「Galaxy A30」のスペック、Antutu、性能、価格、比較


2019年6月にUQ mobileから発売されたサムスン「Galaxy A30」のスペック、特徴、価格、対応バンドを紹介!  「Moto G7 Plus」との比較・違いも掲載しています。

※2021年3月、「Galaxy A32 5G」が発売されました。

※2020年11月、「Galaxy A51 5G」が発売されました。

※2020年10月、「Galaxy A21」が発売されました。

※2020年7月、「Galaxy A41」が発売されました。

「Galaxy A30」

Galaxy A30」はAndroid 9.0を搭載した6.4型のスマートフォン。防水防塵対応のボディにExynos 7904 オクタコアCPUと4GB RAMを搭載。19.5:9のフルスクリーン液晶、3,900mAhバッテリー、64GBストレージ、背面1300万画素+500万画素、前面800万画素カメラを備えるほか、

おサイフケータイ、NFC、Google Pay、デザリング、顔認識、指紋認証、15W急速充電、トリプルスロット(microSDカードスロット別)、 IPX5/8相当の防水、IP6X相当の防塵、Wi-Fiデュアルバンド、緊急地震速報、津波速報/災害・避難情報にも対応している。

公式ページ 「Samsung Galaxy A30」
https://www.samsung.com/levant/smartphones/galaxy-a30-a305/SM-A305FZKFMID/

「Samsung Galaxy A30」のスペック  一覧

  • ディスプレイ  6.4インチ、解像度1080 x 2340ピクセルの液晶
    ※アスペクト比 19.5:9 / 403 ppi / 84.9% / Corning Gorilla Glass 3
  • プロセッサ  Exynos 7904 Octa-core 2×1.8 GHz & 6×1.6 GHz
  • GPU  Mali-G71 MP2
  • RAM(メモリ)  4GB
  • ストレージ  64GB
  • 外部ストレージ  micro SDカードで最大512GBまで
  • バッテリー  3,900mAh (取り外し不可)
    ※海外版は4000mAh搭載モデルもあり
  • 背面カメラ  13MP+5MP
  • 前面カメラ  8MP
  • ワイヤレス通信   Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth5.0、GPS
  • インターフェース  USB Type-C、イヤホンマイクジャック、microSDスロット。
  • OS  Android 9.0
  • NFC & Google Play 対応
  • おサイフケータイ au版は対応
  • 防水防塵   IPX5/8相当の防水、IP6X相当の防塵
  • サイズ  約H160×W約75×約D8.0mm
  • 重量  約176g (バッテリー含む)
  • カラー  ブラック、ブルー、レッド
  • 発売日   2019年6月6日   ※ SCV43
  • SIMカード Nano SIM
  • 対応バンド ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au回線に対応
    4G FDD LTE B1(2100), B3(1800), B5(850), B7(2600), B8(900), B20(800) TDD LTE B38(2600), B40(2300), B41(2500)、
    3G B1(2100), B2(1900), B5(850), B8(900)、
    2G GSM 2G GSM850, GSM900, DCS1800, PCS1900

「Samsung Galaxy A30」のAntutuベンチマーク


Samsung Galaxy A30」のAnTuTuベンチマークスコアは、

総合で「107475」、CPUで「47275」、GPUで「23489」、UXで「30896」、MEMで「5815」。

※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。

ゲームは快適にプレイできるの?

ゲームを快適にプレイできる程度のベンチマークスコアはクリアしている。3Dゲームを含めてほとんどのゲームはスムーズに動作する。詳しいゲームプレイの様子は以下の動画レビューから分かるようになっている。

「Galaxy A30」の性能

Galaxy A30」の性能を、「Moto G7 Plus」との違いをふまえてまとめてみました。

ディスプレイの性能

Galaxy A30」は6.4インチ解像度1080 x 2340ピクセルのSuper AMOLED液晶を搭載。アスペクト比 19.5:9のフルスクリーン インフィニティ液晶ディスプレイ(ベゼルなしの有機EL液晶)で、画面比率 84.9%を実現。ピクセル密度 403 ppiの色鮮やかな液晶で、アプリや動画も快適に楽しめる。また、液晶表面は堅牢なGorilla Glass 3で保護。傷や破損から守るようになっている。

一方、「Moto G7 Plus」のディスプレイは6.24インチ、解像度2,270 x1,080ピクセルの IPS液晶(19:9)だった。

プロセッサ・メモリ・グラフィックの性能

Galaxy A30」はExynos 7904 Octa-core 2×1.8 GHz & 6×1.6 GHz 、RAMは4GB を搭載。14 nmプロセスで製造された64ビット対応の8コアプロセッサで、最大1.8 GHzの周波数で駆動。グラフィック(GPU)はMali-G71 MP2を採用し、動画やゲームを滑らかに再生する。

一方、「Moto G7 Plus」のプロセッサはQualcomm Snapdragon 636 (SDM636) オクタコア 1.8GHz ×8 で、RAMは4GB、グラフィック(GPU)はAdreno 509を採用。AnTuTuアプリによるベンチマークスコアは「116000」(CPU)だった。

バッテリーの性能

Galaxy A30」は3,900mAh のバッテリー(※取り外し不可・海外版は4000mAh)。連続通話時間(3G WCDMA)は、 最大23時間、動画再生時間は 最大18時間、オーディオ再生時間は 最大77時間、インターネット使用時間は3Gで最大12時間、LTEで最大14時間、Wi-Fiで最大15時間となっている。

一方、「Moto G7 Plus」のバッテリー容量は3,000mAhで、27Wの急速充電に対応していた。

ストレージの性能

Galaxy A30」は 64GBのストレージを搭載micro SDカードで最大512GBまで増設できる。

一方、「Moto G7 Plus」のストレージ容量は64GBで、micro SDカードで最大512GBまで増設できた。

カメラの性能

Galaxy A30」のカメラは背面1300万画素+500万画素、前面800万画素。19種類のシーン認識で、被写体に合わせて最適な写真を撮影できる。

背面の13MPカメラはf/1.7、5MPカメラは f/2.2, 超広角12mmレンズを搭載。オートフォーカス、フラッシュ、タッチフォーカス、HDR、パノラマ、ジオタグなどの機能が利用できる。

前面の8MPカメラにはf/2.0のレンズを搭載。

動画撮影はFHD(1920 x 1080)@ 30 fpsをサポートする。

「Galaxy A30」のカメラ性能

背面カメラ   13MP + 5MP
前面カメラ  8MP
超広角 対応  123°
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影   非対応
機能 16MP(F1.7)、123度のウルトラワイドカメラ、AI自動シーン認識(19種類)、まばたきとぼやけの検出、背景ぼかし、ARステッカー、スタンプ

一方、「Moto G7 Plus」のカメラは背面1600万画素+500万画素、前面1200万画素だった。

ワイヤレス通信の性能

Galaxy A30」はWi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth5.0、GPS( Glonass, Beidou, Galileo)もサポートする。

インターフェースの性能

Galaxy A30」のインターフェースはUSB Type-C、イヤホンマイクジャック、microSDスロット。搭載センサーは指紋(リアマウント)、加速度計、近接、コンパス。

ボディ・筐体・防水の性能

Galaxy A30」のボディはIPX5/8相当の防水、IP6X相当の防塵に対応。スリムながら耐久性のある7.7 mmの厚さで、滑らかな光沢仕上げを採用する。背面には、指紋センサーと3Dガラス張りを採用し、高級感のある洗練されたデザインに仕上がっている。

サイズは約H160×W約75×約D8.0mmで、重量は約176g (バッテリー含む)。カラーはブラック、ブルー、レッドをラインナップする。

一方、「Moto G7 Plus」のサイズは高さ約157mm x 幅約75.3mm x 厚さ約8.27mm(最薄部)で、重量は176 gだった。

「Galaxy A30」 と「Moto G7 Plus」の違い

Galaxy A30」はモトローラ「Moto G7 Plus」と比べてどのような違いがあるのだろうか? スペックや機能を比較しながら、その違いを明らかにしてみよう。

6.4インチの有機ELを搭載

Galaxy A30」は6.4インチ、解像度1080 x 2340ピクセルのSuper AMOLED(有機EL)液晶を搭載している。一方、「Moto G7 Plus」のディスプレイは6.24インチ、解像度2,270 x1,080ピクセルの IPS液晶で、有機ELは採用していない。

また、「Galaxy A30」がベゼルレスの19.5:9のフルスクリーン液晶であるのに対し、「Moto G7 Plus」は19:9のフルスクリーン液晶を採用。どちらもワイドで非常に見やすい液晶だが、ベゼルレス仕様の「Samsung Galaxy A30」の方がより多くの情報量を表示できるというメリットがある。

動作スピードはほぼ互角

Galaxy A30」はExynos 7904 オクタコアCPUを搭載し、AnTuTuアプリによるベンチマークスコアは「107452」(CPU)。

一方、「Moto G7 Plus」はQualcomm Snapdragon 636 オクタコア CPUを搭載し、AnTuTuアプリによるベンチマークスコアは「116000」(CPU)。「Moto G7 Plus」の方が9000ほどスコアが高いが、それほど大きな違いではなく、動作スピードはほぼ互角と見ていいだろう。

大容量3,900mAhバッテリーで長持ち動作

Galaxy A30」は3,900mAh(海外版は4000mAh)を搭載し、。連続通話時間(3G)で最大23時間、動画再生時間で最大18時間も駆動できる。一方、「Moto G7 Plus」のバッテリー容量は3,000mAhで、駆動時間は通常使用で約24時間。

どちらも長時間の駆動が可能になっているが、バッテリー容量が900mAhほど多い「Galaxy A30」の方がより長く駆動できると考えられる。ただし、「Moto G7 Plus」27Wの急速充電に対応しており、短時間で充電を完了できるというメリットがある。

画角123度の超広角レンズでワイド撮影

Galaxy A30」は背面1300万画素(画角78度、F1.9)+500万画素(画角123度、F2.2)、前面800万画素カメラを搭載。背面の5MPカメラは画角123度の超広角撮影が可能で、非常にワイドに撮影できるというメリットがある。

一方、「Moto G7 Plus」の背面1600万画素+500万画素、前面1200万画素で、光学式手振れ補正に対応しているものの、超広角撮影には対応していない。風景や複数の人物を入れた集合写真では「Samsung Galaxy A30」の方が圧倒的に有利となる。

おサイフケータイに対応

Galaxy A30」(UQ mobile版)はおサイフケータイ(FeliCa)に対応しており、スマホだけで支払いを済ませることができる。

一方、「Moto G7 Plus」はおサイフケータイには非対応。「Galaxy A30」のように支払いをすばやく済ませることができず、今まで おサイフケータイを使ってきた人にとっては不便になる。

「Galaxy A30」の完成度は意外にすごい

UQ mobile「Galaxy A30」が発売されるということで、早速調べてみたら海外で販売されているものとスペックが異なっていることに気づいた。

日本版は背面カメラが1600万画素ではなく、1300万画素に。前面カメラも1600万画素ではなく、800万画素になっている。また、バッテリー容量は4000mAhから3900mAhへとなっており、何故か100mAh減らされており、やや残念な感もある。

しかし、それでもなお「Samsung Galaxy A30」は十分に魅力をもったスマホであるともいえる

同じ3万円台で販売されているモトローラ「Moto G7 Plus」やファーウェイ「HUAWEI P30 lite」と比べてみたのだが、「Samsung Galaxy A30」が勝っている部分が目立ち、弱点を探すのにも苦労するほどだった。

また、「Galaxy A30」は上位モデルの「Samsung Galaxy S10」と匹敵する性能をもつ部分もあり、3万円台のスマホにしては非常にお買い得度が高いスマホであるとも感じた。

サムスンのスマホに興味がない人でも、一度その性能の高さ、バランスの良さは知っておいた方がいいだろう。

「Samsung Galaxy A30」のデメリット

Galaxy A30」は本当に買うべきスマホなのだろうか? 同じ3万円台のモトローラ 「Moto G7 Plus」、「HUAWEI P30 lite」、上位モデルの「Samsung Galaxy S10」などと比較しながら、そのデメリットを明らかにしてみよう。

トリプルカメラでない

Galaxy A30」を購入する前に、その弱点をはっきりと知っておいた方がいいだろう。上位モデルの「Samsung Galaxy S10」や「HUAWEI P30 lite」と比較してみると、まず「トリプルカメラ」でないことに気がつく。デュアルカメラでも十分に便利だが、「トリプルカメラ」の場合は超広角&広角だけでなく、望遠での撮影も自在になる。

 前面カメラが貧弱

上位モデルの「Samsung Galaxy S10」や「HUAWEI P30 lite」と比較してみると、「Samsung Galaxy A30」の 前面カメラ(800万画素)が貧弱すぎることにも分かる。

Moto G7 Plus」でさえ前面1200万画素カメラを搭載しており、「HUAWEI P30 lite」では前面2400万画素カメラを搭載している。「Galaxy A30」でも十分に美しいセルフィー写真が撮影できるが、せっかく3万円台のスマホを購入するのだったら、強力なセルフィーカメラを搭載したものを選びたい。

独自UIを採用している

これは弱点ではないのだが、「Galaxy A30」は独自UIとして「One UI 1.1」を採用しており、ピュアなAndroid OSとは異なるユーザーインターフェースとなる。

一方、「Moto G7 Plus」の方はほとんどカスタマイズされていないOSを採用しているため、Google Pixel3のようなピュアAndroidスマホとほとんど同じUIになる。このへんは好みによってどちらを選ぶかが変わってくるため、あらかじめ知っておいた方がいいだろう。

「Samsung Galaxy A30」の対応バンドを詳細にチェック!

Samsung Galaxy A30」(SIMフリー)の対応バンドは以下のようになっています。

4G FDD LTE B1(2100), B3(1800), B5(850), B7(2600), B8(900), B20(800) TDD LTE B38(2600), B40(2300), B41(2500)、
3G B1(2100), B2(1900), B5(850), B8(900)、
2G GSM 2G GSM850, GSM900, DCS1800, PCS1900

以下、「Samsung Galaxy A30」の対応バンドを詳細に紹介していきます。

「Samsung Galaxy A30」のドコモ回線対応状況

Samsung Galaxy A30」の4G LTE通信は日本全国で利用できるバンド1、 東京・名古屋・大阪の高速通信バンド3に対応。地下や郊外でも繋がりやすいプラチナバンドの19には対応していません。3G通信は日本全国で使えるバンド1に対応していますが、極一部の山岳地帯や農村地区をサポートするFOMAプラスエリア(バンド6の800MHz帯と、バンド19の800MHz帯)には非対応なので該当地域へ行くときは注意が必要です。

Samsung Galaxy A30」はドコモLTE通信バンドのほとんどに対応し、3Gも主なバンドに対応しているので大部分のエリアで快適な通信が可能です。

主なドコモ回線SIM:楽天モバイル、LINEモバイル、BIGLOBE、DMMモバイル、OCNモバイル、IIJmio、イオンモバイルなど

「Samsung Galaxy A30」のソフトバンク回線、ワイモバイル回線の対応状況

※ソフトバンクとワイモバイルは同じ回線を利用しています。

Samsung Galaxy A30」の4G LTEは、メインとなる バンド1、エリアが広い元Emobile回線のバンドの3、通信エリアを広くカバーするプラチナバンドの8に対応。また、モバイルWiFiやSoftbank Airなどに使われる、通信方式の異なるTDD-LTEのバンド41にも対応。3Gも通信に必要なバンド1および8に対応しています。

Samsung Galaxy A30」はソフトバンクやワイモバイルのスマホと同じように通信できる対応バンドを持っています。

「Samsung Galaxy A30」のau回線対応状況

Samsung Galaxy A30」はau VoLTE SIMのバンドに対応し、通話もデータ通信も行えることになっています。しかし、au回線は対応バンドが合致していても、うまく通信できない場合があります。実機レビューなどでau VoLTE SIMが利用できるのを確かめた上で、購入した方がいいでしょう。

「Galaxy A30」の評価

Galaxy A30」は想像以上にバランスのいいスマホで、3万円出して買う価値は十分にある。その理由は上位モデル「Samsung Galaxy S10」に匹敵するほどのワイドな有機EL液晶を持っていること、3万円台のスマホとして十分な動作スピードを持っていること、デュアルカメラ搭載で超広角撮影が可能であること、ボディが防水防塵でおサイフケータイにも対応していることなどが挙げられる。

正直に言うと、弱点を探すのにも非常に苦労するほどで、確かになかなかいいスマホであると納得させられた。ワンランク上のスマホが欲しい人で、3万円台まで予算があるのなら買ってもいいだろう。

「Samsung Galaxy A30」の価格は?

Galaxy A30」は、

Amazonで13,800円(中古)、

楽天市場で15,900円 (税込・ほぼ新品・SIMロック解除)、

ヤフーショッピングで15,500 円(新品・SIMロック解除)、

で販売されています。

また、UQ mobileで約3万円で販売されています。

※UQ mobileでの新規契約時の初期費用(一括購入)の場合は、SIMパッケージ料金3,240円+端末代金31,644円。月々お支払い例は3,218円/月~となっている。

Amazonで「Galaxy A30」をチェックする

楽天市場で「Galaxy A30」をチェックする

ヤフーショッピングで「Galaxy A30」をチェックする

米国 Amazon.comで「Galaxy A30」をチェックする

 

 

他のスマートフォンと比較

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★「Galaxy A32 5G

moto g30

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Redmi 9T

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Rakuten Hand

★「Galaxy A51 5G

 

★「Galaxy A21

 

★「Galaxy A41

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