真のライバルはどれだ? マイクロソフトが恐れる Surface 対抗 2in1 PC まとめ

TransBook 3 T303UA

マイクロソフトの人気機種「Surface Pro4」を意識した2in1 PCが続々と発表されている。

ライバル機種として有力視されているのはデルの「XPS 12」とHPの「Spectre x2」。

XPS 12」は4K液晶が選択可能で、ドッキングステーションなど豊富なオプションが用意されている。

一方、「HP Elite x2 1012 G1」は美しいデザインに角度調整可能なキックスタンドを搭載。

ワコム製のスタイラスペンが使えるほか、豊富なインターフェースを備えたキーボードを使えることで注目されている。

そのほかレノボからThinkPad仕様のフルサイズキーボードが付属する「ThinkPad X1 Tablet」も大注目。

国内メーカーではNECの超軽量級1in1 PC「 LAVIE Hybrid ZERO」、手書き機能に特化した東芝「dynaPad N72」、カバーやスタンドにもなるキーボードが付属する富士通 「arrows Tab QH35/W」など、ぞくぞくと新機種が登場している。

果たしてどれが真のSurface 対抗機種になりえるのか。まずはその実力をしっかりと検証してみよう。

 

この続きはこちらから読めます。

デルとHPが一歩リードか? レノボ、ファーウェイも参戦 国内メーカーも新機種を追加

その他のおすすめ2in1 PC&タブレット