
2023年4月25日に発売された「aiwa phone B-2」と人気の低価格スマホを徹底 比較!価格やAntutuベンチマーク、スペック、カメラ性能の違いに加えて、メリット・デメリット、評価を紹介します。
「aiwa phone B-2」の特徴
「aiwa phone B-2」の特徴をまとめてみました。
6.5のIPS液晶・4000mAhバッテリ・IP52防水防塵
「aiwa phone B-2」は6.5インチで解像度 720 × 1600 pxのIPSディスプレイを搭載。狭額縁ベゼルとノッチ付きのワイドなHD+液晶で、動画も快適に視聴できます。また、4000 mAhバッテリーを搭載し、スタンバイで約400時間(16.6日間)、通話で約10時間の駆動が可能。Type-C充電に対応し、約3時間でフルチャージできます。そのほか、IP52の防水防塵に対応し、雨や水しぶきに耐えることが可能。本体にはラバー塗装を施し、 サラサラとした上質な触り心地になっています。
Unisoc T310・4GB+32GB・Android 12
「aiwa phone B-2」はUNISOC T310 プロセッサを搭載。12nmプロセスで製造された4コア、最大2.0GHzのCPUで、Antutuベンチマーク総合で約15万前後を記録しています。また、4GBメモリ搭載でスムーズに動作。ストレージは32GBで、別売のmicroSDカード(SDHC、SDXC含む)で拡張することもできます。
そのほか、OSにAndroid 12を搭載。ダイナミックカラー(壁紙に合わせてUIカラーも変化)、会話ウィジェット(特定の人専用のウィジェット)、プライバシーダッシュボード(権限にアクセスしたアプリを一覧表示)、エクストラディム(画面の明るさを自動調整)などの新機能も使えるようになっています。
2眼カメラ・MAMORIO・高音質VoLTE通話
「aiwa phone B-2」は背面に13MP+2MPの2眼カメラを搭載。前面には8MPのフロントカメラを搭載しています。また、「MAMORIO」アプリをプリインストールし、一年間 無料で使用することが可能。「お忘れスマホ自動通知」や「ほかの端末からスマホを探す」などのサービスを利用できます。そのほか、4G LET通信に対応し、高音質なVoLTE通話が利用可能。高速で途切れづらいWi-Fi 5のデュアルバンドやBluetooth 5.0、みちびき GPSも利用できます。
Antutuベンチマークを比較
「aiwa phone B-2」と「moto g13」、「Xiomi Redmi 12C」、「Android One S10」のAntutuベンチマーク スコアを比較してみました。
※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。
「aiwa phone B-2」
Antutu総合で約150,000 前後
<CPU> Unisoc T310
<プロセッサ性能を解説>
12nmプロセスで製造された4コア、最大2.0GHzのプロセッサ「UNISOC T310」を搭載し、Antutuベンチマーク総合で約15万前後を記録しています。
同じプロセッサは前モデルの「aiwa JA2-SMP0601」にも搭載されています。
MediaTek Helio G85搭載の「moto g13」と比較すると、スコアが約7万低くなります。
Helio G85搭載の「Xiomi Redmi 12C」と比較すると、スコアが約6万低くなります。
Dimensity 700搭載の「Android One S10」と比較すると、スコアが約16万低くなります。
性能的には動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍、写真撮影などは快適に動作します。
Androidの3Dゲームはプレイできますが、負荷の高い一部ゲームで遅延が生じることもあります。PSP、PS1、SFC、DC、N64、MD、FCなどのエミュレーターは快適に動作します。
「moto g13」
Antutu総合で約220,000前後
例:総合で「223382」、CPUで「61778」、GPUで「50613」、MEMで「40824」、UXで「70167」。
<CPU> MediaTek Helio G85
「Xiomi Redmi 12C」
Antutu総合で約250,000前後
例 総合で「210275」、CPUで「65977」、GPUで「39689」、MEMで「48561」、UXで「56048」。
<CPU> MediaTek Helio G85
「Android One S10」
Antutu総合で約300,000
例:総合で「313141」、CPUで「91265」、GPUで「66162」、MEMで「67690」、UXで「88024」。
<CPU> Dimensity 700
「aiwa phone B-2」のスペック
- 型番 JA3-SMP0602(MN)/JA3-SMP0602(SB)
- ディスプレイ 6.5インチ、解像度720 × 1600 pxのIPS
※HD+/ノッチ付き/狭額縁ベゼル - プロセッサ Unisoc T310 クアッドコア
※12nm/64bit/4コア/最大2.0GHz - GPU IMG 8300 800MHz
- RAM(メモリ) 4GB
- ストレージ 32GB
- 外部ストレージ microSDカード(SDHC、SDXC含む)
- バッテリー 4000 mAh /3.8V
- 駆動時間 連続通話時間 : 約10時間、連続待受時間 : 約400時間
- 充電 Type-C、時間 : 約3時間(電源オフ/AC電源アダプター充電)
- 背面カメラ 13MP+2MP
- 前面カメラ 8MP
- ワイヤレス通信 Wi-Fi 5 (802.11 ac/a/b/g/n)、Bluetooth 5.0、GPS (GPS/GLONASS/QZSSみちびき)
- インターフェース USB Type-C (OTG)、microSDカードスロット、3.5mmイヤフォンジャック
- センサー 加速度センサー、明るさセンサー、近接センサー
- スピーカー 0.9W シングルスピーカー (8Ω ×1)
- 防水防塵 IP52
- マイク 内蔵
- アプリ 「MAMORIO」(プリインストール済み・一年間 無料・「お忘れスマホ自動通知」、「ほかの端末からスマホを探す」利用可)
- 筐体 ラバー塗装 (サラサラとした上質な触り心地)
- OS Android 12
- サイズ W約76.6 × D約9.2 × H約164.4mm(突起部除く)
- 重量 約190g
- カラー ミッドナイト、サンドベージュ
- 4G通信 対応
- SIMカード NanoSIM(デュアルSIM)
- VoLTE 対応(NTTdocomo、SoftBank)
- 対応バンド ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au、楽天モバイル回線に対応
4G: FDD-LTE: B1/B3/B5/B7/B8/B19/B28B TD-LTE: B34/B38/B39/B40/B41
3G: WCDMA B1/B2/B5/B8/B19
2G: GSM 850/900/1800/1900
カメラ性能を比較
「aiwa phone B-2」と「moto g13」、「Xiomi Redmi 12C」、「Android One S10」のカメラ性能を比較してみました。
「aiwa phone B-2」
背面カメラ 13MP+2MP
前面カメラ 8MP
超広角 非対応
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応
機能(背面)マクロ撮影、背景ぼかし、オートフォーカス、フラッシュLED、プロモード、パノラマ写真、タイムラプス、動画からのスナップ写真、HDR、水平マーカー、タイマー、アシストグリッド、音声メモ、QRコード
音量キーでシャッター、シャッター音の調整、位置情報の保存、セルフタイマー、グリッド、水準器、スマイルシャッター、顔認識、ちらつき防止
(動画撮影)背面:FHD(30fps)、HD(30fps)、前面:FHD(30fps)、HD(30fps)
<カメラ性能を解説>
前モデル「aiwa JA2-SMP0601」とほぼ同じカメラを搭載しているようです。背面は13MP+2MPの2眼構成なので背景ぼかしが利用できます。おそらく、前モデルと同様にマクロ撮影も可能だと思われます。派手な機能はありませんが、音量キーでカメラのシャッターをきれる機能があるようで、これはかなり便利そうです。シャッター音の調整も静かな場所で役立ちそうです。
「moto g13」
背面カメラ 50MP+2MP(マクロ)+2MP(深度)
前面カメラ 8MP
超広角 対応
望遠 非対応(望遠レンズなし) ※ズーム機能はあり
マクロ撮影 対応
機能
(背面)クアッドピクセルテクノロジー、PDAF、マクロ撮影
撮影モード:デュアル撮影、ナイトビジョン、ポートレート、ライブフィルタ、パノラマ、プロモード
AI:自動スマイルキャプチャ6、Google Lens™連携
その他の機能:RAW写真出力、HDR、タイマー、バースト撮影、補助グリッド、水平マーカー、透かし、バーコードスキャン
(前面)デュアル撮影、ポートレート、ライブフィルタ、プロモード AI: 自動スマイルキャプチャ6 その他の機能: 自撮りアニメーション、フェイスビューティー、RAW写真出力、HDR、タイマー、補助グリッド、水平マーカー、透かし
(動画撮影)
背面:メインカメラ: FHD (30fps)、マクロカメラ: HD (30fps)、タイムラプス、スローモーション、マクロ、その他の機能:手ぶれ補正、ビデオスナップショット
前面:HD (30fps)
「Xiomi Redmi 12C」
背面カメラ 50MP F値1.8 + ポートレート用補助レンズ(QVGA)
前面カメラ 5MP
超広角 対応
望遠 非対応(望遠レンズなし) ※ズーム機能はあり
マクロ撮影 対応
機能 5000万画素の超高解像度撮影やナイトモード、ポートレートモード、HDRモードなど
(動画撮影)背面:1080P 1920×1080 30fps720P 1280×720 30fps、前面:1080P 1920×1080 30fps720P 1280×720 30fps
「Android One S10」
背面カメラ 16MP+16MP
前面カメラ 8MP
超広角 対応
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 非対応
機能 ナイトモード、ビューティモード、フォトライト、オートフォーカス、手ブレ補正
超広角撮影(歪み補正)、AIシーン検出(撮影に適した色味を自動で適応)、ポートレート(背景ぼかし)、クイックSNS(カメラ起動時にスワイプするだけで他アプリに共有・投稿)、マニュアル(ISO感度、ホワイトバランス、シャッタースピードの調整)、タイムラプス、Google Lens
「aiwa phone B-2」のメリット・デメリット
「aiwa phone B-2」のメリット・デメリットを紹介します。
メリット
・6.5インチのIPS液晶・ワイドかつ広い視野角で見やすい
「aiwa phone B-2」は6.5インチで解像度720 × 1600 pxのIPSディスプレイを搭載。狭額縁ベゼルとノッチ付きのワイドなHD+液晶で、広視野角なIPSパネルも採用しています。
一方、「moto g13」は6.5インチで解像度1,600×720 pxのIPS LCDディスプレイを搭載しています。「Xiomi Redmi 12C」は6.71インチ、解像度1650×720 pxのHD+ディスプレイを搭載しています。「Android One S10」は6.1インチで解像度2400×1080ドットのTFT液晶を搭載しています。
・4GBメモリ搭載でスムーズに動作
「aiwa phone B-2」は4GBメモリ搭載でスムーズに動作します。
一方、「moto g13」は4GB LPDDR4xメモリ搭載でスムーズに動作します。「Xiomi Redmi 12C」は3GB/4GBメモリ搭載で、メモリ拡張で最大7GBまで容量を増やせます。「Android One S10」は4GB LPDDR4xメモリを搭載しスムーズに動作します。
・32GBストレージ搭載でmicroSDカードで拡張できる
「aiwa phone B-2」は32GBストレージ搭載で、別売のmicroSDカード(SDHC、SDXC含む)で拡張できます。
一方、「moto g13」は128GB eMMC 5.1ストレージ搭載で、microSDカードで最大512GBまで拡張できます。「Xiomi Redmi 12C」は64GB/128GB eMMC 5.1ストレージ搭載で最大1TBまで拡張できます。「Android One S10」は64GB eMMC 5.1ストレージを搭載し、microSDXCカードで最大1TBまで拡張できます。
・4000mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応
「aiwa phone B-2」は4000 mAhバッテリーを搭載し、スタンバイで約400時間(16.6日間)、通話で約10時間の駆動が可能です。また、Type-C充電に対応し、約3時間でフルチャージできます。
一方、「moto g13」は5000 mAhバッテリー搭載で30W急速充電・20W TurboPowerに対応しています。「Xiomi Redmi 12C」は5000mAhバッテリー搭載で10W急速充電に対応しています。「Android One S10」は4380mAhバッテリー搭載でPD-PPS高速充電に対応しています。
・Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.0、GPSに対応
「aiwa phone B-2」は高速で途切れづらいWi-Fi 5のデュアルバンドに対応しています。また、Bluetooth 5.0やGPS (GPS/GLONASS/QZSSみちびき)も利用できます。
一方、「moto g13」はWi-Fi 5のデュアルバンドとBluetooth 5.1、GPSに対応しています。「Xiomi Redmi 12C」はWi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.1、GPSに対応しています。「Android One S10」はWi-Fi 5のデュアルバンド・Bluetooth 5.3・みちびきGPSに対応しています。
・IP52防水防塵に対応
「aiwa phone B-2」はIP52の防水防塵に対応し、雨や水しぶきに耐えることができます。
一方、「moto g13」と「Xiomi Redmi 12C」はIP52防水防塵に対応し、雨や水しぶきに耐えることができます。「Android One S10」はIP68防水防塵に対応し、深さ2mまでの水没に30分耐えられるほか、埃を完全にシャットアウトすることもできます。
・「MAMORIO」アプリが1年間無料で使える
「aiwa phone B-2」は一年間 無料で使用できる「MAMORIO」アプリをプリインストールし、「お忘れスマホ自動通知」や「ほかの端末からスマホを探す」などのサービスを利用できます。
一方、「moto g13」、「Xiomi Redmi 12C」、「Android One S10」は「MAMORIO」アプリがインストールされていません。
・厚さ約9.2mm、重さ約190gの薄型軽量デザイン・ラバー塗装で2色カラーを用意
「aiwa phone B-2」は厚さ約9.2mm、重さ約190gの薄型軽量デザインを採用しています。また、 サラサラとした上質な触り心地のラバー塗装を採用。本体カラーとしてミッドナイト、サンドベージュの2色を用意しています。
一方、「moto g13」は厚さ8.19mmで重さ約184gの薄型軽量デザインで、マットチャコール、ラベンダーブルーの2色カラーを用意しています。「Xiomi Redmi 12C」は厚さ8.77mmで重さ192gの薄型軽量デザインで、グラファイトグレー、ミントグリーン、ラベンダーパープルの3色カラーを用意しています。「Android One S10」は厚さ約8.9mmで重さ約169gの薄型軽量デザインで、ワイト、ピンク、ネイビーの3色カラーを用意しています。
・高音質なVoLTE通話が使える
「aiwa phone B-2」は4G LET通信に対応し、高音質なVoLTE通話が利用できます。
一方、「moto g13」、「Xiomi Redmi 12C」、「Android One S10」も高音質なVoLTE通話に対応しています。
・Android 12の新機能が使える
「aiwa phone B-2」はAndroid 12搭載で新機能も使えるようになっています。
Android 12には、
「Material You」(新UI・壁紙の色を抽出)、新しいウィジェットデザイン、拡大鏡機能、Extra dim(夜間の輝度を抑制)、盗撮・盗聴の防止機能(マイク&スピーカーの有効化ボタン)、Scrolling Screenshot(ページ・画面全体をスクリーンショット)、スクリーンショットの編集機能、Wi-Fiパスワードのかんたん共有設定、「クイックタップ」(2回タップで撮影)、位置情報の精度を選択(正確・アバウトから選択)
などの機能が追加されています。
一方、「moto g13」ははAndroid 13を搭載し、新機能も使えるようになっています。「Xiomi Redmi 12C」はAndroid 12ベースのMIUI 13搭載で新機能も使えるようになっています。「Android One S10」はAndroid 13搭載で新機能も使えるようになっています。
デメリット
・高リフレッシュレートに対応していない
「aiwa phone B-2」はより滑らかに映像を再生する高リフレッシュレートに対応していません。
一方、「moto g13」はリフレッシュレート 90Hzに対応しています。「Xiomi Redmi 12C」と「Android One S10」は高リフレッシュレートに対応していません。
・指紋認証に対応していない
「aiwa phone B-2」は指紋認証に対応していません(※前面カメラで顔認証は利用できるようです)。
一方、「moto g13」は指紋認証と顔認証に対応し、安全かつスピーディにログインできます。「Xiomi Redmi 12C」は背面指紋認証、AI顔認証に対応し、安全かつスピーディにログインできます。「Android One S10」は指紋認証(背面)と顔認証に対応し、安全かつスピーディにログインできます。
「aiwa phone B-2」の評価
「aiwa phone B-2」の評価を紹介します。
スペック:★★★
通信:★★★★
機能:★★★
デザイン:★★★
使いやすさ:★★★★
価格:★★★★
<総合評価>
復活したaiwaブランドのスマホ第二弾になります。2022年9月に発売された「aiwa JA2-SMP0601」のスペックを強化し、より使いやすいスマホになっています。
OSはAndroid 12 Goから標準のAndroid 12に変更。メモリは2GBから4GBに増強されています。また、本体カラーにミッドナイト、サンドベージュの2色を採用。本体にはラバー塗装を施し、 サラサラとした上質な触り心地になっています。
そのほかのスペックは前モデルと共通です。Unisoc T310、32GBストレージ、4000 mAhバッテリー搭載で、背面13MP+2MPの2眼カメラやIP52防水防塵、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0、GPSに対応しています。NFCや指紋認証には対応していません。
全体的にスペックはあまり高くありませんが、4GBメモリになったことで動作はかなりスムーズに。OSも標準のAndroid 12になり、他のエントリースマホと大きな違いはありません。「MAMORIO」アプリが1年間使えるので、子供や高齢者などスマホ初心者に最適であるように思います。
「aiwa phone B-2」の発売時の価格は19,800円(税込)。「moto g13」や「Xiomi Redmi 12C」よりも安い価格で、しばらく経つともっと安くなりそうです。国内メーカーの低価格で使いやすいスマホを探している人におすすめです。
「aiwa phone B-2」の販売・購入先
「aiwa phone B-2」は、
Amazonで19,800円 (税込)、
楽天市場で19,800円(送料無料・200円OFFクーポン付き)、
aiwaデジタルダイレクトで19,800円(税込)、
で販売されています。
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