はあまり出ないのだろうと予想されていましたが、想像以上の音質で満足するユーザーが多いようです。

「WF-1000X」の機能

WF-1000X」は「アダプティブサウンドコントロール」機能でノイズキャンセリング機能のモードを、ユーザーの行動に合わせて、自動的に切り替えることが可能。雑音を大幅に減らしてクリアな音を再現する「ノイズキャンセリングモード」、人の声にフォーカスして取り込む「外音取り込みボイスモード」、「外音取り込みノーマルモード」の3つのモードから好きなものを選択し、ユーザー自身で割り当てられる。

そのほか、イコライザ設定をアプリから行うことが可能 (※10月中旬以降のアップデート後)。9種類のプリセットから好みのモード選択・記録できる。

スマホとの連携機能

WF-1000X」はスマホ専用アプリ「Sony | Headphones Connect」に対応。本体の物理ボタンで、音楽再生、曲送り・戻し、再生・一時停止、ノイズキャンセリング・外音取り込みの切り替え、電話の着信・終話などの操作が行える。

また、SiriGoogle アシスタントなどペアリングしたスマートフォンの音声アシスタント機能の起動も行える。

「WF-1000X」のバッテリー性能・駆動時間

WF-1000X」は本体に充電式リチウムイオン電池を内蔵。音楽再生時の駆動時間最大3時間。本体の充電時間約1.5時間(※付属の充電ケースは約3時間)となっている。

「WF-1000X」の通信性能・Blutooth

WF-1000X」はBluetooth 4.1をサポート。対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSP。使用周波数帯域は2.4GHz帯で、最大通信距離 は約10mとなっている。また、NFCもサポート。対応スマートフォンをタッチすることですばやくペアリングできる。

「WF-1000X」のボディ性能

WF-1000X」は本体に左右それぞれに物理ボタンを搭載。左チャンネルのボタンを長押しすることで電源がON/OFFとなるほか、短く押すことでノイズキャンセリング機能の切り替えが作動。右チャンネルでは電源ONのほか、短く押した回数で音楽の再生/一時停止、曲送り/曲戻し、受話などの操作が行える。

なお、「WF-1000X」のサイズは27Wm×17H×30Dmm程度(イヤーピース装着時)。重量は本体が左右各約6.8g、充電ケースが約70g。カラーは、ブラック、シャンパンゴールドの2種類をラインナップしている。

「WF-1000X」の付属品

WF-1000X」の付属品は充電ケース、ハイブリッドイヤーピースロングSS、S、M、L(各2)、トリプルコンフォートイヤーピースS、M、L(各2)、フィッティングサポーターM、L(各2)。

Sony「WF-1000X」の魅力

Sony「WF-1000X」にはいったいどんな魅力があるのだろうか?スペックや機能をふまえつつ、その魅力を明らかにしてみよう。

煩わしいケーブルなしで音楽が楽しめる

WF-1000X」はケーブルなしの完全ワイヤレスな状態で快適に音楽が楽しめる。やはりケーブルがあると何かに引っかかってしまったり、収納時にからまってしまったりして非常に不便。ケーブルなしの方が見た目もよい。

ノイズキャンセリングを自動切り替えできる

WF-1000X」はノイズキャンセリングの自動切り替え機能が非常に便利。周囲の音も聞いておきたいときに、自分で操作する手間が省けて楽ちんだ。特にサイクリングなど外の音も聞いておきたいときに便利。必要なときにさっと切り替えて外の音を取り込める。

スマホ連携で音声アシスタントが使える

WF-1000X」はスマホと連携することで、音声アシスタント機能が使える。AndroidはGoogleアシスタント、iPhoneなどのiOS端末はSiriが使えるので非常に便利だ。手を使わなくても、音声で天気やニュースなど必要な情報を引き出すことができる。

操作が簡単でラク

WF-1000X」には物理ボタンでスマホの音楽アプリを操作できる。音楽再生機の曲送り・戻し、再生・一時停止のほか、ノイズキャンセリング・外音取り込みの切り替え、電話の着信・終話など多彩な操作が行えるので非常にラクだ。

ボディが美しい

WF-1000X」のボディはSonyらしい高級感のある仕上がりなので、XperiaシリーズなどのAndroidスマホにもよく似合う。ワイヤレスのため、ケーブルがない分、見た目がスマートで人からの視線がまったく気にならない。

「WF-1000X」はどんな人に最適なのか?

WF-1000X」は、スマホを取り出していちいち操作するのが面倒だと感じている人に最適だ。

特に満員の通勤電車でポケットやバックからスマホを取り出しづらいと考えている人に最適。

完全ワイヤレスなのでケーブルがひっかかることもなくなり、より快適に音楽が楽しめる。

また、通話用に活用したいと考えている人にもおすすめ。スマホを取り出すことなく、スムーズにハンズフリー通話できる。

Sony「WF-1000X」はなぜ人気なのか?

現在、イヤホン市場は「左右分離型」が大人気。火付け役はアップルの「AirPods」でしばらく一人勝ち状態が続いていたが、続いてBOSEが「SoundSport Free」を引っさげて参戦。

ソニーも(慌てて?)新製品を投入することになった。「WF-1000X」に注文が殺到したのは、こうした「左右分離型イヤホン」への人気が下地としてあったことが原因だろう。

もちろん、「WF-1000X」が単に完全ワイヤレス化した製品ではなく、クオリティの高い音質を追求し、「ノイズキャンセル」機能を搭載している点も大きい。しかし、ハイレゾ、LDAC、DSEE(ソニー独自のアップサンプリング+ビット拡張技術)に対応していないことを考えると、「音質重視」でこの製品に人気が集まったとは考えづらい。

むしろ、この製品は「スマートフォンでより快適に音楽を楽しみたい」と考えている層にヒットしたのではないだろうか。「スマホを取り出して、いちいち操作するのが面倒」と感じている人にとって、「物理ボタンでの操作」や「ノイズキャンセリングの自動切り替え機能」は非常に魅力的に感じるはず。

ハンズフリー通話にも対応するので、音楽だけでなく「通話」用に活用したいと考えている層も多いはずだ。「WF-1000X」の人気の秘密は、「音質」だけでない、不便さを解消する便利な機能にあるに違いない。

Sony「WF-1000X」の価格・販売先

ECサイト

Amazonで12,400円、

楽天市場で11,800円〜 (税込)、

ヤフーショッピングで11,800円〜 (税込)、

で販売されています。

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楽天市場で「WF-1000X」をチェックする

ヤフーショッピングで「WF-1000X」をチェックする

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おすすめの類似製品を紹介

Sony「WF-1000X」に似た性能をもつ完全ワイヤレスイヤホンも販売されています。

Sony「LinkBuds Open」

ソニーから発売された耳をふさがない開放型の完全ワイヤレスイヤホンです(2024年10月11日発売)。リング型の11mmドライバーユニット、高磁力ネオジウムマグネット、統合プロセッサーV2、イヤホン単体の音楽再生で最大8時間 駆動するバッテリーを搭載しています。

また、Sound Connect アプリ、急速充電、マルチポイント機能、audio switch、Google Fast Pair、クイックペアリング(PC)、IPX4相当の防滴性能、スピーク・トゥ・チャット、アダプティブボリュームコントロール、ワイドエリアタップ、Sound AR機能、ヘッドトラッキング機能、360 Reality Audio、「DSEE」、イコライザー調整、音声コントロール(Sony 独自、Google アシスタント、Amazon Alexa)、高精度ボイスピックアップテクノロジー、AIノイズリダクションシステム、SBC/AAC/LC3 コーデック、Bluetooth 5.3、LE Audioに対応しています。

価格は、Amazonで29,700円(税込)、楽天市場で29,700円(送料無料・ポイント10倍あり)、ヤフーショッピングで29,700円、です。

関連記事:Sony「LinkBuds Open」とLinkBuds、Sモデルを比較

Nothing「Ear (open)」

Nothingから発売された耳を塞がないオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンです(2024年10月1日発売)。14.2 mm ダイナミックドライバー、チタンコーティングの振動版、シリコン製のイヤーフック、指向性スピーカー、マイク、イヤホンに64 mAh、ケースに635 mAhのバッテリーを搭載しています。

また、低遅延モード、Sound Sealシステム、3点バランスシステム、低音強化(音質を調整する自動アルゴリズム)、AIノイズキャンセリング(通話のみ)、Google Fast Pair、Microsoft Swift PairIP54防水防塵、AAC・SBC コーデック、デュアル接続(マルチポイント接続)、ピンチコントロール、Nothing X アプリ、Bluetooth 5.3に対応しています。

価格は、Amazonで24,800円(税込)、楽天市場で24,800円(送料無料)、ヤフーショッピングで24,800円(送料無料)、AliExpressで23,665円、米国 Amazon.comで$149.00、です。

関連記事:Nothing「Ear (open)」と歴代のNothingイヤホンを比較

Google「Pixel Buds Pro 2」

Googleから発売されたTensor A1 チップ搭載の完全ワイヤレスイヤホンです(2024/9/26 発売)。

11mmのダイナミック型ドライバー、イヤホン単体で最大8時間、ケース併用で最大30時間 駆動できるバッテリーを搭載しています。

また、生成AI「Gemini」との連携、アクティブノイズキャンセリング「Silent Seal 2.0」、空間オーディオ、マルチパス処理、マルチポイント接続、会話検出機能、耳の形にフィットする新デザイン、固定用アーチ、イヤホンでIP54、ケースでIPX4の防水(防滴)性能、急速充電、Qi 認証済みワイヤレス充電、、Googleアシスタント、Bluetooth 5.4、LE Audio、スーパー ワイドバンドに対応しています。

価格は、Amazonで36,801円(税込)、楽天市場で36,800円(税込・送料無料)、AliExpressで42,248円、です。

関連記事:Google「Pixel Buds Pro 2」とPro、Aシリーズを比較

「AirPods 4」

Appleから発売された完全ワイヤレスイヤホンです(2024年9月20日 発売)。

通常モデルのほかにアクティブノイズキャンセリング(ANC)搭載モデルも用意しています。

アップル製ドライバー、「H2」チップ、最大5時間、充電ケース併用時は最大30時間 駆動するバッテリー、新しい音響アーキテクチャ、歪みを低減するドライバ、ハイダイナミックレンジアンプ、新しい感圧センサー、アップグレードされたマイクを搭載しています。

また、空間オーディオ、ダイナミックヘッドトラッキング、48kHz/16bitでの音楽再生、IP54相当の防水・防塵性能、外部音取り込みモード、Siri音声操作、USB-Cポート(充電ケース)、Apple Watchの充電器・Qi規格の充電器(※ANC搭載モデルの充電ケースのみ)、「探す」アプリのスピーカー(※ANC搭載モデルの充電ケースのみ)、Bluetooth 5.3に対応しています。

価格は、楽天市場で29,800円(送料無料)、米国 Amazon.comで$158.00、です。

関連記事:Apple「AirPods 4」とAirPods 3、Pro 2を比較

ボーズ「QuietComfort Earbuds」(第2世代)

ボーズから発売されたアクティブノイズキャンセリング (ANC) 対応の完全ワイヤレスイヤホンです(カナル型・密閉タイプ)。

3つのマイク(各イヤホン)、最長8.5時間駆動するバッテリーを搭載しています。

また、ノイズキャンセリング機能(クワイエットモード、アウェアモード)、5バンドの調整可能なイコライザー、低遅延モード、マルチポイント機能、Fast Mute 機能、音声コントロール、PX4規格準拠の防水性能、ワイヤレス充電(ケース)、クイック充電、Bose QCEアプリ(タッチコントロール、リモートセルフィー機能など)、Bluetooth 5.3に対応しています。

価格は、Amazonで26,400円(税込)、楽天市場で26,400円(税込)、米国 Amazon.comで$179.00、です。

関連記事:ボーズ「QuietComfort Earbuds」と上位版Ultraを比較

その他のおすすめ音楽製品は?

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「Eachine E52」49ドルのミニドローンの実力はいかに?


49ドルのミニドローン「EACHINE E52」を紹介します。

「Eachine E52」はどんなドローンか?

低価格でも本格的な飛行が楽しめるコンパクトなドローン。価格が安いのに専用FPV付きで、スマホ(Android/iOS対応)からのリアルタイム操作にも対応する。また、30万画素ながらカメラも搭載し、空撮が可能。360°ローリング機能により、さまざまな角度で飛行が楽しめる。

「Eachine E52」の魅力は?

価格が安いわりに本格的な飛行が楽しめるところ。動画を見ればわかるように、4つのプロペラが回転して滑らかで安定した飛行が楽しめる。もちろん、360°回転させるようなアクロバットな飛行も可能だ。

また、カメラ搭載で空撮ができるところも魅力的。30万画素でもけっこうしっかり映るので、「ちょっとドローンで遊んでみたいな」と考えている人にはちょうどいい。

「Eachine E52」はどんな人に最適なの?

低価格でも本格的なドローン飛行を楽しみたいと考えている人。カメラが搭載されているので「ちょっぴり空撮を楽しんでみたいな」と考えている人にも最適だ。また、スマートフォンからの操作にも対応しているので、スマホライクにドローンを操縦したいと考えている人に向いている。

初心者でも本格的に遊べるミニドローン「Eachine E52」

EACHINE E52」はカメラ搭載のミニドローン。付属の専用FPVで空撮できるほか、スマホでの操作(※リアルタイム)にも対応している。

安定した飛行ができる?

本体には6軸ジャイロセンサーを搭載。高度維持モードも搭載し、初心者でも安定した飛行が楽しめる。

簡単に操作できる?

製品には専用FPV(コントローラー)が付属。電源を入れて約3秒待った後、左スロットルを左下に45度、同時に右ジョイスティックを右下に45度に倒すことでプロペラが回転開始。離陸ボタンを押せば、飛行を開始できる。

どんな機能があるの?

360°ローリング機能により、さまざまな角度で飛行することが可能。速度は40%、60%、100%の3段階に調節できる。

また、スマートフォンと連携することが可能。

専用アプリ(Android/iOS)をインストールすることで、スマホからの操作も可能になる。

バッテリー容量はどうなってる?

バッテリー容量は500mAh。連続飛行時間は約8分から10分間。充電時間は60分から70分となっている。

カメラ&動画撮影はどうなってる?

本体には30万画素カメラを搭載。解像度は640×480で、15fpsでの撮影をサポートする。

通信機能はどうなってる?

通信はWiFiをサポート。スマートフォンと接続し、リアルタイムで操縦できる。

ボディはどうなってる?

ボディにはプラスチック素材を採用。折りたたみ式アームを採用し、コンパクトに折りたたんで収納できる。

サイズや重さ、色はどうなってる?

サイズはアームを折りたたんでいない状態で 25.5×25.5×3.5cm、 アームを折りたたんだ状態で15.5×6.5×3.5cm。重量は不明。カラーはブラックのみを用意する。

「Eachine E52」のスペック

  • 周波数:2.4G
  • チャンネル:4ch
  • ジャイロ:6軸
  • 製品バッテリー:3.7V 500mAh(付属)
  • コントローラーのバッテリー:単3形*4本(別売り)
  • 充電時間:60-70分
  • 飛行時間:8-10分
  • 操縦可能距離:80~100メートル
  • カメラ:0.3MP(30万画素)
  • 3つの速度レベル:40%、60%、100%(スイッチオンの速度はデフォルト40%です)
  • 材質:電子部品、プラスチック
  • サイズ:25.5×25.5×3.5cm(アーム含む) 15.5×6.5×3.5cm(アーム含まない)
  • 付属品:3.7V 500MAHバッテリー、USBケーブル、プロペラ(4)、日本語説明書、コントローラー、スマホホルダー、ドライバー

「Eachine E52」の価格

Amazonでの「EACHINE E52」の価格は現在 5,499円。先日調べた際には、最安で4,980円で販売されていたが、すぐに売り切れた。けっこう人気があるようだ。

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