「Philips Hue」スマホ操作で多彩な明かりが楽しめるLED照明


スマート電球「Philips Hue」は手間なくスマートハウス気分が味わえる新時代のLED照明。内部にワイヤレス機能を搭載し、スマホやタブレットから照明の調光やタイマー設定など、多彩な操作が可能。スマホのGPS機能と連動し、自宅に近づいたときに自動的に照明をつけることができる。

スマートフォンで操作できるLED照明「Philips Hue」

「Philips Hue 」はスマートフォンで操作できるLED照明。Apple社のスマートホーム規格「Apple HomeKit」に対応し、iOSのアプリケーション「Siri*1」による音声コントロールで照明を操作できる。

照明のオンオフや、Hue専用アプリで設定したシーンの変更、さらに明るさの調整などを音声でコントロールが可能。スマートフォン*3やタブレット端末、また別売りの「Hue Tap Switch(ヒュー タップ スイッチ)」でも操作できる。

新製品の「Philips Hueスターターセット v2」は、800 lm(ルーメン)*4のLEDランプ3つと、Hueを操作するための「Hue ブリッジ」が同梱。Hueは遠隔操作により外出先から家の照明をコントロールしたり、朝起きる時間に合わせ徐々に明るく照らすようタイマーを設定できる。

また、これまで同様1,600万色以上の色を再現できるため、好みの色に設定することが可能になっている。ブリッジは、Apple HomeKitに対応し、従来製品のラウンド型から、スクエア型を採用。

これまで単体で取り扱いのなかったブリッジのみの販売も開始し、LEDランプを含めたHue製品から好きな組み合わせでHueの使用を始められる。

公式ページ: スマートライトで暮らしが変わる | Philips Hue JP https://www.philips-hue.com/ja-jp

「Philips Hue」の価格は?

Philips Hue」はAmazonで6,645円(税込)販売されています。

Amazonで「Philips Hue」をチェックする

楽天市場で「Philips Hue」をチェックする

ヤフーショッピングで「Philips Hue」をチェックする

 

 

Yahoo! Shopping
Yahoo!ショッピング

お得なポイント還元を
今すぐチェック!

 

Rakuten
楽天市場

最新の人気アイテムを
チェック!

その他のおすすめスマート家電は?

その他のおすすめスマート家電は以下のページにまとめてあります。ぜひチェックしてみてください。

<スマート家電>

SwitchBotのスマート家電で賢く節電! 最新のおすすめモデルと使い方を紹介

<スマートスピーカー>

スマートスピーカーのオススメは? Alexa Google全機種を比較 

<スマートディスプレイ>

スマートディスプレイのおすすめは? 最新の全機種とできることを紹介

<スマートドアベル・スマートカメラ>

訪問者をガン見できる最新スマートドアベル&スマートカメラを徹底 比較!

<家電リモコン  &  ミニキーボード>

スマートリモコンで家電を操作! Alexa Google全機種を比較

Bluetooth対応したブギーボード「Boogie Board Sync 9.7」

Boogie-Board-Sync

アスキーのホームページをみていたら、「電子手書き端末の最新機種Boogie Board Sync 9.7を衝動買い!」という記事があった。

ためしに読んでみると、電子メモ端末のブギーボードがスマホに接続できるようになったということが書いてあった。

ブギーボードは、手書きがものすごく簡単にできるということで以前から注目していたのだが、記録できないということで購入するのをためらっていた。
だが、今回はスマホとブルートゥース接続でき、なおかつツイッターやEvernoteなどにも送信可能になった。
この端末はタブレットのように精密な機会ではないので、どんなところにも気軽に持ち歩くことができる。
街を歩いていてふと気になったお店のことや、目に留まった商品の情報をさっとメモをとることもできる。
また、「Boogie Board Sync 9.7」のように画面が大きければ、本を読みながらメモをとったり、本を読みながら思いついたことをさっと書くこともできるだろう。
さらに愛用している「ポメラDM100」には絵を描く機能がないので、このブギーボードと組み合わせると弱点を補うことができる。
本格的なイラストを描く前の下書きにも使えるだろう。
まだまだこのBoogie Board Sync 9.7にはおもしろい使い方があるのかもしれない。

Bluetooth対応したブギーボード「Boogie Board Sync 9.7」

Boogie Board Sync 9.7-01

Boogie Board Sync 9.7」はBluetooth対応したブギーボード。

反射型の感圧式プラスチック液晶を採用し、ディスプレイに直接手書き入力できる。

スタイラスなどを使って表面に書き込むと、圧力でその部分だけが白く反転する仕組みを採用。

電力が不要で、紙とペンの場合のように、書いたメモはずっと残すことができる。

消去(Erase)ボタンを押すと、電力で液晶をリフレッシュして、まっさらな状態に戻し、繰り返し使うことができる。

本体にはバッテリを内蔵し、駆動時間は約5日間。

保存(Save)ボタンを押すと、書いた内容を内蔵メモリにPDFとして保存することが可能。

タッチセンサーは感圧式で、ある程度先の細いものなら、何でもペン代わりにできる。

PCにUSBで繋ぐと、データの転送に加え、専用アプリ上にBoogie Boardに書いた内容をリアルタイム表示することが可能。

サイズは190×283×5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は312g。対応OSはWindows Vista/7/8/8.1、Mac OS X 10.8以降、iOS、Android 4.0.3以降。

 icon-chevron-circle-right Amazonで「Boogie Board Sync 9.7」をチェックする

 icon-chevron-circle-right 楽天で「Boogie Board Sync 9.7」をチェックする

 icon-chevron-circle-right ヤフーショッピングで「Boogie Board Sync 9.7」をチェックする

[amazonjs asin=”B00JVO3B52″ locale=”JP” title=”キングジム 電子メモパッド ブギーボード SYNC BB-6 ブラック”]

こちらもおすすめ!

備えあれば憂いなし! いざというときにガッツリ役立つモバイルバッテリー&USB充電器 まとめ

Anker-PowerCore-10000-300x300

小型でも超大容量! ガッツリ役立つ最新モバイルバッテリ まとめ

71SiqApQzCL._SL1000_-300x300

モバイル派必見! 大容量バッテリーを備えたAndroidスマホ 特集

asus_zenfone_max_powerbank-300x210

 icon-chevron-circle-right 最新のUSB充電器をチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新のモバイルバッテリーをチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新のガジェットをチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新のソーラー製品をチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新のタフネス製品をチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新のラジオをチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新のスマートフォンをチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新のタブレットをチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新のAndroid端末をチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新のWindows製品をチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新の防災製品をチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新のプリンストン製品をチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新のサンワサプライ製品をチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新のサンコー製品をチェックする

 icon-chevron-circle-right 最新のAnker製品をチェックする

Amazon Fire タブレット がUSBメモリを認識しない問題を解決!

先日、512GBの大容量USBメモリをFireタブレットで認識させようとしたら、メッセージが出てアクセスを拒否されました。原因を調べたところ、ファイルフォーマットに原因がありました。

ネットにある情報は間違っていた!

Fireタブレット USBメモリで検索すると、以下のように書いているサイトがありました。

USBメモリを接続すると、メモリのアクセスランプが点灯し、認識される。

いかにもアダプターさえあれば接続できるという書き方ですが、完全に誤りです。

また、このように書いているサイトもありました。

Fireタブレットとパソコンの間でファイルの転送ができるよう、USB接続の設定を変更する手順をご紹介します。

これはFireタブレットがUSB接続できるということを前提としていますが、そもそもFireタブレットは簡単にUSB接続できません。こういう書き方は誤解を招きやすいので迷惑です。

FireタブレットがUSBメモリを認識しない理由

FireタブレットUSBメモリを認識しないのはなぜでしょうか?

試しに大容量のUSBメモリをアダプター経由で接続してみましょう。すると、以下のようなメッセージが表示されます。

NTFS、exFATフォーマットはサポートしていません。

NTFS、exFATフォーマットとはいったい何でしょうか?

説明なしで警告されても困ってしまいますね。そこで、改めてファイルのフォーマットについて確認してみましょう。

NTFS、exFATフォーマットについて

exFATはフラッシュドライブ向けに最適化されたフォーマットで、扱えるファイルサイズに制限がありません。大容量のファイルをやり取りする際によく使用されます。

NTFSは、Windows NTから採用されたファイルシステムで、現在のWindows システムパーティションでも使用されているフォーマットです。こちらも扱えるファイルサイズに制限がなく、大容量ファイルのやり取りに適しています。

ここで先ほどのメッセージをもう一度見てみましょう。

NTFS、exFATフォーマットはサポートしていません。

これはつまり、「FireタブレットではNTFS、exFATでフォーマットで保存されたファイルは扱えない」という意味で、実質的に「Fireタブレットでは、何十GBもあるような大容量ファイルは扱えない」ということを意味しています。

FAT32でフォーマットし直す!

最近では128GB以上のUSBメモリは当たり前のように販売されていますが、そのほとんどは大容量サイズのファイルを扱えるようにNTFS、exFATでフォーマットされているはずです。

しかし、それをアダプター経由でFireタブレットに接続しようとしても認識されません。

なぜなら、FireタブレットはFAT32でフォーマットしたファイルしか扱えないからです。

したがって、もしも手持ちのUSBメモリがNTFS、exFATでフォーマットされていたら、FAT32でフォーマットし直す必要が出てきます。

FAT32でフォーマットする方法

ではいったいどうやってFAT32にフォーマットし直せばいいのでしょうか?

やり方はいたって簡単です。

まず、「USBメモリ」をWindowsパソコンに差し込みます。

つぎにエクスプローラーを開き、左側のメニューにある「USBメモリ」を選択。

右クリックをすると、「フォーマット」の項目があるのでそれをクリックします。

あとはFAT32を選択してフォーマットするだけですが、大容量になると時間がかかるので注意しましょう。

Fireタブレットのまとめ記事

AmazonFireタブレットはこちらの記事にまとめてあります。ぜひチェックしてみてください。

Amazonタブレット&Fire TV Stickが激安で人気 全機種を比較

おすすめAndroidタブレットは?

おすすめAndroidタブレットは以下のページにまとめてあります。

Android 13で使えるタブレット 2023 最新 機種 まとめ

最新のAndroid 13タブレットをまとめて紹介しています。

Android 12で使えるタブレット 2023 最新 まとめ

最新のAndroid 12タブレットをまとめて紹介しています。

HDMI出力できるAndroidタブレット まとめ

microHDMI端子を搭載したAndroidタブレットをまとめて紹介しています。

一度は手に入れてみたい超ハイスペックなAndroidタブレット まとめ

超ハイスペックなタブレットをまとめて紹介しています。

<ストレージ製品>

PCのバックアップには外付けHDDが最適! おすすめモデルと選び方を紹介