PCのバックアップには外付けHDDが最適! おすすめモデルと選び方を紹介


パソコンやテレビ録画、ゲームなどに使える外付けHDDをまとめて紹介!製品の特長・機能やその選び方も合わせて紹介しています。

大容量HDDでPCのデータをパックアップしよう!

長い間パソコンを使っていると必ず起こるパソコンの「容量不足」問題。放置していると、パソコンの動作が遅くなったり、起動しなくなったりするなどさまざまなトラブルが起こってしまいます。そこで必要になるのが「外付けHDD」です。内蔵HDDとは違い、USBで接続するだけで簡単に使用でき、すぐに大容量のストレージを使えるようになります。

また、まだ容量に余裕がある場合であっても、大切なデータを保存するためのバックアップとしても利用できます。データを外付けHDDにバックアップしておけば、万が一パソコンが壊れた場合でも、新しいパソコンですぐにデータを復元して使用できます。

NASならスマホ・タブレット・テレビから活用できる

データをネットワークHDDNAS)に保存すれば、インターネットを介してスマホやタブレット、テレビからもデータを活用できるようになります。

例えば、パソコンを使って保存した動画データをスマホ・タブレットから見たり、テレビで録画したデータをスマホ・タブレット・PC上で視聴できたりします。この場合、もちろん、ネットワークHDD(NAS)が置いてある場所から離れた部屋からでも動画を視聴できます。設定さえしておけば、外出先から自宅のネットワークHDD(NAS)にアクセスし、動画を視聴することもできます。

内蔵HDD 増設のデメリット

デスクトップPCの場合は、外付けHDDを利用しないで内蔵のHDDを増設するという方法もあります。しかし、HDDの取り外し・取り付けや新しいHDDのフォーマットなど、面倒な作業が多々あり、パソコン初心者にとっては少々ハードルが高くなっています。また、パソコンが壊れた際に、HDDをうまく取り出せなくて、保存したデータを活用できなくなるなど、様々なトラブルもあります。万が一のトラブルに備えて大事なデータは外付けHDDにバックアップしておきましょう。

外付けHDD おすすめ モデル 一覧

外付けHDD おすすめ モデル を一覧でまとめて紹介します。リンク先の公式サイトで、さらに詳しい性能をチェックできます。

バッファロー「HD-LE8U3-BB」

バッファロー「HD-LE8U3-BB 」はUSB3.2(Gen.1)に対応した外付けHDD。タテ置き・ヨコ置きの両方に対応し、テレビの録画用HDD、レコーダーの録画用HDD、ゲーム機、オーディオ機器、BUFFALO製「nasne(ナスネ)」などに接続できる。また、機能面では、HDDが壊れる前に通知してバックアップを促す「みまもり合図 for AV」や異常を検知した際に知らせる故障予測サービス「みまもり合図」を搭載。パソコンを丸ごとバックアップするシステムバックアップアプリ「スマートツインズ」、データを抹消「データ消去ユーティリティー」、簡単に暗号化できる最新セキュリティーソフト「SecureLock Mobile2」、簡単にフォーマットできるソフト「DISK FORMATTER 2」、静音動作にも対応している。

公式ページ: HD-LE8U3-BB : 外付けHDD | バッファロー

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IODATA「HDJA-UTR」シリーズ

IODATA「HDJA-UTR」シリーズはUSB 3.2 Gen 1(USB 3.0)に対応した外付けHDD。

縦置き・横置き両方に対応し、本体内に電源を内蔵。ACアダプターがないため、コンセント周りをすっきりとまとめることができる。また、筐体内部に独自のヒートシンク構造冷却用ファンを採用し、ハードディスクの温度上昇を抑えることが可能。リビングのTV台の中に入れて使っても音が気にならない静音動作にも対応している。

そのほか、盗難防止に役立つ、ケンジントンスロットを搭載。パソコンの電源のON/OFFに連動して本体の電源も電源もON/OFFする連動機能、データ消失リスクを低減する「拡張ボリューム」、クラウド管理サービス「NarSuS」、PCのバックアップ機能「Sync Connect+」、データ完全抹消アプリ「DiskRefresher4 SE」にも対応している。

公式ページ: HDJA-UTRシリーズ | 据え置きHDD | IODATA アイ・オー・データ機器

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エレコム「ELD-CED020UBK」

エレコム「ELD-CED020UBK」はUSB3.0に対応した外付けハードディスク。タテ置きもヨコ置きの両方に対応し、パソコンやテレビ(2番組同時録画に対応)、レコーダー、ゲーム機(PS5、PS4に対応)などに接続できる。

USB3.0対応で従来のUSB2.0の10倍の5Gbps(理論値)の高速転送が可能。シャープ/アクオス、東芝/レグザ、ソニー/ブラビア、パナソニック/ビエラなどのUSB-HDD録画対応テレビに接続することもできる。また、ファンレス設計で静音で動作。盗難防止に役立つセキュリティスロット、「PS5、PS4用 外付けSSD/HDD拡張ストレージ設定マニュアル」(ダウンロード可)にも対応している。

公式ページ:USB3.0対応外付けハードディスク – ELD-CED020UBK

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Seagate「Expansion」シリーズ

Seagate「Expansion」シリーズはUSB 3.2 Gen1対応の外付けHDD。かんたんテレビ接続ガイドに対応し、シャープ、ソニー、パナソニック、東芝各社のテレビレコーダーでの設定を簡単にできるようになっている。また、出荷時にexFATにフォーマット済みで、パソコンにつなぐだけですぐに使用可能。ラインナップとして2TB/3TB/4TB/6TBモデルを用意し、大容量の録画データも保存できる。

公式ページ: エクスパンション シリーズ – ELECOM | Seagate 外付けハードディスク

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サンディスク「G-DRIVE ArmorATD」

サンディスク「G-DRIVE ArmorATD」はUSB 3.2 Gen1対応の外付けHDD。ゴム製バンパーを採用した、コンパクトサイズのアルミニウム製ボディを採用し、筐体内部の衝撃吸収材で外部の衝撃から守ることができる。また、IP54に準拠した防塵防滴に対応。粉塵や水の飛沫から守ることができます。そのほか、USB-CおよびUSB-Aポート搭載でパソコンと接続することが可能。Windowsだけでなく、AppleのMacでも使用できる。

公式ページ: G-DRIVE ArmorATD | HDD(ハードディスク) | IODATA アイ・オー・データ機器

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ウエスタンデジタル「WD Elements External Desktop Hard Drive」

ウエスタンデジタル「WD Elements External Desktop Hard Drive」はUSB 3.0とUSB 2.0に対応した外付けHDD。コンパクトなデザインで最大22TBの大容量モデルまで幅広くラインナップしている。製品はWindows PC用に設定済み(NTFS形式でフォーマット済)で、USBポートに接続するだけですぐに使用することが可能。内蔵HDDは高品質なウエスタンデジタル製で、高い耐久性と耐振性を備えている。

公式ページ:WD Elements External Desktop Hard Drive (HDD) Up To 22TB for PC | Western Digital

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バッファロー「LS210D0601G」

バッファロー「LS210D0601G」はPCに接続できるネットワークHDD(NAS)。DLNAガイドラインに準拠したDLNAサーバー機能を搭載し、パソコンやビデオカメラから保存した動画をテレビで楽しめる。また、外出先から保存したデータにアクセスできる「WebAccess」機能を搭載。パソコンのWebブラウザーからも保存したデータにアクセスすることができる。

そのほか、スマホ・タブレットだけでも設定が完了できる簡単セットアップに対応。任意の時間だけ稼働させられるタイマーオンオフ機能、家中で地デジ録画番組が楽しめる「DTCP-IP機能」、nasne(ナスネ)で録画した番組を自動でNASにダビングする機能、USBプリントサーバー機能、「iTunesサーバー機能」、Macの自動バックアップ機能「TimeMachine」にも対応している。

公式ページ: LS210D0601G : ネットワーク対応HDD(NAS) : LinkStation | バッファロ

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IODATA「HDL-TA」シリーズ

IODATA「HDL-TA」シリーズはネットワーク接続用のハードディスク(NAS)。スマートフォンやタブレット、パソコンなど、複数の機器からアクセスできるほか、他人からは見られない自分専用のフォルダーも作成できる。

また、パソコン用アプリ「LAN DISK CONNECT」、スマホ用アプリ「Remote Link Files」からQRコードを読み込んで簡単に設定することが可能。アプリ「Remote Link Files」を使うことで、外出先からスマホ用HDDのファイルにアクセスできる。そのほか、写真・動画をテレビで楽しめる「メディアサーバー」機能を搭載。USB HDDへのバックアップ機能やMac標準バックアップ機能「Time Machine」、ファンレス設計(静音動作)にも対応している。

公式ページ: HDL-TAシリーズ | 個人・家庭向けNAS | IODATA アイ・オー・データ機器

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「Synology DiskStation DS223j」

Synology DiskStation DS223j」は独自開発したNAS用OS 「DiskStation Manager(DSM)」を採用したネットワークHDD(NAS)。サイズ22.6 x 10 x 16.5 cmのボディに2台のドライブベイを搭載。クアッドコアCPU、1GBメモリ、LANポート(1Gbitx1)を備えるほか、

ウェブベースの高速でセキュアな管理ツール「File Station」、異なるデバイス間でファイルを簡単に同期・管理できる「Synology Drive」、外出先から簡単にデータにアクセスできる「QuickConnect」機能、写真データを効率的に管理できる「Synology Photos」、外出先から動画を再生できる「Video Station」にも対応している。

公式サイト: DiskStation DS223j | Synology Inc.

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「QNAP TS-233」

QNAP TS-233」はをNPU (ニューラルネットワーク) プロセッサを内蔵したネットワークHDD(NAS)。コンパクトボディに2台のドライブベイ(3.5インチSATA HDD)を搭載。ARMベースのクアッドコア2.0GHz プロセッサ、2GBのメモリ、ギガビットイーサネットポート(1 x RJ45)、USBポート(1 x USB 3.2 Gen1、2 x USB 2.0)を備えるほか、

ファイルが誤って削除・変更されても復元できる「スナップショット機能」、インターネット経由でNAS上のファイルのアクセスできる「myQNAPcloud」、写真、音楽、ビデオなどのファイルに簡単にアクセスできる「マルチメディア管理」、ビデオ処理を高速化する「ホームエンタテインメントセンター」、ユーザーアカウント保護、IPブロッキング、二段階認証、暗号化アクセスなどをサポートする「セキュリティ管理」機能にも対応している。

公式ページ:TS-233 | QNAP

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「IODATA HVL-RS」

IODATA HVL-RS」はテレビ録画に適したネットワークHDD(NAS)。USB接続のハードディスクに保存された録画番組を「RECBOX」にダビングしておけば、テレビを買い替えても録画した番組を視聴できる。

また、故障・異常を知らせる「HDD診断ミレル」機能に対応。スマートフォンでの視聴、録画番組のダビング、自動ダビング、USBハードディスクで容量アップ、同一番組をまとめて管理、RECBOX同士でのリモートダビング(インターネットを経由したダビング)、USB 3.1 Gen1ポートにも対応している。

設置方法は自宅のルーターと接続するだけ。RECBOXにダビングした番組は自宅のネットワークにつながったDTCP-IP対応テレビで再生できる。

公式ページ: HVL-RSシリーズ | 録画用HDD/SSD | IODATA アイ・オー・データ機器

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「Synology DiskStation DS224+」

Synology DiskStation DS224+」はNAS用OS 「DiskStation Manager(DSM)」を採用したネットワークHDD(NAS)。サイズ165 mm x 108 mm x 232.2 mm、重さ1.30 kgのボディに2台のドライブベイを搭載。Synology システムのために特別に設計されたドライブ、 Intel Celeron J4125プロセッサ、2GB DDR4 システムメモリ、2つのUSB 3.2 Gen 1ポートポート、LANポートを備えるほか、

Webアプリの高速化、データ共有のためのプライベートクラウド、誤って削除しても迅速に復元できるバージョン管理機能、パソコンやスマホ、クラウドアプリなどをバックアップする「マルチレイヤー バックアップ」機能、スマートな監視管理機能「Synology Surveillance Station」、データ保護用の高度なファイルシステム「Btrfs」にも対応している。

公式ページ: DiskStation DS224+ | Synology Inc.

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外付けHDDの選び方

外付けHDDの選び方を紹介します。

USBのバージョンをチェック

USBのバージョンをチェックしましょう。最新のものであれば高速にデータ転送できるというメリットがあります。例えば、最新モデルはUSBのバージョンが3.2 Gen1 (USB 3.0)になっており、USB 2.0に比べて約10倍(規格値)高速な転送が可能で、対応機器と組み合わせることで、バックアップや動画ファイルのコピーもスピーディーに行うことができます。

容量をチェック

データを保存する容量を決めてから購入しましょう。例えば、動画の録画をあまりしないのであれば1TB~2TBモデルを、写真や動画などを大量に保存するのであれば4TBモデルを、テレビ番組の録画を頻繁にするのであれば8TB以上のモデルがおすすめです。容量が大きければ大きいほど価格が高くなるので、何に使うのか、用途をはっきりさせてから購入することをおすすめします。

機能をチェック

外付けHDDやネットワークHDD(NAS)を利用する際に、便利な機能がついているモデルもあります。最近ではHDDの異常を検知して知らせる機能やデータ消失リスクを低減する機能がついているモデルもあります。また、テレビ録画用の機能がついているモデルや簡単にバックアップできる機能が付いているモデルもあります。ただし、多機能であればあるほど価格が高くなるので、自分に必要な機能であるかどうかをよく考える必要があります。

セキュリティ性能をチェック

外付けHDDやネットワークHDD(NAS)の中には高度なセキュリティ機能が搭載されているモデルがあります。データを暗号化して守る機能や盗難防止に役立つ、ケンジントンスロットを搭載するモデルもあります。また、ネットワークHDD(NAS)の中にはウイルスの侵入をリアルタイムで監視する機能が搭載されているモデルもあります。NASはインターネットを介するので強力なセキュリティ機能を搭載したモデルの方が安全です。

ネットワーク対応かどうかをチェック

一般的な外付けHDDはネットワーク機能がないため、スマホやタブレット、テレビで保存したデータを活用できません。一方、ネットワークHDD(NAS)はインターネットを介して保存したデータをスマホやタブレット、テレビで活用でき、その逆も可能です。保存したデータを他のデバイスで共有したい場合はネットワークHDD(NAS)を選びましょう。

静音性をチェック

最新モデルはファンレス設計で静音動作に対応していますが、古いモデルは静音で動作しない場合があります。動作音が大きければ大きいほど作業に集中できなくなるので、できるだけ静音動作に対応したモデルを選ぶようにしましょう。

外付けHDDの使い方1  PCの場合

パソコン外付けHDDを利用する場合は、まずUSB(Type-A、Type-C)で接続します。接続すると、パソコン側で外付けHDDが認識され、画面にアイコンが表示されます。それをクリックすると、外付けHDD内のデータが表示され、パソコンのデータをドラッグ&ドロップで外付けHDD内に移動できるようになります。

外付けHDDの使い方2  スマホ・タブレットの場合

スマホ・タブレットで外付けHDDを利用する場合は、まずUSB Type-Cで接続します。このとき、スマホ・タブレットの機種によっては認識されないことがあります。それはHDDの「フォーマット」に対応していないためです。例えばAmazonのFireタブレットは「NTFS、exFATフォーマット」をサポートしていません。どちらも大容量のデータに適したフォーマットですが、スマホやタブレットではサポートしていないことが多々あります。

ちなみにFireタブレットの場合はストレージを「FAT32でフォーマット」する必要があり、外付けHDDで無理な場合はUSBメモリなどを利用します。NTFS、exFATフォーマットするスマホ・タブレットであれば問題ありませんが、中にはそれらをサポートしない機種があるので注意しましょう。

その他のおすすめ周辺機器

その他にもおすすめの周辺機器が販売されています。ぜひチェックしてみてください。

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