
2022年9月に発売された「POCO M5」と2万円台のSIMフリースマホを徹底 比較!価格やAntutuベンチマーク、スペック、カメラ性能の違いに加えて、メリット・デメリット、評価を紹介します。
※本ページはプロモーション(広告)を含んでいます。
「POCO M5」の特徴
「POCO M5」の特徴をまとめてみました。
6.58フルHD+液晶・リフ90Hz・タッチ240Hz
「POCO M5」は6.58インチで解像度2408 × 1080 pxのフルHD+ディスプレイを搭載。アスペクト比20:9、ピクセル密度401ppi、輝度500 nitsの明るくワイドな画面で、太陽光の下でも見やすいサンライトディスプレイ、堅牢なゴリラガラス、ちらつきを抑えるDC調光にも対応しています。
また、最大90Hzの可変リフレッシュレートに対応し、映像をより滑らかに再生することが可能。タッチサンプリングレート 240Hzに対応し、より高速なタッチ入力も可能になっています。
Helio G99・最大6GBメモリ・最大128GB UFS 2.2
「POCO M5」はMediaTek Helio G99 オクタコアプロセッサを搭載。6nmプロセスで製造された8コアプロセッサで、Antutuベンチマーク総合で約36万を記録しています。また、4GB/6GB LPDDR4Xデュアルチャンネルメモリを搭載し、スムーズに動作。ストレージは高速なUFS 2.2規格で64GB/128GBを搭載しています。
そのほか、OSにAndroid 12ベースのMIUI 13 for POCOを搭載。ダイナミックカラー(壁紙に合わせてUIカラーも変化)、会話ウィジェット(特定の人専用のウィジェット)、プライバシーダッシュボード(権限にアクセスしたアプリを一覧表示)、エクストラディム(画面の明るさを自動調整)などの新機能も李由生宇できます。
5MP3眼カメラ・18W急速充電・サイド指紋認証
「POCO M5」は背面に50MP+2MP+2MPの3眼カメラを搭載。5000万画素の超高解像度撮影やマクロ撮影、PDAF、ポートレート撮影、AIシーン認識、背景ぼかしなどの機能が利用できます。また、5000 mAhバッテリーを搭載し、スタンバイで476.52時間、動画再生で21.88時間駆動することが可能。Type-Cポートを介して18W急速充電も利用できます。
そのほか、サイド指紋認証とAI顔認証に対応。NFCやシャオミのスマート家電を操作できるIRブラスター、Wi-Fi 5のデュアルバンド、Bluetooth 5.3にも対応しています。
Antutuベンチマークを比較
「POCO M5」と「OPPO A77」、「moto g32」、「Redmi Note 11」のAntutuベンチマークを比較してみました。
※Antutuスコアとは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した評価点のこと。
「POCO M5」
AnTuTu総合で約360,000
例:総合で「366351」、CPUで「102162」、GPUで「84186」、MEMで「83388」、UXで「96615」。
<CPU> MediaTek Helio G99
<プロセッサ性能を解説>
6nmプロセスで製造された8コアプロセッサ「MediaTek Helio G99」を搭載し、Antutuベンチマーク総合で約36万を記録しています。
同じプロセッサは「Ulefone Power Armor 19」、「Unihertz TANK」、「OUKITEL WP21」などにも搭載されています。
Helio G35搭載の「OPPO A77」と比較すると、スコアが約26万高くなります。
Snapdragon 680 4G搭載の「moto g32」と比較すると、スコアが約11万高くなります。
Snapdragon 680 4G搭載の「Redmi Note 11」と比較すると、スコアが約10万高くなります。
性能的には動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍、写真撮影などで快適に動作します。
Androidの3Dゲームもほとんど快適に動作します。また、PS2の一部のゲームを含め、PSP、PS1、SFC、DC、N64、MD、FCなどのエミュレーターも快適に動作します。
「OPPO A77」
Antutu総合で約100,000
例:総合で「102754」、CPUで「28935」、GPUで「14256」、MEMで「27955」、UXで「31608」。
<CPU> MediaTek Helio G35
「moto g32」
Antutu総合で「247993」、CPUで「83136」、GPUで「37791」、MEMで「66325」、UXで「60741」。
<CPU> Snapdragon 680 4G
「Redmi Note 11」
Antutu総合で「265997」、CPUで「84323」、GPUで「41543」、MEMで「66859」、UXで「73272」。
<CPU> Snapdragon 680 4G
「POCO M5」のスペック
- ディスプレイ 6.58インチ、解像度2408 × 1080 pxの液晶
※FHD+/20:9/401ppi/輝度500 nits/コントラスト比1500:1/DC調光/Corning Gorilla Glass/Sunlight display/Reading Mode - リフレッシュレート 最大90Hz (30/60/90Hz)
- タッチサンプリングレート 240Hz
- プロセッサ MediaTek Helio G99
※6nm/64bit/8コア/最大2.2GHz - GPU Arm Mali-G57 MC2
- RAM(メモリ) 4GB/6GB LPDDR4X
- ストレージ 64GB/128GB UFS 2.2
- 外部ストレージ microSDカードで最大128GBまで
- バッテリー 5000 mAh
- 駆動時間 スタンバイで476.52時間、通話で42.46時間、動画再生で21.88時間、ゲームで15.02時間
- 充電 18W急速充電 (522.5W充電器 付属)
- 背面カメラ 50MP+2MP+2MP ※AI対応
- 前面カメラ 5MP
- ワイヤレス通信 Wi-Fi 5 (802.11 a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.3、GPS (A-GPS/GLONASS/GALILEO/Beidou)
- センサー 近接センサー、環境光センサー、加速度計、電子コンパス、指紋センサー
- NFC 対応
- インターフェース USB Type-C (OTG)
- スピーカー 内蔵
- マイク 内蔵
- 防水防塵 非対応
- 触覚振動 非対応
- 赤外線通信 IRブラスター(※シャオミの家電製品を操作できる)
- 生体認証 サイド指紋認証、AI顔認証
- OS Android 12ベースのMIUI 13 for POCO
- サイズ 163.99 x 76.09 x 8.9 mm
- 重量 201 g
- カラー ブラック、グリーン、イエロー
- 付属品 22.5Wアダプター、USB Type-Cケーブル、SIM取り出しツール、保護ケース、クイックスタートガイド、保証書
- 発売日 2022年9月
- SIMカード NanoSIM
- 対応バンド ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、au、楽天モバイル回線に対応
4G: LTE FDD: Band 1/2/3/4/5/7/8/20/28/ TDD: Band 38/40/41
3G: WCDMA: Band 1/2/4/5/8
2G: GSM: Band 2/3/5/8
カメラ性能を比較
「POCO M5」と「OPPO A77」、「moto g32」、「Redmi Note 11」のカメラ性能を比較してみました。
「POCO M5」
背面カメラ 50MP+2MP(マクロ)+2MP(深度) ※AI対応
前面カメラ 5MP
超広角 非対応
望遠 非対応(望遠レンズなし)※ズーム機能はあり
マクロ撮影 対応
機能 5000万画素の超高解像度撮影やマクロ撮影、PDAF、ポートレート撮影、AIシーン認識、背景ぼかしなど
(動画撮影)背面:録画1920×1080 | 30fps1280×720 | 30fps、 前面:1920 × 1080 | 30fps1280 × 720 | 30fps
「OPPO A77」
背面カメラ 50MP(F値:1.8)+2MP(F値:2.4) ※AI対応
前面カメラ 8MP(F値2.0, FOV 79°; 5Pレンズ)
超広角 非対応
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 非対応
機能(背面):5000万画素の超高解像度撮影、夜景、エキスパート、パノラマ、ポートレート、タイムラプス、ステッカー(前面):パノラマ、ポートレート、タイムラプス、ステッカー
(動画)背面:1080P/720P @ 30fps、前面:1080P/720P @ 30fps
「moto g32」
背面カメラ 50MP+8MP+2MP
前面カメラ 16MP
超広角 対応・118°
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応
機能 PDAF、デジタルズーム (最大8倍)、超広角、マクロ、LEDフラッシュ、デュアル撮影、スポットカラー、ナイトビジョン、ポートレート、ライブフィルタ、パノラマ、ARステッカー
プロモード (長時間露出可能)、スマート構図、自動スマイルキャプチャ、Google レンズ、RAW写真出力、HDRなど
(動画)スローモーション、手ぶれ補正機能、ビデオスナップショット、デュアル撮影、スポットカラー、タイムラプス (ハイパーラプス可能)、マクロ
「Redmi Note 11」
背面カメラ 50MP+8MP(超広角)+2MP(マクロ)+2MP(深度用)
前面カメラ 13MP
超広角 対応・119°
望遠 非対応 ※ズーム機能あり
マクロ撮影 対応
機能(背面)5000万画素の超高解像度撮影、超広角、マクロ、スーパーナイトシーン、HDR、10倍デジタルズーム、パノラマモード、AIカメラ5.0、動画モード、顔認識、ポートレート、ぼかし調整
(背面の動画)ムービーフィルター、シネモード、音声字幕、ビデオ安定化、ショートビデオ、カレイドスコープ、120fps
スローモーション、タイムラプス撮影
(前面)AIカメラ、HDR、連続撮影、ムービーモード、パノラマモード、顔認識、フロントビューティーフィルター、ジェスチャー写真
(前面の動画)フロントムービーフィルター、ムービーモード、音声字幕、セルフィーミラー、ビデオ安定化、万華鏡、タイムラプス写真
「POCO M5」のメリット・デメリット
「POCO M5」のメリット・デメリットを紹介します。
メリット
・6.58インチのフルHD液晶が明るくて見やすい
「POCO M5」は6.58インチで解像度2408 × 1080 pxのフルHD+ディスプレイを搭載。アスペクト比20:9、ピクセル密度401ppi、輝度500 nitsの明るくワイドな画面で、太陽光の下でも見やすいサンライトディスプレイ、堅牢なゴリラガラス、ちらつきを抑えるDC調光にも対応しています。
一方、「OPPO A77」は6.5インチで解像度1612x720pxのLCDディスプレイを搭載しています。「moto g32」は6.5インチで解像度2400x1080pxのLCDディスプレイを搭載しています。「Redmi Note 11」は6.43インチで解像度1080 x 2400 pxのAMOLEDディスプレイを搭載しています。
・リフレッシュレート最大90Hzとタッチサンプリングレート240Hzに対応
「POCO M5」は最大90Hzの可変リフレッシュレートに対応し、映像をより滑らかに再生することができます。また、タッチサンプリングレート240Hzに対応し、より高速なタッチ入力も可能になっています。
一方、「OPPO A77」と「moto g32」は高リフレッシュレートと高タッチサンプリングレートに対応していません。「Redmi Note 11」は90Hzリフレッシュレートに対応し、より滑らかに映像を再生できます。
・4GB/6GB LPDDR4Xデュアルチャンネルメモリ搭載でスムーズに動作
「POCO M5」は4GB/6GB LPDDR4Xデュアルチャンネルメモリを搭載し、スムーズに動作します。
一方、「OPPO A77」は4GB LPDDR4Xメモリ搭載でスムーズに動作します。「moto g32」は4GB LPDDR4xメモリを搭載しています。「Redmi Note 11」は4GB/6GB LPDDR4xメモリ搭載でスムーズに動作します。
・64GB/128GB UFS 2.2ストレージ搭載・最大128GBまで拡張できる
「POCO M5」は64GB/128GB UFS 2.2ストレージを搭載し、microSDカードで最大128GBまで拡張できます。
一方、「OPPO A77」は128GB eMMC 5.1ストレージを搭載し、別売のmicroSDXCカードで最大1TBまで拡張できます。「moto g32」は128GB eMMC 5.1ストレージを搭載し、最大1TBまで拡張できます。「Redmi Note 11」は64/128GB UFS 2.2ストレージ搭載で、別売のmicroSDXCカードで拡張できます。
・5000mAhバッテリー搭載で18W急速充電に対応
「POCO M5」は5000mAhバッテリーを搭載し、スタンバイで476.52時間、動画再生で21.88時間駆動することができます。また、Type-Cポートを介して18W急速充電も利用できます。
一方、「OPPO A77」は5000mAhバッテリー搭載で33W急速充電に対応しています。「moto g32」は5000mAhバッテリー搭載で30W急速充電に対応しています。「Redmi Note 11」は5000mAhバッテリー搭載で33W急速充電に対応しています。
・Wi-Fi 5のデュアルバンドとBluetooth 5.3、GPSに対応
「POCO M5」は高速で途切れにくいWi-Fi 5のデュアルバンドに対応しています。また、Bluetooth 5.3、GPSにも利用できます。
一方、「OPPO A77」はWi-Fi 5のデュアルバンドとBluetooth 5.3に対応しています。「moto g32」はWi-Fi 5のデュアルバンドとBluetooth 5.2に対応しています。「Redmi Note 11」はWi-Fi 5のデュアルバンドとBluetooth 5.0に対応しています。
・厚さ8.9mmで重さ201gの薄型軽量デザイン・3色カラーを用意
「POCO M5」は厚さ8.9mmで重さ201gの薄型軽量デザインになっています。また、ブラック、グリーン、イエローの3色カラーを用意しています。
一方、「OPPO A77」は厚さ約8.0mmで重さ約187gの薄型軽量デザインになっています。「moto g32」は厚さ8.49mmで重さ約184gになっています。「Redmi Note 11」は厚さ8.1mmで重さ179gの薄型軽量デザインになっています。
・サイド指紋認証、AI顔認証に対応
「POCO M5」はサイド指紋認証とAI顔認証に対応し、安全かつスピーディにログインできます。
一方、「OPPO A77」、「moto g32」はサイド指紋認証、顔認証に対応しています。「Redmi Note 11」はサイド指紋認証に対応しています。
・赤外線通信 IRブラスターが使える
「POCO M5」は赤外線通信 IRブラスターに対応し、シャオミのスマート家電をリモコン操作できます。
一方、「OPPO A77」と「moto g32」は赤外線通信 IRブラスターに対応していません。「Redmi Note 11」は赤外線通信 IRブラスターに対応しています。
・NFCに対応
「POCO M5」はNFCに対応しています。
一方、「OPPO A77」はNFCに対応していません。「moto g32」と「Redmi Note 11」はNFCに対応しています(※おサイフケータイは非対応)。
・Android 12ベースのMIUI 13 for POCO搭載で新機能も使える
「POCO M5」はAndroid 12ベースのMIUI 13 for POCO搭載で新機能も使えるようになっています。
Android 12には、
「Material You」(新UI・壁紙の色を抽出)、新しいウィジェットデザイン、拡大鏡機能、Extra dim(夜間の輝度を抑制)、盗撮・盗聴の防止機能(マイク&スピーカーの有効化ボタン)、Scrolling Screenshot(ページ・画面全体をスクリーンショット)、スクリーンショットの編集機能、Wi-Fiパスワードのかんたん共有設定、「クイックタップ」(2回タップで撮影)、位置情報の精度を選択(正確・アバウトから選択)
などの機能が追加されています。
一方、「OPPO A77」はAndroid 12ベースのColorOS 12を搭載しています。「moto g32」はAndroid 12を搭載しています。「Redmi Note 11」はAndroid11を搭載しています。
デメリット
・高音質なスピーカーを搭載していない
「POCO M5」は高音質なスピーカーを搭載していません。
一方、「OPPO A77」は高音質なステレオスピーカーを搭載し、ノイズを抑制するDIRAC3.0やウルトラボリュームモードにも対応しています。「moto g32」はデュアルステレオスピーカー搭載でDolby Atmosに対応しています。「Redmi Note 11」はデュアルステレオスピーカー搭載で高音質なサウンドが楽しめます。
・防水防塵に対応していない
「POCO M5」は防水防塵に対応していません。
一方、「OPPO A77」はIP54の防水防塵に対応し、雨や水しぶきに耐えることができます。「moto g32」はIP52防水防塵に対応しています。「Redmi Note 11」はIP53防水防塵に対応し、水しぶきや雨に耐えることができます。
「POCO M5」の評価
「POCO M5」の評価を紹介します。
スペック:★★★★
通信:★★★★
機能:★★★★
デザイン:★★★★
使いやすさ:★★★★
価格:★★★★
<総合評価>
2021年11月に発売された「POCO M4 Pro 5G」の後継モデルです。5G通信には対応していませんが、その分価格が安くなっており、スペックも高めです。
まず、注目したいのがプロセッサ性能です。MediaTek Helio G99搭載ですが、調べてみると、Antutu総合で36万ほどを記録していました。今回比較した「OPPO A77」、「moto g32」、「Redmi Note 11」と比較すると、約10~20万以上差があり、かなりパワフルに動作するスマホであることが分かります。
また、最大90Hzの可変リフレッシュレートやタッチサンプリングレート 240Hzに対応しているため、ゲームにも最適です。やはりゲームにおいて滑らかな映像再生と高速タッチ入力は便利です。
そのほか、50MP+2MP+2MPの3眼カメラを搭載し、背景ぼかしやマクロ撮影も利用可能。サイド指紋認証やNFC、
赤外線通信のIRブラスターなども利用できます。
「POCO M5」の現在の価格は25,977円(Amazon.co.jp)。2万円台でこれだけ性能が高いSIMフリースマホは滅多にないので非常に魅力的。低価格でも性能が高いSIMフリースマホを探している人におすすめです。
「POCO M5」の販売・購入先
「POCO M5」は、
楽天市場で30,555円 (税込・M5sモデル・4GB+64GB)、
ヤフーショッピングで27,400円(税込・4GB+64GB)、
AliExpressでUS $136.00、
米国 Amazon.comで$175.70、
で販売されています。
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