「aiwa JA2-TBA1002」は買うべき? コスパ重視タブレットと徹底 比較!


2022年9月7日以降に発売される「aiwa JA2-TBA1002」とコスパ重視タブレットを徹底 比較!価格やAntutuベンチマーク、スペックの違いに加えて、メリット・デメリット、評価を紹介します。

「aiwa JA2-TBA1002」の特徴

aiwa JA2-TBA1002」の特徴をまとめてみました。

HD液晶・32GBストレージ・5300mAh

aiwa JA2-TBA1002」は10.1インチで解像度1280✕800pxの液晶を搭載。画質はHDで、動画も快適に視聴できます。また、32GBストレージを搭載。別売のmicroSDカードで拡張することもできます。そのほか、5300mAhバッテリー搭載で、最大約5時間の駆動が可能。Type-C充電に対応し、約3.5時間でフルチャージできます。

MT8168&4GBメモリ・Android 12

aiwa JA2-TBA1002」はMediatek MT8168クアッドコアプロセッサを搭載。。12nmプロセスで製造された4コアプロセッサで、Antutuベンチマーク総合で約9万4千を記録しています。また、4GBメモリ搭載でスムーズに動作。OSはAndroid 12で、新しいデザインUI「Material You」、盗撮などを防ぐマイク・カメラのセキュリティ機能、画面の下部までを一枚の縦長画像として保存できる「スクロールスクリーンショット」などが利用できます。

5MPカメラ・デュアルスピーカー・みちびきGPS

aiwa JA2-TBA1002」は背面にLEDフラッシュライト対応の5MPカメラを搭載。前面には2MPのフロントカメラを搭載し、オンライン会議やチャットなどで活用できます。また、2つのスピーカーを搭載。高音質なサウンドで音楽を楽しめます。そのほか、GPS内蔵でQZSS(みちびき)を含む4つの衛星測位に対応。高速で途切れにくいWi-FiデュアルバンドやBluetooth 5.0にも対応しています。

公式ページ aiwaデジタル | 製品情報 | JA2-TBA1002

価格を比較

aiwa JA2-TBA1002」と「TECLAST M40S」、「ALLDOCUBE iPlay 9T」、「Fire HD 10」の価格を比較してみました。

「aiwa JA2-TBA1002」

aiwa JA2-TBA1002」は、aiwaデジタルダイレクトサイトなどで19,800円(発売記念特価)で販売されます。

「TECLAST M40S」

TECLAST M40S」は、Amazonで23,900円(4000円OFFクーポン付き)、楽天市場で32,100円36,490 円、ヤフーショッピングで27,151円、AliExpressでUS $156.81、米国 Amazon.comで$149.99で販売されています。

「ALLDOCUBE iPlay 9T」

ALLDOCUBE iPlay 9T」は、Amazonで13,549円、ヤフーショッピングで15,176円、AliExpressでUS $114.72で販売されています。

「Fire HD 10」

Fire HD 10」は、Amazonで15,980円、楽天市場で14,290円 (税込・送料無料)、ヤフーショッピングで13,779円 (税込・送料無料)、米国 Amazon.comで$164.99で販売されています。

Antutuベンチマークを比較

aiwa JA2-TBA1002」と「TECLAST M40S」、「ALLDOCUBE iPlay 9T」、「Fire HD 10」のAntutuベンチマークスコアを比較してみました。

「aiwa JA2-TBA1002」

Antutu総合で約94,000

<CPU > MediaTek MT8168

<プロセッサ性能を解説>

12nmプロセスで製造された4コアプロセッサ「Mediatek MT8168」を搭載し、Antutuベンチマーク総合で約9万4千を記録しています。同じプロセッサはAmazonの「Fire HD 8」シリーズにも搭載されています。

UNISOC T610搭載の「TECLAST M40S」と比較すると、スコアが約8万6千低くなります。

Rockchip RK3566搭載の「ALLDOCUBE iPlay 9T」と比較すると、スコアがほぼ同じになります。

MediaTek Kompanio 500 (MT8183)搭載の「Fire HD 10」と比較すると、スコアが約6万7千低くなります。

性能的には、動画視聴、ネットでの調べもの、音楽再生(ストリーミングを含む)、電子書籍、写真撮影などで快適に動作します。Androidの3Dゲームも動作しますが、一部の負荷の高い3Dゲームは遅延が生じることがあります。PSP、PS1、SFC、DC、N64、MD、FCなどのエミュレーターは快適に動作します。

「TECLAST M40S」

Antutuベンチマーク総合で約180,000

<CPU> UNISOC T610

「ALLDOCUBE iPlay 9T」

Antutuベンチマーク総合で約100,000

<CPU> Rockchip RK3566

「Fire HD 10」

Antutu総合で「161920」、CPUで「69793」、GPUで「26196」、MEMで「31021」、UXで「34910」。

<CPU> MediaTek Kompanio 500 (MT8183) 2.0GHz オクタコア
※「Fire HD 10 Plus」と同じプロセッサ

スペックを比較

aiwa JA2-TBA1002」と「TECLAST M40S」、「ALLDOCUBE iPlay 9T」、「Fire HD 10」のスペックを比較してみました。

「aiwa JA2-TBA1002」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1280✕800pxの液晶
  • プロセッサ Mediatek MT8168クアッドコア
  • GPU ARM Mali-G52
  • RAM(メモリ)4GB
  • ストレージ 32GB
  • 外部ストレージ microSDカードで拡張可能
  • バッテリー 5300mAh
  • 駆動時間 最大約5時間
  • 充電 Type-C、充電時間:約3.5時間
  • 電源 AC電源アダプター AC100V~ 50/60Hz 5V/2A
  • 背面カメラ 5MP ※LEDフラッシュライト
  • 前面カメラ 2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS (A-GPS/GLONASS/BeiDou/QZSSみちびき)
  • インターフェース USB Type-C (OTG)、microSDカードスロット、3.5mmイヤフォンジャック
  • センサー 加速度センサー
  • スピーカー デュアルスピーカー(内蔵 0.8W 8Ω ×2)
  • マイク 内蔵 ×1
  • オプション JA2-TBA1002用ケース「JA2-TBA1002-CS」、JA2-TBA1002用画面保護フィルム(非光沢)「JA2-TBA1002-FL」、タブレット/スマートフォン用タッチペン「JA2-TCP0001」、10インチタブレットPC用ショルダーストラップ「JA2-STR0001」
  • OS Android 12 ※Google Playストア対応
  • サイズ 約243.3 × 約161.8 × 約9.7 mm (突起部除く)
  • 重量 約490g
  • カラー ブラック

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「TECLAST M40S」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920 x 1200ドットのIPS液晶
    ※16:10/FHD/ガラス/広視野角/ブルーライト低減/読書モード
  • プロセッサ UNISOC T610 オクタコア
    ※12nm/64bit/8コア/最大2.0GHz
  • CPU 2xA75 + 6xA55
  • GPU ARM Mali-G52
  • RAM(メモリ)4GB LPDDR4
  • ストレージ 128GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大1TBまで拡張可能
  • バッテリー 6000mAh
  • 駆動時間 オンライン動画再生で9時間
  • 充電 Type-C充電、AC 100-240V 50/60Hz 0.3A、出力DC 5.0V–2.5A
  • 背面カメラ 5MP ※オートフォーカス
  • 前面カメラ 2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n (2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0、GPS(A-GPS/Beidou/Glonass/Galileo)、4G LET通信
  • インターフェース USB Type-C x1、3.5mmイヤホンジャック、ドッキングポート(キーボード接続用)
  • センサー Gセンサー、ビームセンサー
  • スピーカー デュアルステレオスピーカー
  • オーディオ Momensumシステム 、2Ch ステレオ
  • マイク あり
  • キーボード TECLAST KS10 Bluetooth キーボード(別売)
  • 筐体の材質 メタル(金属)
  • 生体認証 顔認証
  • OS Android 11 ※Google Playストア対応/日本語に対応
  • サイズ 243 x 163 x 9.3mm
  • 重量 527g
  • カラー ブラック

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「ALLDOCUBE iPlay 9T」のスペック

  • ディスプレイ 10.5インチ、解像度1920×1280ドットのIPS液晶
    ※220ppi/1,600万色/広視野角/コントラスト比1500:1/輝度400cd m2/静電容量式マルチタッチ
  • プロセッサ Rockchip RK3566 クアッドコア
  • GPU ARM G52 2EE
  • RAM(メモリ) 3GB
  • ストレージ 32GB
  • 外部ストレージ microSDカードで最大2TBまで
  • バッテリー 5300mAh /3.8V
  • 充電 Type-C・5V/2A
  • 背面カメラ 5MP
  • 前面カメラ 2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 ac/a/b/g/n(2.4Ghz/5Ghz)、Bluetooth 5.0、GPS
  • インターフェース USB Type-C x2 (USB 2.0/OTG/データ転送/充電)、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー 重力センサー
  • スピーカー デュアルBOXスピーカー
  • マイク サポート
  • 生体認証 顔認証
  • OS Android 11
  • サイズ 246.0 x 172.0 x 8.6mm
  • 重量 477g
  • カラー グレー&ブラック

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「Fire HD 10」のスペック

  • ディスプレイ 10.1インチ、解像度1920 x 1200 pxのIPS液晶
    ※フルHD / 224ppi / 強化アルミノシリケートガラスのスクリーン / 前モデルよりも10%明るく色鮮やか
  • プロセッサ MediaTek Kompanio 500 (MT8183) 2.0GHz オクタコア
  • GPU Arm Mali-G72 MP3
  • RAM(メモリ) 3GB
  • ストレージ 32/64GB (使用可能領域 24.2/55.0GB)
  • 外部ストレージ   microSDカードで最大1TBまで
  • バッテリー  6500 mAh
  • 駆動時間 最大12時間
  • 充電 Type-C充電・時間:約4時間(同梱のType-Cケーブル、9W充電アダプタを使用した場合)
  • 背面カメラ 5MP
  • 前面カメラ     2MP
  • ワイヤレス通信 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
  • インターフェース USB Type-C、3.5mmイヤホンジャック
  • センサー アクセロメータ、環境光センサー
  • スピーカー Dolby Atmos対応のデュアルステレオスピーカー
  • マイク 2つのマイク
  • 機能 2画面表示機能、バッテリーセーバー(低電力モード)
  • 音声認識 Alexa
  • キーボード 対応・専用のMade for Amazonキーボード付きカバー(別売・5,980円)
  • カバー 対応・スタンドになるスリムなAmazon純正カバー(別売)
  • OS Fire OS
  • Google Playストア 非対応 ※Google系アプリを除いて、スマホなどから他のアプリを移すことは可能です。
  • サイズ 247 x 166 x 9.2mm ※前モデルより7%薄く、8%軽い
  • 重量 465 g
  • カラー ブラック、デニム、オリーブ

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「aiwa JA2-TBA1002」のメリット・デメリット

aiwa JA2-TBA1002」のメリット・デメリットを紹介します。

メリット

・10.1インチのHD液晶が見やすい

aiwa JA2-TBA1002」は、10.1インチで解像度1280✕800pxの液晶を搭載しています。画質はHDで、動画も快適に視聴できます。

一方、「TECLAST M40S」は10.1インチで解像度1920×1200ドットのIPS液晶を搭載しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は10.5インチで解像度1920×1280ドットのIPS液晶を搭載しています。「Fire HD 10」は10.1インチで解像度1920x1200pxのIPS液晶を搭載しています。

・4GBメモリ&32GBストレージ搭載で快適に使える

aiwa JA2-TBA1002」は、4GBメモリ搭載でスムーズに動作します。また、32GBストレージを搭載し、別売のmicroSDカードで拡張することもできます。

一方、「TECLAST M40S」は4GB LPDDR4メモリと128GBストレージを搭載しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は3GBメモリと32GBストレージを搭載しています。「Fire HD 10」は3GBメモリと32/64GBストレージを搭載しています。

・5300mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応

aiwa JA2-TBA1002」は、5300mAhバッテリー搭載で、最大約5時間の駆動が可能です。また、Type-C充電に対応し、約3.5時間でフルチャージできます。

一方、「TECLAST M40S」は6000mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は5300mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。「Fire HD 10」は6500mAhバッテリー搭載でType-C充電に対応しています。

・背面5MP&前面2MPのカメラが使える

aiwa JA2-TBA1002」は、背面にLEDフラッシュライト対応の5MPカメラを搭載しています。また、前面には2MPのフロントカメラを搭載し、オンライン会議やチャットなどで活用できます。

一方、「TECLAST M40S」は背面5MP(※オートフォーカス)&前面2MPカメラを搭載しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」と「Fire HD 10」は背面5MP&前面2MPカメラを搭載しています。

・Wi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0&GPSに対応

aiwa JA2-TBA1002」は、高速で途切れにくいWi-FiデュアルバンドやBluetooth 5.0にも対応しています。また、GPS内蔵でQZSS(みちびき)を含む4つの衛星測位に対応しています。

一方、「TECLAST M40S」はWi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0&GPS(A-GPS/Beidou/Glonass/Galileo)に対応しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」はWi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0&GPSに対応しています。「Fire HD 10」はWi-Fiデュアルバンド&Bluetooth 5.0に対応しています。

・厚さ9.7mmで重さ約490gの薄型軽量デザイン

aiwa JA2-TBA1002」は、厚さ9.7mmで重さ約490gの薄型軽量デザインになっています。

一方、「TECLAST M40S」は厚さ9.3mmで重さ527gになっています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は厚さ8.6mmで重さ477gになっています。「Fire HD 10」は厚さ9.2mmで465gになっています。

・デュアルスピーカー搭載で音がいい

aiwa JA2-TBA1002」は、2つのスピーカーを搭載し、高音質なサウンドで音楽を楽しめます。

一方、「TECLAST M40S」はデュアルステレオスピーカーを搭載しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」はデュアルBOXスピーカーを搭載しています。「Fire HD 10」はDolby Atmos対応のデュアルステレオスピーカーを搭載しています。

・Android 12の新機能が使える

aiwa JA2-TBA1002」は、OSにAndroid 12を搭載し、新機能も使えるようになっています。

一方、「TECLAST M40S」と「ALLDOCUBE iPlay 9T」はAndroid 11を搭載しています。「Fire HD 10」はFire OSを搭載しています。

デメリット

・4G LET通信に対応していない

aiwa JA2-TBA1002」はSIMスロットがないため、単体で4G LET通信を利用することができません。

一方、「TECLAST M40S」は4G LET通信に対応しています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」、「Fire HD 10」は4G LET通信に対応していません。

・専用キーボードが用意されていない

aiwa JA2-TBA1002」は専用キーボードが用意されていません。

一方、「TECLAST M40S」はTECLAST KS10 Bluetooth キーボード(別売)が用意されています。「ALLDOCUBE iPlay 9T」は専用キーボードが用意されていません。「Fire HD 10」は専用のMade for Amazonキーボード付きカバー(別売)が用意されています。

「aiwa JA2-TBA1002」の評価

aiwa JA2-TBA1002」の評価を紹介します。

スペック:★★★

通信:★★★

機能:★★★

デザイン:★★★

使いやすさ:★★★★

価格:★★★

<総合評価>

JENESISから発売されたaiwaブランドの10型タブレットです。フラグシップモデルの10.1型タブレット「aiwa JA2-TBA1001」よりもスペックは低いですが、その分価格が安くお買い得になっています。

プロセッサはAmazonの「Fire HD 8」シリーズにも搭載されていたMediaTek MT8168で、Rockchip RK3566搭載の「ALLDOCUBE iPlay 9T」とほぼ同じ性能であると予想されます。

メモリは4GBで、「Fire HD 10」よりも1GB多くなっています。そのほかストレージ32GB、バッテリー5300mAh搭載で実用的に使える性能は持っています。

OSはAndroid 12で、「TECLAST M40S」よりもOSバージョンが新しいことになります。新機能が使えるほか、Google Playストアを始め、Google系アプリにも対応するため、アプリに関してはAmazonの「Fire HD 10」よりも使い勝手がいいでしょう。

発売時の価格は19,800円(発売記念特価)。国内向けのAndroid 12搭載の10型タブレットを探している人におすすめです。

「aiwa JA2-TBA1002」の販売・購入先

aiwa JA2-TBA1002」は、

aiwaデジタルダイレクトサイトなどで19,800円(発売記念特価・9/7発売)、

で販売されます。

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他のタブレットと比較する

リンク先からさらに詳しいスペック情報やベンチマーク、性能、価格などが分かるようになっています。

TECLAST M40S

ALLDOCUBE iPlay 9T

Fire HD 10

Teclast M40 Air

CHUWI HiPad Air

Blackview Tab 12

Alldocube Smile X

Lenovo Tab M10 (3rd Gen)

FFF-TAB10A2」(日本メーカー)

BMAX i9

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